・カンナ(赤緑)
「ポケモンリーグへ ようこそ! わたしが してんのうの カンナ! こおり ポケモン つかわせたら みぎに でる ものは いないわ あいてを こおらせるって とっても きょうりょくよ! だって こおっちゃったら あんたの ポケモン ぜんぜん うごけ ないんだから ……あははッ! じゃ かくごは いいかしら!」
・ヤナギ(金銀)
「ポケモンも ひとも いきていると いろいろ ある わたしも いろいろ つらいことを あじわった じんせいの せんぱい として それを おしえて やろう きみが うまれるまえから ポケモンと いっしょに いる おいそれと まけたりは せん ふゆの ヤナギと よばれる その じつりょく みせてやろうかの」
・プリム(RS)
「ようこそ してんのうの プリムと いいます こおりの わざを きわめたくて はるか ホウエンまで やって きました ですが ここに ちょうせんに くるのは やわな トレーナーと ポケモンばかり…… あなたは どう? ほんきを だしても だいじょうぶ だと うれしいの ですが……!!」
・スズナ(DP)
「スズナに ちょうせん? いいよ! つよい ひと まってたし だけど あたしも きあい はいってるから つよいよ? ポケモンも オシャレも れんあいも ぜんぶ きあい なのッ! そこんとこ みせたげるから かくご しちゃってよね!」
・ハチク(BW)
「ジムリーダーに 挑む 心の 準備 できているようだな では いざ!」
・※※※※(XY)
「あれだよ こおり ってのは 堅く そして もろいもんだよ だから あれだよ おまえさんが どんな ポケモン どんな 技を くりだせるかで おれの 強さも 変わっちまう…… だが それが いいんだよ 能書きは どうでも いいか ほら ポケモン だそうや!」
・メロン(盾)
「あたしゃ メロンだよ ごらんのとおり こおりタイプの ポケモンで チームを 組んでいるのさ」
(ジムチャレンジで穴に落ちなかった場合)「ちょっと すごいじゃない! 穴に 落ちることなく あたしの 元まで たどりつくなんて 気を 引きしめていかないと 足元を すくわれちゃうかも」
(ジムチャレンジで穴に落ちた場合)「あんた! 穴に 落ちて あちこち 痛いんじゃないの? だからって 手加減しないけどね!」
「さてと はじめようか こおらせて 逃げられないように して あとは…… お楽しみ そう! あたしたちの ファイトスタイルは シビア なんだよ」
・グルーシャ(SV)
「そんなとこに いたのか うう…… サムい…… ……挑戦者の人?」
「ぼくは グルーシャ 元プロの スノーボーダー 今は ジムのリーダー やってる あんたの すべりは うん…… クールだった でも あまり 気をよくしないで 雪山は 危険だ 簡単に 人生のコースを 狂わせる ポケモン勝負も 同じ ……いつだって 慣れ始めが 一番 恐ろしい こんな日に ぼくに 挑むなんて やめたほうが いいのに…… ……本当に ぼくと 戦う?」
「サムい返事 ……残念だよ」
「ぼくも 仕事だから 悪く 思わないで 雪のように 冷たい 現実を 教えてあげるよ」
「ポケモンリーグへ ようこそ! わたしが してんのうの カンナ! こおり ポケモン つかわせたら みぎに でる ものは いないわ あいてを こおらせるって とっても きょうりょくよ! だって こおっちゃったら あんたの ポケモン ぜんぜん うごけ ないんだから ……あははッ! じゃ かくごは いいかしら!」
・ヤナギ(金銀)
「ポケモンも ひとも いきていると いろいろ ある わたしも いろいろ つらいことを あじわった じんせいの せんぱい として それを おしえて やろう きみが うまれるまえから ポケモンと いっしょに いる おいそれと まけたりは せん ふゆの ヤナギと よばれる その じつりょく みせてやろうかの」
・プリム(RS)
「ようこそ してんのうの プリムと いいます こおりの わざを きわめたくて はるか ホウエンまで やって きました ですが ここに ちょうせんに くるのは やわな トレーナーと ポケモンばかり…… あなたは どう? ほんきを だしても だいじょうぶ だと うれしいの ですが……!!」
・スズナ(DP)
「スズナに ちょうせん? いいよ! つよい ひと まってたし だけど あたしも きあい はいってるから つよいよ? ポケモンも オシャレも れんあいも ぜんぶ きあい なのッ! そこんとこ みせたげるから かくご しちゃってよね!」
・ハチク(BW)
「ジムリーダーに 挑む 心の 準備 できているようだな では いざ!」
・※※※※(XY)
「あれだよ こおり ってのは 堅く そして もろいもんだよ だから あれだよ おまえさんが どんな ポケモン どんな 技を くりだせるかで おれの 強さも 変わっちまう…… だが それが いいんだよ 能書きは どうでも いいか ほら ポケモン だそうや!」
・メロン(盾)
「あたしゃ メロンだよ ごらんのとおり こおりタイプの ポケモンで チームを 組んでいるのさ」
(ジムチャレンジで穴に落ちなかった場合)「ちょっと すごいじゃない! 穴に 落ちることなく あたしの 元まで たどりつくなんて 気を 引きしめていかないと 足元を すくわれちゃうかも」
(ジムチャレンジで穴に落ちた場合)「あんた! 穴に 落ちて あちこち 痛いんじゃないの? だからって 手加減しないけどね!」
「さてと はじめようか こおらせて 逃げられないように して あとは…… お楽しみ そう! あたしたちの ファイトスタイルは シビア なんだよ」
・グルーシャ(SV)
「そんなとこに いたのか うう…… サムい…… ……挑戦者の人?」
「ぼくは グルーシャ 元プロの スノーボーダー 今は ジムのリーダー やってる あんたの すべりは うん…… クールだった でも あまり 気をよくしないで 雪山は 危険だ 簡単に 人生のコースを 狂わせる ポケモン勝負も 同じ ……いつだって 慣れ始めが 一番 恐ろしい こんな日に ぼくに 挑むなんて やめたほうが いいのに…… ……本当に ぼくと 戦う?」
「サムい返事 ……残念だよ」
「ぼくも 仕事だから 悪く 思わないで 雪のように 冷たい 現実を 教えてあげるよ」
https://img.pokemonbbs.com/upl/42/2105563-1706281692_1.jpg
https://img.pokemonbbs.com/upl/42/2105563-1706281692_2.jpg
https://img.pokemonbbs.com/upl/42/2105563-1706281692_3.jpg
https://img.pokemonbbs.com/upl/42/2105563-1706281692_4.jpg