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【エロSS】第2回!節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!【時々安価あり】

 ▼ 1 L1BuuEmZks 24/01/28 22:34:11 ID:8cn2WjI6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレの第2回です。

【エロSS】節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!【安価あり】

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1607921

【スレの内容】
トラ柄ビキニと鬼の角の飾りを身につけた女トレーナー達が、ゲームバラエティ番組みたいなゲームの運試しに挑戦して賞金ゲットを目指すという企画もののAVみたいな感じの話です。

【ゲームについて】
様々な運試しのゲームを行い、最後の1人になったら賞金獲得
なお、脱落したらHな罰ゲームを受けます。
ゲームの内容は、コチラで決めてたり、安価で決めたりします。

【注意事項】
・書き込みが、遅くなる場合がございます。
・節分と書いてますが、節分終えても書き続けます。
・流血表現、グロ系の内容はNGです。
・安価の内容によっては、普通に再安価します。

【参加者の条件】
・カントー〜パルデア地方に出てくる女性トレーナー
・漫画やアニメのみのキャラは無し
・モブキャラも無し
・キクコやポプラなど老人、年配の方は無し
・前回優勝者のハルカも無し


【安価】参加する女トレーナー

下から先着10名(条件に合ってなかったら下を採用します)
 ▼ 121 L1BuuEmZks 24/02/18 17:38:06 ID:slJMfK3M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「ぅっ!♡…///」

カスミ「ぁっ!♡…///」

司会者「よし!スリーパー!もういいよ!」

スリーパー「リパァッ!」

2人の手足を十字架に縛り付けて磔にすると
スリーパーは、ようやくサイコキネシスを解除する。

カスミ「いやぁっ!♡何よ、この格好!?♡///」

マリィ「は、恥ずかしかぁっ!♡///」

全開で広げて股間を持ち上げられて
秘部とアナルが丸見えのポーズで磔にされてしまい
2人は、何とか股間を隠そうと身体を動かそうとするが
手足を縛る縄がピンと張られていて動く事が出来ない。

司会者「さて、これで準備出来ましたね!それじゃあ、スタッフさん達!お願いします!」

司会者がそう言うと、磔にされた2人から少し離れた所で
スタッフ達は、全員ライフル銃を持って横一列に並ぶ。

マリィ「ひいぃっ!?♡///」

カスミ「じゅ、銃!?♡///」

スタッフ達が持ってるライフル銃を見て怯える2人。

司会者「スタッフ達が持ってるのは、中に福豆が入ってる特殊な豆鉄砲です!2人への罰ゲームは、節分なので豆鉄砲で行う射的の的になってもらいます!」

マリィ・カスミ『ま、的!?♡///』

司会者「はい!罰ゲームの内容も話した事ですし、早速罰ゲームを始めましょう!皆さん!構えてください!」

罰ゲームの内容を2人に発表し終え
スタッフ達は、豆鉄砲を構えて2人に銃口を向ける。

マリィ・カスミ『ひぃっ!?♡///』

司会者「それじゃあ行きますよ!…3!…2!…1!…」

カスミ「ま、待っ…///」

司会者「撃て!」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

カウントダウンを終えて司会者が合図を出すと
スタッフ達は、一斉に豆鉄砲を撃ち始めた。
 ▼ 122 L1BuuEmZks 24/02/18 22:05:08 ID:arTIllnY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!

マリィ「つぅっ!♡痛ぁっ!♡うぁっ!♡///」

カスミ「うぅっ!♡ひぐぅっ!♡やぁっ!♡///」

豆鉄砲から放たれた大量の豆が、マリィとカスミの
身体の至る所に凄い勢いで命中し
豆が直撃する度に悲鳴を上げる2人。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!

マリィ「んうぅっ!♡んぐぅっ!♡ああぁっ!♡///」

カスミ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

しかし、媚薬の効果もあってか、苦痛が快感へと変わり
胸や股間に豆が直撃する度に色っぽい声を出して感じる2人。
だが、敏感な所には全然当たらず、絶頂する程の刺激は来ない。

パン!パン! ビシッ!!バシッ!!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

カスミ「はうぅっ!?♡///」

すると、撃ち続けられてる豆鉄砲の豆の2粒が
マリィの乳首とカスミのアナルに命中し
ビクッ!と跳ねて反応する2人。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!

マリィ「あうぅっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

カスミ「あぁんっ!♡んぐぅっ!♡ひゃぁんっ!♡///」

先程の2粒を皮切りに、豆は次々と
2人の乳首やアナルや秘部に何回も直撃し
先程よりも感じて喘ぎまくる。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!

ビシッ!!バシッ!!

マリィ「んううぅっ!?♡///」

カスミ「うううぅっ!?♡///」

マリィ・カスミ『うああああああああああぁっ!!♡♡///』

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

しばらく撃たれ続けてるとクリトリスに連続で命中し
2人は、豆を受け続けてる中
潮を吹きながら喘ぎ叫び、絶頂した。
 ▼ 123 L1BuuEmZks 24/02/18 22:20:45 ID:arTIllnY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カタッ!……カタッ!カタッ!カタッ!

マリィ・カスミ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

絶頂した数秒後、2人がビクビクと痙攣している中
スタッフ達の豆鉄砲は豆が出なくなっていた。

司会者「おや?どうやら豆が切れたみたいですね」

司会者の言葉を聞いて2人は
これで罰ゲームが終了したと思い、安堵する。

司会者「それじゃあ……」



【安価】この後の展開は?

1:スタッフ達とセックス
2:スリーパーとセックス
3:誰かがやって来て見られる
4:罰ゲーム終了

安価下

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 124 リキテル@ホースラディッシュ 24/02/18 22:21:14 ID:evtkXHM. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 125 L1BuuEmZks 24/02/19 17:50:53 ID:RMFA2CDM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
司会者「それじゃあ……」


「あれ?あそこ人が沢山いるぞ?」

「本当だ。結構いる……なっ!?」


司会者「おや?」

マリィ・カスミ『っ!?♡///』

司会者が言葉の途中で、スタッフ達の背後から
誰かやって来たようで
今のマリィとカスミの状態を見られてしまった。



【安価】やって来たのは誰?

(男キャラ限定で2人以上。モブでも可。ネズは無し)

安価下
 ▼ 126 ルンゲル@マメバッタのツメ 24/02/19 17:51:17 ID:pVeww9.U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルとレッド
 ▼ 127 L1BuuEmZks 24/02/19 18:32:42 ID:RMFA2CDM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】このレッドは喋る?喋らない?

安価下
 ▼ 128 ラーチ@くろいヘドロ 24/02/19 18:34:13 ID:aO/6Nmiw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
喋るけどそれほど口数は多くない
 ▼ 129 L1BuuEmZks 24/02/19 19:20:37 ID:RMFA2CDM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「っ!?カスミ!?」

マサル「マリィ!?どうしたの!?大丈夫!?///」

カスミ「きゃああぁっ!?♡れ、レッド!?♡///」

マリィ「マサル!?♡いやぁっ!?♡見らんでぇっ!?♡///」

何と、やって来たのはカスミの知り合いであるレッドと
マリィの知り合いであるマサルだった。

司会者「おや?まさかのお知り合いですか?」

マサル「っ!マリィ達にこんな事したのは、お前達か!?こんな事してただで済むと思うなよ!」

レッド「………」

全裸で磔にされてる2人の姿を見て
司会者とスタッフ達を睨みつけるマサルと
同じく司会者達を睨み、モンスターボールを構えて
戦闘態勢に入るレッド。

マリィ「ち、違うとマサル!♡これは罰ゲームで……///」

マサル「罰ゲーム?」

カスミ「そ、そうよ!♡レッドもボールを戻して!♡///」

レッド「………どういう事?」

司会者「ええ。実はですね……」

そんなレッドとマサルの様子を見て
カスミとマリィが慌てて落ち着かせて睨むのを止めさせると
司会者が、2人に事情を説明した。

司会者「……と、いうわけなんです!」

マサル「ま、マジか。マリィ、お前そんなHな大会に参加してたのか!?///」

レッド「………///」

司会者から事情を聞いたマサルとレッドは
知り合いが、Hな大会に自ら参加して出場してた事に驚き
思わずマリィとカスミの事をガン見する。

マリィ「う、うぅっ!♡まさか、見られるなんて♡……///」

カスミ「そ、それより、そんなジロジロ見ないで!♡///」

マサル「ぁっ!ご、ごめん!///」

レッド「すまん………///」

未だに全裸で磔にされてる状態でいるため
身体を隠す事が出来ず、レッドとマサルに裸体を見られて
今まで以上に顔を赤らめて恥ずかしそうにするマリィとカスミ。

カスミに指摘されて、気まずそうに目線を反らし
同じく顔を赤らめてるマサルとレッド。
 ▼ 130 オニューラ@ほのおのいし 24/02/19 19:24:02 ID:JbUQdixU NGネーム登録 NGID登録 報告
あなたとかマサル様とか言わないんだ
 ▼ 131 L1BuuEmZks 24/02/19 22:09:45 ID:UT3MT9Sc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>130
(マサルの1日の2人とは別人なので言わないです。)

司会者「ふむ。よかったら、お2人マリィさんとカスミさんとセックスしませんか?」

4人『っ!?///』

すると、そんなレッドとマサルの様子を見て
司会者が、マリィとカスミの相手をしないかと提案する。

マリィ「な、何ば言ーよっと!?♡///」

カスミ「そ、そうよ!?♡何考えてるのよ!?♡///」

司会者の提案を聞いて慌てふためくマリィとカスミ。

司会者「えーっ。でも、2人共1回イッてますけど、正直全然物足りないでしょう?」

マリィ・カスミ『うぅっ♡……///』

そう言われて言葉が詰まる2人。どうやら図星のようだ。

司会者「それに……」

ガシッ!!

レッド「っ!?///」

マサル「わっ!?///」

いつの間にか背後に回っていたスタッフ達に
レッドとマサルは羽交い締めにされ
そのまま下着と一緒にズボンを脱がされる。

ポロッ!!

マサル「ちょっ!?///」

レッド「っ!?///」

マリィ・カスミ『っ!?♡///』

下半身裸にされて、2人の男根を見てみると
反り立ってギンギンに勃起していた。

司会者「お2人もこんな状態みたいですし、ヤりませんか?モザイクして顔を隠すのでバレる心配はないですよ」

マサル・レッド『……///』

マリィとカスミの裸体を見て興奮していたのをバラされ
司会者の提案を聞かされたマサルとレッドは
黙ったままマリィとカスミの事を見つめていると
2人は、磔にされてる2人に近づく。
 ▼ 132 L1BuuEmZks 24/02/19 22:18:35 ID:UT3MT9Sc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】どういう風にセックスする?

安価下3つ

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 133 リリ@けいけんポン 24/02/19 22:35:39 ID:aO/6Nmiw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッドとカスミはコンドームを使って正常位 その前にクンニして潮吹きさせたりフェラして射精させたりする
 ▼ 134 バコイル@ヨプのみ 24/02/19 22:38:43 ID:.baUb.U. NGネーム登録 NGID登録 報告
どっちも立ちバックしながらカスミとマリィにキスさせる
 ▼ 135 ンパチ@まじめミント 24/02/19 22:38:51 ID:eyH6n4ec NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とりあえずこれ以上ほかの人に見られないように屋内に移動する
キスしてだんだん激しくなってきてディープキスになる
クンニや手マンで潮吹きさせたりフェラで射精させてザーメンは飲む
対面座位で抱きしめあってする
 ▼ 136 L1BuuEmZks 24/02/20 18:04:45 ID:E8ro5dOY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル・レッド『………///』

マリィ「ま、マサル?♡///」

カスミ「れ、レッド?♡///」

マサルはマリィの前に、レッドはカスミの前にそれぞれ立ち
真剣な眼差しで見られてドキドキするマリィとカスミ。

ちゅぅっ!

マリィ・カスミ『んぅっ!?♡///』

すると、マサルとレッドは目の前にいる相手に
それぞれキスをし、キスされた事に驚くマリィとカスミ。

ぬちゅっ!ちゅぅっ!じゅるっ!ぬちゅっ!

マリィ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぁっ!♡///」

カスミ「うぅっ!♡んぅっ!♡んぢゅっ!♡///」

キスを続けていると、マサルとレッドは
マリィとカスミの口内に舌を入れて
だんだんキスが激しくなり、マリィとカスミは
ディープキスの刺激に感じて色っぽい声を漏らす。

ちゅぱっ!

マリィ・カスミ『んはぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

しばらくして満足したらしく、ディープキスを止めた。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……マサルぅっ?♡///」

マサル「ごめん、マリィ!いいかな?///」

マリィ「……うん♡……マサルやったら、ええよ♡///」

カスミ「………レッドもしたいの?♡///」

レッド「………うん///」

カスミ「そう♡……いいわ♡相手してあげる♡///」

ディープキスをした後、マサルとレッドが
司会者の提案に賛成し、したいと伝えると
マリィとカスミは、恥ずかしがりつつも頷いて了承した。

司会者「決まりですね!では、これ以上ほかに人が来たら困りますし、部屋に戻って行いましょうか!」

こうして、4人が了承したのを見て司会者は
スタッフ達にマリィとカスミを磔から解放して
マサルとレッドも連れて、先程の部屋に戻った。
 ▼ 137 L1BuuEmZks 24/02/20 19:15:39 ID:E8ro5dOY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4人『………///』

無事に人に遭遇する事なく部屋に戻ると
マサルとレッドも服を脱いで全裸になり
4人で互いに相手の裸体を見つめ合っていた。

司会者「それじゃあ、始めてください」

マサル・レッド『………///』

マリィ(あれが、マサルの♡……///)

カスミ(レッドの、おちんちん♡……///)



【安価】2人の男根の大きさは?

1:2人共普通
2:2人共巨根
3:マサル巨根・レッド普通
4:マサル普通・レッド巨根

安価下
 ▼ 138 ルード@カンポーやく 24/02/20 19:16:57 ID:Wl2UnTKQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 139 ーゴート@マッハじてんしゃ 24/02/20 19:17:02 ID:Ntp6V01. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 140 L1BuuEmZks 24/02/22 18:15:57 ID:KuoIC/Y2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ(あれが、マサルの♡……///)

カスミ(レッドの、おちんちん♡……///)

マリィ・カスミ(お、大きい!?♡///)

改めてマサルとレッドの男根を見てみると
2人の男根は、平均のサイズよりも長くて太くて
巨根といえる大きさだった。

マリィ「マサル♡///」

カスミ「レッド♡///」

互いに相手の裸体を見てドキドキしていると
まず先にマリィとカスミの2人が動き
マサルとレッドの前で正座すると
それぞれ目の前にある男根を優しく掴む。

マサル・レッド『っ!?///』

男根を掴まれたマサルとレッドは
自分の手よりも柔らかい女性の手の感触にピクッ!と反応する。

マリィ・カスミ『あむ!♡///』

ぱくっ!

マサル・レッド『うぅっ!?///』

そして、マリィとカスミは、そのまま
マサルとレッドの男根を咥えてフェラチオを始める。

チュパッ!チュパッ!ペロペロッ!チュポッ!チュパッ!

マサル(うぅっ!マリィの口の中!暖かくて気持ちいい!///)

レッド(あのカスミが、フェラチオを!んぅっ!///)

男根が口内の暖かさや舌を絡ませて舐められる感触
知り合いの女性がフェラチオしてくれてるという状況に
マサルとレッドは興奮し、ゾクゾクしていた。

チュポッ!チュパッ!ペロペロッ!チュポッ!チュパッ!

マサル「ううぅっ!ま、マリィ!俺、もうっ!///」

レッド「んぅっ!………うぅっ!!///」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ・カスミ『んうぅっ!?♡///』

フェラチオを続けた結果、マサルとレッドの2人は
ほぼ同時にそれぞれ、マリィとカスミの口内に射精した。
 ▼ 141 L1BuuEmZks 24/02/22 23:14:38 ID:QvGsTPdg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ・カスミ『ん、んぅっ!♡……///』

ごっくん!!

射精が止むとマリィとカスミは、精液を溢さないように
男根を吐き出すと、両手で口を押さえたまま精液を飲み込んだ。

マリィ・カスミ『はぁ〜っ!♡///』

レッド「飲んだの?……///」

カスミ「ええ♡……///」

マサル「ま、マリィ!大丈夫!?///」

マリィ「うん♡……大丈夫♡……///」

精液を飲み込んだマリィとカスミを見て心配する2人だが
当の本人達は笑みを浮かべて大丈夫と答える。

カスミ「それより♡……///」

すると、カスミはレッドの前でゴロンと寝転がり
仰向けになって股を開く。

カスミ「今度はレッドが、私のを気持ちよくして!♡///」

レッド「っ!………うん///」

くぱぁっ!と自身の手で秘部を開いて見せて
おねだりするカスミの姿に、レッドは頷き
しゃがんでカスミの秘部に顔を近づけると
そのままカスミの秘部を舐め始めた。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

カスミ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

レッドが秘部を舐めて、クンニを行うと
舐める度にピチャピチャと愛液のイヤらしい音と
カスミの色っぽい喘ぎ声が聞こえてくる。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

カスミ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「うわぁっ♡カスミさん、気持ちよさそう♡……///」

マサル「マリィ……///」

マリィ「え?♡ひゃぁっ!?♡///」

クンニされて悦んでるカスミの姿を見てたマリィに
マサルは抱き着き、マリィを仰向けにして寝かせる。

マサル「俺が、マリィにもしてあげる!///」

そう言ってマサルは、マリィの秘部を舐め始めた。

(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 142 ベノム@ハガネールナイト 24/02/23 01:11:15 ID:s6W2aznQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙、一日のほうも巨根だったな
 ▼ 143 サギリ@ネクロプラスルナ 24/02/24 12:27:36 ID:1QxkFlPo NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 144 L1BuuEmZks 24/02/24 17:50:46 ID:/nf.7FVY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ひゃぁんっ!♡///」

マサルがクンニを始めると、マリィの秘部からも
愛液のイヤらしい音が聞こえてきており
舐められる感触に感じて反応するマリィ。

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサルぅっ!♡指、入れてぇっ!♡んうぅっ!♡あたしの中を、クチュクチュってしてぇっ!♡///」

マサル「んぅっ!?……わかった///」

ズニュゥッ!!

マリィ「っ!♡んはあぁっ!♡///」

マリィにそう言われてマサルは、クンニを止め
マリィの秘部に指を2本挿入し、膣内で動かす。

クチュクチュッ!クチュクチュッ!クチュクチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡ううぅっ!♡んあぁっ!♡///」

膣内で指が、かき混ぜるように動いて弄られて
指がGスポットに当たり、マリィが大きく反応すると
マサルは、そこを集中的に刺激し続けた。

クチュクチュッ!クチュクチュッ!クチュクチュッ!

マリィ「ひああぁっ!♡そこぉっ!♡そんな、弄っちゃぁっ!♡んうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

カスミ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡もう、だめぇっ!♡///」

マリィ・カスミ『ああぁっ!♡あああああぁっ!♡///』

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

レッド「んぅっ!?///」

マサル「わぁっ!?///」

とカスミはクンニを、マリィは手マンをされ続けた結果
2人共絶頂して潮を吹き、レッドはカスミの潮が顔にかかる。

マリィ・カスミ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル「うわぁ……凄っ……///」

レッド「………///」

潮吹きが止み、息を整えながら休むマリィとカスミ。
そんなマリィとカスミの姿を見てマサルはドキドキし、興奮し
レッドも同じく興奮しながら、スタッフに貰ったタオルで
顔にかかった潮を拭き取る。
 ▼ 145 L1BuuEmZks 24/02/24 19:29:08 ID:LcZk9fYQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
司会者「さて、2人共。そろそろ挿れたいんじゃないですか?」

マサル・レッド『っ!……///』

先程のマリィとカスミの姿を見て興奮し
再びギンギンに勃起してるマサルとレッドの男根を見て
司会者が2人にセックスしないかと促す。

マサル「……すみません。コンドームってありますか?///」

司会者「はい!ございますよ!」

そう言って司会者は、包装されたコンドームを
マサルとレッドに1つずつ渡す。

マサル「マリィ。いいかな?///」

マリィ「はぁっ!♡……うん♡……ええよ、マサル♡///」

レッド「………俺も、いいか?///」

カスミ「……ええ♡……来て、レッド♡///」

マリィとカスミからの了承を得た事で
マサルとレッドは、コンドームを装着しようとする。



【安価】コンドームについて

1:マサルもコンドームを使う
2:マサルは、コンドームを使わない

安価下
 ▼ 146 ノココ@パンチグローブ 24/02/24 19:31:06 ID:O38Auti. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 147 ーシャドー@バイオレットブック 24/02/24 19:32:26 ID:O38Auti. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
できれば胸揉みながらセックスしてほしい
 ▼ 148 L1BuuEmZks 24/02/24 22:46:13 ID:kl6cUPmc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
包装を開け、自身の男根にコンドームを装着したレッドは
仰向けになってるカスミの秘部の前に男根を近づける。

レッド「カスミ、挿れるぞ?///」

カスミ「うん!♡///」

ズプッ!!

カスミ「あぁんっ!♡///」

カスミに挿入する事を伝えるとレッドは
男根を秘部に押し当て、そのままゆっくりと挿入した。

カスミ「んぅっ♡はぁ〜っ!♡///」

レッド「……動くぞ///」

カスミ「うっ、んぅっ!♡///」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

カスミ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

レッドが腰を振る度に、膣内で男根が擦れて突かれる快感に
色っぽい声を出して反応するカスミ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

カスミ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡んうぅっ!♡///」

レッド「……///」

むにゅぅっ!

カスミ「ひゃあぁっ!?♡///」

ピストンを続けていると、レッドは
そのままカスミの胸を揉み始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

カスミ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡またぁっ!♡い、イクぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

レッド「ぅっ!!///」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

カスミ「うんうううううぅっ!♡///」

胸を揉まれながらピストンされ快感を得続け、カスミは絶頂し
膣内の締め付けが強くなり、レッドも続いて絶頂し
カスミは、コンドーム越しに射精の感触を味わう。


(ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 149 L1BuuEmZks 24/02/25 17:40:29 ID:E5xksrWM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッドが、カスミとセックスを始めようとしたのと同じ頃に
受け取ったコンドームの包装を開けようとするマサル。

マリィ「待って、マサル♡///」

すると、マリィは、そんなマサルの手を掴んで
コンドーム開けるのを止める。

マリィ「それ、使わんでよかよ♡///」

マサル「えっ?でも……///」

マリィ「大丈夫!♡///」

マサル「ぁっ!///」

マサルからコンドームを奪い取って
マサルを正座させるマリィ。

マリィ「ほら!♡一緒に気持ちようなろっ!♡///」

そう言ってマリィは、マサルと向かい合う形で
マサルの上に跨り、マサルの男根に秘部を押し付けた。

ズ、ズププッ……!!

マリィ「ん、んううぅっ!♡///」

マサル「ぅっ!///」

そのまま、ゆっくりと腰を下ろして行き
マリィの膣内にマサルの男根が入り込んだ。

マリィ「んぅっ!♡おっ、きぃっ!♡///」

マサル「マリィ……大丈夫かい?///」

マリィ「ん、うぅんっ!♡大丈夫ぅ!♡今、動くね!♡///」

男根を半分位挿入した所で、マリィは止まり
膣内を拡げられて圧迫される感触に感じていると
マサルが心配して話しかけるが、マリィは大丈夫と答え
マサルに抱き着きながら、ゆっくりと動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「んうぅっ!♡はうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「マ、マリィ!凄く、気持ちいい!///」

マリィ「あ、あたしもぉっ!♡んあぁっ!♡///」

マリィは、ゆっくりと腰を上下に動き
膣内で男根が擦れる感触に、2人共快感を得ており
抱いて密着してる事で互いに相手の息や声が耳元に聞こえる。
 ▼ 150 L1BuuEmZks 24/02/25 19:21:58 ID:E5xksrWM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マリィ「ああぁっ!♡あたし、もうぅっ!♡ん、んうううぅっ!♡んうううううぅっ!♡///」

対面座位を続けていると、先にマリィが絶頂寸前になり
ピストンを止め、マサルを強く抱きしめながら絶頂した。

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「マリィ。イッちゃった?///」

マリィ「はぁっ!♡……うんっ♡……ごめん♡……///」

マサル「大丈夫だよ。ただ、次は俺が動いてもいいかな?///」

マリィ「んぅっ♡……ええよぉ♡……///」

マサル「それじゃあ……///」

ジュプッ!パンッ!

マリィ「んあぁっ!♡///」

マリィからの了承を得た事で、マサルは腰を動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「あぁんっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

下から腰を上下に動かすマサルの動きに
マリィは、自分が動いてた時よりも速く
そして奥まで深く入ってきており
絶頂したばかりなのもあって、先程よりも強い快感を得る。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!はあぁっ!♡まぁっ!♡だめぇっ!♡またぁっ!♡い、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡///」

マサル「お、俺も!イッ、イクぅっ!!」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ「うあああああぁっ!♡///」

マサルがピストンを続けていると、マサルは絶頂し
マサルの射精の感触を味わいながらマリィも絶頂し
互いに強く抱きしめ合いながら身体をビクビクと痙攣する。

マサル「ふぅ〜っ……///」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂した後、マサルとマリィは
絶頂の余韻に浸りながら相手の顔を見つめ合った。
 ▼ 151 L1BuuEmZks 24/02/25 23:26:54 ID:GUU.mu3g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。続きは、また今度書きます。
 ▼ 152 ネコロロ@ミニーブのオイル 24/02/26 01:58:17 ID:sJjcx1OI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最高👍
 ▼ 153 L1BuuEmZks 24/02/26 17:51:47 ID:aL9YzLCo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
レッド「っ!?///」

カスミ「嘘っ!?♡あの2人、生でしてるの!?♡///」

正常位で互いに絶頂した後、レッドとカスミは
コンドームを使わずにセックスしていた
マサルとマリィを見て驚く。

レッド「………///」

カスミ「……ねぇ、レッド♡私達も生でする?♡///」

レッド「っ!?///」

そんな2人の姿をマジマジと見ていると
カスミがコンドーム無しでしないかと提案する。

レッド「………いいのか?///」

カスミ「うん!♡それに、準備万端みたいだし!♡///」

レッド「ぅっ!///」

射精したばかりにも関わらず、マサルとマリィの
中出しセックスしてる姿を見て興奮し
ギンギンに勃起してる男根を見られて指摘されるレッド。

カスミ「それに、私も興味あるし♡ほら!♡///」

レッド「っ!///」

そう言ってカスミは、レッドにお尻を向けて四つん這いになると
そんなカスミの姿を見てレッドは、ドキッとしながら
自身の男根を構えてカスミの秘部に近づける。

レッド「……挿れるぞ///」

カスミ「うん♡///」

ズプッ!!

カスミ「ああぁっ!♡///」

レッド「っ!?///」

男根の先端を秘部に挿入すると、カスミのお尻を掴み
そのまま膣内の奥まで男根を押し込んだ。

カスミ「何、これぇっ!♡さっきと、全然違ぁうっ!♡///」

レッド「さっきより、ヌメヌメして、温かい!///」

カスミ「ねぇ、レッドぉっ!♡早く、動いてぇっ!♡///」

レッド「……ああ///」

コンドームを使用した時と違う感触に2人は、快感を得ており
カスミは、より強い快感を得ようと
レッドに動いてほしいと頼むと、レッドは腰を振り始めた。
 ▼ 154 ャース@だいこんごうだま 24/02/26 17:57:40 ID:.OAEQF8A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やはり最後は生でするのがここの常識
 ▼ 155 L1BuuEmZks 24/02/26 22:36:09 ID:WlQgkN2o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

カスミ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡はぁんっ!♡///」

レッド「ぅっ!凄い、絡みつく!///」

カスミ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡もっとぉっ!♡もっと突いてぇっ!♡あぁんっ!♡///」

膣と男根の粘膜同士が擦れ合う感触に
レッドとカスミは、互いに快感を得て悦び
レッドの腰を振るスピードが徐々に速くなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

カスミ「ああぁっ!♡凄ぉいっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「うわ〜っ!♡カスミさん、凄い気持ちよさそ!♡///」

生セックスの快感に悦んでるカスミ
そんなカスミの表情から目が離せず
羨ましそうに見つめるマリィ。

マサル「マリィ……///」

マリィ「え?♡ひゃあぁっ!♡///」

すると、マサルが背後からマリィを掴んで立たせる。

マサル「俺達も、もっと気持ちよくなろう!///」

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!♡///」

そして、マリィに立ったままお尻を突き出させて
マリィのお尻を掴み、そのまま男根を突っ込んだ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサルぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが、ゆっくりと腰を振ってピストンを始め
膣内で男根がGスポットにピンポイントに刺激し
マリィは強い快感を得て色っぽい声を出して喘ぐ。

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 156 ククラゲ@ひでん:すぱスパイス 24/02/26 22:41:04 ID:HvvgGgBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのままマリィの胸揉んじゃえ
 ▼ 157 L1BuuEmZks 24/02/27 18:33:32 ID:noq6tocE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「……マリィ。アッチに行こうか///」

マリィ「えっ?♡ちょっ!?♡あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、挿入した状態のまま
マリィを歩かせて、レッドとカスミの正面に移動させる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡ちょぉっ!?♡マサルぅっ!?♡///」

レッド「っ!///」

カスミ「えっ!?♡マリィっ!?♡ああぁっ!♡///」

突然目の前に来たマサルとマリィに驚くレッドとカスミ
同じく、そんなマサルの行動に驚きながら喘ぐマリィ。

マサル「どうせなら、皆で一緒にヤろうかなって!///」

レッド「……いいね。俺達も///」

ヌポッ!!

カスミ「んうぅっ!?♡ひゃぁっ!?♡///」

レッドは、マサルの提案を聞くと挿入していた男根を一旦抜き
四つん這いになってるカスミを無理やり立たせる。

ズプッ!!

カスミ「ああぁっ!?♡///」

そして、マリィと同じポーズをカスミにさせると
レッドは再び男根を挿入し、ピストンを再開した。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡カスミさぁんっ!♡///」

カスミ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡マリィっ!♡///」

ちゅぅっ!

マリィ・カスミ『んうぅっ!♡///』

対面した状態で、それぞれ立ちバックしてる相手に
両腕を掴まれた状態で犯されて、マリィとカスミは
互いに恍惚な表情を浮かべながら色っぽい声を出して喘いでると
さらに互いに接近し、思わずそのままキスをしてしまう。
 ▼ 158 L1BuuEmZks 24/02/27 18:58:39 ID:noq6tocE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ちゅぅっ!ちゅぅっ!ちゅぅっ!

マリィ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んあぁっ!♡///」

カスミ「ちゅぅっ!♡んちゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル「うぅっ!ヤバい!イキそう!///」

レッド「俺も……イクっ!!///」

どばあぁっ!!どぴゅううううううううううぅっ!!

マリィ・カスミ『んううううううううううぅっ!!♡♡///』

とキスを続けながら立ちバックを続けていると
マサルとレッドが、ほぼ同時に絶頂して射精し
マリィとカスミも中出しの感触を感じながら
キスをした状態でほぼ同時に絶頂した。

ちゅぱっ!

マリィ・カスミ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

マサル・レッド『はぁっ!……はぁっ!……///』

ヌポッ!!

マリィ「んぅっ!♡///」

カスミ「あんっ!♡///」

絶頂すると、マリィとカスミはキスを止め
マサルとレッドが、射精が終わって男根を抜くと
4人は力尽きて床に寝転んだ。

司会者「はい!皆さん満足したみたいですね!以上でマリィさんとカスミさんへの罰ゲームを終了します!」

そんな4人の状況を見て、最後まで見守ってた司会者が
罰ゲーム終了を告げる。

司会者「では、罰ゲームを終えた事ですし、私達は、これで失礼いたします!」

そう言って司会者は、マリィ達の事はスタッフ達に任せて
一部のスタッフと共に、去って行った。
 ▼ 159 L1BuuEmZks 24/02/27 19:18:06 ID:noq6tocE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
移動してきた司会者とスタッフ達は
最終ゲームをした場所に戻って来ていた。

司会者「はい!長い事続いた節分特別企画ですが、様々なゲームを行い、優勝したのはメイさんです!おめでとうございます!」

メイ「はい!ありがとうございます!」

優勝したメイは、最終ゲームで使用した玉座に
トラ柄ビキニの上に赤いマントを羽織り
頭にティアラを身に付けた状態で座っていた。

司会者「優勝したメイさんには、賞金200万円を贈呈致します!」

司会者が、そう言うとスタッフが、メイに
200万と書かれた賞金パネルを渡す。

ハルカ「わぁっ!ありがとうございます!」

メイは、スタッフにお礼を言って賞金パネルを受け取る。

司会者「はい!賞金を渡し終えた所で、第2回!節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!を終えたいと思います!この企画を見てくれた皆さん!そして、出場者の皆さん!ありがとうございました!」

司会者「それでは、皆さん!さようなら!」

メイ「さようなら!」

そう言って司会者とメイは、カメラに向かって笑顔で手を振り
節分特別企画が終了した。



【優勝者】メイ


第2回!節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!(完)



以上でこのスレは、終わります。
何とか2月までに終えれてよかったです。
最後まで見てくれた方、ありがとうございました。
 ▼ 160 ライドン@わすれもの 24/02/27 19:18:45 ID:/qdI.td. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
完結乙完結乙
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