突然、ぽにおの中が固くなり始めた。それはまるで樹木のようになり、ささくれだった繊維が俺のおちんぽにおに食い込み、突き刺し、蹂躙していく
「あ゛」
悲鳴を上げそうになるも、瞬間的にぽにおが思い切り股を閉じ、中を閉じる。俺のものは、ブチィというなんとも言えない音を出しながら、無惨にも真っ平らのミンチ肉になってしまった。当然、この世のものとは思えない激痛に、俺は声すら出ないまま大量の汗と涙と鼻水と血液で全身ぐしゃぐしゃになりながら、意識の遠のく自我をなんとかこらえた。すると突然、80代くらいの老婆の声が、はっきりと、耳の中で響いた。
「やめてね。」
目の前が、真っ暗になっていく……
「二度としないで。(暗黒微笑)」
「あ゛」
悲鳴を上げそうになるも、瞬間的にぽにおが思い切り股を閉じ、中を閉じる。俺のものは、ブチィというなんとも言えない音を出しながら、無惨にも真っ平らのミンチ肉になってしまった。当然、この世のものとは思えない激痛に、俺は声すら出ないまま大量の汗と涙と鼻水と血液で全身ぐしゃぐしゃになりながら、意識の遠のく自我をなんとかこらえた。すると突然、80代くらいの老婆の声が、はっきりと、耳の中で響いた。
「やめてね。」
目の前が、真っ暗になっていく……
「二度としないで。(暗黒微笑)」
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