. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
「お前にサンドイッチは似合わない」
Nの暗い眼差しにハルトの体がピクッと震えた。
「え、Nさん」
だが、それ以上ハルトはなにも言えなかった。ハルトの口をNの唇が塞いでいた。
カッターシャツの下にNの手が入ってくる。
インナーが引き裂かれ、6枚に割れた胸板があらわになった。
ボクをレイプする・・・それだけはしないでくださいっ!お願い……
ハルトのブリーフが一気に膝の下まで下ろされる。
ハルトは激しく抵抗した。Nの顔に爪を立て、胸を叩いた。
だが、突然自分の体から力が抜けていくのをハルトは感じた。
「助けてくれ、ハルト」
そう言うNの囁きが、ハルトの体から力を奪った。
大きく足が広げられ、引き裂かれるような痛みがハルトの全身を貫いていく。
管理人は手の中で寄付金を握りしめた。
マスカーニャはビンビンだった。