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たとえばこんなシチュエーションがありうる、とカブ氏は説明する。

 ▼ 1 イガニ@たいようのふえ 25/06/25 00:12:15 ID:zf5UorrI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
たとえばこんなシチュエーションがありうる、とカブ氏は説明する。万全な社会的地位を作るための材料を揃えて、ヨロイ島を俺くんに乗って疾走していると、砂塵の向こうにふと、目標としてはいない大型バストのブスの姿がよぎる。すでにマサル君と交戦でもしたのだろうか、体にいくつかどくびしを負っている。妻帯者ゆえ躊躇いがあるというわけではないが、報酬は非常に大きい。一瞬の逡巡ののち、踵を返して先ほどの大型バストのブスを追う。ジムリーダーに必要なものは、臨機応変な判断力だ。「クララ」には、そんな体験が可能な世界(意味深)が用意されているのだ。

「クララちゃん」
背後からカブがクララの肩を掴んだ。
「僕は既婚者だけど胸の大きいブスは大好物なんだ、わかるね?」
カブの熱い眼差しにクララの体がピクッと震えた。
「だ、誰」
だが、それ以上クララは何も言えなかった。クララの口をカブの$*‥が塞いでいた。
ユニフォームが引き裂かれ、ao–!≠“£œ–があらわになった。
うちをレイプする・・・それだけはすんなゴラァ、頼むから!
カブのo–––a™•!が一気に∂•¶§まで…¬˚sられる。
クララは激しく抵抗した。カブの†ˆ˚∆˙¨˙に爪を立て、∫≈≥≪を叩いた。
だが、突然自分の体から力が抜けていくのをクララは感じた。
「カ...ん、ま.......すって!」
そう言う俺くんの叫びが、クララの体から力を奪った。
大きく足が広げられ、引き裂かれるような痛みがクララの全身を貫いていく。

クララ「」

俺「えっ……カブさん、殺っちゃったんですか……?」

カブ「……俺くん、わかるね?」
 ▼ 2 ラックキュレム@にんじんのタネ 25/06/25 00:14:27 ID:xE66vRBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 3 ンバドロ@にばいづけ 25/06/25 00:30:41 ID:ccNMdFRA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
混ぜるな
 ▼ 4 ダイナキバ@ミミズズのさび 25/06/25 08:33:16 ID:l.yQTFP6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
たこシあ
 ▼ 5 ピカ@イナズマカセット 25/06/26 23:08:52 ID:nz4Q58ac NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
分かん、ないです......
 ▼ 6 コロモリ@ひかりのねんど 25/06/26 23:17:40 ID:budEEsDs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ワイルズ!?
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