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SS

【安価×地の文×R‐18】デウロ「別に、あんたのこと、好きとか、そういうんじゃないんだからねっ!!///」

 ▼ 1 ドンカラス@ぐんぐんこやし 25/07/25 22:13:07 ID:Uox6ckeo [1/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

※安価はソフトなのからだんだん過激に……というカンジで


デウロ「あんたのことイケメンとか思ってないし、一目惚れなんてしてないんだからねっ!!/// 勘違いしないでよねっ!!///」

キョウヤ「ふーん、まあ俺はデウロのこと好きだけどな」

デウロ「えっ!?」

キョウヤ「日曜暇か? もしそうなら二人で遊ぼうぜ」

デウロ「いや、まあ……いいけど……」

キョウヤ「じゃあな。楽しみにしてるぞ」ヒラヒラ

デウロ「あ、あ、あ……///」



キョウヤが去ってから数分後……。

デウロ「フ、フン! あんな奴のこと、別に好きじゃないし!////」ドキドキ

デウロ(で、でも……遊ぶぐらい普通だよね?///)

デウロ「あ、あいつのことは好きじゃないけど……その……い、一回だけならデートしてあげてもいいんだから///」

デウロ「だから、その……が、頑張るのよ私!///」

 ▼ 2 コジョフー@ムーンボール 25/07/25 22:13:15 ID:Uox6ckeo [2/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤとのデート当日。待ち合わせ場所でそわそわするデウロ。

キョウヤ「よう」

デウロ「あ、きょ、キョウヤ!」

キョウヤ「悪いな。待たせちまったか?」

デウロ「べ、別に待ってないわよ! 今来たところだから!」

キョウヤ「そっか。じゃあ行こうぜ」

ギュッ……
キョウヤはおもむろにデウロと手を繋いだ。

デウロ「え!?///」ドキッ

キョウヤ「ん? どうかしたか?」

デウロ「ど、どうもしてないったら!! 手を握るぐらいフツーだし!!」

キョウヤ「だよな」

デウロ「別にドキドキとかしてないし!! 勘違いしないでよねっ!! でも、あんたとの子供なら産んでもいいんだからねっ!!///」

キョウヤ「はいはい。じゃあまずは>>3しようぜ」

デウロ「えっ!?///」

 ▼ 3 マケンカニ@スモークきりみ 25/07/25 22:15:59 ID:ICIcUegU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
デート
 ▼ 4 ブルー@おしえテレビ 25/07/25 22:15:59 ID:Vvgo5FAg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームやバイブなどエッチな道具を買いに行く
 ▼ 5 サシカマス@テラピースフェアリー 25/07/25 22:21:31 ID:Uox6ckeo [3/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「デートしようぜ」

デウロ「えっ!?///」

キョウヤの言葉にデウロは動揺する。

キョウヤ「どうした? そのつもりなんじゃないのか?」

デウロ「デ、デデデデートなんて! 私たちまだ会ってから日も浅いし、その、そういうのはもっとお互いを知ってからの方が……」

キョウヤ「でも、俺はデウロのこと嫌いじゃないぞ」

デウロ「そ、それは私もだけど……////」

キョウヤ「じゃあいいだろ」

デウロ「う、うん……////」トクン…

キョウヤの言葉にデウロは頬を赤らめながら頷いた。
そして二人はデートを開始した。

デウロ「ま、まずはどこ行こっか……?」

キョウヤ「>>6がいいな」

 ▼ 6 リオル@ヤゴのみ 25/07/25 22:22:18 ID:Vvgo5FAg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ユリーカ先輩おすすめのブティック
 ▼ 7 アローラサンド@キズぐすり 25/07/25 22:22:19 ID:t9Wkv5Zw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
プリズムタワー
 ▼ 8 アイアント@ツメのカセキ 25/07/25 22:22:26 ID:jeMQK6Z6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お前の部屋
 ▼ 9 オリーヴァ@スイクンのおやつ 25/07/25 22:30:51 ID:Uox6ckeo [4/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「ユリーカ先輩おすすめのブティックがいいな。服選んでやるよ」

デウロ「あ、あんたにしては気が利くじゃない。でも勘違いしないでよ! 別にあんたに服選んでもらいたいわけじゃないんだから!」

キョウヤ「はいはい。じゃあ行くぞ」

デウロ「う、うん……///」トテトテ…


デートの行き先が決まった。
ブティックへの道すがら、キョウヤはデウロに話しかける。

キョウヤ「……ところでデウロって処女だったりする?」

デウロ「ッ!?/// な、何よいきなり!!?/// おおおお女の子になんてこと聞くのよっ!!///」カアアアアアア…

キョウヤ「いや、気になっただけ」

デウロ「そ、そう……////」

キョウヤ「で、どうなんだ?」

デウロ「しょ、処女だよ……悪い!? だってまだ誰とも付き合ったことないし!!」

キョウヤ「いや、悪くない。むしろいい」

デウロ「な、何がいいのよっ!!/// あ〜も〜あんたってホント訳わかんない! 私のことからかって楽しいの!?////」

キョウヤ「……楽しい」

デウロ「……ッ!!??/// あ、あんたってホント最低ね! このヘンタイっ!!/// 信じらんない!!////」


そんな会話をしていると二人はブティックに到着した。

キョウヤ「着いたな」

デウロ「う、うん」

キョウヤ「お、この服とか似合うんじゃないか? 試着してみろよ」


キョウヤの選んだ服>>10

 ▼ 10 パルデアケンタロス@デボンボンベ 25/07/25 22:35:02 ID:TsEML8qE NGネーム登録 NGID登録 報告
ウルップと似たような服
 ▼ 11 ウネルミナモ@ガンバリのじゃり 25/07/25 22:41:47 ID:Uox6ckeo [5/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「何このぶかぶかのタンクトップ!? こんなの着たら胸が見えちゃうじゃない!! あんたってホント最低ねっ! 信じらんないっ!! このヘンタイッ!!」

キョウヤ「でも似合うと思うぞ。なんならブラもいらないと思うな」

デウロ「し、知らないっ!! もう帰るっ!!」プイッ

キョウヤの選んだ服に怒ったデウロは店から出ようとした。しかし……。

キョウヤ「おい」ガシッ

デウロ「きゃんっ!?」

キョウヤ「俺は本気で似合うと思ったから選んだんだ。それをそんな風に言うのは良くないだろ」

デウロ「う……あ、あんたはいつもそうやって女の子をからかうんだから……!」

キョウヤ「いや、今回は本当に似合ってると思うぞ」

デウロ「で、でも……」

キョウヤ「試着してみろって」

デウロ「……わかったよ……着てみればいいんでしょ!!」トテトテ


数分後…

デウロ「ど、どう……?」モジモジ

試着室から出てきたデウロは恥ずかしそうに胸を寄せた。
キョウヤに言われた通り、タンクトップの下にブラジャーはつけていない。

キョウヤ「お、似合ってんじゃん」

デウロ「そ、そう?///」

キョウヤ「ああ。可愛いと思うぞ」

デウロ「か、かわいい……////」ポッ

キョウヤの言葉にデウロは頬を赤らめた。

キョウヤ「じゃあ次は>>12に行こうぜ」

デウロ「えっ!? この格好のまま!?」

 ▼ 12 ルナトーン@あかいビードロ 25/07/25 22:47:07 ID:2lrw.JFQ NGネーム登録 NGID登録 報告
カフェソレイユで昼ごはん 全額キョウヤの奢り
 ▼ 13 フーディン@カセキのトリ 25/07/25 22:57:31 ID:Uox6ckeo [6/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「カフェソレイユで昼ご飯でもしようぜ。全部奢ってやるから」

デウロ「う、うん……わかった……」

二人はカフェソレイユに向かった。
しかしその道中……

「なにあの人の格好……」
「ちょっと変態じゃない? 恥ずかしくないのかな?」

キョウヤの選んだ服は周囲の人々から奇異の目を向けられていた。

デウロ「み、見られてる……私恥ずかしいよ……」モジモジ

キョウヤ「せっかく可愛いんだから堂々としてろよ」ギュッ

デウロ「ふえっ!?///」ドキッ!!

キョウヤがデウロの手を握ると、彼女は顔を赤らめた。
そんな周囲からの視線に耐えながら二人はカフェソレイユに到着する。

デウロ「やっと着いた……」ドキドキ

キョウヤ「入ろうぜ」

二人は店内に入り、テーブル席に座る。

キョウヤ「何頼む?」

デウロ「私はクロワッサンで」

キョウヤ「そうか。じゃあ俺もそうするよ」

店員「かしこまりましたー!」


数分後……。

店員「お待たせしましたー」コトッ

デウロ「あ、きたきた!」パアアア

キョウヤ「じゃあ食おうぜ」

デウロとキョウヤは食事を始める。

キョウヤ「……なあ」

デウロ「ん?」モグモグ

キョウヤ「奢ってやる代わりに>>14してもいいか?」

 ▼ 14 アーマーガア@ストレンジボール 25/07/25 22:57:53 ID:t9Wkv5Zw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 15 イイネイヌ@ゆうかんミント 25/07/25 23:06:11 ID:Uox6ckeo [7/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「キスしてもいいか?」

デウロ「はいはいキスね。いいよもちろん……ってええええええええええええええ!?」

デウロは驚愕するが、キョウヤの目は真剣そのものだった。

デウロ「き、ききききす!? あんたと私がっ!?////」アセアセッ

キョウヤ「ダメか?」

デウロ「ダ、ダメだよ!!そんなのまだ早いし!」

キョウヤ「でも俺、お前の唇見てたらなんかしたくなっちまったんだよ」ズイッ

デウロ「ひうっ!?///」ドキッ!!

キョウヤはデウロの顎に手を添えて軽く上を向かせた。

キョウヤ「俺、お前のこと嫌いじゃないし」

デウロ「わ、私だってあんたのこと嫌いじゃないけど……! で、でもやっぱりまだ早いと思う……っていうか……」

キョウヤ「いいだろ?」スッ

デウロ「あうっ!?///」


キョウヤはデウロに顔を近付けた。そして……


チュッ♡


二人はキスをした。唇と唇を触れ合わせるだけの軽いキスだったが、それでもデウロには十分過ぎるほどの衝撃だった。

キョウヤ「ぷはっ……」

デウロ「あっ……////」

唇を離した後、二人はしばらく無言になったが……やがて……

デウロ「あああああああ……ああああああああああ////」プシュゥゥゥゥ

キョウヤ「これで一線超えたな。次は>>16をしてみたいんだが」

 ▼ 16 オドリドリ@カゲボウズのきれはし 25/07/25 23:07:22 ID:Z/pESRic NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームやバイブなどを買いに行く
 ▼ 17 マンタイン@あかいビードロ 25/07/25 23:20:58 ID:Uox6ckeo [8/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「コンドームやバイブなどを買いに行きたいんだが」

デウロ「ちょっと!? 何する気なのっ!?」

キョウヤ「決まってるだろ。お前に使うためだよ」スルリ…

デウロ「ひあっ!?///」ドキッ!!

キョウヤはデウロの腰に手を回して抱き寄せた。
そして優しくつぶやくように語り掛ける。

キョウヤ「お前の初めては全部俺が貰う。いいな?」ギュッ

デウロ「あ……う、うん……////」コクリ


二人はカフェソレイユを出た。


デウロ(うんって言っちゃった!? 私、うんって言っちゃったよ!?)

デウロ(やばいやばいやばいやばい!! 私、このままじゃ本当にこいつのモノにされちゃう!!)


デウロは動揺していた。しかし同時にドキドキしている自分にも気が付いた。
二人はいつの間にかアダルトグッズショップの前にたどり着いていた……。

キョウヤ「さあ入るぞ」

デウロ(ああもう……/// なんでこんな奴のこと意識しちゃってるんだろ……///)ドキドキ

デウロは顔を真っ赤にしながらキョウヤについていった。
キョウヤは電動マッサージ機を手に取って言う。

キョウヤ「いいなこれ。デウロに使ってみるのが待ち遠しくてたまらないよ」カチリ

デウロ「や、やぁ……///」

ヴィイイイイイイイイイン!!

キョウヤ「お前のアソコに押し当てて……思う存分よがり狂わせてやる」

デウロ(え、え、え、マジ!? 本気で言ってるの!?)

キョウヤ「さあ次は>>18だな」

 ▼ 18 ムチュール@たいりょくのもち 25/07/25 23:23:33 ID:C8mEKvRg NGネーム登録 NGID登録 報告
堂々と路チュー
 ▼ 19 ピジョン@みずのかけじく 25/07/25 23:33:25 ID:Uox6ckeo [9/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「買った買った。じゃあ店を出るぞ」

デウロ「う、うん……///」

二人はアダルトグッズショップを出て、通りを歩き出した。

デウロ「あの……ところでさ」

キョウヤ「なんだ?」

デウロ「コンドームとか買ったってことは……」ゴクリッ…

キョウヤ「……ああ。今夜あたり使おうと思ってるんだが」

デウロ「あ、あうう……/// あんたってホントヤリチンだよね!///」

キョウヤ「そんなことないさ。こんなことするのは……」


キョウヤはまたデウロに顔を近づけた。そして……。


チュ♡


今度は唇と唇を重ねるだけではない。舌をデウロの口内に侵入させ、彼女の舌に絡ませた。

デウロ「んむぅっ!?/// んんっ!♡ ん……ちゅっ……れろっ……♡」

キョウヤ「……ぷはっ……お前にだけだ」

デウロ「そ、そうなんだ……///」

周囲の人々は眉をしかめていたが、二人は気にしていなかった。
二人は続けて口内を蹂躙するような激しいキスに移る。


チュッ♡ チュッ♡ チュッ♡


デウロ「はぁ……♡ んっ……♡」

キョウヤ「うおっと! 大丈夫か?」ガシッ

キスを終えた後、ふらつくデウロをキョウヤは支える。

デウロ「うん……大丈夫……///」

キョウヤ「……それじゃあ>>20するか」

 ▼ 20 モンジャラ@あついいわ 25/07/25 23:37:11 ID:tyCIBa6I NGネーム登録 NGID登録 報告
AZやセイカ、タウニーや知り合いに自分たちの愛を見せつける
 ▼ 21 ヒドイデ@ゴチムのまつげ 25/07/25 23:45:47 ID:Uox6ckeo [10/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「みんなに見せつけようか。俺たちの愛を」

デウロ「ちょ、ちょっと!? そんなの恥ずかしすぎるよ!」

キョウヤ「俺は恥ずかしくなんかないぞ。むしろ誇らしいくらいだ」

デウロ「そ、そう……なの?///」

デウロは顔を赤くしながらキョウヤに聞く。すると彼はこう答えた。

キョウヤ「ああ。だって俺はお前のことが好きだから」

デウロ「ふえっ!?/// あ、あんたってホント恥ずかしいこと平気で言うよね!///」

キョウヤ「事実だからな」

デウロ「……じゃあ私もあんたのことが大好きって言っても……恥ずかしくないかな?///」

キョウヤ「もちろんだ」ギュッ

デウロ「あ……」

デウロを優しく抱きしめるキョウヤ。
彼女はキョウヤにすべてを任せることにした……。

 ▼ 22 バチンキー@かまどのめん 25/07/25 23:58:12 ID:Uox6ckeo [11/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ホテルZの一室。
AZやセイカ、タウニーたちが集まっていた。

AZ「何の用だろうな……」

セイカ「キョウヤが私たちを集めるなんて……」


そんな話をしているうちにキョウヤとデウロがやってきた。

キョウヤ「やあみんな。集まってくれてありがとう」

タウニー「いったいどうしたの? 私、今日は疲れてるんだけど……」

キョウヤ「ああ。今日はみんなに報告があるんだ」

デウロ「ううっ……///」モジモジ…

キョウヤは話し始めるが、デウロはまだ顔を赤くしながらキョウヤの服の裾を掴んでいた。

ピュール「それで話というのは?」

デウロ「……////」

マチエール「とりあえず話してみてよ」

みんなが促す中、デウロはまだ恥ずかしがっていた。
そんなデウロにキョウヤが言う。

キョウヤ「じゃあ俺から言うぞ」

そう言うと彼はデウロの手を取りながらみんなに宣言した。

キョウヤ「……俺たち付き合うことになりました!!」

AZ「おおっ!!」パチパチパチ!!

タウニー「おめでとう二人とも!」パチパチパチ!!

セイカ「良かったわね」

キョウヤの宣言にのみんなは祝福の言葉を述べた。
しかしデウロの様子がおかしい。顔を真っ赤にしているだけで何も言わないのだ。
 ▼ 23 ヤトウモリ@もりのシズメダマ 25/07/25 23:58:39 ID:Uox6ckeo [12/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


セイカ「おめでとうデウロ! 何をそんなに恥ずかしがってるの?」

キョウヤ「それは今から……こうするからだよ」ダキッ

キョウヤはデウロを抱き寄せ、そして……。


チュ♡


セイカ「えっ!?///」

マチエール「わお!♪」

タウニー「やるね〜」

デウロ「……///////」プシュ~ッ…

みんなに見せつけるようにキスをした。デウロは顔を真っ赤にしながら放心していた。
そんな二人を見ながらセイカがつぶやくように言う。

セイカ「まさか二人がそこまで進んでたとはね……」

AZ「ああ……でもお似合いの二人だと思うよ」

セイカ「そうね……。じゃあ二人のことを祝福してあげましょう!」

キョウヤ「次は>>24するからみんなも見届けてくれよな」

 ▼ 24 ハカドッグ@ぼんぐりケース 25/07/26 00:00:12 ID:2vWsIgYk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふぇら
 ▼ 25 カミッチュ@シルフスコープ 25/07/27 21:27:10 ID:Y9y.ZqeQ [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「フェラしてもらおう」

デウロ「フェラって……その、あれのことだよね?///」

キョウヤ「ああ。俺のを咥えてもらうんだ。できるか?」

デウロ「で、できるわけないでしょ! こんな、みんなの目の前で……」

デウロは顔を真っ赤にして抗議するが、キョウヤは諦めなかった。

キョウヤ「頼むよ。一回だけでいいからさ」

デウロ「うう……でも……」モジモジ…

セイカ「ちょっとキョウヤ、デウロが困ってるじゃない。無理強いは良くないよ」

タウニー「そうだよ。デウロだって嫌がってるんだからさ」

セイカとタウニーは止めようとするが……。

キョウヤ「俺はどうしてもやって欲しいんだ!」ギュッ!

デウロ「ひゃっ!?///」ドキッ!!

キョウヤはデウロを抱きしめた。
そして耳元でささやくように言う。

キョウヤ「なあ頼むよ。お前しかいないんだよ……」ボソッ

デウロ「……///////」ドキドキ…


デウロ(ああもう、なんでこんなにドキドキするの私! こいつの声聞くだけで胸が苦しくなる……!)

 ▼ 26 ドロンチ@シンクロマシン 25/07/27 21:34:41 ID:Y9y.ZqeQ [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「わ、わかった……/// 一回だけだからね?///」

キョウヤ「ありがとう。じゃあ早速頼む」カチャカチャ

キョウヤはベルトを外し……
ズボンを下ろして自分のモノを出した。

ギンッ!

セイカ「わああっ!?///」

タウニー「きゃあ……」

マチエール「すっごい……」

女性陣はキョウヤのモノを見て驚きの声を上げた。

デウロ「ううっ……これが男の人の……////」

デウロ(こんな大きいなんて聞いてない! こんなの口に入らないって!!///)

キョウヤ「どうした? 早く咥えてくれないか?」

デウロは恥ずかしそうに顔を背けるが、すぐに向き直り、恐る恐るソレを口に含んだ。

デウロ「はむっ」パクッ

キョウヤ「おおっ……!」ゾクゾクッ

デウロ「……んっ……ちゅぱっ……」モキュモキュ

キョウヤ「ううっ……」


セイカ(ほ、ほんとに始めてるよぉ〜〜〜///)

タウニー(うわぁ……すごいことになってる……)


デウロは慣れないながらも丁寧にキョウヤのモノをしゃぶり続ける。

キョウヤ「んっ……いい……上手だぞ、デウロ」

デウロ「えへへ……」チュパチュパ

キョウヤ「じゃあ次は>>27だ」

 ▼ 27 グラードン@すくすくこやし 25/07/27 21:38:14 ID:j4cEtbxo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口の中に出すぞ
 ▼ 28 セレビィ@ちりょくのハネ 25/07/27 21:48:53 ID:Y9y.ZqeQ [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「口の中に出すぞ」

デウロ「えっ!?」

セイカ「ええっ!?///」

タウニー「ちょっと!」


キョウヤは宣言通り……。

ドピュッ!!ビュルルルーー!!ビューーー!

デウロの口内に射精した。


デウロ「んぶぅ!?/// んっ……」

キョウヤ「ふぅ……」

デウロは突然の出来事に驚いたが、すぐに落ち着きを取り戻して……。

デウロ「ごくっ……ごくん……」

セイカ(飲んじゃったぁ!?)

タウニー(うわぁ〜……)

キョウヤ「ありがとうデウロ」

デウロ「う、うん……///」

すべてを飲み干したデウロにキョウヤは感謝の言葉を述べる。

デウロ「うう……こんな恥ずかしいことさせておいて、ありがとなんて言われても嬉しくないよ!////」プイッ

AZ「まあまあ落ち着いて」

恥ずかしさのあまり顔を赤くして怒るデウロをAZが優しくなだめる。

キョウヤ「それじゃあ>>29だな」

 ▼ 29 シャリタツ@きりのはこ 25/07/27 21:50:09 ID:IPJ.jN0k [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
お前に指輪をプレゼント
 ▼ 30 ゲノセクト@パワーアンクル 25/07/27 21:55:38 ID:Y9y.ZqeQ [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「お前に渡したいものがあるんだ」

デウロ「えっ?」

キョウヤは跪くと、小さなケースをデウロに差し出した。
それを開くと……中から現れたのは指輪だった。

キョウヤ「俺と結婚してくれ」

デウロ「ええええええええええええええええええ!?!?!?///」ボフーン!

セイカ・タウニー・マチエール「きゃーっ!!///」パチパチパチ

AZ「おおっ……」

デウロは顔を真っ赤にして固まってしまった。
そして数秒後、ようやく口を開くことができた。

デウロ「あ……えと……その……>>31」

 ▼ 31 グライガー@ちいさなキノコ 25/07/27 21:57:24 ID:rn7M4yH2 NGネーム登録 NGID登録 報告
嫌だ、色んな意味で嫌だ
 ▼ 32 アローラベトベター@あやしいカード 25/07/27 21:57:42 ID:IPJ.jN0k [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>31
おい
 ▼ 33 ブビィ@しめつけバンド 25/07/27 22:02:43 ID:Y9y.ZqeQ [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「嫌だ、色んな意味で嫌だ」

キョウヤ「!?」

セイカ・タウニー(断った!?)

衝撃の展開に一同は驚愕する。

セイカ「ちょっとデウロ! なんで断ったの!?」

タウニー「せっかくキョウヤがプロポーズしてくれたんだよ?」

二人はデウロに詰め寄るが、彼女は首を横に振るだけだった。

デウロ「……だって……まだ早いよ。私たち子供だし……」

キョウヤ「………」

デウロ「それに、無理やりフェラさせてプロポーズなんて、雰囲気もへったくれも無いじゃん」

セイカ「まあ、確かに……」

キョウヤ「あばばばばばば……」

抜け殻のようになったキョウヤはその場にへたり込んだ。

セイカ「あちゃ〜……」

タウニー「これは完全に壊れちゃったね」

デウロ「……でも、あんたとのキスは嫌じゃなかったよ。だから……>>34してあげる」

 ▼ 34 メガガブリアス@ねむけざまし 25/07/27 22:03:47 ID:IPJ.jN0k [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
結婚じゃないけど、永遠に同居はしてあげる
 ▼ 35 ゴロンダ@ふっかつそう 25/07/27 22:16:02 ID:Y9y.ZqeQ [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「結婚じゃないけど、永遠に同居はしてあげる」

キョウヤ「!」

デウロの救いの言葉に、キョウヤは目を輝かせた。

キョウヤ「ありがとうデウロ! 俺、頑張るよ!」

デウロ「うん……私も頑張るね///」チュッ♡

デウロはキョウヤの頬にキスをした。

セイカ「よかったねキョウヤ」

タウニー「おめでとう!」

AZ「末永くお幸せにな」

みんなに祝福されたキョウヤは幸せそうな笑顔を浮かべた。

キョウヤ「じゃあ新居を探そう。どんなところに住みたい?」

デウロ「>>36」

 ▼ 36 メガバシャーモ@まっさらもち 25/07/27 22:18:33 ID:4MLcDI0Y NGネーム登録 NGID登録 報告
ずっと二人っきりで暮らしたいから、小さくてもいいから一軒家かな
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