. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
N「いいえ…来てませんねぇ」
アデク「(フーッ♡フーッ♡)」パンパン(押入れとセックスしている音)
ハンサム「そうか…見つけたら連絡してくれ!」
N「あいよぉ!お仕事ご苦労さん!!」
アデク「ぷはぁっ…今のはヒヤリとしたなNくん」N「上手くごまかせたね」
ガチャリッ(ドア開ける音)
ハンサム「やっぱりいるじゃないかーーー!!!!逮捕だタイホーー!!」
N「ま、まずい!!ここはボクに任せてアデクは逃げ」
バァン!(銃声)ドサッ(倒れる)
アデク「え、Nくん!!」だが、それ以上アデクは何も言えなかった。
アデクの口をノ掘リの口が塞いでいた。
ノ掘リ「しゅっぱぁぁぁああああつ!!!ちんこぉぉぉぉぉおおおおおおおおお!!!!!!」ズボズボズボズボズボボンッッッッッドビュルルルルルル
アデクの両手に一気に手錠が掛けられる。アデクは激しく抵抗した。
ハンサムの顔に爪を立て、胸を叩いた。
ハンサム「こちら現場、応答どうぞ!ザーッ…容疑者確保、共犯者とみられる男を射殺しました」だが、突然自分の体から力が抜けていくのをアデクは感じた。
大きく足が広げられ、引き裂かれるような痛みがアデクの全身を貫いていく。ノ掘リ「ふぅ……定刻通り到着でございます」
ハンサム「ところで容疑者は何の罪を犯したんだ?ノ掘リ君知ってるかい?」
ノ掘リ「いや全然」
アデクは手の中で賞金を握りしめた。