スイレンママ「そうめん茹でるのだって重労働なんだから!!」
スイレン「(なに言ってんだこいつ…)」
スイレン「でも流石に2週間連続そうめんは手抜きだよ…」
スイレンママ「なっ…なっ…なっ…」プルプルプル
スイレン「あ、やば…」
スイレンママ「「文句があるなら食べるなーーーッ!!!!!!」」
隣家に住む俺「まぁた騒いでるよ…あの生活保護親子…」
スイレン「ってな訳でマオちゃん家でなんか食べさせて貰お…」
マオ「へいらっしゃい!…ってスイレン?」
スイレン「なんか食べさせてー!」
マオ「しょうがないなー じゃあ…」
マオ「へい!そうめん一丁あがり!」
スイレン「え…マオちゃんまでそうめん…?」
マオ「スイレン?あんたタダ飯の癖に文句言う気?それにそうめん茹でるのは重労働なんだよ?」
スイレン「(マオちゃんまでなに言ってんだ?)」
スイレン「そうめんなんか見たくないっつーの!」
スイレン「しゃあない…サトシん家行くか!」
ククイ「悪いがサトシは牡蠣たちと海に行ってるんだ」
スイレン「まじかよ…」ギュルギュル
ククイ「ん?なんだ?腹減ってるのか?しゃーない!昼食ってけよ!」
スイレン「(まさか博士までそうめんじゃないだろうな…)」
ククイ「お待たせ!塩揉み野菜掛け昆虫食古古古古古米定食だ!」
スイレン「うっぷ…!な、なんじゃこりゃ…そうめんより酷い…」
ククイ「そうめん?はははは!んな贅沢なモン正月でもないのに出せる訳ないだろ!それにそうめん茹でるのは重労働なんだぞ?」
スイレン「(その図体でなに言ってんだ…)」
スイレン「サトシはいつもこんなモン食わされてんのか…」
ククイ「残さず食えよ!全部食べ切るまで泣いても叫んでも家には返さないからな!」
スイレン「うえ〜ん!そうめんのがマシだったよ〜!」
そうめん茹でるのは重労働
文句言うの辞めよう!AC JAPAN
スイレン「(なに言ってんだこいつ…)」
スイレン「でも流石に2週間連続そうめんは手抜きだよ…」
スイレンママ「なっ…なっ…なっ…」プルプルプル
スイレン「あ、やば…」
スイレンママ「「文句があるなら食べるなーーーッ!!!!!!」」
隣家に住む俺「まぁた騒いでるよ…あの生活保護親子…」
スイレン「ってな訳でマオちゃん家でなんか食べさせて貰お…」
マオ「へいらっしゃい!…ってスイレン?」
スイレン「なんか食べさせてー!」
マオ「しょうがないなー じゃあ…」
マオ「へい!そうめん一丁あがり!」
スイレン「え…マオちゃんまでそうめん…?」
マオ「スイレン?あんたタダ飯の癖に文句言う気?それにそうめん茹でるのは重労働なんだよ?」
スイレン「(マオちゃんまでなに言ってんだ?)」
スイレン「そうめんなんか見たくないっつーの!」
スイレン「しゃあない…サトシん家行くか!」
ククイ「悪いがサトシは牡蠣たちと海に行ってるんだ」
スイレン「まじかよ…」ギュルギュル
ククイ「ん?なんだ?腹減ってるのか?しゃーない!昼食ってけよ!」
スイレン「(まさか博士までそうめんじゃないだろうな…)」
ククイ「お待たせ!塩揉み野菜掛け昆虫食古古古古古米定食だ!」
スイレン「うっぷ…!な、なんじゃこりゃ…そうめんより酷い…」
ククイ「そうめん?はははは!んな贅沢なモン正月でもないのに出せる訳ないだろ!それにそうめん茹でるのは重労働なんだぞ?」
スイレン「(その図体でなに言ってんだ…)」
スイレン「サトシはいつもこんなモン食わされてんのか…」
ククイ「残さず食えよ!全部食べ切るまで泣いても叫んでも家には返さないからな!」
スイレン「うえ〜ん!そうめんのがマシだったよ〜!」
そうめん茹でるのは重労働
文句言うの辞めよう!AC JAPAN
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