▼  |  全表示16   | <<    前    | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

アオイ「タロ、お別れえっちしよっか」タロ「はい……アオイさん……」グスン

 ▼ 1 オーダイル@もちもちキノコ 25/08/29 22:05:29 ID:bzyMPyDU [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鉄の塊にしか見えない電子扉が引き裂かれ、その奥に隠されていた部屋の様子が明らかになる。
といっても、そこは見慣れた部室。闇に閉ざされている、ということだけいつもとは違うけれど。


タロ「ここでしましょうアオイさん。思い出が詰まってますから……」

アオイ「うん。そうだね……」


タロは歩みを止めずに、部室の真ん中にある大きな机の上に座る。普段なら絶対にしない行為。それどころか、こんなことをした部員を見つけたら軽く30分は説教が続くだろう。
そして座ったまま、足をぷらぷらとさせるタロ。口角を少し持ち上げて、私の方へと大きな瞳を向けている。ここに来るまでに、薄暗さに目が慣れてきていた。


アオイ「……私から押し倒せってことね」

タロ「はい!」


軽くため息をつく。もちろん、本心ではない。「仕方なく付き合わされてる後輩」の演技だった。そしてそれを彼女もわかっているから、ため息を聞いて更に頬を緩ませている。
ローファーが床を叩く音が、寝静まったはずの空間に響き渡る。間隔はゆっくりになり、やがて音は止まった。
両の掌を机に預けていたタロが、少し後ろへと移動する。彼女の膝のあわいに三角形のスペースが形作られる。私の膝が入り込む場所。


アオイ「タロ……好きだよ」

タロ「もちろんです」

アオイ「……なにそれ」


彼女の顔と髪の間に右手を差し入れて、後頭部を支える。左手は彼女のよりも奥に置いて、身体と身体を近付ける準備は完了。
彼女の長い睫毛が近付いてくる。いつもはこれに「可愛い」って言ってきたけど、本当は「美しい」って思ってた。
膝の辺りから聞こえる衣擦れの音、そして、少しだけ間隔の早い心音。それらは、私たちの距離がゼロになったとき、同時に聴こえなくなった。
 ▼ 2 ナカヌチャン@ピンクのバンダナ 25/08/29 22:17:20 ID:bzyMPyDU [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
柔らかな温もりを唇で感じて、心に熱が移り歓喜のダンスを踊る。それはきっと彼女も同じこと。
重なりあった唇の隙間から、喘ぎのような吐息が漏れ出している。それがなんだかくすぐったくて、少し笑いそうになった。
潤いのある彼女のものから耽美な水音が鼓膜を震わせて、心地よくなって惑溺してしまう。
すると私の唇を、彼女の柔肉から飛び出してきた舌がノックしてくる。私のものをこじ開けようとしている……。ほんの少しだけ悩む素ぶりを見せてから、ゆっくりと唇を離していく。


タロ「あっ……!」

アオイ「ダメ。わたしからしていいんでしょ? タロの好きなことを最初からしてたら意味ないじゃん」

タロ「……アオイさんの意地悪」

アオイ「はいはい」


いつもの、胸の前で両手を交差させてバツを作るジェスチャーに加えて、今回は片頬を膨らませる漫画チックなあざとい仕草。彼女ほどの美少女だから素直に可愛いと思えるのかもしれない。今度から私もやってみよう、と見るたびに思うけれど、結局一回もやってない。
彼女のクロスタイに手をかけて取り払い、更にブラウスの第二ボタンも外す。白くきめ細やかで、細くて美しい首筋が現れた。私の大好物だ。
迷わずに飛び込んで、その肉体に吸い付く。彼女は驚いて少し飛び跳ねた後、恥ずかしそうにしてキスを躱そうとするも逃がさない。


タロ「もう、本当に好きですよね……良いですよ、今日は。何も気にせずに好きなだけ……」

アオイ「ありがと、タロ。……ちゅっ、んちゅ」


白かった首筋が朱に染まり、耳まで熱を帯びている。
もう頃合いだ。そう思って、彼女の下半身へと手を伸ばす。制服のズボンとショーツの間へ滑り込ませた手が、湿り気を捉える。


アオイ「タロは早いねー……ひょっとして既にしてきた?」

タロ「なっ……早くなんかないです!」

アオイ「したことは否定しないんだ……ね、脱いで。もう大丈夫だから」

タロ「うぅ……はい」


タロが制服のズボンに手を掛けてそれを下ろす。情緒もなく、一度にまとめてショーツまでずりおろしている。もう待ちきれないのだろう。
恥毛の取り除かれた秘部が顕になる。定期的に処理をしているらしい濡れたそこは、幼さが残った可愛らしい見た目だ。
悪趣味な鑑賞もほどほどに、その秘裂に右手の中指をあてがう。既に蕩けていたそこの中心を先端で捉え、少しだけ蜜壺を掻き回す。


タロ「んっ、急、に……!」

アオイ「大丈夫みたい。ほら、こんなに濡れてる……ね、好きなやつやらせてあげる。気持ちよくなって?」


指先を、窓から漏れる人工の光に翳して、貴女のもので濡れているんだと教えてあげた。
子どもみたいに指を口に入れて舐めとったあと、ここの爪“だけ”短くしている中指と薬指を突き立てて、手を机の上に少しだけ浮かせる。
私は、自分で動いている彼女が好き。彼女は、私の指で感じるのが好き。


タロ「……はい」
 ▼ 3 アサナン@しつもんメール 25/08/29 22:24:10 ID:bzyMPyDU [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タロ「あっ、んっ、んふっ……」

膝立ちのまま足を開いたタロは踊っていた。耽美なダンス。私が置いている指は彼女によって見え隠れしながら、そこに甘い蜜が滴り落ちていく。
私は指を固定したまま、机の上を這うようにして上半身をタロの身体へと向かわせる。
左手をタロの腰に回してダンスの速度を抑制しながら、唇から出した舌を秘部に持っていく。彼女の肉芽、気持ちよくなるための部位……そこに押し当てる。彼女も気持ちよくなっているようで、蠱惑的な笑顔をこちらに向けてきていた。

アオイ「これ、好き……ねえ、吸うよ?」

タロ「えっ? ……あっ、んぅ!」


ちゅぅ、と音を立てて肉芽を吸う。その瞬間、タロは力が抜けたのかガクン、と腰が少しだけ落ちて動けなくなってしまった。
ほら、最後もう少しだけ頑張って。そういうと、顔を再び上げてダンスを再開させる。
突起へのキスの音。中から響く水音。彼女の不規則な息遣い。それらがハーモニーを奏でて私の心を揺さぶっていた。


タロ「いきます……いくっ、んっ、うぅ……!」


予告中からはしたなく漏らしていたが、彼女が身体を弓なりにした瞬間に大量の蜜が勢いよく吹き出た。部室の真っ白な机が彼女のもので汚されていく。
そして、次は私がそこを汚す番。
可愛かったよ。それだけ伝えて、最後に彼女のクレバスを舐めとって綺麗にしてあげた。
それから私は、するりとショーツまで脱ぎ去って、お尻をぺたんとついて脚を開く。私の、何も手を加えずとも恥毛の見えない秘部が晒される。


タロ「わぁ、いつ見ても可愛すぎます……! 小さくて、綺麗な色で……!」

アオイ「品評は恥ずかしいからやめて。それより早く……おねがい」

タロ「わかってます!」


するとタロは、私の両膝の下に腕を差し入れて、お尻を持ち上げてきた。私の秘部がより彼女の顔に近づく。
両腕を抜かれてもお尻を彼女のお腹に預けて、自由になった彼女の両腕は当然のように私の大切な場所へ。
親指で花弁を開いて中を晒す。そのとき、彼女への愛撫のみで既に蜜を蓄えていたそこから、粘液が一筋零れ落ちる。


タロ「欲しがりなアオイさん……溜まったおつゆ、どんな味がするんでしょう?」

アオイ「知ってるくせに」


大きく口を開いて、そこに口付ける。卑猥なキスをしたあと、じゅる、という音とともに中の液体が吸い出された。流石に恥ずかしくなってきて、顔が紅潮していくのが自分でもわかるけれど彼女は何も気にしていない様子。
すると、口を膨らませたタロが離れて私の横に移動してきた。


タロ「アオイさんにお裾分けです!」

アオイ「えっ? うっ」


意味がわからないまま唇を交わされる。彼女の舌が華麗に私の唇をこじ開けて、内容物を注ぎ込まれる。
自分のつゆは、しょっぱかった。最悪なキス……。


アオイ「はあ……こういうの好きだよね、タロって」

タロ「だって、ちょっと嫌な顔したアオイさん、すっごく可愛いんですよ?」

アオイ「……はいはい」
 ▼ 4 エンペルト@シャドーメール 25/08/29 22:35:36 ID:bzyMPyDU [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アオイ「んんっ、あっ、それ、だめっ……」

タロ「んーっ? 好きですよねー……」


再び下腹部へと戻ったタロは、再度挨拶代わりと恥部に軽いキスをしてから、舌での愛撫を続けている。
花びら一つ一つを丁寧に優しくなぞって、微弱な快楽のパルスを蓄積させてから、蜜壺の入口を柔肉でノックしてきた。
気持ちいい……一人でするのでは絶対に味わえない快感。この快感をタロが送ってくれているなんて、その事実を認識するたびに頬と脳内が桃色に染まる。


タロ「んくっ、アオイさん、わらひ、おぼれひゃいますよー……」

アオイ「あっ、んふっ、ごめんねタロ……ちゃんと飲んでくれる?」

タロ「もひろんれすよー……れろっ」


私の欲情にまみれた音色を聴いて彼女の愛撫は更に激しくなっていく。
漏れ出した粘液をたっぷり舌につけたタロが、私を絶頂に導くために慎ましく毛皮を纏った突起に吸い付いた。
私は、ふとももで彼女の頭を挟み込んで離さない。それにより火がついた彼女はより一層大きな動きで肉芽を舐め回す。その瞬間、身体の中央から官能の爆発が起きて、爆風が拡がる。
頭はスパークして視界は真っ白に染まり、舌技を受けていたところから絶頂の濫觴が迸った。身動きの取れなかった彼女はそれを正面から浴びてしまう。


アオイ「んっ、ふぁ、あああぁぁぁ……」

タロ「んうぅ! ぷはっ、アオイさん……凄い気持ちよさそうにしてて……可愛すぎます!」

アオイ「はあ、はぁ……ありがとタロ、好き……」


淫液で汚れた彼女の顔に近付いて、何も気にせずに私の方から唇を奪った。


タロ「ね、アオイさん……わたし、もう一回……」

アオイ「……うん。今度は二人でいこっか?」
 ▼ 5 ギアル@きれいなウロコ 25/08/29 22:47:44 ID:bzyMPyDU [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タロ「んっ、あっ、ふあぁ……」

アオイ「あっん、ふぅ……」


二人の大切な箇所が密着して、淫靡な粘着音を立てている。
交差させた脚の中央部で咲き乱れるのは二輪の華。花弁同士が密に触れ、蜜を流す。
こうしていると、「相手を抱いている」という感覚が強くなって心が炎を纏い融けていく。融けた気持ちが、恋が、愛が、彼女のものと交じりあっていく……。


アオイ「タロってば、んっ、本当にこれ好きだよね……」

タロ「好きなのはアオイさんでしょ? 身体が、こんなに歓んでいますよー……」


至高の官能に天高く登りつめるような心地がする。秘芯同士が擦れ合って、強い刺激が思考を蝕む。
腰を突き出すため机に付いていた手をそっと離して、タロの方へと上体を起こす。彼女を抱き抱えるような体勢に変更して、腰の動きは彼女だけに任せることにした。
なるべく、彼女と触れ合っていたかったから……。


アオイ「たろっ、わたし、もうっ……!」

タロ「わたしも……! 一緒にいきましょう……?」


動きをリードしてくれていたタロが調整して、二人のピークを揃えようと注力する。
タロの動きが大きくゆっくりとしたものに変化し、堪えきれなくなってしまう。そのとき、何もできなくて宙を弄んでいた左手をタロの右手が捕捉した。
指を絡め合いながら繋がれていく手。最後、私を享楽の谷に突き落としたのはそれだった。


アオイ「い、いっちゃ……うぅ、んうぅぅ……!」

タロ「あっ、んんっ……!」


瞬間、弾けた。快楽の波に応え痙攣する肉体と、それを受けて更に増幅していく快楽の波。
力が入っていた指も震えて、どこかへ逃げていってしまいそうになる。けれど、彼女はまだ強く握ってくれていた。
二人の秘部から再び溢れ出したそれは互いのものを汚しあって、輪郭をなぞり机というキャンバスを塗りあっている。


アオイ「いったあとのタロ……可愛い」

タロ「アオイさんも!」


崩れるようにして身体を倒して、唇を重ね合わせる。
 ▼ 6 チョロネコ@じめじめこやし 25/08/29 22:52:18 ID:bzyMPyDU [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何度目かのキスから、しばらくして。


タロ「ねえアオイさん……本当に会えないんですか?」

アオイ「うん……」

タロ「……」


アオイ「そんな顔しないでよ! たかが一週間くらい会えないだけでしょ!」


オモダカさんの他地方への出張。それに伴い期間中のチャンピオン代役の白羽の矢が立ったのは私。それのために一週間ほど学園を開けることになって、タロに伝えたのだけれど……


タロ「そうですけど……寂しいです」

アオイ「子どもみたいなこと言わないでよー……」

タロ「でもアオイさんの更なる飛躍には欠かせませんもんねー! 大丈夫です、今のでしっかりエナジー補給できましたから!」

アオイ「良かった! じゃあ戻ろっか……って、お尻まで濡れてる……しかも拭くものないし」

タロ「……あの、裸のままわたしの部屋まで戻っちゃいましょう! 大丈夫、深夜なんですから見られることはないですよー……戻ったら一緒にシャワーでも浴びましょう……!」

アオイ「ええっ、ついに校舎の中でまで……?」

タロ「そうと決まればもう行きましょう! ちゃんとついてきてください、一人だと危ないですよアオイさん!」

アオイ「えっ、待ってよー!」
 ▼ 7 アチゲータ@チーゴのみ 25/08/29 23:00:01 ID:bzyMPyDU [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
翌日の朝、フェリー乗り場にて。


アオイ「じゃあ行ってくるよ、お土産いっぱい買ってくるから」

タロ「あっ! お土産、指定していいですか……?」

アオイ「へー気になるやつあるの? なーに?」

タロ「お土産は、“より可愛くなったアオイさん”で……!」

アオイ「……はぁ、やっぱりお土産無しね」

タロ「そういうのよくないと思います!🙅‍♀️」


そんなやりとりをしていると、学園の方からチャイムが鳴り響いてくる。一限の予鈴だ。


アオイ「良いの行かなくて?講義無い時間も部活はいつも顔出してるでしょ?」

タロ「今はアオイさんと一秒でも長くいる方が大切ですから……!」

アオイ「……ありがとタロ。でもごめんね、もう乗らなきゃいけないから……また一週間後ね!」

タロ「……待ってますアオイさん!」


その言葉を背中で受け止めてフェリーに乗り込む。大きく手を振るタロに軽く会釈をするように手を上げたとき、フェリーが動き出した。
パルデア地方への長旅が始まる。心のどこかをブルーベリー学園に残して。
この少しばかりの空白期間も、彼女を更に愛せるようになるための燃料にしなくちゃならない。そう胸に刻んで、小刻みに振動するシートに背を任せた。


アオイ「タロ、流石に寂しそうにしてたな……帰ってきたとき、また大変そう」


アオイ「……あれ?」

アオイ「そういえば、部室の机拭いてなくない……?」




おわり
 ▼ 8 タルップル@こだいのおまもり 25/08/29 23:17:54 ID:bzyMPyDU [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
──

何故だかタロとアオイに全てを破壊されて、こういう創作をするために商業百合官能小説を20冊集めて研究したりしてましたが、ここの閉鎖に伴い放流する場所が無くなりそうです。
そして青の円盤配信前から書いてしまった先走りSSもあるので貼っておきます、このSSのタロはお外での露出大好きな女の子なんですが、多分タロの露出キャラが本格的に定着するまえのやつなので資料にもなるかなあと思っています

【R-18SS】箱庭に咲く百合達は外の世界に憧れる!

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2045903
もう最後なのでダサいことを言いますが、この二人とこれらのSS(他にも結構ありますが割愛)には結構な情熱を注いでるから、こういうのはウケが悪いとは思ってるけど少しでも読んでくれる人が居るといいなあ。

──
 ▼ 9 ハスボー@がんせきプレート 25/08/29 23:28:07 ID:9SkoWPgg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
言葉の一つ一つがエロすぎて大好き
乙
 ▼ 10 マネネ@たいようのいし 25/08/30 00:18:11 ID:hoVkWlkk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
野外露出タロアオ永遠なれ
 ▼ 11 ゴンベ@ポケモンボックス 25/08/30 20:11:34 ID:J0twdDtg NGネーム登録 NGID登録 報告
俺たちの手を離れてもタロとアオイはどこかで露出いちゃいちゃしてるんだ;;
 ▼ 12 グラエナ@ネコブのみ 25/09/13 21:02:33 ID:BYx.W3K. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
露出あげですよー
 ▼ 13 ヒスイヌメイル@あかいウロコ 25/09/13 21:39:54 ID:MRnk2nkc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その間アカマツくんは貰っていくねい笑
 ▼ 14 デスマス@テラピースくさ 25/09/13 22:05:48 ID:guj.yp1M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>8
pixivやプライベッターには出さないの?
 ▼ 15 コノヨザル@マメかん 25/09/14 21:15:26 ID:3sX.23IU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>14
少なくともポケモン二次創作の新作をあげることはしません!今までにここで書いたものをアーカイブとしてどこかに残すことはあるかもしれません
「ここで書くこと」そのものを楽しんでいたので
 ▼ 16 メガジュカイン@パワーレンズ 25/09/16 14:57:49 ID:kzB6jmhE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>8
乙
楽しく読ませてもらってたよ
  ▲  |  全表示16   | <<    前    | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。
書込エラーが毎回起きる方はこちらからID発行申請をお願いします。(リンク先は初回訪問云々ありますがこの部分は無視して下さい)

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
(消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。)
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼