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SS

【SS】デデンネ「デデーン!」

 ▼ 1 ビフット@こころのせきばん 25/08/30 22:17:47 ID:e68I1Hy6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エモンガ「うんち!」

デデンネ「は?」

エモンガ「うんこの時代は終わったエモ。これからはうんちエモ〜🫵😄」

デデンネ「……すぞ」

エモンガ「エモ?w」

デデンネ「ぶちのめすぞアホンダラァァァアアア!!!!💢💢デデーンときたら"うんこ"だろうがこのビチクソモモンガ野郎!!!!
前々から貴様は気に食わなかったンネ、今日という今日は覚悟しろやぁああああああ!!!!!!!💢💢🗯️🗯️」

エモンガ「アァアアアァ!?😡😡ならやってみろこの盗電害獣がゴラァァアアアアアァァァ!!!!!🤬🤬🗯️」 


ここは99%平和なBBSの世界。
この世界の中心にいるデデンネとエモンガは、
今日もいつものようにクソくだらない事で喧嘩していました。


デデンネ「オラァッッ!!!!うんこ食らいやがるンネェェエエエエこのクソ野郎ぉぉおおおお!!!!!!!!!⚡️⚡️💩💩」ビリビリブリブリ

エモンガ「お前こそ、僕のうんこで窒息死させてやるエモォォオオオオオオオ!!!!⚡️⚡️💩💩」バリバリブリブリ


今日もこんなクソくだらない二人の喧嘩が始まる……かのように思えたのですが。


グラグラグラグラ……

ニブニブニブニブニブニブニブニブニブ!!!!!!!!

デデンネ「……ンネッ!?じ、地震ンネ!!まずいンネ、こんなことしてる場合じゃ…」

エモンガ「隙ありッッッ!!!!⚡️💩」バリブリドゴォーーーン‼︎‼︎‼︎

デデンネ「オ゛ン゛ッ゛ッ゛ッ゛♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

ドガシャーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


突然の地震に怯んだデデンネは、エモンガの特大うんちに潰されて
あっけなくひんしにされてしまいました♨︎
 ▼ 30 レンアルマ@ハブネークのキバ 25/09/04 01:40:48 ID:i3pMtIQQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
MBS「」

ヤーコン「フン!!どうやら気絶してるみてえだな。ワシらの勝ちだぞ、ハラ!!🖐️😄」ニカッ

ハラ「…………」

ヤーコン「……ハラ?おい、なんで黙──

ハラ「」バターン!!

ヤーコン「ハ゛ラ゛ッ゛!!!???😱」

MBS「ハァー…ハァー……久々にここまで追い詰められたわぁ……」

ヤーコン「くっ…貴様!!倒れてたはずだろうが!?」

MBS「確かにアンタらの攻撃はチョー強かったよ。だけど…」

シュインッ

MBS「私を止めるには至らねぇし❤︎」

ヤーコン「ッ!?一瞬で背後に…」ボロンッ

MBS「オラァ!!特別にアンタの得意な手コキで決着つけてやるよォ!!オラッオラオラどうだ童貞ヤローー!!」シコッシコシコシコッ

ヤーコン「フッ…フンッ!!この程度のしごき、ぶるぶるペニスリングとラブフウロに比べちゃ訳もねぇ!!
それにオレ様には娘がいるんだ、童貞じゃないぞ!!」プルプル

MBS「ぷっ、あははははぁ!!カッコつけてる割には身体震えてんじゃん?」シコココシコココシコッシコッ

ヤーコン(くっ…くそぉ〜!!なんて情けねえんだワシは…!!こんな小娘の手コキ如きで、もうイキそうになっちまってやがる……!)

_____________________

「フン!ワシの癖になんて情けねえ無様な姿だ!!」

ヤーコン「!? 誰だ!」バッ

アンダーチンポミルクボス「人生はオナニーアンド射精!」シコシコシコ…

ヤーコン「お前は……!!ワシが同人誌と共に、厳重に心の奥底へと封じ込めたはずだろうが!?」

アンダーチンポミルクボス「……ワシに代われ。BBSがこんな危機だってのに、お前はこんなところで脱落か?」シコシコシコシシコ!

ヤーコン「くっ……だがワシは…ワシは…お前をもう、二度と表には出さねえってあの時決めたんだ!!」

アンダーチンポミルクボス「フンッ!」ブビュルルルルルルルッ!

ヤーコン「んおっ!?」ビチャチャッ!

アンダーチンポミルクボス「ウジウジとやかましいわ!ワシを封じ込めただと!?それがどうした!小娘に良いようにやられてアンダーチンポミルクボスの名が廃るわ!!!!あんな雌豚、ワシが一網打尽にしてやる!!!!」ムクムクムクバ-ド!

ヤーコン「まっ、待ちやがれ…!!」

_____________________

ヤーコン「フンッ!!!!!!!」ドビュッドビュルドビュルルル………

MBS「はい、おしまい♪んじゃっ、アンタのデスクからバッジとポケモンは勝手に頂いてくっから──
 ▼ 31 ーバー@トウガのみ 25/09/04 02:00:38 ID:i3pMtIQQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヤーコン「フンッ!!!!」ドビュッドビュルドビュッ

MBS「ッ!?このおっさん…私が何もしてないのにまた射精しやがった…!?」

???「……ふぅ…久々の外は…清々しいもんだな…」

MBS「雰囲気が変わった……?アンタ、誰だ?」

???「ワシか?ワシの名はな……」

アンダーチンポミルクボス「アンダーチンポミルクボス…とでも呼んで貰おうか!!」




MBS「くっ…!こいつ…何回射精させても勃ちやがる…!!それどころか私が抜くまでもなく自分でちんぽを扱いてやがる!!!!」

アンダーチンポミルクボス「フンッ!!!!」ドビュビュビュッ…

MBS「ぐぁああ!?しかも…こいつの精液を浴びると…ダメージを喰らう……!!」

アンダーチンポミルクボス「フン…!!この性欲と精液の力こそがこのオレ様の権能…!!本来この力はウルハラコンが揃わなきゃ出せん!!だがな…アンダーチンポミルクボスになった今…オレ様の力は無貯蔵に使えるってワケだ…!!」シュッシュッシュッシュッシコッシコッシコッシコッ

MBS「このオッサンがここまで戦えるなんて…それじゃアタシも作戦変更❤︎」ズプッ

アンダーチンポミルクボス「何ッ…!?」

MBS「いろんな性癖を揃えたアンタでもアナルの方は経験少ないんじゃねぇの?❤︎」

アンダーチンポミルクボス「くっ…!!そうだ、ワシは今まで自分でシコるか、
ノーマルな趣味の妻としか性交を経験してきていない…!!当然アナルの刺激も初というわけだ…!これはイカン……!!」

MBS「オラァァ!!ケツで全部搾り取って枯れ果てちまえェ!!!!!」

アンダーチンポミルクボス「フンッッッッッッッ!!!!!!」ドドビュビュルーーーーーーーードォーーーン!!!!!!!!


            . -‐ニ ̄ニ‐- .
       _/           \_
 =二 ̄ /               ',  ̄二=
     ̄7'' ―― ___ ―― 戈 ̄
――― 从,,i ;         `. 、 .尢r、――――――
      /\じ'jl|此ト=メ i;_,,爻,,i| 刈ゞメ
       ``‐ヾ:;!Iヅ 〃!iメト辷-" ^

MBS「ハァ…ハァ…」

ヤーコン「フンッ…フンッ…!!」ビクンビクン

MBS「ハァ…ハァ…全部搾り取ったとはいえ、まさかジムが半壊するほどの射精をするとは…流石のアタシもちょ〜ビビったし…
まっ、それでもアタシはこの通りピンピンしてるけどな!」

ヤーコン「己の信念を曲げてまで戦ったというのにこうも惨敗するとは……まいったね……いっておくが オレさま 手加減は してねえぞ……」

MBS「……あぁ。アンタの顔と名前は覚えとくよ。じゃあ…今度こそ、ポケモンと金とバッジは全部私が貰ってくからな」



「あれだよ、お前さん……おれの仲間に何してるんだよ?」
 ▼ 32 ャローダ@ジャラランガZ 25/09/04 02:25:52 ID:i3pMtIQQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「あれだよ、そのモンスターボールとジムバッジと財布を置くんだよ」ザッ

"あれだよ"のウルップ ドォン!!

MBS「ん?ン〜〜〜…オッサン、どっかで見た気がすんな〜〜」

ウルップ「……あれだよ、エイセツジムでの事をもう忘れたのか?」

MBS「あっ!そうだ!!アンタの名前は確か……"パオツ"!!🫵」

ウルップ「ウルップです❗️❕怒😡」

MBS「そう、それ!……アンタあの時、アタシにいいようにやられてたよなぁ〜。よくアタシの目の前に現れたもんだね?😏」

ウルップ「……あの時は今よりだいぶ弱かったし、お前さんに弱みも握られたからな。だが、今度は違うよ。
お前さんにやられた同志達のカタキ…取らせてもらうよッッ!!!!」ニブニブニブニブニブニブニブニブ・・・!!

MBS「はぁ…さっきから邪魔ばっかりでもう飽きて来た…。😮‍💨
来なよ、オッサン…せいぜい楽しませてくれるんだろうなぁ?」ニブニブニブニブニブニブニブニブ・・・!!


ウルップ VS メガビッチセレナ

バトル開始ぃ〜ン❤︎


ウルップ「バトル開始早々悪いけど、あれだよ。お前さんを楽しませることはできないし、バトルにもならないよ」

MBS「はぁ!?お前何言って──

ウルップ「"脳掻き波動"でもいいか…」ゴゴゴゴ…

MBS「オゴがぁッ!?」

ウルップ「あれだよ…今の弱りに弱ったお前さんなら、この技で一撃なんだよ…」

セレナ「」

ウルップ「あれ…メガ進化が解けちまったな。ほら、起きろッこの…エロ黒豚ポケモンが!」パンッ

セレナ「」

ウルップ「ダメか… "脳掻き波動"」🧠👈 グチュ

セレナ「!!?」アッ…アッアッ…

ウルップ「あれだよ、お前さんの知ってる事を全部話せ。」🧠👈グチュグチュ

セレナ「あっ…あっ…何…言ってっ…」

ウルップ「お前さんの狙いがヤーコンのジムバッジとポケモンじゃないのは分かってるんだよ。
あくまでそれらは本当の目的を隠すためのカモフラージュ。
お前さんは……おれ達の力を無力化するために派遣された。…違うか?」🧠👈グチュ

セレナ「っ……」

ウルップ「脳掻き」🧠👈👈👈グチュグチュグチュ…

セレナ「いやああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
 ▼ 33 オンジェン@きんのおうかん 25/09/08 00:20:31 ID:GMzYi776 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 34 クガメス@わぎりキウイ 25/09/09 19:26:11 ID:ZeZQpObk NGネーム登録 NGID登録 報告
(続き待ってるぜ)
 ▼ 35 ロピウス@オリジンこうせき 25/09/10 14:23:48 ID:jzWEaD.E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方その頃、デデンネ達は……。


〜ゲームフリーク〜

オドシシ「到着よ、大きな赤ちゃんたち。🤱」

デデンネ「とうとう着いたかンネ!😄」

ニョロトノ「なんだかんだでBBSタウンから2時間くらいかかったね…。さぁ、乗り込もう!」

オドシシ「私は外で待ってるわね。ママが応援するから、頑張るのよ!💪」

デデンネ「ママァ……👶」

エモンガ「マm……さ、さっさと行くぞエモ!!///」


こうしてデデンネ達の、BBSの存続をかけたゲーフリへの説得が始まります。
果たして、うまくいくのでしょうか…?



有能社員「帰れァ!!!!💢💢💢」

デデエモニョロ「「「!?!??!」」」

有能社員「今うちの上層部は、BBSが消えると聞いてから慌しくしてんだァ!!!!
電気ネズミ一匹通すなと増田ァから言い付かっているァ!!!!お前らはとっととご帰宅だァ!!!!!」

ニョロトノ「ちょっ…ちょっと待ってください!!この話はBBSの存続に関わる重大な話なんです!!もしかしたら上層部が慌ただしくしてるのも関係があるかもしれな…」

有能社員「黙れァ!!!!😤」

無能社員「待ってください!こいつらBBSの看板ポケモンじゃないですか!なにか余程の話があるのでは無いでしょうか!!」

有能社員「やかましいァ!!こんな奴らより増田ァ!の命令のほうが重要ァ!!お前はクビだァ!!🤬👎👎💢」



……こうしてデデンネ達は、5分もかからず門前払いされました♨︎

 ▼ 36 ンニュート@ラティオスのおやつ 25/09/10 14:29:49 ID:jzWEaD.E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オドシシ「よしよし…いっぱい甘えていいからね?」デデンネ「ママァ…」

オドシシ「そっかぁ…門前払いされちゃったんだぁ…」

デデンネ「うぅ…」コクコク

オドシシ「いっぱい怒られて辛かったね…」

デデンネ「ママァ…」グズッ

オドシシ「よーしよし…デデンネくんはよく頑張ったね…偉いぞー」ナデナデ

デデンネ「まんま!まんま!」ジタバタ

オドシシ「んー?おっぱい欲しいの?」ナデナデ

デデンネ「うんっ!」コク

オドシシ「ふふっ、デデンネくんはほんとぉにおっぱいが好きなんだぁ」

オドシシ「いいよ、ママのおっぱいちゅーちゅーしていーっぱい元気になろうねー」

デデンネ「んまっ!んまっ!!」チュパチュパ

デデンネ「んまんまっ」チューチュー

オドシシ「ふふっ、元気におっぱいちゅーちゅーするデデンネくん可愛い…」ギュッ

デデンネ「ふにゅ…」

オドシシ「んー?どうしたのかなぁ?」

デデンネ「ふみゃ……」ウトウト

オドシシ「あー、わかった!おっぱいちゅーちゅーして疲れて眠くなっちゃったんだね」

デデンネ「んみゅ…」コクリ

オドシシ「いいよ…ママのおっぱいの中でおねんねしようねー」ナデナデ

オドシシ「ねーむれー♪ねーむれー♪マーマのーあーかちゃん♪」

デデンネ「……」スヤァ

オドシシ「ふふっ…」サスサス



オドシシ「元気になってね…おっきな赤ちゃん………」ボソッ

おしまい




エモンガ「…………って終わってたまるかエモーーー!!!💢」ドゴォ

デデンネ「ン゛ネ゛ーーーーーッッッ!!?!?🤪」
 ▼ 37 ュレム@ミクルのみ 25/09/19 21:45:06 ID:5Rs6dR5. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
デデーン!
 ▼ 38 レッグル@アンノーンノート 25/09/19 21:53:17 ID:jmHc0SEI NGネーム登録 NGID登録 報告
うんち!
 ▼ 39 ルップル@さみしがりミント 25/09/20 01:05:10 ID:DMAImdzk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うんこ、な?
 ▼ 40 ャワーズ@カントーのせきばん 25/09/25 10:17:08 ID:7VHUm7F6 NGネーム登録 NGID登録 報告
ずっと更新待ってるんだよ
 ▼ 41 ンファン@すごそうないし 25/09/25 10:44:24 ID:aJCcM2ZI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 42 ドリドリ@たてのカセキ 25/09/25 15:54:50 ID:hAGIL3Iw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだかな…まだかな
 ▼ 43 ノヨザル@もうどくプレート 25/09/27 13:52:26 ID:PJT60ZME NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援…
 ▼ 44 ガリザードンX@ゆきだま 25/09/28 18:20:14 ID:8KdoonSk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エモンガ「……で、これからどうすんだエモ?」

デデンネ「なんも考えてないンネ」

エモンガ「この馬鹿野郎エモ!!元はと言えば考えたのはお前だろエモ!!会えなかった時のリカバリーくらい考えとけエモ!!!!😠😠😠」

デデンネ「んだとこのエモカス野郎!!増田ァに会えなかった時の事なんて考えてるわけないだろンネ!!!!💢💢💢」

ニョロトノ「こんな時に二人ともやめてよ!……ん?みんな、空を見て!!あのお方からの新たなメッセージだ!!!!」


そう言いながらニョロトノは再び天を指差します。
そこには以前と同じように、神様からのメッセージが浮かんでいました。


『追記:
このお知らせをしてまだ2時間ですが、やっぱりもう少し続けようと思います。
色々な事情からZA発売前に運営終了を考えていましたが、ZA発売前に運営終了とするかどうかはかなり迷いました。
決心しての発表したつもりでしたが、皆さんのコメントを見ると ZA前は心残りになりそうなのと、心の準備の時間が必要と思いました。
茶番みたいになってしまいすみません。お騒がせしました。
もう少しの時間、このお知らせのことは忘れて、平時と変わらずBBSをご利用頂けるとうれしいです。
(↑は、事情により撤回となる場合があります、その場合はすみません)
(このアナウンス関係のスレはしばらく後にロックとさせて頂きます)』


エモンガ「いつの間にこんなのが…」

ニョロトノ「僕たちがゲーフリに乗り込んでる間かな?…ほら、街を見てよ。暴動が1つも無くなってるよ!!」


そう言われてデデンネ達は辺りを見回します。
するとどうでしょう。小さな騒ぎも無く、街は平穏を取り戻していました。


デデンネ「ったく、動くのが遅いンネ!元はと言えばアイツがあんな声明を出したから暴動が起きたんだンネ💢」

ニョロトノ「それ以上悪態つくと本気で消されるからやめてね」

エモンガ「…まぁ暴動が収まったのは良いエモ。でも僕達の今後については何も解決してないエモ!!」

ニョロトノ「うーん…どうしたものかね……」


その時、ゲーフリから一人の男が勢いよく飛び出してきました。


増田ァ「おーーい、デデンネァ!!!!💦」 

デデエモニョロ「「!!?」」

増田ァ「はぁっはぁっ……窓から君たちの姿が見えたんだァ。BBSの重鎮が来てるとは知らなかったァ!!
話があるァ。うちの会議室に、来てくれないかァ?」

ニョロトノ「もっ…もちろんです!!」

有能社員「私は増田ァに伝えようと思ったんですが無能社員が邪魔してきまして……😅」

無能社員「えっ?あの…😧」

増田ァ「無能社員、お前はクビだァ!!!!!!!💢💢💢💢」
 ▼ 45 ローラガラガラ@コレクレーのコイン 25/09/28 19:11:48 ID:XD6wlEgo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 46 ラルヤドン@かわらのかけら 25/09/28 19:18:35 ID:8KdoonSk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜ゲーフリ会議室〜

増田ァ「さァ、BBSの重鎮である君たちは是非そこに座ってくれァ」


無能社員をクビにした後、増田ァに会議室へ来られたのはデデンネ、エモンガ、ニョロトノの3匹でした。
極秘の会議をこれから行うようで、オドシシママは先ほど同様、建物の前で待機しています。


デデンネ「まったく…あの無能社員がいなけりゃさっさと入れてたのに無駄に時間食ったンネ!🤨」

ニョロトノ(僕たちを追い返したのって有能社員さんじゃないかな…)

増田ァ「さて、お呼びしましたァ。入ってくれァ」

ニョロトノ「!!」


そう言いながら増田ァが連れてきたのは
宇都宮、石原、大森の三人でした。


ニョロトノ「……まさか、増田ァ以外の大物の方々とお目にかかれるとは、思ってませんでした」

増田ァ「この世界の存続の危機だからなァ!我がゲーフリ最強のメンバーを集めて会議をしてたんだァ!!」

エモンガ(最強って…どいつもBBSでネタにされてる的な意味かエモ?)

増田ァ「さァさァ、さっさとみんなで会議、始めチャオ!!😁」

宇都宮「ではまず、我々が集まって何をしていたのかについて、お話しします。
みなさんご存知の通り、このポケモンBBSという世界は近いうちに消えてなくなります。

ここで築かれた文化や歴史を無くすのは惜しい…と、増田ァの後押しもありまして、
会議では株式会社ポケモンがポケモンBBSおよびぽけりんの買収を"執行"し、
今後は我々で維持管理をして行くという方針で話し合いを進めておりました。
これについて、BBSの重鎮であるお三方はいかがお思いでしょうか?」

デデンネ「なんだってンネ!?そんなの、思っても見ない良案だンネ!!😝」

エモンガ「そもそも僕らはそれを提案をしに、ここへ押しかけたんだエモ!!😳」

増田ァ「なんだってァ!?なら話は早いなァ!!そこで、どうしても君たち…いや。
ニョロトノに頼みたいことがあるんだァ!!!!」

ニョロトノ「…あのお方へ、話し合いの場を作る事ですね?」

増田ァ「さすがだァ!!!!👍👍正直あのお方と話さえつけてくれれば、もう後はとんとん拍子で話は進むんだァ!!!!😆」

石原「更に先ほど、あのお方から"ZA発売前は心残りだから期間を設ける"という旨のメッセージが来たと思います。
そこで我々は、少しでも時間稼ぎをするために…

Pokemon LEGENDS Z-Aの発売を、延期します。」

デデエモニョロ「「「!!?!?!!!?????!!?」」」❗️❔❗️❔❗️❔

増田ァ「ここまでやれば流石にBBSが潰れることもないだろうァ!!どうだァ!!?」

ニョロトノ「も、もちろん!!!!すっ……すぐにあのお方との話し合いの場を取り付けます!!!!」
 ▼ 47 ソクムシャ@ゆでタマゴ 25/09/28 19:38:35 ID:8KdoonSk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜ゲーフリ前〜

デデンネ「まさか、あんなにとんとん拍子で話が進むなんて思わなかったンネ〜😁」

エモンガ「……なーんか、覚悟決めてきたのに拍子抜けエモ。」

デデンネ「なんだお前ンネ?BBSが終わって欲しいのかンネ?」

エモンガ「なっ…んなわけねぇだろエモ!!」

ニョロトノ「だから喧嘩しないでって…。それより僕はこれからあのお方に会って、
増田ァ達との話し合いを提案してくるよ。君たちは…そうだな。カブさん達や他のみんなに教えてあげて」

エモンガ「……わかったエモ!」


そう言ってニョロトノは急いであのお方の元へ向かっていきました。


デデンネ「……んじゃ、カブさん達に会いにでも行くかンネ。頼むンネ、ママ👶」

オドシシママ「ええ、もちろんよ。大きな赤ちゃん達」




増田ァ「…………行ったか。」

宇都宮「やれやれ…まさか直談判しに来るとは…。あの時有能社員くんが一旦追い返してくれなければ、
我々の話し合いが奴らに漏れて、全て水の泡でしたよ。……ですが、ニョロトノと接触できたのは幸運でしたね」

増田「あぁ。とにかく今は、あのお方と接触。そして……」

石原「我々の計画の第一歩を進める。……失敗は許されませんよ、増田さん」

増田「もちろん、わかってまっせ(笑)」




〜ヒウンシティ病院〜

カブ「えっ……デデンネくん、それは本当かい……?」

デデンネ「……カブさん、分かるンネ?」

カブ「分から、ないよ……」

エモンガ「BBSがぁ!!!!!!ゲーフリにぃ!!!!!!!!管理されて!!!!!!!!存続するんだ!!!!!!!!わかるね!!!!!!!!!」

マスタード「助かったあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

カブ「本当にありがとう、デデンネくん」

俺「俺゛達゛に゛未゛来゛あ゛る゛!!!!!!!!!!!!!!!」

マサル「そもそもあなた誰ですか?」
 ▼ 48 ピアー@がんせきおこう 25/09/29 08:09:20 ID:5xWAxFoU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いちいち面白い
 ▼ 49 チゲータ@ホウオウのおやつ 25/09/29 11:10:32 ID:4F.wPIdA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
ぼくのレスは虹色でお願いします!
 ▼ 50 レッグル@イワンコのいわ 25/10/02 16:24:45 ID:VPFMnqI2 NGネーム登録 NGID登録 報告

ーーそれからーー


デデンネ「ポケモンbbsは今後、ゲーフリが管理するンネー!!😆」

エモンガ「だからもう、心配いらないエモー!!😄」


ノボリ「ブラボォー!!ブラボォオオーーー!!!!」

ヤヤコマ「こまぁ!」

アクロマ「ほーう!なんとまあ!」

カイ「私は見てるだけだったね…」

ダイアナ「bbsが存続する…それが本当に正しいことだと思うのかい?」

ジグザグマ「グマ?」

「BBS」
N「お前に閉鎖は似合わない」

アデク「え、N君」

ピオニー「ピー君助かったオニー!!」

ヨウ「助かったヨウ!」

カキ「クケコ」

アクジキング「俺より弱いサザンドラだけは消えるべきだジキwwwwwwww」

サザンドラ「見苦しいぞ…」


デデンネとエモンガは、BBS中の仲間たちに今回のことを伝えて回りました。
中にはクソみたいな反応を返すものもいましたが、ほとんどが安堵し、
これからもずっと、BBSで生きていけるという喜びを分かち合っていました。


デデンネ「いやー、一時はどうなることかと思ったンネ。でもこれで一件落着だンネ!😌」

エモンガ「ふん、それじゃあお前と行動を一緒にするのはこれで終わりだエモ。明日からまた、お前とはライバル同士だエモ!!!!😤」

デデンネ「ライバル同士?お前なんてライバル未満だンネwwwww🫵😂」

エモンガ「あァ!!!??😡😡😡」


デデンネとエモンガもすっかり、普段の日常モードへ戻りました。
そしてまたいつものように喧嘩が始まる…と思いきや。


「いましたぞ!!」「フン、お前ら止まれ!!!!」


デデンネとエモンガのもとへ、ドスドスと大きな足音が4つ聞こえてきました。
一体誰ハラコンなのでしょうか?
 ▼ 51 ラルマッギョ@コトブキマフィン 25/10/06 00:06:21 ID:.C3Is8GA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ウルップ「ウ ル ッ プ で す笑笑笑笑笑笑笑笑❗️❕❗️❕❗️❕❗️❕❗️❕」ドシーン!!!

デデエモ「!!!??!?」

ウルップ「はぁ…はぁ…😰」
ハラ「かひゅー…かひゅー…😮‍💨」
ヤーコン「ぜぇ…ぜぇ…🥵💦」

セレナ「あー!だらしないわね!デブのおっさんが全速力で走るからこうなるのよ!!!」


デデンネ達の目の前に現れたのは、ウルハラコンとセレナでした。
全力で走ったのか、セレナ以外はダウンしています。


デデンネ「珍しい客だンネ」

ハラ「そっ…それはワシのセリフ……」

エモンガ「これまたBBSの大物どもじゃないかエモ。雁首揃えてどうしたんだエモ?🤨」

ウルップ「おま…お前さんらに……ぜぇ。今すぐ確認しなくちゃならないことがあるんだよ…ウルップ…🤢」

デデンネ「吐くなら向こうでしろンネ」

ヤーコン「フン、ならワシが聞く!お前達、ゲームフリークに行ったってのは本当か!?😠」

エモンガ「あ…ああ、本当だエモ💦」

ハラ「ゲーフリに行って、何を話されたのですかな!!」

デデンネ「なんだンネそんなに慌てて……」

ウルハラコン「「「早く答え るのですな!るんだよ!!やがれ!!😡」😠」😤」

デデンネ「わ、わかった!!わかったから落ち着くンネ!!!!」


ウルハラコンの勢いに圧倒されたデデンネは、ことの経緯を話します。


デデンネ「……って訳で、今はゲームフリークとの話し合いの場を設けるためにニョロトノがあのお方にかけあってるところだンネ」

ヤーコン「フンッ!!先手を打たれたか。気に入らねえな!!💢」

エモンガ「お前たちこそなんでそんな慌ててんだエモ、いい加減訳を話せエモ!!😠」

ウルップ「あれだよ、お前さん達。こんなところで立ち話してる時間すら惜しいんだよ。話すなら移動しながらだな」

デデンネ「移動って…どこに行く気だンネ?🙄」

ウルップ「ゲームフリークだよ。ほら、さっさと進もうや。奴らは信用ならないんだよ!!!!」

デデエモ「「な、なんだってンネ!!?」エモ!!?」

セレナ「あー!私空気だわね!!!!!ふざけんじゃないわよ!!!!」
 ▼ 52 イボルト@やすうりポン 25/10/06 00:39:10 ID:.C3Is8GA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
デデンネ達はウルップ達と共に、再びゲームフリークへの歩みを進めます。
現在地から距離的に見て、幸いにも走ればそこまで時間は掛からなそうでした。


ウルップ「フゥッ…じゃあ走りながら聞くんだよ」フゥフゥ

デデンネ「はいはい分かったンネ」パカラッパカラッ

セレナ「あー!楽だわね!!」パカラッパカラッ

ウルップ「……なんでお前さんたちオドシシに乗ってるんだよ🥵」ゼェハァ

エモンガ「なんでって…楽だからだエモ。ちなみにお前達が乗るスペースもオドシシの足腰が耐えられる余裕もないから諦めろエモ😒」

ハラ「褒められた返しではないですな😭」ゼェゼェ

ウルップ「まぁ今はどうでもいいか。話戻そうや。…そうだな、まずおれたちの身に起きたことから話すんだよ」ゼェ


ウルップ達はホドモエシティでの暴動の事やセレナと戦った事を話しました。
そしてその決着の続きからウルップの回想が始まります……。
______________________

ウルップ「脳掻き」🧠👈👈👈グチュグチュグチュ…

セレナ「いやああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

ウルップ「ほら、情報だそうや。ん?」🧠👈👈👈グチュグチュグチュ…

セレナ「あっ…やめ、あっ……わか、わかったわよ!!!!!!!」

ウルップ「……やっと話す気になったか。お前さんの知ってる事を全部話せ。」

セレナ「話す前にこれだけは断っておく。…聞けば、きっと後悔する事になるわよ。」

ウルップ「それは時間稼ぎか?いいから話すんだよ、また脳掻きを食らいたいか?🧠」

セレナ「あー!うるさいわね!!💢あなたの言う通り、私は貴方達ウルハラコンの力を無力化するために送り込まれたエージェントよ!!💢💢」

ウルップ「お前さんを雇った組織は?」

セレナ「…ゲームフリーク。私はゲームフリーク上層部の増田、宇都宮、石原の命令で送り込まれたわ。」

ウルップ「その目的はなにか、知ってるんだよ?」

セレナ「……BBS…の……ッ……。」

言い淀むセレナにウルップはダメ押しをかけます。

ウルップ「脳掻き」

セレナ「BBSの完全消滅を目論んでるのよ!!!!BBS閉鎖に乗じて、私達の存在全てを消そうとしてるのよ!!!!!!💢💢あー!言っちまったわね!!!!!!!!!!もう私消されるわ!!いやああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!😱😱😱」

ウルップ「あれだよ、喚くな」

セレナ「くっ……」

ウルップ「それは本当か?…もし本当なら、非常にまずいんだよ。くそッ、ヤーコン、ハラ!!お前さんたち、早く起きるんだよ!!!!」
 ▼ 53 ッピ@フライもりあわせ 25/10/06 01:26:10 ID:.C3Is8GA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
ウルップ「……こいつがここに来た理由は、今話した通りだよ」

ハラ「なっ…なんですと!?😨」

ヤーコン「フンッ…笑えねえな!!😤」

ウルップ「……もう一つ聞いておきたい事があるんだよ。お前さんはなぜ、ゲームフリークに手を貸した?BBSの完全消滅が奴らの目的なら、手を貸せばお前さんも消える。……いや、それだけじゃないか。奴らの存在も跡形もなく消えるだろうな。」

セレナ「…………………あー、最悪。ほんっと最悪。どうせ話さなきゃまた脳掻きするつもりでしょ?」

ウルップ「もちろんだよ。お前さんの目的が分からない以上、危なっかしくて生かしちゃ置けないからな。」

セレナ「分かった分かった、答えるわよ。…私はね、もうこんなキャラ辞めたいの」

ヤーコン「フンッ…!?セレナ、お前喋り方が……⁉️」


そう喋るセレナは、我々がアニメやポケマスで聞く口調…が少しやさぐれたような。
でもいつものクソ汚い喋り方からはかけ離れた、そんな喋り方でした。


セレナ「何よ?こっちが素の"セレナ"じゃない。BBSじゃ普通のセレナは聞き馴染みがないかしら?」

ハラ「……少なくとも一部のSS以外ではほとんど、普通のセレナ殿は聞きませぬな…」

セレナ「変と言えばあなた達も十分変じゃない。フンシコ、物言いに脳掻き。どれもBBSのミームに成り下がった、哀れなお人形さん。それが今の私達よ。」

ヤーコン「フン、BBSでのキャラが気に食わねえなら…普段からその喋り方でいりゃいいじゃねえか?自由にやればいいだろうが!」

セレナ「…………あーッッ!!それは無理だわねッッッ!!!!!!」

ウルハラコン「「「ッ……!!?」」」
 ▼ 54 ニーブ@フリーズカセット 25/10/06 01:26:40 ID:.C3Is8GA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「アンタ達は試した事ないから知らないかもだけど、私達は決められた口調や性格、そしてコピペで喋り続けないと身体が拒否反応起こすようになってんのよ!!!!今ちょっとの間素で振る舞ったからその反動が返ってきてるのよいやああああああああああああああああ!!!!!!!!!」

セレナ「ハァ…ハァ……」

ハラ「まさかあのセレナ殿も、本当の姿は普通の女性だったのですな…😰」

ウルップ「……あれだ、お前さん……なんだ、その……色々と手荒な真似して悪かったな…。」

セレナ「あー!今更普通の女の子扱いしても遅いだわね!!💢」

ヤーコン「フン!しかし結局のところ、BBSキャラを辞めたいのとゲーフリに手を貸すのは何が関係してやがるんだ?」

セレナ「あー!頭悪いわね!よく考えれば分かるでしょ!!BBSを完全に消滅させたら私たちは消える!!つまり、この忌々しきBBSセレナの存在も全て消えて、クリーンなセレナに生まれ変わるのよ!!!!この目的はゲーフリ上層部達もおんなじ。特に増田が躍起になってBBSを消そうと目論んでるんだわよ!!!!」

ヤーコン「フンッ、バカ呼ばわりは気に入らねえがなるほどな…。確かに増田の野郎はSNSでのやり取りがやたらといじられてやがる…。他の連中だって妙なコピペが作られてやがるしな。」

ウルップ「あれだよ。よーくわかった。お前さんの説明は合点がいくし、嘘をついてる目をしてない。お前さんを信じる事にするよ」

セレナ「……あー!それで私はどうなるのかしら!?もし殺すっていうんなら、一緒に死んで?」

ウルップ「別に、お前さんを殺しはしないんだよ。……ただ」


そう言ってウルップはセレナに手を差し伸べます。


ウルップ「……おれたちに手を貸して欲しいんだよ🫱」
 ▼ 55 ーガポン@バター 25/10/06 02:37:22 ID:2.U2Cgmw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「はぁっ!?バカじゃないの!私の話聞いてた!?」

ウルップ「ああ、もちろん聞いてたよ」

セレナ「だったら何でよ!!!!手を貸すわけ無いじゃない!!!!それにアンタ達にとってもBBSが消えるのは悪い話じゃないじゃないの!!!!!💢💢💢」

ウルップ「……あれだよ、おれはBBSに救われた」

セレナ「えっ……?」

ウルップ「本来ならおれは誰にも存在を覚えられない、あれだよ、地味で哀れな存在だったんだよ。でも、そんな俺の名前を挙げ続けてくれる奴がいた。○○したいキャラの名前をあげる系のスレで、どう考えても的外れで、誰も覚えてないおれの名前を毎回出すような…。そんな"あほ"がいたからおれは埋もれずに済んだんだよ」

セレナ「でもアンタのここでの扱いも散々じゃない!!!!エグ○、金玉パズル、コルニへのイタ電、脳掻き波動、セリフを切り取った改変……それにさっきアンタが言ってたあほを犯す漫画だって描かれてるわ!!!!」

ハラ「こう陳列されると酷すぎて笑えてきますな」

ウルップ「だがそれも含めて、全部愛だと思うんだよ。その証拠に…あれだよ、ポケマスでおれたち三人をフォトメーカーで収めてる奴らが沢山いる。更に、わざわざドット絵でおれたちを作ってくれたりもした。(

時は来た、wplaceのどこかにポケモンBBSの植民地を築く。【3領目】

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2386253
)
あれだよ、確かに原作のおれたちを品位を貶める酷いコピペも沢山あるが……それでもおれは、本来得られるはずのなかった愛を得ることができて幸せだったんだよ。…あれだよ。だからこんなところで、BBSを終わらせたくないんだよ。」

セレナ「……あー!馬鹿みたいね!そんなのアンタ達に都合のいいだけじゃない。要は地味キャラである自分達がチヤホヤされる場所を無くしたくないだけでしょ!?私はアンタ達と違ってXYの女主人公でアニポケヒロインなの!!低俗なコピペやキャラ付けで失うことの方が多いのよ!!!!」

ヤーコン「フン、失ったもののデカさなら……オレ様も一緒だな」

セレナ「はぁ!?ふざけんじゃないわよ!!アンタに失うのなんて何が…」

ヤーコン「オレ様はフンシコオナニー野郎としてBBSを一世風靡した。その結果、ジムリーダーの地位は剥奪され、富も名誉も全て失った。……まぁ自業自得だがな。だがそれでも、こんなオレ様を待ってくれた仲間がいた。……そいつらに支えられたおかげで、今は再びジムリーダーに返り咲くこともできたし…コイツら二人とも出会うことができたんだ。」

ヤーコン「失ったもんは多いけどよ、改めて気付かされたね。仲間ってのはいいモンだって事をよ」
 ▼ 56 ルーラ@くろいビードロ 25/10/06 02:51:20 ID:2.U2Cgmw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナ「そんなの、私には関係が…!」

ウルップ「おれたちBBSファミリーは、みんな仲間なんだよ」

セレナ「はぁ?」

ウルップ「あれだよ、おれたちはお前さんの仲間だ。 BBSキャラである以上、残念ながら傷つく事は多い。おれたちは百も承知だよ。でももしお前さんがそれに耐えきれなくなったのなら…あれだよ、遠慮なくおれ達を頼ってくれていいんだよ。お前さんのどんな想いも、この分厚い脂肪で受け止めるんだよ。……それが、仲間ってもんだからな。」

セレナ「…………」

ハラ「セレナ殿がネタにされるのが嫌なのであれば、ワシ達がその分ネタキャラになりましょうぞ!!なぁに、うら若き乙女を守るためならワシら老人、馬鹿にされるぐらいなんて事ありませぬ!!!」

セレナ「っ……馬鹿ね…ほんと……アンタ達、馬鹿…じゃないの……っ……」

セレナ「あ゛ー゛!………うん゛…こしだいわ゛ねッ…う゛ぅっ…ぅ……」

ウルップ「……俺たちに残された時間は少ない。…だけど、あれだよ…今だけは…ゆっくり泣くんだよ……。」


ウルップはその太い腕と厚い脂肪でセレナを優しく介抱し、セレナはいつまでもウルップの腹で泣き続けるのでした…。

______________________


ウルップ「……その後、町の連中からBBSをゲーフリが管理するという噂を聞いてな…。あれだよ、そこからお前さんたちがゲーフリに乗り込んだという話に辿り着いたんだよ。」

エモンガ「……色々衝撃的な話だったエモ。まず、そのセレナなんだけど、今めちゃくちゃ元気にBBSセレナ語録を喋ってるけど一体どうしたんだエモ?😓」

セレナ「もう色々吹っ切れたのよ!!!!それにどーせBBSなんて狭い界隈だし、普通の私を好きでいてくれる人はたくさんいるって思ったから!!だから今は、何も怖くないわね!!!!!」

デデンネ「吹っ切れ方が怖いンネ…😰それに、BBSでの扱いが嫌ならなんでヤーコン達を襲った時にMBSになったんだンネ?」

セレナ「あー!うるさいわね!!!!BBSキャラでいた方がパワーが出るのよ!!!!私達はネタにされればされるほど強くなる!!!!皮肉だけど、私の嫌いな姿が一番強いのよ!!!!」

ヤーコン「フンッ…ゼェ…そうこう話してるうちに、着いちまったな。ゲームフリーク」

デデンネ「あ゛ッ……!そうだったンネ!!セレナ周りの話に釣られて忘れてたけど……増田ァの奴ら裏切り者だったんだンネ!!!?😠」

ウルップ「ああ。あれだよ、だから今、こうして直接奴らを問いただしてやろうとしてるんだよ」

エモンガ「なるほど…じゃあとっとと乗り込むエモ!!!👊」


そう言いながらデデンネ達はゲームフリークへ再び乗り込みました。しかし……


ゲーフリ社内「」


デデンネ「……もぬけの殻ンネ……」

ウルップ「…クソッ……!!!!あれだよ、一歩遅かったんだよッッ!!!!!」ダンッ


すでに増田ァはおろか、社員が一人もおらず、奴らの手がかりとなりそうなパソコンや紙の資料すら残さず、全てが忽然と消え去っていたのでした。
 ▼ 57 ーマンダ@くっつきバリ 25/10/06 10:30:24 ID:wjTEu.p6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
一方その頃。デデンネとウルップが合流する前に話は遡ります…。


〜天界〜

ニョロトノ「……という訳です。ゲームフリーク上層部との話し合いの時間をいただきたいのですが…いかがなさいますか。

……けろたん」


BBS管理人 あのお方もとい、"けろ"ドンッ!

けろ「…………」



ニョロトノ「…………」ゴクリ

けろ「……いーですよ><」

ニョロトノ「!!…じゃあ!😊」パァア

けろ「はい。増田さん達にはいつでも空いてる時間に来てくださいと伝えてください><」

ニョロトノ「あっ…ありがとうございます!!では、すぐに伝えに……」

ジュカイン「けろたん、侵入者だ!!この天界に何者かが立ち入っている!!」


そこへ現れたのはけろたんの相棒、ジュカインでした。


ニョロトノ「ジュカイン!」

けろ「慌てないでください><この領域に誰が立ち入ったかは全部わかります><えーっとこれは…………。ゲームフリークの皆さんみたいですね…?」

ニョロトノ「なっ…なんですって!!😳」

けろ「丁度いいです。連れてきてください><」

ジュカイン「しかし、良いのか?勝手にここへ侵入してきた不届きものだぞ…🤨」

けろ「構わないです><どうせ私はもうこの世界の管理の責務を降りる身です><…それに彼らの方が本来は私より地位は上ですから><」

ジュカイン「…わかった、従うよ。ニョロトノ!ゲームフリークの方達をお連れしてくれ!」

ニョロトノ「うん、了解!!」



増田ァ「おっ、ニョロトノ君だァ!!いやァ、いきなり押しかけてすまないなァ!!居ても立っても居られなくて、来ちゃったァ!」

ニョロトノ「無茶しないでくださいよ!まだこの世界はあのお方の権限が1番上なんですから、機嫌を損ねたら即規制されて消されてしまいますよ!」

宇都宮「それは失敬しました。…ところで、話し合いの場はどうなりましたか?」

ニョロトノ「ええ、取り付けました!!今からでも開始できますよ!!」

増田ァ「いやァ、助かるよァ!!…………本当に」
 ▼ 58 ッキング@みどりのめん 25/10/06 11:13:19 ID:hH6oguiY NGネーム登録 NGID登録 報告
更新あったかいや
 ▼ 59 ヒダルマ@ピントレンズ 25/10/06 11:30:55 ID:wjTEu.p6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニョロトノ「けろたん。お連れしました」

けろ「ありがとうございます><……顔を合わせるのは初めてですね。初めまして、けろです。いつも御社のコンテンツには大変お世話になってます><」

増田ァ「ゲームフリークの増田だァ!!今回は話し合いをさせていただけて光栄だァ!!」

宇都宮「……宇都宮です。」

石原「石原です。よろしくお願いします。」

ジュカイン「……ポケモンのトップとBBSのトップが並んでいる……。圧巻だな…」

ニョロトノ「まさかこんな日が来るとは……」

宇都宮「さて、早速で申し訳ないのですが…ニョロトノさんとジュカインさんは席を外していただけますか?」

ニョロトノ「えっ……?」

増田ァ「色々外部に漏れると面倒な話もするんだァ!この話は我々ゲーフリ上層部とBBS管理人だけで行いたいんだァ!!」

ジュカイン「……いいのか?けろ」

けろ「構いません><二人とも、会議が終わるまでこの部屋から出ていてください><」

ニョロジュカ「「分かりました。」」



ニョロトノ「あのメンバーだけで話し合いか…きっと運営のやり方とか管理パスワードの話とか話すんだろうな…」

ジュカイン「……俺は少し不安だ」

ニョロトノ「ジュカイン?何が?😧」

ジュカイン「なぜアイツらはわざわざリスクも冒してまで、けろの許可なくここへ乗り込んだ?そこまでして急ぐ理由があるのか?それに正直、ゲームフリークがポケモンBBSを管理して得られるメリットもあまり考えつかないんだ」

ニョロトノ「う〜ん…そう言われてみると、確かに……?🤔」

ジュカイン「とにかく、俺は奴らの動向を見張っておく。何かあったらすぐけろを助けられるようここで待機しておく」

ニョロトノ「わかった。僕はデデンネ達に伝えてくるよ」

ジュカイン「あぁ。任せたぞ」


こうしてニョロトノは役目を終え、デデンネ達の元へ向かっていったのです。
 ▼ 60 シャーナ@こうこうのしっぽ 25/10/06 15:27:42 ID:u8/wGA.o NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
なぜか許されてるの草
支援ネ
 ▼ 61 ツロイド@こおったきのみ 25/10/07 02:36:27 ID:E5YoCNUE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして現在。閑散としたゲームフリークの社内でデデンネ達は頭を抱えていました。


ウルップ「くっ…仕方ない。あれだよ、こうなったらあのお方のもとへ行くしかないんだよ。あのお方に、ゲーフリの裏切りさえ伝えられればまだ何とかなるはずだよ。」

デデンネ「なんかいろんなをところ行ったり来たりしてばっかりだンネ……。ちょっとめんどくさくなってきたンネ🥱」

エモンガ「まぁ確かに、場所移動ばっかりでうんざりしてきたエモ😮‍💨」

ウルップ「お前さん達はまだ自分の足で走ってないからいいだろうが❗️❕❗️❕❗️❕❗️❕😡 😡 😡 😡 😡 😡 😡 😡 😡 😡」

ヤーコン「フン!そんなことよりお前たち、あのお方にはどうしたら会えるか知ってんのか?」


シーン…


ウルップ「お…おいおい。あれだよ、お前さんたち、みんな知らないっていうのか!?😰」

デデンネ「あのお方は天界からBBSを監視してるとは聞いた事あるけど、天界への行き方なんて知らないンネ!🤷」

エモンガ「僕らの知り合いじゃニョロトノかジュカインぐらいしか知らんだろうなエモ🤔」

セレナ「あー!使えないわね!!」

ウルップ「くそッ!!あれだよ、さっきから対応が後手に回りすぎちまってるんだよ。…今すぐニョロトノを探すんだよ!!」


次なる目的はニョロトノを探す事。なのですが、デデンネ達がゲームフリークから出ると、
クッソ都合がいい事にニョロトノがそこにいました。どうやらオドシシママと話していたようです。


ニョロトノ「あっ、デデンネエモンガ!!!ここじゃないかと思って来たんだ。それよりちょうど今、オドシシから事情を聞いたよ!!!」

デデンネ「ニョロトノ!!よくここが分かったンネ!!」

ウルップ「あれだよお前さん、ナイスタイミングだよ!!頼む、俺たちを今すぐあのお方に合わせるんだよ!!」

ニョロトノ「うん、その方がいい!!僕だけじゃ増田ァ達を止められないからね!!」

______________

エモンガ「ここは…ポケモンセンターかエモ?」

ニョロトノ「うん。さぁ早く入ろう」


ポケセンに入ったデデンネ達は階段をいくつか降りたのち、廊下の突き当たりまで進みます。


ウルップ「……どこまで進むんだよ」

ニョロトノ「ここだよ」

ニョロトノがそう言いながら、突き当たりの何もない壁に手を当てると
壁が左右に開き、悪の組織のアジトにあるワープ装置とモニターのようなものが出現しました。


ニョロトノ「これが天界へのワープ装置。これは全国すべてのポケモンセンターに設置されてあるんだ!!」
 ▼ 62 ガガブリアス@ほのおのいし 25/10/07 02:52:38 ID:E5YoCNUE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ニョロトノ「ちょっと待ってて。モニターを操作してワープ装置を起動させないと移動できないから」

ウルップ「分かったんだよ」


ポチポチ…ポチッ…


ヤーコン「…………フン!何をそんなに手間取ってやがるんだ!?」

ニョロトノ「あれ…おかしいぞ……いくら操作してもワープ装置が起動しない……!!」

ウルップ「なんだって!?」

ハラ「機械に詳しいもの!!機械に詳しいものは居ないのですかな!!」

エモンガ「ダメだエモ!!ここにはジジイとポケモンしかいないエモ!!」

セレナ「あー!さっきから問題が起きてばっかりだわね!!!!」


しかし次の瞬間あることが起こりました。ニョロトノが今まで操作していたモニターが突然暗転し、60秒のカウントダウンを始めます。


エモンガ「おいっ…これはなんだエモ!!」

ニョロトノ「わっ…わからない!!見た事ないよ、こんな画面!!」

ハラ「こ、このカウントダウン…も、もしや奴らが仕掛けた爆弾ではありませぬか!?」


ハラの発言に一同は一瞬息を呑みます。……そして、一目散に逃げ出そうとしました。


「_________お前ら待ちやがれ!!」


そこへ待ったをかけたのは…ヤーコンでした。


ウルップ「ヤーコン!?お前さん、何そこで突っ立ってるんだよ!!あれだよ早く逃げないと爆発するぞ!?」

ヤーコン「……ワシのスマホロトムにも、同じカウントダウンが映ってやがるんだ」


そう言いながらヤーコンは自身のスマホ画面をみんなに見せます。


ウルップ「なっ……!た、確かに。おれのガラケーロトムにも同じ画面が映ってるんだよ!」

ハラ「ワシのポケギアは…そもそも画面がありませんでしたな」

エモンガ「こいつら歳をとるごとに機種が古くなっていってるエモ」

ヤーコン「フン!どうやら画面が映る電子機器のほとんどがハッキングされちまってるみてえだ!!すると恐らくこいつは爆弾なんかじゃねえ!!何かの映像を流すつもりだ!!」


そうこうやり取りをしているうちに、カウントダウンは終わりを迎えます。
5…4…3…2…1………。
 ▼ 63 マケロ@ルームサービス 25/10/07 03:07:40 ID:E5YoCNUE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
パッ

宇都宮「……みなさんこんばんは。株式会社ポケモンの宇都宮です。本日の放送では我々ゲームフリークがお届けする、『大きなプロジェクト』に関しての情報をお届けします。」


そこに映っていたのは宇都宮でした。そしてこの動画はポケモンBBS中のスマホやテレビの画面で再生されているらしく、全世界のBBSの住民のコメントが流れています。


宇都宮「では早速、石原社長よろしくお願いします。」


石原社長「みなさんこんばんは。株式会社ポケモン代表取締役社長石原です。」

石原社長「さて、皆さんお待ちかねの『大きなプロジェクト』、こちらをご覧ください。」ボロン

画面にズームアップされて映し出される黒ずんだ何か

『What…?』『ん…??』『그게 무슨?』

コメント欄は戸惑いを露わにしていた

徐々にカメラがズームアウトしていく

『wtf』『Noooooooo!!!!』『OMG』

画面に映し出される一本の柱

その柱にこの世界の神であるけろとジュカインが磔にされていた

息はあるようだが抵抗する力は無い

石原「そうです。大きなプロジェクトとは、我々がBBSを乗っ取り、この世界を完全消滅させるという計画です。」

凍りつくコメント欄

石原「いかがでしたか?今後も、我々はポケモンというコンテンツの汚点を潰すべく、一生懸命取り組んでいきますのでどうかよろしくお願いいたします。それではBBSキャラのみなさん、 残念ですが さようなら。」

c︎Pokemon

【放送は終了しました。】
 ▼ 64 スモウム@マメバッタのツメ 25/10/08 10:00:09 ID:X5YgVe6g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
突如配信されたダイレクトに一同は戸惑いを隠せませんでした。


ヤーコン「フン!とんでもねえことやりやがったぞコイツら…😨」

エモンガ「あのお方はこの世界の神だろエモ!?どうやればあんな拘束が出来るんだエモ!!😵」

ニョロトノ「…恐らく、管理権限を乗っ取られたのかもしれない…!あのお方が抵抗できないなんてそれぐらいしか考えられないよ!!」

佐香智久「管理権限乗っ取られてる!?」シュインッ

ニョロトノ「…………誰!!?」

ウルップ「そういうのホント寒いよ君」


"乗っ取られた"……その言葉に釣られるように現れた男は、佐香智久でした。
突然目の前に姿を現したものですから、ここにいるほぼ全員が佐香に向けて
拳を向けます。

ハラ「貴様は何者ですかな!?😠」

ヤーコン「フン!!そこのワープ装置から現れたように見えたぞ!!ゲーフリの手先か!?🤨」

デデンネ「佐香智久じゃないかンネ…裏垢の誤爆をして、ポケモンから干されてbbsでめちゃくちゃネタにされてる男だンネ」

佐香智久「姿を現しただけなのにクソうるさくてわろた。おませさんですなぁ笑
あと……。あれは乗っ取りだって言ってるんですなぁ笑💢」

ウルップ「いいから俺たちの質問に答えるんだよ!脳掻き波動を喰らいたいのか?🧠👈」

佐香智久「こわ!!!(T^T)うう…仕方ないですなぁ笑じゃあ簡潔に教えてやるですなぁ笑」

佐香智久「ご明察通り、俺はゲーフリの一味ですなぁ笑
俺はお前たちに増田ァの伝言を伝えに……」

デデンネ「10万ボルトンネ!!!⚡️」バチバチ

ハラ「珍弑脚(めずらしいきゃく)ですな!!!🦶💥」ズドォ!!!

ヤーコン「噴四股!!🦵💥」ドスーン!!

ニョロトノ「ハイドロポンプ!!!!💧💧」ブシャアアアア


敵と分かった瞬間、デデンネ達の攻撃が佐香を襲います。
……しかし。


佐香智久「こわ!!!(T^T)本当に悲しい…なんでいきなり攻撃を仕掛けられないといけないんだ…うう…(T^T)」


なんと全ての攻撃が塞がれてしまったのです。
 ▼ 65 ニラン@はつでんしょパス 25/11/13 12:37:30 ID:.PCM5XVM NGネーム登録 NGID登録 報告
うんち
 ▼ 66 プ・ブルル@がくしゅうそうち 25/11/13 14:57:38 ID:/5QsfZ/A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ンネ
 ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   彡 ⌒ ミ
   ( >o'ω'o)   彡 ⌒ ミ
   /     \  (o'▽'o )  ・・・・。
.__| |  | |_ /     ヽ
||\..彡 ⌒ ミ    (⌒\__./ ./
|| ( プラ )  ~\_____ノ|彡 ⌒ ミ
  /   ヽ ・・・・ \|   ( マイ )  ・・・・。
 ▼ 67 ゲデマル@オレンジメール 25/11/19 17:50:46 ID:weJEcAE. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ニョロたんも参戦するのか気になる
 ▼ 68 ジョフー@ダークストーン 25/11/20 11:23:21 ID:F2MIcdcs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
(今フンシコSS書いてるので終わったら更新します)
 ▼ 69 チルゼル@びっくりこやし 25/11/20 18:48:25 ID:lxjocTXE NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
(どっちも楽しみにしてます)
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