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SS

【R18あり】ビオラとツクシのおねショタ

 ▼ 1 ウカザル@ヨクアタール 25/11/06 20:48:38 ID:XgUQ5.ko NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
───カロス地方、ハクダンシティ───

ビオラのアトリエ兼自宅に、ツクシは訪れていた。むしポケモン達の写真を見せてもらう為だ。

​ツクシは、ビオラから勧められたソファに座り、目を輝かせて分厚いアルバムを抱えていた。

​ツクシ「……すごいよ、ビオラさん!」

​ツクシは興奮を抑えきれずに声を弾ませる。彼の指先が触れているのは、一匹のコンパンの写真。その大きな複眼の奥に、まるで宇宙のような色鮮やかな世界が広がっている。

​ツクシ「このコンパンの写真、ホントにすごい……。ぼく、こんなに繊細な表情をするむしポケモンを、見たことがないよ!」

​ビオラ「いいんじゃない、いいんじゃないの!」

​ツクシの向かいに座ったビオラは、楽しそうに笑う。

​ビオラ「さすがはツクシ。むしポケモンへの着眼点が違うわ。そのコンパンはね、進化する直前だったの。未来への期待と、少しの不安……あたし、シャッターを切る瞬間に心が震えたわ!」

ビオラの説明を聞き、ツクシは更に目をキラキラさせた。
そんな様子を見て、ビオラの胸がキュンと高まる。

ビオラ(かわいいなあ……♡)
 ▼ 20 ブルモ@のどスプレー 25/11/07 23:05:59 ID:qpnsQ.7g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>19
ポケマスのせいかダツラが言ってるようにしか見えなくて笑う
 ▼ 21 ーシィ@こだいのせきぞう 25/11/08 00:09:35 ID:5XI29zT. NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 22 ディバ@かざんのおきいし 25/11/08 17:56:32 ID:Pzp2.DQ. NGネーム登録 NGID登録 報告
ビオラは満足したように抱擁を解き、ツクシの可愛らしい顔を両手で挟んで、愛おしそうに見つめた。

ビオラ​「大丈夫よ、ツクシ♡怖がらなくていいの♡」

ビオラは​そう囁くと、ツクシの短パンに手をかけた。その優しく、しかし確信に満ちた動作に、ツクシは抵抗する術を知らなかった。


​短パンが取り払われた瞬間、ツクシの細く白い太ももと、勃起した男性器が露わになった。
サイズは小柄な少年相応の大きさだが、その純粋な興奮を示すように、懸命に立ち上がっている。

ツクシ「んふふふ……♡」


​ビオラは、ツクシの穢れのない興奮を一瞬たりとも見逃すまいと、愛おしそうに見つめた。

​ツクシ「ビオラさん…っ!////そんなに見られると……恥ずかしいよお…/////」

​ビオラ「ごめんごめん♡」

ビオラは、豊満な胸を揺らしながらベッドを降り、ツクシの前に跪いた。

ビオラ​「すごく大きくなったね、ツクシ♡」

​ツクシ「うう……っ/////」


ビオラはそんな彼の純粋な反応を、決して嘲笑ったり、急かしたりしなかった。

ビオラ「何も恥ずかしくないわよ♡あたしに興奮してくれた、って事だよね……?それは、とっても素敵なことよ♡」
 ▼ 23 ガマフォクシー@ハートアメざいく 25/11/08 18:10:41 ID:rF2QxBRg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえーん!
 ▼ 24 ガライチュウY@こわもてプレート 25/11/08 19:23:09 ID:MEsoUvNo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援しざるを得ない
 ▼ 25 スラオ@ムックルのはね 25/11/08 20:52:40 ID:pD66fIGY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラは顔をツクシの股間に近づけ、ゆっくりと、深く息を吸い込んだ。

​艶めかしい吐息が、熱を帯びた男性器に吹きかかる。​ビオラは、至福の表情を浮かべ、甘く、囁くような声で言った。

ビオラ​「……男の子の匂い…♡」


​彼女は濡れた艶めかしい自身の唇を、ツクシの先端へと近づけた。
​そして、まるで蝶が蜜を吸うように、ペロッと、先っぽを舐めた。

​ツクシ「ひゃあっ…!////」

​突然の濡れた、熱い舌の感触に、抑えきれない悲鳴のような声を上がる。
​ビオラはツクシの反応に満足げに微笑む。

ビオラ「いただきまーす♡」

じゅぷっ…♡

再びツクシのモノを慈しむように見つめ……可憐な口で、深く咥え込む。

​​
​ツクシ「んんっ…!////」
喉の奥から絞り出すような甘い呻きが漏れる。

ツクシ(なにこれ…!?////あったかい……きもちいい………/////)


​ビオラは決して急ぐことなく、じっくり丁寧にねぶり始めた。
​彼女の舌はペニスの裏側や筋を丁寧に辿り、最も敏感な部分を正確に刺激した。
​時には喉の奥まで深く咥え込み、時には優しく浅くしゃぶるという緩急をつけ、ツクシの未熟な神経を極限まで高めていった。

​ツクシ「はぁ…っ! び、おら、さん…っ! あ、あぁっ…!/////」
 ▼ 27 ソッキー@シャラサブレ 25/11/09 18:05:41 ID:ChD2G2Cc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 28 クライ@インドメタシン 25/11/09 18:31:50 ID:GsQE7Bzo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラ「あたしも…気持ち良くしてもらおうかな?♡」
口をペニスから離しながら、艶めかしい笑顔をツクシに向ける。

​その豊満な肢体をツクシの目の前に向け、ルームウェアのボタンに手をかけた。

ビオラ​「さて…と♡」

ツクシ​の瞳をまっすぐ見つめながら、一つ、また一つと、ボタンを外していった。

ツクシ「……っ!////」

​ルームウェアのボタンがすべて外れると、ビオラは両肩の袖をゆっくりと滑り落とした。
​白い生地が床に落ちた瞬間、息をのむほど豊かな胸が何の遮りもなく、ツクシの視界いっぱいに露わになった。そのボリュームと、重力に抗うような弾力は、純粋な彼の想像を遥かに超えていた。

​ビオラは官能的な微笑みを浮かべ、その豊満な胸をツクシへと差し出した。

​ビオラ「このおっぱい、好きにして良いよ♡」
 ▼ 29 リル@テラピースでんき 25/11/09 20:20:55 ID:GsQE7Bzo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ツクシは震える手を伸ばし、恐る恐る豊かな胸に触れた。​その弾力と温かさは、彼がこれまでに触れてきた何とも違う柔らかさだった。
戸惑いながらも、両手で胸を包み込むようにして、ぎこちなく揉み始めた。

ツクシ​「あ…っ、ふ、わ…////」

​ツクシの動きは力の加減もわからず、非常に拙かった。
​ビオラはそんな稚拙な愛撫を、楽しげな、慈しむような表情で見つめていた。

ビオラ​「ふふ…♪大丈夫よ、もっと自信を持って♡」

そう言うと、ビオラは豊満な胸の上で戸惑っているツクシの手を、自分の温かい手で包み込んだ。

​ビオラ「こうして、下から優しく持ち上げるように……そう、ゆっくり、全体を包んであげて♡」

​ツクシ「こ、こうかな…?////」

おずおずとツクシが尋ねると、ビオラは優しく微笑みながら頷いた。

​「んっ…!////♡いいんじゃない、いいんじゃないの♡」

​ビオラの艶めかしい喘ぎが響く。

ビオラ​「あっ…♡//// 上手よ、ツクシ♡とっても覚えが早い……♡」

彼女の褒め言葉で、ツクシは『ビオラさんを気持ち良くできたんだ』と、羞恥心と共に誇らしげな気持ちになった。
 ▼ 30 ャラコ@クズモーのどくそ 25/11/10 03:18:44 ID:YY8wyDIs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 31 ガヤミラミ@リボンアメざいく 25/11/10 19:54:17 ID:FHisEl1k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラ​「ねえ、ツクシ…乳首も吸ってみて♡」

ツクシ「えっ……!///わ、わかった…////」

​ツクシは女性の裸身に口をつける事に、激しい羞恥を覚えた。しかし、ビオラの欲望を満たしたいという衝動には抗えなかった。

​恐る恐ると顔を近づけ、ビオラの豊かな胸の硬く立った乳首に、唇をそっと触れさせた。

​ちゅぅ……♡

​ぎこちなく、純粋な舌の愛撫が始まった。彼は、甘いミルクのようなビオラの香りと、乳首の弾力に背徳的な快感を覚えた。


​ツクシの拙い愛撫に対し、ビオラは慈愛に満ちた、深い満足の表情を浮かべた。
​そして、彼女は優しくツクシの頭に触れ、愛おしむように撫でた。

​ビオラ「んん…っ♡そうよ、ツクシ…いい子ね♡もっと…っ、もっと強く吸っても大丈夫よ…♡」
 ▼ 32 ノヨザル@ポテトサラダ 25/11/11 19:51:48 ID:DxTkAu0I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
​ツクシは乳首に顔を深く埋め、力を込めて吸い上げた。

​ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…!♡

​その強い吸引力と、彼の熱意がビオラの乳首の敏感な神経に響き渡った。

ビオラ​「んんんーっ…!♡ あああっ、ツクシ…っ、すごい…っ!♡」

​ビオラの喘ぎ声は、純粋な快感に満ちていた。
​強く吸い上げられる快感に耐えきれず、自らの手でツクシの頭を抑えつけ、豊満な胸に抱きしめた。

ビオラ​「っはぁ…!♡ もっと、 全部吸い上げて…っ♡」

ツクシ「んっ……!////ちゅぅ……////」

​ツクシは『この美しい身体に自分が快楽を与えている』という背徳的で強烈な優越感を覚えた。



ビオラ「んっ…♡…そろそろ………♡♡」
 ▼ 33 ノンド@きんのたま 25/11/11 19:52:36 ID:8S6ssPSo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 34 イーガ@あかのはなびら 25/11/11 20:24:41 ID:DxTkAu0I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラは、熱を帯びた瞳でツクシを見つめると、彼のシャツに手をかけた。

ビオラ​「もう、邪魔なものは要らないわね♡」

​ビオラは、ツクシのシャツを優しく脱がせる。

ツクシ「ビオラさん……恥ずかしいよお…////」

​ビオラは、その穢れのない少年の裸体を愛おしそうに眺めた。

​ビオラ「本当に可愛い……♡」

ツクシの純粋な肌、未熟で細い身体、そして懸命に存在を主張するペニスは、ビオラの支配欲を強く刺激した。


​ビオラは、自らの身体に残された最後の衣服である黒いショーツに手をかけると……肉感的で豊かな腰とヒップからゆっくりと滑り落ち、床に落ちた。

​ビオラの艶めかしい肢体が、何の遮りもなく、完全に露わになった。
​豊満な胸が光を反射して輝く。
​くびれたウエストから、肉感的な腰と滑らかな太ももへと続く曲線美。
​魅惑的な秘裂が、ツクシの目の前に完全に晒される。



ビオラはサイドテーブルの引き出しを開け、何かを取り出す。
 ▼ 35 ニータ@フェスチケット 25/11/12 18:58:10 ID:SmGwFULw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラ​「ねえ、ツクシ……」

ツクシ​「…は、はい」

ビオラ​「これ、見たことある?♡」

​ツクシの可愛らしい顔は、その見慣れない包みを前に、羞恥心で赤く染まった。彼は、それが何であるかを、本能的に理解していた。


​ビオラは、その純粋な反応を慈しむように見つめ、包みからコンドームを1つ取り出した。

​ビオラ「ふふ…♪知っているわよね♡」

​ビオラは、優しく教えるように語りかける。

​ビオラ「女の子とエッチする時は、これをつけてしてあげてね♡」

​ツクシ「……っ/////」

​ビオラ「これは、女の子の体を守る為にも、あなた自身を守る為にも、すごく大事なものなの♡」

​そして、ビオラはコンドームをツクシの白い手のひらに乗せ、彼の瞳をまっすぐに見つめた。

​ビオラ「…分かった?♡」


慈愛に満ちたビオラを前にして、ツクシは顔を赤くしながら頷いた。
 ▼ 36 レイハナ@フサパック 25/11/12 19:00:01 ID:o5icslzc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 37 リゲイツ@ユクシーのつめ 25/11/12 23:13:08 ID:SmGwFULw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラ​「さあ、やってみましょ♡」

​ビオラは、優しく、しかし確実な手つきで、コンドームを怒張したペニスに装着する手伝いをする。

ビオラ​「そう……こうして、優しく先端に乗せて…」

​ビオラは、自身の裸の胸をツクシの顔のそばに寄せたままレクチャーする。

ツクシ「………/////」

ツクシはぎこちないながら、教えを素直に実践していく。

ツクシ「こう……かな?////」

​そして指の腹を使い、ゴムを根元まで丁寧に、滑らかに下ろしていった。

​ビオラ「…うん、これで大丈夫よ♡」

​ツクシは薄いゴムの膜に覆われた、自らのペニスを不思議そうに眺める。
そんな様子を見て、ビオラはクスッと笑う。


ビオラ「さて……準備完了♡」
 ▼ 38 ブトプス@サボネアのトゲ 25/11/13 07:37:43 ID:/7UcZKSk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 39 ラチフ@ノコッチのウロコ 25/11/13 16:51:59 ID:27vEMfzQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
俺の股間のスピアーがメガシンカしてまう!
 ▼ 41 シカマス@きあいのタスキ 25/11/13 18:04:08 ID:ri.69uwI NGネーム登録 NGID登録 報告
>>39
そのビードルしまえよ
 ▼ 42 ンメル@パスタ 25/11/13 19:11:47 ID:Z65Q4CkQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラは、ベッドの上に身を横たえる。
​その豊満な裸身を惜しげもなく晒したまま、長く伸びた脚を大きく、ゆっくりと拡げた。

​ツクシの目の前には、熱い秘部が完全に露わになった。 柔らかな肉の襞の中心には、彼の初めての侵入を待ち望むかのように、濡れそぼった秘裂が照明の光を反射していた。

ビオラ​「さあ、ツクシ……我慢しなくていいのよ♡」

ツクシ「う、うん……/////」

​ビオラは、熱い息を吐きながら、ツクシの可愛らしい顔を見つめた。
​彼女は、自らの濡れた秘裂を指先でそっと広げる。

​ビオラ「ほら……あたしの、一番気持ちいい場所♡」
 ▼ 43 クロー@メガグローブ 25/11/13 20:01:55 ID:Z65Q4CkQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
​ビオラの濡れそぼった秘裂を目の前にし、ツクシは、最後の理性を振り絞って彼女の上へ覆いかぶさった。

ツクシ「……っ////」

​ツクシは、極度の緊張と興奮で、ペニスの狙いを中々定められない。戸惑いながら、先端をビオラの秘部の周りの柔らかい肉にグニグニと押し付けた。

​ツクシ「あ…っ、えっと…っ/////」

​彼は焦りと羞恥心から、か細い声で助けを求めた。彼の未熟で拙い動きを見ても、ビオラは微笑み、決して急かさなかった。


ビオラ​「んんっ…ツクシ♡焦らないで…♡」

​ビオラはペニスに優しく手を添え、自らの入り口に導く。

ツクシ「ありがとう……ビオラさん……////」

ビオラ「うん…♡」
 ▼ 44 トツキ@ナナのみ 25/11/13 21:20:17 ID:Z65Q4CkQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラは腰をわずかに持ち上げ、ツクシのペニスの先端が自分の濡れた入り口に正確に当たるように誘導した。

​そして、ツクシは最後の力を込めて腰を押し込む。


​ぬぷっ…♡


​粘質な音と共に、ペニスがビオラの温かく、深く、そして驚くほど締まった内部へと侵入していった。

ずぷぷ……っ!♡

ビオラ​「 ああ…っ!♡♡♡」

​ビオラは甘い呻きを漏らす。彼女の身体は、純粋な熱意によって貫かれる。

ツクシ「びおら…さん…!/////あったかい……/////」

​ツクシは人生で初めて感じる、内側からの締め付けと粘質な温もりに、意識が遠のくような強烈な快感を覚えた。

ずぷんっ!♡

​ペニスの根元まで挿入が完了し、ビオラは完全にツクシを受け入れた状態となる。彼女は、深く、満足げな吐息を漏らすと、ツクシの華奢な背中に手を回し、優しく抱きしめた。

​「…ふふ♡よく頑張ったね、ツクシ♡♡♡」
 ▼ 45 ニューラ@ミュウZ 25/11/13 22:53:39 ID:DGIgck1. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 46 ッタ@エスパーZ 25/11/14 19:59:21 ID:av/MayqA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロすぎて精子が555555135135135リットル出た
 ▼ 47 ンヤンマ@バイオレットブック 25/11/14 21:00:20 ID:N8/A/Yyc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビオラはツクシの身体に手を添え、腰をゆっくりと動かしリズムを示した。

ビオラ​「そう、その調子…♡ 深く、ゆっくり… ♡」

​ずぷっ…♡じゅぷ…♡ぱちゅんっ…♡

ツクシ(もっと……ビオラさんに気持ち良くなって欲しい…////)

​最初は浅く、ぎこちなかったツクシの律動も、次第に熱を帯びていった。

​ビオラ「いいんじゃない、いいんじゃないの♡ 」

ふたり​の快感は最高潮に達しつつあった。ツクシの純粋な熱意が、ビオラの内部を激しく突き上げる。

そして、どちらからともなく唇が重ねられた。

ビオラ​「ん…!////♡」
ツクシ「んっ…んぅ…!////♡」

ビオラは、ツクシの華奢な首に手を回し、彼の口内へと自身の舌を差し入れる。

​ツクシは、ビオラのリードに必死に応えようと、恐る恐る自分の舌を彼女の舌に絡ませる。

​ふたりの口内では、唾液の混ざり合う、背徳的な音が響いた。
 ▼ 48 ヤップ@マメバッタのツメ 25/11/14 21:29:21 ID:3uq6B5j2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 49 ゴジムシ@イリマのノーマルZ 25/11/15 00:07:55 ID:dN/we1V2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぱちゅん♡ぱちゅんっ♡

部屋には、ふたりの熱い吐息と、肉体がぶつかり合う淫靡な音が響き渡った。

ツクシ「はあ…はあ…////びおら、さん…////」
ビオラ「あっ…♡んっ…♡もっとぉ……////」


激しい結合の中で、ツクシの純粋な興奮は、ついに限界を迎えようとしていた。彼の怒張したペニスの奥底から、抗いがたい射精感がこみ上げてきた。

​ツクシ「んんっ…!//// あ、あああ…っ!♡」

​喉から絞り出すような、切迫した呻きが上がる。彼の華奢な身体は、制御不能な痙攣に見舞われ、ビオラの上に強くのしかかる。

ビオラはそんな様子を見て、ツクシの限界が近いことを察する。

​ビオラ「全部、私に出して…っ!♡♡あなたの全部、私の中にぶつけて…っ!♡♡♡」

​ビオラの貪欲な囁きは、ツクシの最後の理性を焼き尽くした。

ツクシ「あっ……もう……////……だめ…っ…!////♡♡」
 ▼ 50 リキザン@ジジーロナイト 25/11/15 00:28:25 ID:dN/we1V2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
​ツクシの華奢な身体は激しく痙攣し、ビオラの身体の上に全身の重みを預けた。

​ビオラは、彼の熱狂的な絶頂を両腕でしっかりと抱きしめて受け止める。

ツクシ「んっ…!あぁ……っ!!♡♡♡」
ビオラ「きて……っ♡♡♡」


​びくっ!♡びゅるるっ!!♡びゅる!!♡


​コンドームの中に、ツクシの熱い精液が勢いよく噴き出した。 彼の純粋な快感と解放のエネルギーが、ビオラの内部に伝わる。


​ビオラは愛おしむような、深い呻きを漏らした。

ビオラ​「んっ……♡♡♡」

​ツクシは全身の力が抜け、ビオラの汗ばんだ温かい裸体の上にぐったりと崩れ落ちた。
​ビオラはツクシを抱き締め、頭を優しく撫でながら微笑んだ。

ビオラ「おつかれさま……♡」
 ▼ 51 ットロトム@まるいおまもり 25/11/15 21:16:26 ID:dN/we1V2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
激しい絶頂の波が去り、ツクシは汗まみれの裸体で、ビオラの豊かな胸に顔を埋めたまま、呼吸を整えていた。 ビオラは、彼の華奢な背中を優しく撫で、充足感に満ちた静寂を共有していた。


​しばらくして───

ビオラは慈しむような笑顔でツクシに語りかけた。

​ビオラ「ふふ…♪落ち着いた?」

ツクシ「はい……っ////」

​ツクシはぎこちなくペニスを引き抜いた。

​ヌチュ…♡

​粘液が切れる官能的な音が、静かになった部屋に響き渡る。

​ビオラはペニスから、使用済みのコンドームを丁寧に外した。 彼女は、その小さなゴムの袋を、ツクシに見えるように、そっと持ち上げた。
​コンドームの先端には、大量の精液が白い熱を帯びて溜まっていた。

​ビオラは、その量を誇らしげに見つめた。

ビオラ​「ほら見て、ツクシ♡こんなにいっぱい…っ♡♡」

​ツクシ「う、うん……/////」

​ビオラ「いいんじゃない、いいんじゃないの♡」


……
 ▼ 52 ツノワダチ@ベリブのみ 25/11/15 21:48:19 ID:dN/we1V2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ツクシが次に意識を取り戻したのは、窓のカーテンの隙間から差し込む朝の淡い光が、部屋を照らし始めた時だった。カロス地方を襲った豪雨は、嘘のように過ぎ去ったらしい。



​最初に感じたのは、全身を覆う心地よい倦怠感と、隣にある柔らかく温かい肉体の感触。

​ツクシは、恐る恐る目を開けた。
​目の前にあったのは、ビオラの豊かなの胸だった。ビオラの腕に抱きしめられ、彼女の柔らかな胸に埋もれた状態で眠っていたらしい。

昨日の激しい行為の記憶が、段々蘇ってくる。
彼の可愛らしい顔は、朝の光の下で、みるみるうちに赤く染まっていった。


ビオラ「ん……」


​ビオラもゆっくりと目覚めた。彼女は、まだ眠たげな、しかし艶めかしい表情で、ツクシを見つめる。

​ビオラ「んん…ツクシ……」

​ビオラは、甘い声で彼の名前を呼ぶと、愛おしむようにもう一度抱きしめた。


ビオラ「おはよ♡」
 ▼ 53 ンテレオン@オドシシのけ 25/11/15 21:52:06 ID:IGecXBiE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
またやるのか…
 ▼ 54 ーテング@フシギバナイト 25/11/15 23:15:17 ID:dN/we1V2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
朝の淡い光の中で、ツクシはビオラの温かい裸体に抱きしめられていた。彼の心は羞恥心と幸福感で複雑に揺れていた。

​ビオラは眠たげな瞳を開き、ツクシを愛おしむように見つめた。 豊かな胸元が、彼の華奢な頬に優しく触れている。

​ビオラ「ふふ♪昨日はありがとう♡」

​ツクシ「こ、こちらこそ……////」

​ビオラは彼の華奢な身体をもう一度ぎゅっと抱きしめる。もう逃さない、とでも言うかのように。

​ビオラ「最高に気持ち良かった……」

ビオラはツクシの頭をポンポンと撫でる。




ビオラ​「ところで、ツクシ……」

ツクシ「……?」

ビオラ「硬いおちんちん……当たってるんだけど♡」


【終】
 ▼ 55 スラオ@ミミロップナイト 25/11/16 17:48:31 ID:MtcgiUlI NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

ビオラやっぱええわ〜
 ▼ 56 ッカニン@おしゃれカードみどり 25/11/16 18:16:08 ID:iOzoXe7Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙乙
 ▼ 57 ーロット@ひきかえけん 25/11/16 18:43:41 ID:17S2i7xs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
読んで頂いてありがとうございました
需要ありそうなのに見たことない、ツクシとビオラのおねショタでSS書きました

@おねえさんが主導権を握る
Aショタは純粋で一生懸命
Bおねえさんはショタを嘲笑ったり急かさない
Cらぶらぶえっち

これは守るようにしました
 ▼ 58 ォレトス@バネブーのしんじゅ 25/11/16 19:48:01 ID:jh76jtc. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イッチ、あんた天才かよ!!!!
 ▼ 59 ミトリオ@つめたいいわ 25/11/16 22:58:59 ID:tbHgZvWo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おねショタを…やっぱり最高やな!
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