ナエトル「はぁ……」
ダメだ、何回やっても全然出来ない、またみんなに迷惑かけてしまった。
ぼくはこんなダメな自分が憎い、憎ましくて仕方ない。
そんな時「最近、調子どーだい?」と隅でうずくまってる僕に話しかけてくれたのは、先輩のドダイトスさんだ。
ナエトル「…調子ダメダメっす」
ドダイトス「ほーん…その顔、またなんか失敗したな?」
ナエトル「…図星です」
ドダイトス「それで萎えちゃって、こうしてうずくまってるわけか、ナエトルが萎えとるってかww」
ナエトル「…」
ドダイトス「冗談だって、それで?なんで失敗しちまったの?もしや、好きな娘に見とれてて失敗したとかか?ん?」
ナエトル「なっ!?…えーと、ルールを破っちゃっただけです」
ドダイトス「ふーん、大変だな」
ギャグ考えるのって大変ですね
ダメだ、何回やっても全然出来ない、またみんなに迷惑かけてしまった。
ぼくはこんなダメな自分が憎い、憎ましくて仕方ない。
そんな時「最近、調子どーだい?」と隅でうずくまってる僕に話しかけてくれたのは、先輩のドダイトスさんだ。
ナエトル「…調子ダメダメっす」
ドダイトス「ほーん…その顔、またなんか失敗したな?」
ナエトル「…図星です」
ドダイトス「それで萎えちゃって、こうしてうずくまってるわけか、ナエトルが萎えとるってかww」
ナエトル「…」
ドダイトス「冗談だって、それで?なんで失敗しちまったの?もしや、好きな娘に見とれてて失敗したとかか?ん?」
ナエトル「なっ!?…えーと、ルールを破っちゃっただけです」
ドダイトス「ふーん、大変だな」
ギャグ考えるのって大変ですね
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