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【SS】草ポケモン調査委員会【R18】

 ▼ 1 ダイノーズ@かいがらのすず 16/06/25 21:36:35 ID:wXyBkkQc [1/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私は草タイプのポケモンの調査委員会に所属している。

とりわけ最近関心のある分野は草ポケモンの性行為についてだ。

彼らは同種や系統が近い種だけではなく、

いわゆる動物系のポケモンや果てには人間にさえも、自分らの子種を植え付けるとの報告も一部あると言われている。

しかし、その報告は具体性に欠け学会などでもあまり詳しいことは認知されていないのだ。

そのため、私は発情期の草ポケモンが本当に草ポケモン以外にも性行為をするのかを観察していきたいと思う。
 ▼ 2 キュウコン@ホイップポップ 16/06/25 21:44:41 ID:wXyBkkQc [2/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回私はモンジャラが生息している森にやってきた。

此処等一帯は平時であれば、夏でも穏やかな木漏れ日と涼しげな風が吹く大変過ごしやすい森なのだ。

しかし、モンジャラの繁殖期となれば話は別であり、近くの村の住人達はこの時期になると森の奥にはまったく近づかなくなる。

この時期に森の奥に近づく者など物好き……いや、世間知らずな冒険家か、遊んでいて道に迷ってしまった子供等しかいないであろう。

そのため、モンジャラの性行為について観察をしに来たこちらとしては中々満足のいく場面に遭遇できていないのが現状である。

とまあ、ここでモンジャラの性行為について調査委員会の方に既に提出されているレポートをおさらいしておきたい。

モンジャラ達はその持ち前の触手等を器用に利用することで成人女性でさえも簡単に屈服させてしまうとある。

具体的な捕縛方法などが書かれておらず、是非見てみたいと思うのだが……

先程から、人どころかモンジャラさえも見当たらない状況が続いている……このままでは……

っ!何者かが近づいてくるようだ。
 ▼ 3 ナックラー@むげんのふえ 16/06/25 21:46:31 ID:wXyBkkQc [3/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「えっと……すごく苔むした岩というのがこの森にあるはずなのだけれど……」キョロキョロ

人間、さらにはかなりの美人だ。

本来ならば、彼女のような女性はこのような場所から助けてやり、あわよくば親しくなりたいとすら思うのだが……

今はうってつけのチャンスであるので、ここはグッとこらえるとしよう。

モミ「うーん……また、迷子になっちゃったみたい……」キョロキョロ

しかし、モンジャラ達はこの滅多にないチャンスに何をしているのだろうか?影一つ見えないが……

モミ「とりあえず、こっちに行ってみましょう」トコトコ

グイッ!

モミ「きゃあ!」

突然、彼女の足元の地面から無数の触手が飛びだした!

そうか、"根をはる"の応用で地面に隠れて……だから姿が見えなかったのか……
 ▼ 4 ベトベトン@おしえテレビ 16/06/25 21:49:16 ID:wXyBkkQc [4/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「な、何よこれっ!離しなさいっ!」ジタバタ

彼女はモンジャラの触手をなんとか振りほどこうとする……が、

モミ「あっ!私のモンスターボールがっ…」

隙を突かれ、腰に付けていたモンスターボールを触手に取り上げられてしまった。

モンジャラ「…」ズボッ

準備が完了したのか、お互いに意志疎通するためか、モンジャラ達が3体地上に現れた。

モミ「野生のモンジャラ!?でもどうしてこんな…」

こうなってしまえば、彼女に対抗策はない。
じっくりとモンジャラの生態を観察させてもらうことにしよう。
 ▼ 5 ドサイドン@オレンジメール 16/06/25 21:50:50 ID:wXyBkkQc [5/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「ひゃっ///ど、どこを触ってるの///」ビクッ

モンジャラ達の触手は服の上から品定めするかの如く彼女の体を這いずり回る。

そして、胸、臀部、女性器などを一通り確認し終えた後、今度は服の中へとその触手を運ばせていく。

器用にも彼らは彼女のブラを外し、直接胸を触り始めたようだ。

モミ「こ、このいい加減にっ…///きゃっ///」ビクンッ

恐らく乳首に触手が触れたのであろう、彼女は体を跳ねさせてしまった。

そう、跳ねさせてしまったのだ。

モンジャラ達がその瞬間を見逃すはずはない。
 ▼ 6 ルンパッパ@ピンクのバンダナ 16/06/25 21:51:58 ID:wXyBkkQc [6/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「い、いやっ///そんな乳首ばっかりっ///」ビクンッ

案の定、モンジャラ達は彼女の乳首を攻め立てる。

直接肌を見ることはできないが、服の上からでもはっきりとわかるほどに彼女の乳首は勃起し始めていた。

その乳首を、時に回りを撫で回すかのように、時にキュッとつねるかのように、

触手達はいやらしい手つきで器用に彼女を刺激する。

モミ「はぁ…///はぁ…///んっ…///」ビクッ

それにしても、何か媚薬でも摂取しているのか、彼女の顔はかなりのハイペースで紅潮してきている。

モンジャラ側に何か秘密があるのかもしれない……ここは私の秘密兵器の双眼鏡を使うとしよう。
 ▼ 7 プルリル@パイルのみ 16/06/25 21:52:27 ID:wXyBkkQc [7/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モンジャラ「♪〜」ウネウネ

一見、モンジャラの触手には何の不思議なところはないように思える。

……が、よく見てみるとその触手の表面が僅かながら湿っているようだ。

……そうか。

草タイプが放つ甘い香りには、人間を発情させる種類の香りもあるとの報告がある。

発情させる香りを出せるのであれば、発情させる液体を分泌することもまた容易い事だろう。

つまり、モンジャラ達はただ触手を使い対象を愛撫するだけでなく、特製の媚薬を対象の体に直接塗り込んでいる…という具合だろう。

対象の弱点部位に対して媚薬を多めに塗り込むことで、さしずめ、効果はバツグンだ!と言ったところか。
 ▼ 8 バルジーナ@イアのみ 16/06/25 21:52:48 ID:wXyBkkQc [8/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「い、嫌///も、もう///」ビクッ

おっと、彼女はもう限界のようだ。

モミ「ああぁあぁぁあ!!///」ビクンビクンッ

盛大に絶頂をしてしまったようだ。モンジャラ達の凄さが窺い知れる。

モミ「そんな…///乳首だけで……こんなに…///」ハァハァ

彼女にとっては初めての経験だったのであろう、未だ現実が直視できないのは当たり前だ。

だが、私の本当の目的はここからだ。
 ▼ 9 サメハダー@ポイントマックス 16/06/25 21:53:13 ID:wXyBkkQc [9/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「どうしてっ…こんなに…///体が熱いのっ///」ハァハァ

彼女の体は十分に蕩けてきたようで、物理的な抵抗は無くなったものの、一方でまだ精神的には堕ちきっていない様子だ。

モンジャラ「…〜!!」

モンジャラ達が何かコミュニケーションをとっているようだ。
この状況で彼女を完全に堕とす為の次の一手といえば……

ビリッ!!

モンジャラ達は彼女の穿いていたロングスカートを触手の力で引きちぎった。

そして、彼女のショーツが露になったのだが……

モミ「……っ!///」

彼女は愛液で下着をもはや穿いている意味さえもないほどグショグショに濡らしてしまっていた。

モンジャラ「〜♪」ムクムク

それを見たモンジャラ達は今まで使っていた触手とは一風変わった、恐らく生殖機能がついていると思わしき触手を伸ばした。

……しかし、まあ…長さは勝ってないにしろ、太さに関しては私の触手の方が断然上回っているかな。
 ▼ 10 ボクレー@デボンボンベ 16/06/25 21:53:42 ID:wXyBkkQc [10/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「何よそれっ……まさかっ…///」

彼女もここにきてようやく自分の置かれている状況を理解したようだ。

モミ「だ、ダメっ///それだけは本当にお願いっ///」ジタバタ

今更抜け出そうとしても彼女の体には力は入らないだろう。

そして、2本の触手が彼女の下着を剥ぎ取り、彼女の女性器へと近づく……

モミ「お願いっ!何だってするからそれだけはっ!///」ジタバタ

モンジャラ「〜♪」ズプッ

彼女の願いは届くはずもなく、2本の触手が同時に彼女の膣内へ挿入っていった。

1本では私のに劣るが、2本ならば……と言ったところか。

モミ「嫌っ、抜いてっ!!抜い……んむっ!?」

3本目の触手が騒ぐ彼女の口を塞いだ。

モミ「んむっ…!んんっ〜!」

口の中で暴れる触手に彼女は為すすべが無かった。

2本の触手も素晴らしいコンビネーションで彼女の膣を刺激している。
 ▼ 11 バクーダ@リザードナイトX 16/06/25 21:54:13 ID:wXyBkkQc [11/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このまま彼女をイかせ、自分らの子種を注ぎ込むことで彼らの性行為は完了するのだろう。

まさにクライマックスと言ったところだ。

モンジャラ「!」ビクッ

モミ「んんっ!?」ビュルルルルッ!

……なっ!?早すぎる…!まだ3分も経っていないではないか!

モミ「んんっ…はぁ…///はぁ…///」

案の定彼女はまだイっていない。

こ、これがモンジャラ達の性行為なのか…?いや、しかしこれでは……


−その時だった



 ▼ 12 メガスピアー@オレンのみ 16/06/25 21:54:36 ID:wXyBkkQc [12/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズシンッ!ズシンッ!

大きな足音が近づいてきた。
これはまさか……

モシャンボ「グオオオオオオ!!」

森の奥から巨大なモジャンボが現れたのだ。

その大きさはポケモン図鑑に載っている通常サイズよりも2倍…いや、もっとあるようだった。

モミ「こ、今度は何…?」ハァハァ

以前触手に囚われている彼女の元に森の主はゆっくりと近づいていく。

モンジャラ達はまるで待ちわびたかの如く彼女への道を開けた。

……彼らはイかせられなかったのではなく、あえてイかせなかったというわけか。

本当にするべきである自分らの主を支援するために……

そう考えると、彼女に注ぎ込んだのも子種ではなく媚薬だったということか。
 ▼ 13 ラティオス@リンドのみ 16/06/25 21:54:59 ID:wXyBkkQc [13/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モジャンボ「オオオオッ!」ボロンッ

モミ「な…こ、これは///」

モジャンボは自分の体を覆う触手の中からとりわけ大きい生殖用の触手を晒けだし、彼女の眼前へと見せつけるかの如く近づけた。

…………悔しいが、私の2倍はあるな……

モミ「こんなので…///されたらっ///」ハァハァ

モジャンボの触手からは発情する香りを放っているようで、彼女はどんどん息を荒げていく。

先程出された媚薬もあってか、恐らく彼女自身の理性はほぼ限界であろう。

グイッ

モンジャラ達が彼女の体制を変え、モジャンボの触手が彼女の女性器にほぼ触れるかのような状態となった。

モミ「…っ///」ハァハァ

彼女は何も言わない。
いや、もう言えないのだろう。

ただ、眼前の触手で気持ちよくしてもらいたい……それくらいしか考えられないのだろう。
 ▼ 14 アサナン@コインケース 16/06/25 21:55:20 ID:wXyBkkQc [14/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モジャンボ「…」ズッ

モジャンボはその触手を彼女の女性器にあてがう……

モジャンボ「…」グッ

力を溜め、そのまま…




モジャンボ「…」ニヤッ



挿入れなかったのだ。
 ▼ 15 ハリーセン@ねらいのまと 16/06/25 21:55:41 ID:wXyBkkQc [15/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「え…な、なんで?どうして…」ハァハァ

彼女は何故挿入れないのか理解できず混乱しているようだ。

モジャンボ「…」ニヤニヤ

モジャンボはそんな彼女を嘲笑うかのような表情をしている。

モンジャラ達もまた触手から彼女を解放し、モジャンボの側で彼女を見ている。

……つまり、最初からそういうことだったのだろう。彼らの考えていることは。

モミ「……ああ、そういうことなのですね」ハァハァ

彼女もまた彼らの意図を理解したようだ。

モミ「わかりました……」ハァハァ



モミ「私をっ……野生のポケモンに発情してしまう変態な私をっ!!どうかっ、その逞しいオチンポで滅茶苦茶にしてくださいっ!!」クパァ

 ▼ 16 ドンファン@きいろビードロ 16/06/25 21:56:05 ID:wXyBkkQc [16/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モジャンボ「オオオオオオ!」ズプズプズプッ!

モミ「〜っ、あぁぁあぁっ!」ビクンッ

彼女の言葉を理解してか、モジャンボは触手を彼女の膣内に一気に押し込む。

モミ「ひあっ、あっ…触手オチンポ気持ちいいのっ…!」ズンズンッ

彼女の顔は完全に蕩けきってしまい、涎も垂れ流し状態で目を虚ろになってしまっている。

美人もこうなってしまってはただの雌だな。

モミ「もっとっ…!もっと激しく突いてぇ…!」ズンズンッ

だらしない顔でポケモンに要求する彼女はとてつもなくエロく映った。

モジャンボ「オオオ」グイッ

モジャンボは彼女を抱き上げ、そのまま一気に触手で彼女の体を貫通させるかのように彼女を落とした。

モミ「〜っ!!これっ…すごいっ…!」ズンズンッ

モミ「私の子宮が潰されるみたいでっ…!気持ちいいっ…!!」ズンズンッ
 ▼ 17 ハンテール@うつしかがみ 16/06/25 21:56:35 ID:wXyBkkQc [17/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
彼女は快楽を求め、自分から前後左右、上下へと腰を揺り動かしていた。

その腰の動きに合わせて彼女の胸もまた暴れていた。

モミ「イっちゃうのっ…!私っ…ポケモンの触手オチンポで情けなくイっちゃうのっ…!!」ズンズンッ!

もう例えこの場面で私が彼女を助けるために飛び出しても、彼女に私の声は届かず、変わらずに腰を振り続けるのだろう。

モミ「お願いっ…出してっ!私の膣内に大量の精液出してっ…!」ズンズンッ

モミ「肉便器にだって、苗床にだってっ…なんだってなるからっ…!あなたの精液全部注ぎ込んでっ…!!」ズンズンッ!!

彼女の淫猥な懇願は、彼女自身を人間から堕とす最後のダメ押しとなった。

モジャンボ「グオオオオオオ!」ドピュッビュルルルルルルルルッ

モジャンボもまた彼女を完全に自分だけの雌にするために彼女の体内に大量のマーキングを開始した。
 ▼ 18 パルシェン@スペシャルアップ 16/06/25 21:56:39 ID:9HTO7JEA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 19 ヒコザル@しんぴのチケット 16/06/25 21:56:58 ID:wXyBkkQc [18/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
モミ「ぁああぁぁっ…!!せーえきがっ…!たくさん出てるっ…!」ビュルルルルルル―

モジャンボはどれだけ蓄えていたのか、超大量の子種を彼女の膣内に吐き出し始めた。

モジャンボ「オオオオオオ!」ズンズンッ!! ビュルルルルルルッ

その間でもモジャンボの触手による攻撃の手は一向に緩まない。むしろ、激しくなっているようにもみえた。

モミ「私っ…壊れるっ…!壊れちゃうっ…!!」ビュルルルルルル―

もう彼女自身の人間としての理性は限りなく0に等しいほど無くなってしまっただろう。

モジャンボ「グオオオオオオ!!」ビュルルルルルルッ

止めとも言わんばかりのモジャンボによる、射精中に更に重ねるように子種の放出。

ここまでされて、堕ちない女など誰一人もいないだろう。
 ▼ 20 エネコロロ@ウブのみ 16/06/25 21:57:24 ID:wXyBkkQc [19/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後の射精は、長い長いものだった。

モジャンボ「〜♪」

モジャンボは満足した様子で彼女から自分の触手を引き抜いた。

モミ「あっ…///はぁっ…はぁっ…///んんっ///」ビクンッビクンッ

彼女の方は腹が少し膨らむほど子種を出されたようで、収まりきらなかった子種は彼女の体をドロドロに汚していた。

この様子だと間違いなく彼女は孕んでしまっただろう。

もう普通の人間生活ができなくなった彼女には少しの哀れみと他大量の性的興奮を感じた。

……できることならば、私も彼女に吐精したいと思うがそれはかなわない。

モジャンボ「グオオオ」グイッ

モミ「あっ…///」

モジャンボは自分の"モノ"を持ち上げ巣へと帰っていく。

モンジャラ「〜」トコトコ

モンジャラ達もモジャンボの後に続くような形で森の深層へと去っていった。

その場に残されたのは、私と彼女が残したモンスターボールと私が堪らず出してしまった精液だけだった。
 ▼ 21 オーダイル@アクアスーツ 16/06/25 21:57:45 ID:wXyBkkQc [20/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あれから、数日が経った。

私は今回目にしたことを事細かに書き述べている。

そして、彼女のことを思い出す。

モジャンボ専用の雌となってしまった彼女はこの先どれだけの妊娠をし、どれだけのポケモンを産むのか、

気になるといえば気になるが、もう彼女らが何処へ行ったかもわからない今、それを確かめる手立ては無いだろう。

今までモンジャラ達の性行為自体は存在するとされていたが、その対象となった女性は現れた事が無かった。

それは、モンジャラ達はただ単純に女性を犯し、卵を産ませるのではなく、自分達の虜にすることで半永久的な苗床として利用しているからであろう。

これからもあの森に迷い込む者はたくさんいるだろう。

その者達がモンジャラ達の習性を知った上で迷うのか否かは、私達調査委員会の裁量といったところか……
 ▼ 22 リーシャン@もののけプレート 16/06/25 21:58:05 ID:wXyBkkQc [21/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

この後、上層部にレポートを提出したものの、『何故映像を撮ってこなかった!』とお叱りを受けたのはまた別の話


〜THE END〜
 ▼ 23 オーダイル@あやしいおこう 16/06/25 22:07:23 ID:.MjoiuqY NGネーム登録 NGID登録 報告
乙

確か人間とポケモンって結婚出来るよな
 ▼ 24 ガブ◆3M4QEcqjWY 16/06/25 22:14:51 ID:9G4EC5OU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙

続編かいてよ
 ▼ 25 プロトーガ@ミュウツナイトY 16/06/26 16:05:03 ID:A2EcBCgw NGネーム登録 NGID登録 報告
乙

タマゴグループ何だろうなぁ…(遠い目)
 ▼ 26 ラブカス@ゴールドスプレー 16/06/26 16:07:11 ID:/HJhcJwI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
可哀想に・・・そこは助けろよ

乙
 ▼ 27 バニリッチ@しろいビードロ 16/06/27 16:45:22 ID:Eup6Y4JY NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
映像よりも他に言うことあるだろ上層部w
 ▼ 28 バルジーナ@すいせいのかけら 16/06/28 20:32:44 ID:Vf.urkSg NGネーム登録 NGID登録 報告
乙


助けたら出来ない研究もあるんやで…
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