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SS

ゼルネアスはイベルタルとジガルデの性処理係

 ▼ 1 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 11:50:54 ID:TMh2Y1vs [1/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>1×3にパス
 ▼ 2 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 11:51:09 ID:TMh2Y1vs [2/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
からの速攻で2get
 ▼ 3 オコリザル@くさのジュエル 16/08/01 12:21:31 ID:bAsJo28Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1は何かけても1だぞ
 ▼ 4 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 12:22:03 ID:TMh2Y1vs [3/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>3
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
 ▼ 5 エリキテル@パワーベルト 16/08/01 12:22:21 ID:uGP42BEI NGネーム登録 NGID登録 報告
1は何倍しても1、よって続きはイッチが書く
 ▼ 6 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 12:37:50 ID:TMh2Y1vs [4/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゼルネアス「…………」

生命の神秘に満ちた森の奥で、ゼルネアスは静かに横たわっていた。

ゼルネアス「(今日も平和そのものですね……)」

春の香りを味わいながらゼルネアスがそんなことを考えていると、小鳥の囀りが高らかに響く中、何やら不自然な物音を感じ取った。

ゼルネアス「……?」

それは、何かが擦れる音、何かが軋む音、そして誰かの荒い呼吸の音。

ゼルネアス「(そこに誰かいるのでしょうか……)」

不審に思ったゼルネアスが静かに音の方へ近付いて行くと、

ピチャッ

ゼルネアス「きゃっ!?」

木陰から突如放たれた白い液体がゼルネアスの美しき顔にかかってしまった。
 ▼ 7 タジャドルボッコ◆GpeGc.3ulQ 16/08/01 12:39:06 ID:ELZH82Vs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スイクンに続きまた自分で書いてるのか
 ▼ 8 バタフリー@グラシデアのはな 16/08/01 12:39:22 ID:sf..V4/2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
また自分で書くのか…
 ▼ 9 フカマル@ボスゴドラナイト 16/08/01 12:43:26 ID:pQNs3/Iw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ネ
 ▼ 10 イワーク@きいろいかけら 16/08/01 12:44:45 ID:3yDxYyHY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラジコンムンフォでボコボコにされそう
 ▼ 11 ガマガル@たいようのいし 16/08/01 12:46:32 ID:D8mVBh86 NGネーム登録 NGID登録 報告
また合体するのか……?
 ▼ 12 メガフシギバナ@マックスアップ 16/08/01 12:47:42 ID:gybCLsBI NGネーム登録 NGID登録 報告
いいぞ!
 ▼ 13 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 13:01:18 ID:TMh2Y1vs [5/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
イベルタル「なっ……ゼルネアス!?」

そこには、破壊の主と呼ばれし伝説のポケモン『イベルタル』の姿があった。

ゼルネアス「イベルタル……?……イベルタルの仕業なのですね……?」

イベルタル「す、すまん!許せ!」

無表情かつ威圧的な口調で歩み寄るゼルネアスに、イベルタルは咄嗟に頭を下げた。
しかしゼルネアスはそんなイベルタルを罵倒するでも、軽蔑するでもなく、ただただ優しい声でゼルネアスに語りかける。

ゼルネアス「……別に怒ってはいませんよ?」

イベルタル「え?」

ゼルネアス「溜まりすぎた性欲を発散させる……。その行いは生物である以上仕方のないことだと承知しています」

イベルタル「……」

ゼルネアスの思わぬ言葉に、イベルタルは困惑した表情で固まってしまった。

ゼルネアス「それに……まだ貴方のここは元気一杯ですよ……?」ツンツン

イベルタル「っ……!?」

ゼルネアス「私が……貴方の性欲を発散させてあげましょう……♪」
 ▼ 14 コマタナ@ゴーストジュエル 16/08/01 13:02:10 ID:lUgbpr0M NGネーム登録 NGID登録 報告
またかよ(困惑)
 ▼ 15 ゴチム@メタルパウダー 16/08/01 13:07:08 ID:tKPv5KxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うーんこの
 ▼ 16 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/01 18:33:10 ID:TMh2Y1vs [6/6] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゼルネアス「ふふふ……どうですか?気持ち良いですか?」

時に激しく、時に優しく、ゼルネアスは細長い脚でイベルタルの巨根を刺激する。

イベルタル「(……な、何故こんなにも上手いんだ……)」

そんなゼルネアスの恐るべきテクニックに、イベルタルは果てようとしていた。

ゼルネアス「ん……?……イベルタルのモノが更に大きく……」

イベルタル「も、もうすぐ出そうだ……!」

ゼルネアス「ふふふ……では……♪」ピタッ

しかし、

イベルタル「!?」

イベルタルの射精を迎えさせないまま、ゼルネアスは脚を離してしまった。

イベルタル「な、何故だ……?」

ゼルネアス「まだ出してはなりませんよ?出すのであれば……」

そこまで言いかけて、ゼルネアスはその場に体を横たわらせた。

ゼルネアス「私の中で射精してください……♪」

イベルタル「!?」
 ▼ 17 ビードル@とんでもこやし 16/08/01 18:36:08 ID:GZp4dzJ. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まーたパス食らったのか
 ▼ 18 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/02 16:12:18 ID:dLMj.oiY NGネーム登録 NGID登録 報告
イベルタル「な、なななな何だと!?///」

ゼルネアス「貴方の立派なここを見ていたら……私も何だかウズウズしてしまって……///」

ゼルネアスが腰をくねらせながら言う。

イベルタル「い、良いのか……!?」

ゼルネアス「はい……///」

イベルタル「……それでは……」

そしてイベルタルは、今にもはち切れんばかりのおおきなねっこをゼルネアスの終の洞窟へとあてがい、

イベルタル「……っ!」ズプッ

ゼルネアス「あっ……///」ビクンッ

思いきり挿し込んだ。
 ▼ 19 コフーライ@きのみぶくろ 16/08/02 16:35:49 ID:PJ9Wl0WQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
!?まだ早いぞ!
 ▼ 20 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/08 22:10:41 ID:lFT568kI NGネーム登録 NGID登録 報告
イベルタルが身体をゼルネアスの腰に打ち付ける度に、ゼルネアスの身体もそれに呼応するように、激しく、細かく痙攣する。

イベルタル「ぐ……結構……キツいな……」

ゼルネアス「ん……どう、ですか……?///私の……初めては……///」

イベルタル「凄く……良いぞ……」

ゼルネアス「ふふ……んっ……そ、それは良かったです……///」

ゼルネアス「……もっと、私を悦ばせて下さい……」

イベルタル「ああ、言われなくても……」

イベルタル「こんなエロい身体を前にして……」ズルルル

ゼルネアス「あっ……ま、まだ抜かないで下さい……」

イベルタル「抜く?そんなことするわけ……」

イベルタルは、途中まで引き抜いた自身の♂棒を……

イベルタル「ないだろっ……!」ズプッ

ゼルネアス「ふあっ……//////」ビクビクビク

ゼルネアスの洞窟の奥まで一気に挿入した。
 ▼ 21 パチリス@あついいわ 16/08/08 22:25:12 ID:wrEo8.II NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>1
             ↓                _人
      ∩    ∧_∧            ノ⌒ 丿
       \ヽ_(    )         _/   ::(
         \_   ノ        /     :::::::\
 ∩_   _/    /         (     :::::::;;;;;;;)
 L_ `ー / /   /           \_―― ̄ ̄::::::::::\
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  し'  し'                \__::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ


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      たてんじゃねー!      Y人, ' ',人⌒ヽ、, '
                      Y⌒ヽ)⌒ヽ、 人,ヽ)人'、, '
        へ, --- 、         ノ ̄     ::::::::::::::::::::::)
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   | |  | | ( 、 A , \ミソ   (        :::::::::::::::::::::::::::::::::)
   し'   し' と∨ ̄∨       \__::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ
 ▼ 22 眼鏡GLAYシア◆D7rAaioaR2 16/08/13 21:09:17 ID:w7q/vvkI NGネーム登録 NGID登録 報告
イベルタル「(うっ……締め付けが一層キツく……!)」

ゼルネアス「い、イベルタルっ……も、もう私っ……///」

イベルタル「ああ、俺ももうイきそうだ……!」

ゼルネアスとイベルタルは、お互いに限界を迎えようとしていた。

ゼルネアス「貴方の全てを……私の中に注いで下さい……!///」

イベルタル「射精すぞ……ゼルネアス……!」

……が、


ジガルデ「何をしておられるのかな?」


ゼルネアス「!?」

イベルタル「!?」


2匹は、突如現れたジガルデによって、行為を中断せざるを得なくなった。

イベルタル「……な、何をしにきた……!?」
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