▼  |  全表示119   | <<    前    | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【R-18・閲覧注意】フレア団「ユリーカちゃんGETだぜ!」

 ▼ 1 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:45:19 ID:HamcYMh2 [1/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「・・・・」
     (・・・・)キョロキョロ
     (あれ?・・ここはどこ・・?)

ユリーカ(私・・お兄ちゃんのお誕生日プレゼントを買ってたはずなのに・・)
    (なんで、牢屋の中にいるの・・?)

フレア団A「やっと起きたか。」
     「おはよう、ユリーカちゃん♪」

ユリーカ「!!!」
 ▼ 2 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:46:24 ID:HamcYMh2 [2/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【注意書き】

*XYゲーム版のユリーカ・シトロン・フレア団のR-18。

*フレア団がとことんえげつないので、胸糞・過激・暴力シーンもありなので、閲覧注意。

リクのバジルさんネタ・ORASネタをふっとばして、他作品投下、申し訳ありません。

過去作

【リク消化】デデンネ「ピカチュウの座を奪ってやるンネ」
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=35167

【Rー18】ユリーカ「お兄ちゃんをシルブプレ!」ビオラ「いいよ^^」
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=32547

【Rー18】アリー姫「シトロン様…」ハァハァ
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=32145

 ▼ 3 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:47:29 ID:HamcYMh2 [3/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「なんなのよ!!アナタ達は!!」

フレア団A「あまりにユリーカちゃんが可愛いから、誘拐しちゃった変態さんだよ♪」

フレア団B「ねぇ・・本当は、誘拐するのは危険人物の兄の方じゃなくて、妹で良かったのかしら?」

フレア団A「あぁ、妹ちゃんがまずはじめだ。」
     「お兄ちゃんを、精神的に追い詰めたいからね〜」クスクス

フレア団C「・・ジュンサー達が動いて、メインの兄を誘拐しにくくなっちゃったんじゃないか?」カチャカチャ

フレア団A「ちょっとでも、ゲームは複雑になった方が楽しいでしょう?」
     「それよりC、探知されないよう、PCに集中しろよ。」

フレア団C「・・了解。」カチャカチャカチャ

フレア団D「お〜い、カメラの準備できたぞ〜。」

フレア団A「ちゃんと、年齢制限ありの有料サイトで放送出来るようにしたよな?」

フレア団D「も〜ちろんだ。」

フレア団A「俺らが会話をしてる時は、キチンと音声消せよ。」
 ▼ 4 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:48:03 ID:HamcYMh2 [4/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「な・・!!」

フレア団A「視聴者の皆さん、お待たせしました!」
     「これから幼女のセクシーショーがはじまります!」
     「この子のお兄ちゃんも参加させるので、フレア団の応援を是非よろしくお願いします♪」

フレア団A「ほら〜、ユリーカちゃん、この画面を見てみて♪」
     「こんなに沢山の人が、今のユリーカちゃんを見てるんだよ♪♪♪」

<え、なに?がち誘拐??>
<特定。ミアレジムリーダーの妹だな。>
<え・・やばくね?>
<こっちは金払ってるんだから、キチンと抜かせろよ?>
<妹はともかく兄の需要ってあんのか・・?>

フレア団A「よーし、じゃあユリーカちゃん、視聴者にサービスしようね☆」ガチャ
     「いけっ、モジャンボ。」
     「ツルのムチで、ユリーカちゃんのお洋服破って♪」

モジャンボ「ふぎぎぎぎっ・・!」

バシバシッ

パラパラパラパラ・・
 ▼ 5 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:48:40 ID:HamcYMh2 [5/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「っ・・!!!」

<うぉぉーーーー!!!>
<まだスパッツが残ってるぞーー>
<まじやばくね・・これ・・>

フレア団A「次は、手足をからみつかせ、ユリーカちゃんを固定しようか♪」
モジャンボ「ふぎーーー!」

シュルルルルルルル・・

フレア団A「じゃあ、皆さん問題です♪ユリーカちゃんのおパンツは何色でしょうか?」

<黄色!><白>
<おれんじ>
<水色と白のボーダー>

フレア団「正解は・・」

ズリッ

フレア団「白とピンクの花柄でした〜☆」
    「ずいぶん、可愛らしいパンツをはいてるんだね?」
 ▼ 6 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:49:20 ID:HamcYMh2 [6/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「やめてよ////!こんなこと、絶対許せないんだから!!」

フレア団A「じゃあ次の問題。ユリーカちゃんは毛がはえてるか・・」
     「って、分かりきった問題出されてもつまらないね☆」

ズリッ

ユリーカ「////////!!!!!」

フレア団A「D。割れ目、ゆっくり拡大して撮影しろよ?」

フレア団D「ふへへっ。わかってるって〜。」

フレア団C「ちっ・・B、手伝ってくれ」カチャカチャカチャ

フレア団B「構わないわ。ジュンサー達のハッキングがキツいの?」カチャカチャ

フレア団C「数は多いけど、技量はたいした程じゃない。」
     「ただ一つ別のサーバーから、ちょこまかとコチラのブロックを破ってくるんだ。」カチャカチャ

フレア団B「ジュンサー達は、私が巻き上げるから、Cはソイツに集中して。」カチャカチャカチャカチャ
 ▼ 7 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:50:16 ID:HamcYMh2 [7/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「おっと、お兄ちゃん登場かな?」
     「へ〜、ハッキング能力を長けてるなんて・・お兄ちゃん変態だね?」
     「案外その能力を裏で、悪い事につかってるんじゃない?」

ユリーカ「お兄ちゃんはアンタ達と違って、悪い事しないもん!!」
     「お兄ちゃんは、皆のために・・いい事に、技術を使ってるんだよ!!」ヒック・・

フレア団A「あーあ・・」
     「悪いこととか考えないで、制限かけずに技術を使いまくればいいのに・・本当に勿体無い。」

<お兄ちゃん、ガンバ!超がんば!>
<救い出すなら、是非事故後にお願い致しますm(..m)>

フレア団A「いえーーーい☆お兄ちゃんみてるーー?」
     「これから、妹ちゃんが、泣きながらお兄ちゃんに助けを求めまーす!」

フレア団A「じゃあ、ユリーカちゃん・・カメラに向かってどうぞ♪」

ユリーカ「・・お兄ちゃん」グスッ・・
    「・・・・」
    「あのね・・お兄ちゃん・・」
 ▼ 8 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:51:09 ID:HamcYMh2 [8/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「ユリーカ全然怖くないよ!」ニコッ

ユリーカ「お兄ちゃんは捕まったら、ダメなんだからね!」
    「冷静になって、ちゃんとジュンサーさんの指示に従うんだよ?」

<ユリーカちゃんマジ天使・・>
<うぁぁぁぁぁぁぁ>

フレア団A「チッ・・お前も頭悪い訳ではなさそうだな・・」

<ユリーカちゃん頑張れーーー!>
<おじさん、ユリーカちゃんの事を全裸で見守ってるよ>

<ユリーカ、絶対助け出しますからね>

フレア団A「・・!」
ユリーカ「お兄ちゃん!!!」

フレア団A「・・今のコメントの発信源を辿れるか?」

フレア団C「ミアレジムだ」カチャカチャカチャ
 ▼ 9 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:51:45 ID:HamcYMh2 [9/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
<え・・釣りじゃなくて、マジで今のコメ、兄ちゃんなの?>
<お兄ちゃんがんばれ!>

フレア団A「誰か5人、ミアレジムに向かわせておけ。」

フレア団B「5人だけでいいの?」

フレア団A「どうせ本人じゃないだろ。あんなハッキングできる奴が、足跡残す訳が無い。」
     「本人の関係者に、妹を安心させるため、コメントを残して欲しいと頼んだんだろ。」
     「まぁ念の為に向かわせる。」
     「・・少なくとも、関係者を締め上げれば、情報が少しは得れるかもしれないしな。」

フレア団A「でも良かったね☆」
     「お兄ちゃん、ユリーカちゃんの事、キチンと見守ってくれてるっぽいね!」
     「ユリーカちゃんの裸を見て、シコシコしてたりして♪」

ユリーカ「お兄ちゃんそんなことしないもん!」
    「少なくとも、ユリーカといつもお風呂に入ってるから、イヤらしい目で見るわけないじゃん!」

フレア団A「・・へ〜、一緒にお風呂にはいる程、仲良し兄妹なんだ?」

フレア団A「でも、今回を期に、お互いヤラしい目で見ちゃうから、もう一緒にお風呂に入れないかもね。」

ユリーカ「・・?」
 ▼ 10 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:52:19 ID:HamcYMh2 [10/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団C「っ・・。すまんA。一部情報入手された。」

フレア団A「どっちに?」

フレア団C「シトロンだと仮定しているサーバーにだ。」カチャカチャカチャ

フレア団A「・・お前が守りきれないなら、フレア団の中では、誰も守りきれないって。」
     「まだ追跡されてるの?」

フレア団C「いや・・もうハッキングしてるのはジュンサーだけだ。」
     「一応、今からシトロンの足跡を解析してみる」カチャカチャカチャカチャ

フレア団A「あぁ、頼む。」

フレア団A「まぁ・・多分高い確率で、ジュンサーと協力して、シトロンはココにくるけどね♪」

ユリーカ「・・!!」
 ▼ 11 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:54:06 ID:HamcYMh2 [11/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

フレア団A「ジュンサー達が破れなかったものを、シトロンはハッキングできたんだ。」
     「・・ここの居場所自体も、ジュンサー達の力だけじゃ突破できない。」
     「シトロンに技術の要請をするのも、自然なことだ。」

フレア団A「それに、もうほとんどの街にフレア団が占領して、ジュンサーも対応しきれてない。」
     「下手に動かしたり、警部署に留めさすのも危険行為だからな。」

ユリーカ「お兄ちゃんだめ!!来ちゃダメ!!!!」

フレア団A「・・ユリーカちゃんうるさいよ?」
     「モジャンボ、口にツル突っ込んどいて」

ブシュッ

ユリーカ「!!!!」ミシミシッ

フレア団A「ユリーカちゃんが胸が大きくなるよう、おまじないしてあげる☆」モミモミ

ユリーカ「っ・・ぁ/////」

フレア団A「・・おにいちゃーん♪あそびましょーー♪」
 ▼ 12 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:54:51 ID:HamcYMh2 [12/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
***

ジュンサー「シトロンさん、ご無事で何よりでした。」

シトロン「・・ミアレ、フレア団に囲まれてますね。」

ジュンサー「この街だけじゃありません。」
     「通路や森ですら、フレア団が一気に占領しています。」

シトロン「・・・・」
    「もう持っているかもしれませんが・・これ、渡します。」

ジュンサー「・・!・・これは・・」

シトロン「ユリーカが捕まっているアジトの場所とユリーカの居場所、内部地図、一部のフレア団の団員の情報です。」
    「簡略に作ったものですが、追跡カメラもアジトに向かわせてあります。」

ジュンサー「この情報は一体どこから・・」

シトロン「ごめんなさい。悪いことと解ってたのですが、ハッキングで手に入れました。」
    「ハッキングした罪は、法の下、キチンと償います。」
    「ただ・・ユリーカが助かるまで、待って頂けますか?」

ジュンサー「償うなんて、とんでもありません!これは我が警官の立派な協力行為です!」ビシッ
 ▼ 13 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:55:57 ID:HamcYMh2 [13/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュンサー「・・私達はまだ、ハッキングに成功してません。」
     「アナタは保護されるべき身なのですが・・」
     「是非、アナタに協力をお願いしたいです。」

シトロン「それは、僕もアジトへ向かうっていう解釈でいいですか?」

ジュンサー「・・はい。この警部署も、安全ではありません。」
     「アジトに突撃するなら、こちらもある程度の数を要請できます。」
     「集団で行動をとった方が安全と解釈しているのですが・・」

シトロン「いえ、僕もそう思います。」
    「それに、先程、アジトの追跡カメラを確認したのですが、入るのにはパスワードがいるようです。」
    「パスワードを解析するのなら、僕も少しはお役にたてるはずです。」

シトロン「ただ・・相手も僕が来る事は、想定内でしょう・・」

ジュンサー「・・裏をかき、ここに残りますか?」

シトロン「いえ。僕も向かいます。」
    「どちらにしろ捕まる確率があるのなら、ジュンサーさんの数が多い方が安全です。」
 ▼ 14 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:56:45 ID:HamcYMh2 [14/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュンサー「・・わかりました。今、要請および車を手配します。」

シトロン「・・・・」

シトロン(ワザとミレアジムに足跡を残しましたが・・向かったのは5人。)
    (わずかな確率で僕がいるか事や、残っていると思われる人達のことを考えての派遣人数・・)
    (・・妥当な指示ですね。相手はやり手・・)

シトロン(ただ、コメントを打たせたのはロボットで、ジム内関係者は皆避難済みなんですけどね。)

シトロン(・・・・)
    (ユリーカ・・)ギュッ

***

フレア団D「おい、A・・偵察部隊のヒノヤコマが、アジト周辺にコレを見つけたらしいのだが・・」

フレア団A(・・追跡カメラか・・)
     「・・・・」
     「デルビル、ユリーカちゃんに舌で舐めるを一回止めてくれない?」

デルビル「グギャッ」

ユリーカ「・・・・」ヒクヒクッ・・ピクピク
 ▼ 15 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:58:12 ID:HamcYMh2 [15/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「ユリーカちゃん、これな〜んだ?」
     「・・答えないと、痛いことしちゃうよ☆?」

ユリーカ「・・・?」ピクピク
    「・・きかい?とりのカタチしてる・・?」

フレア団D「・・身に覚えがないようだな〜。」

フレア団B「じゃあ、シトロンの作ったものじゃないわね。」
フレア団A「いや・・結構ザックリ簡潔に作られているから、シトロンが速攻に作ったものかもしれないね♪」
     「ジュンサー達も追跡するなら、さすがにもっと立派なものでするはずだ。」
     「・・末恐ろしいガキだな。」クスクスクス

フレア団A「そうだ、C。きちんと言うように、扉のパスワードを解けないようにしてくれた?」

フレア団C「あぁ・・お前の言うとおり、ジュンサーの技術力で、解けないスレスレレベルの所までな。」

フレア団A「それが開いたら、きっとシトロンのおでましだよ。」

ブーーーーブーーーーーー

フレア団D「お、早速きたようだな〜〜」

フレア団A「よかったね♪お兄ちゃんきてくれたようだね♪」

ユリーカ「おにいちゃん・・だめ・・」
 ▼ 16 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 12:59:00 ID:HamcYMh2 [16/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
***

シトロン(アジトにはいるためのパスワード解析が、さっきのハッキングと比べ、入手が簡単すぎる・・)
    (・・おいでって事なんでしょうね・・)

ブーーーーブーーーーーー

ジュンサー「っ・・入口にブザーが。」

シトロン(むしろ鳴らした方が好都合・・そっちに視点にいきますからね)

シトロン「僕は他の所から回って入ります」ダッ

ジュンサー「一斉に突撃だ!ジュウサー1は、シトロンさんの援護にまわれ!」

ジュンサー1「はいっ!」

・・・・・
・・・
・

シトロン「・・ここからなら・・」

ジュンサー1「シトロンさん、この手に持ってる機械は・・?」
      「移動中に作ってたやつですよね?」

シトロン「カメラやブザーなどの探知機を探知するものです。」
    「見つかると、僅かながらも、赤い光で点滅するんです。」
 ▼ 17 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:00:11 ID:jjw7NgDk [1/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュンサー1「あとここからって・・排水溝ですよ?」

シトロン「・・僕の大きさなら、なんとか・・」

ジュンサー1「でも、一人行動は危ないです!」

シトロン「一通り、アジトの周りを見回しましたが、他の入口は探知機がセット済みです。」
    「まだ確実に、相手は僕が来ているってことも、わかってないと思います。」
    
シトロン「こうやって外にいるのも危ないですし・・」
    「それに、排水溝行き来できるのは、フレア団の中でもいないでしょう。」
    「まぁ、相手の小柄なポケモンが探索してる可能性もありますが、人間よりかは対処できますし。」 
    「一人だとしても、ある意味ここが、一番安全だと思います。」

ジュンサー1「・・・・」
      「・・私の出番は、もう終わりでしょうか・・」

シトロン「す・・すみません・・」

ジュンサー1「・・・・」
      「えっと・・他の所から侵入して護衛しますね。」
      「・・私には居場所が分かるように、発信機持っていただけますか?」

シトロン「はい、よろしくお願いします。」
    「では、いきますね。」

ジュンサー1「・・お気をつけて」ビシッ

ザッザッザッザッ・・
 ▼ 18 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:01:09 ID:jjw7NgDk [2/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
***

デルビル「」ペロペロ
モジャンボ「」ナデナデ

ユリーカ「っ・・ぁっ・・/////」ビクンビクンビクン

フレア団D「げへへっ、ユリーカちゃん、こんな感じちゃって・・」
     「将来有望だな〜」

フレア団A「ジュンサー60人か・・まぁ、ちっちゃいアジトのわりに、結構総勢で集まってくれたんだね♪」

フレア団B「ダメだわ・・シトロンが全然見つからない。」

フレア団A「・・いや、おおまかな場所を確定している。」
     「身体が小さいガキだから、排水溝から侵入してくる可能性があるんだよね。」
     「まぁそしたら自然に単独行動になるから、こちらとしては助かるんだけどね♪」

フレア団A「どうしようかな〜〜排水溝に勢いよく、水流しちゃおうかな〜〜〜☆」

ユリーカ「・・!!!!」フルフルフルフル

フレア団A「冗談冗談♪お兄ちゃんは、フレア団に協力してほしいから、死なせるようなことはしないよ♪」

フレア団A「さて、そろそろ探しにいこうかな。」
 ▼ 19 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:02:45 ID:jjw7NgDk [3/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「よし、フレア団全員に一斉に借りたコラッタを・・」ポンッ

コラッタ集団「チューチューチューチュー」

フレア団A「皆、カメラとブザーをもって・・」
     「はい、排水溝の中にいってらっしゃい♪」

コラッタ集団「チューチューチューチューチューチュー!!」

サササササササササッ・・・・

***

シトロン(排水溝・・逆に何もなさ過ぎて怖いですね・・)
    (相手はここを見過ごしてるのか・・)
    (それとも、あえて単独行動にさせるために、何も仕掛けなかったとか・・)

シトロン(・・引き返し、ジュンサーさんと合流?)
    (・・・・)
    (いや・・ここらへんに探知機や人の気配がないし、壁も薄いので壊せそう・・一旦上に出ましょう。)

シトロン(シトロニック・ギア・オン!)ボソッ

ウィィィィィン!
 ▼ 20 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:03:42 ID:jjw7NgDk [4/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン(倉庫にでましたね・・)
    「エモンガ、お願いします」ポン

エモンガ「キュイーン!」

シトロン(聴覚など気配を感じるのは、ポケモンの方が優れているはず・・)
    「巻き込んでごめんなさい・・」
    「もしも何か気配を感じたら、教えて下さい」ナデナデ

エモンガ「♪」コクコク

シトロン「・・・・」ピッピッピッ

プルルルルル・・

ジュンサー1「シトロンさん!今ちょうど、フレア団を一人、仕留めた所です!」
      「排水溝にいるんですか?」

シトロン「いや・・今は排水溝をでて・・地図でいうとF-2の倉庫にいます。」
    「合流したいのですが、今どの辺りですか?」

ジュンサー1「・・うん、わりと近い場所にいる!E-8ってところです。」
      「他のジュンサーにも声かけして、そちらに向かいます!」

シトロン「お願いします」

ツー・・ツー・・
 ▼ 21 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:04:22 ID:jjw7NgDk [5/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン(うん・・ユリーカのいる中心部に、だいぶ近づけましたね・・)
    (後はジュンサーさんと合流して、突撃すれば・・)

エモンガ「・・!」ピクッ

シトロン「!・・誰か、来るのですか?」

エモンガ「キュイ」フルフル
    「キュインキュイン!」ツンツン

シトロン「・・排水口から?」

シトロン(・・ってことはポケモンかロボット?)
    (隣の部屋に移動を・・)

ピコンピコン

シトロン(っ・・ブザー探知機が強く反応していますね。)

シトロン(下手に動くとジュンサーさんと合流が遅れますし・・)
    (ロッカーの中に、身を潜めましょう・・)
    (もしも気づいたとしても、排水口からなら、人ではないはず)

シトロン「エモンガ・・ほかの場所に隠れて頂けますか・・?僕が捕まっても、出てこないで下さい。」
    「もしも僕が捕まった時は・・僕の居場所を追跡して、ジュンサーさんに教えてください。」
    「よろしくお願いします・・」ギュッ

 ▼ 22 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:05:28 ID:jjw7NgDk [6/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン(・・・・)

コラッタ「・・・・」ヒョコ

シトロン(コラッタ・・小型カメラがついてるって事は、フレア団のポケモンですね・・)

コラッタ「・・・・」
    「・・・・」ジッーーー
    「・・・・」カリカリカリカリ

シトロン(っ・・バレている・・)
    (ジュンサーさんはやく・・)

コラッタa「」ヒョコ
コラッタb「」ヒョコ

シトロン(・・・!)

コラッタ集団「チューチュー」ガリガリガリガリガリガリガリガリ

シトロン(ダメだ・・数が多くて、扉が壊される・・!)

ガタッ

シトロン「っ・・」
    「レアコイル、エレザードお願いします!!」ポン
 ▼ 23 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:06:37 ID:jjw7NgDk [7/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
***

フレア団A「お♪シトロン君はっけーん!」
     「ユリーカちゃん、良かったね!もう少しでお兄ちゃんが・・」

ユリーカ「」

フレア団A「あーあ。イっちゃてたか・・」
     「まだ入れてもないのにねぇ・・これじゃあこれから身がもたないよ?」クスクス

フレア団A「でてこい、ファイアロー。」ポン

ファイアロー「ギャース!」

フレア団A「モジャンボを連れて、シトロンを迎えにいってあげてね♪」

バサバサバサバサ

フレア団A「C、シトロンをこっちに回収する時に使う扉以外は、完全にパスワードを複雑にして、締め切っちゃって。」

フレア団C「あぁ・・」カチャカチャカチャカチャ

フレア団A「じゃあ、コラッタのカメラの映像鑑賞でもしようかな〜♪」
 ▼ 24 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:07:30 ID:jjw7NgDk [8/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「エレザード!前方にでんこうせっか!」
    「レアコイルはエレキフィールドを保ちつつ、後方にいるコラッタに10万ボルトです!」

フレア団A「ふ〜ん、エレザードで確実に先手を打って一撃で倒し、なるべくHPを削らせないんだね・・」
     「でもこっちも数が多いからなぁ?はたしてもつかな。」

シトロン(っ・・)

レアコイル「ウィーーン・・」
エレザード「ギルルル・・」

シトロン(PPが切れましたね・・)

エモンガ「キュイキュイン!」

シトロン「!・・エモンガ!」
    「・・・・」

シトロン「エレザード、レアコイル。お疲れ様です・・」
    「あと少しです・・行きますよエモンガ!」

バシバシバシバシバシバシ

エモンガ「ギュッ・・」
シトロン「エモンガ・・!?」

シトロン「・・モジャンボとファイアロー・・?」

フレア団A「あーあーマイクテスマイクテス」
     「シトロンおにいちゃんきこえますかーー?」
 ▼ 25 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:08:26 ID:jjw7NgDk [9/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「っ・・フレア団・・」

フレア団A「良かった〜聞こえたようだね♪」
     「エモンガちゃん、どうだった?俺のモジャンボのツルのムチ♪」

シトロン「エモンガ!つばめがえしで・・」
フレア団A「ユリーカちゃんも同じようにムチ打ったら、イっちゃって気絶してるんだよね〜」

シトロン「・・!!!」

フレア団A「ファイアロー、シトロンにカメラの画像を見せてあげて」

シトロン「・・・!!」
    「ユリーカ・・ユリーカ・・!」

フレア団A「ん?なになにデルビル?」
     「ふむふむ・・ユリーカちゃんが美味しそうだって?」
     「それって捕食的に?それとも性的にかな?(笑)」

シトロン「やめてください!!!!」

フレア団A「・・・・」
     「じゃあ、おとなしくこっちに来てくれるかな?」

シトロン「・・わかりました」
エモンガ「キュッ!?」
 ▼ 26 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:09:30 ID:jjw7NgDk [10/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「ごめんなさいエモンガ・・せっかく頑張ろうとしてくれたのに・・」
    「戻って下さい・・」シュッ

シトロン「・・・・」
    「ユリーカと、ポケモン達に手を出さないでいただけませんか。」

フレア団A「うん、大丈夫。君のポケモンには全然興味ないから♪」
     「俺が求めているのは・・」

フレア団A「君の技術と」
     「君が精神崩壊するのと」
     「君にかるーく小遣い稼ぎになって欲しいだけだから♪」

シトロン「」ゾクッ

フレア団A「とりあえず・・鞄や服をすべてとって。」
     「メガネもだよ?お前の持つ全ての道具、こちらとしては危険物だから。」

シトロン「・・わかりました。」ヌギヌギ

フレア団A「モジャンボ、手首を拘束して。」
     「ファイアローの後についてってね。すぐ妹に会えるよ?」クスクスクスクス

 ▼ 27 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:10:16 ID:jjw7NgDk [11/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
・・・・・・
・・・
・

ユリーカ「・・・・」
    (あれ・・まっくら・・)キョロキョロ

フレア団A「お、起きた起きた。おはよー♪」
     「ユリーカちゃん、起きてすぐに悪いけど、お願いがあるんだ。」ズイッ

フレア団A「顔の目の前にあるもの、舐めて掃除してくれない?」

ユリーカ「前・・見えないよ・・」

フレア団A「後で見えるように、目隠しとるから♪ほら、ただ舌を出して舐めればいいだけ☆」

フレア団A「・・じゃないと、お兄ちゃんに酷い事しちゃうよ?」

ユリーカ「・・!!!!!!」

<<じゃあおとなしくきてくれる?・・わかりました>>

フレア団A「ほらほら、お兄ちゃんが降伏した時の音声、綺麗に録音できてるでしょ♪」
     「ユリーカちゃん・・な・め・て?」

 ▼ 28 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:11:54 ID:jjw7NgDk [12/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「・・・・」
    「」ペロペロ

ユリーカ(ツルツルして・・生暖かい・・)ペロペロ
    (いきもの・・?)ペロペロペロ
    (ユリーカ、何を舐めてるの・・?)ジワッ

?「っ・・!!っ・・!!!!」
フレア団D「こら・・暴れるな〜!!!」

ユリーカ(やっぱ生き物なんだ・・!)ジワワワワッ

フレア団A「これこら、サボらない♪」
     「ユリーカちゃん、ちゃんと舐めないと、お兄ちゃん痛い痛いになっちゃうよ?」

ユリーカ「・・!!!!!」
    (お兄ちゃん・・)ペロペロペロペロ

フレア団A「そうそう、いい子いい子♪」
     「たまに軽〜く加えたりもしてあげてね?」

フレア団A「じゃあ、ユリーカちゃんの割れ目を、マッサージしてあげる!」

?「っ・・!!!!!!っ・・・!!!!」
フレア団D「だから暴れるなっていってんだ〜ろ〜!!!」ガンッ

 ▼ 29 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:13:15 ID:jjw7NgDk [13/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「・・・・」ヌリヌリ
    「・・・・」グチュ

ユリーカ「ひぎゃっ!!!」ビクン
    「いやぁぁぁぁ!!いだいっ!!!」

フレア団A「おかし〜な?ローション塗ってるのになぁ?」
     「やっぱいきなり指2本は痛かったかな☆」グチュグチュ

ユリーカ「やぁぁぁぁぁっ!!!!!!」ビクビクビクビクビク

?「っ・・・っ・・・・!!!」ブンブン
フレア団D「お前もしぶといな〜」ガンッ

フレア団A「じゃあ、次はユリーカちゃんのお股に、何かをさしまーーす!」ダキッ

?「っ!!!!!」ジタバタ
フレア団D「だぁ〜〜!!しつこすぎ!!!」ガンガンッ

フレア団A「じゃあいれるよ???」

ユリーカ「っ・・ぁ・・あ!!!」ズブッ!!

フレア団A「ユリーカちゃん何がささったんだろうね?」
     「今目隠しとってあげる♪」サッ
 ▼ 30 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:13:55 ID:jjw7NgDk [14/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「」
シトロン「」

フレア団A「あはははっ!正解はお兄ちゃんのおちんちんでしたーー♪♪♪」

フレア団A「ほら〜〜画面の皆も、禁断の兄妹愛を見てくれてるよ♪」

<キターーーーー!!!!>
<兄妹丼!兄妹丼!>
<うぁぁぁぁぁぁぁぁジュンサー仕事しろぉぉぉぉぉぉぉ!!!>
<フレア団逝ってよし!!!>
<最低・・>

フレア団A「な〜んか中傷コメントもはいってるけど、ただ見てるお前らも充分最低♪」
     「ど〜せ、今ヌこうとしてるんだろ〜?」

フレア団D「なぁ、シトロンの口の布外すか?」

フレア団A「そうだね♪なんて言ってるかききたいし♪」

フレア団D「・・・」サッ
 ▼ 31 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:15:31 ID:jjw7NgDk [15/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「・・これ以上・・ユリーカに負担をかけないで・・」ハァ・・ハァ・・
    「お願いします・・」ハァ・・ハァ・・
    「僕は・・なんでもするから・・」ハァ・・ハァ・・

フレア団A「うんうん。自分の身より妹か〜〜。」
    「本当にいいお兄ちゃんだね☆」
    「お前なんて・・」

フレア団A「こ わ れ て し ま え。」

シトロン「・・・・」

フレア団A「ユリーカちゃん腰動かして♪」

ユリーカ「・・・・」フルフルフル

フレア団A「・・しょうがないな〜、手伝ってあげるよ☆」ガシッ

ユリーカ「ひっ・・!!!」
シトロン「だめっ・・!!!」

フレア団「♪」ユサユサ

ユリーカ「あァっ・・!!/////」グチュグチュ
シトロン「うァっ・・!!/////」グチュグチュ
 ▼ 32 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/23 13:16:26 ID:jjw7NgDk [16/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はこれまで!
 ▼ 33 メガヤンマ@ガブリアスナイト 14/11/23 13:23:42 ID:b9kuAaxQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やばい興奮してきた
支援
 ▼ 34 フライゴン@そうこのかぎ 14/11/23 13:25:52 ID:ysEQzmoc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援age
 ▼ 35 サンドパン@リーフのいし 14/11/23 13:28:42 ID:7M/zlFjQ NGネーム登録 NGID登録 報告
しぇん
 ▼ 36 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:45:21 ID:AAE02yFE [1/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユサユサユサユサ
ギシギシギシギシ
グチュグチュ

フレア団A「ちっ・・なかなかイかないな・・」
     「遅漏は嫌われるんだよ?さっさと妹の中に出しちゃえよ。」

シトロン「っ・・////」ブンブン

フレア団A「・・・・」
     「1回外すか・・」グチュッ・・

ユリーカ「////」ハァ・・ハァ・・
シトロン「////」ハァ・・ハァ・・

フレア団A「・・・・」
     「B、媚薬入りの注射をだしてくれ。シトロンにさす。」

シトロン「!!!!!!!」

フレア団B「・・・・」

フレア団A「ん?どうしたんだよ、B。」
 ▼ 37 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:46:00 ID:AAE02yFE [2/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団B「目的は、シトロンを誘拐し、精神崩壊させ、ひたすら破壊機器を作り出す機械にする事でしょ?」
     「精神崩壊なんて、クスリ漬けにしたら一発よ?」
     「わざわざ、こんなまずわらしい手を使わなくてもいいじゃない。」

フレア団A「少しずつ壊して行くのが楽しいんじゃないか♪」
     「それに、こうやって少しずつ恐怖心を植え付ければ、脅迫概念ができ、忠実的に動くだろ。」

フレア団A「もしや、B・・この兄妹が可哀想になってきちゃった?」

フレア団B「・・・・」
     「兄妹で、セックスさせるなんて聞いてない。悪趣味。」

フレア団B「妹の裸体や、ポケモンに舐めさせるのですら悪趣味な金稼ぎだと思ったのに。」

フレア団A「なんだよ、金欲しくて乗っかたのはお前だろ?」
     「どうする?降りる??降りてもいいんだよ????」
     「でも明らかに、フラダリ様の意思を背いた作戦だから、降りても居場所なくなるだけだよ♪♪」

フレア団B「・・・・」
フレア団C「・・・・」カチャカチャカチャ

フレア団D「お〜い、この2人、暴れて大変だから、さっさとしてくれよ〜〜」
 ▼ 38 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:46:54 ID:AAE02yFE [3/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「D、わるいわるい。」
     「すぐ媚薬入りの注射持ってくるから」バタン

シトロン「や・・ぁ・・!!!!」ジタバタジタバタ

フレア団A「お兄ちゃん♪動くと神経にささっちゃうから動かないでくれるかな??」
     「まぁ、俺が痛い訳じゃないからいいんだけどね♪」ブスッ

シトロン「がっ・・・!」
    「・・・・」

ユリーカ「おにいちゃん・・!!!」

シトロン「・・・・」
    「・・・?」
    (とくに・・なにも・・へんかない・・?)
    
フレア団A「・・・・」モミモミ

シトロン「・・!!!???////」ムクムクムク
 ▼ 39 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:48:03 ID:AAE02yFE [4/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「アハハハハハハハ!!胸でこんな反応するなんて!!!♪」
     「媚薬すげーな、おい☆♪」クリクリ

シトロン「ひゃぁっ・・/////」ビンビン

フレア団A「うわーーーーー!!女みたいな声ーーーー!!」
     「ユリーカちゃんのお兄ちゃん気持ち悪いね♪♪」
     「妹の前でこんな発情しちゃってね〜〜〜〜〜♪♪♪」

ユリーカ「やめて・・」ピクピク
    「おにいちゃんを・・いじめないで・・」ウルウル

フレア団D「大丈夫だよ〜ユリーカちゃんの分もちゃんとあるよ〜」

シトロン「やめて・・!ユリーカには・・!!/////」

フレア団A「あれ、お兄ちゃん・・まだ薬が足りないかな?♪」
     「大丈夫!まだまだ沢山あるよ〜〜〜〜〜♪☆♪」

ブスッ
ブスッ
 ▼ 40 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:48:48 ID:AAE02yFE [5/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「うっ・・/////」
ユリーカ「やぁ・・・!!!」

フレア団B「・・・・」
フレア団C「・・・・」カチッ・・・・カチカチカチカチ

フレア団D「・・・・」サスサス

ユリーカ「ひっ・・/////」ピーン

フレア団D「すげ〜なおい!」
     「背中撫でただけで、乳首たっちまってるよ。」

フレア団A「二人共、お薬効きやすいんだね〜☆」

フレア団D「・・・・」モミモミ

ユリーカ「っ・・ぁ・・あ!!//////」ゾクゾクゾクゾク

フレア団D「ぐへへへっ・・」サスサス

ユリーカ「ひぃ・・!!//////」ビクビクビク

 ▼ 41 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:49:40 ID:AAE02yFE [6/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「だめっ・・ゆりーかにひどいこと・・////」

フレア団D「股、しっこクセーな〜・・」クンカクンカ
     「・・・・」クンクンクンクン

フレア団A「いつまで嗅いでるんだよ(笑)」
     「D、実はロリコンなの???☆」

フレア団D「あ〜〜、ちょうど今目覚めた所〜〜〜」クンクン

フレア団A「うわ〜〜〜〜♪♪♪」

ユリーカ「ぃゃ・・・/////」ムズムズムズムズ

フレア団A「お兄ちゃん、ユリーカちゃんがお股痒そうだよ♪」
     「シトロンも興奮して、もうヤバイよね???」
     「・・どうしようか?」ニヤ

シトロン「・・・・/////」
 ▼ 42 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:52:02 ID:AAE02yFE [7/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「いち!ユリーカちゃんとシトロンでセックスして、気持ちよくなる♪」
     「に!ユリーカちゃんがDにおそわれ、シトロンはそれをみてヌいちゃう♪」
     「さん!2人とも俺らに襲われ、それぞれ気持ちよくなる♪」

フレア団A「どれがいい?」

シトロン「・・/////」フルフルフルフル

フレア団A「あ〜〜選べないか〜〜〜・・」
     「どれも楽しそうだもんね☆」

フレア団A「視聴者の皆〜〜どれがいいかな??」

<3><いち><1><3><にー>・・・
<もうやめたげて!>
<↑偽善者乙>

フレア団A「なんか全て、五分五分って感じだね〜困ったなぁ〜〜〜」

フレア団A「じゃあ、1・2・3、全部やっちゃおうか♪♪」

ユリー&シト「・・!!!////」
 ▼ 43 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:53:08 ID:AAE02yFE [8/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団D「ユリーカちゃんは俺がやるとして〜シトロンの方はどうすんだよ。」

フレア団A「うわ、ユリーカちゃんとやる気満々だね☆」
     「BとCは、な〜んかのり気じゃないから、俺がやるよ♪」シコシコ

フレア団D「うわ〜お前変だと思ってたけど、その上ホモなのかよ・・」

フレア団A「ちがうよ、両刀♪俺、スゲー優秀だからさ♪♪」
     「Dも準備しとけよ」シコシコ

フレア団D「おう」シコシコ

ユリーカ「いゃ・・ぃやぁぁぁぁ・・・////」ブルブルブル

シトロン「・・・・////」
    「ゆりーか・・だいじょうぶ・・じゅんさーさん・・きてくれる////」ホッペスリスリ

ユリーカ「おにい・・ちゃん・・////」

フレア団A「じゅんさーさんは、こ な い か ら。」
     「D、ほれコンドーム。」ペイッ
 ▼ 44 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:53:59 ID:AAE02yFE [9/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団D「お、Aは意外に紳士なんだな。」

フレア団A「そうゆう意味のコンドームじゃねーよ。」
     「俺らがいれるのはケツの穴だよ。病気対策。」
     「ユリーカちゃんのまんこにいれるのは、シトロンのブツだ。」

シトロン「・・・////」
ユリーカ「・・・////」

ユリーカ「おにいちゃん・・くるしかったら・・だして・・だいじょうぶ・・///」

シトロン「・・!?///」

ユリーカ「・・おにいちゃんにだされるなら・・」
    「あいつらとくらべもんに・・なんないくらい・・」
    「ぜんぜんいい・・///」

シトロン「・・ゆりーか・・だいじょぶ・・」
    「しょうらい、ほんとうにたいせつなひとのため・・とっときましょ・・」
    「ぼくは・・ださない・・////」

フレア団A「あはははははははっ!!!!」
     「まさかマジもんの兄弟愛が見れるなんて♪♪」
 ▼ 45 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:54:41 ID:AAE02yFE [10/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「本当に綺麗だね〜〜〜君たち♪☆♪」

フレア団A「・・さっさと壊れてくんねーかな・・」

フレア団A「D、妹のケツ穴ほぐしとけ・・」

フレア団D「おぅ」キュッ

フレア団D「じゃあユリ〜カちゃ〜ん、ちょっとお尻を拝借するぞ〜〜☆」グチュ

ユリーカ「ひぎぃぃっ・・!!!!////」ビクビクビクビク

フレア団D「指1本でキツキツなんだが、俺の入るのかぁ〜?」グチュグチュ

フレア団A「無理やり入れれば、平気でしょ♪」グチュグチュ

シトロン「がぁ・・ぁ・・・!!!////」ビクビクビクビク
 ▼ 46 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:55:32 ID:AAE02yFE [11/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「じゃあ、シトロンのお尻にさしこむね♪」ブスッ
シトロン「ひぎゃぁぁっ・・!!!」ザクッ

フレア団A「っ・・きっついなぁ・・すごい締めつけ☆」
     「シトロン、そのまま自分の胸さわってみようか・・」ガシッ

シトロン「いっ・・////」ブンブンブンブン

フレア団A「恥ずかしがらないで☆俺が手で誘導してあげる☆」スッーー

シトロン「ひんっ・・・ぁっ・・!!!」ビクビク

フレア団A「うわ〜〜自分の手で、こんな感じるんだ♪」

フレア団D「♪」パンパンパンパン

ユリーカ「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・!!////」ビクンビクンビクン

フレア団A「うわ〜めちゃくちゃ楽しんでるじゃん、D♪」
 ▼ 47 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:57:22 ID:AAE02yFE [12/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団D「さいこ〜だぞ〜これ!!」パンパン
     「なぁ、まんこにいれちゃ、ダメなのか?」パンパンパン

フレア団A「だ〜〜め☆」
     「ユリーカちゃんには、お兄ちゃんの子供を生んで欲しいからね♪」

フレア団A「そろそろ、ユリーカちゃんに兄のをいれてくれない?」

フレア団D「おう」ガシッ

ブスッ

ユリーカ「いっ・・!!!///」
シトロン「っ・・・////」

フレア団A「あははっ、みーんなで繋がっちゃったね〜♪」
     「D、腰動かすぞ。」

フレア団D「おう」パンパンパンパン

フレア団A「♪」パンパンパンパン

 ▼ 48 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:58:22 ID:AAE02yFE [13/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「ぁっ・・うぁっ・・/////」ボロボロボロボロ
ユリーカ「いだい・・いだいよぉ・・/////」ボロボロボロボロ

シトロン「うっ・・ぅ・・/////」ビクンビクンビクン

フレア団A「あれー?もしや、おにいちゃん出ちゃうのかな?♪」パンパン

フレア団A「出しちゃえ出しちゃえ♪♪♪」パンパン

ユリーカ「おにいちゃん・・わたし・・へいぎだがら・・///」プルプルプル

シトロン「ぃ・・ぁ・・ゃめ・・て・・!!」
    「う・・ぁあ・・!!!/////」

フレア団A「シトロン壊れちゃえ♪」
     「 こ わ れ ち ゃ え 」

ドピュ
 ▼ 49 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 11:59:07 ID:AAE02yFE [14/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「・・・・」
     「・・あん?」

フレア団B「・・・・」
フレア団C「・・・・」

フレア団A「なに、2人の身体をひき剥がしてんだよ・・」

<あれ・・中出し失敗?>
<BとCナイス!!>

フレア団A「おい、なに考えてるんだよ?せっかく中に出せる所だったんだよ?」

フレア団C「なに考えてるんだって?・・そのままお前に返す。」

シトロン「ぼく・・ユリーカの中に・・だしてない・・?///」

フレア団B「えぇ、大丈夫よ。」
     「ほら、そこにアナタの出した精液があるわ。」

ユリーカ「・・・////」エグエグッ・・
 ▼ 50 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 12:00:11 ID:dlS14EoY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団B「・・これ、お水。」
     「媚薬が薄まるから、飲みなさい。」

ユリーカ「あ・・りがとう・・///」

シトロン「うっ・・」
    「ユリーカにだざないって、いっだのに・・」ヒック・・
    「ぼぐ・・////」ヒック・・ヒック・・

シトロン「うあぁぁぁぁぁぁん!!!」ボロボロボロボロ・・

フレア団C「男だから解る・・お前はよく頑張った。」ギュッ
     「すごくいいお兄ちゃんだ。」ナデナデ
 ▼ 51 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/24 12:03:31 ID:dlS14EoY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまで!

またエロ目的の人は、ここで終了です。
観覧ありがとうございました。

良かったら引き続き、お付き合い頂けると嬉しいです。
 ▼ 52 タブンネ@きいろのバンダナ 14/11/24 12:08:00 ID:3U.9bYjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今追いついた どうなっていくんだ・・・
 ▼ 53 ハゲオヤジ◆3zNBOPkseQ 14/11/24 12:21:58 ID:DNaIU2b. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
流石デデンネ大王
 ▼ 54 メガネフライゴン 14/11/24 19:48:49 ID:Sr3BRqok NGネーム登録 NGID登録 報告
>>2
今更だかバジルってだれだ?
あと支援
 ▼ 55 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 16:54:28 ID:8UMIdySk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>54
本当に誰やねんって感じですね・・
パンジーさんと打ち間違えましたorz

では、お話をはっていきます。
 ▼ 56 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 16:56:16 ID:8UMIdySk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お話をコピーして貼ろうとしたら、間違って切り取ってしまった・・

少し時間を置いて、投稿します。
 ▼ 57 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:02:08 ID:4rBtYZWY [1/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「ふ〜〜〜ん・・BとCはそいつの味方なんだ???」
     「Bは予想してたけど、Cは意外だな〜♪PCにしか興味ない奴だと思ったけど、人に情とか湧くんだ???」

フレア団C「・・そうだな。お前よりかは人間味があるようだな。」

フレア団A「・・ちっ、ファイアロー戦闘だ。」

フレア団A「Cは鋼ポケモンコレクターだもんね♪」
     「俺のファイアローじゃ、フリなんじゃない???♪」

フレア団B「あら、私の存在も忘れないでくれる?」
     「マリルリ、でてきなさい。」ポンッ

マリルリ「キュルルーン」
 ▼ 58 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:02:49 ID:4rBtYZWY [2/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団D「それなら、俺の存在だって忘れるな〜よ!」ポン

フシギバナ「ギュルル・・!」

フレア団C(・・シトロン、扉を厳重にロックしすぎて、解除がまだ追っついてないんだ。)
     (バトルの間に、作業をついでくれ。)ボソッ

シトロン(・・・・)コクリ

フレア団C「・・ハッサム。」ポン

ハッサム「ギギッ!」

フレア団A「ファイアロー!ハッサムに、フレアドライブ!!」

フレア団B「マリルリ、庇いなさい!!」

ドドドドドドドッ
ドンッ

シトロン(・・・・)ソロリ・・
 ▼ 59 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:03:28 ID:4rBtYZWY [3/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団D「マリルリに葉っぱカッターだ〜!」

フレア団C「マリルリを庇い、まもれ。」

フレア団B「ハッサムに守られてる間に、アクアリングを張りなさい!」

フレア団A「ファイアロー、高く空をとべ。」
     「D、粉ばら撒いて♪支援するよ♪♪」

フレア団D「OK〜!フシギバナ、眠り粉!」

パラパラパラパラ

フレア団A「ファイアロー、追い風で粉を全体に撒き散らせ!」

ビュオオオオ・・・

フレア団C「ハッサム、あまごいだ。」

ザザザザザザッ

マリルリ「♪」

フレア団A「ちっ・・粉を洗い流しつつ、マリルリの補助か・・」
     「技マシン漬けのハッサムなんて、PC中毒のCらしいね♪」
 ▼ 60 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:03:59 ID:4rBtYZWY [4/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン(・・すごい・・)ソロリ・・
    (この人たちのデータみたけど、団員ランクとしては高くないはず・・)ソロリ・・
    (なんでこんな凄い人たちが、幹部とかじゃないんだろう・・)ソロリ・・

フレア団A「ファイアロー!にほんばれ♪」

フレア団B「マリルリ・・アクアジェットで妨害して!」

フレア団D「かばうんだ、フシギバナ〜!」

フレア団C「ハッサム、シザークロス!」

シトロン(・・・・)ソロリ・・
    (あと・・もう少し・・!)ソロリ・・

フレア団A「モジャンボ、シトロンにツルのムチ♪」

フレア団B・C「!!!!」

バシバシバシバシッ

シトロン「ぐぁっ・・」
ユリーカ「お兄ちゃん!!!!!」
 ▼ 61 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:04:58 ID:4rBtYZWY [5/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「そのまんま手足を拘束してからみついて♪」

モジャンボ「ふぎぎぎっ!」

ギュッーーー

シトロン「ぁ・・あ・・」ボロボロボロボロ

フレア団A「うひゃひゃひゃひゃ☆☆☆」
     「その絶望的な顔、すごくいいね♪」
     「あともう少しで、PCの前につけたもんね〜〜♪♪」

フレア団A「バトルに集中して気づかないと思った?んなわけないじゃん♪」

フレア団B「マリルリ、モジャンボにアクアジェット!!」
フレア団C「ハッサム、マリルリにつづいて、おいうちだ!!」

フレア団A「次こそ、にほんばれだよ、ファイアロー!」

フレア団D「フシギバナ、ソーラービ〜〜ム!!!」

ドコーーーーーーーーーーン!!!

マリルリ「」バタン
ハッサム「」バタン
 ▼ 62 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:05:53 ID:4rBtYZWY [6/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団B「マリルリ!?」
フレア団C「ハッサム・・」

フレア団A「あ〜あ・・可哀想に・・」
     「無能なトレーナーにもたれてね〜♪」

フレア団D「おい、A〜。画面みてくれ。なんかこちらに人が向かって来てるぞ?」

フレア団A「ん?なんだよ、ジュンサーが入り込めるまで、ロックを解除してたんだね・・C。」

フレア団C(ある程度は解除したが、まだジュンサーが突破出来るまでには至ってないはず・・)

フレア団D「おい・・なんか・・一人がどんどんこっちにむかってきてるぞ〜・・」

フレア団C(アジト自体は小さいが、複雑な作りなのに)
     (こんな迷いもせずに向かってくるなんて・・)

フレア団A「・・・・」

フレア団D「お・・おい・・くるぞ〜」


ウィーーーーーーン・・・
 ▼ 63 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:06:33 ID:4rBtYZWY [7/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団B・C・D「・・!」

フレア団B「・・・・」ペコッ
フレア団C「・・・・」ペコッ
フレア団D「・・ぁ・・あ・・」ペコッ

フレア団A「・・・・」

フラダリ「・・・・」
    「・・A、お前は頭を下げないんだな。」

フレア団A「だって・・ねぇ?」
     「頭下げたってさ・・フラダリ様、プンプンでしょ??」

フラダリ「・・・・」
    「この二人は、生存者リストに入ってるのは、お前は知っているだろう・・。」

フラダリ「入ってなくとも、なんて下衆な事をしてるんだ。」

フラダリ「モジャンボ、シトロン君を離すんだ」ギロッ

モジャンボ「ふぎっ・・」ゾクッ

シュルルルルルッ
 ▼ 64 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:07:37 ID:4rBtYZWY [8/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン(媚薬打つときに、フラダリ様の意志に背くとか言ってたけど・・)
    (聞き間違えじゃなかったんだ・・)

フラダリ「シトロン君。道中で拾った、君の服だ。」

シトロン「あ・・ありがとうございます・・」

シトロン「ユリーカ、僕のTシャツを着て・・」

ユリーカ「う・・うん・・」
    「・・・・」

フラダリ「C、扉を全て解除するんだ。」

フレア団C「・・はい」カチャカチャカチャカチャ

ユリーカ「・・・・」ジッー
    「ねぇ、おじさんって・・前に会ったカエンジシのおじさん?」

フラダリ「ひさしぶりだ、ユリーカちゃん。」
 ▼ 65 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:08:15 ID:4rBtYZWY [9/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
・・・・・
・・・
・

フラダリ「・・・・」ジッー

シトロン「あの・・もしやホロキャスターの電源がきれてるんですか?」

フラダリ「!」

シトロン「えっと・・いきなり話しかけてすみません・・」
    「ホロキャスターを険悪に睨んでたんで、充電がないのかなって思いまして・・」

ユリーカ「私たち、電気屋さんでーす!」

シトロン「今、ミアレが停電状態なので、わずかながらも、僕らが送電してるんです。」
    「お店は節電してるので、コンセントが封鎖され、充電ができないんですよ。」

フラダリ「・・・・」
    「じゃあ、頼もうか。」

シトロン「わかりました!シトロニック・ギア・オン!」

ビリリリリリリリッ
 ▼ 66 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:09:04 ID:4rBtYZWY [10/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「ねぇねぇ、おじさんってカエンジシに似てるね!」

シトロン「こ・・こら、ユリーカ・・」

フラダリ「・・・・」ポン

カエンジシ「ギャース!!」

フラダリ「ふふっ、そんなに私と似てるかね?」
    「どうやら私は、手持ちのポケモンに似たようだな。」

ユリーカ「わ〜〜〜!!」
    「ねぇねぇ!おじさん、カエンジシとポケパレルしていい?ポフレあげたい!」

フラダリ「あぁ、可愛がってくれたまえ。」

ユリーカ「わーい!」
    「カエンジシ、おいしい?」

カエンジシ「♪」ムシャムシャ

シトロン「充電できました!」
 ▼ 67 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:10:02 ID:4rBtYZWY [11/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フラダリ「ありがとう。・・一体、いくらだね?」

シトロン「・・?」
    「あ、お金のことですか?いりませんよ。」

フラダリ「!」
    「いや・・停電中の電気は貴重品ではないか。高い値を払う価値がある。」

シトロン「えぇぇ・・」
    「他の人や店から、お金とってないんで・・アナタだけからとるなんて、できませんよ。」

フラダリ「店・・?この街で営業している店は君の送電で成り立っているのか?」

シトロン「はい!」
    「・・と言っても、街半分は最低限の生活に使う電気しか送れてませんが・・」

ユリーカ「お兄ちゃんは、この街のジムリーダー兼、発明家なんだ!」
    「わずかな電気でたくさんの電気を作り出す装置を作ったんだよ!」エヘン

シトロン「・・といっても、まだ電気は足りてないので・・」
    「僕のポケモンに協力してもらって、街をかけまわり送電をしている状態なんです。」
 ▼ 68 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:10:43 ID:4rBtYZWY [12/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フラダリ「ほほう・・」
    「・・・・」
    「・・君は、与える存在なんだな・・」

シトロン「???」
    「えっと・・電気は提供してますが・・」

フラダリ「若いのに立派だ。私も君のように、与える存在になりたいんだ。」

フラダリ「挨拶が遅れて申し訳ない、若きジムリーダー君。」ペコッ
    「私はフラダリだ。」

シトロン「フラダリさんですね・・って、えぇぇぇぇ!?」

ユリーカ「お兄ちゃんどうしたの?そんなに驚いて?」

シトロン「ホロキャスターを作った人ですよ!!すごい人なんです!!」アワワ・・

ユリーカ「へ〜!ホロキャスターを作ったってことは、おじさんも発明家なんだ!」

シトロン「僕なんて比にならない程の、与える存在じゃないですか・・!」


 ▼ 69 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:11:23 ID:4rBtYZWY [13/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フラダリ「いやはや。街の混乱状況を回復させるため、駆け回る君と比べたら、私なんてまだまだだ。」

フラダリ「それに、君の開発したスパトレ。私も使わせて貰っているが、素晴らしいものだ。」
    「ふふっ、是非生の声で聞かせてくれないか?」
    「『筋肉が未来を切り開くときーーー!!!』って。」

シトロン「うぁ・・えっと・・ごめんなさい////ちょっとそれは恥ずかしいです・・////」
    (あんな台詞いれなきゃ良かった///)

フラダリ「・・・・」
    「若きジムリーダ君・・」

シトロン「えっと、シトロンって呼んで下さい!」
    「この子は、僕の妹のユリーカです。」

ユリーカ「えへへ!よろしくね、おじさん!」

フラダリ「うむ・・シトロン君とユリーカちゃんか。」
    「・・シトロン君。君に問いたいことがある・・」

フラダリ「君はポケモンを何だと思ってる?」
 ▼ 70 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:11:58 ID:4rBtYZWY [14/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「えっと・・」

フラダリ「いきなりな上に、ザックリとした質問ですまない。」
    「君にとって、戦闘に使っているポケモン達は、どんな存在なんだ?」

シトロン「・・戦闘に参加させてる子も参加してない子も同じですよ。」
    「たいせつな、お友達です。」

フラダリ「君はお友達を、戦いで傷つかせるのか?」

シトロン「僕の場合、ポケモン同士のバトルは、人間でいうと、スポーツだと思っています。」
    「競争しあい、絆を深め向上していく」
    「怪我しちゃうのは確かに心苦しい面もあります・・」
    「だから、お友達を勝たせたり、キズがつかないように、僕がサポートして指示してるんです。」

フラダリ「・・・・。」

フラダリ「もう一つ聞きたい事があるんだ。」
    「もしも急に、ポケモンがこの世からいなくなったら、君はどう思う?」

シトロン「・・・・」
 ▼ 71 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:12:51 ID:4rBtYZWY [15/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「・・壮大すぎて、ちょっと良くわからないのですが・・」
    「うーん、僕のお友達が急にいなくなったら・・って過程の話でいいですか?」

フラダリ「あぁ。」

シトロン「僕達いきものには寿命があり、いつか必ずお別れをしちゃいます・・」
    「だから僕は、お友達と過ごす毎日を、すごく大切にしているんです。」

シトロン「もしもいなくなっても、僕がいる限り、その子は完璧にいなくならないのです。」

シトロン「えっと・・あれ?僕、うまく質問に答えられてないですかね・・」

フラダリ「いやはや、充分だ。」
    「・・・・」
    「・・・・」ホロリ

シトロン「」ギョッ!?

ユリーカ「おじさん大丈夫!?なんで泣いてるの!?」

フラダリ「すまない・・君たちが綺麗すぎて・・」
 ▼ 72 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:13:38 ID:4rBtYZWY [16/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「きれい??初めて言われた!」
    「じゃあ、おじさんは綺麗って思えるもの、沢山あるんだね!」

フラダリ「・・?」

ユリーカ「だって、私たちが綺麗なら、皆から綺麗って言われているものは、もっと綺麗に感じるんでしょ?」

ユリーカ「例えば、お花やビー玉とか、ミアレの夜景とか!」
    「ポケモンなら、ミカルロスやフリーザーとか・・」
    「あ、綺麗といえば、カルネさん!私すごく憧れてるんだ〜!」

フラダリ「・・・・」
    「いやはや、君たちは負けずに、とても美しい・・」

ユリーカ「えっ!?ユリーカ、カルネさんに負けず、美しいの!?////」

フラダリ「ふふっ・・カルネも確かに美しい女性だが、君も充分美しい。」

ユリーカ「えへへ♪///」
 ▼ 73 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:14:27 ID:4rBtYZWY [17/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギュッ

シト&ユリ「!」

フラダリ「君たちは永久に、美しいままでいてくれ・・汚いものに囲まれている世界だが、ずっとこのままでいてくれ・・」

シトロン「・・・・」
ユリーカ「・・・・」

フラダリ「すまない、一人熱くなってしまって・・」サッ
    「本当に君たちに出会えて良かった。」
    「では、私はこれで失礼をしよう・・」

シトロン「あ・・はい!」
ユリーカ「おじさん、カエンジシ!またね〜!」

シトロン(やっぱすごい人って、どこか変わってるんだなぁ・・)

・・・・・
・・・
・
 ▼ 74 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:15:26 ID:4rBtYZWY [18/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「・・・・」
    「フラダリさん、アナタがフレア団のボスだったんですね・・」

フラダリ「・・あぁ。」
    「・・・・」
    「永久に美しいままでいてくれと私が言ったのに、私の部下のせいで、君たちに心の闇を作ってしまうなんてな・・」

フレア団A「あれ〜〜?フラダリ様、この2人と知り合いだったんですか〜〜??」
     「てか、よくこのイベントに気づきましたね♪」
     「もしや動画も見守ってくれたんですかね?」

フレア団A「あ、もしやフラダリ様ロリコンですか??それともショタコンだったりして〜〜☆???」

フラダリ「・・・・」

フレア団A「わ〜〜〜☆冷たい目線をビンビン感じてゾクゾクしちゃう♪♪♪」

フレア団A「・・ってなに、常識ぶってるんすか。」
     「お前の基準で勝手に人を選別し、多くの人間とポケモンを排除しようとしている奴がよぉ。」

フレア団A「お前が正義でそうしようとしてるんだろうが、排除する時点で他の奴から見たら、ただの悪の組織だって♪」
     「少なくとも、ここにいるメンバーは、そう考えてるぜ。」

フレア団B・C・D「・・・・」
 ▼ 75 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:16:24 ID:4rBtYZWY [19/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「奪い合いを無くすため、人もポケモンも数を減らすんでしたっけ?」
     「・・無理っすよ。そんなの。」
     「俺たち生き物の本能には、『狩り』という概念があるんだから。」

フレア団A「もしも選別しても、誰かしらが争いの起点となる。」
     「ほら、働きアリを集めても、絶対誰かしらサボり出すアリが出てくるのと同じっすよ。」

フレア団A「まぁ、もしも運良く、その選ばれた人達が、奪い合いのない世界ができたとしましょう。」
     「だが、男と女がいる限り、人もポケモンも数が増えていく。」
     「そうなれば、どこかしら、闘争精神の高いやつが出てくるっしょ?」

フレア団A「あ、でも男や女だけの世界だったら、数は増えないか〜♪」
     「きゃ〜〜女だけの世界ってたっまんね〜〜☆☆」
     「・・って、それじゃあ俺がいないだろ!」ビシッ

フレア団A「なぁ、フレア団に入った奴の、理由ってなんだと思う?」
     「お前の意見に賛同・・ってのは、表面上の理由。」

フレア団A「フレア団の計画を知って、自分は生き残りたいから」
     「お前に取り繕って、金銭や名誉が欲しいからっていう、2つの理由が多いんだぜ☆」
     「まぁ、中にはお前に恩を返したいって奴もいるっぽいけど・・」

フレア団A「・・お前の意見に賛同してではない・・」
 ▼ 76 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:17:38 ID:4rBtYZWY [20/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団A「コラッタ軍団ちゃ〜ん、おいで〜〜☆」

コラッタ集団「ちゅーちゅーちゅー!」

フレア団A「すごい数でしょ?これ、俺の意見が同意されて、皆に協力して貰って得られた数だよ♪」

フレア団A「俺はね、フレア団がだーーーい好きだから〜♪」
     「フレア団とそのポケモンが暮らしやすい世界を作るんだ〜〜♪♪♪」
     「・・それ以外は、力や技術で制圧してね・・♪」

フラダリ「・・・・」

フレア団A「あははっ☆フラダリ様、黙ってないで、なんか言ってくださいよ???」

フレア団A「てゆ〜か、アンタぶっちゃけ、心の隅に、自分のやる事に戸惑ってんだろ。」
     「多くの組員抱えてるのに、やめてくださいよ、そうゆ〜の???」

フラダリ「・・全てお前の言うとおりだな。」

フレア団A「きゃ〜〜〜まさかフラダリ様を口で言い負かしちゃったのかな♪☆」
     「俺超最強〜〜〜♪♪♪」

 ▼ 77 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:18:25 ID:4rBtYZWY [21/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フラダリ「だが、最終的に実行するものは、それは力があるものだ。」

フレア団A「は〜ん・・奪い合いなにの世界を創ろうとしている人が、力で制圧っすか。」

フラダリ「争いのない世界を作るためなら・・仕方のないことだ。」

フレア団A「うわ〜〜矛盾いっぱいっすね♪☆」
     「・・まぁいいや。ファイアロー、モジャンボ、デルビルいけ・・」

フレア団A「D、お前もポケモン出せよ・・」

フレア団D「お・・おう・・」
     「フシギバナ、クロバット、フーディン行くんだ〜!!」ポンポン

フラダリ「・・・・」
    「行くんだ、ギャラドス。」

ギャラドス「ギーーーグルルル」

フレア団A「え〜一匹でいいんすか??俺らも舐められたもんだな〜〜」
 ▼ 78 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:19:13 ID:4rBtYZWY [22/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フラダリ「メガ進化」

シト&ユリ「!」

ギュロロロロロロ・・ドカーーーン!!!

メガギャラドス「グオオオオオオオオン!!!」

ユリーカ(セレナさんと戦った時以来です・・メガ進化を久々に見た・・)

フレア団A「メガ進化しようが、数にはかなわないっしょ☆」
    「一斉攻撃!!!」

フラダリ「アクアテールだ。」

バシイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!!!

フレア団A「・・・・」

フレア団D「ぇ・・」

バタンバタンバタンバタンバタン

シトロン(相性関係なしに、皆一撃で瀕死だなんて・・)
 ▼ 79 デデンネ大王◆WhOG.DHv1g 14/11/25 17:22:31 ID:4rBtYZWY [23/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フレア団C「・・フラダリ様、解除が終わりました。」

フラダリ「そうか・・」
    「・・・・。」
    「ジュンサーが一斉に、こちらに向かっているな・・」

フレア団D「う・・うぁぁぁぁぁぁぁ・・・・!!!!」ダダダダダダダッ

フラダリ「BとC・・私たちも脱出しよう・・」

フレア団B&C「・・・・」

フラダリ「・・そうか、わかった。」

フラダリ「BとC。今まで、ありがとう。お前たちは非常に優秀だった。」
    「だが・・君たちは人格的に問題があったので、上の階級にはあげれなかった・・」

フラダリ「・・A、お前もだ・・」

フレア団A「あははっ・・ごめんよ・・ファイアロー・・痛かっただろ?」ギュッ
  ▲  |  全表示119   | <<    前    | 次100 >> |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。
書込エラーが毎回起きる方はこちらからID発行申請をお願いします。(リンク先は初回訪問云々ありますがこの部分は無視して下さい)

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
(消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。)
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼