. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
そして仲間の群れから逸れてしまって足を挫いて怪我し、その場で佇むメスの小鹿ポケモンシキジカ。
グラエナはとてもお腹が空いて獲物を探している状態であった為すぐさまヨダレをいっぱいたらしながら彼女の元へ走って行く。
グラエナ「うへへへ!お前!美味そうだな!」
シキジカ「あっ…。」
グラエナ「ん?なんでお前逃げないんだ?俺が怖いんだろ〜?」
シキジカ「う…ううう。」
グラエナ「ん〜?ああそうか、こいつ足挫いて動けないのか。なら絶好のチャンス!俺だけこの獲物を独り占め出来るぜ!」
シキジカはグラエナを見ても全く動揺せず、ただただ彼の瞳を見つめるばかりであった。