▼  |  全表示166   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
ポケモン

コケコ「…………ッ……イクゾ……ッ」パンパンミヅキ「あっ///やぁっ……やめっ…//」

 ▼ 1 ャラランガ@きれいなハネ 16/12/01 22:05:38 ID:Z2w9qdgg NGネーム登録 NGID登録 報告
なぜ
開いた
産業
 ▼ 127 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 01:28:05 ID:VbYICuzQ [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

また
コテ忘れてた
 ▼ 128 ラガラ@たわわこやし 16/12/04 08:02:13 ID:KRoI1xbs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>125
別の個体かな?
 ▼ 129 キカブリ@くろいてっきゅう 16/12/04 22:11:50 ID:RFKP0B/M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ▼ 130 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 22:37:21 ID:VbYICuzQ [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ▼ 131 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 22:49:10 ID:VbYICuzQ [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ───ピチャリと、固体に液体がぶつかる音が聞こえ、ミヅキの意識は覚醒した。

 辺りは暗闇。自分の身体も見えない………と言うか、それ以前の問題として、何かに上半身が咥えられているような形で固定されているらしく、どうやらそれが原因で周りが見えないようだ。更に下半身にはあまり力が入らず、垂れ下がっているのを理解する。

「んん………んぅッ!?」

 息を吸う為に口を開こうとするが、生温かい粘性の液体が口内に入って来て咄嗟に口を閉じた。妙な味だった。甘いようでしょっぱいような、よくわからない味だ。

 そもそも、何故このようなことになっているのか。それを知るべく、ミヅキは自分の記憶を振り返る。
 ▼ 132 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 22:57:59 ID:VbYICuzQ [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んんっ!?」

 だが、振り返ろうとした瞬間、下半身にひんやりとした感触が走った。さらさらとした液体───水だろうか。驚きつつもそんなことを考えるミヅキだったが、その思考さえも再び口に密着している何かから垂れてきた液体によって阻害された。

 それに思わず顔をしかめ、身体を動かそうとし、

 ───再び下半身に走った感触によって強制的に動きが止められた。何かで頭を強く押さえられ、今度は驚愕の声を上げることさえも許されない。呼吸が出来なくなり、息を吸おうともがくが、やはり謎の液体が口に侵入してきてそれもままならない。

 そして、一連の行動でミヅキはある感情を抱いてしまった。
 ▼ 133 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:10:46 ID:VbYICuzQ [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 それは、本来ならありえないこと。下半身………正確には、ミヅキの秘部を、水が意思を持ったように舐めたことによる、気持ち良いという感情───即ち、快感である。

 今もなお、水は意思と形を持って彼女の秘部を責め続けている。通常なら得ることのない快感をミヅキに与えているのは、彼女こそ気付いていないが、ポニの守り神、カプ・レヒレによるものだった。

 報告をし、そしていつものように負けたミヅキを、これもまたいつものように犯しているのだ。自分達独自の能力を用いて。カプ・レヒレの能力は水の操作であり、また、その水には浄化の効果も持ち合わせている。

 くぐもった声しか出せないミヅキの頭を、彼女は自分の性器に押し付けた状態で、殻で上半身を挟み、秘部を水で弄っている。その度にミヅキの身体は震え、カプ・レヒレの身体も快感を得る。人間を見放した彼女にとって、その見放した存在を執拗に虐めることは素晴らしい快感であり、その逆もまた然り、なのだ。
 ▼ 134 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:26:28 ID:VbYICuzQ [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 決まった形を持つわけではない水がミヅキの膣と菊門に侵入する。どんなに狭くとも、カプ・レヒレの力とその性質により、僅かな隙間でも水は入ることが出来る。その行為により、ミヅキは更に快感を感じてしまい、固定された状態でピクンと身体が跳ねた。

 続いて、水が二つの穴の中で形状を変えていく。それは、まるで肉棒。今ミヅキは、二本の肉棒を持った水の怪物に犯されていることとなった。形状を変えただけでも膣内とアナルが刺激され、独特の快感を得ていたというのに───二本の巨大な肉棒により、壁が圧迫され、それだけで絶頂してしまいそうな、凄まじい快楽にミヅキは身体を震わせる。

 そして、水の化け物が腰を振り始めた。パンパンと音が鳴るくらいに激しく、その度に奥が突かれ、衝撃と快感が脳を揺さぶる。通常のものとは違う、ひんやりとした肉棒は、火照るミヅキの身体を冷ますが、それによって、逆に………更にミヅキの身体は火照っていった。
 ▼ 135 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:37:54 ID:VbYICuzQ [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 口を開けられないため、声にならない悲鳴を上げつつも、身体は正直に悶えてしまう。いっそ快感に身を任せてしまおう───そんな思考が脳裏をよぎり、魅力的ではあるが駄目だと思った矢先に、身体は限界を迎え、

 ───絶頂した。

 二穴を同時に突かれたことにより、ただ突かれるだけでなく、壁が圧迫されるという二種類の快感が引き起こした絶頂は、直前にミヅキが考えていたことを一瞬で破壊する。

 絶頂の瞬間に口に密着していたカプ・レヒレの女性器が離れ、その僅かな時間で舌を浅ましく突き出す。涎が零れ、彼女の下はそれが何であるのかも知らないのに、無意識の内にカプ・レヒレの性器を舐めていく。

 再び水の形状が変わる。今度は沢山のイボが付いた触手となり、本体の太さこそやや細くなったものの、イボが二穴を押し広げ、圧迫感を更に増し………そして何よりも、長くなった触手は水の肉棒が責めていた場所よりも奥を犯し、ミヅキの脳に言葉に出来ない快感を与える。
 ▼ 136 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:50:30 ID:VbYICuzQ [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 愛液や腸液と水が混ざり合い、少しの粘り気が出来るが、それを意に介さないようにカプ・レヒレは水の化け物を通してミヅキを犯す。彼女自身もまた、秘部を舌で舐められることで与えられる快感を楽しむ。

 ───イボが二穴を掻き回し、ミヅキが二度目の絶頂に達したのは、それから三十秒も経たない頃だった。

 水は更に形状を変え、膣とアナルのヒダ一つ一つを丁寧に包み込んで刺激を与える。滑らかに動く、他の水を操るポケモンでは不可能な領域の操作技術を、人間を苛め抜くことに使うカプ・レヒレは暗い殻の中で恍惚とした表情を作っており、形状を変えてからもう既に幾度となく絶頂していたミヅキの頭を強く押さえ、その下が己の膣内に入ると同時に………そして、そのタイミングでミヅキもまた、絶頂した。

 ミヅキが失神し、ビクビクと震えていた下半身から力が抜け───浮遊する殻に上半身を挟まれたまま固定され、力無く垂れ下がった下半身からは、様々な液体が、大量に垂れていた。
 ▼ 137 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:57:02 ID:VbYICuzQ [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ………またか、とミヅキは思う。カプ・レヒレに負け、意識を失っていた彼女は、そのカプ・レヒレに膝枕をされるような形で目が覚めた。

 ありがとうと微笑み、これはもう確定的かなぁと脳内にいるリトルミヅキが溜息を吐いた。何故か守り神に負けると意識を失ってしまうようだ。そういう体質なのか、それとも彼ら、或いは彼女らにそういった性質があるのかはわからない。

 ということは、最後のカプ・ブルルともこうなってしまうのかもしれない。………まあ、これも修行と割り切ろう。

 今度は現実のミヅキが溜息を吐き、肩を落としつつ遺跡を去る。それを見送ったカプ・レヒレがやけにツヤツヤしていたのは───ミヅキは気付かなかったが、まあ、そういうことである。
 ▼ 138 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:58:55 ID:VbYICuzQ [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これにて
完結
お疲れ様でした
 ▼ 139 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/04 23:59:21 ID:VbYICuzQ [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やっぱり
短いけど
ゴメンね
 ▼ 140 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/05 00:01:34 ID:RU5yKy5Y [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちなみに
ミヅキの記憶は
浄化の水で浄化されました
 ▼ 141 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/05 00:10:27 ID:RU5yKy5Y [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あ、そうそう
明日のブルル
最後になるよ
 ▼ 142 モリ@ムシZ 16/12/05 00:20:23 ID:zLAIR8M2 NGネーム登録 NGID登録 報告
高みに
近付く
その為だ
 ▼ 143 クスロー@げんきのかけら 16/12/05 01:54:33 ID:T1gpaZLE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
頑張れ
応援
しています
 ▼ 144 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/05 22:25:56 ID:RU5yKy5Y [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パソコンが
起動した後
パスワード入力画面まで進まなくて書けない
 ▼ 145 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/05 22:30:41 ID:RU5yKy5Y [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対処
出来る人
いる?
 ▼ 146 ルマイン@フーディナイト 16/12/05 23:10:59 ID:KC4Wa2rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
再起動しか
分からないですね…
とにかく頑張ってください…
 ▼ 147 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/05 23:30:17 ID:RU5yKy5Y [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうやら直った模様
親の力って偉大だね
でも時間的に無理なので明日で
 ▼ 148 ミッキュ@じめんのジュエル 16/12/06 13:42:19 ID:VNIoGwk2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


てる
 ▼ 149 マゲタケ@ダークメモリ 16/12/06 21:57:41 ID:kDhdAz1o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
今日で
最後か…
 ▼ 150 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 22:00:47 ID:Gy/8PSK6 [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>149
もーちょいしたら書くけど
ウツロイド×ミヅキスレで言った通りブルル書いたら
 ▼ 151 ンメン@みずたまリボン 16/12/06 22:57:00 ID:ib0shraU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


すぐかな?
 ▼ 152 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 23:10:29 ID:Gy/8PSK6 [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


 ▼ 153 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 23:20:51 ID:Gy/8PSK6 [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 どうしてこうなった、とは誰もが一度は思ったことがあるだろう。そこに人間もポケモンも関係なく、知性ある生物ならば必ず一度は考えることだ。

 現に、木の触手で拘束されている少女───ミヅキも、今そう考えている。

 両手を顔の前で固定され、尻を突き出すようにして宙で身動きが取れなくなっている。その後ろには、つい先程戦闘を行ったばかりであるカプ・ブルルが、守り神の中でも最も大きい者に相応しき巨大な肉棒をそそり立たせているのだ。

 ポケモンは皆瀕死。身動きは取れず、仮に動けたとしてもカプ・ブルルの力から逃れられることは不可能に近い。この後の展開を予想し、冷や汗をかきつつ、どうしたものか………そう考えて、
 ▼ 154 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 23:30:05 ID:Gy/8PSK6 [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ───凄まじい勢いで口に突っ込まれた木の触手から、謎の液体が無理矢理喉を通っていくのを理解した。それはほんの一瞬の出来事───だが、その一瞬が、ミヅキの脳から冷静な思考というものを排除してしまう。

「んっ、んんんぅっ!?」

 それは、天然の媚薬だった。カプ・ブルルの力で素晴らしい程に成長し、本来よりも高い効果を発揮する媚薬。完全な天然、と言うと語弊があるかもしれないが、それでも自然界に存在するものであり………それ故に、その効果は折り紙付き。すぐに身体全体に行き渡り、染み込み、ミヅキを発情させてしまった。

 口から木の触手が離れる。唾液と媚薬が混ざった銀色の糸が引き、せつなそうにそれを見るミヅキの顔は蕩けており、とても艶めかしい。そして何よりも、その秘部から愛液が垂れていく姿は、既に限界寸前だったカプ・ブルルを獣へ変貌させるには十分すぎた。
 ▼ 155 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 23:38:09 ID:Gy/8PSK6 [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んはあああああっ!」

 ミヅキの膣内に、カプ・ブルルの肉棒が侵入する。濡れていたこともあり───彼女こそ覚えていないが、かつてカプ・コケコと交わった際に悶えさせられた彼の肉棒よりも更に大きかったが、すんなりと奥まで到達した。

 古来より雌を悦ばせ、生殖を行う雄の象徴。それが入っても………否、それが入ったからこそ、彼女は恥ずかしげもなく歓喜の声を上げる。生命の遺伝子に刻まれた、ごく当然の行為───それが、普通ではありえないシチュエーションで、しかも限界までと言っても何も問題がない程に発情した状態で行われるのだ。既にそこにアローラのチャンピオンとしての姿はない。いるのは、ただの、一人の雌だった。

 肉棒が深く奥を突き、衝撃が触手で固定されているはずのミヅキの身体を揺らす。通常なら痛みがあるはずの一撃だったが、今の彼女はそれすらも快感のスパイスとなって喜びに震えるだけだ。
 ▼ 156 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/06 23:51:59 ID:Gy/8PSK6 [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ───カプ・ブルルの角が変形し、伸び、ミヅキの胸まで到達する。傷つけないように少し丸まった状態で、伸びた角は乳首を挟み、刺激を与える。………ただ刺激を与えるのではなく、肉棒が膣内に衝撃と快感を与えることで発生する揺れと合わさることで、勝手に乳首をこねくり回しているのと同じような状態になり、更に強い快感がミヅキを襲う。

 それだけではなく、こちらも発情しきったカプ・ブルルは、彼女を荒々しく犯しながらも、能力の行使の仕方を誤ることをしない。角は挟むだけでなく、こんどは振動することでまた別の快感をミヅキに与えていく。

 「ひんっ、ああっ、は、はげしっ………!」

 気持ち良い、気持ち良い………!!

 口からは言葉にならない嬌声が漏れるのみであるが、それでも、声にならなくとも、その叫びははっきりとその場に響く。涙が、唾液が、それを象徴するかのように拘束している木の触手に、地面に、零れ落ちていく。
 ▼ 157 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 00:02:12 ID:X5DroTJg [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 充満する、淫らな臭い。それだけでその場にいるものを発情させてしまいそうになる程濃い臭いは、しかし二人の獣にとっては行為と快感を増長させるだけのスパイスでしかない。

 巨大な肉棒が、膣内でぬるぬると動く。たったそれだけのはずなのに、満たされ、強い満足感と幸福感、そして快楽が全身を、脳を、支配していく。

 強い締め付けが、肉棒を動かす度に強力な圧迫を与え、同時に素晴らしい、芸術的とも呼べる快楽が身体を包み込んでいく。

「もっ、もうわたひ………っ!」

 呂律の回らない舌が、限界を伝える。既に何度も絶頂し、気が狂って、この行為が終わった後も、この快感を求めてしまいそうになるくらいなのだ。紅潮した頬が地面の水たまりに映り、後ろから突いていたカプ・ブルルをより興奮させ───
 ▼ 158 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 00:06:23 ID:X5DroTJg [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んっ、あああああああ───!」

 自らが施した触手の拘束を引きちぎり、ミヅキの肉棒を入れたまま身体を回転させ、向かい合うように抱く。その際の摩擦がもたらした快感で僅かに精液が零れたが、構わず、荒々しく犯す。

 彼女の口にしゃぶりつく。貪り、快感の味をその身に刻み込む。

 そして、遂に───

「ああああああああああっ!!」

 ───二匹の獣は、同時に、盛大に絶頂を迎えた。
 ▼ 159 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 00:13:39 ID:X5DroTJg [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「………またか」

 もう何が何だか、と言う顔で盛大に溜息を吐く。いつものように負け、意識を失っていたようだ。カプ・ブルルに何かの木の実の果汁を大量にかけられていなければ、まだ意識を失ったままだったかもしれない。

 ただまあ、どうしてこうなったと思わなくもないが、報告自体は終わったのだから良しとしよう。………寧ろ、そうでも考えなければやっていけない。

「そういえば、手紙が来てたっけ。早く中身見ておかないとなぁ………」

 果汁で濡れた服がやけにべっとりしていた気もするが、気のせいだろう。そう考えながら、ライドポケモンのリザードンに乗る。少し顔を顰められたのは、また別の話。
 ▼ 160 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 00:16:00 ID:X5DroTJg [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これにて
完結
お疲れ様でした
 ▼ 161 ニリッチ@ピンクのバンダナ 16/12/07 00:17:25 ID:8U.hd1D2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
終わっちまった…
 ▼ 162 ゲツケサル@ポロックケース 16/12/07 00:17:32 ID:QZP6wJec NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

次はウルトラb(ry
 ▼ 163 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 00:18:34 ID:X5DroTJg [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
記憶はブルルの植物で(ry
ウツロイド×ミヅキスレで言った通り
次がいつになるかはわからないけど書きます
 ▼ 164 イティ@あおぞらプレート 16/12/07 00:33:42 ID:wUBRpMSg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
記憶は無くても体が覚えてそう
お疲れ様でした
次回も楽しみにしてます
 ▼ 165 リゲイツ@すくすくこやし 16/12/07 00:35:36 ID:va6p1572 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


やっぱコケコが一番よかったかな…w
 ▼ 166 ょめちゃん◆ANpXpSGtYg 16/12/07 07:28:57 ID:X5DroTJg [6/6] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>165
コケコは最初で気合い入ってたし
他はエロしかないからね仕方ないね
  ▲  |  全表示166   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。
書込エラーが毎回起きる方はこちらからID発行申請をお願いします。(リンク先は初回訪問云々ありますがこの部分は無視して下さい)

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!
(消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。)
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼