. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
これは 南国の学校に転入してきた、金髪が似合う色白少女の悲しくて切ない(?) 物語である。
EP1 『我慢の限界だ』
リーリエ「は、離してください!!」
大きな声は廊下に響き渡った。
女子生徒A「あんたさ、なんでポケモン触らないわけ?ここポケモンのこと学ぶ学校だよ?おかしくない?」
女子生徒Aがリーリエの腕を強く掴む。
リーリエ「さっきの事怒ってますよね....ごめんなさい....」
女子生徒A「怒ってるに決まってるでしょ!!あんたがポケモン触らないせいで実習授業に支障が出てんのよ!! 私の評価が下がったらどう責任取るつもりなのよ!! 」
リーリエ「うぅ....ごめんなさい....」
女子生徒A「あんたと組まされる私の身にもなってよ。あんたがポケモン触らないせいで私が全部尻拭いしないもいけないんだからさ」
リーリエ「ほんとにごめんなさい....でも私....」
女子生徒A「さっきから ごめんなさいごめんなさいうっさいんだよ!この馬鹿リーリエ!!」
その言葉を吐いた直後、女子生徒Aの手がリーリエの頬を直撃した。
パチンッ