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【R-18】リーリエ「ヨウさん?こんな所で寝たら風邪引きますよ?」

 ▼ 1 ディバ@きれいなウロコ 17/01/12 00:53:46 ID:4w4HtQaI [1/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※うろ覚えでストーリー振り返ってるから設定とかガバガバかも知れんけど許してくれ

…なーんて。本当は私が盛った睡眠薬のせいなんですけどね。

「なにー?ヨウったら寝ちゃったのー?」

「おいおい、大丈夫か?」

「むう…ひょっとすると激戦の連続で疲れ果ててしまったのかも知れませんな」

今夜はアローラ地方の初代チャンピオンを祝う祭りの日。そんな中、その主役であるヨウさんが突然眠ってしまい、皆さん不安を露わにして集まってきました。

「あの…ひとまず私の部屋のソファベッドに寝かせておいてはどうですか?」

と、さりげなく自分のスペースへヨウさんを誘導する私。

「そうだな。ただの疲れならいいが、病気か何かだったら心配だ。ぼくが研究所まで連れて行くよ」

ククイ博士はヨウさんをおぶると、全く重そうな素振りも見せず歩き出しました。
さすが、普段からポケモンの技を受けて鍛えているだけのことはあります。

「あ...私も着いて行きます。念のために、しばらく様子を見ておきます」

ヨウさんと二人きりになれなきゃ意味がないですから。

「そうか、すまないな。じゃあ頼むよ」

あまりに事がうまく運びすぎて、ニヤけそうになるのを我慢しながら私はククイ博士に着いて行きました。
心配そうにしていた皆さんも安心したのか次々と祭りへ戻って行き、まるでヨウさんなどいなかったかのように浮かれていました。きっとわざわざ研究所に来る人なんていないでしょう。
 ▼ 2 バルオン@アイテムコール 17/01/12 00:54:33 ID:8Yfkm8Lg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 3 アルヒー@ゲンガナイト 17/01/12 00:54:51 ID:4w4HtQaI [2/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
研究所に着くと、私はヨウさんをロフトに運ぶのを手伝い、そのままソファベッドへ寝かせました。

「じゃあ、ぼくも祭りへ戻るよ。何かあったら連絡してくれ」

「はい」

ククイ博士が研究所を出るのを確認したあと、私はヨウさんの顔を覗き込み、語りかけました。

「ヨウさん…やっと二人きりになれましたね」

「私、明日にはアローラを離れなくてはならないんです」

「だから…」

「最後に、あなたとの思い出を作らせてくださいね」

「んぷっ…♪」

ヨウさんの可愛い寝顔に我慢出来なくなった私は、おもむろにヨウさんの口を自身の唇で塞ぎました。

「んちゅっ…ちゅぱちゅぱっ…れろれろ…」

舌を絡め、お互いの唾液を混ぜ合わせ、口の中をマーキングするかのように舌で隅々まで丁寧になぞっていきます。

「ぷはっ…はぁ…はぁ…ヨウさんの初めて…奪っちゃいました♪」

ヨウさんの可愛い寝顔が私の唾液まみれになってしまいました。

それにしてもヨウさんは全く起きる様子がありません。マシェードから採取した胞子にここまでの効き目があるとは想定外でした。
ならちょっとやそっとでは起きないはず…調子に乗った私は、さらなる行為を求めました。
 ▼ 4 ルタンク@ルールブック 17/01/12 00:55:33 ID:jen2zcMM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
何処から睡眠薬を手に入れたんですかねぇ…
 ▼ 5 テノ@マッハじてんしゃ 17/01/12 00:55:56 ID:4w4HtQaI [3/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私はヨウさんのズボンを下ろし、パンツをゆっくりと脱がして行きました。
丸出しになった下半身を覗き込むと、そこには私の想像を遥かに超えるモノがありました。

「すっご…」

まだ勃起していないにも関わらず、大人のそれに勝るとも劣らない代物に、私の視線は釘付けになりました。
痛いほど心臓が高鳴り、私は無意識に舌舐めずりをしていました。
溢れる生唾を飲み込むと、私は自身の口を「それ」に恐る恐る近づけていきました…。

「はむっ…じゅるるる…」

まだ少し皮の被ったヨウさんのモノを、傷をつけないように優しく剥いていきます。
皮の間に舌を差し込み、ぐりぐりと押し込んでいくと、桃色の亀頭が少しずつ露わになりました。

シャワーを浴びたあとの石鹸の香りと、少し汗ばんで塩気を含んだ味を感じながら、私はヨウさんのモノを舌の上で転がしました。

「じゅるっ、れろれろぉ、ちぅううぅぅ...」

少し歯の当たる私の拙い愛撫でもヨウさんは感じてくれているのか、口に含んだ肉棒が少しずつ膨らんで来ていました。

「んっ…ヨウひゃん、ひもひいいれふか?」

そう思うと私もヒートアップしてきて、気がつくと首を上下に動かし、口全体を使うような激しい愛撫を行っていました。

「じゅぽっ、じゅるっ、ぢゅぷっ、ずずずっ」

すっかり張り詰めてしまった肉棒を、口の中で乱暴にかき回し、唇で扱いていきます。
すると今度は先端の方から少し苦味のあるぬるぬるが溢れてきました。
それを舐めとるように舌先で鈴口を弄ぶと、肉棒は嬉しそうににひくひくと口の中で震えていました。
 ▼ 6 ルキー@プロテクター 17/01/12 00:57:25 ID:4w4HtQaI [4/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「くっ…はぁ…はぁ…」

ヨウさんも限界が近づいて来たのか、苦しそうに顔を歪ませて呻いています。

「ヨウひゃん…もう出ほうれふか?いいれふよ、リーリエの口の中にれんぶ…らひてくりゃひゃい…」

私もクライマックスへ導けるよう、一層愛撫を激しくします。

「じゅぽじゅぽじゅぽ…おごっ…んぐっ…じゅぽじゅぽ…」

あまりの巨大さに顎が外れそうになり、先端が喉まで達し、えずきながらも私は勢いを緩めませんでした。そして…

「...ッ!!」

びゅるるる、どくどくっ、びゅぶぶぶぶっ!

ヨウさんは、おびただしい量の、それでいて固形物のような濃い子種を私の喉奥に撒き散らしました。

「んぶうっ!?んぐぐ…ごきゅごきゅっ」

あまりの勢いに溺れそうになりながらも、私は吐き出された精を口の中に貯めつつ、飲み干して行きます。

どぷっ、どぷっ、どぷっ…

鼻から子種が逆流しそうになり、涙が滲んで来ましたが、私は精を一滴残らず搾り取るよう、力強く肉棒に吸い付きました。

「ぢゅるるるっ!」

尿道に残った子種も残さず、ストローのように吸い上げると、ヨウさんの腰がびくっと跳ね上がりました。
 ▼ 7 ュウ@むらさきのミツ 17/01/12 00:59:03 ID:4w4HtQaI [5/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ぷはっ!けほっけほっ、はぁ…はぁ…」

張り付くような濃さの精に喉奥がヒリヒリした痛みを覚え、酸欠で意識が朦朧とし、口全体が疲労で重く、私の体は酷い有様でした。
しかし、不思議と私は不快ではなく、むしろうっとりするような幸福感と満足感に包まれていました。

「んふっ…こんなに出すなんて…溜まってたんですか?ヨウさん…」

くちゃっ…くちゃっ…

私は口の中に残った精を舌で転がし、咀嚼してヨウさんの味を楽しんでいました。
鼻の奥を突き抜けていく栗の花のような臭いに、酔いが回るかのようなクラクラした感覚を覚えます。

「こくんっ…ごちそうさまでした…ヨウさん」

私はヨウさんの味を充分に堪能したあと、再び股間に目を向けました。
あれだけ出したにも関わらず、肉棒は一向に収まる気配が無く、私の唾液で妖しい光沢を帯びてそそり立っています。それを見た私は、体の奥が熱くなってくるのを感じました…

私は本能の赴くがままに、体液でドロドロになったパンツと脱ぎ捨てました。
愛する人との行為への期待と、初体験への不安、もし目が醒めてしまったらというスリルで、私の胸は破裂しそうなほど脈打っていました。

私はヨウさんの下半身をまたぐと、待ちに待った瞬間に高鳴る胸を抑え、少し深呼吸しました。
そして、自身の秘部に肉棒を押し当てると、腰をゆっくりと下ろして行きました…
 ▼ 8 イホーン@ぎんのこな 17/01/12 00:59:35 ID:BzOGeRtI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最近は思考停止産業釣りスレが多いからな
書いてくれるだけでも癒される
 ▼ 9 マクロー@ヒレのカセキ 17/01/12 01:00:14 ID:4w4HtQaI [6/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずぷぷ…ぷちぷちぷち…

「いぎっ!?んん…うぐ…ぎぎぎ…」

すでに濡れていたとはいえ、まだ未発達な私の秘部に、ヨウさんの大人顔負けの代物を挿入するのはかなりの抵抗がありました。
私は体を真っ二つに裂かれるような激痛に耐えながら、ヨウさんのモノを自身の体内へ押し込んで行きました。

ずち……ずっ……

根元まで全て体内に収めた達成感から、私はヨウさんの体の上にへたりこんでいました。
私の中でヨウさんの逞しいモノが力強く脈打っているのを感じます。
愛する人と繋がれたことで、私の胸中は幸福感で満たされていました。

「じゃあ、動かしますね…」

ぬっちゅ…ぬちゅっ…

痛みに慣れてきた私は、ヨウさんに覆いかぶさったまま、少しずつ抽送を始めました。

「んん…うぐぅ…」

引き抜くときは内臓ごと持って行かれるような感覚、突き入れるときは脳まで貫かれるような感覚を覚え、私は意識を保つので精一杯でした。

「っ…リーリエ…」

!?薬が切れた…?

腰を動かし続けていた私の体は、凍りついたように止まってしまいました。
私は体中の血の気が引いていくのを感じながら、恐る恐るヨウさんの顔を覗き込みました。
 ▼ 10 タドガス@イトケのみ 17/01/12 01:01:54 ID:4w4HtQaI [7/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
腰を動かし続けていた私の体は、凍りついたように止まってしまいました。
私は体中の血の気が引いていくのを感じながら、恐る恐るヨウさんの顔を覗き込みました。

そこには先ほどと変わらず、寝息を立てたヨウさんの姿があり、私はほっと胸を撫で下ろしました。

それにしてもヨウさんが夢で私の名を呼んでくれるなんて…

「う、うれしいっ…///」

私は喜びのあまりヨウさんの唇に夢中でむしゃぶりつき、痛みすら忘れて抽送運動を繰り返しました。

「ヨウさんっ…!ヨウさんっ…!好きです!」

ぬちゅっ、ぬぷっ、ぐちゅっ、ぐぽ!

お互いの結合部から聞こえる淫猥な水音に興奮し、私の理性は失われていきました。
痛みも少しずつ引いていき、同時に例えようのない快楽が私の中に溢れてきました。
気がつくと私はヨウさんにありったけの力でしがみつき、一心不乱に腰を打ち付けていました。

「ああんっ!!ヨウさん!!好きっ!好きィ♪」

ぱちゅん!ずりゅっ!ぬぽんっ!ぶちゅっ!

先ほどの痛みがウソだったかのように、私は脳が融けるような快楽に支配されていました。
いつの間にか降りてきた子宮口が、先端で突かれる度、私の意識はふわっと宙へ舞い上がりました。
 ▼ 11 ブライカ@リュガのみ 17/01/12 01:03:28 ID:4w4HtQaI [8/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「もうダメ、イク、イクイク、イッグゥゥゥウウゥ!!!!」

「ッッッ!!!」

ぶびゅるっ!!!!

ヨウさんもすでに限界だったのか、私が達すると同時に、大量の子種が私の子宮に放たれました。

「〜〜〜〜っ!!……かはっ………」

体の最奥部めがけ叩きつけられた灼熱に、私は目の前が真っ白になり、声にならない叫び声を上げてのけぞりました。

どくっどくっどくっ…

「…あ……」

子種が流しこまれる感覚に私は全身が喜びに震え、だらしなく開いた顎を涎が流れ落ちて行くのを感じました。

「はあ…はあ…」

ずる…

あまりの出来事にしばらく放心していた私は、意識を取り戻すと自身の秘部から肉棒を抜き出しました。
ドロドロの精がとめどなく奥から流れ落ちて行き、ソファベッドに大きな染みを作りました。

ヨウさんのモノも、自身の子種でべっとりとコーティングされ、お腹に横たわってヒクヒクと震えていました。
 ▼ 12 ドリドリ@ハガネZ 17/01/12 01:05:02 ID:4w4HtQaI [9/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「んっもったいない…」

貪欲に精を求めた私は、隅々まで綺麗にするべく再び肉棒に口をつけました。

「れろれろ…ちゅぱっ…」

舌を這わせ精を舐めとっていると、射精したばかりで敏感になっていたのか、ヨウさんの肉棒は再び口の中で膨張を始めました。
それに発情した私は、自身の秘部を指でこねくり回し、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていました。

「はぁ…はぁ…もっともっと…欲しい…♪」

指じゃ満足できない、"あれ"をまた味わってみたい…!!
すっかり快楽の虜になった私は、迷うことなく肉棒を手にすると、自身の秘部に一気に飲み込ませました。

ずぷん!!

「はぁあんっ♪」

勢いよく突き立てられた肉棒に、私は電流のような鋭い快感を覚え、はしたない声を上げました。

ずっちゅ、ずぽっ、ぬぷん、ぬぢゅっ!

「あはぁっ!あぁン!あひっ♪」

間をおかず、激しい抽送を始めます。
肉棒を貪るためだけの不様な姿勢で、私は滑稽に腰を振っていました。
 ▼ 13 ルレイド@タブンネナイト 17/01/12 01:07:03 ID:4w4HtQaI [10/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「はぁっ…はあっ…あっつうい…」

過度な運動で私の体は服が張り付くほど汗ばんでいました。
私はそれをくしゃくしゃになる勢いで乱雑に脱ぎ捨て、産まれたままの姿になっていました。
それに乗じるように、私は露わになった乳首やクリを弄りながら抽送を行いました。

「はひぃぃいいん!あひ、はへ、おっほ♪」

まるで自慰の道具のように肉棒を扱い、私の体はもはや快楽を貪るだけの機械になっていました。

「おっ、おほ、ごめんなさいぃぃ♪リーリエはっ悪い子ですぅぅ!ガマンできず一人で腰振って、ヨウさんのでか○んぽで勝手にオナニーしちゃう、悪い子なんですぅぅぅ!!」

獣のような嬌声を上げ、下品なことを口走る度、私の自我は壊れて行き、それがたまらなく快感でもありました。
腰の動きも徐々に増していき、私は再び絶頂に向けて駆け上がって行きました。

「来るぅ、またスゴイの来ちゃぅぅぅう!」

ヨウさんも既に限界なのか、膣内では肉棒が激しく痙攣しています。

「ヨウさんも来てぇ!!リーリエの中にいっばい出してぇ!!!」

ぱんぱんぱんぱん!ぱちゅっぱちゅっ!

クライマックスに向けて、私は派手な肉打ち音を立てて無我夢中でお尻を叩きつけました。
舌を突き出し、目はピントがボケたように霞み、間抜けな表情のまま私は達してしまいました。
 ▼ 14 ングラー@フリーズカセット 17/01/12 01:09:03 ID:4w4HtQaI [11/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「イッグゥゥゥゥウウウウッッ♪♪♪」

ぶぴゅっっ!

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッ!!!」

私が達することで膣がキュッと収縮すると、それに呼応するかのようにヨウさんも盛大に私の中で果てました。

どぷっどぷっ…

「あへぇ…ヨウさんのぉ、赤ちゃんのもと…♪」

3回目だけあって先ほどよりは少ないですが、それでも一般的な男の人の量を遥かに超える精が注がれ、子宮がぱんぱんに張っていくのがわかりました。
ヨウさんの射精が終わったのを膣内で感じ取ると、抜かずにそのまま私の腰は再び動き出しました…

「もっとぉ〜♪もっとくらはい〜♪」

ぬぷっ!ぬちょっ!ぶちゅ!ぶりゅ!

脳が蕩け、呂律の回らないまま、私はさらなる絶頂を求めました。
膣内に満遍なく塗りこまれた子種が潤滑油のように抽送をスムーズにし、先ほどとはまた違った快感に私はうっとりしていました。

「これっ、しゅご♪クセになりそ♪」

「あっ...ううんっ…んっ...」

射精したばかりの敏感な肉棒を膣内で責められたためか、ヨウさんの口から喘ぎ声が漏れだしました。

「あはっ…ヨウさん…かーわいい♪ふふっ…リーリエのおまんこはそんなに具合がいいですか?」
 ▼ 15 リーパー@アクロママシーン 17/01/12 01:10:40 ID:jen2zcMM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
(事後が色々気まずくなりそう)
 ▼ 16 ガラティオス@ひかるおまもり 17/01/12 01:11:23 ID:4w4HtQaI [12/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぐ…

きゅっと膣内を収縮させ、肉棒を扱いてあげると、ヨウさんは歯を食いしばって快感に打ち震えていました。

「もっと気持ち良くして差し上げます…もっと…」

突き入れる時は優しく包み込み、引き抜く時は強く締め上げて肉棒に規則的な刺激を与えます。

「ううーっ!ぐうーっ!」

ヨウさんも唸るように呻いて悦びの声をあげていました。

がしっ!

「きゃっ…!よ、ヨウさん…?」

突然、ヨウさんが私の腰を掴み、とうとう完全に自らピストン運動を始めました。

ぱんっ!ぱんっ!ぐちゅん!ずぱん!

「ひあっ!?あぐっ!ヨウさん、や、やだ、激しすぎ…ひゃああん!!」

自分で動かすのとは全く違う、不意打ちのようにやってくる快感に私は翻弄されていました。

ぱんっぱんっぱこぱこぱこぱこ…

「んぎぎっ!?いひぃぃぃぃいい!!!」

為すがままに膣壁を抉られ、強制的に流し込まれる快楽で私は気が狂いそうになりました。
 ▼ 17 リープ@ダウジングマシン 17/01/12 01:12:14 ID:1GIO.6MA NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエエロい 好きだ!
ヨウって、アレ 大きいんだな
 ▼ 18 ゲツケサル@リバティチケット 17/01/12 01:13:19 ID:4w4HtQaI [13/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「無理っむりむりむりィィィ!!!イク、またイッッグぅぅぅぅううう!!!」

ぷしぃぃぃぃぃっっ!!!

私はおしっこの穴から、透明な液体を勢いよく噴出しました。とめどなく溢れる潮で、小さなアーチが形成されています。
それをもろに浴びたヨウさんの体はびしょ濡れになってしまいました。

しかし絶頂の余韻に浸る暇もなく、まだ満足していないのかヨウさんは私の膣を容赦なく攻め立てます。

ずどどどどどどどどどどっ!!!

「ヨウざぁん!?わだじ、イッでるがらぁぁぁぁ!!!!おがじぐなるぅぅぅぅ!!!!!どめでぇぇぇ!!!」

意識を失ったヨウさんに私の声が届くはずもなく、遠慮の無いすさまじい速さのピストンが私に襲いかかります。
抱きつくようにがっちりと腰を固定され、逃げることすら許されず、私はただヨウさんの欲望を享受するほかありませんでした。

「ごめんなざいぃぃ!ヨウざん許じでぇぇぇ!!!おま○ご壊れぢゃぅうううう!!!」

限界を超えた快楽に耐えられず、私は激しく髪を振り乱し、絶叫しながらヨウさんに懇願していました。

「またイッぢゃぅううううぅう!!!イッでるのにイッぢゃいまずぅううううぅう!!!」

ぷしゃああああああっ!!!

私の体は完全におかしくなり、まだ絶頂の感覚が残ったまま2度目の潮を撒き散らしました。
 ▼ 19 グマッグ@やすらぎのすず 17/01/12 01:15:14 ID:4w4HtQaI [14/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ぐあぁ〜〜〜〜っっ!!!」

どびゅるっ!!!

「!?ひぎっ………」

ヨウさんは獣のような雄叫びを上げると、とどめとばかりに私の絶頂ま○こにマグマのような精を浴びせました。

どくっどくどくっ…

「あ、ぎ、ぎぎ…」

私は砕け散りそうなほど歯を食いしばり、目玉をひっくり返し、口から泡を吹いてひたすら押し寄せる絶頂に耐えていました。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ…」

私はふらつく体を必死に制御しながら、深々と差し込まれた肉棒を自身の膣から引き抜いていきました。

ぬぽんっ

「ひっ」

すっかりおかしくなった私の体は、引き抜かれる感覚にすら敏感に反応していました。
ぶるっと体を震わせると、私はそのままヨウさんの体の上に崩れ落ちました。

「す、すごかったぁ…♪」
 ▼ 20 ガミミロップ@ファイヤーメモリ 17/01/12 01:17:34 ID:4w4HtQaI [15/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
................................................


「はっ!?」

しばらく放心していた私は、正気にかえると慌てて時間を確認しました。
どうやら30分ほど、意識を失っていたようです。
溶けてしまいそうなほど火照っていた私の身体も、お互いの体液に塗れてすっかり冷え切っています。
度重なる絶頂の反動で、頭がガンガンし、身体中が気だるく疲れ切っている中、私はゆっくりと体を起こしました。

「うーん…?」

薬がそろそろ切れてきたのか、ヨウさんは目を眠そうにこすり無意識ながら違和感を覚えているかのようでした。

「いけない…!」

私は大急ぎであらかじめ用意したウェットティッシュを取り出すと、お互いの体液を拭き取り、パンツとズボンを元どおり履かせました。
ヨウさんとの「行為」の痕跡をあらかた消し去ると、自分もくしゃくしゃになった服を整え、身につけていきました。



しばらくすると、ヨウさんはゆっくりと起き上がり、半目のままで辺りを見回しました。

「あ…ヨウさん、おはようございます。疲れて眠り込んでしまっていたので、ククイ博士に連れてきてもらって、私の部屋で寝かせていたんですよ」

ふぁあ、と大きな欠伸をするヨウさん。あれほとの精力の持ち主なのに、あどけない仕草とのギャップにキュンと来てしまいます。

「え?なんだかすごく気持ちいい夢を見たような気がする…?くすっ♪どうしてでしょうね…?さあ、私たちも祭りに戻りましょう。みなさん心配してますよ?」

私はヨウさんの手を引き、リリィタウンへ向けて歩いて行きました。ヨウさんの手の温もりが伝わり、私は幸せな気持ちに包まれていました。
 ▼ 21 ガフーディン@メンタルハーブ 17/01/12 01:19:55 ID:4w4HtQaI [16/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…………………………………………………………

ヨウさん…私いつか、必ずアローラに戻ってきます。だって、私の身体、もうヨウさん無しじゃいられなくなっちゃいましたから…♪

今度会った時は、無理矢理じゃなく、改めて貴方に思いを伝えます。
だからリーリエのこと、またゼンリョクでめちゃくちゃにしてください…♪

タマタマさんの中身、いっぱい溜めて待っててくださいね…?くすくすっ♪



短いけど終わり
 ▼ 22 ンフィア@エスパージュエル 17/01/12 01:25:08 ID:s8Xj5EVw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙!
 ▼ 23 シマリ@いいつりざお 17/01/12 01:30:14 ID:KlkQxHEI NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告

内容濃いのに一瞬で完結しちゃった
 ▼ 24 イリュー@スチールメモリ 17/01/12 05:49:00 ID:qdkgPHGg NGネーム登録 NGID登録 報告
リーリエロス最高

リーリエのヨウへの、純愛エロいいね
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