. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
セレナ「設定的にルサと似てるし(片想いなのは無視)、あーいう展開になればサトシは主人公としてさらに輝くし、私もヒロインとして活躍できるじゃん?」
セレナ「しかも恋愛設定(設定……?え、私、サトシのことが好きだという設定なの?いやいや、私は私の意思でサトシが好きなの!設定とか《略》)なんだから、こーいう場面で恋愛要素を取り入れることでさらに盛り上がると思うんだよねぇ」
セレナ「雪玉投げてりゃヒロインらしくなると思ったか、おいこら!?」
制作者スタッフ「い、いえ……」
セレナ「ここもあれでしょ?19巻でホウエンの危機なんかどうでもよくて早くジョウトに帰りたいと告げられて、ショックを受けたサファイアが怒ってルビーと絶交するみたいな場面でしょ、ここ!」
制作者スタッフ「い、いや……それだったらセレナさん、平気なんですか?」
セレナ「……ま、まぁ……ヒロインだしぃ?ここは我慢するっきゃないわね。今後の展開のためにぃ?」汗ダラダラ
制作者スタッフ「……分かりました、やってみましょうか?」
セレナ「ほ、ほんと!?」
制作者スタッフ「ええ、あなたがそう望むなら」
セレナ「イエーイ!」
制作者スタッフ(その代わり死者はでるし、セレビィはいないから復活は望めないけど)ボソッ
セレナ「なんかいった?」
制作者スタッフ「いえ、なんでもありません」