俺「(小説家になろうサイトで異世界転生系小説を読み漁る)あーあ、俺も異世界転生したいなぁ」
俺「よし!早速小説を真似て屋根から飛び降りよう!(行動派引きこもり)」
俺「その前にこっちの世界で抜き収めしておくか(メイちゃんのエロ画像)」
次の日
俺「死体処理はよろしくママン!レッツラ異世界!!!!!!!!」
起きると、そこは真っ白な空間だった。
水中のようにふわふわ浮いているが、息は出来る。
その時俺は、異世界転生への第一歩を踏み出したのだと確信した。
「そう!きみはいま!カントーちほうへのだいいっぽをふみだした!」
どうやら転生先はカントー地方という場所らしい。
あれ?
アルセウス「やあ」
俺「わあ」
アルセウス「早速だけど君をポケモンの世界へ転生させるよ」
俺「それマジ?」
アルセウス「神に向かってなんたる無礼な態度」
俺「あ、も、申し訳ありませんでした、今申されたことは本当のことなのでしょうか?」
アルセウス「うん」
俺「そ、そんな…それじゃあエルフ耳の美少女もサキュバスもおらんとですか?」
アルセウス「美少女と美ポケモンはいるから安心せい」
俺「ははーっ…して、転生とはどのような?」
アルセウス「お前の記憶をそのままに、赤子からやり直させるのじゃ」
俺「その子は成長したらイケメンになりますか?」
アルセウス「前世のお前よろしく、食べ過ぎなければそこそこの顔立ちになる」
俺「承知」
アルセウス「そうそう、何故お前をこの世界に転生させることになったかだが…実はだな、お前のポケモンのセンスが必要になったからじゃ」
俺「センス?」
アルセウス「聞くところによるとお前はひとシーズンの間でシングルレート2100、ダブルレート1900、WCSレート…はやってないみたいだが、かなりの好成績を出したそうではないか」
俺「ありがたきお言葉」
アルセウス「私はそのセンスを見込んでお前を選んだ、これからお前には私のお告げ通りに動いてもらう、よいな?」
俺「はっ!仰せのとおりに!」
俺「よし!早速小説を真似て屋根から飛び降りよう!(行動派引きこもり)」
俺「その前にこっちの世界で抜き収めしておくか(メイちゃんのエロ画像)」
次の日
俺「死体処理はよろしくママン!レッツラ異世界!!!!!!!!」
起きると、そこは真っ白な空間だった。
水中のようにふわふわ浮いているが、息は出来る。
その時俺は、異世界転生への第一歩を踏み出したのだと確信した。
「そう!きみはいま!カントーちほうへのだいいっぽをふみだした!」
どうやら転生先はカントー地方という場所らしい。
あれ?
アルセウス「やあ」
俺「わあ」
アルセウス「早速だけど君をポケモンの世界へ転生させるよ」
俺「それマジ?」
アルセウス「神に向かってなんたる無礼な態度」
俺「あ、も、申し訳ありませんでした、今申されたことは本当のことなのでしょうか?」
アルセウス「うん」
俺「そ、そんな…それじゃあエルフ耳の美少女もサキュバスもおらんとですか?」
アルセウス「美少女と美ポケモンはいるから安心せい」
俺「ははーっ…して、転生とはどのような?」
アルセウス「お前の記憶をそのままに、赤子からやり直させるのじゃ」
俺「その子は成長したらイケメンになりますか?」
アルセウス「前世のお前よろしく、食べ過ぎなければそこそこの顔立ちになる」
俺「承知」
アルセウス「そうそう、何故お前をこの世界に転生させることになったかだが…実はだな、お前のポケモンのセンスが必要になったからじゃ」
俺「センス?」
アルセウス「聞くところによるとお前はひとシーズンの間でシングルレート2100、ダブルレート1900、WCSレート…はやってないみたいだが、かなりの好成績を出したそうではないか」
俺「ありがたきお言葉」
アルセウス「私はそのセンスを見込んでお前を選んだ、これからお前には私のお告げ通りに動いてもらう、よいな?」
俺「はっ!仰せのとおりに!」
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