. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
ディアルガ「ーーそれで、我にどうしろというのか?」
セレビィ「商売するのさ!」
また此奴はバカなことを言い出したな。
そう思った。
ディアルガ「阿保が。時の神たる我自らが、何故にそのような煩わしいことに干渉せねばならん」
セレビィ「君がそんな力を持ってるからさ」
溜息も漏れるというものよ。
なぜアルセウス様はこのような輩に力をお与えになられたのか......
ディアルガ「だからだな......」
セレビィ「いいじゃんよー?あたしだけじゃ力が足りないんだからさー、さぁ、さぁ、さぁ!」
ディアルガ「......」
ちっ。
神以って愚かなり。
本日二度目の溜息である。
こういう時折れるのはいつも我だ。
こうして商売をすることになった。
売り物は、『時』。