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【R-18】淫らな雌兎の姦淫【SS】【スカトロ注意】

 ▼ 1 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:17:02 ID:J1yUzVlc [1/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
※このSSは>>1のフェチズムの塊です。読む場合は覚悟を持って……
 ▼ 2 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:17:40 ID:J1yUzVlc [2/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
ああ、私はとんでもない過ちを犯してしまった。私が今から語るのは、その過ちについての話である。

私は昔、『ギンガ団』という組織の一員だった。当時ギンガ団は、新エネルギーの開発、研究を行っている研究機関として知られており、私もその目的のため身を粉にして研究に取り組んでいた。私の地位は団内の中でもそれなりに高く、所謂中間管理職と呼ばれる立場であった。

しかし、ギンガ団には決して表には出ることは無い、裏の顔があった。私がギンガ団を辞めたのも全てとある出来事によりその裏の顔を知ってしまったからだ。
 ▼ 3 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:18:17 ID:J1yUzVlc [3/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
その事件は、まだ年端もいかないひとりの少年が、トバリシティにあるギンガ団の本拠地……要するにアジトに乗り込んできたのがきっかけであった。

少年はギンガ団相手に奮戦した。当時少年の敵であった私が言うのも難だが、実にいい戦いぶりだった。しかし、たった1人の少年に対し、こちら側には少なくとも100人の団員がいる。

ましてやこちらは、世界の平和のために活動していると信じ込んでいるのだ。ここで少年を潰すことには何の躊躇いもない。彼に勝ち目は無かった。

少年は敗北して惨めな姿を晒した後、モンスターボールやキズぐすりなどをカバンごと没収され、身ぐるみを剥がされて生まれたままの姿で地下牢に閉じ込められた。
 ▼ 4 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:19:15 ID:J1yUzVlc [4/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして、研究員達は少年から没収したポケモンの中から、実験のサンプルに使えそうなものを探した。すると、すぐに彼らの間でどよめきが起こった。私はどうしたものかと研究員たちのもとに駆け寄った。

私はどよめきの理由をすぐに理解した。

なるほど、確かに騒ぐだけの価値はある。

なんとその少年は野生では滅多に見ない、雌のミミロップを所持していたのだ。私は久々の貴重なサンプルに心を躍らせた。
 ▼ 5 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:19:47 ID:J1yUzVlc [5/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかし、慌ててはいけない。私はこの件を上司に報告した。すると、上司は"ミミロップの繁殖についての実験"を提案した。

なるほど、確かに繁殖について調べればミミロップを保護し、絶滅から救うのに一役買うだろう。私は上司の意見を汲み、その実験を行うことにした。上司は実験を私一人に任せてくれた。これは研究者にとって大変名誉なことだ。私は一所懸命にこの実験に取り組むことを決意した。それがとんでもない悪趣味なものになるとは微塵も考えず……
 ▼ 6 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:20:13 ID:J1yUzVlc [6/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
さて、肝心の実験の内容は、ミミロップに性欲を増幅させる薬−−要するに媚薬を投与した状態で性行為を行わせ、その様子を観察するというものだった。上司はミミロップの性交の相手として、彼女のトレーナーである少年を選んだ。

しかし、いくらミミロップと人間が性交したところで繁殖することはできるはずもない。私には上司の命令の意図を汲み取ることができなかった。だが、命令は命令だ。それに背いたり、口答えをしたりすると、せっかく掴んだ一人きりで実験ができるチャンスを失ってしまう。私は黙って上司の命令に従った。
 ▼ 7 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:21:20 ID:J1yUzVlc [7/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
媚薬の投与は効果の大きさ、効く早さを期待して、ミミロップの肛門から行うことにした。そうなると、まず腸内を軽く洗浄しなければならない。私はミミロップに浣腸を行うことにした。

まず私はミミロップをボールから出すと、控えさせていた私のゲンガーに催眠術を掛けさせた。ゲンガーはそのニヤリとした表情を崩さず、目の前の実験対象へと暗示を掛ける。初めは私に敵意を剥き出しにしてきたミミロップだが、催眠術の前では形無しだ。たちまちその目は虚ろなものとなり、がっくりと地面へと崩れ落ちた。この状態なら私の言うことをなすがままに聞いてくれるだろう。私は彼女にひとつ指示を出した。

「四つん這いになって尻を突き出す姿勢をとれ」と。

ミミロップはよろめきながらも、言われるがままにそうした。彼女にはもはや自我が残されていないのだ。
 ▼ 8 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:21:59 ID:J1yUzVlc [8/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゲンガーはここぞとばかりにミミロップの背面に回り込むと、ニヤニヤとした顔で彼女の恥態を視姦した。そればかりではない。彼はミミロップの尻肉を掴み、その股間をねぶり上げたのだ。ミミロップは思わぬ快感に目をぎゅっと閉じた。私はそんなゲンガーを制するかのように後へと続いた。

なるほど、ヒップを高く上げ股間を見せつけるミミロップの淫らな姿は多くの雄にとって目に毒だろう。ほんのりと赤く染まった陰唇と、濡れそぼった菊門は私の劣情をそそるには十分たるものだった。しかし、今は実験を優先させなければならない。私はギリギリのところで理性を保ち、浣腸を入れやすくするためにローションでミミロップの臀部をほぐした。それはミミロップにとって未知の刺激だったのか、彼女は軽く嬌声を上げた。
 ▼ 9 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:22:30 ID:J1yUzVlc [9/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
そして私はミミロップの脚を軽く開き、手に持ったフィラ浣腸のノズルを肛門に突き入れると、薬液を一気に体内へと注入した。腸内を襲う生ぬるい感覚を拒絶するかのように彼女はブルブルと体を震わせた。

それから間もなくして、ミミロップは強烈な便意に悶え始めた。もはや彼女は四つん這いの姿勢すらも保てず、そのまま仰向けに倒れた。お腹はゴロゴロと鳴り響き、見ているだけでも痛そうだ。しかし、ミミロップは必死に我慢を続けた。
 ▼ 10 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:22:57 ID:J1yUzVlc [10/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
ミミロップは最終進化系のポケモンだ。ミミロルの時ならいざ知らず、今の彼女は自分が排泄する様子など、他の誰にも見せたくないだろう。催眠を掛けられていながらも、そうした機制はきちんと働いているらしい。

しかし、そのミミロップの態度は私の嗜虐心に火を付けた。今まで私はそのような感情を抱いたことが1回も無かった。人というのは簡単に心変わりする生き物なのかもしれない。

私はミミロップの肛門付近に洗面器を構えつつ、菊門を揉みほぐした。その姿を見てゲンガーは猿の如く喝采を上げ、私に加勢した。しかし、それでもなおミミロップは苦痛に顔を歪めながら我慢を続ける。
 ▼ 11 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:23:20 ID:J1yUzVlc [11/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
どうしたものかと一旦顔を上げると、寝そべっていたミミロップの腹はパンパンに張りつめていた。

ゲンガーは私にそっと囁いた気がした。『その腹を押せ……』と。もちろんそんなことはあり得ないのだが、私はその幻聴のままに、床と腹の間に手を差し入れ、背中側をもう片方の手で押さえると、容赦のない圧迫を加えた。

いくらミミロップが強靭な精神力を持っていたとしてもこれにはたまらない。ブリッという下品な音とともに一度茶色の物体が排出されたかと思うと、彼女は腸内のものを大便から浣腸液まで一つとして残さず洗面器の中ににぶちまけた。
 ▼ 12 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:23:42 ID:J1yUzVlc [12/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
思えばここに来てからミミロップが排便する姿を見るのは初めてだ。排便の恥ずかしさから便秘気味だったのだろうか。その量は思ったよりもずっと多く、全部出し終わるまでに1分近くはかかった。

全てを出し終えた後、ミミロップは涙目になってぐったりとしていた。少し可哀想ではあるが仕方がない。私はミミロップのお尻をきれいに拭いた後、仕上げに入ることにした。

私はゲンガーに、ミミロップの腸内の固形物を完全に掃除するよう命じた。彼は待ってましたと言わんばかりにガス状になると、一切の躊躇を見せず彼女の肛門から体内へと入っていった。
 ▼ 13 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:24:11 ID:J1yUzVlc [13/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
どうにも、ゲンガーの性癖は私には理解し難い。まあ、そのおかげで私は順調に実験を進められているのだが。

程なくしてゲンガーは満足そうな顔を浮かべながら、ミミロップの尻の割れ目から現れた。

これで媚薬を注入する準備は整った。私はミミロップの肛門にパイプを挿入した。蹂躙され尽くしたアヌスはあっさりとそれを受け入れ、体内へと桃色の媚薬が流し込まれた。
 ▼ 14 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:24:44 ID:J1yUzVlc [14/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
間もなく、ミミロップの頬は真っ赤に染まり、体も段々と火照っていった。体中を強烈な淫毒が駆け巡っているのだ。抗えるはずもない。もう少し待てば誰かれ構わず体を求める淫乱の出来上がりだ。

今までぐったりしていたのが嘘かのようにミミロップは起き上がった。媚薬の中には発情効果だけではなく、強壮効果のある薬剤も含まれていたのだ。

ミミロップは、はぁはぁと息を荒げ、股間から愛液を垂らし、今にも私たちに襲いかからんばかりだった。全く性的な経験のないポケモンでさえ発情させる薬なのだ。淫らな気質である個体が多いミミロップならこうなって当たり前だ。

私とゲンガーは身の危険を感じ、すぐに部屋を退出した。ゲンガーも雌に性的に犯されるのは趣味ではないらしい。
 ▼ 15 ダルマッカ@キズぐすり 18/11/26 00:25:09 ID:u8Rwvius [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 16 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:25:20 ID:J1yUzVlc [15/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
その後、性行為の相手として選ばれた少年をミミロップの元へと連行した。部屋に戻ってみるとミミロップはひたすらに自慰行為に励み、浅ましくよがり狂っていた。

なるほど、確かにミミロップが体の中から湧き出てくるような疼きを解消するためにはそうするしかないだろう。

だが、解消する方法が他にあるとすれば……?
 ▼ 17 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:26:01 ID:J1yUzVlc [16/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
私は自身の手持ちの変わり果てた姿に戸惑っている少年の手足を縄で縛り、部屋へとぶちこんだ。抵抗の手段を一切封じられた少年は、これから性欲にまみれたミミロップに何をされようと受け入れるほかない。さて、どうなることやら……

その後、私は実験室のすぐ側にあるモニタールームへと向かい、ゲンガーと共にミミロップと少年の様子を見てみることにした。実験室、ミミロップ、少年には隠しカメラが取り付けられており、私たちは例の部屋でこれから行われる淫行をあらゆる視点から観察することができた。
 ▼ 18 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:29:27 ID:J1yUzVlc [17/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
早速モニターを見てみると、早くもミミロップと少年は行為に及んでいた。それは予想された通り、ミミロップから少年への一方的かつ嗜虐的なものであった。

まず、ミミロップは少年の唇を奪いキスをした。それは親が赤ちゃんにするような軽いものではない。お互いに舌と舌を絡み合うような濃厚なものだ。困惑する少年はミミロップのキス責めから逃れようと必死にもがいたが、手足を縛られているうえ、人間とポケモンでは力が違い過ぎる。あっさりとミミロップに抑え込まれてしまった。

余程媚薬が効いているのだろう。ミミロップはその後も何度も何度も、貪るようなキスを交わし、淫らにくねらせた体を無垢な性器に押し付け、トロンとした目で少年を見つめつつ抱き締める……そんな過剰なスキンシップを繰り返した。二人の間を伝う銀色の糸はその行為の激しさを象徴しているようだった
 ▼ 19 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:30:06 ID:J1yUzVlc [18/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
それに満足した後、ミミロップは少年をキス責めから解放した。その頃には少年も顔も紅潮させ、興奮しきっていた。あの媚薬は体液を通じて効果が伝染するのだ。あれほど熱烈なキスを受ければひとたまりもあるまい。

ミミロップはそんなすっかり夢心地の少年を、その場に仰向けにして寝かしつけた。

そして、彼女は何の躊躇もなしに少年の顔目掛け自らのヒップを下ろした。顔面騎乗だ。たちまち、少年の顔はミミロップの卑猥に歪んだヒップに覆われた。

私はその様子を見て思わず顔をしかめた。ミミロップにはついさっき浣腸をしたばかりだ。確かに肛門の周辺を拭きはしたが、別に洗ったりなどはしていない。

ということは、まだミミロップのアヌスには強烈な淫臭が……
 ▼ 20 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:30:45 ID:J1yUzVlc [19/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
憂う私を尻目にミミロップは自らのアヌスの感触を少年に味わわせるかのように、鼻先にしつこく擦り付けた。本能のままに動くミミロップからは、天性のサディズムが感じられた。その一方で少年は体に染み込んだ媚薬のせいなのか、一切拒むことなく、失神寸前になりながらもその悪臭を受け入れていた。

壮絶な顔面騎乗の中、ミミロップは一瞬腰を上げると、少年の表情をちらりと伺った。彼は彼女のアヌス責めによって尋常ではないくらいに弱りきっていた。
 ▼ 21 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:31:23 ID:J1yUzVlc [20/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
それを見て、ミミロップは悪い笑みを浮かべながら再び少年の顔に腰を下ろし、開脚していた脚を閉じて、少年の鼻を密封空間の中に押し込めた。もちろん、凶器ともいえるアヌスは少年の鼻先に密着させられたままだ。そしてミミロップは床に手を付け踏ん張ると、何の躊躇もなく腹に力をこめた。その瞬間、ぷぅ〜という間抜けな音と共にミミロップの肛門から強烈な匂いを放つガスが放たれた。

逃れる術なくその餌食となった少年は、その匂いを余すことなく堪能し、雷にでも打たれたかのように体をビクンと震わせ、そのまま気絶した。そんな少年の顔面に、ミミロップはありったけのおしっこをひっかけると、きつけの一撃を加えた。バシッという音が響き、少年は再び意識を取り戻す。
 ▼ 22 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:32:13 ID:J1yUzVlc [21/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
責めるばかりにも飽きたのだろうか。

その後ミミロップは少年の口に陰唇を押し付け、催促するかのように腰を振った。おそらくは自分の女性器を舐めてもらうよう少年にせがんでいるのだろう。その頼みが通じたのか、少年は舌を伸ばし、ミミロップのアソコを懸命に舐めた。

それは手慣れていないぎこちないものではあったが、媚薬に侵された今のミミロップにとっては十分だった。少年が一舐めするたび、ミミロップは快感に喘ぎ、体を震わせた。彼の懸命な責めがミミロップをエクスタシーに導いたのだろうか。彼女は顔を蒸気させると、満足気な表情を浮かべ愛液とよだれを垂れ流した。
 ▼ 23 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:32:42 ID:J1yUzVlc [22/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
ミミロップはその体勢のまま、絶え間なく続く淫らな責めにいきり立った少年のぺニスを掴み、耳の間に挟みこんで刺激した。ちょうど、人間でいうパイずりのような要領だ。あのふわふわの耳でコかれるのはさぞかし快感であろう。少年の逸物はどんどんと膨れ上がっていき、耳の隙間から見える亀頭からは我慢汁がとめどなく溢れ出した。

それはこの上なく官能的な光景であった。程なくして、ミミロップは聞いたこともないような嬌声を上げ股間から潮を吹き、少年の陰茎からは粘っこい白濁液が飛び散り、ミミロップの耳を汚した。

ミミロップは息を荒げながら少年の顔から腰を上げる。ミミロップの股間も、少年の顔も、彼女が放った体液でビショビショだった。
 ▼ 24 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:33:23 ID:J1yUzVlc [23/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
ミミロップは息つく暇もなく、少年の股間を跨いだ。少年のぺニスはさっき射精したばかりなのにも関わらず、既に大きく、硬くそそり立っていた。ミミロップは遠慮なくそれを自らの割れ目にあてがい、ゆっくりと腰を下ろした。たちまち未経験な肉棒は蜜壺の中に飲み込まれていく。

完全にぺニスが肉壁に包まれたその瞬間、ミミロップは恍惚とした表情を見せるも、すぐに新たな快楽を求め腰を振り出した。その姿はさながら性欲のままに動く売春婦のようだった。しかし、もう少年もやられっぱなしではない。彼はミミロップの動きに呼応するべく、下から彼女をピストン運動のように何回も突き上げる。それはミミロップを新たな官能へと導いた。

先に絶頂を迎えたのはミミロップのほうだった。彼女は迫りくる快感に絶叫すると、その身をのけ反らせながらイッた。その拍子に彼女の膣は少年のぺニスをきゅっと締め上げ、少年もまた絶頂に達した。勢いよく放たれた精液はミミロップの中へとぶちまけられる。ミミロップと少年は互いに抱き締め合い、肌と肌を密着させながら幾度となくキスを交わした。

一度ピークを迎えた後も彼女達の勢いはとどまることを知らなかった。それからは、お互いの愛を確かめるかのように何度も何度も夜が明けるまで、体を交わせ合った。
 ▼ 25 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:33:55 ID:J1yUzVlc [24/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
あの饗宴から数週間後、私は上司に呼び出された。その時上司が見せてきたものに私は驚き、呆れ果てた。それはなんと、あの時のミミロップと少年の性行為が記録されたAV……アダルトビデオであった。当の上司曰く、

『資金確保のために人気の高いミミロップをタレントに起用してアダルトビデオを撮りたかったのだが、そこに複数の人が絡んでしまうと撮影が上手くいかなくなる可能性が高い。そこで、信頼している君だけに、君にもアダルトビデオを撮っていることがわからないようこの仕事を頼んだんだよ。おねショタものは売れるからね。』
とのことだ。

つまるところギンガ団は裏でアダルトビデオ制作を行っていたというのだ。
 ▼ 26 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:34:18 ID:J1yUzVlc [25/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
その話を聞いて私は、少年と彼のポケモン達を常に監視が付くという条件付きで退団金の代わりとして救出し、即座にギンガ団を抜けた。

いくら信頼されていたとしても研究をしていたつもりがアダルトビデオを作らされていたなんて二度と御免である。まあ、私にも少し悪乗りが過ぎた点もあるが……

風の噂によると、その後ギンガ団はある1人の少女の活躍によって崩壊したという話だ。私はその時初めて、『新世界の創造』という裏ビデオなんて霞んでしまうようなギンガ団の真の裏を知った。
 ▼ 27 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:34:55 ID:J1yUzVlc [26/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
それはそうと、少年とそのポケモン達はあの事件の後、私の家に居候することになった。少年はミミロップに陵辱されたこと以外には何も危害は加えられておらず、ギンガ団への敗北からの精神的な挫折からもすぐに立ち直った。

少年との暮らしは実に豊かなものだった。少年はギンガ団アジトに単騎で潜入してくるだけあってポケモンバトルの腕はかなりよく、私の良き対戦相手となってくれた。

しかも、家事は大概こなすことができる。現金な話ではあるが、私は彼を救って本当によかったと思った。

しかし、彼はあの出来事をきっかけにある変わった性癖を持ってしまったようだ。なぜならここ最近、夜になると隣の部屋から彼とミミロップの喘ぎ声が聞こえてくる。

その声を聞くたびに私は、何か申し訳ないというか、複雑な気持ちになる。いたいけな少年を本来進むべき道から狂わせてしまったこと、それが私の過ちだ。ただ、当人が幸せなら、私が口を挟むべきではないのかもしれない……
 ▼ 28 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 00:39:25 ID:J1yUzVlc [27/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
以上です。ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。もしかしたら気づいた方もいるかもしれませんが、このSSは以前このBBSで書いたものを改変したものです。

http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=752526
 ▼ 29 ツチニン@ハイパーボール 18/11/26 00:42:20 ID:C78QxAuc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
兎に反応してほいほい来ました
乙!
 ▼ 30 ニドリーナ@ひのたまプレート 18/11/26 00:43:15 ID:u8Rwvius [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>28
気づかなかった、乙!
浣腸といえば昔ヌメルゴンのがあったな、未完だったはずだけど、もしかしてそれも作者の?
 ▼ 31 ブイゼル@マッハじてんしゃ 18/11/26 00:44:19 ID:TUXId8BI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です
 ▼ 32 ◆zQeEgxM8KE 18/11/26 01:13:54 ID:J1yUzVlc [28/28] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>30
そうですね。いつかは完成させたいです。

余談
ミミロップのヒップアタックとか反則やろ……
コインが表ならそのままアヌスぐりぐり、コインが裏なら相手ポケモンにクンニで逆襲されたんですね。わかります。
 ▼ 33 ノズパス@ポイズンメモリ 18/11/26 13:37:42 ID:s4v2jXUk NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>32
同じ人だったのか、気が向いたらまた書いてほしいな
顔にピップアタックって色々と凄そうだ
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