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SS

【R18】マオ「……どうしよう」スイレン「……」

 ▼ 1 チンウニ@ライブキャスター 20/11/03 23:43:29 ID:qCjsIyKE [1/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
私達がとんでもない目にあったのは、マオちゃんが放課後……といっても珍しくスクールが昼前ほどに終わったのだが、ともかく私に「一緒にキノコを取りに行こう!」と誘ったのが発端だった。

今思えば、キノコ以外の物だったらマオちゃんとの関係は変わっていなかったのかもしれない。

スクール裏の森

スイレン「うぅ、ジメジメしてる。蒸し暑い……」

マオ「木や草がたくさんだから湿気が多いね〜」

マオちゃんは私と二人きりで周りに人も居ないからか、オーバーオールとインナーの襟を指でつまみ、パタパタと服の中の熱気を逃した。

マオちゃんは私よりもスタイルが良い。

マオちゃんが腕を動かす度に、年齢の割に大きな胸が少しはだけて見えた。

スイレン「……ゴクッ……」

私は思わず生唾を飲む。
 ▼ 2 タング@ダイゴへのてがみ 20/11/03 23:44:20 ID:qCjsIyKE [2/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……スイレン、どうしたの?私の事じーっと見て」

スイレン「な、なんでもないよ」

いけない。無意識のうちに凝視していたようだ。慌てて取り繕うと、マオちゃんは柔らかい笑顔を浮かべて「水分、ちゃんと摂ってね」とリュックから水筒を出して渡してくれた。

スイレン「ありがとうマオちゃん」

マオちゃんはどうやら、私が暑さで頭がボーッとしていると思ってくれたようだ。
私は胸の高鳴りを抑え切るのに精一杯だった。
 ▼ 3 イリュー@ピントレンズ 20/11/03 23:45:23 ID:ddPUtsTA NGネーム登録 NGID登録 報告
キマシ…
 ▼ 4 クマ@PPかいふくポン 20/11/03 23:45:21 ID:qCjsIyKE [3/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
幼い頃から人見知りだった私はマオちゃんと出会って、それからは大体何処に行くにも一緒だった。

マオちゃんと居るととっても楽しい。
マオちゃんの料理は美味しいし、食べると笑顔になる。明るくて元気で、綺麗な目、綺麗な髪。気配り上手なマオちゃん。

でも、最近マオちゃんと一緒に居ると胸の鼓動が早くなる事が多い。この前は顔も赤くなって、マオちゃんに「風邪引いたの?」と心配されてしまった。

私は頭の中の悶々としたものを誤魔化そうと口を開いた。

スイレン「そういえば、どんなキノコを取るの?」
 ▼ 5 ガヘルガー@シャドーメール 20/11/03 23:46:51 ID:qCjsIyKE [4/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「えへへ、今日はね、このキノコを取ろうと思ってるんだ!」

マオちゃんはリュックから古びた図鑑を出して私に見せてくれた。

どのページもドッグイヤーや付箋がいっぱいで、使い込まれたものだというのが一目で分かった。

マオちゃんが見せてくれたのは、ルリリタケというキノコだった。

名前の通り、ルリリにそっくりなキノコだ。
なんでも、他のキノコには無い食感でとてもレアなキノコなんだそうだ。

スイレン「よーし、頑張って見つけようね、マオちゃん!」

マオ「うん!ありがと、スイレン!」

マオ「それじゃ、張り切ってレッツゴー!」

マオちゃんはにっこりと笑って、私の手を握った。
 ▼ 6 ドクイン@パワーレンズ 20/11/03 23:47:33 ID:qCjsIyKE [5/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
私の頭の中で、悶々としたものが凄い勢いで増え始めていくのを感じた。手汗もいっぱいだ。

マオ「ふふ、スイレン、手汗でびっしょりだね」

スイレン「ご、ごめんねマオちゃん。暑くって……」

違う。暑さのせいなんかじゃ断じて無い。

スイレン「嫌だろうし、手を離して大丈夫だよ」

このまま手を握っていたかったが、手汗びっしょりなのはマオちゃんも嫌だろうし、やめておこう……。

マオ「ううん、嫌なんかじゃないよ?スイレンの手、すべすべしてて柔らかくて、あたし大好きだよ!」

マオちゃんは笑顔で私の手を、痛くない程度に強く握ってくれた。

あぁ、わかった。これは……。
 ▼ 7 ーテング@チャーレムナイト 20/11/03 23:47:57 ID:97XEbUHw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
超支援
 ▼ 8 ルトロス@やわらかいすな 20/11/03 23:48:17 ID:qCjsIyKE [6/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「ん?もしかしてこれ?」

程なくして、私はルリリタケを見つけた。

マオ「すごいねスイレン!よく見つけたね!」

スイレン「えへへ」

それはそうと、ルリリタケ、挿絵で見たのと色がちがうような気がする。

あの図鑑に載っていたのは、鮮やかな青色だった。しかし、私の前にあるキノコは鮮やかな黄緑色をしていた。

……本当に食べられるんだろうか、これ。

マオ「よぉーし!帰って早速食べてみよう!」

スイレン「マオちゃん、見つかって良かったね」

マオ「うん、ありがとうスイレン!」

マオちゃんはそう言って私に抱き着いた。

マオちゃんは距離が近い。本当に近い。
心臓の音がどんどん早くなってしまう。
 ▼ 9 ラピオン@エレベータのキー 20/11/03 23:49:10 ID:qCjsIyKE [7/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
一時間程経ってアイナ食堂に戻った私達は、一本のルリリタケをまじまじと見た。

スイレン「結構小さいね」

マオ「ホントだね!」

スイレン「マオちゃん、私はいいから、マオちゃんが食べて?」

マオ「え、いいの?」

スイレン「前から食べてみたかったんでしょう?私はマオちゃんが喜んでくれただけで嬉しいから」

マオ「……ありがと、スイレン!」

マオちゃんは少し涙ぐんでいた。それを見て私も思わず涙が出そうになってしまった。

そのあと、マオちゃんが作ってくれたお昼を食べて、日が暮れるまで話をしてから、私は悶々としたものを誤魔化しながら眠りについたのだった。
 ▼ 10 ホミル@メタグロスナイト 20/11/03 23:50:04 ID:qCjsIyKE [8/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
数日後。

マオ「…………」

あれから、マオちゃんは授業中もどことなく沈んでいるように見えた。

サトシ達は気づいていないようだった。

スイレン「マオちゃん、最近元気が無いけどどうかしたの?」

マオ「……えっ?」

放課後、誰もいなくなったのを見て、私は思い切ってマオちゃんに聞いてみた。

この前マオちゃんが家出した時もそうだったが、マオちゃんは一人で抱えてしまう事が多い。私は少しでもマオちゃんの力になりたい。
 ▼ 11 ュバルゴ@ダークボール 20/11/03 23:51:15 ID:qCjsIyKE [9/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……あ、あの……」

当たりだ。マオちゃんはやはり何かを隠している。

マオ「……えっと」

スイレン「マオちゃん……」

私はマオちゃんの手を握って、じっとマオちゃんの綺麗な目を見つめた。

マオ「スイレン……あのね」

マオ「……聞いても、嫌わないでくれる?」

スイレン「勿論だよ」

私がマオちゃんを嫌うなんてある訳がない。

マオ「ここじゃ話しにくいから、家に来てくれる?」

ここには人ももう居ないし、大丈夫だと思うけど、何なのだろうか。
 ▼ 12 コッチ@あいいろのたま 20/11/03 23:51:58 ID:qCjsIyKE [10/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
私達は程なくしてアイナ食堂に着いた。道中、私達は一言も言葉を交わさなかった。

アイナ食堂はがらんとしていた。なんでもマオパパが今日明日と帰ってこないのだそうだ。

マオ「……じゃあ、あたしの部屋に行こう」

スイレン「……うん」

アイナ食堂はよく行くが、マオちゃんの部屋に入ったのは本当に久しぶりだった。可愛らしい雑貨やぬいぐるみが飾ってある、いたって普通の部屋だった。

スイレン「……それで、どうしたの?マオちゃん……」

マオ「……うん」

マオちゃんは意を決したようだった。
 ▼ 13 ウカザル@パワーバンド 20/11/03 23:52:35 ID:qCjsIyKE [11/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……実は、この前のキノコを食べてから私……」

スイレン「!」

まさか……毒キノコだった?

私は胸に鉛が一気に詰められたような感覚に陥ったのを感じた。

スイレン「……あ、あぁ……」

私が、あのキノコを見つけたから。私がマオちゃんに食べて良いよって言ったから……。

後悔の渦が私の頭の中で暴れ、涙が溢れた。
 ▼ 14 ャイキング@ねばりのかぎづめ 20/11/03 23:53:05 ID:qCjsIyKE [12/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「マオちゃん……ごめんね……ごめんね……!許して……!」

マオ「大丈夫、スイレン!体調は全然平気なの!健康そのもの!」

スイレン「……え?」

マオ「……ただ」

スイレン「……うん」

マオ「……嫌わないでね?」

スイレン「……嫌うわけない!」

私は涙を拭った。

マオ「……うん」

私の目を見てホッとした顔をしたマオちゃんはオーバーオールを脱ぎ始めた。
 ▼ 15 リキザン@ヒールボール 20/11/03 23:53:43 ID:qCjsIyKE [13/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「!?」

スイレン「えっちょっちょっちょっ!」

マオ「いいから見てて……」

慌てふためく私を制してマオちゃんはピンク色のインナーに、同じ色のパンツだけの格好になった。

私の顔は真っ赤だ。胸の鼓動もどんどん早くなっている。

スイレン「……あれ」

マオちゃんの股間の部分が心なしか、妙に膨らんでいるように見えた。
 ▼ 16 バゴーラ@イアのみ 20/11/03 23:54:38 ID:qCjsIyKE [14/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……実は」

マオちゃんはおずおずとパンツをゆっくりと下げた。

そこには握り拳より小さいか同じ程の大きさの、女の子にはついていないモノがあった。

マオ「生えてきちゃって……」

スイレン「え、ええーっ!?」

マオ「食べた後、図鑑を読み直したら……うっ、うぅ」

図鑑を指差したマオちゃんは今にも泣きそうだった。
 ▼ 17 メイル@ミアレガレット 20/11/03 23:55:09 ID:qCjsIyKE [15/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
図鑑のルリリタケのページには、食べるとごく稀に一週間程性別が変わる可能性がある旨が書かれていた。小さい物は身体の変化が少ないそうだ。

しかもその辺りの記述のページには蛍光ペンで幾度も線を引いた後があり、ご丁寧に花マルまで付けてあった。

ウルさんの性癖が心配だ。

マオ「いつ治るかも分からないし、家族にも、誰にも相談出来ないし……あたし、怖くて……!」

マオ「……どうしよう」

スイレン「……」
 ▼ 18 ンダー@マグマスーツ 20/11/03 23:55:41 ID:qCjsIyKE [16/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「マオちゃん……」

私はマオちゃんを抱きしめた。

マオ「……スイレン」

スイレン「私のせいでマオちゃんに悲しい思いをさせちゃった……本当にごめんね」

マオ「……スイレンのせいじゃないよ……!」

マオちゃんは大粒の涙を流した。私も泣いた。

しばらく泣きあった後、マオちゃんは私から離れて座った。
 ▼ 19 リンリキ@コンテストパス 20/11/03 23:56:22 ID:qCjsIyKE [17/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「……この図鑑に何か書いてあるかも……」

マオ「……う、うん」

私はこのトラブルの元凶とも言える焚書を開いてまじまじと読んだ。

スイレン「……!」

治すのを早める方法、なんとなく想像してはいたが、やはり想像通りだった。

スイレン「マオちゃん、分かったよ」

マオ「えっ……」

スイレン「……私に任せて」

私はマオちゃんの手を握った。私は澄ました顔をしているつもりだが、心臓はバクバクと音を立てていた。

マオ「う、うん……」

不安げな表情のマオちゃんの握った手からも、早い脈の音が聞こえる気がした。
 ▼ 20 ジョン@とんでもこやし 20/11/03 23:59:01 ID:qCjsIyKE [18/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリリタケで変わってしまった身体を手っ取り早く戻す方法は、ずばり、交わる事だった。

何度も交わり、ルリリタケの効力で作られたものを吐き出せば、身体の中のルリリタケの生命力が弱まり、身体は元に戻るのだという。

眉唾物だが、今はこの焚書に書いてある事を信じるしかない。

それに、私はマオちゃんを助けたい。支えになりたい。

スイレン「……マオちゃん」

マオ「どうしたの、スイレン……?」

私はマオちゃんをじっと見据えた。

スイレン「私、マオちゃんが好き」

スイレン「大好きだよ」

マオ「えっ……?」
 ▼ 21 カタンク@くろぼんぐり 20/11/03 23:59:47 ID:qCjsIyKE [19/19] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「……マオちゃんは私の事好き……?」

マオ「……うん」

マオ「あたしも好きだよ、スイレンの事……」

スイレン「……ふふ、なら良かった」

マオ「?何が……」

スイレン「……んっ」

マオ「……!」

マオ「んん……っ」

マオちゃんは驚いた顔をしていたが、すぐに嬉しそうな顔をして私のキスを受け入れてくれた。

マオ「ちゅ……んっ……んん」

スイレン「あ……んん……むっ」

スイレン「……んっ」

マオ「あっ……」

舌と舌を絡ませたキスを暫く続けて、私は唇を離した。キスが終わったマオちゃんは、名残惜しそうに少しだけ舌を出していた。

マオちゃんは健康的な小麦色の肌をしていたけど、それでもはっきり分かるくらい顔は真っ赤だった。
 ▼ 22 ミラミ@だっしゅつパック 20/11/04 00:00:50 ID:PKigvfLw NGネーム登録 NGID登録 報告
キマシタワー!
 ▼ 23 リキテル@ひかりのこな 20/11/04 00:01:05 ID:TsxskOaE [1/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……ふふ、あたしの初めて、スイレンにあげちゃった……」

スイレン「私もだよマオちゃん……嫌だった?」

マオ「ううん、嬉しい……すごく嬉しいよ、スイレン」

マオ「……でも初めてとは思えない位濃厚なキスだったね」

スイレン「……あー」

スイレン「……お母さんが隠してたそういうビデオ、たまにこっそり見てたから……」

お母さん、ごめん。でもこれも人助けだから……。

マオ「……あはは……実はあたしもお父さんが隠してたのとかたまに見てたんだ……」

マオちゃんもかい。
 ▼ 24 ーギラス@ばんのうごな 20/11/04 00:01:51 ID:TsxskOaE [2/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「……マオちゃん」スッ

スイレン「マオちゃんのここ、すっごく大きくなってる……」サワッ

マオ「んっ……あっ!」ピクンピクン

私はマオちゃんの股間を撫でた。
さっきのキスで、マオちゃんの股間から生えているソレは、桃色のパンツの上からでも分かるくらい自己主張していた。

マオ「スイレン……こわいよぉ……なんかゾクゾクするぅ……っ!」

マオちゃんは私にしがみつきながら涙目になっている。

スイレン「マオちゃん、大丈夫……怖くないよ。私に任せて……んっ」

マオ「んっ……ちゅっ……スイレン……!スイレン……!!」

私がマオちゃんの股間を弄りながらキスを続けるとマオちゃんは身体をよじりながら私の身体にねっとりと絡みつく。

スイレン「ふぅ……んぅ……マオちゃん……好き……マオちゃん……!」サワサワ

スイレン「……脱がすよ……」スル

マオ「んっあっ……スイレン、だめ……!」
 ▼ 25 ーブル@おはなのおこう 20/11/04 00:02:19 ID:TsxskOaE [3/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオちゃんの股間の先端から先走った汁でパンツはもうビショビショだった。私はマオちゃんの股間のソレを優しく握ってしごく。

スイレン「んちゅ……マオちゃん……」ニチュニチュ

マオ「あっ!あっ!スイレン……スイレン……!だめ……だめぇ……んぅ……!」ピクンピクン

スイレン「ふふ……マオちゃんの……すっごくぬるぬるしてるよ……」ヌチュヌチュ

マオ「んっ……ふぅ……あぁっ!……あっ……!スイレン……言わないでぇ……」

マオちゃんは顔を真っ赤にして、私に顔が見られないように両手で覆った。

スイレン(……)ゾクゾク

私はそんなマオちゃんが愛おしくて愛おしくて仕方がなかった。

もっと……もっともっと……マオちゃんを愛したい。そんな思惑が頭の中に浮かび上がっていった。
 ▼ 26 カブ@リザードナイトY 20/11/04 00:02:50 ID:TsxskOaE [4/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「マオちゃん……マオちゃんのかわいい顔、私にもっと見せて……?」スッ

マオ「あっ……だめぇ……」

スイレン「マオちゃん、耳まで真っ赤だね……」

スイレン「んっ……」レロ

マオ「……!」ゾクゾク

マオ「あっ……なんか来ちゃう……!あっ!あぁっ……!」

スイレン「マオちゃん……イキそう?」ニチュニチュ

マオ「わかんないっ……あっ……はぁ……!」

スイレン「大丈夫だよ、マオちゃん……いっぱい出してね……」ニチュニチュニチュ

私が耳元で囁きながらマオちゃんのソレをしごくスピードを速めると、蕩けた顔をしたマオちゃんの腰が浮いていった。
 ▼ 27 ガヤンマ@マグマスーツ 20/11/04 00:03:40 ID:TsxskOaE [5/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「んぅ……!だめぇ!スイレン!あっ……あぁ……!来ちゃう、来ちゃう……っ!あっ……あぁっ!」ピュルッピュッピュ

スイレン「あっ……出た……!」

マオ「んぅ……くぅ……っ!」ピュッピュ

スイレン「んっ……」

マオ「はぁ……はぁ……あっ……はぁ……」

スイレン「……んむ……はぁ……はぁ」レロ

私は顔に掛かったマオちゃんのを舐めとった。思っていたより生臭くなくて、ソレがマオちゃんのだと思うと、自然と顔が綻んでしまった。
 ▼ 28 ガレックウザ@レンブのみ 20/11/04 00:04:14 ID:TsxskOaE [6/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「いっぱい出せたねマオちゃん……」

マオ「はぁ……はぁ……んぅ」

スイレン「んむっ……」レロ

私はマオちゃんのソレを口に咥えた。

マオ「あっ……スイレン……だめぇ……こんなとこきたないよぉ……」

スイレン「ううん……汚くないよ、マオちゃんのだもん」

スイレン「ん……ちゅ……」

スイレン「……マオちゃんのまたおっきくなってるね」

マオ「……だ、だってスイレンがぁ……」

スイレン「ふふ、大丈夫だよマオちゃん」
 ▼ 29 マルス@ミアレガレット 20/11/04 00:04:45 ID:TsxskOaE [7/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「……」クポクポグポ

マオ「あっ……激しい……!」

マオ「ぁ……ダメぇ……また出ちゃう……!」

スイレン「……」ジュルジュル

マオ「あっ……あぁっ!あっ!あっ!」ビュルッ

スイレン「んふっ……!」

マオ「くぅ……っあっあっ!」ビュッビュ

スイレン「んむっ……うっ……んぅ」

スイレン「……んっ」チュルッ

スイレン「……」ゴクン

マオ「はぁ……はぁ……!」

マオ「……あれ、スイレンあたしの飲んじゃったの……?」

スイレン「うん、思ってたより味しないんだね」
 ▼ 30 チフサグマ@まひなおしのみ 20/11/04 00:05:11 ID:TsxskOaE [8/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……大丈夫?あたしみたく生えちゃうかも……」

スイレン「……その時はマオちゃんにお願いするよ」

マオ「あははは……自信ないなぁ〜」

スイレン「ん?あぁっ!!ま、マオちゃん!」

マオ「?どうしたの?」

スイレン「下見て下!」

マオ「……あっ!」

マオちゃんの股間から生えていたものは綺麗さっぱり無くなっていた。人体とは不思議なものだ……。

スイレン「や……」

マオ「やったぁーーーーっ!!」ギュ-

満面の笑顔のマオちゃんが私に抱き着いた。
 ▼ 31 バコイル@ウイのみ 20/11/04 00:05:37 ID:TsxskOaE [9/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
スイレン「むぷっ!ま、マオちゃん!苦しいよぉ!」

マオ「あっご、ごめん!つい……」

スイレン「……良かったね、マオちゃん……」

マオ「うん、本当にありがとうスイレン……」

マオ「……」

スイレン「……」モジ

マオ「…………」

スイレン「…………」モゾモゾ

マオ「……あのさ、スイレン」

スイレン「……どうしたの、マオちゃん」

……今の沈黙は、今まで生きてきた中で一番と言ってもいいほど、長く感じた。
 ▼ 32 リゴンZ@かけたポット 20/11/04 00:06:05 ID:TsxskOaE [10/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……スイレンさえ良かったらなんだけど……」

スイレン「……うん」

マオ「……続き」

スイレン「……ゴクリ」ドクンドクン

マオ「しない……?」

スイレン「…………うん」

スイレン「……私でいいの?」

マオ「あたしは、スイレンがいいの」ギュ

スイレン「あっ……」

スイレン「ありがとう、マオちゃん……私すっごく嬉しいよ」

マオ「スイレン……」

マオ「……んっ」

スイレン「んん……」

今度はマオちゃんの方からキスをしてくれた。
 ▼ 33 リュウズ@ポロックキット 20/11/04 00:06:32 ID:TsxskOaE [11/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「んっ……」

マオちゃんは私の前で、ピンク色のインナーを脱ぎ生まれたままの姿になった。改めて見るとマオちゃんは本当にスタイルが良い。羨ましい。

マオ「……」

マオ「……服、脱がすね」

スイレン「う、うん」

マオちゃんは私の服を優しく、ゆっくり脱がせてくれた。

マオ「……あ」

私が上着とズボンを脱いで、スクール水着だけの状態になった時、マオちゃんは私を見て、何かに気がついたようだった。
 ▼ 34 ャヒート@ボスゴドラナイト 20/11/04 00:06:58 ID:TsxskOaE [12/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「スイレン」ヌル

スイレン「ひゃっ……」ビク

マオちゃんは私の股をゆっくり撫でた。

マオ「これはどうしたのかな?」クチュ

スイレン「あっ……だ、だって、さっきマオちゃんとあんな事してたから……」

マオ「ふふ、いつから濡れちゃってたの?」ニチュ

マオちゃんは笑みを浮かべて、私の水着をずらし私の大事な部分を撫でた。

スイレン「んっ……はっ……最初に……あっ!マオちゃんが見せてくれた時、から……」ピクン

マオ「あはは、最初から濡れちゃってたんだぁ」クス

優しく笑ってはいたが、マオちゃんの目はまるで肉食のポケモンの様な目になっていた。
 ▼ 35 テルグマ@かおるキノコ 20/11/04 00:07:24 ID:TsxskOaE [13/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
マオ「……こんなに濡らして、スイレンったらいけない子だね……」クチュ

スイレン「ひゃうっ……あっ、だ、だってぇ……んっ」

さっきとは完全にポジションが変わっている。私はマオちゃんにされるがままの状態になっていた。でも、それはそれで……。

マオ「……ふふふ、スイレンかわいい……」

こうしてすっかり形勢逆転した私は、獣の様になったマオちゃんにすっかり食べられちゃったのでした。
 ▼ 36 ガジュペッタ@きんのズリのみ 20/11/04 00:10:28 ID:TsxskOaE [14/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
………………

…………

……

トロバ「……っていうSS思いついたんですけどどうですこれ?」

ティエルノ「オーライ!良いと思うよトロバっち!!」

ナツカワ ハルキ「押忍!!ゼットさん!ふたなりレズSSが投稿されてますよ!!」

ウルトラマンゼット「おお!!こいつはウルトラシコれるぜハルキ!!!!」

〜飽きたので完〜
 ▼ 37 ズクモ@ラブタのみ 20/11/04 00:14:50 ID:BD0.cZfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
唐突なゼットさんとハルキでウルトラ草生える
 ▼ 38 ボツボ@ネクロプラスルナ 20/11/05 23:01:33 ID:i5Co5.pw NGネーム登録 NGID登録 報告
マオスイもっと流行れ
 ▼ 39 ブリー@PPかいふくポン 20/12/04 17:06:42 ID:QT4Ug9Ic NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最後が残念
 ▼ 40 イオウドウ@サメハダナイト 20/12/04 17:11:31 ID:ojO.kmN. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>39
だって書くの飽きたんだもん
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