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【R18】スイレン「サトシの赤ちゃんできちゃった…。」【SS】

 ▼ 1 fDgXbkVssI 21/02/08 22:44:58 ID:cBg2ikhY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 これはマサラタウンの少年サトシが第二の故郷アローラを発ってからしばらく経った後の話である。

 サトシはリサーチフェローとして活動する傍ら、たまの長期休暇があるとアローラに帰省するようになっていた。

 彼は今、メレメレ島のとあるひと気のないビーチの中で、ビーチパラソルの下に広げられたシートの上に水着姿であぐらをかいて座っていた。
 そして彼の隣には、メレメレ島に住む少女、サトシのことクラスメートスイレンが同じくスクール水着を着て座っていた。
 彼女は、サトシがアローラポケモンスクールに通っていたときのクラスメイトだった。
 彼女はサトシと同じ学校生活を送るうちに、彼という人間を知っていき、彼に単なるクラスメートとして以上の思慕の情を抱いていた。
 しかし彼との友達という関係を壊すのが怖くて想いを伝えられないでいたのだった。

 サトシの休暇の間、彼らは予定が合うとアローラの美しい海で遊ぶのが習慣のようになってきていた。
 今二人は、いつものように波打ち際で戯れたあと、ピカチュウとナギサ、そしてガオガエンとアシレーヌが遊んでいるのを微笑まし気に眺めていた。

「ごめんね、サトシ…。せっかくの休暇なのに遊びに誘って…。」

 スイレンは穏やかな時間が流れる最中、口を開いた。
 今日もサトシがアローラに帰ってくると聞いたスイレンがサトシを誘って、ビーチ遊びとなったのだ。

「なに言ってるんだよスイレン、誘ってくれて嬉しいぜ!」

 サトシは笑顔であっけらかんと答える。

「最近アシレーヌとガオガエンが仲良しさんだから、わたしも遊びたかったの、サトシと。」

 スイレンは少し顔を赤らめながら続けた。

「そうか…。オレもスイレンと遊べて楽しいぜ!」

 サトシは笑顔のまま、スイレンの顔を見つめ話す。

「わたしも…わたしも楽しい!サトシとのこの時間!」

 スイレンはますます顔を赤くし、嬉しそうに答えた。
 ▼ 901 fDgXbkVssI 23/08/05 20:51:04 ID:B932IxwU [1/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「い゛あ゛あ゛っ♡ん゛っ♡んっ♡しゃっ…しゃとしぃっ♡ひぃんっ♡わたくしっ♡あ゛っ♡イったばかりにですの…でっ♡え゛っ♡待ってくださ……あ゛あん゛っっ♡♡」

 絶頂を終え緩んでいたリーリエ膣肉は、逞しい男根の脈動にすっかり活力を回復させ再び緊張し収縮を始めていた。
 サトシはリーリエの締まり具合が復活したことを感じると、尻を鷲掴みしたまま激しく上下に揺さぶる。

 ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅっ♡♡

 激しい振動が浴槽を激しく揺らし水飛沫が舞い散る。

「お゛っ♡♡ほっ♡♡ひっ♡ひぃんっ♡ひどいっ♡酷すぎですぅっ♡♡ん゛っ♡わたくしのっ♡敏感になった絶頂おまんこをオナホールみたいに使ってっ♡コキ捨てるんですねっ♡♡」

 サトシの乱暴な腰使いに彼の意図を解したリーリエは喘ぎながら叫ぶ。

「ふっ…くっ…!捨てるなんてそんなことするはずないだろっ…!うっ!リーリエのこと大切にするっていつも言ってるだろっ!」

 サトシはそう言いつつも、具合の良すぎるリーリエまんこに手加減できずしたからもズンズン突き上げる。

「ん゛はぁっ♡ごめんなさいっ♡分かってますっ♡あなたがっ♡わたくしのこと愛してくれてるって♡いつも逞しいおちんぽでしつけられてますからぁっ♡」

 リーリエは口のはじから涎を垂らしながらサトシに愛を伝える。

「あっ…!うっ、リーリエ、リーリエ!」

 サトシは込み上げる射精の予感を前に、より一層強く肉棒を蜜肉壺に押し込める。

「お゛ほぉっ♡♡イぐっ♡♡またイぐっ♡♡しゃとしのデカマラちんぽでっ♡♡お下品にイっぐぅぅぅぅっ♡♡」

 ポルチオを叩かれた衝撃にリーリエはまたも絶頂したのか全身をビクビクと震わせる。
 しかしサトシの射精はまだ始まらない。サトシは絶頂しながら痙攣するリーリエまんこの中でラストスパートをかけ始めた。

「はひっ♡♡イ゛っでるっ♡♡イっでるのにぃっ♡♡これ以上イぐとバカになるっ♡♡おちんぽぐるいの変態さんにっ♡なっちゃいましゅぅぅぅっ♡♡」

 そう叫びながらもリーリエの腰の動きは止まらない。リーリエもさらなる絶頂を求めているのだ。

「リーリエ、リーリエ、もう出すからなっ!お前の中に全部出すっ!」

 サトシはそう宣言すると少しだけお尻を持ち上げると、弾みをつけてズドンと膣奥に肉棒を突き刺した。
 激しい興奮で鋼よりも硬くなった剛直は、子宮口を突破し、亀頭が子宮壁をグリグリと圧迫した。

「んぎっ……ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 子宮を潰されるような衝撃にリーリエがケダモノのような方向あげると、膣壁が激しく子宮全体が亀頭を吸い上げるようにうねった。
 ▼ 902 fDgXbkVssI 23/08/05 20:51:30 ID:B932IxwU [2/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「リーリエェェェ……くぅあ゛゛っっ!!」

 その快感サトシも耐えきれず睾丸にドロドロになるまで溜まっていた精子を全て解き放った。

 びゅぐるるるるるるっっ♡♡♡どびゅどびゅどびゅっっ♡♡♡どぷどぷどぴゅっ♡♡♡

「イっっっぢゃいましゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 リーリエは上半身をのけぞらせ全身をガクガクと震わせながらアクメを迎えた。
 サトシの肉棒はリーリエの子宮と膣の中で暴れながら性液を噴射して撒き散らす。
 濃厚な精液が子宮をパンク寸前まで膨らませて膣に逆流していく。

「あひっ♡♡♡あ゛ひぃぃぃっ♡♡しゃとしのお熱い精子がたっぷりでてましゅぅ♡♡♡」

 火傷するより熱いサトシの精液をお腹に感じ、リーリエは白目を剥きかけながら脳を駆け巡る真っ白なアクメを噛み締める。
 やがて、

「んほぉっ♡♡あ゛っ…あぁぁぁぁぁ……♡♡♡」

 ちょろろろろろろ……

 全身が弛緩していく夢心地の最中、リーリエはサトシの体の上で放尿してしまった。

「ごめんなしゃいっ♡ん゛くっ♡♡でもおしっことまらないんでしゅぅ…♡♡」

 三児の母親とは思えない幼い口調でサトシに謝るリーリエだったが、生温かい放流はしばらく止まらなかった。
 やがて…

「はひぃ…♡はぁ…♡サ…サトシィ♡」

 リーリエが上半身にしなだれかかってきた。
 細いスリムな体に反してズッシリと来る胸の感触が心地よかった。
 ▼ 903 リテヤマ@カットミニトマト 23/08/05 21:00:42 ID:/EhUacag [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おお、降臨されたか……!!!
 ▼ 904 fDgXbkVssI 23/08/05 21:01:26 ID:B932IxwU [3/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「大丈夫か…リーリエ?」

 サトシは、少々やりすぎたかも、と考えながらサラサラの金髪を撫でる。

「だっ…大丈夫です…と言いたいところですけど…ごめんなさい、力が入りません…。」

 リーリエはサトシの胸板に顔を押しつけながら申し訳なさそうな声でいった。

「そっか、それじゃあオレがリーリエを運ぶよ!」

 サトシはこともなげにそう言うと、腰をゆすってすっかり落ち着いたペニスを抜去した。
 リーリエのピンクの穴からドロリと白い体液が溢れて放射状に湯船の中に広がっていく。
 尿と性液が混ざったお湯に浸かるのはさすがのサトシでもいい気分ではない。

「風呂から出る前にもう一度体を洗わないとな。」

 サトシはリーリエをお姫様抱っこしながら湯船から立ち上がった。

「あのっ…はしたなくてごめんなさい…。」

 サトシの前で、しかも体の上にかける形で粗相してしまったことを恥じるリーリエだったが、

「リーリエ…気にすんなって!」
「サトシ……♡」

 自分の尿が混ざったお湯が滴る体で顔を赤らめるリーリエに、サトシは優しく微笑むと愛する妻を洗うためにシャワーに向かうのであった。
 ▼ 905 fDgXbkVssI 23/08/05 21:02:55 ID:B932IxwU [4/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 リーリエの体を丁寧に拭き服を着させたサトシは、自身も服を着ると、再びリーリエをお姫様抱っこでリビングまで運んで行くと、

「おはよーサトシ♡」

 アセロラがソファの上でフリフリと手を振っていた。

「おはよう、アセロラ!」

 サトシはグッタリしたままのリーリエをアセロラの隣に寝かせると、冷蔵庫に向かった。

「あれ、スイレンは?」

 冷蔵庫から牛乳を取り出しながらアセロラに尋ねると、

「もう出かけたよ!誰かさんがお風呂使ってたから予備のシャワー使わなきゃって、少し怒ってたけどね♡」

 アセロラはスイレンの怒った顔を真似ながらクスクス笑っていた。

「ハハ…、そっか…。」

 サトシは苦笑いしながら頷いた。スイレンが不機嫌になると後が怖いことをサトシは身をもって知っているのだ。

「サトシ、朝ごはんまだでしょ?一緒に食べよ♡」

 そんなサトシの不安を知ってか知らずか、アセロラはのんびりとした口調でサトシを誘う。

「あっ!そうだった、まだ食べてなかったんだった!」

 サトシはコップに牛乳を注ぎながらすっとんきょうな声を出すとコップを持ったまま慌ててテーブルの椅子に座った。

「はい、サトシ!」

 ちょうどそのタイミングで、マオがアローラプレートの乗った皿をサトシの前に置いた。
 温め直したのか、皿からは温かい湯気が出ていた。
 
「サンキューマオ!いただきます!」

 サトシは今度こそ朝食にありつけた。
 ▼ 906 fDgXbkVssI 23/08/05 21:03:45 ID:B932IxwU [5/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 むしゃむしゃとすごい勢いで食べ進めるサトシに、アセロラが質問する。

「今日はポケモンワールドチャンピオンシップスの試合だったよね?」
「ああ!今日の試合はハイパーランクだから、マナーロスタジアムでやるんだ。」
「相手は確か…。」
「シンジだな!昔バトルしたことあるけど、めちゃくちゃ強かったぜ。」
「そうなんだ、楽しみだね🎵」
「ああ!絶対に勝つ!」

 サトシは力強く頷くとあっという間に最後の一口を口に放った。

「ごちそうさま!」
「ふぇっ?もう行くの?」

 皿を持って勢いよくたったサトシにアセロラが少し焦った様子で声をかけた。

「ああ!早めに行ってウォーミングアップしときたいからな!あっ…はい、マオ。」
「ありがとう、あなた。」

 サトシはマオに使った食器を渡すと、踵を返して玄関まで向かった。

「あっ、待って、アセロラ見送るよ。」

 アセロラは慌ててソファから立ち上がると慌ててサトシの後を追った。
 玄関についたサトシは靴を履き替え、いざ外に出ようとした瞬間だった。

「待ってサトシ♡」

 アセロラが後ろから抱きついてきた。
 彼女を初めて抱いた時とはだいぶ違う柔らかく温かな感触が背中越しに感じられる。

「アセロラ…?」

「えへへ、サトシが勝てるようにおまじないしてあげる♡」

 薄手の紫のワンピースを着た彼女は、服越しでもわかるほどの抜群のプロポーションだった。細い肩から下にあるほっそりとした体に似合わない豊満なバストは、サトシが毎日揉んで育てた賜物である。
 ややもすると儚い印象を抱かせる彼女は、三人の子供を産んだとは思えないほどに、可愛らしくサトシを見上げている。

「おまじない?」

「うん、少ししゃがんで♡」

 すっかり背が伸びたサトシは身を屈めないと彼女と視線が合わない。
 サトシはアセロラのいうがまま少し膝を曲げる。
 すると、チュッと可愛らしい音を立ててアセロラが唇にキスを仕掛けた。
 子どもたちがいる前では見せない、アセロラの女の子らしさ溢れる行動だった。

「くすっ…。サンキュー、アセロラ!」

 サトシはいまだに可愛らしさを見せてくれるアセロラに小さく微笑むと玄関の方に振り向こうとした。
 が、ガシッと腕を掴まれてしまいサトシの動きは中断されてしまった。

「アセロラ……離してもらえないかな?」

 サトシは力強く腕を握る妻の手を見つめながら困り顔で囁いた。
「んふふ♡ダメだよぉ〜サトシ♡おちんちん膨らませたまま行ったら♡」

 アセロラは音もなく距離を詰めると、ススっと股間をさすりながら囁いた。
 彼女の言葉通り、サトシのズボンの股間部がガチガチに固くなっていた。
 ▼ 907 fDgXbkVssI 23/08/05 21:04:14 ID:B932IxwU [6/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「アセロラとのキスでおっきくなっちゃった?」
「あっ…うん…。」

 サトシはバツが悪そうに頬を描いた。
 まだ二十歳を少しすぎばかりのサトシには、アセロラの軽いキスですら興奮に至るほどの刺激に値するのだ。
 アセロラもそれを見抜いた上での行動であった。
 紫髪の悪戯好きな新妻(三人の子供の母親)は、玄関の扉に手をつくと、お尻を高くあげながら紫色のワンピースの裾をペロンとめくった。
 白くて薄目のお尻の割れ目からムワッと雌臭が立ち込め、剥き出しのサーモンピンクの粘膜から透明なお汁がトロリと太ももをつたって落ちていく。
 アセロラは朝からノーパンでサトシを狙っていたのだ。

「出発前にスッキリさせちゃお♡アセロラのおマンコはいつでも使用可能なんだから♡」

 子供を出産したとは思えない小ぶりで綺麗なヒップをふりふりと可愛らしく揺らすアセロラを前に、サトシはガチャガチャと焦りながらベルトを外すと、トランクスごとズボンを膝までズリ下ろした。

「アセロラッ…アセロラッ…!」

 すっかりその気になったサトシは、玄関に手をついたアセロラの手に自分の手を重ね合わせながら、ズププと自慢の巨根を挿入した。

「ん゛あ゛あ゛っ♡♡サトシのおちんぽっ♡♡きたぁ♡♡」

 火照った下腹部をさらに熱い熱い塊が侵入してくる感覚をアセロラは、歓喜しながら受け入れる。
 分厚い巨根はアセロラの粒々とした刺激的な膣道を圧倒的質量で埋め尽くすと、亀頭の先端が子宮口にタッチした。

「お゛っ♡♡お゛♡お゛♡お゛ぉぉ…♡♡
 サトシのおチンポが♡アセロラの大事なところにキスしちゃったよぉ♡♡」

 アセロラは脳を迸る快感に膝をガクガク振るわせる。
 サトシは支えるようにアセロラの細い腰を掴むと、やや強引なリズムでピストンし始める。

「ふっ!ふっ!やっぱアセロラのおマンコ気持ちいいぜ!」

「あ゛っ♡♡あ゛んっ♡♡サトシのおちんぽもっ♡太くてっ♡長くてっ♡固いぃぃん゛っ♡♡アセロラのきもちいとこばっか当たるよぉっ♡♡」

 バックからズンズン攻められるアセロラは、振り落とされないように全体重をドアに預けると、恍惚しながら快感を受け入れる。
 肉棒の頑強なカリ首はアセロラの膣壁をこそぐように擦り上げ、その度にアセロラ痺れるような快感がアセロラをなぶる。
 ▼ 908 fDgXbkVssI 23/08/05 21:04:53 ID:B932IxwU [7/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「くっ…そろそろ出すぜっ、アセロラ!」

 触手のように絡みついてくるアセロラの雌ヒダの感触にサトシも限界が見えてきた。

「ん゛っ♡♡んん゛っ♡だしてっ♡サトシッ♡サトシ専用のお嫁マンコにサトシの白いのっ♡たっぷりコキ捨ててぇ♡♡」

 股間から雫を垂らしながら、膣内射精を懇願するアセロラの膣肉が意思を持つかのように激しく収縮し、肉棒に子種の排出を求める。

「アセロラッ、中に出すぜっ!受け止めろよ!」

 サトシは折れそうなほど細いアセロラのウェストをがっしり掴み、全力で肉棒をアセロラの膣の一番奥に突き立てた。
 急所を突かれた衝撃にアセロラの細い腰が海老反りにのけぞる。

「ん゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡イぐっ♡イぐイぐイぐイぐイっぢゃぅぅぅぅぅ…♡♡」

「アセロラッ……う゛っっ!!」

 肉棒を包み込む粘膜の激しい痙攣に耐えきれず、サトシは低く唸るとペニスの先端から真っ白な白濁液を噴出。

 どぐどぐどぐっ♡♡♡どびゅるるるるるるっ♡♡♡

「あ゛う゛う゛う゛ぅぅっ♡♡♡サトシの熱いのお腹いっぱいだされて……♡♡♡イぐゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 子宮を満たす熱々のサトシの精液の勢いに全身を歓喜に震わせながら絶頂するアセロラ。

「ん゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉ……♡♡♡」

 全身を貫く快感と幸福感に膀胱が緩み嬉ションを玄関にぶちまけた。
 アセロラの膣肉は粗相しながらも愛おしそうに肉棒を締めつけ、ペニスは生温かく滑った肉鞘の質感に囚われてしまい射精がなかなかおさまらない。

「おおおぉぉ……!」
「あ゛うぅぅぅぅぅぅ…んっ♡♡♡」

 しかしサトシもアセロラも同時にオーガズムに達した満足感と余韻に耽り玄関を汚すことなど少しも気にならなかった。

「はぁ…はぁ…はぁ…。」

 肩で息をしながら、膣内射精されドロドロになったヴァギナにペニスを入れっぱなしにできる快感に浸るサトシ。
 しかしそんな余韻を断ち切るかのように、誰かが彼の肩を叩いた。

「…んっ?ってスイレン!?」
 ▼ 909 fDgXbkVssI 23/08/05 21:11:24 ID:B932IxwU [8/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 振り返ると、青く綺麗な長髪をなびかせニッコリ笑顔のスイレンが立っていた。
 しかも彼女はこれ見よがしに置き時計を持っている。

「サトシ、もう遅刻する…よ♡」

 顔は確かにニッコリしてるが、目は少しも笑っていない。

「わっ…あっ、そうだった!」

 スイレンの迫力と時計が指す時間に目を白黒させたサトシは、慌ててペニスを引き抜く。
 アセロラは膣からドロリと精子を垂らしながらへたへたと座り込み、サトシは急いでズボンをずり上げてベルトを閉めた。

「そっ…それじゃあいってくる!」

 サトシはアセロラを抱き起こすと、彼女にキスをし、すぐさまスイレンを抱き寄せると彼女にも口づけをしてスタコラと玄関をでていった。

「あぁん♡サトシ行っちゃった♡」

 アセロラが名残惜しそうに閉まるドアを見送る。

「アセロラ…ヤリすぎ!ちゃんとお掃除しててね!」

 スイレンは呆れたようにため息をつきながら汚れた玄関を眺める。

「はぁい…。よいしょっと…。」

 アセロラは気だるそうに返事をするとゆっくりと立ち上がった。

「それと…。」

「ん?」

「後でみんなと相談したいことがあるの…。」

 スイレンはいつになく真面目な顔でそう言うのであった。
 ▼ 910 fDgXbkVssI 23/08/05 21:20:21 ID:B932IxwU [9/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そしてその日の夜、

「はぁ………。」

 サトシはベッドに大の字で横になり、四人の妻に身を委ねながら大きなため息をついた。

「ちゅるるるっ…ちゅぽっ♡どうしたの、サトシ?」

 サトシの右乳首を吸っていたスイレンが口を離して夫の表情を伺う。

「じゅぽっ♡…もしかして今日の試合のこと?」

 同じく左乳首を攻めていたアセロラが顔を起こす。

「ちゅるるるるるっ♡……今日の試合、ギリギリだったからね。」

 肉竿をフェラチオしていたマオも心配そうな顔でサトシを見つめる。

「ぶじゅるるるるっ♡♡んっ♡…試合中、チャック開きっぱなしでしたし…。」

 きんのたまをしゃぶっていたリーリエも、頬を染めながら、今日のサトシの激戦を思い出す。

「あっ!?アレは慌てて会場に行ったから……ってそうじゃなくて、他のこと考えてたの!」

 サトシは世界中継で自分のトランクスの柄を放送してしまったことに顔を赤くしながらも、悩みの種はそうではないことを主張する。

「他のこと…?」

 スイレンはたわわに実った胸をサトシの胸板にムニュンと押しつけながら尋ねる。

「わっぷ!………ああ、今日の試合、危なかったろ?」

 白くて大きく柔らかく成長したスイレンのおっぱいに吸い付きたくなる誘惑を振り切ってサトシは心情を吐露し始める。

「なんとか勝てたけど、シンジの奴、前よりずっと強くなってる…。ジムリーダーしてない時はいろんなところで修行の旅してるって言ってて…。」

「ふぅん♡そうなんだ…♡…あむちゅ♡」

 アセロラが左耳を舐めながら頷いた。

「ぅあっ…!だっ…だから、オレも負けてられないって最近重ようになって……てっ!」

 耳朶を舐められる感覚に全身を震わせながらサトシは言葉を続けようとする。

「だから…オレ………もう一度…。」

「旅に出たいんでしょ、サトシ♡」
「昔してたみたいに…ですね♡」

 サトシの股下に顔を挟むように位置してたマオとリーリエは、笑顔で頷くとビキビキに起ちあがったペニスを両サイドから舐め始めた。

「あ゛っ…ううっ…!しっ…知ってたのか、みんな?」

 マオとリーリエのダブルフェラに、アセロラの耳舐め、そしていつの間にか始まっていたスイレンの乳首攻めによがりながらサトシは聞き返す。
 ▼ 911 fDgXbkVssI 23/08/05 21:20:56 ID:B932IxwU [10/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「じゅるるっ♡…うん♡知ってた♡」
「サトシが最近、上の空なのみんな気になってたし…ね♡あむっ♡」
「子供たちが旅に出てから、少し元気なかったもん…。ちゅるるっ♡れろっ♡」
「そのせいでしょうか、少し気落ちしてた感じが続いてて…ちゅぱっ♡じゅぅぅぅぅっ♡」

 皆口々にサトシのことを心配していたことを伝える一方、彼への愛撫は止むことがない。

「あ゛っ…うぅっ…そっ…そうなんだ…。
 夢のために、夢を見つけに行っちゃった子どもたちが、なんか羨ましいって思って…んっ、オレもポケモンマスターになるって夢…う゛っ…まだ叶えてないからっ…!」

 サトシは四人の愛情たっぷりの前戯に身をよじらせながら胸の中に溜まっていた思いを吐き出した。

「……だったらいいよ、旅に出ても。サトシ。」

 するとスイレンは、愛撫をピタリと止めてサトシに囁く。

「スイレン…。」

「だって約束したでしょ、あの時。
 『ポケモンマスターのなる夢をあきらめない』って!」

 スイレンは、サトシと二人で暮らす前に交わした約束を思い出しながら優しい顔で伝えた。

「わたくしも、賛成です!あなたが語ってくれたポケモンマスターへの夢…忘れていませんよ。」
「リーリエ…。」
「あたしだってそうだよ。サトシの夢、応援したい!」
「マオ…。」
「アセロラも賛成だけど…サトシにお願いしたいことあるの。」
「お願い…?」

 四人は体を密着させながら、サトシの耳元で全く同じ言葉を囁く。

「一緒に連れて行って…。」

 スイレン、マオ、リーリエそしてアセロラは、まだサトシと一緒に地方を旅したことがなかった。
 今までの旅仲間のように、見知らぬ土地を一緒に巡り、共にいろんなことを体験する機会に恵まれてこなかったのである。
 故に彼女たちは、愛する人と一緒に旅立つことを乞いた。
 たとえ行手にどんな困難があろうと、夫のそばにいることを決意した顔だった。

「みんな…。」

 サトシは淫猥な空気が支配する寝室で、しかし、毅然とした決意ある表情の我が妻たちの顔を見て、

「当たり前じゃん!一緒に行こうぜ!」

 少年の日の瞳の輝きを取り戻して、みんなに宣言した。
 サトシの言葉に嬉しそうに頷くスイレンたちもみんな、サトシと出会った頃のような無邪気な笑顔を見せた。

 が、その笑顔が保ったのはほんのわずかな時間で、すぐに皆、いつものように裸のサトシを前にした雌の欲情に満ち溢れた顔になった。
 ▼ 912 fDgXbkVssI 23/08/05 21:21:25 ID:B932IxwU [11/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「それじゃあ、サトシもスッキリしただろうし、明日からの準備に備えて、サトシを食べちゃおうっと♡……あ゛ぁんっ♡♡」

 いつのまにかサトシの上に乗っていたアセロラが夫の股間に跨って、腰を下ろしていた。
 四人の愛撫ではち切れそうに勃起したペニスが、ニュルリと抵抗なくアセロラの蜜壺に入っていく。

「ん゛お゛っ♡♡サトシのバキバキに勃起したデカ魔羅が…アセロラの中で気持ちよさそうに震えてるよぉ♡♡」

「くぅぅっ…アセロラのまんこもめちゃくちゃちんぽに絡んでくるっ…!」

「えへへ♡サトシもアセロラのおまんこ気持ちいいんだね♡だったらもっと気持ち良くしてあげるっ♡」

 アセロラは騎乗位になると腰を激しく振り始める。
 彼女が腰を上下に揺らすたびに、その控えめながら美しい胸が上下にぷるぷる揺れ非常に扇情的な眺めだ。

「むぅ…またアセロラが横入りした…。」
「まぁまぁスイレン…どうせみんなイカされちゃうから…ね♡」
「でも…。」
「ふふふ、スイレンのヤキモチ焼きは治りそうにないですね…♡それでしたら…♡」

 リーリエは、サトシの太ももにまたがるように座りアセロラの後ろに陣取ると、そのしなやかな指先でアセロラの可愛らしい乳首を摘みいじくり始める。

「アセロラの乳首♡すごく勃起してて…いつになく興奮してますね♡」
「ひぃんっ♡だっ…ダメっ♡リーリエッ…やめてぇっ♡サトシのおちんぽだけで手一杯なのにっ♡ひぎっ♡乳首までいじられたらっ♡アセロラすぐイっちゃうぅぅっ♡♡」

「ヤバッ…アセロラのが搾りとってきて…我慢できな……う゛っ!」

 どぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡どくどくどくっ♡♡♡

「ん゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡
 乳首つねられながら熱いの中出しされて…いぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 いつも以上に熱くねっとりと絡みついてくるアセロラの名器に我慢できずサトシは彼女の膣奥深くに膣内射精をしてしまったが、アセロラは歓喜の叫びを上げながら全身を震わせて絶頂し、子宮がサトシの精液を搾り取るように痙攣していく。
 ▼ 913 fDgXbkVssI 23/08/05 21:21:48 ID:B932IxwU [12/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「あふぅぅぅぅ…お゛っ♡お゛っ♡射精直後のおちんぽがビクビクするの…気持ちいいよぉ…♡」

 アセロラは射精の余韻に痙攣するペニスの振動に恍惚としながらうつ伏せに倒れる。
 アセロラは体格差のある夫の胸板に顔を埋めると、ニコリと笑みを浮かべてペニスを引き抜きながらサトシの顔に這い寄る。

「……ふふふ♡アセロラ、サトシと一緒に旅するのスゴく楽しみだよ…♡一緒にいろんなとこ行こうね…♡」

 アセロラは頬を赤く染めたまま嬉しそうに囁きそして彼の唇にキスをした直後、意識を手放した。

「アセロラ……よろしくな…!」

 サトシは、紫色の艶々とした髪を大切そうに撫でながら、アセロラに対して込み上げる愛情を実感していくのと同時に、今までの旅とは違う、愛するパートナーとの旅にどうしようもなくワクワクとした期待が沸いてくる。
 ▼ 914 fDgXbkVssI 23/08/05 21:23:28 ID:B932IxwU [13/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「アセロラったらすごく幸せそうですね…♡
 ですが…次はわたくしの番です…♡」

 リーリエはアセロラをひっくり返してサトシの上から退かすと、サトシの肉棒の上にまたがり、腰を下ろしていく。

「あ゛あ゛ん゛っ♡♡サトシの太いのっ♡♡この体位だと一気に奥まで来て…♡♡すごくイイです♡♡見てください…わたくしちゃんと根元まで入ってますよ♡」

 リーリエは結合部をサトシに見せつけるかのように少しのけぞる。
 彼女の言う通り、白くしなやかなウェストと連なる彼女の下腹部の根元はサトシの肌とピッチリと密着している。

「ん゛っ♡♡ふっ♡♡んんっ♡♡ふふっ♡♡わたくしっ♡嬉しいですっ♡♡」

 リーリエはサトシの上で腰を振りながら笑みをこぼす。
 その間も二人の結合部はニチャニチャと音を立てながらぶつかりあっている。

「う゛っ…嬉しい…?」

 ペニスから汁を搾り取るようにうねるリーリエの名器をなんとか耐えながら聞き返すサトシ。

「だって…♡♡ん゛っ♡♡わたくしっ、サトシと旅をしたいって…♡♡あ゛んっ♡♡ずっと思ってたんですっ♡♡」

 プラチナ色のロングヘアを振り乱しながらリーリエは甘い声で告げる。

「だからぁ…♡♡わたくしっ♡♡ひん゛っ♡♡幸せですぅぅ♡♡お゛っ♡♡」

 ガチガチにペニスがポルチオ性感帯に当たるたびに全身をビクンと揺らすリーリエだが、その表情は夢見る少女のような無邪気な幸せに満ちていた。

「うう゛っ…リーリエ…!」

 サトシはリーリエと手を恋人繋ぎにすると、下からガンガン突き上げ始める。

「お゛っ♡♡おお゛お゛っ♡♡はぁんっ♡♡つよっ♡♡サトシッ♡きゅうにっ激しくっ♡♡んん゛うっ♡♡」
「リーリエ、オレも嬉しいぜ!ずっと一緒にいような!」

 サトシは金髪碧眼の美女と一緒に旅をできる嬉しさを噛み締めながら子宮口を攻めつける。

「はっ♡はいぃっ♡♡サトシと一緒ですっ♡♡ずっと一緒にいてっ…毎日セックスしたいですぅぅ♡♡んひっ♡♡」

 リーリエは白くて綺麗な形の巨乳を上下にぶるんぶるん揺らしながら頷く。

「ああ!絶対毎日中出ししてヤルぜ!!」

 サトシも力強く頷くとスパートをかける。

「ん゛お゛っ♡♡んぎぃっ♡♡イっ…ぐぅぅ♡♡イぎますっ♡♡サトシのおちんちんでっ♡♡わたくしっ…もうっ………♡♡」

 リーリエの膣肉が激しく収縮を始め子宮口が亀頭にねっとりと喰らいつくような感覚がサトシを襲う。
 ▼ 915 fDgXbkVssI 23/08/05 21:23:59 ID:B932IxwU [14/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「あ゛あっ!オレもっ…イくぜリーリエ……お゛あ゛ぁっっ!!」

 サトシは肉竿から上り詰める快感を解放しながら短く咆哮した瞬間、

 ぶびゅるるるるるるるっ♡♡♡どぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡

 リーリエの子宮にゼンリョク膣内射精した。

「ん゛ひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡お゛っっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 リーリエは子宮の中で飛び散るサトシの遺伝子の熱さに脳を焼かるような快感を感じながら絶頂した。
 凄まじい量の精子がリーリエの子宮に侵入し、子宮をパンパンに膨らませる。

「お゛っ♡♡お゛ぉぉぉ……♡♡しゃとしの熱いのが…わたくしのお腹いっぱいにひろがってますぅぅ……♡♡」

 リーリエは中出しを感じて、のけぞりながらビクビクと痙攣するとそのまま前に倒れて愛する夫の胸にしなだれる。

「はぁ…はぁ…サトシィ…さっきの…約束ですよ…♡」

 リーリエはとろける意識の中、大事なことだけは確かめようとサトシの顎先に顔を寄せる。

「もちろん、毎日ヤろうな!」

 サトシは約束の代わりにリーリエの唇を強引に奪う。

「ちゅっ♡ちゅぅぅぅぅ…♡ん゛っ♡♡んむぅぅ…♡♡………っ♡♡」

 リーリエはとどめのキスに意識を奪われたのかそのままサトシの体の上で力尽きる。
 サトシは根元まで刺さったペニスを抜きながら優しくリーリエを体から下ろす。
 リーリエのお股から白濁汁がトクトクと漏れ出している。
 ▼ 916 fDgXbkVssI 23/08/05 21:24:17 ID:B932IxwU [15/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ふうぅ…いっぱい出たなぁ…。」

 あぐらをかきながら満足げなため息を漏らすサトシに、今度はマオが声をかける。

「ねぇサトシ♡♡つぎっ、次はアタシだよね♡♡おまんこ濡らして待ってるんだからぁ♡♡」

 ベッドの上で仰向けになり足をM字に開き両手を広げて待ち構えているマオ、彼女の言う通り前戯が必要ないほどぐっしょりと濡れたヴァギナはピンク色の粘膜を引くつかせながらサトシの侵入を待ち構えている。

「OK!次はマオだな!」

 二回連続の膣内射精を終えたばかりであるにもかかわらず、彼の睾丸は次弾を準備し始め、竿はギンギンにみなぎっていた。

「サトシ♡ぎゅってして♡♡抱きしめながらいれて♡♡」

 彼女らしからぬ甘えた声と表情だったが、それがサトシの劣情を煽る。
 サトシは褐色美人妻の要望に応えるべく、彼女の豊満かつスタイル抜群の体の上に乗ると、肉棒を湿潤した花園に差し込みながら優しく、そして強くマオを抱きしめる。

「あ゛っっ♡♡はぁぁぁぁぁんっ♡♡サトシィ…好きっ♡♡」

 マオは快感と幸福に包まれながら愛するサトシを抱きしめる。
 マオの膣肉はギチギチとサトシのペニスを締めつけ彼女の思いに応える。

「うう゛っ…オレも大好きだぜ…マオ!」

 全身を柔らかで飽きることのない魅力に満ちた彼女の体を抱きしめながらサトシは気持ちを伝える。

「こっ…これからもっ…♡一緒だよね…?ずっとずーっと一緒にいるよね?」

 快感となぜか胸をよぎった寂しさにマオは涙をこぼしながらサトシに尋ねる。

「マオ……。」

 サトシは彼女の緑色の瞳の奥に映った寂しさを認めると、より強く抱きしめながらキスを始めた。
 サトシは舌でマオの口内を蹂躙しながら、差し込んだ肉棒で彼女のメス肉をこねくり回す。

「あ゛む゛っ♡♡んん゛っ♡♡んんっ♡んむぅっ……♡♡んゆぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 サトシは執拗にマオの急所を攻めつつも、彼女の体を優しく包容し続ける。
 結果、逃げ場のなくなってしまったマオはキスハメされながら幾度となく体を跳ねながら絶頂させられた。
 ▼ 917 fDgXbkVssI 23/08/05 21:25:55 ID:B932IxwU [16/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ん゛もっ♡♡♡ん゛ん゛っ♡♡ん゛ん゛〜〜〜っ♡♡んぎっ♡♡ん゛ふ〜〜〜〜っ♡♡♡」

 マオが全身を走る快感の波と酸欠で白目をむきかけた瞬間、ようやくサトシは彼女の唇を解放した。

「ん゛はぁっ♡♡はぁっ…ひゃぁっ…はぁっ…!」

 酸欠寸前の体を必死で呼吸をして酸素を取り込もうとするマオ、しかしサトシは攻めを緩めることなくマオの中を突き崩し続ける。

「あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛あ゛んっ♡♡まってしゃとしっ♡あたしっ…イぐっ…イぐイぐイぐイぐっ♡♡」

 サトシに抱きしめられたままめちゃくちゃに膣を刺激され続けるマオは体を跳ね上げながら絶頂の予感に震える。

「ああ゛っ!くっ…一緒だ…オレもイきそう…!だけど…ずっと一緒にいるぜ!!」

 サトシは体を密着させながら、マオの耳元で囁く。
 汗ばんだままくっついた二人の汗は混ざり合い凄まじい湿気と匂いが部屋に立ち込めるが、サトシはそれでもマオを離さない。

「う゛っ…うんっ♡♡うれしいよぉ♡♡ずっと一緒だよサトシとっ♡♡あたしぃぃ♡♡んぎっひぃぃ♡♡」

 サトシの言葉に感激の涙を流したマオだったが、すぐに快感に意識を捉えられる。

「ひぐっっ♡♡イ゛っっ…いいいぃ♡♡もうイくっ♡♡しゃとしとっ♡♡くっついたまま一緒にイくのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 マオもサトシの背中に腕を回して全力で引き寄せる。汗ばんだ巨乳がサトシの胸板に潰されより密着感が高まり、同時にサトシも限界を迎えることを察すると、

「くぅぅぅぅ……イくっ…オレもイくっ…だすぞっ…全部中にっ!!」
「ん゛っ♡♡しゃとしのおちんぽジュース出してっ♡♡あたしの中に全部欲しいのっ♡♡♡」
「マッ…マオ………っ、ううっ!!」
「ひぎぃぃっ♡♡♡」

 子宮にペニスを捩じ込むと同時に、睾丸に滞留していた欲望を解き放った。

 どびゅるるるるるるるるっ♡♡♡びゅびゅびゅっ♡♡♡びゅーびゅーっ♡♡♡

「ふぅあ゛っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 マオは子宮の中で弾ける熱を感じながらサトシと同時に絶頂した。
 ▼ 918 fDgXbkVssI 23/08/05 21:26:14 ID:B932IxwU [17/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「くぅぅぅぅ…!マオのまんこ…しぼりとられるぅぅ……!」

 サトシはペニスに執拗に絡みついてくるマオの絶頂まんこの良さにため息をつきながら精液を注ぎ込み続ける。

「はぅぅぅぅ……♡♡♡しゃとしの中出しでっ…お腹膨らんじゃうぅぅ♡♡」

 お腹の奥でどくどくと続く射精にマオはうっとりと呟く。

「へへっ…マオのこと離さないからな…。」

 サトシはマオに乗っかったまま彼女の緑の御髪を優しく撫でる。

「うんっ♡♡約束だよ…サトシ…♡♡」

「ああ!」

「サトシ…大好きだよ……♡」

 肌を重ねたまま交わした約束に安心したのか、マオは静かに目を閉じるとそのまま寝息を立て始めた。

「オレも大好きだぜ…マオ…。」

 サトシはマオの美しい寝顔にキスをするとゆっくりと体を起こす。
 マオの蜜壺から肉茎が抜かれた瞬間、ドロリと大量の精液が流れでた。
 ▼ 919 fDgXbkVssI 23/08/05 21:26:35 ID:B932IxwU [18/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 するとコポッと精子が垂れる音に混ざり、クチュクチュと何かを掻き回すような水音がサトシの耳に届いた。

「あ゛っ♡♡ふっ♡♡ん゛っ♡さっ…サトシィ♡はやくっ♡おちんぽちょうだいっ♡ラブラブエッチ…しよ♡マオちゃんたちに負けないくらいっ♡激しいのっ♡」

 振り向くとスイレンが壁に背を当てながら自分の性器を弄っていた。
 スイレンはサトシたちの激しい性交をオカズにかなり激しいオナニーをしていたようで、シーツがグッショリと濡れていた

「悪いスイレン…待たせちゃったかな?」

 サトシは苦笑いしながら股をいじり続けるスイレンに鼻先に半萎えしたペニスを突きつける。
 ザーメンと三人の女のラブジュースが入り混じった磯臭いお世辞にも快いとは言えない香りがスイレンの鼻腔を突き抜ける、が、スイレンはそれを気にする様もなく、さも当然であるかのように口を開けると亀頭を咥え込んだ。

「あむっ♡じゅるるるるるっ♡♡むほっ♡♡ちるるるっ♡はぁっ♡しゃとしっ♡ちんぽっ♡はやくっ♡ちゅるるるっ♡」

 スイレンは自分の唾液でペニスを掃除するかのように夢中でペニスをしゃぶりまくる。

「あっ…イイ…ぜ、スイレン…!」

 射精を終えたばかりで過敏になっている亀頭が愛情と情欲が入り混じったねっとりとしたフェラチオを受けて、サトシの声が上擦ってしまう。
 そして数秒も経たないうちにサトシの陰茎はスイレンの口に入りきらないほど大きく膨張してしまった。

「ちゅぷっ♡♡ぷはぁ…♡♡おっきくなった♡サトシのっ♡はやくっ…はやくハメてっ♡♡」

 我慢しきれなくなったスイレンは立ち上がりながらサトシに縋りつく。
 豊満で柔らかい胸としなやかな体、吸いつくような滑らかさの肌が密着して非常に心地が良い。
 スイレンの体の魅力にヤル気十分なサトシは、有無を言わさぬ勢いでスイレンのお尻を掴むとヒョイッと持ち上げた。

「わあっ!………ああ♡」

 フワリと浮いた自分の体に一瞬戸惑うスイレンだったが、ニヤリと笑むサトシの表情と天井の方に上向いた逞しい夫のペニスを見た瞬間、自分がどうなるのか理解し、自然と期待で頬が緩んだ。
 ▼ 920 fDgXbkVssI 23/08/05 21:26:56 ID:B932IxwU [19/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その次の瞬間、

「ふんっ!」

 ズプププッ♡♡♡

「あ゛っ♡♡あ゛うぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 スイレンの女陰にサトシの肉茎が深々と挿さった。

「お゛っ…お゛お゛お゛…♡♡♡しゃとしの…♡でっかいちんちんが…♡きてる…♡♡一番奥までぇ…♡♡」

 熱々の雄棒に一気に子宮口まで貫かれたスイレンに体に呼吸を忘れるほどの衝撃と快感がほとばしる。
 サトシはベッドの上でスイレンと対面立位、俗に言う駅弁でまぐわいをすることを選択。

「お゛っ♡♡ほっ♡♡ほぉっ♡♡お゛っ♡♡」

 お望みの交尾にスイレンはのっけから感じまくり、快感のままケダモノのようにサトシの腕の中で喘ぎまくる。
 サトシは腕の中で白くて綺麗な巨乳をぶるんぶるん揺らしながら感じまくるスイレンを鑑賞しながら連続で突き上げる。

「ん゛っ♡♡お゛っ♡♡しゃとしとのセックス気持ちぃぃ♡♡おまんこ感じすぎてっ♡♡んひっ♡♡バカになるぅぅぅっ♡♡」

「ふっ、ふっ…くっ、スイレンのおまんこ…ぎゅうぎゅうに締まってメチャクチャ気持ちいいし、オレが突くたびにスイレンのおっきいおっぱいがぷるぷる揺れてすごくエロくて興奮するぜ!」

 サトシの指摘通り、みずみずしい若い肉体が柔らかそうな乳を揺らしながら激しく震える様は、見るものを激しく興奮させる色気があった。

「ん゛っ♡♡ひゃんっ♡♡しゃっ…しゃとしのせいだからねっ♡♡」

 スイレンは快感にふり落とされないようにサトシの首にしがみつきながら叫ぶ。
 ▼ 921 fDgXbkVssI 23/08/05 21:27:24 ID:B932IxwU [20/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「オレのせい?」

「う゛んっ♡しゃろしが毎日っ…吸ったりぃ…あ゛んっ♡揉んだりするからぁ…♡おっぱい大きくなっちゃたのっ♡あ゛んっ♡♡」

「へへっ…だったらスイレンのせいだぜ!セックスがスッゲー気持ちいいって教えてくれたのはスイレンなんだから…なっ!」

 サトシは陰茎の先端を子宮口にねじ込ませる。

「お゛ごぉぉぉぉ…♡♡♡んひぎぃぃぃぃぃぃ…♡♡♡」

 凄まじいアクメがスイレンを襲い、全身がビクビクと痙攣し始める。

「くぅぅ…やばっ…そろそろ射精そうだ!中に出すぜスイレン!」

 睾丸から込み上げてくる射精欲をスイレンの下の口にガンガン擦り当てながら、妻に膣内射精を迫る。

「あ゛っ♡♡イい゛っ♡♡欲しいっ♡♡ちょうだいっ♡♡しゃとしのあっちゅいせええきっ…おまんこにいっぱい欲しいよっ♡♡」

 スイレンはサトシの要求に全力で答えるかのように足をサトシの腰に絡ませてより強くより深くサトシと肌を密着させる。

「うっ、イくぜスイレン!でるでるでるっ…う゛っ!!」

 肉棒に執拗に絡みついてくるスイレンの女陰の具合に耐えきれずとうとうサトシは彼女の中で精を放った。

 びゅるるるるるるるるるっ♡♡♡どびゅどびゅどびゅっ♡♡♡びゅぐるるるるるるっ♡♡♡

 肉棒が歓喜の雄叫びのように白濁液の塊をスイレンの体内奥深くに打ち込む。

「ん゛お゛お゛お゛おっ♡♡♡しゃとしのなかだしでっ♡♡♡イ゛っっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 スイレンは全身全力でサトシにしがみつきながら果てた。頭の中を真っ白な波が駆け巡りスイレンの意識を一撃で混濁に持っていく。

「しゅごぃぃぃ…♡♡♡しゃとしのなかだしぃぃ…お腹の奥まであったかくて…きもちよしゅぎぃ…♡♡♡」

 スイレンは全体重をサトシに預けながらうっとりとした表情で生膣内射精の悦びに浸る。
 ▼ 922 fDgXbkVssI 23/08/05 21:27:54 ID:B932IxwU [21/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ふぅぅ…やっぱスイレンの中に出すの、最高だぜ!」

 サトシは腰を揺すって残っていた精子を絞り出すと、ヒクヒク痙攣しているヴァギナからすっかりおとなしくなったペニスを引き抜いた。
 スイレンの股下からドロドロと愛液混じりの白濁汁が溢れシーツにシミを作った。

「ふぅぅ…気持ちよかった…。」

 サトシは今日のセックスを総括するとスイレンを抱えたままベッド上に仰向けに倒れた。

「今日も最高だったよ…サトシとのセックス…♡」

 スイレンはニャビィのようにサトシの肌に自分の体をすり寄せる。

「ああ!旅に出てからも毎日シような!」

 サトシはスイレンの、すっかり長くなった青く美しい髪を撫でながら決意する。

「うん♡」

 スイレンはそれは嬉しそうに頷くと、

「やっぱり嬉しい…サトシと旅ができるの…。」

 逞しい夫の胸板に頬を擦り寄せる。

「スイレンたちとは新婚旅行に行った時ぐらいで、旅をしたことなかったもんな…。絶対楽しいぜ。」

 サトシはそうしみじみと語るも、

「ううん…それもあるけど…。」

 スイレン僅かに顔を上げ、サトシと視線を重ねて続けた。

「サトシの夢…ポケモンマスターになるとき、横で一緒にいられるのが嬉しいの。」

 そう微笑んだスイレンの顔は、月明かりのせいか、それともサトシが気づかなかっただけなのか、息を呑むほど美しく綺麗だった。

「スイレン……、オレ約束する、いや、誓うよ!絶対にポケモンマスターになる!」

「うん!」

 サトシの決意を込めた表情にスイレンは改めて夫に惚れ直した。
 ▼ 923 fDgXbkVssI 23/08/05 21:28:30 ID:B932IxwU [22/23] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 すると…

「もちろん、サトシがポケモンマスターになる時はアセロラも隣にいるよ♡」
「アセロラ!」
「わたくし、サトシがポケモンマスターになるためのできるお手伝いはなんでもします!」
「リーリエ!」
「お料理なら任せてよ!どこにいたってサトシが美味しいって言ってくれるの作っちゃうんだから!」
「マオ!」

 いつの間に目を覚ましたのか、スイレンに横入りするように、サトシの妻、アセロラ、リーリエ、マオがサトシに抱きついてきた。

「…ありがとう!いつ叶うかわからない夢だけど、みんなついてきてくれ!」

 妻たちの優しい言葉にサトシは不覚にも涙ぐみそうになったが、

「もちろんだよ♡」
「どこまでもついていく覚悟です♡」
「ずっと、ず〜っと一緒だよ♡」
「信じてる、わたし!サトシがポケモンマスターになれるって♡」

 スイレンたちはぎゅっとサトシを抱きしめる。
 柔らかく温かいしなやかかつ吸いつくような肌の四重奏に、不覚にもサトシの性欲が反応してしまう。

「ひゃっ♡もう復活してる♡」
「うそ…まだシ足りないの?」
「さすがサトシですね…♡」
「ゴクッ…♡」

 聳え立つ肉棒の前に、息を呑むもの、目を輝かせるもの、冷や汗を浮かべるもの、反応はさまざまであったが、結局のところスる事は変わらず、サトシとその花嫁たちはまたも一晩中体を重ねたのであった。






 それから数ヶ月後…

 世界の各地方で、ある風変わりな旅人の集団の噂が流れはじめた
 その集団は五人連れで、一人は男で残りは全員女だった。
 女は全員が目を見張るような美人ばかりで、その男性はどこにいても羨ましがられているようだ。
 野生ポケモンのトラブル解決からポケモンハンターの討伐、いろんな問題に首を突っ込んでは、見事に解決していくその旅人は報酬を受け取ることなく各地方を転々としている。
 奇妙なことに彼らは世界中のポケモンセンターの宿泊部屋を出禁にされている。
 深夜の騒音トラブルが原因だとまことしやかに囁かれている。

 兎にも角にも、その奇妙な旅人たち、サトシ、スイレン、アセロラ、マオ、そしてリーリエはポケモンマスターを目指しこの世界のどこかで楽しく愉しく、そして快感に満ちた冒険を続けているのであった。

 ▼ 924 ガフーディン@かいがらのすず 23/08/05 21:29:23 ID:/EhUacag [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
圧巻の文章量
乙でした
 ▼ 925 ローラダグトリオ@リピートボール 23/08/05 21:29:33 ID:v/ZsUhl6 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
更新乙です!
 ▼ 926 fDgXbkVssI 23/08/05 21:29:54 ID:B932IxwU [23/23] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
これでこのシリーズは終わります。

長年の支援とコメントありがとうございました。
 ▼ 927 メレオン@たいかいのせきばん 23/08/05 21:30:35 ID:/EhUacag [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お疲れ様でした
最後まで見届ける事が出来たのを幸福に思います
 ▼ 928 ュウコン@ひみつのコハク 23/08/05 21:34:22 ID:xWjsIssw NGネーム登録 NGID登録 報告

これは埋めるべきか否か?
埋めないなら埋めないでまたずっと定期的に上がるんでしょ?
 ▼ 929 ラオラ@ユキノオナイト 23/08/06 11:38:02 ID:WSnYpVyQ NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>926
お疲れ様でした
ありがとうございました
 ▼ 930 モネギ@ナゾのみ 23/08/06 12:27:26 ID:saT6MHuQ NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>926
お疲れ様でした!
まさか完結編が更新されるとは思わず嬉しいサプライズでした
 ▼ 931 ロバット@カヌチャンのけ 23/09/08 18:38:16 ID:rZ66Pcu6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ポケモンの世界の子供達は誰も彼も早熟だから巣立つのも早い訳か
実際サトシだって10歳で世界中を旅してたもんな
最後まで面白かったです
お疲れ様でした
 ▼ 932 イネイヌ@きょかしょう 23/09/08 21:52:58 ID:hZZwws/6 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ごめん
sageが消えてた
 ▼ 933 ガドーン@ココガラのはね 23/09/08 23:04:39 ID:uSAAGXaA NGネーム登録 NGID登録 報告
また固めて上げてるな
いい加減にしてくれ
 ▼ 934 ッカニン@きりのはこ 23/09/12 22:50:35 ID:.tLAspTs NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>933
すまん
他意はない
 ▼ 935 ナギラス@こだいのうでわ 23/09/12 23:48:45 ID:wX8kcZEk NGネーム登録 NGID登録 報告

【R18ハーレムエッチ】サトシの決戦前夜!!【時々安価】

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1787223&l=954
 ▼ 936 シアン@メガバングル 23/09/15 21:58:32 ID:OmRcHybs NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ん?どうした?ちゃんとsage設定にしてあるぞ
 ▼ 938 メバッタ@きれいなハネ 23/10/21 22:17:40 ID:ueDgvap. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
>>937
ええやん
保存したで
 ▼ 939 クジキング@ポケモンずかん 23/10/22 00:03:56 ID:P4oQKBNs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
他意しかない
 ▼ 940 ャラコ@ホイップクリーム 23/10/22 02:17:52 ID:oQhgM5ew NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
久しぶりに読んだ
地の文が上手いSS作者を尊敬する
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1378807
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