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【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 717 wbn2j1/Rlw 24/08/04 01:08:13 ID:Ew.YF9Vo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「ごくっ……///」ムラムラ

 ヒロシのふやけた表情を見てカエデは勃起した。

ヒロシ「……カエデさん」

カエデ「わかってるって。激しいのは無しだから」

 妊娠した状態でも定期的にカエデの下の世話をするヒロシ。
 相変わらずカエデの性欲は自分が妊娠しても治らないようだ。
 そうやって乗せられるヒロシもヒロシである。
 流石に今の状態ではお腹に障るので本番とか流石に激しいのはしないのだが。

ヒロシ「もう、パパは変態ですね〜」

 冗談混じりでカエデにからかいの言葉をかけるヒロシ」

カエデ「あなただけの変態だもん〜」

 皮肉は通じなかったようだ。

 むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「んん///」

 後ろから豊満なバストを掴まれ、ムニムニと揉まれ始めるヒロシ。
 タダでさえ巨乳だったのが、更に大きくなっていた。
 これまで揉まれたりしたからか妊娠による影響なのかわからないが、とにかく大きくなってしまった。

 むちっ♡

ヒロシ「んんん///」

 カエデの巨根がヒロシの尻肉に当たる。

 すりすり♡

 すりつけると身体が反応してしまい、尻肉がはさみにかかってしまう様だ。

ヒロシ「んんん///」

 むにゅむにゅ♡ すりすり♡

ヒロシ「んん///」

 じゅる♡

 迫ってくるカエデもカエデだが、拒否できないヒロシもヒロシである。
 気持ちよかったのか、ヒロシは乳首から母乳が薄く滲み出た。

ヒロシ「はあはあ……///」
 ▼ 718 wbn2j1/Rlw 24/08/04 20:14:51 ID:NU8IVczw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ご飯よ〜♪」

ヒロシ「おおぉ……」

 あの後、ヒロシはカエデが作ってくれた料理を食べ始めた。
 さっき食べたばかりだが腹が減りやすい。
 時間的に小刻みに食べた方がいいらしい。

カエデ「食いしん坊ね〜」ナデナデ

ヒロシ「あはは……」モグモグ

カエデ「大分安定したみたいね〜あの頃は、大変だったもんね〜」

ヒロシ「うう、あの頃の話はやめて……///」



〜あの頃〜

 妊娠してお腹が大きくなるようになってから色々と大変だったヒロシ。

ヒロシ「みんなカエデとしてボクが結婚して! 妊娠してること祝ってくれてるけどさ! 実際中身男なんて知らないんだよね!?」

ヒロシ「腰痛いし! 肌荒れるし! 食べても食べても止まらないし! 胸も弛むし! 全然良くない!」

ヒロシ「そもそも何妊娠しちゃってるの? ボク男だったのに!? 女になっちゃって! バカじゃないの!?」

ヒロシ「カエデさんはいいですよね! 自分は男の身体で楽なんだから〜! 自分はイケメンポーズで他の女に色目使ってさ〜!」

ヒロシ「どうせボクがいない所で他の女の子にとか〜!」

ヒロシ「ぎゃーぎゃー!!」

 どうやら妊娠状態になったせいでホルモンバランスの乱れや色々とストレスが溜まり、あることないことを吐き出してしまったようだ。

カエデ「……」

 ぎゅっ……♡

ヒロシ「ううぅ……カエデさん……」

カエデ「大丈夫ですよ〜カエデさんはあなたをずっと支えるからね〜」

ヒロシ「ごめん……」

カエデ「気にしなくていいよ〜色々焦っちゃったのね〜」

 カエデはそんなヒロシを責めることなく手を握って抱きしめた。

ヒロシ「……」

カエデ「よしよし〜」

 ガタイのいい男の身体に抱きしめられている感触だが、この時だけ自分は女性に抱きしめられている気がした。
 中身は女なので、女の気持ちもわかってくれてはいたのだ。

カエデ「ほら……ヒロシくんの気持ち思いっきり吐いていいからね〜」

ヒロシ「……うん///」
 ▼ 719 wbn2j1/Rlw 24/08/04 20:32:46 ID:NU8IVczw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そして、現在に至る。

カエデ「でもまあ、今は落ち着いてきて……こんな感じね〜」

ヒロシ「うん……」

 カエデになって1年を超えてしまった。
 女になって、カエデになって、ジムリーダーになって、色々とあったのだがなんだかんだ楽しかったとは言える。
 奇妙な運命だが、今はなんだかんだ幸せだろう。

ヒロシ「ふふふ〜家族か〜」

 生まれてくる子が楽しみだ、とヒロシもお腹を撫でた。

 ▼ 720 wbn2j1/Rlw 24/08/04 21:04:54 ID:NU8IVczw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そして……



「あ〜!」

ヒロシ「よしよし〜!」

 あれからまた時間が過ぎて、そして……ついに生まれた。
 ヒロシが抱えているのは新しい生命、元気な女の子である。
 色々大変な時期があったが、それを過ぎるととても愛おしい存在に巡り会えたのだ。
 こんな可愛い笑顔を見ると今までの苦労なんて吹っ飛んだ気分である。
 すっかり母性に目覚めたようだ。

カエデ「ふふふ〜ねえ〜あたしにも抱っこさせて〜」

ヒロシ「はいはい〜ちょっと待っててね〜」

カエデ「パパだよ〜」ギュッ

「う〜!

カエデ「よしよし〜」

「びええええん!!!」

カエデ「ええぇ!?」

ヒロシ「ああ、ちょっと待って〜よしよし〜」

「あ〜」

 どうやら、赤ん坊は今の段階ではまだカエデを受け付けないようだ。

ヒロシ「よしよし〜ママがずっといてあげるからね〜」ユラユラ

「あー」

 生まれたての赤ん坊はママが大好きなようだ。

「あーあー」

ヒロシ「ああ、ちょっと待っててね……」ヌギ

 どうやら赤子がおっぱいを求めている様だ。
 ヒロシも今じゃ慣れたのか躊躇なく乳首を晒して子供にも飲ませている。

「ちゅうちゅう」

ヒロシ「ふふふふ」


さて、どうしようか……先3票

 1 このままエンド
 2 2人目作るエンド
 3 2人どころかもっと作るエンド
 ▼ 721 ャンデラ@ぼうけんノート 24/08/04 21:05:41 ID:3XeAIZ02 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 722 ォーグル@ノロイノヨロイ 24/08/04 21:06:47 ID:/jksvino NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 723 レシー@オレンジメール 24/08/05 09:31:05 ID:fHqsbHXw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 724 ドグラー@シルバーコロン 24/08/05 10:58:36 ID:vQ.6HbO6 NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 725 ャスパー@プラスパワー 24/08/06 15:47:00 ID:kbQU25rQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 726 wbn2j1/Rlw 24/08/10 01:23:07 ID:CSkgoPiE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ちゅうちゅう」

ヒロシ「あはは……よく飲むなぁ……」

 妊娠して子供を産んだ影響か、ただでさえ大きい胸が少し大きくなって垂れ下がっているが、赤子が甘えているのを見ると気にならなくなってきた。
 元男とか妊娠中のストレスとかなど色々気にしなくなってこれからはこの子の母親として頑張る気になってきたようだ。

ヒロシ「ふふふふ……よく飲んでね〜」

「ちゅうちゅう」

カエデ「……」ゴクッ

 しかし、カエデはヒロシを見ると、また反応してしまったようだ。

 どのタイミングでする?
 今
 子供が寝てから
 お風呂の時
 ベッドの時
 その他
 ▼ 727 wbn2j1/Rlw 24/08/10 01:23:24 ID:CSkgoPiE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価2つ↓
 ▼ 728 ールー@だれかのおとしもの 24/08/10 02:24:09 ID:762.D9UY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子供をあやしてる時
 ▼ 729 ュリネ@ガンバリのいわ 24/08/10 07:42:30 ID:N27k9HqQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子供が寝てからお風呂で
 ▼ 730 wbn2j1/Rlw 24/08/11 00:39:53 ID:dmL.X5GE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ちゅうちゅうちゅう」

ヒロシ「よしよし〜食いしん坊ね〜たくさん飲んでいいからね〜」

カエデ「すっかりママね〜」

ヒロシ「はははは……このままママになるのも悪くないかな〜」

 どうせ元に戻ることはないらしいし、結婚したのでママとして生きていくらしい。

ヒロシ「この子がこのまま大きくなって、甘えて、成長して……楽しみかなぁ……これからしっかりしないと……」

カエデ「ごくっ……」

 やばい。ママァ状態になっているヒロシの姿を見てカエデは興奮してしまったようだ。
 しかし、流石に今の空気を乱すのはよくないだろう。
 流石のヒロシもこの状況で手を出したら怒るだろう。
 カエデは後にすることにした。

カエデ「ちょっとご飯を作るから待っててね〜?」

ヒロシ「ありがとう」

「あーあー」



「すやすや……」

ヒロシ「ああ、可愛い〜♡」

 あの後、しばらくして赤ん坊が眠りについた。
 ヒロシから見てとても可愛くて愛おしい……

ヒロシ「ああぁ〜♡」

カエデ「お疲れ様」

ヒロシ「そっちこそありがとう」

カエデ「お風呂にしようか」

ヒロシ「うん」

 なんだかんだお風呂に入る流れとなった

展開3個下まで
 ▼ 731 ダンギル@でんせつのメモ1 24/08/11 00:58:18 ID:UUikh9/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位素股で何度も何度もお互いイきまくり、気がつけばカエデのお腹は自分の精液で全面的に覆われており、二人はそれで興奮し、思わずその精液まみれのお腹を写真で撮ってしまう
 ▼ 732 ユルド@ライドギア 24/08/11 01:08:40 ID:MSh2k0o2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
湯船で浸かった状態で母乳を飲みながらセックス
 ▼ 733 ゲキ@ぎんいろのはね 24/08/12 00:10:45 ID:eBUw78tk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おへそぺろぺろ
 ▼ 734 wbn2j1/Rlw 24/08/17 12:58:52 ID:pM0w5ldY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>731
長い。素股騎上だけにするわ


 こし……こし……


ヒロシ「ふう……♪」

 お風呂場で自らの体を洗い始めるヒロシ。

カエデ「ふふふ」

 女の肌はデリケートで特に生んで育児状態からは色々と大変なのだ。
 しかし、妊婦状態の拘束から解放されたのでヒロシは機嫌がよくなっていた。

カエデ「背中洗ってあげるね〜♪」

ヒロシ「うん……ありがとう」

 子供の笑顔を見て母親をするのは楽しいとはいえとても疲れる。
 子供が寝ている間ぐらいはゆっくりしたい気分だ。
 今のうちにお風呂を堪能できるのはヒロシにとっての癒しだろう。
 背中を洗って肩を揉んでもらうのは気分がいい。

カエデ「……」

 まずどのようにアプローチする?安価下
 ▼ 735 ッフロン@しんかいのキバ 24/08/17 13:48:12 ID:7yCY9u9g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お尻を撫で回す
 ▼ 736 wbn2j1/Rlw 24/08/17 15:27:45 ID:pM0w5ldY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「〜♪」コシコシ

カエデ「……」

 後ろから見回すヒロシの身体。
 元々自分の身体であるが、相変わらず綺麗な肌で大きなお尻が見える。
 いつもいろんな男を釘つけにしてきたお尻。
 丸くて張りがある巨尻はまさに安産型。
 男になったカエデも夢中になる気持ちを理解している。

カエデ「……」

 自分が元自分自身の身体を孕ませて、そこから自分の子供が生まれた事を思い出すカエデ。
 興奮せずにはいられない。

カエデ「……」 

 なでなで

ヒロシ「ひゃっ!?」ビクン

 いきなり触られて体が軽く跳ねるヒロシ。
 驚く声もすっかり自然に出てしまっている。

 なでなで

ヒロシ「もう、カエデさんったら……///」

カエデ「ねえ、久しぶりにしようよ〜♡」ナデナデ

 これまで散々スキンシップを受けてきたヒロシだ。
 いきなり触られてもそこまで驚かなくなってきたようだ。

カエデ「ほら〜ご無沙汰だったし〜」

 グイグイと迫ってくるカエデ。確かに子供を産んで世話をするようになってからはカエデとは全然していなかったのだ。
 元から母乳が出るおっぱいも今は子供が独占しているのだ。

ヒロシ「せめてベッドで……」

 流石に妊娠していた状態では色々と辛かったので、せめて避妊したいと思っているヒロシ。
 しかし、カエデはそんな気はない。

カエデ「……ふーん」

 カエデのメロメロ>>738(どんなメロメロ攻撃)
 ▼ 737 ェルダー@モトトカゲのウロコ 24/08/17 15:40:47 ID:ClP.uVKQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ディープキス
 ▼ 738 マルス@ルギアのおやつ 24/08/17 20:35:03 ID:7yCY9u9g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 739 wbn2j1/Rlw 24/08/17 22:15:06 ID:6fpc8eH6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」

ヒロシ「え? あ……」

 すっとヒロシの顔に近づくカエデ。

ヒロシ「ダメですよ〜? そんな事してもダメなのはダメ〜!」アタフタ

 これはカエデが無理やりキスしてくる流れだとこれまでの経験でわかっているヒロシ。流石に避けようとしたが……

 ガシッ

 鍛えて筋肉のついたカエデの腕力から逃げることはできず、口元が近づいて……

 ズキュウウウウウン!!♡

ヒロシ「ん! ん……んんん……!///」

 いつものように強引に来るディープキス。いつもはこれに脳を焼かれて溶かされる気分になってしまう。
 そしていつもセックスに流れてしまうのだ。
 でも今回ばかりはそうはいかない。今回こそ意志を強く……




ヒロシ「はあ……/// はあ……///」

 なんてことは無理だった。相変わらずチョロい女である。

カエデ「ふふふ、気分どう?」

ヒロシ「うっ……///」

カエデ「ふふふ〜♡」

 ぺろぺろ♡

 チョロくなったヒロシに隙をついてカエデはおへそをぺろぺろし始めた

ヒロシ「はあ……はあ……///」
 ▼ 740 wbn2j1/Rlw 24/08/17 22:32:40 ID:6fpc8eH6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ♡ 私のここもこうなっちゃった♡」

 びんびん♡

 ヒロシの目の前にはカエデのむくむくとした立派なモノが立っている。
 元々自分の身体だったものだが今では難なくと受け入れられるようになっている。
 しかし今はあくまで中途半端に勃起しているというべきか。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ヒロシはカエデの上に跨るように、座り込む。
 そして……

 すり♡ すり♡

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ぷるん♡ぷるん♡

 たゆん♡たゆん♡

 素股でカエデの物をこすりつけようと全身が上下に揺れるヒロシ。
 柔らかくて張りのある巨尻が相手の腰に跳ねるように触れ、ただでさえ大きかった胸が出産でさらに大きくなってたゆたゆと揺れる。
 今じゃ大きくなって母乳が更に出やすくなって少し垂れる様になってしまっただらしない胸で、ヒロシも垂れ具合を気にするぐらいだ。

カエデ「……」

 まあ、そんなの気にならないぐらいカエデにとっては魅力的だ。

 騎乗を受けているカエデはどうする?>>742
 ▼ 741 ムパルド@リンドのみ 24/08/17 22:34:46 ID:ClP.uVKQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こっちも動く
 ▼ 742 ラスル@おすすめメール 24/08/18 00:00:54 ID:MVPcYLhw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一瞬起き上がっておっぱいチューチュー
 ▼ 743 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:26:50 ID:7rbkb4E. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 たゆん♡ たゆん♡

カエデ「ふふふ♡」

 だらしなく大きくなったおっぱいを見てカエデは上半身を起こす。

ヒロシ「ひゃっ?///」

カエデ「久しぶりにいただくね〜♡ ちゅ〜♡」

 ヒロシの胸に吸い付き始めるカエデ。これも赤ん坊が生まれてからはその子の独占となっており、カエデも吸い付くことはできなかった。
 今は彼女が楽しむ番である。

 ちゅう♡ ちゅう♡

ヒロシ「はあぁ///」ビクッ

 赤ん坊ができてよけい出やすくなった母乳。カエデは吸いつきながら堪能する。

カエデ「ふふっ、あま〜い♡」

ヒロシ「はあっ/// はあっ///」プルプル

 あまりの気持ちよさにヒロシは身体を動かすのをやめられない。
 そして……

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

 ヒロシとカエデのお腹に精液がかかった。

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「ねえ……もっと子供欲しくない?」

ヒロシ「子供……?」

カエデ「うん……もっと子供を作って……大家族になって……」

ヒロシ「……はあはあ///」

 ヒロシは快感に浸りながら、この先のことを軽く思い浮かべた。
 ▼ 744 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:40:03 ID:7rbkb4E. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ちゃぷ♡ ちゃぷ♡

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

カエデ「ちゅうちゅう♡」

 湯船の中で、ヒロシはカエデにハメられながら、快楽に浸っていた。
 快楽に浸っていたと同時に別のことを考えていた。
 お腹の中に子供を孕った時のこと、生まれたばかりの可愛い子供、もし子供が増えたらどうなるか、色々のことを考えてみた。

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ カエデさん……」

カエデ「ん〜?」

ヒロシ「……大家族……いいと思う……///」

カエデ「!」ムラッ

 ヒロシの表情を見て、カエデはテンションが上がってしまった。
 そして……

 どぴゅっ♡ どぴゅぴゅ♡

 カエデはヒロシの中に出した。

ヒロシ「はあ……はあ……もっと……しよう……♡」

カエデ「はあはあ」ムラムラ
 ▼ 745 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:47:31 ID:rihUZ1D2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ベッドルールに入った2人。
 先ほどの風呂場の続きを思い切りしようと始めた。

 どうする?安価3個下まで。ゴムネタなしね
 ▼ 746 ンバル@デボンスコープ 24/08/18 21:50:01 ID:MVPcYLhw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデのキンタマを揉んでヒロシのお腹にこれでもかというほど大量射精
 ▼ 747 ースト@こころのせきばん 24/08/18 21:51:57 ID:IuNQzKjY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスしながらだいしゅきホールドで中出し
 ▼ 748 ドラ@ボイスチェッカー 24/08/18 23:31:32 ID:u5vMJzoA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの色にあった緑のニーソを履いて足コキ
 ▼ 749 ンタイン@ナミイルカのねんえき 24/09/19 19:09:21 ID:kcJggofk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
 ▼ 750 wbn2j1/Rlw 24/09/23 11:36:22 ID:AJw6.SAQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どうです……カエデさん?///」ハァハァ

カエデ「ふふふ」

 あの後、寝室でカエデはベッドの上で全裸で待機して、ヒロシが来るのを待っていた。
 そして、カエデの前にヒロシが現れた。
 髪は長く解いて、服は何も着ていない代わりに髪色と同じ緑のニーソックスだけを着ていた。
 胸は大きくなっているがたるんでおり、お腹も少しだらしない状態だった。
 出産したばっかの子育てで自分の体をケアする運動する余裕があまりなかったので多少のたるみは仕方がない。

ヒロシ「ど、どうですか?」

カエデ「とても素敵よ〜♡」

 しかし、それはそれでエロかったのか、カエデは勃起が治らなかった。

ヒロシ「もう、カエデさんったら……///」

カエデ「ふふふ。じゃあ、おねが〜い♡」

ヒロシ「相変わらず……しょうがないですね」

 ヒロシは同じベッドの上に座り込み、緑のニーソを履いた足でカエデのペニスを挟み始めた。

 ぐり♡ ぐりっ♡

カエデ「ん」

ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)の足テクはどんな感じ?安価下
 未だ不慣れでもどかしい
 そこそこ気持ちいい
 滅茶苦茶気持ち良くて何度も出させるぐらい
 そのた
 ▼ 751 ママイコ@トーフ 24/09/23 13:13:40 ID:xQXManHc NGネーム登録 NGID登録 報告
めちゃくちゃ気持ちいい
 ▼ 752 wbn2j1/Rlw 24/09/24 13:33:34 ID:Rt3QLUIc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ほら、これがいいんでしょう?」

 しゅる♡ しゅるる♡

カエデ「おおぉ♡」ビクビク

 ヒロシはニーソを履いた両足でカエデの巨根をしごきだす。
 あれから色々と女を叩き込まれ、女として生きていくことを決意してから、カエデの性処理にほぼ付き合うようになり、彼自身も快楽に溺れていっていくうちに色々とテクニックが自然に身についた。
 それからはもう、今のように自分が責め側になってイカすことが出来るようになり、カエデもすっかりこの足コキに夢中になってしまったのだ。

ヒロシ「それそれ〜」

カエデ「ああ、いきそう……!」ビクビク

 余物気持ちよさにカエデのペニスは根をあげ射精してしまいそうだ。
 しかし……

ヒロシ「ダメですよ、カエデさん」ギュッ

カエデ「はああぁ♡」ビクビク

 色々していくうちに足コキのやり方も上達して射精を寸止めも覚えており、ギリギリでカエデを静止した。

カエデ「もう、いじわる……♡」

ヒロシ「やるなら、中でしないと……♡」

カエデ「それもそうかぁ♡」
 ▼ 753 wbn2j1/Rlw 24/09/24 15:22:13 ID:Rt3QLUIc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ思い切り気持ち良くしてあげるね〜♡」

ヒロシ「ひゃっ!」

 そう言いつつカエデは起き上がり、ヒロシを押し倒した。

ヒロシ「はあはあ…///」ドキドキ

 カエデがマウント取る時はいつも激しくなる。
 普通のセックスでもだいぶ激しいが、彼にとって一番なのは正常位に限る様だ。
 ヒロシにとって、種付けプレスされるのが一番激しくかつ愛を感じる姿勢になったらしい。

ヒロシ「///」ドキドキ

 気分が高揚していたヒロシは久々に激しい種付けプレスを期待していたのだが……

 むにゅ♡

ヒロシ「え?」

カエデ「ふむ……」

 何故かカエデは挿入せずに、自身のペニスを腹の上に擦り付け始めた。

ヒロシ「な、何やってるんですか?」

カエデ「いやあ、ちょっとお腹が気になっちゃってね」

 すりすり♡

 カエデはヒロシの肉付きのお腹に擦ってみたのだ。

ヒロシ「いやいや……お腹に擦り付けても……」

カエデ「お腹ぷにぷにだね〜♡」

ヒロシ「ちょっ/// 恥ずかしいって///」

 子供を産んでからあまり運動しなかったのでだらしなくなってしまったお腹で腹ずりを始めるカエデ。
 普段はよく胸や尻でされていて慣れていたのだが、流石にちょっと太ってきたお腹にされるのは違う意味で恥ずかしかった。
 そもそもお腹はそこまで性感帯ではないので別に感じることはない。
 お腹の弛みは気にしていたので弄られるのは

カエデ「ふむ……これはこれでいいかも?」スリスリ

 妊娠前の整ったプロポーションでは体験できない今の肉体を味わおうとお腹に擦り続けるカエデ。
 肉が増して恥ずかしがっているヒロシの姿に唆りながらそのまま擦り続けた。
 久々に彼が恥ずかしがっているのも刺激的だったのだろう。

ヒロシ(お腹の上で脈が……///)

カエデ「うっ!」

 どぴゅ♡ どぴゅどぴゅ♡

 カエデはヒロシのお腹の上でぶちまけた。
 お腹は精液でドロドロだ

ヒロシ「ううぅ……/// お腹でこんなことされるなんて……///」

 まだ恥じらいがあったようだ
 ▼ 754 wbn2j1/Rlw 24/09/24 16:03:55 ID:Rt3QLUIc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ううぅ……まさかこんな形で辱められるなんて思わなかった」

カエデ「ごめんごめん。これから気持ち良くしてあげるからいい?」

ヒロシ「……本当に?」

カエデ「本当だって。これから着床するようにたっぷりしちゃうから」

ヒロシ「…………」

 くぱあ♡

 ヒロシはカエデの目の前で股を開いた。

ヒロシ「気持ち良くしてくれたら許す」

カエデ「!」ズキューン!

 射精したばっかのペニスはすぐにまた勃起した

カエデ「じゃあ……」

 カエデはヒロシの耳元に口を近づけ……

カエデ「いっぱい気持ち良くしてあげるよ(イケボ)」

ヒロシ「//////」ゾクゾクゾク

 じゅわ♡

 カエデの言葉攻めにヒロシは震えてあそこが濡れてしまったようだ。
 ちょろいというか、淫乱というか、目がハート状態になっている。

カエデ「じゃあ、いくよ……♡」

ヒロシ「はあはあ……♡」



 ぱんぱんぱんぱんぱん♡



ヒロシ「はあはあ……♡」

 あの後はもう、お察しの通り彼はカエデの欲望のままに犯されていき、ただカエデに沢山仲出して欲しいとだいしゅきホールドの姿勢でカエデの身体にしがみつき、そのままカエデのペニスを受け入れていった。
 カエデは何度も何度も物凄いピストンで彼の奥を突いていき、突いて突いて突いてそのまま何度も何度も中に出していった。

 どぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡

ヒロシ「あああああぁ……♡」

 これは絶対に孕んだと思わせるぐらい大量の精液を注がれ、ヒロシは快楽に浸ったままカエデに犯されていった。
 なお、夜の営みがうるさかったのか途中で赤ん坊が泣き出してしまい、その声が聞こえたヒロシはカエデを突き放してあやしに行ってそのまま今夜の営みは終わった。
 ▼ 755 wbn2j1/Rlw 24/09/24 16:14:50 ID:Rt3QLUIc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜そして〜

「あーあー」

カエデ「よしよしーパパはここでちゅよー」

「あー♪」

 カエデは歩けるようになった娘と戯れていた。
 父親の振る舞いにも慣れたのか、娘も今じゃカエデに懐いているようだ。

「あーあー」

カエデ「もちろんあなたも忘れてないよ〜♪」

 この頃には別の子も産まれており、カエデはその子にも構っていた。
 一方、ヒロシは……

ヒロシ「ふふふ……」

「ちゅうちゅう」

 お腹が大きい状態で椅子に座っており、赤ん坊にミルクを与えていた。
 もう3人いるのにもかかわらず、4人目を孕んでいる状態だった。
 カエデの性欲の強さに問題はあるが、原因はそれだけではないようだ。
 流石にこの状態でジムリーダーを続けるのは無理になってきたので、ヒロシは辞退してカエデがジムリーダーを務めるようになった。元々本人だったので、ジムリーダーは問題なくこなせるのだ。
 子供増えつつも色々と大変だが、それはそれで未来が楽しみなイメージがヒロシにはあった。
 色々あったがこれからはカエデとうまく行ける気がした。

カエデ「あ、そろそろ仕事行かないと」

ヒロシ「ああ、お仕事頑張ってね。美味しいもの作っておくから」

カエデ「やったー♪ じゃあ、いってくるね」

ヒロシ「いってらっしゃい」

 ちゅ♡



【おしまい】
 ▼ 756 ロリンガ@てつのかけら 24/09/24 16:43:16 ID:RNicHHbY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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