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【安価×地の文×R‐18】デウロ「別に、あんたのこと、好きとか、そういうんじゃないんだからねっ!!///」

 ▼ 1 ドンカラス@ぐんぐんこやし 25/07/25 22:13:07 ID:Uox6ckeo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

※安価はソフトなのからだんだん過激に……というカンジで


デウロ「あんたのことイケメンとか思ってないし、一目惚れなんてしてないんだからねっ!!/// 勘違いしないでよねっ!!///」

キョウヤ「ふーん、まあ俺はデウロのこと好きだけどな」

デウロ「えっ!?」

キョウヤ「日曜暇か? もしそうなら二人で遊ぼうぜ」

デウロ「いや、まあ……いいけど……」

キョウヤ「じゃあな。楽しみにしてるぞ」ヒラヒラ

デウロ「あ、あ、あ……///」



キョウヤが去ってから数分後……。

デウロ「フ、フン! あんな奴のこと、別に好きじゃないし!////」ドキドキ

デウロ(で、でも……遊ぶぐらい普通だよね?///)

デウロ「あ、あいつのことは好きじゃないけど……その……い、一回だけならデートしてあげてもいいんだから///」

デウロ「だから、その……が、頑張るのよ私!///」

 ▼ 37 オリーニョ@ロトムじてんしゃ 25/07/28 15:56:04 ID:GhXwDxdc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援しかない
 ▼ 38 シャンデラ@ドリームボール 25/07/28 20:53:54 ID:e48cw3cA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「ずっと二人っきりで暮らしたいから、小さくてもいいから一軒家かな」

キョウヤ「わかった。じゃあさっそく探しにいこうか」

二人は手を取り合い、部屋を出て行った……。

セイカ「行っちゃったね……」

タウニー「でもよかったよ。二人とも幸せそうだし」

AZ「ああ。本当にな」

集められたメンバーは二人の出て行ったドアを見つめながらつぶやいた。



そして一ヵ月後……

キョウヤ「着いたぞ! ここが俺たちの購入した我が家だ!」

デウロ「わあー! 素敵な家だね!」

キョウヤ「引っ越し荷物の搬入も終わった!さあ今日からここに住むぞ!」

デウロ「うん!」

キョウヤ「誰にも見られないプライベートな空間……ここでやることと言ったら>>39だよな!」

 ▼ 39 デンジュモク@フラベベのかふん 25/07/28 21:02:40 ID:ybXwvsIQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子作り
 ▼ 40 デデンネ@さらさらいわ 25/07/28 21:48:00 ID:e48cw3cA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「家族を増やすしかないよな」グイッ

デウロ「え!? きゃあっ!!///」

キョウヤはデウロをお姫様抱っこしてベッドルームへ向かった。

キョウヤ「さあ……子作りしようぜ」

デウロ「や、やだ! まだ心の準備が……!///」

キョウヤ「大丈夫。俺がリードするから」

デウロ「で、でもぉ……////」

キョウヤ「ほら、早く服を脱いでくれ」

デウロ「……うん……わ、わかった……」


スルリ……パサッ


キョウヤに迫られたデウロは抵抗を諦めたようだ。彼女はゆっくりと服を脱ぎ始める。
そして下着姿になったところで手が止まった。

子どもらしい黄色の下着だ。

デウロ「だ、だめだよう……///」モジモジ

キョウヤ「恥ずかしがるなって。可愛い下着じゃないか」

デウロ「だって、こんなの初めてだから……////」

キョウヤ「大丈夫だ。俺がリードするって言っただろ? 俺に身を任せてくれ」

デウロ「うう……///」


キョウヤの行動>>41

 ▼ 41 スイクン@ダクマのおやつ 25/07/28 21:52:07 ID:5ixE6mhI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
自分の精液の濃さを直に見せるためにまずコンドームをつける
 ▼ 42 ピクシー@カレーパウダー 25/07/28 22:05:29 ID:e48cw3cA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「おっとそうだ……ゴム、つけないとだよな」

キョウヤは周りを探し出した。

キョウヤ「あれ? この前買ったやつはどこ行った?」

デウロ「あ、それならここに……」

キョウヤ「……ん? ああ!」

デウロは枕元のコンドームの箱を指さした。

キョウヤ「そうか……デウロも準備万端だったんだな」

デウロ「ち、違うもん! たまたまそこにあっただけだし!///」

キョウヤ「はは。わかったわかった」

デウロ「うう〜っ……////」

キョウヤ「それじゃあ早速……」

キョウヤはコンドームの箱から一つ取り出して封を開けた。

キョウヤ「おっ、結構薄いやつなんだな」

デウロ「うん……」

キョウヤ「これを俺のに付ければいいんだな。よし」

スッ……ピトッ
コンドームを自分のモノに付けると、再びデウロの方へ向き直った。

キョウヤ「これで準備万端だ」


キョウヤの行動>>43

 ▼ 43 ゴーリキー@ハネッコのはっぱ 25/07/28 22:07:13 ID:5ixE6mhI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
バイブを出してイカせる前に振動の強弱を見せつける
 ▼ 44 カラマネロ@エレベータのキー 25/07/28 22:18:05 ID:e48cw3cA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「この前買ったこれ……使ってみないとな」カチリ

キョウヤはバイブのスイッチを入れると、見せつけるようにかざした。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

デウロ「ひやっ!?」

振動する物体が自らの秘部に押し当てられることを想像し、デウロは恐怖を感じて後ずさる。
しかしキョウヤは容赦なく迫ってくる。
ついに壁に背中が付いてしまったデウロ。
自分を守るものが下着のみであることに、これ以上ない心細さを感じていた。

キョウヤ「さてと……」ペロリ

デウロ「あうっ///」

舌なめずりするキョウヤを前に、デウロは恐怖で動けなくなった。
キョウヤはバイブの振動を強にすると、それをゆっくりとデウロの顔に近づける。

ヴィイイイイイイイイイイイイイイン!!

キョウヤ「いくぞ……」

デウロ「や、やめて……怖いよ……////」


次の行動>>45

 ▼ 45 サメハダー@クレソン 25/07/28 22:19:26 ID:o2R28596 NGネーム登録 NGID登録 報告
皆にも見てもらうため配信する
 ▼ 46 ヘラクロス@うつしかがみ 25/07/28 22:27:52 ID:e48cw3cA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「さてと」ピコン♪

デウロ「ちょっと! 何する気!?」

キョウヤ「みんなに見てもらうために配信しようと思ってさ」

デウロ「え……ええ!?」

キョウヤはスマホを取り出すと、配信を開始した。
そして画面に向かって笑顔で手を振ると、すぐに真剣な表情になった。
撮られている、ということを意識したデウロは顔が耳まで真っ赤になる。

デウロ「ちょ、ちょっとキョウヤ! それだけはダメ!///」フルフル

キョウヤ「なんでだ? みんなに見せればお前が俺のものだって証明になるんだぞ?」

デウロ「で、でも! こんなの恥ずかしいよぉ……////」

キョウヤ「恥ずかしがるな。みんなにも見せようぜ」ピコン♪

デウロ「やだぁ!!///」

怯えるデウロに構わず、キョウヤはカメラを近づける。
そしてスマホの画面に表示されたコメントに目を通した。

『お? 始まったか』
『え!? これってマジ!?』
『うわ〜……生配信だ……』
『うひょー!』

キョウヤ「よし、じゃあまずは>>47だ」

 ▼ 47 フシギバナ@だっしゅつボタン 25/07/28 22:28:38 ID:y8SoSGMo NGネーム登録 NGID登録 報告
手マンでほぐす
 ▼ 48 ゲノセクト@デリバードのにもつ 25/07/28 22:38:08 ID:e48cw3cA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「まずはほぐすぞ」

デウロ「え!? そんなの聞いてな……んひゃあ♡////」ビクゥッ!

キョウヤは下着の中に手を入れ、割れ目を優しくなぞった。
柔らかい女の肌の感触を楽しみつつ、優しく愛撫する。

キョウヤ「どうだ? 気持ちいいか?」

デウロ「ううっ……//// そんなの聞かないでぇ……////」ビクビクッ

キョウヤの指は秘裂に潜むつぼみを捉え、それを優しく摘まみ上げた。

デウロ「んああっ♡」ビクッ

キョウヤの巧みな責めにより、デウロの膣は蜜を溢れさせる。
コメント欄は熱狂的な盛り上がりを見せる。

『うひょー! 感じてるぞw』
『可愛いなぁ』
『もう濡れてんじゃんw』
『脱がせ! 脱がせ!』

キョウヤ「さてと」

愛液を絡めた人差し指が膣口に挿入される。
そのままゆっくりと、根元まで押し込んだ。

デウロ「あぐぅっ♡////」ビクゥッ!

膣内はきつく締まりながらも、侵入を許すようにうごめいていた。
その動きに反応するように、キョウヤは指を曲げる。

キョウヤ「ここかな?」クイッ

デウロ「ひあっ♡」

曲げた指で膣壁をなぞると、デウロは声を漏らした。
その反応を見て気をよくしたキョウヤはさらに指を動かす。

グチュ……グチュッ!

デウロ「あっ♡ ああんっ♡♡////」ビクッビクッ

膣内を搔き乱されたデウロは悶えるように腰を引いた。
しかしキョウヤの責めから逃れることはできない。
愛液があふれ出る秘裂を指で掻き回され続ける。


キョウヤの行動>>49

 ▼ 49 レアコイル@シェルダーのしんじゅ 25/07/28 22:40:50 ID:XwYYCn/g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クリトリスに吸引器を装着させる
 ▼ 50 スカンプー@ジョウトのせきばん 25/07/30 20:57:39 ID:cR9QfX0I NGネーム登録 NGID登録 報告
支援支援
 ▼ 51 アローラサンド@しろいたてがみ 25/07/31 21:44:57 ID:xnjEgkbk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 52 アサナン@カットミニトマト 25/08/02 20:41:03 ID:AwCYA8xg [1/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「そろそろいいか……」スッ

デウロ「えっ!?」

キョウヤが取り出したのはクリトリス吸引器だった。
デウロはその存在に気付いたが、その時にはすでに遅かった。
キョウヤはスイッチを入れ、デウロのクリトリスにそれを当てた。

チュイイイイン! チウイイイイイン!!

デウロ「へあっ!?♡♡♡」

デウロの敏感な肉芽に振動する機械が押し付けられる。
その瞬間、強烈な快感が全身を駆け巡った。
デウロは体を仰け反らせながら叫ぶ。

デウロ「あああああああ!!////」

キョウヤ「はは。そんなに気持ちよかったか?」

デウロ「うっ♡ うう〜……////」プルプルッ

デウロは悔しそうな表情を浮かべるが、体は正直だった。
膣内は収縮を繰り返し、さらに多くの蜜を分泌させる。

キョウヤ「さてと。じゃあもっと強めてみるか」

デウロ「え!? ちょ、ちょっと待って!」

キョウヤ「待たない」カチリ!

チュウイイイイイイイイイイン!!

デウロ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!///」

キョウヤは吸引器のダイヤルを回した。するとさらに振動が強くなる。
デウロは声にならない叫びを上げながら、体を大きく震わせた。

コメント欄も大興奮である。

『うひょー!』
『すっげえw』
『めっちゃ感じてるwww』

デウロ「だめっ♡♡ 強すぎるっ♡♡ おかしくなるからぁっ♡♡」ビクッ! ビクビクゥッ!!


次の行動>>53

 ▼ 53 カイロス@ナナシのみ 25/08/02 20:49:31 ID:DtRM0yDQ NGネーム登録 NGID登録 報告
クリストリスをキョウヤの手と舌を使って刺激して潮吹きさせる
 ▼ 54 ケルディオ@オニゴーリナイト 25/08/02 21:07:32 ID:AwCYA8xg [2/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「脱がすぞ……」

デウロ「やっ!?///」

キョウヤはデウロのパンツに手をかけると、ゆっくりと脱がせていった。
デウロは羞恥で顔を赤らめるが、抵抗することはできない。
とうとうパンツは足から離れ、床に落ちる。

デウロ「ううっ……」

キョウヤ「ふかふかのベッドだな……。ここに腰かけろよ」

デウロ「わ、わかった……」

言われるがままに腰かけると、キョウヤは自分もベッドに上がってきた。
そしてそのままデウロの足を掴むと大きく広げる。

デウロ「きゃあっ!////」

キョウヤ「ふふ……これでよく見えるな」

デウロの開かれた足の間に入り込み、カメラの位置を合わせるとキョウヤは舌なめずりした。

キョウヤ「じゃあ、いただきます」

デウロ「ちょ、ちょっと!///」

キョウヤは露わになった秘部に口を近づけると……。

チュムッ♡

デウロ「ああっ!?♡♡」ビクゥ!!

 ▼ 55 パールル@ラブカスのウロコ 25/08/02 21:07:54 ID:AwCYA8xg [3/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤの舌がクリトリスに触れた。そしてそのまま舐めまわす。

デウロ「あ♡ ああっ♡♡////」

キョウヤ「ん……ちゅぱっ……」

デウロ「ひゃうん!?♡♡♡」ビクビクゥ!!

キョウヤはデウロの陰核を舌で転がす。
そして時折吸い付いたり甘噛みしたりした。
その度にデウロは大きく体を跳ねさせる。

デウロ「だ、ダメ!! このままだとイ……イッちゃうからぁ!!///」

キョウヤ「イッちゃえば?」

デウロ「そ、そんな!////」

簡単に返されてしまい、デウロは焦りを感じる。

キョウヤ「ほら……我慢しないで……」

デウロ「いやあっ!!////」

キョウヤはクリトリスを甘噛みした。その瞬間、デウロの中で何かが弾けるような感覚に襲われる。
それは絶頂を迎える合図だった。

デウロ「あ♡ あ♡ ああああ〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡」

ビクゥッ!プシャアアアアアアアア!!

ビクンビクンと体を痙攣させ、潮を吹き出すデウロス。
その勢いは凄まじく、シーツに大きな染みを作った。
コメント欄は大騒ぎである。

『うひょー! 潮吹きだ!』
『すげえなw』
『感動した』

デウロ「ふーーーーっ♡ ふーーーーっ♡」

デウロはぐったりと脱力し、荒い呼吸を繰り返した。
そんな様子にキョウヤも満足げな笑みを浮かべる。

キョウヤ「さてと……次は>>56するか」

 ▼ 56 オコリザル@HPかいふくポン 25/08/02 21:11:14 ID:s.kIOe/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
肥大化したクリにピアスを付ける
 ▼ 57 マホイップ@あさせのしお 25/08/02 21:12:42 ID:AwCYA8xg [4/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
痛そうなので再安価下
 ▼ 58 ケルディオ@クロスメール 25/08/02 21:17:46 ID:WhpQRTpA NGネーム登録 NGID登録 報告
再び潮を吹かせて瓶に貯める、この時配信を切る
 ▼ 59 レディアン@ウタンのみ 25/08/02 21:30:44 ID:AwCYA8xg [5/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「まだ吹けるよな……潮」

デウロ「ええっ!? 今イッったばっかりなのに!?」

キョウヤ「こいつに貯めたいんだ。いいだろ?」

キョウヤは空の小瓶を取り出すと、デウロに見せた。

デウロ「こ、このヘンタイ!!///」

キョウヤ「今度はもっと激しくイカせてやるよ」ガバッ

デウロ「ちょ、ちょっと! 少し休ませ……きゃあっ!!」

キョウヤはデウロの足をさらに大きく開かせると、そのまま押し倒した。
いわゆるまんぐりがえしの体勢である。

デウロ「こ、こんなの無理ぃ……////」

全てが丸見えであまりにも恥ずかしい体勢に、デウロは顔を真っ赤に染める。

キョウヤ「いくぞ……」

キョウヤは指をデウロの膣口へと押し当てた。
そしてゆっくりと挿入する。

ずぷっ……グチュッ……

デウロ「あっ♡ あ♡ ああ〜っ!♡♡」

膣内を押し広げられる快感に、デウロは体をのけぞらせた。

 ▼ 60 メガミミロップ@レシラムのおやつ 25/08/02 21:40:36 ID:AwCYA8xg [6/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「ここが好きか?」クチュクチュ

デウロ「ふあ〜〜っ!?♡♡♡」ビクッ!!

キョウヤはGスポットを擦るように手を動かした。
そして同時にクリトリス吸引器のスイッチを入れる。

チュウイイイイイイイン!!

デウロ「ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」

キョウヤ「ふふ……可愛いな」

デウロの膣内は収縮を繰り返し、大量の愛液を分泌した。
コメント欄も大盛り上がりだ。

『びしょびしょじゃんwww』
『音エロい』
『もっと激しくして!』

キョウヤ「じゃあ、こんなのはどうかな」

キョウヤは膣内の指を動かす速度を上げた。グチュグチュという水音が激しく響き渡る。
さらに吸引器による刺激も加わっているため、デウロはひとたまりもなかった。

デウロ「んああっ♡♡ あひぃっ♡♡」ビクッ♡ プルプルッ♡

『うおっ!?』
『すげぇイキっぷりwww』
『連続でイッてる?』

連続絶頂を迎えたデウロを見てコメント欄が沸き立つ中、キョウヤは手を止めることなく動かし続ける。

キョウヤ「ここから先は……二人だけの思い出にしようか」ピッ

キョウヤは配信を切ると、刺激をさらに強めた。

デウロ「出るっ! 出ちゃう!!///」

キョウヤ「出せよ」

デウロ「やだっ♡ やだっ♡ 出すのやだっ!!♡」

キョウヤ「ほら、我慢せずに」

デウロ「もう出したくないぃ……!! そんな……あぁぁああああ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♡♡♡」


プシュップシュッ!! プシャアアアアアアア!!


キョウヤ「ふふ……」

潮を小瓶に貯めると、キョウヤは満足そうに言った。

キョウヤ「よくできました。これがお前がイッた証だ」

次の行動>>61
 ▼ 61 ホゲータ@よつばアメざいく 25/08/02 21:43:26 ID:6w9w3T3M NGネーム登録 NGID登録 報告
今回はマンマンに出番がなかったバイブを乳首に当ててミルクが出るか検証
 ▼ 62 アーケオス@マッハじてんしゃ 25/08/02 21:43:28 ID:9A4s0ZxM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あそこを指で責めながらお尻の穴も責める
 ▼ 63 ゴンベ@ふねのチケット 25/08/02 21:59:45 ID:AwCYA8xg [7/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「せっかく買ったこれも試さないとな」

キョウヤはバイブを取り出すと、それをデウロに見せつける。

デウロ「そ、それ……」

キョウヤ「ミルクが出るのか確かめてやるよ」カチッ

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

スイッチの入れられたバイブは、デウロを威圧するように振動する。
デウロは恐怖で顔を引きつらせた。

キョウヤ「どんな胸してるのか見せてみな」プチッ

デウロ「やっ!?」

キョウヤは片手でデウロのブラのホックを外すと、そのまま剥ぎ取る。
そして露わになった胸を、キョウヤはじっくりと観察した。

デウロ「み、見ないでよぉ……///」

キョウヤ「綺麗な形してるな……」サワ…

デウロ「ひゃんっ♡」ビクン!

キョウヤは優しく撫でまわす。その手つきに感じたのか、デウロは小さく喘いだ。
キョウヤはそのまま乳首まで手を移動させると、今度は強く摘まんだ。

ギュウゥッ!!

デウロ「あああっ♡♡」

キョウヤの指先によって、乳首がグニっと形を変える。

 ▼ 64 ヒコザル@ドラメシヤのこな 25/08/02 22:02:03 ID:AwCYA8xg [8/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「ミルク……出してみな」

ヴィイイイイイイイイイン!!

デウロ「ひああああああああああああああああっ♡♡♡」

デウロの乳房にバイブが押し当てられる。
振動による刺激に、デウロは体を大きく跳ねさせた。

キョウヤ「ほら……出してみろよ」

デウロ「で、出るわけないでしょお!!///」

キョウヤ「じゃあ、出るまで続けるからな」

デウロ「ええっ!?」

キョウヤはバイブのスイッチを切り替えた。振動がランダムに切り替わり、乳首を刺激する。

ヴィイイン!ヴゥン!ヴゥン!!

デウロ「んああっ♡♡ ああ〜〜〜っ♡♡♡」ビクビクッ

キョウヤ「おお……乳首が膨らんできたぞ」

刺激を受ける度に乳房が大きく揺れ動く。
その先端では乳首がピンと立ち上がっていた。
キョウヤはバイブを使ってデウロの乳房を激しく揉みしだいた。

むにゅ……グニュッ♡

デウロ「ふああっ♡////」

むにぃ!ムニッ……グニュウゥ!♡

キョウヤ「ふふ……」

デウロの乳房は柔らかく、それでいて弾力があり揉みごたえがあった。
その感触を楽しむように、キョウヤは執拗に責め立てる。

キョウヤ「次は>>65だ」

 ▼ 65 グレイシア@ヒメグマのツメ 25/08/02 22:03:59 ID:ZbDQKXZQ NGネーム登録 NGID登録 報告
本番の前にキンタマを優しくもませる
 ▼ 66 パッチラゴン@はいぶくろ 25/08/02 22:19:08 ID:AwCYA8xg [9/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「出ないなら、ミルク出るようにしてやろうか」

デウロ「ええっ!? 本気!?」

キョウヤ「その前に……俺のことも気持ちよくしてくれよ」

キョウヤはズボンとパンツを下ろすと、勃起したペニスを取り出した。

デウロ「ひっ……」

初めて見る男性器に、デウロは恐怖を覚える。しかし同時に興味も湧いていた。

デウロ(あれが……私の中に入るの……?)

キョウヤはベッドに腰掛けると、デウロに向かって手招きする。

キョウヤ「ほら、触ってくれ」

デウロ「……うん///」コクン…♡

言われるがままに従い、デウロはキョウヤのペニスに触れた。

デウロ「熱い……」

キョウヤ「下の部分を優しく揉んでくれ」

デウロ「こ、こうかな?」サワッ

キョウヤ「……っ!」ピクッ

デウロがキョウヤの睾丸に触れると、キョウヤは小さく声を漏らした。
キョウヤの反応に気をよくしたデウロは、そのまま手を優しく動かす。

キョウヤ「続けてくれ」

デウロ「う、うん……」モミ♡ モミ♡

デウロ(キョウヤのタマタマ、触っちゃってるよぉ〜〜///)

目の前にそそり立つ男性器に、デウロは生唾を飲み込んだ。
キョウヤのモノは大きく反り返っており、臨戦態勢だ。


次の行動>>67

 ▼ 67 メタグロス@イナズマカセット 25/08/02 22:21:51 ID:gUcIs9ls NGネーム登録 NGID登録 報告
素股から徐々に挿入し、デウロにも自分のイッた証を持って欲しいと囁く
 ▼ 68 ニャヒート@イナズマカセット 25/08/02 22:39:12 ID:AwCYA8xg [10/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「デウロ……」ピトッ♡

デウロ「ひあっ!?」

キョウヤは自らのモノとデウロのモノを重ね合わせると、ゆっくりと腰を動かし始めた。

キョウヤ「ああ……最高だ……」ニチュッ♡ ニチュリッ♡

デウロ「あ♡ あ♡」ゾクゥ!

キョウヤは腰を動かす度に卑猥な音を立てる。
その動きに合わせて、デウロも無意識に腰を動かしていた。

キョウヤ「ふふ……お前も積極的になってきたな」

デウロ「ち、違うもん! これはその……キョウヤに少しでも気持ちよくなってもらおうと思って……」

キョウヤ「そうか。じゃあ、もっと激しくしても大丈夫だな」スリスリッ♡

デウロ「ああんっ♡ だめぇ♡」

キョウヤは腰を前後に動かし、互いの性器を擦り合わせた。

デウロ「ふああぁ♡♡////」ビクビクゥッ!!

キョウヤのペニスが擦れる度、デウロは体を大きく痙攣させる。
その様子を見たキョウヤはさらにペースを上げた。

キョウヤ「可愛い……可愛いよデウロ……」クチュ! ニチュ!♡

デウロ「ああっ!?♡♡」ビクンッ!

キョウヤが腰を打ち付けると、それに合わせてデウロも反応する。
そしてその動きに合わせて二人の性器が激しく絡み合っていた。

 ▼ 69 フシギダネ@ライドギア 25/08/02 22:40:35 ID:ycgE7hyY NGネーム登録 NGID登録 報告
極薄ゴムずっと付けてるんだよなぁ
 ▼ 70 メロエッタ@イキリンコのはね 25/08/02 22:45:52 ID:AwCYA8xg [11/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「そろそろ入れるぞ」

キョウヤはそう告げると、膣口にゴムのに覆われた亀頭を押し当てる。

デウロ「だ、だめ! そんな大きいの入らないよぉ!!///」

キョウヤ「大丈夫だ。力を抜いて……」

ヌププ……♡

デウロ「ああっ♡♡」

キョウヤはデウロの膣内に自身のモノを押し入れた。そしてそのままゆっくりと奥まで挿入する。

デウロ「ああ〜っ♡♡////」

キョウヤ「ふぅ……」

キョウヤは深く息を吐くと、そのままゆっくりとピストン運動を開始した。

ニチュ!♡ ヌプッ!♡

デウロ「あっ♡ ああんっ♡♡」ビクビクゥ!

キョウヤのモノが動く度、デウロは体を大きく痙攣させた。

キョウヤ「どうだ? 気持ちいいか?」グチュッ…パァン!♡

デウロ「ああっ♡♡ わかんなっ……ああ〜〜っ!!♡♡♡」

キョウヤ「わからないか? でも体は正直みたいだぞ?」

デウロの膣内はビクビクと震え、キョウヤのモノを歓迎しているようだった。
キョウヤはその反応を見てほくそ笑む。そしてさらに動きを速めた。

パン!♡ パァンッ!!♡♡ ニヂュブ!♡ ニュププ……!!♡♡

デウロ「ああ〜〜っ!!♡♡♡////」

デウロは両手で顔を覆い、初めての快感に悶えている。
キョウヤは両手を絡めるように合わせ、ベッドに押さえつけた。そしてそのまま体重をかけ、腰を打ち付ける。

キョウヤ「俺がイッたら……デウロにもその証を持っててほしいな」パァン!♡

デウロ「わ、わかった……ううっ///」プルプル♡


次の行動>>71

 ▼ 71 プロトーガ@ほかくポケット 25/08/02 22:49:36 ID:ZamgIu6E NGネーム登録 NGID登録 報告
果てる直前までキスしてデウロの好きな体制でイク
 ▼ 72 ニャオハ@ルナアーラのおやつ 25/08/02 22:58:39 ID:AwCYA8xg [12/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

キョウヤ「デウロ……」

デウロ「………?」


キョウヤはデウロにゆっくりと顔を近づけると……

そのまま唇を重ねた。

ちゅ……♡


デウロ「!?!!?////」

突然のことに、デウロは目を白黒させる。
キョウヤは構わず舌を侵入させた。

ぬるっ……ニュルッ♡ ヌプッ!♡

デウロ「んむ〜〜っ!!??♡♡」

キョウヤの舌が口内を蹂躙する。歯列や内頬、上顎などを余すところ無く舐められた。
そしてそのまま舌を絡め取られると、強く吸われた。

デウロ「ん〜〜っ!!♡♡♡」

キョウヤ「はぁ……デウロ……」

デウロ「ぷはっ! はぁ……はぁ……♡」

キョウヤ「まだ続けるぞ……」

二人はキスを続けながら、同時に腰を動かした。
愛を貪りあい、一つになろうとする。

 ▼ 73 ゴビット@レイスポスのおやつ 25/08/02 23:01:25 ID:AwCYA8xg [13/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

デウロ「んんっ♡ キ、キョウヤぁっ!!♡♡」

キョウヤ「はぁ……はぁ……」

二人の結合部からは愛液があふれ、シーツに大きな染みを作っていた。

キョウヤ「そろそろ……出すぞ! お前の好きな体勢を選べ!」グイッ!

デウロ「ああっ!?♡ こ、このまま抱き合ったままで……ッ♡」ビクンッ!

キョウヤはラストスパートをかけ始めた。そして同時にデウロの体を引き寄せると、より深く挿入する形となる。

パンッ!パァンッ!!♡ ヌプゥ!♡

デウロ「ああっ!!♡♡////」


キョウヤは激しく腰を打ちつけ、そしてついにその時が来た。


キョウヤ「出る……っ!!」


ドピュルッ!!ビュルルーーーーーーー!!♡♡♡


デウロ「ああ〜〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡♡」ビクンッ!!♡ ビクビクゥーッ!!♡


キョウヤの精液がゴムの内に吐き出されると同時に、デウロも大きく痙攣した。
二人はそのままベッドに倒れ込むと、抱き合った状態で余韻に浸った。


キョウヤ「はぁ……はぁ……」

デウロ「あ……♡ あへぇ……♡」ピク…ピクッ

 ▼ 74 クワガノン@よせだまのもと 25/08/02 23:06:25 ID:AwCYA8xg [14/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

しばらくすると、キョウヤは自らのモノを引き抜き、ゴムを外した。そしてそれをじっと見つめる。

キョウヤ「ふぅ……結構出たな」

デウロ「……」ゴクリッ…

その様子を見たデウロも思わず唾を飲み込む。
するとそれが聞こえたのか、キョウヤはニヤリと笑みを浮かべた。

キョウヤ「ありがとな。デウロ」

デウロ「う、うん……」

キョウヤはゴムの口を縛りながら言う。

キョウヤ「愛してるぞ」

デウロ「私も……愛してる///」

デウロとキョウヤは体を寄せ合い、再び口づけを交わした。

二人の共同生活はこれから始まったばかりだ。


〜おしまい〜

 ▼ 75 スカタンク@かたっぽピアス 25/08/02 23:06:54 ID:kFiYre96 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙
 ▼ 76 シャンデラ@ドラメシヤのこな 25/08/03 23:57:40 ID:FUWo9dxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
興奮した
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