第16期入団試験に合格した俺たちは、サカキ様の元へ呼び出された。
呼び出されたのは俺のほかに3人。No1006、No1007、No1008。
なぜか俺だけ「No666」という妙な団員ナンバーをもらったが、どうやら少し前にロケット団を抜けた奴の穴埋めということらしい。
サカキ「好きなポケモンを選ぶがいい。それがお前たちのロケット団としての
最初のポケモンとなる」
「「「はっ!」」」
そこにはズバット、ドガース、コラッタのモンスターボールが置かれていた。
No1006「では私はこのズバットを」
No1007「では私はドガースを」
No1008「私はコラッタを」
No666「え・・・」
呼び出されたのは俺のほかに3人。No1006、No1007、No1008。
なぜか俺だけ「No666」という妙な団員ナンバーをもらったが、どうやら少し前にロケット団を抜けた奴の穴埋めということらしい。
サカキ「好きなポケモンを選ぶがいい。それがお前たちのロケット団としての
最初のポケモンとなる」
「「「はっ!」」」
そこにはズバット、ドガース、コラッタのモンスターボールが置かれていた。
No1006「では私はこのズバットを」
No1007「では私はドガースを」
No1008「私はコラッタを」
No666「え・・・」
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