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ツクシくんがイケナイことにハマってしまう話

 ▼ 1 イボルト@ふしぎのプレート 18/04/12 00:37:09 ID:t1uYjYs. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「あれ? 何だろうこれ……?」

 ジムリーダーの仕事が休みのとある日、朝手紙入れを覗いてみると差出人の書いていない封筒が一つ入っていた。封を開けてみると、そこには一枚のDVDが入っていたがそこにも何も書かれてはいなかった。

「……とりあえず再生してみようかな、暇だし」

 自室でパソコンを起動し、DVDを読み取り始める。ウイルスとかそういう悪性のものが入っているというわけでは無さそうだ。
 DVDの中には動画ファイルが一つと、テキストファイルが一つ。なんとなく動画からは怪しさを感じたので先にテキストファイルを開いてみたが、テキストファイルの中には知らないメールアドレスのようなものが書かれているのみで仕方なく動画を再生してみることにした。
 映像が始まると、そこにはどこか見覚えのある僕と同年代くらいの少年と脂ぎった中年の男性一人が二人でベッドに座っている映像が映っていた。

「! この子、あの"テンマ"だ……!」

 イッシュ地方で大人気の男性アイドルの"テンマ"。
 今では他の地方でもその名前を聞くことが多くなり、ここジョウト地方でもそこそこの知名度が産まれはじめていた。僕は時々ジムリーダーとしてイッシュ地方に行くことがあるのでよく知っていたし、実は隠れファンであったりもする。
 そんな憧れの彼が、今画面の向こう側にいる。
 僕は心臓がドクドクと高なり始めるのを感じた。
(この映像はファンディスクとか何かの番組なのかな?)
 そう思っていると少しカメラの位置を気にしていた彼だったがベストポジションを見つけたのか満面の笑みを浮かべ、僕に向かって語りかけてきた。

『みなさん、こんにちはー!! テンマです!』

 いつもと変わらない溌剌とした声。いつもと変わらない笑顔。
 ただいつもより少し顔が紅潮しているようにも見えた。それにやけに隣にいるおじさんと密着しているような……?
 
『今からボクはぁ……♡』
『このオジサンと、ガチハメセックスしちゃいま〜す♡♡』
「えっ……??」

 耳を疑った。
 さすがに聞き間違いか、と無理矢理理解しようとした時には既に彼はおじさんと行為を始めてしまっていた。テンマの方からおじさんの方へ抱きつくと、そのままおじさんのかさついている唇に吸い付いていった。
 僕の頭が混乱して始めても行為は止まらない、止まってくれない。
 絡み合う指、絡み合う視線、絡み合う舌……
 テンマの時折漏れる熱い吐息が、次第に蕩けて発情していく顔が僕をおかしくしていく。
 ファンとしてこんなのを見てはいけない。
 今すぐに視聴をやめなければいけない。
 そう思いつつもマウスの操作ができない。マウスじゃない場所に手が伸びてしまう。
 しばらくして、テンマが名残惜しそうにでも仕方なさそうに唇を離すと、二人の間に混じり合ってできた唾液の橋がかかっていた。
 ▼ 112 ャラランガ@シルクのスカーフ 18/04/22 17:01:31 ID:dcVX3jlE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 113 ガプテラ@イナズマカセット 18/04/23 01:17:28 ID:sv5XCjmI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
『また次の機会があったら、おじさんの方からメールをするね』
 簡略に書き綴られた文章とそれに添えられていたメールアドレスが頭の中を巡って足元がおぼつかなかった。
 それでもなんとか家に帰ることができた僕。時計を見ると既にAM7:00近くになってしまっていた。
 今日はジムリーダーの仕事がある……
 でも、今日は、今日だけは……

 はあはあ♡と息を切らしたまま、事務員さんへと電話をかけた。風邪を引いてしまったようだから今日はジムを開けそうにないと伝えると、まるで疑う様子もなく心配そうに「お大事にしてくださいね」と声をかけてくれて通話をやめた。
 今までジムリーダーの仕事をサボったことなど一度もない。本当に風邪を引いて休んでしまったことならあったけど、こんな自分勝手な理由なんかで休んだことは一度もない。
 やってしまったと罪悪感で一杯になりながらも、僕の手は自然と下半身に伸びてしまった。何故だかちんちんを目指すわけではなく、一直線にアナルへと……
 と、その前に僕は服を全部脱いで一糸纏わぬ姿になった。そして、姿見の前に座ると自分でもアナルが見えるように開脚した。

 そこはくっきりとした綺麗な桜色をしていた。パクパクと呼吸をしているかのようにひくついていて、快楽を欲しがっているようだった。
 優しく穴の周りをつついてみると、ピクンと緩やかな快感がが体に流れてくる。これからすることに少し息を荒くしながら、ゆっくり穴の中心へと中指を這わせる。
 すると、アナルがちゅうちゅう♡と指に吸い付いてきた。まさか男性器と錯覚しているのか、これは自分の指だというのに。そんなことはお構い無しといった風に指を中へと呑み込み快楽を得ようとしている。
 それが自分の体の一部という事実に頭が痺れてくる。自分の指でアナルをほじくり回したいと思ってしまう。
 その衝動に身を任せ、一気に中指を奥まで差し込んだ。そしてそのままグチュグチュと本能の赴くままに掻き回す。
 男性器でアナルをめちゃくちゃに犯された記憶を再現するように、激しく前のめりになりながらアナルの中を刺激していく。

 だけども、頭に伝わってくる快楽の量はまったく足りなかった。
 理由はわかっている。
 僕の手自体が小さいし、指も細い。
 こんなんじゃどんなに真似しても、男性器を挿れられた時ほど気持ちよくなれるわけがない……

 落胆して、とりあえず指を引き抜こうとする。
 アナルはそれでも名残惜しそうに、きつく指を締め付けて抜かせまいとしている。抜くときにキュポンとコルクを抜いたような音が鳴った。

 
 体は一向に満足していない。
 むしろ中途半端な快感を与えられたせいで疼きが一層増してしまった。
 ちんちんを扱く、という初歩的な自慰すら思い浮かばない今の僕の頭。そんな状態で手持ちぶさたになってしまった僕の手が次に目指したのは自分の胸であった。
 ▼ 114 ラブ@しんかいのキバ 18/04/23 01:18:01 ID:sv5XCjmI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぷっくりと膨れている桃色の乳頭。
 毛も生えておらず色もまったくくすんでなどいないそこは、一見女のものと見間違えてもおかしくないほど綺麗だった。

 恐る恐る突起部分にアナルを触った手とは逆の手で触れてみると、頭にビリビリッとした電流が流れてくる。それはアナルに男性器を挿れられた時と遜色ないほどの刺激だった。

 これはヤバい……
 クセになりすぎちゃう……♡

 直感的に乳頭を触り続けるのはまずいと感じて、決して決して触らないようにゆっくりと指で乳頭の周りに円を描き始めた。
 乳首の桃色をなぞるように指を這わせていく。一周すればするほどその箇所がジンジンと熱を帯びていき、頭に蕩けるような緩やかな快感を与えていく。
 一方で僕のちんちんは、直接触れられてもいないのに透明な涎を亀頭からトロトロ垂れ流していて、ピクンピクン♡と震わせていた。
 乳首をなぞるスピードが段々と早くなっている気がする。一つ一つは大したことのない緩やかな刺激が積み重なりあっていき、大きな快楽の渦を作り出す。
 グルグルグルグル指でなぞる。前のめりになっていた体はいつの間にか後ろに倒れてしまいそうなほど仰け反っている。
 あっ♡あっ♡ と情けない声が口から漏れてしまう。
 亀頭からもまるでお漏らししたんじゃないかと思えるほどの我慢汁が溢れてしまっている。
 快楽の渦に巻き込まれて抜け出せない、いや抜け出そうと思えない。 

 いつまでも続けられると思っていた穏やかな流れ。それが突然大きな津波となって襲いかかってきた。

「いっ!?♡ なに、これぇぇ♡♡」

 プルンプルン♡と悦んで首を振って、辺りに我慢汁を撒き散らしていたちんちんにいきなり夥しいほどの快感が襲ってきた。
 わけがわからなくなるほどの快感に押し出されたのは精液でも尿でもない。
 それが何なのかはわからないけれど、透明な液体を潮吹きをするようにプシュッ♡プシュッ♡と勢いよく発射してしまっている。発射する度に全身をビクンッ♡と大きく仰け反らせるような快感が襲ってくる。
 僕の身体は雌よりも雌の身体になってしまっていた。僕が思っていたよりもずっと重度に。

 勝てないと悟った僕は、その快感に身を任せてしまってイくのが収まるまでアへ顔を晒しながら体を震わせ続けた。


 ひとしきりイき疲れて落ち着いた僕。
 頭の中ではぼんやりと一つのことだけを考えていた。


 乳首でオナニーするのってとってもいいなあ……♡
 ▼ 115 ージュラ@こだいのおまもり 18/04/23 01:19:02 ID:sv5XCjmI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>92>>101は同数だったんでテンマとのハメ撮りも書きます
 ▼ 116 ンファン@しゅんぱつのハネ 18/04/23 15:41:13 ID:PqZBjrXw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あぁ^〜いいっすね^〜
 ▼ 117 ヤシガメ@プテラナイト 18/04/23 18:13:13 ID:jzgAxmLI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あぁ^〜たまらねぇぜ
 ▼ 118 ンバット@ゴーストメモリ 18/04/23 20:39:03 ID:7le/7bSw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
是非頑張ってほしい
 ▼ 119 ントラー@しんぴのチケット 18/04/24 01:48:17 ID:LNlX2DFg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 しばらくして、またあのメールアドレスからメールが届いた。内容は前とほぼ同じで日時と場所が書かれている。

 このメールが届くまでの間、僕はオナニー三昧の生活を送ってしまっていた。さすがにジムにいる時は控えていたけれど、家に帰るとすぐにその日の鬱憤を晴らしていた。
 ただオナニーといっても、弄るのはちんちんではなく乳首。日に日にその射幸感を増していく乳首は、ちんちんを弄るよりもずっと早くずっと長く絶頂することができた。そのせいで最近はもうシャツが擦れるだけでも時々体がビクンと跳ねてしまうことすらある。


 当日、そんな僕はまた男の人とグチャグチャになるまでセックスができるということに期待し、なんとか股間が膨れないように興奮を抑えつつその場所へ向かった。

 指定された部屋の前に着いた僕。心臓のバクバクがどんどん早まって、抑えていた興奮が堪えきれず膨らみはじめた。
 またあのおじさんなのか
 それとも別の人なのか
 期待と興奮が溢れだして、ズボンの股間付近にじんわりシミを作りあげる。


 そしてゆっくりとその扉を開く……
 するとすぐドアの内側で僕を待っていたのは予想だにしない人物だった。


「あ、はじめまして! 今日はよろしくね!」

 ニコッと向けられるアイドルスマイル。
 端正な顔立ちと中性的な体はパッと見男と思えなくても仕方ないとすら思えた。

 僕を雌へと間接的に堕とした張本人……

「テンマです! アイドルやってます!」

 テンマがそこに立っていた。
 ▼ 120 リープ@イワZ 18/04/24 01:48:39 ID:LNlX2DFg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 会えた感動や興奮よりも先にくるのは疑問だった。

「あの、本物……だよね? ここイッシュじゃないのに……」
「ああそれはね、元々ジョウトで仕事があってこっちに来てたんだ」
「そ、そうなんだ……」

 ニカニカと溌剌に話すテンマに対して、僕はテンマの顔をチラチラと見ることしかできなかった。
 今まで手の届かない存在だと思っていたテンマが目の前にいる……
 憧れの人に出会えているという事実にドキドキしてしまい舌も回らないのだ。

「そこでね、たまたまキミの話を聞いてね……」
「なんでも僕と同じくらいの才能を持った子がいるってね」
「それで居てもたっても居られなくなったってわけ」
 テンマも興奮しているのか、口調がテレビとかで見るときよりもずっと早く感じた。

「でも、ホントにキミに会えてよかったなあ……♡」
「今日は二人で一緒に頭おかしくなっちゃうまで気持ちよくなろうね……♡」

 テンマも発情しているようだった。瞳にはもう既にハートマークが見える気がしたし、顔も赤くなって呼吸も荒くなっていた。
 そのテンマにわりかし強引に手を引かれ、僕は部屋の奥へと進んでいく。
 そしてベッドに座らされたのだが、その前には一台のカメラが置いてあった。

「こ、これ撮影するの?」
「うん、あ、もしかしてハメ撮りは初めてだった?」
「うん……」

 不安だった。
 撮影されるということは映像で残ってしまうということだし、もしそれが出回ってしまったらと思うと……

「大丈夫だよ、これはどっかに流すとかはしないでボクとキミとだけの宝物にするつもりだからさ」
「ホントに……?」
「もちろん、キミにも事情があるだろうしね」
「それにカメラで撮りながらエッチするととっても気持ちいいんだよ♡」

 ''とっても気持ちいい''
 その言葉に心臓を射抜かれた。
 思い出すのは、あの時見たテンマの映像……
 確かにあの時のテンマはよがり狂っていてとても気持ち良さそうだった……
 それが僕も体験できる……

 心臓がバックンバックンと破裂しそうなほど高鳴り始める。

「最初はね、確かに抵抗感があるかもしれないけど、段々と誰かに見られているかもしれないって感覚が気持ちいいに変わっていくんだ♡」
「それがおチンポをすごくキュンキュンさせて、やみつきになっちゃうんだよ♡」

 説明されて想像してしまう。
 カメラに向かって、アへ顔を晒す自分の姿を……
 ゴクリと生唾を飲み込んでしまう。
 ……♡

「ね?ね?いいでしょ?♡」
「早く、早くボクとハメ撮りしよ?♡」
「男の娘同士でしか味わえないことたくさんしちゃおうよ♡♡」
「……うん♡」

 僕は頷いてしまった。
 後戻りのできない、さらにさらに深い沼の底へと
 自ら体を投げ入れた。
 ▼ 121 ルキャンサー◆.EWo6M1jQ6 18/04/24 06:47:14 ID:6NprKuYQ NGネーム登録 NGID登録 報告
キタ━(゚∀゚)━!支援
 ▼ 123 ンファン@あかいいと 18/04/24 15:11:21 ID:k476Hl4Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつの間に…!?支援
 ▼ 124 マワル@たんけんこころえ 18/04/24 17:16:15 ID:44Vrd9hA NGネーム登録 NGID登録 報告
紫煙
 ▼ 125 シコ@ぼうごパット 18/04/24 20:39:41 ID:yEXuzpXc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
男の娘の画像がBBSで見つからんし男の娘スレは消されるし、やっぱりここが一番だわ
テンマが堕ちた時のエピソードも書いていただきたい
 ▼ 126 ロバット@ジュナイパーZ 18/04/25 00:51:41 ID:g1ocgiDU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「アハハ♡ それじゃあ早速……」

 テンマはベッド脇のカメラに手を伸ばしボタンを押した。録画を開始する無機質な音が音が鳴り、テンマは僕の隣へと座り直した。

「どうも皆さんこんにちはー! テンマです!」
「今日はボクとおんなじでおチンポ大好きな男の娘と濃厚セックスしちゃいま〜す♡」

 やはり撮られ慣れしてるのかテンマはすらすらとまるで台本のように喋り始めた。
 一方で僕は誰かに見られることはないってわかっていながらも撮られることへの緊張と羞恥が抜けず、顔を赤くしたままうつむいてしまっていた。
 しかしながら、そんな僕を笑うように股間にはふっくらとテントができあがっていた。

「ほらほら、キミも自己紹介しなきゃ!」
「え!?……う、うん」

 そう言われて一瞬迷う。
 公にしないとはいえ、こういう場で本名を言っていいものかどうか……
 ……いや、テンマだって自分がアイドルのテンマだと言っているんだ、僕もそれくらい気にしないでいこう。
 ただ、ジムリーダーという肩書きだけは念のため隠しておこうかな

「ぼ、僕はツクシです。いつもはポケモントレーナー頑張ってます」
「へー、ボクもポケモンバトルするの好きだったんだよ!」
「あ、そうなんだ!」
「でも、最近ポケモンバトルよりも男の人とするセックスの方が好きになっちゃったんだ♡」
「いっぱいおチンポズボズボしてもらって気持ちよくなってさ、もうどうでもよくなっちゃった♡♡」
「っ……♡」

 そう語るテンマはとても恍惚とした表情をしていた。その表情を見ているだけでドキドキしてしまう。
 まるで自分の末路を見ているかのようで……♡
 ▼ 127 ノプス@はっかのみ 18/04/25 00:53:13 ID:g1ocgiDU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「それじゃあ早速始めよっか」
「ツクシくんはまだそんな慣れてないだろうから、今日はボクがしっかりリードしてあげるね♡」

 テンマは僕の肩を優しく掴むと、僕にニコッと笑いかけてくれた。それだけで心の底からキュン♡としてしまって、テンマに身を任せてしまおうと思った。

 テンマは僕のことを見つめたまま、ゆっくりと顔を近づけてくる。ぷるんと潤んだ唇が目に入った僕は何をされるか悟り、グッと目を閉じてテンマの唇を待つ。
 そして、僕たちの唇がちゅ♡と優しく触れあった。

 テンマは緊張をほぐすためなのか、僕の唇に優しくバードキスを繰り返す。ちゅっ♡ちゅっ♡と柔らかい水音を聞いていくうちに、段々と僕の緊張も蕩けていきふんわりとした感覚に陥ってしまう。
 テンマの柔らかい唇が何度も何度も触れていくうちに僕の中でトクントクン♡と不思議な感情が泡のように生まれてきているのを感じた。
 半目を開けてテンマを見つめる。多分今の僕は相当蕩けた顔をしているんだと思う。次の行為を今か今かと待ちわびた表情でテンマを見上げていた。
 そんな僕を見てクスッと笑ったあと、テンマはまた僕にキスをしてくれた。長く、僕の口の中へ舌を挿し込むようなキスを。

 テンマはとても優しかった。
 この前のおじさんは彼自身が気持ちよくなるために貪るようなキスをしてきたけれど、テンマは違う。
 僕の様子を常に気にしていて、僕が気持ちよくなれるためのキスをしてくれる。決して無理矢理することはなく例えば少し呼吸が辛くなってきたなと感じたら、テンマの方から唇を離してくれてまた呼吸が落ち着いたらキスをしてくれる。
 キス自体も熟練の様を感じられて、テンマのどこか甘い唾液と僕の唾液を交換して、テンマの柔らかな舌と絡み合って淫靡な音が漏れて、トロトロにさせてくれる。
 そんな優しさと相手を気持ちよくさせることに満ち溢れたキス。
 それに、テンマの密着していると、甘い香りとほのかに混じった汗の香りが鼻をくすぐってくる。
 男の娘ってこんないい匂いがするんだ……♡
 鼻からも頭を溶かされてしまう。
 
 この前のおじさんに無理矢理された激しいキスも嫌いではない。
 けれどこんな優しく甘く蕩けるキスをされてしまったら、
 虜になってしまうに決まっている。
 魅了されてしまうに決まっている。

 時間さえも忘れて、どっぷりとそのキスの快楽に芯まで浸かる。
 ファンとして抱いていた憧れが、少しずつ別の憧れへと変わっていくのを僕は確かに気がついていた。
 ▼ 128 ギアル@こうかくレンズ 18/04/25 00:56:14 ID:gMXzawIU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援!支援!!
 ▼ 129 ンプク@むらさきのミツ 18/04/25 01:21:25 ID:g1ocgiDU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 本当にどれくらいキスを繰り返したかわからない。もしかしたら一時間以上していたかもしれない。お互いの唇がふやけきった頃、テンマはキスを終えた。
 テンマの口からは二人の混じりあったものがタラタラと垂れている。
 それがとても扇情的で僕のちんちんは久しぶりにフル勃起してしまっていた。乳首でオナニーする時はずっと半勃起のままイき続けていたせいで、もう完全な勃起はできないものだと思っていた。
 といっても、フル勃起したところで平均と比べたら大きく劣るメスちんちんなのだが

「ツクシくん、キス好きなんだね♡」
「……うん♡」
「アハハ♡ 恥ずかしがることなんてないよ」
「ボクもツクシくんみたいにキスで気持ちよくなってくれる人を見るのがとっても好きなんだ♡」

「だから……」
「両思い、だね♡♡」
「っ♡♡♡」

 心臓が思いっきり跳ねた。
 両思いと言われて、テンマに好きと言われて、
 もうキュンキュン♡が止まらない。
 完全に心からの発情を味わわされてしまっている。

 テンマはそんな僕の股間を注視していた。

「ツクシくんのおチンポ大きくなってきてるね♡」 
「あ、こ、これは……」
「いいって、いいって♡ 気持ちよくなってくれてる証拠だもん♡」
「それじゃあ、一回せーしをびゅー♡ってしとこっか♡」
「パンツの中ドロドロにしたまんまじゃ辛いもんね♡」
「い、いいの……?」
「もちろんいいよ♡」

 テンマからの提案に心が躍ってしまっている。それだけで精液を漏らしてしまいそうなほど、ちんちんもピクピク喜んでいる。
 僕にも断る理由なんてまったくなかった。


「あ、そうだ」
「ツクシくんって乳首でオナニーしたりする?」
「え、うん一応する、けど……」
「そっか! ボクね、こう見えても人の乳首を弄るの得意なんだよ♡」
「今まで乳首弄ったことないっておじさんでも、20分もすれば乳首だけで、びゅっびゅー♡ってせーし出せるようにできちゃうんだ♡」
「せっかくだから、乳首でびゅー♡ってしたい?」
「それとも直接おチンポシコシコされてびゅー♡ってしたい?」

「ぼ、僕は……」

 究極の選択肢だった。
 テンマのことだから間違いなくどっちを頼んでも、至上の快楽を与えてくれるんだろう。それでも選ぶとしたら……



1,乳首を弄ってもらう
2,ちんちんを扱いてもらう
3,両方してもらう


>>132
 ▼ 130 ニョニョ@こんごうだま 18/04/25 03:40:26 ID:3L7KkZcg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ実質百合だろ(錯乱)
 ▼ 131 イナン@グラスメモリ 18/04/25 04:02:18 ID:FppgbKeM NGネーム登録 NGID登録 報告
素晴らしい
 ▼ 132 ンドロス@しんかいのキバ 18/04/25 06:00:42 ID:lHDfcOb2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 133 ネズミ@めざめいし 18/04/25 14:13:07 ID:nQD.kCkQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>132
英断
 ▼ 134 ーランス@ねらいのまと 18/04/25 16:15:20 ID:bu966RPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>132
大好き
 ▼ 135 ライガー@ピントレンズ 18/04/25 17:00:39 ID:ZlhXN4BU NGネーム登録 NGID登録 報告
あげ
 ▼ 136 ンド@ドラゴンメモリ 18/04/26 14:26:31 ID:L/cMR.Yg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
神の上か!?
 ▼ 137 シボン@レンブのみ 18/04/26 15:05:46 ID:L/cMR.Yg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ホよセ
 ▼ 138 ニョニョ@きよめのおこう 18/04/26 18:44:48 ID:4GbYTwVI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>132
よくやった
 ▼ 139 ダンギル@きいろいバンダナ 18/04/26 20:46:44 ID:8aKqQYRI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援

(書かれて無くて悲しい)
 ▼ 140 トモシ@たまむしプレート 18/04/26 23:50:39 ID:Iix2af96 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「そ、その……両方してもらうのってダメかな……?」
「えっ」

 テンマは目を見開いて驚いていた。そんなに予想外だったのだろうか……そんな反応されてしまうと急激に恥ずかしくなってしまう。

「ご、ごめん! やっぱり両方は無しで、えっと……」
「アハハ♡ 気にしないでいいよ、ちょっとびっくりしちゃっただけだから」
「ツクシくんがそこまでボクのことを求めてくれてるんだもん、嬉しいに決まってるよ♡」

 テンマはそう言うと、僕の体へしなだれかかるように密着してきた。そのまま背中に手を回すとギュッと抱き締められて、僕たちの隙間は1ミリも無くなった。

 背丈もほとんど変わらない僕たち。
 ドクンドクン……
 テンマの鼓動が響いてくる。
 不思議と心が安らいでしまうような優しい音。

 僕の鼓動もテンマに聞こえているんだろうか。
 テンマの温もりや匂いを肌に感じて自嘲するほど早くなってしまっている鼓動が
 テンマに届いていてほしい。

 僕の耳の真横に顔を置いているせいでテンマの表情はわからない。
 でもテンマに今の僕の情けない顔を見られないからそれはそれでいいかなって思う。


「ごめんね、ボク今すっごい興奮しちゃってるんだ♡」

 耳元で囁かれるように呟かれて、体がゾワゾワッと震えあがる。
 テンマの声に魔力があるのかどうかわからないけど、もっとそばで聞いていたくなるようなそんな声だった。

「ホントはツクシくんが選んだ方とは別の方をするつもりだったんだ♡」
「それで寸止めして、寸止めして、」
「焦らして、焦らして、焦らして、焦らして……」
「ツクシくんがもう射精のことしか考えられなくなるくらいトロトロにしちゃって……」
「それでボクにと〜っても下品なおねだりをさせてからイかせよう、って思ってたんだ♡」

 テンマの言葉にちんちんが震えている。そうしてもらいたかったって訴えてるつもりなのか、ピクピクと反応してしまっている。

「でもさ、両方なんてズルいよ♡」
「そんなこと言われちゃったら我慢できなくなっちゃうじゃないか♡」
「だからツクシくんにはボクが培ってきたもの全部使って、腰が抜けちゃうくらいアヘアヘ射精してもらっちゃうね♡♡」
 ▼ 141 マージョ@ネクロプラスルナ 18/04/26 23:51:05 ID:Iix2af96 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 体をゆっくり離して、ようやくテンマの顔が見れた。テンマの瞳の中にハートマークがはっきり見える気がした。
 それほどまでにテンマが発情しているって、僕で発情してくれてるってことははっきりわかった。
 テンマははあはあ♡と熱い吐息を吐きながら、予告することなく僕の服に手をかけた。

 シャツを捲りあげられて、プックリと赤く膨れてしまっている乳首が露になる。
 パンツを下ろされて、我慢汁で既にドロドロになってしまっている小さなちんちんが自己主張を始める。

 僕たちの間に遠慮という言葉なんて残っていない。いやもう、言葉なんてコミュニケーションツールは僕たちの間には必要なかった。
 ただ肉欲のままに交わり合う
 そんな意識のみが共有されていた。

 ゴクリと喉を鳴らしたあと、躊躇うことなくテンマは僕のちんちんへとしゃぶりついた。

 熱くちんちんが溶かされてしまいそうな口内。
 僕の小さなちんちんでは根本まで簡単に飲み込まれてしまう。
 口をすぼめて、舌を絡み付かせて、亀頭を軽く押し潰して、僕に早く射精しろと促してくる。
 男の精液を搾り取るためだけに磨かれたそのフェラに僕は息を吐くように、あっ♡あっ♡と喘ぐしかなかった。

 でも、ほんのちょっぴりだけ僕の中にあった男としてのプライドがこんな一瞬で射精するのは嫌だと自制させた。
 そんな僕がテンマの両手が僕の乳首に伸びていることに気がついたのは、もう今にも触れそうになった瞬間だった。

 周りを優しくなぞってじわじわ焦らすとか、そんな甘い快楽なんてこなかった。
 親指と人差し指の腹で押し潰すように、一気にキュッと乳首を強くつままれた。

 その瞬間僕は快感で仰け反ってしまった。
 いつも自分で弄るときより遥かに強い快感に襲われた。
 苦しく、狂おしい快感は小さな小さなプライドなんてあっさりと瓦解させ、打ち砕き、粉微塵にする。

 そして僕はあっという間に絶頂してしまった。

 ▼ 142 ママイコ@たいようのいし 18/04/27 01:47:27 ID:VFCCgeDQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ドクンッ♡ドクンッ♡ドクンッ♡
 心臓の鼓動に合わせて、僕は白濁した快楽の証を吐き出す。
 その先はテンマの口の中。
 遠慮することなく僕はテンマに精液を注いでしまっていた。

 それでもテンマは苦にすることなく精液を飲み始めた。ゴキュゴキュと喉を震わせながら、僕の精液は飲まれてしまう。
 僕の精液は全て無駄撃ちなんだぞって誇示されているようで
 フェラをさせて感じるはずの支配感なんて一切感じられず、むしろテンマに支配されているようだった。

 そんな射精の余韻すら許してもらえないのか、テンマは乳首をまた強くつまんだ。すると、またしても暴力的な快感が全身を襲い、ちんちんが狂喜乱舞しながら絶頂してしまった。
 掃除機のようにちんちんを吸われて、口外へ溢れることなくテンマに飲み込まれてしまっている。


 まるで赤子の手を捻るかの如く簡単に絶頂させられてしまう。
 自分でも理解したが、それはテンマにも理解させてしまった。

 絶頂をしている最中にも関わらず、乳首を強くつままれるとまたも絶頂してしまう。余韻に浸りたくても何度も何度も何度も何度も連続でイかされてしまう。

「テンマっ♡♡ だめ、イってるからあ♡♡」

 蕩けた声で訴える。
 でもテンマは聞く耳を持ってくれない。一切その責め手を緩めてはくれない。
 もはや僕の絶頂スイッチとなってしまった乳首は刺激するだけで精液を提供してしまう。早漏とかそんなレベルじゃなくて、本当にもう乳首とちんちんが繋がってしまっているようだった。
 受け入れきれない快楽が全身をガクガクと震わせ、身を任せ蕩けてしまう他なかった。

 トンじゃう……トンじゃう♡
 イくの止まらないよぉ……♡
 
 声なき声が口から漏れた。
 チカチカとした視界が真っ暗にならないように僕は必死で堪えていた。


 30分、60分……いや、もっと経ったかもしれないし、経ってないかもしれない。
 とにかくわからないほど長く絶頂し続けたちんちんは精液が一滴も出なくなってようやく解放された。解放された後もしばらくは強すぎる余韻で体がビクンビクン♡と跳ねてしまっていた。

「ふう、ごちそうさま♡」
「ツクシくんの精液、とっても美味しかったよ♡」

 本当に僕の精液を飲みきったのだろう
 恍惚な顔で語るテンマ。
 ただ僕はその顔とは別の場所に目が行ってしまっていた。
 テンマの苦しそうなほど、膨れている股間へと。

 テンマ苦しそう……
 テンマに気持ちよくなってもらいたい……
 テンマに僕の体で気持ちよくなってもらいたい……♡
 テンマに挿れてもらいたい……♡
 テンマの精液ほしい♡♡

 そんな思考になってしまった僕の取る行動なんて決まりきっている。

「テンマぁ♡♡」
「その苦しそうなおチンポを僕のアナルに挿れて気持ちよくなってよお♡」
「ズボズボして、たくさんビュービューして、一緒に気持ちよくなろうよお♡♡」

 自ら娼婦のようにくぱぁ♡とトロトロに蕩けた尻穴をテンマに見せつけて誘惑する。その姿はただの雌だった。
 ▼ 143 スモウム@ゼニガメじょうろ 18/04/27 01:48:05 ID:VFCCgeDQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そんな痴態を見て、テンマはズボンを脱ぎ捨て僕に覆い被さってきた。
 テンマのちんちんは僕のと大きさが大して変わらないメスちんちんだった。いつもは受け専門だっただろうから仕方ないことだけども。

「ツクシくんっ♡ ツクシくんっ♡♡」

 テンマは欲望のままにちんちんを僕のアナルへと押し付ける。
 そのままズプズプと中へと押し込んでいく。根本まで挿れたと思うとテンマはピストンではなく、ただ快楽の衝撃で腰をカクカク震わせ始めた。

「なに、これぇ♡♡ ボクこんなのしらないっ♡♡ ボクのおチンポとけちゃうっ♡♡♡」

 さっきまで僕を執拗に責め続けた姿などどこにもなくて、年相応の快楽に負けた娼年の姿しかなかった。
 その姿がとても可愛くて、いとおしくて、好きになってしまう。
 僕の気持ちいいところにテンマのちっちゃいちんちんは何一つ触れていないというのにとても幸せな気持ちになってしまう。

 そんな気持ちを逃がしたくなくて、一旦ちんちんを抜こうとするテンマの腰に足を回してガッチリキープをし、自分から腰を押し付け始めた。


「あっ♡ ツクシくんっ♡ だめ、あたまおかしくなっちゃうってっ♡♡」

 さっきまでとは完全に立場が逆転してしまった。
 僕はテンマのちんちんを逃がすつもりはない。肛内のひだが一粒一粒絡み付いて、根本からキュウと締め上げて、早く早くと射精を促した。

 テンマがアナルに挿れられて感じているのは僕も動画で見たし、色んな人が見ているのだろう。
 でもこうやって、テンマがアナルに挿れて感じているのは僕しか知らない。
 世界中で僕だけしかこのテンマの可愛い顔を知らない。
 そう思えば思うほど、アナル全体が収縮してテンマの精液を欲しがっていた。


「テンマっ♡ すき、すきっ♡♡」
「ボクも、ツクシくんすきぃ♡♡」

 言葉で好きを交わして、キスを舌で絡ませる。
 ピチャピチャとキスで交わされる唾液の水音と、グチュグチュ♡とちんちんがアナルに出入りする水音が混じり合い淫乱な曲を奏でる。

 男同士……
 お互いにそんなものを感じさせない容姿と、お互いに好き合う気持ちがあった。
 獣のような快楽を求めるためだけの行為だったものは、いつしか愛を確かめるためのセックスへと変わっていた。


「ツクシくんっ♡ ボク、もうっ♡♡」
「うん♡ 一緒に、一緒にイこう♡♡」
「「あっ♡♡ ああぁぁあぁあああっ♡♡♡」」

 プクッとちんちんがアナルの中で一瞬膨れる。そしてそのまま溜めていたものを一気に放出した。
 ドクンドクン♡と僕の中にテンマの精液が注ぎ込まれていく。
 脈動し続け、その勢いが衰える様子はまるでない。
 僕も精液は出なかったけれど、確かに絶頂していた。全身を貫くような快感は今までに味わったことのないものだった。

 恐らくはきっと相手がテンマだからだと思う。
 テンマだからこんなに気持ちよくなれた。
 テンマも僕で気持ちよくなってくれた。

 それがとても幸せで幸せで……
 時が止まってしまったかのように二人でずっと抱き合い続けていた……
 ▼ 144 マンタ@サファイア 18/04/27 01:48:25 ID:VFCCgeDQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ツクシくん大丈夫? 痛いところとかない?」
「うん、僕は大丈夫。テンマこそ大丈夫?」

 しばらくして、僕たちは同じ布団の中に入ってお喋りをした。
 話した内容は互いにどこが気持ちよかったとか、次はこうしたいねとか
「アハハ、ボクの童貞ツクシくんに貰われちゃった♡ 」
「これは責任を取ってボクがツクシくんの童貞貰ってあげないとね♡」
「だったら僕もテンマのおチンポ舐めてみたいなあ」
「テンマの精液がどんな味するか気になるなあ♡」
 そんな内容で


「ねえ、テンマ……?」
「うん……?」
「次、いつ会えるかわからないけどさまたたくさんエッチなことしようね……♡」
「うん、もちろん……♡」

 ふんわりと夢心地で、とても幸せで……
 いつまでもずっとこの時間が続けばいいなとそう心から願えた……
 指を絡めて、二人でゆっくりと深い眠りに落ちていった……




 ただカメラは早々に電池が切れてしまったため僕たちの行為がほとんど撮影されていなかったことだけは心残りだ。
 ▼ 145 ニプッチ@エスパージュエル 18/04/27 01:49:22 ID:VFCCgeDQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
終わりです


胸糞エンドにしようか迷いましたがやめました。
テンマが落ちるまでの前日談、ツクシが欲求不満からハヤトを襲う後日談の後日談、的なのも書こうかどうか1日悩みましたがやめました。

一応他にも台本形式だったりト書きだったりでエロSS自体はけっこうな数書いています。
まあほとんど酉は着けていませんが


次は誰かの女装ネタで書きたい
 ▼ 146 ルキャンサー◆.EWo6M1jQ6 18/04/27 06:54:30 ID:i.jMxQ1s NGネーム登録 NGID登録 報告
乙!とっても面白かったです!
 ▼ 147 ーランド@おまもりこばん 18/04/27 07:04:41 ID:9PwBdSV. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 148 ワガノン@ウルトラボール 18/04/27 15:35:25 ID:Q9G91fJU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>145
気が向いたら書いてください!
 ▼ 149 ンパン@きんのはっぱ 18/04/27 16:41:49 ID:0xKoOCyk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

欲を言えばその後日談の後日談も読みたかった
 ▼ 150 ンジャラ@しずくプレート 18/04/27 18:40:17 ID:zsRUPH3A NGネーム登録 NGID登録 報告

 ▼ 151 キノオー@グラウンドメモリ 18/04/27 19:33:28 ID:WZxc2MT. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


スバラシィ!
次回作期待してます
 ▼ 152 ニガメ@グランドコート 18/05/20 22:11:22 ID:vwzHlwTM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
久しぶりに来たけどやっぱ更新されてないよね
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https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=806612
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