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SS

安価で仮面ライダー×ポケモンssを書く

 ▼ 1 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/16 10:40:46 ID:eBBQXIlQ [1/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
バトルものではなく日常的な
ちなみにスレ主が詳しい仮面ライダーはジオウとディケイドだけです

と言うわけで早速安価

ポケモン >>2

仮面ライダー(ジオウ、ディケイドの二択) >>3
 ▼ 2 ジアイス@ヘラクロスナイト 18/12/16 10:41:12 ID:2aDsWRdU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アルセウス
 ▼ 3 カRIO◆N33wRk6RAs 18/12/16 10:42:08 ID:inIw3Q86 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジオウ
 ▼ 4 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/16 10:55:55 ID:eBBQXIlQ [2/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ssを書くのは初めてなのでキャラ崩壊するかもしれませんがよろしくお願いします

始まりの間

ソウゴ「…ここどこ…」

何故ソウゴが始まりの間に居るか…それは数分前に遡る

ソウゴ「ゲイツ! アナザーライダーを倒すために過去へ行くぞ!」

ゲイツ「応!」

『タァーィムマッジィーン!』

〜時間旅行空間〜

ウール「そうはさせないよ!」

ゲイツ「クッ! ジオウ、変身だ!」

ソウゴ「うん!」

オーラ「させない!」

そう言うとタイムジャッカーのオーラはタイムマジーンを使いソウゴのタイムマジーンを攻撃した

ゲイツ「ジオウ!」

ウール「君の相手はボクだよ!」

ゲイツ「クッ!」

ソウゴはジオウに変身し戦っているが相手も容赦なく攻撃した

オーラ「これで終わりよ!」

するとオーラはジオウのタイムマジーンの動力源を破壊し、墜落させた

ゲイツ「ジオォォォォウ!」

ウール「これでジオウは時間と時間の間に墜落し死んだ! これでアナザーライダーは倒せないよ!」

ゲイツ「お前達ッ!」

しかしソウゴは死んでいなかった…墜落したとき、ソウゴの乗っているタイムマジーンは別世界に飛ばされた…
それがここ、始まりの間である
 ▼ 5 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/16 11:16:27 ID:eBBQXIlQ [3/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソウゴ「確か俺はタイムジャッカーと戦っていて…タイムマジーンの動力源を破壊されて墜落して…」

「こんな場所に人間の客とは…珍しいな」

ソウゴ「ッ!? 誰だ!?」

ソウゴが出会った者、それは創造の神アルセウスである

アルセウス「お主、ただの人間と言うわけでは無さそうだ」

ソウゴ「あ、あなたは?」

アルセウス「創造の神、アルセウスだ」

ソウゴ「アルセウス…」

アルセウス「ここは普通の人間では入ることのできない場所だ。どうやって入ってきた」

ソウゴ「…実は」

ソウゴは自分がジオウであることなどを全て話した

アルセウス「ふむ、どうやらお主は別世界から来たのだろう」

ソウゴ「えっ!? じゃあここは俺のいた世界じゃないの?」

アルセウス「左様。お主を元の世界へ戻すこともできるが、お主の世界は複数存在する」

ソウゴ「複数? それってどう言うこと?」

アルセウス「うむ…難しい話になってしまうが、例えばこの部品を君の世界と例えよう」

そう言うとアルセウスはタイムマジーンの部品を取り出した

アルセウス「そして、部品は大量にあり、それぞれの役目と言う未来を持っている。しかし役目を間違えた所に使ってしまうと壊れたものは直らない。逆に壊れてしまう」

アルセウス「そうすれば、修復は困難となり最悪永遠に直らない…」

ソウゴ「難しいけどわかった気がする。つまり俺が元いた世界とは別の世界に行っちゃうとその世界が破壊されちゃうんでしょ?」

アルセウス「まあ、そう言うことだ」

ソウゴ「それなら元の世界に戻るのは難しいな…」

アルセウス「…お主、王になりたいと言ったな」

ソウゴ「うん! 俺は最高最善の魔王になる!」

アルセウス「王ならば、自分のいた世界がどれかわかるんじゃないか?」
 ▼ 6 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/16 11:23:27 ID:eBBQXIlQ [4/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソウゴ「俺のいた世界…」

そう言うとソウゴは数ある世界を見つめた

ソウゴ「…わかった! 俺のいた世界が!」

アルセウス「本当にわかったのか?」

ソウゴ「わかったと言うよりもあれが俺のいた世界な気がする!」

アルセウス「…全く、人間とは面白い生物だ…」

そして、ソウゴはジオウに変身し、バイクに乗った

ジオウ「ありがとう! 神様!」

アルセウス「…必ず、最高最善の魔王になれよ…」

アルセウスがそう言うと、ジオウは一つの世界にむかって走っていった…

ジオウ…いや、ソウゴが元の世界に戻れたかどうか…それは神のみぞ知る…

仮面ライダージオウ×アルセウス編 終
 ▼ 7 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/16 11:24:46 ID:eBBQXIlQ [5/5] NGネーム登録 NGID登録 報告
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ポケモン >>8

仮面ライダー(ジオウ、ディケイドの二択) >>9
 ▼ 8 ガバンギラス@ファイヤーメモリ 18/12/16 11:33:14 ID:yHsccK1M NGネーム登録 NGID登録 報告
名前欄
 ▼ 9 ガジュペッタ@あさせのしお 18/12/16 11:34:03 ID:O4EckbeA NGネーム登録 NGID登録 報告
ディケイド
 ▼ 10 ルネロス@ねばねばこやし 18/12/16 12:28:57 ID:12PgXw.6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
士「…」カシャッ

彼の名は門矢 士。仮面ライダーディケイドであり、世界の破壊者である。

士「この世界も俺を受け入れてくれないか…」

今はいろんな世界を旅しており、その世界の全てを撮りたいらしい(ちょっとした手違いで世界を破壊してしまうことがあるらしいが…)

士「この世界は綺麗だ…この世界だけは破壊しないようにしなくちゃな…うん?」

メガバンギラス「………」

士「………」

士はメガバンギラスから何かを感じ、メガバンギラスを撮った。すると…

士「ッ!」

メガバンギラスの写真が綺麗に撮れたのである!

士「この世界は俺を受け入れてくれないが…お前は俺を受け入れるらしいな」

メガバンギラス「グギャウ!」

士「…気に入った。一緒に旅をするか?」

メガバンギラス「グギャウ! グギャオウン!」

メガバンギラスは士と旅をしたいのか元気な鳴き声をあげた

士「…来い。行くぞ」

そう言うと士はオーロラを開いた

士「…おっと、名乗りを忘れていたな」

士「メガバンギラス」

メガバンギラス「?」

士「俺は通りすがりの仮面ライダーだ…覚えておけ」

メガバンギラス「グギャウ!」

そう言うと士とメガバンギラスはオーロラを通過し、時間旅行の続きを始めた

仮面ライダーディケイド×メガバンギラス編 終
 ▼ 11 ャラコ@くさのジュエル 18/12/16 12:30:39 ID:12PgXw.6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
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ポケモン >>12

仮面ライダー(ジオウ、ディケイドの二択) >>13
 ▼ 12 シデ@カプZ 18/12/16 12:31:14 ID:f9/IKzLE NGネーム登録 NGID登録 報告
チラーミィ
 ▼ 13 ルガルド@ピーピーマックス 18/12/16 15:30:15 ID:ACs.vQeA NGネーム登録 NGID登録 報告
ジオウ
 ▼ 14 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/17 08:27:10 ID:2/J6dp2c [1/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
それは当然の出会いだった…

ソウゴ「………」

チラーミィ「………」


ソウゴ「と言うことで連れてきちゃった!☆」

ゲイツ「連れてきちゃった!☆じゃねぇよ!」

ソウゴ「えー、いいじゃん! 可愛いから戦いで溜まっていった疲れが吹き飛ぶよ!」

チラーミィ「チラチラ?」

ゲイツ「可愛さで疲れが吹き飛ぶかっての…にしても見たことない生物だ…」

ソウゴ「知らないの? ゲイツなら知ってると思ったんだけど…」

ツクヨミ「私も知らないわ」

ソウゴ「ツクヨミもか…」

ゲイツ「…ところであの生物は何処へ行った?」

三人「………」

ツクヨミ「ソウゴ、あの生物は?」

ソウゴ「あれ? ゲイツに渡さなかったっけ?」

ゲイツ「いや、渡されてない」

三人「………」

三人「何処へ行ったァァァァ!」

〜ソウゴの部屋〜

チラーミィ「チラチラ〜♪」フキフキ

ソウゴ「皆! 俺の部屋にいた!」

ゲイツ「本当か、ジオウ!」

ソウゴ「ふう、やっと捕まえた…あれ?」

ソウゴが見た光景、それは綺麗になっている自分の部屋だった

ツクヨミ「ソウゴの部屋ってこんなに綺麗だったけ?」

ソウゴ「いや、そんなはずは…もしかしてお前が綺麗にしてくれたのか?」

チラーミィ「チラチラ!」エッヘン

ソウゴ「ありがとうな!」
 ▼ 15 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/17 08:30:21 ID:2/J6dp2c [2/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかし翌日…

チラーミィ「チラチラ!」フキフキ

ゲイツ「おい、ジオウ! ライダーウォッチをどこにやった!」ガサゴソ

ソウゴ「知らないよ! もう、勝手に掃除しないでよ!」

チラーミィ「チラ? ミィ!」

仮面ライダージオウ×チラーミィ編 終
 ▼ 16 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/17 09:18:29 ID:2/J6dp2c [3/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
そろそろネタが尽きてきたのでこのssは終了とさせていただきます。

またネタが思い付いたらスレを建てると思います。それではサラバ

オマケ

ぐぅ〜

晴人「腹へったな…そろそろ昼の時間か」

彼の名は操真 晴人。仮面ライダーウィザードでもありドーナツ系男子でもある魔法使いである

ウィザードライバー『please!』

晴人「えっとドーナツは…」

これは彼が体験した奇妙な奴との出会いである

リング「」ヌッ

晴人「!?」

フーパ「おでまし〜!」

晴人「な、なんだこいつ!」

晴人(いや、マジで誰だこいつ…新手のファントムか? それとも魔法使い…?)

フーパ「〜♪」つドーナツが入った袋

晴人「あ! おい、待て! そのドーナツは俺のだ!」引っ張り

フーパ「フーパの!」

袋「ビリビリッ!」

ドーナツ「」ボトボト

二人「アアアアアアアア! ドーナツがああああああ!」

晴人「ちくしょぉ…俺のプレーンシュガーが…ん?」

フーパ「ドーナツガ…」ピキピキ

晴人(絶望するほどショックなの!?)

晴人「結局こいつはファントムでも魔法使いでもなかった…だが!」

晴人「俺の目の前で絶望はさせない! 待ってろ! 俺がお前の最後の希望d…」つウィザードリング

晴人「………」ピタッ

晴人「こいつの指って…どこだ?」
 ▼ 17 のれジオウ◆hmYAQTUpTw 18/12/17 09:24:06 ID:2/J6dp2c [4/4] NGネーム登録 NGID登録 報告
フーパ『オ、オ、オ…!』ビキビキビキ

ファントムフーパ『オデマシィィィ!』

晴人『ギャアアアアアア!』


晴人「ハッ! ゆ、夢か…危うく夢で絶望するところだった…」

晴人「とりあえず、朝飯にドーナツでも食うか…」

ウィザードライバー『please!』

晴人「えっと、ドーナツは…」

リング「」ヌッ

晴人「!? まさか…」

フーパ「おでまし〜!」

晴人「またお前かああああ!」

仮面ライダーウィザード×フーパ編 終
 ▼ 18 タフリー@ライブスーツ 18/12/17 15:53:06 ID:lDKM7IGM NGネーム登録 NGID登録 報告
>>16
>>17
草、乙!
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=923715
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