▼  |  全表示120   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |   ▼   
                  スレ一覧                  
SS

【R18】対魔忍アンズ【安価】

 ▼ 1 ーダイル@ヒマナッツのはっぱ 24/09/24 19:48:07 ID:ivjAGxO2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対魔忍の内容は実は知らないけどこんなもんだろって感じなSSです

この世には、裏の世界から常に魔の手が迫ってくる!
そんな魔を成敗するために戦う忍び達がいた!
影ではこう呼ばれていた!

〜対魔忍〜
 ▼ 81 nbNzMpmazw 25/01/09 14:09:17 ID:RjNcFURM [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はあっ♡ ああっ♡」

マサル「はあはあ……///」

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

 もみっ♡ もみっ♡

 背後からソニアに抱きつきながら右手で彼女の胸を揉むマサル。
 そして左手でソニアのマンコに指を入れていじっていた。

マサル「どうです? ソニアさん?」

ソニア「あっ♡ あっ♡ マサルくん♡ すごいっ♡」

マサル「じゃあもっといきますよ……」

 ぐいっ♡ くちゅっ♡

ソニア「あああぁ♡」

 ぷしゃあああ♡

 マサルは、手マンでソニアを潮吹きさせた。
 ▼ 82 nbNzMpmazw 25/01/09 14:16:12 ID:RjNcFURM [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱんぱん♡

マサル「ソニアさん! ソニアさん!」

 ぱんぱんぱんぱん♡

 あの後、マサルはソニアの要望で本番をしていた。
 避妊のため、マサルはコンドームをつけてそのままソニアをピストンで犯していく。

 あれからは騎乗位や立ちバック、正常位など色々な対位で犯されていった。

 そして今、ソニアは四つん這いの状態でマサルのペニスでついてついて突かれまくって喘いでいた。

ソニア「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

マサル「ソニアさん! またいきます……♡」

ソニア「いい♡ おもいっきりきて!」

 どぴゅ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡

マサル「ああっ…………///」

 あの後、マサルは思い切り出した。

マサル「も、もうだめ……///」

ソニア「…………ふう。なんとか発情が治ったわ……ありがとう、マサル」

マサル「うん……気持ちよかったし……あ」

ソニア「? どうしたの?」

マサル「アンズさん……」
 ▼ 83 nbNzMpmazw 25/01/09 14:26:37 ID:RjNcFURM [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「ふー……ふー……///」

ソニア「ああっ! 忘れてた!!」

 マサルとエッチなことをしまくっていたシニアは、そこにアンズが目隠しと猿轡で拘束していたままなのを忘れていたようだ。
 アンズはあれからずっと放置状態で2人の絡みを聞かされており、それでずっと発情して興奮がおさまらなくなっていたのだ!

ソニア「ごめん、アンズちゃん! 今なんとかするから〜!! ごめん、マサル! 今日はここまで! 今から出て!」

マサル「え? 今から?」

ソニア「ほら出て!!」

 マサルは全裸のまま外へと追い出された。

ソニア「と、とりあえず対抗策は……」




アンズ「ソニアさん! なんであたいをあのまま置いてエッチなことするんですか!!///」

ソニア「ごめん! あなたのピアスを外そうとしたら逆にこっちにも効果が施されちゃったから! その……そう、これはあなたのせい!」

アンズ「責任転嫁!?」

ソニア「と、とにかく……あなたの身体に投与された毒は異質すぎて身体の感度は元に戻すのはほぼ不可能に近いの! だから今は戻せないけど……代わりに新しい呪いをピアスにかけておいたから! 今は調子はどう?」

アンズ「そ、そういえば……身体は未だ感じるけど……まあ、なんとか……」

ソニア「そうそう! 不感症の呪いをピアスに施したから! この呪いでさえあなたの感度を完全に消し去れないけど、なんとか生活できるんじゃない? とりあえず強い干渉を受けなかったらそのままでいられるから!」

アンズ「うぅ……まあ、ないよりはマシか……」

ソニア「あなたの体を元に戻すには、どうにかその毒の元を見つけるしかないわね」

アンズ「毒の元…………」

 アンズは思い浮かべた。あの触手を持ったポケモンの事を……

アンズ「アレさえ捕まえれば……」

ソニア「もし身体に異常がきたしたら教えてね?」

アンズ「……はい」
 ▼ 84 nbNzMpmazw 25/01/09 14:28:36 ID:RjNcFURM [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「……こうなってしまったのは、元々あたいの不甲斐なさ……あたいのせいで、父の名にまで恥を……絶対に勝たねば!」

 退魔忍アンズ、これからは改造された体で生きなければならない!
 しかし、戦いは始まったばかり!
 負けるな、アンズ!

【第2話 終わり】
 ▼ 85 3話◆nbNzMpmazw 25/01/09 14:39:25 ID:RjNcFURM [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キョウ「アンズよ、お前に任務がある」

アンズ「……は、父上!」

キョウ「お前にはあるポケモン達を送り届けて欲しいのだ」

アンズ「護衛任務ですか。どのようなポケモンを?」

キョウ「このポケモン達だ」

アンズ「……」

???「カワバンガー!」
???「タートルパワー!」

アンズ「このポケモンは……ゼニガメ、ですか?」

ゼニガメ1「カワバンガー!」
ゼニガメ2「ヤッホー!」
ゼニガメ3「バクバク」
ゼニガメ4「……」ピコピコ

 アンズが目にしているのは、4匹のゼニガメ。
 しかし、ただのゼニガメではなかった。

 スケボーに乗っているゼニガメ
 ヌンチャクで遊んでるゼニガメ
 ピザを食べてるゼニガメ
 テレビゲームを遊んでいるゼニガメ

 どうやら何かと個性的なゼニガメ達はまるで思春期な男児のようだ。

 ▼ 86 3話◆nbNzMpmazw 25/01/09 14:42:13 ID:RjNcFURM [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「なんですか、このゼニガメ達は?」

キョウ「これは魔忍達が遺伝子研究に実験体となっていたゼニガメだ」

アンズ「このゼニガメ達がですか?」

キョウ「だが、コイツらは失敗作として認定されたようで、廃棄の予定だったところ、グリーンが持ち帰ったのだ。彼らは生物兵器としては失敗だったが、とても良質なニンジャオーラを持っておってな、研究施設へと移動することにしたのだ」

アンズ「その護衛があたいなんですね」

キョウ「その通りだ。だが、今のお前1人で生かせるわけにはいかん。コイツらはやんちゃで、モンスターボールに入るのを拒否したがるのだ」

ゼニガメ「イヤッホー」

アンズ「それはちょっと厄介でござる……」

キョウ「というわけで、もう1人連れてきた。来てくれ」

 アンズと一緒に任務する者
 >>88
 リーフ以外の女主人公のどれか
 ▼ 87 スイガーディ@やきベーコン 25/01/09 14:52:06 ID:HBF6phQc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 88 タッコ@キズぐすり 25/01/09 14:52:28 ID:1ddclrHg NGネーム登録 NGID登録 報告
コウミ
 ▼ 89 ルボウ@コンテストパス 25/01/09 18:21:56 ID:ic/wYEm. NGネーム登録 NGID登録 報告
まさかのミュータントタートル編で草
 ▼ 90 ガギャラドス@スパイスセット 25/01/09 18:23:47 ID:HBF6phQc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>89
聞いたことはあるんだけど、内容がわからない
 ▼ 91 イドン@テラスタルオーブ 25/01/09 20:00:23 ID:CGjgfWaI [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コウミ「参りました!」

 コウミ:対魔忍としての実力は申し分ないが、実戦の経験不足

キョウ「うむ、コウミと一緒に行ってもらおう」

アンズ「コウミさんですね。今回は一緒にお願いします」

コウミ「よろしくお願いします! アンズ先輩!」

アンズ「先輩……」

 自分には同期の仲間ではなく、後輩が来たようだ。
 今ではそれぞれ独自に動いている仲間……中には今行方不明のものもいる。
 ここではしっかりしないといけない。

コウミ「わあー、これが護衛するポケモンですか! かわいい〜!」

 むぎゅ♡

 コウミは1匹のゼニガメに抱きついた!

ゼニガメ1「ぜに! ぜに〜?」

 ゼニガメはいきなり抱きつかれてよく分からず……

 むにゅ♡

 コウミのバストに手を触れた。
 彼女のバストはそれなりにあるようだ。

 コウミの反応安価下
 そういうタッチに恥ずかしく驚く
 恥ずかしいけどこれぐらいは平気
 特に平気
 ▼ 92 クレオン@しゅんぱつのもち 25/01/09 20:02:28 ID:HBF6phQc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これぐらい平気
 ▼ 93 nbNzMpmazw 25/01/09 20:08:11 ID:N/CYyt7E [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コウミ「ひゃっ!/// もう…///」

ゼニガメ「ぜに……///」

 コウミはゼニガメをおろした。
 これぐらいはガキの戯れで平気なようだ。

コウミ「こういうゼニガメ達を護送すればいいんですね?」

キョウ「ああ。彼らは将来、我々の味方になってくれるであろうゼニガメ達だ。頼んだぞ」

コウミ「任せてください! 私、こういう子供達の面倒を見るのは得意ですから!」

ゼニガメ「ゼニ!」

アンズ「ようし、絶対に送り届けよう!」

アンズ「はい、先輩!」


 ミッション:ゼニガメ達を送り届けろ!

 ▼ 94 nbNzMpmazw 25/01/09 20:13:50 ID:N/CYyt7E [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「みんな揃ったわね!」

アンズ「ソニアさん! 今回一緒に行くんですか?」

ソニア「一応大事な研究だからね。安全なところに辿り着くまで、ゼニガメ達の様子を見ていかないといけないから」

コウミ「わかりました! よろしくお願いします!」

ソニア「いい子ね……アンズ、今はどんな感じ?」

アンズ「な、なんとか……」

 全身の感覚を3000倍にさせられたアンズ。
 今はシニアが付与した呪いによって、なんとか身体の感覚が数倍に抑えることはできたようだ。
 しかし、強い刺激がくると感度はまたぶり返してしまうらしい。

アンズ「さて、改めて確認……まずはみんなの名前からっと……れおなるど!」

れおなるど「ぜに!」

アンズ「どなてろ!」

どなてろ「ぜに!」

アンズ「らふぁえろ!」

らふぁえろ「ぜに!」

アンズ「みけらんぜろ!」

みけらんぜろ「ぜに!」

ソニア「よし、全員いいわね……それじゃあ行きましょう!」

コウミ「はい!」

ゼニガメ4「「「「ぜにぜに!」」」」


 任務内容:ゼニガメ達の護送
 メンバー:アンズ、コウミ、ソニア、ゼニガメx4
 ▼ 95 nbNzMpmazw 25/01/09 20:33:15 ID:N/CYyt7E [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 こうして、アンズ達は安全そうなルートからゼニガメ達を護衛しつつ研究先へ送り届けることになった!

 女達は普通の姿に変装し、そのままゼニガメ達を連れ歩く一般人としてそのまま歩いていった。


 時には休憩したり……


アンズ「一旦休憩に入ります」

ソニア「ちょっとゼニガメ達おいで〜」

ゼニガメ「「「「ぜにー!」」」」


 川で水浴びしたり……


ゼニガメ「ぜにー!」

 ばしゃっ!

コウミ「やったね! それっ!」


 食事をしたり……


ソニア「はい、ピザよ〜!」

ゼニガメ「「「「ぜにー!♡」」」」

アンズ「ピザ好きなんだね……」

コウミ「かわいー!♡」


 寄り道をしたり……


ゼニガメ「ぜに! ぜにー!」

アンズ「ダメ! 映画はダメ! まずは安全な所に!」

ゼニガメ「ぜにー! ぜにー!」

コウミ「いいじゃないですか、映画くらい?」

アンズ「ダメなものはダメ! あんな人混みで狙われちゃったらどうするの!」


 ……寄り道はしなかったようだ
 ▼ 96 nbNzMpmazw 25/01/09 21:56:35 ID:zKngxnys NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「いい感じです。明日までに無事辿り着けるはずです」

今日はここでお休みです!

コウミ「いい調子ですね」

 こうして護衛の旅をして3日が過ぎた。
 今のところは問題なく渡ることができている。

アンズ「今夜はモーテルです」

 先ほどは交代で野宿だったが、身を隠せる森がないため今回はモーテルに泊まる事に。

ソニア「モーテル! やったー! お風呂ー!」

 今まで野宿だったせいで風呂に入ることができずソニアは嬉しそうだ。
 ▼ 97 nbNzMpmazw 25/01/09 22:44:18 ID:CGjgfWaI [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「それじゃあ若い子から先に入っていいわよ」

アンズ「メイ、先に入るでござる」

メイ「やったー! ゼニガメ達も入らない?」

ゼニガメ「「「「ぜにー!」」」」

 こうして、最初にメイとゼニガメ達がお風呂に入った。

 ばしゃばしゃ♡

れおなるど「ぜにー!」
どなてろ「ぜににー!」

メイ「こらこらー! れおなるど! どなてろ! やったねー!」

らふぁえる「ざに!」
みけらんぜろ「ぜにに!」

メイ「こらー! らふぁえるとみけらんぜろは石鹸で滑らない〜!」




ソニア「どう? 身体の調子は……」

アンズ「やはり未だ疼きます……」

ソニア「それは大変ね……私は快感3000倍じゃないから気持ちはわからないわ…」

アンズ「あの、呪いを移してすいません……」

ソニア「ああ、気にしないで。なんだかんだ気持ちいいし、あれ」

アンズ「謝ったあたいの気持ち返すでござる」

 ▼ 98 nbNzMpmazw 25/01/09 22:45:57 ID:CGjgfWaI [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キャラ間違えた……>>97


ソニア「それじゃあ若い子から先に入っていいわよ」

アンズ「メイ、先に入るでござる」

コウミ「やったー! ゼニガメ達も入らない?」

ゼニガメ「「「「ぜにー!」」」」

 こうして、最初にメイとゼニガメ達がお風呂に入った。

 ばしゃばしゃ♡

れおなるど「ぜにー!」
どなてろ「ぜににー!」

コウミ「こらこらー! れおなるど! どなてろ! やったねー!」

らふぁえる「ざに!」
みけらんぜろ「ぜにに!」

コウミ「こらー! らふぁえるとみけらんぜろは石鹸で滑らない〜!」




ソニア「どう? 身体の調子は……」

アンズ「やはり未だ疼きます……」

ソニア「それは大変ね……私は快感3000倍じゃないから気持ちはわからないわ…」

アンズ「あの、呪いを移してすいません……」

ソニア「ああ、気にしないで。なんだかんだ気持ちいいし、あれ」

アンズ「謝ったあたいの気持ち返すでござる」
 ▼ 99 nbNzMpmazw 25/01/09 22:58:43 ID:CGjgfWaI [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コウミ「先輩達、お風呂上がりました!」

ソニア「じゃあ、アンズちゃん入っていいわよ」

アンズ「ソニア博士、入りたかったんじゃないですか?」

ソニア「いいわよ、私は最後にゆっくり入るから」

アンズ「では、お言葉に甘えます」


 ざざざ……


アンズ「はあ……はあ……んんん///」

 身体を全身性感帯に改造されると、シャワーによる刺激やお湯の熱さにまで身体が反応してしまうようだ。
 なんとかあまり声をあげないように身体を浴びたアンズは……

アンズ「ん……んん……///」

 お風呂の中で身体を軽くいじった。



ソニア「ふ〜極楽極楽〜♪」

 あの後ソニアは一人風呂を堪能した。
 ▼ 100 nbNzMpmazw 25/01/09 23:06:54 ID:CGjgfWaI [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 翌日

アンズ「ここの森を越えたら目的地です」

コウミ「聞いた? もう直ぐ着くよ!」

ゼニガメ「「「「ゼニー!」」」」

ソニア「この子達もそろそろお別れね。ここでピザ食べない!」

ゼニガメ「「「「ぜにぜに♡」」」」

アンズ「!!」
コウミ「!!」
ソニア「!!」

 さっ!

 3人はゼニガメ達を抱えて跳んだ。

 しゅ〜〜ドッカーン!

 イッツア・ボム! 降りかかった爆弾は間違いなく敵からのアンブッシュである!

カガリ「ドーモ、ミナサン。魔忍のカガリ、デス」
 ▼ 101 nbNzMpmazw 25/01/09 23:15:09 ID:CGjgfWaI [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「カガリ……」

 アンブッシュを仕掛けたのはカガリ、アンズが魔忍の肉体改造される原因となった敵である。

アンズ「……ドーモ、カガリ=サン、アンズです」
コウミ「ドーモ、コウミです」
ソニア「ドーモ、ソニアです」
ゼニガメ「ぜにぜに」

 ニンジャの戦いにおいてはアイサツは基本、ニンジャ達は善悪問わず戦いの前にアイサツをするのは礼儀である。
 アイサツをしない者はスゴイ・シツレイに値する。
 これは古事記にもそう書かれている。

 因みにカガリは挨拶前に攻撃を仕掛けていたが、ニンジャ達は例外としてアイサツの前に一度だけアンブッシュが許されているのだ。
 アンブッシュによって死んでしまうようであれば、ニンジャなどやっていけないのだ。
 そしてアンズも迂闊ながら一度彼女のアンブッシュにやられてしまったのだ

カガリ「……これがあの被験体……回収、不可能であれはデリートせよとの事……」

アンズ「1人だけど大丈夫? こっちは3人よ」

カガリ「…………ノープロブレム」

 カガリはポケモンを繰り出した!

 今回のポケモンもとい責め役>>103
 ▼ 102 ツノコウベ@アゴのカセキ 25/01/09 23:27:21 ID:lANwBXlw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クイタラン
 ▼ 103 つばん@マックスアップ 25/01/09 23:28:15 ID:HBF6phQc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブースター
 ▼ 104 nbNzMpmazw 25/01/23 23:57:53 ID:Jy22/F0E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カガリ「……ブースター」

ブースター「ぶー」

 カガリは ブースターを くりだした!

アンズ「ブースター?」

カガリ「今のあなたに勝てるかな?」

アンズ「おけ、クロバット!」

クロバット「くろ!」

 アンズとカガリは対峙した!

アンズ「ソニアさん、コウミちゃん! ゼニガメ達を連れて先に行って!」

コウミ「大丈夫ですか?」

アンズ「大丈夫だから!」

ソニア「わかったわ、行きましょう!」

ゼニガメ「ぜにー!」

 ソニアとコウミはゼニガメ達を連れて逃げていった!」
 ▼ 105 nbNzMpmazw 25/01/24 00:18:16 ID:SNHk6dsI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カガリ「あなた1人で? 今のあなたで? 勝てるとでも?」

アンズ「みくびるな! あたいは! これでも! クロバット!」

クロバット「くろー!」

カガリ「ブースター、豪火球の術!」

ブースター「ぶー!!」

アンズ「!!」

 ぼわっ!!

 ブースターから巨大な火の玉を放つ! しかし、火の玉はそこまで速くなく、アンズはクロバットに運ばれて攻撃をかわした!
 ブースターの火は強いが、避けてしまえば問題ない!

 ぶわっ!

アンズ「っ!」

 豪火球は直撃しなかったが、すごい熱波が広がった!

コウミ「すごい爆発……これがニンジャの実戦……」

ソニア「よそ見しないで! いくわよ!」

コウミ「は、はい!」

したっぱ「へへへへ」
したっぱ「ぐへへへ」
したっぱ「うへへへ」

コウミ「!!」

 どうやら、敵はカガリだけではなかったようだ。
 ▼ 106 nbNzMpmazw 25/01/24 00:27:12 ID:SNHk6dsI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「っ!?」ビクビクッ!

アンズ(身体が…………あつい!?///)

 豪火球に当たらなかったが、そこから発生する熱気にアンズは包み込まれたようだ。

アンズ「はあっ……はあっ……///」

 じわっ♡

 ニンジャである者は本来、色んな攻撃に耐えるために肉体を鍛えている。
 当然、熟練した者は炎の技にも耐えることはできる。
 肉体は燃えることはないが、熱自体は感じてしまうのだ。
 そしてアンズも例外ではないが、今の彼女は肉体は3000倍の快楽にやられている。
 普段はソニアが施した呪いのおかげで強い衝撃さえ受けなければ大丈夫なのだが、今の熱気はそれに値する刺激だったようだ。

アンズ「身体が……」

カガリ「どうした?」

アンズ「うっ……!」

 おそらくカガリもそれを狙っていたのだろう。
 身体に快楽が戻ってくると戦いに集中しにくくなってしまう。
 アンズ、戦えるか?

アンズ「あたいは……対魔忍! ここで屈するわけには……!」


 アンズの運命は>>108
 @勝って、カガリは退散!
 A負けて凌辱コース
 ▼ 107 ダイトウ@デンキZ 25/01/24 00:33:38 ID:.4EMn1Po NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
A
 ▼ 108 ビィ@ミネラルよせだま 25/01/24 00:33:41 ID:om1Mr556 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 109 nbNzMpmazw 25/01/24 12:44:07 ID:qoHMJ1do NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アンズ「あたいはニンジャ! 負けるわけには……イヤーッ!」

 こうしてアンズは戦いに身を投じた!
 頑張れ、アンズ! 負けるな、アンズ!

 一方、その頃……

モブ敵「ぐへへへへ」

コウミ「うぐっ……」
ソニア「うっ……」

 コウミは力及ばず敵の集団に敗れてしまったようだ

ゼニガメ「ゼニゼニ〜〜!」

 貴重なゼニガメ達は捕獲され檻に閉じ込められ、ソニアは体の自由が効かない!
 コウミの実戦経験が浅く、屈強なしたっぱ相手には敵わなかったようだ。
 敵は6人だったので、あっさりとやられてしまった!

したっぱ「へっへっへ、こいつら弱かったな! おかげで楽にゼニガメゲットだぜ!」

ゼニガメ「ぜにぃ……」

したっぱ「あんた、いい身体してんじゃねえか?」

ソニア「え? わ、私!?」

したっぱ「せっかくだしこいつで楽しもうぜ! カガリ様がいないからさ!」

ソニア「うっ……」

したっぱ「おっと、逆らうとコイツの命がどうなってもいいのか?」

コウミ「ソニアさん……私に構わないで……」

 コウミの命が危ない! ソニアは従わずを得ない!

ソニア「……わかったわ」

 ソニア、輪姦シチュ!
 安価3個下まで
 ▼ 110 ーナイト@むしよせコロン 25/01/24 12:54:13 ID:xfxwrtIc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何度出しても絶対破れないコンドームを使って一人5回はエッチ
 ▼ 111 トマル@もえぎいろのたま 25/01/24 12:57:01 ID:44yg9sUk NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首に微弱な電流を流して、さらにはコウミに何もしないという約束をあっさり破られて出なくなるまで手マン潮吹きさせる
 ▼ 112 ォーグル@せいなるはい 25/01/24 13:02:15 ID:dsK6HRXY NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首とクリに肥大化する薬打たれた上にピアスを更に追加
ついでにラビアにも一杯付けられる(呪い等の効果はなし)
 ▼ 113 nbNzMpmazw 25/02/02 00:22:28 ID:JNms/yOA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「……これで……いいよね……?」

 全てを脱ぐソニア。健全な肉体になめらかな肌。
 恥ずかしそうに胸とアソコを腕で隠すソニアだが、それでは隠しきれない乳房
 その彼女のバストは豊満であった。

シタッパ「へへへへへ……」

 ソニア達の目の前のサンシタ達、彼等は履き物の隙間からペニスが露出していた。
 エレクト! 奴らはソニアを徹底的に犯す準備ができているようだ!

コウミ「ううぅ…/// ソニアさん」

 しかも1人のシタッパは、コウミを人質に取り、ソニアが屈しなければ彼女の身が危険である!
 ヒレツ! なんというサンシタ共!

シタッパ「じゃあ、早速これを受けてもらうぜ」

ソニア「っ……!///」

 シタッパの1人が注射器を手にし、ソニアに近づく。
 おそらくこれから起こるシューダン・レイプを激らせる為の薬物。
 どのような薬かはわからないが、これでもソニアはクノイチのハシクレ!
 薬はうまく適応して耐性を身につけることができる。
 しかし、最近のアンズが受けたような毒だとすれば……流石の彼女も自信はない!
 ▼ 114 nbNzMpmazw 25/02/02 22:37:46 ID:8K.g03nA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シタッパ「ふふふふ」

 ぷすっ

ソニア「ん///」

 ぷすっ ぷすっ

 ソニアの右首、左乳首、そしてクリトリスに注射を打たれると、彼女の乳首とクリトリスが肥大化していった。
 薬が投与されたところは腫れて、ぷっくりと膨んだ。

ソニア「んんん///」

シタッパ「さあて、これ付けとくか」

 シタッパは針を見せつけると……

 ぶすっ!

ソニア「いぎっ!?」ビクッ

 針で彼女の片方の乳首を貫いた
 いきなりの貫くので痛かったのだが、投与された薬の影響か痛覚が微妙に快感として伝わる。

ソニア「はあっ……はあっ……っ!///」ビクビク

シタッパ「へへ……」

 ソニアは乳首に輪っかにピアスをつけられた。クツジョク!

ソニア「ううぅ///」

シタッパ「さて、つけるところはまだまだあるしな」

ソニア「!!」

 ぶすっ! ぶすっ! ぶすっ!
 ▼ 115 ワッス@ソニアのほん 25/02/03 20:20:16 ID:ByskUkvc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はあっ、はあっ……はっ……」

 ソニアはそれぞれの乳首、クリトリス、周りのラビアには何個もピアスをつけられた。
 とても屈辱的な状況だが、これぐらいならまだ耐えられる。
 何せ、ソニアもこういう経験は初めてではないのである。
 彼女が駆け出しの対魔忍の頃、実力が足りず敵のニンジャやモンスター達に性的陵辱を受けた経験が何度かあったのだ。
 そもそも歴代において性的陵辱を経験していないクノイチはほぼ存在しない。
 あの伝説の三忍ですら性的凌辱を経験している。
 対魔忍が凌辱を受けるのは運命、まさにオヤクソク!
 古事記にもそう書かれている。
 故に、ソニアは相手の攻撃に耐えられると自負していた。

シタッパ「じゃあ、次いくぜ」

コイル「こい」

ソニア「!!」

 シタッパが手にしているのは、電気ポケモンのコイル!
 ▼ 116 メモース@エムリットのはね 25/03/11 22:51:22 ID:/68MD1gw NGネーム登録 NGID登録 報告
保守
 ▼ 117 リジオン@ウパーのねんえき 25/03/20 08:24:21 ID:tCMI5Wq6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シタッパ「まずはコイツでお前の大事なところを刺激してやるぜ」

コイル「こい……」

 シタッパは手に持ったコイツの磁石の部分をソニアの乳首に近づけて……

 バチッ!

ソニア「いぎっ!?」

 コイルの磁石の部分から微弱な電流が放たれる。
 その電流は彼女の乳首につけられたピアスに伝わり、そのまま彼女はshock!
 ただでさえピアスの呪いで敏感にされていた乳首は、ピアスの刺激で充血し、電流が加わる事で刺激的である。

ソニア「んんんんん!?」プルプルビクビク

 ソニアはコイキングのように身体を跳ね出し、豊満なバストはを立てたまま揺れてしまう。

シタッパ「結構効くようだな? じゃあ、もうちょっと刺激をするか!」

 ぐぐっ!

 シタッパはコイルをソニアのバストに押し付ける!

 バチバチバチバチッ!

ソニア「いぎいいぃ!?」ビクビクビク

 さっきよりも強い刺激がソニアの胸に感電した!
 効果は抜群のようだ。

ソニア「はあ……はあ……///(今のはヤバい……)

 流石に今のは効きすぎなようだ……

シタッパ「へへへ、まだまだピアスはつけてるところはあるぜ?」

ソニア「ひっ……」

 ソニアの股間を見つめるシタッパ。流石にここを感電されるのはきつい。
 しかし、ここで自分が耐えなければコウミが被害を受けてしまう。
 ソニアは自分の体一つでコウミを守るしかない

 バチバチバチッ!

ソニア「ああああああああぁ!!」

 ソニアは容赦なく股間にコイルを押し付けられた。
 ▼ 118 nbNzMpmazw 25/03/20 22:54:30 ID:fhxkxtvQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はああ……ああぁ……///」

 チョロロロ……

 胸とマンコ、特に乳首とクリトリスを電気で刺激され続け、膀胱からは尿が流れてしまうソニア。
 電気の刺激を何度も受けたせいか壊れた蛇口のように締まらずただ尿を垂らしてしまう。
 乳首とクリトリスは、薬で膨れ上がったのが電気の刺激を受けたせいで更に膨れ上がってしまったようだ。
 垂れ流しになった尿がクリトリスに当たり、軽くジンジンと震えさせる。

ソニア「ううぅ……」

シタッパ「まだ折れねえか?」

ソニア「はあ……はあ……」



シタッパ2「おいおい、もういいんじゃねえか?」

コウミ「んっ! んんっ!」クチュクチュ

ソニア「コウミ!?」

 ソニアが全身に凌辱を受けている間、なんと別のシタッパがコウミのマンコに指を入れて弄っていた!
 コウミは声を殺していたのか、感電を受けていたソニアは気づきはしなかったのだ!

コウミ「ソニアさん……ごめん……んんん///」

ソニア「コウミ! 約束がちがう!!」

シタッパ「バカか? オレらが素直にいうことを聞くと思ったか?」

 約束は破るためにある。古事記にもそう書かれている。
 正直なところ、ソニアの相手が約束を守るような相手じゃない事は承知していた。クノイチが犯されるのは対魔忍においてオヤクソクであるのだ!
 できれば自分が耐えている間にアンズに助けに来てもらうことを期待していたのだが、そうはいかなかったようだ。

シタッパ2「しかもコイツ、処女だぜ? あとでじっくりいただかねえとな!」

シタッパ「まずは色々と仕上がったコイツからヤっちまおうぜ」

ソニア「うっ……!」

 ソニア、大丈夫か!?
 ▼ 119 エトル@アノクサのえだ 25/04/17 09:53:26 ID:yr42PNh6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ほしゅ
 ▼ 120 nbNzMpmazw 25/05/23 13:23:33 ID:hN/IMTps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シタッパ「じゃあ、まずはお前からやるぜ」

ソニア「うっ…///」

 ボロン

 シタッパは履き物を下ろすと、そこからイチモツがポロリ!

ソニア「……くっ///」

 とうとう本番に入るかとソニアは覚悟を決める。
 幸い、ソニアはこういうシチュエーションは経験済みであるためある程度の耐性はついている。
 少なくとも自分は色々と前戯で開発されており、自分が犯されてる間はコウミは身の保証があるかもしれない。
 自分が犠牲になっている間にアンズが助けてくれる。それに賭けるしかなさそうだ。

シタッパ「じゃあ、ソニアちゃん。オレ達を楽しませてくれよ」

シタッパ「うへへへへへ」

コウミ「ソニアさん……」

 コウミはそこら辺の木に縛り付けられ、シタッパ達はフルボッキしたペニスをソニアに近づける。
 よかった、今の間はコウミは大丈夫。
 ソニアは自分の身体で奉仕することにした。
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2229021
  ▲  |  全表示120   | << 前100 | 次  |  履歴   |   スレを履歴ページに追加  | 個人設定 |  ▲      
                  スレ一覧                  
荒らしや削除されたレスには反応しないでください。
書込エラーが毎回起きる方はこちらからID発行申請をお願いします。(リンク先は初回訪問云々ありますがこの部分は無視して下さい)

. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。
レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。
その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。
荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。




面白いスレはネタ投稿お願いします!

(消えた画像の復旧依頼は、お問い合わせからお願いします。)
スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
新着レス▼