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【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(3)

 ▼ 1 L1BuuEmZks 22/01/18 19:00:48 ID:oCIIKIkg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

このスレは下のスレの続編です。

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日(2) ー

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1447852

ちなみにこのスレは下のスレの番外編です!
ぜひ、こちらもよろしくお願いいたします!

【安価】18禁レイドバトル

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1222533

軽く登場人物の紹介説明

マサル
このスレの主人公。
5人の奴隷ポケモン兼嫁を所持している。
ジラーチの力で超能力が使える。

ユウリ マサルの奴隷ポケモン1号兼嫁
マリィ マサルの奴隷ポケモン2号兼嫁
ソニア マサルの奴隷ポケモン3号兼嫁
ルリナ マサルの奴隷ポケモン4号兼嫁
サイトウ マサルの奴隷ポケモン5号兼嫁

2スレ目までは、15話まで書きまして
3スレ目は、16話から始まります。

そして、明日 1月19日(水)に
16話 新婚旅行 最終日編を書きたいと思いますので

皆さん、よろしくお願いします。
 ▼ 2 ルディオ@そうこのカギ 22/01/18 20:00:09 ID:gAIkc1xo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5人の胸の大きさ教えて
 ▼ 3 L1BuuEmZks 22/01/18 20:04:45 ID:2Su.kAy6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>2
このスレでの5人の胸の大きさですが

ソニア F
ルリナ E
ユウリ・サイトウ D
マリィ B

という感じに今は、なってます。
 ▼ 4 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 18:01:57 ID:i62oSDFA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ホテルしおさい 宿泊部屋 ー

前回、新婚旅行2日目、マンタインサーフ中に
マサルとマリィが遭難した無人島で
スタッフのアリアも巻き込み
ユウリ達が失神するまでヤりまくった。
そして、本日新婚旅行3日目の朝を迎える。



マサル「ん、んあぁ〜っ!よく寝た!」

マサルは、両腕を上に伸ばし、目を覚ます。

アリア「あっ!お、おはようございます!」

すると、マサルより先に起きていたらしい
アリアがマサルに挨拶をする。

マサル「おはようございます、アリアさん。身体の調子とか大丈夫ですか?」

アリア「は、はい!だ、大丈夫です!///」

と昨日の事を思い出したのか
アリアは、気恥ずかしそうに顔を赤らめてしまい
そんなアリアの姿にマサルは、微笑む。

アリア「あっ!」

すると、突然何か思い出したような反応をするアリア。

マサル「ん?どうかしました?」

アリア「気になってたんですが、私達、無人島にいたハズなのに、何でホテルの1室にいるのでしょうか?」

マサル「ああ、それは、ですね。アリアさん達が寝てしまった後、テレポートを使って、ここに運んだんです」

アリア「そうなんですか?ってことは、船は無人島に置いたままって事でしょうか?」

マサル「はい。そうですね」

アリア「それでしたら、申し訳ないんですけど、船を回収したいので、テレポートで昨日の無人島まで連れて行ってもらってもいいでしょうか?」

マサル「わかりました。それじゃあ、手を握ってもらってもいいですか?」

アリア「え?は、はい」

アリアの頼みに了承したマサルは、ベッドから降りて
アリアの元まで近寄り、手を差し出してそう言うと
アリアは、その行動に不思議そうにしてたが
とりあえず、言われた通りにマサルの手を握った。

マサル「それじゃあ、行きますよ」

マサルは、そう言って瞳を閉じると
数秒後、マサルとアリアは光に包まれ
光が止むと昨日の無人島に転移していた!

アリア「へぇっ!?」
 ▼ 5 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 18:19:37 ID:i62oSDFA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「よし。着きましたよ、アリアさん」

アリア「いやいやいやいやいや!待って!ちょっと待ってください!」

無事無人島に着いた事をアリアに伝えるマサル
しかし、アリアはパニクっており、それ所ではない。

マサル「どうしました?」

アリア「な、何で、ポケモン出してないのに、昨日の無人島にテレポートできてるんですか!?コレって、マサルさんの力でテレポートしたんですか!?」

マサル「そうですよ。僕は超能力が使えるんです」

アリア「ちょ、超能力!?」

マサル「はい。実はですね………」

とマサルの超能力に驚くアリアに
超能力を使えるようになった経緯を話す。

アリア「な、なるほど。ジラーチというポケモンに」

マサル「はい。まさか、本当に使えるようになるとは、思いませんでした。それより、船はいいんですか?」

アリア「あっ!そうでした!」

とそう言ってアリアは、止めてあった船に駆け寄り
乗り込んで、船の状態を確認する。

アリア「よかった。どこも異常無いです」

マサル「そうですか。よかった」

特に異常無かったみたいでホッとするマサルとアリア。

アリア「それじゃあ、私は船でビーチまで戻ります」

マサル「わかりました。改めて、昨日は、ありがとうございました」

船のエンジンを起動し、アリアがビーチに戻ると伝え
マサルは、アリアに向かってお辞儀し、礼を言う。

アリア「それじゃあ!新婚旅行、最後まで楽しんで行ってくださいね!///」

そんなマサルにアリアは、微笑んでそう言うと
船を走らせて無人島から離れて行った。

船が遠くまで行くのを見送ると
マサルは、再びテレポートで
皆が、まだ寝てるであろうホテルに転移するのだった。
 ▼ 6 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 18:29:11 ID:i62oSDFA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
午前9時

ホテルの部屋に戻ったマサルは、起きたユウリ達に
アリアと別れた事を報告し、部屋に設置されてる
バスルームでシャワーを浴びたり
ホテルで朝食を食べたりした後
チェックアウトし、ホテルを出て行った。

マサル「さて、今日の4時に飛行機で帰るから、それまでアローラ地方を満喫するよ」

ユウリ・ソニア『おぉーーっ!♡』

ルリナ「それで、まずは何をするの?」



マサル達は、どこで何をする?(アローラ地方内)
>>7
 ▼ 7 ローニャ@おとしもの 22/01/19 18:33:36 ID:vj8Qf0kk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エーテルパラダイス見学
 ▼ 8 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 19:09:46 ID:i62oSDFA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー エーテルパラダイス ー

マサル達は、エーテル財団が活動している
人工島のエーテルパラダイスを見学しに来た。

マサル「ここが、エーテルパラダイスか」

ルリナ「何でも、傷ついた野生ポケモンを保護する為の施設みたいよ」

ソニア「それに、様々な研究活動とかもしてるみたい」

と話ながらマサル達が、1階のエントランスに着くと

???「ようこそ、エーテルパラダイスへ」

紫髪のメガネをかけた
おおらかで優しげな印象の女性が出迎えてくれた。

ビッケ「初めまして。私、エーテルパラダイスで副支部長をしているビッケと申します。皆さんは、ここを見学しに来たのでしょうか?」

マサル「はい。見学しても大丈夫でしょうか?」



1:見学できる。
2:訳あって見学できない。
>>9
 ▼ 9 トム@うっかりやミント 22/01/19 19:11:22 ID:vj8Qf0kk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 10 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 19:26:43 ID:i62oSDFA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビッケ「はい。大丈夫ですよ。よければ、私がエーテルパラダイス内を案内致しましょうか?」

マサル「え?いいんですか?」

ビッケ「はい!」

マサル「それじゃあ、よろしくお願いします」

ビッケ「はい!では、2階の保護区に案内しますね!」

そう言ってビッケがエレベーターに移動すると
マサル達もエレベーターに乗り込む。

ビッケ「ぽちっとな!」

と言いながらビッケがスイッチを押すと
エレベーターは上昇し、2階に着く。

ビッケ「はい!コチラが2階、保護区になります!ここでは、野生で傷ついたポケモン達を保護したポケモン達が、生活しています。中には、人間を怖がるポケモン達もいますので、気をつけてくださいね」

ビッケは、マサル達に説明しながら
保護区の中を歩き案内する。



保護区で何か起きる?
>>11

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 11 ジョット@こだわりハチマキ 22/01/19 19:28:15 ID:vj8Qf0kk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが女職員に逆レイプされる
 ▼ 12 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 19:43:11 ID:cgA2NTeE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>11
すみません。
30分位経っても安価決まらないならともかく
数分で流石に同じ人が3回連続で安価取るのは
どうかと思うので再安価させていただきます。

再安価
>>13
 ▼ 13 マケロ@しあわせタマゴ 22/01/19 19:44:41 ID:pGGgOyYE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エレベーターが途中で停止して出られなくなる+ビッケがおしっこ漏れそう
 ▼ 14 ンフィア@このはのおてがみ 22/01/19 20:01:16 ID:ARc2vnMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>11も見てみたい
 ▼ 15 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 23:10:07 ID:ra1IBXho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。遅くなりました。)

ビッケが説明しながら案内してもらって
保護区を静かに見回るマサル達
楽しそうにお喋りしているアローラベトベター
水の中を泳いでるスターミーやサニーゴ
丸まって寝てるアローラニャースなど
様々なポケモン達が過ごしていた。

ビッケ「はい!これで、保護区の全場所を案内終わりましたね!皆さん、どうでしたか?」

マサル「そうですね。僕達の地方では見れないポケモンとかも見れて嬉しかったです」

マリィ「はい!アローラだとニャースが、あくタイプなのとか驚いたたい!」

ソニア「私も勉強になりました!」

サイトウ「それに、傷ついたポケモン達が保護されて、安全に暮らせてる姿を見れて安心しました」

保護区を見た感想を伝えるマサル達に
ビッケは、優しい笑みを浮かべて微笑む。

ビッケ「ふふふ!さて、保護区も見終わった事だし、エントランスに戻りましょうか」

ユウリ「はい!」

とマサル達は、エレベーターに乗る。

ビッケ「それじゃあ、ぽちっとな!」

そう言ってビッケがスイッチを押すと
エレベーターは作動し、下に降りていく。


ガシャン!!

全員『!?』

すると、突然大きな音を響かせながらエレベーターは
2階と1階の間で止まってしまい
乗っていたマサル達は、急に止まった事に驚く!

ルリナ「え?止まった?」

ユウリ「嘘!?何で!?」

ビッケ「どうしたんでしょう?すみません、すぐ確認しますので少々お待ちください!」

そう言ってビッケは、スイッチの所にある
非常呼びボタンを押す!
 ▼ 16 6話◆L1BuuEmZks 22/01/19 23:58:07 ID:.swkWcAk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビッケ「すみません!エレベーターが突然止まったんだけど、いったいどうしたの?」

職員『あっ!支部長!実は、機械トラブルでエレベーターや1部の機械に異常が発生したみたいでして!』

ビッケ「すぐに、直りそう?」

職員『それが、今、確認作業を行ってまして、結構時間がかかると思います!』

ビッケ「わかりました!なるべく早く動くようにしてくださいね!」

職員『はい!』

そう言うと職員の声が聞こえなくなる!

ビッケ「皆さん!どうやら機械トラブルが起きたみたいでして、今確認作業を行ってるみたいなので、申し訳ないのですが、動くまでお待ちください!」

マサル「わかりました」

というわけでマサル達は
動くまでエレベーター内で待つ事になった!



サイトウ「………動きませんね」

マリィ「どれ位、経ったやろ……」

しばらく待ち続けているが、全く動く気配がなく
ユウリ達は、少し不安になっていく!

ビッケ(うっ!お手洗い行きたくなってきた………///)

そんな中、ビッケは尿意を催し
足を内股にし、モジモジしていた!

ビッケ(うぅっ!お願い!早く動いて!)



結果、どうなった?
>>17

(すみません。今回は、ここで終わります。戻るのが遅くなり申し訳ございません。また明日の18時頃に続きを書き始めたいと思いますのでよろしくお願いします。それでは、見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 17 ンシカイオーガ@カプZ 22/01/20 00:00:19 ID:LR1EtAms [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギリギリで間に合わなかった、さらに>>11も起きる
 ▼ 18 6話◆L1BuuEmZks 22/01/20 00:12:03 ID:1bmkNHpw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>1で書き忘れてたんですが

NGな内容
・痣や傷が出来たり、流血するような内容
・男性が受けで、女性が責めな内容
・嘔吐、飲尿、食糞
 ▼ 19 ジッチュ@しろいたてがみ 22/01/20 00:14:10 ID:qMG2OyUQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>18
つまり逆レもNGか。
これ、合意でもNGになんのか(合意ならまずレイプではないが)
 ▼ 20 ャラドス@タラプのみ 22/01/20 00:18:59 ID:LR1EtAms [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
合意でもいいですよ、マサルが攻めで女職員とエッチするなら何でもいいよ
 ▼ 21 ラカッチ@ロックカプセル 22/01/20 00:22:48 ID:lSmYscK2 NGネーム登録 NGID登録 報告
このリストには無いけど前例としては確か受けの女性がふたなり化するのもNGだったはず

それはそうとおやすみなさい
 ▼ 22 6話◆L1BuuEmZks 22/01/20 17:59:52 ID:fK6IX7Po [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(とりあえず書いてみます。NG多くてすみません。)

1時間後

ユウリ「うぅっ!まだ直らないのかなぁ……」

マサル「修理、結構かかってるみたいだね……」

ビッケ(うぅっ!お願い!早く動いてぇっ!///)

エレベーターが動かなくなって
さらに1時間経過しても全然動かず
ユウリ達は、不安になり
ビッケは脂汗をかきながら尿意から耐えようと
内股で足をモジモジさせて我慢する!


ガシャン!!

全員『!?』

すると、再び大きな音が響くと
エレベーターは作動し、ゆっくりと下降しだした!

ルリナ「動いた!」

ソニア「よかった〜!」

無事エレベーターが動き出した事に
全員ホッとし、エレベーターは無事1階に到着する!

ユウリ「ふぅ〜っ!やっと降りれた〜!」

ビッケ「み、皆さん!本日は、トラブルに巻き込んで、時間をとらせてしまい、申し訳ございません!」

マサル「いえ、僕達は大丈夫ですので、気にしないでください!それよりビッケさん、大丈夫ですか?すごい汗かいてますけど?」

ビッケ「い、いえ!大丈夫です!少し用事がありますので!これで、失礼します!そ、それでは!」

そう言ってビッケは、マサル達に別れを告げて
早歩きで離れて行った!

サイトウ「行っちゃいましたね……」

ソニア「他の場所は大丈夫か見に行ったんじゃない?」





ビッケ(トイレ!トイレ!トイレ!トイレ!トイレ!)
 ▼ 23 6話◆L1BuuEmZks 22/01/20 19:15:26 ID:fK6IX7Po [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。書いたのを投稿しようとしたら
誤って戻ってしまい、最初から書く事になりました。

それと、申し訳ないのですが、一旦離れます。
 ▼ 24 6話◆L1BuuEmZks 22/01/20 23:26:28 ID:GheACEh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻るのが遅くなってしまいました。

1コメ分しか書き込み出来てないですが
今回は、もう終わりにしたいと思います。

もし待ってくれていた人がいたなら
大変申し訳ございません。

おやすみなさい。
 ▼ 25 L1BuuEmZks 22/01/21 13:29:00 ID:KiPQcUoY NGネーム登録 NGID登録 報告
すみません。今日都合が悪くて
書き込みできないかもしれないです。
 ▼ 26 ンベアー@ピカチュウZ 22/01/22 01:27:04 ID:HgUwagc2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
おやすみなさい
 ▼ 27 ロスター@マメかん 22/01/22 01:27:58 ID:HgUwagc2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
スレ開いて目についたレスに反射的に挨拶したが投稿時間的にはだいぶ亀でした
 ▼ 28 ヒドイデ@むげんのチケット 22/01/22 20:03:26 ID:UuH2yA76 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は来るかな?
 ▼ 29 ローラニャース@ルールブック 22/01/23 12:22:56 ID:GHHA1idM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
低気圧頭痛の人は火山噴火の影響で最近ひどい頭痛に苛まれると聞いたがそういえば俺もなんか昨日から具合が良くない
関係あるか不明だけど執筆者さんもお大事にね
 ▼ 30 6話◆L1BuuEmZks 22/01/23 18:01:31 ID:2J4.Uo66 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(こんばんは。昨日は何の報告もせず休んでしまい、申し訳ございませんでした。)

マサル「さて、それじゃあ、無事降りる事も出来たし、次の場所に行こうか?」

マリィ「ま、マサル様!その前に、お手洗いに行きたいのですが……///」

ルリナ「わ、私も!さっきから少し我慢してて……///」

マリィとルリナが恥ずかしそうにモジモジしながら
お手洗いに行きたい事を伝える!

ユウリ「あっ!じゃあ、私もお手洗いに行きたい!」

ソニア「私も、一応行っとこうかな?」

サイトウ「そうですね。では、私も行きます」

とマリィとルリナに続いてお手洗いに行く事を
マサルに伝えるユウリ達!

マサル「わかった。それじゃあ、僕はエントランスで皆が戻ってくるのを待ってるよ」

ソニア「わかった。それじゃあ、行ってくるわね」

そう言ってユウリ達は、お手洗いのある場所を
探しに行き、マサルと一旦離れる!

マサル「さてと、そういえば今何時かな?」

とユウリ達を見送ったマサルは
スマホロトムを取り出して時間を確認した後
そのままスマホロトムで暇潰ししながら待つのだった!



一方、その頃ビッケは………

ビッケ(トイレ!トイレ!トイレ!トイレ!///)

エレベーターを降りて、マサル達と別れ
ビッケは、股を両手で押さえた状態で
強張った表情で1番近くのトイレに向かっていた!

ビッケ(お願い!間に合って!///)

早歩きしていると、トイレのマークが書かれた
看板が目に入り、目的の場所まで来れて
ビッケの顔色が少し明るくなる!

ビッケ(着いた!早くトイレに……!?///)

トイレに辿り着き、中に入ろうとしたビッケだが
トイレの入口の前に置かれてる看板を見て固まった!



『トイレ故障中!只今ご利用できません!』
 ▼ 31 ルノーム@ともだちてちょう 22/01/23 18:02:16 ID:mSskbUew NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 32 イアント@はつでんしょキー 22/01/23 18:17:33 ID:2J4.Uo66 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビッケ「そ、そんな………」

故障中の看板を見て絶望の表情を浮かべる!
エーテルパラダイスには、数ヶ所トイレがあるが
今いる場所からでは、かなりの距離があり
今から向かおうにも、もう限界寸前であった!

じわぁ……

ビッケ「も、もうっ………だめぇっ……………!///」

トイレを見つけた安心感でちょっと緩んでたのもあり
膀胱から少し尿が漏れ、パンティーに染みが出来る!

ビッケ「あ、あぁっ……///」

びちゃああああああああああああああああああああ……

そして、少し漏れたのを合図にビッケは
抵抗むなしく、パンティーとボトムを貫通して
尿が滝状に激しく流れ落ち、盛大に漏らしてしまった!

びちゃああああああああああああああああああああ……

ビッケ「あ、あぁっ!だめぇ!止まらないぃっ!///」

尿は、勢いが止む事がなく淡い黄色い滝が
床1面に広がっていき、大きな水溜りが出来る!

チョロロロ………ピチャッ!………

ビッケ「あ、あぁっ……………あぁっ………///」

数秒後、ようやく尿が止むとビッケは
パンティーもボトムもぐっしょりと濡れて
不快感を感じながら、絶望と諦観の表情で
どこか焦点も定まらない方向を見つめながら
涙を流すのだった!



一方、ユウリ達は?
1:トイレを探して迷ってる
2:使えるトイレを見つけてた

>>33
 ▼ 33 6話◆L1BuuEmZks 22/01/23 18:18:47 ID:2J4.Uo66 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>32
名前欄戻すの忘れてました。

安価下
 ▼ 34 ラキオン@イーブイZ 22/01/23 18:19:52 ID:3dG.KGPg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 35 6話◆L1BuuEmZks 22/01/23 19:00:49 ID:2J4.Uo66 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シャアアアアアアアアアアァッ!!

マリィ「ふぅ〜っ!///」

ルリナ「間に合ってよかった……」

その頃ユウリ達は、ビッケが向かったのとは
別の場所にあった故障してないトイレを見つけ
そこで全員、無事に用を足す事が出来ていた!

ジャアアアアアァッ………ガチャッ!

マリィ・ルリナ『ふぅ〜っ!』

ユウリ「あっ!マリィとルリナさん!」

ソニア「2人共、大丈夫だった?」

先に用を終えていたユウリとソニアが
個室から出てきたマリィとルリナを出迎える!

マリィ「は、はい……///」

ルリナ「何とか、間に合ったわ……///」

エレベーターから今いるトイレまで結構距離があり
トイレに着くまでマリィとルリナの尿意は
ギリギリだったらしく、無事に個室で座れた事に
安堵した気持ちと気恥ずかしさが混じっていた!

ジャアアアアア………ガチャッ!

サイトウ「皆さん、お待たせしました!」

その数秒後に、ユウリの後に入ったサイトウも
用を足して、個室から出てくる!

ソニア「これで、全員終えたわね!」

ルリナ「それじゃあ、マサルの所に戻りましょうか?」

サイトウ「そうですね!」

そう言って、ユウリ達は、手を洗い終えると
トイレを出て、マサルが待ってるであろう
エントランスに向かう!



(すみません。離れます。)
 ▼ 36 6話◆L1BuuEmZks 22/01/23 23:14:54 ID:keVQTwJ2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー エントランス ー

ユウリ「………あれ?」

ユウリ達は、トイレからエントランスに戻ってきたが
そこで、待ってるハズのマサルの姿がなかった!

サイトウ「マサルさん、いませんね?」

マリィ「どこに行ったんやろう?」



遡る事、数分前………

マサル「………そういえば、ユウリ達、トイレの場所知ってるのかな?」

ユウリ達がトイレに向かって少しした後
マサルは、ユウリ達がエーテルパラダイスのどこに
トイレがあるか知ってるのかと疑問に思う!

マサル「………探すついでに、僕も行っとこうかな?」

とマサルはスマホロトムをしまい
マサルもトイレを探す事にし、歩きだす!

マサル「とは言っても、僕もトイレの場所知らないし、誰かに聞こうかな?」

そう言ってマサルは、キョロキョロ周りを見てみると
遠くにエーテル財団の職員らしき女性を見つけ
その人に話しかけてみる事にした!



(ゲームみたいに全員同じ見た目ではなく、アニメみたいに様々な見た目の人がいるという事で)

エーテル職員♀の見た目の特徴
安価で決めようと思ってるんですけど

髪型と髪の色・肌の色・目つき・身長・胸の大きさなど
顔や身体の特徴や雰囲気などをパーツ事に
分けて決めてもらおうかなと思ってるのですが
いかがでしょうか?

エーテル職員♀の見た目の特徴の決め方
1:1人の人に特徴を全部決めてもらう
2:パーツ事にそれぞれ安価取って決めてもらう
3:ゲームに出てくるのと同じ見た目にする

>>37
 ▼ 37 ダイトス@ジーエスボール 22/01/23 23:17:15 ID:vLFk4SQA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3出来れば胸大きく
 ▼ 38 6話◆L1BuuEmZks 22/01/23 23:50:39 ID:keVQTwJ2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。

今回は、ここで終わります。
話が進まず申し訳ございません。

見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 39 キカブリ@はっきんだま 22/01/24 00:48:05 ID:F3Mcv8Us NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
おやすみー
 ▼ 40 L1BuuEmZks 22/01/24 18:36:44 ID:kOl.MYw6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

>>11の話の始まりを考えてるのですが
なかなか纏まらず、進みません。

もう少し考えてみようと思いますので
気長に待っていただけるとありがたいです。

とりあえず、今回は休みます。
申し訳ございません。
 ▼ 41 グロコ@ピーピーリカバー 22/01/24 20:02:11 ID:Dfq.Kvto NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
楽しみにしてます頑張ってください
 ▼ 43 ノズ@さらさらいわ 22/01/25 20:09:45 ID:ErAET6TM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
みんなでモブを取り囲んでレイドバトルすればいつものノリでいける……というのは冗談として、言われてみればマサルとモブの職員があれこれするきっかけやする理由づけというのはちょっと難しい気がしますね
 ▼ 44 ルビート@もくたん 22/01/26 20:20:21 ID:H7CI2MRg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エーテル財団の女職員はモブなのに見た目いいからな
 ▼ 45 6話◆L1BuuEmZks 22/01/26 22:50:00 ID:ENaAIqm2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

とりあえず、エーテル職員♀の設定や
マサルとの絡みを考えてみたので
明日に書き込みしてみようと思います。

変な所が、あるかも知れませんが
ご了承ください。
 ▼ 48 6話◆L1BuuEmZks 22/01/27 18:02:03 ID:trhcdZ9c [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エーテル職員♀「はぁ〜っ!……エッチしたいなぁ……」

そのマサルが、遠くで見かけたエーテル職員♀は
モップがけしながらタメ息をつく!

エーテル職員♀「ここで働き続けて約2年。その間、1度も彼氏が出来た事もなく、毎日妄想しながらのバイブでのオナニーの日々………はぁ〜っ!………」

と愚痴りながら再びタメ息をつくエーテル職員♀
どうやら欲求不満でムラムラしているみたいだ!

エーテル職員♀「はぁ〜っ!……どこかに、カッコよくてオチンチンの大きな男の子いないかなぁ………って、そんな都合のいい男、いるわけないか………」

と言いながらもエーテル職員♀は
手を動かし、モップがけし続けていると………

マサル「すみません」

エーテル職員♀「ん?……………っ!?///」

近づいてきていたマサルが
エーテル職員♀に話しかけてきて
マサルの方を振り向き、マサルの顔を見て
エーテル職員♀は、頬を赤らめて驚く!

エーテル職員♀(えっ!?な、何この子!?すごいイケメンなんだけどっ!?///)

マサル「………あの、大丈夫ですか?」

エーテル職員♀「っ!?は、はははははい!だ、大丈夫です!ど、どうかなさいましたか!?///」

エーテル職員♀の様子に首を傾げて聞くマサルに
エーテル職員♀は、ハッ!と慌てて返事をし
マサルが話しかけてきた理由を尋ねる!

マサル「えっと、トイレってどこにありますか?」

エーテル職員♀「トイレですか?……っ!」

マサルがトイレの場所を聞くと
エーテル職員は、何か思い付いたような表情を
気づかれないように一瞬して後
マサルに笑顔で話しかける!

エーテル職員♀「トイレですね!それでしたら、ご案内致しますね!」

マサル「え?いや、今、掃除中ですよね?場所を教えてくれたら、1人で行けますよ」

エーテル職員♀「い、いえ!もうモップがけ終わる所でしたし!説明するの苦手なんで、ご案内致します!」

マサル「は、はぁ……それじゃあ、お願いします」

とマサルが言うとエーテル職員♀は
モップとバケツを持った状態で
マサルを案内するのだった!
 ▼ 49 6話◆L1BuuEmZks 22/01/27 18:18:54 ID:trhcdZ9c [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エーテル職員♀
こんな感じのキャラで大丈夫でしょうか?


それと安価です。

エーテル職員♀が連れて行った所
1:トイレ
2:ビッケがいるトイレ
3:職員♀が使ってる専用の部屋

>>50
 ▼ 50 ギギアル@タイマーボール 22/01/27 18:23:55 ID:Dw/.05Ys NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3いいと思います
 ▼ 51 6話◆L1BuuEmZks 22/01/27 19:03:06 ID:trhcdZ9c [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エーテル職員♀「はい!着きましたよ!」

とエーテル職員♀の案内の元
とある扉の前に来たのだが
トイレのマークは無く、入り口も1つだけだ!

エーテル職員♀「どうぞ、中に入ってください!」

マサル「あ、は、はい」

エーテル職員♀が扉を開けて中に入るよう促すと
マサルは、扉の先の部屋に入室する!

扉の先には、部屋の真ん中に机と椅子
部屋の角にクローゼットに書棚にベッドが置かれており
さらに部屋の奥に磨りガラスの扉がある部屋で
どこからどう見てもトイレではなかった!

マサル「ここは?ただの部屋みたいですが?」

エーテル職員♀「はい!ここは、私の部屋ですから!」

そう言いながらエーテル職員♀は
扉を閉めながら自身も部屋に入り
内側から鍵をかけながら答える!

マサル「え?あの、僕はトイレを探して……!?」

部屋の中を見回していたマサルは
エーテル職員♀の方を振り向きながら
トイレを探してる事を再び伝えようとするが
途中で言葉が止まってしまった!



途中で言葉が止まってしまった理由は?
1:エーテル職員♀にキスされたから
2:エーテル職員♀が脱ぎ始めたから
3:その他(内容によっては、再安価)

>>52

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 52 ョンチー@はじめてメール 22/01/27 19:08:09 ID:XCL6i0HQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 53 6話◆L1BuuEmZks 22/01/27 23:10:34 ID:h3FkghX. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ちゅぅっ!

マサル「っ!?」

マサルが喋っている途中で
エーテル職員♀は、マサルの口に
自身の口を密着させ、キスをして口を塞ぐ!

マサル「っ!い、いきなり何を!?」

慌ててマサルが後退り、離れると
エーテル職員♀は、恍惚な表情を浮かべる!

エーテル職員♀「ねぇ、私と気持ちいい事しない?」

と言いながらエーテル職員♀は
服をたくしあげて、小麦色の肌と
黒いセクシーな下着に包まれた
大きい柔らかそうな胸を付き出して
マサルを誘惑するのだった!



一方、その頃ユウリ達は………

ルリナ「マサル〜!」

サイトウ「マサルさ〜ん!」

マリィ「マサル様、どこに行ったんでしょう?」

トイレから戻ってきて
エントランスにいなかったマサルを
探しにエーテルパラダイス内を歩いていた!

ソニア「あれ?アソコにいるのって………」

すると、ソニアが歩いている先に
床に座り込んでいる人を見つけ
ソニア達は、座り込んでいる人に近づいてみる!

ビッケ「あぁっ……………あぁっ………///」

ユウリ「ビッケさん!?」

ビッケ「っ!?///」

その床に座り込んでいた人物は
先程まで保護区を案内してもらい
共にエレベーターに閉じ込められていた
ビッケであった!
 ▼ 54 6話◆L1BuuEmZks 22/01/27 23:53:25 ID:e3e.ubFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビッケ「み、皆さん!?///」

ユウリ「ビッケさん!」

サイトウ「もしかして、ビッケさん」

ユウリ達は、今のビッケの状態を見て
ビッケに何が起こったのか察する!

ビッケ「うぅっ!実は………///」

ユウリ達に今の姿を見られてビッケは
涙目に恥ずかしそうにしながら
何があったのか説明する
エレベーターの時から尿意を感じてた事
近いトイレまで急いで来たが故障中だった事
それで我慢の限界がきて漏らしてしまった事!

ソニア「うわぁ、限界の時にトイレが故障中って」

ルリナ「災難ですね……」

ビッケ「うぅっ……///」

マリィ「わ、私!誰か呼んでくる!」

ユウリ「わ、私も!モップとか探してきます!」

サイトウ「わかりました!お願いします!」

そう言ってユウリとマリィはビッケ達から離れ
ソニア達3人は、ビッケについてあげるのだった!



その頃、マサルとエーテル職員♀は、何してる?
(エーテル職員♀専用の部屋内で)
>>55

(すみません。今回は、ここで終わります。また明日の18時頃に続きを書きたいと思いますのでよろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 55 パー@びっくりこやし 22/01/28 00:00:10 ID:Xy8Qv4Ls NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員の方から激しく舌を絡めるディープキスしていた、途中から反撃してきたマサルのテクニックに押されはじめイカされちゃう
 ▼ 56 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 18:03:46 ID:SFq..Tps [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

エーテル職員♀「んぅっ♡……んちゅぅっ♡……///」

ユウリ達がビッケと遭遇した頃
マサルは、服を脱いで上下黒い下着姿になった
エーテル職員♀からディープキスされていた!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

エーテル職員♀「んちゅぅっ♡……んぅっ♡……(んふふふ!私のエロテクニックで、この子をメロメロにして、私の虜にするんだから!)///」

マサル「………」

ぐちゅぅっ!

エーテル職員♀「んうぅっ!?♡///」

エーテル職員♀が積極的に舌を絡ませて
ディープキスをし続けていると
されるがままだったマサルも積極的に
舌を絡ませたりして、舌を動かして
ディープキスを行う!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

エーテル職員♀「んうぅっ!♡んちゅぅっ!♡んううぅっ!♡(な、何!?♡この子の舌捌き!?♡凄く気持ちいい!?♡)///」

攻めていたハズが、マサルに反撃されて
エーテル職員♀は、マサルのディープキスの舌捌きに
快感を得て、攻める事が出来ず
マサルにされるがままになる!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

エーテル職員♀「ん、んうぅっ!?♡んううぅっ!♡んううぅっ!♡んううぅっ!♡んうううううぅっ!♡(だ、だめぇっ!?♡キスだけで、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡)///」

とディープキスを続けていると
エーテル職員♀は、ディープキスだけで
絶頂してしまい、痙攣し始めた!

マサル「ふぅ〜っ!」

エーテル職員♀「んぅっ!?♡///」

エーテル職員♀が痙攣している姿を見たマサルは
ディープキスを止めると、エーテル職員♀は
力が抜けてその場に座り込んでしまう!

エーテル職員♀「はぁっ♡……はぁっ♡……ま、まさか……私が、キスだけでイカされるなんて!♡……///」

マサル「………」



マサルは、エーテル職員♀に何をする?
>>57
 ▼ 57 ルレイド@きれいなぬけがら 22/01/28 18:06:01 ID:RDpg6d6g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服を脱がせて胸を揉む、乳首も責めたり吸ったりしていかせてあげる
 ▼ 58 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 18:45:32 ID:SFq..Tps [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「………」

マサルは、座り込んでしまったエーテル職員♀の前に
しゃがむとエーテル職員♀に顎クイをする!

エーテル職員♀「っ!?♡///」

マサル「僕と気持ちいい事したいんですよね?」

エーテル職員♀「っ!……………は、はい♡///」

エーテル職員♀は、Sっ気がある目で
マサルに見つめられ、自身の内側から
ゾクゾクする感覚がし、返事して頷いてしまう!

マサル「それじゃあ……」

マサルは慣れた手つきで、エーテル職員♀の
ブラジャーのホックを外し、ブラジャーを奪い取った!

エーテル職員♀「あっ!♡///」

すると、小麦色の大きな胸と
綺麗な淡いピンク色の乳首が露わとなり
エーテル職員♀が少し動いただけで
柔らかそうに揺れ動く!

マサル「思う存分、気持ちよくしてあげますね」

むにゅうぅっ!

エーテル職員♀「あぅんっ!?♡///」

そう言ってマサルは、エーテル職員♀の
胸を掴んで揉み始めた!

むにゅぅっ!もみもみっ!むにゅぅっ!

エーテル職員♀「んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「お姉さんの胸、凄く柔らかくて、揉み応えがありますね」

マサルに力強くも優しい手つきで胸を揉まれて
色っぽい声を出して反応するエーテル職員♀!

マサル「ここも、刺激してあげますね」

と言って、マサルは胸を揉んでる手つきを少し変えて
指の間にエーテル職員♀の乳首を挟み
そのまま乳首をクリクリと弄り始める!

エーテル職員♀「んうぅっ!?♡ひゃぁんっ!♡///」

胸を揉まれる刺激とはまた違った
乳首への刺激に、エーテル職員♀は
高い声を出して反応した!
 ▼ 59 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 19:14:50 ID:SFq..Tps [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリ!

エーテル職員♀「んううぅっ!♡やあぁっ!♡そ、そんなぁっ!♡乳首を刺激しちゃぁっ!♡だめぇっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサル「ダメと言う割に、お姉さんの乳首、もうこんなにコリコリと固くなって、勃ってるじゃないですか。本当は、もっと乳首弄ってほしいんでしょう?」

エーテル職員♀「ぅっ!?♡///」

エーテル職員♀が喘ぎながら
乳首責めを止めてほしいと頼むと
マサルに乳首の状態の指摘されて
エーテル職員♀は恥じらい、顔を赤らめ黙ってしまう!
そんなエーテル職員♀の態度に
マサルはSっ気な表情で微笑む!

マサル「それじゃあ、もっと乳首を責めてあげますね」

パクっ!ちゅうぅっ!

エーテル職員♀「んうぅっ!?♡///」

そう言うとマサルは、エーテル職員♀の
胸の片方の乳首を口で咥え、吸い始めた!

もみもみっ!クリクリ!むにゅぅっ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!れろれろっ!ちゅうぅっ!

エーテル職員♀「ああぁっ!♡んうぅっ!♡いいぃっ!♡ひゃあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

片方の胸は、揉んだり、乳首をクリクリと弄られ
もう片方の胸は、吸われたり、乳首を舌で弄られて
それぞれ違う刺激の快感が胸を襲い
エーテル職員♀は、あまりの刺激に喘ぎまくる!

もみもみっ!クリクリ!むにゅぅっ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!れろれろっ!ちゅうぅっ!

エーテル職員♀「あ、ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡また、イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イッくうううううぅっ!♡///」

そう喘ぎながらエーテル職員♀は2度目の絶頂に達し
上半身を大きく仰け反りながらイッてしまった!



次は、どうする?
1:フェラチオ
2:クンニ
3:セックス

>>60

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 60 イリキー@おはなのおこう 22/01/28 19:17:00 ID:Tr9.Vpnc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1出来ればパイズリしながらフェラでその次に2
 ▼ 61 オップ@プラスパワー 22/01/28 19:29:37 ID:Tr9.Vpnc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルのはデカいから胸と口両方使ったほうが丁度いいのかもな、根元まで口に入れたら喉奥の更に奥まで入って苦しいだろうし
出した精液はこぼさないよう味わいながら全部飲んでほしいね
 ▼ 62 ルリア@フォーカスレンズ 22/01/28 19:32:22 ID:Tr9.Vpnc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリフェラしてる最中は上目遣いで目線をマサルと目を合わせながらしてもらう方がエロいよな
 ▼ 63 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 22:18:20 ID:6OsAzKnc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

職員♀「はぁっ♡……はぁっ♡……///」

マサル「ふふ、イッたみたいですね。さてと……」

胸を弄られ続けて絶頂したエーテル職員♀の姿を見ると
マサルは立ち上がり、エーテル職員の前に立つと
下着と一緒にボトムを脱ぎ下ろし
目の前に勃起した男根をさらけ出した!

職員♀「っ!?♡(な、何あれ!?♡大きすぎない!?♡もし、アレが私の中に挿入ったら!♡)///」

エーテル職員♀は、目の前に出されたマサルの男根の
大きさに驚き、自身のマンコに挿入された時の妄想し
ドキドキしながら男根を見つめる!

マサル「今度は、お姉さんの胸や口で、僕のを気持ちよくしてください」

職員♀「っ!♡は、はい!♡///」

マサルにそう言われて、エーテル職員♀は
恐る恐る手を伸ばし、マサルの男根を触った!

職員♀(うわぁっ!♡凄く固い!♡///)

男根を触ってみて、その固さや熱さにドキドキし
エーテル職員♀は、男根の感触を確認すると
自身の胸の谷間に男根を挟み
そのまま胸を上下に動かし、パイズリを行う!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!

職員♀「こんな感じで、いいかな?♡///」

マサル「はい。胸の柔らかい感触が伝わって、気持ちいいですよ。そこから、目線そのままでフェラチオしてもらってもいいですか?」

職員♀「こ、こう?♡///」

エーテル職員♀は、胸で挟んだ状態のまま
マサルの男根の先端を舌でペロペロと少し舐めた後
先端を口の中に含むと、上目遣いで
マサルの目を見つめながら、胸と顔を動かし
パイズリフェラをし始めた!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡ぢゅぷっ!♡///」

マサル「ああ、いいですよ。凄く気持ちいいですよ」

マサルの大きな男根全体を口と胸で
パイズリフェラするエーテル職員♀
マサルは、快感を得ながら
精一杯奉仕するエーテル職員♀の姿を見つめる!
 ▼ 64 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 23:05:53 ID:6OsAzKnc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡ぢゅぷっ!♡///」

マサル「お姉さん、そろそろイキそうなので、このまま射精しますよ」

職員♀「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んぢゅっ!♡///」

マサルが絶頂しそうな事を伝えると
エーテル職員♀は、射精させようと
さらにパイズリフェラを続ける!

むにゅっ!ずちゅっ!ぬぷっ!ぬちゅっ!
じゅぽっ!じゅちゅっ!ずちゅっ!じゅぽっ!

マサル「くっ!!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅぅっ!どぴゅうううううぅっ!!

職員♀「んぐううぅっ!?♡///」

マサルは、絶頂しそうになった瞬間
エーテル職員♀の後頭部を掴み、逃れないようにし
そのまま、エーテル職員♀の口内に射精した!

マサル「ふぅ〜っ!」

射精し終えるとマサルが、押さえてた手を離すと
エーテル職員♀は、口内にマサルのザーメンを
溜めたまま、溢さないように男根を抜き
挟んでた胸からも抜くと
両手で口を押さえて吐かないようにし
そのまま、ゆっくりとザーメンを飲んでいき……

ゴクンッ!

職員♀「ぷはぁ〜っ!♡///」

最後は、一気にザーメンを飲み干し
エーテル職員♀は、恍惚な表情で息を吐く!

マサル「押さえてすみません。大丈夫でしたか?」

職員♀「うん!♡君のザーメン!♡濃厚でぇ!♡コクがあってぇ!♡凄い量だったよ!♡///」

後頭部を押さえて無理やりザーメンを
飲ませてしまった事に謝罪し、心配するマサル!

しかし、そんなマサルの心配を余所に
エーテル職員♀は、恍惚な表情で
嬉しそうにマサルのザーメンを飲んだ感想を言う!

そんなエーテル職員♀の様子を見て
ホッとしたような表情をマサルは浮かべる!
 ▼ 65 6話◆L1BuuEmZks 22/01/28 23:49:17 ID:6OsAzKnc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「ね、ねぇ!♡///」

マサル「ん?」

職員♀「今度は、私に、してくれないかな?♡///」

エーテル職員♀はパンティーの上から
自身の股を触りながらそう言うと
マサルは、ニヤリと笑って頷く!

マサル「もちろん、いいですよ」

マサルが了承したのを確認すると
エーテル職員♀は、パンティーを脱ぎ始める!
パンティーを下ろした時にパンティーの内側と
マンコの間に愛液が糸を引いていた!

マサル「うわぁ!お姉さんのオマンコ、弄る前から、もうこんなにトロトロでグチュグチュになってますね」

職員♀「いやぁっ!♡そんな、言わないでぇ!♡///」

マンコの状態を指摘されて恥ずかしがりつつも
パンティーを脱ぐ手は止めず、エーテル職員♀は
パンティーを脱ぎ捨てて全裸になると
ベッドの上に仰向けになって寝転び
マサルもベッドの上に上がり込む!

職員♀「それじゃあ、お願い!♡///」

そう言ってエーテル職員♀が足を広げ
マンコもくぱぁっ!と開かせて、マサルに見せつける!

マサル「それじゃあ、失礼します」

マサルは、開脚しているエーテル職員♀の
股の間に入り込み、マンコに顔を近づけ
マンコを舌で舐めた!

ぺちゃっ!

職員♀「ひゃぁんっ!♡///」

マンコを舐められ、舌の感触に
エーテル職員♀は色っぽい声を出して反応し
マサルは、そのままマンコをクンニし始めた!


(今回は、ここで終わります。また明日の18時頃に続きを書きたいと思いますので、よろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。おやすみなさい。)
 ▼ 67 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 17:58:54 ID:4MPAswn6 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぺちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!

職員♀「ひゃぁっ!♡あぁんっ!♡そこぉっ!♡いいぃっ!♡あぁっ!♡んあぁっ!♡///」

イヤらしい音を響かせながらクンニをされて
エーテル職員♀は、ディープキスでも味わった
マサルの舌捌きをマンコでも味わい、その感触と動きに
快感を得て色っぽい喘ぎ声を出して反応する!

ぺちゃっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!れろれろっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!

職員♀「ああぁっ!♡んあぁっ!♡クリちゃんっ!♡だめえぇっ!♡あぁんっ!♡///」

クンニしてる途中で、マサルは
マンコだけでなくクリトリスも舌で
舐められて刺激された瞬間
エーテル職員♀は、ビクッ!と跳ねて反応し
そんな姿を見逃さなかったマサルは
クリトリスを中心にクンニし続け
エーテル職員♀は、さらに喘ぎ続けた!

れろれろっ!ぴちゃっ!ぴちゃっ!れろれろっ!
クチュッ!グチュッ!ジュチュッ!チュパッ!

職員♀「ああぁっ!♡あひぃっ!♡クリぃっ!♡クリだめぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

とても敏感らしく、クリトリスを舌で弄られ続けて
エーテル職員♀は、色っぽい喘ぎ声をあげて
絶頂する寸前まで向かえる!
すると、エーテル職員♀のイク宣言を聞いて
マサルは、クリトリスを弱い力で噛む!

カプッ!

職員♀「ぃっ!?♡あ、ああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

クリトリスを甘噛みされた瞬間
エーテル職員♀は、小さな悲鳴をあげた後
大きな声で喘いで叫び、潮を吹いて絶頂した!

職員♀「あっ!♡……あっ!♡……あっ!♡……///」

潮を吹いて絶頂し、エーテル職員♀は
ビクビクと痙攣し、グッタリしてしまう!
 ▼ 68 ンクルス@なぞのかけらS 22/01/29 18:42:57 ID:SUrASrVE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後はセックスだな
 ▼ 69 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 18:48:37 ID:4MPAswn6 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「潮吹いて派手にイキましたね。そんなに気持ちよかったですか?」

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……う、うんっ!♡……こんな、セックス以外でぇ!♡……何回もイカされたのぉ!♡……初めてぇっ!♡……///」

マサル「それは、何よりです」

マサルの問いかけに、エーテル職員♀はトロ顔で
マサルの責めの感想を言い、それを聞いてマサルは
満足したように微笑む!

職員♀「……ね、ねぇ♡///」

マサル「ん?」

職員♀「そろそろ、君のを味わいたいなぁ!♡ねぇ、私のトロトロのグヂュグヂュなオマンコに、君の固くて立派なオチンチン、挿入れてほしい!♡///」

そう言ってエーテル職員♀は、男根のおねだりをし
マサルは、微笑んで頷くと自身の男根を掴み
エーテル職員♀のマンコに狙いを定める!

マサル「はい。それじゃあ、挿入れますよ?」

職員♀「あぁっ!♡うんっ!♡早くぅ!♡早く挿入れてぇ!♡(あぁっ!♡ついに、念願のオチンチン!♡セックス!♡セックス!♡)///」

とエーテル職員♀の言葉を聞くと
マサルは、男根の先端をエーテル職員♀のマンコに
押し当てると、そのまま何の抵抗もなく
あっさりと男根を膣内に侵入した!

ズヌヌヌ、ズプッ!!

職員♀「あひいいぃっ!?♡あ、ああぁっ!♡すごい、太いいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

念願の男根を挿入されたエーテル職員♀は
今まで経験した事のない、男根の大きさに
職員♀は、悲鳴のような悦びの声をあげて叫ぶ!

マサル「挿入しました。それじゃあ、動きますよ?」

職員♀「っ!♡ま、待ってぇっ!♡今、動いちゃダ『ズンッ!!』めひいいぃっ!?♡///」

奥まで男根を挿入するとマサルは、動く事を伝え
エーテル職員♀が慌てて止めようとするが
言葉の途中で男根で膣内を突かれて
エーテル職員♀は、喘ぎ声をあげて
言葉を遮らされてしまい、マサルは
そのまま腰を動かして、男根を出し入れし
ピストンを行う!
 ▼ 70 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:23:05 ID:4MPAswn6 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡動かないでぇっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

とマサルがピストンを行うと、エーテル職員♀は
喘ぎ声をあげて叫ぶと、ビクッ!と大きく跳ねて
痙攣し、あっという間に絶頂してしまった!

職員♀「あぁ!♡……あぁ!♡……ぁっ!♡……///」

マサル「あれ?もう、イッちゃったんですか?」

職員♀「あぁ!♡……はぁっ!♡……だ、だってぇっ!♡君のオチンチン!♡凄すぎるんだもぉんっ♡///」

マサル「ふふふ。でも、休むのは、まだ早いですよ」

ズンッ!!

職員♀「あはぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、エーテル職員♀の腰を掴み
再び腰を振って、ピストンを再開する!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あああぁっ!♡はああぁっ!♡私ぃっ、まだ、イッたばっかぁっ!♡///」

マサル「ほらほら!まだまだ行きますよ!」

絶頂したばかりで余韻が残ってる状態で
ピストンを再開されて、先程よりも感度が高くなり
エーテル職員♀は、マサルは容赦ないピストンを
受け続けて喘ぎまくる!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あああぁっ!♡ああぁんっ!♡やばいっ!♡これ、やばいっ!♡こんな凄いのぉっ!♡私、おかしくなっちゃううぅっ!♡///」

マサル「お姉さん!僕もう、そろそろイキそうです!このまま膣内に射精してもいいですか!?」

職員♀「あああぁっ!♡うんぅっ!♡きてぇっ!♡射精してぇっ!♡中出しされながらぁっ!♡私も、またぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

と2人共絶頂しそうな事を伝えると
マサルは、さらに激しく腰を振り続け
ピストンしていく!
 ▼ 71 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:48:46 ID:4MPAswn6 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

職員♀「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

マサル「くっ!!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

職員♀「んひいぃっ!?♡射精てるぅっ!♡私の中で、いっぱい射精てるうぅっ!♡///」

激しいピストンに耐えきれず、エーテル職員♀が
絶頂し、膣内がさらに締め付けられて
マサルも耐えきれず、絶頂して膣内射精してしまう!

職員♀「あぁ!♡…はぁっ!♡…あぁ!♡…///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

職員♀「あぁんっ!?♡///」

射精し終えたマサルが、男根を抜くと
マンコからマサルのザーメンが逆流して溢れてきた!

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……気持ちよかったぁっ!♡……こんな凄いの、私、初めてぇ!♡///」

絶頂の余韻に浸ったエーテル職員♀は
トロケた表情でマサルとのプレイの感想を言い
マサルを自分の虜にするハズが
逆に完全に自分が、マサルの虜になってしまった!

マサル「そう言ってもらえるとありがたいです。僕も、凄く気持ちよかったですよ」

職員♀「ね、ねぇ!♡もし、よかったら……っ!?///」

とエーテル職員♀が、マサルに何か言おうとし
起き上がり、マサルを見た瞬間、驚き止まってしまう!
なんと、先程射精したばかりにも関わらず
マサルの男根は、萎えずにフル勃起していたのだ!

職員♀「嘘っ!?♡さっき凄い量のザーメン射精したばっかりなのに!?♡///」

マサル「ははは。最近、何回射精しても、全然収まらない事が多くて……」

と驚いて自身の男根をマジマジと見てる
エーテル職員♀にたいして
苦笑いしながら、答えるマサル!

それを聞いてエーテル職員♀は
唾液を飲み込み、ゴクリと喉を鳴らす!
 ▼ 72 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 19:53:43 ID:4MPAswn6 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
職員♀「ね、ねぇ!♡もう1回しない?♡///」

マサル「え?いいですか?」

職員♀「うん!♡もちろん!♡(こんな凄いおチンポ!♡絶対、私の物にするんだから!♡)///」

とエーテル職員♀が言い出した事で
2人は、2回戦をするのだった!



2回戦の体位
>>73(内容によっては、再安価します。)

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 73 クノシタ@マスターボール 22/01/29 19:57:26 ID:/y92ODYU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
対面座位で抱きしめたり胸揉んだりしながらする
 ▼ 74 ローラニャース@げんきのかたまり 22/01/29 20:54:17 ID:O8MsrC3U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスでイカせた時みたいにキスもして口と胸とマンコの3か所同時に思いっきりイカせて気持ちよく幸せにしてあげよう
 ▼ 75 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 22:11:57 ID:X7AEYDIk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

職員♀「今度は、私が上になりたいから、この椅子に座ってくれないかな?♡///」

マサル「わかりました」

ベッドから起き上がったエーテル職員♀が
椅子を持ってくると、マサルは言われた通りに
用意された椅子に座る!

職員♀「それじゃあ、挿入れるわね!♡(うふふ!♡さっきは、あっさりとイカされちゃったけど♡今度は、私の座位で、すぐにイカせてあげるんだから!♡)///」

と心の中で自信満々に思いながら
マサルの上に跨ぎ、エーテル職員♀は
ゆっくりと腰を下ろしていく!

ジュププッ!!

職員♀「んんぅっ!♡やっぱり、大きいぃっ!♡///」

腰を下ろしていくと、マサルの男根に接触し
男根を膣内に挿入し、そのまま下ろしていき
エーテル職員♀は、根元まで咥え込み
対面する形でマサルの膝の上に乗る!

そして、エーテル職員♀は
そのまま、ゆっくりと腰を上下に動かす!

ジュプッ! ジュブッ! ジュプッ! ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!♡ほらぁっ!♡私の膣内でぇっ!♡んうぅっ!♡オチンチンが、ジュプジュプってぇっ!♡もっと、気持ちよくしてあげるねぇっ!♡///」

と動きながら、エーテル職員♀は
マサルの男根に感じつつも
マサルをイカせようと、イヤらしい腰付きで動く!

ジュプッ! ジュブッ! ジュプッ! ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「………お姉さん!」

がしっ!

職員♀「ふぇっ!?♡///」

エーテル職員♀が動き続けていると
マサルは、エーテル職員♀の腰をがっしりと掴む!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

職員♀「ああぁっ!?♡ちょぉっ!♡だめえぇっ!♡君は、動いちゃぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

すると、マサルは、そのまま腰を浮かして
エーテル職員♀の膣内を男根で下から突き始め
エーテル職員♀は、突然動かれて喘ぎ出す!
 ▼ 76 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 22:47:18 ID:2o.I0FnE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!

職員♀「ひゃあぁっ!?♡///」

腰を掴んでた手を片方離して
今度は、その手で職員♀の胸を揉む!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!もみもみっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

職員♀「ああぁっ!♡やあぁっ!♡おっぱい、揉んじゃぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

自分が、手綱を握っていたハズが
マサルに胸を揉まれながら動かれて
職員♀は、喘ぎ反応する!

マサル「お姉さん」

ちゅぅっ!

職員♀「んうぅっ!?♡///」

そして、それに加えて、マサルは
エーテル職員♀を抱きしめ、引き寄せて
そのままキスをし、口内に舌を捩じ込み
ディープキスも行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んううぅっ!♡んちゅううぅっ!♡んうううぅっ!♡んちゅうぅっ!♡んうううぅっ!♡(だめぇっ!♡キスもぉっ!♡おっぱいもぉっ!♡オマンコもぉっ!♡全部、気持ちいいぃっ!♡)///」

口、胸、マンコの3ヵ所を同時に弄られて
エーテル職員♀は、それぞれの箇所からの刺激に
激しい快感を得て乱れていた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んううぅっ!♡んちゅううぅっ!♡んうううぅっ!♡(ああぁっ!♡こんなの、耐えられない!♡私、またイクうぅっ!♡イカされちゃうぅっ!♡)///」

マサル「んちゅっ!ちゅぱっ!んうぅっ!」

3ヵ所同時に責められ続けて、エーテル職員♀は
絶頂する寸前まで向かえ、そんなエーテル職員♀の
表情を見たマサルは、さらに激しく3ヵ所責める!

そして………
 ▼ 77 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 23:05:38 ID:RAWs9MZE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
ちゅぅっ!んちゅぅっ!れろれろっ!くちゅぅっ!

職員♀「んうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「んぐぅっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ついに、マサルの責めに耐えきれずエーテル職員♀が
絶頂すると、膣内がキツくなり、マサルも絶頂し
エーテル職員♀の膣内に射精した!

マサル「ぷはぁっ!」

職員♀「んはぁっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡///」

射精し、ザーメンを出しきり、マサルは
ディープキスと胸を揉むのを止めると
エーテル職員♀は、マサルの方に身体が傾き
マサルに支えてもらってる形でグッタリする!

職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……も、もうっ!……私が、動くって言ったのにぃっ!///」

マサル「すみません。我慢できなくなってしまって」

荒げた息が整いだすと、エーテル職員♀は
少し不満そうな表情で、マサルに文句を言うと
マサルは苦笑いしながら謝罪した!

職員♀「もうっ!♡……それにしても、君のオチンチン、射精したのに、まだガチガチに固いままだよ!♡///」

そんなマサルの謝罪を聞いて
不満そうだった表情を止めたエーテル職員♀!
そして今度は、射精したにも関わらず
まだ勃起しているマサルの男根に驚き
膣内で締め付けて固さを確認して言う!

マサル「ええ。ですから、このまま抜かずに、もう1回相手してもらってもいいですか?」

と少し不安そうに聞くマサル!
そんなマサルに、エーテル職員♀は
微笑んで返事をする!

職員♀「しょうがないわね!♡今度こそ、私が動いて、君を先にイカせてあげるんだからね!♡///」

そう言ってマサルとエーテル職員♀は
3回戦を始めて、部屋中に甘い声を響かせるのだった!
 ▼ 78 6話◆L1BuuEmZks 22/01/29 23:36:12 ID:RAWs9MZE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー エントランス ー

ビッケ「皆さん!再びご迷惑おかけして、申し訳ございません!そして、ありがとうございました!///」

あれから、ユウリ達は、職員の人を呼んだり
ビッケのお漏らしの清掃を手伝ったりしてあげて
現在は、エントランスに向かいながら
新しい下着とスーツに着替えたビッケに
謝罪と感謝の言葉を述べられていた!

ユウリ「いえ、気にしないでください!」

サイトウ「困った時は、お互い様ですから!」

とそんなビッケの謝罪を気にせず
感謝の言葉だけを素直に受け取っていると
ユウリ達は、エントランスに到着する!

マリィ「あっ!マサル様!」

マサル「やぁ!」

エントランスに着くとエレベーターの近くで
マサルが待機しており、ユウリ達が来たのに気づくと
マサルは、手を上げて返事をした!

ルリナ「マサル!あんた、どこに行ってたの?」

ソニア「私達、トイレから戻ってきた後、マサルがいなかったから、建物の中を歩き回って探してたのよ!」

マサル「ごめんごめん。皆がトイレに行った後、僕もトイレに行っとこうかなと思って、あちこち探し回ってトイレに行ってきて、さっき戻ってきたんだ」

ソニア「全く!まぁ、無事出会えてよかったわ!」

サイトウ「そうですね!それじゃあ、そろそろ、メレメレ島に迎いましょうか?」

と無事にマサルとユウリ達は、合流出来た事で
飛行機で降りた島、メレメレ島に向かう事に!

ユウリ「それじゃあ、ビッケさん!改めて、本日は、ありがとうございました!」

ビッケ「いえいえ!こちらこそ、ありがとうございました!皆さん、またぜひ、来てください!」

マサル「はい。機会があれば、また来たいと思います。それでは、さようなら」

5人『さようなら!』

ビッケ「さようなら!皆さん、良い旅を!」

マサル達は、ビッケと別れの挨拶をし
エーテルパラダイスを出ていくのだった!





職員♀「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……結局、あの子にぃ!♡……勝てなかったよぉ♡……ガクッ♡///」

そう呟いてエーテル職員♀は、全身ザーメンまみれで
アへ顔を晒した状態で気を失ってしまった!
 ▼ 79 6話◆L1BuuEmZks 22/01/30 00:06:39 ID:ZJ56e1rs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー メレメレ島 ー

空港『〇〇地方〇〇行き15時45分発、〇〇便は……』

エーテルパラダイスを出た後
マサル達は、メレメレ島に移動し
遅い昼食を食べたり、お土産を買ったりした後
空港に移動していた!

マサル「よし!皆、忘れ物はないかい?」

マリィ「はい!大丈夫です!」

ユウリ「楽しかったですね、アローラ地方!」

ソニア「そうね!マラサダも美味しかったし!」

サイトウ「はい!また食べたいです!あと、私はロイヤルドームにまた行きたいですね!」

ルリナ「私は、ビーチとマンタインサーフね!」

マリィ「マリィは、綺麗な貝殻を見つけた事ですね!」

と搭乗のアナウンスを待ちながら
マサル達は、この3日間のアローラ地方での
旅行の思い出を話し合う!

マサル「またいつか、今回の旅行みたいに、アローラやそれ以外の地方にも、皆で遊びに行きたいね」

5人『うん(はい)!』

空港『ガラル地方〇〇行き、16時発……』

すると、マサル達が乗る飛行機のアナウンスが流れる!

マサル「おっ!それじゃあ、ガラル地方に帰ろうか」

5人『うん(はい)!』

そう言ってマサル達は、飛行機に搭乗し
少しして飛行機は、飛び立ち
アローラ地方を離れ、ガラル地方目指すのだった!



ー マサルの1日(16)新婚旅行3 ー 終わり

以上で新婚旅行編を終えたいと思います。
最後は、あっさりと終わらせてしまった感がありますが
皆さん、どうだったでしょうか?

今度は、また違うスレを書きたいと思いますので
皆さん、よろしくお願いします。

それでは、見てくれた方、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 80 ノズ@しゅんぱつのハネ 22/01/30 00:07:32 ID:XALc6HIU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回も素晴らしかったです
 ▼ 82 L1BuuEmZks 22/02/03 01:13:15 ID:qxbMy0GY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このシリーズとは、関係ないですが
新スレ作成しました。

皆さん、よろしくお願いします。

【エロSS】節分!鬼になった女トレーナー達の戦い!【安価あり】

https://pokemonbbs.com/sp/poke/read.cgi?no=1607921

(宣伝みたいな事してすみません)
 ▼ 83 L1BuuEmZks 22/02/13 17:20:57 ID:uqg6E92o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2月14日(月)17時頃に

バレンタインデー編書く予定です。

よろしくお願いします。
 ▼ 84 L1BuuEmZks 22/02/14 17:01:17 ID:wACs25os [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

2月13日

ユウリ「皆さん、集まりましたね?」

ソニア「うん!」

サイトウ「はい!」

マリィ「準備バッチリたい!」

ルリナ「お菓子作りって始めてやるわね……」

ユウリ達は、エプロンを身につけて
キッチンに集まっており
調理場には、チョコレートや
お菓子作りの材料や調理器具が用意されていた!

ちなみにマサルは、用事があって出掛けており
帰ってくるのは、7時位になるそうだ!

ルリナ「明日は、バレンタイン!」

サイトウ「マサルさんに手作りチョコを!」

マリィ「皆で作ってプレゼントするたい!」

ソニア「それで、何を作るの?」

ユウリ「一応、この3つを作ろうと思ってます!」



【安価】どんなチョコレート・チョコ菓子を作る?
>>85>>87
 ▼ 85 メレオン@コンペボール 22/02/14 17:02:33 ID:sClQhVzo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハートのチョコ
 ▼ 86 L1BuuEmZks 22/02/14 17:09:10 ID:wACs25os [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。チョコの種類
>>85だけにします。
 ▼ 87 L1BuuEmZks 22/02/14 18:18:47 ID:wACs25os [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ハートのチョコレートね!」

ユウリ「やっぱり定番だと思うので!」

サイトウ「いいですね!」

マリィ「それじゃあ、早速作るたい!」

と5人は、チョコレート作りを始めた!



ユウリ・ソニア「出来た!」

溶かしたチョコレートをハートの型に入れて
5つ作り、冷蔵庫に入れて待つ事、約1時間!
チョコレートは、綺麗なハートの形で冷やし固まった!

ルリナ「これで完成?」

マリィ「いえ、後は、それぞれチョコペンで文字を書いたり、飾りをつけたりするたい!」

そう言ってマリィは、色んな色のチョコペン用意する!

ソニア「それじゃあ、それぞれ書こうか!」

そう言って5人は、それぞれのチョコレートに
思い思い模様や文字を書き始める!



数分後

5人『出来た!』

それぞれチョコペンでデコレーションした後
全員箱に入れ、包装紙とリボンでラッピングし
マサルに渡すチョコレートが完成した!

サイトウ「無事完成しましたね!」

ユウリ「はい!後は、お兄ちゃんに渡すだけです!」

そう言って作ったチョコレートを冷蔵庫に入れる!

ソニア「ねぇ、皆ちょっといい?」

すると、ソニアが皆に話しかけてきた!

ルリナ「ん?何、ソニア?」

ソニア「さっき作ったチョコとは、別のチョコもマサルにプレゼントしようと思ってるんだけど、どうかな?」

マリィ「別のチョコ?どんなのですか?」

ソニア「あのね………」

ソニアが、別のチョコの案を言うと
4人は、顔を真っ赤にして驚きつつも
全員頷いて、ソニアの案を採用する!
 ▼ 88 L1BuuEmZks 22/02/14 19:07:47 ID:wACs25os [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次の日、2月14日

マサル「皆、おはよう」

5人『おはよう(ございます)!』

朝となり、マサルが1階に降りてくると
先に起きて、朝食の準備をしていた5人が
マサルに挨拶した!

サイトウ「はい、マサルさん!」

ルリナ「これ、バレンタインデーのチョコレート!」

マリィ「私達皆で作りました!」

5人は、昨日作ったチョコレートをマサルに渡す!

マサル「ありがとう、後でゆっくり食べるね」

マサルは嬉しそうにチョコレートを受け取り
5人にお礼を言う!

ソニア「それじゃあ、チョコレートも渡せたし、朝ごはん食べようか?」

マサル「そうだね。それじゃあ……」

6人『いただきます!』

と全員に席に着いて、そう言うと
各々、朝食を食べ始めた!

ソニア「あ、そうだ!マサル!」

マサル「ん?」

ソニア「実は、さっき渡した奴以外にもう1種類、チョコを用意してるんだ!」

マサル「え?そうなの?」

ソニア「うん!夜に渡すから、楽しみにしててね!」

マサル「わかった。楽しみにしてるよ」

とニヤニヤした表情でソニアが言い
マサルは、もう1種類のチョコレートが
どんなのか楽しみにする!


(すみません。一旦離れます。自分からバレンタインデー編提案しといてなんですが、こんな感じで大丈夫ですかね?)
 ▼ 89 スバーン@こだいのせきぞう 22/02/14 19:08:38 ID:sClQhVzo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とてもいいと思いますよ
 ▼ 90 マガル@たいようのいし 22/02/15 00:02:05 ID:4eJI44nE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

そして、その日の夜………
夕食を食べて1人で風呂に入ったマサルは
地下の部屋に向かっていた!

マサル「ソニア達『マサルがお風呂入ってる間に、チョコの準備するから、上がったら地下の部屋に来て』って言ってたけど、準備って何だろう?」

と言いながらマサルは地下の部屋の前に辿り着く!

マサル「皆、来たよ!」

そう言いながらマサルは扉を開けて、部屋に入る!

マサル「っ!?」

ソニア「は〜い♡!マサル!♡///」

4人『///』

部屋に入るとソニアが手を振って返事をするが
マサルは、5人の今の状況を見て驚く!

5人は、裸体にチョコクリームやチョコソースまみれで
大きなブルーシートの上で寝転がっていた!

ルリナ「私達、ソニアの提案で……///」

サイトウ「私達の身体をチョコまみれにして……///」

ソニア「一緒に食べて貰おうと思って!♡///」

ユウリ「というわけで、お兄ちゃん!♡///」

マリィ「チョコレートと一緒にマリィ達の身体も一緒に食べてください!♡///」

と顔を赤らめてマサルを見つめる5人
そんな5人を見てマサルは口角を上げて微笑む!

マサル「ありがとう。どれも甘そうで美味しそうだね。さて、どれから食べようかな?」

とマサルは、5人に近づいて
最初は誰にするか、考える!



【安価】最初は、誰にする?
>>91

(遅くなってしまい大変申し訳ございません。また18時頃に続きを書きたいと思いますのでよろしくお願いします。見てくれた方、ありがとうございました。改めて申し訳ありませんでした。おやすみなさい。)
 ▼ 91 L1BuuEmZks 22/02/15 00:02:33 ID:4eJI44nE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>90
本人です。

安価下
 ▼ 92 ーマンダ@ゴージャスボール 22/02/15 00:08:57 ID:a78Q4Ci. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 93 ノハナ@ヤチェのみ 22/02/15 16:11:21 ID:rjv.haBk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、サイトウかな」

サイトウ「あっ!♡///」

マサルは、まず最初にサイトウの身体の
チョコを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

 ▼ 94 L1BuuEmZks 22/02/15 18:17:00 ID:RyRcLbPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>93
すみません。書いてる途中で寝落ちしてしまい
間違って送信してしまいました。

先程、目覚めたのですが
何か、疲れが残ってて
書く気力がなく、大変申し訳ないのですが
今回少し休ませていただきます。

昨夜に続き大変申し訳ございません。
また明日に続きを書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 95 L1BuuEmZks 22/02/16 18:13:03 ID:FxDUw9mE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが、胸にデコレーションされた
チョコのホイップクリームを舐め始めると
サイトウは、色っぽい声を出して反応する!

マサル「ペロッ!んぅっ!甘党のサイトウが好きそうな甘いミルクチョコだね。コッチも食べてみようかな?」

そう言って、胸のクリームをあらかた舐め終えると
なぞるように、舌をお腹の方を舐めて行き
そのまま、股間のクリームに辿り着くと
集中的に股間のチョコクリームを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「あぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「んうっ!気のせいかな?ここのクリームも甘くて美味しいね」

そう言ってサイトウの喘ぎ声を聞きながら
股のチョコクリームを舐め続けるマサル!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

サイトウ「んうっ!♡あぁっ!♡そこぉっ!♡///」

マサル「ん?ここがどうしたの?」

とサイトウがビクッ!と反応した所を舐め続けていると
チョコクリームは無くなり、クリームの中から
クリトリスが姿を表す!

マサル「あれ?こんな所に美味しそうなベリーが、ここも食べよう!」

サイトウ「っ!?♡ま、待ってくださ……///」

カプッ!

サイトウ「いいいいいぃっ!?♡///」

プ、プシャアアアアアアアアアアァッ!!

クリトリスを見つけ、ニヤニヤしながら
マサルの言った言葉を聞いて、サイトウが
慌てて止めようとするが、間に合わず
マサルにクリトリスを甘噛みされてしまった瞬間
サイトウは、色っぽい声を上げ、チョコクリームと共に
潮を吹いて絶頂してしまった!

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「サイトウ、イッちゃったみたいだね……」

サイトウ「うぅっ!♡///」

潮吹きし絶頂した事を指摘されて
サイトウは、恥ずかしさでマサルとの目線を剃らす!
 ▼ 96 L1BuuEmZks 22/02/16 19:27:52 ID:qpscCT32 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふふふ、さて……」

そんなサイトウの姿を見て微笑んだマサルは
他の4人に視線を向ける!

マサル「サイトウの身体のチョコは食べ終えたし、次は誰にしようかな?」

ユウリ「お兄ちゃん!♡次!♡次は、私の!♡私のチョコレートを食べて!♡///」

マリィ「い、いえ!♡マリィを、マリィのチョコをお召し上がってください!♡マサル様!♡///」

ソニア「マサル!♡私のも美味しいわよ!♡///」

ルリナ「わ、私のも、よかったら、食べて!♡///」

と4人共、自分を先に食べてほしいと
マサルに懇願する!

マサル「ん〜……………よしっ!ふんっ!」

考えて決めた結果、マサルは4人に分身した!

4人『っ!?♡///』

マサル1「1人ずつやってたら、チョコクリーム溶けちゃうかもしれないから、皆一緒に食べるね!」

マサル2「まぁ、そう簡単に溶けないと思うけど」

マサル3「ははは!というわけで……」

マサル4「いただきます!」

そう言って分身したマサル達は、それぞれ
サイトウ以外の4人の身体のチョコを舐め始めた!

ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!

ユウリ「あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「んうぅっ!♡ひゃあぁっ!♡///」

ソニア「あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル達に身体中のチョコクリームやチョコソースを
舌でペロペロと舐められる感触にユウリ達は
くすぐったさと快感で色っぽい声を出し反応する!



(すみません。一旦離れます。それと、安価スレなのに、申し訳ないですが、今回の話。もう安価取るかわからないです。安価取らない可能性もあるためご了承ください。)
 ▼ 97 L1BuuEmZks 22/02/16 23:38:38 ID:lsDoYmU2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。遅くなってしまい、申し訳ございません。)

マサル1「ユウリのチョコも、甘くて美味しいよ」

マサル2「マリィのチョコはブラックチョコで、甘さ控えめで、美味しいよ」

マサル3「ソニアのスイートチョコも、違った甘さで美味しいね」

マサル4「そして、ルリナのホワイトチョコのミルキーな味わいで美味しい」

と4人の身体の違ったチョコレートの味を
味わいながら、4人の身体を舐め続け
4人は、チョコが無くなるまで喘ぎ、反応し続ける!


数分後


4人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

ユウリ達4人は、身体のチョコクリームを
マサル達にキレイに舐められて無くなり
身体中、マサルの唾液まみれになった姿で
息を整えながらグッタリしていた!

マサル1「ふぅ〜っ!食べた食べた!」

マサル2「皆、凄く美味しかったよ!」

マサル達は、口の周りについたチョコを
指で拭ったり、舐め取ったりしながら
皆のチョコの感想を言う!

マサル1「さてと、ふんっ!」

突然マサルは、さらに分身を1人増やし
4人から5人に増えた!

サイトウ「ま、マサルさん?///」

1人だけ最初に舐め取られていた為
息を整えて落ち着いていたサイトウが
さらに分身したマサルに疑問に思い問いかける!

マサル1「さて、皆の身体とチョコレートを舐め続けて僕のここ、こんなになってるよ」

5人『っ!!♡///』

そう言ってマサル達はジーンズと下着を脱ぎ
下半身を丸出しにすると、マサル達の男根は
ギンギンに勃起しており、ユウリ達は
マサルの男根を見つめる!
 ▼ 98 L1BuuEmZks 22/02/17 00:07:31 ID:bNM.N1mE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル1「今度は、コレで皆の身体を味わいたいんだけど、いいかな?」

マサル1が、そう訪ねると
5人は、恍惚な表情で頷き了承すると
地下の部屋内は5人の喘ぎ声が、日付が変わり
バレンタインデーが終わっても響くのだった!



ー マサルの1日(17話)バレンタインデー編 ー 終わり



自分からバレンタインデー編を提案しときながら
このような形で省略して終わらせてしまい
大変申し訳ございません。
こういうイベント系の話は書いた方がいいかなと思い
書こうとした結果。こんな感じになってしまいました。

見てくれた方、ありがとうございました。
そして、申し訳ございません。

おやすみなさい。
 ▼ 101 ホミル@カプZ 22/03/02 23:03:56 ID:FSbg6VUM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 102 トスパス@たいようのいし 22/03/26 00:55:28 ID:opdUjuD6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 103 ィグダ@ヘビーボール 22/04/08 20:30:29 ID:OrHIr5cU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。L1BuuEmZksです。

今、家族のスマホ借りて書いてます。
現在、自分の使ってるスマホが
違反を起こしてしまい。
書き込みできなくなりました。

大変申し訳ないですが
しばらく18禁レイドバトルシリーズを
休む事になります。

いつ書き込み復帰できるかわかりません
あもり期待しないでもらえるとありがたいです。

本当にごめんなさい。
 ▼ 104 シカマス@マッハじてんしゃ 22/04/15 00:00:31 ID:3ElU8CiE NGネーム登録 NGID登録 報告
ほしゅ
 ▼ 105 クノシタ@ユキノオナイト 22/04/24 16:00:25 ID:QIUom0IM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
帰ってくるの待ってます
 ▼ 106 ワガノン@クラボのみ 22/05/07 21:22:44 ID:vjxwoxoM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいつになるかな
 ▼ 107 ターミー@レインボーパス 22/05/27 00:08:16 ID:R1FwF8IY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 108 ータス@みどりのプレート 22/06/11 20:24:44 ID:hwSojcps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

18禁レイドバトル After & IFについて

https://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=1490100
このスレによるとそろそろかな
 ▼ 109 L1BuuEmZks 22/06/14 00:06:29 ID:DQyU8zrk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

6月15日(水)18時頃に
18話を書き始めようと思ってます。
 ▼ 110 トモシ@ボスゴドラナイト 22/06/14 00:07:17 ID:hYUcDeAY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 111 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:02:41 ID:PiekAfWk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

とある日の朝、マサルは家の庭で
日を浴びてストレッチをしていた!

マサル「ん〜〜!いい天気だなぁ!」

ユウリ「お兄ちゃん!おはようございます!」

すると、家の窓からユウリが姿を表し声をかける!

マサル「ん?あぁ、ユウリ。おはよう」

ユウリ「お兄ちゃん!今日、私が休みの日なんですが、よかったら2人で何処か遊びに行きませんか?」

マサル「いいね。どこ行く?」



【安価】2人は、どこに行く?(日帰り出来る所で)
>>112
 ▼ 112 ガタブンネ@きいろいかけら 22/06/15 18:04:01 ID:kUUMIFoM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服屋
 ▼ 113 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:29:20 ID:PiekAfWk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「まず、新しい服を買いに行きたいです!」

マサル「それじゃあ、まずは、服屋に行こうか。出かける準備してくるね」

そう言ってマサルとユウリは出掛ける支度をすると
2人で遊びに出掛けた!



ー ブティック ー

家を出た2人は、まず服を見にブティックに着く!

ユウリ「あー!この服、可愛い!あっ、こっちのも!」

ブティック内に並んでいる様々な衣服に
ユウリは、ウキウキとして服を見ていた!

ユウリ「あっ!ねぇ、お兄ちゃん!この服どうかな?」

そう言ってユウリは、1着の服を手に取り
マサルにどうか感想を聞く!



【安価】どんな服?
>>114
 ▼ 114 ルキー@テッペキクラゲ 22/06/15 18:31:48 ID:6Trc2ovU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジーパンにノースリーブ
 ▼ 115 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 18:48:12 ID:PiekAfWk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリが手に取ったのは
ノースリーブの服とジーパンだった!

マサル「いいね。今の時期にいいと思うし、ユウリに似合うと思う」

ユウリ「本当!じゃあ、コレにしようかな!」

マサルの感想を聞いたユウリは
どうやらその2着を買うようだ!

ユウリ「そうだ!お兄ちゃんは、服買わないの?」

マサル「僕?ん〜、僕はいいかな」

ユウリ「え〜!せっかくだし、お兄ちゃんも買おうよ!あっ!お兄ちゃん、コレとか似合うんじゃない?」

そう言ってユウリは、マサルに1着渡す!



【安価】ユウリがマサルに渡した衣服は?
>>116
 ▼ 116 ゴジムシ@バコウのみ 22/06/15 18:53:56 ID:6CC.OXis [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おそろいのノースリーブ
 ▼ 117 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 19:30:46 ID:PiekAfWk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そう言ってユウリが渡したのは
ユウリのと似たようなノースリーブの服だった!

マサル「コレもノースリーブか」

ユウリ「お兄ちゃんが良ければ、ペアルックじゃないけど、お揃いで一緒にノースリーブの服買わない?」

と先程自分が買うのに選んだノースリーブの服と
マサルへのノースリーブの服を両手に持って聞く!

マサル「……そうだね。それじゃあ、買おうかな」

そう言ってユウリからノースリーブを受け取ると
もう片方の手の掌を上に向けて出す!

マサル「ほら、ユウリのも一緒に買うよ」

ユウリ「え!?いいの?」

マサル「ああ、自分のを買うついでだし」

ユウリ「ありがとう!それじゃあ、お願いします!」

マサルに礼を言ってユウリは、自分用の
ノースリーブとジーパンの2着をマサルに渡すと
マサルは、レジに向かい会計を行う!


ユウリ「お兄ちゃん!買ってくれてありがとう!」

マサル「どういたしまして。さて、服も買ったし、次はどうしようか?」



【安価】次は、どこに行く?

>>118

(すみません。一旦離れます。戻るの遅くなるかもしれません。)
 ▼ 118 ンドン@はいぶくろ 22/06/15 19:45:03 ID:nwbUAKqk NGネーム登録 NGID登録 報告
健康ランド
 ▼ 119 8話◆L1BuuEmZks 22/06/15 22:40:34 ID:TwtoD8vk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「お兄ちゃん!この近くに健康ランドがあるみたいなんですけど、行ってみませんか?」

マサル「いいね!行ってみようか!」

そう言ってユウリの案で2人は健康ランドに向かう!



ー 健康ランド ー

ユウリ「ワァーッ!♡すご〜い!♡」

マサル「へぇ〜!いろんなお風呂があるんだね!」

2人が来た健康ランドは、水着着用の混浴で
2人は水着をレンタルして健康ランド内の
温泉の種類の多さに驚く!



【安価1】ユウリのレンタルした水着
>>120

【安価2】健康ランドでの出来事
>>122>>124


※健康ランド詳しくないので間違った事を
書いていた場合、申し訳ございません。
 ▼ 120 バルドン@ギガトンボール 22/06/15 22:57:07 ID:.hZcpAac NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブラジリアンビキニ
 ▼ 121 ルセウス@ノメルのみ 22/06/15 23:01:21 ID:6CC.OXis [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 122 コザル@ジーエスボール 22/06/15 23:01:24 ID:kUUMIFoM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドクターヨワシにあちこち吸われて感じる
 ▼ 123 ゲチック@クリティカット 22/06/15 23:06:07 ID:2762qDpQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ジェットバスに入ったら水圧が敏感な所にばかり当たっちゃって喘いじゃう。体に力が入らず脱出に苦戦
 ▼ 124 トム@ふといながねぎ 22/06/15 23:22:23 ID:6CC.OXis [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
普通に楽しんだ
 ▼ 125 8話◆L1BuuEmZks 22/06/16 00:14:34 ID:hFfowuxg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ。その水着似合ってるよ」

ユウリ「ありがとう!♡お兄ちゃん!♡」

ユウリは、レンタル水着でブラジリアンビキニを選び
マサルは、普通の海パンをレンタルしている!

ユウリ「それじゃあ、まず、どこにします?」

マサル「そうだな………あっ!アレなんてどう?」

そう言ってマサルは、1つの浴槽を指差す!
その湯船には、大量のヨワシ達が泳いでおり
足だけ浸かってる客達の足に吸い付いていた!

マサル「ドクターフィッシュと同じ事をヨワシ達がしてるみたいだね!」

ユウリ「面白そう!アソコにしましょう!」

と2人は、ヨワシ達が泳いでる浴槽に近づき
浴槽の周りに腰を下ろし、両足を浴槽に浸かる!
すると、早速ヨワシ達は2人の足に近づいてきて
2人の両足に吸い付き始めた!

ユウリ「ひゃぁっ!?♡くすぐったい!?♡」

マサル「おっ!コレ、結構こそばいね!」

両足に吸い付いてくるヨワシの感触に
2人は、くすぐったそうに反応しながら楽しむ!

マサル「さて、そろそろ他のお風呂にも行こうか?」

ユウリ「そ、そうですね!♡」

しばらくドクターヨワシを楽しんだ2人は
他の風呂に行こうと浸かってた足を引き上げ
別のお風呂に移動しようと動き出す!

ユウリ「きゃあぁっ!?」

ザバァーーン!

マサル「ユウリ!?」

すると、動き始めたユウリは、足を滑らせて
そのままドクターヨワシの浴槽内に落ちてしまった!



(すみません。ここで一旦終わります。ただ、やり始めたばかりで申し訳ないんですが、今回は諸事情でスレを休みます。また明日の18時頃に続きを再開しようと思いますのでよろしくお願いします。あと最後に1つだけ安価出します。おやすみなさい。)



【安価】ユウリの口調 敬語?タメ口?
>>126

(ユウリのマサルへの口調が統一してないので、どっちにした方がいいか決めてください。)
 ▼ 126 トライク@すごいカンポーやく 22/06/16 00:15:57 ID:wdIINuAE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ため
 ▼ 127 オラント@ぎんのおうかん 22/06/16 00:16:04 ID:M30grD3k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
同年代だしため口でいいんじゃね?
 ▼ 128 8話◆L1BuuEmZks 22/06/17 18:29:26 ID:qAm..gpY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ザバァーーーン!

ユウリ「ぷはぁっ!?」

マサル「ユウリ!大丈夫か!?」

ユウリ「う、うん!大丈夫!」

浴槽内に落ちたユウリが水上に顔を出すと
落ちた事に驚いていたマサルが心配し無事か聞いて
ユウリは大丈夫と返事し、浴槽から上がろうとする!

ヨワシ(単独の姿)「ヨワァッ!」

ユウリ「へぇ?ひゃあぁっ!?♡///」

すると、1匹のヨワシがユウリの身体に近づき
ヨワシは、水着の上からユウリの胸を吸い付き
ユウリは、色っぽい声を出して驚く!

ヨワシ達『ヨワァッ!ヨワァッ!』

さらに他のヨワシ達もユウリの元に徐々に集まり
ユウリの身体に口を密着させ、吸い付き始めた!

ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!

ユウリ「ひゃぁっ!♡あははぁっ!♡あぁんっ!♡そこぉ、吸っちゃぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ヨワシ達に全身を吸い付かれ、胸や股も
水着の上から吸われてユウリは
くすぐったさと快感に反応する!

ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!

ユウリ「あははぁっ!♡あぁっ!♡やぁっ!♡あははぁっ!♡あぁんっ!♡だ、だめぇっ!♡くすぐったいのとぉっ!♡あぁっ!♡気持ちいぃのがぁっ!♡あぁんっ!♡や、やめてえぇっ!♡あははぁっ!♡///」

マサル「ユウリ!大丈夫か?」

ユウリ「あははぁっ!♡お、お兄ちゃん!♡あぁっ!♡見てないでぇっ!♡た、助けてぇっ!♡///」

身体のあちこちをヨワシ達に吸われてる所を
浴槽の外で見守ってるマサルにユウリが
喘ぎ笑いながら、助けを求める!

すると、浴槽の外からマサルに引き上げられて
ユウリは、ヨワシ達から解放された!
 ▼ 129 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 00:29:05 ID:2OhE7JwU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。突然のサーバ過負荷による書き込み不可に伴い、遅くなりました。)

ユウリ「はぁっ!……はぁっ!……酷い目にあった///」

マサル「ははは!気を取り直して、次のお風呂は………おっ!あれ何てどう?」

そう言ってマサルが次に選んだのは
浴槽から気泡が出てくる風呂。ジェットバスだ!

ユウリ「ジェットバス!いいね!行こ行こ!」

ジェットバスを見て、ユウリはワクワクし
マサルと共にジェットバスの空いてる2ヵ所に入る!

マサル「えっと、このボタンを押すと泡が出るのか」

浴槽に浸かったマサルは、壁に書かれた
ジェットバスの使用方法の説明を読み
説明通りに取り付けられてるボタンを押す!

ポチッ! ゴポッ!ゴポゴポゴポゴポッ!

ボタンを押すとマサルの入ってる浴槽の
側面と底面から気泡が噴出してきた!

マサル「おっ!出てきた!あぁ〜、気持ちいい!」

気泡が出てくるとマサルは、浴槽の手摺に捕まり
肩まで身体を湯に浸かり、ジェットバスの気泡の
水圧の刺激を楽しむ!

ユウリ「ワァーッ!♡気持ちよさそう!私も!」

ジェットバスを満喫してるマサルを見て
ユウリも同じようにジェットバスのボタンを押す!

ポチッ! ゴボボボボボボボボボボッ!!

ユウリ「きゃあああぁっ!?///」

マサル「ゆ、ユウリ!?」

しかし、ユウリのジェットバスは
マサルのジェットバスよりも気泡の量が多く
勢いも強く、ユウリは悲鳴をあげる!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「ん、んうぅっ!?♡ああぁっ!♡す、水圧がぁっ!♡アソコに当たってぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ジェットバスの水圧がユウリの股に
勢いよく当たり、ユウリは色っぽい声を出す!

(今回は、ここで終わります。サーバーの調子が悪くなければ、18時頃に続きを書きたいと思います。おやすみなさい。)
 ▼ 130 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 18:01:23 ID:Kmc2lUUk [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んううぅっ!♡ううぅっ!♡ぅあっ!♡///」

水圧が胸や股、全身に強く当たり続けて
ユウリは、水圧の刺激に感じつつも
他のお客さん達もいるため
何とか声を漏らさないように堪える!

マサル「ユウリ、大丈夫か!?」

ユウリ「んうぅっ!♡ぁあっ!♡お、お兄ちゃん!♡んぅっ!♡コレぇっ!♡止めてぇっ!♡///」

ユウリの様子が心配になったマサルが
自身のジェットバスを止めて上がり
ユウリの入浴してるジェットバスに近づく!

マサル「落ち着いて!さっき押したボタンの隣のボタンを押したら止まるから!」

ユウリ「う、うんぅっ!♡///」

マサルに教えられた通りに、ユウリは
ジェットバスを起動するボタンの隣のボタンを押した!

ポチッ!ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んぅっ!?♡あ、あれぇっ!?♡///」

ポチッ!ポチッ!ポチポチポチッ!

停止するボタンを押したユウリだが
ジェットバスの水圧は止まらず、威力も弱まらず
ユウリは、停止ボタンを何回も押すが
水圧が全然弱まらず止まらない!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「あぁっ!♡んぅっ!♡ど、どうしてぇっ!?♡と、止まらないぃっ!?♡んぁっ!♡///」

マサル「あれ?おかしいなぁ?もしかして、壊れた?」

ユウリ「そ、そんなぁっ!?♡あぁっ!♡///」

どうやら、ユウリが入浴したジェットバスは
故障してるみたいでジェットバスは止まらなかった!

ゴボボボボボボボボボボボボボボボッ………!!

ユウリ「んううぅっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「ユウリ!こうなったら、ジェットバス起動したまま脱出するんだ!」

ユウリ「んうぅっ!♡だ、だめぇっ!♡気持ちよくてぇっ!♡力が、入らなぁいっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡あ、だめぇっ!♡い、イクうううぅっ!♡///」

ジェットバスを起動したまま脱出するよう
ユウリに言うマサルだったが、感じすぎて
力が抜けてるユウリは脱出出来ず
そのままビクビク痙攣しながら絶頂してしまった!
 ▼ 131 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 18:21:01 ID:Kmc2lUUk [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!……はぁっ!……はぁっ!……///」

マサル「ユウリ、大丈夫か?」

ユウリ「はぁっ!……何で、こうなるのぉ?///」

ジェットバスの水圧で絶頂してしまったユウリは
あの後、マサルの手を借りて何とか脱出し
健康ランドのスタッフに、ユウリが入浴した
ジェットバスが故障してる事を伝えて移動していた!

マサル「まぁまぁ、せっかく遊びに来たんだし、他にもいろんなお風呂に入ってみようよ」

ユウリ「……そうだね!次行こう!///」

そう言ってユウリとマサルは
他にもいろんなお風呂に入浴する!

ユウリ「うわぁ〜っ!いい香り〜!」

マサル「凄い量のバラだね」

バラ風呂に入ったり……

ユウリ「うぅ〜っ!熱〜い!///」

マサル「そりゃ、サウナだからね」

サウナに入ったり……

ユウリ「ひゃあぁっ!?冷たぁっ!」

マサル「あぁ〜っ!火照った身体に効く!」

サウナの後に水風呂に入ったりと
2人は、いろんなお風呂に入ったりして楽しんだ!



ユウリ「はぁ〜っ!気持ちよかった!」

マサル「さっぱりしたね!」

いろんなお風呂を満喫した2人は
浴場を出て着替え、健康ランド内を歩いていた!



【安価】2人は、この後どうする?
>>132
 ▼ 132 ントラー@くろいメガネ 22/06/18 18:42:45 ID:eoY6xBdk NGネーム登録 NGID登録 報告
マッサージ頼んでみる
 ▼ 133 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 19:08:51 ID:Kmc2lUUk [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あっ!ねぇ、お兄ちゃん!ここ、マッサージしてもらえるみたいだよ!」

マサル「へぇ〜!マッサージか!いいね、行こうか!」

ユウリが、マッサージしてもらえる場所を見つけ
マサルとユウリは、マッサージを頼むようだ!

マサル「すみません。マッサージ2人お願いします」

受付「かしこまりました。少々お待ちください。」

マッサージを受付の人に言って頼み、数分後
2人は、それぞれ違う部屋に案内され
マッサージを受ける事になった!



【安価1】マッサージでの出来事
>>134
>>135

(マッサージのシーンは、ユウリだけにした方がいいでしょうか?)
 ▼ 134 ハコモリ@でんせつのメモ2 22/06/18 19:14:17 ID:vHEgwkAU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
部屋別々でマサルが聞こえない範囲でヤバい奴がユウリをマッサージ超えてセクハラしてくる
 ▼ 135 ロバット@とうめいなスズ 22/06/18 19:15:09 ID:Tus.nCBc NGネーム登録 NGID登録 報告
途中までは普通のマッサージだったが、リラックスしたところで胸をもまれるマッサージに移行し、乳首でイかされてしまう
 ▼ 136 8話◆L1BuuEmZks 22/06/18 19:47:19 ID:Kmc2lUUk [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリは、受付に案内された部屋を覆う
カーテンを潜って部屋に入る!

マッサージ師「どうぞ!こちらにうつ伏せになってください!(おっ!可愛い子来た!)」

ユウリ「よろしくお願いします!(男の人なんだ)」

部屋に入るとマッサージを行うであろう男性に
ベッドの上に寝転がるように言われて
ユウリは、言われた通りに、うつ伏せになった!

マッサージ師「それでは、始めますね!」

そう言ってマッサージ師は、ユウリの身体の上に
バスタオルを掛けると、そのままユウリの背中を
両手でマッサージを行う!

ユウリ「んぅっ!」

マッサージが始まると、マッサージ師の手が
ユウリの肩や背中や腰などを揉んだり、擦ったりし
身体をほぐしてき、ユウリはリラックスする!

マッサージ師「どうですか?痛くないですか?」

ユウリ「いえ、大丈夫です!はぁ〜っ!」

マッサージを行いながら気にかけてくる声に
ユウリは、力の抜けた声で返事をする!
マッサージにユウリは、あまりの気持ちよさに
表情も緩み、このまま眠ってしまいそうだ!

マッサージ師「……………」

さわっ……

ユウリ「っ!///」

すると、マッサージ師の手が下の方に滑らせ
ユウリのお尻に触れた!

ユウリ(え!?お尻触られてる!?///)

お尻を触られた事でユウリはビクッ!と反応し
眠気が吹っ飛んで驚く!

さわさわっ……もみもみっ……

ユウリ「っ!♡……んっ!♡……///」

マッサージ師は、お尻に触れると
そのままユウリのお尻を揉み始め
ユウリは、声を出しそうになるのを堪えて反応する!

(すみません。一旦離れます。戻るの遅くなると思います。)
 ▼ 137 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 00:31:49 ID:SHJ699Pw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

さわさわっ……もみもみっ……

ユウリ「っ!♡……っ!♡……(だ、だめ!コレは、ただのマッサージ!別にイヤらしい気持ちで揉まれてる訳じゃないのに、反応しちゃう!)///」

マッサージ師の尻や脚を触る手つきにユウリは
両手で口を押さえて声を出す!

マッサージ師「……はい!それじゃあ、次は仰向けになってください!」

ユウリ「ぁっ!♡……は、はいぃ!♡///」

と背中側のマッサージが終わったのか
マッサージ師にそう言われてユウリは
顔を少し赤らめながら返事し
言われた通りに仰向けになった!

マッサージ師「それでは、失礼します」

むにゅっ!

ユウリ「んぁっ!?♡///」

そう言ってマッサージ師は、ユウリの胸を揉んだ!

もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡む、胸も、揉むんですかぁっ?♡はぁっ!♡///」

マッサージ師「はい!もちろんです!」

もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡はぁっ!♡んぅっ!♡///」

そう言って胸を揉み続けるマッサージ師
胸を揉まれてユウリは感じ、声を漏らす!

マッサージ師「さて、次は………」ポロッ!

ユウリ「きゃあぁっ!?♡///」

マッサージ師は、胸を揉むのを一旦止めると
なんと、マッサージ師はユウリの服を
ブラジャーと一緒にめくり上げ、胸を晒す!

ユウリ「な、何するんですか!?///」

マッサージ師「服の上からだけでなく、肌に直にマッサージした方が、より効くんですよ!」

むにゅっ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

胸が露わになり、赤面して驚くユウリに対して
マッサージ師は、再びユウリの胸を揉み始めた!

(すみません。ここで一旦終わります。また18時頃に続きを書きたいと思います。よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 138 ャルマー@ヘルガナイト 22/06/19 00:44:14 ID:SY7MB1Qw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル早く来いさすがに聞こえてるだろ
 ▼ 139 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:01:45 ID:ac0ITdhU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみっ!むにゅっ!もみもみっ!むにゅっ!

ユウリ「ぁっ!♡んぅっ!♡はぁっ!♡(うぅっ!♡お兄ちゃん以外の男の人に、おっぱい見られた上に揉まれて、感じちゃってるぅっ!♡)///」

マサル以外の男に胸を晒して揉まれてる事に
ユウリは、赤面して息が少し乱れながら
色っぽい声を漏らしてしまう!

マッサージ師「………」ニヤッ

ピィンッ!

ユウリ「ひゃああぁんっ!?♡///」

胸を揉まれて感じてるユウリの表情を見て
マッサージ師は、ニヤリと笑うと
人差し指でユウリの乳首を軽くデコピンした!
すると、ユウリはデコピンされた衝撃に
驚き、色っぽい悲鳴をあげた!

カリカリカリカリカリカリカリカリ………

ユウリ「あぁっ!♡やぁっ!♡あぁんっ!♡///」

そして、マッサージ師はそのまま乳首を
カリカリと弄り始めて、ユウリは
乳首を刺激され続けて色っぽい声で喘ぎまくる!

カリカリカリカリカリカリカリカリ………

ユウリ「あぁっ!♡あぁっ!♡だめぇっ!♡い、イクぅっ!♡イッくううぅっ!♡///」

そう言うとユウリは、身体がビクビクと跳ね
パンティーを湿らせてイッてしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マッサージ師「どうです。気持ちよかったでしょう?さて、次は、ここのマッサージを………」

絶頂したユウリの姿を見てマッサージ師は
ニヤニヤとイヤらしい目でユウリを見ながら
そう言ってバスタオルを剥がし
ユウリのズボンの上から股を触ろうとした瞬間……

ドタバタバタ!シャーーーーーッ!!

マッサージ師「!?」

マサル「ユウリ!」

足音が響き、カーテンが勢いよく開く音が聞こえ
マッサージ師が、入り口の方を見てみると
入り口の前には、カーテンを開けてユウリの名を叫んだ
マサルと、そのマサルのマッサージを担当していた
マッサージ師と受付の人が、ユウリの絶頂した時の
声が聞こえてやってきて、2人の事を見ていた!
 ▼ 140 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:39:41 ID:ac0ITdhU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル達が、ユウリの元に駆け寄った後
ユウリの担当していたマッサージ師は
他のマッサージ師の人達に関係者専用の部屋に連行され
事情を知ったマッサージの施設の責任者が
私服に着替えた2人の所に来て謝罪され
お詫びの品として健康ランド内にある
飲食店のクーポン券を受け取り
2人は、健康ランド内で昼食を食べていた!

マサル「災難だったね。ユウリ」

ユウリ「うぅ〜っ!///」

2人は、それぞれ注文した料理を食べながら
先程までの出来事について喋る!

ユウリ「うぅ〜っ!まさかお兄ちゃん以外の人にイカされちゃうなんて!///」

マサル「……………それじゃあさ」

ユウリ「ん?」

ユウリが、そう言って落ち込むと
マサルは、ユウリの耳元で小声で喋り出す!

マサル「ご飯食べ終えたら、あのマッサージ師の事を忘れれるように、上書きしようか?」

ユウリ「っ!?///」

マサルが小声で言った言葉の内容に
ユウリは理解すると、顔を真っ赤にし、マサルを見ると
いたずらっ子みたいな笑みを浮かべていた!

マサル「で、どうする?」

ユウリ「……………お、お願いします。///」

マサルの言葉にユウリは、頷き返事すると
2人は昼食を終えると、健康ランドを去る!



【安価】2人は、どこに向かう?
(安価の場所で2人がやります。)

1:家
2:ラブホテル
3:野外(森とか自然の場所)

>>141
 ▼ 141 ルリル@テッペキクラゲ 22/06/19 18:40:18 ID:MswUdtC6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 142 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 18:48:06 ID:ac0ITdhU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

健康ランドを後にした2人は
寄り道せずに、家に帰ると
そのままマサルの部屋に向かった!

マサル「それじゃあ、やろうか?」

ユウリ「う、うん!♡お兄ちゃん!♡///」



【安価】2人は、何をする?(エッチをする内容)
>>143>>146

【NGな内容】
・サイトウが責めで、マサルが受けな内容
・マサルの部屋内でできない内容

(すみません。一旦離れます。なるべく早く戻りますが、今回も戻った時には、日付変わってるかもしれないです。)
 ▼ 143 トデマン@うつしかがみ 22/06/19 18:50:39 ID:tiGAzYT. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの胸を揉む、揉みながら乳首もいじりさらに乳首を吸っていかせる
 ▼ 144 チグマ@こおりなおし 22/06/19 18:52:35 ID:MswUdtC6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが作った連続で出しても破れない超頑丈なゴムを使って本番 これは最後に回した方がいいかも
 ▼ 145 ナッキー@ちからのハチマキ 22/06/19 18:55:22 ID:oIYw5OOE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互い裸になって抱きしめあう、ユウリが胸を押し付けながらディープキスで舌を絡めてきたのでマサルの反撃でユウリがイク
ユウリを手マンしてイカせずに何度も何度も寸止めしてトロトロのグチョグチョで吸い付いて絡みついてくる欲しがりマンコに仕上げる
 ▼ 146 ンチュラ@ハーバーメール 22/06/19 18:59:54 ID:U0lw7Y9M [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリを押し倒して胸を鷲掴みしてパイズリして出そうになったらユウリの口で出して全部飲ませる
 ▼ 147 ラルバリヤード@ミアレガレット 22/06/19 19:44:29 ID:U0lw7Y9M [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
上書きするなら胸だけじゃなくお尻も揉んであげよう
 ▼ 148 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 22:20:08 ID:sCjIffiY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

2人は、マサルの部屋に入ると
早速着ていた衣服を脱ぎ始め
2人は、あっという間に全裸になった!

ユウリ「お兄ちゃん♡……///」

マサル「ユウリ……」

ちゅぅっ!

互いに全裸になると、2人は抱き締めあい、キスする!

むにゅうぅっ! んちゅぅっ!

マサル「っ!」

ユウリ「んぅっ!♡///」

抱き締めあっていると、ユウリがマサルの身体に
自身の胸を押し付けて密着させて
マサルの舌に自身の舌を絡め始めた!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んちゅぅっ!♡ちゅぱっ!♡///」

マサル「………んっ!」

んちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

胸を押し付けたまま、一生懸命に
ディープキスを行うユウリに対して、マサルは
しばらくユウリの好きなようにさせていたが
しばらくして、マサルの方から舌を動かし始め
ユウリは驚き怯み、そのままマサルが責める!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///」

自分が責めていたハズが、いつの間にか
マサルに反撃されてディープキスで刺激されて
ユウリは、思わず感じて反応する!

ちゅぅっ!んちゅぅっ!ちゅぅっ!んちゅぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡んうううぅっ!♡///」

そして、マサルの反撃に耐えきれず
ディープキスで絶頂してしまった!
 ▼ 149 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 22:50:19 ID:sCjIffiY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ぷはぁっ!」

ユウリ「ぷはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ユウリが絶頂したのを確認すると
マサルは、ディープキスを止めて口を離すと
ユウリは、息を整い始めた!

マサル「ユウリ」

ユウリ「ふぇっ?♡……きゃあぁっ!?♡///」

マサルは、ユウリの名を呼ぶと
ユウリをベッドの上に押し倒し
そのままユウリの上に股がる!

ユウリ「お、お兄ちゃん!♡///」

むにゅうぅっ!

ユウリ「あぁんっ!?♡///」

押し倒されてベッドに背を預けられたユウリは
股がられた状態で、マサルに胸を掴まれた!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡んぅっ!♡お、お兄ちゃぁんっ!♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「ほら、おっぱい気持ちいいか?」

健康ランドでマッサージに揉まれたであろう胸を
上書きするようにマサルは、揉み続けて
ユウリは、マサルの手付きに色っぽい声を出す!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!

ユウリ「あぁっ!♡あぁっ!♡ひゃぁんっ!?♡///」

マサルは、胸を揉みながら、それに加えて
揉むのと同時に乳首を摘まみ、弄り始めた!

むにゅぅっ!クリクリッ!むにゅぅっ!クリクリッ!

ユウリ「あぁっ!♡んあぁっ!♡やぁんっ!♡///」

マサル「こういう風に、乳首も弄られたかい?」

ユウリ「う、うんぅっ!♡ち、乳首も弄られてぇっ!♡い、イッちゃったぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ふ〜ん。そっか……」

マッサージ師に乳首も責められたか確認すると
マサルは、もう片方の胸を揉むのを止めて手放し

パクッ!

ユウリ「あぁんっ!?♡///」

そして、揉むのを止めた胸を咥える!
 ▼ 150 ルトロス@じめじめこやし 22/06/19 22:52:06 ID:U0lw7Y9M [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
原点回帰のマサユウ良いね
 ▼ 151 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 23:19:59 ID:swRkYgME [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

そして、そのまま咥えた胸の乳首を吸い始め
片方の胸を揉み続けるのと同時に吸い続ける!

むにゅぅっ!むにゅぅっ!クリクリッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ユウリ「あぁっ!♡ああぁっ!♡そんな、吸っちゃあぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡ま、またぁっ!♡い、い、イッくうううぅっ!♡///」

そう言うとユウリは、ベッドの上で
身体がビクビクと跳ねて痙攣し
ユウリは、またイッてしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

再び絶頂したユウリが、色っぽい吐息を漏らし
マサルは、胸を咥えるのを止めて離し
揉んでいた手も一旦止めて手放す!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「………ねぇ、ユウリ」

ユウリ「んぅっ?♡………っ!♡///」

吐息を漏らし続けているユウリに対して、マサルは
ユウリに自身の勃起し膨張している男根を見せつける!

マサル「僕も気持ちいい思いしたいから、ユウリのおっぱいを使ってもいいかな?」

ユウリ「う、うんっ!♡いいよ!♡ユウリのおっぱい、使って!♡お兄ちゃん!♡///」

マサル「それじゃあ……」

むにゅうぅっ!

ユウリ「あぁんっ!♡///」

ユウリから使用許可をもらい、マサルは
再びユウリの両胸を鷲掴みしたら
両胸の間に自身の男根を挟ませると
そのまま、男根を動かし始めた!

ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぁっ!♡///」

マサルが自ら動いてパイズリを行うと
ユウリは、両胸の間で密着しているマサルの男根が
擦れる度に、その感触に色っぽい声を漏らす!
 ▼ 152 8話◆L1BuuEmZks 22/06/19 23:39:07 ID:swRkYgME [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡んぅっ!♡んぁっ!♡///」

マサル「ユウリ。そろそろイキそうだけど、顔と口の中のどっちに射精してほしい?」

ユウリ「んぅっ!♡口にぃっ!♡お兄ちゃんのぉっ!♡ユウリの口に、射精して飲ませてぇっ!♡///」

マサル「それじゃあ、ユウリ。口を開けて」

そろそろ絶頂しそうな事をマサルが伝えると
ユウリが口内に射精してほしいとお願いし
ユウリは口を開けて受け止める準備を行う!

マサル「んぅっ!で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「んううぅっ!?♡ん、んううぅっ!♡///」

射精しそうになりマサルは、ユウリの口に
自身の男根の亀頭を押し込むと、そのまま射精し
ユウリは、マサルのザーメンを口内に流し込む!

マサル「ふぅ〜っ!」チャポッ……

ユウリ「んぅっ!♡ゴックン!♡ぷはぁ〜っ!♡///」

マサルが射精し終え、咥えさせてた亀頭を抜くと
ユウリは、口を閉じて、射精されたザーメンを
飲み込むと、恍惚な表情で、ひと息ついた!

ユウリ「お兄ちゃん、気持ちよかった?♡///」

マサル「ああ。気持ちよかったよ。それじゃあ……」

ユウリ「ぁっ!♡///」

そう言ってマサルは、股がっていた
ユウリの上から降りて横に座ると
ユウリのマンコに、ゆっくりと手を近づける!

マサル「次は、そろそろコッチを責めてあげるね!」

クチュッ!

ユウリ「ああぁんっ!♡///」

と言いながら近づけた手の指を
ユウリのマンコに挿入して膣内に触れると
ユウリは、色っぽい声を出して、ビクッ!と跳ねた!
 ▼ 153 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 00:11:45 ID:OW0YWLh6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

膣内を指で掻き混ぜるように弄られる感触に
ユウリは感じて、色っぽい声で喘ぐ!

マサル「ほら。どうだい、ユウリ」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡そんな、掻き回しちゃぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリの感じてる表情を見ながら手マンを続けながら
感想を聞くマサルに、ユウリは喘ぎ続ける!

クチュッ!クチュッ! ピタッ!

ユウリ「ああぁっ!イッ……………えっ?♡///」

そして、手マンに耐えきれず絶頂
と思いきや、絶頂する寸前で
マサルが指を動かすのを止めてしまい
ユウリは、絶頂しなかった!

ユウリ「お、お兄ちゃん?///」

絶頂する寸前で止められてユウリがマサルを見ると
マサルは、意地悪そうな笑みを浮かべる!

クチュッ!クチュッ!

ユウリ「あぁっ!?♡やあぁっ!♡///」

そして、再び手マンを行い始めた!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「あんっ!♡ああぁっ!♡やあぁんっ!♡イ、イクぅっ!♡今度こそ、イクぅっ!♡///」

先程絶頂しそうになってたから
少し手マンを行われただけでユウリは
再び絶頂しそうになる!

ピタッ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

しかし、また絶頂する前に手マンを止めてしまい
ユウリは、再び絶頂する事が出来なかった!

ユウリ「お、お兄ちゃぁん!♡どうして、途中で止めちゃうのぉっ?♡///」

マサル「………僕以外の男で、イッちゃったお仕置き」

ユウリ「っ!?♡///」

マサル「さて、後何回寸止めしようかな?」
 ▼ 154 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 00:51:29 ID:OW0YWLh6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ! ピタッ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

マサル「はい。まだイッちゃダメだよ」

あれから、何回も手マンを行い
ユウリが絶頂しそうになれば、手マンを止め
少しして再び手マンを始めて、止めを
何回も何回も行い、ユウリのマンコは
愛液でトロトロのグチョグチョに濡れて
膣内は、指が吸い付いて絡みつくようになっていた!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……お、お兄ちゃぁん♡もう、許してぇっ!♡……イキたいのに、イケなくてぇっ!♡……ユウリのオマンコぉっ!♡……凄く切ないのぉっ!♡……お願い、イカせてぇっ!♡///」

と何回も寸止めされ続けてユウリは
涙を流しながら切なそうな表情で
マサルにイカせてほしいとお願いする!

マサル「ん〜、そうだな。ユウリのオマンコ、凄い事になってるし、そろそろいいかな!」

ヂュポッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、手マンしてた指を引っこ抜くと
立ち上がって自身の男根を掴んで握り
近くに置いてあった封されたコンドームを手に取った!

マサル「このコンドーム。ソニアが作った連続で出しても破れない超頑丈なコンドームみたいなんだけど。このコンドームを取り付けて四つん這いになったら、寸止めを止めて、イカせてあげる」

ユウリ「っ!♡は、はいっ!♡///」

マサルの言葉を聞いたユウリは、嬉しそうに返事し
マサルからコンドームを受け取ると、封を開けて
マサルの男根にコンドームを優しく装着すると
マサルの要望通りに四つん這いになる!

ユウリ「ほ、ほら、お兄ちゃん!♡用意出来たよぉっ!♡早く、お兄ちゃんのオチンチン!♡ユウリのオマンコにオチンチンちょうだい!♡///」

とユウリが、お尻を突き出してお願いすると
マサルは、コンドーム装着した男根を
ユウリのお尻の割れ目に挟んだ!

ユウリ「やぁっ!♡お兄ちゃん!♡挟むんじゃなくて、早く挿入れてよぉっ!♡///」

お尻の割れ目に男根が挟まれてる事が分かると
早く挿入してほしいとお願いするユウリだが
マサルは割れ目に挟んだまま、男根を擦りつけながら
ユウリのお尻を両手で揉み始めた!

さわさわっ!むにゅぅっ!さわさわっ!むにゅぅっ!
ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!ずりゅっ!

ユウリ「んぅっ!♡やぁっ!♡もう、お兄ちゃんの意地悪ぅっ!♡もう我慢できないのぉっ!♡早くお兄ちゃんのオチンチン!♡ユウリのグチュグチュのトロトロになってるオマンコぉっ!♡滅茶苦茶にしてぇっ!♡///」

お尻を揉まれ、割れ目に擦れる男根の感触に
感じつつも、絶頂しそうな程の刺激にはならず
早く挿入してほしいと泣き叫ぶユウリ!
 ▼ 155 ドリーナ@くろいビードロ 22/06/20 00:56:30 ID:zwEcBAHY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2回戦はゴム無しでやろう
 ▼ 156 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 01:48:38 ID:Tjbw/x8E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それを聞いてマサルは、割れ目に挟んでた男根を
割れ目から離して、男根を構えると、ユウリのマンコに
狙いを定めて男根を近づけ、そして………

クチュッ!ズプッ!!

ユウリ「っ!?♡は、あああああぁっ!!♡///」

マンコに男根の先端が密着し、そのまま突き進むと
マサルの男根は、あっさりとユウリの膣内の
奥まで抵抗無しで挿入され、ユウリは
奥まで挿入されただけで、喘ぎ声をあげて叫び
ガクガクと跳ねて痙攣をおこし、絶頂してしまった!

ユウリ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……ぁっ!♡///」

マサル「あれ?もうイッちゃったのかい?」

ユウリ「ぁ、ぁっ!♡だ、だってぇっ!♡……///」

マサル「ふ〜ん。そんなにイキたかったん、だぁっ!」

ズンッ!

ユウリ「ひあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、ユウリのお尻をがっしりと掴み
挿入した男根で膣内をひと突きすると
そのまま腰を動かしてピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうぅっ!♡んあぁっ!♡ああぁんっ!♡ま、待ってぇっ!♡私、もうイッてぇっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感な状態で
マサルに容赦なくピストンされて
ユウリは、喘ぎながら訴えかけるが
マサルは、止まらずピストンし続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

ブシャアアアアアアアアアアァッ………!!

容赦ないピストンにユウリは、盛大に潮を吹きながら
あっという間に、再び絶頂してしまった!

(ここで一旦終わります。また18時頃に続きを書き始めたいと思います。おやすみなさい。)
 ▼ 157 ガラティアス@かるいし 22/06/20 01:51:58 ID:.ZacA3fs [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おやすみなさい、そんなに頑丈なゴムなら、一回出してもそのまま抜かずに連続で出しちゃいましょう
 ▼ 158 ドラ@ぼんぐりのみ 22/06/20 01:57:52 ID:hkxw4CV2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
敗れなくても精液で滑って抜けるのが普通
 ▼ 159 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:02:15 ID:l7tQXR.U [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「んぅっ!♡……ふぅっ!♡……///」

マサル「うわぁ〜、凄い量の潮吹きだね!」

潮吹きし絶頂したユウリを見てマサルは
再びピストンを止め、膣内に挿入したまま止まる!

ユウリ「はぁーっ!♡……はぁーっ!♡……///」

ズルルルッ!パンッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

ユウリが、色っぽい吐息を漏らすと
マサルは、腰を引いて男根を下げると
そのまま腰を突き出して再び男根を奥まで突っ込み
ユウリは、男根の感触に反応して喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡ま、待ってぇっ!♡少し、休ませてぇっ!♡///」

マサル「だ〜め!僕がイクまで続けるよ!」

ユウリ「そんなぁっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

と2回連続で絶頂したばかりの状態で
休む事なくピストンされ続けて
ユウリは、一旦休ませてほしいと頼むが
マサルに拒否され、容赦なくピストンされ続け
ユウリは、喘ぎ声をあげ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「くぅっ!ユウリ、そろそろ射精すよ!」

ユウリ「ああぁっ!♡早くぅっ!♡早く、イッてええぇっ!♡んうぅっ!♡やあぁっ!♡///」

ピストンし続けて絶頂しそうになるマサル!

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「あああぁっ!?♡あああああぁっ!♡///」

そして、男根を奥まで突っ込んだ瞬間に
マサルはピストン止め、そのまま絶頂し
ユウリの膣内でコンドームに射精した!
 ▼ 160 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:13:50 ID:l7tQXR.U [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】2回戦について

1:抜かずにコンドームつけたまま行う
2:コンドーム外して生で行う

>>161
 ▼ 161 リヤード@だいすきメール 22/06/20 18:14:05 ID:B2NguLu6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 162 ガピジョット@かざんのおきいし 22/06/20 18:18:08 ID:.ZacA3fs [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
生もいいけど、できれば後で1のルートも書いていただきい…なんてのは無理ですかね?
 ▼ 163 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 18:52:08 ID:l7tQXR.U [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「あっ!♡………はぁっ!♡………///」

マサル「ふぅ〜っ!」

射精しきったマサルは、挿入したまま、ひと息つき
ユウリは、ようやく休め、色っぽい吐息を漏らす!

むくぅっ!

ユウリ「んぅっ!?♡///」

すると、少しして、ユウリの膣内で
マサルの男根が、射精したばかりにかかわらず
すでに勃起しギンギンになっていた!

ユウリ「んぅっ!♡お兄ちゃんのオチンチンッ!♡もう、大きくなってるぅっ!♡///」

マサル「ああ。ソニアに連続で射精して破れないか確かめてほしいと言われてたんだ。良ければ、このまま続けてもいいかな?」

ユウリ「ま、待って!お兄ちゃん!♡///」

マサル「ん?」

マサルが、このまま2回戦を行おうとすると
ユウリが慌てて待ったをかける!

ユウリ「その、出来れば、直でお兄ちゃんの感じて、射精してほしいんだけど……ダメ、かなぁ?♡///」

と少しうつ向いて、おねだりするユウリに
マサルは、微笑んで頷く!

マサル「そんな表情で、そんな事言われたら、ダメって言うわけないじゃないか」

ヌポッ!

ユウリ「あんっ!♡……お兄ちゃん♡///」

マサルが、コンドームを抑えて男根を引っこ抜くと
抜かれた感触に反応した後、コンドームを外す
マサルの姿を見て、嬉しそうに微笑み
ユウリは、四つん這いから仰向けになり
足を広げて、両手を前に出して差し出す!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

ユウリ「うん!♡来て、お兄ちゃん!♡///」

正常位を行う体勢になったユウリに近づき
マサルは、ゆっくりとユウリのマンコに
男根を近づけ、ゆっくりと男根を再び挿入した!

ズプッ!!

ユウリ「あぁんっ!♡来たぁっ!♡///」

膣内に挿入されたマサルの男根の
コンドームの時とは違った感触に
ユウリは、嬉しそうな声を漏らす!
 ▼ 164 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 19:26:50 ID:oHqA8v6I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ、動くよ」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

そう言うとマサルは、ピストンを行い
ユウリの膣内で男根を出し入れし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「どうだい、ユウリ。気持ちいいかい?」

ユウリ「う、うんぅっ!♡気持ちいぃっ!♡ゴム有りなんかよりぃっ!♡ずっと、気持ちいぃっ!♡///」

マサル「そうか。僕も、生の方がユウリのマンコのトロトロのグチュグチュ具合が、直に伝わって、凄く気持ちいいよ!」

ユウリ「やあぁっ!♡ああぁっ!♡そんな、恥ずかしい事ぉっ!♡言わないでぇっ!♡あぁんっ!♡///」

と互いに先程のコンドーム有りの時と比較し
2回戦の方が良いと言いあいながら続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡ああぁっ!♡お、お兄ちゃぁん!♡私、もうイキそぅっ!♡///」

マサル「僕も、イキそう!このまま射精すよ!」

ユウリ「あぁんっ!♡う、うんぅっ!♡射精してぇっ!♡一緒にぃっ!♡い、イクぅっ!♡イクぅっ!♡///」

とユウリが絶頂しそうな事を伝えると
マサルも絶頂しそうになり
さらに激しく腰を振り続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクイクイクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「で、射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、少ししてユウリが絶頂し、そのタイミングで
マサルが奥まで突っ込んだ状態でピストン止め
そのままユウリの膣内に射精し、同時に絶頂した!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」
 ▼ 165 8話◆L1BuuEmZks 22/06/20 19:45:27 ID:oHqA8v6I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂場 ー

数時間後

ユウリ「あぁ〜っ!♡気持ちいぃ〜っ!♡///」

マサル「健康ランドのもよかったけど、やっぱり家のお風呂が1番落ち着くね!」

あれから、何回もセックスを行った後
2人は、汗をかいた為、一緒にお風呂に入っていた!

マサル「ユウリ。今日1日どうだった?」

ユウリ「うん!大変な目にも遭ったけど、お揃いの服を買えたり、いろんなお風呂に入れたりして、すごく楽しかったよ!」

マサル「そっか。よかった。今度は、皆で行ってもいいかもしれないね」

ユウリ「あっ!いいね!」

と湯船に浸かりながら、今日の出来事を
楽しそうに話しながら、2人の1日は終わるのだった!



ー マサルの1日(18)ユウリ編 ー 終わり

以上で、18話ユウリ編を終わります。

>>162についてですが、書くか考えときます。
ただ、今日は、もう無理なので
書くとしても、また後日になります。

見ていただき、ありがとうございました。
 ▼ 166 ラパルト@ていこうのハネ 22/06/20 19:50:00 ID:.ZacA3fs [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です。楽しみに待ってます。
 ▼ 167 L1BuuEmZks 22/06/23 01:31:56 ID:7rXcVA0s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

>>162について考えたのですが

ユウリで1ルートも書くのとは別に

ユウリ編の後日談でゴムを作った
ソニア本人がマサルとやって試す話

というの考えてみたのですが
ユウリ編の1ルートで書くか
後日談でソニアとにするか

どっちが、いいでしょうか?
 ▼ 168 ルネロス@ヤシのミルク 22/06/23 01:33:56 ID:UcmEv26Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとやろう
 ▼ 169 チュー@おおきいマラサダ 22/06/23 01:39:52 ID:8qg6XRhc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どちらでもいいと思いますが、取り敢えず破れることがないようにした方がいいかと
 ▼ 170 ールー@モーモーチーズ 22/06/23 02:11:09 ID:72wQO2Fc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そもそもコンドームは品質悪くない限り破れないのが普通では?
 ▼ 171 L1BuuEmZks 22/06/23 07:55:08 ID:BUUodes2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おはようございます。
それでは、ソニアでやろうと思います。

近い内に書きますので
よろしくお願いします。
 ▼ 172 バニー@シルバースプレー 22/06/27 07:07:16 ID:E5PoCw4Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今じゃなくていいけどマサルのいない一日もやってほしい
 ▼ 173 エトル@サファイア 22/06/27 17:57:17 ID:ZyDgAqug NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 174 チンキー@ものしりメガネ 22/06/27 18:07:04 ID:jeeEI6pE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアどんだけ頑丈なゴム開発したんだ、私怨
 ▼ 175 ィ@スペシャルアップ 22/06/27 18:10:15 ID:E5PoCw4Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>174
破れる改善に精液で滑り抜けそうだけど、実際どうなの?(童貞)
 ▼ 176 シギソウ@インドメタシン 22/06/28 19:29:02 ID:PvTolFHw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふと思ったけどマサル達って寝てる時は同じベッドなのかな?
 ▼ 177 L1BuuEmZks 22/07/01 23:02:04 ID:7E16fGqc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。

近いうちに書くと言いつつ
1週間位経ってしまい、すみません。

明日の18時頃に書き始めたいと思います。
ただ、短編で安価も出すか分からないですが
ご了承ください。

>>172
いいですね。考えてるスレの話が終わったら
今度書いてみようと思います。

>>176
そういえば、そこら辺、考えてませんでした。
ちょっと、どういう感じか考えときます。
 ▼ 178 バルオン@あかいバンダナ 22/07/01 23:17:09 ID:cvdMaKYA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いよいよですか。抜かずに連続で出すのどんな感じか気になりますね。
 ▼ 179 ラルフリーザー@けいけんおまもり 22/07/01 23:19:26 ID:ZKS2KnUg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それでも途中からは生でやってほしい、せめてラスト一回は生で
 ▼ 180 オルブ@ボイスチェッカー 22/07/01 23:41:38 ID:Jq4g/h/o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>172
マサルってチャンピオンだから、一日どころか一週間も出張とかありそう
 ▼ 181 シャーモ@エレベータのカギ 22/07/02 15:36:55 ID:/TJgseJw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あぁっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルがピストンを行うと、ソニアは
腟内で擦れ、突かれる男根の感触に
色っぽい声を出しながら、胸を揺らす!


 ▼ 182 ッスグマ@ひかるおまもり 22/07/02 15:37:41 ID:/TJgseJw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>181
すみません。気にしないでください。
 ▼ 183 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 18:01:58 ID:qrS2ksXM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

ソニアの部屋

ソニア「というわけで、セックスしよ!」

マサル「いや、何が、というわけなの?」

ユウリとデートした翌日
マサルは、ソニアの部屋に呼ばれて
部屋に向かうと、マサルが来た途端
ソニアは、衣服を脱いで全裸になり
先程のセリフを言ったのだった。

ソニア「だって、前に頼んだ試作品のコンドーム。1回射精しただけで、すぐ外して連続で使わなかったみたいだから、次は私自ら相手で試してもらおうと思って!」

ユウリとデートした日に、ソニアが作った
連続で出しても破れない超頑丈なコンドームを
マサルは、ユウリを相手に使用したのだが
ユウリに中出しを要求された事で
そのままコンドームを連続で使わなかったのだ!

ソニア「だからマサル!そのコンドームを使って私とセックスしましょう!♡///」

マサル「……わかった」

ソニアの言葉に返事をすると
マサルも服を脱ぎ始め、全裸になり
勃起していた男根に、コンドームを装着する!

ソニア「それじゃあ、マサル!♡もう挿入する用意出来てるから、挿入れてちょうだい!♡///」

と言ってソニアがベッドの上で仰向けになり
足を広げて自身のマンコをくぱぁっ!と拡げて見せると
ソニアのマンコは、すでに濡れており
マサルの男根を受け入れる体勢になっていた!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ」

そんなソニアの股の間にマサルは入り込み屈むと
コンドームを着けた男根を掴み、ソニアのマンコに
先端を少しずつ近づけ、先端が腟内に入ると
そのまま男根を腟内の奥まで押し込んだ!

ズプッ!!

ソニア「あぁんっ!♡///」

男根が奥まで挿入されると、ソニアは
色っぽい声を出して男根の感触に反応し
マサルは、ソニアの腰を両手で掴むと
そのまま腰を動かして、ピストンを行う!
 ▼ 184 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 18:02:14 ID:qrS2ksXM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あぁっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルがピストンを行うと、ソニアは
腟内で擦れ、突かれる男根の感触に
色っぽい声を出しながら、胸を揺らす!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡あぁんっ!気持ちいぃっ!♡ああぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサル「ソニア!そろそろ、1回目射精すよ!」

ソニア「ああぁっ!♡うんっ!♡射精してぇっ!♡私もぉっ!♡い、イクうぅっ!♡///」

しばらくピストンを続けていると
マサルが絶頂しそうな事を伝え
ソニアも絶頂しそうな事を言うと
マサルは、さらに腰を振ってピストンし続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああぁっ!♡イクうううぅっ!♡あ、あああぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

マサル「ぅっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニアが喘ぎ叫び、絶頂した後に
マサルも絶頂し、ピストンを止めて
コンドーム越しにソニアの腟内で
ザーメンを放出した!

ソニア「はぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

マサル「ソニア。大丈夫?」

ソニア「う、うんっ!♡ゴム越しに、マサルの出てるのが伝わってきたぁっ!♡///」

絶頂の余韻に浸り、恍惚な表情で微笑むソニア!
同じく絶頂したマサルは、コンドームの先端に
射精したザーメンを溜めながら
未だ腟内に挿入されてる男根をビクッ!と動かす!

ソニア「んぅっ!?♡マサルのオチンチン!♡射精したばっかなのに、勃起したままぁっ!♡本当、いつも元気だねぇ!♡///」

マサル「……ソニア。続けるよ」

ソニア「うんっ!♡このまま、続けて!♡///」

ソニアがそう言うと、マサルは抜かずに
再び腰を動かしてピストンを始めた!
 ▼ 185 ャオブー@うみなりのスズ 22/07/02 18:04:05 ID:9mCcaj9g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書き溜めご苦労
 ▼ 186 ナバァ@バコウのみ 22/07/02 18:11:08 ID:OD5AOyOo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
連続で出しても大丈夫なのが確認出来たらソニアの巨乳を揉みながら生でしよう
 ▼ 187 クバード@リゾチウム 22/07/02 18:12:41 ID:ENmkOOPI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それなら使って精子でパンパンになったゴムは、ソニアに持って帰って保管して貰おう
 ▼ 188 ザードン@ウオーターメモリ 22/07/02 18:13:55 ID:9mCcaj9g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いや、口やアナルでの具合を試してみよう
 ▼ 189 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 18:27:09 ID:qrS2ksXM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡///」

射精したばかりとは思えないマサルの男根の感触に
ソニアは、感じて喘ぎ続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡あぁんっ!♡だめぇっ!♡また、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「いいよ。また、イッちゃえ!」

しばらくピストンし続けていると
ソニアが喘ぎながら、再び絶頂しそうと叫び
マサルは、ソニアを絶頂させようと
さらに激しくピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああああぁっ!♡そんな、激しぃっ!♡い、イクうぅっ!♡イクイクイッちゃううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

激しくなったピストンにソニアは
感じて叫び続けると、最後はビクッ!と
痙攣を起こして震えながら、再び絶頂した!

マサル「くぅっ!僕も、そろそろっ!射精るっ!!」

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニアが絶頂した数秒後に
マサルも再び絶頂し、ピストンを止めて
再びコンドーム内にザーメンを射精する!

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!……ソニア。1回抜くよ」

ソニア「はぁっ!♡……う、うんっ!♡……///」

2回目の射精を終えたマサルは
ソニアに一言伝えるとコンドームの根元を抑えながら
ゆっくりとソニアの腟内から男根を引っこ抜く!

ズポッ!!

ソニア「あぁんっ!♡………うわぁ〜っ!♡///」

引っこ抜かれた男根の感触に反応したソニアは
抜かれたマサルの男根を見て感嘆の声をあげる!

ソニアの作ったコンドームは、破れておらず
マサルの射精した大量のザーメンを
たっぷりと溜めて受け止めていた!
 ▼ 190 リムガン@タマゴふかポン 22/07/02 18:33:41 ID:OD5AOyOo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ごっくんして飲んでもらおう
 ▼ 191 ョボマキ@いいカンポーやく 22/07/02 18:34:18 ID:5GY28uTY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おもいっきり絞り出してぶっかけもいいだろう
 ▼ 192 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 18:52:43 ID:4zyISKrI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「うわぁ〜っ!♡凄い!♡ちゃんと破れず、ザーメン受け止めてる!♡///」

マサル「うん。どうやら、成功みたいだね」

ソニア「やった〜っ!♡///」

コンドームが破けてない事に喜ぶソニア!
マサルは、根元を抑えてザーメンが溢れないように
慎重にコンドームを外すとソニアに渡す!

ソニア「わぁ〜っ!♡凄い量!♡///」

そう言って溜まったザーメンを見つめていると
ソニアは、口を開けてコンドームの口を
自身の舌の上で下にして、マサルのザーメンを
自身の口内に流し込み始めた!

ソニア「んぅ♡……んんっ♡………///」

ちゅるるるるっ!!ごっくん!!

ソニア「ぷはぁ〜っ!♡……マサル、ゴムを使ってみてどうだった?///」

コンドーム内のザーメンを全て飲み干すと
ソニアは、マサルにコンドームの感想を聞く!

マサル「ん〜、特にコレと言ってないけど、2回目の時に、ザーメンの溜まった所が少し不快だったかなぁ」

ソニア「そっかぁ〜。ん〜、そこら辺を改良した方がいいかな?///」

マサル「……………ねぇ、ソニア」

ソニア「ん?///」

ソニアは、マサルからコンドームを使用した感想を聞き
それを元にコンドームの改良を考えてると
マサルから話かけられて、マサルの方を見てみる!

マサル「コンドーム有りでもいいけど、コンドーム無しでもやらないかい?」

2回連続で射精したばかりにも関わらず
マサルの男根は、もうすでに回復し、勃起していた!

ソニア「っ!♡………うん!♡コンドームの使用テストも終わったし………しよっ!♡///」

勃起したマサルの男根を恍惚とした表情で
見つめてソニアは、マサルの申し出に頷き
コンドーム無しで3回目のセックスを行う!
 ▼ 193 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 19:13:29 ID:zl7MosDs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ソニアは、四つん這いとなって
背後からマサルにコンドーム無しで
男根を挿入されて腰を振り、後背位を行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡あぁんっ!♡あひぃっ!♡///」

マサル「やっぱり、生でする方が気持ちいいね。ソニアは、どうだい?生の方がいい?」

ソニア「ああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡コッチの方がぁっ!♡気持ちいいいぃっ!♡///」

とコンドームしてた時よりも2人共
快感を得てるようで、さらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁんっ!♡いいぃっ!♡ああぁっ!♡イクうぅっ!♡もう、イキそうぅっ!♡///」

マサル「僕も、そろそろイキそう!このまま中に射精するよ、ソニア!」

ソニア「ああぁっ!♡ん、うんぅっ!♡射精してぇっ!♡マサルのザーメン!♡コンドームの時みたいにぃっ!♡私の腟内に、射精してえええぇっ!♡///」

と互いに絶頂寸前な事を伝え、マサルは
ラストスパートとばかりにさらにピストンを続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「あああぁっ!♡い、イクううぅっ!♡イクうううぅっ!♡イクうううぅっ!♡イクうううぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「くぅっ!射精るっ!!」

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

どばっ!!どぴゅっ!どくっ!どぴゅどぴゅっ!どぴゅびゅううううううううううぅっ!!

ソニアは、大声で喘ぎ叫びながら
マサルの射精と同時に、盛大に潮吹きながら絶頂した!

ソニア「ぁっ!♡……はぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

マサルの射精とソニア自身の潮吹きが止むと
ソニアは、ビクビクと痙攣しながら、へたり
色っぽい吐息を出して余韻に浸る!
 ▼ 194 9話◆L1BuuEmZks 22/07/02 19:33:20 ID:zl7MosDs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

ソニア「あぁんっ!?♡///」

射精し終え、マサルが男根を引っこ抜くと
ソニアは、抜かれた感触に色っぽい声を出して反応し
腟内からマサルのザーメンが溢れる!

マサル「ソニア。もし、また試作品が出来たら、いつでも相手してあげるから」

ソニア「はぁっ!♡………はぁっ!♡………う、うんっ!♡その時は、また、よろしくね!♡///」


こうしてソニア作のコンドームの
使用テストを終えたのだった!



ー マサルの1日(19)短編 ー 終わり


以上でユウリ編の後日談の話を終えたいと思います。
今から夕食を食べるので、夕食を食べて用を済ませて

多分大体22時位に
『After & IFについて』の方で
次にしようと思ってる水泳大会のスレについて
話ますので、よければ、そちらの方も
よろしくお願いします。
 ▼ 195 ルヴァディ@ゴツゴツメット 22/07/02 19:34:37 ID:4orkpnoQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

18禁レイドバトル After & IFについて

https://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=1490100
 ▼ 196 ルビル@ヒウンアイス 22/07/02 19:43:17 ID:ENmkOOPI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です!いつかは改良したコンドームの話もして欲しいですね。その時はもちろん何連続も出して、できることならゴムの精子は持って帰る形がいいです
 ▼ 197 ックラー@ゆきのシズメダマ 22/07/02 19:48:41 ID:5GY28uTY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙。
既に何度も中出ししてるし、既に嫁になってるから、着床とかはどうだろう?
着床・妊娠はNG?
 ▼ 198 コガシラ@マメよせだま 22/07/03 01:05:15 ID:11oURh0Y NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
妊娠はいろいろ面倒だからないほうがいい
 ▼ 199 ガドーン@いのちのたま 22/07/22 08:27:23 ID:VPZw/sGs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 200 ワライド@メンバーズカード 22/07/22 09:34:07 ID:vq8QFPUc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういやマリィと2人っきりの話が全然ないな
1度やった方がいいんじゃね?
 ▼ 201 ルタン@においぶくろ 22/07/22 10:56:45 ID:Y7WEHscg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつか改良版も描いて欲しいなぁ もちろん相手はソニアで今度は2回と言わず最低でも5回やろう
 ▼ 202 クロズマ@みずたまリボン 22/08/10 08:18:32 ID:1dy696S6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 203 リコオル@つららのプレート 22/08/16 01:26:52 ID:WCTg9oG2 NGネーム登録 NGID登録 報告
1枚目:マサルにあった瞬間の時のマリィ
2枚目:マサルに裸を見られて数秒後一気に恥ずかしがるマリィ
 ▼ 204 ルリル@きんのおうかん 22/08/16 01:27:20 ID:VEisWy1s [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>203
クオリティ高っ!
 ▼ 205 ジョフー@きんのたま 22/08/16 01:32:45 ID:dv2Y.p0. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい支援絵だ
 ▼ 206 ガヤンマ@ふしぎなアメ 22/08/16 01:39:53 ID:VEisWy1s [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
できれば断面図入りでマサルとソニアの2発目のゴム射も描いて欲しいけど、流石に無理かな?
 ▼ 207 ガジュカイン@ちからのこな 22/08/16 02:41:05 ID:f1molkPM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
断面図入りとか文章にできるんかそれ?
 ▼ 208 ッパ@ガラナツのえだ 22/08/16 19:08:52 ID:/JqInCt. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>203
これ他のキャラ全員分見てみたいね
 ▼ 209 ンカラス@しずめだま 22/08/16 20:39:05 ID:nvdAmxcU NGネーム登録 NGID登録 報告
拾い物だけどマサルとパーティー(意味深)する時の衣装ってこんな感じなんだろうな
 ▼ 210 レズン@プテラナイト 22/09/01 17:45:07 ID:ePv.wprg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良いねもっと貼ってくれ
 ▼ 211 チミル@ばんのうがさ 22/09/20 01:56:32 ID:iQV6sy/g NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ほし
 ▼ 212 スイビリリダマ@はかいのいでんし 22/10/15 23:26:33 ID:abAsrhmU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 213 ミツルギ@おすすめメール 22/10/16 14:14:38 ID:9/kAq5k6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 216 ッカニン@おんみつマント 22/10/30 14:05:23 ID:LUOI8Ngw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はマリィ編だな
 ▼ 217 L1BuuEmZks 22/10/30 14:42:09 ID:ATuggKDA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちは。

>>203
>>209
>>213
>>214
>>215
素敵なイラストの数々ありがとうございます。


明日、マサルの1日のマリィ編を書きます。
時間は、何時になるか未定です。
よろしくお願いします。
 ▼ 218 レイシア@セシナのみ 22/10/30 14:50:45 ID:FfLYyPSY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どんな内容かな?楽しみだ
 ▼ 219 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 16:15:48 ID:8Rnc.C76 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

マサル「さてと!今日は、何をしようかな?」

とある日の休日。マサルは皆で朝食を食べた後
リビングのソファで寛ぎながら
今日は、どのように過ごすか考えていた。

マリィ「マサル様。どうしたんですか?」

マサル「ん?ああ、マリィ!」

すると、そんなマサルの姿を見て
マリィは、マサルの隣に座り話しかける。

マサル「そういえば、今日は、マリィが休みの日だったね。マリィは今日どうするか予定とか決めてるの?」

マリィ「はい!もしよければ、マサル様もご一緒しますか?」

マサル「え?いいのかい?」

マリィ「はい!」

マサル「それじゃあ、僕もご一緒させてもらおうかな」

そう言ってマサルは、マリィと一緒に
休日を過ごす事にした。



【安価】2人は、何をする?

安価下
 ▼ 220 ジロン@ヘラクロスナイト 22/10/31 16:21:04 ID:Zq/6bm42 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
SMプレイ
マリィがM側
 ▼ 221 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 16:39:56 ID:8Rnc.C76 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋 ー

マサル「……で、予定って、最初からコレが目的で僕を誘ったのかい?」

マリィ「は、はい♡……///」

マリィの予定に付き合う事にしたマサルは
どこかに出掛けるのかと思いきや
マリィに家の中の調教部屋に連れてこられて
先程、マリィにこう言われたのだ!

マサル「まさか、『今日1日中マリィとSMプレイして調教してください』って言われるとは、思わなかったよ。マリィって、そんな変態だったっけ?」

マリィ「うぅっ!♡だ、だって……///」

マサル「ふふふ!まぁ、いいよ。それじゃあ、今日1日マリィの事をたっぷりと可愛がってあげるから、覚悟しなよ」

マリィ「っ!♡はい!♡よろしくお願いします!♡///」



というわけで、マサルは
今日1日マリィとSMプレイをする事にした!



【安価】まずは、何をする?

安価下
 ▼ 222 ースト@プラスパワー 22/10/31 16:40:48 ID:K0o2o8O. [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いきなりマンコをふみふみ
 ▼ 223 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 16:44:49 ID:8Rnc.C76 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>222
了解です。

【安価】>>222をマリィが、どの状態でするか?

1:いつもの服を着た状態
2:下着姿
3:全裸

安価下
 ▼ 224 ディアン@スピードボール 22/10/31 16:46:55 ID:Mh.UGrzw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 225 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 17:10:36 ID:8Rnc.C76 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、早速、服を脱いで」

マリィ「は、はい!♡///」

マサルにそう言われてマリィは
黒いジャケットとピンクのワンピースを脱ぎ
上下お揃いの黒い下着姿になった!

マサル「あっ!下着は、まだ脱がなくていいよ」

マリィ「あっ!♡はい!♡わかりました!♡///」

そのままブラジャーのホックに手をかけた所で
マサルにストップをかけられ、マリィは
ホックを外すのを止めて、下着姿で気を付けをする!

マサル「うん!それじゃあ……」

マリィ「んっ?♡きゃぁっ!?♡///」

下着姿になったマリィをマサルは押し倒して
仰向けにし、開いた股の間に入り、パンティーの上から
マリィのマンコを優しく踏みつけた!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

マサル「まずは、足で可愛がってあげようかな?」

そう言ってマサルは、マリィのマンコを踏みつけた足を
グリグリと動かし、電気あんまを行う!

マリィ「ぁっ!♡んぅっ!♡ぁな、たぁっ!♡///」

踏みつけてる足に力を入れて
マンコをグリグリと揺らして弄られて
マリィは、小声で色っぽい声を漏らす!



【安価】これからマリィにするSMプレイの内容

安価下3つ
 ▼ 226 イタラン@ヨクアタール 22/10/31 17:10:46 ID:NI6Qaypg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以前より成長して大きくなってCカップになったマリィの胸を激しく乱暴に揉む乳首も弄りながら吸う
 ▼ 227 マタナ@ポロックキット 22/10/31 17:15:38 ID:tSv.4LV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手マンしながら親指でクリを押しつぶしたりコリコリしたりといろんな弄り方で弄りながら手マンでイカせて潮吹きさせる
 ▼ 228 ムパルド@パイルのみ 22/10/31 17:16:27 ID:K0o2o8O. [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアのコンドームを使って5回連続出しまくる
 ▼ 229 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 17:43:15 ID:E1Bk7sLw [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グリグリ!グリグチュッ!グチュグチュッ!

マリィ「あぁっ!♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「おや?だんだんイヤらしい水音が聞こえてきたね?オマンコ踏まれて濡れてきたかい?」

マリィ「やぁんっ!♡い、言わないで、くださぁい!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

電気あんまをし続けていると、足の裏から
水音が聞こえ、湿った感触がしてマサルが
濡れてきた事を指摘すると、マリィは
恥ずかしそうにしつつも、電気あんまに感じてしまう!

マサル「ふふふ!それじゃあ……」

マリィ「ぁっ!♡///」

すると、マサルは電気あんまを止めて
マリィの顔の方に近づき、腰を下ろすと
マリィの上半身を起こさせて、ティディベアのような
両足を伸ばした状態で座らせた!

マサル「そっちは、十分ほぐせたみたいだし、今度は、コッチの相手をしてあげようかな」

マリィ「っ!?♡あぁんっ!♡///」

そう言ってマサルは、マリィのブラジャーを
上に上げてずらし、胸を晒させると
そのままマリィの胸を揉む!

もみもみ!フニフニ!

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「マリィ。最初の頃に比べて胸が少し大きくなったね。今、何カップあるの?」

マリィ「んぅっ!♡はいぃっ!♡ま、前にぃっ!♡測ったらぁっ!♡ぁっ!♡Bから、Cカップに、なって、ましたぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「そうか。それじゃあ、もっと大きくなるように揉んであげよう、ね!」

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

マリィの口から胸が1カップ大きくなった事を聞くと
マサルは、先程よりも激しくマリィの胸を揉み始めた!

ふにゅぅっ!ふにゅぅっ!ふにゅぅっ!

マリィ「あぁっ!♡やぁっ!♡そんな、乱暴にぃっ!♡激しく揉んじゃぁっ!♡ああぁっ!♡///」

先程までの優しい手つきから、急に激しくなり
マリィは、乱暴にされてるにも関わらず
先程よりも反応し、感じて喘ぐ!
 ▼ 230 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 18:15:46 ID:E1Bk7sLw [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「じゃあ、こんなのは、どうかな?」

マリィ「ふぇ?♡……んぅっ!?♡んあぁっ!♡///」

そんなマリィの反応を見てマサルは
マリィの背後から正面に移動し
先程と同じように片方の胸を揉みながら乳首を摘まみ
もう片方の胸は、口で咥え、乳首を吸い始めた!

クリクリ!もみもみ!チュゥッチュゥッ!

マリィ「んあぁっ!♡やあぁっ!♡乳首ぃっ!♡そんな、吸ったり、弄っちゃぁっ!♡ひゃぁんっ!♡///」

先程までの胸を揉む感触に加え、乳首を
吸ったり、摘まんで弄ったりする感触に
マリィは、より強い快感を得て色っぽい声を漏らす!

マサル「っと!見てみなよ、マリィ!少し弄っただけで君の乳首、もうこんなにピンピンでコリコリになってるよ!そんなに、よかったかい?」

マリィ「やぁっ!♡恥ずかしかぁっ!♡///」

乳首を吸うのを止め、マサルが口を離すと
マリィの乳首はビンビンで勃っており
それを指摘すると、マリィは恥ずかしそうに
マサルと自身の乳首から目を反らす!

マサル「さて、コッチもそろそろ見ようかな?」

マリィ「っ!?♡///」

とマサルは、再びマリィの股の方に移動し
マンコの所が濡れてるマリィのパンティーに手をかけ
ゆっくりとパンティーを下ろしてみると
マンコから愛液が糸を引いている!

マサル「うわぁっ!凄い糸引いてるね!」

マリィ「うぅっ!♡///」

パンティーの中が、ヤバい事になってる事に
マリィは恥じらうが、そんな事気にせず
マサルは、そのままマリィのパンティーを脱がし
マリィの股の間に入るとマンコをくぱぁっ!と拡げた!

マサル「おーっ!愛液で、もうこんなにテカってる!感触は、どんな感じかな?」

そう言ってマサルは、拡げたマンコに
人差し指を挿入し、腟内を弄る!

クチュッ!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

マサル「おーっ!凄いグチュッグチュッ!」

腟内を触る度にグチュグチュッとイヤらしい音が響き
マサルは、そこからさらに中指も挿入し
親指をクリトリスに押し付けながら
マリィの手マンを続けた!
 ▼ 231 ボネア@デボンのにもつ 22/10/31 18:17:55 ID:Mh.UGrzw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>228
1日中とあるしこれが終わったら
一旦休憩or放置プレイかな
 ▼ 232 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 18:56:22 ID:E1Bk7sLw [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グニグニ!コリコリ!グニグニ!コリコリ!
クチュクチュッ!クチュクチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

クリトリスを親指で押し潰されたり
クリクリと弄られたりしながら手マンをされて
マリィは、色っぽい声を出して喘ぎ叫ぶ!

グニグニ!コリコリ!グニグニ!コリコリ!
クチュクチュッ!クチュクチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡だめえぇっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアア………!!

そして、クリトリス弄られながら手マンされ続けて
マリィは、叫び続けて腰を浮かして仰け反り
派手に潮吹きながら絶頂した!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「凄い派手にイッたねマリィ!さて……」

潮吹きが止み、絶頂の余韻に浸りながら
ぐったりするマリィの姿を満足そうに見ながら
マサルは、自身のズボンとパンツを脱ぎ
マリィの前で勃起した男根を晒す!

マリィ「ぁっ!♡///」

マサル「そろそろ僕も楽しませてもらいたいんだけど、マリィ。いいかい?」

マリィ「……は、はい!♡あなた様の、おチンポっ!♡マリィの、グチョグチョのオマンコに、挿入れてください!♡///」

とそう言ってマリィは、自身の手で
くぱぁっ!とマンコを拡げて見せる!
それを見てマサルは微笑むと、コンドームを取り出し
自身の男根にコンドームを装着した!

マリィ「あれぇ?♡ゴム着けるんですかぁ?♡///」

マサル「ああ。ソニアに、新たなコンドームの試作品を貰ってね。せっかくだし、使ってみようと思ってね」

そう言ってマサルは、コンドームを装着すると
再びマリィの股の間に入り込み
自身の男根を構え、マンコに狙いを定める!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

マリィ「ああ!♡はい!♡///」

マリィの返事を聞いたマサルは
男根の先端をマリィのマンコに密着させると
そのまま腰を動かし、マリィの腟内に
男根を押し込み、挿入した!
 ▼ 233 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 19:16:59 ID:E1Bk7sLw [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!♡きたぁっ!♡///」

マサルの男根が奥まで挿入されると
マリィは、色っぽい悦びの声を出して反応し
そのままマサルは、腰を動かしてピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルの男根が腟内で出し入れして擦れたり
突かれる度にマリィは反応し、喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ふあぁっ!♡///」

マサル「マリィ!気持ちいいかい?」

マリィ「ああぁっ!♡う、うんぅっ!♡気持ちいぃっ!♡あなたの、オチンチンっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁっ!♡も、もうダメぇっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃううぅっ!♡///」

マサル「僕も、このまま一緒にイクよ!」

マリィ「は、はいぃっ!♡一緒にぃっ!♡い、イクうぅっ!♡イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

しばらく続けているとマサルとマリィは、共に絶頂し
マリィはビクビクと痙攣をお越し、マサルは
コンドーム越しにマリィの腟内で射精した!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

本日2度目の絶頂に達したマリィは余韻に浸り
恍惚な表情を浮かべてぐったりし
そんなマリィを見てマサルは、挿入したまま男根を
ゆっくりとマリィの腟内から引っこ抜く………

ズンッ!!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

と見せかけて、マサルは、男根を抜かずに
そのまま一気に再び奥まで男根を突っ込んだ!
 ▼ 234 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 19:55:00 ID:E1Bk7sLw [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あ、あなたぁっ?♡///」

マサル「いや、このソニア特製のコンドームなんだけど、何回も続けてやっても、破けないコンドームって言っててね。本当に何回も連続でやっても、破けないか試してほしいって言われてるんだよね」

マリィ「っ!?♡ま、まさか……///」

マサル「というわけで!抜かずに、もう1回するよ!」

とソニアの試作品のコンドームの説明を終えると
マサルは再び腰を振り、ピストンを行う!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

1度射精したばかりにも関わらず
萎える事なく、激しくピストンするマサルの男根に
マリィは、強い快感を得て喘ぎまくる!

マリィ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡一旦止めてぇっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ダ〜メ!何回やっても大丈夫か、ちゃんと確認しないといけないからね!」

マリィ「そ、そんなぁっ!?♡ああぁっ!♡ひひゃあぁっ!♡んああぁっ!♡///」

止めてほしいと頼むマリィだったが、あっさり却下され
マリィは、しばらくの間、マサルとセックスし続け
何回も喘いだり、絶頂しまくるのだった!










ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「んあああぁっ!?♡///」

あれから、しばらく体位を変えたりしながら
マサルは、ピストンし続け、5度目の射精を行う!

(言い忘れてましたが、マリィは、マサルと2人きりの時は、マサルを『あなた』と呼びます)
 ▼ 235 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 19:56:58 ID:E1Bk7sLw [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。
 ▼ 236 サイドン@のんきミント 22/10/31 20:42:41 ID:uiZMUtI6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサマリ良いね、めっちゃエロい
 ▼ 237 ナアーラ@ヤタピのみ 22/10/31 20:58:01 ID:uiZMUtI6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一日中とあるしここまでが前半戦で休憩したら後半戦かな、
smプレイらしく縛ったり三角木馬とかスパンキングとかむち打ちとかお尻ぺんぺんとかしたい
 ▼ 238 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 22:36:42 ID:1VNox25U [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

マサル「ふぅーっ!そろそろ限界かな?」

ズッ!ズポッ!!

マリィ「あひぃんっ!?♡ぁっ!♡……///」

5回目の射精を終えると、マサルは
ついに男根を引っこ抜くと
コンドームは破けておらず
マサルの射精した大量のザーメンを
たっぷりと溜めて受け止めていた!

マサル「おーっ!凄いよマリィ!全然破けてないよ!」

とザーメンを溢さないように慎重にコンドームを外し
口を結んで膨らんでいるコンドームを
マリィに見せつけるマサル!

マリィ「ぁっ!♡………ぁっ!♡………///」

しかし、マリィは、何度絶頂しても抜かず休まず
ずっとマサルに犯され、イカされ続けて
マリィは、ピクピクと痙攣しながら
アへ顔を晒してぐったりしていた!

マサル「ありゃりゃ。流石に休憩無しでずっとセックス続けるのは、やりすぎたかな?」

そんなマリィの様子を見てマサルは
頭を掻きながら少し反省する!



【安価】この後、どうする?

1:一旦休憩する
2:放置プレイをする

安価下
 ▼ 239 ライドン@シャラサブレ 22/10/31 22:37:14 ID:K0o2o8O. [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 240 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 23:07:04 ID:1VNox25U [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「はぁっ!♡………はぁっ!♡……///」

マサル「マリィ。大丈夫かい?」

マリィ「は、はい♡大丈夫、です♡///」

あれから、マサルとマリィは
休まずセックスし続けた事で一旦休憩する事にし
しばらく休んだ事で、マリィの体力は
徐々に回復していき、寝転がった状態だが
落ち着いて、会話出来るまで回復していた!

マリィ「それにしても、改めて見てみると、あんなに射精したのに、破れないなんて、ソニアさんの試作品凄いたい!///」

マサル「ああ。そうだね。今度コンドームを試した結果をソニアに伝えておかないとね!」

とマリィの体力が回復してきて
2人でお喋りをしていると……

ユウリ「お兄ちゃ〜ん!マリィ〜!お昼ご飯だよ〜!」

調教部屋の扉の奥から
ユウリの昼食の時間だと知らせる声が聞こえた!

マサル「わかった!今から向かう!とりあえず、プレイは、一旦中断して、お昼食べに行こうか!」

マリィ「はい!♡///」

そう言ってマサルは、パンツとズボンを履き
マリィは、下着を着けずに、ワンピースと
ジャケットを着て、調教部屋を出て
昼食を食べに向かう!



【安価】休憩して昼食を食べた後、2人はどうする?

1:調教部屋に戻ってプレイ再開
2:野外でSMプレイを行う
3:その他(SMプレイは、します)

安価下
 ▼ 241 クリュー@ポケトレ 22/10/31 23:07:51 ID:4WT2ZChM NGネーム登録 NGID登録 報告
3
マリィの懇願でマサルの所有物の証として
乳首とクリにピアスしてもらう
(ちゃんと消毒とクリのほうには麻酔塗ってから)
 ▼ 242 ニャット@いかずちプレート 22/10/31 23:07:51 ID:K0o2o8O. [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリと二人がかりでマリィをSMプレイ
 ▼ 243 ナギラス@クリティカッター 22/10/31 23:11:32 ID:zkqcnrNU NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ソニアもS側として参加
 ▼ 244 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 23:19:11 ID:1VNox25U [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>241
すみません。SMプレイを行う場所を
安価で決めるという事でして
プレイの安価じゃないんです。
書き方が悪く申し訳ございません。

後、大変申し訳ないのですが
水泳大会スレの罰ゲームで
ピアスが不評だったのと
個人的にピアス苦手なので
ピアスは今後無しにします。

>>241やピアスが好きな方は、申し訳ございません。



【再安価】SMプレイを行う場所

1:調教部屋
2:野外(私有地で行います)

安価下
 ▼ 245 ガサメハダー@きのみ 22/10/31 23:19:39 ID:K0o2o8O. [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 246 ラキオン@どろだんご 22/10/31 23:21:30 ID:xXmEACOg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
水泳スレの同じ人だったのか
確認したらトリップ同じだったわ
 ▼ 247 0話◆L1BuuEmZks 22/10/31 23:23:44 ID:1VNox25U [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>245
了解です。
さらに安価出します。



【安価】調教部屋で、どんなSMプレイをする?

安価下3つ

(誰かが、参加するのは、無しでお願いします)
 ▼ 248 レザード@レトルトめん 22/10/31 23:25:08 ID:uiZMUtI6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィに目隠ししてディープキスする
亀甲縛りとか三角木馬とか手加減したお尻ぺんぺんとかする
最後にはゴム無しの生セックスする
 ▼ 249 クーダ@ジャポのみ 22/10/31 23:25:23 ID:K0o2o8O. [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バイブを使って瓶一つ満タンになるまで潮吹き
 ▼ 250 ーフィア@はつでんしょキー 22/10/31 23:25:48 ID:xXmEACOg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首とクリに吸引機装着
 ▼ 251 ゲボウズ@しろいハーブ 22/10/31 23:30:39 ID:gNa6flM. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>248
1安価で内容3つということではないぞw
 ▼ 252 ニーブ@ひかりのこな 22/11/01 00:02:16 ID:5M62yTf2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>248
そこまで書かんでも、最後は必ず生ハメって鼻っから決まってるんだぜ
 ▼ 253 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 00:08:19 ID:Lg1koqcA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
昼食を食べて休憩したマサルとマリィは
再び調教部屋に戻り、SMプレイを再開する!

マサル「さて、次は、これを使うよ!」

そう言ってマサルが取り出したのは
底が半球になっており、謎の球体がついたカップだ!

マリィ「アナタ。それは、何ですか?///」

調教部屋に入ってすぐに服を脱ぎ全裸になったマリィは
その謎のカップが何なのかマサルに聞く!

マサル「吸引器だよ。これを……」

マサルは、謎のカップ、吸引器を
マリィの右胸の乳首に取り付ける!

キュポッ!

マリィ「んぅっ!♡///」

マサル「そんでもって!」

キュウウゥッ!にゅ〜〜っ!

マリィ「ひやあぁっ!?♡///」

そして、カップに付いてる球体を摘まんで
力を込めると、マリィの乳首がカップ内で
吸引されて引っ張られてしまう!

マサル「こういう感じに使うんだ!」

マリィ「いあああぁっ!♡乳首ぃっ!♡引っ張られてるうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

吸引器で強く乳首を引っ張られて
マリィは、乳首に強くかかる刺激に悶える!

マサル「もう1個の方も!」

そう言ってマサルは、反対側の左胸の乳首にも
吸引器を取り付けて、吸引を行う!

キュポッ!キュウウゥッ!にゅ〜〜っ!

マリィ「あああぁっ!♡///」

と両乳首に吸引器を取り付けられて
乳首を強く引っ張られてマリィは、悶える!

マリィ「あああぁっ!♡伸びるうぅっ!♡乳首変になっちゃううぅっ!?♡///」


(すみません。今回は、ここで終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 254 ッチムシ@カロスエンブレム 22/11/01 00:15:09 ID:AuRk2IN. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
約4か月ぶりの更新乙です
 ▼ 255 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 17:37:56 ID:/Kl6X8wY [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。昨日の最後のスレの内容を少し変更して修正します。)

昼食を食べて休憩したマサルとマリィは
再び調教部屋に戻り、SMプレイを再開する!

マサル「さて、次は、これを使うよ」

そう言ってマサルは、縄とアイマスクを取り出し
それを見てマリィは、これから自分が
どんな事されるか察し、ドキドキする!

マサル「マリィ。縛るから両手を背中の方にしてくれ」

マリィ「は、はい!♡///」

そう言われてマリィが、マサルに背を向けて
素直に両手を背の方に回すと、マサルは
マリィの両手に縄を巻き付けて後ろ手縛りにした!

マサル「うん。これでよし!そんでもって」

マリィ「あっ!♡///」

マリィを後ろ手縛りにした後、マサルは
そのままマリィにアイマスクを装着した!

マサル「マリィ」

マリィ「ふぇっ?♡んうぅっ!?♡///」

そして、マリィの視界と両手の自由を奪うと
マサルは、マリィの向きを無理やり変えて
見つめ合う形になると、そのままマリィの唇に
自身の唇を密着させてキスをする!

ちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んちゅうぅっ!

マリィ「んぅっ!♡れろっ!♡んぢゅぅっ!♡///」

キスをしてるとマサルがマリィの口内に舌を捩じ込み
マリィの舌と絡ませあったり、刺激し始めて
マリィは、視界を封じられてるのもあって
ディープキスのイヤらしい音が、よく響き
ディープキスの感触も強く感じる!

ちゅうぅっ!ちゅぱぁっ!んぢゅうぅっ!

マサル「ぷはぁっ!」

マリィ「ぷはぁっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡///」

しばらくディープキスをし続けて
満足したのか、マサルは、ディープキスを止め
舌を引っ込めてマリィの唇から唇を離すと
マリィは、色っぽい吐息を漏らす!
 ▼ 256 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 17:57:53 ID:/Kl6X8wY [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

クチュッ!

マリィ「ひゃあぁっ!?♡///」

呼吸を整えていると、マリィは
マサルにマンコを急に触られて
ビクッ!と跳ねて反応する!

マサル「マリィのここ。もうこんなに濡れてるよ。ディープキスが、そんなに気持ちよかったかい?」

マリィ「うぅっ!♡は、はいぃっ!♡気持ち、よかったですぅっ!♡///」

マンコを触られたまま、耳元でマサルの
優しい声色の声と吐息が聞こえてマリィは
ビクビク!と小刻みに震えながら
ディープキスで感じてた事を素直に答えた!

マサル「そうか。じゃあ、次は、これを使おうかな?」

そう言って次にマサルが、取り出したのは
試験管みたいな形で、底に謎の球体がついたカップだ!

マサル「これを……」

マサルは、謎のカップをマリィの右乳首に取り付ける!

キュポッ!

マリィ「んうぅっ!?♡あ、あなたぁっ!♡何を取り付けたんですかぁっ!?♡///」

マサル「吸引器だよ。そして、ここを押すと……」

キュウウゥッ!にゅ〜〜っ!

マリィ「ひやああぁっ!?♡///」

そして、謎のカップ、吸引器に付いてる球体を
摘まんで、力を込めると、マリィの乳首がカップ内で
吸引されて引っ張られてしまう!

マリィ「いあああぁっ!♡乳首いいぃっ!♡引っ張られてるうううぅっ!♡いあああぁっ!♡///」

吸引器で強く乳首を引っ張られて
マリィは、乳首に強くかかる刺激に悶える!

マサル「もう1個の方も!」

そう言ってマサルは、反対側の左胸の乳首にも
吸引器を取り付けて、吸引を行う!

キュポッ!キュウウゥッ!にゅ〜〜っ!

マリィ「あああああぁっ!♡///」

と両乳首に吸引器を取り付けられて
乳首を強く引っ張られてマリィは、悶える!

マリィ「あああああぁっ!♡伸びるうううぅっ!♡乳首いいぃっ!♡変になっちゃうううぅっ!?♡///」
 ▼ 257 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 18:22:10 ID:/Kl6X8wY [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィの両乳首を吸引してる状態で止めると
マサルは、さらにもう1つ吸引器を取り出す!

マサル「ほんでもって!最後に、ここにも!」

そう言ってマサルは、クリトリスに
吸引器を取り付けた!

キュポッ!

マリィ「はううぅっ!?♡あ、あなたぁっ!?♡待ってぇっ!?♡そこはぁっ!?♡///」

キュウウゥッ!にゅ〜〜っ!

マリィ「んあああああぁっ!?♡///」

クリトリスに吸引器を取り付けられて
慌ててマサルを止めようとするマリィだったが
止められず、マサルがクリトリスも吸引させて
クリトリスを引っ張られる刺激に悶えて叫ぶ!

マリィ「あああぁっ!♡だめえええぇっ!♡あ、ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

敏感なクリトリスと乳首を吸引して刺激されて
マリィは喘ぎ叫び、痙攣しながら絶頂してしまった!

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ありゃりゃ?もうイッちゃった?吸引器強すぎちゃったかな?」

ビクビクと跳ねて痙攣してるマリィの姿を見て
マサルは、取り付けたばかりの乳首とクリトリスの
吸引器を全て外す!

ポンッ!

マリィ「ふぁあぁんっ!?♡……はぁっ!♡……///」

マサル「マリィ。大丈夫かい?」

マリィ「はぁっ!♡……あ、あなたぁっ!♡……///」

吸引器を外し終えたマサルは
マリィのアイマスクを一旦上げて
マリィの視界を解放すると
マリィは、吸引されていた
乳首とクリトリスを見てみると
ほんの少しだけ伸びてるように感じた!

マリィ「うぅっ!ちょっと伸びてもうたぁっ!///」

マサル「大丈夫だよ。そんな変わってないって!」

乳首とクリトリスが少し伸びてしまったマリィに
伸びした当人であるマサルは
気にする事ないとマリィに伝える!

(今さらですが、このスレのマリィは、基本的に標準語の敬語で、ゲームと同じような方言で喋る事は、あんまりないです。一応書いときます。)
 ▼ 258 ルマユ@ようきミント 22/11/01 18:28:13 ID:3bRAmAbY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一時的に伸びても時間が立てば元の長さに戻るさ
 ▼ 259 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 18:44:21 ID:/Kl6X8wY [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「マリィ。次は、これを使うよ」

そう言ってマサルが、次に用意したのは
電動バイブと小さなコルク瓶だ!

マリィ「あなた。バイブは、分かるんですけど、そちらの瓶は、何ですか?///」

マサル「これかい?これは、今から行うプレイの条件として使うんだ」

マリィ「条件?///」

マサルの言う瓶を使ったプレイの条件という言葉に
マリィが首を傾げていると、マサルは
瓶の蓋をしてるコルクを引っこ抜くと
マリィの背後に移動し、足を大きく開かせ
マンコの手前に瓶を置く!

マリィ「あっ!♡///」

マサル「マリィ。挿入れるよ」

そう言ってマサルは、マリィのマンコに
バイブを近づけ、そのまま腟内に突っ込んだ!

ズプッ!!

マリィ「ああぁっ!♡///」

目隠ししてる時のプレイで十分に濡れたマンコは
抵抗する事なく、あっさりとバイブを飲み込む!

マサル「お〜っ!すんなり挿入ったね!それじゃあ、動かすよ!」

カチッ!ブーーッ!

マリィ「はあぁんっ!?♡///」

バイブが根元まで挿入ると、マサルは
バイブの電源を起動し、バイブを出し入れさせる!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

起動した事で腟内で振動しながら
ウネウネと動き回転するバイブを
ピストンして刺激されて、マリィは
色っぽい声を出して反応して喘ぐ!
 ▼ 260 リゴンZ@いいキズぐすり 22/11/01 18:54:38 ID:5M62yTf2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういえば5回分出したコンドームはどうしたんだろう?
 ▼ 261 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 19:24:40 ID:/Kl6X8wY [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「マリィのここ。バイブが出し入れする度に、イヤらしい汁が、溢れてきてるよ」

マリィ「ああぁっ!♡いやぁっ!♡やぁんっ!♡///」

バイブを動かし続けながら、耳元で
マサルにマンコの状態を指摘されて
マリィは、羞恥心を感じつつも
バイブの刺激に勝てず、喘ぎ続ける!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡私ぃっ!♡も、もうぅっ!♡///」

マサル「いいよ。遠慮せずイッちゃって」

しばらくバイブを動かし続けていたら
マリィは、そろそろ絶頂しそうな事を伝え
マサルは、マリィをイカせようと
さらにバイブを動かし続けた!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

ズポッ!!プシャアアアアアアアアアア……!!

すると、マリィは色っぽい喘ぎ声をあげながら絶頂し
バイブを引っこ抜いたのと同時に潮を吹く!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふふふ!潮を吹いてイッたね!さてと……」

潮吹いたマリィの姿を確認したマサルは
マリィの前に置いといた瓶を手に取り
瓶の中を見てみると、先程吹いた
マリィの潮が、微かに入っていた!

マサル「ん〜。結構吹いてたけど、こんだけしか入ってないか」

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 262 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 21:42:59 ID:/Kl6X8wY [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)
>>260
(昼食の時に使用した結果を報告して、そのまま一緒に渡したって事にしてください。)

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……あ、あなたっ!♡いったい、何を、してるんですかぁっ?♡///」

そんなマサルの行動に、絶頂の余韻に浸っていた
マリィは、気になってマサルに話しかける!

マサル「何って、瓶に入ってる潮を見てるんだよ」

マリィ「な、何でそんな事してるんですか!?♡///」

マサル「何でって、ああ。そういえば、この瓶の役割について話してなかったね」

そう言ってマサルは、瓶について話す!

マサル「今からマリィには、この瓶の中が、マリィの潮で満タンになるまで、さっきみたいにバイブでずっと犯され続けてもらう」

マリィ「えぇっ!?♡///」

マサルからの説明を聞いて驚くマリィ!

マサル「それで、さっき試しに1回バイブ責めして、どれくらいの量の潮が溜まるか確認してみたんだけど、その結果がコレ!」

と言ってマサルは、マリィに
微かに潮が入った瓶を見せる!

マサル「というわけで……」

マリィ「っ!♡きゃあぁっ!?♡///」

そして、瓶を見せた後、再び瓶を置き
マリィの背後に移動するマサル!

マサル「さっき言った通り、これから瓶が満タンになるまでバイブ責めし続けるから、覚悟してね!」

マリィ「ま、待ってぇっ!?♡///」

ズプッ!!

マリィ「んああぁっ!?♡///」

マリィの制止を聞かずにマサルは
再びバイブを挿入し、バイブ責めを行い
マリィは、バイブの刺激の快楽を受け続けた!



【安価】バイブ責め続けた結果

1:瓶が満タンになる
2:瓶が満タンになった所でマリィが失神する
3:瓶が満タンになる前にマリィが失神する

安価下
 ▼ 263 ンフィア@2ごうしつのカギ 22/11/01 21:43:55 ID:5M62yTf2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 264 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 22:37:47 ID:/Kl6X8wY [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「あああぁっ!♡あああああぁっ!♡イクううぅっ!♡またイッちゃうぅっ!♡イクうううぅっ!♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

ズポッ!!プシャアアアアアアアアアア……!!

あれから何回もバイブ責めされ続けて
絶頂して、潮を吹く度にマリィは
瓶に狙いを定め、痙攣しながら
腰をガクガクと浮かしたり調整して潮を吹く!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「どれどれ?おっ!凄い溜まったね!」

何回も絶頂して疲労し、痙攣きているマリィを
マサルは、一旦寝かせて、瓶を見てみると
瓶の中は、マリィの吹いた潮で満タンになっていた!

マサル「見てみなよマリィ!ついに、瓶の中が、マリィの潮で満タンになったよ!」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ま、満タン?♡という事は、終わりぃっ?♡……///」

マサル「ああ!満タンになったから、バイブ責めは、これで終わりだよ。お疲れ様」

マリィ「お、終わったぁっ!♡……///」

マサルからバイブ責めが終わりだと告げられ
マリィは、限界だったのか、バイブ責めから解放され
安堵の表情をして、一息つく!




ギシッ!グチッ!ギシッ!

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡んあぁっ!♡///」

バイブ責めから解放されたマリィは
少し休憩した後、後ろ手縛りに加えて
亀甲縛りで身体を縛られた状態で
三角木馬に乗せられていた!

ギシッ!グチッ!ググッ!

マリィ「んぅっ!♡うぅっ!♡はぁっ!♡///」

マサル「どうだい。三角木馬の刺激は?」

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡あ、アソコぉっ!♡食い込んでぇっ!♡苦しいですぅっ!♡///」

マサル「ふ〜ん……」

むにゅっ!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

マリィから三角木馬の感想を聞いたマサルは
背後からマリィの胸を突然揉み始めた!
 ▼ 265 ノヤコマ@そうこのカギ 22/11/01 22:46:07 ID:5M62yTf2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
瓶に満タンの潮はその後どうするのか気になる
 ▼ 266 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 23:16:21 ID:/Kl6X8wY [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふにゅぅっ!ふにゅぅっ!ふにゅぅっ!

マリィ「んぅっ!♡あ、あぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「苦しいって言ってる割には、食い込んでる所から、イヤらしい汁が、溢れてきてるよ。本当は、気持ちいいんでしょ?」

マリィ「んぅっ!♡ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡食い込んでるとこぉっ!♡んぁっ!♡グリグリってぇっ!♡気持ちいいですぅっ!♡///」

とマサルに胸を揉まれながら
マリィは、木馬の上でモジモジと動く度に
木馬の背にクリトリスとマンコが擦れて
恍惚な表情を浮かべて色っぽい声を漏らす!

マサル「ふ〜ん!感じてたのに、感じてないって嘘をついたんだ……」

マリィ「あぁっ!♡はぁっ!♡ご、ごめんなさぁいっ!♡んうぅっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「嘘つきには、お仕置きが必要だ、ねっ!」

ペチンッ!

マリィ「うひゃぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、マリィのお尻を叩き始めた!

ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!

マリィ「ひゃんっ!♡はぁんっ!♡あぁんっ!♡///」

木馬の背に食い込み擦れる感触を受けながら
手加減された力でお尻を叩かれてマリィは
2つの違った痛みと快感の混ざった刺激に
色っぽい声を出して反応し続ける!

マサル「せっかくだし、これを使って、木馬の滑りを良くしてあげるよ」

そう言ってマサルは、先程溜めた
マリィの潮の入ったコルク瓶の蓋を取り
マリィの食い込んでる所らへんに潮を垂らす!

トロォッ!

マリィ「んぅっ!?♡ああぁっ!♡///」

自身の出した潮を潤滑油代わりに垂らされて
マリィは、生温い感触を感じながら
さらに少しずつワレメが、木馬の背に食い込み
擦れる感触も強くなった状態で
再びマサルにお尻を叩かれ続ける!

(こんな風でいいですかね?)
 ▼ 267 ルッグ@ガンバリのすな 22/11/01 23:22:09 ID:3bRAmAbY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいとおもいます
 ▼ 268 フレシア@ピントレンズ 22/11/01 23:23:49 ID:EFkkWoes NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕もそう思います
 ▼ 269 0話◆L1BuuEmZks 22/11/01 23:58:24 ID:/Kl6X8wY [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペチンッ!ペチンッ!ペチンッ!
クイッ!クイッ!グチュッ!クチュッ!

マリィ「あぁんっ!♡ふぁんっ!♡はぁんっ!♡///」

マサル「どうだい?木馬責めされながら、お尻をペンペンされて、痛いかい?」

マリィ「あぁっ!♡は、はいぃっ!♡痛いけどぉっ!♡んぅっ!♡木馬もぉっ!♡お尻、ペンペンもぉっ!♡気持ち、いいですぅっ!♡///」

マサル「ふふふ!そうか。痛いけど気持ちいいんだ」

恍惚な表情で微笑みながら言ったマリィの感想を聞いて
マサルは、ニヤニヤしながら
そんなマリィの姿を見つめる!

ククッ!クイッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡だ、だめぇっ!♡で、出ちゃうぅっ!♡漏れちゃうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「何が出そうなの?」

マリィ「お、オシッコぉっ!♡オシッコ、漏れちゃうぅっ!♡あぁっ!♡はぁっ!♡オシッコしながら、イッちゃいますぅっ!♡///」

マサル「いいよ。マリィが、オシッコ漏らしながらイッちゃう所。僕に見せて」

マリィ「んぁっ!♡は、はいぃっ!♡見てぇっ!♡見てくださぁい!♡マリィが、オシッコしながら、イッちゃう姿あぁっ!♡///」

そう叫びながらマリィは、イヤらしい水音を出しながら
食い込む木馬の背にワレメを擦り続ける!

マリィ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡んううぅっ!♡ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアアアアアア……!!

そして、そのままマリィは、トロ目になり
だらしなく舌を出した姿を晒しながら
言ってた通り、盛大なお漏らしをしながら絶頂した!

マリィ「あぁっ!♡……ふあぁっ!♡……///」

三角木馬を潮や愛液や尿でびしょ濡れにしながら
小刻みに震えてるマリィの姿を見てマサルは
満足そうな笑みを浮かべて見ていた!



【安価】この後、どうする?

1:夕食の時間
2:生でセックス
3:他のプレイ

安価下
 ▼ 270 オリッポ@まっさらプレート 22/11/01 23:58:42 ID:t0EURqV. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 271 0話◆L1BuuEmZks 22/11/02 00:04:21 ID:Pn9.AwjY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>270
了解です。



【安価】どんなプレイをするか?

1:放置プレイ(どんな風か希望もあれば一緒に)
2:股縄渡り
3:蝋燭とムチ打ち
4:その他(内容によっては再安価)

安価下

(今回は、ここで終わります。次の書き込みなのですが明後日になります。また明後日に続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 272 イティ@キズナのタヅナ 22/11/02 00:04:39 ID:DNNQrlYw NGネーム登録 NGID登録 報告
クリトリスに媚薬注射してから
両乳首を歯ブラシで磨いてあげる
 ▼ 273 ローラベトベター@オッカのみ 22/11/02 00:05:06 ID:Zi269Vws NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
歯ブラシで磨いてあげるってなんか草
 ▼ 274 ャロップ@ふるびたかいず 22/11/02 00:08:09 ID:8hfQoTuo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
絶対ソニアそのコンドームオカズにしてオナってるな
 ▼ 275 ガチルタリス@たんけんこころえ 22/11/02 01:01:34 ID:yu768Yb6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィの子宮口を電気あんまみたいにマサルのチンコで押し付けて細かくゆすって捏ね回してポルチオ性感帯を刺激しよう
 ▼ 276 リーマン@ギネマのみ 22/11/02 01:36:05 ID:if3YtTi2 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マリィ壊れそうな事やってないか?
 ▼ 277 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 17:48:49 ID:bKZ6S4yM [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

お漏らししながら絶頂してしまった後
マリィは、三角木馬から下ろされ、少し休んだ後
マサルに後ろ手縛りと亀甲縛りに加えて
M字開脚の状態で足も縛られてしまえ!

マサル「凄かったよマリィ。三角木馬。お漏らししちゃうほど気持ちよかったかい?」

マリィ「んぅっ!♡は、はいぃっ!♡気持ち、よかったですっ!♡///」

マサルに三角木馬でのプレイの感想を言われ
マリィは、無様な姿を見せてしまった事を思いだし
恥ずかしがりつつも、素直に答えた!

マサル「そっか。それじゃあ、もっと気持ちよくなれるようにしてあげるよ」

そう言ってマサルは、注射器を取り出す!

プスッ!

マリィ「んぎぃっ!?♡///」

そして、その注射器の針をマリィのクリトリスに刺すと
そのまま中に入ってる液体を注入した!

マリィ「んぅっ!?♡はぁっ!♡///」

マサル「今注射したのは、特効性のある媚薬だよ、注射した瞬間あっという間に全身に回って感度が上がるよ。特に、直接注射したクリトリスはね」

注射を終えて、注射器を外したマサルは
注射した中身が、媚薬だと伝え終えた頃には
マリィのクリトリスは、少し大きくなって
ビンビンに勃起し、ヒクヒクと震え
身体は、熱くなって火照ってきて
マリィは、恍惚な表情を浮かべて呼吸が荒くなる!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふふふ!もう媚薬が効いてきたみたいだね。それじゃあ、これで遊んであげようかな」

そう言ってマサルは、今度は歯ブラシを取り出す!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

それを見てマリィは、今からその歯ブラシで
自身のクリトリスをゴシゴシと擦られるんだと思い
ドキドキしながら、マサルの歯ブラシを見つめていると
そんなマリィの期待に答えてか、マサルは
マリィの身体に向かって歯ブラシを近づけて
マリィに触れると歯ブラシで擦り始める!

コシュッ!

マリィ「あひゃぁっ!?♡///」

しかし、マリィの予想したクリトリスではなく
擦り始めたのは、右胸の乳首だった!
 ▼ 278 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 18:22:13 ID:bKZ6S4yM [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コシュッ!コシュッ!コシュッ!コシュッ!

マリィ「ああぁっ!♡あははぁっ!♡やぁっ!♡///」

マサル「ほ〜れ、ゴシゴシ!ゴシゴシ!」

マリィ「あははぁっ!♡あ、あなたぁっ!?♡ひゃああぁっ!♡きゃははぁっ!♡///」

毛先が柔らかいタイプの歯ブラシで
磨くように乳首を擦られてマリィは、媚薬の効果もあり
くすぐったい感触と快感の2つの刺激を得るが
それと同時にクリトリスとマンコをヒクヒクさせる!

コシュッ!コシュッ!コシュッ!コシュッ!

マリィ「ああぁっ!♡あははぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡こ、コッチにもぉっ!♡///」

マサル「ん?ああ、そうだね」

歯ブラシで乳首を責められて感じてるマリィは
媚薬を直接射たれ、特に刺激を欲してるクリトリスも
歯ブラシで刺激して欲しいとマサルに頼むと
マサルは微笑んで頷き、もう1本歯ブラシを取り出す!

マリィ「(ああぁっ!♡早くぅっ!♡その歯ブラシで、マリィのクリトリスを……///)」

マサル「コッチの乳首も気持ちよくしないとね!」

コシュッ!コシュッ!

マリィ「あひゃあぁっ!?♡///」

取り出された歯ブラシを見て、マリィは
クリトリスを責められるのをドキドキワクワクしてたが
マサルは、クリトリスではなく、歯ブラシ責めしてない
もう片方の乳首を歯ブラシで擦り始めた!

コシュッ!コシュッ!コシュッ!コシュッ!

マリィ「あはははぁっ!♡ひああぁっ!♡きゃはははぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マサル「ふふふ!どうだい?くすぐったいけど、気持ちいいでしょ?ゴシゴシ!ゴシゴシ!」

両乳首を歯ブラシで満遍なく擦り続け
くすぐったさと快感を得続けるマリィ!
しかし、それと同時にもどかしい気持ちもある!

マリィ「あひゃはははぁっ!♡あああぁっ!♡んううぅっ!♡あはははぁっ!♡(気持ちいぃっ!♡気持ちいいけどぉっ!♡下もぉっ!♡クリトリスも、気持ちよくなりたいぃっ!♡)///」



【安価】どうする?

1:クリトリスもする
2:乳首だけにする

安価下

(この安価の後、2人は、夕食の時間となり、プレイは一旦中断されます。)
 ▼ 279 ケガニ@グラウンドメモリ 22/11/03 18:22:23 ID:8LOgBe5g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 280 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 18:59:34 ID:bKZ6S4yM [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コシュッ!コシュッ!コシュッ!コシュッ!

マリィ「あああぁっ!♡んふふぅっ!♡あはははぁっ!♡あああぁっ!♡あひゃあぁっ!♡///」

マサル「うん。これ位でいいかな」

しばらく両乳首を歯ブラシ責めし続け
マリィの笑い声と喘ぎ声を聞き続けていたマサルは
歯ブラシを離し、乳首を擦るのを止めた!

マリィ「あうぅんっ!?♡……はぁっ!♡……///」

乳首への刺激が止み、マリィは笑い疲れ
呼吸を整えながら、乳首への責めが止んだ事で
今度こそクリトリスを責められると期待する!

マサル「さて、次は何をしようかな?」

マリィ「……………ぇっ?♡///」

しかし、そんなマリィの期待を裏切るように
マサルは、使ってた歯ブラシを仕舞い
今度は、どんなプレイをするか考える素振りを始めた!

マリィ「あ、あなたぁっ♡歯ブラシは、もう、終わり、何ですかぁっ?♡///」

マサル「え?うん。だって十分磨いたでしょ?」

歯ブラシ責めをする気配のないマサルに
マリィは、恐る恐る聞いてみると
マサルは、然も当たり前のように言う!

マリィ「そ、そんなぁっ……///」

そんなマサルの答えを聞いてマリィは
物欲しそうにヒクヒクして、ビンビンに勃起した
クリトリスを弄りたい気持ちになるが
後ろ手縛りされてるせいで弄れず、もどかしくなる!

マリィ「………ぁぃ♡///」

マサル「ん?何て言ったの?」

マリィ「擦ってくださいっ!♡マリィのクリトリス!♡さっきの歯ブラシで、ゴシゴシって擦ってください!♡お願いしますっ!♡///」

せつなそうな表情を浮かべながらマリィは
歯ブラシでクリトリスを弄ってほしいと懇願し
そんなマリィの表情とセリフを聞いてマサルは
意地悪な笑みを浮かべ、再び歯ブラシを取り出す!

マサル「そうか。それじゃあ、お望み通り。クリトリスを磨いてあげるよ」

そう言ってマサルは、歯ブラシの先を
マリィのクリトリスにゆっくりと近づける!
 ▼ 281 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 19:52:02 ID:bKZ6S4yM [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「(あぁっ!♡やっとぉっ!♡クリトリス、弄ってもらえるっ!♡早くぅっ!♡早く弄って!♡)///」

自身のクリトリスに迫る歯ブラシを見て
マリィは、ドキドキしながら刺激が来るのを待つ!

コシュッ!コシュッ!

マリィ「ぃっ!?♡あひゃあああぁっ!?♡///」

そして、ついに歯ブラシの毛が、クリトリスに触れ
1回擦られると、マリィは、大声で喘ぎ叫んだ!

マリィ「(な、何コレぇっ!?♡1回擦られただけで、こんなぁっ!♡こ、コレヤバかぁっ!?♡)///」

歯ブラシがクリトリスを1度擦っただけにも関わらず
マリィは、とてつもない強い刺激の快感を得たようで
全身小刻みに震えながら口をパクパクさせる!
そんなマリィに対してマサルは
続けてゴシゴシとクリトリスを擦り始めた!

コシュッ!コシュッ!コシュッ!コシュッ!

マリィ「あああぁっ!♡あひゃあああぁっ!♡///」

マサル「うわぁっ!凄い声!」

マリィ「はひゃああぁっ!♡あああぁっ!♡ああああああああああぁっ!!?♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアアアアアア……!!

感度が増したクリトリスを歯ブラシで擦られる度に
マリィは、大声で喘ぎ続け、少し擦り続けただけで
マリィは仰け反り、凄い勢いで潮を吹き出しながら
派手に絶頂してしまった!

マサル「おぉっ!凄いイキっぷりだね!」

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

念願だったクリトリスを弄ってもらって絶頂し
マリィは、満たされた表情を浮かべながら
痙攣しながらぐったりし、絶頂の余韻に浸る!

サイトウ「マサルさん!マリィさん!夕食の用意が出来ましたので来てください!」

すると、調教部屋の扉の奥から
サイトウが、夕食の時間だと知らせる声が聞こえた!

マサル「わかった!すぐに向かう!それじゃあ、夕食を食べに行こうか、マリィ」

マリィ「はぁっ!♡……は、はいぃっ!♡……///」

そう言って、マリィの体力が少し回復すると
2人は、夕食を食べに向かう!
 ▼ 282 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 19:53:28 ID:bKZ6S4yM [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

【安価】夕食後、どうする?

1:調教部屋でプレイ再開
2:2人でお風呂
3:その他(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 283 ーパ@フーディナイト 22/11/03 19:55:26 ID:W69sSlhU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 284 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 20:38:20 ID:bKZ6S4yM [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>283
了解です。ただ、まだ戻れないので
さらに安価出します。



【安価】お風呂での出来事

安価下3つ

>>248の生セックスは
この安価を終えたら行います。
 ▼ 285 ワイトキュレム@イトケのみ 22/11/03 20:45:46 ID:PtGcnxmI NGネーム登録 NGID登録 報告
シャンプー容器のヘッド部分を使って
マリィの乳首を吸引してはコリコリを繰り返す
 ▼ 286 ックウザ@スターのみ 22/11/03 20:50:23 ID:NdnYCOqI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コップ1杯分潮吹き さらにそれをお互い一口ずつ飲む
 ▼ 287 ワムラー@もえぎいろのたま 22/11/03 20:52:47 ID:CfDkLk8E [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
よくほぐしてからフィストファックチャレンジ
 ▼ 288 ガフシギバナ@アロライZ 22/11/03 20:54:10 ID:PPoM0kt. NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マリィがソープつけて身体で擦り付ける
 ▼ 289 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 22:24:35 ID:bKZ6S4yM [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻りました。

>>285
すみません。どういう感じにしたらいいか
わからないので1つずらして
>>286>>288の3つを採用します。
 ▼ 290 ビゴン@みっけポン 22/11/03 22:31:57 ID:CfDkLk8E [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>289
シャンプーは多分、画像の部分を使って
ポンプで乳首を吸い上げたかったんじゃないかな
 ▼ 291 ローラサンドパン@やすらぎのすず 22/11/03 22:34:10 ID:osE6Unx. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>290
ニッチすぐる…
 ▼ 292 ジリガメ@ゴーストメモリ 22/11/03 22:35:25 ID:NdnYCOqI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>290
絶対痛いって…
 ▼ 293 ントル@ヤタピのみ 22/11/03 22:40:30 ID:lVW67jAk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>292
シャンプー液吸い上げる程度だからチューブ越しなら
そんなに痛くないぞ
チューブ外して直でやるとまあまあ痛い
 ▼ 294 アームド@クリティカッター 22/11/03 22:40:39 ID:Gu2cV0Ek NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
フィストはいいのか
 ▼ 295 キキリン@ねばりのかぎづめ 22/11/03 22:41:41 ID:lVW67jAk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>294
チャレンジやし大丈夫やろ
もし成功したとしてもそんな激しくしなけりゃガバにはならんよ
 ▼ 296 ッシブーン@むらさきはなびら 22/11/03 22:43:50 ID:U4KkvwWw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フィストってあれうんこ垂れ流しになるんやなかったか
まあそれはそれで見てみたい
 ▼ 297 ンチャム@やけどなおし 22/11/03 22:44:52 ID:CfDkLk8E [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>296
アナルのほうじゃないやろ…
 ▼ 298 ローラキュウコン@ゆれないおまもり 22/11/03 22:51:03 ID:U4KkvwWw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>297
すまん某マツリカスレの影響で知ったから勘違いしてた
 ▼ 299 マシュン@ダークボール 22/11/03 22:51:30 ID:NdnYCOqI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>298
あぁあれね。カンチョーメインの
 ▼ 300 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 23:09:20 ID:bKZ6S4yM [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「マリィ。今度は、お風呂でプレイを行うよ」

マリィ「はい!♡///」

夕食を食べ終えたマサルとマリィは
調教プレイの続きをお風呂で行うようで
2人は、調教部屋に戻らず、お風呂に向かう!



ー お風呂 ー

ぬりゅっ!ぬりゅっ!ぬりゅっ!

マリィ「あなた。お加減どうですか?♡///」

マサル「ああ。凄くいいよ」

お風呂に入った2人は、まずマリィの全身
特に胸を泡まみれにすると
マリィの身体をスポンジ代わりにして
マサルの背中を洗っていた!

マリィ「次は、前を洗いますね!♡///」

背中を洗い終えると、マリィは
マサルの正面に移動し、マサルの首に
腕を回して抱きつき、胸同士を擦りつけて洗い出す!

ぬりゅっ!ぬりゅっ!ぬりゅっ!

マリィ「あぁっ!♡乳首が擦れてぇっ!♡じんじんするぅっ!♡あぁんっ!♡///」

互いの胸を擦りつけて洗う度に
乳首同士が擦れる感触に感じるマリィ!

マサル「マリィ。次は、ここを洗ってもらおうかな?」

マリィ「あぁっ!♡///」

上半身を殆ど洗い終わり、マサルは立ち上がり
マリィの目の前にギンギンに勃起した男根を差し出す!

マリィ「はい!♡あなた!♡///」

そう言ってマリィは、膝立ちし、Cカップになった
胸の間に、マサルの男根を挟み、パイズリを行う!
 ▼ 301 ローラディグダ@しんかのきせき 22/11/03 23:11:04 ID:W69sSlhU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィの胸大きくなったんだねよかったね嬉しそうだね
 ▼ 302 0話◆L1BuuEmZks 22/11/03 23:40:17 ID:bKZ6S4yM [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マリィ「んぅっ!♡はぁっ!♡んぅっ!♡///」

自身の胸を寄せて出来た谷間に男根を挟んだ状態で
胸を上下に動かしてパイズリをするマリィ!

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マリィ「んぅっ!♡はぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡マリィの初めてのパイズリ!♡気持ちいいですか?♡///」

マサル「ああ。凄く気持ちいいよ」

一生懸命パイズリを行うマリィの姿を見ながら
マサルは、マリィの柔らかい胸の感触が
男根を擦りつける刺激に快感を得ており
それをマリィに伝えると、マリィは嬉しそうに
さらにパイズリを続ける!

にゅぷっ!にゅぷっ!にゅぷっ!

マサル「マリィ。そろそろイキそうだ。射精すよ」

マリィ「んぅっ!♡はいっ!♡マリィの胸で!♡射精してください!♡///」

しばらく仁王立ちパイズリを続けていると
マサルは、絶頂しそうな事を伝えた!

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「わぁっ!♡///」

そして、言った通り、マサルは射精し
マリィの顔と胸にマサルのザーメンが、かかる!

マリィ「うわぁっ!♡凄い量!♡///」

マサルが射精した事で、パイズリを止めたマリィは
自身にかかったザーメンを見て、初のパイズリで
絶頂させる事に成功し、嬉しそうに微笑む!

マサル「マリィ。凄くよかったよ」

マサルに改めてパイズリの感想を言われ褒められると
マリィは、さらに嬉しそうに喜ぶ!

そして、その後2人は、全身を洗い終えて
シャワーで泡とザーメンを洗い流した!
 ▼ 303 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 00:08:37 ID:xvZ.uPdc [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、マリィ。互いに身体をキレイにした所でまずは、お昼にもやったコレをやるよ」

そう言ってマサルは、防水機能のある玩具達と
1つのコップを取り出した!

マリィ「あ、あなたぁっ!♡も、もしかして……///」

マサル「そう!お昼の瓶の時みたいに今度は、このコップ1杯に潮を溜めてもらいます!」

マサルの言葉を聞いたマリィは、お昼の時みたいに
また何回も絶頂させられるのだと
内心ドキドキワクワクしながら期待する!

マサル「それじゃあ、コレを使おうかな?」

そう言ってマサルは、1つのバイブを手に取り
バイブの挿入する所にローションを垂らす!

マサル「それじゃあ、マリィ。挿入れるよ」

マリィ「は、はいっ!♡///」

準備の出来たマサルは、風呂椅子に座った
マリィの前にコップを置き、足を開かせ
マリィのマンコにバイブを当てる!

マリィ「んぅっ!?♡///」

マリィのマンコにバイブを当て、擦り付けると
少しして、マリィの腟内にバイブの先端が挿入り
そのまま、バイブを腟内に挿入した!

マリィ「あぁんっ!?♡///」

マサル「マリィ。動かすよ」

無事にバイブを挿入したマサルは
バイブの電源を起動し、バイブを出し入れさせる!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

起動した事で腟内で振動しながら
ウネウネと動き回転するバイブを
ピストンして刺激されて、マリィは
色っぽい声を出して反応して喘ぐ!

(すみません。中途半端な所ですが、今回はここで終わります。続きは、また今度書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 304 ッコウガ@がくしゅうそうち 22/11/04 01:31:14 ID:oAm6I..6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>275もやってほしい
 ▼ 305 ャラコ@ボーマンダナイト 22/11/04 06:51:32 ID:dLDkXp1. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>304
やって欲しいのならちゃんと安価取ろうな
 ▼ 306 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 17:52:10 ID:xvZ.uPdc [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イッちゃいますぅっ!♡///」

マサル「いいよ。ほらほら、イッちゃえ!」

しばらくバイブを動かし続けていると
マリィは絶頂寸前なようで
マサルは、バイブの動きを少し強くする!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「あああぁっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イッくうううううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアア……!!

そして、威力が少し増したバイブの刺激を受け
マリィは、潮を吹きながら絶頂した!

カチッ!

マリィ「んぅっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

潮吹きしたマリィの姿を見てマサルは
バイブの電源を一旦切り、挿入した状態で放置し
マリィの前に置いといたコップを見てみると
コップ内にマリィの潮が少し入っていた!

マサル「よし!コップの場所は、そこで大丈夫みたいだね。それじゃあ、もう一度やるよ」

マリィ「っ!♡ま、待ってぇっ!♡少し休ませ……///」

カチッ!ブーーッ!

マリィ「えひゃあぁっ!?♡///」

コップの位置を確認し終えるとマサルは
再びマリィにバイブ責めを始めようとし
そんなマサルの様子を見てマリィは
絶頂したばかりだから、もう少し休ませてほしいと
マサルにお願いしようとしたが
バイブの電源を再び起動された衝撃で
途中で言葉が途切れてしまう!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マサル「ほらほら、頑張って潮を溜めないといけないんだから、休んでる暇なんてないよ」

マリィ「んああぁっ!♡そ、そんなぁっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡あ、ああぁっ!♡///」

とマサルのバイブ責めが再び行われて
しばらくの間、お風呂場には、バイブの音と
マリィの喘ぎ声が響いた!
 ▼ 307 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 18:20:25 ID:xvZ.uPdc [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数十分後 ー

ブブーーッ!ブブーーッ!ブブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡い、イクううぅっ!♡またイクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イッぐうううううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアア……!!

あれから数十分後。マリィは変わらずマサルに
バイブで腟内を責められ続け
再び潮吹きながら絶頂させられてしまう!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

何回目かの潮吹き絶頂し、コップを見てみると
マリィの潮で満たされていた!

マサル「お〜っ!ようやく溜まったね!」

潮の溜まったコップを見てマサルは
コップを手に取り、ジーッ!と見つめると
コップを口に近づけて少し傾け
コップ内の潮を1口飲んだ!

マリィ「っ!?何してるんですかぁっ!?///」

突然自分の出した潮を飲んだマサルを見て
マリィは驚き、慌てふためく!

マサル「いや〜、どんな味するのか気になっちゃって」

マリィ「飲まないでください!汚いです!///」

マサル「そう言われても、マリィ達だって、たまに僕のザーメン飲み込んでるじゃん」

マリィ「そ、それは……///」

マサル「なんなら、マリィも飲んでみる?」

そう言ってマサルは、慌てふためくマリィに
潮の溜まったコップを渡す!

マリィ「ぅっ!……………///」

コップを受け取ったマリィは、まじまじと見つめた後
意を決してコップに口をつけ、潮を1口飲む!

マリィ「っ!?うぇっ!?しょっぱぁっ!?///」

マサル「うん。凄くしょっぱかったね」

どうやら、潮の味は塩辛かったらしく
2人は、シャワーでうがいし
残りの潮を全て捨ててシャワーで流した!
 ▼ 308 ルバット@タンガのみ 22/11/04 18:22:34 ID:D11wEzGw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そんなもったいない…!
 ▼ 309 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 18:48:30 ID:xvZ.uPdc [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「さて、次なんだけど、ちょっと試してみたい事があるんだ」

マリィ「な、何ですかぁっ?♡///」

潮を洗い流した後、マサルは
次に行うプレイについて話始めた!

マサル「フィストファックチャレンジって分かる?」

マリィ「フィストファックチャレンジ?♡///」

マサル「簡単に説明すると、腟内に拳を挿入するSMプレイのハードなプレイだよ」

マリィ「っ!?♡こ、拳を!?♡///」

フィストファックの内容を聞いてマリィは
そのプレイの内容に驚く!

マサル「うん。やり方とちゃんと調べて確認したから、もし良ければ、やってみたいなって思ったんだけど、マリィ。いいかな?」

マリィ「……………///」

マサルからそうお願いされたマリィは
黙ってしまったが、どうやら興味あるようで
少しして頷き、了承した!



マサル「それじゃあ、まずは、ローションを塗るよ」

マリィ「は、はいぃっ!♡///」

了承を得た事でマサルは
フィストファックチャレンジを行う為に用意した
ぬるく温めたローションを自身の手に塗りつけ
さらに、マリィの腟内にもローションを塗り始める!

にゅぷっ!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

腟内にヌルヌルしたローションの感触が
マサルの指の感触と一緒に伝わり
マリィは、ピクッ!と反応し
マサルは、一生懸命ローションを塗りつける!



【安価】フィストファックチャレンジの結果

1:指3本まで
2:指4本まで
3:全部入った

安価下
 ▼ 310 スゴドラ@じめんのジュエル 22/11/04 18:49:48 ID:sD7gvfB6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 311 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 19:08:55 ID:xvZ.uPdc [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「よし。これ位で大丈夫かな?」

腟内に十分ローションを塗りつけたマサルは
自身の手に、ぬるめたローションを
さらに追加して塗りたくる!

マサル「それじゃあ、挿入れるよ」

マリィ「は、はいっ!♡///」

そして、準備が出来たマサルとマリィは
ついに、フィストファックチャレンジを行う!

マサル「まずは、3本から……」

そう言ってマサルは、マリィの腟内に
人差し指・中指・薬指の3本を挿入した!

ズニュゥッ!!

マリィ「あぁはあぁっ!?♡///」

最初からいきなり指3本挿入されたマリィは
挿入された感触にビクッ!と跳ね
色っぽい声を出して反応する!

マサル「マリィ。大丈夫かい?」

マリィ「んあぁっ!♡はぁっ!♡は、はいぃっ!♡大丈夫でぇすぅっ!♡///」

先程までバイブ責めで何度も中イキしたおかげか
腟内を締め付ける筋肉が緩んでるようで
指3本挿入されても平気なようだ!

マサル「そうか。じゃあ、もう1本増やしてみるよ」

マリィ「は、はいぃっ!♡///」

マリィの返事を聞いたマサルは
3本挿入してるマリィの腟内に
4本目の指として小指を挿入れるのに挑戦してみる!

グブブブゥッ!

マリィ「ヒィッ!?痛ぁっ!?///」

だが、4本は無理だったらしく
4本目を挿入しようとした所で
マリィは痛がり、マサルは慌てて
フィストファックチャレンジを止めた!

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 312 ギア@ねむけざまし 22/11/04 20:18:05 ID:oRg.gBxc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサルのチンコは指3本ぐらいの太さか
 ▼ 313 ルレイド@ハバンのみ 22/11/04 20:31:34 ID:8BdQ.eoo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>312
いいや、もっとデカいぞ
 ▼ 314 ノムッチ@パワーウエイト 22/11/04 20:59:38 ID:D11wEzGw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんてったって、ガラルの王様だからな
 ▼ 315 ソクムシャ@せめのがんやく 22/11/04 21:16:50 ID:oRg.gBxc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
いや、それより太いのなら指4本入るかと
フィストとチンコは違うのかな
 ▼ 316 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 21:52:23 ID:xvZ.uPdc [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>315
(どうなんでしょう?した事ないので、わからないです。)

(すみません。戻りました。)

マサル「マリィ!大丈夫かい!?」

マリィ「は、はい。大丈夫です。でも、ごめんなさい。4本以上は、無理です……///」

マサル「そうみたいだね。残念だけど、フィストファックチャレンジは中止しようか」

マリィ「はい。ごめんなさい……///」

マサル「いや、謝る事ないよ」

というわけで、マサルとマリィは
フィストファックチャレンジを断念した!

マサル「それじゃあ、今度は指じゃなくて、コッチを挿入れてもいいかな?」

マリィ「あっ!♡///」

そう言ってマサルは、マリィに
ギンギンに勃起した男根を見せつける!

マリィ「はいっ!♡マリィのオマンコに、あなたの生チンコ!♡挿入れてほしいです!♡///」

そして、そんなマサルの男根を見てマリィは
恍惚な表情を浮かべて頷き、午前の時とは違い
コンドーム無しでセックスをする事にした!



【安価】どういう風にセックスする?

1:正常位
2:後背位
3:立ちバック
4:その他(内容によっては再安価)

安価下
 ▼ 317 ニューラ@いいキズぐすり 22/11/04 21:53:34 ID:mbXgzbTM NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
乳首も引っ張りながら後背位
 ▼ 318 ブソル@ネクロプラスソル 22/11/04 21:56:12 ID:IACo5VoE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>275もできればやってほしい
 ▼ 319 ンテイ@がんせきプレート 22/11/04 21:58:49 ID:dLDkXp1. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>318
お前しつこいぞ
してほしかったら安価取りな
 ▼ 320 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 22:31:36 ID:xvZ.uPdc [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セックスをする事になった2人は
床にバスタオルを敷いて、その上で
マリィが四つん這いになり
背後からマサルが男根を構えていた!

マサル「それじゃあ、マリィ。挿入れるよ?」

マリィ「はい!♡あなた!♡///」

挿入する事を伝え、返事を聞くとマサルは
男根をマリィのマンコに狙いを定め
男根の先端がマンコに触れると
そのまま、腟内に男根を突っ込んだ!

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!♡///」

マサルの男根が奥まで挿入されると
マリィは、挿入された感触に反応し
マサルは、マリィのお尻を掴んで、腰を振り始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はぁんっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが腰を振って、ピストンを行う度に
マリィは、腟内で擦れたり、突かれる感触に
色っぽい声を出して反応し喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「マリィ。気持ちいいかい?」

マリィ「んうぅっ!♡は、はいぃっ!♡ああぁっ!♡あなたの、生チンコぉっ!♡気持ちいいぃっ!♡///」

マサル「そうか。僕も、凄く気持ちいいよ。もっと、気持ちよくしてあげるね」

そう言ってマサルは、マリィのお尻を掴んでた手を離し
今度は、マリィの胸を掴んだ!

マリィ「あぁっ!?♡///」

そして、ピストンを続けながらマサルは
マリィの胸を揉み始めた!
 ▼ 321 ルトン@あやしいカード 22/11/04 22:41:46 ID:tEfMij/Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「オォン!アォン!」
 ▼ 322 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 22:56:43 ID:xvZ.uPdc [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

腟内の男根の刺激だけでなく
胸を揉まれる刺激も加わり
マリィは、2ヵ所の快感を味わい喘ぐ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡あ、あなたぁっ!♡あぁんっ!♡あ、あたしぃっ!♡も、もうぅっ!♡イキそうですぅっ!♡///」

マサル「そっか。じゃあ……」

キュッ!キュウウゥッ!

マリィ「ぃっ!?♡ひゃああぁっ!?♡///」

胸を揉みながらピストンを続けていて
マリィが絶頂寸前な事を報告すると
マサルは、胸を揉むのを止めて、代わりに
マリィの乳首を摘まんで、引っ張り始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
キュウウゥッ!キュウウゥッ!

マリィ「ひゃああぁっ!♡ああぁっ!♡あ、あなたあぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサル「ほらほら、イキそうなんでしょ?遠慮せずイッちゃって!」

マリィ「あああぁっ!♡らめえぇっ!♡イクううぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!?僕も!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

と乳首を引っ張られながらピストンされ続け
絶頂寸前だったマリィは、喘ぎ叫びながら絶頂し
マサルもほぼ同じタイミングで絶頂し、射精した!

マリィ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

マリィ「あぁっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

射精し終えて、マサルが男根を引っこ抜くと
絶頂したマリィは、四つん這いの体勢を崩し
腟内からザーメンを滴しながら、ぐったりしてしまう!
 ▼ 323 0話◆L1BuuEmZks 22/11/04 23:16:11 ID:xvZ.uPdc [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル・マリィ『はぁ〜〜〜っ!』

互いに絶頂した後、2人は
改めて軽くシャワーを浴びた後
のんびりと湯船に浸かっている!

マサル「それで、マリィ。今日は朝から色んなプレイをしてみたけど、どうだった?」

マリィ「はいっ!♡ちょっと痛い時もありましたけど、それも含めて、どのプレイも凄く気持ちよかったです!♡///」

マサル「それは、よかった」

マリィ「あなた!♡今日は1日。あたしのお願いを聞いてくれて、ありがとうございました。もし、また機会があれば、よろしくお願いします!♡///」

マサル「ん?何を言ってるの?」

マリィ「え?きゃぁっ!?♡///」

お風呂に入りながら、今回のプレイの感想を言い合い
マリィが礼を言ってまた今度もしてほしいと頼むと
マサルは、マリィの言葉に首を傾げた後
マリィを抱きよせる!

マサル「今日は、まだ終わってないでしょ。お風呂から出たら、今度は僕の部屋で、たっぷりと可愛がってあげるから、覚悟してね!」

マリィ「っ!♡……はい!♡あなた!♡///」

マサルの言葉を聞いたマリィは、微笑んで返事した!

そして、2人は、お風呂を出た後
バスタオル姿でマサルの部屋に移動し
深夜まで、2人はプレイを楽しむのだった!



ー マサルの1日(20)マリィ編 ー 終わり


以上でマサルの1日のマリィ編を終えます。
これで18禁レイドバトルシリーズの全スレ
1話ずつ書き終えたので、少し休んだ後

今度は、水泳大会スレの罰ゲーム編を再開し
カトレアの罰ゲームを書きたいと思いますので
よろしくお願いします。

それでは、見てくれた方々
ありがとうございました。
 ▼ 324 ガメタグロス@すっぱいりんご 22/11/04 23:20:53 ID:m15kWY2I NGネーム登録 NGID登録 報告

ピアスNGでクリに注射OKだったのが意外
針の太さの問題?
 ▼ 325 ククラゲ@メガブレス 22/11/04 23:21:32 ID:D11wEzGw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙。カトレア編楽しみです
 ▼ 326 ターミー@たんけんセット 22/11/04 23:58:06 ID:IACo5VoE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレでの5人の胸の大きさ

ソニア F
ルリナ E
ユウリ・サイトウ D
マリィ C

今はこうか
 ▼ 327 L1BuuEmZks 22/11/16 18:02:54 ID:vh2s8CAE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちは。
明日、マサルの1日の話を書こうと思ってます。

話の内容は>>172のアイデアをもらいまして
マサルがチャンピオンの仕事として
他の地方へ出かける事になりまして
出かけている間のユウリ達の話を書きたいと思います。

それで、マサルが、何日滞在するか
安価で決めたいと思います。



【安価】マサルは、何泊何日する?

安価下(1泊2日〜6泊7日までで決めてください。)
 ▼ 328 ルビー@セシナのみ 22/11/16 18:03:30 ID:zIA.JRWw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3泊4日
 ▼ 329 L1BuuEmZks 22/11/16 18:14:20 ID:vh2s8CAE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、明日
マサルがいない4日間のマサルの家の話を書きます。
 ▼ 330 L1BuuEmZks 22/11/16 23:52:07 ID:.fXY.C9o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1回マサル達の家が、どんな感じか
しっかり考えてみて、間取り図を書いてみました。
もし、変な所とかあったら教えてください。
 ▼ 331 ノムー@つめたいにんじん 22/11/16 23:56:15 ID:zIA.JRWw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアの部屋と研究室、マサルの精液がたっぷり入ってる使用済みコンドームでいっぱいなんだろうな
 ▼ 332 ルトロス@むげんのふえ 22/11/17 00:04:20 ID:g2co7pEY NGネーム登録 NGID登録 報告
>>331
そんなに長期保存する物じゃないだろ…
部屋中臭くなるわ
 ▼ 333 メイル@メタルパウダー 22/11/17 00:13:10 ID:am2kgZuo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>332
いや多分ソニアのことだから、特殊な冷蔵庫とかに閉まってる可能性もあるぞ
 ▼ 334 1話◆L1BuuEmZks 22/11/17 17:49:28 ID:uRKIAtUg [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

とある日の朝、マサルはチャンピオンの仕事として
他の地方へ3泊4日の出張する事になり
支度を終えて出かけようとしていた!

マサル「それじゃあ、行ってくるね!」

ユウリ「お兄ちゃん!いってらっしゃい!」

ソニア「お土産よろしくね!」

サイトウ「気を付けて行ってきてくださいね!」

ユウリ達5人に見送られながら
マサルは、大荷物を持って家を出ていった!

ルリナ「……行ったわね」

マリィ「少しの間ですが、寂しくなりますね」

出張に行ったマサルを見送った5人は
少し玄関を見つめた後、それぞれ
家事などやるべき事をしに向かう!



【安価】それぞれ誰がするか?

洗濯 >>335>>336

掃除 >>337>>338

残った1人は>>340
>>340は、何をするか決めてください)
 ▼ 335 ルシアン@バシャーモナイト 22/11/17 17:50:00 ID:SLRQ428. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ルリナ
 ▼ 336 ラルヤドキング@キトサン 22/11/17 17:50:39 ID:am2kgZuo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ
 ▼ 337 モ@メンタルハーブ 22/11/17 17:51:29 ID:lDaw0njU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 338 ガハッサム@ねばねばこやし 22/11/17 18:02:06 ID:KFH2675M [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア
 ▼ 339 ラルデスマス@だれかのおとしもの 22/11/17 18:03:17 ID:am2kgZuo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
食事作り
 ▼ 340 シコ@ゴッドストーン 22/11/17 18:09:00 ID:SLRQ428. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
皆にエッチなイタズラ
 ▼ 341 ロスター@どくどくだま 22/11/17 18:08:55 ID:DrOMdkwY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 342 1話◆L1BuuEmZks 22/11/17 18:51:54 ID:uRKIAtUg [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 洗濯干し場 ー

ルリナ「ん、マリィ。その服取ってもらっていい?」

マリィ「あ、はい!」

ルリナ「ありがとう!」

マサルを見送った後、マリィとルリナは
洗濯機で洗濯し終えた洗濯物を干していた!

むにゅうぅっ!

ルリナ「あぁっ!?♡///」

ユウリ「ルリナさ〜ん!♡」

すると、洗濯物干すのに夢中になってたルリナの
背後からユウリが、ルリナの胸を揉み始める!

もみもみ!もみもみ!

ユウリ「ん〜!ルリナさんのおっぱい柔らかい!♡」

ルリナ「んぅっ!♡こらっ!♡やめなさいっ!♡///」

ユウリに胸を揉まれて感じるルリナだったが
ユウリに注意し、胸を揉むのを止めさせる!

ユウリ「む〜っ!じゃあ、今度は、コッチ!♡」

ふみゅうぅっ!

マリィ「きゃあぁっ!?♡///」

注意されて揉むのを止めさせられたユウリは
今度は、マリィの胸を揉み始めた!

もみもみ!もみもみ!

マリィ「ひゃんっ!♡ユウリぃっ!♡あぁっ!♡///」

ユウリ「むむむ!マリィのおっぱいも順調に育ってきてるね!もしかしたら、私の追い越されるかも?」

胸を揉まれて反応してるマリィの声を聞きながら
ユウリは、最近Cカップになったマリィの胸の
揉んだ感触を味わう!

ルリナ「コラ!マリィの邪魔もしない!私達洗濯してるんだから、イタズラするんじゃないの!」

ユウリ「は〜い!」

すると、再びルリナに注意されてしまったユウリは
マリィの胸を揉むのを止め、干し場から出ていった!
 ▼ 343 1話◆L1BuuEmZks 22/11/17 19:34:14 ID:uRKIAtUg [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー リビング ー

ルリナとマリィが洗濯をしてる頃
ソニアは、掃除機を使って1階の掃除をしていた!

ソニア「よし!リビングは、これでいいかな!次は、ダイニングキッチンの方を……」

ユウリ「ソニアさ〜ん!♡」

むにゅうぅっ!

ソニア「ひゃあぁっ!?♡///」

リビングの掃除が終わり、別の部屋の掃除を
しに行こうとした所で、ソニアは
いつの間にか来ていたユウリに胸を揉まれる!

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ソニア「あぁっ!♡んうぅっ!♡あぁっ!♡///」

ユウリ「ん〜!やっぱり、ソニアさんの胸が1番揉み応えありますね!♡」

ユウリ達5人の中で1番胸の大きい
ソニアの胸の感触を揉んで楽しむユウリ!

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ソニア「んうぅっ!♡ゆ、ユウリぃっ!♡急に、どうしたのっ?♡あぁっ!♡///」

ユウリ「んぅっ?今日私休みで、お兄ちゃんもいないし暇だから、皆の胸を揉む事にしました!♡」

ソニア「んうぅっ!?♡何で、そうなるのぉっ!?♡ううぅっ!♡あぁっ!♡///」

揉む理由を聞いたソニアだが、理解出来ず
そのままユウリが満足するまで、揉まれ続ける!

ユウリ「ん〜!満足した!♡それじゃあ、今度は、サイトウさんの所に行ってきますね!♡」

しばらくソニアの胸を楽しんだユウリは
そう言って、サイトウの元へ向かった!

ソニア「はぁっ!♡……もう!ユウリったら!///」

去っていったユウリを見たソニアは
少し落ち着いてから、他の場所の掃除を再開する!

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 344 シマリ@だっしゅつパック 22/11/17 20:01:58 ID:KFH2675M [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>330
素敵だけどこいつぁ掃除が大変そうだなwww
 ▼ 345 1話◆L1BuuEmZks 22/11/17 23:03:44 ID:zdv6aMbY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー 2階廊下 ー

サイトウ「うん!廊下は、これでいいですね!」

掃除担当する事になったサイトウは
2階の掃除をする事になり
廊下の掃除を行っていた!

ユウリ「サイトウさ〜ん!♡」

サイトウ「ユウリさん?どうしたんで……」

むにゅぅっ!

サイトウ「うひゃぁっ!?♡///」

廊下の掃除を終えると、ユウリがやって来て
何か用があるのか聞こうとしたサイトウだったが
突然ユウリに胸を揉まれた事で言葉が途切れる!

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

サイトウ「ああぁっ!♡ユウリ、さぁっ!♡いったい、何をぉっ!?♡んうぅっ!♡///」

ユウリ「えへへ!♡暇だったので、皆のおっぱいの揉み比べをしてる所なんです!♡」

そう言ってサイトウの胸を揉みながら答えるユウリ!

もみもみ!もみもみ!もみもみ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡ユウリ、さぁっ!♡んぅっ!♡やめて、くださぁっ!♡あぁっ!♡///」

胸を揉まれ続けて反応し、感じてるサイトウは
色っぽい声で揉むのを止めてほしいと頼む!

ユウリ「ん〜、そうですね〜。もう十分満喫したし、私は、自分の部屋に戻りますね!♡」

そう言ってユウリは、胸を揉むのを止めて
そのまま自分の部屋に戻っていった!

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

胸揉みから解放されたサイトウは、少し休んだ後
掃除を再開する!



【安価】洗濯と掃除を終えた後の出来事

安価下
 ▼ 346 チグマ@ライボルトナイト 22/11/17 23:07:13 ID:am2kgZuo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが研究室で大量のマサルの使用済みコンドームを眺める ただしごっくんしたり流し込んだりはしない
 ▼ 347 1話◆L1BuuEmZks 22/11/17 23:37:29 ID:zdv6aMbY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 1階廊下 ー

ソニア「よし!これで掃除終わりね!」

サイトウ「はい!コッチも終わりました!」

ユウリに胸を揉まれた後、2階の掃除を終えた
サイトウが1階に下りて、ソニアと合流し
まだ掃除の終えてない箇所を手分けして
掃除し、無事に1階の掃除を終えた!

マリィ「ソニアさん!サイトウさん!」

ルリナ「2人共、掃除お疲れ様!」

ソニア「マリィ!ルリナ!」

サイトウ「そちらも、洗濯お疲れ様です!」

そこに洗濯を終えていたマリィとルリナが
掃除し終えた2人に労いの言葉をかける!

ソニア「さて、やらないといけない事も終えたし、私は研究室に行くけど、皆は、どうするの?」



【安価】ソニア以外の3人は、何をする?
(ただ、そのシーンを書くかは、不明です。)

マリィ>>348

ルリナ>>350

サイトウ>>352

(すみません。今回は、ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 348 ッシー@むげんのふえ 22/11/17 23:39:00 ID:am2kgZuo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以前マサルにやられた自分の潮が入ってる瓶を眺めて少しうっとりする
 ▼ 349 ガミュウツーX@かくとうジュエル 22/11/17 23:39:15 ID:am2kgZuo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 350 オニューラ@せんせいのツメ 22/11/17 23:40:29 ID:17LoRDRY NGネーム登録 NGID登録 報告
おかえしにユウリの胸を堪能し、サイズを測ったり感触を確かめたりイかせたりしてしまう
 ▼ 351 ガボスゴドラ@イナホよせだま 22/11/17 23:51:15 ID:VRZcTBg2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かそくしえん
 ▼ 352 メックス@ゲンガナイト 22/11/17 23:54:11 ID:VRZcTBg2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お昼寝お昼寝
 ▼ 353 1話◆L1BuuEmZks 22/11/18 18:26:56 ID:9k/oIKX. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「あたしは、自分の部屋に戻ります!(戻って、以前マサル様にしてもらったプレイを思い出して妄想オナニーしよう!♡///)」

サイトウ「私も自分の部屋に戻ります!」

ルリナ「私は、ユウリにちょっと用事があるから、ユウリの所に行くよ!」

ソニア「そっか!」

ソニアに聞かれて3人は、どうするのか各々答えた後
4人は、2階に上がり各々別れる!


ー ソニアの研究室 ー

マリィと別れたソニアは、そのまま自分が
研究室として使用させてもらってる部屋に着た!

ソニア「さてと!」

ソニアは、室内に置いてある冷蔵庫を開ける!
冷蔵庫の中には、食べ物は、入っておらず
ペットボトルの飲み物1本と
何故か、大量のザーメンが入った
使用済みのコンドームがいくつか入っていた!

ソニア「うふふ!♡いつ見ても凄いわね!♡///」

その使用済みコンドームの正体は
ソニアが研究して作ったコンドームを
マサルに試作品として渡して使わせた物達だ!

ソニアは、しばらくの間
マサルの使用済みコンドームを
恍惚とした表情で、ただただ見つめ続けた!



【安価】次は、どうする?

1:ユウリとルリナの様子を見る
2:マリィの様子を見る
3:昼食の時間になる
4:その他(内容によっては、再安価)

安価下
 ▼ 354 リランダー@あおぼんぐり 22/11/18 18:28:00 ID:5tF.uVG2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 355 1話◆L1BuuEmZks 22/11/18 20:22:07 ID:07oY4Jpw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マリィの部屋 ー

マリィ「はぁ〜〜っ!///」

ソニアが、使用済みコンドームを眺めてた頃
マリィは、うっとりした表情で
謎の液体が入った瓶を眺めていた!

マリィ「あなた……///」

その謎の液体の正体は、以前マサルとおこなった
調教プレイで出した自分の潮だ!

マリィは、マサルとのプレイを思い出しながら
自身の潮を眺めて、うっとりする!



【安価】次、どうする?

1:ユウリとルリナの様子を見る
2:昼食の時間になる
3:その他(内容によっては、再安価)

安価下





すみません。いつの間にか寝落ちしてました。
まだ、ちょっと眠くて、大変申し訳ないですが
今回は、ここで一旦止めます。すみません。

>>348
すみません。よく見てなくて
>>353で妄想オナニーってしてました。
なので、妄想オナニーは、書かないです。
 ▼ 356 ーマンダ@こだわりスカーフ 22/11/18 20:23:36 ID:5tF.uVG2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3 マリィが瓶の蓋を開けて匂いを嗅いだり指をつけて潮をひと舐めする 捨てはしない
 ▼ 357 スイヌメイル@たんけんこころえ 22/11/18 20:43:18 ID:9F6.7HZQ NGネーム登録 NGID登録 報告
>>356
あれから時間経ってるやん🤮
 ▼ 358 ミラミ@こおったきのみ 22/11/18 20:52:53 ID:WMGwzGtE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4日分もやるならめっちゃ長くなりそうだな
 ▼ 359 1話◆L1BuuEmZks 22/11/18 23:58:04 ID:9k/oIKX. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>356
すみません。時間経過してて
身体に悪そうなので、無しにします。

>>358
そうですね。ですので1日ごとに1話区切ります。
それで、1日終えた事にどうするか決めます。



【再安価】次、どうする?

1:ユウリとルリナの様子を見る
2:昼食の時間になる
3:その他(内容によっては、再安価)

安価下
 ▼ 360 ギアナ@ジュナイパーZ 22/11/18 23:58:28 ID:EuQQeFXg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 361 ソッキー@きあいのハチマキ 22/11/19 00:00:26 ID:sbGcKtGo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアと違って冷蔵庫に入れてないからね、仕方ないね
 ▼ 362 ーナノ@ダークボール 22/11/19 00:02:24 ID:5YoQDSrU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 363 ッスグマ@ゴッドストーン 22/11/19 00:15:46 ID:RbwoYrtk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4日間は長すぎるし今日1日だけでよくね
 ▼ 364 ーダイル@はつでんしょパス 22/11/19 00:18:32 ID:sbGcKtGo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
でももう3泊4日って決まってるし1日を1話で区切るみたいだし…
 ▼ 365 ルキア@たわわこやし 22/11/19 02:37:38 ID:5YoQDSrU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
とはいえ女性陣同士の絡みってのは貴重な気もするので一日で終わらせるのはややもったいないかも
ぶっ通しで連載すると長くなりすぎそうというのはその通りなので何日目かで区切って桃チーム罰ゲームスレや他のレイドバトルスレに戻るのもありかもですね
 ▼ 366 ニーブ@ゆうかんミント 22/11/19 12:48:28 ID:xnhUOWWU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがマサルへの言及がなかったらただのナルシストになってる件
 ▼ 367 クロー@ゆきだま 22/11/19 13:18:31 ID:flmoWXY. NGネーム登録 NGID登録 報告
最近、一部のフェチ共とはレベルが違う内容の安価が目立つようになったな…
見なければいいだけかもしれんが純粋に気持ち悪い
 ▼ 368 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 17:45:50 ID:/z8AU.9A [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ユウリの部屋 ー

ユウリ「うふふ!皆の胸揉むの気持ちよかったな!」

洗濯や掃除をしていたマリィ達の
胸を揉むというイタズラをしたユウリは
自分の部屋で寛いでいる!

ガチャッ!

ユウリ「ん?」

ルリナ「ユ〜ウ〜リ〜!」

すると、扉が開く音が聞こえ、扉の方を見てみると
ルリナが立っており、部屋に入ってきた!

ユウリ「ルリナさん?どうしたですか?」

むにゅぅっ!

ユウリ「ああぁっ!?♡///」

ルリナ「どうしたですって?洗濯してた時の仕返ししに着たに決まってるでしょ!」

突然やって来たルリナにユウリが疑問に思ってると
ルリナは、イタズラの仕返しをしにきたようで
ユウリの胸を揉み始める!



【安価】ユウリの胸のサイズ

1:そんな大きさ変わってない
2:大きくなったが、Dカップのまま
3:Eカップになってる

安価下
 ▼ 369 ローニャ@あなほりドリル 22/11/19 17:50:27 ID:sbGcKtGo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 370 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 18:17:39 ID:/z8AU.9A [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もみもみ!もみもみ!もみもみ!

ユウリ「んうぅっ!♡やぁっ!♡あぁっ!♡///」

ルリナ「ほらほら!本当は、自分が揉まれたくて、イタズラしてたんじゃないの?」

ユウリ「ちがぁっ!♡んぅっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナに胸を揉まれて感じてるユウリは
ルリナの言葉を否定する!

ルリナ「ふ〜ん。それにしては……」

そう言ってルリナは、胸を揉むのを一旦止めて
ユウリの服のボタンに手をかけて外し
下着を丸見えにすると、ブラジャーを捲り上げた!

ポロッ!

ユウリ「あぁっ!?♡///」

そして、捲り上げた事で丸見えになったユウリの胸を
ルリナは、再び鷲掴みし、乳首を摘まんだ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

ルリナ「少し揉んだだけで、ユウリの乳首。もう固く、コリコリになっちゃってるけど?」

ユウリ「んぅっ!♡それはぁっ!♡あぁっ!♡///」

乳首が、固く勃ってる事をルリナに指摘されて
ユウリは、恥ずかしがりつつも、ルリナに
乳首を弄くられながら、直に胸を揉まれて
色っぽい声を出して反応してしまう!

ルリナ「やっぱり本当は、揉まれたかったんじゃないの?ほら、正直に言ってみなさい!」

ユウリ「んうぅっ!♡ルリナさぁっ!♡だめぇっ!♡これ以上はぁっ!♡あ、あああああぁっ!?♡///」

耳元で囁くルリナの言葉を聞きながら
胸を揉まれて乳首責めされたユウリは
喘ぎ叫んだ後、身体を痙攣させて絶頂してしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あら?もしかして、胸だけでイッちゃった?」

ユウリ「ぅっ!♡……///」

胸と乳首を責められただけで絶頂した事を
ルリナに指摘されて、ユウリは
羞恥心を感じつつも、黙って頷く!
 ▼ 371 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 18:27:50 ID:/z8AU.9A [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「うふふ!胸を揉まれただけでイッちゃうなんて、よっぽど揉んでほしかったのね!」

ユウリ「ち、ちがぁっ!♡ひゃあぁっ!?♡///」

ルリナの言葉を否定しようとしたユウリだったが
再びルリナに胸を揉まれ、間抜けな声を出してしまう!

ルリナ「それじゃあ、お昼の時間まで、どれだけユウリが、胸だけでイッちゃうか、確かめましょうか?」

ユウリ「そ、そんなぁっ!?♡あぁっ!?♡///」

そう言ってルリナは、宣言した通り
昼食の時間まで、ユウリの胸を揉み続けて
時間になるまで、ユウリは喘ぎ続けた!





ー サイトウの部屋 ー

サイトウ「zzz」

ちなみに、その頃サイトウは
眠かったのか、ベッドの上で眠っていた。



【安価1】昼食について。誰が作るか。

>>372(複数でも可)


【安価2】昼食の時間の時のユウリの状態。

>>374(内容によっては、再安価)
 ▼ 372 ウドボーン@ハイパーボール 22/11/19 18:29:35 ID:sbGcKtGo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア
 ▼ 373 タッコ@ひそやかスプレー 22/11/19 18:32:51 ID:UIFYkhyk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 374 ルヤクデ@フォトアルバム 22/11/19 18:43:56 ID:m6Dcv2NE NGネーム登録 NGID登録 報告
イタズラできないように手足を拘束された上
ルリナに乳首吸引器付けられて放置されてた状態
 ▼ 375 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 18:50:54 ID:/z8AU.9A [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。

>>374
了解です。ただ、昼食の時は手足の拘束外します。
それでも、よろしいでしょうか?


【安価】昼食の献立

安価下
 ▼ 376 ニャット@ヤゴのみ 22/11/19 18:53:17 ID:UIFYkhyk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サンドイッチ
 ▼ 377 ガボーマンダ@おおきなねっこ 22/11/19 18:53:19 ID:3U7oC4yo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
豪華なステーキ
 ▼ 378 ードリオ@おだやかミント 22/11/19 19:15:25 ID:QcigQBK. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>375
手足外していいよ
 ▼ 379 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 23:36:44 ID:aQZcckXU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ー ソニアの研究室 ー

ソニア「あら?もうこんな時間なのね?」

マサルの使用済みコンドームを眺めていたソニアは
ふと研究室に飾ってある時計を見てみると
もうすぐ12時になる所だった!

ソニア「そろそろ、お昼ご飯の用意しないと!」

そう言ってソニアは、使用済みコンドームを
冷蔵庫の中に戻し、昼食を作りに向かう!



ー ダイニングキッチン ー

ソニア「さて、何を作ろうかしら?」

そう言ってソニアは、冷蔵庫の中身を確認する!

ソニア「ハムにチーズ、それから、トマトやレタスとかもあるわね。サンドイッチにしようかな?」

冷蔵庫の中身を見た所、サンドイッチの具材に
ピッタリな食材が結構あった為
ソニアは、サンドイッチを作る事にした!

ソニア「よし!それじゃあ、作るか!」

こうして、作る物も決まり、材料の用意したソニアは
サンドイッチ作りを行う!



ー 数十分後 ー

ルリナ「ん〜っ!お腹空いた!」

マリィ「いつの間にか、お昼になってたたい!」

サイトウ「お昼ご飯どうしましょうか?」

サンドイッチ作りをしていると
マリィ・ルリナ・サイトウの3人が
ダイニングキッチンにやって来た!

ソニア「あっ!皆、もう少しでお昼ご飯出来るから、ちょっと待っててね!」

マリィ「あっ!ソニアさん!」

ルリナ「お昼作っててくれてたのね!」

サイトウ「何か手伝いましょうか?」

ソニア「大丈夫!座って待ってて!」

とソニアに言われて3人は、言われた通りに
椅子に座って、昼食出来るのを待つ事にした!
 ▼ 380 1話◆L1BuuEmZks 22/11/19 23:59:22 ID:i63UAC4E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「お待たせ!出来たよ!」

少しして、サンドイッチが出来上がり
ソニアは、様々なサンドイッチをのせた
大皿をテーブルの真ん中に置いた!

ルリナ「おっ!サンドイッチなのね!」

マリィ「食パンを使ったのと、ロールパンを使ったサンドイッチがありますね!」

サイトウ「美味しそうですね!」

とソニアが作ったサンドイッチを見つめる3人!

ソニア「あれ?ユウリは?」

サイトウ「そういえば、まだ来てませんね?」

ユウリが、ここに来てない事を指摘するソニア!

ルリナ「っ!ちょっとユウリの所に行ってくるわね!」

すると、ルリナがダイニングキッチンを出ていき
ユウリの部屋に向かう!



ー ユウリの部屋 ー

ルリナ「ユウリ!入るわよ!」

ユウリの部屋の前に着いたルリナは
そう言って扉を開き、部屋に入る!

キュポッ!キュポッ!キュポッ!キュポッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡る、ルリナさぁん!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

部屋の中に入って見てみると
ユウリは、パンティーしか身につけてない状態で
手足を縛られて拘束されて
乳首に吸引器を取り抜けられた状態で
ベッドの上に放置されていた!

ルリナ「お昼ご飯出来たみたいだから、拘束解きに来たわよ!」

ユウリ「んうぅっ!♡ルリナさぁんっ!♡この、乳首のもぉっ!♡取って、くださぁいっ!♡///」

と手足の拘束を解きに来たルリナに対して
吸引器も外してほしいと頼むユウリ!



【安価】ルリナは、どうする?

1:外さない
2:外す(条件付きでも可)

安価下(2で条件付きの場合。内容によっては、再安価)
 ▼ 381 ローララッタ@ひかりのこな 22/11/20 00:01:00 ID:A0os1Cw6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
2どうせなら他のみんなもいっしょにユウリにおかえしをする
 ▼ 382 1話◆L1BuuEmZks 22/11/20 00:17:50 ID:mTXMdqiA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「いいわ。外してあげる」

ルリナは、ユウリのお願いを聞いて
手足の拘束と一緒に吸引器も外してあげた!

ポンッ!!

ユウリ「んうぅっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……あ、ありがとう、ございますっ!♡……///」

ルリナ「ほら!早くお昼ご飯食べに行くわよ!」

ユウリ「は、はいぃっ!♡///」

吸引器と拘束から解放されたユウリは
急いで脱がされたブラジャーとワンピースを着て
ルリナと共にダイニングキッチンに向かう!



ー ダイニングキッチン ー

マリィ「あっ!ユウリとルリナさん!」

ユウリ「ごめんなさい!お待たせしました!」

サイトウ「大丈夫ですよ!」

ダイニングキッチンに来たユウリは、待たせた事に
謝罪しながら、いつも座る自分の椅子に座り
それに続いて、ルリナも椅子に座る!

ソニア「それじゃあ、皆揃った所で、いただきます!」

4人『いただきます!』

ソニアの掛け声で、全員手を合わせた後
各々、サンドイッチを手に取り食べ始めた!

ソニア「そういえば、ユウリは、何で来るの遅くなったの?部屋で何かしてたの?」

ユウリ「えっ!?そ、それは……///」

タマゴサンドを食べながら聞いてきたソニアの言葉に
ユウリは、顔を赤らめて、何て答えようか戸惑う!

ルリナ「手足拘束して乳首に吸引器取り付けた状態で放置プレイされてたのよ!」

3人『っ!?///』

ユウリ「る、ルリナさん!?///」

すると、ユウリの代わりにルリナが答え
その内容にソニア達3人は顔を赤らめて驚き
ユウリは、正直に答えたルリナに慌てふためく!
そんな事気にせず、ルリナはハムサンドを咀嚼する!

(すみません。今回は、一旦ここで終わります。それと、申し訳ないのですが、20日は、書くの休ませていただきます。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。)
 ▼ 383 カグース@モーモーミルク 22/11/20 00:20:04 ID:A0os1Cw6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
おつかれさまでした
 ▼ 384 メモース@おきがえトランク 22/11/20 00:33:51 ID:HOBAVqqs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリえらい目にあっててワロタ
 ▼ 385 ラブ@ピーピーマックス 22/11/20 19:34:52 ID:lEMU65Q6 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
二日目と三日目はスキップして四日目はマサルが帰ってきたところから始めよう
 ▼ 386 ドシシ@ピートブロック 22/11/20 21:40:23 ID:HOBAVqqs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>385
気持ちはわかるけどせっかく4日あるんだから、結構長く嫁たちのエッチ楽しみたいよ
 ▼ 387 アル@ねらいのまと 22/11/20 22:02:15 ID:SFs2PlmU NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
まあ普段とは違う展開も見てみたいのでこれはこれでありよ
 ▼ 388 1話◆L1BuuEmZks 22/11/21 18:19:55 ID:8lng7WSs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ほ、放置プレイ。ですか?///」

ルリナ「ええ。洗濯してる時に胸を揉むイタズラしてきたから、その仕返しに胸を揉み返して、吸引器つけて放置プレイしてたのよ」

ユウリ「うぅっ!///」

放置プレイしていた経緯をルリナは話し
一部始終話されてユウリは、恥じらう!

ルリナ「何なら、一緒にしない?ユウリへのお返し」

ユウリ「えっ!?///」

3人「っ!///」

ルリナに一緒にユウリへお返ししないかと聞かれ
誘われた3人とユウリは、驚く!



【安価】3人は、どうする?

1:全員参加する
2:1部参加する(誰が参加するかも一緒に)
3:参加しない

安価下
 ▼ 389 チャモ@おかえしメール 22/11/21 18:20:59 ID:wOQkBv8o [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
マリィとサイトウ
 ▼ 390 1話◆L1BuuEmZks 22/11/21 18:35:32 ID:3NI6prYs [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「……………そうですね。あたしもユウリへお返ししたいです!」

サイトウ「私も参加します!」

ソニア「面白そうだけど、私は、研究とか他にやりたい事があるから遠慮しとく!」

とルリナの提案に、マリィとサイトウは参加し
ソニアは不参加なようだ!

ルリナ「じゃあ、マリィとサイトウ!お昼食べ終えたら、一緒にユウリにお返ししましょう!」

サイトウ「はい!」

マリィ「覚悟しなよユウリ!」

ユウリ「うぅっ!///」

こうして、ルリナ・マリィ・サイトウの3人による
ユウリへのイタズラのお返しをする事になった!



【安価】お返し。どこで行う?

安価下
 ▼ 391 マシュン@やまのシズメダマ 22/11/21 18:37:18 ID:wOQkBv8o [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナの部屋
 ▼ 392 1話◆L1BuuEmZks 22/11/21 18:43:06 ID:3NI6prYs [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ルリナの部屋 ー

昼食を食べ終えた後、ソニア以外の4人は
ルリナの部屋に集まっていた。

ルリナ「それじゃあ、ユウリへのイタズラのお返し始めましょうか!」



【安価】どんな事をする?

安価下3つ(内容によっては再安価します)

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 393 ザンドラ@アクアカセット 22/11/21 18:47:14 ID:wOQkBv8o [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バイブを使って思いっきり潮吹きさせる できればクンニで直飲みも
 ▼ 394 ンタイン@カゴのみ 22/11/21 18:47:19 ID:pEao/HTs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カツラが現れてユウリ、サイトウ、ソニアマリィにHなことをする
 ▼ 395 ンジャラ@にんじんのタネ 22/11/21 18:47:36 ID:9EvgiOjs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アソコにローターを入るだけ詰め込んだらクリにデンマを当てる
 ▼ 396 1話◆L1BuuEmZks 22/11/21 18:52:49 ID:3NI6prYs [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>394
すみません。ユウリ達5人以外出ません。

【再安価】安価下
 ▼ 397 チルゼル@ゲンキノツボミ 22/11/21 18:57:26 ID:/sTsExNw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸はさっきもんだからお尻を揉む
 ▼ 398 シレーヌ@けんこうおまもり 22/11/21 21:08:53 ID:G2cE8yiA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援ネ
 ▼ 399 ラガラ@ちいさなキノコ 22/11/21 22:02:50 ID:4z0YyuHc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 400 1話◆L1BuuEmZks 22/11/21 23:40:21 ID:etzI0LWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ー ルリナの部屋 ー

ルリナ「それじゃあ、ユウリへのイタズラのお返し始めましょうか!」

ユウリ「うぅっ!///」

昼食を食べ終えた後、ソニア以外の4人は
ルリナの部屋に集まっておりユウリは
全裸で両手を後ろ手縛りされた状態にされていた!

ルリナ「さてと、どんな事からしようかしら?」

もみっ!さわさわ!

ユウリ「んうぅっ!♡あぁっ!♡///」

そう言いながらルリナは、ユウリのお尻を揉みながら
どんな事をしようか考え始める!

ルリナ「2人は、どんなお返ししたいとかある?」

マリィ「あっ!じゃあ、クンニしたいです!///」

とルリナが、マリィとサイトウに聞いてみると
マリィが挙手してクンニを提案した!

ルリナ「いいわよ。それじゃあ……」

ユウリ「んっ?♡あっ!♡///」

マリィの言葉を聞いたルリナは
ユウリのお尻を揉むのを止めて
ユウリをベッド上の縁近くに座らせて
背後からユウリの足をM字開脚の状態にして押さえる!

ルリナ「ほら!クンニしやすいようにしといてあげるから、遠慮せずにクンニしちゃいなさい!」

マリィ「は、はい!///」

そう言われてマリィは、返事した後
ベッドの縁まで近づいて、ユウリのマンコの前で
膝立ちし、そのままユウリのマンコを舐めた!

ペロッ!

ユウリ「んうぅっ!?♡///」

マリィにマンコを舐められてユウリは
ビクッ!と反応し、そんなユウリの反応を確認し
マリィは、さらにマンコを舐め続け、クンニを行う!
 ▼ 401 1話◆L1BuuEmZks 22/11/22 00:14:52 ID:fT1kSpNo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「んぅっ!♡あぁっ!♡ま、マリィっ!♡///」

マリィの舌の感触が、マンコに刺激され続けて
ユウリは、色っぽい声を出して反応しながら
クンニし続けるマリィの名を呼ぶ!

ペロッ!ピチャッ!ピチュッ!レロッ!

ユウリ「あぁっ!♡あぁんっ!♡ダメぇっ!♡い、イクぅっ!♡イッちゃうっ!♡イクうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

マリィ「んうぅっ!?///」

そして、しばらくクンニが続くと
ユウリは、クンニの刺激に耐えきれず絶頂し
マリィの口内に潮を吹き、マリィは最初驚くが
そのまま、ユウリの潮を直飲みした!

ルリナ「マリィ。大丈夫?」

マリィ「んぅっ!ふぅ〜っ!………はい!ちょっとびっくりしたけど大丈夫です!///」

ルリナ「そう。大丈夫ならいいわ」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

クンニしていて潮を直接食らったマリィを見て
心配するルリナだったが、当の本人は
ユウリの潮を飲み干し、大丈夫と伝えた事で
ルリナは安心し、絶頂して痙攣してるユウリの
足を掴むのを止める!

ルリナ「それで、サイトウは、何かある?」

サイトウ「そうですね……これとか、どうですか?」

続けてサイトウにどんな事するか聞いてみると
サイトウは、少し考えた結果
バイブを手に取ってみせた!

ルリナ「いいわね。もう両足押さえるの面倒くさいし、もう縛っときましょう」

そう言ってルリナは、新たに縄を2本用意し
ユウリの両足をM字開脚の状態で縛り拘束した!

ルリナ「これで良し!それじゃあ、サイトウ!始めていいわよ!」

サイトウ「は、はい!失礼します!」

ユウリをM字開脚の状態で拘束し終えると
ルリナは、ユウリから離れ、代わりにサイトウが
バイブを構えた状態でユウリに近づく!

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 402 ーメイル@まひなおしのみ 22/11/22 00:18:08 ID:X4yA1YYs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
おつです
 ▼ 403 1話◆L1BuuEmZks 22/11/22 18:31:44 ID:h9YcADWA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ま、待って、サイトウさんっ!♡さっき、イッたばっか………///」

ズプッ!!

ユウリ「りいいぃっ!?♡///」

カチッ!ブーーッ!

ユウリ「いああぁっ!?♡///」

サイトウは、ユウリの制止の言葉を聞かずに
バイブをユウリの膣内に挿入して、バイブを起動し
バイブをピストンさせるように動かし始めた!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡ふあぁっ!♡///」

絶頂したばかりのユウリの膣内を
バイブがウネウネと回るように動く刺激に
サイトウの手によってピストンの刺激も加わり
ユウリは、強い快感を得て反応し、喘ぐ!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「ふふふっ!どうですか、ユウリさん?」

ユウリ「いああぁっ!♡ああぁっ!♡だめえぇっ!?♡イクうぅっ!♡またイッちゃううぅっ!♡///」

サイトウが、バイブをピストンし続けていると
ユウリは、また絶頂しそうなようで喘ぎ叫ぶ!

ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああああぁっ!♡イクうううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

サイトウ「わぁっ!」

そして、そのままユウリは、喘ぎ叫びながら
再び、潮吹きながら絶頂してしまった!

ズポッ!!

ユウリ「んはぁっ!?♡……はぁっ!♡……///」

潮吹き絶頂したユウリの姿を見たサイトウは
潮吹きが止むと、バイブを引っこ抜き
ユウリは、痙攣しながら恍惚な表情で吐息を漏らす!
 ▼ 404 1話◆L1BuuEmZks 22/11/22 18:54:28 ID:h9YcADWA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「あらあら、床が、びしょ濡れじゃない!拭くの大変ね!」

ユウリ「うぅっ!♡///」

自身の部屋の床の1部が、ユウリの潮で濡れ
水溜りを作られたルリナが指摘すると
ユウリは、羞恥心を感じてしまう!

ルリナ「人の部屋を汚す子には、お仕置きが必要ね!」

そう言ってルリナは、無数のローターを取り出した!



【安価】ローター限界までで何個挿入した?

安価下(数量によっては、再安価します)
 ▼ 405 ロストロトム@いでんしのくさび 22/11/22 18:57:18 ID:eL52JCD2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5個
 ▼ 406 1話◆L1BuuEmZks 22/11/22 19:07:17 ID:8XKY/2Do NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>405
了解です。

すみません。一旦離れます。
 ▼ 407 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 00:10:26 ID:ZawE3xqA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなり、日付かわってしまいました。)

にゅぷっ!

ユウリ「んぅっ!?♡……ぁっ!♡……///」

ルリナ「はい!5個目!この位でいいかしら?」

ローターを取り出したルリナは、ユウリの膣内に
1個1個挿入していき、5個のローターを挿入し
ユウリのマンコから5本のコードが出ていた!

マリィ「ルリナさん!拭くの終わったたい!」

ルリナ「ありがとう!また使うかもしれないから、片付けずに、そこら辺に置いといて!」

サイトウ「わかりました!」

ルリナが、ユウリにローター挿入してる間に
マリィとサイトウの2人が、雑巾で
ユウリの吹いた潮を拭き掃除し終えたようで
バケツと雑巾を部屋の隅に置いておく!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「それじゃあ、2人共。それぞれコレ持って」

マリィ・サイトウ『はい!』

そう言ってルリナは、ローターのリモコンを
1つずつマリィとサイトウに渡す!

ルリナ「それじゃあ、せ〜の!で動かすわよ!」

ユウリ「っ!?♡ま、待ってくださいっ!?♡今、動かされたらぁっ!?♡///」

ルリナ「せ〜の!」

カチッ!チキキキキッ!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!

ユウリ「ふあぁっ!?♡あああぁっ!?♡///」

ルリナの言葉を聞いて、ユウリが慌てて止めるが
聞き入れてもらえず、ルリナの掛け声で
3人は、同時にリモコンのダイヤルを回して起動し
ユウリの膣内の5つのローターが振動し始めた!

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!

ユウリ「あぁっ!♡あぁっ!♡あああぁっ!♡///」

膣内でローター同士が、ぶつかり合いながら
激しく振動しながら、ユウリの敏感になってる
膣内を刺激し、ユウリは、身体を震わせながら
色っぽい声を出して喘ぎまくる!
 ▼ 408 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 00:48:59 ID:ZawE3xqA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!

ユウリ「あぁっ!♡はひぃっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!凄い乱れっぷりね!これで最大にしたら、どうなっちゃうかしら?」

ユウリ「っ!?♡あ、あぁっ!♡まぁっ!?♡///」

チキキキキッ!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!
カチカチカチカチカチカチカチカチ……!!

ユウリ「っ!?♡ひあああああぁっ!?♡///」

無数のローターで感じているユウリの姿を見てルリナは
ローターの威力を全て最大にし、ユウリの膣内で
先程以上でローターが振動し始めた!

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!
カチカチカチカチカチカチカチカチ……!!

ユウリ「あああぁっ!♡ふああぁっ!♡んああぁっ!♡ひひゃあああああぁっ!♡///」

プシュッ!プシャアアアァッ!プシャアアアアアァッ!

最大威力のローター同士が、激しくぶつかり合いながら
振動して、膣内を容赦なく責め続けて
ユウリは、瞳に涙を潤ませながら、喘ぎ叫び
ガクガクと痙攣し続けながら
潮を周りに撒き散らしながら、何回も絶頂してしまう!

ルリナ「あら?また潮吹き?凄い事になってるわね」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!
カチカチカチカチカチカチカチカチ……!!

ユウリ「んあああぁっ!♡イクううぅっ!♡イッてるううぅっ!♡いひゃあああああぁっ!♡///」

とユウリは、ルリナ達に見守られながら
ローター責めが止むまで、喘ぎ叫び続け
何回もイカされ続けるのだった!



【安価】ローター責めの後

1:別のプレイをする(ルリナの部屋で)
2:別のプレイをする(調教部屋で)
3:夕食の時間になる

安価下
 ▼ 409 マゾウ@キズぐすり 22/11/23 00:50:14 ID:wSIkyh.o [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 410 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 01:22:40 ID:ZawE3xqA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!!
カチカチカチカチカチカチカチカチ……!!

ユウリ「……ぁっ!♡………ぁっ!♡……///」

あれから何時間か経ち、ローターは止まる事なく
膣内を刺激し続けてユウリは、身体は痙攣して
反応し続けているが、目の焦点が定まっておらず
涙の渇いた後を残し、喘ぎ叫んでいた声も
今では、蚊の鳴くような小声が、たまに聞こえる位だ!

マリィ「る、ルリナさん!もう、ええんとちゃう?」

サイトウ「そ、そうですよ!今のユウリさんの姿、かなりヤバいですよ!」

ルリナ「う、うん。流石に、少しやり過ぎたわね……」

そんなユウリの姿を見て、マリィとサイトウが
ルリナにローターを止めるように持ち掛け
ルリナもやり過ぎたと判断し、ローターを止めた!

カチッ!!

ユウリ「ぅっ!?♡///」

マリィ「ユウリ!大丈夫!?今、ローター抜くから!」

ローターの電源を切って止めた事で
膣内で振動していたローターが静かになり、マリィは
ユウリの腟内に挿入したローターを全て引っこ抜く!

ぐぅっ!ズポポッ!!

ユウリ「ぅっ!?♡………っ!♡………っ!♡……///」

ローター5つを全て引っこ抜かれて
ユウリは、一瞬ビクッ!と強く跳ねて反応した後
ユウリは、微かな吐息を漏らしながら痙攣し続けた!

その後、ユウリは、夕食の時間になるまで
しばらくの間、ぐったりし続けていた!



(すみません。ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)

(それと、昼の時みたいに、夕食の献立も安価で決めますか?決める場合、終える前に安価出します。)
 ▼ 411 ンムー@だいすきメール 22/11/23 01:25:23 ID:Uafg4B9g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
おやすみなさい
 ▼ 412 ラミンゴ@ピカピカだんご 22/11/23 01:26:37 ID:hQQ.DaA2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これはユウリ、夕食後もたっぷりヤられるな
 ▼ 413 イロス@エフェクトガード 22/11/23 01:29:03 ID:wSIkyh.o [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
食事シーンはスキップでもいいよ
 ▼ 414 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 01:48:44 ID:ZawE3xqA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あれから、ぐったりしていたユウリは
休んだ事で、体力が回復し
ソニアに作ってもらった夕食を皆で食べながら
ルリナに文句を言い、その言葉にルリナも
先程までのユウリの様子を見てた事で
素直に謝罪し、反省した。


>>413
そうですね。前に食事シーンは、いいと要望聞いてから
普段は、食事シーン書かないようにしてるのですが

この続きを書く際に、食事しながら
ユウリがルリナに文句を言うシーンとか入れて
書こうと思ってるので、今回は食事シーン書こうと
してたのですが、こういう感じにします。



それでは、夕食後どうするかの
安価だけ出して、改めて今回は終えます。



【安価】夕食後、皆はどうする?

1:お風呂に入る
2:ゲームをする
3:その他(5人全員で何かする)

安価下(内容によっては、再安価します。)
 ▼ 415 ゴーム@ながねぎ 22/11/23 01:51:54 ID:skNQuR7I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
もちろんエッチな展開ありで
 ▼ 416 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 17:39:00 ID:WIeM6MGI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【安価】お風呂での出来事

安価下3つ(内容によっては、再安価します。)
 ▼ 417 ルマッカ@たいようのふえ 22/11/23 17:40:33 ID:Z59kYYcc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィが紙コップを持って来てユウリに潮吹きさせて今度は飲み干す 満杯だと時間かかるだろうから半分ほど
 ▼ 418 イホーン@てんくうのせきばん 22/11/23 17:42:59 ID:Eg3oNeu2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが他の4人から乳首吸われて母乳飲まれちゃう
 ▼ 419 カドッグ@ビーだま 22/11/23 17:45:14 ID:iXuIB8fo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員が順番にソニアの胸に顔埋めて巨乳で顔を挟んでもらう
 ▼ 420 マワリ@きいろのバンダナ 22/11/23 17:48:18 ID:Tqc.9YTE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎回潮飲みニキいるのなんか草
 ▼ 421 ンムー@ざいりょうぶくろ 22/11/23 17:56:09 ID:Uafg4B9g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 422 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 18:27:05 ID:WIeM6MGI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂 ー

ソニア「ん〜っ!気持ちいい〜!」

ユウリ「はぁ〜っ!疲れが吹っ飛ぶ〜っ!」

夕食を食べ終えた後、5人は
全員で食器や調理器具などを洗ったりした後
一緒にお風呂に入っていた!

ユウリ「……………それにしても」

ソニア「ん?」

皆で湯船に浸かっていると、ユウリは
湯に浮かんでいるソニアの胸を見て呟く!

ユウリ「やっぱり、ソニアさんの大きいですね……」

サイトウ「ええ。本当に……」

マリィ「あたしも最近1カップ大きくなったけど、全然敵わないたい……」

5人の中で1番大きなソニアのFカップの胸を見て
呟いたユウリの言葉に、マリィとサイトウも同意し
3人でソニアの胸をガン見する!

ソニア「ちょっ!そんなに見ないでよ!それに、ユウリとサイトウもDあるんだし、マリィもCになったみたいだし、3人共まだ大きくなる可能性あるでしょ?///」

サイトウ「それは、そうかもしれないですけど……」

マリィ「それでも、ソニアさんが羨ましいです」

3人の視線が、胸に突き刺さり
ソニアは、恥ずかしく感じたのか
両手で胸を隠しながら、3人にそう言うが
それでも、ソニアの胸が羨ましいようだ!

ルリナ「だったらさ………」

ソニア「え?きゃあぁっ!?///」

すると、ソニアの背後からルリナが
ソニアの両腕を掴んで押さえて
隠してたソニアの胸を晒させる!

ルリナ「胸が大きくなるように、ソニアから恩恵に与りましょう!」

3人『恩恵?』

ソニア「ちょっ!?ルリナ!?///」

ソニアの両腕を拘束した状態のまま言った
ルリナの言葉に首を傾げるユウリ達!
 ▼ 423 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 19:01:01 ID:WIeM6MGI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「そうねぇ〜。じゃあ、マリィ。ちょっと、ソニアの前まで来てくれない?」

マリィ「え?はい」

突然ルリナに名指しで呼ばれたマリィは
戸惑いつつも言われた通り、ソニアの前に来る!

ルリナ「来たわね?それじゃあ……」

ぐいっ!

マリィ「んむぅっ!?///」

ソニア「きゃあぁっ!?///」

ユウリ・サイトウ『っ!?///』

マリィがソニアの前に来たのを確認すると、ルリナは
ソニアの腕を掴んでた手を離し
マリィをソニアの元に引き寄せて
そのまま、ソニアの谷間にマリィの顔を埋めた!

ソニア「ちょっ!?ルリナ、何するのよ!?///」

ルリナ「いや〜、こうしたらソニアの恩恵貰えて、胸が大きくなるんじゃないかなと思って!」

ソニア「こんな事で、なるわけないでしょ!?///」

マリィ「ん、んうぅっ!柔らかぁっ!んぅっ!///」

ソニア「んぅっ!?♡ま、マリィっ!♡そんな顔、動かさないでっ!♡///」

突然こんな事してきたルリナに文句を言っていると
ソニアは、自身の谷間の中で顔を動かしてる
マリィの動きと、木籠った声が振動して伝わり
ソニアは、思わず反応しつつも、何とか
マリィを谷間から離させた!

ユウリ「ソニアさん!私もさっきのしてほしいです!」

サイトウ「わ、私も!お願いします!」

すると、そんな2人の姿を見ていたユウリとサイトウが
ソニアの谷間に顔を挟まれたいとお願いする!

ソニア「な、何言ってるの!?きゃあぁっ!?///」

ルリナ「いいわよ!押さえといてあげるから、好きにやっちゃいなさい!」

ソニア「ちょっ!?ルリナ!?///」

ユウリとサイトウのお願いに驚き
拒否しようとしたソニアだったが
ルリナにまた両腕を拘束されてしまい
強制的にやらされる事になった!

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 424 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 22:24:46 ID:wUPcgnjk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「それじゃあ、失礼しま〜す!」

ぱふっ!

ソニア「んうぅっ!?///」

ルリナに両腕を掴まれてる間に
ユウリが、ソニアの谷間に顔を突っ込んだ!

ぱふっ!ぱふっ!

ソニア「んぅっ!♡やぁっ!♡///」

ユウリ「うわぁっ!これ気持ちいい!」

ソニアの谷間に顔を突っ込んで埋めたユウリは
そのまま両手でソニアの胸を掴んで
パフパフさせて胸の感触を味わう!

ユウリ「はぁ〜っ!サイトウさん、次どうぞ!」

サイトウ「はい!失礼します!」

ぱふっ!

ソニア「あぁっ!♡///」

すると、ユウリは満足したのか
ソニアの谷間に埋めてた顔を離して離れ
今度は、サイトウがソニアの谷間に顔を突っ込んだ!

ぱふっ!ぱふっ!

ソニア「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

サイトウ「おぉ〜っ!凄く柔らかい!」

3人連続で、谷間に顔を埋められて
その度に、くすぐったい感触に反応する
ソニアの声を聞きながら、胸の感触を楽しむサイトウ!

サイトウ「ふぅ〜っ!凄く気持ちよかったです!」

ソニア「そ、そうっ!♡……はぁっ!♡……///」

満足したのか、サイトウは谷間に埋めてた顔を離し
ソニアに胸の感想を伝えると、ソニアは
受け流すように返事し、3人の相手をした事で
これで終わったと安堵する!
 ▼ 425 1話◆L1BuuEmZks 22/11/23 23:23:44 ID:wUPcgnjk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ふふふ!まだ終わってないわよ!」

ソニア「え?」

ルリナ「私がまだやってないから!」

ぱふっ!

ソニア「きゃぁっ!?♡///」

そう言って、背後からソニアの両腕を拘束してた
ルリナは、ソニアの前に移動し
顔をソニアの谷間に突っ込んだ!

ぱふっ!ぱふっ!

ソニア「んぅっ!♡ちょっ!♡ルリナぁっ!♡///」

ルリナ「なかなか良いわねコレ」

再び自身の谷間に顔を埋められ、息や
顔の擦れる感触にソニアは、くすぐったく感じ
ルリナは、ソニア胸をパフパフして楽しむ!

ぱふっ!ぱふっ!

ソニア「んぅっ!♡いい加減に、しなさい!♡///」

ルリナ「あっ!」

ソニアは、しばらくパフパフされていると
両腕が解放されてる事で、ルリナを引き離し
強制的にパフパフを止めさせた!

ソニア「こうなったら、私もルリナの胸を好きにさせてもらうから!///」

ちゅうぅっ!

ルリナ「んあぁっ!?♡///」

そして、散々自分の胸を好き勝手させるように仕向けた
ルリナに対してソニアは、反撃とばかりに
ルリナの乳首に吸い付いた!

ユウリ「あっ!私も!ローターのお返ししちゃお!」

ちゅうぅっ!

ルリナ「はあぁっ!?♡///」

さらに、もう片方の乳首を
ユウリに吸われてしまうルリナ!


(すみません。少し早いですが、今回ここで一旦終わります。また明日に続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 426 ーメイル@ガルーラナイト 22/11/23 23:25:41 ID:3wicvlSM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙エロいね
 ▼ 427 ソクムシ@あんぜんおまもり 22/11/23 23:26:41 ID:hQQ.DaA2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 ソニアが研究室でやることといえば一つしか無さそう
 ▼ 428 1話◆L1BuuEmZks 22/11/24 17:40:15 ID:A4Fk3Xjs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡ちょっ!♡ソニアぁっ!♡ユウリぃっ!♡んあぁっ!♡///」

ソニアとユウリの2人に乳首を吸われる感触に
感じて反応してしまうルリナ!

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ビュウウウゥッ……!

ユウリ・ソニア『んうぅっ!』

すると、乳首を吸われ続けてルリナは
母乳を吹き出し、ユウリとソニアは
そのまま吸いながら、母乳を飲んだ!

ユウリ・ソニア『ぷはぁ!♡///』

ちゅぱぁっ!

ルリナ「ああぁっ!?♡///」

母乳を飲み終えた2人は、胸を吸うのを止め
ルリナの乳首から口を離すと
乳首から母乳が少し溢れてきた!

マリィ「あっ!ルリナさんの乳首から母乳出とる!あたしも飲む!」

サイトウ「それじゃあ、私も!」

ちゅうぅっ!

ルリナ「んひいぃっ!?♡///」

ルリナの乳首から溢れてる母乳を見て
ユウリとソニアの2人に変わって
今度は、マリィとサイトウの2人が
ルリナの乳首を咥え、母乳を吸う!

ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!
ビュウウウゥッ!ビュウウウゥッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ふあぁっ!♡///」

母乳を吸い出すように乳首を吸われて
感じてしまうルリナの色っぽい声を聞きながら
マリィとサイトウは、ルリナの母乳を飲む!

ちゅぱぁっ!

ルリナ「んはぁっ!?♡……はぁっ!♡……///」

少しして、満足したのか、マリィとサイトウは
母乳を飲むのを止めて、咥えてた乳首を離し
ルリナの乳首から少し出た母乳を指で拭き取って
母乳をペロッ!と舐めて、吸うのを止めた!
 ▼ 429 1話◆L1BuuEmZks 22/11/24 19:18:39 ID:A4Fk3Xjs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ううぅっ!まさか反撃されるなんて……///」

ソニア「ふふっ!調子に乗るからよ!///」

4人に乳首を吸われて母乳を飲まれたルリナは
少し休んで落ち着き、もうしばらく皆で湯船で寛ぐ!

ユウリ「そういえば、マリィに聞きたかった事があるんだけど……///」

マリィ「ん?何、ユウリ?」

ユウリ「前にマリィの休日の時に、お兄ちゃんにSM調教プレイしてもらってたんだよね?お兄ちゃんにどんな事されたの?///」

寛いでいるとユウリが、マリィに
前回のマリィの休日でのマサルとのプレイの内容に
興味があるのか、マリィに聞いた!

マリィ「え、えっとぉっ……ソニアさんの作ったコンドームを使って、抜かずに何回もセックスしたり……縄で縛られた状態で、三角木馬に乗せられたり、アイマスクで目隠しさせられたり……胸を揉まれたり、吸引されたり……焦らしプレイされたり……特に、何回もたくさん潮吹きさせられたりしたたい………///」

ユウリに質問されたマリィは、恥ずかしそうにしつつも
素直にマサルとの調教プレイの内容を
その時の快感などを思い出しながら全て話す!

ユウリ「へぇ〜っ!今度私もお願いしようかな?///」

マリィから聞いたプレイの内容を聞いて興奮したのか
ユウリは、マリィの所を自分に置き換えて
マサルに調教プレイされてる所を妄想する!

マリィ「………じゃあ、1回やってみる?///」

ユウリ「え?///」



【安価】どんな方法でユウリを潮吹きさせる?

1:手マン
2:バイブなど玩具
3:その他(内容によっては、再安価します。)

安価下

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 430 ッコアラ@キズぐすり 22/11/24 19:20:16 ID:onNseako NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 ソニアを除いた3人がかりで
 ▼ 431 1話◆L1BuuEmZks 22/11/25 00:03:57 ID:0pGkl4WU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

マリィは、ユウリにマサルとやった調教プレイの1つを
する事になり、マリィは紙コップを持ってきて
ユウリを風呂椅子に座らせる!

マリィ「それじゃあ、やるよユウリ?」

ユウリ「う、うん…///」

サイトウ「ユウリさん?マリィさん?」

ソニア「んっ?これから何かするの?」

ルリナ「何々?何をするの?」

紙コップをユウリの前に置き、準備が出来ると
そんなユウリとマリィの様子が気になるのか
湯船に浸かったまま見学する3人!

クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡///」

そんな3人に見られながらマリィは
ユウリのマンコに指を挿入し、愛撫し始めた!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「ユウリのここ。触る前から凄い濡れてクチュクチュしてる。コレってお湯じゃないよね?」

ユウリ「そ、それはぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「もしかして、やってみるって持ちかけた時から興奮しとった?ユウリも変態やね!」

ユウリ「んうぅっ!♡やあぁっ!♡言わないでぇっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィに耳元で言葉責めされながら手マンされて
風呂場には、ユウリの喘ぎ声と
手マンされる水音が響く!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

そして、しばらく手マンされ続けた結果
ユウリは、潮吹きながら絶頂した!


(すみません。後少しで1日目終わる予定なのですが、ここで一旦終わります。また明日に続きを書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 432 ーフィ@リザードナイトY 22/11/25 23:41:42 ID:av1M/zt6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「……うん。この位か」

絶頂して恍惚な表情を浮かべて痙攣してるユウリを見て
マリィは、置いといた紙コップを拾って中を見ると
先程ユウリが吹いた潮が少しだけ入っていた!

ルリナ「マリィ。何してるの?」

マリィ「紙コップに入ってる潮を見てるんです」

サイトウ「な、何でそんな事してるんですか!?///」

マリィ「前にマサル様としたプレイで、コップや瓶に潮を満タンにするまで潮吹きさせるっていうプレイをしたんです!それをユウリにしようと思ってるんです!」

ユウリ「っ!?♡///」

マリィの言葉を聞いて驚くユウリ!

マリィ「というわけで、紙コップが満タンになるまで潮吹きさせるから、覚悟するたい!」

ユウリ「ま、待ってぇっ!?♡///」

プレイの内容をちゃんと話すとマリィは
紙コップを置き、再びユウリを潮吹き絶頂させようと
ユウリに近づき、手マンを行おうとする!

ルリナ「……ねぇ、マリィ」

マリィ「ん?」

すると、手マンをしようとした所で
ルリナがマリィに話しかけた!

ルリナ「もしよかったら、今度は私が、ユウリに手マンさせてくれないかしら?」

ユウリ「えっ!?♡///」

マリィ「ああ!いいですよ!」

ユウリ「えぇっ!?♡///」

ルリナ「ありがとう!それじゃあ……」

ルリナが、マリィに変わって
ユウリに手マンしたいとマリィに頼むと
マリィは、あっさりと了承し
了承を得た事でルリナは、湯船から出て
ユウリの元へ移動し、ユウリのマンコに手を伸ばす!
 ▼ 433 レッフィ@きょうかポケット 22/11/25 23:42:25 ID:t7DMisM. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
しえん
 ▼ 434 1話◆L1BuuEmZks 22/11/25 23:51:53 ID:av1M/zt6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>432
名前欄変えるの忘れてました。
 ▼ 435 ーメイル@おすすめメール 22/11/25 23:55:34 ID:tVFQbvrI NGネーム登録 NGID登録 報告
これユウリ自身も飲まされる可能性あるかも
 ▼ 436 1話◆L1BuuEmZks 22/11/26 02:02:06 ID:BjqQyoYU [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

そして、伸ばした手の指が、そのままユウリの膣内に
挿入され、ルリナは指を動かし、手マンを行う!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡る、ルリナさぁっ!♡だめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「ほらほら!またイッちゃいなさい!」

ルリナの指が、膣内でかき混ぜるように動き
膣内を刺激されて、ユウリは
絶頂したばかりで敏感になっており
マリィの時より強い快感を得て反応し喘ぐ!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡イクうぅっ!♡またイクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

そして、ルリナに手マンされ続けたユウリは
あっという間に再び絶頂させられ盛大に潮を吹く!

ルリナ「おぉっ!凄い量吹き出したね!」

マリィ「さっきより紙コップに潮が溜まったたい!」

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

潮吹きしたユウリの姿を見て
ルリナは満足そうな笑みを浮かべ
マリィと共に紙コップの中を見てみると
先程よりも紙コップ内に潮が溜まっていた!

ルリナ「それじゃあ、もう1回……」

サイトウ「あっ!ルリナさん!次は、私にさせてもらってもいいですか?」

紙コップ内を確認した後、ルリナは
再び手マンを行おうとしたが
サイトウが挙手して手マンさせてほしいと頼む!

ルリナ「ん?いいわよ!じゃあ、サイトウやる?」

サイトウ「はい!失礼します!」

サイトウの申し出を了承したルリナは
サイトウに譲ってユウリから離れ、湯船に戻り
代わりにサイトウが湯船から出てユウリの元に行き
ユウリの膣内に指を挿入する!

(すみません。今回で1日目終わらせる予定だったのですが、寝てしまって書くのが遅くなってしまいました。後少しなのですが、明日予定あるため今回ここで一旦終わります。)
 ▼ 437 1話◆L1BuuEmZks 22/11/26 18:01:02 ID:BjqQyoYU [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!

ユウリ「んあぁっ!?♡///」

そして、そのままユウリの膣内を弄り、手マンを行う!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ・ルリナに続いてサイトウの指が
膣内を弄って刺激され、ユウリは
先程までの2人とは、また違った手つきに
感じて反応し、色っぽい声を出して喘ぐ!

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクうぅっ!♡また、イッちゃううぅっ!♡///」

サイトウ「いいですよ!イッちゃってください!」

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!

そして、ユウリはサイトウの手マンに耐えきれず
再び盛大に潮を吹きながら絶頂してしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

3回連続で絶頂させられてユウリは
風呂椅子に座った状態で痙攣し、ぐったりする!

ルリナ「どうマリィ?今どれくらい溜まってる?」

マリィ「ん〜。今ので、ちょうど半分位ですね」

潮吹きしたユウリを見てルリナが
マリィに紙コップの確認してもらった所
紙コップ内に半分位の量の潮が入っていた!

ルリナ「それじゃあ、後半分溜めて満タンにする?」

マリィ「いえ、今回の所は、ここら辺で止めときます」

ルリナが、ユウリに手マンを続けるか
マリィに聞くと、マリィは、半分溜まった所で
ユウリに絶頂潮吹きさせるのを止めて
紙コップを手に取る!



【安価】誰が飲み干す?

1:ユウリ
2:マリィ
3:ユウリとマリィの2人で

安価下
 ▼ 438 ゲータ@タブンネナイト 22/11/26 18:04:38 ID:8nb2sK42 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3 ちなみにそこまでしょっぱくなかった
 ▼ 439 1話◆L1BuuEmZks 22/11/26 18:54:15 ID:BjqQyoYU [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
紙コップを持ってユウリに近づくマリィ!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「ユウリ」

ユウリ「ふぇっ?♡……んぐぅっ!?♡///」

3人『っ!?///』

そして、そのままユウリの口に紙コップを近づけ
中に入ってるユウリの潮を飲ませた!

ユウリ「げほっ!ごほっ!///」

ユウリが、半分位潮を飲んだ所で
マリィは、紙コップを離し
ユウリは、無理やり飲まされた事で噎せてしまう!

そんなユウリを見た後、マリィは
残ったユウリの潮を全て飲み干した!

マリィ「んっ!ユウリの潮、そんなしょっぱくないね」

ユウリ「ま、マリィ!?♡いったい何を!?♡///」

ユウリの潮を飲み干して感想を言うマリィ
そんなマリィの行動にユウリは驚く!

マリィ「ん?前にマサル様とプレイした時に、こうやって、一緒にコップに出した潮を飲んだから、ユウリにもそうしたんよ。それで、ユウリの潮やけど、マリィのより、そんなしょっぱくなかったよ」

ユウリ「そ、そうなんだ……///」

驚いてるユウリにマリィが、理由を説明すると
ユウリは、マリィの説明と潮の感想を言われて
何とも言えない表情を浮かべる!

そして、ユウリ達は、もう少し湯船に浸かり
身体を温めてから、全員お風呂から出た!
 ▼ 440 1話◆L1BuuEmZks 22/11/26 19:16:25 ID:BjqQyoYU [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂から出た5人は、寝間着に着替え
お喋りしながら、2階へと上がる!

ソニア「それにしても、マサルが居なくてもエッチな事しちゃうのね。特にユウリとルリナが」

ユウリ「うぅっ!私は、ちょっとイタズラするだけのつもりだったんですけど、ルリナさんと途中からマリィとサイトウさんにもお返しされちゃって……///」

ルリナ「あはは!やり始めたら楽しくてつい……///」

と喋りながら2階に来た5人は
それぞれ自分の部屋に向かう!

ソニア「それじゃあ皆!また明日!」

サイトウ「はい!皆さん、おやすみなさい!」

マリィ「おやすみなさい!」

そう言って5人は、互いにお休みと挨拶をし終えると
それぞれ自分の部屋に入り、今日1日を終えた!



ー マサルの1日(21)マサル出張編1日目 ー 終わり


以上でマサルのいない日の1日目を終えます。
次は、どうするかなのですが、このまま
2日目を書くのか、水泳大会スレの
ミカン編の罰ゲーム後の話を書くのか
それとも、別のスレの話を書くのか
決めたいと思います。

ただ、すみません。個人的な都合なのですが
ポケモンSVを買って、まだ2回目のネモ戦を
した所までしか進んでないので
1回1週間位ポケモンSVをやる為に
休みたいと思います。

よろしくお願いします。
 ▼ 441 オヅム@きかいのぶひん 22/11/26 19:18:00 ID:8nb2sK42 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
他のスレも気になるところだけど、とりあえず2日目で
 ▼ 442 タッコ@ガンバリのいし 22/11/26 19:25:24 ID:y/wccPRg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4日目にマサルは帰ってくるから実質3日だな
 ▼ 443 ガカメックス@スペシャルアップ 22/11/26 19:27:08 ID:Pnvk4Gx. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ごゆっくりー
 ▼ 444 ドラン♀@きよめのおふだ 22/11/26 19:52:51 ID:y/wccPRg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
4日目は帰ってきたマサルと1日中エッチだな
 ▼ 445 スイヌメルゴン@フェザーボール 22/11/26 20:10:04 ID:Pnvk4Gx. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
テラレイドバトル版のSSにもちょっと興味があるので、もしSVのレイドに面白そうな仕様があったらご一考ください
よい旅を〜
 ▼ 446 L1BuuEmZks 22/12/03 17:45:43 ID:EV2.2ZYA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちは。
この1週間程時間を作ってSVやってプレイしました。
まだどのストーリーもクリアしてないですが
だいたい進めました。

スレについてなのですが
明後日の12月5日(月)に22話を書きますので
よろしくお願いします。

>>445
テラレイドバトル体験したのですが
SSで書くの個人的に少し難しそうなので
保留中です。
 ▼ 447 ニスズメ@おんみつマント 22/12/03 21:06:07 ID:KfYkNmG6 NGネーム登録 NGID登録 報告
おかえりなさい
なるほど、かしこまりました
 ▼ 448 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 17:41:30 ID:zlFsF29U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

前回、マサルがチャンピオンの仕事として
3泊4日の出張に出かけ、2日目を向かえた。


ー ダイニングキッチン ー

ソニア「皆!おはよう!」

サイトウ「ソニアさん!おはようございます!」

ルリナ「おはよう!」

マリィ「おはようございます!」

ユウリ「朝ご飯ちょうど出来た所ですよ!」

2日目を向かえ、ソニアが起きて
ダイニングキッチンに来てみると
他の4人は、すでに起きており
ユウリとサイトウが朝食の用意をしてくれており
テーブルに朝食を並べてる所だった。

ソニア「ありがとう」

ソニアは、朝食の用意をしてくれた事に礼を言うと
ユウリとサイトウと一緒に
いつも座っている自分の席に座る。

5人『いただきます!』

そして、全員が席に着くと
5人は、一斉に朝食を食べ始めた。



【安価】朝食を食べた後、どうする?

1:皆、家で過ごす
2:皆でどこかに出かける
3:それぞれ好きなように過ごす

安価下
 ▼ 449 スイゾロアーク@ハートアメざいく 22/12/05 17:44:13 ID:yM.U0s5Q NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 450 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 17:52:07 ID:zlFsF29U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ねぇ、皆は、今日何するか決まってるの?」

ソニアは、朝食を食べながら皆に聞く。



【安価】それぞれ何をする?(とりあえず午前中のみ)

ユウリ>>451

マリィ>>453

ルリナ>>455

サイトウ>>457

ソニア>>459
 ▼ 451 ツハニー@タマゴけん 22/12/05 18:20:47 ID:gcEYIfzo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが早く帰ってくるように祈る、もしかしたら予定が変わって今日帰ってくるかもしれないし
 ▼ 452 イオーガ@ピートブロック 22/12/05 18:22:32 ID:gcEYIfzo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 453 ュシュプ@ラムのみ 22/12/05 18:24:18 ID:326M4aoc NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリをいじめる
 ▼ 454 マンチュラ@こだいのせきぞう 22/12/05 18:24:53 ID:A1fgTmLE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かそく
 ▼ 455 ツケラ@のうてんきミント 22/12/05 18:28:25 ID:A1fgTmLE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今よりきれいになってマサルに喜んでもらうために肌のお手入れ
 ▼ 456 ルタンク@あかいビードロ 22/12/05 18:30:42 ID:VFt29Y5g [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 457 ラクロス@バトルレコーダー 22/12/05 18:31:55 ID:dHD.2wVo NGネーム登録 NGID登録 報告
昼寝
 ▼ 458 ウマージ@かわらのかけら 22/12/05 18:33:47 ID:VFt29Y5g [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援
 ▼ 459 カマル@つららのプレート 22/12/05 18:33:51 ID:Wv0c5v9U [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの使用済みコンドームを眺めながら新しい強化コンドームの開発
 ▼ 460 バニア@ペアチケット 22/12/05 18:34:16 ID:BSrQ31Es [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィに加担する
 ▼ 461 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 19:00:52 ID:rWGUdGq. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「私は、自分の部屋で過ごします(お兄ちゃんが、早く帰ってくるように祈ってよう)」

マリィ「あたしも(後でユウリの部屋に行こ)」

サイトウ「私も自分の部屋でのんびりしてます」

ルリナ「私もそうね。部屋でお手入れでもしてるわ」

ソニア「ふ〜ん。じゃあ、私も研究室で研究してようかな」

と全員それぞれ自分の部屋で過ごすようで
朝食を食べ終えて、家事を分担してした後
それぞれ、自分の部屋に戻っていった。



【安価】マリィは、ユウリをどんな風にいじめる?

安価下3つ(内容によっては、再安価)

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 462 ブリー@こころのせきばん 22/12/05 19:01:47 ID:Wv0c5v9U [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首を弄りまくってアンアン言わせる
 ▼ 463 ァイヤー@しろぼんぐり 22/12/05 19:08:55 ID:BSrQ31Es [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
がんじがらめに縛る
 ▼ 464 ドリドリ@ズリのみ 22/12/05 19:10:10 ID:VFt29Y5g [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シックスナインでお互いのアソコを舐める
 ▼ 465 ノココ@ツメのカセキ 22/12/05 21:42:17 ID:E/gY3RFw NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
しえーん
 ▼ 466 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 22:39:32 ID:sz.gdWTw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー ユウリの部屋 ー

ユウリ「はぁ〜っ!……あと3日もお兄ちゃんが、いないのか……予定が変わって、今日帰ってくるって事にならないかな……」

家事を分担して終えた後、ユウリは
自分の部屋に戻って、マサルが予定よりも
早く帰ってこないかと祈るユウリ!

コンコン!

ユウリ「ん?」

マリィ「ユウリ。入ってもいい?」

ユウリ「マリィ?うん!いいよ!」

すると、扉をノックする音が聞こえた後
マリィの入室許可を求める声が聞こえ
ユウリが返事すると、扉が開き、マリィが入ってきた!

ユウリ「マリィ。どうしたの?」

マリィ「んふふ!えいっ!」

ユウリ「っ!?きゃあぁっ!?」

部屋に来た理由をユウリが聞くと
マリィは質問に答えずに、ユウリを押し倒す!

ユウリ「い、いきなり何!?」

マリィ「ふふふ!ちょっと、ユウリの事をいじめたくなったから、いじめに来たんよ!」

ユウリ「えぇっ!?」

突然押し倒されたユウリは、マリィの言葉を聞いて驚き
マリィに好き勝手させる事になった!



【安価】>>463をする時のユウリの状態

1:全裸
2:下着姿
3:パンティーのみ
4:着衣

安価下
 ▼ 467 ースター@よごれたハンカチ 22/12/05 22:40:19 ID:/XC215lw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オナニー中のパジャマ姿
 ▼ 468 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 22:46:57 ID:sz.gdWTw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>467
すみません。パジャマじゃなくて
ゲームの初期状態の服装のグレーの上着が
無い状態の服装という事にしてるので
パジャマとか他の服に着替えさせるのは
無しでお願いします。



【再安価】>>463をする時のユウリの状態

1:全裸
2:下着姿
3:パンティーのみ
4:着衣

安価下
 ▼ 469 ダイトス@おうじゃのしるし 22/12/05 22:51:51 ID:Wv0c5v9U [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 470 2話◆L1BuuEmZks 22/12/05 23:45:46 ID:sz.gdWTw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ギチッ!ギチッ!

ユウリ「んぅっ!♡……あぁっ!♡……///」

あの後、マリィに押し倒されたユウリは
マリィに服を脱がされ、下着姿にされた状態で
縄で、がんじがらめにして縛られてしまい
締め付ける縄の感触に色っぽい吐息を漏らし反応する!

マリィ「ふふふ!ええ姿やねユウリ!さて……」

ポロッ!

ユウリ「ぁっ!?♡///」

クリッ!

ユウリ「あぁんっ!?♡///」

がんじがらめにしたユウリの姿を見て
微笑んだマリィは、そのままユウリの
ブラジャーを捲り上げて、胸を晒させると
そのまま、ユウリの乳首を弄り始めた!

コネコネッ!クリクリッ!コネコネッ!クリクリッ!

ユウリ「あぁんっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「ふふふ!可愛いよ、ユウリ!」

乳首を弄られまくって刺激されてユウリは
アンアンと色っぽい喘ぎ声を出して反応し
そんなユウリの声と表情を見てニヤニヤするマリィ!

コネコネッ!クリクリッ!コネコネッ!クリクリッ!

ユウリ「あんっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「ふふふ!次は、あたしも一緒に楽しませてもらおうかな!」



【安価】>>464をする時のマリィの姿

1:パンティーだけ脱ぐ
2:全部脱いで全裸になる

安価下
 ▼ 471 ガガルーラ@リザードナイトX 22/12/05 23:52:37 ID:hdMcAWe2 NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 472 2話◆L1BuuEmZks 22/12/06 00:56:47 ID:uLrggXv. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「ふふふ!次は、あたしも一緒に楽しませてもらおうかな!」

そう言ってマリィは、ユウリの乳首を弄るのを止め
自身のワンピース内に手を突っ込み
パンティーを脱ぎ捨てた!

マリィ「そんでもって……」

ユウリ「っ!?♡///」

そして、そのままユウリの顔の上に股がって腰を下ろし
その状態で、ユウリのパンティーをずらして
ユウリの股間を丸見えにする!

マリィ「次は、ユウリのここ舐めてあげるから、ユウリも、あたしのを舐めてね!」

ペロッ!

ユウリ「んぁっ!?♡///」

そう言ってマリィは、ユウリのマンコを舐め始め
突然舐められた感触に驚き、反応したユウリは
そのまま言われた通りマリィのマンコを舐め始めた!

ペロッ!ピチャッ!ペロッ!ペロッ!

ユウリ「んぅっ!♡れろっ!♡んぁっ!♡///」

マリィ「んぅっ!♡んちゅっ!♡んぅっ!♡///」

シックスナインを行い、互いに相手にマンコを舐められ
舌の感触が刺激されて感じつつも
2人は、舌を止めずに、しばらく舐め続ける!



【安価】この後、どうする?

安価下

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 473 クマ@つながりのヒモ 22/12/06 00:59:15 ID:FCfI2Avw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがユウリのクリトリスを噛む 歯は立てるけど無論あまり痛くない程度に
 ▼ 474 ムパルド@むしよけスプレー 22/12/06 10:19:22 ID:gYugqiTE NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ルリナが使っていた吸引器を再びユウリの両胸に装着
前回のプレイで吸引器の快感をしっかり刷り込まれていたので効果抜群となり、何度もイってしまう
 ▼ 475 2話◆L1BuuEmZks 22/12/06 18:00:17 ID:An.oNooE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ!ペロッ!ピチャッ!ピチャッ!

ユウリ「んぅっ!♡んちゃっ!♡んぅっ!♡///」

マリィ「………///」

カプッ!

ユウリ「んぃっ!?♡///」

シックスナインを続けていると
マリィは、クンニを止め、クリトリスを噛んだ!

コリッ!コリッ!コリッ!

ユウリ「ひいぃっ!♡ああぁっ!♡んあぁっ!♡マリィっ!♡やめぇっ!♡いああぁっ!♡///」

マリィにクリトリスをあまり痛くない加減で
歯を立てて噛まれて刺激され続けて
ユウリは、マリィにクンニするのを止めてしまい
クリトリスの痛みと快感に喘ぎまくる!

コリッ!コリッ!コリッ!

ユウリ「いああぁっ!♡マリィっ!♡い、イクうぅっ!♡イッちゃうううぅっ!♡///」

プシャアアアアアァッ!

そして、クリトリスを刺激され続けたユウリは
軽く潮吹きながら、絶頂してしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「ふふふ!ユウリ、イッちゃたね!///」

絶頂したのを確認してマリィは、ユウリの上から降り
痙攣して余韻に浸ってるユウリの姿を見て微笑む!



【安価】昼食までの間、どうする?

安価下
 ▼ 476 ジスチル@いいキズぐすり 22/12/06 18:07:06 ID:P8EshHvM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
のんびりごろごろする
 ▼ 477 2話◆L1BuuEmZks 22/12/06 18:44:20 ID:An.oNooE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁ〜っ!もう!酷いよマリィ!いきなりあんな事してきて!///」

絶頂させられた後、ユウリは
がんじがらめされていた縄を解いてもらい
下着と服を着直すと、マリィに文句を言った!

マリィ「ごめんごめん!ついいじめたくなってもうて、でも、弄られて、気持ちよかったんでしょ?」

ユウリ「うぅっ!それは、そうだけど……///」

と文句を言われてマリィは、軽く謝罪し
先程までのユウリの状態を指摘し
ユウリは、言葉が詰まってしまう!

マリィ「まぁ、今の所は、何もする気ないから、昼食の時間までのんびりしてよう!」

ユウリ「うぅっ!何か納得いかないけど……///」

そう言ってユウリとマリィは
昼食の時間になるまで、ユウリの部屋で
のんびりとゴロゴロして過ごす!





ー 数時間後 ー

ルリナ「皆!ご飯出来たわよ!」

のんびりとゴロゴロして過ごしてた結果
ルリナの呼ぶ声が聞こえてきた!

ユウリ「ん?もう、そんな時間?」

マリィ「よく見たら、12時過ぎてるたいね!」

ルリナの呼ぶ声が聞こえた2人は
時刻を確認してみると12時を過ぎており
2人は、ユウリの部屋を出て、1階に降りた!
 ▼ 478 2話◆L1BuuEmZks 22/12/06 19:08:24 ID:An.oNooE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ダイニングキッチン ー

ルリナに呼ばれ、全員ダイニングキッチンに集まり
ルリナが用意してくれた昼食を食べる!

ソニア「ルリナ。お肌凄くキレイね」

ルリナ「ありがとう。部屋で念入りにお肌のお手入れをしてたから。ソニアの方は、研究進んでるの?」

ソニア「ええ!マサルに使ってもらった試作品のコンドームを眺めて参考にしながら、新しいコンドームを開発中よ!」

昼食を食べながら皆は、お喋りを初め
ソニアの強化したコンドームの開発は順調なようだ!

ルリナ「あっ!そうだ!今、冷蔵庫の中、残り少ないから、買い出しする事になるんだけど、どうする?」

とお喋りを続けていると、ルリナが
買い出ししないといけない事を皆に伝える!



【安価】誰が買い出しに行く?

1:全員
2:3人(誰が行くかも指定)
3:2人(誰が行くかも指定)

安価下

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 479 ニプッチ@りゅうのキバ 22/12/06 19:09:58 ID:FCfI2Avw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3 サイトウとユウリ
 ▼ 480 2話◆L1BuuEmZks 22/12/07 00:43:38 ID:ibkItxWc [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

サイトウ「それでしたら、私が買い出しに行きます!」

ユウリ「あっ!私も行きます!」

ルリナの話を聞いてユウリとサイトウの2人が
買い出ししに行くと挙手する!

ルリナ「じゃあ、ユウリとサイトウ。悪いけど、お願いしてもいいかしら?」

ユウリ・サイトウ『はい!』

こうして、昼食を食べ終えた後
ユウリとサイトウは、買い出ししに出かけた!



【安価】どっちsideを見る?

1:ユウリとサイトウside
2:マリィ・ソニア・ルリナside

>>481


【安価2】>>481の選んだsideでの出来事

>>483(内容によっては、再安価します。)


(また戻ってくるのが、日付が変わった後で申し訳ございません。続きは、また今度書きます。本当に申し訳ございません。)
 ▼ 481 ーモット@ほのおのいし 22/12/07 00:45:37 ID:ysnIQt1U [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 482 ルレイド@のこされたボール 22/12/07 00:49:39 ID:k/bMIAbg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かそく
 ▼ 483 ジョッチ@おしゃれカード 22/12/07 00:50:35 ID:k/bMIAbg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
予定より早く帰ってきたマサルと会う
 ▼ 484 2話◆L1BuuEmZks 22/12/07 01:10:17 ID:ibkItxWc [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>483
う〜〜〜ん。これ、どうしよう?


【安価】>>483を採用するか、しないか

1:採用する
2:採用しない

先に3票集まった方にします。

他の人の意見が聞きたいので
申し訳ないですが
>>483さんは、投票しないでください。
 ▼ 485 ウドボーン@ねがいのかたまり 22/12/07 01:11:06 ID:ysnIQt1U [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ごめんこれは2
 ▼ 486 カンプー@ビアーのみ 22/12/07 01:11:43 ID:JBLkK3EM NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 487 つばん@いんせきのかけら 22/12/07 01:18:08 ID:iQa29gI6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 488 ゲチック@きれいなウロコ 22/12/07 01:22:53 ID:gHgwvsQ. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
流石に2やな
 ▼ 489 2話◆L1BuuEmZks 22/12/07 02:11:51 ID:ibkItxWc [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、不採用にします。

【再安価】ユウリとサイトウsideでの出来事

安価下(内容によっては、再安価)
 ▼ 490 ラマネロ@とけないこおり 22/12/07 02:42:12 ID:8C/cmjPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんかユウリの元レイド仲間(女)がウインディを通じてユウリを認識
 ▼ 491 ウマージ@つきのふえ 22/12/07 02:48:53 ID:W1fcPI8k NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
主要な買い物を済ませておやつを選んでいたところ、ユウリも母乳体質になっていた事が判明する たぶんルリナのものを飲んだり皆から責められた影響
味が甘い事もわかったので、サイトウは家に帰ったらユウリの乳を絞ってクリーム加工しケーキでも作ってみんなのおやつにする事を提案する
 ▼ 492 ラバリー@チーゴのみ 22/12/07 16:09:23 ID:t.3Ueku. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これは下にずれるか再安価かな
 ▼ 493 ロロン@フライもりあわせ 22/12/07 17:08:03 ID:35KIBxz6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まぁイッチに任せよう
 ▼ 494 2話◆L1BuuEmZks 22/12/07 17:49:24 ID:ibkItxWc [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちわorこんばんわ

>>490についてなんですけど

ユウリの知人に出会うまでなら、ともかく
ウインディを通じてユウリを認識するというのは
ちょっと書くの無理そうなので
申し訳ないですが、また再安価します。
大変申し訳ございません。



【再々安価】ユウリとサイトウsideでの出来事

安価下


(NG内容)
・マサルが予定よりも早く帰ってくる
・ユウリ達の存在が、気付かれる
(内容によっては、NG増える可能性あり)


(これでもし、また再安価になる内容だった場合、ソニア達の方での出来事の安価を取ります)
 ▼ 495 ラティナ@ラッカのみ 22/12/07 17:51:38 ID:t.3Ueku. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
何事もなく普通に楽しく買い物した
 ▼ 496 2話◆L1BuuEmZks 22/12/07 18:50:23 ID:ibkItxWc [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー どこかの大型スーパー ー

ユウリ「えっと、卵と牛乳と………」

サイトウ「食パンも買わないとですね」

昼食後、ユウリとサイトウは
大型スーパーに訪れ、買い出ししていた。

ユウリ「と、これで大丈夫ですかね?」

サイトウ「ですね。そろそろ会計しに行きましょうか」

とショッピングカートに大量の食材を入れ終え
会計をしに、レジに向かう。

店員「ありがとうございました!」

レジで会計を済ませると、ユウリとサイトウは
買った物をそれぞれエコバッグに詰め
無事に買い物を終え、家に帰るのだった。


(すみません。こんな感じになりました。)



【安価1】この後、どうする?

1:買い出しに行ってる間のソニア達を書く
2:買い出しから帰ってきた後の話を書く

>>497



【安価2】>>497での出来事

>>499>>501

(すみません。一旦離れます。もしかしたら、今回も戻ってくるの遅くなるかもしれないです。)
 ▼ 497 カヌチャン@ばんのうがさ 22/12/07 18:50:59 ID:ysnIQt1U [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 498 ャラドス@もりのヨウカン 22/12/07 18:52:09 ID:.Ix6ysr2 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 499 ドイデ@アクロママシーン 22/12/07 18:53:13 ID:ysnIQt1U [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがソニアからマサルの使用済みコンドームを一つ借りて、自分の潮が入ってる瓶と一緒に並べてオナニー
 ▼ 500 ァイアロー@でかいきんのたま 22/12/07 18:58:13 ID:e/wclu3Q NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニアが今回のコンドームは今までで一番の最高傑作になるので気合いを入れまくる
 ▼ 501 ガバクーダ@かくとうジュエル 22/12/07 19:18:05 ID:iQa29gI6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが、プールで水ポケモン達と全裸で泳ぐ
 ▼ 502 ガヤドラン@おおきなねっこ 22/12/07 20:00:18 ID:gHgwvsQ. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアがお腹たるんできてるのでルリナに指導される
 ▼ 503 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 00:19:54 ID:TdXcn4fo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。再開します)

ー ソニアの研究室 ー

ユウリとサイトウが買い出しに行った頃
ソニアは、自身の研究室に籠り
新しいコンドームの開発をしていた!

ソニア「うふふ!いいわよ!このまま上手くいけば、最高傑作のコンドームが出来るわよ!」

どうやら、コンドーム開発は、順調に進んでるようで
ソニアは、気合い入れて開発を進める!

コンコン!

ソニア「ん?誰?」

すると、研究室の扉をノックする音が聞こえ
ソニアが返事すると、扉が開く!

マリィ「ソニアさん。ちょっといい?」

ソニア「マリィ?どうしたの?」

どうやら、ノックの正体は、マリィだったようだ!

マリィ「その、ソニアさんにお願いがあるんやけど」

ソニア「お願い?」

マリィ「マサル様の使用済みコンドームを1つ貸してもらえないですか?」

ソニア「え?コンドームを?」

マリィ「はい!」

どうやら、マサルの使用済みコンドームを
1つ貸してほしいと頼みに来たようだ!

ソニア「いいわよ」

マリィ「っ!いいんですか!」

ソニア「ええ。いくつもあるし……」

そう言ってソニアは、研究室にある冷蔵庫を開け
中に入ってる無数の使用済みコンドームの1つを
取り出し、マリィに渡す!

ソニア「はい!でも、後でちゃんと返してね!」

マリィ「はい!ありがとうございます!」

ソニアこら使用済みコンドームを受け取ったマリィは
ソニアに礼を言い、研究室を出て行った!
 ▼ 504 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 00:36:59 ID:TdXcn4fo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マリィの部屋 ー

マリィ「うふふ!♡///」

ソニアからマサルの使用済みコンドームを
借りたマリィは、自分の部屋に戻り
机の上に使用済みコンドームと
自分の吹き出した潮の入った瓶を並べて置いて
恍惚な表情を浮かべて眺める!

マリィ「うふふ!♡マサル様の、あの人のザーメンたっぷりのコンドーム!♡///」

眺めていたマリィは、だんだん高揚してきて
身体が、うずうずし始め、オナニーし始めた!



【安価1】オナニーする時の状態

1:服のまま
2:下着姿
3:全裸
4:その他(内容によっては、再安価します。)

>>505



【安価2】オナニー方法

>>507(椅子に座った状態で出来る方法で)


(すみません。一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 505 スイダイケンキ@でんせつのメモ? 22/12/08 00:40:07 ID:4gCc7eF2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
下脱いだだけ
 ▼ 506 リキザン@ダイミツ 22/12/08 00:42:21 ID:pI7wLjs6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そりゃあ、匂いを嗅ぎながらマサルの形をした張型でオナニーよ
 ▼ 507 ピカ@ホロキャスター 22/12/08 00:47:04 ID:ES22AEUs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>506
これでいいかな ゴムをゴックンしたり挿れたりさえしなきゃ
 ▼ 508 チャモ@イリマのノーマルZ 22/12/08 17:24:14 ID:/ANIsRYA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナは水ポケモンと全裸で泳ぐんだよね?ならそこでエロい展開あるんじゃないかな?(wkwk)
 ▼ 509 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 18:10:43 ID:u1h2nwpc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(張型をディルドと書きますね)

自身の潮の入った瓶とマサルの使用済みコンドームを
眺めていたマリィは、コンドームの結び目を解き
コンドームの口に、鼻を近づけた!

むわぁ〜っ!

マリィ「んはぁ〜っ!♡///」

すると、コンドーム内からザーメンの
独特のイカ臭い臭いが、マリィの鼻を刺激し
臭いを嗅いだマリィは、恍惚な笑みを浮かべる!

クン!クン!クン!クン!

マリィ「はぁ〜っ!♡この臭いたまんない!♡///」

ザーメンの臭いを嗅いで興奮したマリィは
一旦立ち上がり、パンティーを脱ぎ、ワンピースの
スカート部分を捲り上げ、自身の下半身を晒す!

クチュッ!

マリィ「あぁっ!♡臭い嗅いだだけで、もうこんなになってるたい!♡///」

下半身露出させたマリィは、再び椅子に座り
そのまま自身のマンコに触れてみると
触ってなかったにも関わらず
マリィのマンコは、すっかり濡れていた!

マリィ「こんなに濡れてたら、大丈夫かな♡……///」

そう言ってマリィは、ディルドを手に取るが
そのディルドは、マサルの男根を型にして作った
特製のディルドだ!

マリィ「はぁっ!♡……あなたぁっ!♡……///」

マリィは、ディルドにローションを滴すと
そのまま、自身のマンコに先端を近づけ
そのままディルドを突っ込んだ!

ズプッ!!

マリィ「あぁんっ!♡///」

ディルドが腟内に挿入されると
マリィは、色っぽい声を出して反応し
そのままディルドを動かしオナニーを始めた!
 ▼ 510 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 18:42:00 ID:u1h2nwpc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クン!クン!クン!クン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡あなたぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルのザーメンの臭いを嗅ぎながら
ディルドでオナニーをし始めたマリィは
マサルとプレイしてる妄想し始め
恍惚な表情で色っぽい声を出して喘ぐ!

クン!クン!クン!クン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡いいぃっ!♡あなたぁっ!♡気持ちいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

妄想オナニーし続け、マリィのマンコから
水音と共に愛液が、溢れてくる!

クン!クン!クン!クン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡あなたぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃいますうぅっ!♡イクううぅっ!♡///」

そして、そのままディルドオナニーし続けた結果
マリィは絶頂し、ディルドが引っこ抜かれ
ビクビクッ!と痙攣した!

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂の余韻に浸りながらマリィは
そのまま、少しの間、ぐったりしてるのだった!



【安価】>>501での出来事

安価下3つ
 ▼ 511 ドゼルガ@ちかのカギ 22/12/08 18:44:20 ID:ES22AEUs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
プールサイドに上がったらヌオーにマンコを舐められる
 ▼ 512 ミズズ@きんのいれば 22/12/08 18:44:57 ID:ViV6CaRU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
楽しく泳いだ
 ▼ 513 ジギガス@ちからのねっこ 22/12/08 18:45:34 ID:FAJMfwjI NGネーム登録 NGID登録 報告
オクタンにじゃれつかれる
 ▼ 514 タモン@じてんしゃ 22/12/08 19:12:24 ID:4gCc7eF2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
研究終わったソニアもプールに入っていく
 ▼ 515 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 19:32:01 ID:99Y2HSLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー プール ー

ザブッ!ザブッ!ザバァッ!

ルリナ「はぁ〜っ!気持ちいい〜っ!」

マリィが自分の部屋でオナニーしてる頃
ルリナは、家の地下にあるプールで
水ポケモン達と全裸で泳いでいた!

ルリナ「ん〜っ!やっぱり泳ぐのは、いいわね!」

プールを泳いで満喫していたルリナは
一時休憩する為、プールサイドに上がり
両足をプールに浸かった状態で休む!

ヌオー「ヌオ〜!」

ルリナ「ん?」

休んでいるとプールの水面にヌオーが
ルリナの前に来て、顔をひょっこりと出す!

ヌオー「ヌオ〜!」

ルリナ「どうしたの?ヌオー?」

顔を出したヌオーが、コチラを見つめていて
ルリナが気になって話しかけると
ヌオーは、そのままルリナに接近し
ルリナの股の間に入り込む!

ルリナ「えっ!?ちょっ!?///」

ヌオー「ヌオ〜ッ!」

ペロッ!

ルリナ「ひゃぁっ!?♡///」

急に自分の股に入り込んだヌオーにルリナが
慌ててると、ヌオーは、そのまま
ルリナのマンコを舐め始めた!

ペロッ!ピチャッ!ペロッ!

ルリナ「やぁっ!♡やめぇっ!♡あぁんっ!♡///」

ヌオーのぬめっとした舌触りでマンコの表面や
腟内を舐めて刺激されてルリナは
ヌオーの頭を両手で掴んで、クンニの刺激に反応する!


(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 516 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 23:16:35 ID:TuOMD6to [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ペロッ!ピチャッ!ペロッ!

ルリナ「あぁんっ!♡ぬおぉっ!♡ああぁっ!♡///」

ヌオー「ぬぅ〜っ!」

ルリナ「ああぁっ!♡いあぁっ!♡だめえぇっ!♡イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

しばらくヌオーにクンニされていると
ルリナは、刺激に耐えきれず、絶頂してしまった!

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……」

ヌオー「ヌオ〜!」

痙攣してるルリナの姿を見てヌオーは
満足したのか、クンニを止めて
ルリナの股から離れる!

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……も、もうっ!♡ヌオーったら!♡///」

ヌオー「ヌオ〜!」

絶頂して身体が落ち着いてくるとルリナは
絶頂させられた要因であるヌオーに
少し怒った表情で文句を言うと
ヌオーは、鳴いて水の中に潜ってしまった!

ルリナ「あっ!♡もう♡………///」

ヌオーが逃げてしまい、ルリナは
少し怒ってた表情から、しょうがないなぁと
顔を赤らめながら、ヌオーのいた所を微笑む!



ルリナ「さて、もう少し泳いだら上がりましょうか!」

ヌオーにクンニされて絶頂させられたルリナは
もう少し休んだ後、ルリナはプールに飛び込み
水中に潜り、再び泳ぎ始めた!

アズマオウ「マオ〜!」

カマスジョー「ジョ〜!」

水中には、ルリナやマサル達の水ポケモン達が
プールで泳いでおり、そんな水ポケモン達を見て
ルリナは微笑み、一緒に泳ぐ!
 ▼ 517 2話◆L1BuuEmZks 22/12/08 23:59:42 ID:TuOMD6to [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ザバァッ!

ルリナ「ぷはぁっ!さて、そろそろ上がろうかしら?」

水中から顔を出したルリナは、充分プールを満喫し
上がろうとプールサイドに向かって泳ぐ!

シュルルッ!

ルリナ「っ!?」

すると、突然足に何か巻き付く感触がし
ルリナは、振り返って自身の足を見る!

オクタン「オクゥ〜ッ!」

ルリナ「お、オクタン!?」

そこには、ルリナの足に触手を巻き付けてる
マサルのオクタンがいた!

オクタン「オクゥ〜ッ!」

ルリナ「きゃあぁっ!?///」

ルリナの足に巻き付いていたオクタンは
そのまま、ルリナの身体に絡み付く!

オクタン「オクゥ〜ッ!」

ニュルッ!シュルッ!ニュルニュル!

ルリナ「んうぅっ!?♡ちょっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナの身体に絡み付いたオクタンは
触手でルリナの全身を弄ってじゃれつき
ルリナは、オクタンの触手の手つきに感じてしまう!

ニュルッ!シュルルッ!ニュルニュル!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡やめぇっ!♡///」

オクタン「オクッ!オクゥ〜ッ!」

ルリナ「あ、ああぁっ!♡あああああぁっ!♡///」

ルリナは、オクタンが満足するまでの間
オクタンにじゃれつかれ続け、解放された頃には
水上で仰向けになってプカプカと浮けてるのだった!
 ▼ 518 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 00:20:43 ID:WUHA3LE6 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 玄関 ー

ガチャッ!

ユウリ「ただいま!」

サイトウ「ただいま戻りました!」

夕方頃になると、買い出しに行っていた
ユウリとサイトウが、大量の荷物を抱えて帰ってきた!

ソニア「おかえり!」

そんな2人をちょうど階段で2階から降りてきてた
ソニアが出迎える!

ソニア「随分買ってきたわね」

ユウリ「いや〜、つい色々と買っちゃって!」

とソニアは、荷物の1部を受け取り
3人でダイニングキッチンに運ぶ!


ー ダイニングキッチン ー

ソニア「さて、それじゃあ、このまま3人で晩ご飯の仕込みでもしましょうか?」

サイトウ「そうですね!」

ユウリ「よ〜し!張り切って作るぞー!」

そして、ダイニングキッチンに荷物を運び
食材をテーブルに並べたり、冷蔵庫などに
収納した後、3人は、夕食作りの仕込みを始めた!



【安価】この後の展開

1:夕食前の出来事
2:夕食後の出来事

>>519



【安価2】>>519の内容

>>521(内容によっては、再安価します。)



(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 519 ッタイシ@ふしぎのプレート 22/12/09 00:21:17 ID:WBnw91a. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 520 サキント@あべこべやき 22/12/09 00:24:04 ID:cZx6ff.I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとルリナの2人風呂
 ▼ 521 カチュウ@ウイングボール 22/12/09 00:24:13 ID:PvrEBsXc [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが今日の憂さ晴らしにユウリをいじめる
 ▼ 522 ールー@ゆうかんミント 22/12/09 00:46:05 ID:9JV.iRZI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
おつ
ユウリ人気だなーww
 ▼ 523 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 17:21:26 ID:lJXcIyP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガチャッ!

ルリナ「あっ!ユウリ!サイトウ!」

マリィ「2人共おかえりなさい!」

3人が夕食作りを始めて数時間後
マリィとルリナの2人が
ダイニングキッチンにやって来た!

ユウリ「ルリナさん!マリィ!」

ソニア「2人共いいタイミングで来たわね!」

サイトウ「ちょうど晩ご飯出来た所ですよ!」

ルリナとマリィがダイニングキッチンに来た頃には
3人は、夕食を作り終えており
器に盛った人数分のビーフシチューと
パンとサラダをテーブルに並べている!

マリィ「うわぁっ!美味しそう!」

ソニア「それじゃあ、皆揃ったし食べましょうか?」

サイトウ「そうですね!それじゃあ……」

5人『いただきます!』

夕食を並べ終えると、全員椅子に座り
夕食を食べ始めた!



【安価1】>>521をどこで行う?

1:ユウリの部屋
2:ルリナの部屋
3:お風呂
4:調教部屋

>>524



【安価2】どんな事をする?

>>526>>528
 ▼ 524 ケニン@マメかん 22/12/09 17:30:37 ID:KMBEBBVE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 525 トカゲ@ふしぎなおきもの 22/12/09 17:30:58 ID:PvrEBsXc [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 526 ルレイド@たつじんのおび 22/12/09 17:31:49 ID:PvrEBsXc [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィに噛まれて敏感になったクリトリスをいじりまくり、いやというほど潮吹きさせまくる
 ▼ 527 ノムー@ちかのかぎ 22/12/09 17:31:48 ID:KMBEBBVE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おたがいのほっぺすりすり
 ▼ 528 スボー@エムリットのはね 22/12/09 17:39:38 ID:esi.p9f. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの頭をナデナデ
 ▼ 529 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 18:40:15 ID:WUHA3LE6 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ユウリの部屋 ー

ユウリ「はぁ〜っ!美味しかった〜!」

皆で夕食を食べ終え、食器などを洗い片付けた後
ユウリは、自身の部屋に戻り、ベッドに寝転がる!

ユウリ「ふぅ〜っ!少し休んだらお風呂に入ろうかな」

コンコン!

ユウリ「ん?」

とユウリが、独り言を呟いていると
扉をノックする音が聞こえた!

ルリナ「ユウリ!入るわよ!」

どうやらノックをしたのはルリナのようで
ユウリの返事も聞かずにルリナは部屋に入ってきた!

ユウリ「ルリナさん?どうしたんですか?」

自分の部屋に来たルリナが気になり
ユウリは、起き上がって、ベッドに腰掛け
ルリナに要件を聞く!

ルリナ「………」

しかし、ルリナは、ユウリの問いに答えず
扉を閉め、黙ってユウリに近づく!

ユウリ「る、ルリナさん?」

ルリナ「………」

何も喋らず近づいてくるルリナに少し怯えるユウリ!
そして、ルリナはユウリの目の前まで来ると……

ぎゅぅっ!すりすり!

ユウリ「……へ?」

ルリナは、ユウリに抱きついて、ほっぺすりすりし始め
ルリナの予想外の行動にユウリは、呆然する!

ルリナ「ん〜っ!ユウリの肌柔らかくて気持ちいい!」

ユウリ「る、ルリナさん?どうしたんですか?」

互いのほっぺ同士を合わせてすりすりして
ユウリの肌の感触を堪能するルリナに
ユウリは、戸惑いつつも再びルリナに話しかける!
 ▼ 530 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 19:28:13 ID:It6sukjo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「んぅ〜っ!ユウリとサイトウが、買い出しに行ってる間に、ちょっと色々あってね……」

そう言ってルリナは、ほっぺすりすりするのを止めて
今度は、ユウリの頭を撫で始めた!

ルリナ「だ・か・ら!その憂さ晴らしに、ユウリの事をいじめようと思ってね!」

ユウリ「えっ?ええええええええええぇっ!!?」

自身の頭を撫でられながらユウリは
ルリナの言葉の内容を聞いて思わず叫んだ!





ユウリ「うぅっ!また、こんな目にぃっ!?///」

ルリナ「うふふ!いい格好よユウリ!」

ルリナが、憂さ晴らしにいじめる宣言をした後
ユウリは、抵抗する暇も与えられずに
ルリナの手によって脱がされて全裸にされ
身動き取れないようにM字開脚の状態で
身体と手足を縛られていた!

ルリナ「うふふ!………ん?」

そんなユウリの姿を見て微笑んでいたルリナは
ユウリのクリトリスを見つめる!

ルリナ「なんか、クリトリス既にピクピクしてない?」

そう言ってルリナは、ユウリのクリトリスを摘まむ!

ユウリ「んはあぁっ!?♡///」

すると、クリトリスを軽く摘まんだだけで
ユウリは、強く反応し、ビクッ!と跳ねた!

ルリナ「あら?いつも以上に反応いいわね?」

クリクリ!クリクリ!

ユウリ「んああぁっ!♡やああぁっ!♡///」

そんなユウリの反応を見てルリナは
ユウリのクリトリスをクリクリと弄る!


(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 531 レシー@おくびょうミント 22/12/09 19:31:05 ID:PvrEBsXc [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう少しいじめ安価が欲しい
 ▼ 532 チゴラス@カセキのトリ 22/12/09 19:35:12 ID:bm76aozU NGネーム登録 NGID登録 報告
あー、それもそうかも?

支援
 ▼ 533 ングラー@ツメのカセキ 22/12/09 22:17:50 ID:WUHA3LE6 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 534 L1BuuEmZks 22/12/09 22:20:41 ID:WUHA3LE6 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。戻って続き書いたのですが
エラーになって書いたのが、遅れず

試しに あ だけ書いて送信したら書き込めたのですが
話は、書き込めませんでした。
 ▼ 535 ローラガラガラ@あかいビードロ 22/12/09 22:31:45 ID:9JV.iRZI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
あれま
どんまいです
 ▼ 536 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 22:37:06 ID:WUHA3LE6 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「ああぁっ!♡やめぇっ!♡きょ、今日っ!♡ああぁっ!♡マリィに、クリトリスぅっ!♡刺激されてぇっ!♡敏感だからぁっ!♡ああぁんっ!♡///」

どうやら今日の午前中の時に
マリィにクリトリスを噛まれて刺激された事で
クリトリスが、いつもより敏感になってるようだ!

ルリナ「ふ〜ん……じゃあ、集中的にいじめてあげる!」

ユウリ「そ、そんなぁっ!?♡んああぁっ!♡///」

喘ぎながら話したユウリの言葉を聞いて
ルリナは、意地悪な笑みを浮かべながら
クリトリスを執着的に弄り続けた!

クリクリ!クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ユウリ「んああぁっ!♡あああぁっ!♡イクううぅっ!♡イクイクイッちゃうううぅっ!♡///」

ユウリ「イクううううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアァッ………!!

と敏感になってるクリトリスを弄られ続けて
ユウリは、喘ぎ叫びながら潮を吹いて絶頂した!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」



【安価】これからどうする?

1:ユウリをいじめるのを続ける
2:1に誰か追加してやる(誰かも3人の中から指定)
3:全員参加してやる
4:いじめるの終わる

安価下
 ▼ 537 ジャンボ@きんのナナのみ 22/12/09 22:37:40 ID:PvrEBsXc [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2 マリィとサイトウ
 ▼ 538 ンホロウ@フレンドボール 22/12/09 22:40:49 ID:9JV.iRZI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 539 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 22:43:01 ID:qfVoQB6A [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エラー直ったみたいです。



【安価1】どこでする?

1:ユウリの部屋
2:お風呂
3:調教部屋

>>540



【安価2】どんな事をする?

>>542>>544
 ▼ 540 マコブシ@ギャラドスナイト 22/12/09 22:46:25 ID:Vhx67oNc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 541 ガバンギラス@きれいなハネ 22/12/09 22:47:25 ID:PvrEBsXc [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 542 ワムラー@バコウのみ 22/12/09 22:48:13 ID:PvrEBsXc [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィとサイトウで乳首を片方ずつ乳首を噛んでアンアン言わせまくる
 ▼ 543 ガミュウツーY@だれかのおとしもの 22/12/09 22:49:42 ID:DVbA/6vI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ以外がマサルの男根の形をしたペニスバンドをつけて責めてあげる
 ▼ 544 ングマ@レトルトバーグ 22/12/09 22:51:06 ID:vgJ2e.tg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとソニアがユウリのマンコとアナルを舐める
 ▼ 545 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 23:17:46 ID:qfVoQB6A [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>544
すみません。>>537でソニアは入ってないので

1:ルリナだけ
2:マリィに変更
3:サイトウに変更

この中から選んでください。
 ▼ 546 ゲキッス@うみなりのスズ 22/12/09 23:25:05 ID:Xdf.Ubuo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
んじゃあソニアをマリィに変更
 ▼ 547 2話◆L1BuuEmZks 22/12/09 23:43:24 ID:qfVoQB6A [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「うふふ!あっさりイッちゃったわね!」

潮吹いて絶頂したユウリを見て微笑むルリナ!

ルリナ「じゃあ、続きは、お風呂でやりましょうか」

ユウリ「っ!?♡……うぅっ!♡……///」

そう言ってルリナは、ユウリの縄を解き
ユウリを全裸のまま、お風呂に連れて行く!



ー お風呂 ー

ガラガラ!

マリィ「あっ!ルリナさん!ユウリ!」

サイトウ「2人も今からお風呂ですか?」

ユウリ「っ!マリィ!サイトウさん!」

お風呂に来たユウリとルリナが、戸を開けて中に入ると
マリィとサイトウの2人が先に湯船に浸かっていた!

ルリナ「ちょうどよかった!今から、お風呂でユウリをいじめようと思ってるんだけど、2人も一緒にやる?」

ユウリ「なぁっ!?///」

先にお風呂に入っていたマリィとサイトウに
ルリナが、そのような提案し
ユウリは顔を赤らめて驚く!

マリィ「いいですね!もちろんアタシも参加します!」

サイトウ「じゃあ、私もご一緒させてもらいます!」

ユウリ「っ!?///」

そんなルリナの提案にマリィとサイトウは頷き
3人でユウリをいじめる事になった!


(すみません。ここで一旦終わります。また明日に続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 548 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 17:36:59 ID:O2lUfyBs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シャアアアアアァッ………

ルリナ「んふふ〜!」

ハミッ!ハミッ!ハミッ!ハミッ!

ユウリ「んあぁっ!♡ひいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィとサイトウが、ユウリいじめに参加する事になり
ルリナがシャワーを浴びてる間に
ユウリは、マリィとサイトウの2人に
乳首を痛くない程度に噛まれて刺激させられていた!

ハミッ!ハミッ!ハミッ!ハミッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ま、マリィっ!♡サイトォさぁっ!♡やめぇっ!♡んああぁっ!♡///」

マリィ「ふふふ!可愛いよユウリ!」

サイトウ「たっぷり気持ちよくしてあげますね!」

乳首を噛まれて刺激されて喘ぐユウリの姿を見て
マリィとサイトウは、さらに乳首を責め続ける!

ハミッ!ハミッ!ハミッ!ハミッ!

ユウリ「いあぁっ!♡ああぁっ!♡だめえぇっ!♡い、イクぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

そして、乳首を刺激され続けたユウリは
絶頂してしまい、痙攣を起こす!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マリィ「ふふふ!ユウリ、イッちゃったね!」

サイトウ「ユウリさん。気持ちよかったですか?」

絶頂したユウリの姿を見てマリィとサイトウは
乳首を噛むのを止めて絶頂したユウリを見て微笑む!

ルリナ「あら!早速イカされちゃったみたいね!」

そこへ、シャワーを終えたルリナが話しかけてきた!

ルリナ「どれどれ?」

ペロッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

ルリナは、ユウリの股に顔を近づけて
そのままユウリのマンコを舐め始めた!
 ▼ 549 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 18:40:27 ID:bQ06RX4o [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いあぁっ!♡///」

ルリナ「んふふ!ここ凄く濡れてるわね!」

ユウリ「いあぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

絶頂した事で愛液で濡れ濡れになったマンコを
舐められて反応してしまうユウリ!

マリィ「ルリナさんだけズルい!アタシも舐める!」

ペロッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマリィは、クンニされてるユウリの
アナルを舐め始めた!

ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!
ペロッ!ペロッ!レロッ!

ユウリ「んあぁっ!♡ああぁっ!♡ま、マリィっ!♡そこ、お尻ぃっ!♡ああぁっ!♡///」

マリィ「ん〜っ!ユウリのお尻!」

ルリナ「ふふふ!凄く震えてるわね!」

マンコだけでなくアナルも同時に舐められて
ユウリは、2人の舌の感触に悶えて喘ぐ!

ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!
レロッ!レロッ!レロッ!レロッ!

ユウリ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡だめえぇっ!♡またぁっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

そして、マンコとアナルを舐められ続けたユウリは
あっという間に、また絶頂させられてしまった!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「あら?またイッちゃったみたいね!」

絶頂したのを確認したルリナとマリィは
ユウリのマンコとアナルを舐めるのを止め
痙攣を起こすユウリを見つめる!

ルリナ「それじゃあ、そろそろ次の用意するから、ちょっと待ってて!」

そう言ってルリナは、1度浴室を出て
脱衣所に向かった!
 ▼ 550 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 18:57:19 ID:bQ06RX4o [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「ユウリ!コッチを見てみなさい!」

ユウリ「へぇっ?♡……っ!?♡///」

ぐったりして休んでる間に脱衣所に行っていた
ルリナが戻ってきて話しかけられてユウリは
ルリナの方を見てみると、ルリナの腰には
ペニスバンドが取り付けられていた!

ルリナ「今度は、このマサルのと同じ形のペニスバンドで、たっぷり可愛いがってあげるわね!ほら、貴女達の分もあるわよ!」

マリィ・サイトウ『ありがとうございます!』

そう言ってルリナは、ペニスバンドの説明をした後
同じペニスバンドをマリィとサイトウに渡し
2人もペニスバンドを取り付ける!



【安価】誰からやる?

1:ルリナ
2:マリィ
3:サイトウ
4:全員で3穴責め

安価下
 ▼ 551 リゲイツ@シュカのみ 22/12/10 18:58:52 ID:u15khjPo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 552 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 19:05:12 ID:bQ06RX4o [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>551
了解です。
ただ、すみません。一旦離れます。

もし体位とか決めたければ
戻ってくるまでに、書いといてくれたら
難しい内容でなければ、その体位で書きます。

難しい内容だった場合は、こちらで決めます。
 ▼ 553 ールル@4ごうしつのカギ 22/12/10 19:07:06 ID:u15khjPo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位
 ▼ 554 ェリンボ@パワーレンズ 22/12/10 21:53:53 ID:fgYcVWoc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはちゃんとオナ禁してるよな?
 ▼ 555 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 23:26:09 ID:O2lUfyBs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

サイトウ「では、まずは私からさせてもらいますね!」

ルリナ「ええ、いいわよ!」

マリィ「さっき参加してなかったですもんね!」

ユウリ「っ!?♡わぁっ!?♡///」

まずは、サイトウが、ユウリの相手をするようで
サイトウは、床に寝転がり、ルリナとマリィは
ぐったりして休んでいたユウリを立たせ
2人で、ユウリを持ち上げ
サイトウのペニスバンドの上まで運ぶ!

ルリナ「それじゃあ、下ろすわよ!」

ユウリ「ま、待って!?♡///」

ルリナの言葉を聞いてユウリは
慌てて止めようとするが、無慈悲にも
ペニスバンドの上に下ろされてしまった!

ズプッ!!

ユウリ「んはあぁっ!?♡///」

下ろされた事で、ペニスバンドのディルド部分が
ユウリのマンコに根本まで挿入されてしまい
ユウリは、膣内のディルドの感触に恍惚な声で叫んだ!

サイトウ「挿入りましたね?では、動きますね!」

ディルドが、挿入されたのを確認すると
サイトウは、そう言って身体を動かし始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウが動き出した事で、挿入させられたディルドが
下から突き上げられて、ユウリの膣内を刺激し
ユウリは、突かれる度に喘ぎ声を出す!
 ▼ 556 2話◆L1BuuEmZks 22/12/10 23:43:09 ID:/WZk2WzM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡ああぁんっ!♡だめえぇっ!♡そんな、突いちゃぁっ!♡私いぃっ!♡い、イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

サイトウ「いいですよ!イッちゃってください!」

騎乗位でディルドを何回もピストンして突かれて
ユウリは、絶頂寸前なようで叫ぶと
絶頂させようとさらに突き続けるサイトウ!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

プシュッ!プシャアアアアア……!!

そして、サイトウによるディルドのピストンによって
ユウリは、潮を吹きながら叫び、絶頂してしまった!

ユウリ「あぁっ!♡………はぁっ!♡………///」

サイトウ「わぁっ!?ユウリさん!?」

絶頂したユウリは、ビクッ!と痙攣させた後
力尽きたのか、サイトウの顔の方に向かって倒れ
ぐったりして、乱れた呼吸を整え始めた!



【安価】次は、どっちがする?

1:ルリナ
2:マリィ
3:2人で二穴責め

安価下
 ▼ 557 ルマイン@かなめいし 22/12/10 23:46:42 ID:wJuo04pI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人が口とマンコを責めて、サイトウがアナルに加わる
 ▼ 558 2話◆L1BuuEmZks 22/12/11 01:55:46 ID:uDEgC0tI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ちょっと!休んでる暇は無いわよ!」

ズポッ!!

ユウリ「っ!?♡ああぁんっ!?♡///」

サイトウの上でぐったりしていたユウリを
ルリナとマリィは、無理やり起こして立たせる!
その拍子に、膣内に挿入っていた
ディルドが抜ける感触に反応するユウリ!

マリィ「次は、アタシ達の番たい!」

そう言ってマリィは、いつの間にか用意していた
マットの上に横たわる!

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ま、待ってぇっ!♡少し、休ませてぇっ!♡……///」

ルリナ「だ〜めぇっ!」

ズプッ!!

ユウリ「んひゃああぁっ!?♡///」

休む事なく責められ続けてユウリは
休ませてほしいと頼むが、あっさり却下されてしまい
ルリナの手によって、マリィのペニスバンドの上に
下ろされてしまい、ディルドが膣内に挿入された!

マリィ「挿入ったみたいやね!それじゃあ、動くね!」

ユウリ「ま、待ってぇっ!?♡///」

無理やりディルドを挿入させられたユウリを見て
マリィは、ユウリの制止を聞かずに
マリィは、動き始めた!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡うあぁっ!♡///」

ルリナ「ほら、コッチの相手もしてもらうよ!」

ズプッ!

ユウリ「んぐうぅっ!?♡///」

マリィに下から突かれて膣内を刺激されていると
喘ぎ声をあげていたユウリの口にルリナは
自身のペニスバンドのディルドを押し込んだ!

(すみません。後少しで終わるのですが、もう遅いのでここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 559 2話◆L1BuuEmZks 22/12/11 18:12:27 ID:E62ch/ZU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぬぷっ!ぢゅぷっ!ぬぷっ!ぢゅぷっ!

ユウリ「んうぅっ!♡んんぅっ!♡ううぅっ!♡///」

マリィにマンコを突かれながら
ルリナに顔をがっしりと掴まれてイマラチオをされ
ユウリは、快感と苦しさの両方を味わう!

ルリナ「ねぇ、サイトウ!貴女も一緒にやらない?まだユウリの挿入れれる穴1つ残ってるし!」

ユウリ「ぅっ!?♡///」

サイトウ「そうですね!それじゃあ、失礼します!」

ユウリ「っ!?♡んんぅっ!?♡んうぅっ!?♡///」

ズポッ!!

ユウリ「んぐううぅっ!?♡///」

イマラチオを続けていたルリナは、1人だけ
自分達のプレイを見ていたサイトウを誘い
サイトウは、その誘いに乗り、ユウリの
必死の制止を聞きながら、空いていたユウリのアナルに
ペニスバンドのディルドを挿入した!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぬぷっ!ぢゅぷっ!ぬぷっ!ぢゅぷっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうううぅっ!♡んぐうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んぬうううぅっ!♡///」

口・マンコ・アナルの3つに挿入された
マサルの男根と同じ形のディルドが
ユウリの事を容赦なくピストンして責め続けて
ユウリは、イマラチオされる苦しさと
膣内と腸内で擦れて突かれる快感を
涙を流しながら受け続ける!

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぬぷっ!ぢゅぷっ!ぬぷっ!ぢゅぷっ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうううぅっ!♡んうううぅっ!♡んぐうううぅっ!♡んぐうううぅっ!♡んぐううううううううううぅっ!!♡♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

そして、3人に同時にディルドで刺激され続けた結果
ユウリは、口内にディルドがある状態のまま
喘いで泣き叫びながら、盛大に潮を吹いて絶頂した!
 ▼ 560 2話◆L1BuuEmZks 22/12/11 18:48:05 ID:E62ch/ZU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「っ!♡………っ!♡………っ!♡………///」

ズポッ!!

ユウリ「ゴホォッ!?♡………っ!♡………///」

マリィ「わぁっ!?ゆ、ユウリ!?」

潮を吹いて絶頂したユウリの姿を確認し
3人は、ほぼ同時にディルドを引っこ抜いた!
すると、圧迫されていた口内の苦しさから解放され
咳き込みながら、マンコとアナルのディルドが
抜けた感触を感じた後、前方に倒れ
マリィに乗っかる形で気を失ってしまった!

ルリナ「あちゃ〜っ!気を失っちゃたわね……」

サイトウ「流石に、キツかったですかね……」

マリィ「ど、どうします!?」

ルリナ「しょうがない!ユウリの部屋まで運んで休ませてあげましょう!」

気を失ってしまったユウリを見てルリナ達は
お風呂から上がり、ユウリをユウリの部屋の
ベッドまで運んで寝かせ、そのまま
自分達も自分の部屋に戻って、寝る事にし
マサルのいない2日目を終えるのだった!



ー マサルの1日(22)マサル出張編2日目 ー 終わり



以上でマサルのいない日の2日目を終えます。
次なのですが、2〜3日位休んだ後に
このまま3日目を書くのか
水泳大会スレのミカン編の罰ゲーム後の話を書くのか
それとも、別のスレの話を書くのか
別スレの『After&IFについて』で
決めたいと思いますので、よろしくお願いします。
 ▼ 561 クーダ@きいろのバンダナ 22/12/11 18:49:43 ID:SX0ciELc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
水泳大会の罰ゲーム
 ▼ 562 ミロップ@カセキのサカナ 22/12/11 18:55:54 ID:E3OIaY7g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これユウリ3日目はずっと気絶しっぱなしの可能性もあるね
 ▼ 563 レッグル@ペアチケット 22/12/11 19:00:12 ID:sERgquBA NGネーム登録 NGID登録 報告
>>562
だったら3日目は4人のうちの誰かにユウリの気絶プレイを楽しんでもらえばいいんだよ
 ▼ 564 ラルヤドラン@わすれもの 22/12/11 22:11:27 ID:Dxh6EbzE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>562
本物にこれ以上のものを経験してるんだから大丈夫でしょうか
 ▼ 565 ツノコウベ@デボンスコープ 22/12/12 00:07:43 ID:UIFA9sek NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>563
一日中気絶はともかく、気絶プレイは是非見たいから、この次やる時はそこからスタートしてもらいたい
 ▼ 566 L1BuuEmZks 22/12/27 23:35:54 ID:McGknypQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんわ

1月3日(火)から
マサル出張編3日目を書く予定です。

もしかしたら、早くなったり
遅くなったりするかもしれませんが
その場合は、後日報告します。
 ▼ 567 L1BuuEmZks 23/01/02 09:54:10 ID:fuOoISyM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おはようございます。
そして、明けましておめでとうございます。

明日予定通り、マサル出張編3日目を
書く予定なのですが

気絶プレイから始めてほしいと要望があったのですが
気絶プレイって、どんな事をすればいいのでしょうか?
 ▼ 568 コルピ@つかまえポン 23/01/02 13:14:33 ID:/CskfNC. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
例えばあれですかね、乳首やクリトリスを責めまくるとか。
 ▼ 569 ンドラー@ヨプのみ 23/01/02 13:57:57 ID:Gd2gNZ8s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
するのはソニア以外の誰かかな。ソニアはコンドーム開発関連で忙しいだろうし
 ▼ 570 マカジ@メタルパウダー 23/01/02 20:25:14 ID:wAcw67CA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今更だけど気絶した人間に性的責めるのって鬼畜すぎない?
 ▼ 571 ルネアス@エレキシード 23/01/02 20:27:43 ID:YmU2tMkQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
分からないなら無理して書かなくても良いですよ
 ▼ 572 ザード@トロピカルメール 23/01/03 17:06:06 ID:wOW2TJRQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
リアクションがない相手とプレイするSSというのはなんか書く上で難儀しそうですよね
 ▼ 573 3話◆L1BuuEmZks 23/01/03 18:28:21 ID:s0lgTh46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。
身内の諸事情で
ちょっと予定が出来てしまい
申し訳ないのですが、休みます。
前から報告していたのに、申し訳ございません。
 ▼ 574 ママ@エレクトロメモリ 23/01/03 18:46:03 ID:wOW2TJRQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
あらら おつかれさまです
 ▼ 575 ーブル@もくたん 23/01/04 18:00:57 ID:XdZ6F0vU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
身内関係なら、しばらく休みかもしれないね
 ▼ 576 クーダ@ジュナイパーZ 23/01/05 17:35:58 ID:zVLUCJcM NGネーム登録 NGID登録 報告
今日明日辺り始められるならこのままでいいけど、身内関係だしもしかなりかかるならせっかくこれを始めるところ申し訳ないけど、モチベーションを立て直すためにもう一度どのシリーズをやるか選び直した方がいいかもしれないね
 ▼ 577 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 17:53:25 ID:L1OcOHFo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんは。
本日からマサル出張編3日目を始めます。
それと、気絶プレイですが
どうするか、安価の内容でするかどうか決めます。



ー マサルの家(とある孤島) ー

マサルがチャンピオンの仕事として
3泊4日の出張に出かけて3日目の朝。


ー ダイニングキッチン ー

ソニア「………ユウリ。起きて来ないわね?」

3日目の朝になり、ユウリ以外の4人は
ダイニングキッチンに集まっており
朝食の用意も出来て、テーブルに並べ
椅子に座ってユウリが来るのを待ってるのだが
ユウリが来る気配がなく、ソニアは
ダイニングキッチンの扉を見つめる。

マリィ「ユウリ。どうしたんやろう?」

サイトウ「まだ気を失ってるのでしょうか?」

ルリナ「もしかしたら、そうかもしれないわね……」

ソニアが扉を見つめてる中
昨夜お風呂でユウリを責めてたルリナ達3人は
責めで気を失ってしまったユウリが
まだ目覚めてないのではないかと話し出す。



【安価】この後どうする?

1:ユウリが、ダイニングキッチンにやって来る
2:誰かがユウリの様子を見に行く

安価下
 ▼ 578 つばん@キズナのタヅナ 23/01/05 17:54:07 ID:FXowDPKk [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 579 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 17:56:13 ID:L1OcOHFo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>578

【安価】誰が様子を見に行く?

安価下
 ▼ 580 ノンド@あかいくさり 23/01/05 17:57:03 ID:2Nx64r7M NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニア
 ▼ 581 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 18:11:22 ID:L1OcOHFo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「ちょっと心配だから、様子見てくるわね!」

サイトウ「あ、はい!お願いします!」

そう言ってソニアは、立ち上がり
ダイニングキッチンを出て
ユウリの部屋に向かった。


ー ユウリの部屋前 ー

ユウリの様子を見に来たソニアは
ユウリの部屋の前まで来ており
ユウリの部屋の扉をノックする。

コンコン!

ソニア「ユウリ!起きてる?朝ご飯出来てるわよ!」



【安価】ユウリは?

1:返事が、くる
2:返事が、ない

安価下
 ▼ 582 ケブシッポ@パワーリスト 23/01/05 18:11:34 ID:ctgEqNig [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 583 ントラー@エレズンのでんき 23/01/05 18:11:39 ID:FXowDPKk [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 実はあの後数分後に気が付き飲み物を飲んでしっかり寝ていて今起きたが、ソニア以外を怖がるようになった
 ▼ 584 ルトス@あおいビードロ 23/01/05 18:13:55 ID:WBuciC2c NGネーム登録 NGID登録 報告
まぁユウリのことだから>>583みたいになってたんだろうね。恐怖心抱いたかは別として
 ▼ 585 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 18:25:42 ID:L1OcOHFo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「っ!ソニアさん!すぐ向かいます!」

ソニアがノックして声をかけると
部屋の中からユウリの慌てた声での返事が聞こえる。

ソニア「ユウリ。大丈夫?」

ユウリ「大丈夫です!すみません!すぐ着替えて行くので、先に食べててください!」

ソニア「そう?それじゃあ、先に食べて待ってるわね」

そう言ってユウリの返事を聞いたソニアは
ユウリの部屋から離れ、ダイニングキッチンに戻った。


ー ダイニングキッチン ー

ユウリ「おはようございます!すみません!遅くなってしまって!」

ソニアが戻ってきて4人が朝食を食べ始めた頃
ユウリが、慌ててダイニングキッチンに駆け込み
皆に挨拶をして自分の席に座る。

マリィ「ユウリ!おはよう!」

サイトウ「おはようございます!」

ソニア「そんな慌てなくても大丈夫よ」

ユウリ「すみません!いただきます!」

やってきたユウリを挨拶して出迎えると
ユウリは、改めて4人に謝罪した後
用意してくれていた朝食を食べ始めた。

ソニア「それにしても、今日、随分起きるの遅かったけど、夜更かしでもしてたの?」



【安価】ソニアの質問に対してユウリは?

1:お風呂での出来事を話す
2:お風呂での記憶がない
3:その他(内容によっては、再安価)

安価下
 ▼ 586 ラピオン@きあいのハチマキ 23/01/05 18:26:32 ID:FXowDPKk [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 587 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 18:59:38 ID:L1OcOHFo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>586
(すみません。怖がるようになったは、無しにさせてもらいます。)

ユウリ「いや〜、実は、昨日の夜。ルリナさん達にお風呂で色々弄ばれて気を失っちゃって……///」

ソニア「あら!?昨日もされてたの!?」

ユウリ「はい。それで、1回夜中に目が覚めて、喉が渇いて水を飲んだ後、また眠りについて、ぐっすり眠っちゃってました……///」

ソニア「あらら……まぁ、気を失うまで犯されてたならしょうがないわね………ルリナ達も、もう少し手加減してあげなさいよ……」

ルリナ「ええ。気をつけるわ……」

サイトウ「ユウリさん。すみません……」

ユウリ「いえ、大丈夫ですよ!」

と昨夜の出来事をソニアに話した後
5人は、そのまま朝食を食べ続けた。

5人『ごちそうさまでした!』

そして、朝食を食べ終え、朝食の後片付けを皆で行い
終えると、お茶を飲みながら寛いだ。



【安価】今後の展開

1:皆で出かける
2:皆で家で何かする(家事以外)
3:それぞれ別行動する

安価下
 ▼ 588 ルシアン@ヤヤコマのはね 23/01/05 19:00:15 ID:FXowDPKk [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 589 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 19:11:37 ID:L1OcOHFo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「そういえば、今日は、皆どうするの?」



【安価】それぞれの午前中の予定

ユウリ>>590

マリィ>>591

ソニア>>592

ルリナ>>593

サイトウ>>594


(家事・寝る・他の人を弄る以外)

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 590 ローラゴローン@おうごんのみ 23/01/05 19:13:49 ID:sX9kGlKo NGネーム登録 NGID登録 報告
昨日のことを思い出してオナニー 相変わらずクリトリスは弱い
 ▼ 591 ルネアス@くろいヘドロ 23/01/05 19:15:32 ID:qDdQEvfU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ショッピングしに出かける
 ▼ 592 ースター@ふっかつそう 23/01/05 19:15:58 ID:FXowDPKk [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コンドームの最終調整と商品登録
 ▼ 593 ヘッド@テラピースどく 23/01/05 19:15:58 ID:qAk2DAL2 NGネーム登録 NGID登録 報告
自縛プレイを楽しむが解けなくなってあせる
 ▼ 594 ゲキ@ばんのうごな 23/01/05 19:16:45 ID:ctgEqNig [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うさぎ年なのでバニーガールのコスプレする
 ▼ 595 ッコアラ@モコシのみ 23/01/05 21:56:08 ID:FXowDPKk [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今更ですが、水泳大会が昨年のベストss9位受賞おめでとうございます
 ▼ 596 3話◆L1BuuEmZks 23/01/05 23:49:22 ID:8LmEjes6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ユウリ「私は、部屋でのんびりしようと思ってます」

サイトウ「私も、部屋で寛ぐ予定です」

ルリナ「私も」

マリィ「アタシは、ショッピングしに行こうかなって思ってます。ソニアさんは?」

ソニア「私?私は、今開発してるコンドームの最終調整をして、問題なかったら、商品登録する予定よ!」

とお茶を飲みながら今日の予定を話した5人は
それぞれ自分の部屋に向かった。



【安価】誰sideから見る?

安価下

>>595
(ありがとうございます。)
 ▼ 597 インディ@あおぞらプレート 23/01/05 23:49:56 ID:ctgEqNig [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さいとう
 ▼ 598 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 00:22:11 ID:XtQsEUAQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウside

皆と別れ、自身の部屋に戻ったサイトウは
机の上に置いてある段ボールを見つめて正座していた。

サイトウ「ついに、届きましたか……」

そう言って段ボールを見つめていたサイトウは
段ボールを開けて中身を取り出すと
中には、袋に密封された特殊な形の服と
ウサギの耳を模したカチューシャが入っていた。

サイトウ「これが、バニーガールの服!」

どうやら、中に入っていたのは
サイトウが注文していたバニーガールの
バニースーツだったようだ。

サイトウ「これを着てマサルさんと!早速試着してみましょう!」

そう言ってサイトウは、今着てる服を脱ぎ始め
バニースーツに着替えようとする。



【安価】試着した結果

安価下

(すみません。今回は、ここで一旦終わります。また今度続きを書きますのでよろしくお願いします。)
 ▼ 599 ケブシッポ@バトルサーチャー 23/01/06 00:30:03 ID:S/nwSpKY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自分でも驚くほど似合っていた、それに以前よりスタイルがよくなっていることに気づいてニヤニヤしてしまう
 ▼ 600 バゴーラ@ヤミラミナイト 23/01/06 01:02:55 ID:PVycsU/o [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの反応を妄想してオナニーしてしまう
 ▼ 601 ジロック@マメバッタのツメ 23/01/06 01:05:58 ID:ruYELLWU [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>600
いいねそれ
 ▼ 602 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 18:08:55 ID:clTMxjDs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服を脱ぎ、パンティーのみの姿になったサイトウは
密封された袋を開け、中に入っていたバニースーツや
網タイツや装飾品などを取り出す。

サイトウ「えっと、こんな感じでいいのでしょうか?」

初めて着るバニーガールの衣装にサイトウは
説明書通りに着替えていき、最後に必須の
うさ耳カチューシャを頭に着けた。

サイトウ「よし!コレでバッチリですね!」

そう言ってサイトウは、着替え終えると
姿見で自分の今の姿を確認する。

サイトウ「お、おぉっ!これは!結構似合ってるんじゃないでしょうか?///」

姿見に映った自分のバニーガール姿に
サイトウは、自分でも驚くほど似合っており
思わずニヤニヤして見入ってしまう。

サイトウ「胸も大きくなって、スタイルもよくなってきましたからね!この姿をマサルさんに見せれば……///」



【安価1】次は、どうする?

1:サイトウが>>600をする
2:他の人のsideを見る

>>603



【安価2】【安価1】の結果

1だったならオナニー方法(指・玩具など)
2だったなら誰sideを見るか

>>605
 ▼ 603 スカーニャ@だいだいバッジ 23/01/06 18:11:05 ID:ruYELLWU [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 604 カチュウ@チーゴのみ 23/01/06 18:11:31 ID:95vcUTR2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 605 ャローテ@クヌギダマのから 23/01/06 18:16:52 ID:95vcUTR2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの名前を呼びながらマサルに触られてる気分で指でする
 ▼ 606 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 19:12:58 ID:tB9Y3DaU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「この姿をマサルさんに見せれば……///」

サイトウは、今のバニーガールの
自分の姿をマサルに見せる妄想をし始めた。


ー サイトウの妄想 ー

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!♡あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ふふふ。可愛いよサイトウ」

妄想の中で、サイトウは、バニーガールの姿の状態で
マサルに服の上から胸を揉まれて喘ぐ。

むにゅぅっ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「あぁっ!♡マサル、さぁっ!♡///」

マサル「こんなセクシーな格好して誘惑して、こうされたかったんでしょ?エッチなうさぎさんだね」

サイトウ「んぅっ!♡違ぁっ!♡あぁっ!♡///」

マサル「ふ〜ん」

ポロリッ!

サイトウ「ぁっ!♡///」

マサルの言葉にサイトウが否定すると
マサルは、バニースーツの胸の部分を捲り
胸を晒させ、さらに、股の部分をずらし
網タイツの股の部分を破り、パンティーの中に
指を突っ込み、さらに、乳首を摘まんだ。

クチュッ!クリクリッ!

サイトウ「んうぅっ!?♡ああぁっ!?♡///」

マサル「そう言ってるわりには、乳首勃起してるし、ここもこんなに濡れてるじゃないか。本当は期待してたんでしょ?」

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!
クリクリッ!クリクリッ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡は、はいぃっ!♡本当はぁっ!♡期待、してましたぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ふふふ。素直になったね。それじゃあ、お望み通りに、可愛がってあげるね」

サイトウ「ああぁっ!♡は、はいぃっ!♡お願いしますぅっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

そう言ってサイトウが、お願いすると
マサルは、サイトウの胸とマンコを弄り続けた。
 ▼ 607 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 19:37:09 ID:UEUYmOiQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー サイトウの部屋 ー

クリクリッ!クリクリッ!むにゅぅっ!むにゅぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

サイトウ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡マサルさぁん!♡マサルさぁっ!♡あぁんっ!♡///」

とそんな妄想をしながらサイトウは
ベッドの上に寝転がり、網タイツとパンティーと
バニースーツを脱いだ状態で
マサルの名前を呼びながらオナニーを行っている。

(本当は、妄想通りに網タイツを破ろうとしたが、マサルに見せる前に破くのは、どうかと思った結果。脱ぐ事にした。)

クリクリッ!クリクリッ!クリクリッ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

サイトウ「ああぁっ!♡マサルさぁっ!♡イクぅっ!♡マサルさぁっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

オナニーの手つきが激しくなり、喘ぎ続けたサイトウは
マサルの名前を叫んだ後、腰を浮かせ
身体をビクビクと痙攣させて絶頂した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……マサルさん♡……喜んでくれるでしょうか?♡///」

そう呟いてサイトウは、ベッドの上で
ぐったりして休んだ。



【安価】次は、誰sideを見る?

安価下

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 608 トリンダー@テラピースエスパー 23/01/06 19:41:07 ID:C3CEGPCA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ
 ▼ 609 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 22:38:07 ID:RDGEsDoY [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー ルリナの部屋 ー

サイトウが、バニーガールの試着をし始めた頃
ルリナは、机の上に様々な玩具や拘束具に並べていた。

ルリナ「さて、昨日は、ユウリを弄んでたけど、今日は自分自身を弄んじゃおうかな!」

そう言ってルリナは、机の上に並べた
様々な道具を見つめ、どれを使うか考える。



【安価】どんな方法で自縛オナニーする?

安価下
 ▼ 610 ブリー@なまいきミント 23/01/06 22:39:02 ID:ruYELLWU [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
水泳大会でトウコとコルニが使ってたようなオナニー器具セットを使う
 ▼ 611 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 23:00:05 ID:RDGEsDoY [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>610
すみません。水泳大会のトウコ編と
コルニ編を軽く見直したんですが
拘束具とか使ってなかったので再安価します。


【再安価】自縛オナニーの方法

安価下
 ▼ 612 ルノーム@アロライZ 23/01/06 23:00:51 ID:PVycsU/o [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうっすね。
マサルにされているのを妄想しながら自分の乳首や穴やクリトリスにバイブやローターをつける
 ▼ 613 ガイドス@クラフトキット 23/01/06 23:01:49 ID:PVycsU/o [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>612
自分で束縛できないのでドククラゲに縛ってもらう
 ▼ 614 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 23:07:09 ID:RDGEsDoY [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>613
どんな形に拘束してほしいとかありますか?
なかったら、コッチで決めます。
 ▼ 615 ーナノ@フラベベのかふん 23/01/06 23:08:32 ID:ruYELLWU [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
例えば十字架張りみたいな感じでしょうか?
 ▼ 616 ウオウ@ふしぎなきのみ 23/01/06 23:10:38 ID:PVycsU/o [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>614
まあ、両手を後ろに触手で拘束されて、触手で足を無理矢理開かされた状態
 ▼ 617 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 23:18:16 ID:RDGEsDoY [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>615
そうですね。十字架磔(部屋でするのは無理そうですけど)とか、椅子に座った状態で縛って拘束とか
ベッドの足に手枷で拘束とか等ですね。

>>616
触手での拘束は、自縛とは少し違う気がするのですが
触手って自縛でしょうか?
 ▼ 618 ルー@みかづきのはね 23/01/06 23:26:51 ID:PVycsU/o [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まあ、自分で縛ってるからそんな感じのつもりで言ってたけど……
 ▼ 619 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 23:32:10 ID:RDGEsDoY [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>618
すみません。触手じゃなくて
縄や拘束具で縛られるって事でもいいでしょうか?
 ▼ 620 グカルゴ@バックのかんづめ 23/01/06 23:36:48 ID:fJRQjpy6 NGネーム登録 NGID登録 報告
難しそうなら今回はとりあえずシンプルに触手はなしでもいいんじゃね?
たしかに微妙なラインだし
 ▼ 621 ゲデマル@こだいのどうか 23/01/06 23:37:13 ID:PVycsU/o [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ、そこはそちらに任せます
 ▼ 622 3話◆L1BuuEmZks 23/01/06 23:45:09 ID:RDGEsDoY [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>621
すみません。ありがとうございます。
それと、すみません
ルリナの自縛オナニーなのですが
明日から書きます。

何回も聞いたり、変えたりしてすみませんでした。
おやすみなさい。
 ▼ 623 3話◆L1BuuEmZks 23/01/07 18:18:04 ID:5xY6bus2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんわ。
続きを書きますが、書くの遅くなります。
何時に始めれるか、わかりません。


 ▼ 624 3話◆L1BuuEmZks 23/01/07 22:24:38 ID:OCb67Ua6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「よし!コレにしようかな!」

机に並べた道具を選び、いくつか手に取って決めると
ルリナは、服を脱ぎ始める。

ルリナ「出てきて!ドククラゲ!」

ドククラゲ「ドクゥッ!」

脱ぎ終えて全裸になったルリナは
用意しといたモンスターボールからドククラゲを出す。

ルリナ「ドククラゲ。この拘束具を使って私の事を拘束してくれない?」

ドククラゲ「ドク!ドクゥッ!」シュルルッ!

ルリナ「ぁっ!///」

そう言ってルリナが頼むと、ドククラゲは
ルリナの手から拘束具などを奪い取り
ルリナの手足や身体を触手で押さえつけると
そのまま、ルリナの両手と上半身を縄で後ろ手縛りし
ルリナの両足を無理やり開かせた状態で
拘束棒を嵌めて大きく開脚した状態で拘束し
ルリナをベッドの上に乗せた。

ルリナ「んぅっ!あ、ありがとう……///」

ドククラゲ「ドク〜!ドクゥッ?」

礼を言われて喜んだドククラゲは
机の上に視線を向け、上に置いてる様々な玩具を見る。

ルリナ「ぁっ!それは……///」

ドククラゲ「ドクッ!ドクゥ〜ッ!」

ルリナ「あぁっ!?///」

玩具に目をつけたドククラゲは、その中から
大量のローターとバイブとテープを手に取り
ルリナの乳首とクリトリスにローターを貼り付け
マンコとアナルにそれぞれバイブを突っ込んだ。

ズプッ!!

ルリナ「んぎいぃっ!?♡///」

マンコとアナルにバイブを同時に挿入されて
思わず変な声を出して反応してしまうルリナ。

ドククラゲ「ドクゥ〜ッ!」

バイブとローターをセットし終えたドククラゲは
バイブとローターのリモコンを手に取った。
 ▼ 625 3話◆L1BuuEmZks 23/01/07 23:08:39 ID:OCb67Ua6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カチッ!!ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「あ、あああああぁっ!?♡///」

そして、そのまま全てのリモコンを起動した事で
ルリナにセットしたローターとバイブが
全部同時に動き始めた。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡だめえぇっ!♡そんな、最初から、一気にぃっ!?♡///」

ドククラゲ「ド〜クッ!ドクドクッ!」

ローターとバイブの刺激に感じて喘ぐルリナの姿を見て
ニヤニヤして見つめるドククラゲ。

ルリナ「(ああぁっ!♡マサルぅっ!♡///)」

ドククラゲの視線を感じながらルリナは
見られてるのが、ドククラゲではなく
マサルだったらと妄想し始めた。


ー ルリナの妄想 ー

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「ふふふ。どうだい?身動き取れずに敏感な所を同時に責められる感想は?」

ルリナ「ああぁっ!♡あああぁっ!♡いあぁっ!♡マサルぅっ!♡止めてぇっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「止める?何を言ってるの?こんな咥え込んで感じてるくせに!」

ジュプッ!

ルリナ「んああぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、ローターとバイブも止めず
それどころか、マンコとアナルに挿入した
バイブを手に取り、ピストンさせる。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡やめえぇっ!♡マサルうぅっ!♡あああぁっ!♡///」

先程までの刺激に、バイブのピストンの刺激が加わり
先程よりも快感を得て反応してしまうルリナ。
 ▼ 626 3話◆L1BuuEmZks 23/01/07 23:42:26 ID:OCb67Ua6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡いいぃっ!♡イクうぅっ!♡い、イッくうううううぅっ!♡///」

プシュウウウゥッ!!

と責められ続けた結果、ルリナは
少々潮を吹きながら叫んで絶頂し
身動き取れない身体を震わせて痙攣する。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「んうぅっ!?♡うぅっ!♡うあぁっ!♡///」

絶頂してにも関わらず、ローターとバイブは止まらず
ルリナは、絶頂して敏感な状態で受けて
絶頂する前よりも強い快感を得て喘ぐ。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡ま、マサルぅっ!♡イッたからぁっ!♡一旦止めぇっ!♡///」

マサル「ド〜クゥッ!」

ルリナ「っ!?♡///」


ー ルリナの部屋 ー

マサルの口からドククラゲの声が聞こえ
ルリナは、妄想を止め、ドククラゲに視線を向ける。

ドククラゲ「ドク〜ッ!」

ルリナ「んうぅっ!♡ど、ドククラゲぇっ!♡んあぁっ!♡お、お願いっ!♡一旦、止めてぇっ!♡///」

1度絶頂した事でルリナは、ローターとバイブを
一旦止めてほしいも頼むと
ドククラゲは、机を動かし、ルリナから離れた場所に
机を置くと、その上にルリナに使ってる
バイブとローターのリモコンを机の上に置くと
自身の入っていたモンスターボールの
開閉スイッチを押し、自分からボールに引っ込んだ。

ルリナ「っ!?♡んうぅっ!♡えぇっ!?♡ちょっ、ドククラゲぇっ!?♡///」

モンスターボールに引っ込んでしまった
ドククラゲの姿を見て驚くルリナ。
 ▼ 627 3話◆L1BuuEmZks 23/01/08 00:02:13 ID:g0hQFG1c [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「んううぅっ!♡う、嘘ぉっ!?♡戻っちゃったぁっ!?♡んああぁっ!♡///」

拘束を解かず、バイブとローターを起動した状態で
ドククラゲが、モンスターボールに戻ってしまった事で
ルリナは、今の自分の状況の危機を察し
慌てて後ろ手縛りされた縄を自力で解こうとする。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「んううぅっ!♡ああぁっ!♡と、解けないぃっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

縄を解こうとするルリナだが、キツく縛られてるせいで
縄が解けず、さらに、ずっと刺激され続けてるせいで
力が入らず、再び絶頂してしまう。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「んああぁっ!♡うああぁっ!♡ど、ドククラゲぇっ!♡お願い、出てきてぇっ!♡止めてぇっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

絶頂しても止まらず刺激し続けるローターとバイブに
ルリナは、感じて喘ぎながら、モンスターボールにいる
ドククラゲに出てきて、止めてほしいと頼むが
モンスターボールは反応せず、出てくる気配がない。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「んぐううぅっ!♡んああぁっ!♡お、お願いぃっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

としばらくの間、ルリナは、身動き取れず
ベッドの上でバイブとローターの刺激を受け続け
何回も絶頂し、喘ぎ叫び続けるのだった。



【安価】次は、誰sideを見る?

1:ユウリ
2:マリィ
3:ソニア

安価下

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 628 タッコ@グルトンのけ 23/01/08 00:02:59 ID:2cAci/IE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まりー
 ▼ 629 リッパー@スカンプーのけ 23/01/08 00:03:00 ID:YO6IAJQg [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
みないですすめる
 ▼ 630 ノクラゲ@ギンガだんのカギ 23/01/08 00:06:15 ID:YO6IAJQg [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員分見なきゃいけないのか
 ▼ 631 グマラシ@バター 23/01/08 00:07:18 ID:j9VQX4xc [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これはルリナ散々ユウリをいじめた罰が当たったんだろうね
 ▼ 632 イリーフ@ちいさなはなたば 23/01/08 00:18:43 ID:be1MnvG. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この程度別に罰にならんけどな
 ▼ 633 3話◆L1BuuEmZks 23/01/08 00:20:35 ID:g0hQFG1c [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>629
>>630
確かに、1日目と2日目全員分見てないし
全員分見る必要もないですね。

申し訳ないですが、もう一度安価します。


【安価】この後、どうする?

1:マリィsideを見る
2:他の3人のsideを見ず、昼食へ

先に3票集まった方を採用します。
 ▼ 634 ッコウガ@たんけんこころえ 23/01/08 00:21:23 ID:YO6IAJQg [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 635 ガピジョット@スキルコール 23/01/08 00:22:35 ID:D9ok5xvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 636 メタマ@グラスメモリ 23/01/08 00:26:32 ID:j9VQX4xc [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 637 デッポウ@ポフのみ 23/01/08 00:27:43 ID:THaIeyWE NGネーム登録 NGID登録 報告
1 マリィ何買うか気になるし、ソニアのコンドームやユウリのオナニーも見たい
 ▼ 638 リガロン@ケムリイモ 23/01/08 00:28:01 ID:AmpQn/TU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 639 ッソン@インドメタシン 23/01/08 00:31:47 ID:j9VQX4xc [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マジか…ソニアのコンドームが商品登録されたとかユウリのオナニーはどうすればいいんだ…
 ▼ 640 ネコ@オドリドリのはね 23/01/08 01:00:02 ID:AmpQn/TU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それは午前中の出来事だから午後の予定を決める時に午前中の出来事を思い出すとか、もう一回オナニーさせるとかで安価とれば
 ▼ 641 3話◆L1BuuEmZks 23/01/08 18:15:17 ID:cONorAP. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ダイニングキッチン ー

ガチャッ!

マリィ「ただいま!」

12時を過ぎた頃、ショッピングをしに
出掛けていたマリィが戻ってきた。

ソニア「お帰り!」

そんなマリィを昼食を作って用意していた
ソニアが、調理しながら出迎える。

マリィ「ソニアさん!ただいま戻りました!コンドームの方は、どうでしたか?」

ソニア「ちゃんと最終調整を終えて商品登録願を出したから、後は審査を待つだけね」

どうやら、ソニアは午前中に自身が開発した
コンドームの商品登録願の提出を済ませたようだ。

ソニア「マリィ。もうすぐお昼できるから、ユウリ達を呼びに行ってきてもらってもいい?」

マリィ「わかりました!」

とソニアの話を終えると、ソニアは
他の3人を呼んできてほしいと頼み
マリィは、頼まれた通り呼びに行こうと向かう。

ガチャッ!

サイトウ「いい匂いですね!そろそろお昼ですか?」

すると、マリィが呼びに行くよりも先に
サイトウがダイニングキッチンにやって来た。



【安価】サイトウの今の格好

1:バニーガールの格好のまま
2:元の服に戻っている

安価下


(商品登録について詳しく知らないので、ネットに書いていた事をそのまま書きました。間違ってたらすみません)
 ▼ 642 ンテール@ダイマックスB 23/01/08 18:16:51 ID:j9VQX4xc [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 しかもお股濡れてる
 ▼ 643 3話◆L1BuuEmZks 23/01/08 19:43:06 ID:.XtwincI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「サイトウさん!」

ソニア「何でバニーガールの格好なんてしてるの?」

ダイニングキッチンにやって来たサイトウが
バニーガールの格好してる事に
マリィとソニアは驚き、気になって指摘する。

サイトウ「実は、前に通販で注文しまして、それで試しに着てみたんです!」

マリィ「へぇ〜!そうなんですか!」

ソニア「凄く似合ってるわよ!……って、あれ?」

サイトウの説明を聞いたマリィとソニアは納得するが
ソニアは、サイトウの股が濡れてる事に気づく。

ソニア「なんか、股の所濡れてない?」

サイトウ「っ!?そ、それは………この衣装を試着して確認した後、マサルさんに見られて弄られてるのを妄想して、自分で弄って催してしまいまして………///」

ソニア「あ〜、なるほど……///」

マリィ「それで、濡れてるんですね……///」

濡れてる事を指摘されたサイトウは
顔を赤らめ、理由を話すと
理由を聞いたソニアとマリィも顔を赤らめる。

ソニア「あっ!そうだ!マリィ、ユウリとルリナを呼んできてもらえない?」

マリィ「あっ!そうでした!」

そう言ってマリィは、改めて
ユウリとルリナの2人を呼びに向かった。



【安価】ユウリを呼びに行った時に>>590のシーンを

1:いれる
2:いれない

安価下

(すみません。遅くなりました。それと一旦離れます。)
 ▼ 644 スイウォーグル@やきベーコン 23/01/08 19:43:40 ID:j9VQX4xc [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 645 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 02:06:52 ID:5OhAIZFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。寝落ちしていました。)

ー ユウリの部屋 ー

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニア達が、ダイニングキッチンにいるよりも前
ユウリは、自身の部屋のベッドの上で
下半身裸の状態で寝転がり
マンコにディルドを突っ込んでオナニーしていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡昨日の事、思い出したらぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

どうやら、昨夜のルリナ達とのお風呂での
プレイを思いながら、興奮して
オナニーをし始めたようだ。
とディルドをピストンさせて感じてるユウリは
そのまま空いてる手で自身のクリトリスを摘まんだ。

クリッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!♡クリぃっ!♡あぁっ!♡///」

クリトリスを摘まんでクリクリ弄ると
ユウリは、クリトリスの刺激にビクッ!と感じて反応し
そのままディルドを動かしながら
クリトリスを弄り続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
クリッ!クリッ!クリッ!クリッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いいぃっ!♡イクぅっ!♡いぃっ!♡んうううううぅっ!♡///」

そして、ディルドとクリ責めを続けた結果
ユウリは、痙攣を起こし絶頂してしまった。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

コンコン!

ユウリ「っ!?♡///」

絶頂し、余韻に浸ってぐったりしていると
扉をノックする音が聞こえて、ユウリは驚き
思わず扉の方に振り向く。

マリィ「ユウリ〜!もうすぐお昼ご飯出来るから、そろそろ降りてきんしゃい!」

ユウリ「は、は〜ぃっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……少し休んでから、降りようっ!♡……///」

とマリィに対して返事をした後
ユウリは、少し休んでから
昼食を食べに1階へ降りるのだった。

(すみません。今回ここで一旦終わります。全然進まなかった上に、遅くなってしまい申し訳ございません。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。改めてすみません。おやすみなさい。)
 ▼ 646 ッパ@ゴッドストーン 23/01/09 13:33:54 ID:mH8YH8Hk NGネーム登録 NGID登録 報告
どこかで商品化されるソニアのコンドームの詳細安価入れた方がいいだろうね
 ▼ 647 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 18:16:11 ID:kXZEYyY6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ルリナの部屋 ー

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡い、イグうううぅっ!♡イグうううううぅっ!♡///」

ルリナが、今の状態で放置されて3時間程経過し
ルリナは、変わる事なく自身の身体を刺激し続ける
ローターとバイブの刺激を受け続けて快感を与えられ
喘ぎ続け泣き叫び、何回目かの絶頂に達する。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「あああぁっ!♡いああぁっ!♡止めでぇっ!♡もう止めでええぇっ!♡///」

何回絶頂しても容赦なく責め続けるローターとバイブに
泣き叫び止まる事を願うルリナ。

コンコン!

ルリナ「っ!?♡///」

マリィ「ルリナさ〜ん!もうすぐお昼ご飯出来るから、そろそろ降りてき……」

ルリナ「んあああぁっ!♡マリィいいぃっ!♡たずけでえええぇっ!♡///」

すると、昼食で呼びに来たマリィの声が聞こえ
ルリナは、精一杯声を出してマリィに助けを求めた。

マリィ「えっ!?る、ルリナさん!?」 ガチャッ!

そんなルリナの助けを求める声を聞いて
マリィは、慌ててルリナの部屋の扉を開ける。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
うぃん!うぃん!うぃん!うぃん!

ルリナ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

マリィ「る、ルリナさん!?///」

ルリナ「んあああぁっ!♡マリィいいぃっ!♡お願い、止めでええぇっ!♡///」

と部屋に入り、今のルリナの惨状を見て
マリィは、顔を赤らめて驚くも
慌ててルリナに取り付けられた玩具を止めて
拘束を解いてルリナを自由にした。

そして、解放されたルリナは、安堵し、力が抜け
少しの間、ベッドの上で倒れて気を失ってしまった。
 ▼ 648 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 18:47:54 ID:kXZEYyY6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ダイニングキッチン ー

ルリナ「はぁ〜っ!酷い目にあったわ………」

ルリナが気を失って約1時間後
ルリナは目覚め、ソニアが用意してくれた
昼食を食べていた。

ソニア「あはは。まさか、そんなハードなオナニーをしてたなんてね……」

ユウリ「しかも、拘束した状態で放置されて……」

マリィ「アタシが来るまで、ずっとあの状態で……」

サイトウ「大変でしたね……」

先に昼食を食べ終えていたルリナ以外の4人は
ルリナが気を失った理由を聞いて苦笑する。

ルリナ「本当よ!はぁ〜っ!……ごちそうさまでした!」

と話終えるとルリナは、昼食を食べ終え
自分の使った食器を片付け始めた。



【安価】午後の出来事(今から夕食までの時間の間)

安価下3つ
 ▼ 649 ソクムシ@ヤゴのみ 23/01/09 18:50:28 ID:J2QIupfE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアのコンドームが正式に商品化決定の連絡が入る 内容は別に安価を取る形で
 ▼ 650 レイハナ@かいがらのすず 23/01/09 18:51:12 ID:XUJEPskM NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィがまたマサルのコンドームを借りて潮と一緒に並べてオナニー
 ▼ 651 ラピオン@ザングースのツメ 23/01/09 18:51:51 ID:sETQlgKw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがソニア、ルリナ、ユウリ、サイトウをモンジャラ達を繰り出し、拘束して、4人にバイブとローターを装着させる
 ▼ 652 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 19:01:32 ID:kXZEYyY6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>649
すみません。調べたら
商品登録してから約半年程度で
審査の結果が通知が来るみたいなんですけど

どうしたらいいでしょう?


それと、>>651なんですが、>>651を行いますが
書いてない要素を足して書いてもいいでしょうか?
 ▼ 653 ッチール@ナモのみ 23/01/09 19:03:11 ID:J2QIupfE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
現実世界とは違って数時間で通るみたいな感じでどうでしょうか?
 ▼ 654 ッタ@ニャースのけ 23/01/09 19:08:23 ID:sETQlgKw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いい、4人共全裸にさせて、バイブとローターを装着させる
 ▼ 655 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 19:13:06 ID:kXZEYyY6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>653
なるほど。では、その案で書きます。

>>654
では、>>651の安価に
こちらの方で考えた要素も足して話を書きます。


それと、一旦離れます。
戻ってくるの遅くならないようにしますが
遅くなってしまった場合申し訳ございません。
 ▼ 656 チコール@だいこんごうだま 23/01/09 21:01:34 ID:d4H2s99Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正直、使用済みコンドームで遊ぶの気持ち悪くない?
 ▼ 657 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 21:37:13 ID:JDCQuvbs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ー 2階 ー

ソニア「え?またマサルの使用済みコンドームを貸してほしい?」

ルリナが昼食を食べ終え、全員それぞれ
再び別行動しようと別れた後
マリィは、ソニアに頼んで昨日借りた
マサルの使用済みコンドームを
再び貸してほしいとお願いしていた。

マリィ「はい!ちゃんと返すので、貸してください!」

ソニア「いいわよ。それじゃあ、一緒に研究室に行きましょうか」

マリィ「はい!ありがとうございます!」

そう言って2人は、ソニアの研究室に向かう。

ソニア「そういえば、マリィってショッピングに行ってたのよね?何か買ったの?」



【安価】マリィが買った物(買ってないもアリ)

安価下
 ▼ 658 シレーヌ@はっきんだま 23/01/09 21:37:51 ID:VD3cpp4M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かってない
 ▼ 659 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 22:15:13 ID:JDCQuvbs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ソニアの研究室 ー

マリィ「いえ、いろいろ見て来たんですけど、特に欲しい物がなくて、何も買わずに帰ってきちゃいました」

ソニア「そっか」

と話をしながら、ソニアの研究室に着いた2人。
研究室に着くなりソニアは、室内の冷蔵庫を開け
保管していたマサルの使用済みコンドームを取り出す。

ソニア「はい!後で、ちゃんと返してね!」

マリィ「はい!ありがとうございます!」

使用済みコンドームを受け取ったマリィは
ソニアに礼を言い、自分の部屋に戻ろうとする。

ガチャッ!

ユウリ「あっ!マリィ!ソニアさん!」

すると、マリィが部屋に戻る前に
自分の部屋に戻っていたユウリが
扉を開け、2人に話しかける。

マリィ「ユウリ?」

ソニア「どうしたの?私達に何か用?」

ユウリ「実は、さっきお兄ちゃんから電話が、かかってきたんです!」

ソニア「え?マサルから?」

ユウリ「はい!それで、お兄ちゃんが用意してほしい物を用意して、皆を調教部屋に集めてほしいって!」

マリィ「調教部屋に?何で?」

ユウリ「わからない!取り敢えず、ルリナさんとサイトウさんにも、この事を知らせて調教部屋に向かうから、2人は先に調教部屋に行っててください!」

そう言ってユウリは、マサルからの連絡を
ルリナとサイトウにも教える為に
2人の部屋へと向かい、残ったマリィとソニアは
疑問に思いつつも、言われた通り
一足先に調教部屋へ移動するのだった。



ー 調教部屋1 ー

マサルの連絡がきてユウリ達5人は
ユウリがマサルに言われて用意した物を
用意した状態で調教部屋に集まった。

ルリナ「それで、ユウリ。マサルは、何で私達を調教部屋に来るように言ってきたの?」

ユウリ「それは、今からお兄ちゃんに電話するので!少し待ってください!」

そう言ってユウリは、自身のスマホロトムで
マサルに電話をかける。
 ▼ 660 3話◆L1BuuEmZks 23/01/09 23:22:05 ID:VjvY74jY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロトロトロト……ロトロトロト……

マサル『もしもし』

ユウリ「あっ!お兄ちゃん!言われた通り皆に調教部屋に集まってもらったよ!」

マサル『そっか。それじゃあ、ビデオ通話にして、皆の顔が、見れるようにしてくれないか?』

ユウリ「う、うん!わかった!」

とユウリは、マサルに言われた通り
ビデオ通話に設定すると、スマホロトムの画面に
マサルの顔が写し出されていた。

マサル『やぁ!皆!』

サイトウ「マサルさん!」

ソニア「どうしたの?急に電話してくるなんて……」

マサル『ああ。少し皆の顔が見たくなってね、ちょうど暇な時間が出来たから、かけてみたんだ』

マリィ「そうですか!」

とマサルの顔が見れ、声が聞けて
自然と笑顔になるユウリ達。

ルリナ「でも、何で調教部屋に皆を集めたの?」

マサル『ああ。それを説明する前に、僕が用意してほしいと頼んだ物は、用意してくれたかい?』

ユウリ「え?あ、うん!用意したよ!」

ルリナの質問に対してマサルが、そう言うと
ユウリは、頼まれて用意した物を見せる。

マサルに頼まれて用意した物

割り箸5本・モンスターボール8つ
バイブ4つ・ローター12個である。

マサル『よし。ちゃんと全部用意されているね』

ソニア「それで、いったいどうするの?」

ルリナ「まぁ、大体想像出来るけど……」

マサル『ああ。それはね、皆の顔だけじゃなくて、皆の喘ぎ声も聞きたいと思ってね……』

とマサルの言葉を聞いて大体予想していたルリナ以外の
4人もマサルが何を求めてるか想像し始めた。
 ▼ 661 ビシラス@ダイゴへのてがみ 23/01/10 00:52:58 ID:H2mwSLdk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうしたんかなぁ、だいじょうぶかなぁ?
 ▼ 662 3話◆L1BuuEmZks 23/01/10 00:59:47 ID:2x6YqTMs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
一旦終了する事を報告するの書き忘れてました。

改めて、一旦終わります。
また今度続き書きますのでよろしくお願いします。

本当にすみません。おやすみなさい。
 ▼ 663 ンペルト@ほのおのいし 23/01/10 16:15:02 ID:SA9syWPE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビデオ通話だからサイトウのバニーガール姿もバッチリ見えてるから感想とかで褒めてくれるかな
 ▼ 664 3話◆L1BuuEmZks 23/01/10 17:56:32 ID:67xQCrMQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>663
そういえば、触れてませんでしたね。
すみません。少し修正します。


ロトロトロト……ロトロトロト……

マサル『もしもし』

ユウリ「あっ!お兄ちゃん!言われた通り皆に調教部屋に集まってもらったよ!」

マサル『そっか。それじゃあ、ビデオ通話にして、皆の顔が、見れるようにしてくれないか?』

ユウリ「う、うん!わかった!」

とユウリは、マサルに言われた通り
ビデオ通話に設定すると、スマホロトムの画面に
マサルの顔が写し出されていた。

マサル『やぁ!皆!』

サイトウ「マサルさん!」

ソニア「どうしたの?急に電話してくるなんて……」

マサル『ああ。少し皆の顔が見たくなってね、ちょうど暇な時間が出来たから、かけてみたんだ』

マリィ「そうですか!」

とマサルの顔が見れ、声が聞けて
自然と笑顔になるユウリ達。

マサル『あれ?サイトウのその格好って……』

すると、マサルは、サイトウが
バニーガールの格好をしてる事に気づく。

サイトウ「こ、これは、その……マサルさんが、出張から帰ってきた時に見せようと思って、注文したのが、届いて試着してたんです……///」

マサル『そうなんだ!凄く似合ってるよサイトウ!』

サイトウ「っ!あ、ありがとうございます!///」

マサル『明日帰ってきたら、生でサイトウのバニーガール姿を見せてね!』

サイトウ「はい!楽しみにしててください!///」

マサルにバニーガール姿を褒められて
嬉しそうに微笑み、返事をするサイトウ。
 ▼ 665 3話◆L1BuuEmZks 23/01/10 18:12:54 ID:67xQCrMQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「でも、何で調教部屋に皆を集めたの?」

マサル『ああ。それを説明する前に、僕が用意してほしいと頼んだ物は、用意してくれたかい?』

ユウリ「え?あ、うん!用意したよ!」

ルリナの質問に対してマサルが、そう言うと
ユウリは、頼まれて用意した物を見せる。

マサルに頼まれて用意した物

割り箸5本(1本だけ赤い印あり)
モンスターボール8つ(中身は全部モンジャラ)
バイブ4つ・ローター12個である。

マサル『よし。ちゃんと全部用意されているね』

ソニア「それで、いったいどうするの?」

ルリナ「まぁ、大体想像出来るけど……」

マサル『ああ。それはね、皆の顔だけじゃなくて、皆の喘ぎ声も聞きたいと思ってね……』

とマサルの言葉を聞いて大体予想していたルリナ以外の
4人もマサルが何を求めてるか想像し始めた。

マサル『今から皆にくじ引きをしてもらって、ハズレを引いた4人には、少しの間、喘いでる姿を見せてもらおうと思ってね』

5人『っ!?///』

そして、マサルの発せられた言葉を聞いて
5人は、予想通りの内容に顔を赤らめドキッとする。

マサル『というわけで、まずは皆、全裸になってくれないかな?』

5人『は、はい!///』

マサルに脱ぐように命令された5人は
素直に言う事を聞いて、各々服を脱ぎ始め
全員全裸になった。

マサル『よし。全員全裸になったね。それじゃあ、用意した割り箸を使って皆でくじ引きをしてもらうけど、ユウリ。悪いけど全部の割り箸の先端を隠すように握っててくれないかな?』

ユウリ「は、はい!///」

5人が全裸になったのを見てニヤニヤしながら
見ていたマサルが、次の指示を出し
ユウリは、言われた通りに割り箸を握る。
 ▼ 666 3話◆L1BuuEmZks 23/01/10 19:36:35 ID:LCZ2P3oc NGネーム登録 NGID登録 報告
マサル『残りの4人は、それぞれ好きな割り箸を1本選んで手に取ってくれ。残った1本は、最後にユウリが、もう片方の手で掴んで取ってくれ』

ソニア「それじゃあ、私はコレにしよう!///」

ルリナ「じゃあ、私はコレ!///」

サイトウ「私は、コレにします!///」

マリィ「マリィは、コレ!///」

ユウリ「じゃあ、私はコレね!///」

ユウリ以外の4人は、1人1本ずつ
ユウリが持ってる割り箸を選んで手に取り
最後に残った1本をユウリが掴む。

マサル『全員選んだね。それじゃあ、一斉にくじを引いてくれ。赤い印のついてない割り箸を引いた4人は、少しの間可愛がられてもらうからね。』

5人『………せーのっ!』

マサルの言葉を聞いて、ゴクリ!と
誰かの喉が鳴るのを聞こえた後
全員の掛け声で一斉に掴んだ割り箸を引っこ抜いた。

マリィ「っ!当たりたい!」

マサル『おっ!どうやら、当たりを引いたのは、マリィみたいだね』

結果。当たりの赤い印を引いたのは、マリィのようだ。

マサル『それじゃあ、マリィ。モンスターボールを全部4人の方に向かって投げてくれないかな?』

マリィ「はい!わかりました!///」

当たりを引いたマリィは、マサルの言われた通り
8つのモンスターボールを全て手に取り
4人の方に向かって軽く放り投げる。

モンジャラ達『モンジャァッ!!』

シュル!シュルルルッ!

4人『きゃあぁっ!?///』

すると、全てのモンスターボールの中から
モンジャラ達が出てきて、その内4匹は
出てきた瞬間にマリィ以外の4人の手足や身体に
触手を巻き付けて拘束した。

(すみません。一旦離れます。ただ、戻るの遅くなるかもしれないし、戻ってきても、詰まって全然書き込みしないかもしれないです。すみません。)
 ▼ 667 3話◆L1BuuEmZks 23/01/10 23:39:15 ID:MVVERJ82 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

マリィ「み、皆!?///」

マサル『ふふふ。今からマリィ以外の4人には、モンジャラ達に、たっぷり可愛がってもらうよ』

とマサルが言うと、ユウリ達を拘束してない
残りのモンジャラ4匹は、バイブやローターを手に取り
拘束されてる4人に玩具を近づける。

モンジャラ達『モンジャァッ!』

4人『きゃあぁっ!?///』

4人を拘束してるモンジャラ達は
4人がスマホロトムの画面に収まるように
触手で拘束した状態で持ち上げて移動させ
全員が画面に収まると、玩具を持ったモンジャラ達が
4人の胸にローターを押し当てて
そのままバイブをマンコに挿入した。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!! ズプッ!!

4人『んぅっ!?♡んああぁっ!?♡///』

胸に振動してるローターを押し当てられた
4人は、ビクッ!と跳ねて反応した後に
少し遅れてバイブを挿入され
思わず色っぽい声を出して反応してしまう。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡んあぁっ!♡///」

ソニア「ああぁっ!♡うあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

バイブが挿入されるとモンジャラ達の手によって
起動しているバイブが、4人の膣内をピストンし始め
ローターの振動と同時に責められて4人は
刺激される度に色っぽい声を出して反応し喘ぐ。

(すみません。ここで一旦終わります。戻ってきたばかりな上に前回同様全く進まず申し訳ございません。また今度続きを書きますのでよろしくお願いします。本当にすみません。おやすみなさい。)
 ▼ 668 エトル@ひでんのくすり 23/01/10 23:39:43 ID:H2mwSLdk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうしたんかなぁ、まだかな?心配だなあ?
 ▼ 669 ラードン@くろいメガネ 23/01/10 23:40:41 ID:1kbgCqKM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは早めに解放しておかないと、この後審査結果の電話あるのに
 ▼ 670 3話◆L1BuuEmZks 23/01/11 19:05:53 ID:syRYYlcg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナ「あああぁっ!♡だ、だめええぇっ!♡い、イクうううううぅっ!♡///」

モンジャラ達に玩具責めされ続けてると
ルリナが、他の3人よりも早く絶頂してしまい
そんなルリナの姿を見て、ルリナを弄ってた
モンジャラは、ローターとバイブを一旦止めた。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル『あれ?ルリナ、もうイッたのかい?いつもよりイクの早いね』

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ご、午前中♡……ローターと……バイブを……着けた、状態でぇっ!♡放置、されてぇっ!♡……何回も、イッてた、からぁっ!♡///」

マサル『へぇ〜っ!だから敏感になってると……』

早い段階で絶頂したルリナに不思議に思ったマサルに
ルリナは息を整えながら、恥ずかしそうに
午前中の事を話すと、マサルはニヤニヤして
ルリナの様子を見ながら納得する。

マサル『まさかルリナが、そんな事してたとはね……』

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ね、ねぇ、マサルぅっ!♡私、もうイッたし、もう、いいでしょ?♡///」

マサル『ん〜、そうだね〜』

マサルの要望通りに、モンジャラ達の手によって
喘ぎ、絶頂する姿を見せた事でルリナは
自分は、もうしなくていいだろうと言うが
ルリナの言葉を聞いてマサルは、考えるフリをしながら
ルリナを弄んでいたモンジャラに目線で指示を送った。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!ブーーッ!

ルリナ「んはあぁっ!?♡///」

マサル『でも、ダ〜メ!まだまだ時間あるし、ルリナももうしばらく、モンジャラの相手をしてもらうよ!』

ルリナ「そ、そんなぁっ!♡ああぁっ!♡///」

と微笑みながら言われたマサルの言葉に
ルリナは、絶望した表情を浮かべて
再びモンジャラによる玩具責めを受ける。
 ▼ 671 3話◆L1BuuEmZks 23/01/11 19:30:40 ID:oT0cteyQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「ああぁっ!♡ううぅっ!♡だ、だめえぇっ!♡い、イクうううぅっ!♡///」

ユウリ「わ、私もぉっ!♡イクううぅっ!♡イッちゃうううううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

とルリナに続いて、他の3人も中には
潮を吹いたりしながら絶頂してしまう。
しかし、モンジャラ達は絶頂しても玩具を止めず
そのまま責め続けて、4人は絶頂の余韻が残ってるまま
玩具で責められ続け、喘ぎ声を出し続ける。



【安価】マリィの>>650は、どうする?

1:調教部屋で
2:マリィの部屋で

安価下

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 672 ダツボミ@たいようのいし 23/01/11 19:36:34 ID:Z0AEJALo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 673 3話◆L1BuuEmZks 23/01/11 22:50:09 ID:IyhISVg. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あああぁっ!♡んううぅっ!♡///」

サイトウ「んううぅっ!♡んああぁっ!♡///」

ユウリ「うううぅっ!♡ああぁんっ!♡///」

ルリナ「んああぁっ!♡いああぁっ!♡///」

モンジャラ達にローターで乳首責め
バイブを膣内でピストンし責め続けられて
快感を得続けて喘ぐ4人。

マリィ「あの、マサル様……///」

マサル『ん?何だいマリィ?』

そんな中、当たりを引いて唯一モンジャラから逃れた
マリィが、マサルに話しかける。

マリィ「あたしは、どうしたらいいでしょうか?」

マサル『好きにしてていいよ』

マリィ「好きに、じゃあ、自分の部屋に戻っても大丈夫ですか?///」

マサル『うん。いいよ。ただ、外出する訳じゃないなら服は着ずに、1時間後位には、ここに戻ってきてほしいかな』

マリィ「わかりました!それじゃあ!///」

そう言ってマリィは、マサルの許可も得た事で
マリィは、調教部屋から出て行き
マリィが、出て行った間もユウリ達4人は
モンジャラ達に責められて喘ぎ続けるのだった。
 ▼ 674 ャラドス@ゴールドコロン 23/01/11 22:52:31 ID:c7FgZpGw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは帰ってきた時のお楽しみのために貞操帯つけてオナ禁してくれ
 ▼ 675 ジオ@しんぴのしずく 23/01/11 22:54:25 ID:Z0AEJALo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアある程度の所で解放しないと電話出られなさそう
 ▼ 676 3話◆L1BuuEmZks 23/01/11 23:35:38 ID:IyhISVg. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マリィの部屋 ー

マリィ「ふぁ〜っ!♡マサル様♡……///」

調教部屋1から自分の部屋に戻ってきたマリィは
2日ぶりに見たマサルに思いを馳せる。

マリィ「っと!そうだ!///」

思いを馳せたマリィは、ソニアから借りていた
マサルの使用済みコンドームと
自分の吹き出した潮の入った瓶を並べて机に置く。

マリィ「マサル様♡……///」

机に置いた使用済みコンドームを眺め
マサルの名を呟いた後、マリィは
コンドームの結び目を解き
コンドームの口に鼻を近づけ、臭いを嗅ぐ。

むわぁ〜っ!クンクン!

マリィ「んはぁ〜っ!♡この臭い!♡///」

コンドーム内からザーメンの独特のイカ臭い臭いが
鼻を刺激し、嗅いだマリィは恍惚な笑みを浮かべる。

クンクン!クンクン!

マリィ「んぅっ!♡はぁ〜っ!♡///」

ザーメンの臭いを嗅いで興奮したマリィは
臭いを嗅ぎながら、片手を自身のマンコへと伸ばし
そのまま指を膣内に挿入し、弄り始めた。

クンクン!クンクン!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡マサル様の、んぅっ!♡ザーメン嗅ぎながらのぉっ!♡オナニー、気持ちいいぃっ!♡///」

とマサルのザーメンの臭いを嗅ぎ続けながら
手マンを行いマリィは、恍惚な表情を浮かべて
色っぽい声を出して喘ぐ。

クンクン!クンクン!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「んうぅっ!♡ううぅっ!♡指もいいけどぉっ!♡マサル様の、オチンチンが、ほしいぃっ!♡///」

そう言って手マンを続けていたマリィは
昨日も使ったマサルの男根を型にして作った
特製のディルドを手に取る。

マリィ「あぁっ!♡来て、あなたぁっ!♡///」

そして、手に取ったディルドを
グッショリと濡れたマンコに近づけ
マリィは、そのままディルドをマンコに突っ込んだ。
 ▼ 677 3話◆L1BuuEmZks 23/01/11 23:58:45 ID:IyhISVg. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ズプッ!!

マリィ「ああぁんっ!♡///」

ディルドが腟内に挿入されると
マリィは、色っぽい声を出して反応し
そのままディルドを動かしオナニーを始めた!

クンクン!クンクン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルのザーメンを嗅ぎながらマリィは
自身の膣内に挿入したディルドの出し入れを繰り返し
ピストンさせて、膣内を刺激して快感を得て喘ぐ。

クンクン!クンクン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「ああぁっ!♡はぁんっ!♡あなたぁっ!♡あなた、見てぇっ!♡あなたの、んうぅっ!♡ザーメンのぉっ!♡臭いを、嗅ぎながらぁっ!♡んあぁっ!♡オナニーしてるぅっ!♡あたしの、姿あぁっ!♡///」

とオナニーを続けていると、マリィは
マサルに見られてる妄想をし
喘ぎながら、見てほしいと叫び
ディルドを動かす手つきを早める。

クンクン!クンクン!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュプッ!ジュブッ!

マリィ「あああぁっ!♡いいぃっ!♡い、イクうぅっ!♡あなたぁっ!♡イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イッちゃうううううぅっ!♡///」

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

ディルドのピストンを早め、激しくなると
マリィは、マサルの事を思い、叫びながら
潮を吹きながら絶頂してしまい
その拍子にディルドが引っこ抜けてしまった。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……あなたぁっ!♡……///」

ディルドが引っこ抜け、床に落ちた後
マリィは、マサルの名を呟き、恍惚な表情を浮かべ
椅子の上でぐったりするのだった。

(すみません。今回は、ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 678 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 17:58:24 ID:49QsQoaY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋1 ー

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

ソニア「はああぁっ!♡うああぁっ!♡///」

サイトウ「んううぅっ!♡くううぅっ!♡///」

ルリナ「ああぁんっ!♡いああぁっ!♡///」

マリィが、部屋を出ていって
1時間位経過しそうになった頃
残ってた4人は、モンジャラ達によって
休む事なく、何回も絶頂させられいた。

ガチャッ!

マリィ「ただいま戻りました!」

マサル『やぁ、マリィ。お帰り』

そこに、自分の部屋に戻って
オナニーをしてきたマリィが
部屋で少し休んだ後、戻ってきて
マサルは、笑顔で出迎える。

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡ま、またぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ルリナ「も、もう、許してええぇっ!♡///」

そんな中、休む事なく刺激され続けて
イキ地獄を味わってる4人は、喘ぎながら
止めてほしいと頼む。

マサル『ん〜、そうだな〜。もうそろそろ予定の時間だし、全員最後に1回イッたら終わりにするよ』

マサルがそう言うと、4人は少し安堵した表情を浮かべ
最後となったモンジャラ達の玩具責めを受ける。
 ▼ 679 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 18:18:29 ID:49QsQoaY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………!!
ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!ブーーッ!
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「あああぁっ!♡い、イクううぅっ!♡///」

ソニア「わ、私もぉっ!♡イキそうぅっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡ま、またイクうぅっ!♡///」

ルリナ「イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

4人『ああああああああああぁっ!!♡♡///』

プシャアアアアアアアアアアァッ……!!

そして、長い事玩具責めされ続けた4人は
ほぼ同時に絶頂し、盛大な潮吹きのアーチを描く。

マリィ「うわぁ〜っ!///」

マサル「おぉ〜っ!凄い勢い!」

そんな4人の潮吹き絶頂する姿に
マサルと顔を赤らめたマリィは、見入る。

モンジャラ達『モンジャ』

ズポッ!!

4人『はうぅっ!?♡ぁっ!♡………///』

同じく潮吹き絶頂する姿を見ていたモンジャラ達は
ローターを離し、バイブも引っこ抜き
4人を床に下ろして寝転がせ、4人の拘束を解くと
4人は、連続絶頂から解放されて安堵し
ビクビク!痙攣し、ぐったりしてしまった。

マサル「さて、良い物見れたし、そろそろ時間だから、僕は失礼するね」

マリィ「は、はい!2日ぶりにマサル様の顔を見れて嬉しかったです!///」

マサル「僕もだよ。予定通り、明日には帰るから、帰ったら、皆の事たっぷり可愛がってあげるね」

マリィ「っ!♡はい!楽しみにしてます!♡///」

マサル「それじゃあ、マリィ。皆の事をよろしくね」

マリィ「はい!マサル様も出張お気をつけて!///」

4人が解放されるのを確認すると
マサルは、マリィに別れの言葉を告げて通話を切り
その後、マリィは、嬉しそうな笑みを浮かべた後
ぐったりしてしまった4人の介抱をするのだった。
 ▼ 680 マワリ@ハムスライス 23/01/12 18:22:52 ID:MBOIBVYE [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これこの後電話くるだろうけどマリィが代わりに出るしか無さそうだね
 ▼ 681 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 18:45:25 ID:49QsQoaY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ダイニングキッチン ー

5人『いただきます!』

マサルとのビデオ通話を終了した数時間後
モンジャラ達に連続絶頂され続けていた4人は
マリィとマリィのオーロンゲの手によって介抱され
身体をキレイにしてもらい、それぞれ
自身の部屋のベッドまで運ばれ寝かせてもらい
マリィが夕食を作って呼びにくるまで寝ていた。

ソニア「はぁ〜っ!にしても、ヤバかったわね……///」

ユウリ「はい。私、何回もイッちゃいました……///」

サイトウ「私もです……///」

ルリナ「私なんて、朝にも強制連続絶頂させられてたのに、昼まで同じ目に合わされるなんて思わなかったわよ!今日だけで何回イッた事だか……///」

マリィ「あはは。皆さん、お疲れ様です……」

と先程までのモンジャラ達の玩具責めについて話し
そんな4人の感想をマリィは苦笑して聞きながら
夕食を食べ続ける5人。

ロトロトロトロト……!

ソニア「ん?あっ、ごめん!私のだ!」

すると、ソニアのスマホロトムが突然鳴り始め
ソニアは、食事を一時中断し、スマホロトムを取る。

ソニア「はい。もしもし。……はい。………えっ!?本当ですか!?……はい!……はい!よろしくお願いします!……はい!ありがとうございました!」

スマホロトムの通話に出て通話相手の話してたソニア
途中で大声を出して驚いた後、嬉しそうな表情をして
しばらく通話対応した後話し終えたのか
スマホロトムの通話を切った。

サイトウ「ど、どうしたんですかソニアさん?」

ユウリ「相手、誰だったんですか?」

電話中に大声を出したソニアの声に驚き
気になった4人は、話し終えたソニアに
誰からのどんな話だったのか気になり話しかける。

ソニア「私の発明したコンドームが、無事に商品登録されて、正式に商品化する事が決定したって!」

4人『ええぇっ!?』

どうやら、電話の相手は、商品登録願を出した所らしく
無事に査定を終えて結果を報告しに電話したようだ。
そして、ソニアが発明していたコンドームが
商品化する事になったようだ。
 ▼ 682 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 18:57:14 ID:49QsQoaY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「本当ですか!?」

ルリナ「凄いじゃない!」

マリィ「やりましたね!ソニアさん!」

サイトウ「おめでとうございます!」

ソニア「皆、ありがとう!」

ソニアのコンドームが商品化されると聞いて
4人は、ソニアに祝賀の言葉を送り
ソニアは、嬉しそうにお礼を言う。

ユウリ「それで、どんな形で商品になるんですか?」

ソニア「ちょっと待ってね!画像見せるから!」

そう言ってユウリの問に答えようと
ソニアは、商品化が決定したコンドームの
画像と商品の説明が書かれた記事を探して見せる。



【安価】商品化したコンドームの詳細安価について

1:詳細をいくつか分けて決めてもらう
2:1レスで詳細全部決めてもらう

安価下

(決める内容は、商品名・入ってる個数・値段などを予定)
 ▼ 683 ナヘビ@はかせのふくめん 23/01/12 18:58:10 ID:MBOIBVYE [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 684 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 19:14:27 ID:49QsQoaY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、コンドームの詳細を決めます。



【安価】商品化したコンドームの詳細

商品名>>685(ソニアの名前を入れるのは禁止)

1箱に入ってる個数>>686(100とか多すぎるの禁止)

値段>>687(安すぎるor高過ぎるの禁止)

その他(特徴とか上3つ以外で決めとく要素)
>>688>>690


(安価が被った場合は、ずらして下を採用します。それとすみません。一旦離れます。)
 ▼ 685 ルダック@カロスエンブレム 23/01/12 19:16:25 ID:MBOIBVYE [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スーパーストロング&フォーエバーコンドーム
 ▼ 686 ッコラー@しろぼんぐり 23/01/12 19:16:44 ID:AcPUcMnQ NGネーム登録 NGID登録 報告
30
 ▼ 687 ルジーナ@パワーベルト 23/01/12 19:22:02 ID:q2eE6Mr2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
商品登録されてるんならソニアの存在しられるんじゃね?

リーズナブルで
 ▼ 688 リーマン@ウッディメール 23/01/12 19:23:36 ID:MBOIBVYE [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最高の耐久性で最大100回以上連続で射精しても破れることはない
 ▼ 689 マシュ@キズぐすり 23/01/12 19:24:58 ID:Jlvoc/qg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヤーコン、ハラ、ウルップ、カツラ、フクジに装着してもらい、セックスする
 ▼ 690 ジリガメ@きいろのバンダナ 23/01/12 19:25:14 ID:MBOIBVYE [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
永久防腐素材を取り入れており、冷蔵庫に入れずとも常温で放置しても中の精子は永久に腐らない
 ▼ 691 ズゴロウ@たんけんこころえ 23/01/12 19:27:49 ID:flmwQyA2 NGネーム登録 NGID登録 報告
続けてSEXする際、お互い生でやってるかの様な快感を得る(もちろん本当に生でやってる訳ではない)
 ▼ 692 スイクレベース@きのみジュース 23/01/12 19:40:10 ID:pBfE8Og2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オレンジの箱に白いハートが散りばめられた
デザインの箱と個包装
 ▼ 693 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 21:59:31 ID:C8lgMFfA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

>>687 ご都合主義って事でお願いします。)

(その他の部分は>>689以外を採用します。それと>>688の100回以上は、流石に多すぎると思うので、10回以上に変更します。)

ソニア「はい!これが、その商品化したコンドーム!」

そう言ってソニアは、スマホロトムの画面を見せると
画面には、オレンジに白いハートが散りばめられた
コンドームの包装箱と個包装が写っていた。

商品名『スーパーストロング&フォーエバーコンドーム(30個入り)』
値段『3660円』

商品詳細
『永久防腐素材を取り入れており、冷蔵庫に入れずとも常温で放置しても中の精子は永久に腐らない。最高の耐久性で最大10回以上連続で射精しても破れることはない』

マリィ「うわぁ〜っ!デザイン可愛い!」

ルリナ「へぇ〜っ!これがソニアの作ったコンドーム」

ソニア「ええ。早くても1週間後には、1部の店で販売して、売上次第では、販売地域を広げるって!」

とソニアの発明したコンドームの商品化に
盛り上がりながら5人は、夕食を食べた。



【安価】お風呂での出来事

安価下3つ
 ▼ 694 ラチフ@かわらのかけら 23/01/12 22:01:12 ID:MBOIBVYE [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアがのぼせかけたので一足先に上がる
 ▼ 695 マルルガ@ばんのうごな 23/01/12 22:02:33 ID:5g5kPS06 NGネーム登録 NGID登録 報告
ユウリが再びルリナにいじめられる。今度は気絶しない程度に
 ▼ 696 チート@テラピースどく 23/01/12 22:02:39 ID:C/0A6XXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日マサルが帰ってくるので早く出て早く寝る
 ▼ 697 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 23:27:20 ID:6PvUKFNQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂 ー

夕食を終え、少し休憩した後
5人は、全員仲良くお風呂に入っていた。

ソニア「ついに明日ね!」

ユウリ「はい!お兄ちゃんが帰ってくるのが!」

マリィ「ビデオ通話で顔を見れたけど……」

サイトウ「やっぱり、生で会いたいですね……」

と湯船に浸かりながら明日出張から帰ってくる
マサルが恋しく話し合うユウリ達。

ルリナ「ユウリ!」

むにゅうぅっ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

そんな中、ルリナは、ユウリの背後に忍び寄り
後ろからユウリの胸を弄り始めた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ルリナ「ほれほれ!」

ユウリ「んぅっ!♡ひゃぁっ!♡ルリナさん!♡///」

マリィ「またですか。ルリナさんのユウリ弄り」

サイトウ「マサルさんが、出張した日から3日連続でやってますね……」

ルリナに胸を揉まれて感じてるユウリの姿を見て
昨日と一昨日も同じ光景を見ていた
マリィとサイトウは、苦笑いを浮かべて見る。

ソニア「はぁ〜っ!少し逆上せてきた……私、先に上がるわね……///」

マリィ「わかりました」

サイトウ「気をつけてくださいね」

そんな中、逆上せてきたのか
顔を赤らめたソニアは、皆より先に
湯船から上がり、お風呂を出ていった。
 ▼ 698 3話◆L1BuuEmZks 23/01/12 23:48:54 ID:6PvUKFNQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡やめぇっ!♡あぁんっ!♡///」

ソニアが風呂から出た後も
ルリナは、ユウリの胸を揉むだけでなく
手マンも行い、ユウリの事を弄り続ける。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡あっ!♡ああぁっ!♡あああぁんっ!♡///」

とルリナに弄られ続けたユウリは
湯船の中でビクッ!と跳ねて絶頂してしまった。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……も、もうっ!♡ルリナさぁんっ!♡///」

ルリナ「ふふふ!」

絶頂して息を整えながら、ルリナを睨むユウリ。
睨まれたルリナは、気にした様子はなく
イタズラが成功したような雰囲気で笑う。

ルリナ「さてと、ユウリ弄るのもやったし、そろそろ上がろうかな?」

マリィ「そうですね。明日マサル様が帰ってくるし」

サイトウ「長湯せず早く寝ましょうか」

ユウリ「むぅ〜っ!ちょっと納得いかないけど。そうですね。上がって寝ましょう///」

とソニアに続いて残りの4人もお風呂から上がり
明日に備えて全員早く眠るのだった。



ー マサルの1日(23)マサル出張編3日目 ー 終わり

以上でマサルのいない日の2日目を終えます。
少しの間休んでから、マサル出張編最終日を書くか
他シリーズのスレを書くか決めて書きたいと思います。

それでは、ありがとうございました。
おやすみなさい。
 ▼ 699 ラブ@ガンバリのじゃり 23/01/13 07:14:12 ID:zTU246Qk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
10回以上ってことは、少なくとも12.3回ぐらいまでは耐えられるってことだよね?
 ▼ 700 ッチムシ@フワンテのガス 23/01/14 20:47:47 ID:cEY6ubNE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 701 ニノコ@はかいのいでんし 23/01/15 10:34:56 ID:8Wfk24v6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 702 コドラ@べにいろのたま 23/01/15 13:48:10 ID:rX6gHAqs [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最終日もユウリまたルリナにいじめられたりして
 ▼ 703 ンプラー@パモのけ 23/01/15 18:05:37 ID:8Wfk24v6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうしたんかなぁ、今日も来ないかなぁ?
 ▼ 704 ガチルタリス@きりみフライ 23/01/15 18:12:10 ID:rX6gHAqs [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>703
そう慌てない。少し休んでからやるって言ってるんだから
 ▼ 705 ホミル@オニゴーリナイト 23/01/15 18:17:42 ID:NAqksvlI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>703
急かすなよ
早漏かよ
 ▼ 706 L1BuuEmZks 23/01/15 23:50:39 ID:kESgCETE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんわ。

明後日の1月17日(火)に
マサル出張編最終日を書き始めようと思うのですが

要望として
・マサルが帰ってきたところから始めてほしい
・皆がバニーガールの衣装でマサルを出迎える
・一日中エッチしてほしい
・ソニアは商品化されたコンドームでエッチしてほしい

とあったので
マサルが帰ってきた所から始める予定ではあるのですが
夕方頃に帰ってくる事にしようかと考えてるのですが
夕方頃でいいでしょうか?
 ▼ 707 ツノイバラ@ハギギシリのは 23/01/15 23:52:03 ID:QDY./vBE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつでもいいですよ、何ならもっと早くても良いよ
 ▼ 708 メグマ@ハートのウロコ 23/01/15 23:53:31 ID:rX6gHAqs [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それでいいです。むしろそれまでにもう一度ユウリたちがわちゃわちゃしてるの見たいです。あとこの際ソニアだけ生ナシにしちゃいましょう
 ▼ 709 ラッキー@ぼうじんゴーグル 23/01/16 00:02:10 ID:KK82nsQc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それでいいですよ、一回ぐらいソニアにも生でしてほしいな
 ▼ 710 L1BuuEmZks 23/01/16 00:09:23 ID:.VA6AIMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
では、このような要素を含めようと思います。

・マサルが帰ってきた所から始める
・マサルは夕方頃に帰ってくる
・皆がバニーガールで出迎える
・ソニアは商品化されたコンドームを使う
・ソニアは1回だけ生で後はコンドーム
・1日中エッチする

急な予定や体調不良にならなければ
報告した通り、17日から書き始めます。
よろしくお願いします。
 ▼ 711 イレーツ@かくれポン 23/01/16 00:16:38 ID:6i0ke5rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
確かに最低一回は生でやるのがルールみたいなもんだからね。どうせなら今までとは違ってソニアは一番最初に生でやって貰おう
 ▼ 712 ピアー@ブイゼルのけ 23/01/16 00:29:22 ID:bf/IWmsQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルを目隠し待機させてフェラチオされて相手を当ててみるゲームが見たい
 ▼ 713 ザンドラ@おおきいマラサダ 23/01/16 00:31:32 ID:KK82nsQc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一番巨乳なソニアにパイズリフェラしてもらいたい
 ▼ 714 ワライド@ヨーギラスのツメ 23/01/16 09:19:17 ID:i0g.03EU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>711
あぁつまり最初に生から初めてそのあとゴムってこと?快感が違うだろうけどそれも面白そうじゃん
 ▼ 715 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 17:57:10 ID:rou25aTI [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

マサルがチャンピオンの仕事として
3泊4日の出張に出かけて4日目。


ー ダイニングキッチン ー

ソニア「よし!いい感じに焼けた!」

ルリナ「コッチも出来たわよ!」

サイトウ「コッチも盛り付け完了です!」

ユウリ「マリィ!そこにあるお皿取って!」

マリィ「わかった!」

ついにマサルの出張4日目、最終日になり
夕方頃に帰ってくるとマサルから連絡を貰った5人は
マサルの為に豪勢な夕食を作っていた。

ユウリ・マリィ『出来た!』

ソニア「これで夕食の準備はバッチリね!」

サイトウ「後は、マサルさんが帰ってくるのを待つだけですね!」

と夕食を作り終え、テーブルの上に
様々な料理を敷き詰めて並べ
マサルが帰ってくるのを待つ5人。

ガチャッ!

ルリナ「っ!今、鍵が開く音しなかった?」

サイトウ「はい!私にも聞こえました!」

マリィ「って事は!」

玄関の鍵が開く音が聞こえた5人は笑みを浮かべて
ダイニングキッチンを出て玄関に向かうと……



マサル「皆、ただいま」

5人『お帰りなさい!マサル(さん・様・お兄ちゃん)!』

大荷物を持ったマサルが帰ってきて
5人は笑顔でマサルの帰りを出迎えた。
 ▼ 716 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 18:19:23 ID:rou25aTI [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー ダイニングキッチン ー

ソニア「それでは、マサルの出張が無事に終えた事で…」

6人『乾杯!』

帰ってきたマサルを出迎えて
マサルが手洗いなどを済ませた後
ダイニングキッチンで6人は
飲み物を手に取り乾杯し、夕食を食べ始めた。

マサル「凄い豪勢だね。うん!美味い!」

乾杯してお茶を飲み干したマサルは
テーブルの上に敷き詰められた料理を見て感嘆し
様々な美味しい料理を食べて舌鼓を打つ。

サイトウ「マサルさん。お茶を注ぎますね」

マサル「ありがとう。サイトウ」

すると、マサルの隣の席に座っていたサイトウが
空になったマサルのグラスにお茶を注ぐ。

マサル「それにしても、画面越しで見てたけど、その格好凄く似合ってるね」

サイトウ「ありがとうございます!///」

サイトウは、昨日試着していたバニーガールの
衣装を着ており、マサルに褒められて
顔を赤らめて嬉しそうに微笑む。

マサル「それに、サイトウだけじゃなくて、皆もバニーガールの衣装を持ってたんだね」

ソニア「ええ。まぁ……///」

ルリナ「実は、サイトウが私達の分も用意してくれてたみたいで……///」

マリィ「せっかくなら、皆でバニーガール姿になってマサル様をお出迎えしようって事になったんです!///」

マサル「そうなんだ。皆も凄く似合ってるよ」

ユウリ「ありがとう!お兄ちゃん!///」

実はサイトウだけではなく、残りの4人も
サイトウと同じバニーガールの衣装を着ており
マサルに褒められ、笑みを浮かべ
そのまま、皆で仲良く夕食を食べ続けた。



【安価】夕食後。皆でお風呂入ります。風呂での出来事

安価下3つ
 ▼ 717 ウッツェル@ジェットボール 23/01/17 18:20:12 ID:yn52NvBU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリがまたルリナにいじめられて、しかもマサルにビデオ撮影される
 ▼ 718 ナトーン@ゆでタマゴ 23/01/17 18:20:22 ID:IxBQ23DA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアがパイズリフェラしてくれる、出たザーメンもぜんっぶ飲んでくれた
マサルのチンコが前よりも大きくなってて驚いてた
 ▼ 719 ーマルド@マルチアップ 23/01/17 18:22:12 ID:LXCYHAXo NGネーム登録 NGID登録 報告
ソニアが早速中出しされる
 ▼ 720 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 18:32:05 ID:rou25aTI [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>717>>719 了解です。

マリィとサイトウは、どうしますか?
コチラで決めて書いていいんでしょうか?
 ▼ 721 ュプトル@あさせのかいがら 23/01/17 18:33:51 ID:yoNgEOsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手マンされる
 ▼ 722 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 19:01:39 ID:rou25aTI [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー お風呂 ー

マサル「はぁ〜〜〜っ!」

夕食を済ませた後。ユウリ達は食器の片付けをし始め
マサルも手伝おうとしたが、ユウリ達に
お風呂に入っててほしいと言われた為、お言葉に甘え
一足先にお風呂に入り、湯船に浸かっていた。

ユウリ「おじゃましま〜す!」

すると、洗い物を終えた5人も
お風呂に入ってきた。

マサル「ああ。ごめんね。片付け任せて、1人だけ先にお風呂に入っちゃって」

マリィ「そんな、気にしないでください!」

サイトウ「そうですよ!マサルさんは、長い出張でお疲れなんですから、ゆっくりしててください!」

と5人は、マサルと話した後
自身の髪と身体を洗い、綺麗にしたら
マサルと一緒に湯船に浸かる。

ソニア「はぁ〜っ!極楽〜っ!」

マサル「温泉もいいけど、家のお風呂もいいな。こうして、皆で一緒にお風呂に入れるしね」

ユウリ「っ!♡もう、お兄ちゃんったら!♡///」

皆で湯船に浸かり、マサルの言葉を聞いて
ユウリ達は、嬉しそうに微笑む。

ルリナ「ユ〜ウ〜リ!」

むにゅうぅっ!

ユウリ「ひゃぁっ!?♡///」

マサル「おっ?」

すると、そんなユウリの背後にルリナは、忍び寄り
後ろからユウリの胸を弄り始めた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ルリナ「ほれほれ!」

ユウリ「んぅっ!♡ひゃぁっ!♡ルリナさぁっ!♡またぁっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「またですか。ルリナさんのユウリさん弄り」

マサル「また?前にも同じ事してたの?」

マリィ「はい。マサル様が、出張で出かけた日から4日連続でやってます……」

マサル「へぇ〜、そうだ!」
 ▼ 723 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 19:35:58 ID:rou25aTI [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「ユウリ!コッチ向いて!」

マサルは、スマホロトムを取り出して
ルリナに弄られているユウリの姿をビデオ撮影する。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ユウリ「ああぁっ!♡やあぁっ!♡お兄ちゃぁん!♡撮らないでぇっ!♡あぁんっ!♡///」

ルリナ「ほらほら!せっかくマサルが、撮影しながら見てくれてるんだし、サービスしないとね!」

ユウリ「んぅっ!♡きゃあぁっ!?♡///」

マサル「おっ!」

クチュッ!

ユウリ「ひゃあぁっ!?♡///」

ビデオ撮影するマサルの姿を見て
ユウリは、撮らないでほしいと頼むが撮り続け
そんなマサルの姿を見てルリナは、ユウリを
無理やり立たせて、ユウリの全身が
マサルに見えるようにすると
そのまま、ユウリの胸と股に手を伸ばす。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「ああぁっ!♡いやぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「いいね!可愛いよユウリ!ルリナ!そのままユウリの身体を弄ってあげて!」

ルリナ「了解!それそれ!」

ユウリ「やあぁっ!♡やめぇっ!♡ああぁっ!♡///」

ルリナに胸揉みと手マンを同時にされて
感じてる姿をマサルに撮影されて
ユウリは、恥ずかしがりつつも快感に抗えず
2人の好きなように弄ばれてしまう。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クチュッ!クチュッ!クチュッ!

ユウリ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡だめぇっ!♡イクぅっ!♡イクうぅっ!♡イクうううぅっ!♡///」

そう言って喘いだ後、ユウリはビクビク!と痙攣し
絶頂してしまった。

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 724 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 21:55:09 ID:BaQUYhdY [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ルリナ「おっと!」

絶頂したユウリは、ルリナに身体を支えられて
ゆっくりと腰を下ろして2人は、再び湯船に浸かる。

マサル「ユウリ。大丈夫かい?」

ユウリ「んぅっ!♡……大丈夫ぅっ!♡……///」

マサル「それならよかった。いいのも撮れたしね」

そう言ってマサルは、撮影を止めて
スマホロトムを脱衣所の方に戻した。

マサル「さてと、僕も楽しませてもらおうかな」

サイトウ「えっ?///」

マリィ「きゃあぁっ!?///」

そう言ってマサルは、湯船に浸かっていた
サイトウとマリィを立たせて
湯船の縁に2人を足を開かせて座らせる。

クチュッ!!

マリィ・サイトウ『んうぅっ!?♡///』

そして、そのまま両手で2人のマンコを
それぞれ同時に弄り始めた。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「んうぅっ!♡あぁっ!♡んひゃぁっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡うぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「2人共結構濡れてるね。ユウリの姿を見て興奮してたのかい?」

サイトウ「んうぅっ!♡うあぁっ!♡///」

マリィ「ち、違ぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル「ん?何が違うんだい?」

マサルに言葉責めされながら
手マンされてマリィとサイトウは
反応し喘ぎながら、マサルの言葉を否定し
否定された事でマサルは、何が違うのか
手マンを続けながら2人に聞く。
 ▼ 725 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 22:20:37 ID:BaQUYhdY [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「んうぅっ!♡ひゃぁっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「そ、それはぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサルに聞かれた2人は
答えようか惑いながら喘ぐ。

ソニア「2人共。マサルのチンコが前よりも大きくなってて驚いて、興奮してるんじゃない?」

マリィ・サイトウ『っ!?♡///』

マサル「え?」

すると、そんな様子を見ていたソニアが
代わりに答えると、マリィとサイトウは
その通りだったのか、ビクッ!と反応する。



【安価】マサルの男根の大きさ

安価下
 ▼ 726 ガサメハダー@ファイトメモリ 23/01/17 22:22:42 ID:yn52NvBU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
普通よりやや大きめ
 ▼ 727 サキント@やわらかいすな 23/01/17 22:27:10 ID:9bqw4CcA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
成長して今までより少し大きくなってる
 ▼ 728 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 22:27:48 ID:BaQUYhdY [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>726
すみません。見直してマサルの男根の大きさ確認したら 元が>>726位だったので>>727を採用します
 ▼ 729 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 22:57:52 ID:BaQUYhdY [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「そういえば、いつもより少し大きくなった気がする。特に何もしてないはずだけど……」

元々平均男性より大きいサイズのマサルの男根は
成長して今まで少し大きくなっていたのだ。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡んううぅっ!♡あ、あたしぃっ!♡もう、だめえぇっ!♡///」

サイトウ「わ、私もぉっ!♡んあぁっ!♡///」

マリィ・サイトウ『あ、あああああぁっ!♡///』

そう言って手マンされ続けていた、マリィとサイトウは
喘ぎ叫びながら絶頂してしまった。

マリィ・サイトウ『はぁ〜っ!♡……///』

マサル「おっと!」

絶頂して後ろに倒れそうになった2人を
マサルは、慌てて抱きしめて
ぐったりしながら絶頂の余韻に浸ってる2人を
ゆっくりと湯船に浸からせる。

ソニア「ふふふ。2人共イッちゃったわね」

そんなマリィとサイトウの姿を見て
微笑んだソニアは、マサルの元に近づく。

ソニア「それにしても本当に、少し見ないうちに大きくなったわね!本当に何もしてないの?」

マサル「ああ。特に何もしてないはずだよ」

ソニア「へぇ〜っ!」

そう言ってマサルの男根をマジマジと見つめるソニア。

ソニア「ねぇ、マサル!よかったら、私がマサルの気持ちよくしてあげましょうか?」

マサル「そうだね。それじゃあ、お言葉に甘えて、お願いしようかな」

ソニア「ええ!任せて!」

マサルにそう提案してお願いされると
ソニアは、マサルの男根を自身の谷間に挟み
そのまま胸で男根を擦りながら舐め始めた。

すりすり!たぷっ!たぷっ!
ペロペロ!ペロペロ!

ソニア「んぅっ!♡やっぱり、大きいわね!♡///」

マサルの男根の先端を舐めながらパイズリを行い
ソニアは、改めてマサルの男根が
いつもより少し大きい事を実感する。
 ▼ 730 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 23:15:08 ID:BaQUYhdY [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
たぷっ!たぷっ!たぷっ!たぷっ!
ペロペロ!ペロペロ!

マサル「ソニアのおっぱいと舌!凄く気持ちいいよ!」

ソニア「んぅっ!♡それじゃあ、そろそろ!♡///」

パクッ!

ソニアのおっぱいの弾力と舐める舌捌きに
マサルが快感を得て、ソニアに伝えると
ソニアは、微笑んで舐めるのを止めて
マサルの男根を咥えた。

たぷっ!たぷっ!たぷっ!たぷっ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ソニア(んうぅっ!ちょっと、キツいかも!///)

マサル「ああ!いいよ、ソニア!そのまま!」

ソニアにパイズリフェラされて快感を得るマサルと
マサルの男根が口内を圧迫し、苦しく感じつつも
一生懸命パイズリフェラを続けるソニア。

たぷっ!たぷっ!たぷっ!たぷっ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「くぅっ!ソニア!そろそろ射精すよ!」



【安価】どこに射精す?

1:口内
2:顔と胸

安価下
 ▼ 731 ンドラー@ネッコアラのツメ 23/01/17 23:15:25 ID:9bqw4CcA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 732 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 23:16:28 ID:BaQUYhdY [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>731
よかった。すみません。
よく見たら>>718でザーメン飲むって書いてました。
1を選んでくれてありがとうございます。
 ▼ 733 4話◆L1BuuEmZks 23/01/17 23:39:47 ID:BaQUYhdY [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「くぅっ!射精るっ!!」

どぱあああぁっ!!

ソニア「んぐうぅっ!?♡///」

そして、しばらくパイズリフェラを続けていると
マサルは、快感に耐えきれず絶頂し
ソニアにザーメンを口内射精してしまう。

ソニア「ん、んうぅっ!♡///」

口内にザーメンを射精されたソニアは
咥えてた男根を離し、両手で口を押さえ
谷間からも男根を引き離すと
ゴクンッ!とザーメンを飲み込んだ。

ソニア「ふぅ〜っ!♡凄い量!♡息が出来ないかと思った!♡随分溜まってたのね!♡///」

マサル「ああ。4日ぶりに射精したからね」

ザーメンを飲み込み、一息ついたソニアは
マサルと話しながらマサルの股間を見てみると
マサルの男根は、先程射精したにも関わらず
ギンギンに勃起していて、大きいままだった。

ソニア「………ねぇ、マサル!♡///」

マサル「ん?」

そんなマサルの男根を見つめていたソニアは
おもむろに立ち上がり、湯船の縁に両手をついて
お尻を突き出したポーズをとる。

ソニア「マサルのをパイズリフェラしてて、私のここも我慢出来なくなっちゃった!♡だから、私のここに、マサルのチンコを挿入れてほしい!♡///」

と言ってソニアは、自らの手でマンコを拡げ
マサルに挿入してほしいと頼む。

ルリナ「あっ!ズルいわよソニア!///」

ユウリ「私達だってしてほしいですよ!///」

そんなソニアの行動に、先程まで
黙って見ていたユウリ達が、抗議する。

マサル「まぁ、待ってよ。2人共」

しかし、そんなユウリ達をマサルが止める。

マサル「ソニアには、気持ちよくしてもらったし、自分だけ気持ちいい思いしてしまうの悪いと思ってたから、お望み通り、まずは、ソニアに挿入れてあげるよ!」

ソニア「っ!♡ありがとうございます!♡///」

ユウリ「うぅっ!お兄ちゃんが、そう言うなら……///」

マサルの言葉を聞いてソニアは、礼を言い
ユウリ達は諦め、再び傍観する事にすると
マサルは、自身の男根を手に取り構えて
ソニアの背後に立つ。
 ▼ 734 ッポ@グラスメモリ 23/01/17 23:40:07 ID:9bqw4CcA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大きくなったからセックスも今までより気持ちいいんだろうな、大きいけど苦しくない最高に気持ちいい理想的なちょうどいい大きさであってほしいな
 ▼ 735 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 00:15:01 ID:zVmMMkbs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、挿入れるよ」

ソニア「うん!♡来て、マサル!♡///」

ズ、ズチュッ!

ソニア「んぅっ!♡///」

ズチュッ!ズプッ!!

ソニア「はうぅっ!?♡///」

挿入する事を伝えるとマサルは、ソニアのマンコに
男根の先端を密着させると、ゆっくりと膣内に
少しずつ押し込んでいき、先端部分が入ると
そのままゆっくりと男根を奥まで押し込んだ。

ソニア「あ、ああぁっ!♡すごぉっ!♡///」

マサルの男根が奥まで挿入されるとソニアは
前まで挿入されてたマサルの男根よりも
強い圧迫感を感じ、反応してしまう。

マサル「それじゃあ、動くよ!」

そう言ってマサルは、ソニアの腰を支え、動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルが、腰を振ってピストンを始めた事で
ソニアの膣内に挿入された男根が動き始め
男根が膣内で擦れながら突く度に
ソニアは反応し喘ぎ続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡んあぁっ!♡凄いっ!♡マサルのぉっ!♡今まで以上にぃっ!♡気持ちいぃっ!♡///」

マサル「僕も、気持ちいいよ!ソニア!」

ピストンする度に互いに快感を得る2人
特にソニアは、マサルの男根が成長した事で
今までよりも強い快感を得ていた。
 ▼ 736 ドリーノ@うみべのガラス 23/01/18 00:20:26 ID:PExEcRdM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのままおっぱい揉んじゃえ、見てるユウリ達は今まで以上に気持ちいいと聞いて期待してるんだろうな
 ▼ 737 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 00:30:18 ID:zVmMMkbs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡んああぁっ!♡いいいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡マサルうぅっ!♡私ぃっ!♡イッちゃうううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!僕も、イキそう!膣内に射精すよ!」

ソニア「あああぁっ!♡うんぅっ!♡射精してぇっ!♡私の膣内にぃっ!♡マサルの、射精されながらぁっ!♡私、イッちゃうううううぅっ!♡///」

マサル「くぅっ!射精るっ!!」

どばあああぁっ!!どぴゅううぅっ!どぴゅううぅっ!どぴゅどぴゅうううぅっ!

ソニア「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらくピストンし続けた結果
マサルは、男根を奥まで押し込んだ状態で絶頂し
ソニアの膣内にザーメンを放出すると
ソニアも喘ぎ叫びながら絶頂してしまった。

ソニア「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

射精されながら絶頂したソニアは、ビクビク!と痙攣し
絶頂の余韻に浸り、ザーメンを射精し終えたマサルに
挿入されたまま、湯船から出され
フラフラしながらも無理やり歩かす。

ズポッ!!

ソニア「ぁっ!♡///」

そして、湯船から出て少し離れると
ようやくマサルは、男根を引っこ抜き
ソニアは、力なく倒れそうになるが
マサルに支えられ、優しく床に寝かされて
膣内のザーメンを溢れさせながらぐったりする。

マサル「ソニア。大丈夫かい?」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……大丈夫ぅ!♡……マサルの、いつも以上に、気持ち良かったっ!♡……///」

マサル「そっか。僕も凄く気持ちよかったよ」

そう言ってマサルとソニアは、微笑んだ。
 ▼ 738 スボー@ざいりょうぶくろ 23/01/18 00:32:17 ID:NicwHdyc [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これでも妊娠しないんだからすごい
 ▼ 739 ロンチ@やまぶきのミツ 23/01/18 00:32:49 ID:Kxw6.1FE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>738
エロのフィクションやぞ
 ▼ 740 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 00:40:50 ID:zVmMMkbs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お兄ちゃん!次!次、私とヤろう!///」

ルリナ「待ちなさい!次は私よ!///」

マリィ「あたしも、マサル様としたいです!///」

サイトウ「私も、お願いします!///」

そんなマサルとソニアの行為を黙って見ていた4人は
ソニアとの行為を終えた事で、次は自分にしてほしいと
凄い勢いでマサルに頼む。

マサル「ん〜。ここでするのも、いいけど。ずっとお風呂にいたら逆上せるし、続きは、僕の部屋でしよう」

とマサルが、4人にそう言うと
先程までの勢いが少しずつ収まり
マサルの提案に賛成し、ソニアの体力が
少し回復した後、お風呂から上がり
皆でマサルの部屋に向かうのだった。



【安価】マサルの部屋でするプレイ内容

なお、するの確定している事

・ソニアは生無しで商品化されたコンドームを使う
・4人とのセックス(コンドーム使うかは未定)

それ以外の内容で安価下3つ

(すみません。ここで一旦終わります。続きは、また今度書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 741 ズマオウ@ボロのつりざお 23/01/18 00:42:45 ID:Kxw6.1FE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルを目隠し待機
女達が順番にフェラしてマサルが当ててみる
 ▼ 742 ゲータ@キラキラメール 23/01/18 00:42:53 ID:NicwHdyc [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアが生の快感が忘れられず、コンドーム使う前にもう一度だけ中出し
 ▼ 743 リデプス@ポイントカード 23/01/18 00:43:03 ID:PExEcRdM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
みんなに順番に抱きしめてディープキスしたり胸揉みながら乳首弄ったり吸ったりする
 ▼ 744 ングース@みがわりおまもり 23/01/18 00:44:24 ID:PExEcRdM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 今日はいつもより更新量が多くて嬉しかった
 ▼ 745 イリーフ@ラブラブボール 23/01/18 01:19:16 ID:yv0YNkck NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全員のプレイなら……マサルが出張先でマナフィを拾ってきたので
ハートスワップでマサル以外の肉体と精神をシャッフル
 ▼ 746 スイガーディ@コータスのせきたん 23/01/18 02:31:24 ID:PXoUGqDk NGネーム登録 NGID登録 報告
もはやソニアコンドーム使うという目的失ってる件 まぁそれだけ気持ちよかったからね
 ▼ 747 ュゴン@のびたバネ 23/01/18 12:50:33 ID:VMowVdqI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞルリナもっとユウリをいじめたれ
 ▼ 748 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 18:12:21 ID:zVmMMkbs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの部屋の寝室 ー

お風呂から出たマサル達は、濡れた身体を拭いたり
髪を乾かしたり、お手入れなどした後
マサルの部屋まで来ていた。

マサル「それじゃあ、続きをしようか」

そう言ってマサルは、全裸でベッドに腰掛け
同じく全裸の5人を見渡す。

マサル「そうだな〜。まずは……」

ユウリ「あっ!♡///」

ちゅうぅっ!

ユウリ「んぅっ!♡///」

5人を見渡した後マサルは立ち上がり
ユウリに近づき、抱きしめてディープキスをした。

ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

ユウリ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡んぁっ!♡///」

ユウリの口内に侵入したマサルの舌が、ユウリの舌に
絡みつき、マサルの舌捌きにユウリは反応してしまう。

マサル「ふぅ〜っ!」

ユウリ「ぁっ!♡///」

少しの間ディープキスをした後
マサルは、ディープキスをするのを止め
抱きしめてたユウリの身体を解放すると
ユウリは、少し残念そうな表情をする。

マサル「次は……」

ちゅうぅっ!

マリィ「ぁんっ!♡///」

次にマサルは、ユウリの隣にいたマリィを抱きしめ
ユウリの時と同様にディープキスを行う。

ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

マリィ「んぅっ!♡ちゅぅっ!♡///」

マサル「………」

むにゅうぅっ!

マリィ「んうぅっ!?♡///」

マリィにディープキスをしていたマサルは
キスしながら、マリィの胸を揉み始め
マリィは、胸を揉まれた事にビクッ!と反応した。
 ▼ 749 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 18:46:03 ID:zVmMMkbs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

マリィ「んうぅっ!♡んぅっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「………ふぅ〜っ!」

マリィ「んはぁっ!♡マサル、様ぁっ!♡///」

マサル「ふふふ。本当に大きくなったねマリィ」

ディープキスの舌の感触と胸を揉まれる感触に
マリィが感じてると、マサルはディープキスを止め
胸を揉むだけにし、マリィの胸が前より
大きくなった事を改めて実感する。

マサル「それじゃあ、次は……」

サイトウ「あっ!♡マサルさん!♡///」

ちゅうぅっ!

マリィの胸を揉むのも止めた後
今度は、サイトウを抱きしめ、ディープキスを行う。

ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!

サイトウ「んぅっ!♡んちゅっ!♡///」

マサル「………」

むにゅうぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡///」

ディープキスをしながらマサルは、マリィの時みたいに
キスしながらサイトウの胸を揉み始めた。

マサル「ふぅ〜っ!」

サイトウ「ぷはぁっ!♡あぁっ!♡///」

少ししてマサルは、ディープキスを止めて
サイトウの胸を揉む事だけに集中する。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

サイトウ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル「サイトウも大きくなったね。今、Dだっけ?」

サイトウ「んうぅっ!♡は、はいっ!♡Dカップ、ですっ!♡ああぁっ!♡///」

マサルに胸を揉まれて感じながらも
サイトウは、マサルの問いかけに
喘ぎながら答えると、マサルは満足したのか
サイトウの胸を揉むのを止め
抱きしめてた身体を解放した。
 ▼ 750 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 19:20:22 ID:Nr2.KTCI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「それじゃあ、次は……」

むにゅうぅっ!

ルリナ「あぁんっ!?♡///」

サイトウを離すと今度は、ルリナに近づき
先程までの3人とは違い、ディープキスをせず
いきなり胸を揉み始めた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!

ルリナ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡うあぁっ!♡///」

マサル「ふふふ」

クリッ!

ルリナ「ひゃあぁっ!?♡///」

胸を揉まれて感じてるルリナを見てマサルは
ニヤニヤしながら、ルリナの胸を揉みながら
ルリナの乳首を摘まみ、弄り始める。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ふふふ。ルリナって特に乳首が弱いよね」

ちゅうぅっ!

ルリナ「はううぅっ!?♡///」

そう言ってルリナの胸を揉みながら乳首を弄り続け
そのうち片方の胸をマサルは咥えた。

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「あああぁっ!♡はああぁっ!♡やめええぇっ!♡あああぁっ!♡んああぁっ!♡///」

特に敏感な乳首を摘まんで弄られたり吸われたりして
ルリナは、先程までよりも感じて反応し
色っぽい声を出して喘ぐ。

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 751 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 22:18:54 ID:L1fYLj7c [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

ルリナ「あああぁっ!♡はああぁっ!♡だめええぇっ!♡あ、あああああぁっ!♡///」

ピュウウウゥッ!!

マサル「んっ!」

乳首を責め続けられてルリナは
母乳を放出しながら絶頂し
マサルは、放出された母乳を吸って、飲み始めた。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」チュパッ!

ルリナ「あんっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂し母乳が止むと、マサルはルリナの乳首を
弄るのと咥えるのを止めて離す。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ルリナ」

ちゅうぅっ!

ルリナ「んぅっ!♡///」

そして、余韻に浸ってるルリナの唇に軽くキスをした。

マサル「さてと、そして……」

ちゅうぅっ!

ソニア「んぁっ!♡///」

最後にマサルは、ソニアを抱きしめ
ディープキスを行う。

むにゅうぅっ!クリッ!

ソニア「んうぅっ!?♡んあぁっ!?♡///」

そして、そのままソニアの胸を鷲掴みし
乳首を指で挟んで摘まんだ。
 ▼ 752 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 22:39:27 ID:L1fYLj7c [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ソニア「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んあぁっ!♡///」

ディープキスをされながら胸を揉まれ
乳首を弄られて、ソニアは色っぽい表情で反応する。

ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!むにゅうぅっ!
クリクリ!クリクリ!クリクリ!

ソニア「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んあぁっ!♡ん、んうううううぅっ!♡///」

そして、そのままディープキスと胸揉み乳首責め
され続けた結果。ソニアは声になってない声を出し
ビクビク!と痙攣し、絶頂してしまった。

マサル「ふぅ〜っ!」チュパッ!

ソニア「んはぁっ!♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

ソニアが絶頂したのを確認するとマサルは
ディープキスを止め、胸を鷲掴みしてた手を離すと
ソニアは、立ってられなくなったのか
膝をついて、床に座った。

マサル「ソニア。大丈夫?」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……えぇ、大丈夫!♡……少し、力が抜けただけだからぁっ!♡///」

床に座り込んでしまったソニアを心配し声をかけると
ソニアは、微笑んで大丈夫と答える。

マサル「そっか。さてと、一通り全員にキスとかしたけど、何かしてほしい事、されたい事とかあるかい?」

ソニアが大丈夫なのを確認すると
マサルは、ユウリ達に要求がないか聞く。

ユウリ「あっ!♡それなら、やってみたい事。というか試してみたい事があるんだけど!♡///」

すると、ユウリが手を上げてマサルにお願いした。
 ▼ 753 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 22:53:13 ID:L1fYLj7c [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ユウリ。言われた通りにしたけど。いったい何をするんだい?」

マサルは、ユウリにお願いされて
アイマスクで目隠しした状態でベッドに腰掛けている。

ユウリ「今から私達5人が、順番にお兄ちゃんにフェラをするから、お兄ちゃんには、皆にフェラされた後、誰が何番目にフェラしたか当ててほしいの!♡///」

マサル「なるほど。フェラチオのテイスティングか」

ユウリ「そう言う事!♡それじゃあ、順番を決めたら始めるから、少し待っててね!♡///」

そう言ってユウリは、他の4人と
誰が何番目にフェラチオをするか話し合う。



【安価】結果は?

1:余裕で全問正解
2:少し苦戦するが、何とか全問正解
3:何問か間違える(いくつ間違えるかも指定)

安価下

(フェラチオする順番とかも決めますか?)
 ▼ 754 ロンダ@じゃくてんほけん 23/01/18 22:54:04 ID:NicwHdyc [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
なら最初にユウリ、最後はソニア
 ▼ 755 4話◆L1BuuEmZks 23/01/18 23:31:23 ID:L1fYLj7c [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「よし!この順番でやろう!///」

5人で話し合った結果
ユウリ→サイトウ→ルリナ→マリィ→ソニアの順に
マサルにフェラチオする事にした。

ユウリ「それじゃあ、お兄ちゃん!今から始めるけど準備は、いい?///」

マサル「うん。いつでもいいよ」

ユウリ「それじゃあ、まずは1人目!///」

そう言って宣言したユウリは、マサルの前に来ると
膝立ちし、目の前にマサルの男根がある状態になる。

ユウリ(う、うわぁっ!♡間近で見ると、前より大きいの実感するな〜!♡よ〜し!♡///)

前より大きくなってるマサルの男根の大きさに
ユウリは、熱い視線で見つめた後
意を決してマサルの男根を咥えた。

カプッ!

マサル「っ!」

ユウリが男根を咥えると、マサルは目隠しして
見えないからか、ユウリの咥えた感触に
少し跳ねて反応する。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ユウリ(んぅっ!♡やっぱ、大きぃっ!♡///)

男根を咥えたユウリは、そのまま顔を動かして
フェラチオを行うと、以前までとは
違う感触に感じつつも、一生懸命フェラチオを行う。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んぅっ!よし!誰なのか分かったから、次の人と交代してくれていいよ!」

5人『っ!?///』

ユウリ(う、嘘!?もう分かったの!?)

すると、マサルが誰がフェラチオしてるか
分かった宣言し、2人目に移行してほしいと言い
ユウリを含め5人は、マサルの言葉に驚く。

とりあえずユウリは、マサルに言われた通り
フェラチオするのを止めて、咥えてた男根を出す。

ユウリ「それじゃあ、次の人にフェラしてもらうけど、本当にもういいの?///」

マサル「うん。いいよ」

一応確認してマサルに聞くと
マサルは、堂々と答えた為
ユウリは、サイトウとバトンタッチした。
 ▼ 756 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 00:00:22 ID:wtBEkzG2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「そ、それじゃあ、2人目いくよ!」

ユウリが、2人目のフェラチオを宣言すると
サイトウは、マサルの男根を咥える。

カプッ!

サイトウ(うぅっ!♡デカイ!♡///)

咥え込んだマサルの男根の大きさを
口内で味わい確認すると、サイトウは
ゆっくりとフェラチオを始めた。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んっ!これは……」

マサルは、男根に意識を集中させ
フェラチオの感触に感じつつも
誰にフェラチオされてるか考える。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「よし!3人目お願い!」

少し考えた後、マサルは、誰がフェラチオしてるのか
見当がついたのか、3人目を要求し
それを聞いてサイトウは、フェラチオを止めて
咥えてた男根を吐き出す。

ユウリ「もう、いいの?」

マサル「うん。大丈夫だよ」

ユウリ「それじゃあ、3人目!」

マサルの要望通り、サイトウに変わって
3人目のルリナが、マサルの目の前で膝立ちし
マサルの男根を掴み、男根の先端を咥えると
ゆっくりとフェラチオし始めた。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ルリナ(んぅっ!♡んぅっ!♡///)

以前よりも大きくなった男根が
口内を圧迫しつつも、ルリナは
舌を絡めたりしてフェラチオを続ける。

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続き書きますので、よろしくお願いします。おやすみなさい)
 ▼ 757 スイヌメイル@いんせきのかけら 23/01/19 12:50:06 ID:PM7c9u5c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この後の展開考えるとソニアが一番得してるよね。もはやコンドーム使うという使命忘れてそう
 ▼ 758 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 17:57:51 ID:Ok2I1ugs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んっ!よし!次の人お願い!」

もう少しルリナが、フェラチオを続けていると
誰がフェラチオしてるのか見当がついたのか
4人目を要求し、ルリナはフェラチオを止め
マサルの男根を離す。

ユウリ「わかった!それじゃあ、4人目!」

3回目となると、ユウリ達は
マサルの分かったという早さに驚かなくなり
3人目のルリナから4人目のマリィが交代して
マサルの男根を咥える。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マリィ(あぁっ!♡マサル様のオチンチン!♡///)

4日ぶりのマサルの男根に、マリィは恍惚となり
夢中になってフェラチオを行う。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んっ!分かった!5人目お願い!」

マリィがフェラチオを続けている間
誰がフェラチオしてるか考えてたマサルは
誰なのか分かったのか、5人目を要求し
マリィは、物足りなさそうにしつつも
フェラチオを止め、男根を口内から出す。

ユウリ「は〜い!それじゃあ、ラスト!5人目!」

そして、マリィに変わって、最後の5人目
ソニアが、マサルの前で膝立ちし
マサルの男根を咥え、奥まで入れる。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ソニア(んぅっ!♡ヤバ、吐きそうっ!♡///)

マサルの男根を勢いよく奥まで突っ込んでしまい
吐き気を催しそうになったソニアだが
何とか持ちこたえ、慎重にフェラチオを続けた。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル「んっ!よし!これで間違いない!」

ソニアが、フェラチオを続けていると、マサルは
誰がフェラチオしてるか確信したようで
そんなマサルの態度を確認し
ソニアは、フェラチオを止めて
ユウリ達の元に戻る。
 ▼ 759 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 18:53:24 ID:Ok2I1ugs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「お兄ちゃん!もう目隠し取ってもいいよ!」

ユウリの言葉を聞いたマサルは、視界を隠していた
アイマスクを外し、視界をハッキリとさせる。

ユウリ「それじゃあ、お兄ちゃん!誰が何番目にフェラチオしてたか当ててみて!」

マサル「最初の1人目がユウリで、2人目がサイトウ、3人目がルリナ、4人目がマリィ、そして最後の5人目がソニア」

5人『っ!?///』

マサルに回答を求めると、マサルは迷うことなく
1人1人フェラチオした順番に指を差して答え
見事全問正解していた。

ユウリ「す、凄いよお兄ちゃん!♡///」

サイトウ「全問正解です!///」

ルリナ「よく分かったわね……///」

マサル「全員1人1人動きや舌の使い方とかに結構特徴があったから、意外と分かりやすかったよ」

全問正解した事に、5人は驚きつつも
自分だと分かってくれた事に嬉しそうに微笑み
全員正解したマサルを称える。

マサル「さて、全問正解したのは、いいけど。そろそろ挿入れたいんだけど、いいかな?」

5人『っ!♡///』

とマサルは、変わる変わるフェラチオをされ続けた結果
男根をフル勃起し、ピクピクさせていた。

ユウリ「うん!♡挿入れて、お兄ちゃん!♡///」

マリィ「待って!♡マサル様!♡アタシに最初に挿入れてください!♡///」

サイトウ「いえ、私に先にしてください!♡///」

ルリナ「ダメよ!♡私に挿入れて!♡///」

ソニア「また私に、挿入してちょうだい!♡///」

とマサルが挿入したい事を伝えると5人は
マサルを誘惑し、自分に挿入してほしいと頼む。


【安価1】マサルは、どうする?

1:分身して5人同時に
2:1人ずつ順番に(誰と最初するかも指定)

>>760

【安価2】体位とか、どんな風にやるか

>>761>>763

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 760 グカルゴ@ゴクリンのねんえき 23/01/19 18:53:53 ID:GKmwnQCA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2ユウリ
 ▼ 761 ブカス@パンチグローブ 23/01/19 18:54:21 ID:bJPYC3DE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位
 ▼ 762 ハコモリ@むしくいぼんぐり 23/01/19 18:56:51 ID:GKmwnQCA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
生で奥まで突っ込んで弱いところ的確に突きながら子宮口を電気あんまみたいにマサルのチンコで押し付けて細かくゆすって捏ね回してポルチオ性感帯を刺激しながらする
 ▼ 763 ガラティアス@ブイゼルのけ 23/01/19 19:01:23 ID:HvEIeAWg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
生で中出しする
 ▼ 764 ガロコ@タウリン 23/01/19 19:03:03 ID:bJPYC3DE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>763
指定しなくても初めから全員生って決まってるよ
 ▼ 765 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 19:10:08 ID:Ok2I1ugs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>763
すみません。ちょっと安価決まったか
確認しにきましたが
これは、確定してるので

安価後1つ再安価
 ▼ 766 ガゲンガー@キズぐすり 23/01/19 19:32:55 ID:LjrgzTJY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互いの名前を呼んだり好きと言ったりする
 ▼ 767 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 22:10:32 ID:Ok2I1ugs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました。)

マサル「それじゃあ、始めに言ったユウリから!」

ユウリ「わぁっ!♡やったぁっ!♡///」

5人の中からマサルは、最初におねだりした
ユウリに挿入する事にしたようだ。

ユウリ「お兄ちゃん!♡私が動きたいから、横になってもらってもいい?♡///」

マサル「ああ!いいよ!」

マサルは、ユウリの頼みに了承し、ベッドの上で
横たわり、ユウリもベッドに上がり、マサルに股がる。

ユウリ「それじゃあ、挿入れるね!♡///」

そう言ってユウリは、マサル男根を掴むと
ゆっくりと腰を下ろしていき
男根の先端がマンコに接触する。

ズチュッ!ズズズ、ズプッ!!

ユウリ「はぁんぅ〜っ!♡///」

先端が膣内に入ると、そのまま腰を下ろし
マサルの男根を奥まで突っ込み
膣内を圧迫される感触に、色っぽい声を漏らす。

ユウリ「んぅっ!♡う、動くねぇっ!♡///」

挿入した男根の感触を味わった後
ゆっくりと上下に動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

身体を動かし、膣内の男根をピストンさせるユウリは
動く度に男根が擦れる感触に快感を得て喘ぐ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ユウリ「ああぁっ!♡気持ちいぃっ!♡お兄ちゃぁん!♡私ぃっ!♡イッちゃうぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、イキそう!一緒にイこう!」

ユウリ「ああぁんっ!♡うんぅっ!♡い、一緒にぃっ!♡イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらく騎乗位を続けていると、2人共絶頂寸前になり
絶頂な事を伝えあった後、ほぼ同時に絶頂し
マサルのザーメンを受け止めながらユウリは
身体を仰け反って喘ぎ叫んだ。
 ▼ 768 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 22:55:38 ID:Ok2I1ugs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ヌポッ!!

ユウリ「あぁんっ!?♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサルが射精し終えると
マサルは、ユウリを持ち上げて
挿入していた男根を引っこ抜かせ
男根が抜けた感触にユウリは反応した後
マサルの隣の方に、ぐったりと倒れた。

マサル「次、誰がする?」

恍惚な表情を浮かべて倒れたユウリを見た後
マサルは、4人の方を向いて
次は、誰が相手をするのか聞く。

サイトウ「はい!♡次は私です!♡///」

すると、マサルがユウリとしてる間に
順番を決めていたようで、サイトウが
マサルの上に股がる。

マサル「そっか。それじゃあ、ヤろうか、サイトウ!」

サイトウ「はい!♡失礼します!♡///」

そう言ってサイトウは、射精したばかりにも関わらず
ギンギンにフル勃起したマサルの男根を
自身の膣内に押し込み、挿入した。

ズ、ズプッ!!

サイトウ「ん、んうぅ〜っ!♡///」

マサルの男根が膣内に挿入したサイトウは
前より大きくなった男根の感触を感じ取った後
サイトウは、ゆっくりと動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡き、気持ちいぃっ!♡ああぁっ!♡///」

両手を頭の後ろに置いて、大きく足を開き
男根を挿入したままスクワットをし始め
腰を下ろしたり、上げたりする度に
色っぽい声を出して喘ぐ。
 ▼ 769 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 23:36:25 ID:Sh4wfStc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「ああ、サイトウ!凄く気持ちいいよ!」

サイトウ「ああぁっ!♡わ、私もぉっ!♡気持ち、いいですぅっ!♡ああぁっ!♡私、もうぅっ!♡///」

マサル「いいよ!イキなよサイトウ!」

サイトウ「あああぁっ!♡は、はいいぃっ!♡い、イッくううううううううううぅっ!!♡♡///」

スクワット騎乗位を続けていたサイトウだが
快感を得続けた結果、我慢の限界が来て
腰を下ろして、男根を奥まで突っ込んだ状態で
スクワットを止め、サイトウは絶頂してしまった。

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したサイトウは、両手をベッドについて
マサルの方に倒れ、絶頂の余韻に浸る。

マサル「サイトウ。気持ちよかったかい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……は、はいぃっ!♡凄く、気持ちよかったですぅっ!♡……///」

マサル「それは、よかった。でも………」ガシッ!

サイトウ「へぇっ?♡///」

マサル「僕は、まだイッてないから、ねっ!」

ズンッ!!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、サイトウの腰を掴み
下から突き上げる形で、ピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んああぁっ!♡ま、マサルさぁっ!♡ああぁっ!♡いあぁっ!♡///」

絶頂したばかりで敏感になってる状態で
下から容赦なくマサルに男根で膣内を突かれ
サイトウは、先程よりも強い快感を得て、喘ぎ乱れる。
 ▼ 770 4話◆L1BuuEmZks 23/01/19 23:54:47 ID:Sh4wfStc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

マサル「うっ!サイトウ!そろそろ射精すよ!」

サイトウ「あああぁっ!♡早くぅっ!♡早く、イッてえぇっ!♡あ、あああぁっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

と少しの間、マサルがピストンを続けた結果
マサルも絶頂しそうになり、男根をサイトウの
膣内の奥まで突っ込んだ状態で絶頂し、射精した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

サイトウ「はんぅっ!?♡……あぁっ!♡……///」

マサルが絶頂し、射精し終えると
男根を引っこ抜かせると、サイトウは
マサルの上で倒れてしまい、膣内から
ザーメンを垂れ流しながら余韻に浸る。

マサル「サイトウ。大丈夫かい?」

サイトウ「だ、大丈夫、ですぅっ!♡///」

自分の上で倒れたサイトウを心配すると
サイトウは、恍惚な笑みを浮かべて大丈夫と答えると
マサルの上から降りて、ベッドから降りて
ベッドにもたれて座り、休む。



【安価】どっちと先にする?(ソニアは最後で)

1:マリィ
2:ルリナ

安価下

(すみません。ここで一旦終わります。また今度続きを書きますので、よろしくお願いします。>>762>>766は、その時に書きます。おやすみなさい。)
 ▼ 771 ーゴート@ゴーゴーゴーグル 23/01/20 00:18:49 ID:6uHYxUvM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 772 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 17:58:52 ID:TOjwE7vw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「次は、アタシとしてください!♡///」

マサル「いいよ!マリィも騎乗位がいいかい?」

マリィ「いえ、正常位でお願いします!♡///」

マサル「わかった!」

そう言うとマサルが、起き上がると
先程までマサルが横たわってた場所に
マリィが横たわり、足を開くと
その足の間にマサルは入り込む。

マサル「それじゃあ、挿入れるよ?」

マリィ「は、はい!♡///」

未だに勃起している男根を構えてマサルは
ゆっくりとマリィのマンコに先端を押し当てて
先端が膣内に侵入すると、そのまま奥まで突っ込んだ。

ず、ズプッ!!

マリィ「んうぅっ!?♡はあああああぁっ!?♡///」

マサルの男根が奥まで突っ込まれると
マリィは、男根の先端が膣内の奥を突いたのを実感し
色っぽい声を出して叫び
ガクッ!と跳ねて、痙攣を起こす。

マリィ「ぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「あれ?もしかして、イッちゃった?」

マリィ「んぅっ!♡……は、はいぃっ!♡///」

どうやらマリィは、男根を挿入しただけで
あっさりと絶頂してしまったようだ。

マリィ「はぁっ!♡……マサル様ぁ!♡……アタシは、大丈夫、なのでぇっ!♡……動いて、下さぁいっ!♡///」

マサル「そう?それじゃあ、動くよ」

挿入していきなり絶頂してしまった事に
少し驚いて挿入したまま動かないマサルを見て
マリィが、動いても大丈夫と伝えると
マサルは、マリィの腰を掴んでピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルが腰を振ってピストンを行うと
挿入された男根が、マリィの膣内を刺激し
動く度にマリィは、快感を受けて喘いでしまう。
 ▼ 773 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 18:17:39 ID:TOjwE7vw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡気持ちいぃっ!♡好きぃっ!♡マサル様ぁっ!♡好きぃっ!♡///」

マサル「マリィ!僕も、好きだよ!マリィ!」

マリィ「マサル、様ぁっ!♡あぁんっ!♡///」

正常位を続け、互いに相手の名を言いながら
好きと言いあい快感を得る2人。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサル様ぁっ!♡好きぃっ!♡好きいぃっ!♡イクうぅっ!♡アタシぃっ!♡また、イキそうですぅっ!♡///」

マサル「くっ!僕も、もうっ!!」

マリィ「イクうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「くっ!マリィっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

互いに名前を呼びあっていた2人は
絶頂寸前になるとマリィは、マサルに抱きついて
マサルの腰に両足を回して、だいしゅきホールドすると
そのまま絶頂し、マサルも男根をマリィの膣内の
奥まで突っ込んだ状態で絶頂し、射精した。

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……射精てるぅっ!♡マサル様の、ザーメン!♡///」

絶頂の余韻に浸りながら、中出しされた
ザーメンの感触に、うっとりして微笑む。

マサル「ふぅ〜っ!」

マリィ「マサル様ぁ!♡大好きですぅ!♡///」

マサル「マリィ……」

ちゅうぅっ!

マリィ「んぅっ!♡///」

マサルが射精し終えると、マリィは
だいしゅきホールド状態のままマサルに
大好きと言うと、マリィの言葉に答えるように
マリィの顔に顔を近づけ、そのまま唇同士が触れ合い
抱きしめあって熱いキスを交わした。
 ▼ 774 ルミーゼ@オンバットのけ 23/01/20 18:23:13 ID:TsmY2sYw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
イチャラブエッチ最高
 ▼ 775 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 19:21:27 ID:TOjwE7vw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル!♡次は私よ!♡///」

マリィと抱きしめあってキスをした後
マリィは、だいしゅきホールドを止めて
マサルは男根を引っこ抜き、マリィが
幸せそうな笑みを浮かべてベッドから下りると
今度は、ルリナがベッドに上がり
マサルにお尻を向けて四つん這いになった。

マサル「わかった!それじゃあ、挿入れるよ?」

ルリナ「ええ!♡早く挿入れて頂戴!♡///」

ルリナが、お尻を軽く振って催促すると
マサルは、ルリナのお尻を鷲掴みし
そのまま、男根をルリナのマンコに突っ込んだ。

ズプッ!!

ルリナ「んうぅっ!♡太ぉっ!♡///」

マサルの男根が、膣内に突っ込まれると
以前までよりも少し大きくなった男根の感触に
本当に成長したんだと実感するルリナ。

マサル「ルリナには、ちょっと試してみたい方法があるから、そのやり方で相手をするね」

ルリナ「ぇっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサルは、挿入したまま
ルリナの両足の太ももを持ち上げて膝立ちし
ルリナの胴体が、空中に浮くように支えると
そのまま、マサルは動き始めた。

にちっ!にちっ!ゆさっ!ゆさっ!にちっ!にちっ!

ルリナ「んぅっ!?♡ぁっ!♡何、これぇっ!?♡んぅっ!♡あぁっ!♡///」


動き始めたマサルだが、今までのピストンと違い
男根を奥まで突っ込み、ルリナの子宮口に押し当てると
そのままゆっくりと揺すったり、捏ね回したりして
ルリナのポルチオを優しく刺激し始め
ルリナは、いつもと違った刺激に一瞬戸惑うも
マサルが刺激する度に腹の中に熱が溜まるのを感じる。

マサル(そろそろいいかな……)

そして、しばらく続けた後、マサルは
ポルチオに男根を押し付けた状態で、いつもよりも
小刻みに震えるように腰を動かし、ピストンを始めた。

(すみません。一旦離れます。)
 ▼ 776 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 23:11:12 ID:EsKYNPus [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻るの遅くなりました。)

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ふぇえっ!?♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡なぁっ!?♡あ、ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

すると、ルリナは、電気あんまみたいに
押し付けて細かく揺すって捏ね回すような刺激と
マサルの男根が小刻みにピストンした事で
ポルチオやGスポットなど、ルリナの弱い所を的確に
男根で何回も素早くノックするように突かれて
ルリナは、急に激しくなった刺激に喘ぎ乱れる。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡なあぁっ!♡何これぇっ!?♡イクうぅっ!♡イク、イク、イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

とマサルにポルチオセックスされた結果
ルリナは、ガクッ!ガクッ!と身体が跳ね
あっという間に絶頂してしまった。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

絶頂したルリナの姿を見て、マサルは
責めるのを止めてルリナに話しかける。

マサル「どう?ルリナ。気持ちよかった?」

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……え、えぇっ!♡凄く、気持ち、よかったわぁっ!♡……///」

マサル「そっか。それじゃあ……」

ズンッ!!

ルリナ「んうぅっ!?♡///」

マサル「もっと、気持ちよくしてあげるね!」

そう言ってマサルは、再び先程と同じように
男根をポルチオに押し付けたまま
細かく揺すってピストンを始めた。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡ま、マサルぅっ!?♡さっき、イッてぇっ!♡やめぇっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル「大丈夫!気持ちいいんでしょ?僕がイクまで続けるから、好きなだけイッていいよ!」

ルリナ「はあぁっ!♡ああぁっ!♡そ、そんなぁっ!?♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡いあぁっ!♡///」

と絶頂したばかりで敏感な状態で
弱い所を的確に突かれ続けてルリナは
喘ぎながら止めてほしいとマサルに頼むが
無慈悲にも却下されてしまい
ルリナは、マサルのされるがままに
犯され続けて喘ぎ叫ぶ。
 ▼ 777 4話◆L1BuuEmZks 23/01/20 23:41:50 ID:EsKYNPus [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡イグぅっ!♡またイグぅっ!♡イッでるぅっ!♡ああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

マサルが絶頂するまでポルチオセックスが続き
その間にルリナは、2回絶頂してしまうが
マサルは、止まらず責め続けた事で
ルリナは、涙を流しながら喘ぎ叫び続ける。

ジュプ!ジュブ!ジュボ!ジュプ!ジュブ!ジュポ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡いあぁっ!♡ああぁっ!♡うあぁっ!♡///」

マサル「うっ!そろそろイキそう!射精すよルリナ!」

ルリナ「ああぁっ!♡うあぁっ!♡早ぐぅっ!♡早ぐイッでぇっ!♡ああぁっ!♡んあぁっ!♡///」

マサル「くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ルリナ「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

しばらくポルチオセックスを続けて
ようやくマサルも絶頂し、射精した事で
マサルは、動くのを止めて、男根をポルチオに
押し付けた状態でザーメンを放出し
ルリナは、ビクッ!ビクッ!と反応した。

ルリナ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

ルリナ「はうぅんっ!?♡ぁっ!♡………///」

絶頂して射精し終えたマサルは
挿入していた男根を引っこ抜き
持ち上げてたルリナの両足を下ろすと
ルリナは、3回絶頂しても休む事なく犯され続けた事で
体力をかなり消耗し、ザーメンを滴しながら
うつ伏せで、ぐったりと寝転がる。

マサル「少しやり過ぎたかな?ルリナ、大丈夫?」

そんなルリナの姿を見てマサルは
やり過ぎてしまったかと心配し
ルリナに話しかけるが体力を消耗したルリナは
マサルの言葉に返事をする元気もなかった。
 ▼ 778 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 00:07:38 ID:SuQgN2gA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「マサル!♡今度は、私としましょう!♡///」

マサル「ソニア!」

マサルがルリナの様子を心配していると
ソニアが、今度は自分としようと誘う。

ソニア「ルリナなら、少し休ませたら大丈夫だから!♡今度は、私とやりましょう!♡///」

マサル「……そうだね。それじゃあ、ヤろうか!」

とソニアの言葉を聞いてマサルは納得し
マサルは、ソニアとヤる事にすると
マサルは、ソニアの要望を聞いて
ベッドの角の所で腰掛ける。

マサル「っと!これで、いいの?」

ソニア「うん!♡それじゃあ、失礼します!♡///」

そう言ってソニアは、マサルと向かい合う形で
マサルの上に股がり、マサルの男根を支えて
ゆっくりと腰を下ろした。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

ソニア「んぅっ!♡はぁ〜っ!♡///」

腰を下ろして、マサルの男根が根元まで
膣内に挿入るとソニアは、マサルの身体に
抱きつきながら、圧迫する男根の感触に
色っぽい声を漏らして反応する。

ソニア「そ、それじゃあ、動くわねぇっ!♡///」

少しの間、男根の感触をじっくりと味わった後
ソニアは、男根の根元にクリトリスを擦り付けるように
前後に動いて軽く解した後、ソニアは膝を立てて
上下に動いてピストンし始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサルに抱きついたまま、上下に動いてピストンすると
ソニアは、動く度に挿入した男根に刺激されて
色っぽい声で喘ぎながら、ピストンを続ける。
 ▼ 779 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 00:36:44 ID:qTbAg3hE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡どう、マサルぅっ!♡気持ちいぃっ?♡ああぁっ!♡///」

マサル「ああ!凄く気持ちいいよ!ソニア!」

ソニア「マサルぅっ!♡んうぅっ!♡///」

ちゅうぅっ!

マサル「んっ!」

ソニア「んぅっ!♡んちゅっ!♡///」

と上下に動いてピストンし、快感を得ていたソニアは
マサルも自分と同じように快感を得ているか聞いて
気持ちよく出来てる事を知ると、そのまま
マサルの唇にキスし、キスしながらピストンを続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ちゅうぅっ!ちゅうぅっ!

マサル「んっ!ソニア!そろそろイキそう!」

ソニア「んうぅっ!♡ああぁっ!♡マサルぅっ!♡私もぉっ!♡イキそうぅっ!♡い、一緒にぃっ!♡///」

とキスをしながら座位を続けていると
マサルとソニアは、互いに絶頂しそうになり
ソニアの上下に動く動きが少し激しくなる。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「あああぁっ!♡い、イクうぅっ!♡イクううぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、2人は、ほぼ同時に絶頂し
ソニアは、根元まで突っ込んだ状態で動くのを止め
強く抱きしめ合いながら、マサルのザーメンを
膣内で受け止めた。

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサルの射精が終わると
ソニアは絶頂の余韻に浸ってる間
マサルと抱きしめ合ったまま、見つめ合った。
 ▼ 780 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 01:01:06 ID:qTbAg3hE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数分後 ー

マリィ「マサル様!♡もう1度!♡もう1度アタシとしてください!♡///」

ユウリ「ダメだよマリィ!♡今度は、私がお兄ちゃんとする番なんだから!♡///」

サイトウ「私も、もう1度お願いします!♡///」

ソニア「私も、まだまだしたい!♡///」

ルリナ「体力も回復してきたし、私も、もう1度してほしいかな!♡ポルチオセックスは無しで!♡///」

ソニアと対面座位をした数分後、体力を消耗していた
ルリナも回復し、5人全員で、もう1度したいと
マサルにおねだりをする。

マサル「ふふふ!大丈夫!ちょっと待ってね!」

そう言うとマサルは、身体中に力を蓄えだす。

マサル「ふんっ!!」

そして、マサルは、その力で身体が分離させ
マサルは、5人に分身してしまった。

5人『っ!♡///』

マサル5人『ここからは、5人全員同時に相手するよ!皆、準備は、いいかい?』

5人『は、はい!♡///』

こうして、ユウリ達と分身したマサル達の
乱交が始まろうとしていた。



【安価】乱交での体位やプレイ内容

安価下3つ(ポルチオセックスは無しで)

『確定してる内容』
・商品化したコンドームでソニアとセックス
・他の4人は、生でセックス

(ここで一旦終わります。また今度続き書きますのでよろしくお願いします。おやすみなさい。)
 ▼ 781 ラパルト@スライスエッグ 23/01/21 01:06:35 ID:blroAMXQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは騎乗位で9回エッチ、もちろんその使用済みコンドームは自分のものにする ちなみにソニアの描写は一番最後で
 ▼ 782 ンボラー@ハンバーグ 23/01/21 01:30:25 ID:DRVoWFqA NGネーム登録 NGID登録 報告
マリィはザーメンを体全体にかけてもらいフェラでゴックン
 ▼ 783 ワシ@あかいかけら 23/01/21 01:30:55 ID:DkPguBhY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがユウリ達の胸でぱふぱふしたりする
ユウリ達が気持ち良すぎて潮吹きしちゃう
 ▼ 784 キノオー@パワーウエイト 23/01/21 01:56:01 ID:LypkVHfQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウを3人がかりで3穴責めする
 ▼ 785 チリス@もくざい 23/01/21 12:56:22 ID:401.XZCk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア一度だけのはずが二度も中出ししたからもうコンドーム使うという確定事項なくなったかと思ったけどしっかり残してた

マリィが完全に欲望丸出し
 ▼ 786 ットレイ@ほしのかけら 23/01/21 15:51:35 ID:62iM9OzI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィぶっかけられた後風呂入るのかどうするか気になる
 ▼ 787 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 18:00:17 ID:SuQgN2gA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(ソニア以外は体位の指定なかったので、コチラで体位とか決めます。)

ぱふぱふ!ぱふぱふ!

ユウリ「どう?♡お兄ちゃん!♡///」

ルリナ「これって、気持ちいいの?♡///」

マサル1「ああ、気持ちいいよ!」

マサル2「おっぱいが、柔らかくて、最高だよ!」

マサルが5人に分身した後
ユウリとルリナは、マサルの顔を胸の谷間に挟み
ぱふぱふし、2人のマサルは顔を包容する
胸の柔らかい感触をじっくりと堪能する。

マサル1「それじゃあ……」

マサル2「そろそろ挿入れようか?」

ぱふぱふを充分満喫した後
2人のマサルは、男根を構えて
ユウリとルリナの2人に聞く。

ユウリ「うん!♡挿入て!♡お兄ちゃん!♡///」

ルリナ「私も、お願い!♡///」

マサル1「それじゃあ、挿入れるよ!」

ユウリとルリナの挿入してほしいという言葉を聞いて
マサル1は、ユウリの片足をしっかりと持ち上げ
マサル2は、ルリナの足をユウリよりも高く持ち上げ
ルリナをY字バランスのポーズにすると
そのまま、2人のマンコに、それぞれ男根を挿入した。

ズプッ!!

ユウリ・ルリナ『んうぅっ!♡///』

マサル達の男根が挿入されるとユウリとルリナは
声を漏らして、挿入された感触に反応する。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

男根が挿入されると、マサル2は
ルリナの上げた足と腰をしっかりと支えながら
腰を振って、ピストンし始め
ルリナは、倒れないように壁に手をつきながら
奥まで深く挿入ってくる男根の突きに感じて喘ぐ。
 ▼ 788 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 18:28:57 ID:SuQgN2gA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(一応報告しとくと、安価に入ってない要素も書きます)

マサル1「ユウリは、別の方法でヤろうね!」

ユウリ「えっ?♡きゃぁっ!?♡///」

そう言ってマサル1は、ユウリがマサル1の
首に腕をまわしてるのを見て
ユウリのもう片方の足も持ち上げると
足から太ももとお尻の中間位の箇所を両手で支え
駅弁の体位になった。

ユウリ「お、お兄ちゃん!?♡///」

突然持ち上げられた事に驚いたユウリだったが
マサル1と上半身が密着し、人肌の熱や感触に
自身の身体が高揚してるのを感じる。

マサル1「ユウリ、動くよ!」

ユウリ「う、うんっ!♡///」

動く事を伝え、ユウリが返事をすると
マサル1は、腰を動かしてピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「あぁんっ!♡ああぁっ!♡はぁんっ!♡///」

マサル1が、ユウリを抱えながら、小刻みに腰を振り
ピストンを行うと、ユウリは膣内の奥深くまで
刺激されて、ピストンされる度に快感を得て
色っぽい声を出して、反応する。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マサル1「ユウリ!凄く気持ちいいよ!」

ユウリ「ああぁっ!♡あぁんっ!♡わ、私もぉっ!♡気持ちいぃ、よぉっ!♡ああぁっ!♡///」

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡き、キスぅっ!♡キスしながら、犯してぇっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡///」

マサル1「ユウリ!」

ちゅうぅっ!

ユウリ「んうぅっ!♡///」

と互いに快感を得てる事を伝え合った後
ユウリは、喘ぎながらマサル1にキスをお願いすると
マサル1は、返事をせずに、ユウリの要望通りに
ユウリの唇にキスをしながらピストンを続ける。
 ▼ 789 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 19:00:49 ID:SuQgN2gA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ま、マサルぅっ!♡ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

ユウリがマサル1とキスしながら駅弁してる隣で
マサル2に片足上げ立ちセックスをされて
ポルチオセックスの時とは違う腰つきで
奥深くまで犯され、感じて喘ぐルリナ。

マサル2「ルリナ!そろそろイキそう!このまま膣内に射精すよ!」

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡射精してぇっ!♡私もぉっ!♡い、イクうううぅっ!♡///」

マサル2「うっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ルリナ「んううううううううううぅっ!!♡♡///」

しばらく続けていると2人共絶頂寸前になり
マサル2が絶頂し、射精すると
膣内に放出されるザーメンの感触を受けながら
ルリナもビクビクしながら絶頂した。

ルリナ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル2「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

ルリナ「んぅっ!?♡はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサル2は、射精し終えると
ゆっくりと男根を引っこ抜き
持ち上げてたルリナの片足を下ろすと
ルリナは、膝を床について、壁に凭れ
絶頂の余韻に浸った。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んうぅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル2とルリナが絶頂した後も
キスをしながら駅弁を続けているマサル1とユウリ。
 ▼ 790 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 19:25:53 ID:SuQgN2gA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「んちゅぅっ!♡んあぁっ!♡お、お兄ちゃぁんっ!♡私ぃっ!♡イキそうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル1「僕も、そろそろイキそうだよ!このまま、一緒にイこう!ユウリ!」

ユウリ「あぁんっ!♡ん、うんぅっ!♡お兄ちゃぁんっ!♡一緒ぉっ!♡一緒にぃっ!♡///」

とユウリが絶頂しそうになり、キスを止めて
絶頂しそうな事を伝えると
マサル1も絶頂寸前なようで
同時に絶頂しようと、ピストンを続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡イクうぅっ!♡イッちゃうぅっ!♡イクうううううぅっ!♡///」

マサル1「くっ!射精るっ!!」

プシャアアアアアアアアアアァッ!!
どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ユウリ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、2人は同時に絶頂して
マサル1はピストンを止めて射精し
ユウリは、潮吹きながら喘ぎ叫んだ。

ユウリ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂して、射精と潮吹きが止むと
マサル1の身体は、ユウリの潮で濡れ
ユウリは、色っぽい息を漏らして絶頂の余韻に浸る。


(すみません。一旦離れるのですが、>>781についてなのですが、最後に描写してほしいとあるのですが、最後に9回射精してるシーンを書くの大変そうなので、ソニアは、戻った後、すぐ書く事にして、他のキャラのシーンも書いた後に、最後に9回目の射精のシーンを書きたいと思います。それでは、一旦失礼します。)
 ▼ 791 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 22:02:03 ID:SuQgN2gA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ソニア「ねぇ、マサル!♡よかったら、コレ使ってみてくれない?♡///」

ユウリ達が、5人に分身したマサルのうちの
4人の相手をしている間
ソニアは、一緒にベッドの上で座ってる
マサル3にコンドームの包装紙を見せる。

マサル3「もしかして、それが、ソニアが作って商品化が決定したコンドーム?」

ソニア「うん!♡商品化決まったし、その性能をマサルにも実感してほしいんだけど、いいかしら?♡///」

と自作のコンドームを使ってほしいと頼むソニア。

マサル3「いいよ!」

ソニア「本当!♡///」

マサル3「うん!僕も気になるしね!」

コンドームを使う事を了承すると
マサル3は、ソニアからコンドームを受け取り
包装紙を開け、コンドームを男根に装着した。

マサル3「よし!装着完了!それで、どうする?正常位でする?それともバック?」

ソニア「ううん!♡私が上になって動きたいから、マサルは、横になっててくれないかな?♡///」

マサル3「わかった!」

コンドームを装着したマサル3は、ソニアの要望通りに
横たわり仰向けになると、ソニアは
仰向けになったマサルの上に股がる。

ソニア「それじゃあ、挿入れるわね!♡///」

そう言ってソニアは、挿入しやすいように
マサル3の男根を掴み、ゆっくりと腰を下ろす。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

ソニア「ん、んうぅ〜っ!♡///」

男根の先端がマンコに触れ、膣内に侵入すると
そのまま腰を下ろしていき、ソニアは
根元まで突っ込んで膣内に挿入し
ソニアは、圧迫された感触をじっくりと味わった後
ゆっくりと動き始めた。
 ▼ 792 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 22:36:26 ID:7cXskoFU [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

ソニアは、上下に動かして腰を振ってピストンさせ
コンドーム越しにマサル3の男根の感触に
ピストンする度に感じて、喘ぎながら腰を振り続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡ああぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル3「ソニア!イキそう!1回目、射精すよ!」

ソニア「ああぁっ!♡んうぅっ!♡うんぅっ!♡射精してぇっ!♡マサルぅっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル3「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「ああぁっ!♡ザーメン射精てるぅっ!♡///」

マサル3が絶頂した事で、ソニアは一旦止まると
コンドーム越しにマサル3が、射精し
ザーメンを放出してる感触を味わう。

マサル3「ふぅ〜っ!」

ソニア「まず1回目ねぇっ!♡にしても、皆と1回以上やって、何回も射精してるのに、まだこんなにガチガチで元気なんて、相変わらず凄い体力ねぇっ!♡///」

と射精し終えたマサル3を見てソニアは
射精しても全然萎えないマサル3の男根に感嘆する。

マサル3「それで、1回イッたけど、このまま続けるの?それとも、体位変える?」

ソニア「いえ、このまま続けるわ!♡それじゃあ、2回目の射精させてあげるからね!♡///」

マサル3「ふふふ!お手柔らかに頼むよ!」

そう言ってソニアは、再び腰を上下に動かし
騎乗位を再開した。



ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んぅっ!♡///」

他の皆が、それぞれ色んな体位でセックスしてる中
マリィは、堂々として立っているマサル4の男根を
膝立ちした状態でフェラチオしていた。
 ▼ 793 4話◆L1BuuEmZks 23/01/21 23:10:26 ID:7cXskoFU [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル4「マリィ!そろそろ射精すよ!」

マリィ「ん、んうぅっ!♡はひへぇっ!♡///」

マサル4が射精しそうな事を伝えると
マリィは、フェラチオ続けながら射精してと言い
そのままフェラチオを続けた。

ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

マサル4「うっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「んううぅっ!♡///」

そして、伝えた通りマサル4は絶頂し
マリィの口内に射精すると、マリィは
マサル4のザーメンを全て受け止めようと
口内でザーメンを吸い取る。

マサル4「ふぅ〜っ!」

マリィ「んぅっ!♡///」

マサル4が射精し終え、ザーメンを受け止めると
マリィは、溢さないようにゆっくりと男根を抜き
口内にあるザーメンをゴックン!と飲み込んた。

マリィ「ぷはぁ〜っ!♡久しぶりの、マサル様の新鮮な濃厚ザーメン!♡///」

ザーメンを飲み込んだマリィは、恍惚な表情で
舌を出して、飲み込んだ事をマサル4にアピールする。

マサル4「ふふふ!凄く嬉しそうな顔だね!そんなにザーメン美味しかったかい?」

マリィ「はいぃっ!♡凄く美味しかったです!♡///」

マサル4「そっか!それは、よかった!それじゃあ、今度はコッチで、ザーメンを味わうかい?」

クチュッ!クチュッ!

マリィ「ひゃあぁんっ!?♡あぁんっ!♡ま、マサル、様ぁっ!♡あぁんっ!♡///」

そう言ってマサル4は、マリィのマンコに手を伸ばし
軽く手マンしながら中出しされたいかと聞く。

クチュッ!クチュッ!クチュッ!

マリィ「ああぁっ!♡マサル、様ぁっ!♡少し、お願いしたい事がぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル4「お願い?」

と手マンを続けていると、マリィは手マンに感じながら
マサルに頼みがあるとお願いする。
 ▼ 794 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:02:50 ID:jtBAdBK2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ「んぅっ!♡その、膣内に、じゃなくてぇっ!♡あぁっ!♡身体にぃっ!♡ぶっかけてぇっ!♡ほしいですぅっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル4「身体に?」

手マンで感じながら言ったマリィの願いを聞いて
マサル4は、どうしてそうしてほしいのか気になり
手マンするのを止める。

マリィ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……は、はいぃっ!♡顔も、身体も、マサル様のザーメンまみれに、なりたいんですぅっ!♡いいでしょうか?♡///」

マサル4「ふ〜〜〜ん!良いよ!」

マリィ「本当ですか!♡///」

マサル4「うん!それじゃあ、ふんっ!」

マリィの願いに了承するとマサル4は
身体中に力を蓄え、再び分身し、4人になった。

マリィ「わぁっ!♡///」

マサル4「それじゃあ、マリィ!」

マサル6「君のお望み通りに」

マサル7「君をザーメンまみれにするから」

マサル8「覚悟してね!」

マリィ「っ!♡はい!♡お願いします!♡///」

マサル4人の言葉に、マリィが返事すると
まずは、マサル4が、床に横たわり、仰向けになる。

マサル4「それじゃあ、マリィ!まずは、僕の上に、自分から挿入してくれないかな?」

マリィ「は、はい!♡失礼します!♡///」

そう言われてマリィは、言われた通りに
マサル4の上に股がると、マサル4の男根の上で
ゆっくりと腰を下ろした。

ズ、ズチュッ!ズプッ!!

マリィ「んぅっ!♡ああぁ〜っ!♡///」

腰を下ろした事で、マリィの膣内に
マサル4の男根が奥深くまで挿入されて
マリィは、根元まで腰を下ろすと
マサル4の男根の感触に酔いしれる。
 ▼ 795 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:28:43 ID:jtBAdBK2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(書くの忘れてましたが、マリィはマサル4に背を向けて騎乗位しています。)

マサル4「挿入したね?それじゃあ……」

マリィ「?♡……ぁっ!♡///」

マサル4の男根を挿入したのを確認すると
マリィの目の前に3本の男根を突き出された。

マサル6「これから、自分で腰を振りながら、同時に僕達3人のを口と手を使って、奉仕するんだ!いいね?」

マリィ「っ!♡……はい!♡任せてください!♡///」

と3人の男根を恍惚の表情で見つめていたマリィは
元気よく返事した後、目の前にあったマサル6の
男根を咥え、端にあったマサル7と8の男根を
それぞれ掴みんで、動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んぁっ!♡///」

マリィは、腰を動かしてマサル4の男根を刺激しながら
顔を動かしてマサル6の男根をフェラチオし
マサル7と8の男根を両手で手コキを行う。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んぅっ!♡んぢゅっ!♡んうぅっ!♡///」

マサル4「いいよマリィ!もっと腰を動かして!」

マサル6「あっ!この舌使い、いいよ!」

マサル7「ほらマリィ!右手が止まってるよ!」

マサル8「コッチの方も、しっかり動かしてね!」

4人のマサルは、マリィに注意や感想を言いながら
マリィの膣内、口内、掌の感触をそれぞれ味わう。
 ▼ 796 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 00:58:54 ID:jtBAdBK2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ(ああぁっ!♡マサル様の、おチンポぉっ!♡美味しいぃっ!♡気持ちいぃっ!♡///)

4人のマサルの注意や感想を聞きながら
奉仕してるマリィ本人もマサル達の男根の
臭いや感触を全身で感じながら、夢中になって
4本のマサルの男根を奉仕し続ける。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!

マリィ「んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡ん、んうぅっ!♡んううぅっ!♡///」

マサル4「うっ!マリィ、そろそろ射精すよ!」

マサル6「うっ!僕も、イキそう!」

マサル7「ぼ、僕も!」

マサル8「で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「あああああぁっ!♡///」

プシュッ!プシャアアアアアァッ!!

そして、しばらく4人同時に奉仕した結果
マサル達は、絶頂寸前になり
マサル4と6が、マリィの膣内と口内から
男根を引っこ抜くと、4人のマサルは同時に射精し
マリィの顔、胸、腹にザーメンをぶっかけると
騎乗位で膣内を刺激していたマリィも
ザーメンまみれになりながら
軽く潮を吹きながら絶頂してしまった。

マリィ「はぁっ!♡……最、高っ!♡///」

と望み通りにザーメンまみれにされたマリィは
ザーメンの独特の臭いを嗅ぎながら
幸せそうな表情を浮かべて、絶頂の余韻に浸った。

(すみません。後少しで終わりなのですが、眠くなってきたので、ここで終わります。明日というか、日付が変わって今日なのですが、夕方頃に続きを書いて、出張編を終わらせたいと思います。それでは、おやすみなさい)
 ▼ 797 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 17:58:36 ID:L9m2404I [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はぁっ!♡ああぁっ!♡///」

他の4人が、マサル達の相手をしてる中
サイトウは、壁に両手をついて
後ろからマサル5に、立ちバックで犯されていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡はあぁっ!♡マサルさぁんっ!♡私、もう、イキそうですぅっ!♡///」

マサル5「いいよ!僕も!くっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「んぅっ!?♡んうううううぅっ!♡///」

と立ちバックでマサル5に、ピストンされ続けていると
サイトウが絶頂しそうな事を伝えた後に
マサルも絶頂し、男根を奥まで突っ込んで射精すると
ザーメンを放出する感触を味わいながら
サイトウも一緒に絶頂した。

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル5「ふぅ〜っ!」

ズポッ!!

サイトウ「はあぁっ!?♡……はぁっ!♡……///」

互いに絶頂し、マサル5が射精し終えると
マサル5は、男根を引っこ抜き、サイトウは
立ちバックされた体勢を崩さぬまま、顔を伏せ
膣内からザーメンを垂れ流しながら絶頂の余韻に浸る。

マサル5「サイトウ?大丈夫かい?」

サイトウ「はぁっ!♡……はぁっ!♡……だ、大丈夫、ですっ!♡……凄く、気持ち、よかったですっ!♡///」

顔を伏せてるサイトウを見て、マサル5は
心配して話しかけると、サイトウは
伏せてた顔を上げて、マサル5の方を向き
微笑んで大丈夫だと答える。

サイトウ「あのっ!♡今度は、私が、上になって、動いてもいいでしょうか?♡///」

マサル5「わかった!いいよ!」

サイトウの頼みを聞いたマサル5は、返事し
言われた通りに、床の上で仰向けになって寝転がった。
 ▼ 798 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 18:19:46 ID:L9m2404I [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ありがとうございます!♡それでは……///」

自分の頼みを聞いてくれた事に礼を言うと
サイトウは、マサル5の上に股がり
射精したばかりなのに勃起した状態のままの
マサル5の男根の上に、ゆっくりと腰を下ろしていき
そのまま男根を自身の膣内に侵入させた。

ズチュッ!ズプッ!!

サイトウ「んうぅっ!♡はあぁんっ!♡///」

マサル5の男根が、サイトウの膣内に挿入ると
サイトウは、根元まで腰を下ろして
床に両膝をつき、膣内の男根の感触に反応する。

サイトウ「それでは、動きますねぇっ!♡///」

そう言ってサイトウは、マサル5の腹に手をつきながら
ゆっくりと腰を動かし始める。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡マサルさん、のがぁっ!♡ああぁっ!♡弱い所に、当たってぇっ!♡気持ちいいぃっ!♡あぁんっ!♡///」

自分のペースで腰を動かし始めて
自分の感じやすい所を刺激させて
色っぽい喘ぎ声を出して感じていた。

マサル6「ねぇ、サイトウ!」

サイトウ「んぅっ?♡///」

マサル「おっ?」

すると、マサル4が分身して生み出した
マサル6と7の2人が、騎乗位している
マサル5とサイトウの元に来て、2人に話しかける。

サイトウ「んぅっ?♡あれっ?♡マサルさんが、さっきより、増えてるっ?♡///」

マサル6「ああ!さっき、マリィの相手をしてた僕が、また4人に分身して、今は8人いるんだ!」

マサル7「それで、最初は4人でマリィの相手をしてたんだけど、ずっと1人で4人の相手をさせるの大変だろうから、僕達2人は、他の人の所に混ぜてもらおうと思ってね!」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んうぅっ!♡///」

とマサル6と7の言葉を聞いて
サイトウとマサル5は、マリィの方を見てみると
マリィは、ザーメンまみれになった姿で
マサル8に正常位で犯されながら
マサル5の男根を手コキフェラしていた。
 ▼ 799 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:06:42 ID:L9m2404I [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル6「そう!と言うわけで、サイトウ!僕達も一緒に相手をしてくれないかな?」

マサル5「なるほど。それじゃあ……」

サイトウ「ふぇっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

マサル6の言葉を聞くと、マサル5は
サイトウのお尻を掴んで持ち上げる。

マサル5「前の方は、僕が使ってるから無理だけど、コッチなら、すぐに使えるよ!」

サイトウ「なぁっ!?♡マサルさんっ!?♡///」

マサル6「そっか!それじゃあ……」

とアナルが見えるように、サイトウのお尻を持ち上げて
マサル5が、そう言うと、マサル6は
部屋に置いてあったローションを手に取り
サイトウのアナルにローションを垂らした。

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡冷たぁっ!?♡///」

突然アナルにローションを垂らされた事で
ローションの冷たくてヌルヌルした感触に
サイトウは、可愛らしい悲鳴を出して驚く。

マサル6「さてと!」

ヌチュッ!

サイトウ「んひゃあぁっ!?♡///」

ローションを垂らすのを終えると、マサル6は
自身の指もローションまみれにして
サイトウのアナルに指を挿入する。

ヌチュッ!クチュッ!ヌチュッ!クチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル6「っと、これ位でいいかな?」

アナルに挿入された指が、アナルをほぐすように
弄り始めて、サイトウが反応してると
充分ほぐせたのか、マサル6は指を引っこ抜く。

マサル6「それじゃあ、挿入れるよ!」

そう言ってマサル6は、マサル5の足の上に股がり
膝立ちすると、サイトウのアナルに男根を押し当てた。

ぬ、ヌチュッ!ズチュッ!ズプッ!!

サイトウ「あああぁっ!♡///」

そして、押し当てた男根をサイトウのアナルに
ゆっくりと押し込んでいき、先端が挿入ると
そのままの勢いで男根を奥まで突っ込んだ。
 ▼ 800 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:39:43 ID:L9m2404I [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル6「よし!挿入った!それじゃあ、動くよ!」

マサル5「それじゃあ、僕も!」

サイトウ「っ!?♡ま、待ぁっ!?♡///」

無事アナルに挿入した事で、マサル6と
膣内に挿入したまま待っていたマサル5は
サイトウの静止を聞かずに、ピストンを始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!

サイトウ「あああぁっ!♡んああぁっ!♡あああぁっ!♡///」

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡アソコもぉっ!♡お尻もぉっ!♡私の中でぇっ!♡激しく、動いてるううぅっ!♡///」

マサル5に下から突き上げるようにピストンされながら
同時にマサル6にアナル内で男根をピストンされて
サイトウは、2本の男根に突かれる感触に
強い快感を得て、喘ぎ叫ぶ。

マサル7「サイトウ!僕のも相手してくれ!」

すると、そんな3人の光景を見ていたマサル7が
サイトウの前に立ち、目の前に男根を差し出す。

サイトウ「あああぁっ!♡あああぁっ!♡はいいぃっ!♡マサルさんの、おチンポおぉっ!♡///」

差し出された男根を、トロ顔で見ながらそう言うと
サイトウは、マサル7の腰に抱きついて
マサル7の男根を咥え込んだ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

サイトウ「んぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んぅっ!♡///」

マサル7「うわぁっ!吸い付き、ヤバい!?」

マンコとアナルだけでなく、口まで
マサルの男根で塞がり、サイトウは
マンコとアナルを突かれる感触に感じながら
無我夢中でマサル7の男根をしゃぶる。
 ▼ 801 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 19:42:13 ID:L9m2404I [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。後少しで終わるのですが
ちょっと離れます。
 ▼ 802 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 21:06:24 ID:3jm2YVS2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!ヌポッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

サイトウ「んぢゅぅっ!♡んぢゅぅっ!♡///」

マサル7「うぅっ!やばぁっ!もう、射精そう!」

マサル5「僕も、そろそろイキそう!」

マサル6「僕も、で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「んはああああああああぁっ!!?♡♡///」

しばらく続けていると、マサル3人は
一斉に絶頂して射精し、サイトウは
咥えてたマサル7の男根を離してしまい
マンコとアナルにザーメンを中出しされ
口内と顔にザーメンをぶっかけられながら絶頂した。

サイトウ「ぁっ!♡……ぁっ!♡……///」

中も外もマサルのザーメンで満たされたサイトウは
マサル5の上で仰け反りながら、ビクビクと痙攣し
トロ顔を浮かべたまま絶頂の余韻に浸った。



ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡い、イクぅっ!♡またぁっ!♡イクうううぅっ!♡///」

マサル3「僕も!また、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「あ、ああああああああああぁっ!!♡♡///」

ベッドの上で商品化したコンドームを着けて
騎乗位セックスを続けていたソニアとマサル3は
あれから、マサル3が9回目の射精をし
ソニアは、何回目か分からない絶頂に達する。

マサル3「ふぅ〜っ!」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……あぁ……///」

マサル3「わぁっと!ソニア!?」

マサル3が、9回目の射精をし終えると
ソニアは、マサル3の上半身の方に倒れてしまい
マサル3は、慌ててソニアの身体を抱きしめる。
 ▼ 803 4話◆L1BuuEmZks 23/01/22 22:01:11 ID:3jm2YVS2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……マサルぅっ!♡……私ぃっ!♡……もう、ダメぇっ!♡……///」

どうやら、何回絶頂しながら騎乗位を続けた事で
ソニアの体力が限界なようで、ぐったりしていた。

マサル3「ああ、時々休んだりしながらしてたけど、ずっと動いてたもんね。限界みたいだし、ここで止めようか」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……うぅっ!♡……せめて、後1回、イカせたかったぁっ!♡……///」

ズポッ!!

ソニア「あうぅんっ!♡///」

ソニアの様子を見て、これ以上続けるのは無理と判断し
マサル3は、ソニアの膣内に挿入していた
男根を引っこ抜き、コンドームの状態を確認する。

マサル3「うわぁっ!凄っ!」

コンドーム内は、マサル3の射精した
9回分の大量のザーメンで膨れ上がっており
マサル3は、ザーメンが溢れないように
慎重にコンドームを外し、コンドームの口を結んだ。

マサル3「凄いよソニア!9回も抜かずに射精したのに、全然破れてないよ!」

ソニア「はぁっ!♡……はぁっ!♡……ええ、何回も研究して、完成させたんだから!♡……///」

そして、使用したコンドームをソニアに見せると
ソニアは、自分の発明したコンドームに
マサル3のザーメンが大量に溜まってるのを見て
うっとりした表情で微笑み、コンドームを受け取った。

マサル3「さてと!商品化したコンドームを使ってみたけど、ソニア大丈夫?」

ソニア「ええ、大丈夫っ♡……だけど、もうしばらく、休んでたいかなっ♡……///」

マサル3「わかった!それじゃあ、僕は他の4人の所に行くから、ソニアは、ゆっくり休んでて!」

ソニア「ええ、そうする!♡……///」

そう言ってソニアは、ベッドで寝転がって休み
マサル3は、他のマサル達とユウリ達の所に混ざり
日付が変わり、夜が明けるまでマサル達は
出張で出来なかった分、一晩中ヤりまくるのだった。



ー マサルの1日(24)マサル出張編最終日 ー 終わり

以上で長く続いたマサル出張編を終えたいと思います。
最後は、こんな風な終わり方になりましたが
大丈夫でしょうか?

それで、何日か休んだ後
別のスレの話を書こうと思います。

それでは、改めて、ありがとうございました。
 ▼ 804 メール@ライス 23/01/22 22:02:51 ID:hY.EFGsc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙でした 次はafter ifでそのコンドーム使った話見たい
 ▼ 805 ュプトル@きんりょくのハネ 23/01/22 22:25:00 ID:lzco.bxg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 今度はモブトレーナーとする話とか見てみたいオカルトマニアとか観光客とか
 ▼ 806 ロンチ@すっぱいりんご 23/01/22 22:27:28 ID:MqscKLWM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
浮気はちょっと……少しやってる気はするけど

 ▼ 807 リコオル@あかしのおまもり 23/01/22 22:39:09 ID:3T9gQUtY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
水泳大会や節分みたいなエロssが見てみたいです
 ▼ 808 ジリガメ@イナホよせだま 23/01/23 16:23:22 ID:0t.kJW2. NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
モブトレーナーはレイドバトルのターゲットにはならないからこのスレでエッチしてもいいかもね
 ▼ 809 ジョンド@むしよけスプレー 23/01/24 18:19:35 ID:kXXcaxig NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 810 シカマス@ミアレガレット 23/02/07 00:45:15 ID:L0wsJ4Ho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルたちが節分してその後エッチしまくる話とか見たい
 ▼ 811 ツノイバラ@ソルガレオZ 23/02/07 10:15:42 ID:TJIsFKMY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次のafter&ifが終わったらそろそろこのスレも選択肢に戻してもいいと思うね
 ▼ 812 ガリザードンX@クリティカット 23/02/07 16:23:53 ID:Zrf2DpNA NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
オカルトマニアとエッチする話とか見てみたい
 ▼ 813 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 01:05:01 ID:qJQ.td8A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんばんわ。

今日の2月18日(土)の18時頃に
マサルの1日の25話を書く予定です。

よろしくお願いします。
 ▼ 814 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 17:53:24 ID:mjBcdxWU [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー マサルの家(とある孤島) ー

マサルが休みの日のとある1日。
マサルは、昼食を食べながら
ユウリ達に話しかける。

5人『超能力の限界?』

マサル「うん。ジラーチの力で超能力を使えるようになって、分身とか、いろいろ使ってるけど、よく考えたら、今の自分が、どんな超能力が、どこまで使えるんだろう?って気になっちゃって……」

と昼食のカレーを咀嚼し、飲み込んだ後
マサルは、急にそのように言い出した理由を話す。

ユウリ「確かに、お兄ちゃんが、分身以外の超能力を使ってる所をあんまり見た事ないね」

ソニア「それで、超能力の限界を調べたいって事?」

マサル「うん。超能力を確かめるのに皆の力を借りたいんだけど、いいかな?」

ユウリ「もちろん!いいよ!」

ソニア「私も!ちょっと面白そうだし!」

ルリナ「私も、気になるしいいわよ!」

マリィ「マリィも大丈夫です!」

サイトウ「私も!」

マサル「ありがとう。それじゃあ、朝食を食べ終えたら調教部屋で僕の超能力の限界を調べよう」

5人『うん(はい)!』

こうして、マサル達は、昼食を食べ終え
後片付けを済ませた後、調教部屋で
マサルの使える超能力と
その超能力の限界を調べる事にした。
 ▼ 815 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:06:10 ID:mjBcdxWU [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋1 ー

マサル「まずは、僕が1度でも使った事のある超能力を確認するね」

そう言ってマサルは、用意したホワイトボードに
自分が使えるのが発覚してる能力を書く。


マサルのできる超能力

・念話(脳内に話しかけられるし、会話できる)
・分身(自分の分身を増やせる)
・テレポート(行きたい所を思い浮かべて瞬間移動)
・空中浮揚(物や人を宙に浮かせる事が出来る)


マサル「今の所、使った事があるのは、この4つだね」

マリィ「確かに、この4つは使った所を見た事がありますね。分身は特に使ってますよね」

ルリナ「てか、よく考えたら分身って、超能力っていうより、どっちかっていうと忍術なんじゃ?」

ソニア「ん〜、まぁ、確かに。超能力かって言われると怪しいけど、実際に分身出来てるんだし、いいんじゃない?」

サイトウ「それで、まずは何を試すんですか?」

マサル「う〜ん。そうだな………」



【安価】まずは、何をする。

1:判明してる超能力の限界を試す
2:他に使える超能力がないか試す

安価下
 ▼ 816 イナン@フェアリーメモリ 23/02/18 18:09:49 ID:IZUkJci2 [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 817 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:27:26 ID:mjBcdxWU [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、この4つ以外に使える能力がないか確かめたいと思う」

ユウリ「へぇ〜!超能力って他にどんなのがあるの?」

マサル「そうだね。まずは……」



【安価】マサルが挑戦した超能力の内容

1:透視能力(壁や物の中が透けて見える)
2:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)

安価下
 ▼ 818 リルリ@こうてつプレート 23/02/18 18:28:14 ID:Sd7wq4Rk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全部できた
 ▼ 819 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:30:34 ID:mjBcdxWU [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>818
すみません。どれから挑戦するかなので
成功の有無は、まだ無しで



【再安価】マサルが挑戦した超能力の内容

1:透視能力(壁や物の中が透けて見える)
2:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)

安価下
 ▼ 820 ーホー@そうこのかぎ 23/02/18 18:33:00 ID:Sd7wq4Rk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 821 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:41:16 ID:mjBcdxWU [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「まずは、透視能力に挑戦してみようかな」

ユウリ「透視能力?」

ソニア「あの、透けて中身が見えるようになるやつ?」

マサル「うん。それじゃあ、やってみるよ」

そう言ってマサルは、目に念を込めるように意識して
透視能力が使えないか挑戦してみた。



【安価】透視能力に挑戦した結果

1:ユウリ達の服が透けて下着姿に見えた
2:ユウリ達の下着まで透けて全裸に見えた
3:全部透けて骨しか見えなかった
4:透視能力使えなかった

安価下
 ▼ 822 バメ@ゴッドストーン 23/02/18 18:42:07 ID:V4B6nCXk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 823 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 18:58:14 ID:mjBcdxWU [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っ!」

透視能力を使えないか試した結果
今のマサルには、ユウリ達5人は、下着姿に見えた。

マサル「見えた!」

サイトウ「えっ!?本当ですか!?」

マサル「うん。サイトウ。今日は、白い下着なんだね」

サイトウ「なっ!?///」

マサル「ちなみに、ユウリは水色、マリィはピンク、ソニアは赤、ルリナはサイトウと同じ白い下着だね」

4人『っ!?///』

と透視能力に成功した事で、マサルは証明する為に
今の5人の下着の色を言うと、5人は
まだ見せてないのに下着の色を言い当てられて
顔を赤らめて驚く。

ルリナ「嘘……まだ下着姿になってないのに……///」

マリィ「本当に服が透けて見えてるんですか!?///」

マサル「うん。バッチリね」

ソニア「す、凄いわね!///」

マサル「さて、透視能力が使えるのは、分かったし、次は、どうしようかな?」



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
2:物体送信(物を別の場所に瞬間移動させる)
3:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
4:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 824 フィティフ@けいけんアメL 23/02/18 18:58:47 ID:IZUkJci2 [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 825 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:12:58 ID:mjBcdxWU [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「よし!次は、コレに挑戦してみよう!」

そう言ってマサルは、次に挑戦する超能力を決めると
ユウリ達の方に向かって掌を向ける。

ユウリ「お兄ちゃん。何してるの?」

そんなマサルの行動に、ユウリが話しかけるが
マサルは、ユウリの質問に答えずに
掌に念を込め、頭の中でイメージするのに集中した。



【安価】物体送信に挑戦した結果

安価下(送信した場所はマサルの部屋)
 ▼ 826 ラーメ@カジッチュのミツ 23/02/18 19:14:40 ID:V4B6nCXk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大成功
 ▼ 827 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:19:31 ID:mjBcdxWU [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シュン!

>>828「え?………きゃあぁっ!?///」

そして、挑戦した結果、超能力は成功し
>>828の衣服は物体送信されて
>>828は、全裸になってしまった。



【安価】誰が全裸になった?

>>828
(衣服あった方が、いい内容があるかもしれないので、1人だけにしました)
 ▼ 828 ギギアル@ディアンシナイト 23/02/18 19:29:38 ID:IZUkJci2 [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ
 ▼ 829 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:30:15 ID:mjBcdxWU [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。一旦離れます。
それと、物体送信させるの内容変えて再安価します。



【再安価】何を物体送信させた

安価下(衣服の場合は、1〜2人分のみ)
 ▼ 830 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 19:30:31 ID:mjBcdxWU [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>829
すみません。決まったので再安価無しで
 ▼ 831 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 22:55:23 ID:Y7iUi2I. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。今から再開します)

サイトウ「え?……きゃあぁっ!?///」

マサルが掌を向けて念を込めた結果
マサルの目の前にいたサイトウの衣服が
物体送信され、サイトウは、全裸になってしまった。

マリィ「えぇっ!?サイトウさん!?///」

ルリナ「サイトウの服が消えた!?///」

サイトウ「ま、マサルさん!?いったい何をしたんですか!?私の服は、どこに!?///」

突然サイトウが、全裸になった事にユウリ達は驚き
サイトウは、思わず自身の裸体を手で隠しながら
この状況を作った可能性のあるマサルに問う。

マサル「物体送信っていう物を別の場所に瞬間移動させる超能力のを試したんだ。そして、試した結果、サイトウの衣服だけを僕の部屋に物体送信させてみたんだ。サイトウが全裸って事は、成功して、サイトウの衣服は、僕の部屋にあると思うよ」

サイトウ「マサルさんの部屋に?///」

マサル「うん。何なら確認してみる?」

そう言ってマサルは、サイトウの手を掴んで
自分の部屋へテレポートで移動した。



ー マサルの部屋 寝室 ー

サイトウ「っ!私の服!?///」

マサル「おっ!ちゃんと成功したみたいだね!」

テレポートでマサルの部屋に瞬間移動した2人は
マサルの部屋の寝室のベッドの上にサイトウが着てた
衣服が散らばって置かれてるのを見て
サイトウは驚き、マサルは成功した事に喜ぶ。

マサル「それじゃあ、無事に物体送信出来たのを確認したし、調教部屋に戻ろうか」

サイトウ「えっ!?私、まだ服を着て……///」

マサル「どうせ、後で他の皆も全裸になると思うし、しばらくサイトウは、全裸のままね!」

そう言ってマサルは、サイトウの衣服をベッドに放置し
全裸のサイトウと共に再びテレポートで
ユウリ達のいる調教部屋に戻った。



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:物体取り寄せ(別の場所にある物を取り寄せる)
2:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
3:判明してる超能力の限界を試す
4:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 832 ッパ@ムウマのなみだ 23/02/18 22:55:57 ID:IZUkJci2 [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 833 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:28:31 ID:Y7iUi2I. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 調教部屋1 ー

シュン!

マリィ「あっ!マサル様!サイトウさん!」

ソニア「あれ?サイトウの服無かったの?」

テレポートで調教部屋1に戻ってきたマサルとサイトウ
戻ってきたサイトウが、全裸のままなので
マサルの部屋に物体送信されてなかったのか聞く。

マサル「いや、ちゃんと僕の部屋にあったよ。ただ、サイトウには、しばらく、このままでいてもらおうと思ってね」

サイトウ「うぅっ……///」

何度もマサルの前で全裸になってるとはいえ
皆の前で1人だけ全裸な事に恥じらうサイトウ。

マサル「さてと!それじゃあ、次は、物体取り寄せに挑戦してみようかな!」

ユウリ「物体取り寄せ?」

マサル「ああ。さっきの逆で、他の場所にある物をこっちに取り寄せるんだ」

そう言ってマサルは、先程と同じように
掌に念を込め、頭の中でイメージするのに集中した。



【安価】物体取り寄せの結果

1:成功した(何を取り寄せた)
2:物体取り寄せ出来なかった

安価下
 ▼ 834 クシオ@うっかりやミント 23/02/18 23:28:43 ID:7//6T2KI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 835 ルタリス@2ごうしつのカギ 23/02/18 23:29:09 ID:IZUkJci2 [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1 ソニアのコンドームと9回出した使用済み
 ▼ 836 ヌチャン@あやしいおこう 23/02/18 23:30:16 ID:IZUkJci2 [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>835
ちなみに箱の方もです
 ▼ 837 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:30:34 ID:Y7iUi2I. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>834
すみません。何を取り寄せますか?
 ▼ 838 ンプジン@ネクロプラスルナ 23/02/18 23:33:22 ID:IZUkJci2 [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>835
これで
 ▼ 839 オルブ@ひこうのジュエル 23/02/18 23:33:37 ID:7//6T2KI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 840 5話◆L1BuuEmZks 23/02/18 23:57:09 ID:Y7iUi2I. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シュン!

マサル「おっ!」

ソニア「あっ!それって……」

物体取り寄せを試した結果
ソニアの作ったコンドームの箱と
前に使用し、九回射精した使用済みコンドームが
マサルの手元に現れた。

マサル「よし!こっちも成功した!」

ユウリ「おめでとう、お兄ちゃん!でも、何でコンドーム?それも、使用済みのやつも一緒に……」

マサル「そんなの、後で使うかもしれないからだよ」

5人『っ!?///』

マサルの言葉を聞いてユウリ達5人は、顔を赤らめる。



【安価】マサルは、何の超能力を試す?

1:念聴(人の考えがまるで声のように聞こえる)
2:判明してる超能力の限界を試す
3:その他(内容によっては再安価します)

安価下
 ▼ 841 ンパチ@メガグローブ 23/02/18 23:57:47 ID:7//6T2KI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それよりえっちする
 ▼ 842 イパム@のんきミント 23/02/18 23:59:44 ID:e2YoWNDM NGネーム登録 NGID登録 報告
超能力を試すだから超能力でエッチなことすればいいんじゃないかな
 ▼ 843 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 00:07:15 ID:KMaAyncA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>841
>>842
判明してる超能力の限界を試して
皆にエッチな事をするで、いいでしょうか?
 ▼ 844 ガアブソル@マッハじてんしゃ 23/02/19 00:08:00 ID:6UIAZisM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
超能力はもういいからみんなとエッチで
 ▼ 845 シェード@キバゴのウロコ 23/02/19 00:09:53 ID:6UIAZisM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
限界は決めない方がいいと思います
 ▼ 846 ットレイ@おこづかいポン 23/02/19 00:10:05 ID:/9EE.ark [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>843
今、習得してる奴でもいいしエッチする中で
新しい超能力に目覚めたとかでもいいんじゃない?
 ▼ 847 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 00:21:38 ID:KMaAyncA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゃあ、限界とか新しい超能力とか調べるの止めて
皆とエッチする展開にします。

それと、この続きは、また18時頃に書きますので
安価だけ出して一旦終えます。
お休みなさい。



【安価】どんな事をする?

安価下3つ
 ▼ 848 バゴーラ@ポフィンケース 23/02/19 00:23:06 ID:xTOsFvH. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアとコンドーム使って騎乗位 しかもソニアは前回の使用済みコンドームを嗅ぎながら
 ▼ 849 ルミーゼ@アンノーンノート 23/02/19 00:24:16 ID:6UIAZisM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
みんなとディープキスしたりみんなの胸を揉んだり胸に顔埋めてパフパフする
ソニアルリナユウリの胸は今までより1カップ大きくなってる
 ▼ 850 オニューラ@バリバリモ 23/02/19 00:24:40 ID:TeBMcbfw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが10人に分身して
ユウリ達をそれぞれ2人で相手する
 ▼ 851 ターミー@ムーンボール 23/02/19 00:36:24 ID:uaTUeAIE NGネーム登録 NGID登録 報告
>>848>>850は被りそうなので一応レス…

分身してから女の子全員にフィストファックチャレンジ
ユウリとサイトウは入らず、
以前入らなかったマリィ含め3人は成功
ただしピストンしようとするとマリィが痙攣しながら
凄まじい喘ぎ声を出したのでピストンは中止
 ▼ 852 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:06:59 ID:GU0cRZ1. [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「というわけで……」

シュン!

4人『きゃぁっ!?///』

そう言ってマサルは、再び物体送信を使用して
ユウリ達4人の衣服をマサルの部屋に送信し
サイトウ同様、全裸にしてしまった。

マサル「そして、ふんっ!」

そして、5人を全裸にすると
マサルは、10人に分身する。

マサル1「超能力を試すのは、これくらいにして……」

5人『っ!?♡///』

そう言って分身したマサル達は
ズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になり
ギンギンに勃起した男根を露わにする。

マサル1「今からは、たっぷりとエッチしようか」

5人『っ!♡はい!(ええ!)♡///』

こうして、マサルの超能力の確認を終えて
マサル達は、調教部屋1でまぐわい始めた。





ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!パフパフ!パフパフ!

5人『んうぅっ!♡んぢゅぅっ!♡んうぅっ!♡///』

10人に分身したマサル達は、ユウリ達5人を
1人に対して、2人ずつ相手をし始め
それぞれ、片方のマサルが、ディープキスをしながら
もう片方のマサルが、5人の胸を揉んだり
胸の谷間に顔を挟んでパフパフしたりしていた。
 ▼ 853 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:12:02 ID:GU0cRZ1. [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌチュッ!ヌチョッ!ジュルッ!
むにゅぅっ!むにゅぅっ!パフパフ!パフパフ!

マサル1「ユウリの胸、前より少し大きくなった?」

マサル5「ソニアのも、いつもより大きく感じる」

マサル7「ルリナの胸もだね」

ユウリ・ソニア・ルリナの胸を弄んでいたマサル達は
3人の胸の見た目と感触に少し違うように感じた。

ユウリ「ぷはぁっ!♡じ、実は、この前測ったらぁっ!♡1カップ上がってましたぁっ!♡あぁっ!♡///」

ルリナ「んぅっ!♡私も、Fにぃっ!♡///」

ソニア「わ、私もぉっ!♡Fカップから、Gカップに、なりましたぁっ!♡はぁんっ!♡///」

どうやら、3人の胸は、本当に大きくなってたらしく
それぞれサイズが、1カップ上がったようだ。

マサル1「へぇ〜!やっぱり大きくなったんだ!」

マサル3「マリィやサイトウも前に胸が大きくなってたし、やっぱり胸を揉むと大きくなるのかな?」

マリィ「んぅっ!♡あぁっ!♡///」

と言いながら5人の胸を揉み続けるマサル達。



【安価】>>848をしますが、他の4人は?

ユウリ>>854(コンドーム使うor使わない)
マリィ>>855(コンドーム使うor使わない)
ルリナ>>856(コンドーム使うor使わない)
サイトウ>>857(コンドーム使うor使わない)

(体位の希望もあれば一緒に。ただ、内容によっては再安価します)
 ▼ 854 クマ@ロトムのカタログ 23/02/19 18:14:57 ID:svEE4k0E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使わない
 ▼ 855 ロバンコ@わぎりキウイ 23/02/19 18:15:00 ID:PexcAGyk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使わないで二穴責め
 ▼ 856 ツノコウベ@コータスのせきたん 23/02/19 18:16:22 ID:xTOsFvH. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使う…と見せかけて途中で外し結局は使わない
 ▼ 857 ローラサンドパン@こんごうだま 23/02/19 18:17:10 ID:d3UgsrJk NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 858 ラサリス@ポケじゃらし 23/02/19 18:24:41 ID:Rzy.x1FM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレでの5人の胸の大きさ

ソニア G
ルリナ F
ユウリ E
サイトウ D
マリィ C

今はこうか
 ▼ 859 シギバナ@ひみつのコハク 23/02/19 18:27:00 ID:/9EE.ark [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価全てゴムなしで草
ゴムフェチ君、残念だったね
 ▼ 860 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 18:48:39 ID:GU0cRZ1. [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピチュッ!ピチャッ!ピチュッ!ピチャッ!

5人『んぅっ!♡あぁっ!♡あぁんっ!♡///』

5人にディープキスをしてた5人のマサルは
ディープキスを止めて、今度はクンニをし始め
ユウリ達5人は、片方のマサルに背後から
胸を揉まれながら、もう片方のマサルにクンニをされ
2ヵ所同時に責められて色っぽい声を出して反応する。

マサル2「んっ!充分濡れてきたかな!」

マサル4「こっちも!グチョグチョだね!」

ピチュッ!ピチャッ!ピチュッ!ピチャッ!

とクンニを続けていたマサル達は、ユウリ達のマンコが
充分に濡れてるのを確認すると、クンニを止めた。

マサル1「さて、準備出来た事だし、そろそろ挿入れようと思うけど、コレ使うかい?」

そう言ってマサル1は、ユウリ達に
コンドームの箱を見せつける。

ソニア「私は、もちろん使うわ!♡///」

ルリナ「わ、私も使う!♡///」

ユウリ「私は、今回は無しがいいかな!///♡」

マリィ「あたしも、無しがいいです!♡///」

サイトウ「私も、無しでお願いします!♡///」

コンドームを使うか聞くと、ソニアとルリナは
使うといい、ユウリとマリィとサイトウの3人は
コンドーム使わないと答えた。

マサル「わかった。それじゃあ、始めようか」

とコンドームの有無の確認を終えると
ソニアとルリナの相手をしていた4人のマサルは
コンドームを男根に装着し始めて
その間に残りの6人のマサルは
一足先にユウリとマリィとサイトウの3人に
それぞれ男根を挿入しようとする。

マサル1「それじゃあ、挿入れるよ?」

ユウリ「う、うん!♡お兄ちゃん!♡///」

ズプッ!!

ユウリ・マリィ・サイトウ『あぁんっ!♡///』

そして、ユウリは後背位、マリィは対面立位
サイトウは騎乗位で、それぞれ男根を膣内に挿入した。

>>856は、思ってるのと、ちょっと違うかもしれないですが、ちゃんとコンドーム使わないのでご了承ください)
 ▼ 861 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 19:18:20 ID:GU0cRZ1. [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ユウリ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マリィ「ああぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡///」

サイトウ「んうぅっ!♡あぁっ!♡はあぁっ!♡///」

それぞれ挿入してピストンを始めると
3人は、膣内を擦れたり突かれる男根の刺激に
ピストンする度に色っぽい声を出して喘ぐ。

マサル5「お〜っ!早速始めたか!」

マサル7「それじゃあ、僕達も始めようか」

そんなユウリ達の姿をチラ見した後
コンドームを挿入したマサル達は
仰向けになって待機してるソニアとルリナに近づく。

マサル5「それじゃあ、ソニア。挿入れるよ?」

ソニア「ええ!♡早く挿入れて!♡///」

マサル5が、ソニアの前でしゃがみ、男根を構えると
そのまま男根をソニアのマンコに近づけ、男根の先端が
膣内に侵入すると、そのまま押し込んだ。

ズプッ!!

ソニア「あぁんっ!♡///」

膣内に男根が挿入された感触に色っぽい声を出して
ソニアが反応すると、マサル5は、腰を振り始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル5が腰を振り、ピストンし始めると
膣内でピストンする男根の感触に快感を得て
色っぽい声を出して喘ぐソニア。

マサル7「さて、僕達もヤろうか?」

ルリナ「ぁっ!ちょ、ちょっと待って!///」

続けてマサル7も、ルリナに挿入しようとしたが
挿入する寸前でルリナに止められてしまった。

ルリナ「その、やっぱり、コンドーム無しに、してもらってもいいかな?///」

マサル「ん?……わかった。ちょっと待ってね」

そう言ってマサルは、男根に装着した
コンドームを外す。

(すみません。一旦離れます)
 ▼ 862 トモシ@きせきのみ 23/02/19 19:55:15 ID:HXsQ8Z/U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正直ゴムフェチ出しゃばりすぎて鬱陶しいわ
 ▼ 863 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 21:33:53 ID:3Jks1Foc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(戻りました。再開します)

マサル7「それじゃあ、今度こそ挿入れるよ」

ルリナ「ええ!♡///」

そして、コンドームを外すとマサル7は
改めて男根を構えると、ルリナのマンコに挿入した。

ズプッ!!

ルリナ「はぁんっ!♡///」

男根が挿入されるとルリナは、色っぽい声を出し
マサル7は、男根挿入するとピストンを行う。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

ルリナ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

ピストンを始めた事でルリナは、男根で
膣内を刺激される快感に感じて喘ぎ
ユウリ達5人の喘ぎ声が響く。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡///」

マサル10「ねぇ、お尻をコッチに向けてくれない?」

マサル9「ん?こうかい?」

サイトウ「ふぇっ!?♡///」

すると、サイトウの相手をしていたマサル9が
マサル10に頼まれた通りに、サイトウのお尻を掴み
サイトウのお尻を持ち上げた。

マサル10「見てるのもいいけど、やっぱり僕も参加したいしね!」

シュン!トローリ!

サイトウ「ひゃあぁっ!?♡///」

そう言ってマサル10は、物体取り寄せで
ローションを取り寄せ、サイトウのアナルに
ローションを垂らすと、突然冷たいローションの
ヌメヌメした感触に驚き、高い声を出す。

ヌチュッ!ヌチョッ!ヌチュッ!

サイトウ「んぅっ!♡はぁっ!♡はうぅっ!♡///」

マサル10「ん!これで良し!」

ローション垂らしたアナルを指でほぐすと
マサル10は、男根を構えて
サイトウのアナルに男根を向ける。
 ▼ 864 5話◆L1BuuEmZks 23/02/19 22:17:53 ID:3Jks1Foc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル10「それじゃあ、挿入れるよ!」

サイトウ「っ!?♡ま、待っ……///」

ズブッ!!

サイトウ「んはあぁっ!?♡///」

そして、マサル10はサイトウの言葉を遮って
サイトウのアナルに男根を押し込み、先端が侵入すると
そのまま一気に奥まで突っ込んだ。

サイトウ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル10「よし!挿入った!それじゃあ、動くよ!」

マサル9「じゃあ、今度は僕も動こうかな」

とアナルに挿入された男根の感触に反応し
動かずにいると挿入してるマサル2人が
サイトウの腰を掴んで各々動き始めた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡んうぅっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

腰をがっしりと掴まれた状態でアナルと膣内を
同時に刺激されて、男根がピストンする度に
快感を得て喘ぐサイトウ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

サイトウ「ああぁっ!♡ああぁっ!♡ま、マサルさぁんっ!♡い、イクうぅっ!♡イキますぅっ!♡///」

マサル9「くぅっ!僕も、イキそう!」

マサル10「僕も!で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

サイトウ「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、二穴責めを続けた結果
サイトウとマサル2人は絶頂し
マサル2人に膣内とアナルにザーメンを射精されながら
サイトウは、痙攣を起こす。

サイトウ「あぁっ!♡……あぁっ!♡……///」

そして、絶頂が止むとサイトウは
マサル2人に支えられながら、絶頂の余韻に浸った。

(すみません。また離れます)
 ▼ 865 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 01:00:18 ID:qZ/2YePo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(すみません。戻りました)

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

サイトウが二穴責めされる前に遡り
対面立位されていたマリィは、マサル3に
両足を持ち上げられて、対面立位から
駅弁の体位に変更して犯されていた。

マサル4「ねぇ、アナルに挿入したいから、アナルを拡げて向けてくれない?」

マサル3「うん。わかった」

マリィ「えっ?♡ひゃあぁっ!?♡///」

そんな2人の様子を見てたマサル4が
マサル3に頼むと、マサル3はピストンを一旦止めて
言われた通りに、マリィのお尻を掴んで
マリィのアナルを拡げて見えるようにする。

マサル4「ありがとう。それじゃあ……」

シュン!トローッ!

マリィ「ひやぁっ!?♡冷たぁっ!♡///」

マサル4は、マサル10が物体取り寄せした
ローションをマリィのアナルと自身の男根に垂らす。

マサル4「これで良し!それじゃあ……」

ヌチュッ!ズブッ!!

マリィ「あはぁっ!?♡///」

そして、ローションを使用したマサル4は
ローションで滑りを良くし、拡げたマリィのアナルに
男根を押し付け、そのまま男根を挿入する。

マリィ「あ、あぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル4「よし!挿入った!もう動いてもいいよ!」

マサル3「わかった!」

そして、マサル4の男根が無事に挿入されると
マサル3は、再びピストンを始め
マサル4も同時に動き始めた。
 ▼ 866 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 01:38:46 ID:Dx4kKewY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡んあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル3とマサル4の2人に挟まれ、抱えられた状態で
挿入された2本の男根が膣内とアナルの肉壁越しに
擦れる感触に強い快感を得て喘ぐマリィ。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡いいぃっ!♡気持ちいいぃっ!♡ああぁんっ!♡///」

マサル3「マリィ!そろそろ、イキそう!」

マサル4「僕も!このまま、射精すよ!」

マリィ「ああぁっ!♡はあぁっ!♡はいぃっ!♡射精してぇっ!♡マサル様ぁっ!♡あたしもぉっ!♡イクうぅっ!♡イキますうううぅっ!♡///」

マサル3・4『うぅっ!!』

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

マリィ「ふああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、サンドイッチ駅弁を続けた結果
2人のマサルは絶頂して射精し
マリィも射精されたザーメンの感触を味わいながら
色っぽい声を上げながら一緒に絶頂してしまった。

マサル3・4『ふぅ〜っ!』

マリィ「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル2人の射精が終わり、マリィの絶頂も止むと
マリィは、マサル3の上半身に、がっしりとしがみつき
マサル2人は、マリィを前後で抱き締めながら
絶頂の余韻に浸りながら、少し休んだ。



ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡ああぁっ!♡///」

一方で、唯一コンドームを使っていたソニア達は
正常位から始めてたのが、ソニアの要望で
正常位から騎乗位に変更し、ソニアが動いて
マサルとの騎乗位に感じていた。

(すみません。ここで一旦終えます。また続きを書きますので、よろしくお願いします。お休みなさい)
 ▼ 867 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 17:14:03 ID:qZ/2YePo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡あぁんっ!♡///」

マサル6「ソニア。これを嗅いでみて」

ソニア「んうぅっ!?♡ぁっ!?♡///」

そう言ってマサル6は、騎乗位を続けるソニアの鼻に
取り寄せた使用済みコンドームの封を開けて近づける。

近づけられたコンドーム内に貯まってる
ザーメンの独特な匂いが、ソニアの鼻を刺激する。

ソニア「んはあぁっ!♡これぇっ!♡この匂いっ!♡たまらなぁいっ!♡あぁんっ!♡///」

使用済みコンドームのザーメンの匂いを嗅ぐと
ソニアは興奮し、トロ顔になって
身体を上下に動かす動きが、徐々に激しくなった。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!

ソニア「ああぁっ!♡はあぁっ!♡やばぁっ!♡マサルのザーメンっ!♡ああぁっ!♡ああぁっ!♡///」

マサル5「うっ!ソニア、そろそろイキそう!」

ソニア「ああぁっ!♡うぅんっ!♡射精してぇっ!♡ザーメン、ビュービュー射精してぇっ!♡///」

マサル5「うぅっ!射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ソニア「ああああああああああぁっ!!♡♡///」

そして、騎乗位を続けた結果マサル5は
コンドーム越しにソニアの膣内で射精し
ソニアも射精の感覚を味わいながら絶頂した。

マサル5「ふぅ〜っ!」

ソニア「あぁっ!♡……はぁっ!♡……///」

マサル5の射精が止み、ソニアは動くのを止めて
ビクビク!と痙攣しながら絶頂の余韻に浸る。

マサル6「ねぇ、ソニア。次は僕もしていいかな?」

マサル5「僕も、このまま続けるかい?」

ソニア「はぁっ!♡……うんっ!♡2人一緒に、もっと射精してぇっ!♡///」

そう言って絶頂の余韻に浸ったソニアは
今度は、マサル6も同時に相手をし
マサルの使用済みコンドームを嗅ぎながら
2人に責められて喘ぎ悦んだ。
 ▼ 868 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 17:51:47 ID:qZ/2YePo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ユウリ「んうぅっ!♡んぢゅっ!♡んうぅっ!♡///」

ルリナ「んぢゅっ!♡んちゅっ!♡んうぅっ!♡///」

一方でユウリは、マサル1に後背位で
ルリナは、マサル7に正常位で犯されながら
それぞれ、もう1人のマサルにフェラチオしていた。

ジュプッ!ジュブッ!ジュボッ!ジュポッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!

ユウリ「んううぅっ!♡んぢゅうぅっ!♡んううぅっ!♡んむうううううぅっ!♡///」

ルリナ「んうううぅっ!♡んむうううぅっ!♡んうううううぅっ!♡///」

マサル1「ユウリ。イキそうなのかい?膣内が、より締め付けてくるよ」

マサル7「ルリナも、イキそうみたいだね!」

マサル2「僕も、そろそろイキそう!」

マサル8「ぼ、僕も、で、射精るっ!!」

どばぁっ!!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅどぴゅぅっ!

ユウリ・ルリナ『んぐううぅっ!♡んううううううううううぅっ!!♡♡///』

続けた結果、ユウリとルリナは絶頂寸前で
それと同時に4人のマサルも絶頂しそうになり
ユウリとルリナが絶頂したのとほぼ同時に
マサル達も絶頂し、ユウリとルリナの
膣内と口内に射精し、ザーメンを放出した。

マサル4人『ふぅ〜っ!』

ズポッ!!

ユウリ「んうぅっ!?♡……うぅっ!♡……///」

ルリナ「んふぅっ!?♡……んぅっ!♡……///」

ゴックん!!

ユウリ・ルリナ『はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

全員の絶頂が止み、マサル達が男根を引っこ抜くと
ユウリとルリナは、膣内からザーメンを垂れ流しながら
手で口を押さえて、口内に射精されたザーメンを
溢さないようにすると、そのままザーメンを
全て飲み込んで、一息つく。
 ▼ 869 5話◆L1BuuEmZks 23/02/20 18:42:30 ID:9Ae.ICSg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ー 数時間後 ー

5人『はぁっ!♡……はぁっ!♡……はぁっ!♡……///』

あれから何時間もマサル達は、時々休んだりしながら
何回も絶頂したり、射精したりしても
何回も繰り返してヤりまくり
ソニア以外の4人は、全身ザーメンまみれになって
膣内とアナルから大量のザーメンが溢れ出しており
ソニアは、全身汗だくで自身の身体に大量のザーメンが
入った使用済みコンドームを置かれた状態で
全員恍惚な表情を浮かべて寝転がっていた。

マサル「ん?もう、こんな時間か?」

そんな中、もう5人が限界だと分かり
10人から1人に戻っていたマサルは
スマホロトムで今の時間を見て
もう夕方の6時半になってる事に気づく。

マサル「お〜い!皆、起きて!今、6時半だよ!」

ユウリ「はぁっ!♡……ふぇっ!?6時半!?///」

ソニア「嘘!?夕食の用意全然してないわよ!?///」

サイトウ「ど、どうしましょう!?///」

マサル「大丈夫。皆、疲れてるだろうし、今日はピザでも頼んで食べよう。それで、ピザが来るまでの間に、このまま皆でお風呂に入っちゃおう」

そう言って物体取り寄せでピザ屋のチラシを取り寄せ
スマホロトムを持って、5人にチラシを見せるマサル。

ソニア「……そうね!そうしましょうか!///」

マリィ「いいですね!ピザ!頼みましょう!///」

ユウリ「私、テリヤキチキンピザがいい!///」

ルリナ「私は、シーフードピザがいいわね!///」

サイトウ「スイーツピザもいいですね!///」

こうして、マサル達は、皆でチラシを見て
ピザ屋へのデリバリーの注文の電話を済ませると
そのままお風呂にテレポートし、ピザが来るまでの間に
汚れた身体をキレイにするのだった。



ー マサルの1日(25)超能力確認編 ー 終わり

以上で25話を終えます。
こんな感じで終わってしまいましたが
大丈夫でしょうか?

次は、レイドバトルのスレの話を
書きたいと思いますのでよろしくお願いします。
 ▼ 870 ニドリル@あべこべやき 23/02/20 18:44:47 ID:4Zx.dYPg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 871 L1BuuEmZks 23/02/24 17:59:06 ID:tnocH3t6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こんにちわ。
今度、このスレの26話を書く事にしたのですが
どんな話を書くか、いくつか考えてるのですが
どれがいいでしょうか?

・マサル達で王様ゲームをする話
・マサル達が、AVを撮る話
・マサル達が、旅行する話
・マサルが、ユウリ達の誰かとデートする話

今の所、この4つを考えてるのですが
どの話が、いいとか、ありますでしょうか?
また、他に何か話のアイディアとかありましたら
皆さんの意見やアイディアを聞かせてください。
 ▼ 872 イティオ@メカニカルメール 23/02/24 18:00:41 ID:hUOcbnyA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
旅行はなかなかいいですね。エッチシーンはソニアは例のコンドームを使ってですけど、最初は生もあり。他は任意で。
 ▼ 873 リーザー@ゴツゴツメット 23/02/24 18:01:33 ID:g7s.K6hQ NGネーム登録 NGID登録 報告
王様ゲームは別のスレでもやってるし優先度低めでいいと思う
 ▼ 874 ラードン@いかずちプレート 23/02/24 18:01:47 ID:dJ9wRAx2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがモブトレーナーとエッチする話が見たい
 ▼ 875 L1BuuEmZks 23/02/24 18:31:34 ID:tnocH3t6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>874
ん〜、個人的には、正直
これ以上、ユウリ達以外の女の子の相手をさせるのは
無しにしたいですね。

>>873
確かに、他に王様ゲームのスレがありますし
優先順位低いかもしれませんね。
選ばれないかもしれませんが
一応、候補に入れて置きます。

他に意見やアイディアも無さそうなので
>>871で出したアイディアの中から
次に書く話を決めてもらおうと思います。



【安価】26話の話の内容

1:マサル達で王様ゲームをする話
2:マサル達が、AVを撮る話
3:マサル達が、旅行する話
4:マサルが、ユウリ達の誰かとデートする話

最初に3票集まったのを採用します。
 ▼ 876 ルジーナ@くろいてっきゅう 23/02/24 18:32:10 ID:hUOcbnyA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 877 ダイナキバ@エレクトロメモリ 23/02/24 18:45:36 ID:t1uEjjjY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 878 タグロス@サファイア 23/02/24 19:00:14 ID:iCVUx1Xc NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 879 レキッド@せんせいのツメ 23/02/24 19:01:55 ID:dJ9wRAx2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 880 グラージ@ヒドイデのトゲ 23/02/24 19:04:53 ID:aBTsg/xQ NGネーム登録 NGID登録 報告
決まったな。ただ残りスレ的に考えて、次スレを跨いでやる必要があるかもしれませんね
 ▼ 881 L1BuuEmZks 23/02/24 19:16:02 ID:tnocH3t6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>880
そうですね。

長くなりそうですし、次スレを建てて
そちらで26話を書こうと思います。

なので、ここからこのスレは
マサルの1日のスレで見てみたい話とか
意見とか書いて埋めてもらって大丈夫です。

では、次スレ建ててくるので
失礼します。
 ▼ 882 L1BuuEmZks 23/02/24 19:29:08 ID:tnocH3t6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

【安価】18禁レイドバトル番外編 ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1897212
 ▼ 883 ドレックス@ハイダイのサイフ 23/02/24 19:59:32 ID:dJ9wRAx2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ達5人の胸の大きさは今どのぐらいなのか次スレの人物紹介に書いておいてほしいです
 ▼ 884 ルフーン@ラルトスのおとしもの 23/02/24 20:03:35 ID:4stEK2cQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがxyのオカルトマニア、SMの観光客とエッチする話とか見てみたい
 ▼ 885 ンシカイオーガ@エドマのみ 23/02/24 21:02:51 ID:hUOcbnyA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう一度マサルのいない一日が見たいですね
 ▼ 886 リリ@メラルバのけ 23/02/24 21:12:47 ID:4stEK2cQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
デートする話も王様ゲームの話も見たいですね
 ▼ 887 トベター@キラーメのけっしょう 23/02/24 21:14:32 ID:m./U9RGE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヤリビーチ行く話とか?
 ▼ 888 ルキア@サトピカZ 23/02/24 21:16:57 ID:4stEK2cQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>887
それならモブキャラとエッチできそうだな
 ▼ 889 L1BuuEmZks 23/02/25 00:35:04 ID:0vgkLWBE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。報告するの忘れてました。

2月26日(日)に
>>882で26話を書きます。

それで、どこに旅行する話か決めたいと思います。



【安価】マサル達は、どこに旅行する?

安価下(カントー〜カロスまででお願いします)
 ▼ 890 ーロンゲ@クリティカット 23/02/25 00:37:02 ID:5rx2R6sw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カロス
 ▼ 891 L1BuuEmZks 23/02/25 21:34:59 ID:vWz6T0Hg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【登場人物達の紹介説明】

【マサル】

・このスレの主人公

・5人の奴隷ポケモン兼嫁がいる

・ジラーチの力で超能力が使えるようになった

・ダンデを倒して新しいガラルチャンピオンになってる


【ユウリ】

・最初にマサルにゲットされた奴隷ポケモンであり、マサルの嫁

・マサルの事を『お兄ちゃん』と呼んでいる

・現在Eカップ

【マリィ】

・2番目にマサルにゲットされた奴隷ポケモンであり、マサルの嫁

・『マサル様』と呼ぶが、2人の時は『あなた』と呼ぶ

・SMプレイに興味あり?(マリィがM側)

・現在Cカップ


【ソニア】

・不良にゲットされていたが、闇ジムのバトル大会でマサルが優勝し、マサルの奴隷ポケモンであり、マサルの嫁になる

・射精してもそのまま使えるコンドームを開発し、商品化して1部の店で販売されてる

・現在Gカップ


【ルリナ】

・海パン野郎にゲットされていたが、闇ジムのバトル大会でマサルが優勝し、マサルの奴隷ポケモンであり、マサルの嫁になる

・最近ユウリを弄ぶのにハマってる

・現在Fカップ


【サイトウ】

・サイキッカーにゲットされていたが、闇ジムのバトル大会でマサルが優勝し、マサルの奴隷ポケモンであり、マサルの嫁になる

・緊縛が好き?

・現在Dカップ
 ▼ 892 L1BuuEmZks 23/02/25 21:37:54 ID:vWz6T0Hg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一応こっちにも、マサル達の紹介説明載せました。

マリィのSMプレイとサイトウの緊縛は
安価でそのような要素が少しあった気がしたので
一応?をつけて載せました。

 ▼ 893 ルデアウパー@ラルトスのおとしもの 23/02/25 21:54:05 ID:JXl6c.h. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の旅行編でもルリナがユウリをイジメる場面あったらいいな
 ▼ 894 チュル@おまもりこばん 23/02/26 01:10:51 ID:zsS61x/c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日のが始まる前に最初のレイドバトル見てみました。やはり最初はユウリたちはお兄ちゃんとかマサル様とか呼ばずに敵意もあったんですね
 ▼ 895 ゲピー@あついいわ 23/02/26 01:12:36 ID:CQ.oFAMk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
だってマサルが保護しないと他の男にとられちゃうし
 ▼ 896 ーテング@どくけし 23/03/17 23:31:27 ID:bSHwJXQ. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次スレに書き込めないのは自分だけか?
 ▼ 897 ズパス@ゼニガメじょうろ 23/03/23 23:39:16 ID:pxpQ7nds NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 898 リゲイツ@TMVパス 23/04/04 18:04:18 ID:15AUSIsM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次スレのタイトルが番外編になってるせいなのか書き込めない
 ▼ 899 L1BuuEmZks 23/04/04 18:18:37 ID:/Hg2QzvI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>898
番外編って書いてあると書けないんですか?
 ▼ 900 ガジュペッタ@かいでんのタネ 23/04/04 18:21:37 ID:15AUSIsM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それはよく知らんけど書き込めない、このスレには書き込めるし、他のいろんなスレにも書き込めるけど次スレにだけ書き込めないんだ
 ▼ 901 L1BuuEmZks 23/04/04 18:29:04 ID:/Hg2QzvI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>900
番外編覗いて新しく立ててみました。
書き込み出きるか確認お願いします。

【安価】18禁レイドバトル ー マサルの1日 ー(4)

https://pokemonbbs.com/sp/post/read.cgi?no=1923481
 ▼ 902 ネコ@まんぷくおこう 23/04/04 18:30:09 ID:15AUSIsM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書き込めました!感謝感激です!
 ▼ 903 レユータン@シビシラスのねんえき 23/04/20 00:45:50 ID:fsKwNgt6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 904 グレー@ガオガエンZ 23/05/13 00:28:32 ID:JrLQ3ow. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 905 モー@ウッディメール 23/06/20 00:04:22 ID:Wc2QSzKQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ほしゅ
このページは検索エンジン向けの機能制限版の旧ページです。
下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1595863
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