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マサル「最近、女の子や女の人の距離が近い気がする」

 ▼ 1 る◆cbcVBykPBI 21/08/28 23:01:09 ID:vYSIIsUE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(久しぶりにワイルドエリアでキャンプをしている俺なのだが)

ユウリ「マサル〜何読んでんの〜?」

マサル「ん? ソニアさんから借りたガラル伝記だけど」

ユウリ「ほーどんなのどんなの?」グイグイ ムニュ

マサル「ちょ……」

マリィ「夕食の準備終わったばい……なんばしよっと?」

ユウリ「仲良く本を読んでまーす」

マリィ「やらしか本?」

マサル「違うよ、ガラル伝記だって!」

マリィ「ふーん、私にも見せて」グイグイ ムニュ

マサル「マリィまで!?」

マリィ「……ユウリはよくって私はだめなん?」

マサル「そんなことはないけど……」

マリィ「じゃあよかよね、ふふふっ」

ユウリ「そうそうよかよよかよ、えっへへ」

マサル(近い、柔らかい、良い匂い!)
 ▼ 321 る◆cbcVBykPBI 22/07/14 00:21:15 ID:iij2qbnM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本人の許可も得たことで、マサルは湧き上がる情欲のまま、サイトウを犯すことにした。

マサル「ねえサイトウ、これ舐めてよ」

普通なら張り倒されても文句が言えないとんでも命令、けれどマサルは構うことなくサイトウに命じた。

サイトウ「はい♡ マサルのかちかちおちんぽ、ご奉仕させていただきます♡」

とろんとした目のサイトウは、命じられるまま、マサルの陰茎に舌を這わせた。

サイトウ「はっちゅ、れろぉ、むっちゅうう……♡」

舌をペニスに絡めたと思ったら、圧倒言う間に口いっぱいに頬張る。
口を窄め、嘗め回しながら、顔を前後に動かし、マサルのペニスに奉仕する。
初めてにもかかわらず、サイトウはマサルのペニスを的確に刺激していく。

マサル「あ、くぅ……上手だよ、サイトウ……真面目な顔して、エッチな知識は豊富なのか?」

サイトウ「むっちゅううう……ち、ちがいまふぅ、マサルを気持ちよくしたくなったら、自然とこうなったんでひゅう……」

照れながら反論するサイトウにマサルは背筋にゾクゾクとした感覚を覚えた。
次の瞬間、マサルはサイトウの頭に手を添えると、腰を彼女に打ち付けた。

サイトウ「んぶぅ、むぐぅ、むぢゅううう!」

激しく腰を打ち付けられ、口内を犯されるサイトウは、眼が上を向くと、ピクピクと痙攣のように震えた。

マサル「はぁはぁ……! サイトウ、口に出すよ。全部飲み込んで!」

マサルはサイトウの顔に下半身を強く押し込むと、射精が始まる。
彼女の喉に注がれる熱く濃い精液が、生娘を内側から変化を与えようとしていた。
 ▼ 322 ャルマー@フォトアルバム 22/07/14 00:23:23 ID:ADqQPRXE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
残すはクララだけか
 ▼ 323 ーラオス@ながねぎ 22/07/14 16:14:14 ID:s3vgQi3. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウが最後の女の子でも構わないけど
 ▼ 324 ガルデ@マゴのみ 22/07/14 16:25:44 ID:6hJIAxvI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
距離近いってレベルじゃない件
 ▼ 325 る◆cbcVBykPBI 22/07/14 23:42:06 ID:iij2qbnM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「んぶぅ、むっごぉ……」

ドクンドクンとサイトウの口に注がれるマサルのザーメン。
マサルはサイトウの顔を抑えこみ、物のように扱う。
サイトウはそんな屈辱的な扱いを受けながらも、されるがまま精液を飲み込む。
その熱さと勢いに眼の焦点が合わない。

マサル「はぁはぁ……」

マサルがサイトウの頭から離れると、射精の余韻で息を荒げる。

サイトウ「はぁはふ……」

サイトウは肩で息をしながら、口の中に残った精液を咀嚼する。

サイトウ(変な味……だけど、癖になるかも……)

マサルはそんなサイトウの淫靡な姿に生唾を飲み込むと、屈んで彼女と目線を合わせる。

マサル「ねえサイトウ……俺、今すっごくサイトウのこと犯したいけど、いい?」

サイトウ「そんなこと確認する男性がいることに引いてますが……このままだと私もモヤモヤが残りそうですね。どうぞ好きにしてください」

マサル「モヤモヤというか、ムラムラじゃない?」

サイトウ「本当に最低ですね」
 ▼ 326 ドレックス@あんぜんおまもり 22/07/16 16:49:25 ID:VzJcwTTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二度とそんなことが言えないようにメロメロにしてやれ女は男に勝てないってわからせてやれ
 ▼ 327 ンバス@あつぞこブーツ 22/07/20 00:09:19 ID:T5fAqQ3E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロイ
 ▼ 328 る◆cbcVBykPBI 22/07/21 00:28:55 ID:BjTMNG52 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはサイトウに口づけをする。プルプルとした瑞々しいサイトウの小さい口を啄むように、次第に貪り、嘗め回す。

マサル「ふぅ、むっく、むぐう……」

サイトウ「はっちゅ、むっちゅ、れろぉ……」

サイトウはマサルの舌の蹂躙にされるがまま、凛々しい表情をとろんとさせ、与えられる快楽に溺れそうになる。

マサル「ぷっは……」

サイトウ「ぷっふぅ……」

マサルが口を離すと、サイトウは息を荒げてぼーっとした顔でマサルを見つめる。

サイトウ(こんな、えっちなキス、なんて、マサル、こんなやらしい、いけないこと、ダメ、なのに……)

マサル(サイトウの顔、エロい、フェラしてもらうだけじゃ足りない、もっと、サイトウが、欲しい。もっとめちゃめちゃにしたい……!)

マサルはサイトウを押し倒すと、首筋に顔を埋め、舐め上げる。

マサル「ふぅふぅ、れろぉ……」

サイトウ「だ、だめぇ、そこ、えっち、舐めたら……ああん!」

マサルの舌が、首から下がっていく。そして、サイトウの左腕を上げさせると、剥き出しの腋に視線が注がれる。

汗が滴り、皺が割れ目のように見えるサイトウの褐色の腋肉。特段フェチでもないマサルの性欲を強く刺激した。
マサルはサイトウの腋に顔を埋めた。

サイトウ「や、やだ、そんなところ、見ないでぇ……」

マサル(はぁ……酸っぱいのにエロい匂いがする。女の子の腋、すごい、エッチだ)

マサルはサイトウの腋肉に舌を這わせる。割れ目のような皺に舌をねじ込むと、ビクビクと反応を見せる。
マサルは舌だけでは物足りなくなってくる。
サイトウの腋から口を離すと、今だ勃起するペニスを突き出す。

サイトウ「はぁはぁ、お、おちんちん、そんなにおっきくしてる……」

サイトウがペニスに見とれていると、マサルは、サイトウの腕を上げると、剥き出しで汗ばんだサイトウの腋に勃起を押し付けた。
 ▼ 329 リヤード@ヨロギのみ 22/07/21 01:03:16 ID:X9fUppQE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうして1レスだけなんだ、もっと読みたい
 ▼ 330 イガニ@ガルーラナイト 22/07/22 17:35:55 ID:MGMsxjg6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
銀髪に褐色だからダークエルフに似てるんだよな
 ▼ 331 ロッパフ@バーゲンチケット 22/07/30 00:12:15 ID:zOQQJGkI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は来るかな
 ▼ 332 る◆cbcVBykPBI 22/07/30 23:45:25 ID:WzmIIIww [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はぁはぁ、ぷにぷに、してて、いい……」

マサルは腰を動かして勃起をサイトウの腋肉に押し付ける。わずかな窪みは汗ばんでいるせいかマサルの先端に吸い付く。

サイトウ「へ、変態ぃ……そんなとこに、そ、それ、押し付けるなんて、おかしいです……」

サイトウは焼き鏝のような男性器を恥ずかしい箇所に押し付けられ、羞恥で顔が真っ赤になる。

サイトウ「腋、舐めて、ち……性器を押し付けるなんて……正気じゃないです……」

口で文句を言いながらも、サイトウはマサルの性器が体に触れている光景に視線が釘付けになっている。

サイトウ(わ、わたし、こんなに身体が熱くなって、お腹、キュンってなってる。こんなことに興奮するなんて……まるで私が変態みたい……)

マサル(はぁはぁ、俺、サイトウの腋犯してる。くっそ、こんな性癖ないのに、サイトウエロ過ぎなんだよ。けど、もっと、もっと強く……)

マサルは、サイトウの腕を下した。すると、サイトウの腕は、腋でマサルの男性器を挟むことになる。

マサル「あっく、あったかい……うぐ……」

マサルは柔らかな圧迫に刺激を感じ、さらに刺激を求め腰を前後に動かす。

サイトウ「あっあっ、うそ、ぐちゅぐちゅいってる……ち、おちんちん、私の腋で擦れてる……」

サイトウはくすぐったさと恥ずかしさでもはや脳は沸騰寸前だ。
 ▼ 333 る◆cbcVBykPBI 22/07/30 23:46:44 ID:WzmIIIww [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「あっが、やばい、サイトウのエロ腋やばい、出る、出る!」

サイトウ「だ、誰がエロ腋ですか!?」

サイトウが叫んだ瞬間、

どぴゅるるるるる!

マサルのペニスはサイトウの腋の中に収まったまま、射精した。腋に吹きかけられた精液は収まり切らず、腋の中から噴き出した。

サイトウ「きゃ!」

隙間から出た精液はサイトウの顔にかかる。

マサル「はぁはぁ……すげ、出た……」

サイトウ「こんな、変態体験に巻き込むなんて、恨みますよ……」

サイトウは口では文句を言いながらも、顔は上気し、潤んだ目でマサルを見ていた。
座りこむサイトウの姿にマサルの中で火が付く。
マサルはサイトウを仰向けに押し倒す。

サイトウ「きゃ、マ、マサル?」

マサルはサイトウのユニフォームのボトムスを無理矢理脱がすと、脚を開かせる。

サイトウ「ま、待って、こんないきなり、こ、心の準備が――」

マサル「じゃあ抵抗しなよ」

サイトウ「っ」

マサル「サイトウなら抵抗して逃げられるだろ、嫌ならそうしてくれ」

マサルが鋭く射抜くと、サイトウは生唾を飲み込む。
散々された、変態行為にサイトウ自身が、沸き立つものを感じていた。だから、サイトウは何もせず、ただされるがまま――

サイトウ「や、優しくして、ください……」

サイトウは熱の籠った視線でマサルを見上げた。

マサル「ふーふーっ」

マサルは女の子らしい色気を見せたサイトウに、興奮を覚えた。
そして、晒されたサイトウの肉花弁に、勃起を挿入した。
 ▼ 334 ーテリー@ありふれたいし 22/07/30 23:52:13 ID:1bRUu2Jk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 335 ンドール@くれないのミツ 22/08/02 22:36:01 ID:vA6MWBFg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
腋とはマニアックな
 ▼ 336 メモース@すいせいのかけら 22/08/06 01:11:52 ID:iezcownE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 337 ニューラ@アクアスーツ 22/08/08 22:29:43 ID:w7..rCMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ついにサイトウと本番なのに続きが来ないなんて焦らすなぁ
 ▼ 338 メール@メガイカリ 22/08/13 20:00:04 ID:ATbkTOiU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 339 トスパス@わんぱくミント 22/08/18 00:28:14 ID:L3TA7ybk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってます
 ▼ 340 シラム@ひみつのコハク 22/08/21 22:45:02 ID:CLdQ66BE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 341 ダイトス@たわわこやし 22/08/27 20:31:32 ID:V6DQjC7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者さん大丈夫かな
 ▼ 342 ギアル@イバンのみ 22/08/28 15:54:20 ID:DkV2aXQI NGネーム登録 NGID登録 報告
失踪?
 ▼ 343 る◆cbcVBykPBI 22/08/29 22:53:50 ID:y.f25p0E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「あっくぅ……いった、いぃ……」

マサルは先端に何かを破る感触を覚え、小さな悲鳴と共にサイトウの目から涙が零れる。
結合部から滲み出る血がサイトウの初めてを奪ったことを示した。

マサル「ぐっ、締まる……くぁあ……」

サイトウ「なか……おっきいのが、入ってぇ……」

マサルは何度も味わうものの慣れない膣の感覚、サイトウは今まで感じたことの無い未知の感覚に、声が漏れる。
マサルはサイトウの苦悶の表情が目に入るとすぐに動いた。
マサルはサイトウに顔を寄せると、唇同士が重なる。

サイトウ「むっ、んむううぅ!?」

いきなりの行動にサイトウは驚愕するが、押し付けられる唇、口の中を掻き回す舌の力強さに、されるがままだ。

マサル「むっちゅ、はむぅ……!」

サイトウ「んちゅ、ちゅる、ちゅむ……!」

口内を犯され痺れるような快楽に、サイトウの目は虚空を見つめ、夢見心地の気分になる。

マサル「ぷはぁ」

サイトウ「はぁ」

2人の唇が離れると、荒い呼吸を繰り返す。
サイトウの頭は余韻でぼうっとなり、潤んだ目でマサルを見ている。
年下の男の子のはずなのに、自分の知らないことを次々と叩き込んでくるその様に、胸が高鳴り顔が熱くなる。
そして、下腹部がドクンと疼く。

サイトウ「あ……」

同時に自身の秘部がゆっくりと蠕動していくのを感じる。自分の中に入った逞しき雄を優しく従順に受け入れようとしていた。
もはや痛みなどなく、目の前の強い少年を受け入れるために全身が可動していた。
 ▼ 344 ーナイト@いかずちプレート 22/08/29 22:54:35 ID:piKQ35Kg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 345 ニゴーン@メタルコート 22/08/29 22:55:47 ID:piKQ35Kg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ずっと待ってたんだ!
 ▼ 346 る◆cbcVBykPBI 22/08/29 22:56:19 ID:y.f25p0E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「マサル、動いて、動いてください……ナカをめちゃめちゃにして、いっぱい出しでください……」

懇願するように言葉を吐き出すサイトウに、マサルは覚悟を決めたような目になるとゆっくりと腰を前後させる。
ズプズプとサイトウの割れ目に出し入れされる肉棒。ナカの襞が絡まる感触が、マサルに快感を与える。
サイトウもまた、出し入れされる肉棒による刺激に、快楽を覚えていた。

サイトウ「あっあん! はぁっ、あああああっ!」

サイトウ(どうして、こんなの知らない、知らないはずなのに、膣内を犯されるのに、悍ましい行為のはずなのに、気持ちいい、気持ちいいよぉ)

頭を占める未知の感覚、しかし、嫌悪感は微塵も無い。何より、マサルが自分と交わっていることを自覚するたびに、下腹部の奥が激しく疼く心地よさに困惑した。

サイトウ(ほしい、ほしい! マサルがもっとたくさん欲しい! マサルマサルマサル……好きすき……)

サイトウ「ま、マサル、すきぃ、しゅきなのぉ……ちょうだい、いっぱいマサルちょうだいぃ……」

甘えた声で懇願するサイトウ、その普段では見られない姿に、マサルは愛おしさと共に奥底から熱の滾りを覚えた。
さらに動きに激しさが増す。

マサル「ふっふっ……」

サイトウ「あっあっ、い、いい、マサル気持ちいい!」

サイトウは両腕でマサルを掻き抱き、両脚でマサルを逃がさず縛る。
マサルも逃げるつもりは無い。自分を求める雌に何度も何度も腰を打ち付け、快楽と共に刻み付ける。
限界が来る。

マサル「ぐっ、くううううう!」

サイトウ「あっああああ……で、でてるぅ……マサルのいっぱい、はいってくるぅ……」

より密着し、マサルはサイトウに精を注ぎ込む。屈服せよ、孕めよ、と何度も何度も射精する。
互いに抱き合い体温を味わうと、自然と見つめ合うと唇が重なる。
啄むような初々しさのあるキス。
マサルとサイトウは、しばらくの間、抱き合ってキスを続けた。
 ▼ 347 ジギガス@きんりょくのハネ 22/08/29 23:09:29 ID:sYEgFd1o [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラブラブエッチいいねぇ、サイトウの胸はどのぐらいの大きさかな
 ▼ 348 ーロット@カメックスナイト 22/08/29 23:12:53 ID:uyQQdUOo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは一切ゴム付けない生派
 ▼ 349 ビィ@カードキー 22/08/29 23:39:24 ID:sYEgFd1o [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウの胸はまだ揉んでないんだよな
 ▼ 350 ージュラ@シールいれ 22/08/30 08:21:40 ID:TuJ6aNBU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう一年たったのか
 ▼ 351 バゴーラ@ぎんのこな 22/09/01 22:17:51 ID:oBNkTmM2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人も嫁にしようぜ
 ▼ 352 イリーフ@けいけんアメM 22/09/01 22:29:30 ID:iV5wqEoc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだクララが残ってる
 ▼ 353 ラクロス@ベリーアメざいく 22/09/01 22:40:16 ID:oBNkTmM2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
クララは別に要らないかな、それにこれ以上人数増やすと作者が失踪しそうだし
 ▼ 354 ータクン@うすもものミツ 22/09/03 22:19:49 ID:hMNIVcBY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新速度が遅い以外は最高
 ▼ 355 ラッタ@ヨロイこうせき 22/09/03 22:20:29 ID:JCf.j2sE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミツバはやった?
 ▼ 356 る◆cbcVBykPBI 22/09/09 00:51:55 ID:M0L6Q/hI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「ん、んちゅ……マサルぅ……」

マサル「んんっ……はぁルリナさん……」

更衣室でマサルとルリナは抱き合いながらキスをする。舌と舌が強く絡み合い、結合部からは唾液が滴り落ちる。
マサルは年上美女の口の感触を楽しみながら、彼女の細い背中を強く抱きしめた。
すると、服の裾が引っ張られる。

マサル「?」

サイトウが膨れっ面で見ていた。

サイトウ「わ、私も、シて、欲しいです……」

もじもじとするサイトウの姿に愛らしさを覚え、マサルはルリナとのキスを中断すると、サイトウの身体を後ろから抱きしめる。
両腕はサイトウの胸を鷲掴みにした。

サイトウ「あぁ、ああ……そんな、おっぱい、らめぇ……」

マサル「なにがダメなの? シてほしいって言ったのはサイトウじゃん」

サイトウ「わ、たしキス……」

マサル「後でいくらでもシてあげるから、大人しくしてて」

サイトウ「は、はいぃ……」
 ▼ 357 る◆cbcVBykPBI 22/09/09 00:52:16 ID:M0L6Q/hI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大人しくなったサイトウの乳房の感触を楽しむ。
ユウリよりは小さく、マリィよりは僅かに大きいくらいか。大きな違いは、鍛えられた大胸筋によって、張りがより強くなっても見ごたえのある弾力のおっぱいだということだ。ずっと揉んでていたくなる。
マサルはサイトウの顎に手を添え、顔を上げさせると後ろからキスをした。

サイトウ「あっふう……れちょ……ふぁ……」

されるがままのサイトウは喜悦の喘ぎを漏らす。マサルは無抵抗のサイトウの口を犯す。
すると、背中を抱きしめられる。

ルリナ「私も、早く続きほしいわ……」

瞳を潤ませ、縋るように言うルリナ。

マサル「いいよ、次は2人まとめて、だね」

マサルはルリナを抱き寄せ、サイトウと共に押し倒した。

それから、サイトウとルリナが気を失うまで、更衣室の扉は開かなかった。
 ▼ 358 ルフーン@だいしらたま 22/09/09 01:00:05 ID:75QQcHsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸の大きさ順に並べるとこうなるのか
ソニア
ルリナ
ユウリ
サイトウ
マリィ
 ▼ 359 ルケニオン@マックスアップ 22/09/11 15:00:22 ID:D10YFyKc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 360 ラルファイヤー@ラムのみ 22/09/18 12:52:04 ID:R3.g04fk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ以上人数増やさなくていいから無事に完結しますように
 ▼ 361 ブキジカ@とけないこおり 22/09/21 18:06:41 ID:GGSki.Og NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはここで終わりにして他のキャラで始めてもいいかもね
 ▼ 362 マザラシ@ハッサムナイト 22/09/21 18:08:29 ID:COr.saDQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
逆にこれ以上相手増やしたらバッシング浴びるなんてことないよね?
 ▼ 363 ブソル@あくのジュエル 22/09/21 22:05:49 ID:YZX2Hxkw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ以上続けるとすると失踪する可能性が高いのがね、そうなる前に綺麗に完結してほしいな
 ▼ 364 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:01:18 ID:ysYEHdMo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「こういうことがありまして、ルリナさんとサイトウもお嫁さんにしたいと思うのですが」

ルリナ「よろしく〜」

サイトウ「末席に置いていただくと幸いです」

ユウリ「あちゃ〜やっぱりこうなったか〜」

マリィ「むぅ……節操なかよ」

ソニア「まあこの2人なら全然オーケーだけどね」

マサル「何度も言うけど、絶対に幸せにする。命に代えても」

ユウリ「そこまで気を張らなくてもいいから」

マリィ「まあ、そういう誠実なのがマサルっぽいけど」

ソニア「お嫁さんたくさんいて誠実かは微妙だけどね」

ルリナ「マサルばっかに負担は良くないわ。私たちもしっかりしないと」

サイトウ「経済面を男性だけに負担する時代ではないですからね」

マサル「はは、みんな、俺には勿体ない最高の嫁さんだな」

女性陣『っ!!!』カァアアアアア

マリィ「そういう言い方はずるかよ」

ソニア「あ、あははは、さすがは旦那様だね」

ユウリ「はぁ……これが惚れた弱みかな」

ルリナ「じゃあ、私たちもマサルを幸せにするために頑張らないとね」

サイトウ「これが真の英雄なのですね」

マサル「そう言ってもらえるなら光栄だね」

ユウリ「それじゃあ今夜は全員でヤっちゃう? マサルなら全員相手でも余裕だよね」

マリィ「こないだ3人でシたら、こっちが体力負けしたばいね」

ソニア「まあ、そういう逞しさが、雄としての理想なのかもね」

ルリナ「あ、あの時よりも、すごいの……?」

サイトウ「か、勝てるヴィジョンが……見えない……」
 ▼ 365 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:01:57 ID:ysYEHdMo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女性陣は恐怖に慄くような顔をしながらも、瞳は情欲に濡れ、ハートマークさえ見えるようだった。

マサル「あーそのー、ごめん、今夜は無理」

女性陣『えええー!!』

マサル「ちょっと行きたいとこがあるから」

ユウリ「むー、どこ?」

マサル「うん、鎧の孤島」

ユウリ「行っちゃったね」

マリィ「行ったばい」

ソニア「どーすんの? もう身体はマサルに抱かれる準備万端なんだけど?」

ルリナ「そうね、体も熱いし、アソコも疼くわ……」

サイトウ「これは一人で発散するしか……」

ユウリ「はいはいーい、それより良い方法がありまーす!」

マリィ「なんなん?」

ユウリ「ここはいっそ女の子同士でスればいいと思いまーす!」

ルリナ「な、わ、私そんな趣味ないです!」

ソニア「いいんじゃない? 女同士ならノーカンだって」

サイトウ「そういうものでしょうか?」

ユウリ「そういうもんだよ。マサルが帰ってくる前に、テク磨いとこうよ」

マリィ「確かに、マサルにヤられっぱなしは悔しかよ」

ソニア「うんうん、良いんじゃない、まあ女の子同士も興味あったし」

ルリナ「うーん、後輩のモデルの子にも告白とかされたことあるけど、経験しといた方がいいのかな?」

サイトウ「何事も経験ということですか、であるなら受けて立ちます」

ユウリ「みんなノリノリだねぇ。それじゃあ、今晩はホテルに集合ね♡」
 ▼ 366 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:04:38 ID:ysYEHdMo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メロンは需要ありますか?
 ▼ 367 ドラ@カントーのせきばん 22/09/21 23:07:27 ID:COr.saDQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララはだめ?
 ▼ 368 る◆cbcVBykPBI 22/09/21 23:15:09 ID:ysYEHdMo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>367
鎧の孤島に向かうのは、クララ編のつもりです。
 ▼ 369 ェリム@イーブイZ 22/09/22 17:18:49 ID:wV4UjhR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メロンは胸デカそうだけど年齢的におばさんだし人妻だから手を出すのはやばいだろ
 ▼ 370 プ・ブルル@みどりのかけら 22/09/30 21:03:49 ID:gh/6k7IQ NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
クララも需要ないと思う
 ▼ 371 ラナクシ@ジュペッタナイト 22/10/10 23:37:43 ID:6Pz6iPP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
個人的にはこのまま完結でもいいと思う
 ▼ 372 る◆cbcVBykPBI 22/10/10 23:42:51 ID:cgwAfZJ. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ウーラオス『あんこくきょうだ』!」

門下生「ぐううニョロボン、よく頑張った。マサルさんありがとうございました!」

マサル「はい、こちらこそありがとうございました」

マサルは時折、マスター道場の門下生を相手に指導をしポケモンバトルをしていた。
道場主であるマスタードたっての願いで、マサルは門下生の育成をしていた。
チャンピオンであるマサルが門下生となり免許皆伝となったことで、マスター道場へと弟子入りする人間は日に日に増加して行った。
そんな中でマサルとポケモンバトルを望む声も多く。人数は限定されるとは言え、こうして応えているのだ。

その日の門下生の相手を終えたマサルは孤島の海岸で休んでいた。
すると、後ろから人の気配。

マサル「あ、クララさん」

クララ「はぁいマサル、クララさんですよぉ♡」

マサル「あはは、似合わないからやめた方がいいですよ」

クララ「わぁ♡ 相変わらずむっかつくぅ♡」
 ▼ 373 ノズ@ふしぎなおきもの 22/10/10 23:43:41 ID:bVQMcr3s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララktkr
 ▼ 374 る◆cbcVBykPBI 22/10/10 23:52:22 ID:cgwAfZJ. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「ったく、人気者は羨ましいねー。こちとら未だにお世話係だってのにさ」

マサル「そこは自業自得としか、でもクララさんの頑張りはみんなに伝わってますよ」

クララ「でも上に上がらなきゃ意味ないんだって、けどぜってー這い上がるから、そん時はあんたも倒すから、覚悟しとけよ♡」

マサル「はは、返り討ちにしますよ」

クララ(このガキぃ、マジでのしてやんなきゃ気がすまないんだけど、あ、そうだ♡)

クララ「ところでさぁ、さっきから連戦で疲れてなぁい?」

クララは猫なで声になると、マサルの下から上目遣いになる。
自慢の巨乳を強調することも忘れない。

マサル「まあ、それなりに疲れてますけど?」

クララ「だったらさぁ、お姉さんが色々スッキリさせてあげるけど、どう?」

クララ(この青臭いガキンチョ、どうせ女との経験なんて無いんでしょ、私の悩殺ボディで骨抜きにしてやんよ♡)
 ▼ 375 ハコモリ@はじめてメール 22/10/11 00:14:58 ID:7LIwsPmo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアたちの時は3人がかり、ルリナたちの時は2人がかり、今回はクララ一人か、クララの負担デカすぎてぶっ倒れて気絶しそう
 ▼ 376 ッピ@いでんしのせきばん 22/10/13 00:26:40 ID:.hbcWyK2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララから言い出したんだし責任取らなくてよさそうだな
 ▼ 377 イコウ@シルバースプレー 22/10/15 00:04:57 ID:4g9sx.UA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララは嫁にしなくていいな
 ▼ 378 る◆cbcVBykPBI 22/10/15 00:07:08 ID:1sUY30Wg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは道場内にある、クララの個室へと招待されていた。

クララ「お茶とお菓子用意したからゆっくりしてってね〜」

間延びした声でマサルに話しかけるクララ、その恰好は先ほどよりも露出度が高めだった。
薄手のキャミソールによって、肩から鎖骨までが露出し、さらには自慢の爆乳が大きく突き出し、長い谷間が見えている。
下はショートパンツで、むっちりした太ももが惜し気もなく晒されている。

クララ(けけけけっ、ほら、童貞のがきんちょ、目一杯サービスしてやっから、せいぜい鼻の下のばして、粗末なモンおっ勃ててな)

心の中で悪態をつき、マサルをどう篭絡してやろうかと考えるクララ。

しかし、マサルの心境は、

マサル(あからさまに誘ってるよな。確かにスタイル良いし乳でかいしで、ドストライクだけど、こうあからさまなのはあんまり好きじゃないな。こういう自分が上だと思い込んでる人には、正直負けたくないんだよな)
 ▼ 379 ンシカイオーガ@やぶれたせきばん 22/10/15 23:31:26 ID:abAsrhmU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このマサルは鍛えてていい体してるんだろうな
 ▼ 380 る◆cbcVBykPBI 22/10/19 00:05:07 ID:wk6M0gqU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「ほらぁ、マサルぅ、もっとおねーさんと仲良くしましょぉ♡」

マサル「あ、はい……」

クララ(おいおいなんだその気の無い返事は? こちとらサービスしてあげてんだろうが。もっと喜べや)

マサル(雑だし可愛げないな。なんか萎えてきた。けど、このままだとまた変に絡んできそうだしな)

クララ(こうなったらヤってやんよ。私無しじゃ生きられない体にしてやんよ!)

マサル「っ!?」

クララはマサルをソファに押し倒した。肩を掴み、強く押し付け、体をしなだれかからせる。

クララ「あは♡ さっきから私の身体見てるのバレバレだよぉ♡ そんなにほしいなら、たーくさん気持ちよくしてア・ゲ・ル♡」

クララは興奮して息を荒げながらウインクをした。

マサル(……うわキッツ)

そんなクララをマサルはげんなりと見上げた。

クララ「はいはーい、マサルの可愛いディグダちゃんごかいちょー♡」

クララはマサルの股間にまで下がると、ズボンのチャックを下げトランクスごとズリ下した。

ビイイイイイインッ! バシッ!

クララ「ぎゃん!」

マサルの勃起がクララの額へと、飛び出した勢いで叩きつけられた。

クララ「え、なにこれ……デッ……カ……」

マサルのイチモツはクララの想像以上に大きかった。太く肉厚な肉棒はクララの顔の前でドクドクと脈打ち、彼女に戦慄を与えた。

クララ(え、こ、これが、アソコに入るのよね? え、無理じゃね? 壊れんじゃね?)

マジマジと肉棒を見ながら、クララは怖気づいていた。

マサル「あの、気持ちよくしてくれるなら早くしてもらえます?」

クララ「は? ガキが調子乗んなよ。 こんなの楽勝だし、すぐに搾りつくしてやんよ」

クララは挑発にカチンと苛立ちながら、マサルの肉棒を握った。
 ▼ 381 る◆cbcVBykPBI 22/10/21 23:46:43 ID:QBdUk5CA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララ「く、くぅ……」

マサルの肉棒を右手で上下に扱くクララ。女の柔らかい細指による刺激は少年の肉棒に極上の刺激を与える、はずだった……
しかし、クララがそそり立つ勃起を刺激し続けても、マサルの表情は一切変わらない。

マサル「ふぁ……こんなもんですか?」

欠伸をして退屈そうなマサル。ソファに座るマサルを床に座るクララが肉棒を刺激している体勢。
それは必然、マサルの体が上にある。すなわち、マサルはクララを見下ろす体勢だ。
冷めた目でマサルはクララに視線を送る。

クララ(ぐぅ……なんでなんともねぇんだこのガキ。この私が青臭いモン扱いてやってんだぞ! とっとと出せよぉ……)

クララ(う、腕、キツイ……)

クララは前腕が張ってしまいそうな感覚に陥り、次第に動きが鈍くなり、そのうち動かなくなる。

マサル「もう終わりですか?」

クララ「っ……るっさい……このクソチンポがぁ……」
 ▼ 382 る◆cbcVBykPBI 22/10/21 23:47:13 ID:QBdUk5CA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
睨むクララにマサルはどこ吹く風とばかりにつまらなそうに見下す。

マサル「気持ちよくしてくれるんじゃなかったんですか? 気持ちいいどころか退屈なんですけど?」

クララ「うるさいっての! ああもう知らない。好きにすれば? 私の身体好きに使ってきたねえ精液好きなだけブチ撒ければ?」

マサル「……そうですか、じゃあ好きにさせてもらいます」

マサルはクララの頭を掴み、分厚い唇にキスをした。

クララ「んむぅ!?」

マサルの舌がクララの口内に侵入し、舌が舌に絡み付く。更に上下の歯を執拗になぞっていく。そうして口の中を啜り上げる。

クララ「んちゅ、んんんんっ! はっぷぅ、むうううううっ!」

クララ(な、なに、これ、キスされて、口ん中めちゃめちゃに……や、ばい、頭、おかしく……)

マサル「ぷはぁ……」

マサルは口を放す。クララは強制キスを終え、虚ろな目でだらしなく口を開ける。
ぼーっとマサルをクララに対し、マサルは立ち上がると、そそり立つ肉棒を口に思い切り押し込んだ。

クララ「もがぁ!?」

クララの口に太く熱いものが侵入する。舌とは比べ物にならない大きさにクララはむせ返りそうになる。
それにも構わず、マサルは腰を突き出した。
 ▼ 383 ーギラス@ハガネZ 22/10/22 00:59:18 ID:thpwZA1k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルも全部生だから、最終的に全員妊娠させてそう
 ▼ 384 る◆cbcVBykPBI 22/10/29 22:49:19 ID:K/VUKEeA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方その頃、某ホテル

5人以上が宿泊する事を前提とした大部屋、2つある大きなベッドの内の一つの上で見つめ合う全裸の美少女2人。

ユウリ「えへへ、なんだか緊張するね」

マリィ「マサルん時とは違う感じばするたい」

ユウリ「女の子同士だもんね」

マリィ「ユウリの体、綺麗たいね」

ユウリ「マリィの体も綺麗だよ」

2人の肢体を比較すると、ユウリの方が胸は大きく、マリィの方が臀部が豊かだ。
2人の美少女は頬を染めながら見つめ合うと、顔を近づけ、距離が0となる。

ユウリ「んちゅ……」

マリィ「はむぅ……」

交わる美少女2人の桃色の唇。唾液の弾けるピチャピチャとした音が響く。
ユウリの舌がマリィの口内に入り込むと、マリィの舌に絡みつく。それに応えるようにマリィの舌も懸命に絡む。
さらに互いの歯茎をなぞり味わっていく。
口の中から湧き上がる心地良い快楽に、2人は我慢できずじ抱き合い、ベッドに倒れ込んだ。
柔らかな女体同士が密着する。

ユウリ「あっはぁ……♡ マリィ、柔らかいね♡」

マリィ「んぅ……ユウリぃ……気持ちいいぃ……♡」

4つの脚が絡み、太もも同士がムチムチィと擦れ合う。
抱き合うことでユウリとマリィの乳房もむぎゅうううっと押し合う。
ユウリの乳の方が大きいため、マリィの乳を包むようになっているが、マリィも負けじと肉の弾力でユウリのおっぱいを押し返す。
内側では、勃起した乳首同士がコリコリっと擦れ合っていた。

ユウリ「ああああん♡ マリィ、おっぱい、気持ちいい♡」

マリィ「はぁあああん♡ ユウリぃ、もっと、もっとぉ♡」

貪るように女体を触れ合わせ擦り合うユウリとマリィ、潤んだ瞳の2人は再び、深いふかい口付けを交わす。
 ▼ 385 ッコアラ@ずぶといミント 22/10/29 22:54:10 ID:KqJMORNE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もしかしたらもう既に妊ってるかもね…
 ▼ 386 ルガレオ@きんのズリのみ 22/11/05 22:15:09 ID:ueSAbEg. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 最新作発売までに完結するかな
 ▼ 387 リル@ムシZ 22/11/08 22:12:36 ID:/hFMTLLM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 388 る◆cbcVBykPBI 22/11/14 00:03:37 ID:8eNAZhvg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ひっは、あああん!」

ソニア「んちゅ、はむぅ……」

ルリナ「れろぉ、はっぷぅ……」

もう一つのベッドの上では、全裸のサイトウが、同じく全裸のソニアとルリナに愛撫されていた。
引き締まった上半身にある小ぶりな膨らみを、ソニアに指で撫でられ、乳首そ吸われている。
下半身はルリナ開脚させられ、花弁に舌をねじ込まれ、愛液を啜られている。

サイトウ「あっあっ、らめっ、そこ、感じすぎ……」

ソニア「ちゅるる、あは♡ 可愛い反応するじゃん」

ルリナ「思った以上に敏感ね。こういうとこも鍛えないとね」
 ▼ 389 ブラン@イーブイZ 22/11/14 18:28:07 ID:zBwYIyio NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロい
 ▼ 390 る◆cbcVBykPBI 22/11/16 00:26:46 ID:.Ne2fd/k [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
上も下も優しい愛撫で責められたサイトウは、微弱な快楽が蓄積され、全身をビクビク反応させ、口からは涎が零れていた。
ソニアの舌がサイトウのなだらかな膨らみの上を這う。舌先が褐色の膨らみを濡らしていく。
サイトウの下半身では肉の割れ目がルリナの愛撫を受ける。溢れる蜜をルリナは舐め上げていく。肉花から溢れる蜜は止まらず、サイトウの快感を代弁するかのように零れる。

サイトウ「あっはあはぁ……んあ!」

ソニア「サイトウのおっぱい、ちっちゃいのに柔らかくってクセになりそう♡」

ルリナ「まだ、出てくる。気持ち良いからこうなってるのよね。それなら遠慮はいらないわね」
 ▼ 391 る◆cbcVBykPBI 22/11/16 00:27:05 ID:.Ne2fd/k [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そのころ、鎧の孤島

部屋の中ではクララがマサルの前に跪いていた。
それでけでなく、顔は激しく揺れていた。
クララの顔は苦悶に歪んでいる。マサルが勃起した剛直をクララの口に押し込み、前後に腰を動かす。
無理矢理クララの口の中を蹂躙し、自分のペニスを刺激していた。

クララ「むっごぉ、おっご、ま、ま、んぼおお!!」

クララは苦しそうに呻く。マサルの腰は相手を気遣う気なんてまるでない。ただ自分が気持ちよくなればいいというだけの身勝手な自慰行為。
マサルは冷たい目でクララのことを見下ろしていた。道具か何かを見るかのような冷徹な目。
そして――

マサル「っく、出すから受け止めてよ」

クララの頭を強く股間に押し付けると、口内に思い切り射精した。

クララ(んぐぅ、ぐ、ぐるじ、あ、あっついぃ……)

何度も何度も流し込まれる白濁の激流、クララの喉に何度もぶつかり、無理矢理飲み込まされていた。

クララ「うえぇ、げほ、げっほ!

むせ返ったクララは嘔吐しそうなほど咳き込んでいた。

マサル「口の中は、まあまあよかったですよ「

クララ「この、お前、マジでゆるさないからな」

涙目でマサルを睨むクララに、マサル自身の中に大きな加虐心が生まれる。
マサルはクララの身に纏ったユニフォームに手を伸ばすと、そのまま胸元を引きちぎり、クララの肌が現れる。
そこは爆乳によって生成される乳の谷間だ。ミチミチッとクララの乳肉がはみ出そうになっている。ブラジャーもチラリと見え、マサルの興奮は高まる。
マサルは股間をクララに向けると、乳肉のたにまに思い切り腰を叩きつけた。
 ▼ 392 ュラルドン@ダイマックスアメ 22/11/16 00:27:33 ID:T156lvuc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
kt
 ▼ 393 ラカッチ@みどぼんぐり 22/11/19 22:51:36 ID:K5sEKmSg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
つづきはよ
 ▼ 394 ガジュカイン@あかいウロコ 22/11/21 21:09:25 ID:G2cE8yiA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 395 る◆cbcVBykPBI 22/11/22 23:47:46 ID:K7csoq46 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンパンパンッ!
マサルの腰が叩きつけられるたびに、乾いた音が鳴り響く。さらに乳肉も合わせて波打ちプルプルと揺れる。

クララ「はっ、あっ、ちょ、やめっ……!」

クララはマサルのペニスが自慢の巨乳に無理やり出し入れされ、背筋にゾクゾクとしたものが走りながらも屈辱と怒りを覚えていた。

クララ(この、私の、胸を、オナホみたいに使いやがって……っていうか、チンコあっつ! 胸火傷する!)

むっちゅ どっちゅ どっちゅん!

胸の中心が開いただけのユニフォームはクララの乳肉をしっかり支え形を保っている。内側にあるブラジャーの支えも手伝って、それだけでミチミチとした柔肉の圧迫を生み出し、マサルのペニスを強く締め上げていた。
生まれて初めて味わう男の熱に慄きながらも、年下にいいようにされることにプライドを傷つけられ、せめてもの反抗とばかりに顔を上げてマサルを睨む。

クララ「ひっ……!」

だが顔を見た瞬間、クララの顔が青くなる。
マサルの表情がまるで何も感じていないかのような無表情だったからだ。
冷たい視線はクララのことを無機物か何かに対するもののよう、にもかかわらず激しい腰使い。
本当にマサルはクララの身体を性処理道具程度にしか思っていないかのようだ。
顔見知りの子供のそんな冷酷な意志を正面から受け止めてしまったクララは愕然とする。

クララ(ま、また負けるの? バトルで負けて、エロいことでも、こんな子供に負けんの?)

主導権を握るどころか、何もかも圧倒されクララの中の自信のようなものに罅が入る。

マサル「っ……出すよ」

平坦にも聞こえる声による宣言。そして、

どっぴゅるるるるるる!!

クララの胸の奥に白濁の熱が叩きつけられる。
それはクララの心臓にまとまりつき溶かすかのような錯覚があった。

クララ(あつ、熱い……ザーメン、わたし、よごれる……)
 ▼ 396 る◆cbcVBykPBI 22/11/22 23:48:22 ID:K7csoq46 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつかハルト主人公書きたいです。
その前にこれとゲームを終わらせます。
 ▼ 397 ノプス@ファイトメモリ 22/11/22 23:49:04 ID:eL52JCD2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最終的に全員妊娠しちゃう?
 ▼ 398 クタン@おおきなねっこ 22/11/22 23:54:12 ID:O5yQY0Lo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎日更新してほしいクオリティだ
 ▼ 399 ガフーディン@チルタリスナイト 22/11/26 16:15:49 ID:y/wccPRg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このマサルは鍛えてるからいい体なんだろうな
 ▼ 400 ローラペルシアン@しろいたてがみ 22/11/26 16:36:47 ID:dLEoC1v2 NGネーム登録 NGID登録 報告
このマサルはサトシに匹敵するぐらいの精力だから、一人に5つ子なんて余裕だろうな
 ▼ 401 ェリム@いんせき 22/11/29 22:17:11 ID:o5Zg5IK. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララで最後だろうしラストスパート頑張れ
 ▼ 402 ツノワダチ@ジェットボール 22/12/07 18:28:44 ID:mrzwbumk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 403 る◆cbcVBykPBI 22/12/10 00:00:44 ID:1YAc9kNw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルが腰を引き、男性器が乳肉から解放される。亀頭の先端から残った白濁が乳房との間に一瞬の橋を造るとプツリと途切れる。
クララは自慢の爆乳の谷間のドロリとした熱が籠るのを感じていた。
年下の少年により注がれた白い情欲に、屈辱よりも興奮が勝っていることに驚いた。
そして、もっともっと雄の欲望が欲した。

マサル「じゃあ帰るね」

クララ「え……?」

マサルはズボンを上げるとそのまま回れ右して歩き出す。

クララ「ま、待って、まだ、最後まで、シてないじゃん」

マサル「いやもうデカちちオナホしたからいいや。ありがと」

クララの顔が再び青くなる。ただおっぱいを使うだけで性欲の捌け口としては十分だと言われ、まるでそれ以外には期待していない、それ以上の価値は無いと宣言されたようで、絶望感が生まれる。

クララ「な、によそれ……わ、私、今お腹疼いて、気持ちいいのほしいって、こっからだって、なのに終わりなんて……」

マサル「あのさあ、あんたが勝手に誘って、それに乗ってあげたんだから文句言うなよ」

どこまでも突き放すような態度、クララは怒りではなく、悲しみでどうにかなりそうだった。
自分の中の女が求める。強い雄との交情を、寵愛を、激熱を、どうしても欲しい。
だから、なりふり構わない。

クララ「待って……ください……」
 ▼ 404 る◆cbcVBykPBI 22/12/10 00:01:28 ID:1YAc9kNw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサルが振り返ると、クララが正座して、額を床に押し付けていた。
まごうことなき土下座だった。

マサル「何の真似?」

クララ「お願いします。私を……抱いてください……」

マサル「あんたプライド無いの? 年下相手にそこまでする?」

クララ「わ、私は、口先だけで、結局、あん……あなたに勝てない雑魚トレーナーです。自分が弱くてダメなのは理解してます。もうあなたに逆らいません。言うこと何でも従います。だからお願いします。私を抱いてください。もう身体がおかしくなりそうなんです。どうかどうか……」

泣きそうな声で懇願するクララ、もはやいつものブリッ子でも強気な態度でもない。
恥も外聞も無く目の前の少年に屈服を態度で示す。
マサルはそんなクララの態度に引きながらも少し罪悪感を覚える。
まだ射精欲はあるため、ここでクララの身体を使わせてもらう方がいいだろう。

マサル(それにここで断ると面倒くさいことになりそうだし)

マサル「……じゃあもっとしっかりお願いして、誠意込めて」

主導権は握っておきたいため、あくまで高圧的にいく。

クララ「マサル、様、どうかこの卑しく情けない毒まみれで化粧臭い雌にお情けをください。あなたの立派な雄のおチンポ様で、若作り雑魚雌マ〇コを可愛がってください」

マサル(そこまで言わなくても良かったんだけどな)
 ▼ 405 ケガニ@おとなしいミント 22/12/17 19:26:27 ID:Wo5s8tgg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自覚あったのか支援
 ▼ 406 ブリー@うすもものミツ 22/12/23 18:14:21 ID:plA.yVhM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 407 ウッツェル@こうてつプレート 22/12/27 16:48:51 ID:ztFUjBIs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 408 チゲータ@オリーブオイル 23/01/03 20:04:43 ID:bq3QnM52 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今年こそ毎日更新されますように
 ▼ 409 る◆cbcVBykPBI 23/01/07 22:54:51 ID:ikFAMWs. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「顔上げなよ」

ぶっきらぼうにマサルが言い捨てると、クララは恐る恐ると言った様子で額を地面から離れさせ、ゆっくりとマサルを見上げる。
上目遣いのクララ、弱弱しいその視線にマサルは身体が疼く。
マサルはクララの身体を引き寄せ、抱き上げる。そのままクララをベッドへと下す。

クララ「きゃん」

顔からシーツにダイブしたクララ、上半身はベッドに埋もれるが下半身は膝立ちとなっていた。
それは臀部が突き上げられた体勢ということだ。
マサルはクララのボトムスを下着ごとズリ下す。

クララ「うえっ、あ、ちょ、ちょっとまって――」

晒されるクララの丸く大きな尻と秘部、もっちりとした肉厚の尻は小刻みに震えている。

マサル「アソコ濡れてるね、触ってもないのに、散々いじめられてオナホ扱いされただけでこうなったの?」

クララ「ち、ちが――」

マサル「それとも土下座して興奮した? マジで淫乱なのあんた?」

クララ「や、やめてぇ……」

涙目になるクララ。いつものクララなら罵詈雑言で口汚くマサルに反論していただろう。だが今の彼女はマサルへの敵対心を完全にへし折られていた。
自ら屈服することを選んだとも言える。そんな彼女が格上と認識してしまった少年に対し強気の態度などできるはずがない。

マサル「まあこっちの方が都合いいけどね」
 ▼ 410 る◆cbcVBykPBI 23/01/07 22:55:20 ID:ikFAMWs. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはクララのデカ尻に両手を添える、そして勃起した鈴口を塗れた肉壺へと触れさせる。
粘液がクチュリと音を出す。

クララ「あ、あ……」

期待と不安の入り混じったような顔のクララ、そんな彼女の顔を見ないまま、マサルは腰を突き出した。
ズブリ、という音と共にマサルの腰がクララの尻に密着する。

クララ「あ、ああああああああっ!!」

悲鳴を上げるクララに構わずマサルは腰を何度も前後に動かす。バチュンバチュンと激しい水音が鳴り響く。

クララ「あが、おっきぃ……ナカごわれぇ……あっはあああ!」

マサル「うっくぅ、はぁはぁ。良い、締まりだよクララ。アソコも立派に俺を悦ばせるオナホになってんじゃんか!」

乾いた音が鳴る。マサルはクララの肉厚な尻をひっぱたいた音だ。

クララ「くひぃ!」

マサル「っ! あれ、なんか中がキツくなったけど、叩かれたから? ねえ、どうなんだ、よっ!」

バチンバチンとマサルの手がクララのデカ尻を叩く。

クララ「あひぃん、はぁん、ま、やめっ……ぎゃいん!」

何度もたたかれクララの尻が赤くなる。
ピストン運動も同時に行われているため、内側と外側から与えられる刺激にクララは視界が真っ白になる。

マサル「いいよクララ、みっともなくって情けない姿似合ってるよ。締まりも最初よりずっといい」

マサルは肉棒から来る刺激に素直に喜んでいた。適当に中に出して終わらせるつもりだったが、この快楽をもっと味わいたいと思うようになっていた。クララは突かれるたびに「あっあっ」と生気が消えかけたような声を挙げている。
 ▼ 411 ルノズク@タマゴけん 23/01/07 22:57:10 ID:PteMNGcY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは果たして何人の子供を授かるのだろうか
 ▼ 412 ブンネ@ヤドランナイト 23/01/07 23:00:48 ID:0TR26EqQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 413 る◆cbcVBykPBI 23/01/09 00:07:24 ID:2c2oog6U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っくあ……出すよクララ、あんたのナカにたっぷり、出す、から……」

何度も挿入を繰り返すマサルにも限界が訪れる。肉棒はクララの膣肉の中で膨張し、マサルの情欲のまま、白の滾りを放出する。

ドッピュ、ビュルルルルル!!

クララ「あ、あ、あああああああっ!」

クララの膣に注ぎ込まれる少年の白濁、高熱が子宮に叩きつけられるような勢いにクララは仰け反り嬌声を上げる。

クララ「あああ……で、てるぅ……あっついぃ……」

白目を剝きそうになり、口からは舌がだらしなく伸びている。
膣内ではマサルのペニスがザーメンを何度も注ぎ、そのたびに肉襞は蠕動し自らを屈服させた雄の子種を一滴を逃すまいと啜り上げる。
あるいはそれは強い雄への服従の証として本能が媚びた結果なのか。
なんにしてもクララはマサルの射精によって雌の快楽を味わっていた。

射精を終え、マサルは肉棒を膣ないから引き出す。
ニュポンという音と共に、花弁からは精液と愛液の混ざりものがゴポリと零れる。
クララは脱力し、ベッドに倒れ込む。

だが、マサルの性欲はまだ滾っている。
倒れるクララを仰向けにすると、上半身を覆うユニフォームを上げる。
バルンとまろび出る、クララの爆乳。ブラに包まれたそれがツンと上を向いている。

クララ「ま、待って、休ませ――」

聞かずマサルはブラをはぎ取る。支えを失ったデカ乳が、重力によって左右に垂れる。しかし、圧倒的な質量をマサルの眼前に晒していた。
目測ではマサルが今まで見てきた中で一番の大きさの爆乳。
マサルは睾丸が疼き、さらなる子種が増産されていくのを感じる。

マサル「やっぱりこれは味わいたいよね」

マサルは垂れる乳肉を両腕で左右から持ち上げる。
掌に感じる重量と柔らかさ、こちらが包んでいるはずなのに、逆に包み込まれるような錯覚さえ覚える。
マサルは口角を上げると、ビンッと立っているピンクの先端にむしゃぶりついた。
 ▼ 414 ンヤンマ@ヤチェのみ 23/01/09 00:09:21 ID:nbRcsYxk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目測ではマサルが今まで見てきた中で一番の大きさの爆乳。
ということはソニアより大きいのか
 ▼ 415 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 00:00:11 ID:/FVIoYPU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はっむぅ、じゅる、じゅるるるる!」

クララ「あっはああああん、お、おっぱいぃ、そんな強く吸ったらぁ……!」

マサルはクララの右乳に顔を埋め乳首を口で吸い上げる。片方の乳球がマサルの顔を埋めてしまうほどの大きさで、マサルは顔全体に乳肉の感じながら、その味も堪能する。

マサル(母乳なんて出ないのに、なんだか甘い。弾力もたまらない……」

クララ「んあああっいいいっ、もっと、吸ってえ……おっぱい気持ちよくしてえ……!」

敏感になった乳房に与えられる快楽に、クララは悲鳴が懇願になり、上に乗る雄にされるがままとなる。

マサル「だったらもっとよくしてやるよ」

マサルは乳首から口を放すと、剛直をクララの肉花に再度くっつける。そして、一気に挿入した。

クララ「ああああああっ、お、ちんぽ、きた……あああああ!!」

二度目の膣内の蹂躙が始まり、クララは押し倒されたまま全身を痙攣させる。
全身を貫かれるような錯覚と同時に自身の雌が歓喜の声を挙げる。

マサル「ふうぅ……さっきよりキツくなってるな。そんなに欲しかった?」

クララ「あああっ、ずっと、また、おチンポほしかったあ、もっとイジメて、もっとめちゃめちゃにしてぇ……」
 ▼ 416 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 00:01:03 ID:/FVIoYPU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
目尻に涙を浮かべ、必死に懇願するクララに、マサルは加虐心を煽られる。

マサル「じゃあお望み通り、何度でもその身体使ってあげる。もっとたくさんいやらしく乱れて」

マサルが腰を打ち付ける度に、クララの爆乳はバルンバルンと激しく上下に揺れる。煽情的な乳踊りにマサルは我慢できずに、再び乳肉に顔を埋める。舌を使って乳肌の表面を何度も何度も舐め上げる。汗混じりの肉の味を楽しむと、柔らかな下乳肉に食らいついた。

クララ「いっだああぁぁ……か、咬まれるの、いたいぃ……」

マサル「はむぅ、はっはっ、ふうぅぅ、はははっ痛いだけ? 本当は喜んでるんじゃない? エッチな汁がさっきよりもたくさん出てるし、締まりも強くなってるけど」

クララ「ち、ちが、気持ち良くなんか――」

マサル「俺に嘘つくの?」

クララ「あ――」

睨まれた瞬間、クララは下腹部が激しく疼くのを感じた。射抜くような少年の視線が、脳髄を激しく痺れさせ、心臓が早鐘のように脈動する。

クララ(ダメ、この人に嘘ついちゃ。クララはこの人に負けたんだから逆らっちゃダメ……)

マサル「本当のこと言わないなら、もうあんたの相手はしないから」

クララ「ご、ごめんなさい。わ、私、痛いの気持ちいいんです。マサルにイジメられて、気持ち、良くなる変態、です……」

震えた声でのマゾヒスト宣言、逆らう意志など微塵も無いとマサルへ告げる。

マサル(あんたは気づいているかな? あんた今までで一番イイ顔で笑ってるよ)

マサルから与えられる、痛みと屈辱。不安、期待、享楽、その全てが入り混じった敗者になったことを喜ぶ笑み。
マサルにはそれが今までで一番クララが魅力的に見えた。
 ▼ 417 る◆cbcVBykPBI 23/01/10 23:11:11 ID:/FVIoYPU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
興奮のまま、目の前の雌を孕ませたいという本能のまま、マサルは腰を打ち付ける。
パァンパァン! と肌と肌がぶつかる音が何度も鳴る。

クララ「あっあっあっ、こわれ、こわれちゃうう! ナカぐちょぐちょにされて、こわれちゃうううう!」

狂ったように悲鳴を上げるクララ、その顔を赤く染めうっとりとして快感を楽しんでいるようにも見える。
その証拠に膣は何度も収縮し、子種で満たされることを望んでいる。

マサル「?」

ふとマサルは違和感、自分を何かが拘束しているように感じ、その正体を理解する。
クララの両脚がマサルの腰に巻き付いているのだ。逃がすまいと言わんばかりのホールドがクララの心情を物語っていた。

マサル「……そんなに犯してほしいの?」

クララ「……はい」

マサル「ドMの淫乱だって認めるんだ?」

クララ「……はい、認めます。だから、私を捨てないで、私を、愛して……」

クララの目尻から涙が流れる。
まるで寂しがりの童女のようにマサルを見つめ、愛を欲しがっていた。
 ▼ 418 る◆cbcVBykPBI 23/01/15 23:41:15 ID:QTEsKdzU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはクララに顔を近づけ、唇を自身の唇で塞いだ。

クララ「んんっ……」

マサル「ん……」

クララは大人しくマサルの唇を受け入れ、マサルの動きに合わせて口を啄むように動かし、捻じ込まれる舌にされるがまま、さらには自分の舌を絡ませる。
ぬちゃくちゅ、と唾液の交わる音が2人の吐息と共に漏れ出る。
口の交わりを終えると、マサルはクララをジッと見る。するとクララが何か言うのを待たずに腰を押し込み、そのまま何度も肉棒の出し入れを繰り返した。

クララ「あっは、あっあっあっ……これぇいいぃ……あっ、おチンポいい! もっとズボズボしてぇ!」

肉棒に絡み付く肉襞、擦り上げると心地よい快感をマサルに与える。

マサル(なんだかここまでヤってると一周回って可愛く見えるなこの人)

ここまで深く繋がったことである種の愛着を覚えたマサルの胸には、クララに対する義務感のようなものが芽生える。

マサルはクララを強く抱き寄せると、耳元に口を近づける。

マサル「あんたは俺のモノだ。絶対逃がさない。ずっと俺から離れられないようにしてやるから」

クララ「あ……」

内側の媚肉がビクンと震え、きゅうううっとさらに強く男根を強く締め上げた。
 ▼ 419 つばん@ヘイラッシャのヒゲ 23/01/16 00:41:53 ID:KK82nsQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これでクララもハーレム入りか
 ▼ 420 ワンコ@しんせんクリーム 23/01/16 00:45:09 ID:6i0ke5rA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さぁ孕むんだ
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