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SS

マサル「最近、女の子や女の人の距離が近い気がする」

 ▼ 1 る◆cbcVBykPBI 21/08/28 23:01:09 ID:vYSIIsUE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル(久しぶりにワイルドエリアでキャンプをしている俺なのだが)

ユウリ「マサル〜何読んでんの〜?」

マサル「ん? ソニアさんから借りたガラル伝記だけど」

ユウリ「ほーどんなのどんなの?」グイグイ ムニュ

マサル「ちょ……」

マリィ「夕食の準備終わったばい……なんばしよっと?」

ユウリ「仲良く本を読んでまーす」

マリィ「やらしか本?」

マサル「違うよ、ガラル伝記だって!」

マリィ「ふーん、私にも見せて」グイグイ ムニュ

マサル「マリィまで!?」

マリィ「……ユウリはよくって私はだめなん?」

マサル「そんなことはないけど……」

マリィ「じゃあよかよね、ふふふっ」

ユウリ「そうそうよかよよかよ、えっへへ」

マサル(近い、柔らかい、良い匂い!)
 ▼ 218 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:15:35 ID:8ppgpH3. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「えっち♡」

マリィ「やらしか……」

マサル「あ、ご、ごめん……」

ユウリはニヤニヤと悪戯っぽくほほ笑み、マリィは口調とは違い、熱っぽい視線を注いでいた。

マサル「その、2人とも」

ユウリ・マリィ「「?」」

これは昨晩から考えていたこと、そのことを考えたことも睡眠不足の要因の一つだ。けど、これは逃げるわけにはいかない問題だ。マサルは意を決して2人を見つめる。

マサル「もしものことがあったら俺、絶対責任取るから、その3人同時ってめちゃくちゃ不義理なのはわかってる。けど、その、シてしまったから、今後どんな選択するにしても、男なら絶対逃げちゃいけないから、だから、俺にできることならなんでもする」

これはマサルにとって間違いない本心、自分が示さないといけない誠意。恐怖はある。けど、視線は逸らさない。
視線の先の2人はポカンとした顔になると、

ユウリ「あははっ!」

マリィ「ふふふっ!」

おかしそうに笑った。

マサル「え、なんで笑うの?」

ユウリ「ごめんごめん、バカにしたとかじゃないの、真剣すぎたのがおかしくって」

マリィ「それで寝不足やったん?」

マサル「俺は……真面目に考えて――」

言葉が途切れる。それは2人がマサルに左右から抱き着いて来たからだ。
 ▼ 219 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:19:21 ID:8ppgpH3. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ「嬉しいよマサル」

マリィ「マサルの気持ちば伝わったけん」

マサル「あ」

不意打ちの柔らかな感触に混乱するマサルに2人は言葉を続ける。

ユウリ「そんなマサルだから、そういうことしていいって思えたんだよ」

マリィ「もっと深くマサルと繋がりたかった、最初は怖かったとやけど、全然後悔はなかよ」

ユウリ「だから――」

マリィ「私たち――」

ユウリ・マリィ「「マサルと一緒にいたい」」

頬を染め、瞳を潤ませ見つめてくる2人。日の光に照らされるその姿が何よりも美しいと思えた。

マサル「……ありがとう」

先の言葉は違えない、命に代えても成し遂げよう。心からそう思えた。

ユウリ「じゃああとは、ソニアさんだね」

マリィ「ソニアさんのことも私たちと同じくらい気持ち伝えないかんよ」

マサル「ああ、そうだな」

気持ちを切り替え、ソニアが眠っているテントへ向かう。
 ▼ 220 る◆cbcVBykPBI 22/02/05 00:19:43 ID:8ppgpH3. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「ソニアさん、あの話が――」

ソニア「おお、マサル、やっほー」

酒臭かった、ソニアの目は虚ろだった、酒瓶が転がっていた。

マサル「……なにやってんすか?」

ソニア「えへへ〜なぁんか喉乾いちゃっやからぁ、お水飲んだの、そしたらもう気持ちよくって、なぁんでなのかなぁ〜?」

マサル(朝から酒飲みやがったこいつ!)

顔を真っ赤にして、トロンとした両目、寝間着のキャミソールは右の肩ひもが外れ、盛り上がった豊満な胸は大きな谷間を描く、薄着の艶姿にも関わらず、マサルの胸にあるのは、捕獲したいポケモンを急所ダメージで瀕死にしてしまった瞬間と同等の呆然、憂い、悲嘆。先ほどのユウリやマリィの時とは違い僅かの劣情も湧かない。

ソニア「ん〜ん? なに突っ立ってんの〜? こっちおいでよ〜昨日みたいにえっちしよ〜」

両手を伸ばし、唇とオクタンみたいに突き出すソニア。色気も何もあったもんじゃない。

ユウリ「……気持ちはわかるよ」

マリィ「……とりあえず酔いば覚めるの待っとくたい」

マサル「……そうだな」

色々ぶち壊しに感じながらも、マサルは酔っ払いの相手をするのだった。
 ▼ 221 ブト@どくけし 22/02/05 00:33:12 ID:ku0k2Dlc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いい話だったのに台無しだなぁ
 ▼ 222 オガエン@きんのパイルのみ 22/02/05 00:54:59 ID:ku0k2Dlc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回大量更新されてるな
 ▼ 223 トベトン@ヤタピのみ 22/02/05 01:34:44 ID:dxi6.cSg NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
🍶🍶🍶🍶🍶🍶
 ▼ 224 クバリス@いわのジュエル 22/02/05 16:22:34 ID:w4FUV6jY NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
マサル良い男だなこれはモテるわけだ
ユウリとマリィもいい女の子だ、その分ソニアがダメな女に見えてしまう
 ▼ 225 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:37:56 ID:pJ1krGE6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大量に水を飲ませて無理矢理酔いを醒まさせたソニアに、マサルはユウリとマリィに行ったように、責任を取ることを伝えた。
ソニアは顔を赤くして「約束よ! 絶対よ! 行き遅れなんて嫌なんだからね! 絶対お嫁さんにしてもらうからね!」と鬼気迫る表情で迫られた。本気で婚期を焦っている剣幕にユウリとマリィはかなり引いてしまったようだ。マサルもそうだった。

こうしてひとまず関係についてはひと段落した、しかし、責任を取るためには甲斐性を持たなければいけない。チャンピオンとしてのファイトマネーだけでなく、将来のためにも手に職をつけるべきだとマサルは考えた。
現在エンジンシティのカフェで思案中だ。

マサル(ポケモンバトルしかまともにしてこなかったからな、けど今からでも遅くないはずだ。何かの資格を取るために勉強するか、それとも講習を受けにいくか)

あれこれ考えていると、ふと、街を歩く人たちが目に入る。
おしゃれな女の子たちが談笑しながら歩いたり、スマホ片手に歩いたり、流行りのスイーツショップに並んでいた。

マサル(うーん、どの子もそんなに胸大きくないかな、やっぱりマリィは全然小さくないよな)

と我ながら最低な観察と感想を抱き、僅かに自己嫌悪。すると、

???「あれ、マサル?」

???「お久しぶりですね」

聞き覚えのある声に振り返る。

マサル「ルリナさん、サイトウ……」

長身でスラリとした身体つきの褐色肌の女性ルリナ、全体的に引き締まりながらもしなやかな体つきで褐色肌の女性サイトウ。
ガラルのジムリーダー2人、見慣れたユニフォーム姿ではなく、どちらもスカートに半袖シャツといったラフな服装だ。いつもと違ったギャップの美しさにマサルは思わず見惚れる。
 ▼ 226 ガネール@このはのおてがみ 22/02/06 23:39:22 ID:tiO6EWmM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとサイトウの褐色スポーツ美女コンビだと!?
 ▼ 227 ボツボ@ジュペッタナイト 22/02/06 23:40:39 ID:IdJYxtWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コルニ「サイトウちゃんキター!」
 ▼ 228 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:41:21 ID:pJ1krGE6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「珍しいわね、今日はユウリやマリィとは一緒じゃないの?」

マサル「いつも一緒なわけじゃないですよ。一人の日もあります」

サイトウ「なにやら辺りの女性をジロジロ見ていた気がしますが」

ルリナ「あら、いけないわね。ユウリとマリィが泣くわよ、ついでにソニアも」

マサル「ジロジロ見てたわけでは」

サイトウ「でも見てましたよね?」

マサル「……はい」

サイトウ「男性なら女性を目で追ってしまうのは仕方ないですが、露骨な視線は相手を不快にさせますよ。禁欲せよとは言いませんがもっと節度を持って己を律して、精進を忘れないようにしないと」

ルリナ「あはは、そんなに見たいなら私たちのこと見る? 見られるのは慣れてるし、マサルならいくらでもいいよ」

サイトウ「ちょっとルリナさん、そんなふしだらな言い方はよくないですよ。マサルが本気にします。まあマサルも男性なのですから、私のこんな体でよければ、どうぞ」

マサル(こいつら、言いたい放題言いやがって。お望み通りにしてやる。セクハラなんざ知るか!)

マサル「やっぱりルリナさんあスタイルいいですよね。スラッとしてて脚も長くて綺麗ですね。それで出るとこ出てて引っ込むところはしっかり引っ込んでてマジ興奮します」

ルリナ「えっ……」

マサル「サイトウも引き締まって無駄のない体だよな。けど、女の子らしい丸みがいろいろ妄想搔き立てるよ。正直エロいよ」

サイトウ「な、ななななな……」

マサル「2人とも美人だし、こうして親し気に話しかけられて嬉しいよ。なんならこれからデートでもする?」

サイトウ「は、はれんち、破廉恥です! そんなのセクハラです!」
 ▼ 229 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:44:30 ID:pJ1krGE6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「俺から言わせれば、『体見ろ』だとか言われる方がセクハラなんだけど? 俺はそちらのお望み通りしてやったんだが何か文句あんの?」

サイトウ「あ、ううぅ……」

ルリナ「やめなってサイトウ、これはこっちが悪いよ。ごめんなさいマサル、からかいすぎたわ」

サイトウ「そう、ですね。こちらに非があります。ごめんなさい」

マサル「……俺も言い過ぎた。ごめんなさい」

気まずい沈黙が流れるが、ルリナが口を開く。

ルリナ「ねえマサルさえよければ本当にデートしない?」

サイトウ「え?」

マサル「ああ、今日は特に予定無いし1人で過ごすつもりだったからな。それに2人とデートできて嬉しいのは本当だしさ」

サイトウ「で、でーと……マサルとデート……」

ルリナ「よっし決まりじゃあ早速行こう!」

そこはポケモントレーナー用のバトル施設だ。

ルリナ「カジリガメ『アクアブレイク』!」

サイトウ「オトスパス『インファイト』!」

マサル「ゴリランダー『ドラムアタック』、ウオノラゴン『エラがみ』!」
 ▼ 230 る◆cbcVBykPBI 22/02/06 23:45:04 ID:pJ1krGE6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぶつかり合うそれぞれのポケモンたち。2対1とはいえ、ジムリーダーとチャンピオン、実力は拮抗している。
激闘の末、バトルを制したのはマサルだ。

マサル「俺の勝ちだ。ていうか、デートじゃなかったのか?」

ルリナ「これも特訓(デート)よ。なぁんて、ランチの前の運動ってことで」

サイトウ「せっかくチャンピオンに時間があるのならバトルで己を磨くのは合理的ですね」

ルリナ「しかも、この後は楽しいお買い物&ランチタイム、やる気も起きるってもんでしょサイトウ?」

サイトウ「わ、私は別に……」

からかうようなルリナに照れるサイトウ。

マサル「そろそろ疲れたし、今日はここまででいいか?」

ルリナ「そうね、結構バトルしたし、汗かいちゃった。シャワー浴びたら出かけましょ」

サイトウ「そうですね。じゃあ行きましょう」

控室に向かいルリナとサイトウに並んでマサルは歩き出す。
その時、ふと

ルリナ「ふぅ」

サイトウ「はぁ」

マサル(っ!?)

左右からほんのり香りがあった。
それぞれ違う女性の香り、女性特有の甘い香り、それが熱と汗を含みマサルの鼻腔をくすぐった。
マサルは自分の中で何かが疼きだすのを感じた。
 ▼ 231 ホイップ@さざなみのおこう 22/02/06 23:59:01 ID:HVqQf4bU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まさか本当にルリナとサイトウの番が来るとはエッチする瞬間が楽しみだ
 ▼ 232 リーラ@ヒールボール 22/02/07 00:21:27 ID:iZRkYEPM NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
この勢いで夜のバトルもガラル最強か?!
 ▼ 233 ーギラス@すごいみみせん 22/02/07 00:41:38 ID:QCLYm8So NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人も嫁にしよう
 ▼ 235 る◆cbcVBykPBI 22/02/10 23:52:05 ID:0OpMEKp6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
着替えのためにロッカーに向かう3人、そのうちマサルはある問題を抱えていた。

マサル(やばい勃ってきた……)

先ほどのルリナとサイトウから香る体臭によって、痺れるほどの興奮を覚え、さらには前を歩くユニフォーム姿の2人の揺れる臀部にさらに情動の高まり、体の奥底からムラムラと湧き上がる。

マサル(今見られたらヤバイ、速く男子ロッカーに……)

ルリナ「あ、やば、スマホ忘れてきた!」

不意に前にいたルリナが振り返り、フィールドに向かって駆け出す。マサルは避けようと体を半身にずらす。

ルリナ「え、きゃっ」

ルリナの身体が倒れる。急に駆け出したことで脚を捻り、重心がブレてしまったのだ。
咄嗟にマサルは彼女の身体を受け止めようと前に出る。

サイトウ「ルリナさん!」

同時にサイトウもルリナを支えようと動きだした。それがまずかった。
反射的に体が動き、一直線にルリナに向かった結果、ぶつかりもみくちゃとなった。

マサル・サイトウ・ルリナ「「「わあっ!?」」」

ドサドサッという音と共に3人は倒れる。
 ▼ 236 る◆cbcVBykPBI 22/02/10 23:52:54 ID:0OpMEKp6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「いてて、2人ともだいじょ――」

結果的にマサルがルリナとサイトウの下敷きになって受け止める形になった。
しかし、問題はそこではない。
受け止めたはずのルリナとサイトウは咄嗟に掴んだのであろう。
マサルのユニフォームのズボンがずり落ちてしまった。結果、露出するのは、トランクスに包まれたマサルの――

ルリナ「え、こ、これってっっ!!?」

サイトウ「な、ななななななっ!!?」

マサル「あ、ああああああっ!!」

倒れたルリナとサイトウの目の前には勃起したマサルのイチモツ、トランクスに隠されたそれがそそり立っていた。

マサル「こ、これは、その……」

マサルは思わぬアクシデントに慌てる。

ルリナ「と、とりあえず、こっち、こっち来て!」

不意にマサルはルリナに手を引かれる。同様にサイトウもルリナに手を引かれ立ち上がり、ルリナに引っ張られて走り出した。
ルリナの先導の元、マサルとサイトウは女子更衣室へと直行した。

ガチャン、バタンという強い開閉の音がした直後、ガチャリと施錠の音が聞こえた。
 ▼ 237 る◆cbcVBykPBI 22/02/11 00:02:23 ID:wbfEBxH6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「はぁはぁ……」

急に走ったことでルリナは荒い息をしていた。しばしマサルは呆然としていると、

サイトウ「な、なんなんですか、マサル、その、ズボン、それ、お、大きいそれ、あああうううっ!」

マサルの股間を顔を真っ赤にして指さすサイトウの声にマサルは正気に戻る。

マサル「こ、これは……」

なんと言い訳していいのか、マサルは全力で頭を回転させるが、何も打開策が浮かばない。

ルリナ「……それ、おっきくなったのって、興奮したってこと?」

俯いたルリナが恐る恐るといった感じで尋ねてくる。

サイトウ「こ、興奮って……ま、まさか、先ほどから邪なこと考えていたんですか!?」

サイトウにも強く詰問され、いよいよマサルは観念する。

マサル「その……ルリナさんと、サイトウの、女の人の匂いとか、ユニフォームの身体見てたら、その、ムラムラ着て、それで……」

後半はしりすぼみになりながらもマサルは白状する。

サイトウ「は、はれんちです! そ、そういうえっちなのは、よくないです。わ、私たちでそんな、む、ムラムラなんて……」

マサル「……ごめんなさい」

顔を真っ赤にするサイトウに何も言い返せずにマサルは俯く。すると、

ルリナ「マサル、私たちで……そういう気分になったん、だよね?」

マサル「……はい」

思わぬ問にマサルはルリナを見る。するとルリナはマサルに向かって歩いて来た。

ルリナ「その、まだそれ鎮まりそうにないならさ――」

ルリナは頬を赤く染め上げ、強い眼差しでマサルを見ていた。

ルリナ「わ、私が発散させよっか?」
 ▼ 238 ノハナ@せいれいプレート 22/02/11 00:39:21 ID:AUh65Fx6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 239 メテテ@どくけし 22/02/11 12:41:52 ID:NCp.mzDo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ本当はエッチなことに興味津々なんだろうな
 ▼ 242 る◆cbcVBykPBI 22/02/20 00:12:56 ID:SRR6FJEg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「な、そ、それって……」

ルリナ「女の子に言わせたいの? マサルの、性欲処理してあげようかってことよ」

サイトウ「な、ななルリナさん、ご自分が何を言っているのかわかっているのですか!?」

ルリナ「わかってる。実はさ、マサルのことは初めて会った時から可愛いなって思ってたんだ。だから、デートとかしてみたいなって思ってて」

マサル「そ、そうですか。けど、いきなり、そういうことは」

ルリナ「それくらいマサルに本気なんだ。マサルのこともっと知りたい。え、エッチなことするならマサルがいい。マサルはどうかな?」

マサルを見つめるルリナの視線は強い熱が籠っていた。頬は上気し、マサルへの情欲が現れていた。

マサル「……実は俺、他に、そういう関係の女の子たちがいるんです」

サイトウ「え……」

ルリナ「それって、彼女って、こと……?」

唖然とした表情のサイトウと、恐る恐るといった顔で尋ねるルリナ。

マサル「いえ、彼女たちとは体の関係だけです。けど、もしものことがあったら責任は取るつもりです」

ルリナ「そう、なんだ……」
 ▼ 243 る◆cbcVBykPBI 22/02/20 00:14:19 ID:SRR6FJEg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「ちょ、ちょっと待ってください。マサル今女の子『たち』と言いました!?」

ルリナ「え、聞き間違いじゃないの?」

マサル「……はい、俺は3人の女の子と関係にあります」

サイトウ「そんな、いくらなんでも節操が無さすぎです! そんな、ふしだらで乱れた関係なんてあっていいはずが――」

ルリナ「その中に、私も入るのってあり?」

サイトウ「ルリナさん!?」

マサル「え、本気、ですか……?」

ルリナ「本気よ。エッチしてみたいって思ったのは、マサルだからよ。他の人にはこんなこと言わない」

ルリナは尚もマサルから視線を外さない。心から気持ちをぶつけている。

ルリナ「お願いマサル、私、マサルのこともっと知りたい。絶対迷惑かけないから、今だけでいいから、マサルのことが欲しいの」

一歩一歩ルリナはマサルに近づく、そうしてマサルを壁際に追い込む。ルリナの方が背が高いため、マサルを見下ろす形になる。だがその視線は不安で潤んでいるように見えた。
マサルはここまで自分を思うルリナに胸が高鳴った。さらに密着した肢体の柔らかさが、マサルの劣情を昂らせる。
――目の前の女性が欲しい。自分のモノにしたい。
胸の奥に潜んでいた雄が吠えるのを感じた。

マサル「んっ」

ルリナ「んんっ!?」

マサルは両手でルリナの首を包んで抱き寄せ、口づけをした。
 ▼ 244 シアン@ころころマメ 22/02/20 00:28:38 ID:kLl2g/F. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナの願いを叶えてやれ
 ▼ 245 クロム@おおきなキノコ 22/02/20 00:52:17 ID:kLl2g/F. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウは素直じゃないな
 ▼ 246 ヒドイデ@まじめミント 22/02/20 10:36:33 ID:kLl2g/F. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人の胸はどれぐらい大きいのか
 ▼ 247 ニノコ@イダイトウだんご 22/02/21 17:42:53 ID:PuhQ8Lbk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうせサイトウもメロメロになる
 ▼ 248 ラップ@あべこべやき 22/02/21 17:45:06 ID:z9kghLVk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「…甘いですね///」チラチラ
 ▼ 249 イケンキ@けいけんおまもり 22/02/25 01:06:34 ID:O1MMUKuM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナが勇気を出して告白したんだから満足させよう
 ▼ 250 ギガナイト@6ごうしつのカギ 22/02/28 01:09:12 ID:g0O.0oTQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 251 る◆cbcVBykPBI 22/02/28 22:01:59 ID:koGIJGWM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「んんっ……」

ルリナ「ん、んちゅ、はぁむ……んん……」

マサルはルリナの口内を自身の舌で犯していた。頬の内側を、歯茎を、口蓋を、舌を舐り啜った。
ルリナはいきなりの行為の驚き、思わずマサルから離れようとするができなかった。
自分の首と腰を抑えるマサルの力が強く、逃れられない。
年下の少年に押さえられ、ルリナは口内の愛撫を受け入れるしかなかった。

マサル「ぷぁ……」

ルリナ「ぷはっ!」

マサルが口を離すと同時に両腕の拘束を解くと、ルリナは膝から崩れ落ち、尻をペタンの床に下し、両脚の先が八の字に広がる所謂「女の子座り」になった。
意中の男の子とキスをした事実を理解したルリナは唇に指を添える。

ルリナ(キスって、こんなに気持ちいいんだ……)

ファーストキスをマサルに捧げた事実にルリナは胸が高鳴るのを感じる。さらにそこから湧き上がる多幸感に浸ると、目線を上げる。
マサルがルリナを見下ろしている。

ルリナ「あ……」

マサルの視線はルリナを鋭く睨み射抜いていた。
ルリナは目が離せない。視線の先には自分の知る快活な年下の少年はおらず、精強な雄がそこにいた。

マサル「……ルリナさん、気持ちわかったよ。だったら俺、止まんないから」

ルリナは下腹部が熱くなるのを感じた。
マサルはルリナの頬に片手を添えたと思うと、耳打ちする。

マサル「今からルリナさんが嫌がっても、泣いても、俺やめない。最後まで、貴女を犯すから」

ルリナは呼吸を荒げる。それは恐怖ではない。猛々しい雄が自分の身体を求めている事実に、自分が雌であることを自覚させられ、本能が歓喜している。自分はもう、目の前の雄に従うしかない。求められるまま身体を差し出すしかない。

ルリナ「はい……」

ルリナは自分の顔はきっとだらしなくなっているだろうなと思った。
 ▼ 252 る◆cbcVBykPBI 22/02/28 22:02:56 ID:koGIJGWM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウ「はぁはぁ……」

サイトウは目の前の男女の接吻を食い入るように見ていた。
まだ少年のはずのマサルが、大人であるルリナの唇を貪っている。ルリナはされるがまま、水音がロッカールームに響く。
そうしてマサルはルリナを「犯す」と宣言した。
本来なら止めないといけない、だが、ルリナはそれを受け入れた。ならばこれは強姦ではなく、同意の元に行われる男女の営み。
第三者が介入すべきではない。本来なら自分は出ていかなければいけない。だがサイトウはその場から動けなかった。
マサルの顔が、視線が、言葉が、サイトウの心と身体を縛った。直接自分が言われたわけではないのに、サイトウは何もできない。
破廉恥な行為は止めるべきだ、だが今から起こる行為を目に焼き付けたい、理性を飲み込むように本能が叫んだ。
サイトウは生唾を飲み込み、マサルがルリナに触れる姿を見守るしかできない。
サイトウは全身が熱くなるのを感じた。特に下腹部が今まで感じたことない熱をおびていた。
 ▼ 253 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:00:14 ID:ihjQ6dY. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
押し倒されたルリナはマサルの愛撫に悶えていた。

ルリナ「はぁ、んああっ、そこ、ダメェ!」

マサルの唇がルリナの首筋を吸い、両手は胸と尻をまさぐる。
マサルはさらに舌でルリナの首から鎖骨を嘗め回す。何度も何度も往復しルリナを味わう。
ルリナの乳房は豊満で、ユニフォーム越しに鷲掴みにすると、ムニュリと形をいやらしく変える。
大きさはユウリ以上ソニア未満といったところか。さらに尻肉はみっちり詰まっており、ムチムチとした弾力がマサルの掌を楽しませる。
マサルはルリナの耳元で囁く。

マサル「おっぱい大きいですね。こんなに大きいのにモデルが務まるんですか?」

ルリナ「っ! さ、撮影の、時は、小さく見せてる、から……」

マサル「へぇ、じゃあ世の中の男はルリナさんの嘘の小さなおっぱいをオカズにしてるんですね」

ルリナ「な、なに言って――」

マサル「ルリナみたいな綺麗な人が雑誌に載ってるんですよ。露出が少ない恰好でもオナニーのオカズにする男はいっぱいいますよ。俺もそうですし」

ルリナ「ま、マサルが……私を?」

マサル「そうですよ? トレーナーになる前まルリナさんの雑誌でめちゃくちゃしてましたよ。スレンダーな身体だと思ってたのに、こんなエロい乳ぶら下げてたなんて、嬉しいけど裏切られた気分ですよ」

ルリナ「ううぅ……」

マサル「ああ、くっそ。揉むだけじゃ足りない。直接見せろよ」

ルリナ「あ、ま、待って――」

マサル「抵抗すんなよ」

ルリナ「あ――」

睨むマサルの瞳にルリナは全身に痺れを感じ動けなくなる。

マサル「あんたはもう俺のモノなんだよ。このいやらしいおっぱいも俺のモノなんだ」

マサルはルリナのユニフォームを勢いよくまくり上げる。
ブルンッと豊満な乳房が零れ落ちた。
 ▼ 254 ルタリス@ダイゴへのてがみ 22/03/14 01:02:16 ID:VXtUEI7I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
久々にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 255 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:10:48 ID:ihjQ6dY. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは零れ出た褐色の果実に釘付けになり、舌なめずりすると、そのまま下から上へと嘗め回す

ルリナ「あんっ!」

喘ぎ声が興奮剤となり、マサルはさらにルリナの乳房を舌で舐り、頂点の乳首を啜る。舌を通して、ルリナのビクビクとした反応を感じさらに乳首を強く吸った。

ルリナ「あっ、そこ、感じて、ダメェ……」

ルリナは言葉で抵抗しながらもされるがまま身を任せた。その時のマサルの両手はルリナの尻肉を強く握った。
ムチムチと肉を蓄えた尻に、マサルは巨乳以上の興奮を覚えた。
乳首から口を離したマサルはそのままルリナをロッカーに手を付かせ、巨尻を晒させる。

ルリナ「ふえ?」

急な体勢の変化にルリナは呆けた声を上げる。
マサルはルリナの尻を下から見上げた。
大きく突き出た安産型の尻は男の孕ませたいという本能を刺激するには十分すぎた。
いきり立つイチモツに従い、マサルはルリナの美尻に顔を埋めた。
 ▼ 256 る◆cbcVBykPBI 22/03/14 01:27:17 ID:ihjQ6dY. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鼻腔をくすぐる匂いがマサルの情欲を昂らせる。

マサル「すーっはーっ、これ、ルリナさんの汗の匂いだけじゃないな、大事なトコから垂れ流してる匂いだよね?」

ルリナ「やっ、か、嗅がないで!」

マサル「ははっ、そう言われたらますます嗅ぎたくなるよ。はーっふーっ、ルリナさんの雌の匂いたまんねー。マジでめちゃめちゃに犯してやりたいよ」

ルリナ「だ、だめぇ……」

尻に顔を埋めたマサルがルリナの匂いを嗅ぎながら尻肉の感触を堪能する。ルリナは恥ずかしさを覚えながらも、受ける刺激に悶える。

マサル「ていうかこの尻デカすぎだろ。男から犯されるためにデカくなったみたいなもんじゃん」

ルリナ「ち、ちが――」

マサル「違わないよ、じゃあ今からめちゃめちゃに犯してやるよ」

その言葉でルリナは下腹部が熱を帯びるのを感じた。言葉では抵抗する。だが、体が抵抗しない。目の前の雄がすることに反抗できない。
マサルは顔を尻から離すと、ズボンのチャックを下げる。そこから屹立する勃起。
それをルリナの尻、いや、ムッチリの太ももの間に挿入した。
 ▼ 257 ルズキン@ディアンシナイト 22/03/14 17:57:40 ID:M0OE9F9s [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
男子三日会わざれば何とやらというがマサルの成長がすごい
 ▼ 258 リゴン@タマゴけん 22/03/14 19:31:49 ID:M0OE9F9s [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
言葉責めするのはいいけど優しい言葉もかけてあげなよ泣いちゃうかもしれないぞ
 ▼ 259 ローライシツブテ@ゲンキノツボミ 22/03/16 17:39:00 ID:YM4oKe12 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナは心から喜んでるからいいんじゃね
 ▼ 260 ネッコ@キノコパック 22/03/19 22:41:20 ID:1bA6Y81E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
毎日更新してほしいぐらい面白い
 ▼ 261 る◆cbcVBykPBI 22/03/20 23:10:40 ID:JKrMFY2w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「はぁはぁ、ふぅ……ルリナさんの太もも、気持ちっいい!」

マサルは腰を前後にピストン運動をする。しかし、屹立は膣に挿入されているのではなく、ルリナの褐色肌の両太ももの間を動いていた。

ルリナ「あ、やんっ、くすぐったいぃ……」

肉付きの良いルリナの太もも、鍛えているのか引き締まっているが、柔らかさがあり出し入れされるマサルのペニスを優しく刺激していく。ムッチリとしたもも肉の圧迫がマサルはペニス越しの快感を楽しむ。

マサル「はぁ、いい。一流モデルの太もも、犯すの、さいこう……」

頬を染め、恍惚となるマサル。ルリナの腰を掴んでいた両手が、彼女の左右の太ももへと移動する。

ルリナ「ひゃんっ!」

太ももを鷲掴みにされたルリナが驚き悲鳴が出る。

マサル「太もも、柔らかい……」

マサルの五指がルリナの太ももに沈み込む、乳房とは違った柔らかさを楽しむように揉みしだく。ムニムニとマサルの指を受け入れる褐色ももがいやらしく変形する。

ルリナ「あ、ああ、これぇ、変だ、からぁ……」

年下の想い人からの愛撫にルリナは悶える。それでも抵抗する気は起きず身を任せる。

マサル「ルリナさん、太ももこれすっごいお肉ですよね。俺の脚より太いんじゃないですか?」

ルリナ「は、はあぁっ!? ち、違うわ、絶対そんなことないから!」

マサルは片手を離すと自分の腿を握る。そして再びルリナのムッチリ太ももを握り込む。
 ▼ 262 る◆cbcVBykPBI 22/03/20 23:11:10 ID:JKrMFY2w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「やっぱりルリナさんの太ももの方がぶっといですよ」

ルリナ「う、うそ……」

ルリナはその場で崩れ落ちそうになるがマサルに両脚を握りしめられてできずに顔だけガックリと項垂れる。
女として男よりも太ってることがショックだった。ましてや想い人に『太い』と言われて傷ついてしまった。

マサル「でも俺、このぶっとい太もも、エロくて大好きですよ」

ルリナ「……ほんと?」

マサル「本当ですよ。こんなにお肉いっぱいの太もも、ずっと見て触ってたいですよ」

ルリナ「うう……マサルぅ……」

その言葉が嬉しかった。大好きな男の子に身体を褒められてルリナは胸が温かくなった。

マサル「だからルリナさんのエッチな身体、いっぱい楽しみますから」

ルリナ「……うん、マサルに全部あげる、好きにしていいよ」

潤んだルリナの瞳に染まった頬、彼女の視線にマサルは背筋がゾクゾクとした。
ムチムチな太ももをさらに強くに握り、さらに固くなったペニスを強く押し込んだ。

ルリナ「あっあっ、あ、熱っ、か、固いぃ……」

マサル「ふーっふーっ、ルリナさんのぶっともも、たまんない。ちんこ気持ちいい、もう、出る、出す、太ももに射精する!」

パンパンと音を立てながらルリナの太ももを犯すマサル、快感が登るのを感じさらに動きを速める。
ルリナは太もも越しにマサルの激しい熱を、雄の強い情動を感じ、その瞬間を覚悟した。

マサル「ぐぅ、で、出る、ぶっとももに出すぅ!」

マサルのペニスがルリナの太ももの間に沈むように動きを止めた。そして、
ビュルルルと太ももに射精した。ルリナの太ももを汚した精液は、そこに収まりきらずに飛び出した。

ルリナ「ひゃあああ、あ、熱いぃ、でて、るぅ……」

太ももに次々降りかかる雄に身悶えするルリナ、さらにそこから飛び出す雄種から目が離せない。

マサル「はぁはぁ……」

ルリナ「はぁ、ふぅ……」

射精を終えたマサルと、興奮が冷めないルリナ、2人の荒い息遣いが部屋に響く。
 ▼ 263 ンドン@マグマのしるし 22/03/20 23:43:34 ID:tV/Udyf6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
出した精液はルリナに舐めてほしいな
 ▼ 264 ンリキー@なんごくかいがら 22/03/21 00:08:50 ID:Nc6UyJxc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウはどうしてるかな
 ▼ 265 る◆cbcVBykPBI 22/03/21 23:43:13 ID:UlhEotGs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
脱力したルリナは膝から崩れ落ちる。視線を下げると、自身の太ももに滴っている精液が目に入る。

ルリナ(マサルの、精液……赤ちゃんの、素……)

意識していると、下腹部が疼くのを感じた。

マサルはそんなルリナの様子も気にせず、今だいきり立つイチモツをルリナに向ける。
目の前にいる健康的な肢体を持つ雌を犯したいという願望のまま動く。
マサルはルリナのユニフォームのボトムスをズリ下す。
ムッチリと綺麗な美尻が露わになる。

ルリナ「キャッ、マ、マサル?」

戸惑うルリナをよそに、マサルはルリナの尻肉を両手で握り込む。掌いっぱいに肉の詰まった尻の感触が広がる。
さらに昂ったペニスをルリナの濡れた割れ目にあてがう。

ルリナ「ちょ、いきなりそんな、こ、心の準備が――」

マサル「もうこんなに濡らしてるじゃないか。身体の準備ができてるなら問題ないよね?」

ルリナ「まっ――」

マサルが腰を入れると、剛直がルリナの膣へと挿入された。
 ▼ 266 ンボラー@モコシのみ 22/03/21 23:46:25 ID:3EYcO0ek NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルリ良いね
 ▼ 267 レイハナ@このはのおてがみ 22/03/24 00:16:50 ID:hVCE698Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
早く続きを読ませてくれ
 ▼ 268 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 00:52:30 ID:S7N6uta. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「かっはっ……あっ……」

有無を言わせないマサルの挿入、四つん這いのルリナは一瞬呼吸困難になる。
数瞬後、下腹部に侵入する圧迫感、メリメリと進みこじ開けられる感覚。今まで感じたことない異物感。そして――
ブチンッと音がした。

ルリナ「あ――」

下半身から猛烈な痛みを覚え、口から声が漏れる。

ルリナ「ひゃぁああん!?」

悲鳴ではなく、驚愕の嬌声が漏れる。
ルリナの両の乳房が2つの掌によって服越しに揉まれる。ムニュムニュと形を変えるルリナの豊満な双丘。

ルリナ「あ、あんっ、マサル、そこ――」

マサルの両の人差し指がルリナの2つの乳肉の一点をつついた。

ルリナ「や、ぁあああん!」

そこはルリナの乳首、ユニフォーム越しとはいえ敏感な部分を思い切り押し込まれ、ルリナは嬌声を上げる。
マサルはクリクリと人差し指を器用に回してルリナの乳首を弄る。
 ▼ 269 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 00:53:30 ID:S7N6uta. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「もう痛いのは平気ですか?」

ルリナ「え……?」

マサルに問われてルリナは気づく。
下腹部に感じた痛みが和らいでいる、というより慣れたのかもしれない。
マサルに乳首を責められた驚きと、乳首を伝う刺激で意識から外れていた。

ルリナ(もしかして、痛い想いをさせないために?)

急な胸への責めの理由を理解したルリナは、マサルの思わぬ気遣いに胸が高鳴る。

ルリナ(マサル、私のこと気遣ってくれたんだ)

マサルの腰は止まったままだ。まるでルリナの膣を慣れさせてなじませるように。

ルリナは頭だけ振り返る。

ルリナ「マサル、ずっと動かないと辛いでしょ? いいよ動いて」

マサル「大丈夫ですか?」

こちらを心配するようなマサルの顔は年相応、ルリナは愛おしさがこみあげてくる。

ルリナ「いいよ、マサル。私のこと、好きなだけ犯して」

脳髄の痺れる甘さとともにそんな言葉が出た。
 ▼ 270 る◆cbcVBykPBI 22/03/24 22:33:16 ID:S7N6uta. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルはルリナの熱のこもった視線と言葉に興奮を覚え、腰を激しく動かした。
出し入れする肉棒が、膣の襞にしゃぶられる感覚に酔いしれる。

マサル「はぁ、くぅ、うっく……」

ルリナ「あん、ひゃん、あっああああっ!」

ルリナの割れ目から愛液が溢れ出す。激しく動くペニスが出し入れされるたびに声が漏れる。

マサルは腰を動かすと同時に、両手でルリナの乳房を強く揉みしだく。
服越しの豊満な乳房はムニュムニュと形を変え、その極上の柔らかさを主張していた。
自分を受け入れる雌の熱がペニスを通じて伝わり、さらに腰が激しくピストンする。
そうして、限界が近づく。

マサル「ルリナ、さんっ。もう出ます。射精、でるぅ!」

ルリナ「いいよ、出して。マサルが、満足するまで出してぇ」

涎を垂らして、眼が虚ろな光を宿すルリナもまた限界が近かった。無理に気丈にふるまうがもう辛抱ができず、自分から腰を激しく動かした。


ルリナ「はぅ、おちんちん気持ちいい。もっと頂戴。もっと気持ちいいの頂戴!」


ルリナの懇願にマサルの股間がさらにかたくなる。
マサルはさらにピストン運動を早くし、強く押し込むと、ペニスの先端になにかが触れた。
それはメズールの子宮、あかちゃんの部屋だ。
そこを激しく責められ、マサルは悩みながらもセルメダルを配ると約束した。
 ▼ 271 ゴジムシ@うみなりのスズ 22/03/24 22:43:59 ID:jDro6.9U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
服越しじゃなくて直接触ればいいのに
メズールとかセルメダルとかどういう意味だ?
 ▼ 272 シツブテ@つめたいにんじん 22/03/24 22:58:59 ID:S7N6uta. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>271
申し訳ない、寝ぼけて書いてしまいました。
 ▼ 273 トウモリ@のんきミント 22/03/24 23:01:14 ID:S7N6uta. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それはルリナの子宮、あかちゃんの部屋だ。
そこを激しく責められ、ルリナの脳髄に快楽が叩き込まれる。
口はだらしなく開いて、涎が垂れている。

このように変換してください。
 ▼ 274 る◆cbcVBykPBI 22/03/26 23:49:35 ID:BbY2rAag NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは両の掌の感触では満足できなかった。

マサル(服越しでも気持ちいい、けど、やっぱり――)

マサルは素早く彼女のユニフォームの下に手を滑り込ませると、さらに下にあるスポーツブラのの下にも入り込ませ、そこにある双丘を揉みしだいた。

ルリナ「あ、あああああん!!」


ほとんど悲鳴のようなルリナの嬌声。喉の奥から絞り出したルリナは背中をのけ反らせる。
マサルは生乳の柔らかさを知っている。今まで3人もの女の乳に触れてきた。だからこそ、直接ルリナのおっぱいに触れなければ我慢できなかった。
ルリナの乳房の感触は今までとは違う柔らかさ。さらには汗の湿り気が指への吸い付きを高め、その感触がマサルを楽しませる。
剛直もまた硬さを増し、腰の動きも早くなる。

ルリナ「ん、んっく、やぁん……」

少女のようなルリナの甘い声、快感で火照ったその身体には汗が浮かんでいた。
ペロリ、とマサルはルリナの首筋に舌を這わせる。

ルリナ「ああっ!」

舌に乗る、塩気と美女の甘さ、マサルは舌なめずりすると、さらに首筋にちゅうっ吸い付く。

ルリナ「あっ、それ、くすぐった……」

マサル「でも、気持ちいいんでしょ?」

ルリナ「っ!?」

マサル「舐めたり吸ったりすると、ルリナさんのアソコ、キュウッて俺のちんこ締め付けてるよ。こうされるのが好きなんだ」

マサルは口を弧に描くと、ルリナの首を舐め、吸い、歯を立てた。

ルリナ(あっ、わ、私、食べられる、マサルに全部食べられちゃう……)

全身が年下の男の子の支配下に置かれたことを自覚したルリナ。
下腹部がさらに熱くなり、女陰がさらに愛液で潤うのを自覚した。
 ▼ 275 ラルダルマッカ@でんせつのメモ3 22/03/26 23:57:22 ID:9NtcowQs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 276 る◆cbcVBykPBI 22/03/27 00:33:33 ID:tTkQLLnw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナ「マサル、お願い、マサルの、ほしい……」

マサル「何が欲しいんですか? はっきり言ってください」

懇願するルリナにマサルは嗜虐心が煽られる。
今まで年上の先輩でジムリーダーである女性が涙目で縋っている。

ルリナ「マサルの……お、ちんちん、くだ、さい、赤ちゃんのもと、たくさん、ほしいです」

蕩けるようなルリナの声に、股間がさらに膨張し、睾丸が精子を増産している。
そして本能のまま、目の前の雌を、喰らう。

全霊の力を込め、下半身をルリナの膣へぶつける。疲労は感じない。雌を孕ませるために、無尽蔵の体力でピストン運動を続ける。
彼女の膣は男性器を受け入れ快楽与える器官として最良の働きをしている。
マサルの剛直を舐り、啜り、絞り上げた。けれどそれ以上に、マサルの屹立がルリナの女肉を悦ばせている。
硬く熱い雄の象徴は、雌肉を蕩けさせ、ルリナの全身に快楽を与えている。
それでも、マサルの精液は次々をペニスを駆け上がる。目の前の極上の雌を孕ませ子を産ませようと働く。
応えるように雌肉もペニスを絞り上げ、子宮は精子を受け入れるため拡張している。

直接見たわけではない。それでもマサルは感じていた。ルリナが自分を受け入れようとしていることを。
だからこそ、さらなる昂りを全身で感じ、快楽を貪る。
両手は豊満な乳肉を揉みしだき、下半身は雄の本能のまま動かす。

そして、その時は近づく。
ペニスにたまった欲求は最高潮にまで至る。

マサル「っく、出すよルリナさん。俺の精液、全部飲んでもらうから」

ルリナ「ふっくぅ……くだ、しゃい、マサルの、濃いい精子、注いで、ちょうだいい……」

虚ろな瞳のルリナを見た瞬間、すべてが決壊する。
一際強く、マサルは腰を押し込んだ。

びゅるるるるっ

腰を押し付け、そのまま射精した。長い時間待たされた精液は余すことなく、ルリナの子宮へと注がれる。
ビュルっと注ぐたびにルリナの肢体がビクンっと跳ねる。
何度も何度もルリナの細い肉体が震えると、彼女はうつ伏せに倒れ込んだ。
 ▼ 277 ーナイト@ふるびたかいず 22/03/28 21:41:51 ID:h5sAOLqo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 278 る◆cbcVBykPBI 22/03/29 01:03:42 ID:J69sFrsI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル「っく、くううぅ……ぐっ」

ルリナ「あっ、あああ……で、てるぅ」

マサルはルリナの尻を強く掴み、湧き上がる欲求のまま膣に射精する。
ルリナは大きく背を仰け反ると、ビクビクと震え、その顔は快感に酔いしれるように恍惚となる。

射精を終えると、マサルはルリナの尻肉を握ったまま、下半身を脱力させる。
同時にルリナも仰け反った体が地面に倒れる。

ルリナ「はぁ……はぁ……」

赤い顔で浅い呼吸を続けるルリナは放心状態で目の焦点は合っていない。
ルリナは膝立ちのまま尻を晒している。そこからマサルは体を離すと、挿入されていたペニスも引っこ抜く。
栓が無くなった肉花弁は、愛液と精液をトロリと漏らす。
腰を浮かせたままという、なんとも滑稽な恰好でルリナは動かなくなる。

射精の余韻を味わうマサルがふと視線を向けると、

サイトウ「はぁはぁ、あ、あん……」

顔を赤くしたサイトウが膝立ちのまま、自分の秘所を指で掻き回し、ユニフォームの下から手を突っ込んで自分の乳房をまさぐっていた。
 ▼ 279 リンク@ほのおのジュエル 22/03/29 16:18:57 ID:eYOAg6Fc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
地の文減らして人物のセリフ増やしてほしい
 ▼ 280 ニューラ@まんぷくおこう 22/03/29 16:47:11 ID:hMKkTGFE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
残るはクララだけか
 ▼ 281 ーマルド@わすれもの 22/03/29 19:35:13 ID:eYOAg6Fc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さすがにサイトウが最後の女の子でこれ以上は増えないよな?
 ▼ 282 ーケン@むしのジュエル 22/04/01 08:28:20 ID:.XTsq8cM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
甘々イチャラブ期待
 ▼ 283 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 21:56:04 ID:R0lsGGQA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
幕間という名の練習


マサル「あの、動けないんですけど」

マサルはユウリに縛られベッドに寝かされていた。
目の前には下着姿のユウリが熱っぽい視線をマサルに送っていた。

ユウリ「えっへへー今日は私が責めてあげるね♡」

ユウリ「マサルったら、もうこんなにおちんちんおっきくして、これからされること想像して期待してるのかな♡」

ユウリ「どうされたい? このままお手々でしこしこーしこしこーてされたい? それともお口でちゅっちゅレロレロって舐めてほしい? それろもおっぱいでたっぷんにゅぷにゅぷってされたい? それとも私の中でズボズボしてすぐにびゅっびゅって射精したいかな?」

ユウリ「きゃ! またおっきくなった。あはは♡ マサルったら私の言ったこと想像してこんなにしちゃったんだ。すごく赤くなって、血管ビキビキって浮いてるよ。素敵♡」

ユウリ「こんな逞しいおちんちん見せられたら、私も興奮でドキドキしてお腹キュンキュンしちゃうよ♡」

ユウリ「私の子宮が『マサルの赤ちゃんほしいよーって、赤ちゃんの素頂戴よー』って言ってるよ♡」

ユウリ「すーっはーっ……」

ユウリ「すっごい匂い、マサルの雄の匂いたまんない♡ とっても濃くてくっさいのに、いつまでも嗅ぎたくなっちゃう♡」

ユウリ「私のこと、犯したいって、種付けしたいって声が聞こえちゃう♡」

ユウリ「それじゃあマサルのお願い通りに、してあげる♡」
 ▼ 284 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 21:56:35 ID:R0lsGGQA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリの手がマサルの陰茎を握る。

ユウリ「はぁ、あっつぅい♡ こんなに興奮して嬉しいな。じゃあ私も頑張らなきゃね♡ はい、シコシコ―シコシコ―、マサルの熱くてふっといおちんぽ、たくさん虐めてあげるね。シコシコ―。あ、もう先走り汁出てる。手だけで気持ちいんだ♡ 我慢できなくなったんだ、よわよわおちんぽ君♡」

ユウリ「じゃあ次はお口でしてあげるね♡ あむっ、むっちゅれろれろ、ずっちゅるるるるっ♡」

ユウリ「むぐ、ぢゅぢゅっむっふう、ぷはぁ、顎が疲れるね……♡ でもすっごく美味しいよ。マサルも気持ちいよね。口の中でおちんぽビクンビクンて震えてたよ♡」

ユウリ「じゃあ、次はマサルのだーい好きなおっぱいで気持ちよくしてあげるね♡ あ、おちんちんのお汁ドクドクッて出た。おっぱい見ただけで興奮しちゃったんだ。同年代じゃ絶対一番おっきいおっぱい、早くほしいんだ。ほら見て、軽く体を動かしただけで、たっぷんぷるんって震えてるよ♡ 欲しいんでしょ♡ 早くおちんぽ挟んでほしいでしょ♡」

ユウリ「なかなかできる娘いないよね♡ 柔らかくておっきなおっぱいでのパ・イ・ズ・リ♡ おっぱいでにゅぷにゅぷズリズリっておちんぽ挟んで扱いちゃうの♡ 我慢できるかな♡ おっぱいで気持ちよくされて精子の無駄撃ちしなくてすむかな♡」

ユウリ「はーい、挟みますよー、きゃ! おちんぽの先っぽ、おっぱいの谷間の下から触っただけでビクンてなったよ♡ 『早く挟んでー』って声出ちゃってるね♡ じゃあいくよー。えいえーい♡」

にゅっぷにゅぷぷぷ♡

ユウリ「んんっおちんちんあっつい♡ マサルのおっきいおちんちん、私のおっぱいに挟まれて見えなくなっちゃった。谷間でおちんちんビクビクしてるね♡ 可愛いー♡」

ユウリ「動かすからねー♡ えいっえいっ、あ、マサル気持ちいいんだ♡ 感じてる顔可愛いー♡ あんっおちんちんおっぱいの中で暴れてるー♡ 私がマサルを気持ちよくさせてるのに私が犯されてるみたいね♡ でも今日責めるのは私だもん♡ ほらほら、早くイっちゃえ♡ 我慢しなくていいよ♡ おっぱいに挟まれて射精しちゃえ♡ 気持ちいいなら出しちゃえ♡ おっぱいにぴゅぴゅーってお漏らししちゃえ♡」

ユウリ「あっ膨らんだ♡ もう出るんだね♡ いいよ、いっぱい出して♡」

どっぴゅ、どくんどくん♡

ユウリ「ああーん♡ あっついのいっぱい出てる。おっぱいの谷間から、精子溢れてるー♡ おっぱい妊娠しちゃう♡」

ユウリ「えへへ、マサルが気持ちよくなって、私も嬉しいよ♡ これからも私の身体で気持ちよくなっていいからね♡ 大好き♡」




セリフ増やして書いたけど、まだ慣れない。がんばる。

ハーレム大好きなのでまだまだ女は増やしていく。
 ▼ 285 ュバルゴ@きよめのおふだ 22/04/02 21:57:40 ID:wVyw31m2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞがんばれいいぞがんばれ
 ▼ 286 チャブル@カプZ 22/04/02 22:31:36 ID:wVyw31m2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こっちのほうがいいな
 ▼ 287 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 22:33:00 ID:R0lsGGQA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セリフだらけはまだ慣れませんね。
趣向として、地の文があった方が興奮するというのもありますし。
ほどよい塩梅を見つけたいです。
 ▼ 288 ャヒート@ダイブボール 22/04/02 22:35:08 ID:wVyw31m2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バランスが大事ということだな
 ▼ 289 ャビー@なぞのかけらL 22/04/02 23:00:59 ID:wVyw31m2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
他の地方のキャラは出てくるかな?ガラルにやってくるかそれともマサルが他の地方に行ったりとか
 ▼ 290 ニータ@ホエルコじょうろ 22/04/02 23:02:15 ID:YmCgTiDI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
他の地方ならルチアに来て欲しい
 ▼ 291 る◆cbcVBykPBI 22/04/02 23:12:31 ID:R0lsGGQA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサル主人公ならガラルの女だけになりますね。
ルチア書くなら男はユウキにします。
 ▼ 292 ズクモ@もうどくプレート 22/04/03 12:18:25 ID:7oEs0ocM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 293 ース@ひかりごけ 22/04/03 12:18:46 ID:7oEs0ocM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>292
ミス すまん
 ▼ 294 ョロゾ@サトピカZ 22/04/03 23:23:21 ID:RYVcNosg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>228みたいに褒めまくってメロメロにしたいな
可愛い言いまくってドキドキさせたい
 ▼ 295 シギバナ@ルガルガンZ 22/04/03 23:29:44 ID:RYVcNosg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お姫様抱っことか恋人繋ぎとかもいいよな、もしくは二人とも裸になってギュッと抱きしめるとか
 ▼ 296 ンバット@ヤシのミルク 22/04/04 16:23:07 ID:vpN.ojgg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
定番のキスと胸揉みも忘れずに
 ▼ 297 カブ@タウンマップ 22/04/06 00:29:35 ID:Lo1Ag6Qk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次はいよいよサイトウの番だな
 ▼ 298 ードラン@ふしぎなタマゴ 22/04/08 23:46:52 ID:7.Gg5Bnc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続きが待ち遠しい
 ▼ 299 ューラ@ガンバリのいわ 22/04/10 23:17:00 ID:w3Bk92CI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 300 ガユキノオー@プテラナイト 22/04/18 17:17:19 ID:r9GwKdqw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってる
 ▼ 301 ベノム@イバンのみ 22/04/18 17:19:17 ID:tjl6yQDw NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 ▼ 302 ドラン@こうかくレンズ 22/04/22 00:19:16 ID:1J0Ivvr2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 303 トム@インドメタシン 22/04/22 22:31:07 ID:QfDIiod2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 304 ルトス@フリーズカセット 22/04/27 17:40:01 ID:E0RIuklg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウとのイチャラブが早く見たい
 ▼ 305 ガミュウツーX@タラプのみ 22/05/04 22:38:30 ID:uzlIj84A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってます
 ▼ 306 ャロップ@おとどけもの 22/05/11 21:20:21 ID:LrDMi3sE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 307 ラーチ@おとしもの 22/05/14 23:33:45 ID:7Qgw75Hs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
戻って来てくれ
 ▼ 308 スイドレディア@だいだいバッジ 22/05/19 00:09:48 ID:v0aQ45Jg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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 ▼ 309 ンシグラードン@かざんのおきいし 22/05/22 12:34:13 ID:fudQKF82 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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 ▼ 310 ッチムシ@フォーカスレンズ 22/05/28 08:24:55 ID:dbLo9olQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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 ▼ 311 ソッキー@アクロママシーン 22/06/02 00:56:23 ID:CQWAdKbg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってる
 ▼ 312 ケッチャ@いわのジュエル 22/06/08 08:12:51 ID:0HegZIRU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 313 ホミル@アグノムのきば 22/06/08 16:44:16 ID:C0xIWssw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウが最後の女の子でもいいから完結してほしい
 ▼ 314 ーメイル@クサZ 22/06/14 23:16:29 ID:L2Pka2Eg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 315 ガルデ@どろだんご 22/06/21 22:11:02 ID:5z3Egk8Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ってる
 ▼ 316 マワリ@プロテクター 22/07/01 22:25:08 ID:ZKS2KnUg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 317 ズパス@ゲンガナイト 22/07/11 00:33:38 ID:m0NIrN0Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来ないのかな
 ▼ 318 る◆cbcVBykPBI 22/07/12 22:47:00 ID:13Zcm1vI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サイトウの褐色の肌が火照り、潤んだ瞳でマサルを見ていた。
そこには普段の凛々しい表情は無く、物欲しそうにする童女のようだ。

マサル(童女にしては顔がいやらしいけど……)

ルリナ「はぁ……はぁ……♡」

マサルは自身の下で虚ろな顔で笑うルリナをそのままに、サイトウの元へと向かう。

歩くマサルの陰茎は天を衝くようにそそり立っていた。そのまま歩く様子は傍から見れば滑稽だ。
しかし、サイトウは違う。自分に近づいてくる男、その股間に視線が注がれている。

サイトウ(ああ、マサルがこっちに来きます。ルリナさんみたいに犯される。逃げないと……でも、アソコ弄るの止められません。マサルから目が離せない。あ、おちんちん、来る。私のとこまできちゃう……♡)

マサルの歩みが止まる。サイトウは一歩も下がらない。
膝立ちのサイトウはマサルに見下ろされる位置関係となる。そんなサイトウの目の前には、

サイトウ(あっ♡ おっきいおちんちん、めのまえ、おちんちん、ガチガチでビクビクしてます……♡)

サイトウの薄青色の両目にはマサルの剛直が映る。
ただそこに存在するだけで、サイトウの腰は砕ける。

サイトウ(だ、ダメ、こんなはしたないの見ちゃだめ、けど、すごい、すてきぃ……♡)

マサルはサイトウの媚びるような視線に無言ながら興奮していた。
普段の凛々しいサイトウが、自身のペニスに見ほれる姿はとても魅惑的だった。
脳内では、彼女を犯したいという感情がぐるぐると回っていた。けれど、無理矢理そういうことはしたくなかった。
だから、

マサル「サイトウ、俺、サイトウとシたいけど、いいかな?」

サイトウ「はい♡ こんな身体で良ければめちゃくちゃにしてくだひゃい♡」

サイトウは「はっはっ♡」とワンパチのような呼吸をしながら即答した。
 ▼ 319 ークイン@あべこべやき 22/07/12 22:47:20 ID:IBYoh5bk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 320 る◆cbcVBykPBI 22/07/12 22:49:59 ID:13Zcm1vI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お待たせして申し訳ないです。
ひとまず今日はここまでです。
少しずつでも更新していきます。
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下URLから閲覧下さい。
https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=1507483
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