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SS

【入れ替わり】ぼく「あいた」

 ▼ 1 レズン@いかずちプレート 23/09/14 03:02:45 ID:/H4EcyfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぶつかった相手

カエデ
ナンジャモ
リップ
メロコ
ビワ
チリ

先5票
僕くんの年齢は相手と同じくらいにする
 ▼ 2 ガピジョット@ひかりのねんど 23/09/14 03:05:16 ID:wWwM86Jo NGネーム登録 NGID登録 報告
カエデ
 ▼ 3 ローニャ@ひでん:あまスパイス 23/09/14 03:13:51 ID:IEd6Ap96 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビワ
 ▼ 4 ーディ@ピートブロック 23/09/14 03:21:07 ID:xZd2UA4s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
AZ
 ▼ 5 wbn2j1/Rlw 23/09/14 05:37:42 ID:iLF6/fj6 [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
5は長いから3票にすっぞ
 ▼ 6 ラーミィ@クズモーのどくそ 23/09/14 08:47:50 ID:lBic/m4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リップ
 ▼ 7 ネコロロ@ダークボール 23/09/14 08:48:20 ID:CLY2Z7ZY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ビワ
 ▼ 8 トベター@えいえんのこおり 23/09/14 08:52:06 ID:LFzAEoyg NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 9 エルオー@ねがいのかたまり 23/09/14 09:05:25 ID:6Qk28tTM NGネーム登録 NGID登録 報告
カエデ
 ▼ 10 リテヤマ@ひこうのジュエル 23/09/14 09:24:18 ID:lBic/m4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ
 ▼ 11 wbn2j1/Rlw 23/09/14 10:46:36 ID:iLF6/fj6 [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜セルクルタウン〜

ぼく「ふう……勉強疲れたー」

 ぼくはパルデア地方のごく普通の学生。
 公務員の資格を取るために勉強しているのだ。
 そんなぼくの楽しみは、息抜きにムクロジのスイーツを食べること。
 今日はよく勉強したから、早速息抜きだ。

モトトカゲ「ぶーん!」

ぼく「ようし、今日はクリームたっぷりのコロネにするか!」

店員「いらっしゃいませー!」

ぼく「コロネください!」

店員「かしこまりましたー!」

 今日も学生生活は順調だ!

ぼく「ふう……おいしかった〜」

 好物のスイーツを食べ終わったあと、僕は気軽に散歩することにした。
 ちょうど夕方なのか、あまり人はいないようだった。

ぼく「あ……」

 そんな時、ジムバトルするところである人物がいた。
 ▼ 12 wbn2j1/Rlw 23/09/14 10:50:34 ID:iLF6/fj6 [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」

 あの人は……あのムクロジの店長であり、セルクルタウンのジムリーダーを務めているカエデさん。
 虫の繭のように包まれた髪の毛、色っぽいホクロ、清潔感のあるコック服……そんな彼女の姿に見惚れていた。

カエデ「ワナイダー!」

ワナイダー「ワナ!」

ぼく「おおぉ……」

カエデ「ふう……」

 ぼくはただ彼女の特訓を見続けていた。

カエデ「あら? あなたは…」

ぼく「あ」

どうやら、カエデさんはぼくに気づいたようだ

カエデ「あなた、私のところの常連さんじゃない」

ぼく「わ、わかるんですか?」

カエデ「もちろん♪お客様の顔は覚えているわよ」

ぼく「あ、あはは……トレーニングですか?」

カエデ「ええ、今後挑戦を受けるかもしれない相手に備えてね」

ぼく「カエデさん、素晴らしかったです…///」

カエデ「あら、ありがとう。あ、そうだ。折角だし私とバトルしてみない?」

ぼく「カエデさんとですか!?」

カエデ「ええ、トレーナー同士が目を合ったらバトルでしょ?」

ぼく「よ、ようし…」

 自慢ではないが、ぼくだってバトルの腕ぐらいはある。虫タイプ担当だし、ボクは飛行タイプと岩タイプで…
 ぼくは階段を登った。

カエデ「それじゃあ、いくわよ♪」

ぼく「お願いします!」
 ▼ 13 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:02:41 ID:iLF6/fj6 [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「やったー♪」

ぼく「う、うそ……」

 相性は有利だったのにぼくの完敗だった。レベルの差が違ったのか。

ぼく「強いですね…さすがジムリーダー…」

カエデ「あなたもなかなか良かったですよ♪どうせならあなたもチャンピオン目指してみない?」

ぼく「か、考えておきます///」

 うわあ、カエデさん美人だなぁ…///

カエデ「暗くなってきましたね。特訓に付き合ってもらってごめんなさいね」

ぼく「い、いえ…ぼくも楽しかったです」

 こんな美人さんと一緒に時間過ごせただけでもよしとしよう。

 ムラムラ

カエデ「♪」

 カエデさんがバトルフィールドの階段を降り始めている。
 カエデさんの後ろ姿を見ていると、なかなか色っぽい身体をしている。

ぼく「///」ドキドキ

 今夜のおかずは決まりかな?

カエデ「降りないのですか?」

ぼく「あ、すいません!」

 今のぼくは勃っている。こんなのを見られたら恥ずかしい。
 そうやって前屈みになりながら階段を降り始めた。
 すると……

 ずるっ

ぼく「あ」

カエデ「え?」

 ガッツン‼︎

 ぼくとカエデさんはお互いに頭をぶつけた。

ぼく「」
カエデ「」
 ▼ 14 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:07:28 ID:iLF6/fj6 [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「……ぼくくん?」

ぼく「……」

「…ねえ、ぼくくん?大丈夫?」

ぼく「う…うぅ…」

 確かぼくは、階段から落ちて、カエデさんと頭を打って……そうか……大丈夫だったんだ……

ぼく(?)「よかった……無事だったのね……」

ぼく「……?」

 え? ぼくの目の前にいるのは……ぼく!?

ぼく「ええぇ!?」

ぼく(?)「あのね、落ち着いてね?」

 なんでぼくが目の前に? じゃあぼくは一体……

ぼく(?)「えっとね、落ち着いてみて欲しいの……」

 ぼくの見た目をした人は、手鏡を持っており、ぼくに見せてくると……

カエデ(?)「…………」

 鏡に写っていたのは、カエデさんだった。

カエデ(?)「…………」

 いや、これはぼくだった

カエデ(ぼく)「……えええええええええぇ!?」
 ▼ 15 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:08:24 ID:iLF6/fj6 [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの状態 安価下

同じくパニクっている
最初は驚いたけど落ち着いている
 ▼ 16 ルノリ@マグマブースター 23/09/14 11:10:07 ID:/EnEVhxI NGネーム登録 NGID登録 報告
最初は驚いたけど落ち着いている
 ▼ 17 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:15:35 ID:iLF6/fj6 [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデぼく「うわああああぁ!? ぼくが! ぼくが! ぼくがカエデさんに!?」

ぼくカエデ「そうなのよ……多分さっきお互いに頭をぶつけちゃったからなのよね」

カエデぼく「あわわわわわなんて事に……ボクとカエデさんが……」

ぼくカエデ「まさか漫画みたいなことが起きちゃうなんてね……」

カエデぼく「なんでカエデさんは落ち着いてるんですか!」

ぼくカエデ「私も最初は驚きました。でも、起きてしまったものはしょうがないと思ってね」

カエデぼく「うわあ……落ち着いてる……」

 どうすればいいんだ……

ぼくカエデ「とりあえず、ここにいても仕方ないわ。一旦私の家に行きましょう」

 ▼ 18 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:23:27 ID:iLF6/fj6 [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜カエデ宅〜

カエデぼく「……お、おじゃまします」

ぼくカエデ「どうぞ……」

カエデぼく「……」

 カエデさんの家は……とっても綺麗だった。
 パティスリーの店長に恥じぬ、本人のように綺麗に整理されている。

ぼくカエデ「自由にしていいわよ。ちょっとお茶入れてあげるね」

カエデぼく「は、はい……💦」

 まさか入れ替わるなんて漫画みたいなことが起きるとは……
 これ、大丈夫なのか……?

待機中のぼくくんどうなる?安価下
 ▼ 19 ケンカニ@ネッコアラのツメ 23/09/14 11:24:21 ID:IEd6Ap96 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの家をキョロキョロ見回す
 ▼ 20 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:46:29 ID:iLF6/fj6 [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデぼく「……」キョロキョロ

 とりあえずカエデさんがお茶を作っている間、入れ替わった事に落ち着かないぼくは、周囲を見まわした。
 おしゃれな陶器、綺麗に整った家具、いろんな調理器具、レシピ本……
 ヒメグマやタマンチュラのぬいぐるみもある……
 壁紙には森や虫ポケモン、そしてお菓子の絵が描かれている。
 まさにカエデさんの雰囲気に似合った部屋だと言えよう。

カエデぼく「……」

ぼくカエデ「はい、どうぞ…」

 カエデさんがお菓子とお茶を持ってきてくれた。
 小さく切ったケーキだ。

カエデぼく「あ、ありがとうございます。いただきます……」

 とりあえずお菓子とお茶で落ち着こう……

カエデぼく「ずずず……」


ぼくカエデ「困ったわね……」

カエデぼく「すいません、ぼくのせいで……」

ぼくカエデ「気にすることはないわ。あれは事故よ」

カエデぼく「……」

 事故っていうか……確かに事故だけど……前屈みしてなければ……

ぼくカエデ「とりあえず、元に戻る方法を見つけた方がいいわね」

カエデぼく「そ、そうですよね……どうしたら元に戻るか……あ、入れ替わりのきっかけとなったようにお互いに頭をぶつけるとか…?」

ぼくカエデ「それは私も思ったわ。でも流石に確証はないし、本当に死んじゃうかもしれないし…」

カエデぼく「医者に診てもらうべきでしょうか…?」

ぼくカエデ「信じてもらえるかしら…」

カエデぼく「……」
 ▼ 21 wbn2j1/Rlw 23/09/14 11:52:29 ID:iLF6/fj6 [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぼくカエデ「……仕方ない、明日は仮病で店を休む事にするわ」

カエデぼく「すいません……」

ぼくカエデ「気にしないで。あなたは……私はどうするべきかしら?出席とか提出しなければならないものとかある?」

カエデぼく「だ、大丈夫です。ぼくの方から欠席届を申請します」

ぼくカエデ「そうね……今日はもう遅いし、明日考えましょう?今日はここに泊まっておいたほうがいいわ」

カエデぼく「す、すいません……」

 なんでこんな事になったんだろう……

ぼくカエデ「ところで、ぼくくん…」

カエデぼく「あ、はい」

ぼくカエデ「できれば胡座をかかないでほしいかな…?」

カエデぼく「…あ」

 しまった、今のぼくはカエデさんの体だった!はしたない💦
 何とか姿勢を直した。
 正座とか慣れてない……

ぼくカエデ「しかし、倒れたせいで土被ってるわね……お風呂にしましょう」

 OFURO!先3票
 ISSHO
 BETSUBETSU
 
 ▼ 22 ガギャラドス@ヤングースのけ 23/09/14 12:26:17 ID:MbD2orgA NGネーム登録 NGID登録 報告
ISSHO
 ▼ 23 ローラディグダ@きりみフライ 23/09/14 12:39:33 ID:2xMcHAqE NGネーム登録 NGID登録 報告
一緒
 ▼ 24 wbn2j1/Rlw 23/09/14 18:15:20 ID:iLF6/fj6 [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぼくカエデ「お風呂にしましょう」

カエデぼく「……ふえ?」

 え?今お風呂って言った?

ぼくカエデ「ほら、いきましょう」

カエデぼく「え?それって……」

ぼくカエデ「私の身体で変なことされると困るからね……一緒に入るわよ」

カエデぼく「……は、はい」

〜脱衣所〜

カエデぼく「……」ドキドキドキドキ

 一緒にカエデさんのお風呂に入る事になった。
 そして、お風呂に入るということは当然、脱いでしまうというわけで……

カエデぼく「……///」

 カエデさんの身体、とても綺麗だった。
 そして、肌がとてもスベスベして、胸が大きくて、腰回りが引き締まってて、お尻も丸くて、顔のほくろが色っぽくて……///

ぼくカエデ「……(これが男の身体なのね。妙な感じね…)」サワサワ

 一方、カエデは少し自分の身体には本来ないものを触っていた。

ぼくカエデ「ほら、いきましょう」

カエデぼく「は、はい///」

 一緒に浴場へ入る!ここでの展開安価下
 ▼ 25 ナバァ@ヒメリのみ 23/09/14 18:27:28 ID:19JALsMM NGネーム登録 NGID登録 報告
お風呂でエッチしようとするも、ゴムは部屋にしかないため寝る時しようと話がまとまる
 ▼ 26 wbn2j1/Rlw 23/09/15 01:14:19 ID:rd.QsIyM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデぼく「//////」

 こ、これはどういう状況なのか……
 女の人と身体が入れ替わって、その人と一緒にお風呂入っている……

ぼくカエデ「これがシャンプー、これがリンス、これがコンディショナー。一押しだけでいいからね?」

カエデぼく「は、はい…///」

 とにかく、カエデさんの言うとおり髪の毛を洗い始めた。
 カエデさんの髪の毛……柔らかい……///

ぼくカエデ「髪の毛の扱いはね…」

カエデぼく「え?」

 カエデさんに髪の洗い方の指示をされた……
 確かにぼくは普段は適当に洗っているけど……そうだった、今は自分の身体じゃなかった……

 ザー

カエデぼく「///」

 ううぅ……カエデさんに髪の毛を洗うの手伝ってもらっちゃった

ぼくカエデ「……」

カエデぼく「///」

ぼくカエデ「次は身体を洗ったほうがいいわね」

カエデぼく「え?」

 安価下
 自分でやる
 うまくできないのでカエデがやる
 ▼ 27 スイゾロアーク@カットミニトマト 23/09/15 01:16:59 ID:uGdQfkU6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデがやる
 ▼ 28 wbn2j1/Rlw 23/09/15 01:36:02 ID:rd.QsIyM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデぼく「……っ///」

 確かに、カエデさんの身体は綺麗にすべきだろう
 お菓子を作ってる以上、清潔さは大事だ。
 その上ジムリーダーで顔が広い故に、見た目も相当気を遣っているようだ。

カエデぼく「……」

 とりあえず、ぼくはスポンジを手に持ち、身体を洗うために……

カエデぼく「…///」

 スポンジを胸に擦り付けてみた。

 むにっ♡

カエデぼく「ひゃうっ!?」

 や、やわらかい……大人の女性のおっぱいを触るのは初めてだけど……これは間違いなく柔らかい!

カエデぼく「はあ…はあ…」

ぼくカエデ「ああ、じれったいわね……時間かかりすぎよ。私がやるわ」

 カエデさんがカエデの身体を持った男の身体を洗う!
 洗い方安価下!
 ▼ 29 ランテス@2ごうしつのカギ 23/09/15 01:40:35 ID:uGdQfkU6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おっぱいを重点的に洗う
 ▼ 30 wbn2j1/Rlw 23/09/15 05:35:35 ID:rd.QsIyM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぼくカエデ「ほら、こっち向いて」

カエデぼく「ひゃっ!?///」

 無理矢理カエデさんの方に向かされた。

カエデぼく「か、カエデさん……」

 ぼくが…いや、ぼくの姿をしたカエデさんがジロジロと見ている。

ぼくカエデ「私の身体だから私に任せなさい」

 そう言いつつ、カエデさんは片手にスポンジを持ちつつもう片方の手でぼくの、いやカエデさん本人の胸を持ち上げるように掴んだ。

 むにっ♡

カエデぼく「んひゃっ!?///」ビクン

 む、胸を掴まれた……なんか全身がビリッときて……

ぼくカエデ(……柔らかい)

 カエデ本人も自分の身体の感度を理解しており、当然自分自身で胸を揉んだ事もある。
 しかし、男の身体になって改めて自分で掴むと、自分で慰めていた時の感覚とは少し違うのだ。
 似たようで違う感覚をカエデは感じていた。

 もみっ♡ もみっ♡

ぼくカエデ(客観的に触るとこんな感じなのね……)

 カエデは自分の胸の柔らかさに興味を持ちつつ更に揉んできた。

 ぼくくんの感度 安価下
 カエデより低い
 カエデと同じぐらい
 むしろカエデより高い
 ▼ 31 wbn2j1/Rlw 23/09/15 07:03:56 ID:rd.QsIyM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いちいち名前かくの面倒臭いので

ぼく→見た目がカエデ

カエデ→見た目がぼく

という形で脳内変換できる?

ksk
 ▼ 32 ラーメ@がんせきおこう 23/09/15 09:46:33 ID:RJY6MQCc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
同じくらい
 ▼ 33 wbn2j1/Rlw 23/09/15 10:06:58 ID:boAooxP. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 もみっ♡ もみっ♡

ぼく「あっ/// んんん///♡」

カエデ「……ゴクッ、声出過ぎよ」

ぼく「そ、そんなこと言われても…///」

 胸を揉みながら重点的に自分の身体を洗うカエデ。
 かつての性体験で自分も同じような声をあげていたのを思い出すが、相手から見ると感じ方も違ってしまうものなのだろう。

カエデ「ほら、今度はこっちよ」

 すりすり

ぼく「んああぁ///」

カエデ(私、こんなに感度あったのかしら…)

 自分が触って自分の喘ぐ姿を目にしてしまうカエデ。
 その上、今の彼女は男の肉体である。
 そんな彼女は男の性なのかついつい自分の身体といえど探究心が芽生えてしまったようだ。

 むくむくっ…

ぼく「はあはあ…///」

カエデ「……」

 本来カエデのない男の部分が芽生えようとしていた。

 ざざ〜

ぼく「///」

カエデ「ねえ、ぼく……ベッドに行きましょう……?」

ぼく「え?」

 カエデは何かが芽生え始めていた。
 ▼ 34 wbn2j1/Rlw 23/09/15 10:07:22 ID:boAooxP. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぼくの名前>>36
 ▼ 35 シャマリ@コンペボール 23/09/15 10:11:11 ID:uGdQfkU6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 36 ドレックス@カラミンゴのうもう 23/09/15 10:27:45 ID:12jMNo4I NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ
 ▼ 37 wbn2j1/Rlw 23/09/15 10:45:49 ID:boAooxP. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「か、カエデさん……?」

カエデ「ふふふ……あのね、自分の身体の反応を見てるとね……つい興奮しちゃったの///」

 ムラムラ

 カエデにベッドに行こうと言われたヒロシ。
 彼女の言うことに何と無く逆らえなかったヒロシは、自分の身体のある物がビルドアップしているのを目にしてしまう。
 かなり複雑な思いだ。

ヒロシ「お、落ち着いてくださいよ!カエデさん、自分の身体ですよ?///」

カエデ「そうね。だからこそ試してみたくなっちゃったのかも///」

ヒロシ「か、考え直しましょうよ!///」

カエデ「大丈夫、ゴムを着けておくわ。それに……あなた、階段降りる時に私の身体を見てたでしょ?」

ヒロシ「ええぇ!?(バレてた!?)」

カエデ「それで、前屈みになって転んだのでしょ?」

 カエデ本人もよく大きな胸や尻に悩まされているのである。
 動くのに困るのもあるが、時々男性が嫌らしい目で見てしまうのが少し気にかけていたのだ。
 ヒロシはそこまで嫌らしくなかったものの、自分がその男の立場になったせいか気づいてしまったようである。

カエデ「だから、貴方は責任とってセックスすべき。いいでしょ?」

ヒロシ「で、でもぼく初めて……」

カエデ「私だって童貞よ。お互いの初夜、楽しみましょう♡」

 カエデは正気ではなかった。身体が精神に影響してしまったのか男の性欲が丸出しになってしまったようだ。
 それに対してヒロシは男に犯される、それも自分自身という複雑な気持ちだった。

 カエデはどのように自分自身を犯す?
 >>38>>39>>40
 グロいとか汚いとかは無しで頼むぞ
 ▼ 38 マルス@てんかいのふえ 23/09/15 10:50:45 ID:RJY6MQCc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
このゴムは何回出しても破れないので、少なくとも5回はつけっぱなしで騎乗位でエッチ そしてその使用済みゴムは初エッチ記念に捨てずに取っとく
 ▼ 39 メール@ムウマのなみだ 23/09/15 10:55:16 ID:uGdQfkU6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おっぱいを吸いまくる。しかも妊娠してないのに母乳が出てくる
 ▼ 40 ロリンガ@ディアンシナイト 23/09/15 12:03:32 ID:EeQUv23o NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリ あまりの快感にち○こが自分の精液でドロドロになる
 ▼ 41 wbn2j1/Rlw 23/09/15 12:10:57 ID:boAooxP. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>39
母乳体質について

元からそういう体質or入れ替わりの影響↓
 ▼ 42 ガユキノオー@エフェクトガード 23/09/15 13:13:29 ID:YZyslfsQ NGネーム登録 NGID登録 報告
元から
 ▼ 43 wbn2j1/Rlw 23/09/15 13:42:27 ID:boAooxP. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 むにゅっ♡ むにゅっ♡

ヒロシ「んいいぃ!?♡」

カエデ「うふふ……私のおっぱい、こんなにやわらかかったのね♡」

ヒロシ「あっ///ああっ///」

カエデ「どう? 私のおっぱいは? 私もこんな風に揉まれて大きくなったのよ♡」

 ぐいっ♡

ヒロシ「あっ///」

 ヒロシはカエデに押し倒され、一方的に豊満な胸を揉まれていた。
 彼女は下側から持ち上げるように押し、強めに両胸を握っていく。
 そして、胸の弾力が彼女の握力に抵抗していくのだ。
 かつては男相手によく揉まれていた豊満な胸なのだが、今は自分が蹂躙していく立場だ。
 男はどうしてこんなに胸が好きなのか理解に困っていたのだが、この状態であえてわかった気がしたカエデであった。

 ぐにっ♡ ぐにっ♡

ヒロシ「あっ///ああっ///」

 カエデはある程度揉んでいくと、揉み方を変えてきた。
 握力を少し強めていき、根元から乳首へと押し上げる様に揉み上げてきたのだ。
 自分がされてきたように同じように攻め立ててきたのだ。

ヒロシ「ふえ? あっ? ああっ?///」

カエデ「うふふふふ」

ヒロシ(な? なにこれ? 胸が? 胸が変? え? これ何?)

 胸を揉まれていくうちに何か違和感を感じ始めてきたヒロシ。
 そもそもおっぱいを持つ経験自体普通ではないが、今の彼の胸は中に何かが溜まっている。
 それがこみあげていく気分で会った。

 むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「なにこれ? 胸が/// 変です///」

カエデ「とても気持ちいいわよ……」

ヒロシ「あっ/// あっ/// あっ///(な、なにこれ……出ちゃう? うそ? 出ちゃう)」

カエデ「それっ!」

 そしてカエデは一気に揉んでいた両方の胸を、強く掴んだ。
 すると……

 びゅるっ♡

ヒロシ「…ふえ?」

 びゅるるるるるるるるるっ♡

ヒロシ「……うええええええぇ!?♡♡♡」

 なんと、両方の胸から白い液体が出てきたのであった。
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