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【エロSS】♀フライゴン「ヌメルゴン!セックスしようよっ!」

 ▼ 1 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/07/21 19:19:45 ID:TZsbpcR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
僕はヌメルゴン。友達のフライゴンと一緒に寮で暮らしている。

今日は僕たちの成人祝いということでちょっとしたパーティーがあった。

久しぶりにたくさん騒いで楽しかったし、飲めるようになったお酒もみんなで飲んだ。僕はあんまり飲めなかったけど…

フライゴン「はぁ、もう食べられないよぉ」

ヌメルゴン「ははっ。今日はもう遅いし、疲れたからもう寝ようか」


僕とフライゴンはパーティーの疲れに身を任せ床に着いた。


──これから起こる悪夢を知らずに…
 ▼ 61 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/06 21:56:43 ID:KgmXKPeM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴンは再びヌメルゴンのペニスを口で扱いだした。舌の動きが速くなるにつれ、ヌメルゴンの吐息も大きくなってゆく。



ヌメルゴン「っはぁっ…!/// も、もう…出そう///」


フライゴン「……んづ、/// うんん…///」クチャクチャ
 ▼ 62 チャモ@トウガのみ 17/08/06 21:59:53 ID:oJK5KrAA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ネ申スレ支援
 ▼ 63 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/08 21:21:46 ID:asnENkM2 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「もっと、フライゴンにちんちん弄ってもらいたい…///」


ヌメルゴン「あとちょっと…あとちょっとだけ…///」ハァハァ


フライゴン(ヌメルゴンのこんな声…初めて聞いた…ちんちんからすごいたくさん汁が出てるし、もう…くるのかな…///)



ヌメルゴンは顔を赤らめ、必死に快楽に耐える。しかし、その限界はもうとっくに過ぎていた。そして…





ヌメルゴン「フライ…ゴン…/// だめっ///もう、出るっ……!///」ビクッ



ヌメルゴン「っ!/// あぁぁあぁっ!!/////」ビュルルビュルッ


フライゴン「うううっ…///んんっ!!///」ビクンビクン



ヌメルゴンはフライゴンの口の中に大量の精液を噴き出した。ヌメルゴンの視界とフライゴンの口の中が白く染まってゆく…
 ▼ 64 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/08 21:23:32 ID:asnENkM2 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「……はぁ、はぁ、フライゴン…僕の汁…全部飲んじゃったの…?」


フライゴン「飲まないと…ヌメルゴンに飲めって言われそうだったから…///」


ヌメルゴン「僕、そんなこと無理矢理やらせないよ。フライゴン…本当は僕の汁…飲みたかったんじゃ…」


フライゴン「!/// そんなことないよ…///わ、私…本当に言われると思って…」



ヌメルゴン「でも…嬉しかったよ。僕の精液、飲んでくれてありがとうね」


フライゴン「別に……嬉しくないよ///」
 ▼ 65 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/08 21:26:10 ID:asnENkM2 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「さぁ…こんどはフライゴンが出す番だよね。ねぇ、フライゴンはどういう風に出したいの?僕にやってほしいことってある?」


フライゴン「えっ…!?わ、私が今度…やるの?」


ヌメルゴン「うん。フライゴンの絶頂する瞬間とか見てみていし…フライゴンも、僕の精液飲んで、やりたくならなかった…?///」


フライゴン「な、ならないよ。それに、どんなふうに出したいって、そんなこといきなり言われても…」


ヌメルゴン「それじゃあ…こういう風に出したいとか、そういうのはないの?」


フライゴン「ないよ…ヌメルゴンの好きにして…///」



ヌメルゴン「そうだな。じゃあどうしようか… とりあえず、横になってくれるかな。」


フライゴン「う、うん」
 ▼ 66 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/08 21:27:40 ID:asnENkM2 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴンはヌメルゴンに言われたとおりに横に寝そべった。ヌメルゴンはそのフライゴンの下半身側に移動し、上から覗き込むようにフライゴンに話しかける。


フライゴン「ヌ、ヌメルゴン…?///」


ヌメルゴン「フライゴン、たしかオナニーは3日に1回ぐらい…だったよね…?」


フライゴン「え?そ、そう…だよ…?///」


ヌメルゴン「昨日は…したの?」


フライゴン「ううん。してないけど…それが?」


ヌメルゴン「フライゴン、ここでオナニーしてみてよ」
 ▼ 67 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/10 23:17:19 ID:PKuL6fVY [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「いま、ここで。フライゴンがいつもしてるように、おまんこ弄ってオナニーしてみてよ!」


フライゴン「嘘…私が…ここでオ、オナニー…するの?///」


ヌメルゴン「うん。フライゴンがいつもどういう風にしてるのか見てみたいんだ!」


ヌメルゴン「緊張しなくてもいいんだよ。いつもみたいに気持ち良くなるだけなんだからさ。」


フライゴン「そ、そんなこといきなり言われても、できないよ… は、はずかしぃ…///」


フライゴンは見ないでほしいと言わんばかりに脚を閉めて秘所を隠そうとするそぶりを見せる。しかし、フライゴンの小さな脚では隠しきれず、ヌメルゴンからは丸見えであった。
 ▼ 68 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/10 23:18:05 ID:PKuL6fVY [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「力を抜いて。フライゴン。そんなに力んでちゃ、気持ち良くなれないでしょ?」


フライゴン「でも、弄って出すとこ見られるなんて…恥ずかしいよ///」


ヌメルゴン「フライゴン、手を置いて。いつもやってるように…弄ってごらん?」


フライゴン「う…うぅ…///」



ヌメルゴンはフライゴンの手を持って膣のある場所の前に置く。フライゴンは自慰をするように、おぼつかない震える手で秘所を弄り始めるが。



フライゴン「ヌメルゴン…だ、だめ…/// やっぱり…でないよっ…///」


羞恥に支配されたフライゴンは自慰どころではなかった。体は震え、目には涙が浮かんでいる。
 ▼ 69 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/10 23:19:20 ID:PKuL6fVY [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「わかった。それじゃあ、少しだけ手伝ってあげる。手をどけてくれるかな」


フライゴン「え…///あっ… ヌメルゴ… んんっ…!///」


ヌメルゴン「なんだ。ちゃんと感じるんじゃないか///恥ずかしいけど、気持ちいいでしょ?」



フライゴン「あぁっ…/// はぁ…はぁっ…///」ビクン


ヌメルゴン「ちょっと触ってるだけなのに、どんどん濡れてきてるよ…?やっぱりフライゴンも、エッチなことが好きなんだね…///」
 ▼ 70 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/10 23:20:30 ID:PKuL6fVY [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

グチュ…グチュ…




フライゴン「はぁっ…ふぅぅ… で、出ちゃうっ…///」


ヌメルゴン「あっ、もう大丈夫なんだね」


フライゴン「…! ヌメルゴン?///」


ヌメルゴン「あとは、フライゴンが自分で弄って気持ち良くなるんだよ。大丈夫、フライゴンならできるよ!」


ヌメルゴン「ほら、早くしないと熱が冷めちゃうよ!早く弄って弄って!」


フライゴン「わ…分かったよ…///」


フライゴン「っ…うぅ/// はぁぁっ…///」グチュグチュ



 ▼ 71 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/10 23:22:01 ID:PKuL6fVY [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「んっ…!///んんっ……!///」ビクッ


ヌメルゴン「フライゴン、どう…?恥ずかしさなんて忘れちゃうくらい、気持ちいいでしょ…?///」


フライゴン「うっ、うん… 気持ち…いいよっ///」ハァハァ




フライゴン「くっ…はぁっ…はぁっ…///」グチュグチュ


ヌメルゴン(フライゴン…すごく気持ちよさそうな顔してる…僕が見てる前でこんな恥ずかしい姿をみせてくれるなんて…///)


ムクッ
ヌメルゴン「うっ…フライゴンに咥えて出してもらったばっかりなのに…また勃ってきちゃったよ…///」
 ▼ 72 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 22:51:24 ID:NnECQN2M [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン(ヌメルゴンのおちんちん…すごく大きかったな…///)グチュグチャ


フライゴン(なんだろう…どんどん体が熱くなって… なんでっ、ヌメルゴンのおちんちん見てると…どきどきしてくるのっ…?///)


フライゴン「ヌメルゴン…こっち、向いてっ!///」


ヌメルゴン「?…うん」



ヌメルゴンはフライゴンに言われた通りに体を向ける。その拍子、フライゴンは体と一緒に向けられたヌメルゴンのペニスに大口を開けてしゃぶりついた。
 ▼ 73 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 22:54:17 ID:NnECQN2M [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「うっ…!フ、フライゴン…どうしたの!?///」


フライゴン「むっ、んん…///(本当…私、何やってるの…? 自分でも分からないよ…///)」


ヌメルゴン「フライゴン…そんなに僕のちんちんが気に入ったんだね… いいよ。僕のちんちん、好きなようにして…///」




フライゴン(気持ちいい…気持ちいいっ…/// 頭が、どうにかなっちゃいそう…ずっと、この時間が続けばいのにっ…///)


フライゴンを数分前まで支配していた羞恥心は、完全にどこかへ吹き飛んでいた。フライゴンは心の奥底からあふれ出る性欲のままに自分の性器を弄り続ける。



フライゴン「んっっ…んん…///」ビクッビクン








フライゴン「うぷっ…… ふぅっ… ふぅっ///」グチュグチュ


ヌメルゴン「っ/// フ、フライゴン…///」
 ▼ 74 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 23:02:15 ID:NnECQN2M [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


グチュ…


グチュ…グチュ…



フライゴン「っ…!! んんっ…///んっ、くふううぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」ビュゥゥゥゥッビュゥゥッビクン


ヌメルゴン「!!、フライゴン…///」
 ▼ 75 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 23:03:12 ID:NnECQN2M [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
夢中で自慰に勤しんでいたフライゴンは限界を迎え、性器から勢いよく潮を噴き出した。フライゴンの腹にかかった性液が呼吸のたびに厭らしく輝いている。


フライゴン「くっ…… はぁ…/// はぁ…///」




ヌメルゴン「フライゴン、少し落ち着いた? 夢中でおまんこ弄ってて、すごく気持ちよさそうだったよ///」


フライゴン「も、もう… 止めてよ…///」
 ▼ 76 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 23:05:26 ID:NnECQN2M [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「ねぇ…今更なんだけどさ、フライゴンのおまんこ、よく見せてくれないかな?」


フライゴン「え…?そんなものが、見たいの…?」


ヌメルゴン「うん…だめかな?///」


フライゴン「す、好きにしてよ…///」



ヌメルゴン「それじゃあ、僕にお願いしてよ。言ってごらん。『私のおまんこの中を覗いてください』って」


フライゴン「っ…!///」

 ▼ 77 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 23:06:13 ID:NnECQN2M [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「ほら!僕にお願いしてよ!」



フライゴン「…… 」

フライゴン「わ、私のおまんこの中を… 覗いてくださいっ…!」プルプル


ヌメルゴン「よし…わかったよ。ヌメルゴン///」



ヌメルゴンは再びフライゴンの下半身側に体を動かした。腰を落とし、性器のすぐ前まで頭を寄せる。


ヌメルゴン「フライゴンのおまんこ…少しずつ動いてて、性液で光ってるよ…///さっきのオナニーでこんなに感じちゃってたんだね…///」


ヌメルゴン「きれいなピンク色で、糸もひいちゃってる…フライゴンにこんなきれいなおまんこを近くで見せられないの、本当に残念だなぁ…///」
 ▼ 78 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/12 23:09:10 ID:NnECQN2M [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「うぅ…(だめ…そんなに近くで見られたら…さすがに恥かしいよ…///)」プルプル
 ▼ 79 グノム@くろいビードロ 17/08/12 23:12:25 ID:ISPGtxZo NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
釣りかとおもた
支援
 ▼ 80 イキング@クラボのみ 17/08/12 23:18:41 ID:6mWiUX96 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッッッッッッ
 ▼ 81 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/13 21:51:14 ID:Cx8eH0sM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロッ
フライゴン「ひゃうっ!!?///」ビクン


ヌメルゴン「あっ。フライゴン、さっきイっちゃったばっかりなのに、もう感じちゃうんだ」


ヌメルゴン「フライゴンの性液…なんだか甘い味がする/// ねぇ、いつか僕の舌でオナニーしてよ///」


フライゴン「ヌメルゴン、どうして?前は、そんな変態じゃなかったのに…どうしてそんなに変っちゃったの…?」


ヌメルゴン「どうしても何も、僕にこういうことを教えてくれたの…フライゴンじゃないか」


フライゴン「わ、私?」
 ▼ 82 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/13 21:52:43 ID:Cx8eH0sM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「もしかして…私がヌメルゴンを無理矢理犯しちゃったときに…?」


ヌメルゴン「うん。全部、フライゴンが教えてくれたんだよ?」


フライゴン(私が…全部…)


ガシッ
フライゴン「っ!?」


ヌメルゴン「ねぇ…フライゴン。もう一回僕に気持ちいこと教えてよ///」


フライゴン「ぇ、 ヌメル…ゴン…?///」


ヌメルゴンはフライゴンの体を両手でしっかり掴み、フライゴンの顔を見下ろすような姿勢をとる。フライゴンはそれを見て、ヌメルゴンが何をするつもりなのかを直感で感じ取った。
 ▼ 83 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/13 21:55:40 ID:Cx8eH0sM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「フライゴン、僕とセックスしようよ…///」


フライゴン「まってヌメルゴン!私もヌメルゴンも、さっき果てちゃったばっかりなのに…!///」


ヌメルゴン「でもフライゴン、僕が舐めた時に感じちゃってたじゃないか」


ヌメルゴン「大丈夫。僕だけが気持よくなったりなんてしないよ。二人で一緒に…気持ち良くなろう…?///」
 ▼ 84 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/13 22:03:17 ID:Cx8eH0sM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「だ、だめ…まだ…出ないよ…///」


ヌメルゴン「僕のちんちんも、こんなに大きくなっちゃってる…/// フライゴン、もう 挿れるよっ!///」ズプッ


フライゴン「ひゃっ///やめ…ああぁぁぁあっ!!///」ビクッ


ヌメルゴン「僕がこんな変態さんになっちゃったの、フライゴンのせいなんだからね…?///ちゃんと、責任とってもらうよ///」
 ▼ 85 ツボット@いんせきのかけら 17/08/15 21:56:00 ID:lAj0ENAY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援&保守
 ▼ 86 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:40:22 ID:cC7Or/PU [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「くぁっ…あぁっ ふぅぅっ、ふうぅっ…///」ビクンビクン


ヌメルゴン「あぁっ…フライゴン、すごく気持ちいいよ…///僕もフライゴンも、さっきイっちゃったばっかりなのに、なんでだろうね…///」


フライゴン「うっ、ううっ!///(ヌメルゴンのおちんちんが…奥までっ…!///)」


ヌメルゴンのペニスがフライゴンの膣内の奥まで刺さり、刺激を与える。そのたびに二匹は快楽で吐息をもらした。


ヌメルゴン「フライゴンのっ…クリトリスが、僕のちんちんに当たってるのを感じるよ///」
 ▼ 87 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:42:23 ID:cC7Or/PU [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「ヌメルゴン…///そんなに押されても…もう奥に入らないよぉ…///」


ヌメルゴン「顔真っ赤にして…いっぱい感じちゃってるんだね…/// そうだ、フライゴン!キス!キスしようよっ!」


フライゴン「っ…!?い、今するの…? そんなことしたら…私///」


ヌメルゴン「全部、フライゴンが教えてくれたんじゃないか。ほら!いくよっ!///」


フライゴン「ま、まっ…んづっ!?…」



ヌメルゴン「んっ…んんっ///」クチュ
 ▼ 88 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:43:24 ID:cC7Or/PU [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「んづ…んくうううううっ!?///(ヌメルゴン、中まで舌をっ!///)」




ヌメルゴン「ん…ふぅ…///」クチャ



フライゴン「うっ…んんっ…///」グチュ





ヌメルゴン「んく…///っ、んんんっ…!///」グチュグチュ



フライゴン「っ!?ん、んぅぅぅぅっ…!///(だ、だめっ…キスしたまま腰をふらないでぇぇっ!///)」ビクンビクン
 ▼ 89 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:44:38 ID:cC7Or/PU [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「…っくはぁっ///」


フライゴン「ふ、深いほうのキスだなんて…聞いてないよ…///」ビクッ


ヌメルゴン「フライゴン…最初は控えめだったけど、すこしずつうまくなっていったね。だんだんフライゴンも気持ち良くなっていったの?///」


フライゴン「う、うぅぅ…///」


ヌメルゴン「ふふ… 気持ち良すぎて、何も言えないんだね。よし、続き、はじめようかっ!///」ヌプッヌプッ


フライゴン「ふぇっ…!?くっ、ああぁっ!///」ズプッ


ヌメルゴンは休めていたピストン運動を再び始めた。フライゴンとヌメルゴン、二匹の喘ぎ声が再び部屋にこだまする。
 ▼ 90 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:46:16 ID:cC7Or/PU [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グチュグチュ



ヌチャッ

ヌメルゴン「はぁっ…はあぁっ…///」ビクン


フライゴン「ぎっ/// あぁっ!で、出ちゃうぅぅっ…!///」ビクッ


ヌメルゴンとフライゴンはお互いの弱点を攻められ続け、すでに絶頂の寸前であった。二匹は己の限界を迎えながらも必死に快楽に耐え続ける。
 ▼ 91 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/15 22:46:34 ID:cC7Or/PU [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「ふぐぅっ…!///だ、ダメっ…///」ビクッ


フライゴン「ヌメ…? ッ!!あぁぁああっ!!」
ヌメルゴン「うぅっ!うぐぅぅうっ!!///」ビュルッビュルルッ


先に限界を超えたのはヌメルゴンであった。ヌメルゴンのペニスの先から大量の白い性液が吐射される。


フライゴン「ひゃっ!///で、出るっ…/// ふ、ふわぁあぁぁぁああぁっ!!」プシャアァァァァァッ


それにつられ、フライゴンも快楽に屈した。膣から愛液が発射され、ヌメルゴンの精子と衝突し、辺り一面にあふれ出て飛び散った。
 ▼ 92 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:22:02 ID:20QzuyLk [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告






ヌメルゴン「はぁ… はぁ… 」



フライゴン「っく… はぁっ… 」




ヌメルゴン「……フライゴン///」ダキッ

フライゴン「!…ヌメルゴン…?」
 ▼ 93 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:22:44 ID:20QzuyLk [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
絶頂に達した二匹がいる静かな空間の中、脱力したヌメルゴンはフライゴンに重力に従うようにだきついた。
 ▼ 94 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:23:24 ID:20QzuyLk [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「フライゴン…ありがとう… 」


フライゴン「え…?」


ヌメルゴン「僕がこんなにませちゃったのは…あの日フライゴンに、無理矢理犯されたから…」


ヌメルゴン「だけど、そのおかげでフライゴンと一緒にこんな気持ちいことできたんだもの」


フライゴン「でも、ヌメルゴンがこんなになったのって…本当に私のせいだけなの…?もともとのヌメルゴンも、こうだったんじゃない?」


ヌメルゴン「そう…だったのかな…でも、気づかせてくれたのはフライゴンだよ。ねぇ、今日は楽しかった?すごく気持ちよさそうにおまんこ弄ってたよね。」


フライゴン「そ、それは…ヌメルゴンが盛った媚薬のせいだよ…///私は、ただ…」


ヌメルゴン「僕…媚薬なんて盛ってないよ?」
 ▼ 95 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:24:26 ID:20QzuyLk [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「? 何言ってるの?ご飯作ってるときに仕込んだって…」


ヌメルゴン「全部嘘だよ。買い物に行った時から、嘘をついてフライゴンの反応を楽しもうって考えてたんだ」


ヌメルゴン「だから、フライゴンの今までの興奮は全部、フライゴン自身のものだったんだよ?」



フライゴン「……ヌメルゴン、ひどいよ…///私をずっと、からかってたの…?」


ヌメルゴン「からかってないよ。それに、フライゴンも楽しそうだったじゃないか」


ヌメルゴン「だからさ、こんどまた一緒にしよう?///今日はもう終わりだけど、また気持ち良くなろう?///」


フライゴン「………」
 ▼ 96 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:25:28 ID:20QzuyLk [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「フライゴン…?」


フライゴン「今日はもうおしまいなら…そのおちんちん…もう抜いてよ…///」


ヌメルゴン「あっ、ごめんね」ヌプッ


ヌメルゴンはフライゴンの膣から、入れっぱなしであったペニスをようやく引き抜いた。長く続いた淫行の末に、それは小さくしぼんでしまっている。



ヌメルゴン「フライゴン、一緒にお風呂入ろうよ」


フライゴン「え!?一緒じゃ狭くて洗えないよ」


ヌメルゴン「いいじゃない。フライゴンと一緒に洗いたいんだ」


フライゴン「 …わかった。いいよ。入ろう」


ヌメルゴンとフライゴンは性液で汚れた体を洗うために風呂場へ向かう。その足取りは数十分前のものよりも軽かった。
 ▼ 97 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:27:00 ID:20QzuyLk [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
――数日後――

フライゴン「ヌメルゴン、たしか…仲直り、してなかったよね」


ヌメルゴン「仲直りって…僕がフライゴンに犯されちゃった時の?」


フライゴン「うん。ヌメルゴンあの時怒ってたでしょ?」


ヌメルゴン「そうだけど、そのあとに…僕がフライゴンに半ば無理矢理でやりかえしたじゃない」
 ▼ 98 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:28:53 ID:20QzuyLk [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フライゴン「あれは私の償い。だからヌメルゴンにはちゃんと謝りたいの」


フライゴン「ヌメルゴン…本当にごめんなさい…」


ヌメルゴン「いいよ。なんだかんだで、フライゴンには感謝してるんだ」


ヌメルゴン「だからさ、今度また一緒にやろうよ///」


フライゴン「わ、わかった///いいけど、ヌメルゴン、本当に私に襲われて変っちゃったね」


ヌメルゴン「うん…でも、嬉しいよ。そのおかげでフライゴンともっと仲良くなれたからさ」
 ▼ 99 リーのオニゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:29:38 ID:20QzuyLk [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヌメルゴン「ねぇフライゴン、僕のこと好き?///」


フライゴン「ヌメルゴン…///私も、好きだよ///」




ヌメルゴン「仲直り、ちゃんとできたね」


フライゴン「うん。ありがとう」


共に暮らす友達同士だったフライゴンとヌメルゴン、二匹が最後に手に入れたものは今まで以上の友情と今まで以上の笑顔だった。


        ― お わ り ―
 ▼ 100 リーのオ二ゴーリ◆d0O2NlDTbg 17/08/17 22:32:16 ID:20QzuyLk [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で【エロSS】♀フライゴン「ヌメルゴン!セックスしようよっ!」 完結です。
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