【R-18】ゲームの流れで女主人公がエロい目に遭うお話【ORAS】:ポケモンBBS(掲示板) 【R-18】ゲームの流れで女主人公がエロい目に遭うお話【ORAS】:ポケモンBBS

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【R-18】ゲームの流れで女主人公がエロい目に遭うお話【ORAS】

 ▼ 1 ガラティアス@こだいのツボ 18/11/12 22:17:04 ID:uslowoVg NGネーム登録 NGID登録 報告
※注意※
ORASのストーリー準拠
アニポケのハルカとは別人(容姿は一緒の別人)
地の文でのss
R−18作品
 ▼ 336 ルミーゼ@おしえテレビ 19/08/17 19:57:44 ID:DDHcc9Eo [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告


・ポケモントレーナーのハルカ LV35
特性『びんかんボディ』
全身の感度が常に高い状態になる

・おちんぽケースのハルカ LV27
特性『Mっけ』
苛められると気持ち良くなる
効果は段々と上昇していく

・淫乱娘のハルカ LV30
特性『スケベブースト』
エッチなことに順応しやすくなる
スケベなことを覚えれば覚えるほど、効果が上がる

・アクア団ビギナーのハルカ LV5
特性『穴ライズ』
一度セックスをした相手との再セックスで快感が1.3倍になる
アクア団の男性団員のみ有効
(この異名はアクア団図鑑が埋まるにつれて変化していく)

・イメージガールのハルカ LV8
特製『だつい』
恥ずかしい格好の時、視姦による快感が1.5倍になり、興奮しやすくなる
露出慣れしていくほどに効果が上がる

 ▼ 337 ヒダルマ@リュガのみ 19/08/17 19:58:00 ID:DDHcc9Eo [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告


・所持金150000円

・アイテム
モンスターボール×10
スーパーボール×15
きずぐすり×10
いいきずぐすり×10


・大事な物
衣装ケース
(中身)
赤いスクール水着
赤いスクール水着(改造)
赤いライダースーツ
赤いライダースーツ(改造)
アクア団図鑑
ハイパー自転車

・手持ちポケモン

 ワカシャモ♀ LV19
 キノココ♂ LV17
 スバメ♂ LV16
 ラクライ♂ LV16

・ポケナビの登録番号

ホオジロ(セックス回数×数え切れない)

ムロタウンの子供たち(セックス回数×0)

ここまでの旅をレポートに残しますか?



……レポートを書きました! ゆっくりとお休みください!



 ▼ 338 ボツボ@あさせのかいがら 19/08/17 19:58:22 ID:DDHcc9Eo [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
♯17 予告

大都会キンセツシティでの生活もそろそろお終い。無事にジムを攻略した私は、キンセツジムのジムリーダーであるテッセンさんからとあるお話を聞いた。
それは、ここから少し離れた110番道路にあるからくり屋敷と、そこに住んでいるテッセンさんのお友達、からくり大王さんって人のこと。何でも自分の家を改造して、からくりだらけの迷路みたいにして挑戦者を募っている人なんだって。

テッセンさんの話を聞いて興味を持った私は、早速からくり大王さんに挑戦しようとお屋敷を訪ねたんだけど……私がスケベな女の子だってことを知っているからくり大王さんは、普通のからくりじゃなくて、とってもえっちな罠を用意して私を待ち受けてたの!

からくり大王さんの用意したスケベな仕掛けが私のおっぱい、お尻、おまんこを狙う! 果たして私は、このエロからくり屋敷を脱出出来るのか!?

次回『ハルカとスケベなからくり屋敷・初級編』でみんなもポケモンゲットだよ♡♡♡


 ▼ 339 ノセクト@スピードパウダー 19/08/17 20:46:30 ID:MGeUC7ko NGネーム登録 NGID登録 報告
ミツルくんがインポにならないことを祈る
 ▼ 340 ギアナ@こううんのおこう 19/09/05 23:54:27 ID:Qehses/M NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 341 ンジュモク@ハバンのみ 19/09/07 01:06:56 ID:Z79UA24Q [1/12] NGネーム登録 NGID登録 報告

17話 ハルカとスケベなからくり屋敷・初級編



「こ、ここがからくり屋敷……? なんか、思ってたよりもフツーな感じだなぁ……」

 目の前に建つ普通の一軒家と思わしき家を見つめた私は、それについての正直な感想を漏らした。
 聞いていたテーマパークのような施設とは到底思えないその建築物をしげしげと観察してから、入り口を探してその周囲をごそごそと動き回る。
 やがて、普通に見つかった普通の玄関の扉を開いた私は、キンセツシティのジムリーダーであるテッセンさんから紹介された、このからくり屋敷の中へと脚を踏み入れた。

 ……さて、からくり屋敷での出来事を語る前に、ここに至るまでの話を先にしておこう。と言ってもまあ、そこまでドラマティックな何かがあったわけじゃないんだけどね。

 一度アクア団の基地に顔を出すことになったホオジロのおじさんと別れた私は、そのまま当初の目的であるキンセツジムへと挑戦しにいった。
 電気タイプのポケモンを巧みに操るテッセンさんの熟練のバトルには苦戦したけれど、まあまあ作戦通りにバシャーモで電気・鋼タイプを持つコイルとレアコイルを倒し、危な気のない戦いぶりで見事バッジを勝ち取った訳だ。

 とまあ、そんな感じで……私がこのキンセツシティですべきことはほぼほぼ終わってしまった。観光も十分に済んだし、アルバイトのお陰で自転車も手に入れることが出来た。ジムも攻略した以上、長居せずに次の街へと旅立とうと考えていた私であったが、バトルを終えたテッセンさんからサイクリングロードを降りた先に在るからくり屋敷の情報を教えてもらったことで、そこに興味を抱いたのである。

 何やら、面白い仕掛けが大好きなからくり大王なる人が住んでいるそのお屋敷には、訪れる者にからくり仕掛けの迷路を踏破するという試練を出し、それを成功するとご褒美が貰えるというのだ。
 単純にからくりというものに興味があるし、試練を突破すればご褒美も貰えると聞いては早速挑戦するしかない。私は、ジム戦を終えるとすぐさま自転車に飛び乗り、サイクリングロードを下って、件のからくり屋敷を訪れたという訳だ。

 で、その内部に入ってみた感想なんだけど……至極普通の和室って感じだ。どこをどう見てもからくりだとか、迷路があるようには思えない。
 でも、そういう一見普通の家だからこそ、からくり仕掛けが映えるのだろう。そう考えながら靴を脱いで室内の畳へと足を乗せた私は、その瞬間に強い視線を感じた。
 ▼ 342 ツボット@ポイントマックス 19/09/07 01:07:30 ID:Z79UA24Q [2/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
 すぐ近くから、じっと見つめられているような感覚。勘違いじゃない。ポケモンバトルを挑んでくる時のトレーナーのような、そんな強い視線が私に突き刺さっていることを感じる。
 いったい、どこからこの視線は発せられているのだろうか? 人の気配を探り、周囲を探索した私は、部屋の中央にぽつんと置かれていた机から何かを感じ、大声を上げながらそれをひっくり返す。

「そこだーーっ!!」

「おおっ! 見事っ!!」

 異様な気配を放っていた机をひっくり返した瞬間、私の目の前でぼふんっ、と煙が舞った。
 そして、その中からでっぷりと太った、いかにも機械いじりが好きそうなおじさんが姿を現すと、嬉しそうに私に話しかけてくる。

「いらっしゃい、ハルカちゃん! 私はこのからくり屋敷の主、からくり大王だ! 君の挑戦を心より歓迎するよ!」

「え? あの、どうして私の名前を……?」

「ああ、それはね……これのお陰さ!」

 初対面のはずなのに私の名前を知っていたからくり大王さんの言動を不思議がってみせれば、彼は懐からリモコンを取り出し、そこに備え付けられていたボタンをポチっと押した。そうすれば、私たちを取り囲む部屋の壁がぱたんとひっくり返り、無数の大型TVモニターが姿を現す。
 そして、暫し流れた砂嵐の後にモニターに映し出された映像を見て、私は顔を真っ赤にして押し黙ってしまった。
 ▼ 343 ガリザードンX@ももぼんぐり 19/09/07 01:08:22 ID:Z79UA24Q [3/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
【アクメ♡ アクメ♡ カゼノよりアクメ♡ 素敵な道具が一杯♡】
【アクメ♡ アクメ♡ カゼノよりアクメ♡ バイブもオナホも揃ってる♡】
【アクメ♡ アクメ♡ やっぱりアクメ♡ スケベなハルカが看板娘♡】
【アクメ♡ アクメ♡ 一番はアクメ♡ おまんこ濡らして待ってるね♡】

『いきゅいきゅいきゅうぅうっぅうっっ♡♡♡ はひぃいいぃいいぃいいいっっ♡♡♡ おまんこぶしゅぶしゅぅううぅううっ♡♡♡ けつあにゃっ♡♡♡ んほっほおぉおおぉおおぉおおおおっっ♡♡♡ いぐのおぉおおぉおおっ♡♡♡ またいっぢゃっ♡♡♡ おおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおおっ♡♡♡』

「な、な、な……!? こ、これって、その……!!」

「はははっ! この家はサイクリングロードのすぐ近くにあるんだよ? あんなに楽しいお祭りをしていたら、気が付くに決まってるじゃないか!」

 からくり大王さんが私に見せつけてきたもの、それは全裸の私が躍る『サイクルショップ・アクメ』のイメージビデオとアクメ自転車に乗ってイキまくる私の姿が収められた特典映像だった。
 この人は、私のいやらしい秘密を知っている……それを悟った瞬間、私はからくり大王さんにどう接すればいいのかがわからなくなってしまった。
 だが、向こうは私のスケベなビデオを流しながら、その主役である私に対して上機嫌に話しかけてくる。

「いやぁ、とっても嬉しいよ! もしかしたらハルカちゃんがこの屋敷に挑戦するかもしれないと思ってね、君のための特別なからくりを用意したんだ!」

「わ、私のための、特別なからくり……? それって、もしかして……っ♡♡♡」

「ああ、そうだよ! 1〇歳のくせしてドスケベな淫乱美少女であるハルカちゃんが大好きな、えっちなからくりさ!」

 臆面もなくそう言ってのけたからくり大王さんの言葉に、私は更に顔を赤面させた。恥ずかしくて恥ずかしくて堪らないんだけど、でもそれがちょっと気持ち良くなっちゃってるのが自分でも怖い。
 スケベな私の本性を知ってる人が、そんな私のために仕掛けを作ってくれた。そう考えたら何だかとっても光栄で、試してみたくなっちゃう。
 ▼ 344 タモン@メガバングル 19/09/07 01:08:42 ID:Z79UA24Q [4/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
「で、どうだい? このからくり屋敷のスケベな仕掛けに挑戦するつもりはあるかな?」

「……はい、ありますっ♡ やってみたい、です……♡」

 からくりで体を気持ち良くされるプレイ。機械姦、っていうんだろうか? まだ未経験なそのプレイに思いを馳せた私は、からくり大王さんの提案に一にも二にもなく乗ることを決意する。
 私の返事を聞いて嬉しそうに微笑んだ大王さんは、部屋の壁に掛けられていた掛け軸を捲り、その裏に隠れていた扉から先に進むと、私の視界から消える寸前にこう言い残した。

「じゃあ、挑戦開始だ! ルールはとっても簡単! この扉の先にある迷路を進んで、一番奥にある掛け軸に書かれている合言葉を見てくること! その合言葉を私に伝えられたら、挑戦は成功だ! ……あ、わかってると思うけど、お洋服はここで脱いでいってね。ハルカちゃんには、すっぽんぽんでこの挑戦を受けてもらうからさ!」

「は、はい……っ♡♡♡」

 ドクンと、心臓が跳ね上がる。予想していたいやらしい要求にドキドキと胸を高鳴らせながら、私は素直にそれに従って着ている服を全て脱ぎ捨てた。
 いっぱい揉まれて、弄られて、大きく柔らかく敏感になったおっぱいとお尻をゆさゆさと揺らしながら、私はからくり大王さんの消えていった掛け軸の奥の道へと足を踏み入れる。
 私が部屋の中に入ると、その背後で扉が閉まった。これでもう引き返せないということを理解した私は、緊張する心のままに内部の探索を始める。
 すると、すぐ近くに長く伸びる1本のレールと、それを跨ぐようにして掘られている穴のような物を見つけた。
 ▼ 345 ッポウオ@ペアチケット 19/09/07 01:09:06 ID:Z79UA24Q [5/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
「えっと……この中に足を嵌めれば良いのかな……?」

 穴の深さは丁度、私の足から膝を包むくらいだ。おあつらえ向きに足のサイズもぴったりだったから、元よりこうするために作られていたんだなってことがわかる。
 右脚と左脚を穴の中に入れて、私はレールを跨ぐような姿勢になった。でも、ここからどうすればいいのかがわからなかったから、一度足を引き抜いて周囲の調査を再開しようと思ったんだけど――

「あ、あれ? ぬ、抜けないっ!?」

 何と、私の両脚はがっちりと何かに挟み込まれてしまっていて、穴の中から引っこ抜けなくなってしまっていた。
 このままじゃ何にも出来ないと大慌てになる私は、ジタバタもがいてこの状況から脱出しようとしたんだけど――

「あっ!? ええっ!? きゃぁっ!?」

 いつの間にか伸びて来たマジックアームが、私の両手を掴んで拘束してきたことに悲鳴を上げてしまう。四肢を拘束されてしまった私は、もう完全に何も出来なくなってしまった。
 すっぽんぽんの状態で、身動き出来なくなっちゃってる私……ここからどうなるんだろうと期待と不安の入り混じった感情を抱いていると、不意にからくり大王さんの用意した仕掛けが作動し始める。

 まず、私の股の間にあるレールが上昇して来て、おまんこに密着する形になった。結構強く押し付けられているけど、先が丸くなっているから痛みは感じない。でも、細やかな振動が始まったことでおまんこが刺激されて、あっという間に私の敏感おまんこは愛液を噴き出し始めちゃった。

 次に新たに伸びて来たマジックアームが私の体を隅々まで弄り始める。その表面にはぬるぬるとした液体がつけられており、それを塗られた体がすごい勢いで火照ってくることを感じたから、これが媚薬って奴なんだってことがわかった。
 首から下を念入りに……脇の下や膝の裏にまで丹念に媚薬を塗り込まれる。当然、おっぱいもお尻もたっぷりと媚薬を塗り込まれて、私の感度は急激に上昇し始めた。

 そして最後、広げられたお尻の穴に浣腸器が挿入されて、その内部に溜まっていた液体を注ぎ込まれた。
 きっとこれは、体に塗ったのと同じ媚薬だ。からくり大王さんは、私の体を外からも中からもいやらしくするつもりなんだ。
 ▼ 346 ローニャ@しんかのきせき 19/09/07 01:09:33 ID:Z79UA24Q [6/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んんっ♡ くぅっ♡ ああぁ……っ♡♡♡」

 たっぷりと媚薬浣腸をされた後、お尻の穴にプラグ代わりのプラグが差し込まれた。内部に溜まる液体を排泄することも出来ない私は、自分の直腸が媚薬を吸収し、それによってまたしても自分の感度が上がっていく過程をじわじわと体験させられることとなる。

 ほとんどなにもされてないのに乳首はびんびんで、乳輪もふっくら膨らんじゃってる。クリトリスも勃起して、お尻の穴はむずむずかっかしてて、レールの振動で刺激されるおまんこは浅イキしっぱなしだ。

 多分これは、生殺しって奴だ。超が何個も付くくらいに敏感になった体をじわじわと責め上げ、精神を追い詰めるプレイ……おちんぽで激しく責めたてたりはしない、徐々に私が弱って、早くおちんぽ下さいって叫ぶまでを楽しむ悪趣味な愛撫。
 もしも今、私の目の前に男の人がいたのなら、涙を流しながらセックスを懇願しただろう。そのくらいにまで私は追い詰められていたし、体も我慢が利かなくなってきていた。
 だけど……私は、この責めがまだまだ序の口だったってことを、この後すぐに身を以って知る事となる。

「んいぃいっ♡ あうっ♡ うごき、だしてぇっっ♡ はぁああぁああぁっっ♡♡♡」

 ゴウンっと、機械の駆動音が聞こえたかと思えば、私の体は股座のレールに沿って前方へと動き始めた。
 ぶるぶると震えるレールがおまんこを刺激し、アナルプラグも強く振動してアヌスを穿ってくる。その快感に悶える私は、自分の進行方向に薄い鳥の羽が無数に浮かび上がっていることを見て、目を見開いた。

「ひ、いっ♡♡♡ だ、めぇっ♡♡♡ いまっ、びんかんだからっ♡♡♡ どこさわられても、かんじちゃうううぅっ♡♡♡」

 柔らかい羽の先端が、私の体をランダムに撫でる。それはとても繊細なソフトタッチだったけど、媚薬の効果で感度を上昇させられている私にとってはとんでもない快感に変換されてしまう。
 しかも、あくまで優しく撫でる程度の快感であるから、深い絶頂は味わえない。乳首の先やおへそ、脇腹や太腿を撫でられて甘イキを繰り返しながら、またしてもそれらの鈍い快感によって私の感覚は鋭く研ぎ澄まされてしまう。

 まるで大きな鍋の中でぐつぐつと快感によって煮込まれ、蕩けさせられているような感触。
 自分がどう足掻いても抜け出せない、快感の罠にどっぷりと嵌ってしまったことを自覚した時にはもう遅い。この仕掛けに絡め捕られたその瞬間から、私はからくり大王さんの思惑通りに喘ぐことしか出来ないのだから。
 ▼ 347 ャワーズ@かるいし 19/09/07 01:10:02 ID:Z79UA24Q [7/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んいいぃいいっ♡♡♡ ああっ♡♡♡ あぁあっっ♡♡♡ もっ、やめへぇっ♡♡♡ むりらからっ♡♡♡ むりらからぁあっ♡♡♡ イかせながらじらしゃないでぇっ♡♡♡ おか、おかひくなるぅうううぅっ♡♡♡」

 イってるのに、満足しない。体中がどんどん敏感になって、怖いくらいに快感を貪り続けている。
 肉体と精神がじっくりと追い詰められ、逃げ場の無い状況に追い込まれていることがわかってるのに、私は何も出来ない。ただただ涙と涎と愛液を流し、この無様な姿を見ているであろうからくり大王さんに懇願するだけだ。

「んひいぃいいいっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐぅうううぅっ♡♡♡ もうゆるしてぇっ♡♡♡ おちんぽでイかせてぇえぇえええぇっっ♡♡♡」

 羽による愛撫で、レールによる刺激で、アナルプラグの振動で……温い絶頂を迎える度に、私の中で浮き彫りになっていく欲望。願望。欲求。私が真に求めている快感の形が、頭の中で鮮明になっていく。
 こんな愛撫での絶頂じゃなく、ぶっといおちんぽでおまんこを掻き回してもらってイキまくりたい。蕩けに蕩けた膣内を熱い肉棒で穿ってもらって、媚びて降りてきている子宮を徹底的に叩きのめしてもらいたい。そして、その深く充実感のある快感で絶頂を迎えたい。そんな思いが止まらなくなっている。
 1m、1cm、1mmと、私の体が前に進むほどにその思いは強くなって、おまんこから愛液と一緒に溢れて、声も甲高いものになっていって……もう、どうしようもないくらいに、私の体はおちんぽを求めるようになってしまっていた。

「おちんぽくださいっ♡♡♡ おちんぽぉおおおっ♡♡♡ ハルカのおまんこをズコズコ犯してぇぇっっ♡♡♡ なんでもしますっ♡♡♡ なんでもするからぁっ♡♡♡ いますぐにおちんぽほしいのぉおおっ♡♡♡ おねがい、おねがい、おねがいぃいいっ♡♡♡ あぁあああああああぁあああああああぁあっっ♡♡♡」

 暗い部屋の中に私の泣き叫ぶ声が響き渡る。だが、どんなにおちんぽを求めても、どんなに欲望を叫んでも、この無慈悲な機械責めは途中で止まることはなかった。
 それから、どれだけの時間が過ぎたのかはわからない。ただただ、私は早くこの快楽地獄から抜け出すことだけを考え、レールの上におまんこを擦り付けながら先へと進み、からくり大王さんの試練を突破することに尽力したのであった。

 ▼ 348 ガハッサム@はかせのふくめん 19/09/07 01:10:47 ID:Z79UA24Q [8/12] NGネーム登録 NGID登録 報告

「……やあ、おかえりハルカちゃん。私の作った初級エロからくりはどうだったかな?」

「あ、ひぃ……♡ ひ、ひっ……♡」

「ほうほう! 声も出せなくなるくらいに気持ちがよかったかね! いや〜、そのアヘ顔を見てると、一生懸命にからくりを準備した甲斐があったと思えるよ!」

 長い、とっても長い……もしくは、あっという間のからくり責めの終わりを迎えた私は、最終地点で待っていたからくり大王さんに力無く喘ぎ声を聞かせた。
 彼の言っていることはあながち間違いではなく、今の私は甘イキの連続と敏感になり過ぎている体に意識を持っていかれてまともに会話することすら出来ないでいる。だが、そんな私を追い詰めるようにしてからくり大王さんが発した一言が、私の意識を急速に覚醒させた。

「さて、では今回の合言葉を答えてもらおうかな? 答えられなかったら、もう1周このコースを回ってもらうことになるから、しっかりと回答するんだよ」

「っっ……!!」

 この究極の焦らし地獄をもう1周味わうだなんて、絶対に嫌だ。そんなことになったら、私は間違いなく壊れてしまうだろう。
 もう我慢なんて出来ない。今、私は、おちんぽが欲しくて欲しくて堪らないのだ。だからこそ、快楽に翻弄されながらも必死に掛け軸に書いてあった合言葉を覚えてここまで戻って来たのだ。

 私は、全身に残っている最後の力を振り絞り、その言葉を口にする準備を整える。そして、好奇の眼差しで私を見つめるからくり大王さんの顔を見つめ返して、大きな声で叫び声を上げた。

「か、からくり大王さまの立派なおちんぽで、ハルカのドスケベまんこをいっぱい可愛がってくださいっ♡♡♡」

「ぐふふ……! 大正解! では、ご褒美タイムだ!」

「ああっ♡♡♡ んほっ♡♡♡ あひぃいいいぃいっ♡♡♡ あ〜っ♡♡♡ あぁっ♡♡♡ おちんぽっ、きたぁっ♡♡♡」
 ▼ 349 ソクムシャ@ブルーカード 19/09/07 01:11:49 ID:Z79UA24Q [9/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
 拘束から、両手と両脚が解放される。アナルプラグが引っこ抜かれ、生臭い嬌声と共に腸内に僅かに残っていた媚薬が水鉄砲のように噴き出す。
 そのまま、ふらふらと力なく前に数歩歩いた私の体は、からくり大王さんに抱きとめられると共に彼のおちんぽをおまんこの中に迎え入れていた。
 ようやっと待ち望んだ快感が与えられたことに甘い喘ぎ声を漏らした私は、恍惚とした表情を浮かべて彼の体に抱き着く。

(んぅっ♡♡♡ ホオジロさんのおちんぽと比べるとちょっと小さいけど……でも、すっごく気持ち良い……っ♡♡♡)

 平均的な大人ちんぽよりもやや短めながらも太めのからくり大王さんのおちんぽは、私の子供まんこをみっちりと広げながら快感を与えてくれている。
 媚びた子宮口は何度も亀頭とキスをしていて、それが私の雌の本能を呼び覚ますと共に、私の心を快感に素直にしてしまう……♡

「そういえばハルカちゃん、さっきおちんぽくれるなら何でもするって言ってたよね? それじゃあ、取り敢えず今日はここに泊まっていくってことでいいね?」

「はいっ♡♡♡ いい、れふっ♡♡♡ わたひっ、からくり大王さまと一晩中セックスしますっ♡♡♡」

「よしよし、いい返事だ! 今日中にハルカちゃんの体を調べ尽くして、次のからくりを作る時の参考にしなきゃね! ああ、後でポケナビの番号も教えてよ。ハルカちゃん用のからくりが出来たら、連絡するからさ!」

「ふぁいぃ……っ♡♡♡ からくり大王さまの、おおせのままにぃ……♡♡♡」

 何を言われても、何を命令されても、今の私に逆らうことなんて出来ない。私に最高の快感を与えてくれるおちんぽに完全服従して、媚びを売って強くからくり大王さまの体を抱き締めることしか頭にない。
 きっと、私は完全に彼のからくりに嵌ってしまったのだ。一度捕らわれたら最後、二度と逃れることの出来ない快楽の罠に嵌められて、その虜になってしまった。次のからくりはきっと私をより深くまで堕としてくれるのだという確信を得ると共に、私の意識は急速に快感に飲まれていく……♡♡♡

「おほひぃいいいぃいっ♡♡♡ んへぇぇえぇぇえぇっっ♡♡♡ あへぇぇええぇぇえええええぇぇえぇっっ♡♡♡」

 ――こうして、からくり大王さまの作るエロトラップの魅力に嵌ってしまった私は、彼の臣下兼ドスケベ奴隷として、これからも長く気持ちの良いお付き合いを続けていくことになったのであった……♡
 ▼ 350 ンキー@エドマのみ 19/09/07 01:12:40 ID:Z79UA24Q [10/12] NGネーム登録 NGID登録 報告

・ポケモントレーナーのハルカ LV35
特性『びんかんボディ』
全身の感度が常に高い状態になる

・おちんぽケースのハルカ LV27
特性『Mっけ』
苛められると気持ち良くなる
効果は段々と上昇していく

・淫乱娘のハルカ LV30
特性『スケベブースト』
エッチなことに順応しやすくなる
スケベなことを覚えれば覚えるほど、効果が上がる

・アクア団ビギナーのハルカ LV5
特性『穴ライズ』
一度セックスをした相手との再セックスで快感が1.3倍になる
アクア団の男性団員のみ有効
(この異名はアクア団図鑑が埋まるにつれて変化していく)

・イメージガールのハルカ LV8
特製『だつい』
恥ずかしい格好の時、視姦による快感が1.5倍になり、興奮しやすくなる
露出慣れしていくほどに効果が上がる

・エロトラップマニアのハルカ
特製『へんたいせいしんりょく』
甘イキでは気絶状態にならず、感度が際限なく上昇していく
拘束状態だと効果が1.5倍になり、興奮しやすくなる。
 ▼ 351 ガバンギラス@ラグラージナイト 19/09/07 01:13:04 ID:Z79UA24Q [11/12] NGネーム登録 NGID登録 報告

・所持金180000円

・アイテム
モンスターボール×10
スーパーボール×15
きずぐすり×6
いいきずぐすり×8


・大事な物
衣装ケース
(中身)
赤いスクール水着
赤いスクール水着(改造)
赤いライダースーツ
赤いライダースーツ(改造)
アクア団図鑑
ハイパー自転車

・手持ちポケモン

 ワカシャモ♀ LV21
 キノココ♂ LV18
 スバメ♂ LV16
 ラクライ♂ LV17

・ポケナビの登録番号

ホオジロ(セックス回数×数え切れない)

ムロタウンの子供たち(セックス回数×0)

からくり大王(セックス回数×1)

ここまでの旅をレポートに残しますか?



……レポートを書きました! ゆっくりとお休みください!
 ▼ 352 ナフィ@ドラゴンZ 19/09/07 01:13:45 ID:Z79UA24Q [12/12] NGネーム登録 NGID登録 報告
#18 予告

色んな寄り道を終え、旅の準備を整えた私は、今度こそキンセツシティを出発! 長い道のりを乗り越えて、火山灰が降り注ぐ『ハジツゲタウン』に到着した。
小さいながらもガラス細工の工業で盛り上がっているハジツゲタウンには、ポケモンコンテストのビギナーランクの会場もあったりして、その出場者たちで思いのほか賑わっていたの。

私はそこまでコンテストには興味がなかったんだけど……私の裏の顔を知るとある男性からスカウトを受けて、秘密のコンテストに参加することになっちゃった!

私が参加するのは裏コンテストの『いやらしさ』部門。ポケモンの魅力をトレーナーが引き出す普通のコンテストとは違って、女の子のスケベさをポケモンが引き出すコンテストですって!?
う〜っ、なんだかとんでもないことになっちゃったけど、やるからには全力だもんっ! 私と同じく、ポケモンコンテスト初参加のワンリキーと一緒に、目指すはノーマルランクの制覇だよっ!

次回『ハルカのドキドキコンテストデビュー! ポケ姦セックスで大絶頂!』で、みんなもポケモンゲットだよっ♡♡♡
 ▼ 353 ャラコ@シールいれ 19/09/17 04:12:07 ID:JQaMMO1A NGネーム登録 NGID登録 報告
あげ
 ▼ 354 ャビー@くっつきバリ 19/09/17 23:48:43 ID:k2zYIHwI NGネーム登録 NGID登録 m 報告
支援
 ▼ 355 ルガルド@ファイヤーメモリ 19/09/20 02:23:15 ID:VxR6sktI NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
そろそろマグマ団にも犯されて、アクア団との争いの種になってほしい
 ▼ 356 ボツボ@ブリーのみ 19/09/27 18:53:00 ID:YLzY5Yp. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ユウキxカガリとかやらないんですか!
後のユウキとハルカの敵対関係とか
 ▼ 357 ルタンク@マグマブースター 19/09/28 01:28:15 ID:gTwE/UqY [1/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>355
マグマ団は次回出すで。カガリのエロも書きたかったんや。
>>356
男女カプはどないするか悩み中。書くかもしれん。ユウキVSハルカはどうしようかな?
 ▼ 358 ヘッド@ハートのウロコ 19/09/28 01:28:30 ID:gTwE/UqY [2/14] NGネーム登録 NGID登録 報告

18話『ハルカのドキドキコンテストデビュー! ポケ姦セックスで大絶頂!』


 賑やかを超えて騒がしい会場内、その中でも一番目立つステージ上に私は立っていた。
 スポットライトに照らされて、沢山の人に見られる私は今……何も身に着けていない全裸の状態だ。
 完全に何も着ていないすっぽんぽんの姿を観客のみんなに視姦される私は、その状況に興奮しながらもやはり羞恥に顔を赤らめる。
 でも、いつまでもこうしている訳にはいかない。恥ずかしさに耐え、溢れそうになる快感をぐっと堪えながら、私は隣に立つこのショーのパートナーへと視線を向けた。

「いくよ、りきお。初舞台、頑張ろうね!」
「リキッ!」

 緊張に震えながらも力強い返事をしてくれたのは、格闘タイプのポケモン、ワンリキーのりきおだ。私と同様にスポットライトに照らされる彼の震えは、つないだ手からこれでもかとばかりに伝わってくる。
 私たちは今から、このステージの上でセックスをする……沢山の観客にポケモンと人間のセックスをショーとして披露する。そのことに対して言い様の無い興奮を感じる私は、ごくりと唾を飲み込みながらこうなった経緯を思い返していた。


 ▼ 359 ッチャマ@アブソルナイト 19/09/28 01:29:07 ID:gTwE/UqY [3/14] NGネーム登録 NGID登録 報告

 からくり屋敷への寄り道を終え、今度こそ旅を再開した私が次に辿り着いたのは、火山灰が降り注ぐ町『ハジツゲタウン』だ。火山灰を利用したガラス細工が名産品となっているその町には、小さいながらももう1つの見どころがあった。それが、ノーマルクラスのポケモンコンテストの会場である。
 ポケモンコンテストとは、ポケモンの魅力をトレーナーが引き出す協議であり、おめかししたポケモンに技を使わせ、かっこよさやうつくしさを競うパフォーマンスのことを指す。カイナタウンにもコンクール会場はあったみたいだけど、あれは他のコンテストで何度も優勝した経験を持つ一流のパフォーマーじゃなきゃ入れない、マスタークラスの会場なんだって。

 で、だ……そんな会場があることを知った私は、そこを軽く覗いてみた。コンテストに出場するつもりはさらさらなかったんだけど、こういうのを見るのも旅の醍醐味だろうと思ってね。それで、会場の中に入ったまでは良かったんだけど……そこで、とあるパフォーマー団体に捕まってしまったのだ。
 なんとその人たちはアクア団のポケモントレーナーとのことで、ホオジロのおじさんや他の団員たちとのセックスで有名になった私に頼みごとがあるという。あんまりにも必死に頼まれたから話だけでも聞くことにした私がそこで引き合わせられたのが、このワンリキーのりきおだった。

 このりきおは、コンテストに挑戦するポケモンの1体である。だけど、彼が挑戦するのは普通のコンクールではない。表には出せない秘密のコンテスト……裏コンクールの出場ポケモンなのだ。
 裏コンテストとは、ポケモンと人間のセックスをパフォーマンスとして披露する場であり、それによるポケ姦の楽しさを広めるための催しのことを指すらしい。基本的には、雄ポケモンが女の人をポケモンならではのテクニックで悦ばせ、その姿を観客たちに楽しんでもらうとのことで、このりきおはそのためのトレーニングを頑張って積んできたそうな。
 だが、元来の性格がおくびょうであるりきおは、ショーの本番を目前としてアガりまくっているようで、しかも本来予定されていたりきおのパートナーが急遽出演不可能となり、このままでは彼のデビュー戦は不戦敗に終わってしまう危険性があった。
 この状況を打破する方法はただ1つ。ポケモンとえっち出来るくらいセックスが大好きで、可愛くって、おまけにナイスバディな女の子を見つけ出すしかない。そして、都合良く条件を満たす女の子……つまり私だ……がここに居た。

 ここまで説明すれば後はもう必要ないだろう。彼らの押しに負け、りきおのパートナーとしてコンテストへの参加することになった私は、想像以上に恥ずかしい格好で衆目の監視に晒されているという訳だ。
 ▼ 360 ンゴロ@トレジャーメール 19/09/28 01:29:30 ID:gTwE/UqY [4/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
 一番下のクラスだというのだからそこまでお客さんはいないだろうと勝手に思っていたのだが、私の予想に反して広いコンテスト会場には、いっぱいの観客たちが座っている。誰もが歓声を上げ、ステージに上がる女の子とポケモンのセックスを楽しく鑑賞している様は、ちょっとだけ異様に見えた。

『さあ、ノーマルクラスいやらしさコンテストも遂に終盤! 最後の挑戦者は、なんと若干1〇歳の女の子! このコンテストどころか、史上例を見ない若さで裏コンテストに乗り込んで来たのは、その年齢からは想像もつかないエロボディと経歴の持ち主! 紹介しましょう! ミシロタウン出身! 感度抜群ドスケベガール、ハルカちゃんです!!』

 司会の紹介に合わせて、観客のみんながわーっと盛り上がる。背後の電光掲示板に全裸に私の映像が流され、お尻やおっぱいのドアップまでがみんなに見られてることに羞恥心を覚えながらも、私は赤くなった顔のまま丁寧にお辞儀をして、彼らへと挨拶した。
 パートナーであるりきおは、完全にこの空気に飲まれている。私も正直あがっちゃいそうなんだけど、そんなりきおを見ていたら逆に落ち着いてきた。それと同時に、りきおを預けてくれたアクア団のお兄さんの言葉を思い出す。

「りきおは実力としては十分なものを持っているんだが、あがり症のおかげでどうにも結果が出せない。このコンテストで優勝して、りきおに自信をつけさせてやってくれ!」

 そう言って強く私の手を握りながら(目線はおっぱいに向いてたが)懇願してきた彼の姿を思い出した私は、何とかしてりきおを勝たせてあげたいと思い始めた。こんな恥ずかしい目に遭って、何も収穫はありませんでしたじゃあ話にならない。せめてこのコンテストで優勝して、りきおに花を持たせてあげようじゃないか。
 ▼ 361 ガハガネール@ふしぎなきのみ 19/09/28 01:30:02 ID:gTwE/UqY [5/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
『では、これより30分間のアピールタイムに入ります。ハルカちゃんとりきおの初々しいポケ姦セックスをどうぞお楽しみください!』

 私がそんな決意を固めると同時にぐわ〜んと大きな銅鑼の音が鳴る。審査の対象となるアピールタイムの始まりだ。緊張と恥ずかしさで早鐘を打つ心臓を沈めつつ、私はりきおに向き直ると優しい口調で彼へと語りかけた。

「りきお、はじめよっか……♡ それじゃあ、はじめはおっぱいで気持ち良くしてあげるね……♡」

「り、りきっ!?」

 りきおを用意していた椅子に座らせ、脚を大きく開かせる。黒いパンツみたいな模様をしたりきおの股間の一部分が大きく盛り上がっている様子を見た私は、たっぷりと口に涎を含んだ後、それを自分のおっぱいへと垂らしてよくまぶし、滑りを良くした。

「よい、しょっと……♡」

「り、りきぃぃぃぃっ!?」

『おおっと! これは……!? ハルカちゃんのパイズリだ〜っ!! 解説のスケベェさん、これはどう見ますか?』

『まずはセックスの前準備を整えるための行為といったところでしょうか。どうやら、主導権を握っているのはハルカ選手のようですね』

『若干1〇歳にしてあの巨乳! ワンリキーの勃起ちんぽも難なく挟み込めます! 噂によるとテクニックも超一流だとか』

『大きな声では言えませんが、彼女はあのオダマキ博士の開発を受けた秘蔵っ子のようで、キンセツシティのアクメスポーツ店のイメージガールも務めているようです。なかなかに激しい大人の玩具を取り扱うあの店から認められるなんてのは、相当の淫乱娘じゃないと無理でしょう』

『なるほど、年齢に見合わないのはあのエロボディだけではなく、スケベさもということなんですね!』

(ああ、もうっ! いちいちそういうことをいわないでよぉっ!!)

 全部本当のことだけど、他人の口から言われるととっても恥ずかしい。司会と解説の話から耳を背けるようにしてりきおへのパイズリに力を入れる私は、今まで培ってきたテクニックをフル活用して彼のおちんぽを悦ばせてあげた。
 ▼ 362 ャローダ@ボロのつりざお 19/09/28 01:30:35 ID:gTwE/UqY [6/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
 強く挟み、柔らかさを感じさせるようにしながら上下に扱く。時折、亀頭に唇を這わせ、舌で舐めることによってアクセントを加えながら、徐々に徐々におちんぽのボルテージを高めていく。
 我慢汁が溢れ出たら、それも潤滑油にして更に動きを速めていった。両方のおっぱいを同時に動かすのではなく、間に挟まるおちんぽを洗うようにして交互にごしごしと擦ってあげれば、りきおは辛抱堪らないといったようすで腰を浮かせ、おちんぽから大量の白濁液を射精してくれた。

『おお〜〜っ! 出た〜〜っ!! りきお、凄い射精だ〜〜っ!!』

『ハルカ選手のスケベさに目が行きがちですが、りきお選手もなかなかのポテンシャルを秘めていますよ。まだワンリキーなのにあの巨根と射精量は、類稀なる才能です』

『人間とポケモン、メスとオス! どちらも途轍もないセックスへの適性を秘めているということですね! これは、この後の本番プレイが楽しみになってきたぞ〜っ!』

 私のおっぱいをべっとりと汚す量の精液を射精したというのに、りきおのおちんぽはまだまだガチガチだ。司会の人が言う通り、彼は凄いポテンシャルを持っているみたい。
 黒々としてて、がっちがちで、とっても大きなりきおのおちんぽ……♡ ポケモンの勃起ちんぽを私のおまんこにハメちゃったら、どんな風になっちゃうんだろう?

(確かめてみないと、ね……♡)

 私は用意されたマットの上にりきおを寝かせ、射精して汚れた彼のおちんぽをおしゃぶりして綺麗にしながら、濡れタオルでおっぱいを掃除する。そうして、お互いの体が綺麗になり、りきおのおちんぽも一回り大きくなったことを見て取りながら、寝転がる彼に跨るように体勢を取り、その亀頭におまんこの入り口をあてがう。
 ▼ 363 メパト@ぎんのパイルのみ 19/09/28 01:31:32 ID:gTwE/UqY [7/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
「りきお、いくよ……んんっ♡♡♡」

「り、きぃっ!!」

 腰を落とし、準備万端のおまんこへとりきおのちんぽを迎え入れ、一気に奥まで咥え込む。今までセックスしたどのおちんぽにも負けないくらいに気持ち良いりきおのおちんぽは、私の子宮を軽く潰してしまうくらいに長くて太くて硬い。
 ぎゅっ、ぎゅっ♡ とそのおちんぽを締め付ければ、私のおまんこが気持ち良いのかりきおが可愛らしく呻いた。その様子を見て、相手がワンリキーであることを強く認識した私の心を、今までに感じたことのない強い興奮が襲う。

(私、シてるんだ……♡ ポケモンとセックス、しちゃってるんだ……♡ ワンリキーのおちんぽ♡ すっごく気持ち良い……♡ 本気で動いたら、もっと気持ち良いよね……♡♡♡)

 相手は人間じゃない。ワンリキー、ポケモンだ。でも、おちんぽの気持ち良さは変わらなくって、人以外の存在とセックスしてるっていう背徳感がビリビリきて、すっごく気持ち良い♡ おちんぽの気持ち良さではホオジロのおじさんが一番だけど、そういったシチュエーションも含めるならりきおとのセックスも同じ位に気持ちが良くて、おかしくなっちゃいそうだ♡

「はぁんっ♡♡♡ あっ♡♡♡ ふぁあぁぁあっっ♡♡♡ すごいっ♡♡♡ すごいよぉっ♡♡♡ りきおのちんぽ、きもちいいっ♡♡♡」

『おおっと! ハルカちゃん、凄い勢いで腰を振り始めたーーっ! 揺れる、揺れるっ! デカ乳とエロ尻が揺れまくっているぞーーっ!』

『前から見ればポケモンちんぽに夢中のアヘ顔と爆揺れの胸が、後ろからはむっちりエロ尻とがっつりちんぽを咥え込んで離さないおまんこが丸見えとは……! ハルカ選手のポテンシャルは私たちの想像以上がもしれません』

『凄まじい腰振りっ! ハルカちゃん、君はこれが本当に初めてのコンテスト出場なのか!? 君のそのスケベさは、どこで培われたんだーーっ!?』

 司会と解説、観客のみんなの大歓声が聞こえる。でも、今の私はそんなことをまるで気にしないくらいにりきおのおちんぽに夢中になっていた。
 形も大きさも人間っぽいけど、ほんの少しだけ太さや亀頭の形が違ったりするこのおちんぽを咥え込んでいると、本当にポケモンとセックスしてるんだって気持ちがどんどん強くなっていく。種族全体がオスであるワンリキーのちんぽは、とっても男らしくって素敵だった。
 ▼ 364 トモシ@クイックボール 19/09/28 01:32:03 ID:gTwE/UqY [8/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
「んぐっ♡ んうぅっ♡ おくっ♡ とどくぅうっ♡♡♡ あっ♡♡♡ あぁあっっ♡♡♡ んあぁあぁあぁっっ♡♡♡」

『物凄いのしかかりからのしおふきっ!! ポケモンのワンリキーを追い詰める多彩な連続エロ攻撃を見せるハルカちゃんのセックステクニックから、我々も目を離せなーーいっ!』

『いいっ! 実にいいですよっ! これは高得点が期待出来そうだ!!』

 カメラに撮影されるスケベな私の姿が巨大モニターに映し出されて観客のみんなへと届けられている。りきおに跨って腰を振って、ポケモンのおちんぽで気持ち良くなってる1〇歳の女の子である私に、みんなの目が釘付けになっている……♡ 本気のポケ姦セックスで喘ぎまくる私は、みんなの目にはとんでもない変態さんに映っているだろう。でも、それがまた気持ち良いんだ……♡♡♡
 そうやって、視姦される快感とポケモンとセックスを行うという背徳感に酔い痴れ、がむしゃらに腰を振っていた私であったが……突如としてその体が反転し、りきおによって組み敷かれてしまった。
 いきなりの行動に目を白黒させる私だったけど、体位を変更したりきおが顔を真っ赤にしながら一心不乱に腰を振り始めたことで、本気ピストンの快感によって戸惑いは吹き飛び、ただただポケモンちんぽに喘がされるメスへと堕とされてしまう。

「あううぅううぅうっ♡♡♡ しゅごいっ♡♡♡ しゅごひぃいいぃいぃいいっっ♡♡♡ いいよっ、りきおぉっ♡♡♡ もっと私のおまんこ、ガンガンちゅいてぇっ♡♡♡ 私のしきゅうに、れんぞくづききめてぇっ♡♡♡」

『これはっ! まさかの攻守交代か〜っ!? 今までハルカちゃんの成すがままにされていたりきおが、自分から腰を振って彼女を責め始めたぞ!』

『これは予想外ですが、りきお選手の腰使いも素晴らしい! ハルカ選手のアヘ顔もより一層エロくなりましたし、ポイントアップは間違いありませんよ!』

「あぁあぁぁあっっ♡♡♡ おんっっ♡♡♡ おおぉおおぉおおっっ♡♡♡ ひぐぅううっ♡♡♡ んひぃいぃいいいっっ♡♡♡ ひぐぅううぅううぅううぅっ♡♡♡」

『なおも激しいハルカちゃんのしおふきが続くっ!! りきおのちんぽによる逞しいれんぞくづきによって、ハルカちゃんのボルテージもぐんぐん上がっていくぞーっ!!』

 腰をがっしりと掴まれて、ワンリキーの人間離れした力強さでのピストンを何発もおまんこに打ち込まれて……私の膣は、子宮は、大喜びしちゃってた。人間とのセックスじゃ味わえない強すぎる快感に飲まれ、おまんこ汁が止まらなくなっている。りきおに奥を突かれる度にイっちゃって、思いっきり潮噴きしちゃう私は、ぎゅうぎゅうとおまんこを強く締めてりきおのおちんぽをこってりと刺激し続けていた。
 ▼ 365 トウモリ@ミミロップナイト 19/09/28 01:32:55 ID:gTwE/UqY [9/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
「りき……っ! りっ、きぃいいぃっ!!」

「りきおっ、イキそうなの? 一緒に、イこっ♡♡♡ 私のおまんこに、びゅ〜ってザーメン射精していいからねっ♡♡♡ 私にタマゴ産ませるつもりでザーメンぶちまけるんだよっ♡♡♡ 遠慮せず、思いっきり……りきおの精液を私の子宮にコキ捨ててっっ♡♡♡」

『うおぉぉぉっ!! なんてエロい娘だっ! ポケモンに種付け懇願だなんて、本当に1〇歳なのか〜っ!?』

『完全に……他の選手なんて目じゃありませんよ! 私たちは今、裏コンテストの超新星誕生を目撃しているっ!!』

 たっぷりビルドアップして、ぱんぱんに膨らんだりきおのおちんぽ♡ きあいだめして、私を孕ませてやるぞってやる気が満々で、すっごく強くなっちゃったりきおのスーパーおちんぽ♡
 それが、渾身の力を込めたばくれつパンチみたいに私のおまんこへとピストンを繰り出す。私の一番弱いとこ、一番気持ち良い所……急所にバッチリ当たって、そこで全ての力を解き放つように熱いザーメンがぶちまけられて……私は、りきおと一緒に大声で叫びながら絶頂を迎えてしまった。

「あぁああああああああぁぁあああああああぁああああぁあああああぁっっ♡♡♡ いぐぅうううぅううううううううううぅううううぅうううっっ♡♡♡」


 ▼ 366 カリオ@きんりょくのハネ 19/09/28 01:33:13 ID:gTwE/UqY [10/14] NGネーム登録 NGID登録 報告


「……では、改めてご紹介させていただきましょう! 今回の裏ポケモンコンテスト、いやらしさ部門ノーマルランクの優勝者、ハルカちゃんです! 皆さん、盛大な拍手でお迎えください!」

 それから1時間ほど後、私は1人でコンテストのステージに立ち、表彰を受けていた。今回のコンテストの結果は、2位の人とぶっちぎりの差をつけて私たちの優勝。私とりきおのコンビは、鮮烈なデビューを飾ったのである。
 ただ、りきおは張り切り過ぎたのかアピールタイムが終わった後にぐったりと倒れ、動かなくなってしまった。サポーターさんたち曰く、初めてのコンテストで舞い上がった上に私に合わせて頑張り過ぎたことが原因の疲労だから何も心配する必要はないそうで、実際に少し前に様子を見に行った時にはある程度の体力は回復しているように見えたから大丈夫だと思う。

 その時のりきおの顔、すっごく男前になってた。このコンテストとセックスを通じて、あの子にも自信がつけられたのかな? だとしたら、こうしてまたすっぽんぽんで沢山の人たちの前に立っている意味があると思えるんだけどな……。

「ハルカちゃん、デビュー戦での初勝利、初優勝、おめでとうございます。今のお気持ちはどうですか?」

「えっと……ただりきおとのセックスを楽しんでたら勝ってたって感じなので、正直なところあんまり実感がないんです。でも、りきおも喜んでくれてるみたいだから、良かったかなって」

「なるほど! しかし本当にスケベでエロいパフォーマンスでしたよ! このおっぱいもお尻も1〇歳には見えないし、流石はオダマキ博士の秘蔵っ子なだけはありますね!」

「あ、あはははは……!」

 答えにくい質問に対しては笑ってごまかし、セクハラ感たっぷりの質問も難なく答える。もうここまで恥を晒しているのだから、今さらセクハラなんて平気へっちゃら屁の河童だ。そうやって、ノリよく勝利者インタビューを済ませると、司会と解説の男性は最後にそれぞれがピンク色のリボンを1つずつ手にして、私にある命令を下した。
 ▼ 367 スモッグ@タマゴふかポン 19/09/28 01:33:40 ID:gTwE/UqY [11/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
「では、最後に優勝の証であるリボンを授与させていただきます。ハルカちゃん、まずはおっぱいを突き出して下さい」

「え、あ、はいっ! えっと、こう、かな……?」

 私は言われるがままに胸を張り、おっぱいを突き出す格好を取る。そうしたら、司会さんはぺっとりと手にしたピンク色のリボンを左の乳首に押し付け、そこにそれを貼り付けた。
 それが終わったら今度はお尻だ。またしても言われるがままに四つん這いになってカメラさんへとお尻を突き出した私は、そこをばっちりと撮影され、会場のみんなにムレムレのおまんこを視姦されながら、2つ目のリボンをお尻に貼り付けられた。

「はい! これにてノーマルクラスのいやらしさコンテストは終了です! 最後にハルカちゃん、リボンを飾られた雄姿を皆さんにたっぷりと見せつけてください!」

「は、はいっ!!」

 周囲をぐるぐると回るカメラの存在を感じ、がに股敬礼の姿勢を取って恥ずかしい場所を全部丸見えにした私は、最後の最後までこの裏コンテストを楽しんで、また機会があれば出場したいななんて考えながら、観客のみんなからの歓声と拍手に酔って、満面の笑みを浮かべたのでありました……♡

 ▼ 368 ルノリ@キズぐすり 19/09/28 01:34:09 ID:gTwE/UqY [12/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
・ポケモントレーナーのハルカ LV38
特性『びんかんボディ』
全身の感度が常に高い状態になる

・おちんぽケースのハルカ LV29
特性『Mっけ』
苛められると気持ち良くなる
効果は段々と上昇していく

・淫乱娘のハルカ LV32
特性『スケベブースト』
エッチなことに順応しやすくなる
スケベなことを覚えれば覚えるほど、効果が上がる

・アクア団ビギナーのハルカ LV5
特性『穴ライズ』
一度セックスをした相手との再セックスで快感が1.3倍になる
アクア団の男性団員のみ有効
(この異名はアクア団図鑑が埋まるにつれて変化していく)

・イメージガールのハルカ LV10
特製『だつい』
恥ずかしい格好の時、視姦による快感が1.5倍になり、興奮しやすくなる
露出慣れしていくほどに効果が上がる

・エロトラップマニアのハルカ LV1
特製『へんたいせいしんりょく』
甘イキでは気絶状態にならず、感度が際限なく上昇していく
拘束状態だと効果が1.5倍になり、興奮しやすくなる

・スケベコーディネイターのハルカ LV3
特製『かたやぶりなエロ娘』
ポケモンとのセックスへの忌避感が消える
沢山の種類のポケモンとセックスすればするほど、レベルが上がる
 ▼ 369 ビワラー@あかいくさり 19/09/28 01:34:29 ID:gTwE/UqY [13/14] NGネーム登録 NGID登録 報告
・所持金200000円

・アイテム
モンスターボール×5
スーパーボール×10
きずぐすり×2
いいきずぐすり×5
すごいきずぐすり×1

・大事な物
衣装ケース
(中身)
赤いスクール水着
赤いスクール水着(改造)
赤いライダースーツ
赤いライダースーツ(改造)
アクア団図鑑
ハイパー自転車
コンテストリボン入れ(いやらしさ部門ノーマルランク優勝)

・手持ちポケモン

 ワカシャモ♀ LV24
 キノココ♂ LV20
 スバメ♂ LV18
 ラクライ♂ LV20

・ポケナビの登録番号

ホオジロ(セックス回数×数え切れない)

ムロタウンの子供たち(セックス回数×0)

からくり大王(セックス回数×1)

ここまでの旅をレポートに残しますか?



……レポートを書きました! ゆっくりとお休みください!
 ▼ 370 リルリ@タイマーボール 19/09/28 01:35:01 ID:gTwE/UqY [14/14] NGネーム登録 NGID登録 報告

#19 予告

ハジツゲタウンでのポケモンコンテストを終えた私は、次のジムがあるフエンタウンを目指して旅を再会して、えんとつ山と呼ばれる場所まで辿り着いたんだけど……なんとそこでは、対立する2つの組織であるマグマ団とアクア団が熾烈な戦いを繰り広げていたの!

どうやらマグマ団が悪いことを企んでるみたいで、アクア団のみんなはそれを阻止するために戦ってるみたいだったから協力することにした私の前にマグマ団の女幹部、カガリが立ちはだかる! って、あれ? なんだか、話の流れがおかしくなってるような……?
え? おちんぽバトル!? なにそれ? そんなの聞いてないよ!?


次回『ハルカVSカガリ、えんとつ山で大乱交♡』で、みんなもポケモンゲットだよっ♡♡♡
 ▼ 371 クロズマ@エレベータのカギ 19/10/03 22:58:28 ID:8TyogoC6 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
アクア団がトップで多スギィ!
もうミツルくんルートはいけませんね……
 ▼ 372 ウカザル@どくのジュエル 19/10/03 23:00:05 ID:0zNMnnS6 NGネーム登録 NGID登録 報告
siem
 ▼ 373 キノオー@すくすくこやし 19/10/25 03:27:34 ID:dha2RTQU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 374 ェリム@きせきのみ 19/10/29 21:28:32 ID:PNPop3S2 NGネーム登録 NGID登録 報告
紫煙
 ▼ 375 トーボー@ヤドランナイト 19/10/30 01:07:13 ID:M.lQQTXY NGネーム登録 NGID登録 m 報告
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