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SS

ソニア「もうっ!なんなのよコイツ〜〜〜!!///」おっぱいペロペロマン「待てー!!」

 ▼ 1 ビルドン@にんじんのタネ 24/10/16 23:05:43 ID:Ksx67djk [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆第一話、ガラルにニューヒーロー誕生!その名はおっぱいペロペロマン!


……スーパーヒーロー。

それは男の子の永遠の憧れ。

悪と戦う正義の味方、日夜誰かの笑顔と平和のために戦う男の中の男。


マサル「はぁ………」


ヒーローなら、叶わぬ恋に悩んだり、おっぱいの大きい女の子にドキドキしたり……そんなことは無いんだろうか?


マサル「ソニアさん……今日も綺麗だったなぁ……」


頼れるお姉さんで、ぼくの初恋を奪った女性。

……告白したい。

でも、告白して今の関係を壊したくない。

そんなジレンマが、今日もまたぼくを苦しめるのだった。

 ▼ 2 ロトーガ@まっさらプレート 24/10/16 23:07:08 ID:MeWMh5mI NGネーム登録 NGID登録 報告
おっぱいはペロペロより揉み揉みしたい
 ▼ 3 ローライシツブテ@ウルトラボール 24/10/16 23:09:24 ID:DjnAi21g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来たか新作…!
 ▼ 4 ノムッチ@ゲンガナイト 24/10/16 23:11:15 ID:0ETojReY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ガラルになってしまったか
 ▼ 5 ゴラス@あくのかけじく 24/10/16 23:13:06 ID:Ksx67djk [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ピンポーン♪


インターホンが鳴った。


ユウリ「マサルー! 今いるー?」

マサル「あ、ユウリ。今開けるよ」ガチャ

ユウリ「やっほー! ……って、なんでそんなに疲れた顔してるの?」

マサル「いやー……ははは。なんでもないよ……」


そう、なんでもないんだ。

これはぼくの中だけで留めておくべきことなんだ。


ユウリ「あ、わかった! またソニアさんのこと考えてたんでしょ!」

マサル「え、あ、いや……!///」


バレてる!? なんで!?


ユウリ「もー、マサルはソニアさんラブなんだからー! 別に隠す必要ないじゃーん!」

マサル「うぅ……。で、でもさ……」

ユウリ「さっさと告白したら? 当たって砕けろだよ!」

マサル「そんな簡単に言うなよ……。ソニアさんに『キモい』とか言われたら立ち直れない……」

ユウリ「あちゃー、重症だねこれは」


そう、ぼくは重症だ。

病気なんじゃないかと思うぐらい強くソニアさんに片想いしている。

彼女のおっぱいが揺れるたびにぼくの心臓は痛いぐらい高鳴るのだ。

 ▼ 6 ルヤクデ@うみなりのスズ 24/10/16 23:20:08 ID:Ksx67djk [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「……まぁいいや。今日はマサルに見てもらいたいものがあるの!」

マサル「?」

ユウリ「ほら、でてきて!」ポンッ


フリーザー「ギヤーオ!!」


マサル「これって……ガラルフリーザー!? 捕まえたの!?」

ユウリ「うん! カンムリ雪原でキャンプしてたら、急に出てきたの!」

マサル「すごいよユウリ! ……ん?」

フリーザー「ギヤァーオ!!」バサバサ!!

ユウリ「あ、こらっ! 暴れちゃダメだってばー!」


暴れるフリーザーをなだめるユウリ。


ユウリ「もー、大人しくしてよねー。ごめんね、まだあんまり懐いてなくて」

マサル「ううん、いいよ。でも……なんで急に?」

ユウリ「んっとね、この子の強力な催眠術ならマサルの悩みを解決できる気がするの!」

マサル「ぼくの悩みって……ソニアさんのこと……?」

ユウリ「そう、それ!」


自信満々にユウリが指さす。

 ▼ 7 ルデアケンタロス@スペシャルアップ 24/10/16 23:27:32 ID:Ksx67djk [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「この子の力でマサルに眠る勇気をほんのちょっぴり引き出してあげれば、告白ぐらいできるんじゃない?」

マサル「うーん……」


正直、半信半疑だ。

ポケモンの催眠術を人間に使って無事なのかどうかもわからないし……。


ユウリ「まぁまぁ! ものは試しってことで!」

フリーザー「ギィヤァーオ!!」バサバサッ!!

マサル「い、嫌だよ! 懐いてないしどんな副作用があるかわかんないし!」

ユウリ「大丈夫だって! ちょっと勇気が出るだけだから!」グイグイ!

マサル「や、やめてー!!」ジタバタ!

 ▼ 8 ルキモノ@もくたん 24/10/16 23:35:05 ID:Ksx67djk [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

10分ほどの格闘の末……結局、ユウリの押しに負けてフリーザーに催眠術をかけてもらうことになった。

フリーザーと向かい合わせになり、その目を見つめる。


マサル「う……うう……」

フリーザー「キィ……」フワー

マサル「……なんだか……眠くなってきた……」

ユウリ「よしよし……そのままゆっくり目を閉じて……」ナデナデ

マサル「……うん」


ユウリの誘導のままに、瞼をゆっくりと閉じていく……。


ユウリ「大丈夫、マサルならできるよ。ソニアさんに告白する勇気をほんの少し分けてもらうだけ。ね? 簡単でしょ?」ナデナデ

マサル「……うん……」ウトウト

ユウリ「じゃあ、いくよ……3つ数えて目を開けるの。いち……にぃ……さんっ!」パチン!

フリーザー「ギヤァーオ!www」

マサル「………はっ!」

ユウリ「どう、気分は?」

マサル「何にも……変わらないけど……」


別に勇気が出たとかは全然ない。

ただ眠かっただけっていうか……。

 ▼ 9 ローラディグダ@デボンボンベ 24/10/16 23:40:28 ID:Ksx67djk [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「えーーっ!! ホントに何もないの!?」

マサル「うん……」

ユウリ「そんなはずは……うーん」


頭を抱えて考え込むユウリ。


マサル「まあいいや、今日はマリィと会う予定なんだ。行ってくるね」

ユウリ「え、あ、うん!」



☆★☆★☆★☆★

 ▼ 10 キタンザン@スマホロトム 24/10/16 23:46:49 ID:Ksx67djk [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「あ、来た。こっち!」

マサル「おまたせマリィ。遅くなってごめんね」

マリィ「ううん、あたしも今来たところ」


そこはエンジンシティのカフェ。

席について注文するなり、マリィは切り出した。


マリィ「何か悩んでるの?」

マサル「え、な、なんで!?」

マリィ「だって、なんか重苦しい顔してたから。……もしかして、ユウリと喧嘩でもした?」

マサル「いや、別にそういうわけじゃないんだけど……」

マリィ「ふーん? じゃあどげんしたと?」


……どうしよう。

やっぱりソニアさんへの恋心は知られるべきではない。


マリィ「マサルのことはライバルであると同時に親友やと思っとるけん、力になれるならなんでもするよ?」

マサル「あ、あの! これはぼくの個人的な問題だから!」

マリィ「……そっか」シュン


マリィは暗い顔で俯いた。

その表情が心に刺さって、ぼくは思わず叫んだ。


マサル「あ、いや……ごめん! その、やっぱり言うよ!」

マリィ「ほんとに?」パァァ
 ▼ 11 ガプテラ@ヤタピのみ 24/10/16 23:51:53 ID:Ksx67djk [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「じ、じつは……ぼく……」

マリィ「うんうん」

マサル「ソニアさんのことが、好きなんだ!」

マリィ「えっ」ガーン


マリィは放心したように呆然としていた。

しばらくして、マリィはハッと我に返る。


マリィ「え……そ、そうやったと……?」

マサル「う、うん。実は、ずっと前から……」

マリィ「………」


マリィは黙りこんでしまった。

……そりゃ、そうだろうなぁ。

ぼくなんかがソニアさんのこと好きだなんて言われて呆れてるに違いない。

 ▼ 12 ルジーナ@カジッチュのミツ 24/10/16 23:53:01 ID:FQOw8S/2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィちゃん…
 ▼ 13 ダイナキバ@あかいかけら 24/10/16 23:59:29 ID:Ksx67djk [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「……それで」

マサル「え?」

マリィ「それで、向こうはマサルのこと、どう思ってるの?」

マサル「そ……それは……」

マリィ「……教えて」

マサル「……たぶんソニアさんはぼくのことを『弟みたいな存在』としか思ってないよ」

マリィ「そ、そう……。それならまだあたしにもチャンスが……///」モゴモゴ

マサル「?」


マリィが何か口走ったけどよく聞き取れない。


マリィ「ねぇマサル。マサルは自分が思ってるより、ずっと魅力的な男の子だよ」

マサル「え……そ、そうかな?」

マリィ「うん。だから自信を持ちなよ! マサルのことを好きな女の子だって、いるはずやけん!」

マサル「あ……ありがとうマリィ」


それからしばらくマリィと雑談して過ごした。

時折見せる寂しそうな表情が気になったけど、その理由は聞けずじまいだった。

 ▼ 14 ガデンリュウ@けむりだま 24/10/17 00:04:41 ID:k9IAG246 [1/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★



マリィと話すことができて、少し気が晴れた。

やっぱり悩みというのは一人で抱え込まずに、信頼できる人に話すべきなんだな。

……でも。

やっぱりソニアさんへの想いは簡単に打ち明けられそうにない。

ぼくはとぼとぼとエンジンシティの外れを歩きながら、一人考えていた。


???「フフフ……キミもなかなか罪な男だな」

マサル「ッ!? だ、だれだ!?」


急に声をかけられて、ぼくは驚いて振り返る。

しかし、そこには誰もいなかった。

……気のせいだったのだろうか?


???「気のせいではないよ。私はキミの心の中に存在し、脳に直接話しかけているんだ」

マサル「心の中!?」

???「世の中にはキミと同じように思春期のアンバランスな性欲と恋心をため込んでいる少年たちがいる。そんな彼らの心の中に私は潜んでいるんだよ」

マサル「せ、性欲って……」

???「私の名は『おっぱいペロペロマン』。先程の催眠術により目覚めたのさ」

 ▼ 15 マヨール@ぎんのこな 24/10/17 00:10:15 ID:k9IAG246 [2/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

おっぱいペロペロマンだって……?

なんだその安直な名前は。


マサル「その、おっぱいペロペロマンさんがぼくになんの用なんですか?」

???「敬称は不要だ。言ってみれば私はキミ自身だからね」

マサル「え、あ……うん。それで?」

???「キミはソニアちゃんのことが好きなんだろう?」

マサル「う、うん……///」

???「フフ……いい反応だ。……では、キミはソニアちゃんのおっぱいをペロペロしたいと思わないかね?」

マサル「は!?」


いったい何を言い出すんだコイツは?


???「私はそのために存在してるんだ。私の力があれば、キミの望む通りのことをソニアちゃんにしてあげることができる」

マサル「そ、そんな……!///」

???「フフ……。今のままうだうだしていても、キミはソニアちゃんと結ばれることはない。だったら……私の言う通りに行動してみないかい?」

マサル「う……!」

???「悪いようにはしないさ。私はキミが望むことを全て叶えてあげることができるんだよ」

マサル「………」


ぼくはおっぱいペロペロマンの甘い言葉に誘惑され始めていた。

おっぱい……その言葉が持つ甘美な響き!

 ▼ 16 ッカネズミ@コトブキマフィン 24/10/17 00:15:49 ID:k9IAG246 [3/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「でも……やっぱりダメだ! ソニアさんにそんなことするなんて……」

???「いきなりソニアちゃんは無理か……。ではユウリちゃんやマリィちゃんはどうだ?」

マサル「誰でもダメだよ!! おっぱいは勝手にペロペロしていいものじゃないんだ! そんなことしたらすぐに刑務所行きだよ!」


言葉とは裏腹に、ぼくは名前を挙げられたみんなのおっぱいを想像してしまう。

マリィのおっぱい、ユウリのおっぱい……。

ソニアさんのもきっといいおっぱいに違いない。

って、ダメだダメだ!!


???「揺れるおっぱい、弾むおっぱい……想像してごらん?」

マサル「う、うぅ……!///」


おっぱいペロペロマンの声がぼくの脳に響き渡る。

頭の中がえっちなことで埋め尽くされる。

 ▼ 17 スイハリーセン@すごそうないし 24/10/17 00:19:50 ID:k9IAG246 [4/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ああああ………あああーーー!!」

???「そうだ! その調子だ!!」


ムクムク・・・


マサル『よぉし!! 身体の支配権を手に入れたぞ!!』


え? 支配権?


マサル『私はキミの心のえっちな部分を象徴するもの! キミの頭がピンク色に染まるとき、この体は私のものとなるのだ!!』


言われてみれば手足が自分の思う通りに動かせない。

そ、そんなの聞いてないぞ!


マサル『フフフ……手始めに先程別れたマリィちゃんのおっぱいを頂こうじゃないか!』


や、やめろー!! やめるんだーーー!!

ぼくの叫び声は誰にも届かない。


マサル『まずは変装だな! タキシードとマント、それにマスクを手に入れよう!!』シュタタタタ


誰かぁぁぁぁぁ!! ぼくを止めてくれぇぇぇぇぇ!!

 ▼ 18 クリン@ちいさなタケノコ 24/10/17 08:49:29 ID:WNZwFc6Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリマリィソニアルリナサイトウメロンクララかなガラル編のターゲットは
 ▼ 19 ャノビー@テラピースノーマル 24/10/17 20:02:07 ID:k9IAG246 [5/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★



マリィ「はぁ……マサルはソニアさんのこと好いとーか……」シュン


マサル『おやぁ、そこの可愛いお嬢さん。何か悩み事かな?』


マリィ「え? 誰?」クルッ

マサル『フフフ……! 私はおっぱいペロペロマン! 愛と平和の名のもとに参上!』ビシッ


恥ずかしいポーズを決めるぼく。

こんな変態丸出しの男、即通報モノだろう。


マリィ「ひっ!? きゃーーっ!!」ダダッ!

マサル『おいおい、逃げることないじゃないか』シュタタタタ…


マリィは一目散に逃げていく。

しかし、ぼくとマリィの身体能力の差は歴然だ。

すぐに追いつき、ぼくは彼女の行く手を阻む。


マリィ「な、何なん!? 誰!?」

マサル『フフ……さっきも言っただろう。私はおっぱいペロペロマン! しがないガラル紳士さ』

マリィ「紳士はそげん名前名乗らんやろ!」

マサル『その通り。私はガラル紳士でありながら、変態でもある』

マリィ「どっちみち最低!!」

 ▼ 20 スネ@あかいビードロ 24/10/17 20:04:45 ID:ZxDUzrCw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんで声でバレないんだろう
 ▼ 21 ールナー@こううんのおこう 24/10/17 20:05:17 ID:BVBoDeso NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィ全体的にゴワゴワしてそう
 ▼ 22 ース@リザードナイトY 24/10/17 20:09:29 ID:k9IAG246 [6/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『フフフ、なんとでも言うがいいさ』ペロリ……

マリィ「っ……!」ゾワ…!


ぼくは舌なめずりをして、マリィに歩み寄る。

そして、正面から彼女を抱きしめた!


ムギュ♡


マリィ「きゃーーーーーっ!!///」カァァ


これが女の子の体の感触……柔らかくて、あったかくて、いい匂いがして……。

 ▼ 23 ガフーディン@キラーメのけっしょう 24/10/17 20:10:40 ID:ZxDUzrCw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルは広大なワイルドエリア走り回ったりマスター道場で鍛えてるから主人公の中でも特に身体能力高いよな
 ▼ 24 ーベム@ガブリアスナイト 24/10/17 20:15:04 ID:k9IAG246 [7/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『フフ、どうだい、男の人に抱きしめられる感触は?』

マリィ「き、きもちわるか……!///」

マサル『そうか? じゃあ気持ちよくしてやろう!』パッ!


ムニュ♡ モミ♡ モミ♡ モミ♡


マリィ「あ……♡ ああぁ……♡♡」ピクッピクッ……ビクン!


ぼくは両手でマリィのおっぱいを揉みしだいた。

ああ……なんて柔らかいんだろう。

この感触は筆舌に尽くし難い。


マリィ「や、やめて! そういうのは好きな人のためにとっとくって決めとるけん……///」

マサル『ほう? ならば問題ないな』モミモミ♡

マリィ「な、何言っとーと!?///」

 ▼ 25 ウマージ@ドクZ 24/10/17 20:21:22 ID:k9IAG246 [8/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『マリィちゃん、キミの好きな人の名前を言ってみなよ』

マリィ「お前なんかに言うか!」

マサル『フフ……そうか』


ぼくはマリィの耳元で囁く。


マサル『じゃあ、その好きな人にこんなことされたらどんな気分かな?』グイッ!

マリィ「ひゃあああっ!?///」


マリィのワンピースの胸元を思いっきり引っ張る。

彼女の胸元が露わになり、可愛らしいデザインのピンクのブラジャーが顔を出した。


マリィ「いやっ! いやぁぁ!!///」

マサル『素晴らしい……好きな人にいつ見られてもいいように中身も気を使っているんだね?』

マリィ「こ、このヘンタイ……ッ!///」

マサル『さぁいよいよおっぱいのご本尊を拝もうとしようじゃないか!』

 ▼ 26 ャイキング@ゲンキノツボミ 24/10/17 20:27:32 ID:k9IAG246 [9/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ブラジャーの肩ひもに手をかける。


マリィ「や、やめて! それだけは……ッ!」

マサル『フフ、もう遅い!』グイッ!


するるん♡


マリィ「あ……」


ついにブラジャーが裏返り、おっぱいが丸見えになった。

小さめの乳輪に、ピンク色の乳首が正面を向いてお行儀よく鎮座している。

なんという美しさだろうか……。これがマリィのおっぱいなのだ。


マリィ「あ……ああ……///」プルプル

マサル『うひょぉ〜! 思った通り可愛いおっぱいだ!』

 ▼ 27 メハダー@ラティアスのおやつ 24/10/17 20:31:48 ID:mMjQGpGY NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 28 イデン@エネコのシッポ 24/10/17 20:33:59 ID:k9IAG246 [10/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

かわいい。まさにその言葉がぴったりのおっぱいだ。

ぼくはそれに顔を近づけ、そして……。


マサル「ペロリ……」

マリィ「ひゃんっ♡」


乳房の内側を舐め上げた!


マリィ「あ……ああ……♡」

マサル『ん〜、おいしいよマリィちゃん。キミのおっぱい、最高だ』ペロペロ

マリィ「や、やめてぇ……♡」


ぼくは夢中でおっぱいを舐めた。

彼女のおっぱいは甘くて、柔らかくて、とてもおいしかった。


マサル「ペロペロ……チュパッ、レロレロ……」

マリィ「あ……♡ ああぁ……♡」ピクッ♡

マサル『フフ……感じてきたかな?』

マリィ「か、かんじてなんか……ないっ!///」

マサル『本当かなぁ? じゃあ次はこうだ』ピンッ

マリィ「あっ♡」


マリィの乳首を指ではじくと、彼女は甘い声を漏らした。

すると、乳首がみるみるうちにぷっくりと膨れていく。

 ▼ 29 ガイアス@ピンクのバンダナ 24/10/17 20:38:48 ID:k9IAG246 [11/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「や、やめ……!///」


自分が「感じている」という事実が露わになったことがよほど恥ずかしいのだろう。

マリィは耳まで真っ赤にして、目を潤ませている。


マサル『フフ……まだあどけなさの残るかわいい乳首だね』ツンツン♡

マリィ「くっ、くやしい……!♡」ピクッ


ぼくは乳首をツンツンする。

そのたびにマリィは肩を震わせて反応する。

そして……。


マサル『いただきまーす!』パクッ!!

マリィ「あぁっ♡ そんな……!///」


とうとう乳首を口に含んだ!

 ▼ 30 シレーヌ@シキジカのけ 24/10/17 20:43:58 ID:k9IAG246 [12/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『ハムハム……チロチロ……』モミモミ♡

マリィ「あっ!♡ あぅ……!♡」


ぼくは舌で乳首を転がしたり、軽く歯を立てたりしながらおっぱいを責める。

そしてもう片方の乳房を手で揉みしだき、その感触も楽しむ。


マリィ「あっ♡ あぅん♡ ひぁっ♡」

マサル『フフ……いい声で鳴くじゃないか』

マリィ「そ、そんなことない……ッ!♡」


必死に快感を我慢するマリィ。

そんな姿がいじらしくて、ますます彼女への責めが強くなる。

 ▼ 31 ニプッチ@カプZ 24/10/17 20:49:59 ID:k9IAG246 [13/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『……そろそろ素直になりなよ。本当は気持ちいいのだろう?』

マリィ「そ、そんなわけ……!」

マサル『じゃあなぜ乳首がビンビンなのだ? ほら……』クリクリ♡

マリィ「あ……♡ あぅん……っ♡」ピクッ♡

マサル『体は正直だ。ではキミのおっぱい、吸わせていただくとしよう!』グイッ


チュウウウウウウウウウウ♡♡♡


マリィ「ひあぁ〜〜〜〜〜っ♡♡♡」


ぼくはマリィの乳首を思いっきり吸い上げた!

彼女の母性が口から伝わってぼくに流れ込んでくるようだ。

ああ……おいしい……!


マリィ「やだ……♡ あ……♡ あ……♡」

マサル「マリィ、マリィ……ちゅぱちゅぱ……。はっ!」


体の支配権を取り戻してる!?


マサル「す、すばらしいおっぱいだった! ではさらばだ!///」シュバッ

マリィ「あぁ………♡」クタッ


立ち去りながら、マリィがその場にくずおれるのを感じた。

と、とんでもないことをしてしまった……。

 ▼ 32 ツハニー@けいけんアメXS 24/10/17 20:51:39 ID:k9IAG246 [14/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「はぁ……はぁ……何この感覚……///」ゾワゾワ

マリィ「あたしの体は好きな人のためにとっとくって決めてるのに……///」


マリィ「うう………」モジモジ


マリィ「許さん……絶対に……」

マリィ「おっぱいペロペロマン……必ず正体を暴いてやるけんね!」


第一話、完

☆おっぱいペロペロマンの今後の活躍から目が離せない……!

 ▼ 33 カチュウ@おじぞうバッヂ 24/10/17 20:53:06 ID:5IVYc3o. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そこまでしたんなら責任とれよ
 ▼ 34 ガバシャーモ@しつもんメール 24/10/17 21:17:31 ID:5IVYc3o. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ソニアは最後にするとして次は誰かな、ユウリは絶対やってほしいしルリナとサイトウも見てみたい、次回が楽しみ
 ▼ 35 オル@ユキワラシのけ 24/10/18 00:25:11 ID:XkYI/Lsk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
責任とって手を出した女の子全員と結婚すればいいのに、そうすれば胸だけじゃなく全身好き放題できるぞ
 ▼ 36 リーニョ@とんでもこやし 24/10/18 00:25:37 ID:wQ3EnfjE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
案の定出たな
 ▼ 37 ブトロス@ダイマックスアメ 24/10/18 01:11:31 ID:xypgVGac NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者の書くエロシーン素晴らしいな、だからこそ前作で見られなかったベッドシーンとか本番エッチセックスが見たい、今作では見れるといいなと期待してる
 ▼ 38 メール@ゴスのみ 24/10/18 16:35:38 ID:26oMHs0k NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ペロペロされた相手はもう一度してもらいたいと思うようになってマリィみたいに正体を暴こうとするんだろう、
正体が分かったらもっとしてほしいと頼み込むんだろうな
 ▼ 39 オヅム@ひでん:しおスパイス 24/10/19 12:07:43 ID:pxYYFRfU [1/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆第二話、悶絶!スーパーモデルルリナ、ファンたちの前で公開処刑!


今朝の目覚めは最悪だった。

昨日マリィにあんなことをしてしまった記憶が反芻される。

マリィは気丈な女の子だけど、きっと傷ついただろう(たぶん)。


マサル「はぁ……行ってきます」


性的興奮をするたびに奴に体を乗っ取られる……。これからどうやって生活していこう?

憂鬱な気分で玄関の扉を開く。


ユウリ「マサルーーーーっ!!」タッタッタッ

マサル「あ、ユウリ……」

ユウリ「やっほーマサル! いい天気だねっ!」ダキッ


家を出るとユウリが駆け寄ってきて、ぼくに抱き着いてきた!

むにゅぅ♡


マサル「おっふ……!」

ユウリ「えへへ、マサル、調子はどう?」ギュー♡

マサル「お……おはようユウリ」ドキドキ

 ▼ 40 ューラ@ゴーストメモリ 24/10/19 12:15:10 ID:pxYYFRfU [2/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリのおっぱいがぼくの体に押し付けられて、否応なしに意識してしまう。

しかし、その感触を堪能する間もなく彼女はぼくから体を離した。


ユウリ「……ん? なんか元気ない?」パッ

マサル「そ、そんなことないよ! ……ちょっと眠いだけさ」

ユウリ「そうなの? でもマサルって朝強いイメージなのになぁ。何かあったの?」

マサル「いや、別に……」


マリィにあんなことをしてしまったなんて言えないよ……。


ユウリ「……あ! そうだ! 今日ね、ルリナさんが撮影でシュートシティに来るんだって!」

マサル「え、そうなんだ」

ユウリ「ねえ、一緒に観に行こうよ!」キラキラ


ユウリは目をキラキラさせながら言う。

 ▼ 41 ラルサンダー@ひかりのこな 24/10/19 12:20:12 ID:pxYYFRfU [3/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「う、うん……いいけど」

ユウリ「ほんと? じゃあ約束ね!」ギュッ


そう言ってユウリはぼくの手を取り、指切りげんまんをせがんできた。

彼女の柔らかい手に握られて、思わず顔が熱くなる。


ユウリ「えへへ、楽しみ〜♡」ニコニコ



☆★☆★☆★☆★


 ▼ 42 ノクサ@きよめのおふだ 24/10/19 12:23:00 ID:95fQS5R. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人これで付き合ってないとかまじかよ、もう付き合っちゃえよ!
 ▼ 43 ルクジラ@こだいのどうか 24/10/19 13:20:56 ID:pxYYFRfU [4/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナさんはガラルで有名なモデルだ。

特にそのプロポーションは圧巻で、男女問わず人気が高い。

今日はシュートシティでCM撮影があるらしいのだ。


マサル「すごい人だかりだね……」

ユウリ「うん……でもルリナさんを見るためならこれくらい当然だよ!」フンス

マサル「そ、そうなんだ」

ユウリ「あ! あっちかな?」

マサル「え、ちょっと待ってよユウリ……!」


人だかりをかき分けて進んでいくと、いつの間にか撮影現場の近くまで来ていた。

スタイリストやカメラマンなど大勢のスタッフがいて、その中にはルリナさんの姿も見える。

 ▼ 44 リヤード@イシヘンジンのいわ 24/10/19 13:28:11 ID:pxYYFRfU [5/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「おーーーーい!」フリフリ

ルリナ「あら? ユウリにマサルじゃない」クルッ


ルリナさんはこちらに気づくと笑顔で駆け寄ってきてくれた。


ルリナ「今日はどうしたの?」

ユウリ「えへへ、マサルと一緒にルリナさんを応援しに来たんです!」

マサル「あ、どうも……」


ルリナさんはモデルらしくスタイリッシュな衣装を着こなしている。

そのスタイルは抜群で、おっぱいもそれなりだ。

 ▼ 45 コガシラ@せきばんのかけら 24/10/19 13:33:29 ID:pxYYFRfU [6/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「あら? マサルったらわたしの胸ばっかり見て……」クスッ

マサル「あ、いや……! そんなつもりは……!」アセアセ

ユウリ「もー、マサルってば! いくらルリナさんが綺麗だからって失礼でしょ!」プンスコ

ルリナ「ふふ、ありがとう。でもわたしはモデルなんだから見られるのは慣れっこよ」


そう言ってルリナさんは余裕たっぷりの笑みを見せる。


ユウリ「カッコいいなぁ……ルリナさん、憧れちゃいます!」

ルリナ「そう言ってくれると嬉しいわ。……そうだ! 特別に二人をわたしの控え室に入れてあげる!」

ユウリ「ほ、ほんとですか!?」キラキラ

ルリナ「ええ。でも少しだけね」ニコリ

 ▼ 46 ャース@どくどくだま 24/10/19 14:55:36 ID:pxYYFRfU [7/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆★☆★☆★☆★


ぼくらはルリナさんに連れられて控え室にやってきた。


ルリナ「さあ、入って」ガチャリ

ユウリ「おじゃましまーす!」

マサル「し、失礼します……」


ドアを開けると、なんとそこには……


ソニア「やっほー、お邪魔してまーす」

ルリナ「ソニア!? 何勝手に入ってるのよ!」


なんとソニアさんがいた!

しかもルリナさんの控え室だというのにくつろいで、お菓子を食べている。


ソニア「あ、マサルにユウリじゃん! えへへ、遊びに来ちゃった♡」

マサル「……!///」ドキッ


相変わらずソニアさんは美人だ……。

ソニアさんは悪びれもせず、お菓子を食べ続ける。

そんな自由奔放な態度にぼくは思わずドキッとしてしまう。

 ▼ 47 ビシラス@スライスチーズ 24/10/19 15:01:04 ID:pxYYFRfU [8/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「ソニアさん、こんにちは!」

ソニア「ユウリは元気だねー。えらいえらい」ナデナデ


ソニアさんがニコニコしながらユウリの頭を撫でる。

ユウリは気持ちよさそうに目を細める。


ユウリ「それ、マサルにもやってあげてください!」

ソニア「え?」キョトン

マサル「ちょ、ちょっとユウリ……!」アセアセ

ソニア「へぇ〜、いいよ!」


そしてソニアさんはぼくの元に駆け寄ってきて……


ソニア「よしよし」ナデナデ

マサル「ふぁ!?」ドキッ!!


ぼくの頭を優しく撫でてきた……!

 ▼ 48 ムスター@ひでん:しおスパイス 24/10/19 15:07:29 ID:pxYYFRfU [9/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル(き、気持ちいい……!)ドキドキ

ルリナ「まったく……昔からマイペースなんだから」

ソニア「えへへー」ナデナデ

マサル「あ……ああ……」ドキドキ

ルリナ「……はぁ、なんか怒る気も失せたわ。せっかくだしお茶淹れてあげる」

ソニア「あ、わたしも手伝う〜」トテトテ


ルリナさんとソニアさんがお茶を淹れている間、ぼくはずっと放心状態だった。



☆★☆★☆★☆★



ルリナ「さあ、召し上がれ!」コトッ

マサル「い……いただきます」ズズー

ユウリ「お菓子もおいし〜い!」

ソニア「いいね! あむ……」


美女率の高い空間……ユウリは二人と一緒に談笑している。

ぼくはというと、ソニアさんのパイスラが気になって仕方ない。

 ▼ 49 スボー@しろいたてがみ 24/10/19 15:15:09 ID:pxYYFRfU [10/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「そうだ、せっかくだし皆で写真撮りましょうよ!」

ルリナ「いいわね! わたし、自撮り棒持ってるのよ」

ソニア「わたしもさんせーい!」


そう言って三人はスマホロトムを自撮り棒にセットしてタイマーを設定した。


マサル「え? あ……ぼくも?」

ソニア「当たり前でしょ! ほら、もっと寄って!」グイッ!

ルリナ「おっとと」

マサル「!?///」


成り行きでぼくが中心になり、左右からユウリとソニアさんに挟まれ、後ろにルリナさんが立つ。


むにゅ♡

マサル(あわわ……///)


狭い画角に全員が収まるために、必然的に三人はぼくに密着することになる。

背中にはルリナさんのおっぱいが押し付けられているし、左右からはユウリとソニアさんのおっぱいが押し付けられるしで、ぼくはもう気が気でない!

 ▼ 50 ムッソ@きあいのハチマキ 24/10/19 15:25:34 ID:pxYYFRfU [11/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「はい、チーズ!」カシャッ


シャッター音が鳴り響き、撮影が終わった。


ルリナ「うん、いい感じに撮れたわね」

ソニア「あとで送ってあげるね!」

マサル「あ……その……///」

ユウリ「もう一枚ぐらい撮りませんか?」


ユウリのナイスな提案で、ぼくの至福の時間は延長される。

三人はますますぼくに密着してきた。


むぎゅ〜っ♡


ああ、なんて幸せなんだろうか……///


???「フフフ……三者三様のおっぱいを堪能出来て幸せ者だな、キミは」

マサル「!?」


マズい、奴は虎視眈々とぼくの意識を奪う機会を伺っている!

ぼくは意識を強く持って、奴の侵入を抑えようとする。

 ▼ 51 ナイダー@きょうかポケット 24/10/19 15:33:25 ID:pxYYFRfU [12/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「う……うう……!」

ユウリ「マサル? どうかした?」キョトン

ルリナ「さっきから様子が変よ?」

ソニア「どうしたの? お手洗いなら我慢せずに行ってきなよ」


マサル「あああああぁぁぁぁぁーーーーー!!!」ガクッ


ルリナ「きゃっ!」

ソニア「マサルっ!?」

ユウリ「ちょっと、大丈夫!?」


ムクムク・・・

ついに限界を迎え、意識が奪われてしまった!


マサル『フハハハハ! 変装のためにいったん失礼する! ほんの少しだけ待っていたまえ!』


ぼくは控え室のドアを勢いよく開けて飛び出していく。


ユウリ「マサル……?」



☆★☆★☆★☆★


 ▼ 52 グカルゴ@ブレイズカセット 24/10/19 18:14:22 ID:pxYYFRfU [13/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

しばらく後、ところ変わって撮影現場。


ルリナ「準備OKです」

スタッフ「それではルリナさん、本番10秒前〜! 10、9……」


いつの間にか撮影の時間になったようだ。

ルリナさんはカメラの前でポージングをする。


スタッフ「5、4……」


しかし、ぼくはそれどころじゃない!

人混みに潜み、チャンスをうかがう。


スタッフ「3、2……1!」


マサル『今だ……!』ズッ


ぼくは人混みから飛び出すとルリナさんの後ろに回り込み、おっぱいを揉んだ。


わしっ♡


ルリナ「……っ!?」ピクッ

 ▼ 53 ャヒート@ゾウドウのさび 24/10/19 18:20:57 ID:pxYYFRfU [14/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

カシャ!


シャッターが切られる瞬間、ルリナさんは咄嗟にカメラに笑顔を向けた。

そのプロ意識の高さには脱帽するしかない。

しかし……。


ルリナ「あ……あのぉ」


あくまで平静を保ちながらも、ルリナさんは困惑しているようだ。

ぼくはお構いなしに、彼女のおっぱいを揉み続ける。

もみもみ……♡


ルリナ「あの……っ!///」カァーッ!


ルリナさんは顔を真っ赤にして、ぼくの手を引きはがそうとする。

しかしぼくは彼女のおっぱいを離さず、むしろ強く揉みしだく。

もきゅもきゅ……♡


ルリナ「ちょっと……いい加減にして!///」ポカポカ


とうとう怒り出したルリナさん。

だがここで引き下がる変態ではない。

 ▼ 54 メテテ@うしおのおこう 24/10/19 18:26:45 ID:pxYYFRfU [15/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『観衆の皆さん、ごきげんよう! 私は愛と平和の使者、おっぱいペロペロマンだ!!』

ルリナ「え!?///」

マサル『今日はここにいるスーパーモデル、ルリナちゃんのおっぱいをペロペロしにきたぞ!』

ルリナ「ちょっと……何よそれ!?」


ざわつくルリナさんのファンたち……しかしこれも撮影の一部なのかと勘違いし、割と普通に受け入れているようだ。

一方撮影スタッフたちはというと……。


スタッフ「どうした!? こんなの台本に無いぞ!?」

スタッフ「おい、誰かマネージャーを呼べ!」

スタッフ「とりあえずカメラは止めるな! 撮影を続けるんだ!」


パニックになっているようだ。

だがもう遅い。


マサル『それではルリナちゃんのおっぱい……拝見させていただく!』グイッ

ルリナ「ひゃあん!?///」ドキィ!

 ▼ 55 リバード@くろいにんじん 24/10/19 18:29:10 ID:WUwMakLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これはマリィだけでなくルリナとも責任とって結婚しないとな
 ▼ 56 つばん@サーナイトナイト 24/10/19 18:33:12 ID:pxYYFRfU [16/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは背後からルリナさんの衣装を捲り上げ、おっぱいを丸出しにした!

ブラも外れ、隠されていたおっぱいが飛び出してくる。


ルリナ「いやぁーーーーーっ!!///」カァーッ!


ルリナさんは胸を隠しながらしゃがみ込んでしまう。

そんな初心な反応がたまらない……!


「「おおっ………!?♡」」


一瞬だけ見えたルリナさんのおっぱいに、観衆はざわめく。


マサル『ぐへへ……!』ムニュッ♡

ルリナ「ふわぁっ!?///」ビクゥ!


ぼくはすかさずしゃがみ込んだ彼女のおっぱいを揉んだ。


モミッ、モミ……♡


ルリナ「や、やめなさい……!///」

マサル『おおっ、これがルリナちゃんの生乳か! 素晴らしい弾力だ……!』モミモミ


弾力に満ちたルリナさんのおっぱいは、揉むたびにぼくの指を押し返してくる。

その感触はまさに至高。

 ▼ 57 ノガッサ@おちゃ 24/10/19 18:39:58 ID:pxYYFRfU [17/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「きゃっ、きゃあっ///」ピクッピクン!

マサル『ふふ、可愛いおっぱいだなぁ!』モミッ♡

ルリナ「ひっ♡」ビクッ!


ぼくの手から逃れようと身を捩るルリナさんだったが、決して逃がさない。

揉まれるたびに体を震わせて反応するルリナさんが愛おしくてたまらない。


マサル『お次はお待ちかねのパフパフタイムだ!』ガバッ

ルリナ「あっ、やっ///」


ぼくはルリナさんの正面に回り、パフパフタイムへと移行する。

柔らかなおっぱいに顔を埋めて息を吸う。

ああ……幸せだ……!


マサル『ぱふ、ぱふ、ぱふ……!』スーーーハーーーー!♡

ルリナ「やだぁ……っ///」


おっぱいに顔を埋めて息を吸うと、彼女の甘い香りが鼻腔をくすぐる。

ああ、なんていい香りなんだ……!

 ▼ 58 リーラ@ロトムのカタログ 24/10/19 18:45:26 ID:pxYYFRfU [18/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『ペロペロもしちゃうぞ〜♡』レロレロレロ!


そしてぼくはパフパフの次はお得意のペロペロタイムへと突入した。

お餅のようなおっぱいを舐め、口に含む。


ちゅぱ……ちゅぱ……くちゅくちゅっ♡


ルリナ「いやっ、ちょっと……! あっ♡」ピクッ!

マサル『んふぅ……おいしいねぇ〜!』

ルリナ「んんっ♡」ビクビクッ


ぼくは夢中でルリナさんのおっぱいを舐め続ける。

ルリナさんは時折体を跳ねさせながらも、必死に耐えている様子だ。

そんな様子がまた可愛らしいのだ。

 ▼ 59 ドロクツキ@あおぞらプレート 24/10/19 18:51:08 ID:pxYYFRfU [19/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『………ぷはっ』


一旦顔を離し、改めてルリナさんのおっぱいを観察する。

ルリナさんの褐色のおっぱいは円錐形であり、乳輪は中ぐらいの大きさだ。

乳首はすでにビンビンに立ち上がり、どことなく物欲しそうだ。


マサル『ルリナちゃんの乳首、『吸って吸って!』って言ってるみたいだね♡』

ルリナ「そんなこと……ッ♡」

マサル『乳首が立ったら合意のサイン! それじゃいっただっきま〜〜〜す!』


そう言ってぼくは彼女の右乳首を口に含み、左乳首を指で摘まむ。

そしてそのまま強く吸い上げた!


ちゅーーーーーーーっ!!♡♡♡


ルリナ「きゃうぅぅん!?♡♡♡」ビクンッ!

 ▼ 60 ザード@こだわりちまき 24/10/19 18:58:30 ID:pxYYFRfU [20/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

突然の刺激にルリナさんは大きく仰け反る。

しかしぼくはお構いなしに責め続ける。


ちゅぱっ、ちゅぷっ……ペロペロ……♡


ルリナ「んああぁっ!♡ あぅっ、ひぃっ!♡ あ………っ♡」


徐々に抵抗が弱まるルリナさん。

彼女の表情は蕩け、口からは甘い吐息が漏れている。


スタッフ「おい、あの表情……」

スタッフ「ルリナさんが今まで見せたことのない表情だ!」

スタッフ「これは芸術的だ! 撮れ! 撮れ!」


パシャパシャッ!


撮影スタッフもルリナさんの痴態を撮り逃すまいと、必死になってシャッターを切る。

 ▼ 61 ァイヤー@まんたんのくすり 24/10/19 19:03:56 ID:pxYYFRfU [21/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

そして数分が経過するころには……。


ルリナ「はぁぁ……♡ あふぅぅ……♡」トローン…


ルリナさんは快楽に溺れ、完全に蕩けきっていた!

もう抵抗の意思は無いようだ。


マサル「はむっ……ちゅぱっ……おいしっ……。はっ!」


身体の支配権を取り戻してる!?


マサル「で、ではこれからもおっぱいに精進したまえ! さらばだ!///」シュバッ

ルリナ「あ………///」


うう……大勢の人の前でこんなことしちゃった……。

写真も撮られちゃったけど……正体、バレてないよね?

 ▼ 62 バニア@バネブーのしんじゅ 24/10/19 19:07:36 ID:pxYYFRfU [22/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★



ユウリ「ルリナさーん、大丈夫ですか?」タッタッタッ

ルリナ「はぁ……♡ はぁ……♡ だいじょぶじゃない……♡」ピクン

ユウリ「あのクールビューティーのルリナさんでもこんな顔するんですね……。ちょっと意外です」

ルリナ「うぅ〜〜っ、恥ずかしい……///」カァーッ!

ユウリ「許せない! あの怪人……何て名前でしたっけ?」

ルリナ「おっぱいペロペロマン……わたしの初めての人……///」ゾクゾク

ユウリ「……? ルリナさん?」


第二話、完

☆ルリナ陥落! 次回、おっぱいペロペロマン危うし!? ガラル空手が炸裂する!

 ▼ 63 ガオニゴーリ@あおのディスク 24/10/19 19:10:58 ID:V3H.oyIM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 今回も素晴らしかった 次回予告からして次はサイトウか
 ▼ 64 ュシュプ@カムカメのツメ 24/10/19 19:13:42 ID:ovtswok. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
冷静に考えたらおっぱいペロペロマンすごくね?
嫌がる相手をおっぱいペロペロで二人も落としてるんだぜ?
 ▼ 65 イクン@いかずちプレート 24/10/19 23:33:54 ID:V3H.oyIM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
ユウリマリィソニアルリナサイトウの5人とエッチしてセックスまで行ってほしいなぁ
 ▼ 66 チンウニ@クリティカット 24/10/20 00:32:51 ID:1qugwCHc [1/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

1ですが、もともと少年誌ラインの非R18SSとして始まってるので本番描写はないです。
コメントは非常にありがたいです。
 ▼ 67 ンガー@レックウザのおやつ 24/10/20 00:36:59 ID:Ax/gAzwY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セックスまではいらない
 ▼ 68 ゾノクサ@ママンボウのねんえき 24/10/20 11:33:22 ID:sQlsPO9M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セックス見たかったな、作者が書くつもりないなら仕方ないか、先に言ってくれてよかった
 ▼ 69 ャオブー@チョークいし 24/10/20 12:04:42 ID:6IhMtU.k NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ターゲット全員にペロペロした後の後日談的なのでも本番はしないのか残念だ
 ▼ 70 ーランド@キノココのほうし 24/10/20 13:06:54 ID:MpgkfbD6 NGネーム登録 NGID登録 報告
もう黙れ新社ども
 ▼ 71 マージョ@マッハじてんしゃ 24/10/20 20:39:56 ID:1qugwCHc [2/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆第三話、ガラル空手、セクハラ道の前に敗北! 彼氏がいてもお構いなし!



マサル「うわぁ、新聞の一面になってるよ……///」


スーパーモデルルリナさんが公衆の面前でおっぱいをペロペロされる……。

この怪事件は瞬く間にガラル全土に広がり、人々はおっぱいペロペロマンの話題で持ちきりだ。

新聞にはおっぱいを吸われて快楽に悶えるルリナさんの表情がアップにされている。


マサル「どうしよう、どうしよう……」


ピンポーン♪


マサル「ん……?」ガチャリ…

マリィ「マサル……///」モジモジ


ドアを開けると、そこにはマリィがいた。

 ▼ 72 ウワウ@たんけんこころえ 24/10/20 20:45:06 ID:1qugwCHc [3/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ああ、マリィ……」

マリィ「マサル、ちょっといい? 今話題のことなんだけど……」

マサル「今話題?」

マリィ「その……あれよ、あれ」

マサル「あれ?」

マリィ「お、おっぱいペロペロマンのことに決まっとーに!!///」

マサル「えっ」ギクッ


マリィから「おっぱいペロペロマン」という単語が出たことに動揺する。

もしかして……正体がバレたのだろうか?

 ▼ 73 ラルバ@ミュウツナイトX 24/10/20 20:50:36 ID:1qugwCHc [4/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「マサル……今から言うこと、秘密にしてくれる?」

マサル「う、うんもちろん」

マリィ「実は……あたしもおっぱいペロペロマンの被害に遭ったんだ」

マサル「あ……そう」

マリィ「なんね! その反応! 勇気出して言うたのに!///」


そう。

巷ではルリナさんが第一の被害者ということになっているが、実際のそれはマリィだ。


マリィ「ルリナさんが被害にあったのは、あたしにとって他人事とは思えん。あたしもそのおっぱいペロペロマンに遭遇したことがあるけん」

マサル「そ、そうなんだ……」

マリィ「やけん、協力して! おっぱいペロペロマンを捕まえるために!」

マサル「うん……」


言えない……ぼくがそのおっぱいペロペロマンの正体だなんて。

 ▼ 74 ンリキー@ピッピにんぎょう 24/10/20 20:56:38 ID:1qugwCHc [5/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「まず、おっぱいペロペロマンの特徴を洗い出すよ。マサルは何か知ってる?」

マサル「えっと……」


ガラル紳士風のいでたちで、女性をターゲットにおっぱいを吸う。

それ以外の特徴があるだろうか?


マサル「ごめん、あんまり協力できなくて……」

マリィ「気にしないで。じゃあ今度はあたしの意見を話すね」

マサル「うん」

マリィ「おっぱいペロペロマンは、女の子のおっぱいに執着している人みたい。それも並々ならぬ熱意をもって……」

マサル「へ、へえ……」

マリィ「狙われたのはあたしと、ルリナさん。共通点は、ガラルのジムリーダーってこと。つまり、次に狙われるのは……」

マサル「え? サイトウさんとか?」

マリィ「その通り! 奴の次の狙いはサイトウさんで間違いなかよ!」


自信満々のマリィだけど、ぼくは別に相手を決めてから犯行の計画を立てているわけではない。

ただ本能のままにおっぱいをペロペロしているだけだ。


マリィ「そうと決まれば、サイトウさんを守らなきゃ! 行くよマサル!」グイッ

マサル「あ……うん」


結局ぼくはマリィに連れられてラテラルタウンに向かうことになった。

 ▼ 75 マワリ@コフキムシのこな 24/10/20 21:02:47 ID:1qugwCHc [6/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★



ラテラルタウンのジムリーダー、サイトウさん。

彼女は格闘タイプの使い手であり、ガラル空手の申し子と言われている。

非常にストイックな人物であり、その凛とした佇まいに魅了される人も多い。


マリィ「いた! あそこ!」

マサル「ホントだ!」


サイトウ「すぅ……はぁ……」


街のはずれの岩場にサイトウさんはいた。

彼女は目を閉じて足を組んで座り、どうやら瞑想中のようだ。

 ▼ 76 ジュマル@バチンウニのトゲ 24/10/20 21:07:40 ID:1qugwCHc [7/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「サイトウさーーーん!」タッタッタッ

サイトウ「む……」パチリ

マリィ「お邪魔してすみません! ちょっとお話いいですか!」

サイトウ「ええ、構いません」

マリィ「サイトウさんはおっぱいペロペロマンについてご存知ですか?」

サイトウ「おっぱいペロペロマン……? いえ、存じ上げませんが」

マリィ「最近ガラルに現れた怪人です! サイトウさんが次の標的かもしれんくて……」

サイトウ「なるほど……興味深い話ですね。詳しく聞かせてください」


マリィはおっぱいペロペロマンについて事細かに説明するが、サイトウさんの表情に怯えは見られない。

むしろ興味深そうに聞き入っている様子だ。

 ▼ 77 ガチャーレム@あかのはなびら 24/10/20 21:08:17 ID:v6PguT5w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ最後に自分の意識が出てくるのが一番嫌だな
 ▼ 78 カヌチャン@カメックスナイト 24/10/20 21:08:33 ID:VXMMhSsM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 79 ーナンス@バチンウニのトゲ 24/10/20 21:12:56 ID:1qugwCHc [8/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「ふむ、つまりその怪人は女性の胸を狙って犯行に及んでいると……」

マリィ「ええ、そうです!」

サイトウ「なるほど……女性の尊厳を脅かす卑劣な輩ですね。許せません!」

マリィ「サイトウさんも狙われてるんです! 十分警戒してください!」

サイトウ「いえ、わたしにはこのガラル空手があります。もし襲われたとしても返り討ちにしてみせますよ!」

マリィ「さすがです! でも油断は禁物ですよ!」

サイトウ「ええ、肝に命じておきます」

マサル「あ、あの……ぼくも協力しますから……」

サイトウ「ありがとうございます。心強いです」ニコッ

マサル「……っ!///」ドキッ


不意打ちの笑顔に思わず胸が高鳴る。

サイトウさん、やっぱり可愛いな……。


サイトウ「それでは瞑想を続けますね。お二人にはご忠告感謝いたします」

マサル「あ、はい……」


サイトウさんは再び瞑想を始める。

邪魔しちゃ悪いので、ぼくらはその場を後にした。

 ▼ 80 カリオ@ハギギシリのは 24/10/20 21:19:19 ID:1qugwCHc [9/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「ねぇマサル、やっぱり心配だしあたしたちはここで見張ろっか」

マサル「うん……」


ぼくは岩場の陰に隠れてサイトウさんを観察する。

瞑想するサイトウさんのおっぱいが、呼吸のたびに上下している。

その様はまるで呼吸に合わせておっぱいが躍っているかのようだ。


マサル「………///」ドキドキ

マリィ「マサル?」

マサル「あ、いや、なんでも……」

 ▼ 81 マコブシ@リボンアメざいく 24/10/20 21:23:02 ID:VXMMhSsM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 82 ッギョ@あおのはなびら 24/10/20 21:25:57 ID:1qugwCHc [10/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

瞑想するサイトウさんを観察し続けて10分ほど経っただろうか。


マリィ「マサル……今いいかな?」

マサル「ん?」

マリィ「あんたあたしのことどう思っとーと?」

マサル「どうって……親友でありライバル?」

マリィ「それだけ?」

マサル「………」

マリィ「あたしは……あんたのこと好いとーよ。親友とかライバルとしてじゃなく、異性として」

マサル「えっ!?///」


マリィはじっとぼくを見つめている。

その瞳は真剣そのもので、冗談ではないことを物語っている。

 ▼ 83 ツノワダチ@ピーピーグサ 24/10/20 21:30:39 ID:1qugwCHc [11/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「あたしは本気。本気であんたのことが好き」

マサル「ま、待ってよ……急にそんなこと言われても……」

マリィ「急やなかよ。ずっと前から好きやった。でもあんたは鈍感であたしの気持ちに全然気づいてくれんかった……」

マサル「マリィ……」

マリィ「ねぇ、あたしのこと嫌い? 好き?」

マサル「そ、それは……もちろん好きだよ。だけど……」

マリィ「……っ」パシッ


マリィがぼくの手を取る。

そして自分の胸に押し当てた!

むにゅっ♡


マサル「あ……///」ドクンッ!


マリィのおっぱいの感触に、ぼくは思わず声を漏らした。


マリィ「感じる……? この鼓動が……あたしの気持ちだよ」ドキドキ


ダメだ……マズイ……!

 ▼ 84 ンダース@むげんのふえ 24/10/20 21:32:02 ID:We0EJnOA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マリィがちゃんと敬語使ってるのになぜか妙な違和感がある
 ▼ 85 レイドル@ノワキのみ 24/10/20 21:36:30 ID:1qugwCHc [12/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

???「フフ……彼女いじらしいじゃないか……。キミも自分の気持ちに正直になりたまえよ」


ヤツが……おっぱいペロペロマンが目覚める!

ムクムク・・・


マサル『フハハハハ! 大胆なアプローチだね、マリィちゃん!』

マリィ「マサル……?」

マサル『この場はいったん退散するとしよう! ではさらばだ!』シュバッ!

マリィ「あ……! マサル!」


ぼくはマリィの手を振りほどいて逃げ出した。


マリィ「待ってよ! なんで逃げるの!? あたしのこと好かんと!?」タッタッタッ!


追いかけてくるマリィを振り払い、ぼくは変装のため姿を消した。



☆★☆★☆★☆★


 ▼ 86 カシャモ@コータスのせきたん 24/10/21 00:01:26 ID:fh6MreEI [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「はぁ……はぁ……。マサル、なんで逃げると……?」トボトボ

マリィ「あたしじゃ……ダメってこと……?」


マリィはその場に崩れ落ちる。

その目から一筋の涙がこぼれた。


マサル『気を落とすことは無いよ、マリィちゃん!」

マリィ「誰っ!?」

マサル『私だよ! 愛と平和の使者、おっぱいペロペロマンだ!!」

マリィ「きゃあああああああっ!!///」


マリィは悲鳴を上げる。

無理もない、前回の記憶がまだ新しいだろうから……。

 ▼ 87 ピカ@ねらいのまと 24/10/21 00:07:56 ID:fh6MreEI [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『フフフ……マリィちゃん、そんなに怖がることないじゃないか』ジリジリ

マリィ「いやっ! 来ないで!!」

マサル『待つんだ!』グイッ!!

マリィ「きゃああっ!?」ドテーン!


ぼくは逃げようとするマリィを取り押さえる。

そしてそのまま地面に押し倒した!


マリィ「いやぁーっ!」ジタバタ

マサル『暴れても無駄だよ……』

マリィ「助けてーー!! 誰かーーーッ!!///」


おっぱいを露出させるためにマリィの服に手をかけたその時……


サイトウ「そこまでです! おっぱいペロペロマン!!」キック!!!

マサル『おふぅっ!!』ドンガラガッシャーン!!

マリィ「……!///」


サイトウさんが飛び出してきて、ぼくの脇に飛び蹴りを入れてきた!

その衝撃でぼくは吹っ飛んでしまった。

 ▼ 88 ョジオーン@ダウジングマシン 24/10/21 00:12:13 ID:fh6MreEI [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「大丈夫ですか、マリィさん」

マリィ「サイトウさん……!」

マサル『くそっ、邪魔しやがって!』

サイトウ「あなたの狙いは若い女性のようですね。それならわたしが相手になってあげますよ」

マサル『ほう、面白い。ではその実力を試してやろう!』

サイトウ「いきますよ!」シュバッ!


サイトウさんが飛び掛かってきた!


マサル『甘いわ!』サッ!


ぼくはそれを華麗に回避する。

そしてカウンターでおっぱいを揉んだ!

ムニュッ♡


サイトウ「くっ……!」ピキッ…

マサル『フハハハハ! どうした? そんな攻撃では私に指一本触れることはできないぞ?』

 ▼ 89 イタラン@デルビルのキバ 24/10/21 00:16:14 ID:fh6MreEI [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「まだまだ! 今のはほんの小手調べです!」

マサル『ほう、では本気でかかってくるがいい!』

サイトウ「いきますよ!」ダッ!


サイトウさんは再びぼくに飛び掛かってくる。

しかし……。


サイトウ「はぁん……っ///」

マサル『それが本気かい?』


ぼくはその攻撃を軽くいなすと、彼女の背後に回り込み、そのままおっぱいを鷲掴みにした!

もみもみ♡


マサル『鍛え上げられた身体には健康的なおっぱいが実るようだね』

サイトウ「あ……♡ あ……♡」モジモジ

マサル『おっぱいを揉まれて感じているのかい? 男にこんなことをされるのは初めてのようだね』ボソッ

サイトウ「くっ!!///」シュッ!


肘打ちを繰り出すサイトウさん。

ぼくはひらりと飛びのき、それをかわす。

 ▼ 90 ミトリオ@サイコソーダ 24/10/21 00:21:30 ID:fh6MreEI [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『教えてあげようお嬢ちゃん……紳士というのは女の子を扱うとき、その秘めたる力が最大限まで発揮されるのさ』

サイトウ「何を言っているんですか……!」キッ!

マサル『例えばこんな風にね……』シュッ


ぼくは一瞬の隙を突いて、彼女の服の中に手を入れた。

むにゅっ♡


サイトウ「きゃああっ!?///」ビクン!


ぼくの手は彼女のおっぱいを直接揉みしだく。


もみもみ♡ もみもみ♡


サイトウ「あっ、あ……♡ だめ……です……♡」ピクン!

マリィ「サイトウさん……!」

マサル『フフ、どうだい? 私のテクニックは?』

サイトウ「くっ……。この程度でわたしを籠絡できると思わないことです……!」

マサル『ほう、ではこれならどうかな?』


きゅきゅっ♡

サイトウさんの両乳首を同時につまむ。

 ▼ 91 ガドーン@ゴマゾウのツメ 24/10/21 00:23:32 ID:Byxsb/Mo NGネーム登録 NGID登録 報告
こいつはいわゆるギャグキャラ補正があるから若い女性相手なら絶対負けないとかいう地味に反則性能してるのやばい。後せっかくガラル来てるならラスボスでポプラ(18)と勝負して欲しい()
 ▼ 92 トスパス@あなぬけのヒモ 24/10/21 00:26:31 ID:fh6MreEI [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「あひぃっ!?♡ あはぁぁっ♡」

マサル『フフフ、感じているじゃないか』

サイトウ「そ……そんなこと……ありません……!」


サイトウさんは気丈にぼくを睨みつける。

しかしその表情はどこか艶めかしい。


マサル『フフ、強情な子だ。だがいつまで耐えられるかな?』クリクリ♡


ぼくはサイトウさんの乳首を優しく愛撫する。


サイトウ「あ……♡ あ……♡」ヒクヒクッ!

マリィ「そんな……サイトウさんまで……!」


サイトウさんは必死に快感に耐えている様子だが、その身体は小刻みに震えている。

抵抗も弱まり、どんどんぼくのされるがままになっていく……。

 ▼ 93 サイハナ@イダイトウだんご 24/10/21 00:31:04 ID:fh6MreEI [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

「なんだなんだ?」
「この騒ぎは一体?」
「サイトウさんが襲われてるぞ!」


騒ぎを聞きつけ、町の子どもたちが集まってくる。


マサル『ギャラリーが集まってきたな。ではサービスといこうか』

サイトウ「え?」

マサル「こうだ!!」グイッ!!


ぼくはサイトウさんのアンダーシャツを捲り上げ、彼女の乳首を衆目に晒した。


サイトウ「いやぁぁっ!♡」

マリィ「そんな……っ!」


『おぉぉ……!』


人々の視線はぼくの手中にあるサイトウさんのおっぱいに注がれる。

その目は血走っており、興奮している様子が窺える。


マサル『どうだ? 私のテクニックによって彼女はこんなに感じているぞ?』


ぼくは見せつけるようにサイトウさんのおっぱいを揉んだり寄せたりしながらギャラリーに語りかける。

サイトウさんは顔を真っ赤にして俯いている。

 ▼ 94 ーマンダ@きよめのおふだ 24/10/21 00:35:54 ID:rhwA//Hs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おっぱいペロペロマンが体を操作しているにしてもマサル強いな
 ▼ 95 ムナイト@ざいりょうぶくろ 24/10/21 00:36:25 ID:fh6MreEI [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『どうだい? 敗北の気分は?』ボソッ

サイトウ「くっ……!」

マサル『悔しかろう?』モミモミ♡

サイトウ「この……卑怯者……ッ!///」ギュッ!


サイトウさんはぼくの手を強く握りしめる。

しかしその力は明らかに弱いものだった。


マサル『フハハ、いい表情になったじゃないか!』ドサッ!


ぼくは彼女を押し倒すと馬乗りになる。


サイトウ「くっ……!」ギロッ

マサル『怖い目だね』ペロリ

サイトウ「あひゃんっ♡」


ぼくはサイトウさんの腋とおっぱいの境界付近を舐め上げる。


サイトウ「や……やめ……やめてくださぁい……♡」

マサル『フフフ、いい声だ』ペロペロ♡

サイトウ「あ……♡ あ……♡」ピクンピクン!

 ▼ 96 ンファン@にんじんのタネ 24/10/21 00:37:34 ID:uc1IeItM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なぜ短時間でそんなに長い文章が書けるんだ
 ▼ 97 リープ@みどりのはなびら 24/10/21 00:40:54 ID:fh6MreEI [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは彼女のおっぱいを揉みながら、執拗に腋を攻め続ける。

そしてついに……。


ぴくん♡ ぴくん♡


彼女の二つの乳首が立ちあがった!


マサル『私の唇を受け入れる用意ができたようだね』

サイトウ「やめてください……彼氏にも吸わせたことないんですっ///」

マサル『問答無用! ではいただきまーす♡』


ちゅぱちゅぱ! ちゅうううううううううう!!♡♡♡


ぼくは彼女の乳首を吸い上げる。


サイトウ「ああああああぁぁぁぁぁぁ…………っ!!♡」ビクゥッ!


その瞬間、彼女は身体をのけぞらせながら大きく震えた。

 ▼ 98 ローライシツブテ@こぶしのプレート 24/10/21 00:45:02 ID:fh6MreEI [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マリィ「そんな……サイトウさんが……」

サイトウ「はぁ……っ♡ はぁっ……♡」ピクッ…ピクッ…!

マサル「ちうちう……ちうちう……はっ!」


体の支配権を取り戻してる!?


マサル「ご、ごちそうさまでした! ではさらばだ!///」シュバッ


ぼくは脱兎の如く駆け出した。

ま、またやってしまった……。

 ▼ 99 ュペッタ@アクロママシーン 24/10/21 00:49:41 ID:fh6MreEI [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆★☆★☆★☆★


サイトウ「はぁ……っ♡ はぁ……っ♡」

マリィ「大丈夫ですか? サイトウさん」

サイトウ「あの身のこなし……そして技……。とても人間業とは思えません……っ///」

マリィ「サイトウさん?」

サイトウ「あれがわたしの目指す高み……っ!」

マリィ「え……?」

サイトウ「わたし、決めました。あのおっぱいペロペロマンに弟子入りします!」


第三話、完

☆サイトウ撃沈! 次回、幼馴染との距離感に異変? カレー女を攻略せよ!

 ▼ 100 オー@レイスポスのおやつ 24/10/21 00:50:58 ID:54k6TtDU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です!今回も実に良かった!次回はついにユウリか楽しみにしてます!
 ▼ 101 ッシー@クロスメール 24/10/21 01:01:57 ID:mIjoQGLw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペロペロしたうえに惚れさせたんだから責任とらないとな
 ▼ 102 ドームシ@ネッコアラのツメ 24/10/22 21:43:51 ID:pBj2iRzg [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆第四話、幼馴染を乳辱せよ! 純なあの娘に性教育!


あれからたくさんの女の子がおっぱいペロペロマンの毒牙にかかった。

ある者は抵抗するが、結局快感に負けぼくに身を任せた。

またある者は抵抗もできずなす術もなくぼくに蹂躙された。


クララ「あァ〜〜〜〜んっ!!!///」ビクンビクン

マサル『フフ、いい声で哭くじゃないか』ペロリ…♡

クララ「ちょっとォ! やめてよォ!///」


そして今の犠牲者はクララさん。

山のような巨乳をゆさゆさと揺らしながら、ぼくの下で悶えている。

動き回るピンクで大きめの乳輪……素晴らしく綺麗だ。


マサル『では、遠慮なく頂きま〜す』


むちゅうぅ♡


クララ「ひゃうんっ!?♡」ビクッ!

 ▼ 103 バルドン@のんきのおこう 24/10/22 21:51:15 ID:pBj2iRzg [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは彼女のおっぱいを鷲掴みにして、その先端に吸い付く。

ちゅっぱちゅっぱ♡


クララ「あっ♡ ああ……っ!♡ あぁぁぁぁぁっ!!♡♡♡」ビクンッ!ビクンッ!


彼女は大きく腰を浮かせて、激しく痙攣する。

ちゅぽんっ♡

ぼくは彼女のおっぱいから口を離すと、そのまま立ち上がった。


マサル「で、ではさらばだ!///」

クララ「はぁ……♡ はぁぁ……♡」


ぐったりとして動かないクララさんを尻目に、ぼくは現場を後にした。



☆★☆★☆★☆★


 ▼ 105 ホミル@プテラナイト 24/10/22 21:58:34 ID:pBj2iRzg [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「はぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」モゴモゴ


夜、自室のベッドで枕に顔を埋めながら叫ぶ。


マサル「まさかあのクララさんまで……」


ぼくの頭には彼女のあられもない姿がこびりついて離れない。


マサル「うぅ……っ」


思い出すだけで胸が熱くなる。

そして股間も熱くなり……ってダメだダメだ!! これ以上はいけない!!

しかし一度火がついた情欲を抑えるのは容易ではない。


マサル「うう〜〜〜〜っ!」


ぼくは枕を抱きしめて、ベッドの上で悶える。

 ▼ 106 トデマン@ホズのみ 24/10/22 22:04:28 ID:pBj2iRzg [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「マサル……? 何してんの?」

マサル「ユ、ユウリ!? 勝手に入ってくるなよ!!」


慌てて飛び起き、ユウリに非難の視線を向ける。


ユウリ「いいじゃんいいじゃん、あたしたちの仲なんだしさ」


ユウリはそう言いながら、ぼくのベッドに潜り込んでくる。


マサル「……っ!」ドキッ


ユウリのパジャマ姿が視界に入る。

その第一ボタンを外した胸元は大きく開き、前かがみ谷間がくっきりと見えた。

恐らく……ノーブラだ。


ユウリ「ん? どした?」キョトン

マサル「い、いや……別に……」ドキドキ

ユウリ「変なマサル」


ユウリはクスリと笑う。

その仕草が妙に艶めかしく、ぼくの鼓動はさらに高鳴る。

 ▼ 107 ラルカモネギ@ディアンシナイト 24/10/22 22:11:02 ID:pBj2iRzg [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ねぇユウリ、一緒のベッドに寝るのはまずいよ」

ユウリ「なんで? あたしたち幼馴染じゃん。昔はよくこうして寝てたでしょ?」

マサル「そ……それはそうだけど……」


確かに、ぼくたちは小さいころに同じベッドで寝ていたことがあるけど、それは大昔の話だ。

最近のユウリはどこか距離感がおかしい。


ユウリ「それにさ、最近マサルってば冷たいし……」

マサル「え……?」

ユウリ「昔はあんなに一緒に遊んだり、お風呂に入ったりしてたじゃない」

マサル「それは……っ」


確かにそうだ。

ぼくたちは毎日のように遊び、風呂にも一緒に入っていた。

でも今は違う。

ユウリが成長して、女の子らしくなったからだ。

ぼくだって年頃の男なんだし……意識してしまうのも仕方ないだろう?

 ▼ 108 ラマネロ@ベリージャム 24/10/22 22:17:48 ID:pBj2iRzg [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「ねぇマサル、あたしたちってもう幼馴染じゃないのかな?」

マサル「いや……そういうわけじゃなくて……」

ユウリ「昔のマサルは『ユウリと結婚するー!』って言ってたのに、今はソニアさん一筋だし……」

マサル「え、そんなこと言ったっけ?」キョトン

ユウリ「言った! 言ってたもん!」

マサル「そ、そうだったかなぁ……」


ユウリは頰を膨らませながらぼくを睨んでいるが、正直可愛いだけだ。


ユウリ「だからあたしね? 昔の関係を取り戻したいの」

マサル「昔の関係……?」

ユウリ「うん、幼馴染の関係」

マサル「それってどういう……?」

 ▼ 109 モ@たべのこし 24/10/22 22:22:59 ID:pBj2iRzg [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリはモゾモゾと動く。

そしてぼくの耳元に顔を近づけると、甘く囁いた。


ユウリ「ねぇ、今からキャンプしよ? 二人きりで」

マサル「え……?」

ユウリ「いいでしょ? 夜中に二人きりのキャンプ」

マサル「あ……ああ……」


ユウリはぼくから身体を離すと、にっこりと微笑む。

その笑顔にドキッとしたぼくは、ただ首を縦に振ることしかできなかった。

 ▼ 114 ブリム@クリティカット 24/10/23 08:21:50 ID:xE0.CSKk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クララは胸はデカいけど顔と性格があれだから責任とらなくていいや
 ▼ 115 カマル@カジッチュのミツ 24/10/23 16:20:30 ID:1op2APDQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだブラックナイトが起きる前みたいだな、ブラックナイトの後なら主人公はガラルを守ったヒーローだからな、
これからブラックナイトが起きてマサルが本物のヒーローになるのか
 ▼ 116 ロトーガ@メタモンのべたべた 24/10/24 18:12:06 ID:d1Z2LunY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい支援、ハーレム期待してます
 ▼ 117 ャモメ@ライブキャスター 24/10/24 20:53:00 ID:B/i615Og NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>116
ハーレム期待してますとかあんまり言うな
好きなように書かせてやろうや
 ▼ 118 ンターン@きれいなぬけがら 24/10/24 20:56:44 ID:58h2y//Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>117
そいつ新者やで
 ▼ 119 ローライシツブテ@チーゴのみ 24/10/28 16:53:07 ID:Kytsh82c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 続き待ってる
 ▼ 120 リヤード@きりみフライ 24/11/01 08:30:16 ID:MXL.m9wk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あとはユウリとソニアか 支援
 ▼ 121 ンカラス@おんみつマント 24/11/11 00:11:10 ID:Mqmoq3dk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 122 ギアナ@みどぼんぐり 24/11/11 00:12:18 ID:sSUIw/DE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
諦めろ
 ▼ 123 ーダル@おしゃれカード 24/11/15 16:04:13 ID:3sTAtEv. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
剣盾5周年記念支援
 ▼ 124 ィ@カセキのクビナガ 24/11/23 23:50:05 ID:5XksPDnU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
めっちゃ続きが見たい支援
 ▼ 125 ブリー@ラブタのみ 24/12/01 22:44:07 ID:.lyk0ouY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
残り二人がんばれ 支援
 ▼ 126 チ@ウオーターメモリ 24/12/04 18:20:43 ID:ZrZ.b27c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 127 ツノコウベ@デルビルのキバ 24/12/21 17:50:13 ID:YTGECExY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ可愛い支援
 ▼ 128 ャローダ@トロピカルメール 24/12/29 18:03:38 ID:clbsTNno NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 129 カグース@ナナのみ 24/12/29 18:04:56 ID:LDzct6tQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう諦めろ
 ▼ 130 ラセクト@おしゃれカードあお 25/01/08 18:16:30 ID:iMvUIQW2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 131 ワッス@ぼんぐりケース 25/01/08 18:55:08 ID:F3/UhA2M NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>130
するな
 ▼ 132 ロア@チーゴのみ 25/02/20 08:29:02 ID:V62gs2jc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 133 カリオ@うつしかがみ 25/02/20 09:48:25 ID:3PPsLDho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
諦めの悪い連中だ
 ▼ 134 チコール@ミミロップナイト 25/03/23 18:51:54 ID:Vp8AO.4. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 135 トマル@だっしゅつパック 25/03/23 19:01:24 ID:1gQcOojY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>134
するな
 ▼ 136 ンフィア@ひでん:からスパイス 25/05/11 01:20:15 ID:aQ7.kYXU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者帰ってきてくれ
 ▼ 137 ーマルド@プロテクター 25/05/11 01:21:13 ID:PblwIYfM NGネーム登録 NGID登録 報告
諦めろっつってんのがわからんのかタコボケゴラ、あげるな落とせ
 ▼ 138 ェルカモ@ギガトンボール 25/07/01 16:32:00 ID:Skd2VSpk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 139 ルホッグ@カイスのみ 25/07/01 17:31:30 ID:BFi.I8Ms NGネーム登録 NGID登録 報告
>>138
するなっつってんのがわかんねぇのかタコボケゴラ。なんでそこまでしてこのスレを維持したいのか釈明しやがれあぁ?
 ▼ 140 スキッパ@カンポーやく 25/07/01 18:31:23 ID:w0JMbYag NGネーム登録 NGID登録 報告
最初から読んだのに
>>1失踪したのか
 ▼ 141 ルトス@むげんのふえ 25/07/01 19:22:15 ID:4NUoLa/o NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>139
横からなんだけどそんなに嫌ならNGしたら?
 ▼ 142 スイバクフーン@ロトムのカタログ 25/07/01 19:55:33 ID:X.bsVtVo NGネーム登録 NGID登録 報告
スレ上げにキレてるヤツ >>1
 ▼ 143 モット@ブロムヘキシン 25/07/01 21:36:04 ID:OQRYfzow NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
上げんなとか落とせとか言ってるけど書き込んでる時点でスレ上げてることに気付かないのかな?
ssタグ単位で見れば一レスくらい変わらないけどやっぱり全体で見れば一分一秒でスレが上下するからさ
sageもせず書き込んでる時点で同類なのよ
それともそれ含めての芝居かい?
 ▼ 144 ドラ@ヘラクロスのツメ 25/07/02 02:13:00 ID:cXiYOehU NGネーム登録 NGID登録 報告
失踪は許しまへんで〜!!
 ▼ 145 ャビー@するどいツメ 25/07/02 08:22:33 ID:jUAUdvIQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>142
SS書いたことあるから分かるが失踪したスレは上げられるの見る度に胸が痛くなるからやめてほしい
 ▼ 146 ワパレス@ものまねハーブ 25/07/02 08:23:42 ID:jUAUdvIQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
>>145
ごめん文章読み違えてたわ
スレ上げにきてるヤツに空目した
 ▼ 147 ラカラ@きらきらミツ 25/07/03 00:31:11 ID:Uee2jh/o NGネーム登録 NGID登録 報告
あれだよ、>>1にはオレからキスをプレゼントするんだよ💕
💋💋💋
 ▼ 148 リアドス@キーストーン 25/07/07 21:09:12 ID:NEosa/p6 [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


深夜、ワイルドエリア。

ぼくたちはテントを張って、その中でくつろいでいた。


ユウリ「ねぇ、マサルはさ。なんでソニアさんのこと好きなの?」

マサル「な、なんだよ急に」


ユウリはごろんと寝転がり、ぼくを見つめてくる。


ユウリ「ねぇ、教えてよ」

マサル「なんでって……美人だし、優しいし……」

ユウリ「それだけ? 他にないの?」

マサル「研究熱心で、頭もいいし……。あとその割に、ちょっと抜けてるところもあって可愛いし……」

ユウリ「………」


ユウリはぼくの答えに納得がいかないようだ。

 ▼ 149 ガリザードンX@アクセサリーいれ 25/07/07 21:11:55 ID:1NDMsdsw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 150 クノシタ@ぎんのおうかん 25/07/07 21:14:56 ID:NEosa/p6 [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「な、なんだよ」

ユウリ「ほかにもあるんじゃないの? なんか隠してるでしょ」

マサル「何も隠してなんかないよ! それで全部だよ!」

ユウリ「ふ〜ん?」


本当に隠してないのに、ユウリは信じてくれない。

ユウリはぼくをジト目で見ている。


ユウリ「好きなんでしょ? ソニアさんのおっぱい」

マサル「え……っ!?///」ドキッ!

ユウリ「やっぱり。わかりやすいなぁ……」

マサル「そ、そんなことないし……っ!」アセアセ


認めよう。確かにぼくはソニアさんのおっぱいが好きだ。

触りたい揉みたい顔を埋めたい……! あのおっぱいにむしゃぶりつきたい!!

そんな邪な欲望を持っていたために、催眠術でおっぱいペロペロマンなる人格が生み出されてしまったのだ。

 ▼ 151 リジュラス@ヨロイこうせき 25/07/07 21:20:02 ID:NEosa/p6 [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「男の子ってホントえっちなんだから……」

マサル「ち、違うって!」

ユウリ「じゃあさ……ちょっと来てよ」

マサル「え?」キョトン

ユウリ「ソニアさんのおっぱい、見たいんでしょ? だったら見せてあげようか」

マサル「え……っ!?///」


いったい何を言い出すんだユウリは……。

ソニアさんのおっぱいが、見られる……?

まさか……っ! いや、そんなはずは……!


ユウリ「ほら、おいでよ」

マサル「ちょっと……何を言って……」

ユウリ「実はね、ソニアさんって最近調査のためにワイルドエリアに来てるらしいの。だけど調査が難航していて、野宿するって言っててさ」

マサル「そ、それが……?」

ユウリ「だから……ソニアさんに会いに行ってみない?」

 ▼ 152 ネルミナモ@カンムリパス 25/07/07 21:40:29 ID:391AEmSw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続き待ってました
 ▼ 153 ギルダー@キズぐすり 25/07/07 21:41:22 ID:kxBwlL9I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待つことの大切さを学んだ
 ▼ 154 タグロス@アクセサリーいれ 25/07/07 23:12:33 ID:LYoEZb0A NGネーム登録 NGID登録 報告
どうせ乗っ取りだろ?
 ▼ 155 グザグマ@どくのジュエル 25/07/07 23:16:45 ID:NEosa/p6 [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>154
本人です
 ▼ 156 メレオン@とんでもこやし 25/07/07 23:17:50 ID:NEosa/p6 [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆★☆★☆★☆★


ぼくはユウリに連れられて、湖のほとりまでやってきた。

そこにはテントを張って野宿をしている女性が一人。

間違いなくソニアさんだ。


ユウリ「ほら、あそこ……」ヒソヒソ

マサル「うん……」コソッ


ぼくたちは茂みからこっそりとソニアさんを観察する。

彼女はバックパックを枕に仮眠をとっているようだ。

安心しきった可愛い寝顔で、すやすやと眠っている。


ソニア「むにゃ……zzZ」


彼女は調査用の白衣を身にまとい、大きく開いた胸元からは薄ピンク色のブラがチラ見えしている。

 ▼ 157 ンドパン@2ごうしつのカギ 25/07/07 23:25:03 ID:NEosa/p6 [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ど、どうするつもりだよユウリ……」

ユウリ「見てて……。いい? 行くよ?」ニヤリ♡

マサル「え……?」


ユウリはソニアさんに向かってゆっくりと近づいていく。

そして彼女の背後に回り込むと、その大きな胸を鷲掴みにした!


むにゅっ♡


ソニア「ん……っ!?」ビクッ!


突然のことに驚いたのだろう。ソニアさんは飛び起きる。

しかし時すでに遅し、ユウリの魔の手が彼女のおっぱいを包み込んでいた!


もみゅんっ♡


ソニア「きゃああっ!?///」

ユウリ「うふふ……いい声で哭くじゃないですか」

マサル「ちょっ、なんてことするんだっ!」


ぼくは慌ててユウリを止める。しかしユウリは手を止める気配はなく、それどころかぼくの腕を振り払ってしまった。

そしてもう一度、彼女の乳房を揉み始める!


モミモミ♡

ソニア「なに急にっ♡ ちょっとユウリっ!?///」


ユウリの容赦ない責めに、ソニアさんは身体をよじらせ悶えている!

その様子を見て、ぼくはゴクリと生唾を飲み込んだ。

 ▼ 158 ャモメ@タラプのみ 25/07/07 23:26:01 ID:iOes1au6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
良いぞもっとやれ
 ▼ 159 オー@フリージオのこおり 25/07/07 23:37:10 ID:NEosa/p6 [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「ほら、マサルも触ってみなよー」

マサル「え……っ!?」


がばっ!

ユウリがソニアさんのニットを思いっきり捲り上げ、ピンクのブラジャーに包まれた彼女の大きなおっぱいがぼくの前に現れた。


ソニア「ちょちょちょちょちょっと!?///」

マサル「お、おぉ……っ!」ゴクリ


目を見張るぼく。

ユウリはそんなぼくを嘲笑うかのように言った。


ユウリ「ほら、早く触んないと逃げちゃうよ?」

ソニア「マサルっ! た、助けてー!!」


どうするべきだ……どうするべきなんだぼくは。

憧れの女性のおっぱいがすぐそこに。おっぱい……触ってみたい。


マサル「あぁ……っ!!」


ぼくは震える手を伸ばした。

そしてその手がソニアさんのおっぱいに吸い寄せられるように近づいていく!

あと10センチ、5センチ……!

 ▼ 160 ドゼルガ@なまハム 25/07/07 23:46:05 ID:NEosa/p6 [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

その時だった!


ソニア「いい加減にせんかーーーーー!!!」バッチーーーーンッ!!

マサル「へぶうっ!?」


ソニアさんはぼくに思いっきりビンタをかまし、そのまま走り去ってしまった。


マサル「ソ、ソニアさん!? 違うんだ! ぼくは……!」

ユウリ「あーあ、逃げられちゃったね」

マサル「ユウリ……なんてことしてくれたんだ!」


ユウリは悪びれもせず笑っている。

その笑顔が妙に腹立つ。


ユウリ「これで嫌われちゃった♪ 残念でした〜」

マサル「くっ……!」

ユウリ「あははっ、悔しそうな顔してる! ざまぁみろ〜!」

マサル「お、お前……!!」

ユウリ「あ〜楽しかった。じゃ、デートに戻ろっか」ギュッ


ユウリはぼくに腕を絡めてきた。

その時やっとぼくは理解した。なぜだかはわからないが、彼女はぼくがソニアさんに嫌われるように仕向けたのだ。

おっぱいにしか目が無いぼくの本性を利用して、ぼくをソニアさんから遠ざけようとした。

 ▼ 161 ーテリー@ウタンのみ 25/07/07 23:46:45 ID:Y4jICzH. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援だい
 ▼ 162 クーダ@ドラゴンメモリ 25/07/07 23:49:30 ID:NEosa/p6 [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「なんで……! なんでこんなことするんだ!」

ユウリ「ねぇマサル……マサルの一番近くにいる女の子は誰?」

マサル「そ、それは……」

ユウリ「女の子のおっぱいが好きなんでしょ? わたしならそんなマサルも受け入れてあげる……」


パジャマ姿のユウリは目を潤ませる。

いったいどうしたっていうんだ……?


ユウリ「だからさぁ……」


ユウリは潤んだ目でぼくを見上げる。そして頰を紅潮させながら、上目遣いで言った。






ユウリ「わ……、わたしでもいいよね……?///」





 ▼ 163 ンブオー@けいけんポン 25/07/08 08:25:16 ID:K9tQ6x2Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
告白キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 164 ヒダルマ@メンバーズカード 25/07/09 20:44:11 ID:N89Q31f6 [1/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリの言葉の意味を咀嚼しかねているとき、内なる声が響いた。


???「ひゅー、大胆な告白は女の子の特権だな」

マサル「っ!?」


告白……告白!? ユウリがぼくに!?

ユウリは幼馴染だ。ずっと昔から一緒にいた。

でも、そんな……。


ユウリ「わたしね、マサルのことが好きなの……」

マサル「え……?」

ユウリ「だから……その……付き合って欲しいなって……」モジモジ♡


もじもじとしながら告白をするユウリ。

その姿はいつもの強気な姿からは想像もつかないほどいじらしいものだった。

そんな姿にドキッとしたぼくは、ただただ固まってしまう。

 ▼ 165 リーマン@やすらぎのすず 25/07/09 20:49:27 ID:N89Q31f6 [2/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

???「ほら、早く返事をしたまえよ」


そんなこと言ったって……!


???「彼女はキミのことを受け入れると言った。つまり、おっぱいも好き放題できるということさ」


ええいっ! うるさいぞ!!


???「ほら、早く返事してやれ。そしてそのまま押し倒せ」


うるさいっ! うるさいっ!!


ユウリ「ねぇ……ダメ……?」キョトン?


上目遣いで小首を傾げるユウリ。

その姿はとても可愛い。可愛すぎる。

そんなの……そんなの……!

 ▼ 166 リンリキ@にじいろのはな 25/07/09 20:50:18 ID:FyX.jYsw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユウリ可愛い
 ▼ 167 メノデス@ハムスライス 25/07/09 20:54:41 ID:N89Q31f6 [3/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ぼ、ぼくは……っ!」

ユウリ「……っ」


ぼくが何を言うのかを期待している。

そんな彼女の目をまっすぐ見ながら、僕は絞り出すように答えた。


マサル「お……おっぱいは好きだけど、一番好きなのはソニアさんなんだ……!」


やってしまった。

でもこれがぼくの本心だ。

ユウリのことは好きだけど、それは幼馴染としての感情であって恋愛ではない。だから、ぼくが今言えることはこれしかない。


マサル「だから……ごめん!」

ユウリ「……」

 ▼ 168 ャオニクス@きぼんぐり 25/07/09 20:59:28 ID:N89Q31f6 [4/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリは押し黙っている。

その表情からは何も読み取れない。

何を考えているのだろうか……。

しばしの沈黙の後、彼女は口を開いた。


ユウリ「……そっかぁ」ニコリ!


そして満面の笑みでぼくに抱き着くと、そのままキスをする。

それは一瞬の出来事だった。


ユウリ「ん……っ」チュッ♡

マサル「……!?」


ぼくは何が起きたのか理解できなかった。

ただ、唇に柔らかい感触があることだけはわかった。

ユウリは唇を離すと、にっこりと笑う。


ユウリ「えへへ、キスしちゃった♡」

マサル「な……な……///」カァーッ!

 ▼ 169 バゴーラ@ダークメモリ 25/07/09 21:04:04 ID:N89Q31f6 [5/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

顔が熱くなるのを感じる。

そんなぼくを見て、彼女はクスリと笑った。


ユウリ「わかった、今のところは諦めてあげる! ……でも、まだまだあたしにもチャンスはあるみたいだね?」

マサル「え……っ」

ユウリ「これからもよろしく! マサル!」ニギッ!


ユウリはぼくの手を握ると、そのまま走り去っていった。

残されたぼくは呆然と立ち尽くし、今の記憶を反芻する。

キスした……キスしてしまった……あのユウリと……///


ムクムク・・・


あ、まずい。


マサル『フハハハハ! 身体の支配権を手に入れたぞ!!』


油断したぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


マサル『まってろユウリちゃん! 美味しく実ったキミのおっぱいを、この私がたーっぷり堪能してあげよう!!』ダッ

 ▼ 170 ァイアロー@ゾウドウのさび 25/07/09 21:24:53 ID:N89Q31f6 [6/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


ユウリ「ふぅ……告白、しちゃった」

ユウリ「『一番好きなのはソニアさん』かぁ……」

ユウリ「ふふ、結構ショック受けちゃったなぁ。それでも、わたしは諦めないけどねっ!」


湖畔で体育座りをしながら、ユウリは呟く。

そこに変装を終えたぼくが突然現れる。


マサル『とうっ!!!!』ズサァ!!

ユウリ「きゃああっ!?!?」

マサル『ごきげんよう! 愛と平和の使者おっぱいペロペロマン、ここに参上!!』

ユウリ「イヤアアアアアアアアアアアアアアアア!!!///」

マサル『おいおい、そんなに喜ぶことないじゃないか』


喜んでいるわけではないと思う。


ユウリ「誰かぁ! 誰か助けてください!!」

マサル『ふぅ……。さてと……』チラ


ぼくは彼女の胸を見つめる。

そして舌なめずりをすると言った。


マサル『まずはパジャマの上から堪能させてもらおうかな!』

ユウリ「お願い! 見逃してください!」

マサル『問答無用!』ピョーン

 ▼ 171 ルビル@はっかのみ 25/07/09 21:30:34 ID:N89Q31f6 [7/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは彼女に向かって飛びかかる!

そしてそのまま、彼女の胸にダイブした。

むにゅんっ♡


ユウリ「きゃああっ!?///」


ぼくの顔が彼女のノーブラのおっぱいに包み込まれる。

あ、柔らかい……。

それにいい匂いだ。女の子特有のいい匂いがする。


マサル『うひょー! これが夢にまで見たユウリちゃんのおっぱいか〜!!』モミモミ♡

ユウリ「ちょ、ちょっと……っ!///」

マサル『うひょー! うほほーい!』ムニムニ♡ ムニュンムニュン♡

ユウリ「あ、あの……! もうやめ……」

マサル『ん〜! ユウリちゃんのおっぱい、最高だよ〜!』


すうううううううう……


ユウリ「ふわぁ……♡」


思わず深呼吸してしまった。芳しい香りがする。

ぼくの大好きな匂いだ。

もっと嗅ぎたい……。

 ▼ 172 スボー@すごいカンポーやく 25/07/09 21:34:08 ID:gD8ADv0Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごい身体能力だな、そういえばソードシールドの主人公は超巨大なダイ木を何度も揺らせるほど超人的な身体能力の持ち主だってこと思いだした
 ▼ 173 ャローテ@キュウリスライス 25/07/09 21:35:25 ID:N89Q31f6 [8/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『すううううう〜っ!♡』スウハアアア!!

ユウリ「やめてっ! それゾクゾクするからぁ!」

マサル『フフ……ユウリちゃん可愛いなぁ……』


ぼくは彼女の胸の匂いを堪能しながら、顔を左右に動かしたり上下に揺らしたりして、様々な角度から楽しんでいく。

そしておもむろに顔を話すと、言った。


マサル『服の上から先端がポッチリと浮き出ているよ?』

ユウリ「え……?///」

マサル『これのことだよ、これ』


ぼくはユウリのパジャマ越しでもわかるくらい尖った先端をつついた。

ツンッ♡


ユウリ「ひぃやあああああああああああああんっ!?!?」

マサル『!?』


思いもかけない甲高い叫び声に流石のぼくもたじろぐ。

何だこの反応……。

もしかしてユウリって……めちゃくちゃ乳首弱い?

 ▼ 174 ティアス@こだいのうでわ 25/07/09 21:36:52 ID:gD8ADv0Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
きゅうしょにあたった!
 ▼ 175 ャオブー@サーナイトナイト 25/07/09 21:40:46 ID:N89Q31f6 [9/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「な、なにするの……っ!」ジリ…ジリ…

マサル『フフ……ここを可愛がって欲しいのかい?』


ぼくは彼女の硬くなった突起を、指で軽く弾いてみた。

ピンッ♡


ユウリ「あ゛っ!?♡」ビクンッ!!


これは……。

まるで電流が走ったかのような反応だった。

間違いない。ユウリは人一倍乳首が感じやすい体質なのだ。

そうなるとそれを見逃すぼくではない! ぼくはそのまま乳首をつまんでみた。


キュッ!♡


ユウリ「やめへぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?♡」ビクンッ

マサル『ほう……やはりな……』


やはり思った通りだ。ユウリは乳首が弱い。

変態に弱点を知られてしまったユウリ。もはや万事休すだ。

ぼくはそのまま彼女の乳首を引っ張ったり、こねくりまわしたりした。


ギュゥウウッ!! クニクニッ♡ コリコリッ♡


ユウリ「あ゛っ♡ あっ、あぁぁん……っ♡」ビクビクッ!

マサル『フフフ……』ニヤリ

ユウリ「だめぇ……♡ それぇ、弱いのぉ……♡♡」

 ▼ 176 ルフォン@クヌギダマのから 25/07/09 21:45:46 ID:N89Q31f6 [10/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

熱い吐息を漏らすその姿はとても色っぽい。


ユウリ「はぁ……はぁ……♡」

マサル『それでは恥ずかしがり屋さんの乳首を拝見するとしようか!』


ぷつり……ぷつり……

ユウリのパジャマのボタンを一つ一つ、丁寧に外していくぼく。


ユウリ「やめてぇ……お願いだから、やめてぇ……///」


彼女の懇願むなしく、ぼくはボタンを最後まで外してしまった。

白いお腹とかわいらしいおへそが露わになる。


マサル『ではゆくぞ!』

がばっ!


そして勢いよく前を開くと……。


ぷるん♡ ぷるん♡


パジャマから解放された二つの膨らみが、ぼくの目の前に現れた。


マサル『ほう……これがユウリちゃんの……』ゴクリ!

ユウリ「あ……ああ……♡」


ぼくは思わず生唾を飲み込んだ。

 ▼ 177 マルルガ@ナナシのみ 25/07/09 21:51:19 ID:N89Q31f6 [11/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

改めてじっくりと、ユウリのおっぱいを観察する。


ユウリ「み、見ないで……恥ずかしいから……」


彼女の胸は小ぶりながらも形がよく、張りがありそうだ。

そして何より乳首が綺麗な薄茶色をしている。乳輪もほどよく、とても上品な色合いだ。

まさに美乳と呼ぶに相応しいおっぱいだった。

ぼくはその美しさに見惚れてしまった。


マサル『美しい……』ボソッ

ユウリ「え……?」

マサル『なんて美しいおっぱいなんだ!』

ユウリ「………っ!////」カァァァ


ぼくの言葉を聞いた彼女は顔を真っ赤にした。

そして両腕で胸を隠しながら言う。


ユウリ「……あんまりジロジロ見るな……変態……///」

マサル『どうしてだい? こんなに綺麗なのに』

ユウリ「は、恥ずかしいからに決まってるでしょ!」

マサル『そうか、ならばその恥じらいを剥ぎ取るのみ!』ガバッ!


ぼくは彼女の腕を払いのけると、そのまま胸にしゃぶりついた。


むちゅうっ♡


ユウリ「ひゃあんっ♡」ビクゥッ!!

 ▼ 178 コルピ@ちいさなはなたば 25/07/09 21:56:19 ID:N89Q31f6 [12/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

そしてそのまま舌で乳首を転がした。


レロ……♡ ペロペロ♡♡


ユウリ「あ、ああ……♡ やだぁ……っ♡」


ぼくの舌が動く度に彼女は身体をくねらせる。

どうやら相当気持ちいいようだ。


ユウリ「あっ♡ ああぁんっ♡♡」ビクッ!ビクッ!!

マサル『フフフ……すばらしい感度だなぁ』ペロペロッ♡


ぼくはさらに激しく舌を動かす。そしてそのまま吸い付いた。


ちゅぅぅうううううう〜♡♡♡


ユウリ「はぁぁあんっ♡♡♡」ビクンッ!!


すると、彼女は大きく身を捩り色っぽい声を上げた!


ユウリ「はぁぁ……♡」

 ▼ 179 ャオブー@オドリドリのはね 25/07/09 22:00:23 ID:N89Q31f6 [13/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは彼女の乳首を舌で転がしながら問いかける。


マサル『気持ちいいかい?』チロチロ

ユウリ「う、うるさい……!////」


どうやら図星のようだ。

しかし彼女は強がっているのか、素直に認めようとはしない。

そんな姿もまた可愛らしいものだ。


マサル『フフ……可愛いよ、ユウリちゃん……』

ユウリ「くっ……♡」ギロッ…!


歯を食いしばってぼくを睨む彼女。しかしそれは逆効果だった。


マサル『感じている、とキミが認めるまで私はやめないよ?』


ぼくは舌先でツンツンと彼女の乳首をつつくと、もう片方のおっぱいに手を伸ばす。

そしてそれを鷲掴みにして揉み始めた。


ムニュッ♡ムニンッ!!モミモミッ!♡♡♡


ユウリ「あうっ♡ あふっ♡」

マサル『ん? どうだい、認めるかい?』ニヤリ

ユウリ「誰が……っ!!」キッ!


彼女が悔しそうに睨み付ける中、ぼくの手は止まらない。むしろ加速していく一方だ。


ムニムニッ♡♡ フニフニッ♡♡


ユウリ「くっ♡ くぅ〜っ♡♡」ヒクヒクッ!

マサル『フフフ……』

 ▼ 180 ゲピー@めかくしだま 25/07/09 22:05:06 ID:N89Q31f6 [14/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくはさらに激しく彼女のおっぱいを揉みしだく。

そして同時に乳首を舐めたり吸ったりすると、彼女は身体をビクビクさせて反応する。


ユウリ「あ、ああっ♡ ああぁぁんっ♡♡♡」

マサル『ほら、早く認めなよ。そうすれば楽になるのに』ペロペロ♡

ユウリ「い……いやぁっ!!」ギロッ!!


彼女はぼくを睨み付けるが、その瞳には涙が滲んでいる。

しかし体は正直で……。


ぴくん♡ ぴくん♡


彼女の乳首は、これ以上無いほど、硬く屹立していた。


ユウリ「認めますっ! 認めますからぁっ!///」

マサル『ん〜? 何をだい?』ニヤニヤッ

ユウリ「だから……っ!////」

マサル『ちゃんと言ってくれないとわからないな』

ユウリ「……です……」ボソッ

マサル『え……?』


聞き取れなかったので尋ね直すと、彼女は顔を真っ赤にして言った。


ユウリ「気持ち良かったです! これで満足!?///」

マサル『フフ……よく言えたね』

ユウリ「ううっ……!////」

 ▼ 181 クスレッグ@だっしゅつボタン 25/07/09 22:12:00 ID:N89Q31f6 [15/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくは彼女の頭を撫でた。

そしてそのまま、彼女の胸へと顔を近づけていく。


マサル『それでは最後に、とっておきを味あわせてあげるよ』キュッ♡

ユウリ「あんっ♡」


ぼくは彼女の乳首を指でつまみ、しっかりと立たせた。


マサル『いただきます』

かぷっ♡


そして先端を、優しく甘噛みした。


ユウリ「はぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡」ビックーン!!


その瞬間、彼女は大きく仰け反り甘い叫び声を上げた!


ユウリ「はぁぁっ♡♡♡」ビクンッ!!


その声は快楽に染まりきっていた。どうやら本当に乳首が弱いらしい。


ユウリ「はぁぁ……♡ はぁ……♡」

マサル「ちゅむ……ちゅぱちゅぱ……はっ!」


体の支配権を取り戻してる!?


マサル「ご、ごちそうさまでした! それではさらばだ!」


身を翻して夜の闇の中に消えていくぼく。

うう……。幼馴染になんてことをしちゃったんだ。

もう明日から顔を合わせられないよ……。


ユウリ「ま……待ってっ!! ああ……行っちゃった……」

 ▼ 182 ロアーク@ドラゴンのホネ 25/07/09 22:15:12 ID:N89Q31f6 [16/16] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


ユウリ「はぁ……はぁ……」

ユウリ「もしかして、今のって……いや、間違いない!」


ユウリ「マサル!!」


ユウリ「他の人の目はごまかせても、あたしの目はごまかせないからね!」



第四話、完

☆正体バレた!? 次回、最終回! 憧れのあの人のおっぱいをその舌で!

 ▼ 183 ミラミ@リーフのいし 25/07/09 22:22:28 ID:J7Fw2JoI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
数か月ぶりの更新乙です流石に幼馴染にはバレるか、もう責任とって全員と付き合うしかないな
 ▼ 184 ークイン@ぎんのおうかん 25/07/09 22:30:20 ID:gsUsINHk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今回も素晴らしかった待ってたかいがあった次回ついに最終回か乙です
 ▼ 185 ニプッチ@みずたまリボン 25/07/09 22:37:29 ID:TWIE0qmg NGネーム登録 NGID登録 報告
正直言ってなんか悔しいわ
 ▼ 186 ノワール@あなぬけのヒモ 25/07/09 22:51:31 ID:Ck/E5IHY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このSSで諦めないことの大切さを学んだ

俺らの“勝ち”やね
 ▼ 187 ガゲンガー@ラブラブボール 25/07/09 23:18:49 ID:5IyMBnzE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
失踪せずに戻ってきてくれた作者に感謝
 ▼ 188 ガルーサ@いいキズぐすり 25/07/10 00:01:16 ID:C8WAhsOg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こういう男主人公に都合のいいssは最高だね、ハーレム期待してる。
 ▼ 189 ュシュプ@ライドギア 25/07/11 22:27:38 ID:dK2sEgX6 [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆番外編、パシオで築いた友情は本物か? 美少女ガラルに襲来!


マサル「う〜〜〜〜ん!」ノビッ


穏やかな午後。ぼくは伸びをして、体をほぐした。

今日はいい天気だ。

ここのところ、色々と慌ただしかったからなぁ。

自分の家でゆっくりと骨休めでもしたいところだ。


マサル(どこでおっぱいペロペロマンが目覚めるかわからないしなぁ……。外出はせずに大人しくしてよう)


そんなことを考えていると、家のドアがノックされた。


「マサルく〜ん、いる?」コンコンッ


女の子の声だ……誰だろう?


マサル「はいはい、今開けますよっと……って、ええ!?」

マオ「まいどどーも! マオでっす!」

 ▼ 190 クロム@せんせいのツメ 25/07/11 22:32:41 ID:dK2sEgX6 [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ドアを開けた先にいたのは、なんとマオだった!

彼女は草タイプに精通するアローラのキャプテンで、パシオで出会ったぼくの大事な友人だ。

一緒に料理を作ったり、バトルしたり……色々と思い出がある! そんな彼女が、なぜここに?


マオ「ふふ♪ 久しぶり〜!」

マサル「や、やぁ。まさかアローラからこっちに来てるなんて」

マオ「観光に来たの! それで、せっかくだからマサルくんにも会いたいなぁと思って」

マサル「なるほど……」

マオ「突然押しかけてごめんね? 迷惑だったかな?」

マサル「いやいや、そんなことないよ! ぼくも暇だったんだ」

マオ「良かったぁ!」ニコッ!


心底嬉しそうに笑うマオ。

そんな彼女を見ていると、ぼくまで嬉しくなってくる。

 ▼ 191 ラルヤドン@エレクトロメモリ 25/07/11 22:37:54 ID:dK2sEgX6 [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「立ち話もなんだし、中に入ってよ」

マオ「え!?いいの?」パァァ!


彼女の目がキラキラと輝いた。まるで宝石みたいだ。


マサル「もちろんさ。紅茶を出すよ」

マオ「ありがとー!」



☆★☆★☆★☆★



マオ「わぁぁ……ここがマサルくんの部屋かぁ……」キョロキョロ

マサル「あんまりジロジロ見られると恥ずかしいな……」


彼女は興味深そうに部屋を見回す。なんだかこそばゆい感じだ。

それにしても、このドキドキは何だろう?

 ▼ 192 ーマンダ@イワイノヨロイ 25/07/11 22:43:54 ID:dK2sEgX6 [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「色々あるんだね〜」

マサル「そんなに物珍し気に見ること無いでしょ?」

マオ「だって、男の子の部屋に入ったのって初めてだから!」

マサル「そ、そう……」ドキッ!

マオ「ん?どうかしたの?」キョトン

マサル「……いや、なんでもないよ」


危ない危ない。変な勘違いをするところだった。

彼女の言葉に深い意味などなく、ただ単に思ったことを口に出しただけに過ぎない。

そう、それだけなんだ。


???「フフフ……わざわざアローラからキミに会いに来るなんて、彼女は随分と積極的だね」


出た! ぼくの中の悪魔!


マサル(違うって。マオはただ遊びに来ただけだよ)

???「本当かなぁ? フフフ……」


出てくるな! お前はほんとに余計なことしかしないんだから!

 ▼ 193 オガラス@シュカのみ 25/07/11 22:48:12 ID:dK2sEgX6 [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「マサルくん! なにぼーっとしてるの?」


マオはぼくの顔をじーっと見ている。

その瞳があまりにも綺麗で、ぼくは思わず目を逸らしてしまった。


マオ「あ! 今目逸らした!」

マサル「そ……そんなことないよ……」

マオ「怪しいなぁ〜? あ!もしかして、あたしのこと好きだったりする?」ニヤニヤッ

マサル「な、何を言ってんだよ!?///」カァーッ!


マオはいたずらっぽく笑う。その笑顔はとても魅力的だった。


マオ「あははっ! マサルくん、顔真っ赤だよ!」

マサル「……もう勘弁してよ」

マオ「ふふ……ごめんごめん。ちょっとからかいたくなっちゃって」テヘッ!


彼女は舌を出して謝ると、そのままぼくの隣に座った。

そして、そのままぼくに寄りかかってくる。


マサル「ま……マオ?」

 ▼ 194 ガカイロス@ウルトラネクロZ 25/07/11 22:53:50 ID:dK2sEgX6 [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

彼女の体温を感じる距離に心臓が高鳴るのを感じた。

そんなぼくをからかうように、彼女は耳元で囁く。


マオ「マサルくんて、可愛いね」

マサル「なっ!?」


マオの吐息が耳にかかる。くすぐったいような気持ちいいような不思議な感覚だ。

まるで全身が溶けてしまいそうなほど心地良い響きだった。

これはまずいぞ! このままではまた悪魔が出てくるかもしれない! ぼくは慌てて彼女から離れた。

すると彼女は不満そうな表情を浮かべる。


マオ「もう、なんで離れちゃうの?」

マサル「いや、その……」アセアセ

マオ「むぅ……まあいいや」


その時、また家のドアがノックされた。


「ごめんくださ〜〜い!」

 ▼ 195 ミカラス@マクノシタのあせ 25/07/11 22:57:59 ID:dK2sEgX6 [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「あれ? 誰だろう?」

マサル「ちょっと見てくるよ。はい、今開けます!」


ぼくは玄関に向かいドアを開けた。するとそこには……。


スズナ「どうも! こんにちは、マサルくん!」

マオ「スズナ!? 久しぶり!」


そこには、ぼくの親友であるスズナがいた! 彼女もまたパシオで知り合った友人の一人だ。

彼女はシンオウの氷タイプのジムリーダーを務めており、とても明るくて元気な女の子だ。

今日もミニスカートで、眩しい太ももを覗かせている。

そして何より……かなりの巨乳だ。


スズナ「久しぶりだね、マサルくん!」ニコッ!

マサル「や、やぁ。どうしてここに?」


スズナはぼくの手を取ると嬉しそうに言った。


スズナ「観光に来たんだ! それでせっかくだからマサルくんにも会いたいなって!」

マサル「そ、そうなんだ……」


彼女はぼくの手を強く握ってきた。まるで逃がさないと言っているかのようだ。

その手はとても柔らかくて温かかった……。

一日に美少女が二人も遊びに来るなんて、一体どうなっているんだ?

 ▼ 196 ギアナ@ドラゴンZ 25/07/11 23:02:17 ID:dK2sEgX6 [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

スズナ「もしよかったら今日泊めてよ! いいでしょ?」

マサル「え、泊まる!?」ドキッ!

スズナ「行く当て無いんだ! ね、お願い!」

マサル「え、えと……」


女の子にこうお願いされると、ぼくは断れない……。


マサル「い……いいよ」

スズナ「やた! ありがと!」


彼女はぼくの手を放すと、嬉しそうに微笑んだ。


スズナ「それじゃあ、お邪魔しま〜す」

マサル「あ、ちょっと……」

マオ「!」


マオとスズナが鉢合わせてしまった。


スズナ「マオちゃん……?」

マオ「スズナちゃん……?」


二人の間に気まずい空気が流れた。

 ▼ 197 ヲハウハネ@こだいのどうか 25/07/11 23:07:52 ID:dK2sEgX6 [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「えっと……その……」

スズナ「マオちゃんもマサルくんに会いに来たの……?」

マオ「う、うん」コクン

スズナ「そっか!じゃあ一緒に遊ぼうよ!」

マオ「……いいの?」

スズナ「もちろんだよ!」

マオ「やったー!」


二人は手を取り合って喜んでいる。仲が悪いわけではなさそうだ。良かった。

ぼくは胸をなでおろす。


スズナ「今日、泊めてもらうことになったんだ〜」

マオ「え!? マサルくん、それ本当なの!?」

マサル「う、うん……」

マオ「………じゃあ、あたしも」

マサル「?」

マオ「あたしも、泊まる!///」

マサル「えええ!?」

 ▼ 198 ョロゾ@こだいのうでわ 25/07/11 23:12:38 ID:dK2sEgX6 [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

二人とも、うちに泊まるって……?どうしよう?

ぼくの家に、女の子二人を泊めるスペースなんて無いぞ!?


マオ「だめなの……?」

マサル「え〜と……」チラッ!

スズナ「お泊まりかぁ。なんだか修学旅行みたいだね!」ニコッ!

マサル「う、うん……」


ぼくは二人の顔を交互に見ると、覚悟を決めた。


マサル「……いいよ。二人とも泊まっていってよ」

マオ・スズナ「わ〜〜い!!」キャッキャッ!


こうして、ぼくの家に二人の美少女が泊まることになった。

 ▼ 199 ノンド@ひかりのいし 25/07/12 00:20:59 ID:8dvgggpA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
番外編まであるなんて最高か
 ▼ 200 シヘンジン@ゼニガメじょうろ 25/07/12 01:41:21 ID:5FqsFvzM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルがこの二人と絡んでるss見たことないから新鮮だな
 ▼ 201 トベター@おうじゃのしるし 25/07/12 20:38:25 ID:Ia9IBvjc [1/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


時刻は夜。

なんだか疲れたなぁ……。でも楽しい一日だった。

マオは元気いっぱいだし、スズナは明るくて優しいし……。

二人とも魅力的な女の子だ。


スズナ「マサルくん!」ギュッ!


ぼくの腕に抱きつくようにくっつくのは、スズナだった。彼女はとても積極的だ。

大きなおっぱいが押し付けられて、ぼくの心臓が早鐘のように鳴る。


マサル「スズナ、ちょっと……その……」


ぼくは慌てて彼女から離れた。女の子にくっつかれるなんて慣れていないので緊張してしまうのだ。

そんなぼくを見て、彼女は悪戯っぽく微笑んだ。

 ▼ 202 ンダー@けいけんアメS 25/07/12 20:43:49 ID:Ia9IBvjc [2/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

スズナ「えへ……」

マオ「マサルくーん!あたしも〜!」ガバッ!


今度は後ろから抱き着かれた。柔らかい感触に包まれる。

ぼくの背中に押し付けられる二つの膨らみは、マオのおっぱいだろう。


マサル「そ、そそそそろそろお風呂の時間だと思うんですが!」


動揺してぼくは声が裏返ってしまう。


マオ「そうだね!お風呂どこ〜?」

スズナ「マオちゃん、一緒に入ろ!」


二人はぼくから離れて、楽しそうに浴室へと向かった。

 ▼ 203 ダリン@しんぴのしずく 25/07/12 20:45:18 ID:5pFEWsFM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
混浴すればいいのに
 ▼ 204 ッポ@くろいビードロ 25/07/12 20:48:15 ID:Ia9IBvjc [3/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ふう……。やっと解放された……。

一人になった後、ぼくは大きくため息をついた。

まさか女の子2人がぼくの家に泊まるなんて……。


???「ひゅー。モテモテだな、キミは」

マサル「べ、別にモテてるわけじゃないだろ……」


こいつはいつもこうだ。ぼくをからかうのが楽しくて仕方がないらしい。


???「フフフ……可愛い女の子たちに好かれて良かったじゃないか」

マサル「うるさいな……」


ぼくは頭を振って、その声を頭から追い出そうとした。しかし……。


???「想像してごらんよ。今同じ屋根の下で、女の子二人が裸になっているんだよ?」

マサル「やめろよ……」

???「キミはどっちが好みなんだい? 褐色少女のマオちゃんかな? それとも色白乙女のスズナちゃんかな?」

マサル「うるさいって言ってるだろ!」


ぼくは思わず怒鳴ってしまった。しかしその声は空しく響くだけだ。

ぼくの頭の中で、裸の二人が浮かぶ。マオの美乳に、スズナの巨乳……どちらも魅力的だ。

そんなことを考えているうちに、下半身が熱くなってきたのを感じた。

まずい!何とかしないと!

 ▼ 205 デッポウ@すくすくこやし 25/07/12 20:53:22 ID:Ia9IBvjc [4/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

???「このシチュエーションで、やるべきことと言ったら一つしかないだろう?」

マサル「?」

???「決まっている。覗きだよ。ノ・ゾ・キ♪」

マサル「なっ!?///」

???「せっかく美少女二人が泊りに来ているんだ。見に行かなきゃ失礼ってモノだ」

マサル「だ、ダメに決まってるだろ!」


覗きなんてやっていいわけがない。しかしぼくの頭の中には、ピンク色の妄想が浮かんできて止められなかった。

今日一日、二人は誘惑するようにふとももを見せたり体を密着させたり、ぼくの理性を奪おうとしてきたのだ。


???「今日が終われば二人はそれぞれの故郷に帰ってしまう。ほらほら、早く行かないと! 手遅れになっちゃうよ!」

マサル「ううっ……」

???「自分を信じて! キミならできる!」

マサル「ああああああああああああっ!!////」


ムクムク・・・


マサル『フハハハ! ついに私の出番が訪れたぞ! 待っていろマオちゃん、スズナちゃん!!』ダッ


しまったぁぁぁぁぁぁ!!

 ▼ 206 コン@おだんごしんじゅ 25/07/12 20:57:42 ID:Ia9IBvjc [5/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


スズナ「うわ〜、マオちゃん肌キレ〜!」

マオ「スズナちゃんだって綺麗じゃん!」


体を洗いっこしながら、お互いの体を褒め合う二人が聞こえる。とても楽しそうだ。

しかし次の瞬間!


マサル『失礼しまーす』ガラッ!


勢いよく浴室のドアを開けるぼく。


マオ・スズナ「え……?」


二人は驚いて固まったままだ。その光景にぼく自身も驚き固まってしまった。

マオの裸は、想像していたよりもずっと綺麗だった。

健康的な小麦色の肌と、マホガニー色の乳首が目に入る。

スズナの裸も、とても魅力的だ。白い肌にピンクの乳輪と乳首が映えている。

ぼくはゴクリと生唾を飲んだ。

 ▼ 207 ローラキュウコン@ルカリオナイト 25/07/12 21:01:17 ID:Ia9IBvjc [6/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ・スズナ「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!////」


一斉に叫び声をあげる二人。

それもそのはず。今日のぼくの格好は……。


マサル『TPOを考えて全裸にマスクで登場! 愛と平和の使者、おっぱいペロペロマンだ!!』ビシッ

マオ・スズナ「イヤアアアアア!! キャアアアアアアアア!!////」


股間をビンビンにおっ立てながらポーズを決めるぼくを見て、二人は悲鳴を上げた。


スズナ「な、なにやってんのよ! この変態!///」ガン!

マサル「ぐはっ!?」


スズナは近くにあった桶をぼくの顔に投げつけてきた。

痛い……。でも気持ちいい……。


マオ「早く出てってよ!///」

マサル『フフフ……』ジリジリ…


ぼくはビンビンの股間を見せびらかすように、二人に歩み寄る。

 ▼ 208 スマス@メガメガネ 25/07/12 21:03:11 ID:YTO.vnp6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの巨根がダイマックス超えてキョダイマックスしてるのか
 ▼ 209 ガタブンネ@テッペキクラゲ 25/07/12 21:06:38 ID:Ia9IBvjc [7/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「こ……来ないで!」

スズナ「へ、変態ぃ!!」

マサル『素晴らしい……』ワキワキ


いやらしく手を動かしながら近づくぼくに、二人は恐怖の表情を見せる。

壁に追い詰められる二人を、ぼくは改めて観察する。

女の子のおっぱいは見たことがあるけど、下も含めて全裸の状態を見るのはこれが初めてだ。興奮が収まりそうにない。

南国出身のマオの褐色の肌と、北国出身のスズナの雪のように白い肌が対照的なコントラストをなしている。

股をぎゅっと閉じて恥ずかしそうに顔を赤らめる姿は、とても可愛らしい。


マオ「なにジロジロ見てんのよ! 変態!!」

マサル『フフフ……そんなに怒らないでくれたまえ』

スズナ「怒るに決まってるでしょ! 早く出て行って!」

マサル『二人とも可愛いね……』

マオ「な、何言ってんの! ホント最低!////」

スズナ「きっしょ!! こんな変態見たことない!!///」

マサル『その反応がまた……いい!』


ぼくは二人の体をじっくりと眺めまわす。

出るべきところが出て、実にいい体つきだ。ああ……たまらない……!

 ▼ 210 ガガルーラ@いしずえのめん 25/07/12 21:10:24 ID:Ia9IBvjc [8/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「スズナちゃん! 抱き合って体を隠そう!」

スズナ「う、うん!わかった!」


マオはスズナに抱き着いた。

そしてそのまま体を密着させていく。

二人のおっぱいがムニュッと潰れた。


マオ・スズナ「んっ……///」ピクッ!

マサル『おおっ……!』


ぼくは思わず感嘆の声を漏らす。

なんて素晴らしい光景なんだ……!

二人は裸を見られまいとしたのだろう。しかし、それが逆にエロさを際立たせる結果となってしまった。

乳首合わせの格好で抱き合う美少女二人。

二人の顔は真っ赤に染まっていた。羞恥心と屈辱感が入り混じったような表情をしている。

 ▼ 211 ールル@ケチャップ 25/07/12 21:16:14 ID:Ia9IBvjc [9/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『いいのかな? 私の名はおっぱいペロペロマン。だがおっぱいを隠されてしまっては外堀から攻めるしかあるまい?』

マオ・スズナ「へ?」

マサル『おしりが無防備だよ!』ガバッ


ぼくは、二人を抱き締めるように腕を回す。

そして両手で二人のお尻をつかんだ。


スズナ「ひっ!?」ビクッ!

マオ「やんっ!」

マサル『フフ……』


モミ……モミ……♡

マオの尻は引き締まっていて、弾力がある。スズナの尻は柔らかくて張りがあった。


マオ・スズナ「いやああっ!!////」ビクビクッ!!


二人の体がビクンと跳ねる。その反応がとても可愛らしい。


マサル『変態におしりを触られるのは初めてかい……?』ムニュン♡ ムニュン♡

スズナ「キショイ!! 放して!!」

マサル『無理だね……フフ……』モニュ♡ モニュ♡

マオ「き、きゃああ! いやぁぁ!」


二人はぼくから逃れようとジタバタするが、ぼくは逃がさない。ぼくの手が二人のお尻を蹂躙する……。

 ▼ 212 ンバル@サイキックメモリ 25/07/12 21:20:57 ID:Ia9IBvjc [10/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「ああんっ!」ヒシッ!

マサル『暴れると危ないよ?』モミ♡ モミ♡

スズナ「い、いやああっ!!///」


マオとスズナのおしりは柔らかくて手に吸い付くような感触だ。

二人の反応の違いも楽しめる。これは素晴らしい……!


マオ・スズナ「は……放してぇえ!!////」


その瞬間、二人の抱き合う力が弱まったのをぼくは見逃さなかった。


マサル『今だっ!!』スルンッ!!

マオ・スズナ「え!?」


ぼくは二人の間に顔を割り入れた!

マオとスズナのおっぱいに挟まれ、ぼくは至福のひとときを過ごす。


マオ・スズナ「いやあああ!!////」


ムギュウウッ♡

柔らかい感触が顔全体に広がる……。とても気持ちよい!

 ▼ 213 ノムッチ@リリバのみ 25/07/12 21:25:35 ID:Ia9IBvjc [11/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『極楽……!』


二人のおっぱいに顔を挟まれるぼく。最高に幸せだ……!


マオ「や、やめてよ!///」カァァッ!!

スズナ「この……変態!////」カァァッ!!


二人は怒りと羞恥で顔を真っ赤に染めている。

しかしぼくは止まらない!


マサル『もっと気持ちよくしてあげよう!』


ペロリ……♡


二人のおしりを揉みながら乳首を舐めるぼく。とても美味しい。


マオ・スズナ「ああんっ♡」ビクンッ!!


ぼくの舌が触れる度に、二人は体をビクビクと痙攣させる。


マオ「ちょ、ちょっと……!」

スズナ「いやぁ……!」

マサル『フフフ……』ペロ♡ ペロ♡

 ▼ 214 ンメル@あくのジュエル 25/07/12 21:31:01 ID:Ia9IBvjc [12/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

その瞬間。おっぱいに意識が向かい、股の力が弱まったところをぼくは見逃さなかった。

するん!

すべすべのお肌の力を借りて、お尻の間から股間に手を滑らせた!


マオ・スズナ「な、なに!?」

マサル『秘技! おまんこ揉みしだきの術!』


ぷにぷにぷにぷに……♡

マオ・スズナ「いやああああああああああああああああああああああああ!!////」ビクンッ!!


ぼくは二人のおまんこを揉みしだく。柔らかい感触が手に伝わってくる。

女子のアソコを触るの、初めてだなぁ……。ちょっと感動。


マサル『おおっ! これはすごい! 二人とも、とても良いおまんこをしているね』

マオ・スズナ「や……やめてよぉぉお!!///」


ぼくの手から逃れようと、二人は必死にお尻に力を入れるが、ぼくはそれを許さない。

むしろ、より刺激を強めた。


マサル『よいではないか〜♪』クニクニ♡ ムニムニ♡


ぼくは指をくねらせておまんこを刺激する。その度に二人は体を震わせる。

 ▼ 215 ララッパ@おかえしメール 25/07/12 21:34:59 ID:Ia9IBvjc [13/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マオ「ひゃっ!♡」ピクン

スズナ「やんっ!♡」ビクゥッ!

マサル『フフ……いい声だね……』


くちゅり、くちゅりといやらしい音が浴室に響いた。


マオ「やだぁ!そこはダメぇえ!///」ポカポカ

スズナ「こら!! ほんとにダメだから!!////」ペシペシ


股に意識を集中させると、今度は上の防御がおろそかになる。

二人の抱き合う力は弱まり、おっぱいが完全に無防備となった。


ぴくん♡ ぴくん♡


二人の乳首は完全に立ちあがり、ぼくの唇を受け入れる体制が整った!


マサル『今だ!』

はむっ!

マオ・スズナ「ひゃうっ!?♡」


ぼくは二人の乳首に同時にむしゃぶりついた。

ペロペロ♡

二人の体に電流のような衝撃が走る。

 ▼ 216 ブリム@こおりのジュエル 25/07/12 21:39:54 ID:Ia9IBvjc [14/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『ん〜……美味しい!』チュパチュパ♡

マオ「や、やだ……!////」

スズナ「そ、そんなところ舐めないでよ……!////」


ぼくの舌が乳首を舐める度に、二人は体を震わせる。


マサル『はむ♡』パクン!

スズナ「ひゃんっ♡」

マオ「や……やめてぇ……♡」


二人の乳首に刺激を与えると、面白いほど反応してくれるのが楽しい。もっといじめたくなる。

そして二人の乳首を口に含むと……一気に吸い上げた!


マサル『ちううううううううううううううううう♡』

マオ・スズナ「あああああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!!♡♡♡」


二人は大きな声で哭いた。

ぼくたちの興奮は最高潮に達しようとしていた。


マサル「ちろちろ……ぺろぺろ……はっ!」

マオ・スズナ「はぁ……♡ はぁ……♡」ヘタ…


体の自由を取り戻してる!?


マサル「これがガラルの洗礼! さらばだ!///」ダッ

マオ・スズナ「はぁん……♡」


ま、またやっちゃった……。

 ▼ 217 ルビル@リピートボール 25/07/12 21:46:28 ID:Ia9IBvjc [15/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


☆★☆★☆★☆★


マオ「マ、マサルくん! 怪しい男見なかった!?」

スズナ「お風呂に入ってるときに襲われたの!!」


お風呂から上がってきた二人は、ぼくを見つけるや否やすごい剣幕で話しかけてきた。


マサル「え、えーと……見てないけど……」

マオ「そんな……」

スズナ「に、逃げられた……」

マサル「どうかしたの?」

マオ・スズナ「そんなこと恥ずかしくてマサルくんには言えない!///」


声を揃えて叫ぶ二人。

ぼくは話題をそらす。


マサル「ま、まあ二人とも落ち着いて……。布団敷いたからもう寝なよ」

マオ「う、うん……」

スズナ「そうだね……」


二人は布団に横になった。


マサル「ぼくはお風呂に行ってくるね。おやすみ〜」

マオ・スズナ「お、おやすみ……////」



番外編、完

☆次回、本当の本当に最終回! おっぱいペロペロマンよ永遠なれ!

 ▼ 218 ワパレス@パワーウエイト 25/07/12 21:53:09 ID:BURMprHU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙です、今回も実にエロかった、最終回に二人は出るのかな、さすがに出ないか。
 ▼ 219 チキギス@のびたバネ 25/07/12 22:17:25 ID:8byotW/o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この二人も責任とってハーレムに入れちゃえ
 ▼ 220 ミカラス@サンダーのおやつ 25/07/13 15:06:22 ID:He2k934o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
二人同時はエロいな、ポケマスで仲良くなった二人だよね、ssでは見たことない珍しい組み合わせいいね乙
 ▼ 221 ルガルド@サメハダナイト 25/07/15 23:56:35 ID:hWbAk2E. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 素晴らしい
 ▼ 222 ガオニゴーリ@ヒコウZ 25/07/16 20:26:22 ID:MfIAd.gc [1/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆最終話、マサルの決断! ガラルの英雄譚ここに完結!


ソニア「う〜ん気持ちい夏の日差し! 今日はたっぷり泳ごうっと!」

マサル「そ、そうですね……///」ドキドキ


ぼくは今、ユウリに誘われて海に来ている。

メンバーはマリィ、ルリナさん、サイトウさん、ユウリ、ソニアさん、そしてぼくだ。

女性陣は全員ビキニ姿で、目のやり場に困る……。


「なんだあの子たち……?」
「すごい美人ぞろいだ……」


ビーチの視線も、ぼくら一行に注がれている。


マリィ「マサル、あたしの水着どうかな?」

マサル「ええ? に、似合ってるよ……」

マリィ「そっか……。よかった///」


顔を赤らめるマリィ。

 ▼ 223 ップリュー@ぼんぐりのみ 25/07/16 20:27:23 ID:iY2c8ei6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 ▼ 224 ドゼルガ@セビエのウロコ 25/07/16 20:30:49 ID:MfIAd.gc [2/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「わたしはどうかしら?」

マサル「え、ええ。とても綺麗です」

サイトウ「たまにはこうして羽を伸ばすのもいいですね」

ソニア「そうだね。今日は楽しもっ!」

マサル「は、はい……!」ドキドキ


ソニアさんは緑のビキニで大人っぽい雰囲気だ。

マリィはピンクのフリルがついた可愛らしいデザインの水着を着ている。

ルリナさんは水色のビキニ。とても美しい……。

サイトウさんはオレンジのビキニで健康的なイメージ。

そしてユウリはシンプルな白のビキニだった。

う、美しい……。女神だ……。ぼくはみんなの姿に見とれてしまう……。


ユウリ「あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいんだけど……」

マサル「ご、ごめん! そんなつもりじゃ……」

ソニア「確かにマサルの視線はちょっとエッチだよね」

マサル「え!? いや! そんなことは!」アセアセ!

ルリナ「でも……男の子ってそういうものでしょ?」

サイトウ「そうですね。男なら仕方のないことです」

マリィ「あ、あの……あたしは別に嫌じゃないけどね……」

 ▼ 225 バゴ@ワサビソース 25/07/16 20:35:16 ID:MfIAd.gc [3/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

こんな美女たちの中に一人混ざっていたら視線を奪われてしまうのも仕方ないと思う。

そもそもなんで女子だらけの中にぼく一人誘われたんだ……。

ユウリの思惑がわからない。


ユウリ「………」

マサル「あ、あの……ユウリ?」

ユウリ「マサル、ちょっと来て」

マサル「え、あちょっ……」


ユウリはぼくの手を引き海へと歩き出す。


マリィ「ちょっと! どこに行くの?」

ルリナ「まだ準備運動もしてないでしょ!」


そんな声が後ろから聞こえたが、ぼくたちはどんどん先へ進む。

 ▼ 226 ツノドクガ@ポケじゃらし 25/07/16 20:41:41 ID:MfIAd.gc [4/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ゆ、ユウリ? どうしたの?」

ユウリ「………」ピタッ…


ぼくは立ち止まった。

目の前には崖がある。その下は岩肌の見える急斜面だ。危ないので遊泳禁止の場所だった。


マサル「ここは危ないよ? もう戻ろう」

ユウリ「マサル……」


ぼくの前に回り込んだユウリは、ぼくと向かい合った。


ユウリ「あたし、知ってるんだよ。おっぱいペロペロマンの正体」

マサル「え!?」


突然の言葉にぼくは驚く。


マサル「な、ななななんのこと!?」

ユウリ「しらばっくれないで。あたしの目はごまかせないからね」

マサル「え?」

ユウリ「おっぱいペロペロマンってマサルでしょ?」

マサル「!!!」


ぼくは言葉を失った。

まさか……バレていたなんて……。

 ▼ 227 ゼリア@オトシドリのはね 25/07/16 20:46:48 ID:MfIAd.gc [5/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「あ……あの……」

ユウリ「ねえ、あたしのおっぱいペロペロした感想は? 気持ちよかった?」

マサル「……///」カァァッ!

ユウリ「正直に言ってごらん」

マサル「……はい。サイコーでした」


ぼくは観念して白状するしかなかった。


ユウリ「フーン……そう。よかったね」

マサル「あの、本当にすみませんでした!」ペコ!


ぼくは謝罪するしかなかった。

女の子のおっぱいをペロペロするなんて最低だ。許されることではない……。


ユウリ「許してほしい?」

マサル「……はい」

ユウリ「じゃあ、あたしのお願い聞いてくれるよね?」ニッコリ

マサル「え……」ゾクリ


そのときに見た笑顔はいつもの優しい彼女のものではなく、まるで魔女のような恐ろしい笑みだった。

そんな笑顔で見つめられると足が竦んでしまう……。

 ▼ 228 カリオ@なつきポン 25/07/16 20:51:00 ID:MfIAd.gc [6/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリ「みんなに、打ち明けて」

マサル「え!?」

ユウリ「あなたのおっぱいペロペロしましたって正直に言うこと。できるよね?」

マサル「………」


笑顔なのに有無を言わせない圧力を感じた。ぼくは従うしかないと思った。

みんなに打ち明けるだって……?

そんなことできっこない。あんな蛮行をして、ぼくはみんなに恨まれているはずだ。

ひょっとして殺されるんじゃ……。


ユウリ「……わかったら返事」

マサル「……はい」コクリ

ユウリ「じゃあ、戻ろうか」

 ▼ 229 ッコアラ@いしずえのめん 25/07/16 20:56:28 ID:MfIAd.gc [7/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくたちはみんなのところへと戻ってきた。すると真っ先にソニアさんが話しかけてきた。


ソニア「マサルにユウリ、遅かったじゃん!」

ユウリ「ちょっと準備運動してました。ね、マサル」

マサル「うん……」

ソニア「それならよかった! ビーチボール持ってきたから遊びましょ!」

ルリナ「それ楽しそうね。やりましょ!」

サイトウ「やりましょう!」


ユウリとソニアさんはルリナさんとサイトウさんを連れてビーチボールで遊び始めた。

ぼくはマリィと砂浜に腰かけ、その様子を眺める。

ソニアさんの揺れるおっぱい、キュッと上がったおしり、美しいスタイル……。


マリィ「マサル、どうしたと?」

マサル「え!? いや、その……」

マリィ「ソニアさんのおっぱい、見てる?」

マサル「ち、違っ……!」

マリィ「ふぅん」ジト…


マリィはぼくをジト目で見つめる。その視線にぼくはドキッとしてしまう……。

ぼくはこの子に告白されたのだ。返事はまだしていない。

 ▼ 230 ャオブー@イシヘンジンのいわ 25/07/16 21:01:36 ID:MfIAd.gc [8/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「あ、あの……」

マリィ「あたしも大人になったらおっぱいおっきくなるかな……」

マサル「え?」

マリィ「あ、あの……変な意味じゃなくて! その……///」


マリィは顔を真っ赤にして慌てていた。

ぼくはそんなマリィを可愛いと思った。そして同時に、自分の中に芽生えた感情に驚いた。


マリィ「あたしのおっぱいの初めて、他の人に奪われちゃったし、マサルは興味なかよね……」

マサル「……大丈夫だよ」ナデナデ

マリィ「ひゃっ!?///」ビクッ!!


ぼくは無意識に、彼女の頭を撫でていた。サラサラの髪が心地いい。


マサル「マリィ(のおっぱい)にはマリィ(のおっぱい)の魅力があるし」

マリィ「マサル……///」キュン…

マサル「ねぇ、もしマリィのおっぱいをペロペロした犯人がぼくだって言ったら、どうする?」

マリィ「え……?」


思わず口走っていた。


マリィ「嘘だよね? だってマサルにそんなこと……」

マサル「………」

 ▼ 231 グロコ@クリアチャーム 25/07/16 21:22:59 ID:MfIAd.gc [9/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「そろそろ交代しよっか! マリィ、おいで!」

マリィ「え……あ、はい……」


マリィは立ち上がり、代わりにルリナさんがぼくの隣に座った。


ルリナ「マサル、マリィと何話してたの?」

マサル「え!? いや! なんでも!」

ルリナ「なんか怪しいわね」

マサル「ほ、本当ですよ……」


ルリナさんの横顔はとても美しい。さすがはモデルだ。

大人なルリナさんなら……ぼくの悩みを理解してくれるだろうか?


マサル「ルリナさんって恋愛で悩んだりすることってありますか?」

ルリナ「え? どうしたの急に」

マサル「いや、その……。ちょっと相談したいことがあって……」

ルリナ「恋愛の相談ね。いいわよ! お姉さんに任せなさい!」


ルリナさんは胸をドンッと叩く。頼もしい限りだ。

ぼくは彼女に全て話すことにした。

 ▼ 232 メール@ケムリイモ 25/07/16 21:27:20 ID:MfIAd.gc [10/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「……実はぼく、女の子のおっぱいが大好きでして」

ルリナ「お、おう」

マサル「そのせいで第二の人格が生まれてしまったんです。……おっぱいペロペロマンっていう」

ルリナ「ええ!? おっぱいペロペロマンの正体、あなたなの!?」

マサル「そうです……」


ぼくは全てを告白した。

そしてルリナさんは真剣に聞いてくれた。


ルリナ「なるほどそういうことなの……」

マサル「わかってもらえてよかったです。ルリナさんのおっぱいを堪能させていただいたのもぼくの中のおっぱいペロペロマンの人格でして……本当に申し訳ありませんでした!」

ルリナ「い、いいのよ! そんな謝らなくて!」

マサル「え? 許してくれるんですか?」

ルリナ「許すも何も、わたしだってあの時のことが忘れられなくて……///」ポッ♡


ルリナさんは急に色っぽい表情になってこちらを見てきた。

ぼくはドキッとした。

 ▼ 233 カヌチャン@カビチュウ 25/07/16 21:31:18 ID:MfIAd.gc [11/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナ「あなたのペロペロでわたし、すごく感じちゃったの……。もっとして欲しいって思っちゃった♡」

マサル「ええ!?」

ルリナ「わたしね、実は……。あなたになら何されてもいいって思ってるの……///」


ルリナさんはぼくに抱き着いてきた。そして耳元で囁く。


ルリナ「ねえ、わたしのおっぱいペロペロしてよ……」

マサル「ええ!?」

ルリナ「あの快感が忘れられないの……お願い♡」


ルリナさんの甘い囁きにぼくは頭がクラクラした。

これは一体どういう状況なんだ?


ルリナ「ねぇ、お願い?」

マサル「え!? いや、でも……」

サイトウ「そろそろ交代しませんか?」

マサル「うわっ!」


サイトウさんが顔を出した。ぼくは慌てて離れる。

 ▼ 234 ネネ@バイオレットブック 25/07/16 21:39:09 ID:MfIAd.gc [12/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「どうかしましたか?」

マサル「いえ! なんでも!」

ルリナ「じゃあ、わたし行くね。また後で」


ルリナさんは去っていった。ぼくはドキドキを抑えられない……。

サイトウさんがぼくの隣に腰かける。


サイトウ「マサルさん、ちょっとよろしいですか?」

マサル「え? ああはい」


サイトウさんは小声で話し始めた。


サイトウ「最近わたし、おかしいんです……」

マサル「え?」

サイトウ「実は、その……おっぱいペロペロマンににおっぱいをペロペロされたあの日から……」

マサル「はい!?」

サイトウ「あの人の動き、身のこなし……武芸の達人だと思いました。惚れ惚れします」

マサル「は、はあ……」

サイトウ「そしてあのペロペロテクニック……思い出すだけで体が熱くなります……!」

マサル「そ、そうですか……」

サイトウ「わたし……あの人にもう一度会いたい、そしてもう一度勝負を挑みたい……! そう、思ってしまうんです……!」

マサル「えええ!?」


サイトウさんは決意を込めた表情で語った。

 ▼ 235 ンニュート@とうめいなスズ 25/07/16 21:44:07 ID:MfIAd.gc [13/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「しかし、あの人は神出鬼没。会える日はいつ訪れるやら……」

マサル「あ、あの、サイトウさん」


ぼくは勇気を振り絞って言う。


マサル「その……ぼ、ぼくです」

サイトウ「?」

マサル「だから、おっぱいペロペロマンの正体! ぼくなんです!///」

サイトウ「なんですと!?」


サイトウさんは驚きで口をパクパクさせていた。


マサル「正確に言うとぼくの中の別人格で……あれ、サイトウさん、聞いてます?」

サイトウ「………///」ポッ

マサル「あの〜……?」


サイトウさんは両手で頬を押さえ、顔を真っ赤にしていた。

 ▼ 236 トスパス@スカンプーのけ 25/07/16 21:49:14 ID:MfIAd.gc [14/14] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サイトウ「そうだったのですか……」

マサル「ごめんなさい。気持ち悪いですよね……」

サイトウ「いえ、そんなことは」

マサル「でもぼくのやったことは許されないことだし……あの、本当にすみませんでした!」ペコッ!


ぼくは頭を深く下げた。

サイトウさんはぼくの肩に手を乗せる。


サイトウ「顔を上げてください」

マサル「え?」

サイトウ「……許すも何もありませんよ。あなたのおかげでわたしはさらなる高みを知ることができたのです。感謝しこそすれ、恨むことなどありません」

マサル「サイトウさん……!」

サイトウ「そのかわり、いずれまた手合わせをお願いしますね」


なんて寛大な心の持ち主なんだ。ぼくは感動した。

というか意外とみんな、ぼくのこと恨んでないもんだな!?

あんなことしたのに……。

 ▼ 237 チゲータ@でんせつのメモ1 25/07/16 23:03:08 ID:EpS.mv5w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
許してもらえてよかった
 ▼ 238 ルキモノ@ともだちてちょう 25/07/17 18:04:58 ID:.QqQODO2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ルリナとサイトウの二人はこれからもペロペロできるな
 ▼ 241 ブソル@チョークいし 25/07/18 23:01:35 ID:RPs./u8A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
面白い支援
 ▼ 242 ラルバリヤード@ミツハニーのミツ 25/07/22 08:36:14 ID:qK/UYPqA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マサルの正体がばれたら皆に嫌われてその結果マサルを独り占めできると思ったんだろうけどユウリの思惑は外れたな
 ▼ 243 ージュラ@カムラのみ 25/07/23 08:45:36 ID:qNAI1DyA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう待ち切れないよ!早く続きを出してくれ!
 ▼ 244 ンホロウ@ガルーラナイト 25/07/23 11:30:03 ID:cTA.wAOg NGネーム登録 NGID登録 報告
>>243
あきらめろ
 ▼ 245 ブラーバ@もののけプレート 25/07/26 16:47:58 ID:RzRI91ZQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
神スレ支援
 ▼ 246 プ・テテフ@おうじゃのしるし 25/08/03 20:33:06 ID:mU1YEWHU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 続きが待ち遠しい
 ▼ 247 スイゾロアーク@レトルトカレー 25/08/03 20:56:50 ID:b4TQmOV6 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>246
待つな
 ▼ 248 ャオブー@カチコールのこおり 25/08/10 21:41:47 ID:x6uwjesY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 249 6y7XNjJBfE 25/08/12 21:39:29 ID:sNlsycMg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者ですが今後のことは考え中です
 ▼ 250 ンフィア@あくのかけじく 25/08/12 21:52:50 ID:0bdYwvHQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今月中に完結しますように
 ▼ 251 ネネ@テラピースいわ 25/08/14 22:55:21 ID:hKt.4e7Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 最後だから無事完結してほしい
 ▼ 252 ゲータ@フリーザーのおやつ 25/08/17 12:30:25 ID:CMVYRqJk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者帰ってきてくれ
 ▼ 253 者◆6y7XNjJBfE 25/08/17 20:25:33 ID:ENj6gtho NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
pixiv始めました
もし途中でBBSがサ終してもこっちで続けるのでご安心ください
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25623754
 ▼ 254 ッスグマ@ベリブのみ 25/08/17 20:26:22 ID:GI9Qwx3w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一回親の前で朗読して欲しい
 ▼ 255 グカルゴ@クズモーのどくそ 25/08/17 20:27:30 ID:4eMYyuR2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>253
これなら安心だ
 ▼ 256 ドキング@あかいくさり 25/08/17 20:29:04 ID:ackkmhRk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
作者さんありがとう
 ▼ 257 ガツホムラ@ライトストーン 25/08/17 20:37:17 ID:WMPIz.Bo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やったぜ
 ▼ 258 クタス@こだいのおうかん 25/08/23 22:04:16 ID:pEi2zl1U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 259 ツノブジン@くろいたてがみ 25/08/27 08:41:36 ID:ppzY3IWo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援 早くソニアをペロペロするところが見たい
 ▼ 260 ルディオ@いちごアメざいく 25/08/31 17:58:52 ID:Ed6gYr22 [1/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ぼ、ぼくちょっとトイレに行ってきます」

ソニア「いってらっしゃ〜い」

ルリナ「早く帰ってきてね〜」


ぼくはその場を後にした。そして人気のないところを探す。


マサル「どうしよう……」

ユウリ「なにが?」

マサル「うわっ!!」ビクッ!!


振り返るとユウリが背後に立っていた。びっくりするから急に現れないでくれ……。


ユウリ「マサル、いい?」

マサル「え? あ、うん」

 ▼ 261 ラチフ@フカマルのウロコ 25/08/31 18:05:31 ID:Ed6gYr22 [2/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくが返事をすると、ユウリはぼくの腕に手を回してきた。そのまま歩き出す。

人気のない所に来ると、ユウリは立ち止まりぼくの方へ向き直った。そして口を開く。


ユウリ「ねぇ、みんなに打ち明けた?」

マサル「え?」

ユウリ「おっぱいペロペロマンの正体」

マサル「……う、うん。話したよ……」

ユウリ「どうだった? みんなの反応は」

マサル「なんか逆に喜ばれたというか……。むしろぼくになら何されてもいいって人までいて……」

ユウリ「はあっ!?」


ユウリは目を丸くして驚いた。


ユウリ「え? なに? みんなどうかしてるんじゃないの!?」

マサル「いや、ぼくに言われましても……」

ユウリ「信じられない!」

 ▼ 262 ンニュート@ばんのうがさ 25/08/31 18:14:17 ID:Ed6gYr22 [3/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリは怒り出した。ぼくは慌ててなだめる。


マサル「まあまあ落ち着いて……」

ユウリ「落ち着けないよ! なんでみんなそんな簡単に許せるわけ!? そんなのおかしいよ!」

マサル「いや、でも……。みんないい人たちだし……」

ユウリ「マサルもおかしい! なんでそんな簡単に受け入れられるわけ!?」


ぼくは困惑する。ユウリがこんなに怒るとは思わなかったからだ。

ユウリはハッとしたように我に返る。


ユウリ「あ……ごめんなさい」

マサル「いや、別に謝らなくてもいいけど……」


ユウリはぼくから少し離れて俯く。そしてボソッと呟いた。


ユウリ「そっか……あたし、嫉妬してるんだ……」

マサル「え?」

 ▼ 263 タチ@ポフィンケース 25/08/31 18:25:40 ID:Ed6gYr22 [4/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ユウリは顔を上げる。


ユウリ「マサルが、あたし以外の女の子にペロペロしたのが、悔しいんだ……」

マサル「へ……?」


ユウリはぼくの手を取ると自分の胸に押し付けた。

ふにゅん♡とした柔らかい感触を感じると同時に、彼女の顔が真っ赤に染まるのが見えた。


ユウリ「あたしのおっぱいだけを、愛して……」

マサル「あの……えっと……?」

ユウリ「……///」


ユウリは無言でぼくを見つめてくる。

これはどういう状況なんだろう? なんでぼくは彼女の胸を触らされているんだ?

 ▼ 264 タチ@ドラゴンジュエル 25/08/31 18:36:35 ID:Ed6gYr22 [5/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「あの、ユウリ? これはいったいどういう……?」

ユウリ「ペロペロしていいよ……」

マサル「ええ!?」

ユウリ「あたしのおっぱい、好きなだけペロペロしていいから……」

マサル「いやでも……」

ユウリ「なんだったら、おっぱい以外の所もペロペロしていいよ!」

マサル「ちょ、ちょっと落ち着いて!」


ぼくの静止を無視してユウリは迫ってくる。

その時だった。


マリィ「あーーーーーー!! なんしよーと!?」

マサル「マ、マリィ!?」


マリィがこちらを見ていた。しかもルリナさんとサイトウさんも。


ルリナ「ユウリ、抜け駆けはダメよ!?」

サイトウ「わたしも混ざりたいです!」

 ▼ 265 アームド@おおきなタケノコ 25/08/31 18:44:49 ID:Ed6gYr22 [6/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ルリナさんとサイトウさんがこちらに駆けてくる。ぼくは慌ててユウリから離れた。


マサル「ち、ちがっ……これは誤解で!!」

ルリナ「わたしのこともペロペロしなさい! ほら早く!」

サイトウ「わたしもお願いします! さぁ!」

マサル「わあああああっ!?」


ぼくは逃げ出すしかなかった。みんながぼくを追いかけてくる。


マサル「マ、マリィ! 助け……」

マリィ「あたしのことも……ペロペロしてよかよ///」

マサル「ええ!?」

マリィ「あたし……嬉しかったんだ、おっぱいペロペロマンの正体がマサルだって聞いたとき。あたしの初めては……ちゃんと大切な人に受け取ってもらえたんだって」

マサル「マリィ……」

マリィ「やけん今はあたしのおっぱい……好きなだけペロペロしてほしいの!」


ぼくは混乱していた。一体どういうことだ?

なんでみんなこんな積極的なんだ? ぼくの頭の中は疑問でいっぱいだった。

 ▼ 266 イリュー@やんちゃミント 25/08/31 18:55:13 ID:Ed6gYr22 [7/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

???「フフフ……。今こそ、私の出番のようだね」


お前は黙ってろ! 今はこの状況を何とかしないと……。


???「うららかな乙女たちのおっぱいをペロペロしたんだ。責任を取りたまえよ」


うるさい! お前のせいでぼくがどんな目に合ってるか分かってるのか!


マサル「助けてぇぇぇぇぇぇ!!///」ザッザッザッ

ユウリ&マリィ&ルリナ&サイトウ「待てーーーーーー!!」


四人から必死で逃げながらも、おっぱいペロペロマンはぼくに語り掛けてくる。


???「キミはペロペロしたい。そして彼女たちもペロペロされたい。何も問題ないじゃないか、さぁ早く……」


ちがうちがうちがう……!

ぼくが好きなのは……ペロペロしたいのは……!


ソニア「マサル! こっちだよ!!」

マサル「ソニアさん!!」パァァ…


ソニアさん!

ぼくの憧れの女性!

 ▼ 267 プ・コケコ@ホズのみ 25/08/31 19:03:59 ID:Ed6gYr22 [8/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ソニア「みんな、落ち着いて!」


ソニアさんは両手を広げてぼくをかばってくれる。

ふにゅん♡

ああ……なんてすばらしい感触なんだ……。これがぼくの長年求めていた至高のおっぱい……。


ソニア「大丈夫だった? 怖かったよね……」ヨシヨシ

マサル「あ、ありがとうございます……///」


ソニアさんの優しさと温もりに包まれて、ぼくの理性は崩壊寸前だ。

もっと触りたい……このおっぱいを思う存分堪能したい! そんな邪念に支配されていく。


ソニア「みんな、マサルが困ってるじゃない。何があったか知らないけどそんな寄ってたかって追い回しちゃダメだよ」

ルリナ「でもぉ……」

ユウリ「だってぇ……」


ソニアさんはぼくを優しく抱き締めてくれていた。

ああ……なんていい匂いがするんだろう……。頭がクラクラしてきた……。

ぼくは無意識のうちに、彼女の胸に手を伸ばしてしまう……。


マサル(………ソニアさん)


そしてむにゅっと揉んでしまう……。柔らかすぎる感触に、ぼくは頭が真っ白になった。


ソニア「ひゃあんっ!?♡」

ユウリ&マリィ&ルリナ&サイトウ「!?」

マサル「あ……」


しまった! つい……。

 ▼ 268 ラキオン@ハートスイーツ 25/08/31 19:12:18 ID:Ed6gYr22 [9/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


ソニア「あ、あの……マサル? これはいったいどういう……?」

マサル「えと、その……」


ぼくは慌てて言い訳を考えるが何も出てこない。

それどころかもっと触りたい、揉みしだきたい……そんなピンク色の欲求に、脳みそが支配されていく。

ああ、もうどうにでもなれ……。


ムクムク・・・♡


マサル『フハハハハ! 愛と平和の使者、おっぱいペロペロマン参上!!』

ソニア「ええっ!? どうしたのマサル!?」

マサル『マサルとは世を忍ぶ仮の姿! 私こそがおっぱいペロペロマンなのだ!』

ソニア「は、はあ……?」


困惑した様子のソニアさん。

うう……ついにソニアさんにまで正体を知られちゃったよぉ……///


ユウリ「マサル! 今度はソニアさんをペロペロする気なんだね!?」

マサル『ああそうだ! ソニアちゃん、さあキミのおっぱいをペロペロしてやるぞぉ〜♡』

ソニア「いやあああ!!///」

マサル『フハハ! 覚悟するんだな!』グイッ…

ソニア「やめてぇー!!」


ぼくは欲望のまま、ソニアさんを押し倒した。そして彼女のビキニのブラに手をかける。

そして……。


ソニア「ちょっとマサル! それは流石に……!///」

マサル『問答無用!!」バッ!!


はらり……♡


ソニアさんのブラが外れて、ピンクの突起が顔を出す。

 ▼ 269 エルコ@テラピースどく 25/08/31 19:21:27 ID:Ed6gYr22 [10/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ソニア「きゃあああっ!///」


おお……。

感動のあまり言葉が出ない。これが、このおっぱいが……ぼくの憧れていたソニアさんの……!


マサル『すばらしすぎる……!』


ぼくは思わず舌なめずりをした。


ソニア「や、やだ……見ないでぇ……///」カァァッ!


ソニアさんが恥ずかしそうに両手で胸を隠す。

しかし隠しきれないほど大きいその膨らみは、むしろ強調される形になり逆効果だった。

ああ、なんて美しいんだ! まるで芸術品のような美しさだ!

我慢できずに彼女の胸にむしゃぶりつこうとしたその時……


ソニア「このヘンタイ!!!///」コカーン!!

マサル『はうっ!?』


ソニアさんがぼくに金的を食らわせてくれた。


マサル『ぎゃあああっ!! わ、私の……私の息子ぉぉぉ!!』ガクガクガクッ…!


あまりの痛みに悶絶するぼくを尻目に、ソニアさんは慌ててブラも直さずにその場を走り去っていく。


マサル『ま、待ってくれソニアちゃん!』

ソニア「来ないで変態!!」

マサル『違うんだよ! ペロペロするだけだから! ペロペロするだけだから!』

ソニア「それが嫌なの!!///」


ぼくはよろよろと立ち上がり、ソニアさんを追いかける。


ソニア「もうっ!なんなのよコイツ〜〜〜!!///」

マサル『待てー!!』

 ▼ 270 ンノーン@カプサイジのたね 25/08/31 19:33:38 ID:oWNoBrGo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
待ちに待った続きが来た!手を出したんだからユウリもマリィもルリナもサイトウもソニアも全員責任とってお嫁さんにしてハーレムにして毎日ペロペロし放題になれ
 ▼ 271 パルダス@ヨロギのみ 25/08/31 19:35:38 ID:yDWEQUWA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ようやくタイトル回収か…
感慨深いな
 ▼ 272 アル@ストレンジボール 25/08/31 20:18:32 ID:Ed6gYr22 [11/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぷるんっ♡ ぷるんっ♡


トップレスでビーチを駆け抜けるソニアさん。ぼくはその後を必死で追う。


マサル『待ってくれソニアちゃん!私の話を聞いてくれぇー!』

ソニア「もうやだぁー!!」


「おい、あれソニア博士じゃないか!?」
「ホントだ! なんであんな格好してんだ?」
「誰か追いかけてるぞ!?」
「おっぱい丸出しじゃないか!」


ざわつくギャラリー。

ぼくはソニアさんを追いかけた!


マサル『ソニアちゃん! ソニアちゃん!』ピョーン!

ソニア「いやっ、来ないで!」

マサル『どうして逃げるんだ!?』ダキッ…!


後ろから抱きつくように彼女の体を押さえる。

むにゅん……♡


マサル『捕まえたよ……』

ソニア「ひゃっ!?」ビクンッ♡


やわらかーい……。しかもこの弾力……最高すぎる……! これはまさに至高のおっぱい!

ぼくは夢中で揉みしだいた。ああ、なんてすばらしい感触なんだ……。

 ▼ 273 レイハナ@ギャラドスナイト 25/08/31 20:26:35 ID:Ed6gYr22 [12/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ソニア「ちょ、ちょっとマサル!?///」カァァッ!


ムニムニ……♡ モミモミ……♡ ふにふに♡ つんつん……♡ モミモミ……♡ ぷるんっ♡ もみもみぃ〜♡ むぎゅぅ♡


なんせ憧れの人のおっぱいだ。ここぞとばかりに堪能させてもらおう。

手のひらの中で形を変えるその感触。柔らかいのにハリがあり、手に吸い付くようなもち肌。

まるでマシュマロのようだ……。

ああ、いつまでも揉んでいたい!


マサル『はあ……! はあ……!///』

ソニア「やあんっ! もうっ、やめなさいってばぁ〜♡」ビクビクッ♡

マサル『ソニアちゃん、いいおっぱいだね……!』

ソニア「マサル、やめてぇ〜……///」カァァッ!

マサル『やめないよ〜?』キュッ♡

ソニア「はうっ!?」


乳首をつまむ。


ソニア「や、やだ……///」ビクビクッ♡

マサル『嫌じゃないだろ? ほらほらっ!』クリクリッ…♡

ソニア「ああんっ♡」ビクゥンッ!


ぼくはソニアさんのおっぱいをこねくり回した。そのたびに彼女は艶っぽい声を上げる。


マサル『ソニアちゃんのおっぱい最高だよ!///』ギュウゥゥ!!

ソニア「ひゃあんっ♡」


ぼくは興奮して思わず手に力を込めてしまう。すると彼女はひときわ大きな声を上げた。

乳首はしっかりと成長しており、大人の大きさで鎮座している。

 ▼ 274 クシー@ラッキーパンチ 25/08/31 20:35:05 ID:Ed6gYr22 [13/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『ソニアちゃん、こんなに乳首ビンビンにして……もしかして感じてる?』

ソニア「そ、そんなわけないでしょ!///」


ぼくは彼女の乳首をつまんだまま引っ張ったりこねくり回したりして弄んだ。そのたびに彼女は甘い吐息を漏らす。


ソニア「あっ、あんっ!♡ や、やめてよぉ……///」

マサル『あれれ? どうしたのソニアちゃん?』ニヤニヤ


最初は抵抗していたソニアさんの力は今は弱まり、ぼくに身を委ねているように見える。


マサル『ソニアちゃんって意外とえっちなんだね』

ソニア「ち、違うもん……///」

マサル『じゃあこれは何?』グイッ


ぼくはソニアさんの体を裏返し、そのぷっくりと膨らんだ乳首を白日の下に晒した。


オオオオオオオオ……!


ソニア「あっ………♡」

マサル『ほらみんな見てごらん? ソニアちゃんは私の責めでこんなに感じてるんだ』

ソニア「ち、違うの……!///」カァァッ!

マサル『ふふ……。可愛いね……』


ギャラリーたちはソニアさんの美しいおっぱいに釘付けだ。

そしてその視線に気付いたソニアさんが恥ずかしげに体をよじる。

 ▼ 275 ロトック@こおりなおし 25/08/31 20:44:41 ID:Ed6gYr22 [14/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル『ほら、みんな見てるよ?恥ずかしいね?』

ソニア「やだぁ……!///」


ぼくは彼女の耳元で囁いた。するとソニアさんは耳まで真っ赤にして顔をそむける。

ああ……なんて可愛いんだろう! もっといじめたい! ぼくは再び彼女のおっぱいを鷲づかみにした。


ムギュウゥゥ!!♡


ソニア「きゃあっ♡」


ぼくはソニアさんのおっぱいを力任せに鷲づかみにする。

そしてそのまま揉みほぐしていった。


ムニムニ……♡ モミモミ……♡ ムニィイイッ……!♡


ソニア「あっ♡ やっ♡ あっ♡ やっ♡」

マサル『可愛い声だね?』クリクリッ…♡クニュッ♡

ソニア「くうぅ……///」ビクン


ぼくは彼女の乳首を指先でつまんでコリコリと転がす。その度に彼女は体をくねらせて悶えるのだった。


マサル『ソニアちゃん、気持ちいいかい? ほら、正直に言ってごらん』

ソニア「きっ、気持ちよくなんかないもん!///」

マサル『そうか……ならもっと激しくしても平気だね?』

ソニア「え……?」


ぼくは人差し指と中指の間に乳首を挟んでコリコリと刺激する。さらに親指で押しつぶしたり引っ張ったりもしてみた。

すると次第にソニアさんの反応が変わってきた。


ソニア「あっ♡ あっ♡ ああんっ♡」

マサル『どうしたソニアちゃん? 気持ちよくなってきた?』ニヤニヤ

ソニア「……///」カァァッ!

 ▼ 276 イキング@しょくパン 25/08/31 20:48:30 ID:Ed6gYr22 [15/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

無言の抵抗は肯定の合図だろう。

彼女がぼくの指によって感じているという事実に、ぼくは興奮を抑えられない。


マサル『そうか。じゃあこれはどう?』クリクリッ…!


ぼくは人差し指と親指で乳首をつまみ上げ、そのまま上下左右に動かしたり捻ったりした。

その度に彼女は体を跳ねさせ甘い声を上げる。


ソニア「はうぅっ!?♡ ああぁぁ〜っ!!♡♡♡」ビクンッ♡ ビクゥンッ!!♡♡♡


うう……。

ぼくはおっぱいペロペロマンの手技に感嘆しながら、どこかもどかしい思いを感じていた。

これはぼくの長年求めた至高のおっぱい……。

自分の体が動けば……もっと自由にこのおっぱいを堪能できるのに……! ぼくは歯噛みした。


???(ようやくその気になったようだね?)


え?


???(キミの願い、確かに聞き届けたよ)


不意に、体の感覚が戻った。

動かせる……体が、自分の意志で!

 ▼ 277 イケンキ@きんのズリのみ 25/08/31 20:56:26 ID:Ed6gYr22 [16/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「………!!」

ソニア「マサルぅ……///」ウルウル


目の前には、おっぱいを丸出しにして目を潤ませる憧れの女性の姿。

……ごくり。

ぼくはつばを飲み込んだ。彼女のおっぱいにじっくりと見入る。


ソニア「やっ…///」ササッ


今更ながら恥ずかしそうに自分の胸を隠すソニアさん。

その姿に、自分の中の何かが決壊した。


マサル「ソニアさん……!」ガバッ

ソニア「ひゃっ!?///」


ぼくは目の前のソニアさんのおっぱいに飛び込み、そのままむしゃぶりついた。


ぺろっぺろっ♡ ちゅぱちゅぱっ!♡ れろれろっ♡♡♡ ちゅううぅぅ〜〜!♡♡♡♡


マサル「はふはふっ♡」

ソニア「やあっ!?♡ ああんっ!♡」ビクビクッ…


ぼくは必死でソニアさんのおっぱいを吸ったり舐めたりした。

ああ……これが憧れの女性のおっぱいの味……!

柔らかくて弾力があり、それでいて瑞々しい肌触り。最高だ……!

 ▼ 278 マナッツ@ニャースのけ 25/08/31 20:59:21 ID:/u6QY3r. [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ついにこの時が来た!これが見たかったんだ!
 ▼ 279 リコオル@ポケモンこけし 25/08/31 21:00:32 ID:iSg2iUUw NGネーム登録 NGID登録 報告
>>278
うっせー黙れこっちは肺炎で苦しんでんだぞ
 ▼ 280 ラルフリーザー@リザードナイトY 25/08/31 21:02:15 ID:Ed6gYr22 [17/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「んむ……じゅぷるる……」ペロペロッ…♡ レロォ~…♡

ソニア「だめぇっ!♡ ああんっ!♡」


ぼくは一心不乱にソニアさんのおっぱいを舐めた。

そして、その先端にあるピンク色の蕾を口に含むと、舌で転がすように舐め回す。


マサル「はむはむっ……」チロチロッ♡

ソニア「ひゃあああんっ!♡♡♡」ビクビクンッ!!

マサル「んちゅぱっ……れろれろっ……」

ソニア「やあっ……!///」

マサル「ちゅううぅっ!!」

ソニア「ひぃああんっ!♡♡♡」ビクゥンッ!!


ぼくは夢中になってソニアさんの乳首を吸い続けた。

ちゅぽんっ♡と口を離すと、そこにはビンビンに勃起した乳首があった。


マサル「はぁ……はぁ……!」

ソニア「……///」カァァッ!


ぼくは荒い息のまま、ソニアさんのおっぱいを見つめた。

ぼくの唾液でてらてらと光る乳首は硬く勃起しており、ぼくに吸って欲しそうにぷるぷると震えているように見える。

 ▼ 281 スモウム@かるいし 25/08/31 21:03:03 ID:/u6QY3r. [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロくていいね
 ▼ 282 ガメタグロス@カンポーやく 25/08/31 21:04:18 ID:/u6QY3r. [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いいぞもっとやれ
 ▼ 283 ツノイサハ@ヤレユータンのけ 25/08/31 21:11:01 ID:Ed6gYr22 [18/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「はぁ……はぁ……」

ソニア「……?///」

マサル「ソニアさん……!」ギュウッ


ぼくは思わず彼女を抱きしめた。

女の人の柔らかな体……そして温かい感触が伝わってくる。


ソニア「マサルっ!?」

マサル「ソニアさんっ!」


チュッ♡


ソニア「んむっ!?」


ソニアさんの唇にキスをした。

柔らかくてぷるんとした感触。ソニアさんは驚いたように目を見開く。


ソニア「んむっ! んん〜〜っ!!」ジタバタ!

マサル「んんっ……♡」チュッ♡ チューッ♡ ペロリッ♡


ソニアさんの唇は柔らかく、ほんのり甘い味がした。

ぼくは夢中になって彼女の唇を貪った。

 ▼ 284 オスバメ@さらさらいわ 25/08/31 21:16:07 ID:Ed6gYr22 [19/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ソニア「んっ!♡ んんっ!♡」

マサル「んちゅっ……」チュパッ♡

ソニア「ぷはっ!♡」


ぼくは唇を離すと、今度は彼女の首筋に吸い付く。そしてそのまま舌を這わせて鎖骨まで下りていく。


チュッチュッ……♡♡♡


ソニア「やあっ……♡ マサルってば、ちょっと……///」

マサル「はぁ……はぁ……」ペロペロッ♡

ソニア「やあっ……!♡♡ ああんっ!♡♡」ビクビクッ


舌を這わせ、おっぱいの丘を上がり、頂点のつぼみにたどり着く。


マサル「ソニアさん……吸いますよ、いいですね!?」

ソニア「え!? あ、はいぃ……///」


ぼくはソニアさんのおっぱいのつぼみにしゃぶりつき、そして……。


マサル「ちうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!」

ソニア「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ///」

 ▼ 285 ャーレム@ジガルデキューブ 25/08/31 21:21:46 ID:Ed6gYr22 [20/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ぼくはソニアさんの乳首を吸って、吸って、吸った。

ちゅぱちゅぱっ!!♡♡♡


ソニア「あっ♡ ああ〜〜ッ!♡♡」ビクンビクンッ!!!♡♡♡


ぼくはさらに強く、そして激しく吸い上げる。

容赦はしない。これはぼくの夢なのだ!


ソニア「やぁっ!♡ ああんっ!♡」

マサル「ちゅううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

ソニア「やめてっ! それ以上されると……なんかクる! キちゃう!!///」


ぼくはソニアさんの必死の懇願を無視し、さらに激しく吸い上げる。


ちゅぱっ!♡ ちゅぱちゅぱっ!!♡♡♡


ソニア「ああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!♡♡♡」ガクガクッ

マサル「ちゅううぅぅ〜!!」


そして……ついにその時が来た!


ソニア「だめぇぇぇ〜〜ッ!!!♡♡♡♡♡」


プシャアアアァッッ!!!♡♡♡ ショワァァァァッ……!♡♡ ビクンッ!♡ ピクンッ!♡ ガクガクガクゥッ……!!♡


ソニアさんは盛大に潮吹きしたあと、ぴくぴくと身体を痙攣させた。

 ▼ 286 クケイル@プレシャスボール 25/08/31 21:22:01 ID:/u6QY3r. [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エッロ!
 ▼ 287 ズゴロウ@まっさらもち 25/08/31 21:26:52 ID:Ed6gYr22 [21/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

マサル「ああ……」ボーゼン…

ソニア「……♡♡♡」ヒクヒクッ♡


憧れの女性の痴態を目にし、ぼくはハッと我に帰った。


マサル「ソ、ソニアさん! ごめん……」

ソニア「はぁ……。はぁ……」


ぼくは慌てて彼女の身体を抱き起した。ソニアさんは虚ろな目をしている。


ソニア「あへぇ……♡」

マサル「ごめんなさい……ごめんなさい……」

ソニア「はぁ……。はぁ……」


ぼくは泣きながら彼女に謝り続けた。


マサル「ごめんなさい、ごめんなさい……!」

ソニア「……///」

マサル「本当にすみません……!でもぼく、どうしても我慢できなかったんです!」ポロポロ…

ソニア「もうっ!/// わかったから泣かないの!」

マサル「うぅ……」グズッ

ソニア「まったく……しょうがない子なんだから」ナデナデ…


ぼくの頭を優しく撫でてくれるソニアさん。その温かさに、ぼくはますます泣いてしまう。


マサル「ソニアさん、ごめんなさい……ごめんなさい……」

ソニア「いいのよ……」


ぼくの憧れのお姉さんはどこまでも優しい人だった。

ぼくはこの人を一生大切にしようと心に誓ったのだった。

 ▼ 288 マシュン@ヒコウZ 25/08/31 21:27:44 ID:U4pYiI4g NGネーム登録 NGID登録 報告
>>278
>>281
>>282
>>286
さっきから一人で勝手に盛り上がってんじゃねぇぞマサル神社
 ▼ 289 シギソウ@おさそいメール 25/08/31 21:32:21 ID:Ed6gYr22 [22/22] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

☆★☆★☆★☆★

そして、その日の夜……。


マリィ「マサル! 今日はあたしの番やけんね!」

ルリナ「あらずるい。独り占めは許さないわよ」

サイトウ「わたしだってマサルさんにペロペロしてほしいです!」

ユウリ「マサル成分を補充したいの!離れないからね!」

ソニア「あら? マサルが好きなのはあたしだもんね?」


ぼくを巡って美女5人が口論を繰り広げていた……。


マサル「みんな……」

マリィ「マサルは誰を選ぶと?」

ルリナ「もちろんわたしよね?」

サイトウ「いえ! わたしです!」

ユウリ「違うもん! わたしだもん!!」

ソニア「あたしに決まってる!」


5人が一斉に詰め寄ってくる。ぼくは壁際に追い詰められてしまった。


マサル「みんな、ありがたいけど今日はそろそろ行かないと」

「「「……え?」」」

マサル「ぼくの使命……それはガラルじゅうの女の子のおっぱいをペロペロすることだ!」バッ


そう宣言し、ぼくは窓から飛び出して夜の闇の中に消えていった。

おっぱいがぼくを待っている。今日も新たなおっぱいをぼくのものにしないと。

そう、ぼくはおっぱいペロペロマンなのだ!


〜おしまい〜

 ▼ 290 クデ@カラナクシのねんえき 25/08/31 21:33:03 ID:/u6QY3r. [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 291 リムガン@アノクサのえだ 25/09/01 16:13:01 ID:ipKQTNns NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙 面白かった
 ▼ 292 ーユイ@ライドギア 25/09/01 17:42:00 ID:sitA34TU NGネーム登録 NGID登録 報告
正直完結して欲しくなかった
 ▼ 293 ロリーム@マーマレード 25/09/03 16:11:55 ID:GSKoSnYU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
よかった乙
 ▼ 294 マゾウ@りゅうのウロコ 25/09/04 18:18:25 ID:8qRwNryE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
素晴らしい
 ▼ 295 ネネ@ごりごりミネラル 25/09/04 18:43:36 ID:rg2grMtQ NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
作者ですが続きとかは無いので上げなくていいですよ
 ▼ 296 ドキング@ヤゴのみ 25/09/25 23:20:22 ID:dkBA/16I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 297 ードー@にじのせきばん 25/09/25 23:26:20 ID:GtbIJ.s2 NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
未完ならともかく完結したやつを上げるのはやめようよ…
 ▼ 298 ミロル@ゆうかんミント 25/10/02 16:00:12 ID:YYm2gHRc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遅ればせながら乙
 ▼ 299 ュレム@ハートアメざいく 25/10/02 16:39:48 ID:.NIkMiUU NGネーム登録 NGID登録 報告
ゾロアなら良かった🙆‍♀️
 ▼ 300 ノクラゲ@サンダーのおやつ 25/10/02 16:55:25 ID:V9Ds5V5Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すごいよ!!マサルくん!!
 ▼ 301 ンプラー@ユキノオナイト 25/11/04 01:20:53 ID:3.rsmE.Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
新作来たね
 ▼ 303 モネギ@イワンコのいわ 25/11/04 18:11:19 ID:diNglxv. NGネーム登録 NGID登録 報告
>>302
嘘つくならもっとマシな嘘つけやボケが
 ▼ 304 トム@くろのきせき 25/12/13 08:31:09 ID:x7goV8b6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 305 ィ@スライスエッグ 26/01/16 08:43:07 ID:z3RUqQ5E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 306 イドン@あかパプリカスライス 26/01/16 08:47:50 ID:3ZFoZjsQ NGネーム登録 NGID登録 報告
コルニの元スレ立てたものだけど悪ふざけで立てたスレがこんな形で続いてびっくりしてる
作者に幸あれ!
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