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サトシ「可愛いな!」 セレナ「えっ//」

 ▼ 1 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/20 06:51:08 ID:URHVXz62 NGネーム登録 NGID登録 報告
SS初投稿です。

誤字、脱字多いと思いますが、暖かい目で見守ってください。

その他、改行したほうが見やすいとかアドバイスくれると嬉しいです。
 ▼ 124 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 04:04:16 ID:AfOfcXFY [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…そっか…。俺、乗っ取らていたのか…。」


サトシが寝ていたこの部屋はポケモンセンターの部屋みたいで、ランチを食べた場所からはそう離れていなかったらしい…。

乗っ取らていた魂が消え去ったあと、サトシはそこで意識を失い、セレナとピカチュウ、ゲコガシラ、ヒノヤコマ、ルチャブル、オンバットが汗水垂らしながらも、俺を近くのポケモンセンターまで運んでくれてみたいだ…。

この打撲と言われた体の痛みは、俺を元に戻すためにポケモンたちの技で強い衝撃を与えた時のものらしい。その件に関しては、シトロンも「ほんとにごめんなさい」って謝ってくれた。別に大した痛みじゃないから全然きにしてないんだけど…。そういえば、セレナもユリーカも謝ってくれてたな…。後でお礼しないとな…。

だけど今回の件で俺は仲間たち…特にセレナには深い傷をつけてしまった…。あとでお詫びもしないとな…。
 ▼ 125 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 04:18:13 ID:AfOfcXFY [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方のサトシはというと…

サトシは乗っ取らていた間、全く記憶がないらしい…。

セレナをいじめたい…可愛がりたい…恐怖におとしいれたい…。そんなことは全くおもっていなかったようだ…。やっぱりサトシは完全に意識がなかったんですね…。

サトシを元に戻す方法は…ちょっと強引だったけど、サトシに強い衝撃をあたえること…。サトシ自身、傷つけるのは抵抗ありましたけど…なんであれだけ強い衝撃を与えたにも関わらず打撲程度ですんでいるんですか…。サトシの事は相変わらず未知な部分が山ほどです…。

ともかくサトシが無事でよかった。乗っとた魂の主も完全に消え去ったようだ…。サトシを使いまわす力も、僕たちの絆の力には勝てなかったみたいだ…。

シトロン「…それで、サトシは昔操られたことあるんですか?」

サトシ「ん? あぁ。思い当たる節はあるよ。だけど今日であいつも諦めてくれたみたいだな…」

シトロン「えぇ。サトシから追い出すため、ピカチュウたちも必死で頑張ってくれましたから…。」
 ▼ 126 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 04:27:42 ID:AfOfcXFY [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ん?そういえばピカチュウは?さっきから見当たらないけど…」

シトロン「ピカチュウならずっとそこにいますよ。」

シトロンが視線をサトシの布団に向ける。それを見たサトシも自分の被っている布団を見てそっと布団をまくった…あっ

サトシ「…ピカチュウ。ずっとここにいてくれてのか…。」

サトシが布団をまくると、そこには自分の一番大事な相棒が可愛らしい寝顔をして、寝ていた。サトシが起きるまでずっとここにいてくれたみたいだ。



サトシ「ありがとな。俺のこと心配してくれて。」ナデナデ

サトシがピカチュウの頭をそっとなでると、ピカチュウは嬉しそうな顔をした…。

ピカチュウ「…zzzzz…ピカァ…」
 ▼ 127 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 04:43:43 ID:AfOfcXFY [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その夜…

セレナがサトシのために簡単なおにぎりを作ってくれ、サトシは喜んで食べた。食べ終えたあと、セレナがサトシをつきっきりで看病し、そのおかげで痛みはほぼ無くなり、自由に歩けるほどに回復した。まだ、ちょっぴり痛むけど…

午後10時頃になると…セレナとユリーカは自分たちの部屋へ入り、眠りに入った。シトロンも「今日はゆっくり休んでください。」と言ったのを最後に隣のベッドで眠った…。なんだか今日、俺、みんなにたよりっぱなしだな…。サトシもそれを最後に眠った…。





___午後11時頃

サトシ「(…なんだか眠れねぇな。外行くか…。)」

サトシはベッドから起き上がり、隣で寝ているピカチュウを起こさないよう…静かに部屋から出ていった…。

 ▼ 128 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 04:51:59 ID:AfOfcXFY [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシが部屋から静かに出ると、隣の部屋のドアもキィッーと音がし、ビクッとしながらも開いた扉の方に振り向いた…。

セレナ「あれ? サトシ…。どこか行くの?」

サトシ「あぁ。セレナか。眠れなくてさ…。ちょっと外にでも行こうかなって。」

セレナ「…実は私も。私も行くわ。ちょっと待ってて着替えるから。」

サトシ「あぁ。ユリーカ寝てるだろうから起こさないようにな…。」

セレナは再び部屋に入り、普段着に着替えると、ユリーカとシトロンを起こさないようそっと、扉を開け、待ってたサトシと一緒に施設の出口へと向かった…。
 ▼ 129 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 05:08:31 ID:AfOfcXFY [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
外に出ると昼間よりも風が強く、その吹き付ける風が二人の髪をヒラヒラと揺らした…。

サトシは隣にいるセレナのなびくショートヘアーをぼぉっと見ながら、彼女自身を見つめていた…。

サトシ「(…セレナって髪を切ってから凄い明るくなったよなぁ。なんか凄い生き生きしてるっていうか…)」

サトシ「(…俺があげたリボンもずっと付けていてくれるし…そのリボン貰い物だったけど凄い喜んでくれたよなぁ…)」

サトシ「(…今日も俺の為にずっと看病していてくれたし、セレナって凄い優しいんだよなぁ…)」

サトシ「(…今日は何だかセレナばっか見てる気がする…。今まで旅してた時はこんなことなかったのに…それにセレナってなんだか…)」
 ▼ 130 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 05:10:47 ID:AfOfcXFY [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告




サトシ「可愛いな!」




セレナ「えっ//」



 ▼ 131 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/25 05:13:37 ID:AfOfcXFY [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここで終わりにします。

支援されてる方が多くてびっくりしました。
更新は遅れるかもしれませんが、また頑張っていこうと思いますのでよろしくお願いします。
 ▼ 132 チュー@いんせきのかけら 15/08/25 08:50:56 ID:lRHtXAJg NGネーム登録 NGID登録 報告
頑張って
 ▼ 133 ライガー@パイルのみ 15/08/25 12:07:38 ID:QzMGYToI NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 134 ランセル@たつじんのおび 15/08/26 01:22:02 ID:S4YO0KUE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 135 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 18:46:05 ID:xuNgM3IU [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

セレナ「……………えっと……サトシ?///」


サトシ「(はっ!)あ、いやいや何でもない!気にしないでくれ!///」

セレナ「そ、そう…///」



サトセレ「「……………………。///」」




2人の間に沈黙が走る…。再び吹き付ける夜の風が2人の髪を揺らした…。


セレナ「(…サトシに可愛いって言われちゃった…。嬉しいなぁ…/// 気のせいかサトシ…顔が赤かったような気がしたけど…。)」

特に深い意味で言ったわけじゃないかもしれないけど…女性にとっては一番の褒め言葉だよ…///

恥ずかしいけど…嬉しい…。この時間がずっと続けばいいのになぁ…。
 ▼ 136 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 18:52:42 ID:xuNgM3IU [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「(……とっさに言っちゃたけど…俺…どうしたんだろ…。セレナ…迷惑じゃなかったかなぁ…いきなり可愛いなんて言って…。)」

でも、そんな悪い言葉じゃないんだ。俺が今まで言ってなさすぎただけだ…。


それならハルカや、ヒカリにも可愛いって言ってあげればよかったなぁ…。

…カスミにはお世辞にも可愛いなんて言いたくない! また、からかわれるだけだからな…。

アイリスは……子供ねぇで終わるだろうし…。



それよりもこの気まずさは何だろう…。さっきからセレナも喋らないし…。

俺から何か話さないと…。



…………えっと……


セレナ「……ねぇ……サトシ。」

お互いが沈黙する中…先に口を開いたのはセレナだ…。
 ▼ 137 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:05:07 ID:xuNgM3IU [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「…今日はほんとにごめんなさい…。サトシに怪我させちゃって…。」

サトシ「…何言ってんだ。これくらい平気さ。それより、俺の方こそごめんな?なんか…セレナに…俺…取り返しのつかないことしちゃったみたいで…。」


セレナ「そんな事ない!私は何もされてないし、サトシだって意思があってやったわけじゃないから…。」

セレナ「それに、私、サトシを元に戻そうと必死で、気づいたときにはサトシの体に負担かけちゃって…サトシの…グスッ…サトシにもし何かあったらって…………う、うわぁあぁあぁああんん」

セレナは大粒の涙をポタポタ流し…大声で泣き出してしまった…。

サトシ「セレナ!」

セレナ「…グスッ…で、でも、ヒック…サトシが元に戻って…よかった…わ、私…サトシがいないせかいなんて考えられないから…ヒック」

サトシ「……大袈裟だよ……。セレナ。…こうして、セレナ達のおかげで元に戻れたんだからな?…だから泣き止んでくれよ?」

サトシは泣く泣くセレナの顔をポンポンと叩き…セレナを慰めた。

サトシに慰められるとセレナの気持ちも収まり…次第に涙が止まってきた…。

セレナ「…グスッ……うん……。」
 ▼ 138 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:12:53 ID:xuNgM3IU [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…そうだ。サトシは帰ってきたんだ…。

…あの無邪気で…元気で…鈍感な…私が好きなサトシが帰ってきたんだ…。

…鈍感か。またふりだしに戻っちゃったなぁ…。

…でも、…あの時のサトシは本当に…私の事を見てなかったのかなぁ…?

私と急接近した時…サトシ…凄い興奮してて…息も荒かった…。

もしかしたらだけど…



セレナ「…ねぇ…サトシ。乗り移られた時の記憶って本当にないの?」

サトシ「…えっ?急にどうしたんだ?」
 ▼ 139 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:15:39 ID:xuNgM3IU [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「…私…サトシに襲われる前…サトシの声が聞こえたの…。それにほら、この青いリボンが…サトシが助けてくれた気がしたの…。」

セレナは胸にある青いリボンを手に取り、可愛らしくサトシに微笑んだ…。

サトシ「…わからない。…でもそう言われると思い出してきた…。俺はあの時…真っ暗な世界にいた気がしたんだ…。光も何も見えない…黒い世界に…。」

サトシ「…でもあの時…俺にも声が聞こえたんだ…。セレナが危ない…助けてやれって…」

サトシ「そしたら…一瞬だけどセレナのリボンが見えた気がした…。それを何としてでもセレナの手に渡してやらないといけない、っと思ったんだ…。直感だけどな…」

セレナ「…サトシ。」

実際…セレナもサトシがリボンを渡してくれた時は…サトシが元に戻った気がしていた…やっぱりサトシが助けてくれたんだ…。

もぉ…かっこよすぎるよ…サトシは…///
 ▼ 140 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:17:05 ID:xuNgM3IU [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サトシ「…凄い不思議な空間だったよ…。視界は真っ暗だったけど…今まで目に見えていなかったものが見えてきた…。例えば…俺が男として足りない所を見せられたりとかな…。」

セレナ「 !」ビクッ

セレナは「男として足りない」って所で過敏に反応した…。ということは…

セレナ「(…もしかしたら体を乗っ取られながら…私を女として見てくれてたのかしら…/// じゃあ…可愛いっていうのも…私を意識してくれて…///)」




サトシ「………おーい。セレナ?」

セレナ「きゃっ!?」ビクッ

サトシに声をかけられ我に返った…。私は絶賛…妄想の中にいた…。恥ずかしい///
 ▼ 141 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:20:49 ID:xuNgM3IU [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告


サトシ「…というわけなんだ。…まぁ結局、セレナに傷つけた事には変わりない…。ごめんな?セレナ。」

セレナ「ううん。そんなことない。サトシが助けに来てくれて嬉しかった…。ありがとうサトシ!」

サトシ「…俺何にもしてないけど…セレナがそういうならいいっか…」

セレナ「ふふっ///」

セレナがサトシに微笑むと…つられてサトシも笑顔になる…。

…どうやらサトシは私に脈なしではないみたい。それどころか急接近してる気がする…。
…あとちょっと、…少しだけ私の方から接近してみようかなぁ…なんて///



2人は話を終えると真夜中の空を見上た。…今日は満月のお月様のようだ…。


セレナ「……星空…綺麗ね。」

サトシ「…あぁ。ほんとだな。」

このシチュエーションで…サトシに期待してはダメだ。セレナにはそれはわかっていた…。

でも…こんな2人きりでいる時間があるだけでも…私には凄い嬉しい…。



 ▼ 142 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:24:11 ID:xuNgM3IU [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サトシ「…だけど、セレナ。俺がセレナに傷つけた事は事実。どうしてもセレナにお詫びしなきゃいけないと思ってるんだ!いや、させてくれ!」

サトシがセレナの方を振り向き…真剣な眼差しでセレナを見つめた。

セレナ「……もぅ……そんなの、いいって。」


サトシ「お願いだ!セレナ。何かさせてくれ!…俺、セレナの願い事何でも叶える! それでいいだろ?」






______えっ?


セレナは自分の耳を疑った。


セレナ「…な、何でも?///」

サトシ「あぁ!セレナの言うことだったら俺が何だってする!セレナの為なら何されてもいい!だから…頼む!」

サトシは…セレナに頭をさげ…硬直した…。一方のセレナは半信半疑になりながらも…顔を赤くし…戸惑っていた…。

セレナ「(…………何でもって///)」
 ▼ 143 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:34:13 ID:xuNgM3IU [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

…正直、私は迷っていた…。

サトシからなら何されても嬉しいんだけど…私だって欲はある。


サトシとデートしたい…膝枕したい…そして…キスしたい…。たくさんしてほしいことはある…。

だが、これは昨日までの欲。今ある欲がそれまでのものとは比べ物にならないくらい勝っていた…。


でも…私はそれがどんなものかは知らない…。知らないのにしてみるのは…ちょっと…やだな。まずは少しでもそれがどんなものか知ろう…。

で、でも…

こんな事…恥ずかしすぎて言えたもんじゃない。サトシだって聞いたらドン引きされるかもしれない…。

でも、サトシはどんなことでもするって言った、なら…例えひかれようとも…言うなら今しかない!!

セレナは決心した…
 ▼ 144 ルガルド@いんせきのかけら 15/08/26 19:34:19 ID:tlCwI5uA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 145 グマラシ@ふたのカセキ 15/08/26 19:35:38 ID:6aTaZGrE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 146 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/26 19:48:12 ID:xuNgM3IU [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「…サ、サトシ///」

サトシ「お、セレナ。何にするか決まったのか?」

セレナ「……えぇとね………その…///」

サトシ「何でもいいからな! ためらうことなんかないからな?」

セレナ「……わ、私…………サ、サトシと一緒に……///」

サトシ「俺とセレナがなにするんだ?」

セレナ「……え、え、エ、ぇ………///」

サトシ「…エ?」








セレナ「 A V を 見 る の に 付 き 合 っ て ほ し い の !! ///////」
 ▼ 147 リゴンZ@リュガのみ 15/08/26 20:07:53 ID:mp3VO/EQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ファッ!?
 ▼ 148 ネコロロ@ていこうのハネ 15/08/26 20:21:57 ID:a5Zc8pZo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょwwwwww
 ▼ 149 ジアイス@コンペボール 15/08/26 20:48:13 ID:F8zbPa9A NGネーム登録 NGID登録 報告
なんだこれ(唖然)

支援
 ▼ 150 タチ@おだんごしんじゅ 15/08/26 20:54:10 ID:zMes6aQM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
星空綺麗ね
から
AV一緒に見てほしいの
の流れに笑った
 ▼ 151 メノデス@ゴージャスボール 15/08/26 20:56:21 ID:.Q40ifrE NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナw
 ▼ 152 ディバ@ちいさなキノコ 15/08/26 21:02:09 ID:5XxCPLa6 NGネーム登録 NGID登録 報告
ファァアァァー???
 ▼ 153 州街道◆IVIG1YNTZ6 15/08/26 21:37:00 ID:jOEk2Eb. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 154 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:16:00 ID:Wi7GvO2k [1/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>153
この場で言うことじゃないかもしれませんが…

似たような展開になってしまって本当にすみません。
以後、気をつけます。
 ▼ 155 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:16:25 ID:Wi7GvO2k [2/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
_______言ってしまった……。

私…突然こんなこと言い出しちゃって…サトシ…ひいてるよね?……うぅ…恥ずかしくて顔も見れないよぉ…。

でも…もう言っちゃったんだ…。後戻りできない…。

サトシ「……………セレナ。………それ、本気で言ってるのか?」

サトシの顔が急に険しくなった…。

セレナ「………もちろん…本気よ。 サトシは見たことあるんだよね?…私も知りたかったの……。」

私は恥ずかしくて…逃げだしたかった…。でも気づいた時には自分でも何言ってるのか分からないくらい正常ではなかった…。
 ▼ 156 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:17:18 ID:Wi7GvO2k [3/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「…確かに俺はAVをタケシに見せられたことがある…。だけど…俺は最後まで見てないんだ…。」

セレナ「えっ? そうなの?」

サトシ「あぁ…。俺はあの時…冒頭からいかがわしいモノを見せられて直ぐ見るのをやめ、逃げ出したんだ…。」

そうなんだ…サトシも知ってるわけじゃなかったんだ…。で、でも…いかがわしいって…///

サトシ「正直…俺はあんな物二度と見ないと決めてたんだ…。だけどタケシは…いつかお前にも見る日が必ず来るとか言ってやがった…。」

サトシが唇を噛みしめ…眉を潜める…。よほどその言葉を信じたく無かったのだろう…。

セレナ「…じ、じゃあこの話はやめて、別のことにしましょ !/// えっと…他にサトシにして貰いたいことはぁ…//」

サトシ「いや、だけどセレナがそれを望んだんだ…。俺も全力でそれに答える! 全力で付き合ってやるぜ!」

セレナ「え、えぇぇぇ!? ////」

サトシの目は真剣だ…。サトシは嫌がってたのに…私がそれを望んだんだ…。けど…サトシはそれに応えようとしてる…。も、もぅ…半分冗談だったのに…//
 ▼ 157 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:18:10 ID:Wi7GvO2k [4/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシ「ただ、セレナ。一つだけ言わせてくれ! セレナがAVを見たいというのは本気な気持ちで言ってるんだよな?」

セレナ「…………ええ、もちろん!」

サトシ「…………わかった。じゃあ今から見るとして、俺は絶対に途中で逃げたりしない。だからセレナ…お前も途中で逃げ出すなよ。」

セレナ「…………ぅ、うん// わかったわ!」

サトシ「よし! そうと決まれば早速実行するとするか!」

そう言うとサトシは私の手をひき、ポケモンセンターの中へと向かって走っていった…。
 ▼ 158 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:18:44 ID:Wi7GvO2k [5/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナは知りたかった…。

あの時………

_________________________________

サトシ「……なぁ、セレナ。俺、もっとセレナのこと愛してやりたいと思うんだ…。」

セレナ「えぇ…。もちろん…私も///」

サトシ「…だからさ、もうやってもいいか?」

セレナ「…え? 何を?///」


サトシ「セックスさ!」



_________________________________

____そう、私はセックスについて知りたかった…。

あの時はあの後…私が寝そべった後…サトシは私の服を脱がして…私の胸を触ろうとした…。
 ▼ 159 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 03:19:14 ID:Wi7GvO2k [6/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
しかし…それで終わりじゃないはずだ…。

もし…胸を触られた後…次に私はサトシに何されてたんだろぅ…。

その次の事が知りたいってこともあったけど…一番のきっかけは…

_________________________________

サトシ「……その様子だとほんとに知らないみたいだな?セレナ、恋人になるんだったらこういうことは知っとかないといけないんだぜ?」

この言葉だった…。この言葉がずっと私の中で引っかかっていた…。

…私は出来ることなら…サトシの恋人になりたい…。だからこそ知りたい……。

サトシが言うには今から見るAVというのを見て知ったみたいだから…私も見てみたかった…。

サトシへの望みは、私のセックスの相手…もありだったんだけど…やっぱり何も知らないでやるのは…正直…怖い……

でも…やっぱり一人で見るのは怖い…。だからこそ…迷惑だったかもしれないけど…サトシにお願いした…。サトシなら一緒に見てくれる気がしたから………
 ▼ 160 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 20:01:44 ID:T/QEtO5Y [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
センターの中へ入ると…電気は一つもついておらず…辺りは真っ暗だ…。
それもそのはず…もうすぐ日付が変わろうとしている…。この時間帯に出歩く人など滅多にいないからである…。

サトシとセレナはそんな暗いセンターの中を音をなるべくたてず…ヒタヒタと歩いた…。

サトシ「あっ、しまった!」

セレナ「しー! サトシ、声が大きいわよ。もう夜中なんだから静かにして。…それで…どうしたの?」

サトシ「あぁ…わりぃ。…いやぁ…AVを見ると決まったのはいいんだけど…俺…あの時のは…タケシの持ってたやつだったからなぁ。…くそっ、流石にポケモンセンターには置いてないよな?」

セレナ「……えっと…サトシ。……その事なんだけど……じ、実は私の端末機器で調べたら最近のAVはネットにあがっているみたいよ?///」

そう言うと…セレナは赤いコートのポケットからいつも持ち歩いているピンク色の端末機器を取り出した。

サトシ「…そうなのか!やっぱ、最近の科学の力ってすげーな!」

セレナ「…それで一番効率良く見れる方法を探してみたらね…SC3動画を使えばいいみたい…。」

サトシ「SC3動画?」

セレナ「そういうサイトの名前なの。無料で使えるらしくて…色んな種類のAVがあるみたいなの…///」

サトシ「へぇ…そんなのがあるんだ。でも、セレナ。その機械…インターネットを使えるんだったら…それで見ればよかったんじゃないのか?」

セレナ「…そ、そう思ったんだけど…私の端末器…フィルタリングがかかってるみたいで……。」
 ▼ 161 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 20:15:15 ID:T/QEtO5Y [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「フィルタリング?」

セレナ「…ようするに、子供が大人向けのページを見れなくするためのものなの…。つまり…AVも見れないみたいなの…。ママが余計な事したばっかりに…」

サトシ「何言ってんだ。サキさんだって、セレナの為を思ってやったんだ…。仕方ないから、パソコンルームへ行こうぜ。あそこならインターネットが使えるはずだ!」

セレナ「…う、うん。」


2人は再び歩き出し2階への階段を登って…センター内の奥にあるパソコンルームへと向かった…。


ーパソコンルーム前

サトシ「…嘘だろ?鍵がかかってる。」

セレナ「そうよね…。もうこんな時間だもの…。…やっぱり…諦めましよ? サトシ…」

サトシ「いいや、絶対諦めない!最後の手段だけど…シトロンからパソコンを借りよう!いつも持ち歩いていたはずだ!」

セレナ「サ、サトシ…そんなにムキにならなくても…」

サトシ「なんだよセレナ?セレナ…AV見たいんじゃないのか?本気じゃなかったのか?俺は本気だ。セレナと一緒にAVを見たいんだ!」

サトシは私を怒った形相で睨みつけてくる…。本気とは言ったけど…やっぱり冗談の気持ちもあった…。でも…サトシはあそこまで本気になってる…。私も観念しないとサトシに悪いわよね…

セレナ「…………私だって本気よ! いいわ、シトロンからパソコンを借りましょ!」

サトシ「へへ…そうこなくちゃな!」
 ▼ 162 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 20:31:56 ID:T/QEtO5Y [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ーサトシ達の部屋の前

サトシ「あったぜ、セレナ。シトロンのバックの中に入ってた。」

セレナ「でも…シトロンに黙って借りてしまって平気かしら…?」

サトシ「なぁに…終わったらすぐ返すんだし…シトロンなら許してくれるさ。…それよりもこれをどこで見るかだけど……流石にここで見たらシトロン達をおこしちゃうからな…。」

セレナ「(困るとこ…そこ!?)」

サトシ「…うーん…あ、あそこなんかどうだ?誰も使ってなさそうだし」

サトシはこの廊下の一番奥を指さした…。そこにはドアが開いていて空き部屋になっている201号室があった。

確かにあそこなら隣の部屋の202号室とは距離があるし…ある程度声を出しても迷惑にはならないだろう…。でも…

セレナ「勝手に使っちゃって平気? 私たち自分の部屋あるんだし…。」

サトシ「なぁに…部屋も終わったらすぐ出て俺らの部屋に戻ればいいさ。こんな時間には新しい宿泊者も来ないだろうし…。」

セレナ「……そうね。でもジョーイさんに見つかったら怒られちゃうから静かぁにね?」

サトシ「あぁ…。」

二人は次に201号室に向かって静かに歩いた…。そして…部屋に入ると電気をつけ…開いている扉を静かぁに閉めた……
 ▼ 163 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 20:50:19 ID:T/QEtO5Y [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
部屋の中は他の部屋と同じ構造で…部屋に入り、すぐ右側にユニットバスがあり…部屋の奥にはベッドが二つ、小さめの丸いテーブル、そして詰めれば3人座れそうな大きめのソファがあった…。

サトシは丸いテーブルをソファの前に置き、その上にシトロンのノートパソコンを置いた…。

サトシ「見る位置はこれでいいな。あとは電源を入れてっと」



ブィィィィィィィンンンンンン


電源が入りパソコンのモニターがついた。パソコン内のセッティングが終わると特に変わったところはない…普通のデスクトップ画面が開いた。

セレナ「じゃあ次は動画を探さないと…。…えっとSC3動画…検索っと」

検索するとページの一番上に「無料SC3動画」というサイトが表示された。これが表示さてたということはシトロンのパソコンにはフィルタリングはかかってない…。
まさかとは思うけどね…

そして、セレナはマウスを持ち…息をゴクッと飲みながら…恐る恐る、そのサイトをクリックした…
 ▼ 164 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 20:59:04 ID:T/QEtO5Y [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「きゃあァァァァァァァァァァ!!!!!! /////////」

サイトを開いた瞬間、多くの女の人の裸体の写真が表示され…それを見たセレナはすぐさまソファの上で飛び上がった…。」

サトシ「………っ///」

対するサトシも顔を赤くし…パソコンの画面から目を背けた…。

サトセレ「「………………っ//////」」

2人はしばらくの間、無言で顔を赤くしたままだった。サトシは横を向いてパソコンの画面から目を背け、セレナは両手で顔を隠し、パソコンから顔を背けた…。

だが、そんなことしていても…パソコンのモニターは女の裸体が写っている画面のままである…。
 ▼ 165 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 21:15:07 ID:T/QEtO5Y [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「(…このサイトってやっぱりこんな感じだったの……?/// こんなの恥ずかしくて見れるわけないじゃない…/// ……サ、サトシは平気なの?///」

横を見ると顔を正面に戻し、落ち着いたサトシの姿がうつった…。サトシは腰を動かし、パソコンの横にあるマウスを動かそうとしてる…。なんで…サトシは平気なの…?


サトシ「…おい、セレナ。このサイト…会員登録が必要みたいだぞ? それも18歳未満は登録できませんって…。」

セレナ「ふぇ…!?///」

セレナはいきなり呼びかけられると…変な声をあげてしまった。その反動で、つい目の前のモニターを見てしまったが、先ほどの画面は消え…会員登録のページになっている。それを見て私は少し安心した…。

サトシ「…どうするんだ、セレナ? 俺、まだ10歳だし…メールアドレスだってもってないぞ。セレナ…持ってるか?」

セレナ「…ううん。私も持っていないわ…。私も10歳だし…。」

サトシ「…だよなぁ。さて、どうっすか…。」

いきなり壁にぶつかった。そもそもこのSC3動画は18歳以上対象向けサイト。まだ10歳の2人には見ること自体…無理な話だったのだ…。
 ▼ 166 ガジュカイン@ふしぎなタマゴ 15/08/27 21:22:46 ID:Q/RPKOa. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
早くヤれよ
 ▼ 167 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 21:27:36 ID:T/QEtO5Y [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…ん?…これもしかして、メールアドレスじゃないのか?」

セレナ「え?」

2人はサトシの指差す、パソコンに貼ってある付箋の小さな文字を…目を細めて見る…。

そこには[email protected]と書かれた文字と、pas:sitoroidと書かれていた…。

サトシ「これ、入れてみたら入れるんじゃないか?」カタカタカタ

サトシはキーボードを触り、会員IDのところに先ほどの文字を打ち込む。

セレナ「ちょっとまって、サトシ。シトロンだって18歳より下だし…第一、シトロンがこのサイトに登録してなきゃいけないわけで…」


_ピッ




___ログイン完了しました。____






サトセレ「「……………………シトロン。」」
 ▼ 168 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 21:57:35 ID:T/QEtO5Y [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「……………。」

セレナ「………………とりあえず……このことは見なかったことにして、次に勧めましょ?」

サトシ「…………あぁ、そうだな。…シトロンが何をしようが俺たちの大切な仲間だ。それを軽蔑なんかしないさ。」

セレナ「ふふ…そうね」

2人は落ち着くと、サトシが再びマウスを動かし、次のページへと進める。すると…また先ほどの女の裸体がたくさん写っているページに戻った…。

セレナ「(…うぅ///…さっき見たとはいえ…この画面を見るのはやっぱり抵抗あるわね///)」

サトシ「…セレナ。俺もこの画面を見るのは凄い抵抗がある…。だけど…俺、いったよな?…俺は何があっても逃げない。だからセレナも逃げるなって…。もうここまで来てしまったんだ。だから目を背けないでしっかりと見るんだ。…もし、辛くなっても俺が一緒に見てる…だから2人で乗り越えよう。…な?」

セレナ「…サトシ。……うん。ありがとう///」

サトシ「…へへ。セレナは強いな。……じゃあこれにするぞ…。」

サトシはおすすめ動画一覧の中の一つをクリックし、ページを開いた。
タイトルは…「ビッチな大人のお姉さんとエッチなこと」


ついに来てしまった…。私の人生初のAV鑑賞…。それもサトシと一緒に……
 ▼ 169 ンメン@さざなみのおこう 15/08/27 22:03:41 ID:J6EMY9Zc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
タケシ、サトシに何見せてんだよ・・・
 ▼ 170 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 22:14:48 ID:T/QEtO5Y [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

※閲覧注意

この先からR-18となります。スレタイには書かれてませんのでご注意を




ビデオが再生されると、一人の男が車からでできた…。たくましい体をしてるけど…少しおじさん臭い…。

彼が歩いていると一つの家にたどり着き、インターホンを押した…友達の家なのだろうか…。

しばらくすると、家の玄関から茶髪のショートヘアーの女の人が出てきた。女性は凄い綺麗な顔立ちをしてて…スタイルもいい。……胸もかなりある…。

2人が立ち話をしていると女性が男性を家へ招き入れた…。カップルなのだろうか…。

場所は家のリビングに移り変わり…入ってきた男性がテレビの前のソファへと腰掛ける。その隣に女性も腰掛けた…。

2人はソファで座って…楽しそうに話をしている。話の内容は聞いていてもいまいち良く分からない…。

しばらく話していると…女性が男性の顔を見つめ…それに気づいた男性も女性を見つめる…。…なんだか…いい雰囲気になってきた…。

2人の顔がどんどん近くなる…。そして次の瞬間________
 ▼ 171 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 22:37:29 ID:T/QEtO5Y [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お姉さん「…んっ…////」ビクッ

!!…キスだ。お互いの唇を合わせキスをしたのだ…。男性は一旦、口を離すと…すぐに再び唇にキスをした…。それを何回も繰り返してる。

女性もそれを凄い嬉しそうにして受け入れてる…。顔をピンクに染めながら…


セレナ「(…………いいなぁ/// )」ドキドキ

私は二人が何回もキスをしているのをポォッーっと眺めている。顔を赤く染めながら眺めてるセレナの顔は乙女そのものだった…。

私は今までにキスをしたことがないからそれがどんな感覚か分からない…。だからこそドキドキする。でも…やっぱりキスする初めての相手はサトシ…。それ以外の人には絶対に渡したくなかった…。

私は恋愛漫画を見るときのようなキュンとくる感覚になりながら2人のキスを眺めている…。でも…気のせいかな?なんだか2人の口付けしている時間が長くなったような…

そう思った次の瞬間だった____





______ペロッ



セレナ「(へ? な、なにあれ!?///)」

キスしてる間に男性は舌を出し、女性の舌を舐め回している…。2人の間からお互いの白い唾液がダラァッと…ソファに垂れる。それでも女性のほうは凄い嬉しそうだ。

セレナ「(ふ、ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ/////)」ドキドキドキ
 ▼ 172 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/08/27 22:55:23 ID:T/QEtO5Y [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私が明日から4日間遠征へ行くので、次の更新は早くても31になると思います。

申し訳ありません。
 ▼ 173 州街道◆IVIG1YNTZ6 15/08/27 23:08:00 ID:9GTleZVk NGネーム登録 NGID登録 報告
>>154
とんでもありません!

逆に、なんの示し合わせも無くここまで似た展開になることに驚いて、思わず支援させて頂きました。こんな偶然あるんですね。

この先も頑張ってください。
 ▼ 174 rx8◆MZ.GDzh8fw 15/08/27 23:23:53 ID:Wi7GvO2k [7/7] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>173
ありがとうございます。

その事で他の方から批判されるのが凄く怖かったので、安心しました。

貴方方のスレも楽しみにしてますので、頑張って下さい。
 ▼ 175 ウカザル@くろいメガネ 15/08/27 23:35:46 ID:.qtXwJDU NGネーム登録 NGID登録 報告
引き続き支援
 ▼ 176 ウカザル@ボロのつりざお 15/08/28 03:45:59 ID:N4Iz72Qo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援しかありえん
 ▼ 177 クタン@ぎんいろのはね 15/08/28 22:48:53 ID:pI7zBdsU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 178 ョロボン@ガルーラナイト 15/08/29 00:31:00 ID:pve83SaQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげとく
 ▼ 179 チエナ@あくのジュエル 15/08/30 21:46:45 ID:eLsA42AU NGネーム登録 NGID登録 報告
age
 ▼ 180 ノプス@あかいビードロ 15/08/31 19:49:34 ID:kOnGnXi6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(´∀`∩)↑age↑
 ▼ 181 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 01:27:42 ID:U0ap0zbk [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>1です。

遅くなってすみません。

遠征から帰ってきましたので、続きの方書いていきたいと思います。


当初、ここまで長編にする気はなかったのですが、完結は絶対にさせるつもりでいるのでもう少しの間、付き合ってくれると嬉しいです…。
 ▼ 182 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 01:28:40 ID:U0ap0zbk [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
な、なにあれ…?

ふ、普通に口付けするキスの他にあんなキスがあるの…? あんな…

…嫌らしくて…ねちょねちょしてて…絶対ダメなことなのに…凄いドキドキする…。見てるだけでへんな気分になってくる…。

セレナ「(…く、口の感覚がおかしくなってくる…/// サ、サトシとあんな事すると思うだけで…わ、わたし…///)」チラッ

私はサトシの顔を横目で見る…。サトシは相変わらず…映像を真剣な表情で見ている…。

サトシは何とも思わないのかな…?
私はあんな嫌らしいキス見ているだけで…おかしくなっちゃうよぉ…///

セレナ「(…やばい…口の中が…ねちょ…っとしてくる…。私…こんなの耐えられない…///)」カアァ


 ▼ 183 ーフィ@はいぶくろ 15/09/01 01:31:36 ID:zkPuTGEQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>181
遠征お疲れ様です
 ▼ 184 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 01:34:23 ID:U0ap0zbk [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人がしばらくの間…唾液を垂らしながらもキスし続けていると…ようやく満足したのか…2人の唇が互いの唾液の糸を引きながら離れる…。

その後…2人はまた見つめ合い…男性の方は満足気だったが…女性の方はまだ何かを求めるかのように男性の顔を見つめる…

…すると…右側にいた男性の右手が動き…女性の方に持ってくる…

その手は…やがて…女性のある物に触れた…


 __モニュッ


セレナ「(ふぇっ!?)」ビクッ

映像を見た瞬間…セレナの体は敏感に反応してしまった…。セレナは顔を赤くしながらも…ゆっくりと顔を下げ…自分の胸の部分を見る…

…そう、男性の手は女性の胸に触れていた…。服の上からでも十分な膨らみがあることが分かる胸を…撫で回すように揉んでいる…

お姉さん「…あんっ…///…ダメッ…あんっ…///」ビクッ

女性は男性を抵抗することなく…それを受け入れてる…。…嫌らしい顔をしながら…喘ぎ声まで出して…

セレナ「(…す、すごい…気持ちよさそう……/////)」ドキドキドキドキドキドキ
 ▼ 185 タモン@ソクノのみ 15/09/01 01:38:16 ID:Qm/HbGHM NGネーム登録 NGID登録 報告
来たか、支援
 ▼ 186 クライ@ナナのみ 15/09/01 01:43:56 ID:YzrWH08A NGネーム登録 NGID登録 報告
ワロ支援
 ▼ 187 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 01:50:58 ID:U0ap0zbk [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
その時…私は今日の昼の事を思い出した…。

人格を乗っ取られたサトシ……別サトシとでも称しておこうか…。


別サトシは…寝そべっていた私の胸を揉もうとしていた…。

…やっぱり別サトシの言っていた事は正しかったんだ…。セックスってこういう事だったんだ…。

…もし、あの時…別サトシに胸を揉まれていたら気持ち良かったのだろうか…映像に映ってる女性のように喘ぎ声を出していたのだろうか…

セレナ「(…考えただけでも…声をだしちゃいそう…///)」ゾクッゾクッゾクッ

なんだか…さっきから変な気分になってくる…。…もし、サトシに同じ事をされてたらって想像すると…。なんか…こう、体が熱くなって…火照っちゃう感じ…///

体が熱くなってくる不思議な感覚を持ちながらも…再びサトシの方を横目で見た…。

相変わらずサトシは真剣な表情で、眉一つ動かさない…。

…さっきからなんでサトシは何も動揺しないの…?一度…見ていると平気なものなの…?
 ▼ 188 fnkquv7jY2 15/09/01 02:02:17 ID:Et3eCNk. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナもう濡れてそう
 ▼ 189 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 02:17:49 ID:U0ap0zbk [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「……サ、サトシ…一つだけ聞いてもいい?」

サトシ「………。」

セレナ「…サトシ?」

サトシ「……ん?あ、わりぃ…セレナ。…なんだ?」

私がサトシに呼びかけてもすぐに反応してくれなかった…。それだけ…映像を見るのに集中していたのかな…?…って…サ、サトシがあんな映像を集中して見るなんて……////

サトシ「…おい…セレナ?」

セレナ「ぁ、あああ…ごめんなさい…/// …えっとね…サトシはこのAVってのをどこまで見たことがあるの?」

サトシ「…え?…なんでそんなことを聞くんだ?」

セレナ「ち…ちょっと…気になっただけ…///」

サトシ「…? …まぁいいや…。…俺はさっきも言ったとおり…タケシにAVを見せられ…途中で逃げ出した…。…そうだな…ちょうどこの映像辺りだったかな?…男が女のおっぱいを触るあたりから…。」

セレナ「…そ、そうなんだ…///…ありがとうサトシ…///」

サトシ「…? …あぁ。…まぁ俺はこの先の事を見るのは初めてだからちょっと怖いんだけどな…」

そうだったんだ…。サトシはAVを見たとは言っても…女性の胸を触るところまでしか知らなかった…。それ以降の事は未知の世界なんだ…。

…こう考えると、私が別サトシと経験したことと同じことまでしか知らない…。この先の事をお互い知らないから…私は少しホッとした…。…サトシに先においてかれなくてよかった…。
だが…そう考えてるのもつかの間。私はサトシが不意に言った単語が頭の中から離れなかった…

セレナ「(………おっぱいって…/////)」
 ▼ 190 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/01 02:21:11 ID:U0ap0zbk [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本当に申し訳ないんですが、遠征の帰りからの体の疲労が相当キツくて…、体を休めたいので今日は終わりにします。

明日の夜、一気に書こうと思うので、ご了承お願いします。

おやすみなさい。
 ▼ 191 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/02 03:42:20 ID:CgejqRIg [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
管理人さんお疲れ様です。

トラブルの急遽対応、ほんとに感謝しています。
 ▼ 192 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/02 03:43:13 ID:CgejqRIg [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…私はドキドキが止まらなかった…。


…まさか…あの……


…あのサトシから…「おっぱい」なんて言葉を聞くとは思わなかった…。

普段…彼が絶対に言わない言葉だから…そんな彼にドキドキしてしまう…

セレナ「(…おっぱいか…。…男の子って…女の子の胸が見たいものなのよね…// …サトシはどうなんだろう…?)」

セレナは改めて、自分の胸を見る…。…セレナの胸は服の上から見ても膨らみが僅かにあるのが分かる…。

映像の女性に比べれば…圧倒的にセレナの胸の大きさは劣っていたが…セレナと同年代の女の子達と比べたら…かなり膨らみがあった…


セレナ「(…サトシは…おっぱい…大きいほうが好きなのかな?)」

だって…サトシ…私との会話の後でも…すぐに真剣に見始めるんだもん…。

…サトシは…あの…女性の大きなおっぱいに…夢中になってるのね…

セレナ「(…私もママぐらいの大きさがあればな…。)」
 ▼ 193 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/02 03:45:05 ID:CgejqRIg [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシは…AVを見始めてから…現在までに真剣な目つきだった…。

AVに動揺してないのか…この女性に抵抗してないのか…それとも…一緒に見ているセレナの事を考えて…自分が動揺して…彼女を不安にさせない為だったのか……
いくつでも考えはあがる…。

そんな彼の状況を知るために…彼の頭の中を覗いてみよう…


---------------------------------------

サトシ「(……すっげぇドキドキする…。)」ドキドキ

…俺、セレナに話しかけられるまで…ずっと映像に集中してたみたいだ…。セレナの声が聞こえないほどに…

…さっきの…嫌らしいキスにしても、今のおっぱい揉んでる事にしても…今…見ている映像から目を背けられなくなってる…。
それどころか…もっと見たい。…このあとはどうなるんだろうと期待してしまってる…。

前はこんな事なかったのに…俺…今日はこのAVを凄く見たい…。不思議と体がムズムズしてくる…。
…女の子のおっぱいを触ることなんて…最低なことなのに…俺はあの大きなおっぱいに触れてみたい…揉んでみたい…と思ってる自分がいる…。



サトシ「(………そういえば…セレナも女の子だったよな…。……セレナってユリーカとかに比べると…おっぱい大きいよな…)」チラッ

サトシは横目でセレナを見る…。セレナはなぜか終始顔を赤くして…映像を見ていたが…今日ばかりは…セレナの少し膨らんだおっぱいに目がいってしまう…。

…俺って最低だな…。こんな事考えてたなんて…



 ▼ 194 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/02 03:46:06 ID:CgejqRIg [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…やがて胸を触っていた男性は女性の服を脱がしていき…白のブラをあらわにさせ…その大きな胸を守るブラも男性の手により剥がされていった……



サトセレ「………っ!!/////////」カアァ


その光景を見ていた2人はこれまでにないくらい顔を真っ赤にさせた…。これまで真剣な目つきで見ていたサトシもだ…


サトシ「(…あぁあ、は、裸が…/// チ、チクビが…///)」ドキドキ


セレナ「(…嘘!?…まさか…裸になるなんて…/// ダメ…。サトシ…こんなの見ちゃ…っていうか…サトシ…今…動揺してた?)」ドキドキ


流石のセレナもサトシの心替わりに気がついた…。サトシは女性の裸に興奮していたのだ…


男性は再び女性の胸を撫でまわし…自分の顔を近づけ…ま、まさか…
 ▼ 195 ビルドン@バンジのみ 15/09/02 03:46:13 ID:TWoWjP4o NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 196 RX8◆2Ap5WD9cHc 15/09/02 03:53:43 ID:CgejqRIg [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
___チュウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ


セレナ「(す、吸った!? …あ、あんなに勢いよく赤ちゃんみたいに…/////)」ドキッ

サトシ「(…うわぁっ!! …え?え?え?…す、吸っているのか!? ////)」ドキッ

男性は女性の胸の中心にある綺麗なピンク色をした乳首を勢いよく吸っている…。女性は…悲鳴とも呼べそうな喘ぎ声をあげているが…顔はすごい嬉しそうだ…

サトシ「(…す、凄い美味しそうに吸ってる…/// お、女の子のおっぱいって…美味しいのかな…/// ………じ、じゃぁ…セレナのおっぱいも…///)」ドキドキ

ダメだダメだ。さっきから何考えてるんだ。女の子にあんな事するなんて…  …セレナのおっぱいが美味しいかなんて…///
さっきからこのAVを見てると変なことを考えてしまう…すごい変な気分だが悪い気はしなかった…

セレナ「(…あ、あんな顔になるなんて…/// そ、そんなに気持ちいいの? ……も、もし私の胸がサトシに吸われたとしたら…///)」ドキドキ

ダメダメダメ!もうっ、こんな事考えるなんてダメに決まってる… サトシに吸われたら気持ちいいかなんて…///
でも、さっきから何だろうこの感覚…。AVを見てるとどんどん体が火照ってきちゃう…

このAVというものは2人の状態をここまで変えさせるものへと変貌させていった…。体が変な感じになってしまっても夢中になってしまう…

その2人はいつの間にか…自然と無意識に自分の片方の手を自分の体の下へと伸ばしていた…

すると…すぐに股下に違和感があるのを感じた2人は…




サトセレ「「 !!? 」」ビクッ

 ▼ 197 ノムー@たてのカセキ 15/09/02 20:21:45 ID:F6YEFx6g NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 198 ケッチャ@きよめのおふだ 15/09/02 21:43:21 ID:uxaz1uWo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 199 ジギガス@だいちのプレート 15/09/02 21:47:04 ID:mvu/LxYI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援です
 ▼ 200 グリュー@マグマのしるし 15/09/02 23:10:09 ID:37V2.6KY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 201 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 19:27:46 ID:dJx8R6wU [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人は味わったこのない衝撃に体を震わせ敏感に反応した…。


サトシ「(…な、なんだこれ…。俺の…俺のチンチンが大きくて…しかも硬くなってやがる…)」


セレナ「(…えっ!? 嘘…ぬ、濡れてる? 私…もしかしてお漏らししちゃったの…?/////)」カァァァ


今までになかった光景に…2人は驚きを隠せなかった…


でも…2人はその触れた時の一瞬の感覚を忘れることができなかった…




サトセレ「「 (………き もち い い …。////)」」


その感覚を覚えてしまった2人は…恥ずかしさでためらいながらも…これ以上は変にならないよう…


サトシは勃起した股間を手で抑え…セレナは…濡れてしまったパンツをスカートの上から抑えた…。
 ▼ 202 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 19:29:13 ID:dJx8R6wU [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やがて…映像はどんどんヒートアップしていき…今度は男性のほうが服を脱ぎ…いい筋肉してるなぁと思っているうちに…


パンツにも手をかけ、下におろし…勃起して大きくなったアレが現れた…


セレナ「(…お、男の人のオチンチンってこんなに大きいの…/// あ、あんなものをどうするの…////)」カァァァ


サトシ「(…あの人も俺と同じでチンチンが大きくなってる…。…うぅ…またチンチンが大きくなってきた…。)」ビクンッ


そして…女性の方も自分でパンツをおろし…ついにお互い丸裸になった…。


セレナ「(…うぅぅ…/// 私がしているわけじゃないのに凄い恥ずかしい…/// だってそこは女の人の大切な場所でしょ…?///)」ドキドキ


サトシ「(お、女の人にもあそこに毛って生えるんだ…/// っていうかあれ?チンチンは? なんで割れてるんだ!? ま、まさか取れちゃったのか!?)」


サトシとセレナはお互い男と女の大切なところを見て恥ずかしさを隠せなかったが…唯一よかったのが動画が修正版であり薄くではあるが…モザイクがかかってたところだろう…

 ▼ 203 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 19:45:17 ID:dJx8R6wU [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お互い丸裸になった二人は今度は男性がソファの上に仰向けになり…女性が男性の顔の位置を逆にしてうつぶせで男性の体の上に乗っかった…。


そして…女性が目の前にある男性の突起に顔を近づけ……口にくわえた…。


同時に男性も女性の穴を広げ…舌を出して舐め始めた…。


現在…お互いがお互いの大事な場所を舐め合いっこしてる…。


セレナ「(ふ…ふわぁぁぁああぁあぁ…/// 男の人に大切な場所を舐められながら…チンチンをしゃぶるなんて…頭おかしくなりそうだよ…/// …そ、そんなとこ汚いのに…///)」クチュクチュ


これまでに今まで見たことも、経験したことない行為に…セレナの頭の中は完全に正常ではなかった…。


さっきまで股を抑えていた手も…今はスカートの中に潜り込み…濡れたパンツのうえから手で股をさすっている…。


恥ずかしいことなのはわかっているのに…やめられない。


一度覚えてしまった…この気持ちよさにやみつきになり、自分では手をとめられなくなっているのだ…。


セレナ「(……サトシ///)」クチュクチュクチュ

 ▼ 204 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 19:58:01 ID:dJx8R6wU [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「(…お、女の人が…チンチンをしゃぶってる…/// あ、あれもおっぱいと同じでおいしいのか? …お、おしっこするところなのに…///)」サスサス


セレナがここまで異常で、当然サトシも正常ではなかった…。


これまで…女の子というものに興味を示さなかったサトシだが…今日は何故か異様に反応している…。何かが彼を変えたのだろうか?


サトシも先ほど…大きくなった突起を手で抑えていたが…次第に手が動いていき…ズボンの上からこすっている…


更に硬くなっていくと…こするスピードが早くなり…感じたことのない気持ちよさを求めようとしている…



サトシ「(…ハァ…ハァ…セレナ///)」サスサスサス


 ▼ 205 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 20:12:20 ID:dJx8R6wU [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

しばらくの間…お互いに舐め合っていると…満足したのか…女性の方から口を離し…同時に男性も舐めるのをやめる…。


そして…女性は体を起こし…男性の顔の見える方へと体を動かした…。2人はまた見つめ合い…顔を近づけると軽くキスをした…。


その後…女性は男性の体にまたがりながらその場に立ち…男性の下半身の方へと移動していった…。


そして…女性は男性の体にゆっくり体をおろし…男性と再び密着させようとしていた…


女性と男性が触れる場所は………………えっ!?  嘘!?


な、何やってるの!! …そこは女の人の大事な場所でしょ!?


それを…男性のアレに近づけるなんて……/////
 ▼ 206 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 20:21:29 ID:dJx8R6wU [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

____ニュップッ


今、考えていた事がまさに起きてしまった…まさか…男性のチンチンに女性のアソコをいれるなんて……


しかし…それだけでは…飽き足らず……入れた後は…お互いが上下に動き合い…チンチンがアソコを突くような感じでうごいた……


その振動で…女性の大きな胸も…ぶるんぶるんと揺れている…


…が、やはり女性は気持ちよさそうに声をあげている…


セレナ「(………こんなこと…////)」クチュクチュクチュ
 ▼ 207 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 20:22:20 ID:dJx8R6wU [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

サトシ「(…はあ…はぁ……な、なんなんだこれは…。さっきから苦しい…。やっぱりAVって俺をこんな苦しめるものだったんだな…。)」サスサスサスササス


さっきからチンチンが収まらない…。それどころか…映像を見ていると…どんどん硬くなってくし…大きくなってくる…。


それを紛らわす為に硬くなったチンチンをこすっているんだが…まだ苦しい…。


こんな苦しい経験したのは初めてだ…。…セレナには悪いがこれ以上…俺の体調が悪化するのもよくないから…AVを見るのを辞めよう…



サトシ「…セレナ!」


セレナ「ふぇ?…な、なぁに…?…ハァ…ハァ」クチュックチュックチュッ


サトシ「セ、セレナ!?」
 ▼ 208 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 20:30:19 ID:dJx8R6wU [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

俺が驚くのも無理はない…。セレナは自分のスカートをまくり、俺の目からでも分かる程、履いている白いパンツを濡らし…その上から自分の手でこすっている…


顔は凄く苦しそうで…体全体も凄くウズウズしてるのが分かる…。それに…映像の女性と同じように…苦しそうに声をあげている…


サトシ「…セ、セレナ…パンツ見えてるって…////」


セレナ「…ねぇ…サトシ…私…苦しいの///…ハァ…ハァ」クチュックチュックチュッ


 ▼ 209 RX8◆Z6AG8oGQko 15/09/03 20:33:02 ID:dJx8R6wU [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…あぁ…実は俺も苦しくてさ…だからこの映像を見るのは中断して…」


セレナ「…ねぇサトシ。私…我慢できない…。あの…映像と同じ事…私にもして…」クチュクチュクチュ


俺の知ってるセレナと違う…。いつもは好きなことに一生懸命で頑張るところが素敵な女の子なのに…


今のセレナはスカートをまくりあげ…股を手でさすってて…とろけているような顔をして…苦しそうな声を出して…


今の彼女には恥ずかしさなんてどこかふっとんでいるのか…


正直…今の俺も何故かセレナのお願いを断れる自信がなかった…だが、大切な仲間にそんなこと絶対できない…


サトシ「……ダメだ…セレナ。…俺はお前の要求を聞いてAVを見てやったんだ…。2つ目なんて聞いてやれない…。」


セレナ「…だめ?……私…サトシと……サトシの全部を見てみたい…。…そのためなら…私も…全部みせるから……///」クチュクチュクチュ


サトシ「…ゴクッ……セレナ…///」ドキドキ


俺の頭の中の何かが切れる音がした________
 ▼ 210 リゴン@ラムのみ 15/09/03 20:44:22 ID:0H1vuexo NGネーム登録 NGID登録 報告
うっほ
 ▼ 211 ガハッサム@ちからのねっこ 15/09/03 21:26:56 ID:ysls5DfE NGネーム登録 NGID登録 報告
しゃーないな〜サトシ代わりにやってやるよ!
 ▼ 212 ドシシ@ふるびたかいず 15/09/03 21:57:26 ID:qMHSpe2c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 213 ュウツー@オレンのみ 15/09/03 22:38:28 ID:ovWTh6Os NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 214 ブルモ@とうめいなスズ 15/09/04 01:40:43 ID:6dX9RiOM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 215 ワーク@しんぴのしずく 15/09/05 18:13:22 ID:NYPo.vIw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 216 ーフィ@みどりのバンダナ 15/09/05 19:51:47 ID:a6UK5mjc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンタ
 ▼ 217 ジョット@もくたん 15/09/05 20:22:08 ID:cyVLEEcs NGネーム登録 NGID登録 報告
支援まだかな
 ▼ 218 rx7fd◆upLWTFcPtI 15/09/05 20:50:37 ID:kWs8i3n2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

セレナ「………サトシ。」ドキドキ


サトシ「………セレナ。」ドキドキ


2人はお互い顔を見合わせ徐々に距離を近づけた…。お互い顔を赤くしながらも…2人の顔の距離がどんどん縮まる…。近まる度に…お互いの胸の高まりが速くなる…。


セレナ「…っ!………サトシ、私…初めてだから…私……サトシとの初めては…普通がいい。…あの舌を出してするのじゃなくて……普通なのがいいな///」ドキドキ


サトシ「…あぁ、わかってる。…俺もセレナとは普通にキスしたい…。…だからセレナ…その……スカートを元に戻してくれないか?///」ドキドキ



セレナ「…あっ…///」カアァァ



セレナはサトシと一旦距離をとり、顔を赤くしながらも…まくりあげたままだった…スカートを元に戻す…。戻した後…ゆっくり顔をあげ…再びサトシの方を見る…。


サトシは真剣な目で私を見つめている…。AVの女の人を見ていた時と同じように…///私はそんなサトシに…恥ずかしくて顔をまともに見れなくて…ドキドキして……それでもサトシはまた私に近づいてくる……そして___



セレナ「…………んっ////」ピクッ

 ▼ 219 rx7fd◆upLWTFcPtI 15/09/05 20:58:41 ID:kWs8i3n2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>218
名前の方エラーになって前のが消えたので変えました。





ついにお互いの唇が触れ合った…。


お互い初めてのキスは…ぎこちなかったが…それはとても甘い味がした…。



サトシ「……んっ…(セレナ)」///ドキドキ


セレナ「……んっ…(サトシ)///」ドキドキ



2人の口づけはしばらく続き…その心地よさをお互い…やめたくなかった…。



その間…この空間はまるで時間の時が進むのを忘れたような…甘い空間につつまれた…

 ▼ 220 rx7fd◆upLWTFcPtI 15/09/05 21:15:29 ID:kWs8i3n2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
…ぷはぁっ


どのくらいの間……繋がっていたのだろうか…。


お互いが唇を離した後…そう感じさせるほど…この時間は心地のよいものだった…


2人はしばらくの間…見つめ合い…息を切らしていたが……ふと、セレナが我に帰った…


セレナ「(……私、サトシとキスしちゃったんだ…///)」カァァ


セレナは改めて…今の時間が…恥ずかしさと…嬉しさがこみあげてきた…。


やっと…ね。……私の…長年の夢が叶った…。…この時をどのくらい…待ったか…。…最高の時間だったな……


…もう、私……このまま…サトシと…何しても…いい…。この時間が続くのなら……私の望んだこと…よね?


セレナは…もう何が正常なのか…わからなくなっていた…。サトシにアソコを触ってる姿を見られても動揺しなかったのは…そのためだ…


ただただ…AVを見続けておかしくなった感覚を満たす為に…いっぱいだった…。本当の自分の夢を忘れてしまうくらいに……………


サトシ「…ハァ…ハァ…セレナ///」ドキドキ
 ▼ 221 rx7fd◆upLWTFcPtI 15/09/05 21:29:04 ID:kWs8i3n2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「…ふぇっ!?……サトs…んっ///」ビクッ


サトシ「セレナ……んっ///」ムニュッ


サトシはセレナのことを呼んだかと思うと再び…セレナと口を合わせた…。サトシはこの幸せの時間を更に求めようとしてくる…。


嬉しいよ…。サトシ…私にそんなに夢中になってくれて…///


サトシ「…ぷはぁっ……んっ…セレナ///」ペロッ


セレナ「んっ…!?……んんっっ////」ビクッ


なんと、サトシは私の口の中に舌を入れてきた……。それも凄く激しくて…しつこいくらいに……


……もぅ…人が初めてのキスの嬉しさに浸っているときに……///…でも、私も…求めたい……


セレナ「(……もぅ…サトシったら…///)」ペロッ


セレナも…負けじと…サトシの口の中に舌を入れ替えす…。


お互いがお互いの舌を舐めまわす……不思議な感覚だが…お互い…動かした舌を止めることはできなかった…
 ▼ 222 ルッグ@2ごうしつのカギ 15/09/05 21:32:06 ID:jkiRqn.I NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 223 rx7fd◆upLWTFcPtI 15/09/05 21:43:11 ID:kWs8i3n2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…んっ…ぷはぁっ……んっ///」ペロッ


セレナ「んんっ…ぱぁっ……んっ///」ペロッ


私とサトシはお互い……欲望を満たすため…お互いの口の中を舐め回し…息が苦しくなると…一旦、口を離し…すぐに口をまた合わせ…舐め始める…


サトシは…私の舌だけでは飽き足らず…私の歯を端から…綺麗になぞるように舐める…。


その度に…私は体を震わせ…敏感に反応してしまう…。対する私は…恥ずかしくて…サトシの舌を舐めることしかできない…


なぜか…この体の反応が…気持ちよくて…私は続けてしまう……




お互いの舐めわした口の間からは…2人の混ざった透明の唾液がゆくっりと…ソファに垂れてくる…。一度…垂れてからは…お互いが舐めまわす度に…唾液が垂れていった………

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