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【R-18】サトシ「特別授業?」ミルフィ「うん」

 ▼ 1 ゴロンダ@こぶしのプレート 15/09/13 10:42:41 ID:USzBXz/w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナが初優勝を果たしたフウジョタウントライポカロン会場の裏での出来事。

サトシ「俺勉強って苦手なんだけど」

ミルフィ「あら。勘だけじゃなくて理論も大事よ」

サトシ「それならシトロンに聞くよ」

ミルフィ「仲間に内緒で強くなるってステキじゃない?」

サトシ「そうかなあ」

ミルフィ「ポケモンマスター目指してるんでしょ?苦手なことから逃げてていいのかしら」

サトシ「……」

ミルフィ「興味があったら連絡してね。セレナ達には内緒よ♪」

サトシ「……」

ミルフィ(あっちの勝負は諦めないわよ…セレナ…)

そんな訳で仲間達に内緒でサトシとミルフィの特別授業が始まったのだった。
 ▼ 57 ブビィ@リザードナイトX 15/09/13 21:34:34 ID:bx76pSxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あれ?パンツどこいった?
 ▼ 58 1◆jvBtlIEUc6 15/09/13 21:36:30 ID:Xe4yibSk [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「んっ…あっ……」

一番長い中指をワレメに押し当て上下に動かすと…じゅぷ…とスカートの中から音が響き、雷に打たれたような衝撃に全身が痙攣する。爪先でシーツを掻き、ギュッと身をすくめ、何度も指を往復させてしまう。

ミルフィ「くっ…ん…ん…ーーー!!!」

子宮が収縮する…恥丘がうねる…その一つ一つを感じる度にサトシに見られたときのイメージが鮮明に、そして刺激的に身体に響いた。

ミルフィ(やめ…なきゃ…こ…こで…やめなきゃ…)
 ▼ 59 宇宙誕生の神◆seXoRlTGYQ 15/09/13 21:38:45 ID:pK0dkpAc NGネーム登録 NGID登録 報告
ちょっとパンツ消えたんだけど
 ▼ 60 1◆jvBtlIEUc6 15/09/13 21:51:14 ID:Xe4yibSk [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どんなに我を忘れようともサトシのことが、頭に引っ掛かり、感じれば感じるほど、恥辱心がミルフィの心を締め付けた。目に涙を浮かべながら、それでも開いたままの脚の間で指を蠢かせる。

ミルフィ(サトシに…こんな風に…舐め回されたら…ここを…私のグチャグチャのオマ○コを…イヤらしい音を立てて!…吸い上げられたら!…)

ミルフィ「ーーーっ!」

もう触るどころではなかった。ブラウスの下に手を入れ、固くなった乳首をコリコリッと捻りあげる…真っ直ぐ伸ばした二本の指でトロけきった陰部を擦りあげ、陰茎をつまむ…
それらをサトシの指や舌だと思いながら声を圧し殺しながらベッドにお尻を打ち付けながら鳴いた。

 ▼ 61 1◆jvBtlIEUc6 15/09/13 21:52:16 ID:Xe4yibSk [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまでです。ミルフィパンツはサトシの膝の上です。
 ▼ 62 ユキカブリ@ふっかつそう 15/09/13 22:11:15 ID:0q.PEi5g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
たべます
 ▼ 63 カポエラー@ミュウツナイトX 15/09/13 23:40:50 ID:su2JoWFs NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 64 オオスバメ@リゾチウム 15/09/14 01:36:33 ID:ZUbJ3Tuw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナに知られたらまずいね
支援
 ▼ 65 みんなころす夫◆9d.7Wt5AaA 15/09/14 19:07:32 ID:zSobjDCc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 66 ポカブ@くろいヘドロ 15/09/14 19:38:25 ID:bpPuQ4vg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 67 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 20:31:14 ID:j0b8TtNo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ(まだ…まだ終わらないの…もう解けてもいいはずなのにぃ…)

肩を上下に揺すって時計を見ると快楽にあがらっている間に20分ほど経過していた。指定した範囲は広くないからもう解けていてもおかしくないはずだった。

ミルフィ(もしかして…あたしのオ○ニーに気付いて…?)

いや、それはないと思う。ずっと「サトシにいつ気付かれてしまうか」を気にしながら身体はまさぐっていたのだから、ミルフィを見る素振りをみたら気付くはずだった。
 ▼ 68 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 20:37:16 ID:j0b8TtNo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ(じゃあ、どうして…)

と、サトシを見ると明らかに様子がおかしい。ミルフィの漏らす吐息は聞こえていたはずだから何をしていたかわかってしまったならば仕方ないけれど…

ミルフィ(なんで…両手を机の下に入れているの…?)

ミルフィ(…まさか)

さっき誘惑するつもりで履いていた下着を渡したけど、あれはサトシには刺激が強すぎたかな…と思う。

ミルフィ(ーーということは…♪)
 ▼ 69 リザードン@イアのみ 15/09/14 20:40:35 ID:Bowv/bYM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
!
 ▼ 70 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 20:50:01 ID:j0b8TtNo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィは軽く身なりを整え、なるべくベッドを軋ませないように立ち上がった。そして数歩足を忍ばせてサトシに近づくと

ミルフィ「ねえ。問題解けた?」

いきなり回りこんでサトシが両手で抑えているところを見て確かめた。

サトシ「あ…ミルフィ…」

机の上のノートには問題が一問も解かれていなかった。代わりに鉛筆で引かれた線は意味のない図形を描いていて、それを書いた鉛筆は机の端に転がっていた。

で…鉛筆を持っていた手はどこへ行ったかというとズボンのチャックから飛び出したオチン○ンにミルフィが渡した紐パンツを巻き付け、激しくしごいていた。

…そう。サトシも耐えきれずに一人で自分の興奮を慰めていたのだ。
 ▼ 71 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 21:06:58 ID:j0b8TtNo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ミルフィ…その…俺…まだ呼んでないのにどうして?」

ミルフィ「いや、あんまり遅いからどうしたのかなって。それで…」

ミルフィは落書きだらけのノートに目を走らせる。

ミルフィ「それで見に来たんだけど…これじゃご褒美もあげられないわね…特別授業もお預けにするしかないなぁ」

サトシ「え?」

ミルフィ「ちゃんとできてないんだからしょうがないでしょ」

ミルフィの言葉を聞くと余程楽しみにしていたのかサトシは酷く落ち込んでしまう。その表情を見ると「してやったり」という気分になる。

サトシ「俺…ミルフィのパンツを触ったら…もう何も考えられなくなって…」

ミルフィ「ふふ……そんなこと言われなくても分かってるわよ」
 ▼ 72 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 21:16:31 ID:j0b8TtNo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「へ?」

ミルフィはハッと顔を上げたサトシに微笑みかけると、少し勢いを失いかけているオ○ンチンに左手を伸ばした。

……アソコの液がたっぷりと染み込んだ左手の指を。

サトシ「いっ…あっ…」

ミルフィはサトシの耳にフゥッと息を吹きかけながら耳元で甘く囁いた。

ミルフィ「ご褒美はダメだけど……今からたっぷり補修授業してあげるね♪」
 ▼ 73 1◆jvBtlIEUc6 15/09/14 21:22:49 ID:j0b8TtNo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
短いけど今日はここまで。
 ▼ 74 カチコール@ポロックキット 15/09/14 22:15:19 ID:ImoCQLwc NGネーム登録 NGID登録 報告
えろい
支援
 ▼ 75 ピンプク@アンノーンノート 15/09/14 22:19:47 ID:cvbA4cNk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じらすねぇ
 ▼ 76 サンダー@リニアパス 15/09/14 22:22:36 ID:TE0A7pM. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 77 ダンバル@いでんしのくさび 15/09/15 21:02:01 ID:x7/qoiZg NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 78 ノズパス@くろいヘドロ 15/09/15 22:04:05 ID:Qm6Ub5gE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 79 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:04:38 ID:XIsYBN5M [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
先端から根本へとオマ○コを擦り上げていた指で撫でおろしていく。巻き付いた下着の隙間から敏感な場所をくすぐって、再び固く反りたった肉茎を何往復も責め立てた。

ミルフィ「もう…あっという間に固くしちゃって、そんなになぞられるのが好きなの?」

ミルフィは完全にサトシに身体を寄せ、胸を押し当てながら、耳の穴を舌でかき回す。耳を犯すようにピチャピチャとわざとイヤらしい音を立てて、囁いた。

サトシ「ち…違うよ…俺…」

ミルフィの大胆な責めにゾクリと身体を震わせる。

ミルフィ「違わないと思うけど?」

ちょっと意地悪してカリを指でこすり、軽く爪をたてる。すると、サトシは椅子が軋むほど背中を反らせ熱くなっているオチ○チンをビクンビクンと痙攣させた。
 ▼ 80 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:14:52 ID:XIsYBN5M [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「くっ…そこはぁ…くぅ…」

ミルフィ「へぇスゴく敏感なんだ。…じゃあ自分の手だけで満足してみる?…それとも」

さすがにシゴきにくいので、ミルフィはサトシの股間から下着を解き取ると、下着で包み込むように握りしめて肉茎を上下にシゴく。

そして空いている右手にブラウスを左右へ開くと、サトシの目の前にピンク色の先端を突き出した。

ミルフィ「サトシが大好きなものよ。これを想像してオナ○ーしてたんでしょ?」
 ▼ 81 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:23:52 ID:XIsYBN5M [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシは目を見開いてミルフィの乳房を凝視している。

ミルフィ(最初からこんなに固くしてるんだもん…今ならちょっと舐められただけでイっちゃうかも♪)

そんなミルフィの期待とは裏腹に…サトシは顔を真っ赤にして、それ以上何もしてこず、ミルフィの荒い息遣いに合わせて緩やかに揺れる膨らみをジッと見つめているだけ。

でも、その熱い視線は身体の向きに合わせて少し下を向いた乳首から胸の谷間まで絡み付いていた。
 ▼ 82 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:32:09 ID:XIsYBN5M [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「ふふ…サトシのオ○ンチンビクビク脈打ってるわよ…そんなにあたしのオッパイが見たかったの?」

サトシ「……」

ミルフィ「答えて。あたしのオッパイの事を考えてオナ○ーしてたんじゃないの?」

サトシのオチ○チンは今にも射精しそうなほど大きな脈動を繰り返していた。

ミルフィ(でも、このままイっちゃったら面白くないわ)

そう考えたミルフィは今までの優しい手つきから一転して、大きくなったオチン○ンを強く握りしめた。

サトシ「ーーーー!?」
 ▼ 83 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:45:33 ID:XIsYBN5M [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「こんなに固くしてーそんなにあたしに虐められるのが気持ち良かった?でもまだイっちゃダメよ。これはご褒美じゃなくて全然我慢できなかったサトシへのお仕置きなんだから。」

サトシ「あっ。ああぁぁ!」

ミルフィ「その口でナニを想像してオ○ニーしてたか言うまで射精しちゃダメ。あたしの身体に触ってもダメ。ほら!早くしないとオチ○チンがどうなってもしらないわよ!」

指が食い込むんじゃないかというくらい肉茎を握りしめた左手を上下に動かすとミルフィの愛液とサトシの先走り液が交ざりあって潤滑液になってもまるで表面を抉るような行為になってしまう。

下から上へとひとシゴきすると人差し指から小指までの4本の指が鬼頭をこすり上げ
 ▼ 84 ヤンヤンマ@みずのジュエル 15/09/15 22:46:07 ID:MElUdc/Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私怨
 ▼ 85 グライオン@ハーバーメール 15/09/15 22:53:35 ID:hvRlsKIQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツ消し飛んだ
 ▼ 86 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 22:56:38 ID:XIsYBN5M [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
順にゴリッゴリッとめくりあげ、まっすぐ伸ばした親指が、射精しようと口を開いた射精口を左右に広げ、わずかに覗いた尿道を容赦なくこすりたてる。

感じさせるためじゃない。むしろサトシがいつ悲鳴を上げてもおかしくない強烈な手淫だ。どんなに精液が込み上げてきても押し返すくらいの締め付けの中で「気持ちいい」よりも「強烈すぎて痛い」快感の中でサトシは何度も身体を震わせて喘いだ。

サトシ「言う。言うから…手を離してくれぇ!!」

椅子の腰掛けを強く握りしめ、暴れそうになる身体を必死に抑えながらサトシが声を迸らせる。
 ▼ 87 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 23:10:06 ID:XIsYBN5M [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつ射精してもおかしくないほど感じているけれど、サトシが口を開けると同時にミルフィの指が強く根本を締め付けすぎたせいで、先っぽからはほんの僅かな白濁がにじんだだけだった。

サトシ「お、俺は」

ミルフィ「なぁに♪」

サトシ「俺は…ミルフィのオッパイやマ○コをずっと想像していました!唇もお尻も…それ以外考えられないんだ!気持ちいいのが止まんないんだよ!」

ミルフィ「そんなに気持ち良かったの?」

ミルフィが唇から舌をのぞかせると、ビクッと身体を震わせてサトシは頷いた。

 ▼ 88 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 23:23:08 ID:XIsYBN5M [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「こんな風に…舐めてほしいんだ?…」

オチ○チンに見立てた右手の指をイヤらしく下から上へとなぞりあげ、爪の先端を舐め回したミルフィはそのまま唇を右手にかぶせモゴモゴと動かした。まるでフェ○チオをサトシに見せつけるように。

サトシ「///…」

ミルフィに知られるのが余程恥ずかしかったのかサトシの顔の赤みは更に増し、オチ○チンを締め付けているミルフィの指に伝わる脈動も更に激しくなった。

サトシ「ミルフィ、俺…もう…」

ミルフィ「じゃあ最後の質問ね。これに答えたら何回だって射精させてあげるーーサトシ、今まで何回くらいイッたの?」


 ▼ 89 1◆jvBtlIEUc6 15/09/15 23:36:49 ID:XIsYBN5M [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…え?」

ミルフィ「今日までしなかったわけじゃないんでしょ。こうやってエッチなこと考えながらオチ○チンしごいてたんでしょ」

そう言いながらぺ○スを締め付けている手を上へと絞り上げ、大きく張り出したサトシのカリ首へ肉茎を覆う皮を集めていく。
そして、一気に引き下ろす。皮が引っ張られ先端に僅かに残った白濁を振り払うようにぺ○スが跳ねた。

サトシ「ーっあ!」

ミルフィ「言いなさい。何回イッたの?想像の中で!あたしを犯しながら何回射精したの?このオチ○チンをどれだけ弄ってたのか全部言いなさい!」

 ▼ 90 シードラ@モモンのみ 15/09/15 23:38:59 ID:3bHs/Z/6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 91 ピクシー@フォーカスレンズ 15/09/15 23:39:41 ID:Qm6Ub5gE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
83496回と予想
 ▼ 92 1◆jvBtlIEUc6 15/09/16 00:04:28 ID:c9n5qi.s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィは目を細めてサトシを見つめながら唇を小さく舐め回した。サトシが告白したら理性で性欲を抑えることができなくなるんだろうな、と予感しながら。

サトシ「……一度もない」

ミルフィ「は?」

しかし、ミルフィの期待していた答えとは全く違う、全く予想外の答えに、唖然としてしまう。

ミルフィ「ウソじゃないでしょうね?」

サトシ「うぁっ!?」

親指に力を込めるともうすぐ精液がこみ上げてきている射精感を圧迫する。

サトシ「ほ…本当に!俺、初めてなんだ。今まで女の子のこと考えてチ○コいじるなんてしたことないんだ!」

ミルフィ「……本当…に…」

サトシ「ご…ごめんなさい…」

確かめるだけの言葉だったのに怒られるとでも思ったのだろうか。こんな態度をとられたら慰めたくなってしまう。

サトシ「ミルフィ?」

ミルフィ「大丈夫。あたしがシテあげるから」

そう言うとミルフィはサトシの身体を覆い隠すようにそっと抱き締めた。
 ▼ 93 バルチャイ@エレベータのカギ 15/09/16 00:26:59 ID:x5uI96eg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
この>>1テラ有能
 ▼ 94 スコルピ@かいふくのくすり 15/09/16 22:26:35 ID:yv0TZ9pk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援age
 ▼ 95 ツボツボ@メンバーズカード 15/09/16 22:44:19 ID:5H5OmSYs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
 ▼ 96 バネブー@いのちのたま 15/09/16 22:47:00 ID:AYALqI.Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 97 アゲハント@フレンドボール 15/09/16 22:56:26 ID:A2ZpSO3Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 98 ヨーテリー@ラティオスナイト 15/09/17 07:29:56 ID:8AzYwoWU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 99 ピィ@ヨプのみ 15/09/18 21:39:56 ID:OKt23VwE NGネーム登録 NGID登録 報告
忙しいのかな支援
 ▼ 100 クルミル@ウブのみ 15/09/18 22:32:40 ID:IXcuwxmo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 101 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 22:38:23 ID:M9z4rsb. [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナは駆け続けていた。
サトシに何かあったのか。
まさかという気分と、どうすればいいという思いが交錯する。

サトシが「特訓」に出かけた後、一緒に行こうとしたのを全力で拒否され、凹みながらポケモンセンターへ預けていたポケモン達を引き取りにいった時だった。

「お友達はまだポケモンを取りに来ないの?」とジョーイさんに言われ血の気が引いた。

ピカチュウ以外のサトシのポケモンは全て預けたままだったのだ。とっくに預かり時間を過ぎ、困っているジョーイさんからサトシに届けるという役目を引き受け、

何が起きているのか、細かく考えるより先にセンターを飛び出した。
 ▼ 102 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 22:55:22 ID:M9z4rsb. [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
草むらも森もかまわず駆け抜けた。

ポケモン達と手分けし聞き込みと偵察を続け、ファイアローが何かを見つけたのだ。

セレナは自分がどう動いているのか、もうほとんど意識になかった。苦痛すら超え、身体の底から力が沸き上がり続けてくる。

サトシがポケモンを預けたままで出かける。自分達仲間に嘘をつく理由とは。事件?誘拐?そんなことが起こるはずがない。自分に言い聞かせた。

「何慌ててるんだ?セレナ?」ピカチュウと腕立て伏せでもしているサトシと出くわし、そう言われそうな気がした。しかし、それなら一緒に行く行っても構わないのでは。全身に走りの疲れからだけでない嫌な汗がわきだすのを感じた。
 ▼ 103 メガバクーダ@しゅんぱつのハネ 15/09/18 23:08:28 ID:XRetI1qs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
激おこセレナか。やばい。
 ▼ 104 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 23:09:08 ID:M9z4rsb. [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
丘を登ると白い外観で赤い屋根のテラス付の綺麗なホテルが見えた。ファイアローが向かう先ー

人の…いや3匹のポケモンの姿が見える。テラス席で食事中のようだ。トレーナーの姿はない。中央にいる黄色く可愛い生き物…ポフレを美味しそうに頬張っている…見間違えるはずがない!

セレナ「ピカチュウゥウウ!!」

ピカチュウ「ピカッ!?」
 ▼ 105 ドジョッチ@カイロスナイト 15/09/18 23:10:29 ID:ELEK5GUc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 106 クレセリア@ブリーのみ 15/09/18 23:20:22 ID:Q6yZWYN. NGネーム登録 NGID登録 報告
修羅場になるのか、それとも・・・
 ▼ 107 エアームド@ボーマンダナイト 15/09/18 23:21:34 ID:46vz.zNQ NGネーム登録 NGID登録 報告
セレナはサトシの童貞を死守できるのか
 ▼ 108 仮面の男◆q0uEtog.ao 15/09/18 23:22:17 ID:G0qTTzAk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナさん激おこですわ
 ▼ 109 ハッサム@むげんのチケット 15/09/18 23:23:19 ID:p9CV8NSA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おお期待期待
 ▼ 110 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 23:26:23 ID:M9z4rsb. [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「良かったぁ。ピカチュウゥゥ」

ピカチュウ「ピカピカ」

ピカチュウがとても心配そうに走り寄ってくる。そんなに私は酷い格好なのだろうか?身体から一気に力が抜け我に帰る。すると、今まで気づかなかった違和感を感じた。

ピカチュウと食事をしていたのはペロッパフとニャオニクス♂だ。二匹ともセレナの気迫に驚いた様子だった。

…甘い匂いが匂う。セレナにとって禍々しいほど、はっきりと鼻についてきた。

ピカチュウの食べ残し…わたあめとホイップクリームを使いマトマの実にトッピング…でんきタイプとフェアリータイプが好きそうな。

ある少女の顔が浮かんだ
「あなたがボーッとしてたらサトシは私が貰うわよ」

サトシに何が起きているのか。信じたくなかった。全てがわかっていても、信じたくなかった。涙だけが、溢れだしてきた。
 ▼ 111 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 23:27:04 ID:M9z4rsb. [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまで。
 ▼ 112 フワンテ@メカニカルメール 15/09/18 23:29:51 ID:9leR97Ek NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
修羅場なるって
 ▼ 113 1◆jvBtlIEUc6 15/09/18 23:32:29 ID:M9z4rsb. [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
×ペロッパフ
○ペロリーム
でした。
 ▼ 114 ユキノオー@スターのみ 15/09/18 23:42:27 ID:ELEK5GUc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>111
乙です
 ▼ 115 ヌオー@おいしいみず 15/09/19 00:15:52 ID:ppvwMFCU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナよ…(;_;)
 ▼ 116 マンタイン@あやしいパッチ 15/09/19 07:17:03 ID:rqKtiGiQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 117 バシャーモのひざのにこみ 15/09/19 08:14:15 ID:/4RDm7Z6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 118 マンムー@ポケじゃらし 15/09/19 08:49:24 ID:Lu2LQEAA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 119 ヒトモシ@おおきなねっこ 15/09/19 10:29:50 ID:pY04SQmc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 120 レジアイス@ぼんぐりケース 15/09/19 22:35:22 ID:rXw/5E3w NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 121 リーフィア@いわのジュエル 15/09/20 19:45:29 ID:o8WzTJE6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 122 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 22:03:34 ID:IhpJuF9c [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ…女の子に抱き締められたサトシはチカチカする頭の中で懐かしさを思い出していた。昔まだ幼い頃に感じた同じ感覚を…

サトシ「…セレナ…」

無意識に呟いていた。

ミルフィ「!!」

彼のつぶやきにミルフィは動揺した。身体を離し、その場に立ち上がりサトシを見下ろす。離された股間を恥ずかしそうに両手で隠す。隙間から全く衰えないぺニスが見えている。

ミルフィ(この状況で…他の女の子の名前なんて…)

驚きと同時に心の奥から黒い嫉妬心が沸き上がった。

サトシ「あ…ミルフィ…?」

ミルフィ「サトシに前聞いたよね。将来お嫁さんになってくれる人はいるの?って」

サトシ「ああ」

ミルフィ「わ」
 ▼ 123 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 22:22:12 ID:IhpJuF9c [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「じゃあ私が立候補しちゃおうかな」

サトシ「え?…」

再びサトシへ身体を擦り寄せると、耳たぶに唾液で濡れた舌を這わせ、身体が震える様を全身を密着させて感じとる。

再びサトシの男根に手を這わせ、そして触れた瞬間

サトシ「あっ…くっ…」

サトシの男根が大きく震え、一回り大きくなった。

ミルフィ「すごっ…大きい…」

今度はなるべく優しく握りながら先っぽを擦り上げる。

サトシ「あ!あ!あぁ!」

ミルフィの手が上下に動く度にサトシの口から喘ぎ声が漏れる。
 ▼ 124 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 22:42:38 ID:IhpJuF9c [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
暖かい金属の棒のような固さがあるがドクドクと脈打つ感触が男のソレであることを改めてミルフィに思い知らせる。

ミルフィ「気持ちいいの?」

サトシ「あっ!…うん…くぅ!」

ミルフィ(やだ…ゾクゾクしちゃう…男の子をこんなに…いじめて…喘がせて…)

ミルフィはサトシのぺ○スを両手で握ると両手の輪から抜け出るくらい大きく手を動かす。

サトシ「あっ…何これ?…あっあっ!」

ミルフィ「気持ちいいでしょ?ほら!ほら!」

ミルフィがぺ○スを扱き上げる度に、サトシの顔が快感に耐えるように歪み、肩を小刻みに震わせる。そして股間のモノもビクビク痙攣し、先っぽから透明な液体を次々溢れさせ、そこを何度も往復するミルフィの手をベトベトに汚していく。
 ▼ 125 ユキノオー@ほのおのジュエル 15/09/20 22:58:01 ID:MaqUQffA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 126 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 22:59:08 ID:IhpJuF9c [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ミルフィ!何かくる!俺もう!」

ミルフィ「サトシ…出るの?出してもいいのよ!…ほら…ほら…」

ミルフィは手首に捻りをくわえ裏筋や鬼頭を擦り上げる。先走りで光る先っぽが真っ赤になり、目に見えるくらいにさらに一回り大きくなる。

サトシ「あぁ!…チ○コがぁ!…あぁ!」

ブシャ!

ミルフィ「きゃっ!」

擦っている内に、段々と近づけていたミルフィの顔にいきなり吹き出したサトシの精液が直撃した。

サトシ「で…出るぅ!何か出てる!」

ミルフィ「あん!やだ!ん!」

ビュル!ビュル!ビュル!ビュク!

ミルフィ「あ…ああ…あん!」

ミルフィ(すごい…こんなに出るなんて)
 ▼ 127 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 23:23:30 ID:IhpJuF9c [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシの精液はミルフィが両手で握っているのに大きく震え、ミルフィの顔だけでなく、胸やお腹そして背中まで飛んでいった。

ビュル!ビュルル!…ゴプッ…

サトシはベッドの上に脱力して倒れ落ちる。見開かれていた瞳も今は力なく閉じられている。

ミルフィ(ようやく…収まった…でも凄い…こんなに出るなんて…)

ミルフィはようやくサトシのぺ○スから手を離し、両手にまとわりつく白濁を見つめる。

ミルフィ「んっ」

暖かい唾液にまみれた舌で手についた精液を舐めとっていく。

ミルフィ(これが…サトシの初めての精液なんだ…あたしが出させてあげたんだ…こんなにいっぱい)

サトシ「う…」

ミルフィ「大丈夫?気持ち良かった?」

サトシ「もうよくわかんない…身体が空っぽになったみたいだ」

その言葉に快感の熱が再び熱くなり、ミルフィは自分の中から愛液がジワリと溢れだすのを感じた。

ミルフィ「じゃあ…もっと気持ちいいこと…あたしが教えて上げる」
 ▼ 128 1◆jvBtlIEUc6 15/09/20 23:24:00 ID:IhpJuF9c [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまで。
 ▼ 129 ヨノワール@みずのいし 15/09/20 23:58:36 ID:LwOOgd66 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙
期待
 ▼ 130 マタドガス@アンノーンノート 15/09/21 00:10:10 ID:Yzi6wPRI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナも頑張れ
支援
 ▼ 131 1◆jvBtlIEUc6 15/09/21 10:44:57 ID:McnttDYw [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これから自分は何をやるべきなのか。

内緒で密会しているサトシとミルフィ。届けるべきサトシのポケモン達。自分を心配するピカチュウ。

セレナは何も決められなかった。

セレナ「サトシ…どうして…?」

しばらくセレナは低い声で泣き続けた。

 ▼ 132 1◆jvBtlIEUc6 15/09/21 10:48:08 ID:McnttDYw [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウ「ピーカ?ピカピカ?」

セレナ「ダメよ…サトシの邪魔したら…」

ピカチュウに言っているのか自分に言い聞かせているのか。セレナにはわからなくなっていた。

ピカチュウ「ピーカ!」

セレナ「何を言ってるのかわからないわ。ピカチュウ…私はサトシじゃないんだから 」

セレナはもうこの場にいることが 耐えられなかった。ただ逃げ出したい。一人きりで泣きたいと思った。
 ▼ 133 1◆jvBtlIEUc6 15/09/21 10:51:39 ID:McnttDYw [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウは別の世界の光景を見ているような感覚を感じた。
少女の肩が震えている。頬が涙で濡れていくのが見えた。

ピカチュウ「ピーカ!?ピーカ!」

種族も性別も違う少女だがサトシへ向けられる特別な想いを以前からピカチュウは何となく感じとっていた。

ピカチュウは初めは戸惑いを感じた。自分の知らないサトシとの過去に少し嫉妬も感じた。しかし、少女と旅を重ねる内にただ純粋にサトシが好きなんだ自分と同じようにと思った。

気持ちで負けるつもりはないけど…サトシを好いてくれてありがとうという感謝と共にピカチュウなりの特別な仲間意識が芽生えていた。

 ▼ 134 1◆jvBtlIEUc6 15/09/21 10:53:45 ID:McnttDYw [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナは泣いていた。ピカチュウには涙が別のもののように輝いて見えた。

人間の言葉は何となくしかわからない。でも何故セレナが普段お洒落で綺麗な髪や服を乱して汗まみれで走ってきたのか。何が悲しくて泣いているのか。同じ感情を持っている仲間としてピカチュウにははっきりわかった。

セレナに自分の言葉は伝わらない。でも… きっと伝わる。

ピカチュウは小走りに数歩ホテルへ向けて走り出すとそのままセレナを振り返った。

セレナ「…」

ピカチュウ「…」

言葉は必要ない。ピカチュウはただ少女の目を見つめ微笑みかけた。
 ▼ 135 1◆jvBtlIEUc6 15/09/21 10:58:44 ID:McnttDYw [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
それに呼応するようにセレナの心にも何かが灯った。

「最後まで諦めちゃダメ だ」ピカチュウが想い人の姿と重なる。

セレナ「わたし…は…」

…私はまだ何もしていないじゃないか。ダメだと思ったらすぐ投げ出す。母に言われた情けない過去の自分の姿。(そのままでいいの)ピカチュウに言われているような気がした。

セレナ「サトシの所へ案内してくれる?ピカチュウ?」

ピカチュウの目が輝いた。

セレナ(伝えよう。ちゃんと。)

セレナの目にははっきりと意思の光が輝いていた。
 ▼ 136 ミミロル@チャーレムナイト 15/09/21 11:09:35 ID:GCTc2in6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 137 下仁田葱◆2jj6wGG8XA 15/09/21 11:15:42 ID:270ye3E2 NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカチュウイケメンすぎ泣いた
 ▼ 138 グレッグル@がくしゅうそうち 15/09/21 11:45:40 ID:G5K7qF.. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウかっこよすぎ支援
 ▼ 139 オーベム@こおりのジュエル 15/09/21 20:42:41 ID:Yzi6wPRI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 140 グレイシア@つきのいし 15/09/21 21:58:29 ID:lLU5nJSc NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカ様流石やでえ
 ▼ 141 ランターン@マグマスーツ 15/09/21 22:02:40 ID:FP7EHcU. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 142 ブリガロン@きのみぶくろ 15/09/22 21:17:55 ID:O9ir//bs NGネーム登録 NGID登録 報告
age
 ▼ 143 宇宙誕生の神◆seXoRlTGYQ 15/09/22 21:21:17 ID:mMxPK4Dc NGネーム登録 NGID登録 報告
ピカニキ流石っす
 ▼ 144 フリージオ@あやしいおこう 15/09/22 21:48:54 ID:XrbpLDuI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エロだけでなく、こういうドラマ性もあって良いですね。
 ▼ 145 モジャンボ@しんかいのウロコ 15/09/23 02:16:53 ID:O8KyNhfk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
泣いた
 ▼ 146 ハスボー@れいかいのぬの 15/09/23 21:24:15 ID:L.Oq9Ck. [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピチャ…ピチャ…
サトシの股関に頭をうずめ、淫らな水音を立ててミルフィの舌が動いていた。

ミルフィ「んっ…んんっ…んむぅ…んんっ!」

サトシ「ミ…ミルフィ……そ、そんなに吸われたら……くっ!!」

ベッドに手をつき、ぺ○スをしゃぶられる快感に方や太股を細かく振るわせているサトシの声が室内に響き渡る。

ミルフィ「んむ、んむ…ぷはぁ…はぁ……なぁに?…またイっちゃうのぉ…?…んん〜〜……」

少年の喘ぎ声で耳を楽しませながら、大きく開いた唇の中からベットリと唾液にまみれたぺ○スを吐き出し、湿った髪をかきあげて、少年の顔をいたずらっぽく見上げた。

そんな少女の顔は白く、ねっとりとした精液にまみれていた。
 ▼ 147 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:24:46 ID:L.Oq9Ck. [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
トリ忘れ
 ▼ 148 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:27:13 ID:L.Oq9Ck. [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして、サトシが答えるよりも早く、やっぱり男なんだと思わせるほどギンギンに硬くなっている肉の幹に右手の指を絡みつかせる。

親指と人差し指で開いたカリに唾液を塗りこみながら、裏筋から茎、少しへこんだ根元と舌でくすぐりながら、床に座りこんだ身体ごと前に出て、玉袋のさらに下に唇を吸いつかせた。

サトシ「うわっ!だ、ダメだ!そんなところ…ひっ、ひゃあ!!」

サトシの喘ぎ方がまるで女性のように変化してくると、左手で抱えている細い腰がガクガクと震えだし、少し緩めた右手の中におチ○チンをズコズコと突き込んできた。
 ▼ 149 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:31:36 ID:L.Oq9Ck. [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ミルフィ「あぁん、サトシったらまたイっちゃうんだぁ……だったらもっと気持ちよくしてあげる♪ 」

ミルフィ「んちゅ、んむぅ…グチュクチュ…ちゅく…ぴちゃ……んんん〜〜…ぐちゃ…ちゅる……」

サトシ「っ!あぁぁぁ〜〜〜!!ひっ!そんなっ、あっ、あぁぁぁ〜〜〜!!!」

袋も股間も舐めまわされて、左手でお尻の穴までいじられる快感にぴくぴくと脈打つおチ○チンを右手で多少乱暴に扱き上げる。

初めての射精後で敏感になりすぎてて先っぽも真っ赤、口もパクパク開いて我慢汁を垂れ流してる…

ミルフィ「…けど、まぁ…唾液で濡れてるからいいよね、サトシも喜んでるし♪ 」
ミルフィ「けど、まぁ…唾液で濡れてるからいいよね、サトシも喜んでるし♪ 」
 ▼ 150 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:34:17 ID:L.Oq9Ck. [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
込み上げてくる射精感に股間の下まで震わせてるのをミルフィは唇で感じながら、その筋にあわせて舌の平面全体を押し付けて、お尻の穴近くから玉袋までレロレロっとタップリ舐めまわす。

その間も右手をさらに締めつけながら擦り上げて、袋の中のタマタマを左手のひらでやわやわと撫でまわす。

ミルフィ「サトシぃ……イっちゃうんでしょぉ……うふふ♪ 出してもいいのよぉ…ここから真っ白いのを……ね♪」

おチ○チンを擦るたびに響く粘っこい音をうっとりと聞きながら、ミルフィは口を離して快感にゆがむサトシの顔を見上げる。

そしてつるっとした亀頭の先っぽの射精口に――舌を捻じ込んだ!!
 ▼ 151 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:38:32 ID:L.Oq9Ck. [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「!!!〜〜〜ぁ〜〜〜!!〜〜〜っ〜〜〜〜!!」

ビュル!!ビュクビュクビュク!!ビュルル!!

ミルフィ「んむぅ!!ん ふぅ、んむぅ…あん♪いっぱい出てるのぉ♪」

その瞬間、サトシは身体を大きく震わせると、先っぽを含んだミルフィの口の中に勢いよく精液を打ち出した。

ミルフィの手に握られた太い肉茎は精液が体内から管を通って吐き出されるたびに脈動を繰り返し、ミルフィの口いっぱいに、そして顔一面にオスの欲望をばら撒いた。
 ▼ 152 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:45:55 ID:L.Oq9Ck. [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「っ……はっ…うっ……あ………はぁ……んっ……」

チュポッ…口が疲れてきたミルフィはベッドの上にお尻をつけながら、部屋の壁に背中をもたれかけた。

ようやく…と一息をつくと、ザー○ンの、サトシの生臭い匂いが肺に満たされていく。淫靡な空気に酔わされて、ミルフィには、それがものすごく甘い匂いに感じられた。

コクリと喉を動かして、喉の奥に絡む濃厚なミルクの苦味を飲みこみながら、目を閉じて、顔の上をゆっくりと流れ落ちていく熱い精液の感触を味わった……まるでそこから精液が染みこんでくるように 。

サトシ「ごめん…俺…また止まらなくて…」
ミルフィ「んふふ…いいのよ。サトシのお汁…凄くエッチな味だから…♪」

そのまま、ミルフィは身体を起こしサトシの唇を近づけ、重ねようとするとー

ピンポーン

ミルフィ「!?」
 ▼ 153 キュレム@アゴのカセキ 15/09/23 21:46:30 ID:SbVppLEE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
謎の文才www
 ▼ 154 1◆jvBtlIEUc6 15/09/23 21:46:36 ID:L.Oq9Ck. [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまで。
 ▼ 155 ダグトリオ@ヤミラミナイト 15/09/23 22:42:34 ID:SinSacY6 NGネーム登録 NGID登録 報告
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 ▼ 156 ストライク@ネットボール 15/09/24 22:15:44 ID:OJxNrAx2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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