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サトシ「綺麗だ…」セレナ「…///」

 ▼ 1 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/07 21:57:19 ID:5OZpqdsc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレは↓
サトシ「可愛いな!」セレナ「えっ//」
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=146500

の続きかつ、第2スレ目のssとなります。


前回に引きき続き、サトセレ要素全開です。
サト→←セレともなっております。

閲覧注意も時々。

セレナが5人の男がに襲われた所からスタートです。

前フリが長くなりました。それでは引き続きよろしくお願いします。
 ▼ 261 トム@みどりのバンダナ 15/11/17 20:45:24 ID:XQxnFsrQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
 ▼ 262 15/11/17 21:29:26 ID:.4FIIB9E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナがおかしくなってる!でもいいね!!!
 ▼ 263 ラカッチ@コダックじょうろ 15/11/17 22:13:11 ID:Q.yMTL7I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはセレナの下の毛については触れないの?
avの時下の毛に興味ありそうな表現してたけど
 ▼ 264 パー@フーディナイト 15/11/17 23:14:18 ID:tt5wTu4. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
 ▼ 265 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 23:38:52 ID:8DXitwEw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナは口内で舌を動かし、サトシのアレの先…亀頭の部分を軽く舐めた。するとサトシは体を震わせ反応する。

それを見たセレナは一旦、口からサトシのアレを出し、再びサトシのアレを手で握る。


セレナ「ふふっ。サトシ…気持ちいいの…?////」ニコッ

サトシ「はっ…いや…そんなんじゃなくて…というかセレナ! そんなところ口に咥えたら…

ペロッ…

サトシ「あぁぁっ…!///」ビクッ


サトシが言葉を全部繋げる前に体が震え、言葉が途切れる。

それはセレナが自分のアレを片手で握ったまま、亀頭を舌を出して舐め始めたからだ…。


セレナ「れろっ…ちゅばっ………はぁっ…大丈夫だよ…?/// サトシのなら汚くないから…///」レロッ

サトシ「あがぁっ…セレナァ…////」ビクッ
 ▼ 266 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 23:48:51 ID:8DXitwEw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「れろっ……ぺろっ……ちゅっ…////」クチャッ


サトシ「あっ…せ、セレナ…。もぉやめてくれぇ…」ビクビクッ


セレナ「はぁっ…ふふっ、サトシ。まだまだ終わらないわよ…?」サスサスサスサスッ


セレナはしばらく亀頭を舐めては口を離し、握っている手でアレを前後に動かす行為を交互に繰り返す。こうすることでサトシ自身の反応が大きく、彼に気持ちよさが伝わるのがよくわかったからだ。

サトシが抵抗してもセレナがやめないのは、やはり先ほどの仕返しという意味を込めてだろう…。女とは時に恐ろしいものである…。


セレナ「(…口でやった方が…サトシも気持ちよくなるよね…? 凄く恥ずかしいけど…私も……サトシを気持ちよくしたい……////)」ハムッ

サトシ「うわぁっ!?」ビクッ


セレナ「………////」


セレナは再び、サトシのアレを口に咥えた。
 ▼ 267 ーマルド@ウタンのみ 15/11/17 23:51:52 ID:W591fVjk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 268 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 23:59:32 ID:8DXitwEw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「(咥えたはいいけど…どうしよかなぁ…。またさっきみたいに…舐める…?///)」


サトシ「お、おい…セレナ…次はどうする気だよぉ…。」


サトシは自分の股の部分をひきつった目で見る。そこにはセレナが自分の大切な物を口に咥えてる姿。

いくら全てを許した彼女でも、彼女のこんなはしたない姿は見たくはなかった…。


サトシ「セレナ…俺の事はいいからさ…。そんな所咥えるの…やめてくれよ…。」

セレナ「ちゅぅっ……////」


サトシ「わあぁっ…!!///」ビクッ


セレナはアレを口に含んだまま少し吸った…。
 ▼ 269 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 00:17:32 ID:7/QFrhYA [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んぶっ……んむっ……んじゅぅ……んっ………んちゅっ……////」

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポッ……

サトシ「ああぁぁぁぁっっ…セレナやばいってそれはっ…///」ビクッ


セレナ「んじゅぅっ……じゅるぅっ……////」

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポッ……

サトシ「あっ…!////」ビクンッ


セレナはアレを口に咥えて、吸ったかと思ったらいつの間にか先ほどオチンチンを握って上下に動かしていた時と同じような感覚で顔を前後に動かす。


歯は出さず、唇で優しくオチンチンを包み込みながら顔を動かした。そうすることでサトシが気持ちよくなる事を知ったセレナは恥じらいを捨て、サトシを気持ちよくする事に全神経を注いでいた。
 ▼ 270 断します。 15/11/18 00:18:38 ID:7/QFrhYA [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「じゅるぅっ…んじゅぅ……ちゅるっ………ちゅぱっ……んちゅぅぅっ……////」

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポッ……

サトシ「ああぁぁぁぁっっっ…////」ビクンッ


こ、これやばすぎるだろ…。セレナの暖かい口内がチンコに被さって、それをチンコ全体に刺激がいくよう…顔を動かして…

なんていうか…チンコが凄いムズムズする…。ホントにおかしくなっちまいそうだ…////




セレナ「んぶぅっ………じゅるぅっ……ちゅるぅっ…れろっ……/////」



ニュッポ…ニュッポ…ニュッポッ……ニュッポ…ニュッポ…ニュッポッ……
 ▼ 271 ールナー@くろいビードロ 15/11/18 00:26:07 ID:3Iq3NLIw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おお
支援
 ▼ 272 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:02:06 ID:7/QFrhYA [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「じゅぷぅっ…んじゅぅっ…んっ……ふぁふぉひぃ…んじゅぅっ…ひもひぃぃ…?///」

(サトシ…気持ちいい…?///)

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「んっあっ…き、気持ちいいよ。気持ちいいんだけどなんかくすぐったいんだよ…////」ビクッ

セレナ「じゅるぅっ…んっ…ふぉはったぁ…ふぁふぉひ……ひもひぃ…っへ…ふぃってふれてぇ……////」ニコッ

(よかったぁ…サトシ…気持ちいいって言ってくれて…////)

サトシ「んっ…あっ…セレナ。チンコ咥えながら喋るのやめてくれよ…。喋るんだったら離してくれ…?」ビクビクッ

セレナ「んぶぅっ……ほんなほと…ひって…ほんほは…ほっと…ふふへて…ほひぃんでほ…?////」

(そんな事…言って…ほんとは…もっと…続けて…欲しいんでしょ?////)


サトシ「そんな事…

セレナ「れろっ…///」


サトシ「ああぁぁっっ…////」ビクッ

セレナ「クスッ…んじゅっ……んぼぉっ……じゅるぅ……////」


ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…
 ▼ 273 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:14:06 ID:7/QFrhYA [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んじゅぅ……んむっ……んぼっ……んじゅるるぅぅ……////」

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「んっぁ……っ…! セ、セレナ…俺、もうやばいかも…!!」ビクッ

セレナ「じゅるっ…ふぁふぉひ……ひっても…ひぃんはよぉ…?////」
(サトシ……イっても…いいんだよ…?////)

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「あっ…いやこれはダメだって! ホントにダメな気がする! さっきよりも…やばいかもしれない……」ビクッビクッ

セレナ「んむっ……んくっ……んじゅぅっ……ちゅるぅっ……じゅるぅっ……////」

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「あああぁぁっっ…!! やばいやばいっ!! でるっ! でるっ! セレナッ!! 離れてくれぇっ!! ああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ……うっ…」

セレナ「んむっ…!?」ビクッ


ドピュッ…ドピュッ…ドピュルルルッ……………ドップッ……


ヌポッ……


ドピュッ……ドプッ………ビクッ…ビクッ………ドップ…
 ▼ 274 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:25:15 ID:7/QFrhYA [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「きゃああぁっ!!」ビクッ


サトシ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……セレナ! 大丈夫か!?」


再びサトシに大きな衝撃が走った。サトシのアレはセレナに刺激され続け、再び絶頂を迎えてしまったのだ。

しかも今回は、セレナに手コキなどで何度か寸止めされていたので、サトシが溜まっていた物はよほど多く、先程より多量の精子を出してしまった。


セレナ「(うううぅぅぅっっ…)」


サトシはイク寸前にセレナの口から自分のチンコを出そうとしたのだが、セレナが中々離してくれなかったので、少量の精子をセレナの口内へと出してしまった。

セレナはその後、すぐに口を離してくれたので少量で助かったのだが、残りの結構な量の精子はセレナの顔にかかってしまった。


サトシ「ごめん! ホントに大丈夫かセレナ!」

セレナ「……………うん…。」
 ▼ 275 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:29:41 ID:7/QFrhYA [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ちょっと待ってろよ! タオルで顔拭いてやるから!」


セレナ「……うん。」


サトシはベッドから立ち上がり、急いでお風呂場のタオルを持ちに行った。


セレナ「(うっ…にがっ……。)」タラアァ…


セレナが口を開けると、少量のサトシの白い精子が糸を引きながら嫌らしくベッドの上へと垂れる。セレナもその間は顔を少ししかめていた。


セレナ「(……少し……飲んじゃった……。)」
 ▼ 276 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:38:50 ID:7/QFrhYA [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシがお風呂場からタオルを持ってくると、急いでセレナの元へとより、セレナの顔についた自分の精子を拭き取った。


サトシ「…ほんとに…ごめんな? …俺、離すのが遅くて……」フキフキ


セレナ「……ううん。私が…先に口に咥えたんだもの。サトシが謝る必要ないわよ…。」


サトシ「まぁ…そうだけど。ほんとにゴメン!…でも、」フキフキ


セレナ「でも……?」


サトシ「気持ちよかったぜ…? セレナが咥えるの。ありがとな気持ちよくしてくれて!」ニコッ


セレナ「……/// もぉっ! さっきと言ってることが違うじゃない! さっきはあんなに離してっていってたのに…///」ドキドキ


サトシ「ははは…。まぁ…それだけセレナが俺のチンコに夢中になってたってことだよな…?」ニコッ


セレナ「サトシのバカアアアァァァァッッッ!!////」
 ▼ 277 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:44:23 ID:7/QFrhYA [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシがセレナの顔を拭き終えるとタオルを遠くに投げ、セレナの背中を抱えて少し落ち着かせた。


セレナ「もうついてないよね?」


サトシ「あぁ。大丈夫だよ。全部拭いたから…。」


セレナ「…うん。ありがとうサトシ。 ん…じゃぁ…サトシ…////」


セレナはそれだけ言うと、再びベッドの上へと仰向けで寝て、足を少し広げてサトシの反応を待ってるようだ…。


セレナ「サトシ……来て……////」


サトシ「………何言ってんだセレナ?」


セレナ「………えっ…?」
 ▼ 278 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:50:04 ID:7/QFrhYA [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「俺のチンコだけ気持ちよくしといて、あとは俺と自分が一緒に気持ちよくなるだけ。いくらなんでもそれはないんじゃないか…?」ニコッ


セレナ「えっ…ちょ、ちょっと…」


セレナは一瞬サトシの言ってることが理解できなかったが、サトシの顔はなにか不適な笑みを浮かべている。これを見てセレナは何かを察したようだが…


セレナ「ねぇっ! サ、サトシ…何を……


サトシ「セレナッ!!////」ガシッ


セレナ「きゃああぁっっ////」ドキッ


サトシはセレナの両足を掴み、大きく横上へと開いた。そんなに開いたらセレナの大事なところは丸見えである。
 ▼ 279 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:56:53 ID:7/QFrhYA [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「…セレナ。アソコあんまり濡れてないぞ? 興奮したりないんじゃないか…?」ニコッ


セレナ「ね、ねぇ…サトシ…。な、何をする気なの……////」ドキドキ


サトシ「こうするんだよっ!!」ガバッ


セレナ「ひゃあっ!?////」ビクッ


サトシは足を掴んでいる手を離し、顔をセレナの股のところへと持ってきた。そして……



サトシ「ペロッ……////」


セレナ「ひゃっ…!?//////」ビクッ

 ▼ 280 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/18 01:57:21 ID:7/QFrhYA [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまでです。
 ▼ 281 ュウツー@ラムのみ 15/11/18 06:39:01 ID:AHrfOYvg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
し…支援
 ▼ 282 ズレイド@トレジャーメール 15/11/18 22:15:50 ID:U5Sx0M26 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナも口でやったから、サトシもマネしたのかな
 ▼ 283 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/18 23:40:03 ID:7/QFrhYA [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そろそろ皆さんがドン引きする頃だと思います。
それでも私は書き続けます。

ということで少し反省する為に、今日はお休みです。
 ▼ 284 イティ@ライボルトナイト 15/11/18 23:41:44 ID:mIM7adUI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お休み残念。
ドン引きどころか超支援!
 ▼ 285 ジロック@しんぴのしずく 15/11/18 23:42:42 ID:Kvt0QCd2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
暴走しない程度に頑張れ
 ▼ 286 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/18 23:47:03 ID:7/QFrhYA [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一応言っておきますけど、サトシもセレナも10歳ですよ?

そんな子供がこんな生々しい事やってて、どう考えてもドン引きするじゃないですか?w

まぁそんな2人のシーンが見たくて、書いたんですけどね…。
 ▼ 287 ンチャム@ながながこやし 15/11/18 23:50:40 ID:R0rN/jzw NGネーム登録 NGID登録 報告
サトシとかヒロインは15才くらいに見える
 ▼ 288 15/11/19 21:03:14 ID:73lP7af2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
期待してたのにな♪
 ▼ 289 リムガン@とつげきチョッキ 15/11/19 21:56:16 ID:fi0mJ/MM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 290 ウマ@ノメルのみ 15/11/19 23:40:36 ID:2ytuW6pU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日まで我慢しますww
支援!
 ▼ 291 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/19 23:47:54 ID:Jgp1tiL. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
再開いたします。
皆さんが変態で安心しました。

私も皆さんのパンツを脱がせるよう、頑張ります。
 ▼ 292 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/19 23:54:50 ID:Jgp1tiL. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ひゃぁ…んぁっ…んっ……さとしぃ……んっ…そんなとこ……あっ……////」ビクッ


サトシ「………れろっ……///」


サトシはセレナの股の割れ目を何度か軽く舐め始めた。


サトシ「はぁっ……セレナ。舐めてみると分かるけど、すっごい濡れてたんだな。ごめんな待たせちゃって。」


セレナ「うっ……そんなこといわないでよ…////」カアァァ


サトシ「俺がセレナをいっぱい気持ちよくさせてやるからなっ!///」ハムッ


セレナ「ひゃぁっ…んっ…あっ……////」ビクッ


サトシは再び、セレナの割れ目を舐め始めた。
 ▼ 293 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 00:06:08 ID:geydrUHI [1/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「れろっ…くちゅっ……はぁっ……そういえばセレナって、アソコに毛って生えてないんだな?」


セレナ「ひゃぅっ……/// はぁっ…はぁっ…そ、そりゃ…だって私子供だもん…。サトシだってまだ生えてないでしょ…?///」


サトシ「ま、まぁな…。俺も一応子供だし…///」


セレナ「…サトシは毛が生えてる方がよかった…?///」


サトシ「……いや、このままでいいよ。凄く綺麗だから……」サワサワッ


セレナ「さと…ひいぃぃぃっ…!////」ビクッ


サトシはセレナの股の上らへん(ちょうど毛が生えてくる場所)辺りを手のひらで優しく撫でた。


サトシ「セレナって子供なのにすげぇ嫌らしいよな?」ニコッ


セレナ「さ、サトシだって……////」カアァァ
 ▼ 294 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 00:16:41 ID:geydrUHI [2/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「だけどそんな嫌らしい顔、俺の前以外では見せちゃダメだぞ?」ハムッ


セレナ「ひゃあっ…!? サ、サトシ…////」ビクッ


サトシは再び、セレナのアソコに顔を近づける。


サトシ「レロレロ…くちゅっ……ペロッ…////」


セレナ「やっ…あうぅぅぅっ…サトシィ…そんなところ汚いって……////」ビクッ


サトシ「はぁっ…何言ってんだよ。セレナだって俺のチンコ舐めただろ? 次は俺の番だよ」レロッ


セレナ「んくぅぅぅっ……待って! ホントにそこダメだって! おかしくなっちゃいそう…////」ビクンッ


サトシ「れろっ…れろっ…ちゅぅぅっ……はぁっ…俺だってやめてほしいっていったのにセレナはやめてくれなかったしな?」ペロッ


セレナ「あっ…んんんっっ…はぁっ……やあぁぁぁっ……////」ビクビクッ
 ▼ 295 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 00:29:20 ID:geydrUHI [3/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ちゅぱっ……じゅるるるるぅぅぅぅぅっ……////」

セレナ「んっ……やあぁぁぁっ……んくっぅっ……さとしぃっ…あっ…///」ビクンッ


サトシは最初は割れ目に沿って舐める程度のものだったが、
セレナのアソコから臭う独特な女性の匂いの虜になっていて、割れ目を舐める程度じゃ飽き足らず、顔をもっと近づけアソコを思いっきり吸うようになっていた。


サトシ「んじゅぅるるぅっ……はぁっ……れろれろれろっ……////」

セレナ「んっ…はぁっ…んぅっ……////」ビクンッ

サトシ「はぁっ…セレナ、少し広げるぞ?///」

セレナ「ひゃぅっ…?/// えっ…待って、それ恥ずかしいって……///」


クパァッ……


サトシは両手でセレナの割れ目を広げた。


サトシ「………////」ドキドキ

セレナ「やあぁぁぁっ…ううぅぅぅぅっ……////」カアァァ
 ▼ 296 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 00:39:55 ID:geydrUHI [4/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ぺろっ……///」

セレナ「あっ……////」ビクッ


サトシは割れ目を広げたまま再び舐め始めた。


サトシ「れろっ…れろっ……ちゅぱっ……セレナ……すっげぇ…びしょびしょ……////」ペロッ

セレナ「んっ…あっ…/// …だ、だから…そういうこと…言わなくてもいいってば……んっ…////」ビクンッ


サトシ「セレナ…気持ちいいか……?///」レロッ

セレナ「ひゃっ……き、気持ちいいけど……サトシは気持ちよくないでしょ…?/// だから早く…ゴムつけて…やろ……

サトシ「じゅるるるるぅぅぅぅぅっっ……////」

セレナ「あっ…んっ…いやぁっ……////」ビクビクッ


サトシ「はぁっ…大丈夫だぜ? セレナのアソコ…おいしいから…////」ペロッ


セレナ「やっ…サトシ…そんな……んぁっ……////」ビクッ
 ▼ 297 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 00:58:17 ID:geydrUHI [5/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「……コリッ」

セレナ「ひゃんんんっ…////」ビクッ


セレナの反応が大きく変わった。
それはサトシが自分の舐めるところを変えたから…


サトシ「やっぱり…セレナ。ここは敏感なんだな…?」ニコッ

セレナ「ね、ねぇ…サトシ…。ホントにそこはお願い! そこだけは絶対ダメ!絶対……

サトシ「コリッ…コリッ……コリッ……」


セレナ「ひゃぅんんんんんっ……やあぁぁっ…////」ビクッビクッ


サトシは舌を使ってセレナのクリを転がし始めた。
対するセレナは両手でサトシの頭を触り、必死でどけようとするが、サトシはいっこうに離れようとしない。


サトシ「コリッコリッコリッ……コリッ………カリッ…」

セレナ「んんんっ…んゃっ……んくぅぅっ…ああぁっ…んんやぁぁぁっ……そんなとこ噛んだら…ダメ…ダメ……またきちゃぅ……ダメ…ああぁぁぁっ…らめええぇぇぇっ…いやああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……」


ビクンッ……ビクッ…ビクッ……ビクンッ……ビクッ…ビクッ…ビクッ…………ビクンッ………ビクンッ……ビクッ……ビクッ…………
 ▼ 298 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 01:10:40 ID:geydrUHI [6/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ…セレナ、もうイっちまったのか…。よっぽどここって気持ちいいんだな…?」ニコッ

セレナ「はぁっ……はぁっ……はぁっ……グスッ……」ビクンッ……ビクンッ……


サトシはセレナの股から顔を離し、セレナの顔を覗き込む。一方のセレナは息を切らしながらもまだ何度かビクンビクンと体を震わせ、何かを吐き出すような感覚で涙も出てきていた…。


これでサトシに何度イかされたのだろう…。

胸を触るので一回、アソコに手を入れられるので一回、セックスで一回、そして今の舌で舐められるので一回…。

合計で4回もイっちゃってる…。それもサトシに……////

でもやはり…気持ちいい事には間違いない…。恥ずかしいんだけど…次の気持ちよさを求めるために…どんどん恥ずかしいことしてる…。

けど……


セレナ「(サトシはまだ2回しかイってない…。私だけ4回もイかされてるのに…///)」ムゥゥ


セレナはサトシに少し対抗心を覚えた。
 ▼ 299 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/20 01:16:34 ID:geydrUHI [7/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「じゃあそろそろ…いいか…? 俺…そろそろ…限界なんだよ…///」ムラムラ


セレナ「……嫌///」ボソッ


サトシ「えっ…?」ドキッ


セレナ「サトシはまだ2回しかイってない…。だからサトシはまだ満足したりてない…///」


サトシ「へっ…? い、いや…俺はもういいって。だからさ…

セレナ「仰向けに寝てっ!///」


サトシ「は、はい…///」


サトシはセレナの言われるがままにベッドの上に仰向けで寝た。
そしてセレナは限界まで勃ったサトシのアレの前へと顔を近づける…。
 ▼ 300 チコール@ゆきだま 15/11/20 01:17:03 ID:qzwhB0Lo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
途中だけど支援

セレナが「ゴム」とか「おち○ちん」とか言ってるだけでものすごいエロスを感じてるのって自分だけ?
 ▼ 301 断します。 15/11/20 01:29:39 ID:geydrUHI [8/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「お、おい…セレナ…まさかまた口に咥えるんじゃないだろうな…///」ドキドキ

セレナ「………////」ハムッ

サトシ「あぁぁっ……///」ビクンッ


サトシの予想通り、セレナは再びサトシのアレを口に咥えた。


セレナ「んむぅっ……んじゅぅっ………んぶぅっ…(私と同じくらい…サトシを満足させなきゃ…私の気がすまないんだからっ……///)」

サトシ「うっ…あっ……せ、セレナ……俺をイかせたいのはわかったから…せめて体を俺の方に持ってきてくれ…////」ビクッ

セレナ「んむっ…? ふぁほひぃほ…ほおっ…ふぃっ…?」
(えっ…? サトシの方に…?)

セレナはサトシの言われたとおり、サトシのアレを口に咥えたまま体を仰向けになっているサトシの上へと持ってきた。


セレナ「んじゅる…んぽぅっ…れろっ…ちゅぅぅっ…じゅるっ…////」

サトシの方へと体を持ってくると、セレナは再び顔を前後に動かして、サトシのアレを刺激する…。
だが、サトシの顔の目の前にはセレナの大事な所が…。サトシはセレナの割れ目に顔を近づける…。


サトシ「んっ…あぁっ……俺だって……やられてばっかり…いるわけじゃ…ないんだからなっ…!」レロッ

セレナ「んむっ…!?///」ビクッ
 ▼ 303 断します。 15/11/20 02:17:47 ID:geydrUHI [9/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ぱぁっ……。さ、サトシ…!? 何やってるのよ…?///」


セレナは一旦、サトシのアレを口から離し、驚いた顔でサトシの方へと振り向く。


サトシ「レロッ…ん? いや、だって…セレナだけ舐めるなんてずるいだろ…? だから俺はセレナのアソコを代わりに舐めただけだよ?」ニコッ


セレナ「し、しなくていいから…そんなこと…///」


サトシ「んじゃぁ…俺のチンコ舐めるのやめてくれるか…?」


セレナ「そ、それは……///」カァァ


サトシ「俺を気持ちよくしたいんだろ…? 俺をイかせたいんだろ…? なら…俺もセレナを気持ちよくしたいし、イかせたい。どうするんだセレナ?」ニコッ


セレナ「う、ううぅぅぅっっ……////」ハムッ…


セレナは仕方なさそうに、サトシのアレを再び口に咥えた。


サトシ「へへ…。そうこなくちゃな……れろっ…///」
 ▼ 304 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 02:26:57 ID:geydrUHI [10/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んむっ…んぶぅっ……れろっ……んじゅぅっ……////」ビクッ

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…


サトシ「れろっ…はむっ……ちゅうぅぅぅぅっ……////」ビクッ


クチャ…クチャ…クチャ…


お互いが顔を赤くしながら、お互いの大事な所を舐めあう。自分に来る、刺激に耐えながらも相手を気持ちよくさせることに全神経を注いだ。


サトシ「ちゅうぅぅぅぅぅっ…ぱぁっ……レロレロレロレロ……////」ビクッ

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

セレナ「んっ…!? …んむっ…んぶぅっ……はぁっ…れろっ…れろっ……////」ビクンッ

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…



クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…


ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

 ▼ 305 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 02:38:59 ID:geydrUHI [11/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「れろっれろっ……コリッ……////」

セレナ「んんんんんっ……ぷはぁっ…はぁっ…さ、サトシ! だからそこはダメだって……!!////」ガクガクガクッ


サトシがセレナのクリを舌で転がし始めると、セレナは刺激に耐えられなくなり、サトシのアレを一旦、離した。


サトシ「ぺろっ…ん? セレナのアソコ舐めてると、ここもなめたくなっちゃうんだよ…コリッ…」


セレナ「ひゃんんんっ……お、お願い…やめて…さとしぃ……///」ビクッ


サトシ「ほらほらっ…早く続けないと、俺よりセレナが先にイっちまうぞ?」コリッコリッコリッ


セレナ「ひゃああぁぁぁぁっっ…も、もぉ…絶対許さないんだからねっ!////」ハムッ…


セレナは再びアレを口に咥え、顔を動かすスピードを早くした。


ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…
 ▼ 306 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 02:51:01 ID:geydrUHI [12/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んむっ…んくっ…んじゅぅっ…ちゅるぅっ…じゅるぅっ…んぶっ…////」ビクッ

ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「コリッコリッコリッ……レロッレロッ……コリッ……////」ビクッ

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…


セレナ「んじゅぅ…ふぁ、ふぁほひ! ふぁわひ…ほぉ…ひっひゃひほぉ……///」ビクンッビクンッ
(さ、サトシ! 私…もぅ…イっちゃいそう…///)


ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「レロッ……はぁっ…お、俺も…じゅるぅぅっ……セレナの刺激が強すぎて……レロレロレロッ……はぁっ…イきそうだ……///」ビクンッビクンッ

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

セレナ「にゅじゅぅっ…ひゃ、ひゃぁ…ふぃっふぉひ…ふぃほ…?////」ビクッ
(じゃ、じゃぁ…一緒に…イこ…?////)


ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…ニュッポ…

サトシ「レロレロッ……あ、あぁ…うわっ…! 俺もセレナと一緒にイきたい……はぁっ…コリッコリッコリッコリッ………/////」ビクッ

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…
 ▼ 307 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 02:57:05 ID:geydrUHI [13/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んじゅっ…んじゅっ…んぼっ…んぶっ…ふぁ、ふぁほひぃぃぃっ………んむっ!?」


ドピュッ…ドピュッ…ドピュルルルッ……………ドップッ……ドピュッ……ドプッ………ビクッ…ビクッ………ドップ………



サトシ「コリッコリッコリッコリッコリッコリッコリッコリッコリッコリッ……はぁっ…せ、セレナァァ……カリッ………うっ……!」


ビクンッ……ビクッ…ビクッ……ビクンッ……ビクッ…ビクッ…ビクッ…………ビクンッ………ビクンッ……ビクッ……ビクッ…………





 ▼ 308 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:03:21 ID:geydrUHI [14/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトセレ「あっ……あぁぁ………」


バタンッ…


2人は同時に絶頂を迎え、イってしまったことからかその場に倒れてしまった。


サトシはセレナの愛液が自分の顔にかかり、セレナはサトシの精子が口の中で………



えっ……?



サトシ「お、おいセレナ! お前…また口の中で…!」


サトシはすぐにその場に起き上がり、倒れ込んでるセレナの顔を覗き込んだ。


セレナ「んばっ…ふぁほひぃ……///」


サトシの存在に気がついたセレナは口から白い液体を垂らしながらベッドの上へと正座へと体勢を変えた。
 ▼ 309 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:08:41 ID:geydrUHI [15/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セ、セレナ…


パカッ…


セレナ「 」タラアァァァァ……


セレナが口を開けると、サトシの大量の精子が糸を引きながら下に落ち、それをセレナが両手を差し出して受け止めた。


サトシ「ゴクッ……////」ドキッ


サトシは自分の精子を受け止めるセレナに一瞬凄い興奮してしまったが、すぐに我に返ってセレナの肩を掴んだ。


サトシ「セレナ…。なんで…こんな……」


セレナ「だって…サトシのだもん…。 今度はちゃんと口で受け止めたからね…?///」ニコッ


サトシ「ゴクッ……////」ドキドキ
 ▼ 310 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:14:53 ID:geydrUHI [16/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナが精子を口から全て出すと、自分の手のひらで受け止めた液体を見つめた。


セレナ「…これが…精子なんだよね? …赤ちゃんの元なんだよね…?///」


サトシ「あ、あぁ…そう言ってたな…そういえば…///」


セレナ「これを…私の中に入れれば…サトシとの赤ちゃんが……///」


サトシ「っ…! セレナッ! ば、馬鹿な考えはやめろよ! そんなっ…

セレナ「大丈夫だよ。私も子供のうちからそんな事考えてないよ? 私たちが夢を叶えて、もう少し大きくなって、一緒に暮らせるようになったら…その時が来たら……一緒につくろ………ね?////」ニコッ


サトシ「ゴクッ………セ、セレナ……/////」ドキドキドキ

 ▼ 311 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:21:00 ID:geydrUHI [17/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「と、とにかく…口ゆすいでこいよ! 流石に口の中そんなんじゃ気持ち悪いだろ?///」


セレナ「あ、うん…! そうね。ありがとうサトシ…///」


セレナはその場に立ち上がり、お風呂場の洗面所へと向かった。


バタンッ__


洗面所の扉が閉まった。


サトシ「(はぁっ…。びっくりするようなこと…言うなよな…////)」ドキドキドキ



いくら結婚前提で付き合っているとはいえ、セレナはまだ10歳。子供を作るなど…考えられない。そんなことしてしまったら彼女の人生は…夢は…そこでついえてしまうかもしれないのだ……。


 ▼ 312 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:26:27 ID:geydrUHI [18/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナが洗面所から戻ってきて、再びベッドの上へと腰掛けた。


サトシ「じゃあ……やるか…?///」

セレナ「うんっ……////」コクッ


セレナはコンドームの袋を破き、再びサトシのアレに被せた。
イった後にも関わらず、サトシのアレもビンビンで、セレナのアソコもびしょびしょで、お互い準備はバッチリである…。


サトシ「じゃあ…セレナ。寝てくれるか…?」


セレナ「あっ…次は私が上でもいいかな…?」


サトシ「へっ…? 上って……///」ドキッ


セレナ「今度は私が攻めたいの……///」ドキドキ

 ▼ 313 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:30:18 ID:geydrUHI [19/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシは少し戸惑いながらも、セレナの言われたとおりベッドの上へと仰向けに寝る。

その上にセレナが乗り……



セレナ「…じゃぁ……入れるね…?///」ドキドキ


サトシ「あ、あぁ……///]ドキドキ



セレナは自分の割れ目をサトシのアソコに近づけ、ゆっくりと挿入していった…。



ズブズブズブズブ……



セレナ「んっ……////」ビクッ


サトシ「あっ……////」ビクッ

 ▼ 314 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/20 03:31:58 ID:geydrUHI [20/20] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまで。

もう、R-18編もラストスパートかな?

今日の夜は恐らく更新できません!
 ▼ 315 マザラシ@キズぐすり 15/11/20 03:40:21 ID:fKTELpu2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スラッシュが多いssって普通ぶっ叩かれるよな
 ▼ 316 クオング@サメハダナイト 15/11/20 06:24:04 ID:uDtnLJrc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
 ▼ 317 デッポウ@ナモのみ 15/11/20 06:53:51 ID:w7Vmzm6o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日ないのかぁ、でも支援!
 ▼ 318 15/11/20 22:08:41 ID:owrT5zzw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>314
わかりました!、もうちょっと続けてください!お願いします!
 ▼ 319 ドラン♀@ルームキー 15/11/21 00:36:09 ID:2D65jgwk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 320 なしのゴンべ 15/11/21 17:56:14 ID:/GYs8z9g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
頑張って下さい!
 ▼ 321 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/21 21:26:19 ID:4FZOvPD2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
申し訳ございません。

明日、朝早くから急用ができてしまったので、今日もお休みにします。

明日も更新できるか怪しいですが、なるべく更新できるよう頑張ります。

 ▼ 322 15/11/21 21:35:07 ID:chMG3kGM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>321
わかりました!
 ▼ 323 チャモ@マゴのみ 15/11/21 21:39:44 ID:IOU5o7ZQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>321
了解です。
自分のペースが一番ですからね
 ▼ 324 イバニラ@ちかのカギ 15/11/22 01:13:56 ID:UjWxxCe6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 325 コルピ@おおきなねっこ 15/11/22 10:38:17 ID:rQ8u9LR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 326 ョロゾ@きいろビードロ 15/11/23 07:16:00 ID:BCTsTeZ. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 327 ロマツ@おおきなしんじゅ 15/11/23 07:40:18 ID:QNXcbJu2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 328 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/23 22:56:29 ID:WZQBoHU. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
更新最終日から3日ほど空けてしまいホントに申し訳ありません。

最近、プライベートのほうが忙しくなっており、更新遅れています。

そのプライベートが今日でやっと落ち着きそうなので、今からかくぞっ!…とは思ったのですが、疲れが非常に溜まってて寝落ちする可能性がありそうなので、申し訳ないですが今日もお休みにします。

明日には必ず更新しますので、お待ちください。ホントに申し訳ございません。
 ▼ 329 ルビアル@タラブのみ 15/11/23 23:17:06 ID:SW1osNPQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
明日楽しみにしてます!
 ▼ 330 ムナイト@ばんのうごな 15/11/23 23:19:56 ID:h9cT9Urs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お疲れさまです!
しえん!
 ▼ 331 リジオン@ネットボール 15/11/24 00:46:11 ID:LdeQR3B6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえーん!
 ▼ 332 ルガー@つめたいいわ 15/11/24 07:13:34 ID:1lMe6W2Y NGネーム登録 NGID登録 報告
読者は待っていてくれますので、体調管理を第一にごゆっくりしていただきたいです。

支援
 ▼ 333 ガチルタリス@ものしりメガネ 15/11/24 07:28:58 ID:Bsz3vIvU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 334 15/11/24 16:06:13 ID:16WG4co6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>328
わかりました!、明日楽しみに待ってます!
 ▼ 335 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:05:36 ID:NkWDLVhg [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシとセレナは偶然泊まったこのホテルで、お互いは更なる愛情を注ぎあった…。

そんな2人が仲良くしている中、隣の部屋では……





1705号室___



シトロン「…全く…呆れましたよ。あの2人を同じ部屋にする為に寝たふりをしていたなんて…。」


ユリーカ「えへへへ…。私はお兄ちゃんと一緒の部屋でも全然構わないのに、セレナってば私が言っても控えめで行動に移そうとしないから、私から動いてあげないと…。ピカチュウも寝たふりしていてくれてありがとね?」ニコッ


ピカチュウ「ぴかぁ…。」ニコッ


シトロン「はぁ………。」


 ▼ 336 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:13:44 ID:NkWDLVhg [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ、ピカチュウ達はサトシとセレナが隣の部屋に行った事を確認すると、すぐに寝たふりをやめ、シトロンと一緒に2人の事で盛り上がっていた。



ユリーカ「今頃、あの2人…何やってるのかな…?」ニヤニヤ


シトロン「さぁ…どうでしょうねぇ…。」


ユリーカ「多分だけど…一緒に話したり、テレビ見たりしてたりは普通にするだろうし、あの2人だから一緒のベッドで寝たりとか、キスしたりとかはすると思うんだけど…それだけじゃ治まらない気がするんだよねぇ…。」


シトロン「…といいますと?」


ユリーカ「サトシがセレナの体…触るとか…?」ニヤッ


シトロン「ぶっ…!!」


 ▼ 337 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:22:46 ID:NkWDLVhg [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「な、なななななな…なんでっ!!////」


ユリーカ「なんでお兄ちゃんが赤くなってるのよ…? …だって、恋人の人たちって…キスしたりしたら、次はベッドの上なんでしょ…? 服を脱いで、裸になって、女の人のおっぱい触ったり……


シトロン「ちょちょちょっとっ!待って下さいっ!! 何てこというんですか!? というか何でユリーカがそんな事しっているんですかっ!?////」


ユリーカ「旅の途中でミルフィに教えてもらったの!」ニコッ


シトロン「 」


ピカチュウ「(ミルフィ…すげぇ…。)」




シトロン「(じょ、冗談ですよね…?///)」


ミルフィ…とんでもない事してくれましたね。うちの大切な妹になんて事教えてるんですかっ!

ユリーカにそんな事教えていいはずがないということは分かってるはずですよね? あのクソアマァッ!!

 ▼ 338 ビビール@1ごうしつのカギ 15/11/24 23:24:42 ID:1yKyKl8I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウで草
 ▼ 339 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:35:32 ID:NkWDLVhg [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「(…それはともかく、昨日だって人の家のお風呂で…ひっそりと2人して湯船に入っていましたもんね…。あの2人ならありえそうになってきましたよ…。)」


シトロンは昨日、セレナからうけたビンタの痛さにゾッとしながらも、2人がそんな事をしてるかと考えると…少し興奮しだしてきた。


シトロン「(ユリーカがそんな事言うから…僕も隣の部屋見たくなってきたじゃないですか…。2人の初夜…見てみたい…)」ハァハァハァ


しかし、このホテルの部屋は全て防音使用で出来ている為、2人が何をしているかは不明である。

これは現在、思春期真っ只中のシトロンにとっては…苦痛ものだった。


シトロン「(こうなったら…いっそうのこと、発明でもしてぇっ…!)」

ユリーカ「お兄ちゃん…? どうしたの…。顔怖いよ…?」


シトロンはユリーカの声にハッ…と振り向いて、我に変える。そんなキョトンとした顔の妹を見ていたら、先程までの自分に罪悪感を抱いてしまった。


シトロン「…なんでもないですよ。…ユリーカ、今日は一緒のベッドで寝ましょうか。」ニコッ

ユリーカ「…! うんっ! ありがとうお兄ちゃん! ほら、ピカチュウとデデンネも…」ニコッ


ユリーカ達は自分のベッドから立ち上がり、隣のシトロンの布団へと潜り込んでいった_____


 ▼ 340 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:48:33 ID:NkWDLVhg [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして、噂の2人の部屋……



セレナ「うぅん…ぅんっ…あっ……///」ビクッ

ズブズブズブズブ…

サトシ「あっ…くぅっ…うわぁっ…///」ビクッ


サトシはベッドの上で仰向けで、セレナはサトシの上にまたがり、自分の割れ目をサトシのアレにゆっくり挿入している最中だった。


サトシ「あぁぁっ……セレナの…中……キツすぎて…刺激が…/// なんでこんなにキツイんだよっ!///」ビクッ

ズブズブズブズブ…

セレナ「わ、私に聞かないでよ…/// んっ…私だって…サトシのオチンチン…大きくて…やっ……////」ビクッ



2人はお互い、大事なところに加わる刺激に耐えながらも、ゆっくりとお互いが繋がろうとしていた………


ズブブブブブブブ……


 ▼ 341 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/24 23:59:19 ID:NkWDLVhg [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュップッ……


セレナ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……サトシ…。全部…入れたよ…?///」


サトシ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……あぁ。俺のチンコ…セレナに全部おい被さってる…///」


お互いの大事な所を相手に全て託すと、2人は息を切らし見つめ合っていた…。

セレナはサトシの胸板に両手を置き、足は横に開き、膝で折り曲げ、足の裏をベッドの上へと着くようにして体勢を整えた。


サトシ「はぁっ…はぁっ……セレナに…裸で見つめられると…すっげぇ…ドキドキする…////」ドキドキ


セレナ「はぁっ…ふぇっ!?///」ドキッ


サトシ「なぁ…セレナ…。俺……すっげぇ…ムズムズする…。だから……////」ドキドキ


セレナ「……うん。私も…。 じゃあ動かすね……?////」ドキドキ


サトシ「あ、あぁ……////」ドキドキ
 ▼ 342 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 00:08:12 ID:m4AwGACI [1/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ………ジュプッ………


セレナ「んんっ…あぁっ……///」ビクッ

サトシ「あぁぁっ……くっ…///」ビクッ


セレナがサトシの上でゆっくりと腰を上に動かし、お互いの大事な所に刺激が加わり始める。


2人はその刺激に耐えながらも、セレナは自分のアソコをサトシのアレに抜き差しするような感覚で動かし始めた。


ジュプッ………ジュプッ…………


セレナ「んっ……んぁっ…はぁっ……////」ビクッ

サトシ「うっ…わあぁっ……くっ……////」ビクッ


ジュプッ………ジュプッ…………


 ▼ 343 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 00:18:57 ID:m4AwGACI [2/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んっ…はぁっ……サトシ……気持ちいい…?///」ビクゥッ

ジュプッ………ジュプッ…………

サトシ「あっ…うわっ…んっ…あぁ。すげぇ…気持ちいいぜ…?///」ビクッ

セレナ「ふふっ…んっ…よかったぁ…///」ニコッ

ジュプッ………ジュプッ…………


セレナはサトシの胸板に手を置き、見つめながら自分に加わる刺激に耐えながらも、必死でサトシを気持ちよくさせようと腰を動かす。

まだ不慣れなせいなのか、腰を動かすスピードはだいぶゆっくりだが、彼女のサトシを気持ちよくさせたいという気持ちは十分に伝わった。


ジュプッ………ジュプッ…………


サトシ「うっ……/// セレナ……。いつまでもそんなスピードじゃ…俺…飽きちまうぜ…?」

セレナ「やっ…/// そ、そんな事…言ったって……んくっ…///」ビクッ


ジュプッ………ジュプッ…………ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ………

 ▼ 344 いですが、中断します 15/11/25 00:33:17 ID:m4AwGACI [3/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ああぁぁぁっ……///」ビクンッ

セレナ「やあぁぁぁっ……///」ビクンッ

ジュプッ……ジュプッ……

セレナが少し、腰を動かすスピードを上げると、2人に加わる刺激は更に大きくなった。だが、その気持ちよさともよべる刺激を求めるためにも、2人はその刺激が加わるのを拒むことはない。


ジュプッ……ジュプッ……

サトシ「あっ…はぁっ…セレナ…やっぱり…俺が動かすしかないみたいだなっ!」ガシッ

セレナ「ひゃっ!? さ、さとひ…?///」ビクッ


サトシは腰を振るセレナの両足を掴み、ベッドに膝から下の部分をつかせるように動かす。
セレナが腰を振るのを強制的にやめさせ、そんなサトシの行動がよく分からず、セレナは顔を赤くしながら戸惑った目でサトシを見つめる。


サトシ「行くぞ…セレナ…?」

セレナ「へっ…!? いくって……」

ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……

セレナ「ひゃんっ!?////」ビクッ


サトシが仰向けになりながらも、腰を動かし始めた。
 ▼ 345 いですが、中断します 15/11/25 01:30:19 ID:m4AwGACI [4/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……

サトシ「はぁっ…はぁっ…セレナ…気持ちいいか…?」ニュップニュップ

セレナ「ゃんっ…はぁっ…さとしぃ…だめぇっ……んっ……私が攻める番なのにぃ…サトシばっか……ぁんっ…////」ビクンッ


それでもサトシはセレナを気持ちよくさせるために、仰向けで腰を上に振る。

セレナが自分の体から落ちないように、セレナの腰のあたりを両手でしっかりと掴んだ。


ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……


サトシ「セレナ。少し早くするぞ…?」ニュップニュップ

セレナ「ん…///」


ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……



 ▼ 346 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 01:39:35 ID:m4AwGACI [5/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ひゃああぁぁっ…んくうぅぅっっ…///」ガクガクガク

サトシ「ああぁぁっ…すっげぇっ…締め付けられるぅっ…///」ビクッ

ジュップ…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……


お互いが気持ちよさを求めて、ひたすら刺激に耐える。例え、どんな刺激でも……


サトシ「うっ…はぁっ…はぁっ……くっ………ん…?」ニュップニュップ

…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……

セレナ「はぁっ…はぁっ……さとしぃ……///」ビクビクッ

ポヨンッ…ポヨンッ……


サトシはセレナの上下に揺れる膨らんだ白い胸が目に入った。


サトシ「ゴクッ……セレナッ!!」ムギュッ

セレナ「ひゃんっっっ!!///」ビクンッ


サトシはセレナの腰から手を離し、セレナの胸を掴んだ。


…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……
 ▼ 347 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 01:46:49 ID:m4AwGACI [6/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナのおっぱい…やっぱり…でかいなぁ……///」モミモミ

ジュップ…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……

セレナ「あっ……んんっ…さ、サトシぃ…やめてぇっ………ひゃぅっ…///」ビクンッ

サトシ「そんな事言って、もっと続けて欲しいんだろ?」ギュッ

セレナ「ひゃぐうぅぅぅっ……////」ビクンッビクンッ


サトシは手を胸からセレナの可愛らしい乳首を指で摘んだ。


セレナ「あぅっ…さとし…私…もぉ……」ビクッ

サトシ「ほらっ…こっちも休めないからな…セレナッ!」ギュッ

ジュップ…ジュップ…ジュプッ…ジュップ…ジュップ……


サトシは乳首を摘んでなお、腰を振るのをやめなかった。


セレナ「んんっ…はあぁぁっ…ふわああぁぁっっっ……////」ビクンッビクンッ

 ▼ 348 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:01:13 ID:m4AwGACI [7/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナ、体勢変えようか。」

セレナ「んっ…はぁっ…はぁっ…えっ…?」ドキッ


サトシが手を乳首から離したかと思うと、腰も振るのをやめてしまい、セレナのアソコと繋げたまま上半身を少し起こす。

もっと続けてほしぃ…と言わんばかりのジト目でサトシの顔を覗き込むセレナだったが、そんな心配はすぐに解消された…


サトシ「セレナッ!」ガシッ

セレナ「きゃああぁぁっっ!!?///」ビクッ


突然、サトシはセレナの柔らかいお尻を両手で掴み、アレとアソコを繋げたままサトシは両足に力を入れ、ベッドの上へと立った。それに驚いたセレナは自然とサトシの首に両手をまわす。


つまり、サトシはベッドの上に立った状態で、対するセレナは自分の手をサトシの首にまわすのと、サトシにお尻を掴まれているのと、アレとアソコが繋がっている状態でうまく体を支えて体を宙に浮かした状態だ。

残ったセレナの両足は行き場がなく、宙に浮いた状態だ。

 ▼ 349 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:08:05 ID:m4AwGACI [8/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ね、ねぇ…サトシ…これ……なんなの…?////」

サトシ「ん…? いや、このほうが…セレナに逃げ場がないから、セレナが気持ちよくなるかな…ってさ…。」ニコッ


セレナ「わ、私はどこにも逃げないよ…?/// それに…私の事はいいから…サトシも…

サトシ「そんな事言って…もっとしてほしんだろ…?」サワサワッ


セレナ「ひゃっ…!? も、もぉ…さとしぃ…///」ビクッ


サトシはセレナの掴んでいたセレナのお尻を優しく撫でた。



サトシ「じゃあ動かすぞ…? 落ちないようにしっかりと掴んでろよ…?」


セレナ「……うん///」


ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……
 ▼ 350 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:13:34 ID:m4AwGACI [9/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「あぁぁぁっ……んんんっやぁっ…///」ビクッ

サトシ「やっ…くっ……セレナ…ほんと…キツすぎ…///」ビクッ

ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……


サトシは立ったまま再び腰を動かし始める。それにつれ、セレナもその刺激に喘ぎ声を出し始めた。

セレナの喘ぎ声に興奮したサトシは徐々に腰の振るスピードを早くする。


ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…


セレナ「んんっ…やぁっ…ぁんっ……はぁっ…はぁっ…さとしぃっ…///」ビクッ

サトシ「はぁっ…はぁっ…セレナッ…///」ニュップニュップ

…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…
 ▼ 351 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:22:08 ID:m4AwGACI [10/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシが腰の振るスピードを早くする度に、セレナはサトシとの距離を縮め、セレナの膨らんだ胸がサトシの胸板へとあたる。


気が付くとお互いの顔の距離も縮まってて、2人は少し見つめ合うと、自然と唇を重ね合わせていた。


サトシ「んっ…はむっ……んくっ…れろっ…ちゅっ……///」ニュップニュップ

ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…

セレナ「はぅっ…んむっ……れろっ…んっ…ちゅっ……///」ビクビクッ


そして自然と舌を絡める。サトシが求めるものには、彼女も全て受け入れた。



ぷはぁっ…


サトシ「はぁっ…はぁっ…セレナ…///」

ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…

セレナ「はぁっ…はぁっ…サトシ…///」

 ▼ 352 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:29:39 ID:m4AwGACI [11/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……///」パンッパンッパンッ

ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ…

セレナ「んっ…はぁっ…はぁっ……///」ビクッ


気が付くと、サトシの腰の振るスピードは初めて性行為をした時よりも明らかに早くなっていた。


セレナ「んっ…はぁっ…さとしぃ……わ、わたひっ…もぅ…イキそう…///」ビクッ

サトシ「はぁっ…はぁっ…お、俺も……そろそろ…もぉ……」パンッパンッパンッ

ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ…

セレナ「じゃぁ…ぁんっ…一緒に……イこ…?/// 私…サトシと…ひゃんっ……一緒にイキたい……///」

サトシ「あぁっ…俺もセレナと……一緒に…イキたい……////」パンッパンッパンッ

ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ…

セレナ「ふふっ…んっ……///」ビクンッ


ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ…


 ▼ 353 ナッキー@フィラのみ 15/11/25 02:30:10 ID:8xTeJ/jM NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 354 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:37:45 ID:m4AwGACI [12/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトセレ「うっ……」ビクッ



ドピュッ…ドピュッ…ドピュッドピュッ……ドピュッ………ドップッ……ドピュッ……ドプッ………ビクッ…ビクッ………ドップ………


ビクンッ……ビクッ…ビクッ……ビクンッ……ビクッ…ビクッ…ビクッ…………ビクンッ………ビクンッ……ビクッ……ビクッ…………





2人は互いに絶頂を迎え、気持ちよさを全て放出した。


互いがイクと、その反動からかセレナはサトシの首にまわしていた手を放し、アソコもアレから抜けて後ろへと倒れんだ。

サトシも、セレナが自分から離れるのを確認すると安心したのかそのままセレナの隣に倒れこんだ…。


 ▼ 355 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:42:12 ID:m4AwGACI [13/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ…はぁっ…セレナ…大丈夫か…?」


セレナ「んっ…さとしぃ…///」


サトシがベッドの上へと倒れこんだセレナの顔を覗き込むと、セレナはとろけた顔でサトシの顔を見つめた。


サトシ「ゴクッ…セレナ……///」スッ


セレナ「んっ………///」ピクッ


チュッ____


サトシはセレナの唇に軽く、自分の唇を重ね合わせた。

 ▼ 356 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:47:50 ID:m4AwGACI [14/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぷはぁっ…

お互いが唇を離すと、少しの間見つめあった…。

サトシ「セレナ…。」


セレナ「なぁに…?」


サトシ「気持ちよかったな…?」ニコッ


セレナ「うん…///」コクッ


セレナ「サトシ…」


サトシ「ん…?」


セレナ「大好き…///」


サトシ「俺もだよ。」ニコッ


セレナ「ふふっ…///」ニコッ

2人が微笑みあうと今日一日で何度もイッた疲れからか、次こそ2人は深い眠りへと落ちた______________________
 ▼ 357 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:54:48 ID:m4AwGACI [15/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一方で隣の1705号室___



プルルルルル…プルルルル…



シトロン「……なんですか…? 人が寝ているときに全く…」


すでに電気を消し、寝ていたシトロン達の部屋に、部屋の内線電話からコールが鳴り響いた。
シトロンは不機嫌そうな顔をして、その鳴り響く電話の受話器をとった。

ガチャッ…


シトロン「こんなに時間に誰ですかっ? 少しは寝ている人の気持ちをかんがえ…

『あ、ごめんなさい…。やっぱり…迷惑だったよね…?』


シトロン「(えっ…この声って……)」


受話器の向こうから聞こえたのは聞き覚えのある少女の声だった。それもつい最近、聞いた覚えのある…

 ▼ 358 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 02:59:44 ID:m4AwGACI [16/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロン「もしかして…コルニですか…?」


コルニ『うん…。そうだよ…。ごめんね? こんな時間に…』


シトロン「なんでコルニがホテルの電話に…。というか…よく僕の部屋がわかりましたね…。」


コルニ『あ、えっと…そのことに関しては後から説明するから…とりあえず、ホテルの1階へ来てくれるかな…?』


シトロン「…わかりました。すぐに向かいます。」 


ガチャンッ…


シトロンは受話器を置くと、すぐに着替え、外へとでる準備をした。
 ▼ 359 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 03:05:06 ID:m4AwGACI [17/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ユリーカ「…あれ…お兄ちゃんどこか…行くの…?」


ベッドの上で寝ていたユリーカもシトロンの話し声に気付き、起きてきた。


シトロン「あ、ごめんねユリーカ。起こしちゃったね。」


ユリーカ「ううん…。それより、どこ行くの?」


シトロン「なんか、一階に来てほしいって言われたから行くだけですよ。ユリーカはここで待っててくれるかい?」


ユリーカ「うん…。その代わり、早く戻ってきてね…?」


シトロン「ええ。わかりました。」


シトロンは早々に着替え、自分の部屋から出て行った。
 ▼ 360 ブン・ロータリー◆ZW.4QoFaFA 15/11/25 03:08:06 ID:m4AwGACI [18/18] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまでです。


更新を4日も空けたせいか、SS書きたい欲がなくなってきた。

やばいなぁ…。完結させられるかなぁ。


今ままでは基本、夜に更新してきましたが次からは昼とかも更新するかも。

明日は更新できるか未定。
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