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SS

サトシ「綺麗だ…」セレナ「…///」

 ▼ 1 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/07 21:57:19 ID:5OZpqdsc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
このスレは↓
サトシ「可愛いな!」セレナ「えっ//」
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=146500

の続きかつ、第2スレ目のssとなります。


前回に引きき続き、サトセレ要素全開です。
サト→←セレともなっております。

閲覧注意も時々。

セレナが5人の男がに襲われた所からスタートです。

前フリが長くなりました。それでは引き続きよろしくお願いします。
 ▼ 161 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 21:15:26 ID:zMJaoj82 [1/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※R-18注意 
ここから先は性描写など含まれます。
苦手な方、不快に感じる方は戻るのをオススメします。



セレナ「…………///」


セレナの顔から緊張感がなくなり朗らかになる。


姿勢をとき、正座から女座りへと体制を移す。


静かに顔を上げ、頬を赤く染めて微笑みながらサトシの反応を待つ。



サトシ「……ほんとに……いいんだな?」


セレナ「……うん…////」コクッ
 ▼ 162 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 21:27:24 ID:zMJaoj82 [2/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはベッドの上に片膝を乗せ、ドキドキしながらセレナへと近づいてゆく…。


サトシ「…セレナ…///」

セレナ「……んっ……///」


2人は目を閉じ、お互いの唇が、ゆっくりと触れ合う。



セレナ「(……んっ…セレナ…///)」

サトシ「(……んっ…サトシ…///)」



2人はながい間、口を付けていた…。

お互いがお互いの求めるキスをし、初めてキスをした時のぎこちなさはどこにもなかった。


しばらくするとサトシがキスしている最中に、セレナの口内へと舌を侵入させた。
 ▼ 163 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 21:28:04 ID:zMJaoj82 [3/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>162
申し訳ない。
思いっきり逆だった。
 ▼ 164 ジギガス@ウブのみ 15/11/11 21:28:45 ID:84YYtRtA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 165 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 21:39:00 ID:zMJaoj82 [4/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はむっ…んむっ……んっ……れろっ……///」クチュクチュ

セレナ「うむっ…んっ…あっ……んっ…れろっ…///」クチュクチュ


サトシが舌を侵入させるとセレナもサトシの口内へと舌を侵入させる。


侵入させるとお互いの舌と舌が触れ合い、2人の唾液が2人の口内で混ざり合う。


舌が触れ合う度に体が反応してしまうし、変な気分になってしまう。


それでもその心地良さを離したくないためか、2人はしばらくの間、続けていた。


サトシ「んっ………れろっ…んちゅっ…///」クチュッ

セレナ「んっ…っあ………れろっ………///」クチュッ


 ▼ 166 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 21:50:13 ID:zMJaoj82 [5/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぷはぁっ____


しばらく続けていたが、息が苦しくなると2人は繋がっていた唇を離した。


セレナ「ハァ…ハァ…ハァ…サトシ…/////」ダラァ_

サトシ「ハァ…ハァ…ハァ…セレナ…/////」ダラァ_


2人の口から糸のように繋がるいやらしい唾液がベッドの上へとタラアァ…と、垂れた…。


サトシ「セレナ…/////」ガバッ

セレナ「あっ……/////」ドキッ


サトシがセレナの肩を掴むと、ベッドの枕元へと押し倒した。



 ▼ 167 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 21:57:43 ID:zMJaoj82 [6/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはベッドへと押し倒したセレナの顔をゆっくりと覗く。

セレナは上目遣いで顔を赤くながら、何かを期待して待っているようだ…。


サトシ「…セレナ。ほんとに…いいのか?」

セレナ「えっ?」

サトシはセレナとは対照的に心配そうな顔で彼女の顔を覗き込む。

そんなサトシの反応にセレナは少し驚いてしまったが、静かに彼に微笑みかける。


セレナ「……大丈夫だよ? サトシなら…私は何されたっていい……///」

サトシ「ゴクッ…………」ドキドキドキドキ


 ▼ 168 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 22:04:40 ID:zMJaoj82 [7/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「それに…ね。今日も…バスの中で言ったでしょ?」

サトシ「えっ?」

セレナ「ほらっ、サトシが私の…胸///…を触った時____


「気持ちよかったって……////」ボソッ

サトシ「…////」ドキッ


セレナ「けど…いつも私ばかりでズルい。だから次は…サトシもね?////」

サトシ「あ、あぁ…分かってるって…////」ドキドキ

セレナ「けど……」

サトシ「けど…?」


セレナ「優しくしてね?///」

サトシ「…………/////」ドキドキドキドキ
 ▼ 169 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 22:14:30 ID:zMJaoj82 [8/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「け、けど…セレナ。さっき…俺がお風呂に入った時…セレナ、俺にビンタしたじゃないか?」

セレナ「そ、それとこれとは違うもん…///」

サトシ「けど…結局は同じ…裸を見るんだろ?///」ドキドキ

セレナ「ううぅっっ…そうかもしれないけど…////」ドキドキ


サトシ「だったら…

セレナ「もぉっ! それとこれとは違うもんって言ってるでしょ? サトシにその気がないんだったら…私も見せないもんっ!////」プイッ

サトシ「ご、ごめんって! 俺が悪かった。許してくれ。…な?」ドゲザ

サトシが頭を下げ、両手を合わせて必死で謝る。そんなサトシの姿にセレナは少し苦いした。


セレナ「……そんなに私の肌みたいの?////」ドキドキ

サトシ「あ、あぁ…////」ドキドキ

セレナ「………サトシって…ホントにエッチ…なんだから……////」ドキドキ

 ▼ 170 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 22:27:02 ID:zMJaoj82 [9/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「じゃあ…いくな?」ドキドキ

セレナ「うん。来て…/////」ドキドキ


サトシの手はセレナの胸へと伸ばされた。
そして____

  
ムニュンッ____


セレナ「んっ……///」ビクッ


サトシの手はセレナの胸へと触れた。


サトシ「やっぱり…セレナのおっぱい…大きい…////」モミモミッ

セレナ「んっ…やっ……ぁんっ〜////」ビクッ


セレナの胸に手が触れると次第に胸を揉み始めた。


サトシ「ハァ…ハァ……セレナ…////」ムニュムニュ

セレナ「ゃんっ……んっ…ぁっ……んんんっっ〜/////」ビクッビクッ

 ▼ 171 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/11 22:39:58 ID:zMJaoj82 [10/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「(ハァ…ハァ…ハァ……サトシ…////)」ビクッ


凄く…気持ちいい。

サトシは私の胸に夢中になって揉んでくれる…。

今日、私が遊園地で男に襲われた時、私の体のそこらじゅうを触られた。

胸や、お尻、足に、パンツの中まで……///


その時は私の体に触られるのが凄く嫌で、気持ち悪くて、逃げるのに必死だった…。

だけど目の前ではサトシが同じ事をしている。私の胸を揉んでいる。

だけど私は逃げようとしない…。

サトシが胸を触るのは、男達が胸を触った時とは全然違う。

凄く気持ちいい…。大好きなサトシだからこそ触って貰えると凄く気持ちいい…///


ありがとうサトシ。私を愛してくれて…。

私を気持ち良くさせてくれて…。

私を________

 ▼ 172 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 23:03:33 ID:zMJaoj82 [11/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

セレナ「んっ……あっ…やっ…………えっ?」


サトシがセレナの胸を揉むのをやめると、セレナの喘ぎ声がピタッと止まる。

セレナはまだ弄ってほしいと言わんばかりの目でサトシに訴えかけるがそのサトシはセレナと目を合わさず、下を俯いている。


セレナ「(サトシ……?)」


サトシ「………………。」


セレナ「(えっ!? サトシ…泣いてる…?)」


セレナがサトシの顔を不思議そうに覗くと、微かだがサトシは泣いていた…。


サトシ「グスッ……ごめんな?」
 ▼ 173 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 23:07:10 ID:zMJaoj82 [12/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「えっと…サトシ?」


どうしよう…。私、何かサトシを泣かせるようなことしたっけ…。


サトシ「守ってやれなくて…。」


セレナ「えっ…?」


サトシ「辛かっただろ? 他の男に体を触られた時…」


セレナ「あっ……////」


サトシ「俺は…セレナの体を他の男に触られたのが悔しくてたまらないんだ。」


セレナ「サトシ……////」
 ▼ 174 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 23:12:59 ID:zMJaoj82 [13/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはその事で泣いていたんだ…。

私の事を本当に大事にしてくれて凄く嬉しいなぁ…///


セレナ「……大丈夫だよ?」


サトシ「えっ…?」


セレナ「私はサトシに喜んで貰えれればそれでいいから…////」ニコッ


サトシ「セレナ…///」ドキッ


サトシ「……けど、俺はそれじゃダメなんだ…。セレナが嫌な思いしたのが一番いやなんだ!」


セレナ「サトシ……。」


サトシ「だからっ!!」ガバッ


セレナ「きゃぁっ!////」ドキッ
 ▼ 175 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 23:20:13 ID:zMJaoj82 [14/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはセレナの体へとおい被さった。


セレナ「サトシ……?////」ドキドキ



サトシ「……俺が…俺が、セレナを…セレナの体を塗り替えてやる。俺だけのものにしてやるからっ_____


セレナ「サトs……んっっ……////」ピクッ



サトシはセレナの再び唇を合わせた。

それとどうじにサトシの手はセレナの胸を再び揉み始める。


サトシ「んっ……くちゅっ……ちゅっ……れろっ…」ムニュムニュッ


セレナ「んむっ……ぁんっ……んっ……れろっ…////」ビクッビクッ


しだいにサトシは舌を動かすスピードを早くし、胸の揉む強さも激しくなった。


セレナ「うむっ……んっ……んぁっ……れろっ…んんっ…////」ビクンッ
 ▼ 176 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/11 23:20:49 ID:zMJaoj82 [15/15] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここでおわります。
あんま進まなくてすみません。
 ▼ 177 ライオン@オッカのみ 15/11/11 23:42:37 ID:0vODYAVE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は更新無しだと思ってたので、更新めっちゃ嬉しいです!
支援!
 ▼ 178 ニューラ@ひかりのねんど 15/11/11 23:52:01 ID:NFhtlyGk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
次も期待してる
 ▼ 179 15/11/12 16:20:16 ID:mSqe3NO6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>176
まじでどうなるの次回?!!!!!
 ▼ 180 15/11/12 20:52:07 ID:mSqe3NO6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日更新するのかな♪
 ▼ 181 だのポケモン好き◆ooZeDIYvb6 15/11/12 22:59:16 ID:w9mqIqgQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パンツ脱いで待ってる。




私怨。
 ▼ 182 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/12 23:11:28 ID:VNVcHotc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぷはぁっ_


2人が口を離し、サトシがセレナの胸から手を離す。それと同時に2人の嫌らしい透明の糸がセレナの洋服の上へと垂れる。


だがセレナは服が汚れたのを特に気にせず、息を切らしながら次のサトシの行動を期待して待っている。


サトシ「はぁっ…はぁっ…セレナ。脱がしてもいいか…?」


セレナ「はぁっ…はぁっ…うん。いいよ…///」コクッ



サトシの問いかけにセレナがゆっくりと頷く。


そしてサトシはとうとうセレナの洋服に手をかけた__________

 ▼ 183 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/12 23:24:17 ID:VNVcHotc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはセレナの赤いカーディガンをゆっくりと脱がし、ベッドの側へと置いた。


そしてピンクのチュニックを下の方からゆっくりと上へと捲くりあげていく。腰の辺りまでまくるとセレナの少し湿っていた白い下着が姿を現した。


サトシ「セレナ…濡れてる…

セレナ「あっ! やだっ! 見ないでっ!////」カアァァ


サトシに自分のパンツが濡れているのを見られると慌てて手で隠した。


サトシ「セレナ…。お漏らししちゃうなんてまだまだ子供だな?」ニコッ


セレナ「ううぅぅぅっっ…そんなんじゃないもんっ!////」ドキドキドキ


サトシ「だけどそんな子供っぽいセレナも好きだっ!」バサッ


セレナ「あっ……////」カアァァ


サトシは一気にチュニックを上まで捲くりあげて、中に来ていた黒のインナーも上へと捲くり、セレナの豊かに膨らんだ胸が隠されている純白のブラが姿を現した。
 ▼ 184 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/12 23:37:58 ID:VNVcHotc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「これも…脱がすな…?」


セレナ「んっ……///」ピクッ

サトシはセレナの背中に手をまわし、手探りでブラのホックを弄り、何度か触っているとホックが外れた。


ポヨンッ___


そして目の前には反動で弾ける豊かで透き通るような白い胸が現れ、その上には可愛らしい綺麗なピンク色の乳首が乗っていた。


サトシ「セレナ。やっぱり……

セレナ「やっ! じっくり見ないでっ…////」カアァァ


サトシがセレナの胸に見とれているとセレナが慌てて両手で胸を隠した。


サトシ「隠すなよっ! 見えないだろっ!」ギュッ


セレナ「あっ……////」ドキッ


サトシがセレナの両腕を掴み、隠された胸をあらわにさせた。
 ▼ 185 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/12 23:48:32 ID:VNVcHotc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「恥ずかしいよぉ……////」ドキドキ


サトシ「セレナ…その顔…興奮する。」


セレナ「ふぇっ…!?///」ドキッ


サトシ「俺にもっとその顔見せてくれ…」ムニュッ


セレナ「んっ……////」ビクッ


サトシは掴んでいた腕を離し、セレナの胸へと手を移した。


サトシ「すげぇ…直で触ると…めっちゃ柔らかい…///」ムニュムニュッ


セレナ「んっ…あっ…サトシィ…////」ビクッビクッ

 ▼ 186 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 00:00:47 ID:eg4JFsE2 [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナ。そういえばこれも気持ちよかっただろ?」スリスリスリッ


セレナ「んっ…やっ…んんっ〜////」ビクッ


サトシは胸を揉んでいる手を離し、手のひらで胸を擦りつけるような攻めへと変える。


サトシ「次はこれだ!」サワッサワッ


セレナ「ひぃぃっっ…ぁんっ…んぁっ…ぅうっ……////」ビクンッ


擦りつけるのをすぐにやめ、次は胸を掴み、上へ向かって指でなぞるように触っては離し、またすぐに同じことを繰り返す。


セレナ「ひゃっ…ふゃぁぁっ…んんっ……あっ……////」ビクッビクッ


サトシ「はぁっ……はぁっ……セレナ…////」サワッサワッ
 ▼ 187 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 00:03:18 ID:eg4JFsE2 [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
中断します。
 ▼ 188 トーボー@コダックじょうろ 15/11/13 00:38:21 ID:l3kQDwA2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
 ▼ 189 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 00:47:54 ID:eg4JFsE2 [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ……はぁっ……」ギュッ


セレナ「ひゃぁっ!? んあぁぁぁぁぁっ…////」ビクッ

サトシは胸から手を離し、セレナの可愛らしい乳首を摘んだ。


サトシ「セレナ…。気持ちいいか…?」ギュウゥゥッ


セレナ「ひゃぁぁっ…んんんんっ…きもひぃよぉ…////」ビクッビクッ


サトシ「分かった。じゃあもっと強くしてやるからな?」ギュウウゥゥッ


ギュウウウゥゥゥッッッッ__________


セレナ「んんんんんっ…やっ……さとひぃぃっ……////」ビクンッ


サトシ「はぁっ……セレナ…///」ギュウゥゥッ


セレナ「ひゃっ……んっ…////」ビクッ


サトシは両乳首を摘んだまま、セレナの唇に軽くキスをした。
 ▼ 190 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 01:05:18 ID:eg4JFsE2 [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ……はぁっ……これ…全部…俺の物なんだよな。」


セレナ「ふぇっ!?///」ドキッ

サトシは摘んでいた乳首を離し、セレナと少し距離を離した。


サトシ「この体……このおっぱい……全部……俺が貰っていんだよな…?」


セレナ「…うん…。そうだよ。……私は全部サトシの物だよ。…だから何してもいいんだよ?////」ニコッ


サトシ「ゴクッ……セレナ…////」ハムッ


セレナ「ひゃぅっ……/////」ビクッ


サトシはセレナの胸に近づけ、セレナの乳首を口に咥えた。


チュウウゥゥゥゥゥッッッッ___________


セレナ「んんんっっ……んくうぅぅぅっっ……////」ゾクゾクゾクゾクッ
 ▼ 191 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 01:17:23 ID:eg4JFsE2 [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「チュウウゥゥゥッ……はぁっ……セレナ、乳首固くなってきたぞ…?」ペロッ


セレナ「ひゃぁっ…やだっ……////」カアァァ


サトシ「セレナも興奮してるんだな…? 俺で興奮してくれて嬉しいぜ。」チュゥッ


セレナ「んくっ…あぅぅぅぅっ……んっ…////」ビクッビクッ


サトシ「チュウウゥゥゥッ…はぁっ……ペロペロッ…チュバッ…/////」


セレナ「ひゃぅぅぅぅぅっっ……しゃ、しゃとしぃぃ……あっ……ひゃぁぁぁぁぁぁぁっっっ…/////」ビクンッビクンッビクンッ


その時、セレナの体が大きく仰け反った。体が刺激を全て放出したのだ。


何かが弾けたような感覚。イッてしまった。セレナはサトシにイかされてしまったのだ。


だが嫌な感じや、痛くもない。気持ちいい…。


セレナはその感覚を体感してしまうと興奮を抑えるに抑えることが出来なかった…。
 ▼ 192 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 01:25:37 ID:eg4JFsE2 [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁっ…大丈夫かセレナ! どこか痛くなかったか?」


セレナがイってしまい、体をビクンビクンと反応するのを見るとサトシは慌てて乳首から口を離し、セレナの顔を不安そうな顔で覗き込んだ。


セレナ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……大丈夫だよサトシ。えっとね……気持ちよかった…////」ニコッ


サトシ「ゴクッ…………/////」ドキドキドキドキ


セレナ「ねぇ…サトシ…。私……もう一度…気持ちよくなりたい……//// もっと気持ちよくして………////」ドキドキドキ


サトシ「……じゃあもう一度乳首を……

セレナ「ううん。次は下を…私の下を見て欲しいの…////」ドキドキ


サトシ「下って……/////」チラッ


セレナ「下が凄くムズムズして……おかしくなっちゃいそぅ…////」モジモジ


サトシ「ゴクッ…………//////」ドキドキドキドキ
 ▼ 193 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/13 01:25:59 ID:eg4JFsE2 [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここまでにします。
 ▼ 194 ラカッチ@ネコブのみ 15/11/13 06:39:51 ID:9dk5KD4Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 195 ロボーシ@スターのみ 15/11/13 21:04:34 ID:Wqjg/pn2 NGネーム登録 NGID登録 報告
更新かと思った?
残念でしたー(^.^)
 ▼ 196 ラエッテ@やけどなおし 15/11/13 21:30:20 ID:2qh.58gk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
独占欲の強いサトシめ・・・
 ▼ 197 15/11/13 21:45:06 ID:w17s6vOI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>193
つぎいつ更新しますか?!。楽しみすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 ▼ 198 15/11/13 22:28:35 ID:w17s6vOI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>183
これかな?イメージ違うけど。(僕きもいけど、ゆるしてください)なんで自分で言ったのかな。
 ▼ 199 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/13 22:36:04 ID:Y1KQ5Imw NGネーム登録 NGID登録 報告
ごめんなさい。今日は急用ができてしまい、書けないです!

明日、一気に書こうと思いますのでお待ちください!
 ▼ 200 15/11/13 22:38:10 ID:w17s6vOI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
わかりました!、急用がんばってください!
 ▼ 201 マガル@ヤタピのみ 15/11/13 22:41:19 ID:HZKvzaHc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>198
モデルみたいな脚だな
 ▼ 202 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 19:15:55 ID:zIaGuFus [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナ…パンツびしょびしょ…

セレナ「やだぁっ! 言わないで…////」カアァァ


サトシがセレナの下半身へと視線を移すと、そこにはセレナの濡れた白いパンツ。


セレナの下着は先ほどよりもぐしょ濡れであり、股のラインが下着越しでもわかるくらいにピッタリと張り付いていた。



サトシ「セレナ…こんなに濡らして恥ずかしくないのか?」


セレナ「ううぅぅぅっっ…サトシのせいなんだからね?////」ドキドキドキ


サトシ「お、俺の…?」


セレナ「サトシが…私を……気持ちよく…させちゃう…から……////」ボソッ


サトシ「………////」ドキドキドキドキ


 ▼ 203 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 19:25:26 ID:zIaGuFus [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「じゃぁ…脱がすぞ?」


セレナ「……うん///」コクッ


サトシはセレナの下着へと手をかけた。


サトシ「(触ってみるとわかるけど…すっげぇ…濡れてる。)」スルスル


セレナ「(うううぅぅっっ…恥ずかしい…////)」カアァァ


下着に染み付いているセレナの愛液に戸惑いながらもゆっくりと下にずらす。


スルスルスル______



サトシ「(なんかめっちゃ興奮してきちまう…体が変だ。ムズムズしてくる…////)」ドキドキドキ


セレナ「(やあぁぁぁっっっ…/////)」ドキドキドキ


そして、セレナの下着は下まで下ろされ、セレナの割れ目があらわになった。
 ▼ 204 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 19:37:57 ID:zIaGuFus [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「これが……セレナの……////」ドキドキ

セレナ「うぅぅぅぅっっっ……/////」ドキドキ


サトシにじっくり自分のアソコを見られると恥ずかしくなり、セレナは顔を真っ赤にして足で股を閉じた。



初めて見るセレナの大切なところ…。

セレナのアソコの周りにはセレナがサトシに興奮したことによって溢れ出てきた愛液が染み渡っている。


そんな姿になってでもセレナは自分に全てを見せてくれている。


そんなセレナにサトシは急に罪悪感を覚え、セレナと少し距離を離した。


サトシ「………。」ヌギヌギ バサッ__ 


サトシは着ていた服を脱ぎ始める。


セレナ「サ…サトシ……?////」
 ▼ 205 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 19:49:54 ID:zIaGuFus [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

身につけていた服を脱ぎ、上半身裸になる。そして、ズボンも下に下ろし、パンツも……


セレナ「これが……サトシの………おおっきぃ……////」ドキドキ


サトシ「あぁ。…なんかセレナの体触ってたら…凄くムズムズしちゃって大きくなってさ。…これって勃起っていうんだろ?」


セレナ「………サトシのエッチ……/////」ボソッ


サトシ「セレナだって人の事いえないだろ? 俺に興奮してさ!」ガシッ


セレナ「あっ……////」ビクッ


サトシはセレナの閉じていた足を掴んで横へと広げる。セレナのアソコを再びあらわにした。



サトシ「こんなに濡らしちゃって…セレナだってエッチじゃないか…。」ニコッ


セレナ「やっ…ううぅぅぅぅぅっっっ…/////」カアァァ

 ▼ 206 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 20:07:14 ID:zIaGuFus [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはセレナの股の側へと手を置き、改めて割れ目を側でじっくりと眺めてみる。


サトシ「少し触ってみるな? 痛かったらいえよ?」

セレナ「……うん…///」コクリ


サトシは片方の手の人差し指をセレナの割れ目へと慎重に伸ばす。

やがて指が割れ目の先端へと触れると、指はセレナの割れ目の中へとズブズブと侵入していった。


ニュプッ_________



サトシ「うわっ!」


セレナ「ひゃんっ///」ビクッ

サトシの指が割れ目の奥まで入ると、セレナが喘ぎ声をあげる。

指はだんだんと割れ目に包み込まれ、初めて経験する事態にサトシは興味が尽きず、自然と指を割れ目の中で動かしていた。


サトシ「なんだこれ…。すっげぇ濡れ濡れだし…。なんていうか…///」クチュクチュ 

セレナ「ひゃぅっ……やんっ…あっ…さとしぃ…////」ビクッビクッ
 ▼ 207 断します。 15/11/14 20:19:50 ID:zIaGuFus [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナ…気持ちいいか…?」クチャクチャクチャ


セレナ「んっ…うんっ。…なんか…すっごい変な……あっ…感じだけど…ぁんっ…気持ちいいよぉ……んっ……////」ビクンッ


サトシ「よし。じゃあもう少し早くするぞ?」クチュッ


クチュクチュクチュクチュクチュッッ_____


セレナ「やっ…んっ…んっ…んっ…あっ……///」ビクッ


サトシが膣内で指を抜き指しする速さを上げると、セレナの喘ぎ声も激しくなった。


ニュッポッ_______


セレナ「ひゃっ!////」ビクッ

サトシが膣内から指を勢いよく抜くと、その反動でセレナの体が少し震えた。


サトシ「指……増やすぞ?」

セレナ「……///」コクッ
 ▼ 208 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 21:52:03 ID:zIaGuFus [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

ニュップッ___


セレナ「んっ……///」ビクッ

サトシ「うわっ! 滅茶苦茶キツいぞ。大丈夫かセレナ?」クチャアァ

セレナ「はぁっ…ぅん。…大丈夫だから…はぁっ…続けて…?///」ニコッ


サトシは指を二本にしてセレナの膣内へと挿入させる。


セレナ「あっ…んっんっんっ……んくっ…んっ…やぁっ…んぁっ…////」ビクッビクッ


指を2本に増やされると、セレナへの刺激が更に強くなり喘ぎ声も激しくなる。

そんな自分の喘ぎ声が恥ずかしく、セレナは自分の口を手で抑えた。


サトシ「セレナ。声我慢するなよ。」クチュクチュクチュクチュ

セレナ「んぁっ…んっくっ…ぁんっ…ダメッ…恥ずかしぃっ…んっ…////」ビクンッ


サトシ「セレナの嫌らしい声…俺、もっと聞きたい」クチュクチュクチュクチュクチュッ

セレナ「んゃっ…んっ……さとひいぃ…ぁっ…ひぃぅっ……んっ…////」ビクンッビクンッ
 ▼ 209 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:09:29 ID:zIaGuFus [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ん…? ここは…?」クリッ

セレナ「んっ…ひゃあっ……んくうぅぅぅぅっ!!??」ビクゥッ


咄嗟に触った割れ目の出っ張った部分。サトシはそこを不意に触りだすと、セレナが声を漏らし、大きく反応したのが分かった。


サトシ「セレナ……。ここがいいんだな…?」ニヤッ

セレナ「ひゃっ…いや待って…。そこはダメ…。なんか…そこは違うの…お願…

クリクリクリクリクリ__


セレナ「ひゃああぁぁぁっっっっ…/// んああぁっっっっ……/// ダメえええぇぇぇぇっっっ…////」ビクビクビクッ

サトシ「セレナ。すっげぇ気持ちよさそうだな。俺も興奮してきてた!」クリクリクリクリッ

セレナ「んんっっっ………サトシッ! 待って! んっ…そこはダメだってええぇぇっっっっ…///」ビクッ…ビクッ


ヌチャッ__

サトシ「ん…? なんか溢れてきた…?」クリクリクリクリクリッ

セレナ「やだっ…んあっ……な、なんか…くるっ! なんか…きちゃいそう…/// さっきのがまた……あっ…あっ…あっ…やだっ…やだっ…やだやだやだやだやだっ…いやああああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」ビクンッ…ビクンッ…ビクンッ

 ▼ 210 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:17:51 ID:zIaGuFus [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシが膣内と、クリを重点的に攻められると、先ほど体感した感覚が再び戻ってきた。


またイってしまった。セレナはまたサトシにイカされてしまったのだ…。


サトシ「セレナ! 大丈夫か!?」


サトシはすぐにセレナのクリから手を離し、セレナの顔を覗き込む。


セレナはイッてしまってから何度か体をビクンビクンと震わせて、少し涙目になりながらベッドの上へと横たわっていた。


セレナ「はぁっ…はぁっ…はぁっ……/////」ビクッ……ビクッ…

サトシ「(セレナ…///)」ドキッ


セレナは息を切らしながらサトシの顔を見つめる。そんなセレナにサトシは興奮せざるを得なかった。
 ▼ 211 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:25:43 ID:zIaGuFus [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「(はぁっ…はぁっ…さとしぃ…////)」


知らなかった。


大好きな人にイかされるのがこんなにも気持ちのいいものだと。裸を見せるのには抵抗はあったけど…サトシとのがこんなに気持ちいいなんて…///


もぅここまで来たらいいよね? 私はサトシと気持ちよくなりたい。サトシを気持ちよくさせてあげたい。一緒に気持ちよくなりたい…。


大好きな人と繋がりたい________


サトシ「セレナ!」

セレナ「…ふぇっ…サトシ…?////」ドキッ

サトシ「…気持ちよかったか?」

セレナ「……うん////」コクッ

サトシ「よかった…。」ニコッ

セレナ「もぉ…////」ドキドキ
 ▼ 212 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:33:29 ID:zIaGuFus [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「じゃあ……そろそろ…いいか…?」

セレナ「……///」コクッ


サトシの問いかけに私はゆっくりと頷いた。

サトシもそろそろ我慢の限界だったんだね…。ありがとうサトシ。私と一緒に……


セレナ「サトシ。その前に…これ…全部脱がして欲しいなぁ…////」ジィィ

サトシ「あ、あぁ…///」ドキッ


セレナが上目遣いでサトシを誘惑するように見つめると、サトシも黙ってはいられなかった。


サトシはセレナの捲ったままだった服を脱がせる。足の靴下も脱がせ、彼女の胸の大切なリボンもそぉっと解く。


これで、お互いは完全に無防備状態だ。


セレナ「サトシ…。来て……////」ドキドキ

サトシ「ゴクッ…………////」ドキドキ
 ▼ 213 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:37:12 ID:zIaGuFus [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナはゆっくりとベッドの上へと寝転がり、サトシもそれにつられセレナに近づいていく。



サトシ「………。」


セレナ「サトシ…?」


サトシは私の体を見たまま動こうとしない…。えっと…まじまじと見られると…は、恥ずかしぃなぁ…///




サトシ「綺麗だ…」


セレナ「…///」



 ▼ 214 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/14 22:37:33 ID:zIaGuFus [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日はここまでです。
 ▼ 215 マルス@べにいろのたま 15/11/14 22:45:59 ID:bhrGxocQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!
 ▼ 216 ブソル@するどいキバ 15/11/14 22:49:04 ID:wbJjCeY. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 217 レキブル@タブンネナイト 15/11/14 22:49:28 ID:wbJjCeY. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!!
 ▼ 218 ルネアス@クリティカット 15/11/14 23:14:17 ID:A1OM2JXg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援!!
 ▼ 219 ククラゲ@マグマスーツ 15/11/15 15:22:05 ID:R1E2Yl86 NGネーム登録 NGID登録 報告
タイトル回収乙
 ▼ 220 リムー@たつじんのおび 15/11/15 20:07:56 ID:IAySuZ9U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 221 15/11/15 20:11:21 ID:HQCOcEyI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ次回どうなるの?!
 ▼ 222 ィアンシー 15/11/15 20:47:07 ID:WA5/18/E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 223 プラス@いのちのたま 15/11/15 21:34:17 ID:XXryquaE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援支援支援
 ▼ 224 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 22:19:51 ID:rbdluiPk [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「サ、サトシ…?////」ドキドキ


サトシ「あ、あぁ…わりぃ。セレナの肌綺麗だなと思ってさ…。」


セレナ「やぁっ! そんなまじまじと見ないでって!////」カアァ


サトシ「え、ダメなのか…?」


セレナ「あ、えぇっと…そのぉ…。」モジモジ


サトシ「………。」ニヤニヤ


セレナ「……い、いいです…。…サトシ…になら…////」ボソッ


サトシ「ありがとなセレナ?」ニコッ


セレナ「サトシのイジワル……////」ムウゥ
 ▼ 225 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 22:28:11 ID:rbdluiPk [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシは普段は優しんだけど、時々私に意地悪してくる…。私を可愛がるように…///


もぉ…今度は私が仕返しするんだからね? 覚えておきなさいよサトシ…。


サトシ「…いよいよこれを使う時が来たか。」フウゥ


するとサトシは一旦落ち着くように息を吐くと、私の持っていたコンドームの袋を破き、サトシのアレ…/// につけようとする…。


サトシ「………。」ギュギュッギュウゥッ


つけようとする……アレ…?


サトシ「なぁ…セレナ。これ、どうやって付けるんだ? なんかヌルヌルしてるし、あんまり伸びないし付けづらいんだけど…。」


セレナ「 」

 ▼ 226 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 22:33:52 ID:rbdluiPk [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「む、無理やりつけるんじゃないの…?///」


サトシ「うーん…。無理やり付けようとするとゴムがキツキツだからチンコに刺激が来て痛いんだよな…。」


セレナ「じ、じゃあ…どうするの…?////」


サトシ「セレナ。手伝ってくれるか? 俺のチンコにゴム付けるの…。」


セレナ「え、えぇぇっ!? わ、私が!?////」ドキッ


サトシ「頼むよセレナ。俺…1人じゃできないんだよ…。」


セレナ「………////」ドキドキドキ


サトシ「な? セレナ…。」


セレナ「………しょうがないわね////」ボソッ
 ▼ 227 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 22:43:04 ID:rbdluiPk [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もぉ…ホントに信じられない。
彼女にゴムを付けさせるなんて…。少しは恥じらいというものを持ってよ…////


とは言いつつも、私は体を起こし、あぐらをかくサトシのオチンチン…/// の前に近づく…。


セレナ「…んっ。ホントにキツいわね…。これ、ホントにつけて大丈夫なの…?」ギュムッ


サトシ「いてててっ! セレナ、無理に引っ張ると痛てぇからもう少し優しく頼む。」


セレナ「そんな事言われたって……/// んっしょっ…ふぅっ…これでいいのかしら…?」スポッ


セレナがゴムをいっぱいいっぱいまで広げ、サトシのオチンチンに装着する。見た感じ結構すっぽりはまって勃起したアレを更にキツく締め付ける。


セレナ「なんか…ビクビクしてるわよ…////」ドキドキ
 ▼ 228 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 22:51:01 ID:rbdluiPk [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「えっ…ホントだ…。なんだこれ…///」


サトシのアレはセレナの色んな姿を見たせいで興奮が最高潮まで高まっており、アレも最大まで大きくなり、まだ興奮したりないかというようにアレの先はビクビクと震えている。


セレナ「……これを…私の中に…入れるのよね…////」ドキドキ


サトシ「あ、あぁ…/// や、やめとくか…?」


セレナ「……私にここまでしておいて辞めるつもり…?」


サトシ「え、じゃあ…」


セレナ「……うん。…私も我慢の限界…。早くしてほしぃ…/// サトシのオチンチン…/// 私の中に…////」


すると、セレナは顔を赤くしながら再びベッドに寝そべった。


サトシ「じゃあ…ホントに行くぞ?////」ドキドキ


セレナ「…うん。入れて…////」ドキドキ
 ▼ 229 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 23:02:12 ID:rbdluiPk [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
入れると言ったはいいものの、セレナは処女であり、サトシも童貞だ。

サトシは自分のアレをセレナのアソコに近づけ、膣内を傷つけぬよう…ゆっくりゆっくりと挿入し始める。


ニュップッ______

セレナ「んっ……////」ビクッ

サトシ「頑張れセレナ。 あとちょっとだっ!」ニュニュニュッ


クチャッ__ ズブズブズブ……

セレナ「…っ…!? 痛っ…!!」

サトシ「ご、ごめんっ! やっぱりすぐに…

セレナ「だ、大丈夫…」ギュッ


痛がるセレナを見て、すぐに抜こうと思ったサトシだが、サトシと半分繋がった状態でセレナがサトシを弱々しく抱きしめ、それを静止した。
 ▼ 230 ブン・ロータリー◆9cYnGHluQE 15/11/15 23:12:41 ID:rbdluiPk [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「すっごく痛いけど…ここで終わりたくない。サトシが欲しい。だから…続けて…?」ウルウル


サトシ「セレナ…」


セレナの目からは涙がこぼれ落ち、膣からは微量の血も流れていた。


ズフッ…ヌチャッ…ズブズブズブ…

セレナ「ふぁっ…んあっ…はっ…うっ…」


サトシ「(頑張れセレナ…。)」ググッ


セレナは必死で痛みに耐えながらサトシのアレを受け入れる。サトシも彼女をこれ以上傷つけないためにも、慎重に慎重に入れていく。


ヌチャ…ヌチャ…ニュッポンッ____

セレナ「っ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ……」

サトシ「セレナ。全部入ったぞ…。」

セレナ「はぁっ…はぁっ…はぁっ…ぅん…////」
 ▼ 231 断しまーす 15/11/15 23:23:54 ID:rbdluiPk [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナは閉じていた目を開け、改めて前を見た。そこにはサトシと自分がつながっている姿があり、その光景を見たセレナは再び涙が溢れ出してきた。


セレナ「私…グスッ…ついに…グスッ…サトシと…つながったんだね…グスッ。」

サトシ「あぁ。俺もセレナと繋がることができてすっげぇ嬉しいよ。」

セレナ「グスッ…えへへへ。ありがとうサトシ…/// …わかっているとは思うけど、私…こういうの…初めてだから…

「優しくしてね?////」


サトシ「あぁ、もちろんだ。…俺も初めてだし…ホントにコレがどんなものなのかわからないけど…気持ちいいんだよな…?」

セレナ「うん…多分。だから…一緒に気持ちよくなろ?///」ニコッ

サトシ「ゴクッ…///……じゃあ、動かすぞ?」

セレナ「…うん///」


ズップ……ズップ……ズップ……ズップ……
 ▼ 232 断しまーす 15/11/16 00:34:15 ID:v.qKQrqw [1/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「あっ…あああぁぁぁっっ///」ビクッ

サトシ「んっくっ…あっ…うわあぁっ!!」ビクッ


始めてする事。初めてくる感覚。

2人はその感覚を体でしっかり覚えようとする。


サトシはセレナの両足を膝で折るように折り曲げ、しっかり足を抑えて腰を動かす。

一方のセレナもサトシから来るもの全てを受け入れ、必死で耐えようとする。


だが、こうしたことで分かったことがある。

やはり気持ちいい…。サトシが腰を振り、サトシのアレをセレナのアソコに抜き差しすることで、お互いはじめて知る快感を得ることができた。

その快感をより得るためにもサトシの腰の振るスピードは少しずつ早くなっていった。


ズップ…ズップ…ズップ……ズップ……

サトシ「ぁっ…くっ…はっ……セレナ。気持ちいいか…? はぁっ…はぁっ……」ニュプッニュプッ

セレナ「んっ……ああぁぁっ…ぅんっ……やっ…んっ…き、…きもひぃよぉ…////」ビクッビクッ

 ▼ 233 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 00:44:32 ID:v.qKQrqw [2/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「はぁっ…んんっ……ああぁっ…はぁっ…やんっ……さ、さとしぃ……////」ビクッビクッ


ズップ…ズップ…ズップ…

サトシ「はぁっ…はぁっ……セレナ…////」ハムッ

セレナ「んっ……////」ビクッ


サトシは体を前に倒し、セレナの顔へと近づき、唇を合わせた。それでもなお、サトシは腰を振るのをやめない。


セレナ「んっ……くちゅっ……んぁっ…んむっ…ちゅっ…///」ビクッ

ズップ…ズップ…ズップ……

サトシ「んっ…れろっ……ちゅばっ……んっ…ちゅっ…///」ニュップッニュップッ


お互いが口をつけると、すぐさま舌を相手の口内へと侵入させる。


口からくる刺激と、下から来る刺激とのダブルパンチでの気持ち良さに2人は正常ではいられなかった…。


ズップ…ズップ…ズップ…クチュ…クチュ…クチュ……

 ▼ 234 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 00:56:41 ID:v.qKQrqw [3/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぷはぁっ…

セレナ「はぁっ…んっ…はぁっ……さとしぃ…気持ち良い?…ぁんっ…///」ビクッ

ズップ…ズップ…ズップ……

サトシ「はぁっ…はぁっ…あぁっ…。めちゃめちゃ気持ちいぜ。」ニュップニュップッ

セレナ「ふふっ…んっ…/// よかった…ぁっ…私で気持ちよくなってくれて…んっ…////」ニコッ

ズップ…ズップ…ズップ……

サトシ「へへへっ…はぁっ…はぁっ…なぁ、セレナ…もう少し早くしてもいいか…?」ニュップニュップ

セレナ「やっ…んっ…/// …はぁっ…ぅんっ。…いいよ…? 私も…ひゃぅっ…もっと気持ちよくなりたい…///」

ズップ…ズップ…ズップ……

サトシ「じゃあいくぜ…」


ズップ…ズップ…ズップ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ……

 ▼ 235 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:07:37 ID:v.qKQrqw [4/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ひゃぁっ…!? んっくっ……ああぁぁぁっっ……////」ガクガクガクガク…


ギュゥゥゥッ…

サトシ「ぐっ…おいっ…セレナ! キツく締めすぎだって…うわっ…うぐっ……!」パンパンパンッ

セレナ「んっ…っだって…気持ちよくて…んっ……サトシの…オチンチン…気もひよくてぇぇっ……////」ビクビクッ


ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…

サトシ「俺だって気持ちいい! セレナのアソコキツすぎて気持ちよすぎる……うっ…ぐっ……!」パンパンパンッツ

セレナ「ふわあああぁぁぁぁっっっ…さとしぃぃぃっっ……/////」ビクビクビクッ



ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ………

 ▼ 236 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:15:51 ID:v.qKQrqw [5/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ああぁぁっ…くっ………///」


気持ちいい…。気持ちよすぎるだろこれ…。

セレナは俺に対して裸になって全てを受け止めてくれてる…。それは俺を好きでいてくれているから…。


もし…俺が他の女の子と付き合ってたら…ここにいたのはセレナじゃなかったのか…?

いや、今はそんな事考えるべきじゃない。セレナに失礼だ。


ありがとうセレナ。俺を選んでくれて! 

俺を好きになってくれて!俺を愛してくれて!


俺、絶対にお前を幸せにしてみせるからなっ!!


ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…

 ▼ 237 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:23:15 ID:v.qKQrqw [6/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「んっ……やあぁぁぁぁっ……///」ビクッ


気持ちいい…。こんな気持ちよさ初めて…

というかホントに嘘みたい…。


小さい頃、マサラタウンのオーキドサマーキャンプで彼に出会ってから一目ぼれして…そこから数年後に彼がカロスにいるのを知って…彼を追いかけて…

でも、サトシは鈍感で…私の気持ちに気づいてくれなかったけど…最後には私の思いが届いて私の願いが叶った。


それが今では、私とサトシは裸同士で全力で私に全てを注いでくれる。私を気持ちよくしてくれる。


ありがとうサトシ。私を好きになってくれて…。

いつまでも一緒にいましょうね…? 


大好き…////


ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…
 ▼ 238 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:34:25 ID:v.qKQrqw [7/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「さとしっ…んっ………あっ……なんかもぅ…私…やばいかも…。おかしくなっちゃぅ……/////」

ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…

サトシ「はぁっ…俺も…なんか…やばいかも…。…チンコが…おかしくなってきて……くっ……///」

セレナ「んくっ……んあぁぁっっ……んんんっっ…さとひぃっ! 私、イっちゃいそうっ……/////」

ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…


サトシ「俺もっ…やばいっ……イきそうだっ!! あああぁぁっっっ…やばいやばいやばいっ! 出るっ! 出るっ! ああぁぁぁっ…うっ……」


ドップ……ドピュッ…ドピュッ…ビクッ…ビクッ………ドップ…


セレナ「ひゃああぁぁぁぁぁぁぁっっっ……さとしいいぃぃぃぃぃっっっ……//////」


ビクッ…ビクッツ…ビクッ……ビクンッビクンッビクンッ……ビクッ………ビクッ………

 ▼ 239 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:48:41 ID:v.qKQrqw [8/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2人の体にとてつもない刺激をくらったかのような衝撃が走った。

サトシは自分のアレの先っちょから、セレナはお腹の中から股にかけてそれを痛感した。


ヌッポッ__

サトシがセレナの膣内からアレを引き抜くと、セレナのアソコからはセレナの愛液がたらぁ…っと垂れて、サトシのアレの先端からは白い精子がゴムの中に溜まっていた。


サトシ「(これが…精子ってやつか…。っていうことは…俺はイっちまったんだな…。)」


サトシが自分の出てきた精子を見ていると、すぐにセレナの方に目を移す。彼女はイった後、初めての性行為に疲れ果ててベッドの上で力なく横たわっていた。


彼女の今の姿は身を隠すものはなく肌蹴ていて、顔もとろぉっ…っととろけたような顔をして、目も視線がどっかへいってしまってる。


サトシ「(セレナ……////)」ゴクッ

 ▼ 240 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:53:01 ID:v.qKQrqw [9/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「セレナ…大丈夫か…?」

セレナ「んっ…さとしぃ…///」


彼女は彼の反応に弱々しく反応する。そんなセレナにサトシは…収まったと思った興奮が再び湧き出てくる。


サトシ「セレナ……」


セレナ「あっ……んっ……////」ビクッ


サトシは彼女と自分の唇を重ね合わせた。今度は深い方ではなく…普通のキスで…

 ▼ 241 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 01:55:54 ID:v.qKQrqw [10/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ぷはぁっ…


2人が唇を離すと、お互い至近距離で見つめ合った。


セレナ「…サトシ。」


サトシ「…ん?」


セレナ「…大好きだよ///」


サトシ「あぁっ…俺も。」ニコッ


セレナ「ふふっ…///」ニコッ


2人は微笑み合い、そのままベッドの上でと深い眠りに落ちた__________

 ▼ 242 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 02:03:31 ID:v.qKQrqw [11/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
と、思ったが……


サトシ「(ん…? 俺の下になんかある…なんだ…?)」


サトシが自分の背中に違和感を感じ、手探りでその違和感の正体を探ってみる。そしてサトシはその正体となるものを手にとって見た。


サトシ「(これは……///)」

サトシが手にしたのは先ほど使ってなかった方のサトシのコンドーム。そう、コンドームは一つだけではなかったのだ。

これを手にしたサトシは…萎えていたアレがまたすこし元気になり始める。気づいた時にはサトシは行動に移していた。


サトシ「セレナ。これ…なにかわかるか…?」ニヤニヤ


セレナ「…ん…? なぁに…それ…あっ……////」


サトシ「セレナ。第2回戦行くか?」ニコッ


セレナ「(ふわあああああぁぁぁぁぁぁっっっっ………//////)」ゾクッゾクッゾクッゾクッ
 ▼ 243 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/16 02:03:54 ID:v.qKQrqw [12/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ここまでです。
 ▼ 244 ンタイン@シルフスコープ 15/11/16 06:35:49 ID:WGlK/uQ. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 245 ドラ@カイロスナイト 15/11/16 09:09:31 ID:sEcoaY.2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだ朝だからsageながらだけど支援
 ▼ 246 ポポタス@べにいろのたま 15/11/16 19:27:40 ID:12CeE8so NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フェ、ラとかク○二シーンみたい
 ▼ 247 15/11/16 19:54:02 ID:T7fhogEM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すんげぇエロイサトセレ
 ▼ 248 イパム@あおいバンダナ 15/11/16 22:45:38 ID:Sf0yiRdU NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 249 ブン・ロータリー◆NoZ/TcAnmE 15/11/16 23:10:09 ID:v.qKQrqw [13/13] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は0時頃から少しだけ更新していこうと思います。

最近、このssを一から読み直したんですが、大分最初の方でR18期待してた人いるんだと思うと何か凄く待たせちゃったなぁ…とちょいと反省しております。

最初からずっと待っててくれてたって人はお待たせしました?と言うべきなのかな?

まだまだお付き合いしてくれると嬉しいです。
 ▼ 250 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 00:27:59 ID:8DXitwEw [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使用前のコンドームがもう一つあることを知ると、セレナは再びアソコがゾクゾクしだし、先程までの疲れが一気に吹っ飛んだ。

サトシの方もセレナが乗り気になったのが嬉しく、射精してしまったコンドームを取り外し、少し萎えたアレに新しいゴムを付けようとする。


サトシ「へへへっ…セレナもやっぱりもう一度やりたいんだな?」ニコッ


セレナ「ううぅぅっ…だって……サトシがもう一度やるなんていうから……ちょっと…私も…期待しちゃって…////」カアァ


サトシ「セレナも欲しがりだなぁ…。」ニヤニヤ


セレナ「むぅ…サトシだって同じじゃんっ!///」


サトシ「まぁ…一応な?」


セレナ「もぉ…////」ドキドキ
 ▼ 251 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 00:35:01 ID:8DXitwEw [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「あれ…? サトシ…さっきより…オチンチン…///…小さくない?///」


サトシ「ん…? あぁ…多分射精したからなのかな…?」


セレナ「…ダメ。それじゃダメ…。」ボソッ


サトシ「えっ…?」ドキッ


セレナ「サトシは私に興奮してないんでしょ…? それじゃ私が嫌。私が…サトシを…興奮させてあげる…/// 私がサトシの…オチンチン///…元気にしてあげる…////」ドキドキ


サトシ「へっ!? お、おい…セレナ…?////」ドキドキ


セレナのとんでも発言にサトシは動揺を隠せなかった。普段は彼女はこんなこと言うはずがないのに…。

それはセレナがもう一度サトシとヤレるという興奮からか、現在の彼女の発言や行動は正常ではなかったのだ。
 ▼ 252 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 00:43:51 ID:8DXitwEw [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナは足を広げて座るサトシに近づき、顔を下へと持ってきた。


セレナ「これが…サトシのオチンチン…////」ドキドキ


サトシ「あ、あぁ…。さっきも見ただろ…? どうする気だ…?////」ドキドキ


セレナ「…ちょっと触ってみても…いいかな…?///」ドキドキ


サトシ「へっ!? き、汚いぞ…そんな所…。」


セレナ「…その汚いのを…私の中に入れたのは誰よ?////」


サトシ「そ、それは……///」


セレナ「クスッ…大丈夫よ。…サトシのなら汚くない…。だから…いいかな…?////」ジィィ


サトシ「あ、あぁ…///」ドキドキ
 ▼ 253 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 00:51:50 ID:8DXitwEw [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そしてセレナの手は半立ち状態のサトシのアレに触れた。

プニュッ…

セレナ「わっ! プニプニしてる…///」サワサワッ


サトシ「セ、セレナ…///」


セレナがアレを触りだすと、その触り心地に興味津々で嫌らしい手つきで触り始めた。


セレナ「…どう…サトシ…気持ちいい…?///」サワサワッ


サトシ「あっ…うっ…なんかすっげぇムズムズしてくる…///」ビクッ

ムクムクムク…

セレナ「…やっ…! なんか大きくなってきたわよ…////」サワサワッ


サトシ「わああぁぁっっ……////」ビクビクッ
 ▼ 254 クラビス@ハートのウロコ 15/11/17 00:52:59 ID:k.6.deVY NGネーム登録 NGID登録 報告
こういうSS書いてる作者ってどんな気持ちで書くんだろうな
 ▼ 255 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 01:03:11 ID:8DXitwEw [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナが両手でアレを触りだす頃には、サトシの興奮も止まらず、再びアレも元気になりだした。


セレナ「…さっきよりすっごく固くなってるし、大きぃ…/// オチンチンってどうなってるの…////」シコシコシコ…

サトシ「うわあぁっ! セ、セレナ…それやばいってっ…うっ…///」ビクッ


セレナはサトシのアレが自然と大きく、固くなり出したことに興奮を抑えられず、ついにはアレを握り出し、握ってる手を前後に動かすとサトシが大きく反応するのがわかると、セレナも手を動かすのをやめられなくなっていた。


セレナ「サトシ…気持ちいい……?////」シコシコシコシコ…

サトシ「気持ちいいっていうか…なんかやばいんだって! もぅ…やめてくれぇ…セレナ…///」ビクンッ


セレナ「(…嫌がるサトシ…可愛いなぁ…///)」シコシコシコシコシコシコ…



セレナは先ほどの仕返しも兼ねてなのか、手を動かすスピードはどんどんはやくなっていった。
 ▼ 256 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 01:15:28 ID:8DXitwEw [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「(サトシのオチンチン…。サトシだって私のおっぱい吸ったんだし…いいよね…?)」シコシコシコシコ…


ハムッ____


サトシ「んわっ!? セ、セレナ!?///」ドキッ


セレナ「………////」


サトシは自分のアレに加わる刺激がなくなったかと思うと、すぐに先ほどとは違う刺激がアレに加わり、体を震わせて反応した。


その刺激の正体が何かを突き止めるため、下を見てみると、セレナはアレをしごいていた手を離していて、顔を赤くしながら自分のアレを口に加えてて…


サトシ「お、おい…セレナ。そんなところ…

セレナ「……////」ペロッ


サトシ「うわっ…///」ビクッ

 ▼ 257 ブン・ロータリー◆8meUu6AaJY 15/11/17 01:18:34 ID:8DXitwEw [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今日は短いですけどここまでです。

ちなみに私がエロssを書くときは恥じらいを全て捨て、自分も興奮しながらというキチガイな気持ちで書いてます。
 ▼ 258 イチュウ@しんじゅ 15/11/17 01:54:20 ID:DpQC7fnY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告

エロSS書く作者って大体そんなもんじゃない?
 ▼ 259 マナッツ@いいキズぐすり 15/11/17 07:52:29 ID:FmUOyCIw NGネーム登録 NGID登録 報告
支援!
 ▼ 260 ンボラー@すいせいのかけら 15/11/17 20:28:53 ID:tFnEwTxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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