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【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 617 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:41:32 ID:2E4EL8z2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん……んんん……///」

 ヒロシの鼻と口に出したての匂いが漂っていく。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 最初の頃は吐くほど嫌な味だったが、今では発情してしまうぐらいに好む様になっている。
 カエデが押し付ける手を離すと、ヒロシはつい自分の手でコンドームを手に取って嗅いでしまう。

カエデ「ふふふ。私の匂い、好き?」

ヒロシ「うっ///」

 流石にカエデは退いたのだろうか?と思ってしまった。

カエデ「ふふふ、そんなえっちなヒロシにはこれ♡」

 カエデはヒロシの腰を掴みと、そのままバックの大勢で挿入した。

ヒロシ「ああぁ♡ これええぇ♡」

カエデ「やっぱりこれが一番かぁ♡」

 生の挿入を受けるヒロシ。ゴムでも結構気持ちよく犯してもらえるが、やはり生の肉のふれあいと温かさが一番気持ちよく感じ取れる。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「んん! ああっ♡」

 まるでカエデはこのままヒロシの男を全部取り除こうとするばかりにヒロシに快楽を叩き込んでいる様だ。

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」ビクビク

カエデ「ふふふ。ヒロシくん♡ これからも一緒だよ♡」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ うれしいっ♡」

カエデ「私の愛、たくさん受け取ってね♡」

ヒロシ「あああぁ♡ カエデさん♡ ちょうだい♡」

 ぱんぱんぱんぱんぱん♡ すぽっ♡ 

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「あああぁ……///」

 ぷしゃあああぁ……♡

 カエデは最後にペニスを引き抜き、ヒロシの尻と背中にぶっかけた。
 抜かれた瞬間の気持ちよさでヒロシも潮を吹いてしまった……

ヒロシ「はへえ……♡///」
 ▼ 618 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:52:12 ID:DQ82/z0o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ちゃぷ…♡ ちゃぷ…♡

ヒロシ「//////」

カエデ「ふふふ……」

 あの後、2人は身体を洗い、お風呂に入ってゆっくりしていた。
 流石のカエデも今回は射精のしすぎで疲れてしまった様だ。
 ヒロシはそんなカエデに背中を密着している。

カエデ「この中に私達の子供がいるのね〜♡」

ヒロシ「はい……///」

カエデ「男の子かな〜? 女の子かな〜? ヒロシくんならどっちがいい〜?」

ヒロシ「う〜ん、男の子がいいかな〜? でも女の子だったらとっても可愛いかな〜?」

カエデ「そういや、これから母親になるんだし、ヒロシって呼ぶのやめた方がいいかな〜? これからはずっとカエデって呼んだ方がいいかな〜?

ヒロシ「確かに……今まで人前だとお互いそう呼び合ってたしそろそろ本格的にそうした方がいいかな〜? でも、時々自分が中身が男って自覚が残ってたりするから違和感がまだあるんですよ」

カエデ「わかる……じゃあ、これから親になるんだし、ママって呼んだ方がいい?」

ヒロシ「ママ……なんかいいかも……///」

カエデ「ふふふふ……じゃあ、私はパパだね〜♡」

ヒロシ「パパ……よろしく、パパ♡」

カエデ「こちらこそ……ママ♡」

ヒロシ「……うーん、なんか違和感感じますね」

カエデ「もう入れ替わったことに慣れてるのにちょっとおかしく感じるよね〜」

ヒロシ「ははははは……///」

カエデ「これからはどうしようかな〜? 私も資格を手に入れた事だし、パティシエに戻っていい?」

ヒロシ「カエデさんがパティシエに? ボクとして?」

カエデ「これからお腹大きくなるんだし、私はそばに居てあげたいな〜それに夫婦一緒にパティシエ、楽しいと思わない?」

ヒロシ「おおぉ……///」

カエデ「ま、これからよろしくね♡」
 ▼ 619 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:54:45 ID:cTwcQ/jo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ああ、そうそう……ヒロ……カエデ」

ヒロシ「うーん、これから呼び方は時間かけて直しましょうか? どうしたんですか?」

カエデ「元々プロポーズの予定なかったけど……プレゼントがあるの」

ヒロシ「プレゼント!?」

カエデ「ひ……カエデに似合うと思って、買ったんだ。あ、指輪じゃないよ」

ヒロシ「え? 何々?」

カエデ「ふふふ……!」

 ヒロシにプレゼント>>621
 ▼ 620 ホイップ@うっかりやミント 24/03/03 16:00:42 ID:EOjc94kY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メガリング
 ▼ 621 ードラ@せんせいのツメ 24/03/03 16:29:30 ID:o3bI4PB6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チョーカー
 ▼ 622 wbn2j1/Rlw 24/03/03 21:55:12 ID:l3qgdCo2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「結婚指輪じゃないけど結婚首輪……なんちゃって〜」

 カエデがプレゼントで出したのは、おしゃれなチョーカーである。

ヒロシ「え? 首輪……?」

カエデ「チョーカーよ」

ヒロシ「チョーカーか……つけてみていい?」

カエデ「ふふっ♡」

ヒロシ「どう……かな……?///」

カエデ「とても似合ってる♡」

ヒロシ「///」

カエデ「結婚式はセルクルタウンでしようか〜♪」

ヒロシ「え? 結婚式するの…?」

カエデ「当然じゃない〜! 私達の愛の儀式よ〜!」

ヒロシ「//////」

カエデ「ヒロシくんには花嫁姿で可愛くなって貰わないとね〜!」

ヒロシ「もう、カエデさんったら///」
 ▼ 623 wbn2j1/Rlw 24/03/03 22:11:39 ID:l3qgdCo2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして時が過ぎ……

 カランカラン……

ヒロシ「……」

 拝啓、お父さんとお母さん。色々ありましたけど、今日、ボクは結婚します。





 花嫁として




ヒロシ「素敵……///」

 鏡の中には、純白のウェディングドレスを身につけた花嫁の姿が映っている。
 元々他人の身体とはいえ、ヒロシは花嫁の姿に見惚れてしまう。

ヒロシ「ふふふ……君も喜んでるんだね♡」

 ヒロシは少し大きくなったお腹を撫でた。

ヒロシ「ようし、行こうか〜」

 結局は元に戻れなかったけど、今の生活も結構楽しいし、愛する者がいるのでこのままゴールインを決意。
 ヒロシは旦那の元へと歩いていく!
 ▼ 624 wbn2j1/Rlw 24/03/03 22:14:55 ID:l3qgdCo2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「うおおおぉ! カエデエエエエェ!!」
ライム(まさか結婚まで行くとはね……最近の若者はすごいね)
コルサ「アヴァンギャルド!」
リップ「素敵ね」
アオキ「……」
チリ「うんうん、ええ姿やな〜」


 正体を知らない四天王とジムリーダー達に見送られ、カエデ(ヒロシ)はそのまま進んでいく。そしてその先は……

ヒロシ(カエデ)「カエデ、素敵だよ」

カエデ(ヒロシ)「ヒロシ……さん……///」

カエデ「ふふふ。ボクのカッコよさに見惚れた?」

ヒロシ「あっ……/// 素敵です……元々自分の姿だけど……こんなに格好良くなれるんですね」

カエデ「何を今更。でもウェディングドレスか……私も着てみたかったな〜」

ヒロシ「ごめんなさい。なんか人生に大事な機会を奪っちゃって」

カエデ「いいの〜貴方に着てもらったから〜これからもよろしくね〜?」

ヒロシ「こちらこそ///」

 ちゅっ♡

 こうして、永遠の愛を誓った2人は幸せなキスをした。
 これからも色々と大変だろうが、2人一緒なら大丈夫だろう。
 ヒロシはカエデとして幸せに暮らしました



 おわり
 ▼ 625 ンバス@メェークルのはっぱ 24/03/03 22:18:35 ID:wQwsBH46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙!最高の入れ替わりネタありがとうございます!今年のss大賞に是非エントリーさせていただきます!!
 ▼ 626 まけ◆wbn2j1/Rlw 24/04/03 13:45:11 ID:fzIsHa2I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)は、水着売り場で水着を見ていた。

ヒロシ「流石に……ちょっと派手だよな……」



〜少し前の時間〜

カエデ「最近暑いよね〜(汗)」

 身体が入れ替わって数ヶ月。彼もカエデでいることにすっかり慣れてしまっている。

ヒロシ「確かに暑いですね(汗)」

 カエデも男の身体に完全に慣れていたのか、

カエデ「ねえ〜ヒロシくん〜せっかくだし〜プール行こう〜!」

ヒロシ「海ですか〜?」

カエデ「うん〜! 海〜! 暑いから泳ぎに行こう〜!」

ヒロシ「海か〜久しぶりだな〜」

 ヒロシは暑いのはあまり好きじゃないので、プールとかに行くのは好きである。入れ替わってからは泳ぎに行ったことがないので、ヒロシも行ってみようかと思い始める。

ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)の心境>>628
 @実は水着姿になってみたい
 Aなってみたいけど公の場で水着するのに抵抗がある
 B海水浴以上の事を期待しちゃってる
 その他
 ▼ 627 ブライカ@ゼロの秘宝 24/04/03 14:11:31 ID:Un9QHpI6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 628 ーホー@ゴーストジュエル 24/04/03 14:13:29 ID:h4Tgv9Lk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
数ヶ月後ってことは、少なくとも結婚する前の話か
 ▼ 629 wbn2j1/Rlw 24/04/03 20:56:33 ID:ZSrwmagQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」ゴクッ

 正直なところ、行きたい。女の身体に馴染んできてからは色々な服を着てみることに憧れてしまい、水着も例外ではない。

ヒロシ「いいですね! いきましょう!」

カエデ「じゃあ、海ね〜! 久しぶりだし一緒に水着買いに行こうか?」

ヒロシ「! あ、いや、自分で買いに行きます」

カエデ「いいの? チョイスのセンス大丈夫?」

ヒロシ「自分で選ばせてください!///」

カエデ「わかったわ〜」

 流石に公の場で際どい水着とか着せられる羽目になりたくないので、自分で水着を選ぶことにした。




ヒロシ「……何がいいかな……」

 しかし、雑誌を見てからわかっていたのだが、水着というものは色々とある。
 可愛い水着だったり、セクシーだったり、派手すぎて本当にこれで海に行くのかって思わされるのもあったり……

ヒロシ「……」

 水着売り場で色々と考えた。




ヒロシ「買っちゃった……///」

 毎度女の服に挑戦する気になった彼は、いつも服を買うとドキドキしてしまうのだった。
 ▼ 630 wbn2j1/Rlw 24/04/03 20:58:38 ID:ZSrwmagQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜どっかの海〜

カエデ「〜♪」

 そして当日。初めての海のデートの日になった。

カエデ「準備はいい〜?」

ヒロシ「……///」

 ヒロシは出てきた。
 カエデ(ひろし)の水着姿>>632
 ▼ 631 ローラペルシアン@はつでんしょキー 24/04/03 20:59:51 ID:cFsMlcmg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スク水
 ▼ 632 ミトリオ@ゴチムのまつげ 24/04/03 21:00:09 ID:Gl/U.Rz. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セクシーな黒いビキニ
 ▼ 633 wbn2j1/Rlw 24/04/03 21:07:51 ID:ZSrwmagQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どう……ですか……///」ドキドキ

カエデ「おおぉ!」

 ヒロシは黒いビキニ姿で現れる。
 大きな胸と尻が派手すぎずとも形がよく見せるサイズ。
 セクシーさはあるが、一般的にありがちな水着でヒロシのボディラインをアピールしていく。
 何度も裸を見せてエッチした関係ではあるが、ビキニを着るという感覚は新しいスリルを感じてしまっている。

カエデ「うんうん、意外とシンプルだね」

ヒロシ「シンプルって……ボクが際どいものを着ると思ってたんですか?」

カエデ「ふふふ〜はい♪」

ヒロシ「あ」

 カエデはヒロシにサングラスをかけてあげた。
 彼女の方はシンプルに水着パンツとシャツ1枚、その上にサングラスである。

 海にいる人どんな感じ?
 安価下
 そんなに人いない
 割と人多い
 老人ぐらい
 2人以外いない
 その他
 ▼ 634 ーパ@はかいのいでんし 24/04/03 21:16:30 ID:cFsMlcmg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全て若いカップルばかり
 ▼ 635 wbn2j1/Rlw 24/04/03 21:31:54 ID:fzIsHa2I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海パンやろう「そうでさー」
ビキニのお姉さん「あははは」

ヒロシ「若いカップルだらけですね」

カエデ「いいじゃない?」

 思ったより人が多かったビーチ。ちょっとここを通る事に抵抗を感じていた。

ヒロシ「//////」

 ビキニを着ている姿を見られると考えると恥ずかしい気分になってしまった。

カエデ「大丈夫よ〜顔わからないから〜そもそも普通の水着でしょ〜?」

ヒロシ「そ、そうでした///」

 別に自分は何も際どいもの着てるわけではないので普通に振る舞えばいい。
 その筈だがやはり少々羞恥心を感じてしまう。

ヒロシ「ようし、泳ごう!」

カエデ「……」

 海に来たカップル!何をする?安価3個下まで
 ▼ 636 ャオニクス@ギンガだんのカギ 24/04/03 21:34:08 ID:cFsMlcmg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あるカップルの彼女が溺れてるので、カエデがカメックスを使って助ける
 ▼ 637 ミラミ@はがねのジュエル 24/04/03 21:37:50 ID:astopdL6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
互いに相手の背中に日焼け止めクリームを塗る
 ▼ 638 サイハナ@ププリンのけ 24/04/03 21:42:22 ID:uMh2xdcA NGネーム登録 NGID登録 報告
タロが小学生カップルの彼女の方にセクハラしようとしてたのでヒロシが撃退
 ▼ 639 wbn2j1/Rlw 24/04/03 22:35:57 ID:MTX6d5yM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>638以外で行きます

カエデ「まずは日焼け止めでしょ?」

ヒロシ「あ……そうだった」

 ぬりぬりぬりぬり♪

 ヒロシは自分の腕や足、顔や胸に塗りつけた

カエデ「じゃあ、背中塗ってあげるね〜」

ヒロシ「お願いします〜」

カエデ「……」

ヒロシ「……変に触らないでくださいよ?」

カエデ「わかった〜♪」

 安価下どんな感じに塗られた?
 ▼ 640 ルビート@キュレムのおやつ 24/04/03 22:41:27 ID:cFsMlcmg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お菓子を作ってる時のような手つき
 ▼ 641 ッカネズミ@われたポット 24/04/03 22:41:28 ID:MYhINDWY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初は普通に塗っていたが途中でフェザータッチでや触る
 ▼ 642 wbn2j1/Rlw 24/04/03 23:31:03 ID:3rawg9WA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

カエデ「ふふふ」

 ぬりぬりぬり♪

 カエデは普通にヒロシの背中を塗った。いつも裸見せてる筈だが、海でしているからなのか少し恥ずかしげになっていた。

カエデ「……」

 すりっ♡

ヒロシ「…!?///」ビクッ

 すると、ちょっとカエデはヒロシの背中に触ると彼の体に少し電気が走った。

 ささ……♡

ヒロシ「んん!?///」ビクビク

 急に柔らかく優しい感触が背中に走っていく。先ほど普通に塗っていただけなのに急に電気が走り出したかの様だ。
 いつもの様に胸や尻を触っているわけではないのに何かがやらしい感じをしてしまうのだ。

カエデ「〜♡」

ヒロシ「あの……カエデさん……///」

カエデ「何かな〜?」

 このカエデが行っている羽で優しくそっとなぞるように体に触るさまはフェザータッチといわれており、相手を心理的に興奮させる効果があるのだ。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 これはまずい。エッチなことしてるわけではないのにヒロシはつい興奮してしまう。
 もちろん、カエデはわかってやっている。

ヒロシ「……///」ドキドキ

カエデ「はい、終わり〜♪」

ヒロシ「……え?///」

 気分が高まったところでカエデはフェザータッチをやめた。
 正直、もっと触ってくることを期待してしまったのだが言葉に出せなかった。
 ▼ 643 wbn2j1/Rlw 24/04/03 23:35:41 ID:3rawg9WA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、水浴びしようか!」

ヒロシ「う、うん///」

 ぱしゃぱしゃ ぱしゃぱしゃ

 こうして2人は海で水をかけ合いながら楽しんでいた。
 ヒロシも元々夢を見ていたものだ。いつか恋人と海に出てこうして海でイチャイチャする……自分が女になっているのは想定外なのだが……

 ばしゃばしゃ

ヒロシ「よし、泳ごう!」

 久々に海水浴! ヒロシは気持ちよく泳ぐのは大好きだ!

 カエデの身体で泳げる?溺れる?安価下
 ▼ 644 ニャット@なぞのかけらL 24/04/03 23:36:12 ID:4Gr22NoI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
泳げない
 ▼ 645 wbn2j1/Rlw 24/04/04 01:11:45 ID:GewwQCos [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「よし、泳ごう!」

カエデ「え? あ、ちょっと待って……浮き輪を……」

 バシャバシャ

 ヒロシは男の頃の様に気持ちよく泳いでみる。しかし……

ヒロシ「あれ?」

 ごぼごぼごぼ

ヒロシ「うわああぁ!?」バシャバシャバシャ

 ヒロシは溺れだした。

カエデ「ごめん、私実はカナヅチだったの言うの忘れてた!」

ヒロシ「ぼごぼご!? がえでざん!」

カエデ「大変! 助けないと!」

 どうやって助ける?安価下
 ▼ 646 ンガー@シキジカのけ 24/04/04 01:15:50 ID:pn.oNLJo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フシギバナのつるのムチ
 ▼ 647 wbn2j1/Rlw 24/04/04 02:01:16 ID:GewwQCos [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「大変! フシギバナ! 出てきて!」

ヒロシ「わぷぷぷぷ!」

 フシギバナ? ああ、アレ元々ボクのフシギバナか!!

フシギバナ「ばな!」

 しゅるっ!

 フシギバナはつるのムチを伸ばして、ボクに巻き付いて引き上げてくれた

ヒロシ「はあ、はあ……はあ……」

 暫く泳いでなかったけど、カエデさんがカナヅチなのは知らなかった……

ヒロシ「む……泳げないなら先に言ってくださいよ……」

カエデ「ごめんごめん、これ用意してあげたからさ」

 カエデから浮き輪を貰った。

ヒロシ「しょうがない……これで我慢します……そういえば、泳げないのわかってて海行こうと言ったんですか?」

カエデ「なんていうか……キャッキャウフフしたかったからかな〜?」

ヒロシ「はははは……じゃあ、気持ちよく浮かんできます」


 ぷか〜


ヒロシ「あーきもちいいー」
 ▼ 648 wbn2j1/Rlw 24/04/04 02:37:14 ID:GewwQCos [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「きゃ〜!!」バシャバシャ!

ヒロシ「ん?」

ビキニのお姉さん「助けて〜!」
カイパンやろう「うわっぷ!」

 突然深い方から出てきた叫び声。そこを見ると、おぼれている女性がいた様だ。
 さっきよりも深い所におぼれている様だ。

ヒロシ「大変! カエデさん! あの人を助けて!!」

カエデ「あら大変。いけ、カメックス!」

カメックス「かめ!」

ヒロシ「あ、カメックス……」

 そうか、アレ元々自分が持ってたカメックスだった! 忘れてた!

カエデ「カメックス、あの人を助けに行って!」

カメックス「カメ!」

 カメックスがカエデの指示に従って、遠くの人を助けようと泳ぎに行った。
 カエデさんすっかりボクのポケモンを使いこなしてるな……



ビキニのお姉さん「ありがとうございました!」
カイパンやろう「本当に危なかったです! ありがとうございます!」

カエデ「いえいえ……」

ヒロシ「……」

 ビキニのお姉さんちょっと可愛いかもしれない……もしかしたら自分よりかわいいのでは? そう思ってしまった。

ビキニ「本当にありがとうございます!」

 ぎゅっ!

カエデ「あーはははー」

 ビキニのお姉さんがカエデの手を握って握手した

ヒロシ「……」

 ヒロシの気持ち安価下
 妬いてる
 余裕
 ▼ 649 バソチャ@モモンのみ 24/04/04 02:41:07 ID:pn.oNLJo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妬いてる
 ▼ 650 wbn2j1/Rlw 24/04/04 03:27:12 ID:hhWQ5lg6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「むっ」

ビキニのお姉さん「ありがとう!(ちょっとかっこいいかも///)」
海パンやろう「ありがとうございます」

カエデ「ふふふ……どうしたの?」

ヒロシ「なんでもない」

 どうやら、ちょっと他の人がカエデに寄ってきたのが少し妬いてしまったようだ。
 元々自分の体であり、前はそこまでモテてるわけではないので、カエデがモテる様に変わったのはある意味すごい事である。
 それだけ魅力的になったのだからすごい事だと思うのだが、今は完全に彼女の身体になっており、何か複雑な気分である。

カエデ「もしかして妬いてる〜?」

ヒロシ「妬いてません!」

 ドボン!

 ヒロシは拗ねた表情を隠しながら海へ再び泳いだ。

ヒロシ「ふん!」バシャバシャ

 すると……

 むにゅっ!

ヒロシ「ひゃっ!?」

 潜っている部分の体が何かに当たった様だ。

ヒロシ「な、何? ポケモン?」

 くっついているポケモンを見てみると……

????「まな!」

ヒロシ「……見たことのないポケモンだ」

????「まな!」

 ▼ 651 wbn2j1/Rlw 24/04/04 03:28:14 ID:hhWQ5lg6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「へえ、なにこのポケモン。可愛いじゃない〜」

ヒロシ「ここら辺じゃ見ないポケモンですよね」

カエデ「ふーん……」

????「まな! まな!」

 カエデは謎のポケモンの正体に気づく?気づかない?安価下
 ▼ 652 ンタイン@スパイスセット 24/04/04 03:40:38 ID:pn.oNLJo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気づく
 ▼ 653 シズマイ@こだいのうでわ 24/04/04 06:38:10 ID:yZZgc9zA NGネーム登録 NGID登録 報告
果たしてこのスレに童卒は、いるのか
 ▼ 654 wbn2j1/Rlw 24/04/04 08:23:16 ID:WTQ6MgtM [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(あれ? このポケモン、どこかでみたことがある様な……)

????「まな!」

カエデ(あ、そうだ! このポケモンってマナフィ! ドキュメンタリーで見たことがあるわ!)

ヒロシ「よしよし〜♪」

マナフィ「まな〜♪」

カエデ「ねえ、このポケモンって……」

マナフィ「まな〜ふぃ〜!」

 ピカッ!

 ヒロシがマナフィを撫でていると、マナフィは光り出した!

ヒロシ「!」
カエデ「!」



ヒロシ「…………一体何が…?」

 目の前には黒いビキニを着たカエデさんが……あれ?

カエデ「あれ? んん? あれれ?」

 なんか身体に違和感が……あれ?

ヒロシ(ヒロシ)「ああっ!?」

 元に戻ってる!?

マナフィ「まな〜♪」

 ヒロシが拾った謎のポケモンは勝手に逃げて海に潜った。

ヒロシ「元に戻ってる!?」

カエデ「あれ? 本当だ!!」

 ヒロシ、元に戻った!
 どんな気持ち?>>656
 元に戻れて嬉しい
 今更元に戻りたくなかった
 嬉しいはずなのに残念
 その他
 ▼ 655 ノアラシ@オトシドリのはね 24/04/04 08:50:36 ID:A6Uc8pdU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
嬉しいはずなのに残念…とまではいかないが複雑な気持ち
 ▼ 656 ードル@オレンのみ 24/04/04 08:51:35 ID:F3JUxFZ6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
元に戻れて嬉しい
 ▼ 657 ガチャーレム@ハスボーじょうろ 24/04/04 09:04:47 ID:pn.oNLJo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうか、これ元に戻った場合のIFストーリーなんだ!だからマナフィが出たんだ!
 ▼ 658 wbn2j1/Rlw 24/04/04 11:04:03 ID:GewwQCos [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「やった! 元に戻った!」

カエデ「元に戻っちゃったか〜!」

ヒロシ「なんか知らないけど、きっとあのポケモンが元に戻してくれたのかな?」

カエデ「うん、そうなるわね〜」

ヒロシ「いきなりで驚いたけど元に戻れてよかった……」

カエデ「……」

ヒロシ「うん!」

カエデ(ドキュメンタリーによると〜、マナフィってハートスワップという他の人を入れ替える技を持ってると〜言ってたね〜)

ヒロシ「よかった……」

カエデ(でも、そのハートスワップってある程度時間が経つと元に戻ると言ってたっけ?)

ヒロシ「でも、ちょっと違和感を感じるかな……やっぱり時間が経ったからかな? カエデさんも嬉しくないんですか?」

カエデ「え? ああ、とっても嬉しいわよ〜! やっぱり自分の身体はいいモノね〜!」

ヒロシ「ですよね!」

カエデ(……もしかして、後でまた元に戻るんじゃないかしら〜? でも、ヒロシくん嬉しそうだし、後で元に戻っちゃうことは内緒にしておこうか)

ヒロシ「あの……そういえば……///」

カエデ「ん〜?」

ヒロシ「元に戻ったけどボク達の関係続きますか?」

カエデ「何言ってるの〜? 当然でしょ〜! 私達恋人同士じゃない〜!」

ヒロシ「そっか……よかった……!」

カエデ(しばらくは元に戻った姿で楽しんじゃおうか〜♪)

 元に戻った2人!
 何をする? 安価3個下まで
 ▼ 659 スイガーディ@ルカリオナイト 24/04/04 11:10:05 ID:867Q7GOI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
自分たちの本来の手持ちを使って本調子か確かめる
 ▼ 660 ッキー@ぎんのおうかん 24/04/04 11:31:35 ID:llEIeRUA NGネーム登録 NGID登録 報告
人気の無い所で水着を脱いで青姦する
 ▼ 661 レセリア@くっつきバリ 24/04/04 11:49:39 ID:OPZUdl6g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゴムボートをレンタルして乗る
 ▼ 662 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:23:10 ID:WTQ6MgtM [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「せっかくだし、久々の元の身体の調子を試したりしない?」

ヒロシ「そ、そうですね! でも試すって何を?」

カエデ「そりゃあ、ポケモンバトルでしょ〜!」

ヒロシ「バトルか……k」

カエデ「じゃあ、ヒロシくんが使ってたポケモン使わせもらうね!」

ヒロシ「ようし……」

 そういえばカエデさん、ボクになってた時はトレーナーのレベル上がってチャンピオンに行けるかもしれないと言われてたぐらいだ。
 自分で言うのもなんだけど、カエデさんになってからはジムリーダーもパティシェも極めてきたんだ!
 ボク今のボクならカエデさんを圧倒しないかな?
 いや、でも、ボクだって虫タイプを極めてきたんだ。
 かなり強くなってるはず!

カエデ「ウルガモスちゃん使ってみたかったのよね〜! 出ておいで〜!」

ウルガモス「もす!」

ヒロシ「いけ、カメックスちゃん! あ、カメックス!」

 しまった、女だった頃の癖で

カメックス「かめ!」

 カメックス使うの久しぶりだな……



カエデ「アメモースちゃん〜エアスラッシュ〜!」

ヒロシ「ゲンガー、シャドーボールよ〜!」



ヒロシ「リザードン、かえんほうしゃ!」

カエデ「エクスレッグちゃん〜!ふいうち〜!」

 久々に自分のポケモンを使うのも楽しいな。
 新しくて顔慣れしてないポケモンもいるけど。
 カエデさん、虫タイプ集めなかったんだ。

カエデ「いっけー! リングマちゃん!」

ヒロシ「迎え撃て、バウッツェルちゃん〜!」

 バトルの結果安価下
 ▼ 663 チリス@あやしいおこう 24/04/04 12:33:40 ID:pn.oNLJo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
引き分け

ヒロシ初代御三家以外も持ってたんすね
 ▼ 664 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:46:50 ID:WTQ6MgtM [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>663

カエデが入れ替わってから新しく追加したんだ……


ヒロシ「リザードン、フレアドライブ!!」

カエデ「リングマ、すてみタックル!!」

 どん!!

ヒロシ「……」
カエデ「……」

リザードン「」
リングマ「」

 勝敗の結果は……引き分けだった。

ヒロシ「あー、引き分けだったかー」

カエデ「ヒロシくん、私のポケモンを上手く育てあげてくれたわね〜!」

ヒロシ「カエデさんもボクのポケモンを強くしてくれて……ボクもまだまだ扱いきれなかったかと思うよ」

カエデ「でも、楽しかったね〜!」

ヒロシ「はい、楽しかったです」



ヒロシ「えっと……そうだ! これはどうですか?」
 ▼ 665 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:55:54 ID:WTQ6MgtM [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ざざざ……

 今度は2人はゴムボートの上で海の上で浮かんでいる。

ヒロシ「……」

カエデ「〜♪」

 ぎこ… ぎこ…

 ゴムボートを漕いでいるヒロシの目の前にはセクシーな黒ビキニを着たカエデがいる。
 その黒いビキニはヒロシがさっきまで着てたものだが。
 程よく見える谷間と引き締まったヒップをよく見せるビキニ姿だ。

ヒロシ「……」

 色々と複雑な気持ちだ。
 自分がこんな美人になっててあんなことやこんなことをしていた事。
 なんだかんだカエデとして過ごす人生が楽しくて、このままでもいいと思ってた頃に元に戻ってしまった事。

ヒロシ「……」

 そもそも自分の身体もカエデが鍛え上げるようになった影響で筋肉も増しているし、ボートを漕ぐ力も以前とは全然違うのだ。
 以前はなかった腹筋もついていて違和感だらけだ。
 複雑な気分だった。

カエデ「〜♪」

 カエデの表情を伺うヒロシ。彼女は一応楽しそうだ。
 やはり元に戻りたかったのだろうかと思ってしまう。

ヒロシ「……」

 どうすればいいのか悩んだ。

 ゴムボートに乗っている。展開>>667
 ▼ 666 ッチムシ@ガンバリのすな 24/04/04 12:59:13 ID:OPZUdl6g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
野生のドククラゲに2人の水着を取られる
 ▼ 667 スイバクフーン@やんちゃミント 24/04/04 13:03:54 ID:867Q7GOI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
別のカップルの彼女がサメハダーに襲われてるので助ける
 ▼ 668 ノアラシ@ガンバリのすな 24/04/04 14:05:59 ID:Q4mw.gsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海は危険がいっぱいやねぇ
 ▼ 669 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:18:09 ID:WTQ6MgtM [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「えっと……カエデさん……」

カエデ「あら、大変! あそこに人が!」

海パンやろう「うわああぁ!」
ビキニのお姉さん「たすけてー!」

サメハダー「しゃーく」グルグルグル

 なんだか、泳いでいるカップルの周りをサメハダーが泳いでいる様だ。

ヒロシ「うわっ! 本当だ! いけ、カメックス!」

カメックス「かめ!」

カエデ「いって、アメモースちゃん!」

アメモース「もす!」



海パンやろう「ありがとうございます!」
ビキニのお姉さん「助かりました……」

カエデ「いえいえ、無事でよかったです〜! ここら辺まで泳ぐと危険ですね〜」

ヒロシ「このままじゃ危険だから〜一緒に丘に行きましょうね〜!」

ビキニのお姉さん「はい!///」

 ぎゅっ!

ヒロシ「……」

 ちょっと可愛げなビキニのお姉さんに握手された。
 ヒロシ(元女)の気持ち安価下
 ▼ 670 ラルギャロップ@タンドンのせきたん 24/04/04 21:26:37 ID:pn.oNLJo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょっと照れてる
 ▼ 671 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:45:58 ID:WTQ6MgtM [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

 ちょっとなんかグッときちゃった……はっ!
 いけない、今のボクにはカエデさんがいるのに……

カエデ「ふーん……」

カメックス「かめ(なんかいつものカエデとは違うなぁ)」

 こうして丘までボートに乗せた。
 流石に4人はきついのでカメックスに手伝ってもらった。

海パン・ビキニ「「ありがとうございました!」」

ヒロシ「うん///」

 久しぶりに男の感覚を思い出したのか、ビキニのお姉さんにちょっと見惚れてしまった。
 普段カエデの身体というか自分の姿で興奮したせいか、新しいものを感じたかの様に少し反応してしまった。

カエデ「ねえ、ヒロシくん〜」

ヒロシ「ぎくっ!?」

カエデ「せっかくだし〜こっちへ行こう〜?」

ヒロシ「は、はい……」

 何かまずい事したのか?と思いながらカエデに引っ張られたヒロシ。
 なんだかんだで海辺で人目がつかないところへと連れて行かれた。

ヒロシ「カエデさん、どうしたんですか?」

カエデ「ふふふ〜ヒロシくん〜今までこんな機会なかったし〜」

 ぶるん♡

ヒロシ「!!///」

 カエデはヒロシの目の前で水着を脱ぎ、豊満なバストを曝け出した。

ヒロシ「か、カエデさん!?///」ムラムラ

カエデ「よかった。私の体で反応するんだね〜」

ヒロシ「///」

 ヒロシの今までなかった下半身のあそこが反応してしまった様だ。
 久しぶり過ぎて違和感を感じてしまう。

カエデ「私もこの身体久しぶりだし、胸も少し大きくなっちゃったし、どうなっちゃうのかしら〜? 試してみたくない〜?」

ヒロシ「ごくっ///」

 人気がないところで青姦
 安価3個下まで
 ▼ 672 グロコ@シキジカのけ 24/04/04 21:50:06 ID:pcY6I/Dw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首をむしゃぶる
 ▼ 673 ードリオ@ラティオスナイト 24/04/04 21:51:10 ID:qhBsqGYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
抱きしめ合いながらディープキスやカエデの胸を揉む
 ▼ 674 トカゲ@カセキのリュウ 24/04/04 21:53:21 ID:VOFYWRVU NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリフェラでカエデの口に射精
 ▼ 675 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:29:11 ID:PqOU30HM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ほらほら、私の身体、好きにしたくない〜?」フリフリ

ヒロシ「……」ムラムラ

カエデ「いつも私にいやらしい事されて悔しくない〜?」プリプリ

 下のビキニも取り、全裸となったカエデ。
 何も飾ってない美しくもやらしい全身をそのままヒロシに見せびらかす。
 さっきまで自分の身体になっていたいやらしい身体を見せびらかしてヒロシはムラムラとしてしまった。
 久しぶりに感じていた男の性欲が戻ってきた様だ。

ヒロシ「はあはあ……///」

カエデ(スイッチ入ってきたかな〜?)

 ぷるん♡

 カエデは元々自分の両胸を持ち上げて、見せびらかす。
 すると……

ヒロシ「!!」

カエデ「ひゃっ!♡」

 ヒロシは夢中になってカエデの胸に顔を埋めた。
 そして……

ヒロシ「ちゅううぅ♡」

カエデ「あ……んん♡」

 貪る様に乳首に吸い付き始めた。

カエデ「いきなり揉みながら吸うなんて……んん……強引……♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

ヒロシ「ちゅう♡」

 とにかくカエデのおっぱいに夢中で乳首に吸い付きながら両手で揉んでいくヒロシ。
 これまで亡くなっていたと思われた男の欲望が一気に戻ってきた様な物である。
 おっぱいとはこんな感じだったのか?
 自分で触ってる時と感触が違う感じがしてしまう。
 自分の身体も筋肉が付いている影響もあるのだろう。
 とにかく、カエデの胸を揉んだり擦ったりするのに夢中になってしまう。

カエデ「はあ…♡ はあ…♡ こんな感じだったの…?」

 一方、カエデも忘れていた女の感覚を身に刻まれていた。
 男になって色々弄って感度が高くなってしまった身体なのもあって、カエデはヒロシの責めによって全身に電気が走ってしまう。

カエデ「はあ♡ はあ♡ ああぁ……この感じ……久しぶり♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

カエデ「はあはあ♡」

 胸を弄られながら、カエデは感じてしまった
 ▼ 676 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:36:46 ID:lgxESkmM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ちゅう…♡ ちゅう…♡ ちゅぱ♡」

カエデ「はあっ♡」

 ある程度吸い付かれた乳首が解放された。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「大胆ね……♡」

ヒロシ「!」ドキッ

 カエデは先ほどの胸責めで気分が高揚しており、その表情を見るとヒロシはたまらず顔に近づいていく。

 ちゅううぅ♡

カエデ「んんん!///」

 ヒロシは強引にカエデと唇を交わす。
 女の頃はよくやっていた様にカエデの口の中に舌を入れていき、無理やり絡め始める。
 ディープキスを思い切り実行するつもりである。

カエデ「ん……んん……///」

ヒロシ「んんん///」

 舌を絡めながら、胸を揉んでいき、2人はそのまま溶け合う様に抱きしめあった。

ヒロシ「んんん……はあ……はあ……///」

カエデ「はあ……はあ……///」
 ▼ 677 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:48:24 ID:lgxESkmM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「はあ…はあ…///」

 しばらくの抱き合いから離れた2人。あまりにも気分が高揚して2人は性欲が高まっている。
 カエデの目の前にはヒロシが水着越しに勃起しているのが見える。

カエデ「それじゃあ、ちょっとしてあげるね……♡」

 ぼろん♡

 カエデが水着を脱がすと、立派なペニスが目の前に現れる。
 最近まではカエデがこんな立派なペニスでヒロシにしゃぶらせたり犯したりしていたのだ。
 元彼より大きいと思っていたのだが、改めて見るとやっぱり大きい。

カエデ「じゃあ、おっぱいで挟んであげるね?」

ヒロシ「!!///」

 カエデもヒロシのパイズリは気に入っているので、身体が覚えているなら気持ちいいだろう。
 カエデは久々にパイズリで奉仕し始めた。

 むにゅっ♡

ヒロシ「んん!?///」

 大きくて柔らかい肉塊がヒロシのペニスを挟んでいく。
 2つのバストがペニスを挟んだり擦ったり、優しくぱふぱふしたり……

カエデ(やっぱりちょっと大きくなってたのね〜!)

カエデ「久しぶりだけどどうかな〜?」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 カエデのおっぱいの中でヒロシのペニスはビクビクと脈を打つ。
 それだけ気持ちいいとカエデの胸に伝わっていくのだ。

カエデ「ふふふふ、まだまだいけるみたいね……はむっ♡」

ヒロシ「はあぁ!?」

 巨乳からはみ出ている鬼頭をカエデは口の中に入れる。
 口の中でヌメヌメとしつつ温かい感触に包まれてヒロシのペニスは興奮が収まらない。

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅる♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ はあ♡」

 経験するパイズリとフェラ。どれもヒロシにとって初めてでそんな強烈なモノを同時に経験するという刺激がとても強かった様だ。
 ▼ 678 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:54:31 ID:lgxESkmM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……///」

 むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ちゅる♡ ちゅる♡ ちゅる♡

ヒロシ「ああ……もう……///」

 あまりに気持ち良すぎて我慢ができなくなり、そして……

 びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ……///」

カエデ「んんん…///」

 カエデの口の中に思い切り出してしまった。

カエデ「ん……んん……ごくっ♡」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「ふふふ♡ あーん♡ どうだった?」

 一旦パイズリから解放し、精液を飲み込んで口を開けるカエデ。
 そんなエッチすぎた格好を見てまた興奮してしまう。

ヒロシ「はあ……はあ……///」ムラムラ

カエデ「あら♡ まだ元気じゃない? それじゃあ、今からでもしたくない?」

ヒロシ「……ごくっ///」

 初めて女のあそこに入れる展開。ヒロシは少し緊張しているが股間は正直だ。
 今までペニスを入れられていた穴に今度は自分が入れるのかと少し動揺した。

カエデ「ほーら♡ めしあがれ〜♡」クパァ

 カエデは自分のマンコを開き出し、ヒロシを誘っていく。

 本番の展開安価3個下まで
 ▼ 679 ルセウス@かくれポン 24/04/05 12:58:39 ID:DeT6frrE NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームを抜かずに5回連続で射精
 ▼ 680 ュプトル@エレズンのでんき 24/04/05 12:59:09 ID:t0boNtaM NGネーム登録 NGID登録 報告
キスしながら駅弁
 ▼ 681 ドリーノ@シガロコのつち 24/04/05 13:00:56 ID:MXGMdT1Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面座位の時にカエデがヒロシのタマタマを揉んでさらに快感を加速させる
 ▼ 682 リンリキ@ダートじてんしゃ 24/04/05 13:01:49 ID:kHvsHQMo NGネーム登録 NGID登録 報告
胸揉みながら立ちバック
 ▼ 683 マシュ@だいしらたま 24/04/12 11:45:27 ID:.FW.7N6s NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 684 ムリット@パピモッチのけ 24/04/28 17:43:06 ID:MT7wVWwI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 685 ャオブー@しゅんぱつのもち 24/05/21 01:20:16 ID:n9MMvtVg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 686 ワイトキュレム@メグロコのツメ 24/06/12 15:38:13 ID:o.T6PVsA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 687 アル@トロピウスのはっぱ 24/06/30 20:49:13 ID:NJvg4XLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大丈夫ですか?
 ▼ 688 wbn2j1/Rlw 24/07/01 19:57:21 ID:Zuj.F7rk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すまん、久々に戻った。保守ありがとう
流石にこの状況でゴムないのでそれ以外でやる


ヒロシ「はあはあ……///」ムラムラ

 カエデの誘いで久々に男としての性欲が蘇った上にこれが初めてのセックス。
 童貞だった頃を思い出したヒロシは(身体は童貞じゃない)このシチュエーションでただカエデさんを抱きたい以外何も考えられなかった。

 がしっ!

カエデ「きゃっ♡」

 ヒロシはカエデを抱えあげた。正直、こんな腕力は以前なかったのだがカエデが動かしまくった影響で出来た肉体で本能のまま身体を動かしていく。

 ずずずっ♡

カエデ「ああっ♡」ビクビク

ヒロシ「ああぁ…///」

カエデ(この感じ……久しぶり……♡)

 本能のままペニスを挿入するヒロシ。中は濡れていて温かくて、締まりがあり……女のマンコの中ってこんな感じなのか、と気持ちよく感じながらそのまま挿入していく。
 カエデも女としての快感は久しぶりなのか、挿入されただけで軽くイッてしまったようだ。

ヒロシ「はあはあ……///」

 しかし、やはり童貞。この後どうすればいいかと躊躇するように動きがぎこちない。

カエデ「はあ……はあ……ヒロシくん……あなたのペースでしていいよ♡」

ヒロシ「!!」ビクン

 そんな彼を経験者のカエデはフォローしてあげる。今の言葉が響いたのか、彼に火がついた。
 ▼ 689 スイビリリダマ@むらさきのミツ 24/07/02 04:17:25 ID:egXMWUMQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>688
よかった。お久しぶりです。
 ▼ 690 wbn2j1/Rlw 24/07/02 11:58:40 ID:r4GYqSfo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 今の彼はとにかくカエデとしたいという本能に突き動かされていた。
 テクニックも上手さも難しいことを考えずただ彼女にくっついて腰を動かすことだけしか頭になかった。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

カエデ「ああっ♡」

 とにかくヒロシは夢中で抱えたカエデに腰を動かしピストンを繰り返す。
 しばらくは駅弁の体勢でただハメ続ける彼は、カエデの締め付けを感じながら腰を振り続ける。
 カエデも久々の挿入で喘ぎ声を繰り出す。

カエデ「あっ♡ あっ♡」プルンプルン

ヒロシ「はあはあ…///」

 豊満な胸を揺らしながら喘ぐカエデの表情を見るとヒロシはますます興奮してしまう。
 さっきまでの自分もあんな感じで喘いでいたのだろうか?自分の身体に入っていたカエデの気持ちも多少理解したようだ。
 そう思いながらカエデの顔を見ながらただ腰を振り続けた。

ヒロシ「はあっ/// はあっ/// はあっ///」パンパンパンパン

カエデ「あっ♡ あっ♡」

ヒロシ「はあはあ……うっ///」ビクビクビク

 どぴゅっ♡ びゅるるっ♡

カエデ「ああっ……♡」

ヒロシ「あ……ああぁ……」

 気がつけばペニスから思いきり射精したようだ。
 初めての交尾で気持ち良すぎたあまりにタイミングがちょっと早かったのだが、そのままカエデの中に出した。
 すでに入れ替わっていた時に中出し経験があったので、あまり違いはないのだが、それだけ気持ちよかったのだろう。

カエデ「はあぁ……♡」
 ▼ 691 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:17:56 ID:r4GYqSfo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ヘナヘナ

 流石に2回目の射精は体力を使ったのか、ゆっくりと腰を下ろした。

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ…♡」

 こぽ♡

 カエデはヒロシから抜くと、その中からヒロシが中出しした物が少し出てきた。

カエデ「はあ……久々に女の身体の気持ちよさを味わったわ……♡」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「どう? 私のナカ、気持ちよかったでしょ〜?」

ヒロシ「う、うん…///」

 カエデ本人も散々中に入れまくっていたので、本人も気持ち良さを一番わかっていた。

カエデ「ほらほら、もっと楽しみましょ〜♡」

ヒロシ「ちょ、ちょっと休ませて…?」

カエデ「だ〜め♡ ヒロシくんの身体そんなにやわじゃないでしょ〜♡」

 考えてみればいくら性欲が強いとはいえ男カエデは絶倫だった。

カエデ「えいえい〜♡」

 もみもみっ♡

ヒロシ「んん!?」ビクン!

カエデ「ほら、元気になったでしょ〜?」

 カエデがヒロシの睾丸を掴んで、やらしい手つきで揉み出すと、ヒロシのペニスは再び元気になってしまった。
 女の頃に元カレにもそんな事していたのだろうか?そんなことを気にする余裕はない。
 元気にされてしまうと、ヒロシはまたカエデとしたい気分になってしまう。
 しかし、腰は少し疲れ気味なようだ。

カエデ「ヒロシくん、今は休んでいいよ? あたしがしてあげるからね〜♡」

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 カエデは跨るように腰を下ろし、ヒロシのペニスを挿入していった。

 ずずず♡

ヒロシ「おおぉ…!?」ビクビク
 ▼ 692 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:18:15 ID:r4GYqSfo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面騎乗どんな感じ?安価下
 ▼ 693 ンプジン@デルビルのキバ 24/07/02 12:29:01 ID:ZNo60Wv6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
石に腰掛けながら。また、精力を増すためにカエデがヒロシのキンタマを揉みながらサポート
 ▼ 694 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:14:53 ID:r4GYqSfo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 もみっ♡ むにっ♡

ヒロシ「はあはあ///」ビクビク

 ずずず♡

 ヒロシは岩の上に腰掛け、その腰の上にはカエデが座り込んでいる。
 先ほど違い、地に着いている分カエデの体重がそのまま彼の上に乗っかっており、ムチっとして弾力のある尻は触れている。

ヒロシ「はあはあ///」

 思い返せば初対面ではカエデさんのお尻に見惚れていて、それをあとでオカズにしようとしていたのだ。
 その時に事故が発生して入れ替わってしまって、まさか彼女本人を抱くきっかけになるとは思わなかっただろう。

カエデ「ああっ♡」プルンプルン

 カエデは体を上下に振りながら、ヒロシの睾丸を揉み、お尻が腰に当たっていく。

ヒロシ「はあはあ///」

 ヒロシも我慢ができず、彼自身も腰を上下に動かすようになった。

 がしっ!

カエデ「あぁん♡」

 ヒロシはカエデの腰や尻を掴み、揉みながら腰を動かすようになる。
 いきなりの行動でカエデも少し感じてしまう

 ぱんぱんぱんぱん♡

 カエデの責めでギンギンと復活し、ヒロシもカエデに合わせてテンポを上げていく。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 カエデの声を聞いて肌で感じ合い、更にはカエデの感じる部分を突いていく。
 元々カエデの身体で感じていた事もあって、感じるポイントは自分も本能で理解できていたようだ。
 少し男としての責めの自信がついたヒロシは、段々とカエデに責めを増していった。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 どぴゅるるるるるる♡

カエデ「ああぁ……♡」

ヒロシ「はあはあ……///」
 ▼ 695 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:53:40 ID:Rwe6ZVfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「あっ♡ あっ♡ あぁん♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡

 あの後、しばらくやって、今は立ちバックの姿勢になっていた。
 ヒロシはカエデの豊満な胸を掴みながら、そのままカエデを犯していく。

ヒロシ「はあっ はあっ」

 ぱんぱんぱんぱん♡

 胸の柔らかさを手に握りしめながらあそこの温かさと締め付けを感じていく。
 カエデの乳首からは薄らと母乳が出ており、ヒロシの手にそれが流れていく。

カエデ「ああん♡」プルプル

ヒロシ「カエデさん、また出します……」

カエデ「いいよ♡ きてぇ♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡ どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……」

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ……♡」

 どろろ……♡

 ペニスを引き抜くと、白い精液がカエデの中から溢れ出た。
 初めてのセックスでこんなに中出したのかと我ながら感心した。

カエデ「はあ……はあ……気持ちよかったよ〜♡」

ヒロシ「ぼ、ボクもです……///」

 ヒロシは思った。こんな機会が来るなんて、カエデさんと入れ替わってよかったと……このままカエデさんと……なんて色々な想像が頭に入っていた。


 サービス期間どうなる? 先2票
 ここで元に戻る
 明日の朝まで
 ▼ 696 ジョッチ@チイラのみ 24/07/02 17:54:21 ID:ZNo60Wv6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 697 ツハニー@イワZ 24/07/02 20:29:15 ID:egXMWUMQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 698 wbn2j1/Rlw 24/07/02 21:02:13 ID:hX.MPmYs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……」

 流石にやりまくって疲れた。

カエデ「疲れちゃった〜?」

ヒロシ「流石にもう無理です……」

カエデ「じゃあ、浜に戻ろうか」

ヒロシ「うん」

 戻りました。なんだかんだあってそろそろ帰ることにした。

ヒロシ(さっきまでは入れ替わってたんだよね……)

 この後どうする?>>700
 ▼ 699 ロストロトム@とうめいなスズ 24/07/02 21:07:02 ID:ZNo60Wv6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海辺の太陽を見に行く
 ▼ 700 キメノコ@ナミイルカのねんえき 24/07/02 21:09:11 ID:egXMWUMQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
急に悪天候になって帰れなくなり
海辺の近くのホテルに宿泊する事にした。

駄目なら安価下で
 ▼ 701 イプ:ヌル@もののけプレート 24/07/03 04:11:38 ID:HWRUjtP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの家に帰る
 ▼ 702 wbn2j1/Rlw 24/07/03 11:04:51 ID:N0NU99ms NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペリッパー「雨だぞ」

 ポタポタポタポタ

ヒロシ「あ、雨……」

カエデ「あら大変。ビーチはここでお終いね」

ヒロシ「帰りましょうか」

 どうやら外にいるのもここまでの様だ。家に帰るべきだが……

ヒロシ「……あれ?この場合、どっちの家?」



〜カエデの家〜

 結局カエデの家に帰った。

ヒロシ「お茶入れますね〜」

カエデ「ありがとう〜」

 元々カエデとして過ごしていたのでお茶やお菓子の場所は当然、今では淹れ方も上手になっているのだ。
 体が入れ替わったとはいえ魂に染みついた技術はそう簡単に離れないようだ。

ヒロシ(肉体が元に戻っても、手際は変わらないな……)

ヒロシ「どうぞ〜」

カエデ「ありがとう〜♪」

 ヒロシはカエデの家を自分の家であるかのようにカエデをもてなした。

 展開>>704
 ▼ 703 イキング@ヘビーボール 24/07/03 11:09:28 ID:2cyAcDE2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 704 ーフィ@みちびきのせきばん 24/07/03 11:10:35 ID:x.1MtyCg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂で手コキや手マン、ベッドで思い出のためにたくさんあるコンドームを使ってさまざまな体位でエッチ
 ▼ 705 wbn2j1/Rlw 24/07/23 01:15:08 ID:BKL.laV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか〜?」

ヒロシ「え?」

カエデ「ほら、恋人同士だし〜?」

ヒロシ「お、お風呂……一緒に……/////」ドキドキドキドキ

カエデ(いつまで元の姿にいられるかわからないしね〜それならたっぷりサービスしてあげないと〜♡)

 ヒロシはさっきのビーチでやっていたことを思い出しながら心拍数が上がっていた。
 これは夢なのか現実なのか?そもそも今までカエデとして過ごしてた時間は夢ではないのだろうか? と色々と困惑していた。

ヒロシ「ごくっ///」ドキドキ

 しかしこんな美人とは無縁だと思っていた自分の人生。夢だとしてももうどうにもなっちゃえ! 今を楽しもう! という思考に切り替わったようだ。
 ▼ 706 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:11:39 ID:ZilEhatI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その後……

ヒロシ「…………」

 ベッドの中、ヒロシは唖然としていた。

ヒロシ「…………」

カエデ「うふふふ〜〜」

 ヒロシの隣には、裸のカエデが抱きついていた。

ヒロシ「…………」

 ヒロシは、あの後色々とあったのだ。



ヒロシ「ごくっ……///」

 くちゅくちゅ♡

カエデ「んんん〜♡」

 あの後、カエデの中を指で弄ってみたり

 しこっ♡ しこっ♡

ヒロシ「はあはあ……///」

 彼女から手コキされたりした。

 そして……

ヒロシ「はあっ! はあっ! はあっ! はあっ!」

 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡

 あの後、家にあったコンドームを使いながらベッドで色々な体位でセックスした。
 うつ伏せ、立ちバック、騎乗位、正常位、69、アナル、足コキ、だいしゅきホールド、etc.……自分がカエデだった頃に経験していたものをカエデにぶつけたり、カエデが元カレにやっていた事を疲労したり、ヒロシのリクエストに応えたりなど色々した。
 自分の精力がそんなに強くないと思っていたが、30発はとっくに超えていた。
 カエデが自分の体を鍛えた影響なのか、入れ替わった影響で男の性欲を思い出したからなのか、理由は不明だがそんなことはもうどうでもいい。
 とにかく滅茶苦茶してしまったのだ。

ヒロシ「…………」

 その結果、色々と頭がぼーっとしていた。
 もう、一生分の幸運を使ってしまったのかなと思いながら、賢者モードが続いていた。

カエデ「気持ちよかったわ〜♡ 久々に女の気持ち良さたくさん味わっちゃった〜♡」

ヒロシ「…………そう?」

カエデ「ふふふ〜やっぱり相性がいいのかな〜?」
 ▼ 707 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:14:55 ID:ZilEhatI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「…………カエデさん、元に戻ったけど……ボクたちの関係、続きます?」

カエデ「何言ってるの〜もちろんよ〜」

ヒロシ「…………」

 いきなりの出来事だが、何がとうあれ今の自分は男に戻ったわけだ。
 これからはしっかり男としてカエデの恋人として誇れる男になるべきだろう。
 ヒロシは賢者になりながらその決意をした。
 でもその前に睡眠を取りたい。

ヒロシ「…………カエデさん、そろそろ寝ます。おやすみなさい」

カエデ「おやすみ〜ちゅっ♡」

 お休みのキスを受けてヒロシは眠りにつくことにした。
 色々あるけど、これからは男としての人生をやり直すことから……


 ぽわわわわわ……
 ▼ 708 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:24:38 ID:ZilEhatI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 翌日

カエデ(ヒロシ)「………………」

 目が覚めたヒロシ。体の違和感が気になり、辺りを見回すと……

カエデ(ヒロシ)「またカエデさんに戻ってる!?」

 目が覚めるとまた元に戻っていた。

ヒロシ「なんで!? どういうこと!?」

 昨日の男としての決意はなんだったのか、結局元の姿(?)に戻ってしまったようだ。

ヒロシ(カエデ)「う……んん……どうしたの?」

ヒロシ「カエデさん! また入れ替わっちゃったんだけど!?」

カエデ「え? あ、本当だ……」

ヒロシ「ちょっと反応薄くない!?」

カエデ「うーん、まあ元々入れ替わっちゃってたし……(マナフィのハートスワップ、寝てた間に切れたのね〜)」

ヒロシ「カエデさん……まあカエデさんならそういう反応するか……」プルン

 結局ヒロシは豊満な女の体に戻ってしまった。

カエデ「……」ジー

ヒロシ「え? そのまなざしは……まさか……」

 むぎゅっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ!?」ビクビク

 いきなり強引に胸を掴まれるヒロシ。ヒロシの全身に電気が走り、今までの感覚を思い出してしまう。

ヒロシ「はぁはぁ/// か、カエデサン///」

カエデ「ごめんね〜男の私視点になったらムラムラしちゃった〜♡」

ヒロシ「あ……」

 昨日めちゃくちゃ出したのにも関わらず、ヒロシ(カエデ)はやる気満々のようだ。
 ああ、こんなオチかとヒロシは思いながら、少々諦めつつもこれからまたカエデとして生活すると割り切った……


ヒロシ「ああぁ…………♡」


 おわり
 ▼ 709 ママ@あかぼんぐり 24/07/30 12:29:04 ID:yGGYzJ.I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あぁ、もう完全にヒロシはカエデ、カエデはヒロシと体とソウルがインプットされてるから、本来の体に戻るのは一時的だったんだ
 ▼ 710 まけ2◆wbn2j1/Rlw 24/07/31 17:14:22 ID:nzDIU.7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「…………ふう」

 拝啓、お父様お母様。
 色々ありましたが、ボクは結婚して幸せな生活を送っています。
 結婚相手は素敵な人で、ボクを色々と新しい世界へ連れてくれました。
 今お腹大きくなって色々ありましたがなんだかんだ幸せです。

ヒロシ「後3ヶ月ってところかな……」

 カレンダーに×をつけているヒロシ。
 彼もとい彼女のお腹はとても大きくなっていた。
 太ってるようなお腹ではない。

ヒロシ「よしよし」

 自分のお腹を撫でた。
 妊娠して約7ヶ月というべきか。色々あったが今は妊娠状態なのだ。
 まさか自分が妊娠するとは思わなかったが、なんだかんだで今の生活を気に入っている。

ヒロシ「君も早く出たいんだね〜んん〜」

 とりあえずテレビをつけながら軽い運動をする。
 妊娠してから色々大変だった。
 無性に酸味を求めるし、食えない気分があるし、吐き気がする時もあるし、満足に動けないし、靴とかブラとか変えなければいけないし、色々と不便だった。
 そんで不定期に色々食べたくなる状態だ。

ヒロシ「お腹すいた〜? ちょっと待っててね〜」

 とりあえず、用意してあった栄養スナック菓子を食べ始めた。
 しかし、これも生まれてくる子供のため。ヒロシは頑張ろうとしていた。

カエデ「ただいま」

ヒロシ「おかえり、カエデさん」

 幸いカエデが全面的に協力してくれて助かるのだ。
 元女で元々彼女の身体だからこそだろうか。

 展開安価3個下まで
 ▼ 711 ロモリ@じめじめこやし 24/07/31 17:41:07 ID:msLEL3V2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデが赤ちゃんがいるお腹にキス
 ▼ 712 グマッグ@ワサビソース 24/07/31 21:44:44 ID:tBQ6Rbmc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂でカエデに体を洗ってもらう
 ▼ 713 プリン@ニューラのツメ 24/07/31 21:47:30 ID:cNvg63O. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキス
 ▼ 714 wbn2j1/Rlw 24/08/03 14:26:05 ID:iG82Ohr2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ただいま〜!」

ヒロシ「もぐもぐ……おかえりなさい……」

 ヒロシ(カエデ)が帰ってきた。彼はすっかり今の状態に慣れるどころかヒロシ以上にうまく生活している。
 ヒロシと結婚した後は、ムロクジで働くようになり、カエデ(ヒロシ)の旦那としてパティシェとしてする様になったのだ。
 元々女で女相手の心づかみも上手いので女性客の人気を掴んでいき、その結果ヒロシが嫉妬したりした。
 流石にお腹が大きくなったヒロシは休業中で、カエデは半日だけ働くようになった。
 どうやら買い物帰りのようだ。

カエデ「ただいま〜あなたにもただいま〜ちゅっ♡」

 カエデはヒロシの大きくなったお腹にキスをした。

ヒロシ「もぐもぐ……んん」

カエデ「あ、今蹴った! 蹴ったね!」

ヒロシ「ごくっ……嬉しいんだね」

カエデ「よしよし」ナデナデ

 ちなみに女の子らしい。

カエデ「ヒロシくんみたいに可愛い子になるね〜」

ヒロシ「元々自分の姿だってわかってますよね?」
 ▼ 715 wbn2j1/Rlw 24/08/03 15:01:23 ID:DhCUBVcc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それにしても汗だくね」

ヒロシ「あー、ちょっと運動を……」

カエデ「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか〜」

ヒロシ「……うん」



 ちゃぷ……ちゃぷ……♡

ヒロシ「……」

 ヒロシはカエデに身体を洗ってもらっている。
 お腹もすっかり大きいのは当然、胸も少し大きくなっていた。
 カエデは元々お尻が大きいので、安産型だろう。
 エロゲーの経験でボテ腹の女性はちょっとエロいと思った事はあるヒロシ。
 もし自分に伴侶ができたらそのボテ腹をめでてみたいと思ったと思ったことはある。
 当然自分がボテ腹になる前の話であるが。

カエデ「どう?」

ヒロシ「んん……ありがとう……」

カエデ「みんなで一緒にお風呂入ろうね〜」

ヒロシ「ふふふ」

 カエデはヒロシのお腹を撫でるように洗った。

カエデ「……」

ヒロシ「……」

 ちゅ…♡

 ちょっと見つめ合う2人、静かになると思ったらそのままキスをした。

ヒロシ「ん……んん……はあ……///」

 ディープキスから解放されるとヒロシは頭が蕩けた気分になってしまう。
 カエデの姿になれた彼はすっかりメスの顔だった。

 安価下
 ▼ 716 シレーヌ@みかづきのはね 24/08/03 16:57:17 ID:dQKoWhUs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸を揉みながら尻コキする
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