. 書き込み前に、利用規約を確認して下さい。 レス番のリンクをクリックで返信が出来ます。 その他にも色々な機能があるので詳しくは、掲示板の機能を確認して下さい。 荒らしや煽りはスルーして下さい。荒らしに反応している人も荒らし同様対処します。 面白いスレはネタ投稿お願いします! (消えた画像の復旧依頼は、問い合わせフォームからお願いします。) スレ名とURLをコピー(クリックした時点でコピーされます。)
知ってるだろ? あのマッシブーンさ。
もし知らないんだとしたら、さっさと回れ右してサンムーンを遊んでこいって話だな。
それにしてもよ、ルビサファリメイクだの、ダイパリメイクだの、ブラホワリメイクだのと、ポケモンプレゼンツがある度に何か発表があるんじゃないかと騒いできたけどさ。
そろそろサンムーンリメイクすら見えてきちゃったよな。
まったく年月の経過ってのは恐ろしい話だぜ。
ま、それについては本題じゃないから別にいいんだが。
俺はとにかくハァドボォイルド(かなりネイティブな発音)な男なんだが、こないだ俺があまりにもハァァァドボォゥイルド(余りにもネイティブな発音)すぎるせいで、妙な事件に巻き込まれちまってな。
そう、今日は皆に聞いてもらいたい話があるんだ。
ちょいと長いかもしれねぇが、我慢してくれ。
あれは1ヶ月前のこと。俺が鏡の前で、見る者を全てを魅了する最強のポージングを練習をしていた時のことだった。
マッシブーン「ふんっ……ふんっ!」
フェローチェ「何やってんの」
マッシブーン「あ?決まってるだろ、日課だよ」
説明しよう。俺の一日は、30分間のポーズ練習から始ま……
フェローチェ「あー待った待った。その説明割愛でヨロシク」
マッシブーン「チェッ」
俺は軽く舌打ちをしたが、フェローチェを批判するつもりはなかった。何故ならば、女の我儘は優しく抱きしめてやることこそが、ハードボイルドの規範ってやつだからな。