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【安価SS】 シトロン 「例の動画……」

 ▼ 1 クスノキ 15/01/21 19:40:00 ID:V464VKVk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
・まったり安価SSを書こうと思います。

・パラレルワールドにつき、キャラ崩壊の可能性あり。
・場合によってはR-18注意。
・SSと割り切って何でも許して頂ける寛容な方以外、閲覧はお控えください。
・“例の動画”については、過去作の“DVD”をご覧ください。

・安価は選択式含む。名前欄のポケモンや道具などで判断する場合もあります。
・関係ない安価は下のレスを採用。
・安価投稿の最低限のルールをお守りいただけると助かります。


◆ 過去作(時系列順)
・サトシ 「アルトマーレ展?」
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=25338
・ブースター 「フレアドライブなんてできない……」
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=28062
・セレナ 「なに……このDVD!?」(R-18)
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=30460
・セレナ 「なに……このポスター!?」(R-18)
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=37968
・フライゴン 「僕は……強くなるっ! (泣)」
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=39344
・シトロン 「魂入れ替えカメラの完成です!」
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=43697
・サトシ 「ハルカを助けに行ってくる!」
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=50724
・ハルカ 「サトシ、来て……///」(R-18)
  → http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=56472
 ▼ 314 クルマユ@おおきなねっこ 15/01/23 22:27:52 ID:DIKikIMM NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 315 マタドガス@おしえテレビ 15/01/23 22:29:00 ID:eQ5uhgK6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
あ
 ▼ 316 メガクチート@くろおび 15/01/23 22:29:22 ID:eQ5uhgK6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
か
 ▼ 317 クレベース@おちゃ 15/01/23 22:29:29 ID:ihUGoSEQ NGネーム登録 NGID登録 報告
ほい
 ▼ 318 ダイケンキ@げんきのかたまり 15/01/23 22:39:37 ID:fjZMfoqU NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 319 ヤドラン@ヘビーボール 15/01/23 22:48:50 ID:H7aJGBWM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お
 ▼ 320 ニドラン♂@リーフのいし 15/01/23 23:05:07 ID:wwvJG8CQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そおれ
 ▼ 321 ドククラゲ@くろいてっきゅう 15/01/23 23:14:43 ID:ktQaiZTM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
q
 ▼ 322 ペロリーム@ハッサムナイト 15/01/23 23:30:54 ID:7alQM/oI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
はい
 ▼ 323 エーフィ@みどりのかけら 15/01/23 23:34:42 ID:xnG2/XcQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おりゃ
 ▼ 324 マッスグマ@ポフィンケース 15/01/24 00:09:47 ID:P3q6NT66 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだ始まってないの?
 ▼ 325 サクラビス@こだわりメガネ 15/01/24 00:10:27 ID:8jomdh9E NGネーム登録 NGID登録 報告
そろそろかな?
 ▼ 326 クスノキ 15/01/24 00:30:14 ID:942zrVI2 [1/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【 結 果 】

 ・ 第1世代のポケモン → 27(フルーラ)

 ・ 第2世代のポケモン → 12(カノン)

 ・ 第3世代のポケモン → 22(リラ)

 ・ 第4世代のポケモン → 17(ノゾミ)

 ★ 第5世代のポケモン → 29(ラングレー) ★

 ・ 第6世代のポケモン → 21(サナ)

 ・ サトシのポケモン → 12


>>259,>>313
ご協力ありがとうございます。
集計結果が若干違いますが、サトシの手持ちポケモンの扱いの差だと思われます。

※ 1人の方の多数投稿が気になりますが、そこまで調べるとキリがない(面倒極まりない)ので、特に考慮しないことにします。
 ▼ 327 クスノキ 15/01/24 00:31:21 ID:942zrVI2 [2/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 シトロン 「……ここは変化球で、ラングレーを追加しましょう!」


シトロンはマシンを操作し、セレナとサトシの夢の中に、ラングレーを登場させた。


― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―


 サトシ 「……あれ? ラングレー?」

 ハルカ 「ふぇっ……」

 セレナ 「ぁぅぅっ……ぅぐっ……」


サトシ達の前に現れたラングレーは、3人と目があった。


 ラングレー 「ちょっと……!?」


今の今まで3Pで絡み合っていたサトシ達は、下半身を露出している状況だ。そんな光景を見て、ラングレーは言った。


 ラングレー 「>>330」


※ 自由記載です。
 ▼ 328 ハッサム@ヘルガナイト 15/01/24 00:34:01 ID:hUFRQevE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おりゃ
 ▼ 329 オノンド@あおぞらプレート 15/01/24 00:43:03 ID:oRUb9mm. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 330 オムナイト@フレンドボール 15/01/24 00:43:05 ID:oRUb9mm. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
や、やめて!!来ないで
 ▼ 331 ムクホーク@ヘルガナイト 15/01/24 00:56:30 ID:942zrVI2 [3/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私も交ぜなさいよ
 ▼ 332 カブルモ@ガルーラナイト 15/01/24 01:10:27 ID:DJjnj/Fg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クスノキさんの長編(レンジャーの方)読んできたぜ!面白かった!あ、勿論これも!








そろそろ長編追加しt((つっこみ「お前が意見出すなこの大馬鹿者め」

´・ω・`
人のSSでこんなことしてすいませんでした
 ▼ 333 コノハナ@ぎんのこな 15/01/24 02:10:20 ID:E2gwlPes NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カノン難民のワイ、無事死亡
 ▼ 334 クスノキ 15/01/24 04:12:01 ID:942zrVI2 [4/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「や、やめて!! 来ないで」

 サトシ 「ラングレー……違う! 誤解なんだ!」

 ラングレー 「ズボン脱いで何が誤解よっ!? アンタ、その女の子たちを襲ったのね!? 警察呼んでやるわ!」

 サトシ 「おいラングレー……クッ! ピカチュウ! ラングレーに“10万ボルト”だ!」

 ピカチュウ 「ぴか……ぢゅうううぅぅぅぅぅ!(今日のサトシなんか違う……でもまぁ、いっか)」


しぶしぶピカチュウは“10万ボルト”を発射。ラングレーは避ける暇なく、直撃してしまった。


 ラングレー 「きゃああぁぁぁぁぁっ……くっ……」


サトシのように電撃の耐性が無いラングレーは、力なく倒れ込む。勿論、電撃を生身で受けてしまい、動くことが出来ない。


 サトシ 「へへっ。見られちまったものは仕方ないか」


サトシはラングレーを担ぐと、セレナとハルカの間に、乱暴に寝転がした。
 ▼ 335 クスノキ 15/01/24 04:12:30 ID:942zrVI2 [5/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「ちょっと……何する気よ!?」

 サトシ 「威勢は良いんだな。動けないくせに」

 ラングレー 「なっ……そうよ。電撃喰らって、まともに動ける訳が無いじゃない!」

 サトシ 「オレは平気だけどな」

 ラングレー 「アンタと一緒にしないで! あたし達は普通の人間なのっ!」

 サトシ 「……まぁいいや。さてとっ!」


そう言うと、サトシはラングレーの両足を掴んで広げ、M字に開脚させた。


 ラングレー 「ちょっ……なにすんのよっ!?」

 サトシ 「へぇ〜。ラングレーって服が緑なら、パンツも緑なんだなっ」

 ラングレー 「やめっ……怒るわよっ!」

 サトシ 「別に良いけど……」


そう言いながら、サトシはパンツの上から、ラングレーの割れ目を撫でる。
 ▼ 336 クスノキ 15/01/24 04:13:10 ID:942zrVI2 [6/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「んっ……///」

 サトシ 「どうした? 怒るんだろ?」


サトシは割れ目を撫でる手を止めない。筆で色を塗るかのように、ラングレーのの割れ目を、何度も何度も摩るように甚振る。


 ラングレー 「ちょっと……ホントにっ……/// いい加減にしないとっ……!」

 サトシ 「……なんか濡れてきたぞ。怒るとか言っときながら、ホントは感じてるじゃん」

 ラングレー 「くっ……そんなことっ……!」

 サトシ 「じゃあコレは何だよ?」


サトシはラングレーのパンツの上から、割れ目の中に向かって指を強く押し当てる。


 ラングレー 「ぁっ……あっ……! ///」


すると、パンツがジワリと湿り気を帯び、サトシの指にも、ねっちょりとした いやらしい液体が まとわりついた。
 ▼ 337 クスノキ 15/01/24 04:13:50 ID:942zrVI2 [7/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシ 「これ……何だよこの汁は?」

 ラングレー 「クッ……この変態っ……!」

 サトシ 「何とでも言え!」


そう言うと、サトシはラングレーを うつ伏せに寝かせ、足を大きく開かせた。


 ラングレー 「ちょっと!?」

 サトシ 「ラングレーは良い尻してるからなっ。後ろに突っ込んでやるぜ」

 ラングレー 「はっ!? ちょっと何を……嫌っ!?」


ラングレーのアナルに何かが入り込み、強烈な違和感が襲って来た。


 ラングレー 「ちょっとなにっ……まさか!?」

 サトシ 「へへっ。ラングレー、やっぱりケツの締まり具合、最高じゃねーか!」


アナルに感じる、熱く、太く、固いもの……。そして、下半身を露出していたサトシ。自分のアナルに、サトシの“モノ”が入ったことは、想像するに容易かった。


 サトシ 「じゃあ……行くぜ!」
 ▼ 338 クスノキ 15/01/24 04:14:30 ID:942zrVI2 [8/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そしてサトシは腰を激しく振り、ラングレーのアナルの中でピストン運動を始めた。


 ラングレー 「ちょっ……やめてぇ! そんな……そんなモノ! アタシのお尻に入れないでっ! 汚いっ!」

 サトシ 「汚いって……おまえ、こっからウンコ出すんだろ。汚いのはお互い様だろ?」

 ラングレー 「いやぁぁっ……やめっ……抜きなさいよ! 早くっ……早く抜いてぇ!」

 サトシ 「早くヌケって……仕方ねぇな。頑張って早くヌイてやるよ」


サトシはさらに激しく腰を動かした。ズップズップ抜き差しする音が、生々しく響き渡る。


 ラングレー 「ちょっ……違うぅぅ! 抜くってそうじゃないっ……やめてぇぇ……痛い! 痛いからぁぁっ……お願いやめてぇえぇぇっ!」

 サトシ 「痛い? ラングレーは気持ち良くないのか? なら……」


サトシは腰の動きを少しだけ緩め、空いている両手で、ラングレーの服を捲り上げる。背中に見える緑色のブラのホックを手際よく外すと、その手はラングレーの胸を鷲掴みにした。


 サトシ 「こっちにも刺激があれば、気持ち良くなるぜ?」 ニヤッ

 ラングレー 「ちょっとふざけないでっ! アタシの体をっ……ふゃああぁぁっ///」
 ▼ 339 クスノキ 15/01/24 04:15:10 ID:942zrVI2 [9/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシが胸を揉み始めると、ラングレーは情けない声を上げた。


 サトシ 「へへっ。ラングレーってキツイ性格してんのに、そんな声も出すんだな」

 ラングレー 「やめっ……違う! アンタなんかにっ……んくっ……///」


サトシは胸を揉み続けるが、ラングレーは声を殺して耐え始めた。サトシへの文句、軽蔑の言葉を発することも無く、ただひたすら、胸への刺激で声を出さないようにしている。それだけ恥ずかしかったのだろうか。


 サトシ 「ラングレー……、お前の性格的に、喘ぎ声を聞かれるのは辛いと思う。けど、これならどうだ?」


そう言うと、サトシの両手は、ラングレーの乳首をピンポイントで襲った。


 ラングレー 「ひゃんっ! あっ……///」

 サトシ 「やっぱラングレーも乳首が弱いんだなっ。そういう所もツンデレだよな、ラングレーって!」

 ラングレー 「ふざけないでっ……アタシは……アタシはっ……んんっ……///」

 サトシ 「ほらほら。無理して耐えると体に悪いぜ?」
 ▼ 340 クスノキ 15/01/24 04:15:50 ID:942zrVI2 [10/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシはラングレーの乳首を摘まみ、意地悪く引っ張ってみた。


 ラングレー 「あっ……ふゃあぁぁぁっ///」

 サトシ 「良い声出すじゃん。オラどんどん行くぜ風切って! ガンガン行くぜ最後まで!」


そしてサトシは、腰の動きも活発化させた。


 ラングレー 「ぁやぁぁぁぁっ/// ぁやめっ……やめてぇぇぇっ! 謝るからっ……謝るからぁぁぁぁっ!」


とうとうラングレーは、抑えきれずに喘ぎ始めた。乳首への刺激と、アナルへの刺激。ラングレーにとって、このようなダブルの刺激は経験したことが無い。自慰だって、自分で胸を揉む程度だと言うのに、いきなりのサトシのコレは、反則的だった。


 サトシ 「おいおいラングレー、乳首が立って来てるぞ? やっぱ気持ち良いんだなっ。完全燃焼〜Yes, I'm OK!」

 ラングレー 「お願いっ! やめてぇぇっ……/// おかしくなるっ……おかしくなっちゃうからぁっぁぁぁぁっ!」

 サトシ 「ぅっく……オレもそろそろ限界だっ……出すぞ! 出すぞラングレー!」

 ラングレー 「出すって……お願いだからやめてっ! もぉ……もぉホントに謝るからぁぁぁっ……あああぁっぁぁぁぁあっ……///」

 サトシ 「……ウーイェイ!」

  ― ドビュッ……ドクドビュッ……ドクッ……!
 ▼ 341 クスノキ 15/01/24 04:16:50 ID:942zrVI2 [11/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「いやっ!? いやあああぁっぁやぁっぁぁぁぁっ……!」


サトシの息子から噴出された液体は、全てラングレーのアナルに呑み込まれた。


 サトシ 「……ふぅ」


サトシがラングレーから息子を抜くと、彼女のアナルからは、白い液体が零れ落ちる。サトシの熱い液体は、ラングレーのアナルでは受けきれなかったのだ。


 ラングレー 「ぅぐっ……うぅっ……なんでっ……グスッ……」

 サトシ 「泣くなよラングレー。悪かったって」

 ラングレー 「悪かった……? そんな……最低なことしといて何が悪かったよっ!? アタシ……初めてだったのよ!? しかもお尻でって……もぉ最低よ! アンタなんて……アンタなんてさっさと逮捕されればいいのよぉ!」

 サトシ 「まぁまぁ。オレだけイッて、ラングレーがイカなかったのは謝るさ。責任取って、ラングレーを気持ち良くさせてやらないとな!」


それだけ言うと、サトシはラングレーの耐性を、仰向けに戻す。


 ラングレー 「ちょっ……なによアンタ……まさかっ……」

 サトシ 「……あぁ。今度はちゃんと、普通に挿れてやるからさっ!」


サトシはラングレーのパンツをずらし、割れ目を露出させる。そこまでテカってはいなかったが、アナルへの刺激が伝わっていたのか、ヒクヒクと小さく痙攣していた。
 ▼ 342 クスノキ 15/01/24 04:17:30 ID:942zrVI2 [12/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「だめっ! そっちは……そっちは止めてぇっ!」

 サトシ 「口ではヤメロって言っても……」


サトシはラングレーの割れ目そばにある、いやらしい突起を爪で撫でてみる。


 ラングレー 「ふゃぁぁぁっ///」

 サトシ 「へへっ。やっぱり気持ち良くなりたいんだろ? そんな声出して」

 ラングレー 「違うわよっ! 違うからホントに……ホントに止めてぇ!」

 サトシ 「遠慮すんなって。焦らせて悪かったよ。……行くぜ!」


サトシは息子を、ラングレーの膣内に勢いよく挿入した。


 ラングレー 「やっ……やああっぁっぁあっぁあぁぁぁぁっ……!」

 サトシ 「あんま濡れてないせいで動かしにくいなぁ……」

 ラングレー 「やめてぇっ……! お願いサトシ! 警察には言わないから! 言わないからぁ……!」

 サトシ 「ピカチュウ。ちょっとラングレーの上に乗ってさ、乳首に電撃当てててくれよ。軽くで良いからな!」

 ピカチュウ 「……ぴか! (僕はサトシのポケモンであって、ご主人の言うことは絶対……。仕方ないよねっ)」
 ▼ 343 クスノキ 15/01/24 04:18:20 ID:942zrVI2 [13/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ピカチュウはラングレーの乳首に触れると、とてもワザとは言えないレベルの、微弱な電気を発生させた。


 ラングレー 「はひゃっ!? ひゃああっぁぁっぁらぁめぇええぇぇぇっ……だめっ……だめぃやぁぁぁぁぁっ!」

 サトシ 「へへっ。ダメって言いながら、下は濡れてきたぜ? 電気で……って言うより、ピカチュウに責められて感じるとか、ラングレーって、結構な変態なんだな。すぐに下も気持ちよくしてやるよ!」


サトシは膣内に挿入した息子のピストン運動を、さらに速める。感じてきたであろうラングレーの膣内はヌメリが増し、より激しく突くことが出来るようになっていた。


 ラングレー 「ひゃがっ/// ぁああぁぁっ/// だめっ……やめてぇぇっ!」


乳首に走る電撃は、まさしく未知の体感。摘ままれただけでも相当な刺激だったと言うのに、電撃による痛痒い……何とも表現しがたい刺激は、ラングレーの耐久能力を簡単に振り切っていた。


 ラングレー 「ぁがっ/// いやぁっ/// やっ/// ああぁぁっ///」

 サトシ 「やっと気持ち良さそうな声になったな。……セレナとハルカも、忘れてないぜ?」


サトシは、両隣で放心状態のセレナとハルカの割れ目に、空いている両手をあてがうと、2本の指を、それぞれの膣内に挿入させた。


 セレナ 「ひゃがっ……///」

 ハルカ 「んあっ……///」

 サトシ 「じゃあ……みんなで気持ち良くなろうぜっ!」
 ▼ 344 クスノキ 15/01/24 04:19:40 ID:942zrVI2 [14/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシは2人の膣内に入れた指を、いきなり激しく動かし始めた。それはまるで、工事現場の掘削機。サトシの指は、2回もイカされて敏感になっているセレナとハルカの膣内を、容赦なく責め立てはじめた。


 セレナ 「ふぁぁゃああぁぁぁぁっ/// さとしっ……さとしぃぃっ!」 グッチョグッチョグッチョグッチョ……

 ハルカ 「ぁんっ……/// くっ……んんっ……/// ぁっやああぁぁぁっ!」 ブチュブチュブチュブチュ……


まだサトシの液体が膣内に残っているであろうセレナとハルカは、サトシのこの容赦ない刺激に、耐えるしかなかった。逃れようにも、2回もイカされたせいで頭がうまく回らない。快楽に支配されずぎて、逃げると言う選択肢が湧いてこないのだ。


 ラングレー 「もやめっ……/// んぐっ!? んぐううぅぅううぅぅぅっ///」 パン! パン! パン! パン!……


ラングレーが苦しそうに もがき始めたかと思えば、ピカチュウが、体毛で隠れた自分の息子を、ラングレーの口の中へ突っ込んでいた。


 サトシ 「……やるなぁピカチュウ!」

 ピカチュウ 「ぴっかぁ……(なんかそうするべきって声が聞こえたような気がした)」


ピカチュウによる乳首への電気責めと、サトシの息子の乱暴なピストン運動……。そして、ポケモンのイチモツを口に入れられる屈辱……。それはラングレーの自尊心をズタズタに引き裂き、精神の限界に追い込んでいた。

加えて、初めて味わう快感は、ラングレーの頭の中を真っ白にする。もはや、悲鳴に近い喘ぎ声をあげることしか出来なくなっていた。
 ▼ 345 クスノキ 15/01/24 04:20:20 ID:942zrVI2 [15/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 セレナ 「さとしっ……もっ……/// もぉらめっ/// もぉホントだめだからああぁぁぁ///」 グッチョグッチョグッチョ……

 ハルカ 「ひゃああぁぁぁっ/// んくっ……っぅぅぅ/// あああぁぁぁぁっ///」 ブチュブチュブチュ……

 ラングレー 「ひゃがっ/// あむぅぅっ/// んむぅぅっ/// ふんむぅぅぁぁぁっ///」 パン! パン! パン!……


3人とも仰け反り、快楽に溺れた声を喘ぎ続ける。それはもう、限界に達している証。そしてサトシもまた、限界点を迎えていた。


 サトシ 「そろそろイクっ……出すぞラングレー……クッ……輝くゴールを駆け抜けろぉ!」

  ― ドブビュッ! ドクドビュドビュッ……!


サトシの息子から、熱い液体が発射。それと同時にサトシは、セレナとハルカの膣内から指を勢いよく引っこ抜いた。


 ピカチュウ 「ぴかっちゅぁぁぁ!」

  ― ブシュッ……ドビュドビュッ!


ピカチュウもまた絶頂を迎え、ラングレーの口内に、サトシに負けじと熱い液体をぶちまけた。
 ▼ 346 クスノキ 15/01/24 04:21:00 ID:942zrVI2 [16/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「らめひゃああっぁっぁぁぁっ……/// あぁぁあぁぁぁっぁぁぁっ! ///」

  ― ビクン! ビクン……ビクン……プシュッ! プシャアアァァァ……


 セレナ 「らめぁっ……あああぁぁあぁっぁぁぁっぁぁぁっ///」

  ― プシャッ! ビクッ……プシュッ! ビクビクッ……ビクッ……


 ハルカ 「ぁやっ/// きゃああぁぁっ/// あああぁぁぁっ……///」

  ― ビクビクッ……ビクッ……プシュッ!


少女3人も絶頂を迎え、大きく仰け反ったかと思えば、みな潮を噴出した。

特にラングレーは初めてだからか、勢いよく潮を吹き、そして、失禁した。
 ▼ 347 クスノキ 15/01/24 04:22:00 ID:942zrVI2 [17/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ラングレー 「ぁぅっ……ぁぅぅううぅぅっ……」 ガクガクガクガク……

 サトシ 「ラングレー、漏らしたんだな。あんだけ強がっといて漏らすとか……、やっぱラングレーって変態だな」

 ラングレー 「ぅぐっ……ぅぅっ……ぃゃぁっ……グスッ」


男に裸を見られ、アナルと膣内を犯され、精液を注がれ、さらに意に反した失禁を見られてしまう――。

ドラゴンバスターを目指し強くなることに全力をかけていたラングレーにとって、これは耐えがたいことだった。ラングレーはもはや、これが現実で無いことを祈り、すすり泣くしかなかった。


 サトシ 「セレナとハルカも3回目だって言うのに……随分と感じるんだな。潮まで吹いて……いやらしいなっ」

 セレナ 「ひゃぅぅっ……さとしぃっ……///」

 ハルカ 「はっ……はっ……/// もぉ……サトシ、元気良すぎかもっ……///」


セレナとハルカもまた、気持ち良すぎて頭がどうかしていた。恥ずかしいと言う感覚より、この快感に脳が付いていけていないのか、何故か笑みを浮かべてしまう。

憧れの存在に愛情行為を成されたことへの喜びもあるのだろうか、とにかく、この2人もまた、しばらく動けなかった。


 サトシ 「ふぅっ……良かったな、ピカチュウ!」

 ピカチュウ 「ぴかっ!」
 ▼ 348 クスノキ 15/01/24 04:22:40 ID:942zrVI2 [18/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 シトロン 「うっく……」


モニタの前で、シトロンは息子から白い液体を飛ばした。


 シトロン 「はふぅ……まったく。サトシの性欲をMAXに設定したら、見境なく性行為に持っていきましたね……。凄い映像を録画できてしまいまいたよ……」


シトロンはサトシの性格をコントロールしていたらしいが、想像以上の責め具合に、本人も驚いたようだ。


 シトロン 「まったく……僕もサトシのようなシチュエーションに憧れますが……、まぁ、映像だけで我慢するしかないでしょう。現実でやったら犯罪です。そこら辺の線引きは大切ですからね」


シトロンは自分の息子の処理をし、マシンの電源を落とした。


 シトロン 「さて。夜も更けてきましたし、そろそろ寝ましょうかね。……そうそう、録画した映像を取り出しっと」


シトロンは記憶媒体の取り出しスイッチを押すが、マシンは無反応。


 シトロン 「……どうしたんでしょう。取り出しボタンが効かない」

  ― ゴン! ゴン!


シトロンは昔のテレビの要領でマシンを叩いてみると……。
 ▼ 349 クスノキ 15/01/24 04:23:20 ID:942zrVI2 [19/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ― どっかあああああああぁぁぁぁぁぁぁん!


お決まりのように、爆発した。


 シトロン 「マシンが……映像が……ケホッ」



こうしてシトロンの、エッチな映像に関する作戦は失敗に終わった。

しかし彼は諦めない。ネット環境と隙さえあれば、セレナの例の動画は見れるのだから。


頑張れシトロン! 負けるなシトロン!

サトシ達に隠した、シトロンの性欲との戦いは、まだまだ続く!



 ――― 完 ―――
 ▼ 350 クスノキ 15/01/24 04:24:10 ID:942zrVI2 [20/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
翌朝……。


 セレナ 「(……私ったら、なんて夢を///)」


目を覚ましたセレナは、自分が見た夢の内容に、一人で恥ずかしさを感じていた。


 セレナ 「(サトシと……えっ……エッチなことして……3回もイカされちゃって……///)」


セレナは無意識に、寝袋の中に潜んでいる自分の股間に手を当てる。


 セレナ 「(うぅっ……やっぱり……パンツぐしょぐしょ……///)」


しっかりと湿っていたセレナの下着は、夢の中での彼女の興奮を物語っていた。


 セレナ 「(サトシにあんなことされて……うぅっ……我慢できないよぉ……///)」


セレナは寝袋の中に深く潜り込むと、隣で寝息を立てているユリーカに気付かれないように、恐る恐る、自分の割れ目を撫ではじめた。

セレナもまた、思春期の興奮と戦いながら、今後も旅を続けていくのだ。



――― 終 ―――
 ▼ 351 クスノキ 15/01/24 04:26:20 ID:942zrVI2 [21/21] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
【 あとがき 】


最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。
いくら帰宅が遅かったからって、いくら土曜が休みだからって、こんな時間に書くのは失敗でした。虚しさが半端ないです。

R-18短編集のようになってしまいましたが、この辺で終了させて頂きます。
皆様におかれましては、安価へのご協力、そして多くのご支援、ありがとうございました。

一応今回のサトシは、夢の中でシトロンが操ったものであり、本物の性格とは全く違っていることを、明記させて頂きます。
このような攻めの姿勢なサトシを描くことは今回限りですので、ご了承ください。

今回は大分はっちゃけてしまったので、次にSSを執筆する際は、真面目な内容で行きたいと思います。
それでは失礼いたします。
 ▼ 352 メラルバ@ヘビーボール 15/01/24 05:53:49 ID:fI1KBGEw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
突然な気もするが乙

 ▼ 353 カラサリス@ねっこのカセキ 15/01/24 09:31:01 ID:DJjnj/Fg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シトロンどうやってラングレーと知り合ったんだ
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