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セレナ「私が……カロスの映画女優?」 完結編

 ▼ 1 超マサラ人3 15/02/10 19:56:42 ID:.WMe1CJQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
http://pokemonbbs.com/post/read.cgi?mode=view&no=16998(←前スレ)

前作 セレナ「私が……カロスの映画女優?」の続編です。前作と今作ではかなり開きが

出来てしまったので、話を忘れてしまったという方は是非前スレを覗いてみて下さい。

また、本作は他作品とのクロスが多いので、そういったSSが苦手な方はご覧にならない方

が宜しいかと思います。では、長くなってしまったので、次からスタートです!
 ▼ 606 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/18 21:34:00 ID:7MyitZy6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「今はダメな理由があるの。お願い、わかって。」


サトシ「ちぇ……わかったよ。その代わり、後で絶対理由を教えてくれよな。」


エル「ええ、勿論。」


セレナ「ね、ねえエル……どっちが先にサトシとするか、まだ決めてなかったよね?どうする?じゃんけんで決める?」


エル「何言ってんの。貴女からでいいわよ。」


セレナ「!!い、いいの!?」


エル「だってあたし、サトシの初キス頂いちゃったし……童 貞まで頂いちゃうってわけには流石にいかないでしょ?」パチッ(^_-)-☆


セレナ(!エル……貴女まさか……)
 ▼ 607 ココロモリ@タイマーボール 16/06/18 22:00:44 ID:dQT.TXFE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 608 マニューラ@ウブのみ 16/06/18 22:43:23 ID:TmMoEPGk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 609 カラマネロ@ピンクのバンダナ 16/06/19 23:24:21 ID:v1Ad2NPw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 610 ヤミラミ@マトマのみ 16/06/21 14:46:45 ID:plYonTS2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 611 トランセル@オッカのみ 16/06/22 21:38:02 ID:j/a24QFI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 612 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/22 21:43:30 ID:euCQPGS. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「ささ、準備も出来たことだし、早く始めましょ。無駄にできる時間は1秒だってないんだから。

セレナ、仰向けになって、サトシによく見えるよう足を開いて。」


セレナ「う、うん……////// こ、こうかな……?」クパァ


サトシ「OK、どこに挿れたらいいか、よーくわかるぜ、セレナ。」ムクムクッ……


セレナ「もぉっ……サトシのばかっ……//////」ドキドキ……


セレナ(遂に……遂にこの時が来ちゃったんだ……サトシに女の子の一番大事なところを……私の処女をあげる日が……。

……落ち着いて……落ち着くのよ……セレナ……処女喪失はすっごく痛いらしいけど……じっと耐えて、乗り越えてみせるのよ……。それができなきゃ、今後サトシとセックスをする資格はないわ……。

それにエルにだって笑われちゃう。この場と機会を用意してくれたエルのためにも……私、絶対に耐えてみせる!)
 ▼ 613 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/22 22:27:00 ID:euCQPGS. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「じゃあセレナ……その……挿れていいか……?」


セレナ「ええ……お願い……!」


エル「サトシ、ゆっくり挿れてあげないとダメだよ?あと挿れた後、セレナがいいって言うまでは暫く動いちゃダメだからね?わかった?」


サトシ「(!ってことはきっと初めての時は相当痛いんだな……。)わかった。」


エル「セレナ、そんなに緊張しないで。もっと肩の力を抜いて。……大丈夫、私もサトシもついてるんだから。安心してサトシに身を委ねて。

でももし我慢できないくらい痛かったら遠慮なく言うのよ?すぐに抜かせるから。いい?絶対無理に我慢しちゃダメよ?いいわね?」


セレナ「う、うん……ありがと……」ドキドキ……


サトシ「よ、よーし……ゆっくり挿れればいいんだな……?」


エル「ええ。ゆっくり……ゆっくりよ……。」
 ▼ 614 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/22 22:40:00 ID:euCQPGS. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 クチュッ……

セレナ「!!あっ……//////」ドックンドックン!

 サトシは自分のモノを持ち上げると、遠慮がちにそっとセレナの割れ目へと当てがい、そのまま彼女の上に覆い被さった。後はこのまま腰をゆっくりと前に動かすだけだ。

サトシ「……じゃ、じゃあ……挿れるぞっ……!!」ドックンドックン!


セレナ「!!う、うん……サトシ……来てっ……!!」ドックンドックン!

 ズプッ……ズププッ……

セレナ「!!ぃっ……ぁあああっ!!……ああぁぁあああぁっ!?」ズキッ! ズキズキッ!


エル「!!バカッ!!もうちょっとゆっくり挿れなさいよ!!」


サトシ「わわっ!?ごめんセレナ!!今抜く……」


セレナ「!!ま、待って!!」ズキズキ……
 ▼ 615 メガプテラ@りゅうのウロコ 16/06/25 20:40:06 ID:71dA35ok NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 616 クルマユ@ウブのみ 16/06/25 20:57:16 ID:8JfMWMxs NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
しえん
 ▼ 617 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/28 00:00:00 ID:5umGlIPE [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「!どうしたんだ?セレナ。」


セレナ「だ、だいじょぶだから……っ……これくらい……だから……続けてくれる?お願い……」ズキズキ……


サトシ「セレナ……わかった。じゃあ今度こそゆっくり挿れるからな。」


セレナ「うん……お願い……」


エル「……ったく……………」

 ズプ……

セレナ「!ぃぎっ……くっ……!」ズキズキ……


サトシ「頑張れセレナ……!!」


エル「頑張ってセレナ……!!」
 ▼ 618 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/28 00:02:00 ID:5umGlIPE [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ズプゥゥ……

セレナ「くぅっ……!」ズキズキ……


サトシ「頑張れセレナ!もうすぐで全部入るぞ……。」


セレナ「うっ……うん……がんば……る……。」ズキズキ……


サトシ「じゃあ……行くぞっ……。」

 ズプッ……ズプウゥッ!

セレナ「あぁっ……あぁぁぁああぁぁっっ!!!」ズキイィィッ!!


サトシ「くあっ……全部入ったぞ、セレナ……よく耐えたな……にしても……くっ……チンコがすげえ締め付けられるっ……!!」
 ▼ 619 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/28 00:04:00 ID:5umGlIPE [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「偉いわセレナ、よく我慢できたわね。……サトシ、今セレナはすっごく痛いはずだから、さっきも言ったように、あまり動いちゃダメよ?」


サトシ「!わかった。じゃあ痛みが引くまで、こうしてやるよ。頑張ったご褒美だ。」ナデナデ


セレナ「!サ、サトシ……//////」カアアッ


サトシ「すっごく痛いのに、よく我慢したな、セレナ……。女の子って、見かけによらず強いんだな。」ナデナデ


エル「そうよ。本当は男の子なんかよりずっと強いんだから!じゃなきゃ、子供なんて産めないわよ。」


サトシ「そう言えば、前テレビで見たことあるんだけど、もし男が出産の痛みを経験したら、到底耐えられなくて、死ぬ可能性もあるんだってな。」


エル「ええ。そう考えると、女の子の凄さがよーくわかるでしょ?」エッヘン!


サトシ「ああ。……どうだ、セレナ。少しは痛みが引いてきたか?」
 ▼ 620 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/06/28 00:08:00 ID:5umGlIPE [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「うん……少しは……だ、だから……その……もう動いてもいいよ……//////?」ズキ…ズキ…


サトシ「本当か?我慢してないか?」


セレナ「うん。心配してくれてありがとう。でももう大丈夫。」ズキ…ズキ…

 正直言うとまだ痛むけれど、だからといって、セックスをいつまでも延期させるわけにはいかない。そんなことをすれば、サトシにもエルにも迷惑がかかる。そもそも初めてなんだから、痛いのは当たり前だ。

 私だけじゃない……太古の昔から、世界中の女性はみんなこの痛みに耐えてきたのだ。私だけ逃げるわけにはいかない。この痛みに真っ向から立ち向かい、乗り越えるんだ!そうすれば、その先にきっと……

サトシ「そうか……じゃあ、まずはゆっくり動くぞ?いいな?」


セレナ「うんっ……//////」

 今までに経験したことのない、愛する人との……サトシとの最高の時間が待っているんだから……!!
 ▼ 621 ウインディ@ロゼルのみ 16/06/28 09:30:01 ID:eq7m3eMs NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 622 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/01 00:45:00 ID:J.v5YPkE [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

セレナ「あああぁっ!! んああぁぁぁっ!!」ビクビクッ!


サトシ「ぬぉおっ……やべぇこれ……滅茶苦茶気持ちいい……!」ゾクゾクッ!

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

エル(へぇ……サトシったら初めての割には結構上手いんじゃない?私、“セレナのアソコに挿れて動かして”って言っただけなのに……。

フフ……これも男の子の本能ってやつなのかしら?)ドキドキ……


サトシ「どうだ?セレナ……くぅぅっ……お前も気持ちいいか……?」


セレナ「ひもひぃぃっ……ひもひぃよぉぉぉっ……んんっ……んんんんんんん〜っ……!!」ビクビクッ!

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
 ▼ 623 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/01 00:47:00 ID:J.v5YPkE [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「そっかっ……嬉しいぜセレナ……ぐっ……! な、なぁセレナッ……キスしても……いいかっ……?」


セレナ「うんっ……来てっサトシ……//////」ドキドキ……

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「セレナッ……!」ガバッ

 サトシはセレナに覆い被さると、先程エルとしたキス、つまりディープキスをセレナとも交わし始めた。

セレナ「!んむっ……はっ……んんっ……んんんんんんんっ!!」


サトシ「べろっ……ちゅうっ……ぢゅるっ……ぢゅるるるるるるっ!!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

セレナ「んはっ……あっ!……れろれろれろっ……れろっ……!んふうぅうぅぅっ!!」


サトシ「はっ……ふぅっ……れろれろれろっ……はっ……れろっちゅううぅうぅぅっ!!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
 ▼ 624 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/01 00:48:00 ID:J.v5YPkE [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ふぁむっ……ぢゅるるっ……くちゅくちゅ……ぢゅるっ……ぢゅるるっ……」


サトシ「おっ……んんっ……くちゅくちゅ……れろっ……ちゅうううぅっ……」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

セレナ「はむっ……ぢゅるっ……れろれろれろっ……れろっ……くちゅうううぅぅっ……」


サトシ「れろれろっ……くちゅううっ……れろれろれろっ……んっ……んちゅううぅぅぅっ……」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

セレナ「はっ……れろっ……れろっちゅ……んちゅううぅぅぅっ…………」


サトシ「ふうっ……れろっ……れろっちゅ……ちゅうぅぅっ…………」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
 ▼ 625 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/01 00:50:00 ID:J.v5YPkE [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 クチュッ……タラ〜ッ……

サトシ「……ぷはっ……はっ……はっ……」


セレナ「……ぷはぁ!……はっ……はっ……んっ……んんっ……んんんんんんんっ!!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「……ハッ ハッ……なんか……さっきよりも動かしやすくなってきたな……な、なぁセレナ!折角だしもっと早く動かしてもいいか?」


セレナ「んっ……いいよ……あたしも大分慣れてきたし……あっ……もっと……もっと激しく突いてっ……//////」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「!サンキュ。じゃあもっと激しく……そうだな、技に例えるなら、“みだれづき”くらい突きまくってやるぜ!!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ…………ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!
 ▼ 626 ココドラ@バシャーモナイト 16/07/04 19:11:50 ID:3YcE/Gqc NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 627 ボクレー@グラシデアのはな 16/07/04 23:40:53 ID:q8d8hcbM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ふぅ… 支援
 ▼ 628 シザリガー@つららのプレート 16/07/10 00:46:54 ID:JcVA81Zk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 629 ニドクイン@ボイスチェッカー 16/07/10 12:45:33 ID:vRfbynt6 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 630 ハブネーク@マックスアップ 16/07/12 22:31:07 ID:6y9OPi3. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだ?
 ▼ 631 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/15 22:18:20 ID:swiuTxhE [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「!あがぁぁぁっ……んっ……んあぁあぁぁぁっ……//////」ビクゥ! ビクビクゥッ!!


サトシ「!ぅおぁぁっ……さっきよりもキツくなってっ……やべぇくらい気持ちいいっ……!!」ゾクゾクッ!!

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

セレナ「あぁぁぁあぁあぁっ……ヒャトヒッ……ヒャトヒィィイィィィッ……!」


サトシ「セレナッ! セレナアァァァッ!!」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

エル(すごい……2人とも……なんかもう……本能の赴くままに互いを求め合ってるって感じ……。……あたしもこうなっちゃうのかな……。)ゾクゾク


セレナ「あぁああっ!! だめぇっ……気持ち良すぎてっ……んっ……もう何もっ……考えられないぃぃぃいぃっ!!」ビクビクッ!!


サトシ「俺もっ……気持ち良すぎて……ぐぅっ……頭の中が真っ白だっ……!また締め付けが強くっ……ぁあああっ!!」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!
 ▼ 632 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/15 22:20:22 ID:swiuTxhE [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「ぁぁあああぁあぁっ……ひゃとひ……ひゃとひぃぃぃ……//////」ビクビクッ!!


サトシ「セレナッ! セレナァァッ! うぐっ……ぅあぁぁっ……」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

セレナ「ふわぁあぁぁっ……さとひっ……さとひぃぃっ……わたひっ……わたひ……今ふっごくひあわせだよっ……!」ビクビクッ!!


サトシ「俺もだっ……セレナとこんな気持ちいいことができて……俺もすっごく幸せだぜ……!」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

セレナ「嬉しいっ……さとひっ……大好きっ……//////」ビクビクッ!!


サトシ「俺もだっ!……!ぐっ……チンコがすげえビクビクする……くぅっ……またさっきの液体が出そうだっ……!」ビクビクッ!!

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!
 ▼ 633 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/15 22:55:01 ID:swiuTxhE [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「!もうイきそうなの……?実はっ……わたひもっ……わたひももうイきそうらのっ……!」ビクビクッ!


サトシ「じゃあ……一緒にイこうぜセレナッ!」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ!……ズプッズプッズプッズプッ……

 互いに限界が近いことを悟ったサトシは、腰の動きを更に早めた。どうせイくなら、極限まで快感を高めてからにしたいと思ったためだ。

セレナ「!いやっ……いやあああぁぁあぁぁぁっ!!……もうらめ……もうらめえぇぇぇぇぇぇ!!……イっちゃうっ……さっきみたいに……またイっちゃうぅぅぅぅぅぅっ!!んあぁぁぁぁぁぁっ!!!」ビクビクッ!


サトシ「俺もっ……もう我慢できねぇ……ぐぅぅぅっ……出るっ……さっきのがまた出……うくぁぁぁぁぁっ……!!」ビクビクッ!

 ズプッズプッズプッズプッ……

セレナ「さとひっ!さとひぃぃぃっ!……もうらめっ、イクッ……イクうぅうううぅぅうっ!!」ビクビクッ! ビクッ!


サトシ「セレナッ!セレナァァァァッ……あっ……出るっ……出るぞっ……うあっくぅぅ……!……くぅああぁあああぁぁっ!!??」

 ズプッズプッズプッズプッズプッズプッ……
 ▼ 634 モココ@ゴスのみ 16/07/18 20:41:23 ID:lzwOyEhQ NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 635 フタチマル@かいがらのすず 16/07/19 21:18:56 ID:0JnXgI86 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援あげ
 ▼ 636 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/23 00:00:03 ID:DxgvYJnI [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「イクッ!イっちゃ……あっ! ぁあああぁぁぁぁぁあぁっ!!??」

 ブシュッ…ブシャアアァッ!!…ビュッ…ビュビュビュッ! ビュルルルルルルッ!!…ビクッ…ビクン…ビクビクン!…ビュ…ビュッビュッ…ビュ……ビュ……

サトシ「ああっ!くぁっ……ぁああぁあああぁぁっ!?」

 ドビュッ!! ドビュルルルルルッ!! ビュルッ! ビュビュッ!…ビュッ!…ビュ…ビュ…

 セレナの膣がサトシのモノを根元まで咥えたその瞬間、サトシのモノから、本日2度目とは思えぬほど大量の精子が吐き出された。

 その量たるや、もしも相手がエルで、且つサトシがゴムをしていなかったならば、確実に相手を妊娠させていたに違いないと思わせるほどであった。

セレナ「ぁっ……ぁあっ……ぁ…………んっ………………」

 ビクッ! ビクビクッ! ビクン!……ブシュッ!……ビク!……ビクン……

サトシ「はぁっ はぁっ……また出……た……くっ……………」

 ビュッ!……ビュ……ビクン!ビクビクッ!ビクン!

エル(わお……2人ともまだ痙攣してる……。よっぽど気持ちいいのね……あぁ、待ちきれないわ……サトシィ、早く早くぅ……)ドキドキ
 ▼ 637 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/23 00:01:42 ID:DxgvYJnI [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「っはぁ はぁ…………気持ち良すぎて……俺頭おかしくなりそう……。」


セレナ「わ、私も……っはぁ はぁ……何も考えられないっ……」


サトシ「な、なぁ……抜いていいか?このまんまだと俺……気持ち悪くて……ほら!さっきのネバネバした液体が俺のチンコに纏わりついてるからさ。」

 気持ち悪くて、と話した際、一瞬セレナが怪訝な顔をしたため、サトシは慌てて理由を付け加えた。

セレナ「あぁ……そういうことね。ごめんなさい、今ちょっと頭が回らなくて……。」


サトシ「気にすんな、俺もだから……じゃあ、抜くぞ?」


セレナ「うん……」


エル(早く、早く……)
 ▼ 638 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/23 00:02:46 ID:DxgvYJnI [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 グチュ……ヌププッ……

セレナ「!んあっ……」ビクッ!


サトシ「!うわっ……想像よりもすげぇ量だな……こりゃあ気持ち悪いわけだ……。」


セレナ「……ね、ねえサトシ……」ドキドキ


サトシ「ん?」


セレナ「良かったら……その……//////」カアアッ


エル(早くしてよぉ〜!“お掃除してあげようか”くらいスッと言えないの?スッと。今更何を恥ずかしがってんのよ、この子は!!)イライラ


セレナ「お掃除を……つまり……サトシのおちんちんを……私のお口で綺麗にしてあげようか……?//////」カアアッ


サトシ「!え、いいのか?」ドキッ!
 ▼ 639 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/23 00:06:33 ID:DxgvYJnI [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「もちろん……じゃあお掃除……するね……。」スッ

 セレナはサトシの股間まで移動すると、中身がこぼれないようにゴムをそっと外し、傍に置くと、汚れたサトシのモノに顔を近づけた。

セレナ(!……不思議……こんなに生臭いのに……すっごく癖になりそう……。)

 初めて嗅ぐ大好きな人の性器。亀頭に付着した精子を嗅ぐと、その匂いは彼女の鼻孔を瞬く間に刺激し興奮させた。それはボーッとしていた彼女の頭をハッキリさせるには十分な刺激であった。

セレナ「れろっ…………」


サトシ「!ぬおっ……」ビクッ!

 上目使いで遠慮がちに竿の部分をそっと舐める。するとサトシのモノは、まるで猛獣を操るための鞭のようにしなり、セレナの唇を乱暴に叩いた。それにより、亀頭に付着していた精子が彼女の唇に接触し、サトシの精子の味を叩き込んだ。

セレナ(!あぁ……この味……匂い……堪らないわ……!!)

 どうやら精子を口に含んだことで、完全にスイッチが入ったようだ。彼女はサトシのモノを左手でつかむと、隅から隅まで丁寧過ぎるほど舐め始めた。股間に付着した精子はもちろんのこと、シーツにこぼれた精子までである。まるで一滴でも残したらバチが当たると言わんばかりであった。

セレナ「れろれろっ……ちゅうっ……れろれろ……れろ……」

 一通り舐め終わると、最後に再び亀頭の周辺を愛撫する。全体として見れば、決して上手いとはいえないフェラであったが、初めてなので仕方がなかった。だがその分一生懸命にやっていたため刺激としては十分であり、その証拠に再びサトシはモノから何かが出そうな違和感を感じ始めた。
 ▼ 640 メガラグラージ@つきのいし 16/07/24 00:56:54 ID:hluOQnBA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 641 メガバシャーモ@こだいのきんか 16/07/24 07:19:37 ID:qj4zAT8Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 642 エネコロロ@エネコのしっぽ 16/07/24 09:19:48 ID:xBXp4uYY NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
羨ましい
SS上手いから
 ▼ 643 ブロスター@おちゃ 16/07/24 09:30:16 ID:x/cEDHm2 NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 644 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/25 22:16:30 ID:Y4Rlhf2I [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ(!またさっきのが出そうだ……このままじゃセレナの口の中に出しちまうけど……まあエルは問題ないって言ってたし、遠慮なく出しちゃえばいいか。)


セレナ「ちゅぱっ ちゅぱっ れろれろっ……どうサトシ?気持ちいい?」

 セレナはモノを愛撫しつつ、上目使いでそう尋ねた。別に他意があってそうしたわけではないが、今の彼を興奮させるには十分すぎる行為であった。

サトシ「!お、おう…………」ドキッ!


セレナ「嬉しいっ……じゃあ張り切っちゃお……」

 するとセレナはサトシのモノを口に含み、激しくピストン運動をし始めた。さらなる刺激と快感がサトシを襲う。

サトシ(あぁ……やべぇ……気持ち良すぎる上に……セレナの可愛さが反則級過ぎるぜ……。)


セレナ(さっきからすごいビクビクしてる……もしかしてまたイきそうなの……?それほど私のフェラが気持ちいいってこと?……フフッ、嬉しいなぁ……。)


セレナ「じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ……ん〜、さほひのおひんぽ、おいひ……」
 ▼ 645 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/25 22:18:30 ID:Y4Rlhf2I [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「ちょっとおー!いつまで待たせる気なのよー?あたしさっきからずっ〜と待ってるんですけどー!?」プンスカ


セレナ「!え、えっと……ごめん、もうちょっとで終わると思うから……」


エル「さぁとしぃ〜、あたし退屈だよぉ〜!」

 ムニュウゥッ!

サトシ(エ、エルの胸が……俺の背中に押し付けられて……)ハアハア


エル「ねーねー、セレナとは十分楽しんだじゃない。早くあたしのおまんこガシガシほじくってよぉ〜、ね〜え〜?」

 ムニュウゥッ!

サトシ「わ、わかった!わかったからもうちょっとだけ待って……ふぁぐっ!?」

 振り返ったサトシの唇を即座に奪うエル。そのままサトシと熱いキスを交わしつつ、視線だけをセレナの方へ動かすと、素早くウインクをした。どうやらただ退屈だからというよりは、セレナをからかうために邪魔をしてきたようだった。
 ▼ 646 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/25 22:20:00 ID:Y4Rlhf2I [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ(んもう……エルったら……)


エル「……くちゅっ……ちゅ…………あらぁ〜?セレナったら、もうフェラは止めちゃったの〜?あと少しでイきそうだったのに……サトシったらかわいそ〜。」


セレナ「!いや、そういうわけじゃ……」

 慌ててフェラに戻ろうとしたセレナだったが、一瞬エルの方が早かった。彼女は左手でサトシのモノをつかむと、激しく手コキをし始めた。

サトシ「!くあぁっ……」ビクン!


エル「フフッ……すっごく熱くてビクビクしてる……ねぇサトシ、こうすると気持ちいいでしょ?」グニグニ

 人差し指と親指でカリをグニグニ刺激しながら耳元でそう囁くと、そっと息を吹きかけた。モノはさらに怒張し、激しく脈動する。こういった男を興奮させるテクニックが、彼女とセレナの大きな差であるようだった。

 ……最も、エルの知識は根源が全てネットにあり、実戦は初めてであったのだが。
 ▼ 647 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/25 22:30:30 ID:Y4Rlhf2I [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「くわぁぁぁっ……エル、そんなにグリグリしたらヤバいって……っづぁああぁあ!!」


エル「わぁ!すご〜い、まるでコイキングみたいに跳ね回ってる〜!」シュコッ シュコッ シュコッ

 セレナの唾液と、サトシのモノから溢れるヌルヌルとしたカウパー液が混ざり合い、エルがしごく度にピチャ ピチャと卑猥な水音を立てた。……セレナの目と鼻の先で。

セレナ(うぅ……エルったらひどいよぉ……せっかくサトシの精子を飲めると思ったのに……。)


サトシ「ぁああぁぁっ!! 出るっ……もう出るっ……」ビクッ! ビクビクンッ!


エル「セレナ!サトシの精子を飲みたいなら早く!」バッ

 エルがしごいていた手を素早くどけると、サトシのモノは今にも精子を射出せんばかりに激しく波打っていた。予想外の出来事であったが、最早迷っている時間は1秒たりともなかった。

 パクッ……

サトシ「!くあぁっ! ぁがああぁぁぁぁぁっ!?」

 ドビュッ!! ドビュビュッビュッビュッビュッ!…ビュッ!…ビュビュッ!…ビュ…

セレナ「!!ふぁむぅぅぅぅぅぅぅ!?」ドクドクドクッ……
 ▼ 648 アシマリ@あおいビードロ 16/07/25 22:32:02 ID:6jMdfjk6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
エルとのやつも早く見たい
 ▼ 649 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/25 22:33:00 ID:Y4Rlhf2I [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「……ふう、まさに間一髪だったわね。」


サトシ「ぁぁっ……ぁ……くっ……」ビクッ…ビクン!


セレナ「んふっ……ん……ほれば(これが)……さほひのミルフ(サトシのミルク)……」


エル「どうー?ミルタンクの搾り立てのミルク並みに濃厚じゃない?」


セレナ「んっ……くちゅくちゅ……」


エル「よ〜く味わって飲み込んでね。せっかくサトシが出してくれたんだから。」


セレナ「くちゅくちゅ……ゴク……ゴックン…………」


エル「どう?すっっっごく美味しかったでしょ!?」
 ▼ 650 ムーランド@リザードナイトX 16/07/28 20:00:30 ID:PIST.dps NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 651 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/31 01:10:10 ID:XTHI3k2Y [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「うん……ご馳走様、サトシ……」


サトシ「お……おう……!ふぉぉぉっ!?」グイッ!

 セレナに十分返事をする間も無く、サトシはエルに後ろから引っ張られ、ベッドに仰向けに倒された。

エル「さあ、やっと私の番が来たわね!早速始めたいところだけど……大丈夫?さすがにちょっと疲れたんじゃない?」


サトシ「いや、俺はまだまだ全然大丈夫だぜ。」


エル「フフ、さっすが〜!」スッ

 エルはサトシの左側に寝そべると、再びサトシのモノを左手でしごきながら、彼とディープキスを交わし始めた。

エル「くちゅっ……ちゅっ……れろれろ……んふっ……サトシったらほんとにおっぱい大好きなのね……あっ……!」ビクッ!

 サトシはサトシで、エルとディープキスを交わしながら、空いた右手でエルの胸を乳首を中心に攻める。乳首を摘み、転がし、引っ張りながら、時折全体を揉みしだく。
 ▼ 652 ニドリーナ@あかいくさり 16/07/31 01:11:34 ID:MQYcfmpQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう2年位だっけ?
 ▼ 653 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/31 01:14:00 ID:XTHI3k2Y [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「ぁやぁっ……んっ……はぁぁ……ぢゅるるっ……ちゅ……ん……もう大分固くなってきたわね、サトシのおちんぽ。すごいビクビクして……クスッ、ほんと復活早いんだから……。」


サトシ「それだけ早くお前とヤりたいってことだよ。」


エル「んもぅ……サトシのエッチ//////」


サトシ「エッチなのはお前もだろ!」ガバッ!


エル「やぁん//////」

 サトシはエルを仰向けに押し倒すと、少し乱暴に彼女の太腿を持ち上げ、すぐさま挿入しようとした。

セレナ「ま、待ってサトシ!これを忘れてるわ!」スッ


エル「!やば……夢中になっててすっかり忘れてた……サンキュー、セレナ。」


サトシ「えぇ〜、一々それ着けるの面倒くさいからこのまま挿れたいんだけど。」
 ▼ 654 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/07/31 01:16:16 ID:XTHI3k2Y [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「ダ〜メ。それを着けない子は女の子とセックスしちゃいけないの!」


サトシ「ちぇ、面倒くさいなぁ……セレナ、ついでだし着けてもらってもいいか?」


セレナ「うん、いいよ。」


エル(そりゃあ私だって、本音を言えば、生で挿れてもらって、思いっ切りぶっ放して欲しいけど……//////)


セレナ(もうこんなに大きくなっちゃて……あ〜あ、生でヤれたらいいのになぁ……。)ズルッ


サトシ「お、サンキューセレナ。じゃあエル……今度こそ挿れるぞ……。」ビクンビクン!


エル「うん……来てサトシ……//////」クパァ

 エルは股を開くと、サトシが挿入しやすいよう、指でしっかりとアソコを広げた。
 ▼ 655 ブーバーン@ちからのこな 16/08/02 12:37:56 ID:ySYhDvs. NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
支援
 ▼ 656 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/06 01:22:13 ID:HXU41iV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ズプ……

エル「!んっ……」ズキ!


サトシ「大丈夫か?」


エル「うん……へーき。このまま挿れて……」


サトシ「わかった……」

 ズプ……ヌププ……

エル「!んあぁっ……はぁっ……」ズキズキ……


サトシ「もうちょいだぞ。」


セレナ「頑張ってエル!」


エル「ん……がんば……る……」ズキズキ……
 ▼ 657 ゴロンダ@バンギラスナイト 16/08/07 04:00:32 ID:9ANN6TYk NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 658 イワンコ@サイコソーダ 16/08/10 22:21:08 ID:wl2IBvGU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 659 なるほど 16/08/12 23:56:45 ID:f04W9KuY NGネーム登録 NGID登録 報告
しえん
 ▼ 660 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/13 01:08:00 ID:WakJr3SA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ズプッ!

エル「んあぁぁぁっ!!……っうぅぅ……」ズキイィィッ!!


サトシ「大丈夫か?」


エル「大丈夫……ではないけどへーきよ……。」ズキズキ……


サトシ「じゃあ痛みが引くまで待ってるから……」


エル「待たなくていいわ。このまま動かして。」ズキズキ……


サトシ「でも……」


エル「いいから。あたしもう待ちきれないの!」ズキズキ……


サトシ「わ、わかった……じゃ、じゃあ始めるぞ……。」


エル「うん……//////来て……サトシ……」ズキズキ……
 ▼ 661 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/13 01:10:00 ID:WakJr3SA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

エル「!あぁん!んぁぁぁっ!!」ビクビクッ!


サトシ「くぅぅっ……この気持ち良さ……癖になる……!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

エル「サトシッ!サトシィィィッ!きもちい……きもちいよぉぉっ!」


サトシ「俺もだぜ!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

エル「あぁあぁん!らめっ……らめぇぇぇ……んぅぅぅぅっ〜!!」


サトシ「はっ はっ……な、なぁエル……キスしてもいいよな……?」


エル「もちろん!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……
 ▼ 662 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/13 01:16:00 ID:WakJr3SA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 サトシはエルの上に覆い被さると、彼女と熱いキスを交わし始めた。するとエルは両足でサトシの下半身をガッチリと挟み込み、さらに彼の背に両手を回すことで、体をさらに引き寄せた。密着した体の間で、大きく揺れる彼女の豊満な胸が押し潰され、サトシにさらなる快感を与える。

サトシ「べろっ……ちゅうっ……ぢゅるっ……ぢゅるるるるるるっ!!」


エル「!んむっ……はっ……んんっ……んんんんんんんっ!!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ(やばい……やばすぎる……気持ち良すぎて……マジで頭おかしくなりそう……)


サトシ「はっ……ふぅぅっ……おぉおっ……れろれろれろっ……はっ……れろっちゅううぅうぅぅっ!!」


エル「んはっ……んっ!……れろれろれろっ……れろっ……くちゅ……ちゅうぅうぅぅっ!!」


エル(フフ……どうやらセレナの時より大分キてるみたい。ま、当然よね。だってあたし、セレナと違ってコイキング女じゃないも〜ん。

今だってちゃ〜んとサトシの動きに合わせて腰振ってるし、キスだって、あたしの方からも積極的に舌をからめてるし〜。

フフ……セレナ、あなたももう少し頑張らないと。でなきゃ、サトシはあたしの虜になっちゃうよ〜?)
 ▼ 663 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/13 01:20:00 ID:WakJr3SA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「おっ……んんっ……くちゅくちゅ……れろっ……ちゅうううぅっ……」


エル「ふぁむっ……ぢゅるるっ……くちゅくちゅ……ぢゅるっ……ぢゅるるっ……」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「れろれろっ……くちゅううっ……れろれろれろっ……んっ……んちゅううぅぅぅっ……」


エル「はむっ……ぢゅるっ……れろれろれろっ……れろっ……くちゅうううぅぅっ……」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「……ぷはっ……くっ……エル……俺……あっ……あぁぁぁっ……」


エル「クスッ、どうしたのサトシ……あっ……あぁん……」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「その……もっと……早くしてもいいよな……?ぁぐっ……!」

 サトシのその問いに、彼女は左手で彼の頬を撫でながら、そっと囁いて答えた。
 ▼ 664 ニョロゾ@きせきのタネ 16/08/13 22:25:47 ID:ZHLabgRw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 665 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/15 01:31:44 ID:6roHEf9Y [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
先程なぜか書き込めなかったので、テストしてみます。
 ▼ 666 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/15 17:47:10 ID:6roHEf9Y [2/2] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
念には念を押し、こちらでもテスト投稿してみます。
 ▼ 667 ホエルコ@ふたのカセキ 16/08/16 23:52:49 ID:MT4/F8NU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
書き込めてるやん
はよ
 ▼ 668 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/19 00:02:01 ID:ThEtmXfA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「あなたの好きにして……あたしの体は、全部あなたに捧げてるんだから……」


サトシ「!お、おう……」ドキッ!

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

サトシ「じゃ、じゃあ……好きなようにさせて貰うぜ!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

 顔と体を少し離すと、今度は激しく上下するエルの胸にしゃぶりつきながら、ピストン運動を加速させた。

エル「!んぁあああっ!……んんんっ……ぁっ……あぁぁ!……んああぁっ……//////」


サトシ「ちゅくっ ちゅくっ……れろれろっ……ちゅうぅっ……」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!
 ▼ 669 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/19 00:03:00 ID:ThEtmXfA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「あぁああぁっ!!サトシッ……サトシィイイッ!!……もっと……もっとぉぉぉぉぉぉ!!!」ビクビクッ!


サトシ「れろちゅうぅ……れろれろれろっ……」クリクリコリコリ

 左の乳首は舌を使い、右の乳首は左手で攻める。時折強い刺激を与えることで、エルは大人の甘い声を漏らし、膣がキュッと締まる。

エル「あぁんっ……んあぁぁぁっ!……あんぁっ あっ あっ あっ んうぅぅ〜っ……//////」


サトシ「ちゅうぅっ……くぁっ……やべぇ……気持ち良すぎて……おかしくなりそうだ……っあぁああぁっ……」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ! ズプッ!

エル「あ、あたしもっ……はぁあんっ……おかひくなっひゃいほうっ……頭も……体もっ……もうらめぇぇぇぇぇっ……!!」


サトシ「くああぁぁぁっ……出る……もう出るっ……うくっ……ぉああぁああああっ!!」

 ズプッ! ズプッ! ズプッ!……ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!
 ▼ 670 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/19 00:04:00 ID:ThEtmXfA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 互いに限界が近いと悟ったサトシは、エルの腰をつかむと、ピストン運動をさらに加速させた。

エル「!!ぁぁあああぁああぁっ!!もうらめっ!もうらめぇぇぇぇぇっ!!イクッ……イっちゃううぅぅぅっ!!」


サトシ「俺もイきそうだ……くぅぅぅっ……愛してるぜエル!」

 ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!

セレナ「!?」


エル「あ、あたしもっ……あたしも愛して……あっ!?もうきひゃう……もうらめっ! ぁっ イグッ……イグううぅぅううぅうっ!!!」

 ギュウゥッ!!

サトシ「!!うぉあああぁぁっ……」ビクン!!

 ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプッ!ズプゥッ!!…………
 ▼ 671 マラカッチ@カムラのみ 16/08/19 19:23:49 ID:SgQosg7Q NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 672 ヤドン@ラッキーパンチ 16/08/21 20:56:32 ID:arfNk9ss NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しえん
 ▼ 673 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:14:00 ID:Isg2dqYk [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「あぁっ!?んあああぁぁぁぁあぁぁあぁああぁっ!!!」

 ブシュッ…ブシャアアァッ!!…ビュッ…ビュビュビュッ! ビュルルルルルルッ!!…ビクッ…ビクン…ビクビクン!…ビュ…ビュッビュッ…ビュ……ビュ……

サトシ「ぁがぁぁぁああぁあぁぁぁあぁっ!!!」

 ドビュッ!! ドビュルルルルルッ!! ビュルッ! ビュビュッ!…ビュッ!…ビュ…ビュ…

 サトシはエルの腰をつかんだまま、海老反りになった状態で、大量の精子を連続で放った。これで本日4度目の射精なのだから、超マサラ人というのは恐るべき存在である。

サトシ「ぅあがっ……はっ……」フラッ

 だが流石に疲れたらしく、一瞬フラつくと、エルに向かって勢いよく倒れ込んだ。そんな愛する人を、エルは胸と腕で優しく受け止める。

エル「ふぁぁっ……んっ……サトシ……大丈夫……?……ぁっ……」

 ビクッ! ビクビクッ! ビクン!……ブシュッ!……ビク!……ビクン……

サトシ「はぁっ はぁっ……ま、まーな……!くっ……まだ出る……」

 ビュッ!……ビュビュ……ビュ……
 ▼ 674 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:17:00 ID:Isg2dqYk [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「ぁぁん……あなたのまだすっごくビクビクして……んっ……ホントに元気なんだから……あぁっ……」ビクビク


サトシ「ヘヘ……元気だけが取り柄なもんでね……。それはそうと……流石にちょい疲れたかも……。」ムニュ

 そう言うと、サトシはエルの谷間に顔を埋めた。

エル「んっ……実はあたしも……。」


サトシ「なあ……ちょっと寝ていいか……このまま……。」


エル「!……ん〜……あたしはいいんだけど……。」


サトシ「?何だよその言い方……」


エル「いや、後ろのこわ〜いお姉さんが何て言うかなぁ〜って。」

 エルの言葉にハッとして振り返ると、そこには、足を崩した正座で座りながら、腕を組んで、なんだか怒った表情のセレナの姿があった。
 ▼ 675 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:18:30 ID:Isg2dqYk [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「!セ、セレナ……一体どうし……」


セレナ「べぇつに〜。何でもないわよ。何でも。」

 セレナの剣幕に押されつつも、取り敢えずこのまま話し合うわけにもいかないと思い、エルからモノを引き抜いて離れると、セレナの横に胡坐を掻き、話しかけた。

サトシ「いや何でもないことないだろ。不満があるなら遠慮なく……」


セレナ「だから何でもないってば。」

 サトシの顔を見もせず、ベッドから立ち上がると、下着とガウンを拾い上げ、寝室から立ち去ろうとする。

サトシ「お、おい待てって。」

 ガシッ!

セレナ「……何?」


サトシ「何でもないことないだろ?一体どうしたんだよ……?」


セレナ「だから何でもないって……」
 ▼ 676 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:20:30 ID:Isg2dqYk [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「フフフ、そういうことね。もうセレナったら……」


セレナ「!」


サトシ「?どういう意味だよエル?」


エル「ねえセレナ。わかってるでしょ?言わないだけよ。言・わ・な・いだけ。ね?」


セレナ「……………………。」


サトシ「?それってどういう……」


エル「あなたはちょっと静かにしてて。ねえセレナ。あなたもちょっと子供だけど、サトシはもっと子供なんだから、それくらい許してあげなさい。ね?」


セレナ「……わかった……ごめんね、2人とも。」


エル「いいのよ、気にしないで。ねっ?」


サトシ「お、おう……(やべぇ……何のことか全然わかんねぇ……。)。」
 ▼ 677 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:22:00 ID:Isg2dqYk [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「そうだ。ちょうどキリもいいし、ちょっと休憩にしない?明日……っていうか今日の予定で話したいこともあるし。」


サトシ「いいな。さんせー。」


セレナ「わかった。ところで2人とものど渇いてない?良かったらコーヒーか紅茶でも淹れてこようか?」


エル「あら、気が利くわね、じゃああたしコーヒーで。」


サトシ「俺は紅茶がいいな。」


セレナ「OK、じゃあ淹れてくるわね。……サトシ。」


サトシ「ん?」


セレナ「さっきはごめんね。紅茶淹れてくる間に、おちんちん綺麗にしてもらっといてね。」スッ


サトシ「お、おう……(何のこっちゃ……。)。」


エル「クスッ。」
 ▼ 678 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:24:30 ID:Isg2dqYk [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「お待たせ〜。コーヒーと紅茶淹れてきたわよ〜。」


エル「ぐっぽ ぐっぽ……じゅる……あら、ご苦労様。そこのテーブルに置いといてくれる?」


セレナ「OK。」


エル「サトシ、悪いけどお掃除はこれでお終いね。」


サトシ「えぇ〜……。」ギンギンッ!

 三人はドアの脇の丸テーブルにつくと、各自の飲み物をそれぞれ一口ずつ啜った。

エル「あれ、セレナもコーヒーにしたの?」


セレナ「うん……私、実は紅茶ってあんまり好きじゃなくて……。」


エル「あら、あたしと一緒ね。あたしも紅茶ってあんまり好きじゃないの。香りとかはたくさんあって良いとは思うんだけど……。」
 ▼ 679 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/21 23:26:00 ID:Isg2dqYk [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「はぁ……やれやれ、紅茶の魅力がわからないなんて、お前らもまだまだだなぁ……。コーヒーなんか苦いだけじゃんか……。」ズズッ


エル「あら?あなたこそ、コーヒーの魅力がわからないだなんてまだまだよ。ねぇ、セレナ?」ズズッ


セレナ「そうね。……まぁ、コーヒーは大人の飲み物だから、サトシにはまだわからなくてしょうがないけど。」ズズッ


エル「フフッ、それもそうね。」ズズッ


サトシ「なっ!?……どういう意味だよ?」


セレナ「どうもこうも……」


エル「ねえ?……フフフフッ。」


セレナ「フフフフフッ。」


サトシ「……ったく……何なんだよ……。」ズズッ
 ▼ 680 ナマコブシ@なんでもなおし 16/08/24 22:51:13 ID:Td1vOMr6 NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 681 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/27 21:41:00 ID:z6SAJXiY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「……さて、この後の予定なんだけど。」カタッ

 エルはコーヒーカップを置くと、サトシたちにこれからの予定について説明し始めた。

エル「まずさっきも言った通り、チェックアウトは9時だからね。それまでに朝ご飯を済ませたいから、8時には起きることにしましょう。」


セレナ「OK、じゃああとで目覚ましセットしとくね。」


エル「お願いね。んで、ホテルをチェックアウトしたら、近くのポケビジョンのスタジオへ向かうんだけど、ポケモンセンターにポケモンたちを取りに行かなくちゃいけないから、余裕を持って10時からにしてあるわ。

因みに場所はココね。」

 エルはiPh○ne6でGo○gleマップを出すと、サトシたちにスタジオの場所を示した。

サトシ「確かに近いな。っていうかすぐそこじゃん。これならもっと早くに予約してもよかったんじゃ?」


エル「んー、でもポケモンセンターが混んでる可能性もあるじゃない?時間が余ったら余ったで、近くのカフェで適当に休憩すればいいかな、って思って。」


サトシ「ま、いーや。俺こういうの苦手だし。お前の決めた通りに動くよ。」ズズッ
 ▼ 682 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/27 21:43:00 ID:z6SAJXiY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「クスッ。そうしてくれると助かるわ。……あ、そうそう、言い忘れてたけど、ユリーカとの待ち合わせ場所は、朝の9時半に、ポケモンセンターってことにしてあるから。」


セレナ「してあるってことは、もう連絡はしたの?」ズズッ


エル「うん。さっきL○NEで連絡しといたわ。OKだって。」ズズッ


セレナ「あの娘、ちゃんと起きれるかなぁ……。」


エル「大丈夫でしょ。お父さんに起こしてって頼んだみたいだから。」


セレナ「なら多分大丈夫ね。」ズズッ


エル「ま、多少遅れることも見込んで10時からにしてあるし、大丈夫でしょ。」ズズッ


セレナ「それもそうね。」ズズッ
 ▼ 683 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/08/27 22:40:41 ID:z6SAJXiY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サトシ「ポケビジョンかぁ……。俺は初めてだからなぁ。どういう風に撮ったらいいのか全然わかんねぇや。」


エル「フフッ、そんなに難しく考えなくていいんだよ?所詮ただの遊びなんだから。お気楽にいつも通りのサトシたちを見せてくれればそれでOK。」ズズッ


セレナ「そうそう。ほらサトシ、私の初めてのポケビジョンだって、オシャレしたり、お菓子作ったりだとか、普段通りの私とフォッコを撮影してたじゃない?あんな感じでいいのよ。」ズズッ


サトシ「なるほど……普段通りの俺とピカチュウたちか……。」ズズッ


エル「あっ!あれのことか……セレナのポケビジョンって。」


セレナ「!見たことあるの?」


エル「ううん。でも大体どんな感じの動画かは知ってるわよ。だって、ポケビジョンの投稿サイトだけじゃなくて、ネットのあちこちですごい話題になってたもん!」


セレナ「えぇぇぇっ//////!?」


サトシ「マジかよ!?すげぇじゃん、セレナ!」
 ▼ 684 オンバーン@プラスパワー 16/08/30 01:28:15 ID:3xnGklVA NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 686 ラティオス・ラティアス 16/08/30 09:46:20 ID:7TgX3PNQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
宜しくお願いします!
 ▼ 687 ムックル@しんかいのウロコ 16/09/03 18:37:59 ID:eN091Dmw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 688 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/05 01:05:31 ID:2wfXjxiM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セレナ「やだ……//////まさかエルに私の処女作をとっくに見られてただなんて……」カアアッ


エル「よーし、じゃあ明日のセレナの衣装は絶対それだからね。もし他の衣装だったら撮影を始めさせないから。」ニヤニヤ


セレナ「わ、わかった……//////」カアアッ


エル「そういえばサトシはもうどんな格好をするか決めたの?」


サトシ「ああ、それなんだけどさ、俺はケロマツの衣装で行こうかなって思ってる。」


エル「へぇ、ケロマツね。意外と似合ってたりして?」クスッ


サトシ「かもな。」ニヤッ


セレナ「……ね、ねえ……ユリーカには何の格好するか聞いた……?」


エル「!あ…………」
 ▼ 689 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/05 01:07:00 ID:2wfXjxiM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告




****************************************




エル「……ま、何とかなるでしょ。確か仮装用の衣装って、種類が沢山あるはずだから。」ズズッ


セレナ「そうね。それにあの子のことだから、もしお気に入りのが無くても我儘は言わないと思うけど……。」ズズッ


サトシ「だな。でもま、もしお気に入りのが無さそうだったら、その時は俺たちも仮装は無しってことで。」


エル「とーぜん。」


セレナ「もちろんよ。」


サトシ「うし!この後の予定も決まったことだし、休憩はこれで終わり!

さあ2人とも、第二ラウンドの開始だぜ!!」
 ▼ 690 メガガルーラ@たいようのいし 16/09/05 01:14:45 ID:Pezr4wvE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シエンネ
 ▼ 691 シママ@スペシャルガード 16/09/08 01:17:37 ID:BRa5C95Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげとく
 ▼ 692 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:43:43 ID:xM1DA7H. [1/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
エル「ねえねえ、さっきはサトシが上だったからさ、今度はあたしたちが上でもいい?」

 ベッドに戻るなりエルが尋ねる。

サトシ「おう、いいぜ。」


エル「やったぁ!……というわけでセレナ!今度はあなたの十八番の騎乗位よ!」ニヤリ


セレナ「ちょっ……//////十八番って……今日が初めてなのに……」カアアッ


サトシ「お箱……?箱がどうしたんだ……?」


エル「フフフッ、だってあなた、お母さんからサイホーンレースの教育を受けてて、才能あるって言われたんでしょ?それってつまり、乗るのが得意ってことじゃない。でしょ?」


セレナ「うぅっ……//////」カアアッ


サトシ「なあなあ、お箱が騎乗位ってどういう意味なんだ?」


エル「ん、つまりね、セレナはサトシの上に跨って上下に腰を振るのが上手そうだよね、って話。」
 ▼ 693 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:45:00 ID:xM1DA7H. [2/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
サトシ「へえ……じゃあ期待してるぜ、セレナ。」ニヤッ


セレナ「う、うん……//////」カアアッ


エル「ほら、ボサッとしてないで、新しいゴム着けてあげて。」


セレナ「わ、わかった……。」


サトシ「ところで上に乗るって言ってたけど、俺は寝ころべばいいのか?」


エル「それでもいいし、あたしにもたれてもいいよ?どうす……」


サトシ「じゃ、エルにもたれるぜ!」ムニュッ

 サトシは後頭部をエルの胸に埋めた。柔らかく弾力に富んだ、まるでマシュマロのような彼女の胸は、差し詰め高級な枕といったところであろうか。

エル「クスッ。もう、サトシったら……。」
 ▼ 694 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:46:00 ID:xM1DA7H. [3/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
セレナ「はい、着けたよ。」


サトシ「お、サンキュ。」


エル「セレナ、サトシのおちんちんを掴んで固定したら、ゆっくりゆっくり腰を落としながら挿れるのよ。」


セレナ「わかった……。」

 セレナはサトシに跨ると、サトシのモノを左手で固定し、自分の割れ目にあてがってから、ゆっくりと腰を落とし始めた。

 クチュ……ズプッ……ズププッ……

セレナ「!んっ……」ズキッ!

 先程処女を失ったばかりの彼女にとって、自分から男のモノを挿れるというのは、中々に大変であった。初めてで慣れていないために、真っすぐ入っているかどうか目視しながら挿れなければならないし、何より痛い。しかも先程と違い、挿入部分に視線を集中させているせいか、余計に痛く感じる。

サトシ「セレナ、痛そうだけど大丈夫か?一旦止めて、また後回しにした方がいいか?」


セレナ「ううん、大丈夫……このまま頑張って挿れてみるわ……。」
 ▼ 695 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:47:00 ID:xM1DA7H. [4/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
サトシ「わかった。でも無理すんなよ?」


セレナ「ええ、ありがと。」ニッコリ


エル「焦らなくていいからね?無理に焦って挿れると、膣内を傷つけちゃうこともあるから。だからゆっくり、ゆっくり……ねっ?」ニコッ


セレナ「ありがと、エル。」ニッコリ

 大好きな二人に励まされたことが嬉しくて、セレナの中に痛みに立ち向かう勇気が湧き出てきた。二人の親切に答えたくて、彼女は痛みに耐えつつ、ゆっくりと、だが確実にサトシのモノを挿入していった。そして…………

 -ズプウゥッ!

セレナ「!!ぁぐううぅぅぅっ!!」ズキイィッ!!

 再びサトシとセレナは繋がった。今度は対面座位であるため、お互いの顔がすぐ近くにある。

サトシ「よく頑張ったな、セレナ……。」ナデナデ


セレナ「ありがとサトシ……ねえ?」


サトシ「ん……?」
 ▼ 696 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:48:00 ID:xM1DA7H. [5/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
セレナ「今度は私からキスしても良い?」


サトシ「もちろん……!」

 セレナはサトシの両肩に手をかけると、キスをしながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。だがまだ膣が痛むのか、その表情には険しいものがあった。

 実を言うと、早々にキスを迫ったのは、自分の表情を悟られにくくするためと、キスによる快感も加えることで、愛液などを分泌しやすくして、少しでも痛みを和らげ、腰の動きを早めてサトシを気持ち良くさせたい、という考えがあった。

セレナ「!あむっ……はっ……ぢゅるるるっ! あっ……あぁあぁん……!」


サトシ「べろっ……ちゅうっ……れろれろれろっ……はっ……あぁぁっ……!」

 ズプッ……ズプッ……ズプッ……ズプッ……

エル「よぉし、じゃあ私は……それっ!」ムニュッ


セレナ「!んふぅぅっ!?」ビクン!

 エルはサトシとセレナの間に横から手を突っ込むと、セレナの胸を揉みしだき始めた。

エル「あらぁ〜?もうこんなに乳首勃たせちゃって……ホントに敏感なのね……。」コリコリ……


セレナ「んふぁ……ふぁああぁぁぁっ……//////」ビクビク!
 ▼ 697 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:50:00 ID:xM1DA7H. [6/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 性感帯を三ヶ所も同時に刺激されたセレナは、瞬く間に潮と愛液を多量に分泌し、やがて部屋には喘ぎ声だけでなく、いやらしい水音まで加わり始めた。

 ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……

セレナ「あっ! あっ! あっ!あぁあんっ……//////」ピチャッピチャッ


エル「あらセレナ……大分濡れて、動きにも慣れてきたようね……。」クスッ

 エルはセレナの胸から手を引っ込めると、サトシの体に手を回し、胸を強く押し付けた。

サトシ「!ぬおっ……ぢゅるるっ……なぁセレナ……胸、触りたいんだけど、いいか……?」


セレナ「ぢゅるるっ……んっ……いいよ……あっ……あぁぁん……//////」ピチャッピチャッ


 二人がキスを止め、セレナが少し離れると、サトシの目に、上下に揺れ動くセレナの胸が飛び込んできた。その動きたるや、先程正常位で突いた時よりもさらに激しく、男なら誰でも興奮を覚えざるを得ないほどであった。

 サトシは右手をセレナの背中に回すと、左手で右胸を乳首を中心に、左胸を舌と唇を使い愛撫し始めた。

サトシ「れろれろ……ちゅうぅぅぅ……ちゅくっ……ちゅくっ……」モミュモミュコリコリ……


セレナ「!あっ……はあぁぁぁん!……んあっ……ぁあああっ……//////」ピチャッピチャッ

 ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……
 ▼ 698 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:51:00 ID:xM1DA7H. [7/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
 自身が上下する度に、敏感な乳首がサトシの唇と指に引っ張られ、その分快感が上乗せされる。激しい快感を前に、セレナは意識を保つだけで精一杯だった。

 恐らく気を抜けば、一瞬でイってしまうだろう。そのため彼女は意識を保とうと、全神経を下半身に集中させ、腰のピストン運動を加速させた。

 ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ!

サトシ「ちゅくっ ちゅくっ……!うぉぉぉっ……セレナッ……!そんなに動かしたらヤバ……っづぁあぁぁあぁあっ!?」モミュモミュコリコリ……


セレナ「だっ……だって……あぁんっ……ぁぁぁああぁあぁあっ!!」ピチャッピチャッ

 甘い声で喘ぎながら、セレナの腰使いはどんどん貪欲になっていき、まるでサトシのモノを下半身から抜き取ろうとしているかのようだった。

サトシ「ちゅううぅぅぅっ……!またキツく……くぅぅっ……れろれろれろ……はっ……そろそろヤベェかもっ……!!」


セレナ「わ゙っ……私も……も゙うイ゙ギそうっ……あぁあぁっ……んふぅぅっ……んんん〜っ……//////」ピチャッピチャッ


エル「あ!セレナのおっぱい空いたぁ……あたしも舐めちゃおっと……。」スッ

 エルはサトシの背後から離れると、上下するセレナの胸に吸い付いた。
 ▼ 699 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:52:00 ID:xM1DA7H. [8/10] NGネーム登録 NGID登録 [s] wf 報告
エル「ちゅうぅぅぅっ……」


セレナ「はぁぁぁん!」ビクン!


エル「ちゅうっ ちゅうっ……れろれろ……フフ……乳首こんなに勃たせちゃって……。」


セレナ「はあぁぁ……はぁぁ……んっ……ぅんんんっ……//////」パチュンパチュン!


エル「そんなエッチな子にはお仕置きしなきゃね。」


セレナ「ふぇっ……!?お仕置きって……」パチュンパチュン!

 カプッ!

 エルは、セレナの乳首を舌で転がすのを止めると、今度は前歯で軽く噛みついた。

セレナ「!うああぁぁぁんっ!!」ビクゥ!

 ピュピュッ……ピュ……

サトシ「!またキツくなっ……だぁぁぁっ……!やべぇ……もうホントに出そうっ……!」ビクビク!
 ▼ 700 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:53:00 ID:xM1DA7H. [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
エル「あら、ちょっと噛んだだけで潮吹いたってことは、もうホントにイく一歩手前ってカンジね……。ねえサトシ、また一緒にセレナをイかせましょ。

1、2の3で、同時にセレナの乳首を“前歯”で軽く噛むの。いい?“前歯”で軽くよ?」


サトシ「……お、おう……っ……!ぅくぁぁぁっ……だ、駄目だっ……もう出るっ……ぁっ……うぁぁぁっ……」ビクビク!


セレナ「私ももうらめっ……もう我慢できなぃぃいいいぃぃぃっ……イっちゃう……イっちゃうぅうぅううぅぅぅぅっ!!」パチュンパチュン!

 ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ!

エル「じゃあいくわよ……1、2の……」


サトシ「さんっ……」

 カプッ!

 カプッ!
 ▼ 701 クヌギダマ@ピーピーエイド 16/09/12 23:54:27 ID:lXVy8DmQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来たか、支援
 ▼ 702 超マサラ人3◆etyxjFp636 16/09/12 23:54:30 ID:xM1DA7H. [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まだ書き溜めはありますけど、キリがいいのと、他にやることがあるので、今晩はここまでにします。
 ▼ 703 タテトプス@メタグロスナイト 16/09/13 01:08:44 ID:RQeRPCb6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今北産業
 ▼ 704 バオップ@ジュカインナイト 16/09/17 01:32:08 ID:eEzKJZ9s NGネーム登録 NGID登録 報告
支援あげ
 ▼ 705 ゴクリン@カゴのみ 16/09/17 22:56:47 ID:SL/mSDaY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
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