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【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 2 wbn2j1/Rlw 23/09/16 09:30:37 ID:0JRQ8EeY [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(女)20歳
公務員を目指していて資格勉強をしている。
エロい事には興味ある方だけど童貞、だった。
息抜きでセルクルタウンで過ごしていたら、カエデと遭遇し、息があってバトルをする。
しかし、事故に遭って身体が入れ替わる。カエデの男の性が暴走して、複雑ながらも初めて女としての悦びを味わってしまう。
ドンナモンジャTVのファンでもある。
見た目は男主人公を20代にした感じをイメージしよう。

【性体験】
口:初めてペニスを口にした。精液の味が苦手だったのか吐いた。
胸:大きくて柔らかい。母乳が出る。入れ替わる前のカエデの体質らしい。パイズリをしてみた。
膣:初めてゴム付きセックスを体験。何度もイカされた。



カエデ(男)20代
セルクルタウンのジムリーダー。パティスリー『ムクロジ』の店長を務めているパティシエでもある。
あるきっかけでヒロシと入れ替わる。
おしとやかな性格で、身体が入れ替わっても落ち着いていた。
男の性が芽生えたのか自分自身の身体であるのにもかかわらず、犯した。
ヒロシに代わって童貞卒業した。
元々自分も性体験あり、自慰も経験してるので自分の弱点を理解して責めていた。
たまに男が自分の身体を嫌らしく見てくるのが悩みらしい。

【性体験】
パイズリしてもらった
フェラチオしてもらった
本番をした
 ▼ 3 クライ@ピンプクのおとしもの 23/09/16 09:33:44 ID:5f4oD49c [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう二人とも一生入れ替わったまんまでええやん
 ▼ 4 wbn2j1/Rlw 23/09/16 09:38:07 ID:0JRQ8EeY [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)「結局元に戻らなかった……」

ヒロシ(カエデ)「それは残念ね……」

ヒロシ「ねえ、カエデさん……やっぱり医者に診てもらった方がいいんじゃないですか?」

カエデ「でも、医者に理解してもらえるかしら…?」

ヒロシ「それもそうですけど…」

カエデ「とりあえず、このことは秘密にしましょう? しばらくは、お互いのフリして過ごした方がいいと思うの」

ヒロシ「カエデさんがそう言うのなら……」

 こうして2人はしばらくお互いのフリして過ごす事にした!
 その為に、お互いの情報を分け合う事にしたのである。

ヒロシ「今ぼくが勉強しているのはこれで……」

カエデ「ふむふむ……」

ヒロシ「これがぼくの友達で……サム…ダニエル……彼らとはよくボーリング行ったり飲みに行ったりで……このサークルでは……部長が……ああ、それでヒッキーさん……この人はたまに会って一緒にバトルするけど……よく宝探しであちこち行ってるみたいであまり会わないけど……」

カエデ「なるほど……頑張っているのね……」

ヒロシ「カエデさんの方は……」

カエデ「まずは職場の人から教えようかしら……まずは……」

 こうしてお互いに情報を共有し始めた。
 ▼ 5 wbn2j1/Rlw 23/09/16 09:42:46 ID:0JRQ8EeY [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「さて、情報共有した事だし、まず私となってもらうには頑張らないとね……」

ヒロシ「あー……」

 考えてみれば、そうだ。今の彼はジムリーダーでさらに店長という立場である。

カエデ「会計は得意?」

ヒロシ「ああ、はい。得意です」

カエデ「じゃあ問題は2つね……」

ヒロシ「……」

カエデ「まずはお菓子作りの腕を見てみましょう」

ヒロシ「お菓子ですか?」

カエデ「そうね……じゃあ……」

 カエデは棚にあるものを取り出す。

カエデ「うーん、まずはコレね。あなた、まずはコレを作ってみなさい」

ヒロシ「は、はい…!」

 カエデ(ヒロシ)、お菓子作りに挑戦!安価下
 @不器用で下手くそ
 A一応できたが本職みたいな見た目はできない
 B合格点
 ▼ 6 チ@ダートじてんしゃ 23/09/16 10:00:48 ID:tTF2EDBI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 7 wbn2j1/Rlw 23/09/16 10:27:55 ID:0JRQ8EeY [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お菓子「……」

ヒロシ「……」

カエデ「うーん、流石に素人には難しかったかしら」

 形はなんとか作れたけど色々と崩れている。
 一応レシピ通りにやってみたけど、流石に本職の腕じゃないとそんなできるようなものじゃなかったようだ。
 
ヒロシ「す、すいません」

カエデ「ああ、ごめん。ちょっと腕を試しただけだから!コレから練習しましょう?」

ヒロシ「は、はい…///」

カエデ「それに、食べられない出来じゃないし、せっかく作ってくれたからいただきましょう」

ヒロシ「はい…!」



ヒロシ「お、おいしい…!」

カエデ「うん!味はいいわね!よくできたわ」

ヒロシ「そ、そうですか…///」

カエデ「形や食感はこれから学んでいきましょう」

ヒロシ「はい!がんばります!」

 カエデさんみたいに作れるように頑張らないと……
 ▼ 8 wbn2j1/Rlw 23/09/16 10:31:52 ID:0JRQ8EeY [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、次は私のポケモンを扱えるようにしましょうね」

ヒロシ「カエデさんのポケモン……」

 確かワナイダーやエクスレッグ、リングマ……

カエデ「バトルの基礎はしっかりしてるし問題ないと思うから、とにかくまずは触れ合ってみましょうか?」

ヒロシ「わかりました!ワナイダー!」

エクスレッグ「……」
フォレトス「……」
ワナイダー「……」
ヘラクロス「……」
リングマ「……」

カエデのポケモンのヒロシに対する好感度 さらに本人とは別と気づいてるか安価下
 ▼ 9 ライゴン@ミミッキュのきれはし 23/09/16 10:53:20 ID:5f4oD49c [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気づいてる 今のところリングマだけは認めてる
 ▼ 10 wbn2j1/Rlw 23/09/16 11:55:16 ID:0JRQ8EeY [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)「えっと…みんなこんにちは〜?」

カエデのポケモン『じー……』

 ……この視線、もしかして疑われてる?

エクスレッグ『……なあ、あいつカエデじゃないよな?』

フォレトス『やっぱりそう思った?』

ワナイダー『でも、見た目だけじゃなくてニオイもカエデなんだよな?』

ヘラクロス『確かにそうだけどさ……でも、こいつカエデじゃないよな?』

リングマ『うん。じゃあこいつなんだ?』

カエデのポケモン『ガヤガヤガヤガヤ』

ヒロシ「あの……これって……もしかして疑われてるんじゃない?」

カエデ「あら?そうかしら」

カエデのポケモン『!』

ワナイダー『なあ、コイツは…』

エクスレッグ『でもコイツ、オスだぞ?ニオイも違うし…いや、しかし…』

ヘラクロス『このオスからカエデを感じるぞ…』

フォレトス『間違いない、カエデだ!何故こんなオスになってるかわからんが』

リングマ『確かにカエデだ……』
 ▼ 11 wbn2j1/Rlw 23/09/16 13:17:47 ID:o4YYNw6M [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)「えっと…みんなこんにちは〜?」

カエデのポケモン『じー……』

 ……この視線、もしかして疑われてる?

エクスレッグ♂『……なあ、あいつカエデじゃないよな?』

フォレトス♀『やっぱりそう思った?』

ワナイダー♀『でも、見た目だけじゃなくてニオイもカエデなのよ?』

ヘラクロス♂『確かにそうだけどさ……でも、こいつカエデじゃないよな?』

リングマ♀『そうね。じゃあ、カエデの姿をしてるあなたはなんなの?』

カエデのポケモン『ガヤガヤガヤガヤ』

ヒロシ「あの……これって……もしかして疑われてるんじゃない?」

カエデ「あら?そうかしら」

カエデのポケモン『!』

ワナイダー♀『ねえ、この人…』

エクスレッグ♂『でもコイツ、オスだぞ? 少しカエデの匂いはするが…いや、しかし…』

ヘラクロス♂『このオスからカエデを感じるぞ…』

フォレトス♀『間違いない、カエデよ!何故こんなオスになってるかわからないけど…』

リングマ♀『確かにカエデじゃない……』

虫ポケモン達『……』

 4匹に虫ポケモンはカエデに寄り添った。

カエデ「あら」

ヒロシ「…もしかして、ポケモン達はカエデさんがわかるんじゃないですか?」

カエデ「そうかもね……」

リングマ♀「がう」

ヒロシ「え?君はぼくの方に?」

リングマ♀『なんでカエデの姿をしているかわからないけど、あなた悪い人じゃなさそうね』すりすり

カエデ「リングマ、あなたこの人認めるの?」

リングマ♀「がう」

カエデ「それはよかったわ。まずはリングマの扱い方を学びましょう」

ヒロシ「は、はい…」
 ▼ 12 wbn2j1/Rlw 23/09/16 13:20:08 ID:o4YYNw6M [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それに、レベル調整でこっちの虫ポケモンから学んでおきましょうか」

タマンチュラ「たま」
マメバッタ「まめー」
ヒメグマ「くー」

カエデ「こっちの方でも学んでちょうだい」

ヒロシ「わ、わかりました……」

カエデ「そういえば、私もあなたのポケモン勉強した方がいいわね」

ヒロシのポケモンを出してみた(伝説とかUbとかパラドックスとかなしで頼むぞ)
>>13
>>14
>>15
 ▼ 13 ーシャドー@まんたんのくすり 23/09/16 13:26:09 ID:ysI6l5QQ NGネーム登録 NGID登録 報告
フシギバナ
 ▼ 14 ャビー@パワーウエイト 23/09/16 14:39:14 ID:q1N.axYU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リザードン
 ▼ 15 マナッツ@うすもものミツ 23/09/16 14:59:03 ID:/svglNI2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カメックス
 ▼ 16 wbn2j1/Rlw 23/09/16 20:08:05 ID:o4YYNw6M [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まさかのカントー御三家!

フシギバナ♂「バナー!」
リザードン♂「がああ!!」
カメックス♂「ガメ!」

カエデ「ふふふ」

フシギバナ♂『……ん?コイツ、ヒロシとはなんか違うような』

リザードン♂『いや、しかしニオイは……でもなぁ』

カメックス♂『…おい、こっちのメスからヒロシを感じるぞ?』

フシギバナ♂『本当だ!一体どうなってんだ?』

ヒロシ(カエデ)「実はね、いつの間にか入れ替わっちゃったの。しばらくヒロシくんのフリをするから、協力してくれる?』

ヒロシのポケモン「……」

 さっ

 3体のポケモンは跪いた。

ヒロシ「えっ!?」

カエデ「ありがとう」

ヒロシ「マジ……?」

カエデ「まあ、ジムリーダーとなると、ポケモンの扱いも色々学んでてね……ああ、そうだ。私のフリをする以上、こういうのも教えておいた方がいいかもね」
 ▼ 17 wbn2j1/Rlw 23/09/16 20:10:47 ID:o4YYNw6M [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ、カエデを演じる修行をやらされる!
まずどんな事をした?安価下
 ▼ 18 ーケオス@ヨーギラスのツメ 23/09/16 20:13:00 ID:5f4oD49c [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まず女性の体だから声をできるだけ高く出す
 ▼ 19 wbn2j1/Rlw 23/09/16 20:35:44 ID:o4YYNw6M [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ん〜じゃあ、まずは、私の喋り方を学んでいてほしいわね」

ヒロシ「しゃ、喋り方?」

カエデ「ええ、私ジムリーダーだから、パルデア地方でも顔が広いのよ?常に挑戦しにくるチャレンジャーは勿論、ポケモンリーグにおいて会議とか、セルクルタウンの運営とかもね。ムクロジの店長でもあるから店員達とのやり取りも気を遣っておかないとね。私が一緒にいてフォローできない時が多くなると思うと、私のフリをする事に慣れてもらわないと」

ヒロシ「お、男のぼくに無理言いますね……」

カエデ「それに、あなたは私になってから声が低くなってるし、高く上げてもらわないとね……」

ヒロシ「そんな無茶な……」

カエデ「しっかりカエデさんを演じてくれないなら……私もこのままで喋っちゃおうかしら?」

ヒロシ「え?」

カエデ「パルデア中で『ヒロシさんがオカマになった〜』と噂されちゃうかもね〜♪」

ヒロシ「そ、それは困ります!やりますよ!ていうか、カエデさんはぼくの真似できるんですか?」

 カエデは男の演技力はどうなのか?先2票
 @難なくできる
 Aできるけど、たまに素がでる
 Bできない方だった
 ▼ 20 ラオラ@すごいキズぐすり 23/09/16 20:36:46 ID:5f4oD49c [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 21 フュートン@ちかのかぎ 23/09/16 20:45:50 ID:X7b2aO06 NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 22 wbn2j1/Rlw 23/09/16 21:14:49 ID:o4YYNw6M [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「うーん、それもそうね……おほん」

ヒロシ(カエデ)「……じゃあ、ぼくはぼくらしくあなたを演じるから、あなたはカエデさんを演じれる様にしよう」

ヒロシ「え?喋り方…」

カエデ「外でも普通に演じれる様に、私生活でも会話の形変えた方がいいかもしれないですね」

ヒロシ「……(ぼ、ぼくになりきってる……)」

カエデ「そうだね……」カキカキ

 カエデは、メモ帳を取り出し書き込み始めた。

カエデ「まずはこんな基本から言ってもらおうかな?」

ヒロシ「えと……『パティスリームクロジ店長の……カエデ……です……///』」

カエデ「うーん、声がちょっと低い」

ヒロシ「……パティスリームクロジ店長のカエデです」

カエデ「……あ、『カエデです〜』って言ってみて?」

ヒロシ「え?か……カエデです〜?」

カエデ「……!」キュン

 今の仕草を見て、カエデには何か来た様だ。

カエデ「…うん、そういうふうに伸ばしていったほうがいいね!」

ヒロシ「そ、そうですか〜?」

 こうして、しばらくボイストレーニングが続いた。






ヒロシ「……むしポケモン、甘く見てたら痛い目見ちゃうかもですよ〜」

カエデ「…うん、いい感じ!これを繰り返して慣らしていこう!」

ヒロシ「あの…ちょっと休ませてください…ちょっと喋りすぎて…」

カエデ「ん?もうこんな時間かぁ……じゃあ、この言葉だけ言ってみて?」

ヒロシ「……」

 自分の身体でボイストレーニングをしているヒロシを見て、カエデは羞恥心が入った自分自身に見惚れてしまっていた。

カエデ「これだけ言って、終わりにしようか?」

ヒロシ「えっと……!?/////」

 カエデが考えた発言>>24
 ▼ 23 ヌギダマ@ふしぎなアメ 23/09/16 21:15:29 ID:5f4oD49c [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 24 ガミュウツーY@ポケモンボックス 23/09/16 21:16:56 ID:tTF2EDBI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
私のおっぱい大きいでしょ〜♡
 ▼ 25 wbn2j1/Rlw 23/09/16 21:32:39 ID:o4YYNw6M [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
『私のおっぱい大きいでしょ〜♡』

ヒロシ「こ、これ言うんですか!?///」

カエデ「お願い♡言ってよ〜♡」

ヒロシ「いや、でもこれカエデさん演じるのと関係ないですよね?///」

カエデ「ぼくが言って欲しいの〜」

ヒロシ「あぁ…でも…///」

カエデ「ほらほら〜♡こうやって羞恥心無くすところから始めないと…」

ヒロシ「私の…お…おっぱい…大きい…でしょ〜?」

カエデ「……」

ヒロシ「〜!!/////」

 ヒロシはどうとどでもなれとばかりに振り切った。

ヒロシ「私のおっぱい大きいでしょ〜〜!♡///」フリフリ

カエデ「……!」ズキューン!♡

 ヒロシは恥ずかしながらも声高く言った。
 動作まで要求していないのにも関わらず、体を左右に振り、胸を揺らしていったのだ。
 そんな羞恥心と誘惑が混ざった攻撃は効果が抜群だった。

ヒロシ「……ど、どうですか?///」

カエデ「はあ…はあ…よかった〜とてもよかった〜」ムラムラ

ヒロシ「……」

カエデ「とてもよくて……こんなんなっちゃった」ギンギン

ヒロシ「え?あ…///」

 ヒロシのカエデボイスがとてもよかったのか、男のカエデの股間がズボン越しでもわかるぐらいの勃起状態になっていたのだ。

カエデ「ねえ、ちょっとお願いしていいかな…?///」ハァハァ

ヒロシ「うっ…///」

 1発ガス抜きどうする?安価下
 ▼ 26 ギギアル@パンチグローブ 23/09/16 21:36:29 ID:hav.RUFE NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリでやる 今回も大量に射精してチンチンが精液でドロドロになるもカエデはそれを写真で撮ってしばらくチンチン出したまま仰向けになる
 ▼ 27 wbn2j1/Rlw 23/09/17 00:31:14 ID:NJnA/M1I [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「うぅ///」

カエデ「どうせなら、昨日みたいにおっぱいでしてくれないかな〜?」

ヒロシ「あ、アレですか?恥ずかしいですよ!///」

カエデ「あんな動作されたら、おっぱいでして欲しくなってもしょうがないじゃない〜」

ヒロシ「ううぅ…わかりました、人目つかないところへ行きましょう///」

 こうして、2人は移動した。



カエデ「はぁはぁ///」ムラムラ

 森の中で人目がつかないところに辿り着いた2人。
 カエデは期待度MAXでパイズリを期待している

ヒロシ「…///」

 着ていた服を脱いだヒロシ。

ヒロシ(昨日、本当にあんな事を…///)

 昨日の事は現実の出来事だったと改めて認識するヒロシ。
 マジで自分がパイズリまでしていた事を思い出すと羞恥心に押しつぶされそうになった。

ヒロシ「…///」

 仕方ない、さっさと済ませよう。そう考えつつヒロシは、上半身裸になった。

ヒロシ「…///」

カエデ「おおぉ…///」

 恥ずかしそうな表情をした自分の姿を見るカエデ。
 自分自身の身体なのに、ちょっと違った表情を見ると、興奮が収まらない様だ。
 カエデのペニスはビンビンと勃ったままである

ヒロシ「もう……早く終わらせますよ///」

 多少嫌そうな赤い顔をするヒロシ、しかしそれはそれでカエデの興奮剤となっていた。
 口では早く終わらせたいと言った彼も、どこか何かを期待しているかの様に、下半身が少し濡れた
 ▼ 28 wbn2j1/Rlw 23/09/17 00:37:43 ID:NJnA/M1I [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
さて、パイズリどんな感じ?安価下
 ▼ 29 チキギス@パワーウエイト 23/09/17 00:39:48 ID:6Z8UeLkM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
昨日のうちに気持ちよさに磨きがかかっていて、カエデは昨日以上に大量射精 顔にはかからなかった
 ▼ 30 wbn2j1/Rlw 23/09/17 10:36:02 ID:NJnA/M1I [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 むにっ♡ むぎゅっ♡

ヒロシ「…///」

 パイズリ……大きな胸が好きな男なら一度は誰もが夢を見ている事だろう。
 エロにそこそこ興味ある彼も勿論例外ではない。
 彼女ができたら一度はパイズリを経験してみたいと思ったものだ。
 その願いが、違う形で叶ってしまった様だ。

カエデ「ああっ♡」

 実際ヒロシもカエデの胸でパイズリしてもらうという妄想をした事はあったのだが、自分がカエデになって自分の姿をした相手にパイズリする側になるとは思わなかっただろう。

ヒロシ「……///」

 カエデの嬉しそうな顔を見て、胸の中にはペニスの鼓動を感じる。

ヒロシ(カエデさん、嬉しそうだな…///)

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 むにゅっ♡ むにゅっ♡

ヒロシ(でも、こっちの反応や昨日と違うな…)

 昨日のパイズリも気持ちよかったのだが、短い期間に同じ様に責めるのは効果が薄まるのかもしれない。ペニスの反応が微妙に違うのに気づいたヒロシであった。

ヒロシ(ちょっと責め方を変えたほうがいいのかな?///)

 もみっ♡ むにゅっ♡ ぐいっ♡

カエデ「あっ♡ これ何?♡ すごいっ♡」

 ビクビク

 パイズリの挟み具合、強弱、動きのペースを変えたりしてパイズリの責め具合を変えてみた。すると、ヒロシの胸の中でペニスの脈が高まるのを感じた。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ あ♡ 来るわ♡!」

 カエデもパイズリが気持ちいいらしく、流石に演技をするフリもできない様だ

ヒロシ「!///」

 カエデのペニスが爆発寸前らしく、少し動いた。
 そして……

カエデ「……ああぁ♡」

 びゅるっ♡

 びゅるるっ♡ びゅるるるる♡

 凄い量の射精であった。昨日、散々出しまくったのにも関わらず、初めてパイズリで射精した時以上に出していた。

カエデ「はぁ…♡ はあ…♡」

ヒロシ「/////」ドキドキドキドキ
 ▼ 31 wbn2j1/Rlw 23/09/17 10:42:12 ID:NJnA/M1I [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあ♡ はあ♡」

 ものすごく射精したのか、カエデのペニスは精液でドロドロになっていた。
 昨日より沢山出したに違いない。

カエデ「ありがとう、ヒロシくん。とても気持ちよかったわ〜♡」

ヒロシ「ど、どういたしまして……」

カエデ「昨日のより気持ちよかったわ〜♡」

ヒロシ「そ、そうですか/// それはよかったです///」





ヒロシ「……いや、よくない!! 全然よくない!!///」

カエデ「はあ♡ はあ♡」

スマホロトム「ロト」

ヒロシ「え?カエデさん何してるんですか?」

カエデ「せっかくだし記録に残そうかと思ってね」

 カエデは仰向けになり、スマホロトムに自分の精液塗れのペニスの写真を撮った。

ヒロシ「いや、撮らないでくださいよ!!///」

カエデ「はは〜♡」

 カエデはそのまま仰向けになった。

ヒロシ「いや、終わったからズボン履いてください!///」

カエデ「だって〜♡ ドロドロだし〜♡ 今拭くもの持ってないし〜♡」

ヒロシ「ええぇ…?///」

 カエデのペニスはドロドロのままだ。どうする?>>33
 ▼ 32 テラ@ふしぎなおきもの 23/09/17 11:13:15 ID:kHjEh5p6 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 33 ゲチック@ねばりだま 23/09/17 11:30:24 ID:cNlUHF0A NGネーム登録 NGID登録 報告
手コキでさらにチンチンドロドロに カエデはそれをまた撮影
 ▼ 34 wbn2j1/Rlw 23/09/17 17:15:27 ID:NJnA/M1I [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ああもう!///」

 ヒロシはカエデのペニスに近づいた。

ヒロシ「……///」

 射精後なので、ペニスは柔らかく勃っている状態だが、精液でドロドロ状態だ。
 そんなペニスをヒロシはぎゅっと握った。

カエデ「あっ///」ビクン

ヒロシ(生暖かい…///)

 シコシコ…シュシュ…

 ヒロシは柔らかく握り、ペニスに纏った精液を拭き取ろうとする。

カエデ「ありがとう///」ピクピク

ヒロシ「//////」

 しかし、カエデのスベスベな肌の手触りがいいのか、柔らかくなったペニスに効果的だった様だ。

カエデ「なんか…上手ね…///」

ヒロシ「/////」

 男だった頃の癖だったのだろうか。勿論人並みにエロに興味のある彼もオナニーで自分のものを手で抜いていた経験がよくあるのだろう。
 それで手コキは手応えがあるみたいなのだ。

カエデ「はあはあ///」ビクンビクン

ヒロシ「…///」シコシコシコシコ

カエデ「ああっ///」

 どぴゅ♡ どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「っ//////」

カエデ「あちゃあ〜♡///」

 結局、手コキの射精によって更にドロドロになってしまった様だ。

カエデ「はぁはぁ…♡」

ヒロシ「ううぅ…/////」

スマホロトム「ジー」

ヒロシ「え?カエデさん、いつの間に撮ってたんですか!?」

カエデ「なんか手でしてもらってきたところかな〜?」

ヒロシ「け、消してくださいよ///」

カエデ「だ〜め〜♡」

ヒロシ「ううぅ……///」
 ▼ 35 wbn2j1/Rlw 23/09/17 17:21:40 ID:NJnA/M1I [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜カエデ宅〜

ヒロシ「はぁ……」

カエデ「お疲れ様」

 なんだかんだ色々あって、帰ってきた2人。
 カエデを演じる特訓を日が暮れるまでさせられて、ヒロシはへとへとになっていた。

ヒロシ「はあぁ……」

 ヒロシは机の上に倒れた。

カエデ「ちょっと待っててね」

ヒロシ「……」

 カエデの喋り方を学んだり、雰囲気をカエデにしようとされたり……
 男として大切なものを失った気がすると思った。

ヒロシ「なんでこんなことに…」

 それに対してカエデは男の身体に順応していたのだろうか。今まで見ていたカエデとはなんだったのか?あまりにも男の欲望丸出しになっていたせいで、女だった頃のカエデのイメージが崩れそうにあったのだ。

ヒロシ「……」

 とはいえ、失望したのは言い過ぎだろうか。自分にもカエデみたいな彼女ができたら同じ様な事をしていたのかもしれない。

 へとへとな彼にカエデが何かしてきた(エロなし)>>38
 ▼ 36 ガミュウツーX@ノーマルZ 23/09/17 17:22:48 ID:6Z8UeLkM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 37 ミロップ@ヘラクロスのツメ 23/09/17 17:23:55 ID:bBKcX6rE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手作りケーキをご馳走
 ▼ 38 プリン@シキジカのけ 23/09/17 17:28:33 ID:pnLwWS02 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 39 wbn2j1/Rlw 23/09/17 20:08:52 ID:NJnA/M1I [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ヒロシくん〜お疲れ様〜」

 コトン

ヒロシ「……ん?」

 カエデはケーキとお茶を持ってきた。

カエデ「疲れた時は甘いものが一番よ〜」

ヒロシ「あ、ありがとう、ございます……」

カエデ「今日は私になりきるために頑張ってくれたお礼がしたいの〜」

ヒロシ「……」

 カエデさんが持ってきたケーキ……店には置いてないものだった。
 美味しそう……///

ヒロシ「い、いただきます…」

 サクッ パクッ

ヒロシ「……!お、おいしい…///」

 この瞬間、一瞬だけ女の子の雰囲気を無意識に出していた。

カエデ「ありがとう。これ、まだ店に出してない試作品なのよね〜」

ヒロシ「おいしいですよ!このケーキ、店に出せるじゃないですか」

カエデ「そうなのよね〜、でもまだレシピを確定してないし、材料の工夫もしないといけないのよ〜」

ヒロシ「そうなんですか…」

カエデ「美味しいのはいいんだけど、お店である以上、ちゃんと利益も取らないといけないから、大変なのよね〜」

ヒロシ「……」

カエデ「こんな事になってしまったけど、これからも頑張ってくれないかしら〜?私もヒロシくんとして頑張るから〜」

ヒロシ「わかりました……」

 カエデさん、すごく頑張っているんだな……
 ▼ 40 wbn2j1/Rlw 23/09/17 20:12:40 ID:NJnA/M1I [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜浴場〜

ヒロシ「はあ……」

 ざざ〜

ヒロシ「どうしてこうなったんだろう……カエデさんとして頑張るなんて言っちゃったよ……はあ……」

 私生活ずっと女のふりをしなければならないのか。そう考えると荷が重い。

ヒロシ「はあ……」

 鏡を見つめるヒロシ。彼の目の前には、美しい女性の姿が映っている。
 それが本人ではあるが……

ヒロシ「いつになったら戻れるんだろう……いつまでこんな身体に……」

鏡のカエデ『……』

ヒロシ「こんな身体に……」

鏡のカエデ『……』

ヒロシ「こんな……」

鏡のカエデ『……』

ヒロシ「……」

 浴場で1人のヒロシ>>42
 ▼ 41 ーラオス@ボスゴドラナイト 23/09/17 20:13:21 ID:4jmsn6V. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 42 テノ@ラブラブボール 23/09/17 20:14:41 ID:6Z8UeLkM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どこからか取り出した二つの瓶にオナニーして出した自分の潮と母乳を溜めてちゃっかり保存
 ▼ 43 wbn2j1/Rlw 23/09/17 20:18:43 ID:NJnA/M1I [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どんなオナニー>>46
 ▼ 44 ーフィ@フシギバナイト 23/09/17 20:20:18 ID:6Z8UeLkM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 45 ノセクト@かがやくいし 23/09/17 20:20:56 ID:zaG2gkX. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 46 ーガポン@ドラゴンジュエル 23/09/17 20:21:31 ID:NVV6siBc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セルフ乳吸い
 ▼ 47 ラルギャロップ@プレミアボール 23/09/17 20:23:43 ID:15BgHhNI NGネーム登録 NGID登録 報告
>>42
出たな保存厨
現実的でないのと気持ち悪さはダントツだわ
 ▼ 48 wbn2j1/Rlw 23/09/18 11:00:38 ID:pM2wEkXA [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 なんかその、保存は想像したら気持ち悪いからやめておきます
 保存のくだりなしで進めます
 ▼ 49 wbn2j1/Rlw 23/09/18 11:17:33 ID:pM2wEkXA [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「こんな姿……」

鏡のカエデ『……』

 ドキドキドキドキドキドキ

 鏡の中に写っているのは、やはりあのカエデである。
 柔らかく滑らかな白い肌、綺麗な緑の髪、大きく柔らかい胸、締まりつつ形のいい腰つき……

ヒロシ「……」

 ドキドキドキドキドキドキ

 そして昨日、弄ばれた感覚……
 嫌だ嫌だと言いつつも、とても気持ち良かった感覚……
 忘れようにも忘れ切れない感覚……

ヒロシ「……」

 もみっ♡

ヒロシ「っ!!///」ビクビク

 少しだけ。どうせこんな状態なら少しぐらいしてもいいだろう。
 自分にそう言い聞かせながら、彼は再びこの豊満な胸を揉んだ。

ヒロシ「はあ…はあ…///」

 もみっ♡ もみっ♡

ヒロシ「〜〜///」ビクビク

 カエデに揉みほぐされたり、パイズリさせられた時点で理解していたが、やはりこの快感は何か刺激的であった。

ヒロシ「はあ…はあ…///」

 もみもみっ♡

 自分の胸を揉むたびに身体中の刺激が高まっていくヒロシ。
 こんな事になったのは、カエデに弄りまわされたせいだ。
 あんな気分にさせてしまったらこうなってもしかたない。
 そう自分に言い聞かせながらただただ揉み続けた。

 もみっ♡ むにっ♡ むぎゅっ♡

ヒロシ「はあ…/// はあ…/// はあっ…♡ あああっ…♡」

 カエデに聞こえてしまうかもしれないから声を抑えてきたつもりだったが、身体がさらに快楽を求め、声を抑えるのを忘れてつい激しさを増してしまったようだ。

ヒロシ「はあっ♡ ああっ♡ あっ…♡」

 びゅるっ♡

 そして、ヒロシの乳首から母乳が噴き出てきた。

 びゅるるるるるっ♡

ヒロシ「あああああああっ♡♡♡」

 びゅるるるっ♡
 ▼ 50 wbn2j1/Rlw 23/09/18 11:25:32 ID:pM2wEkXA [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡ はあ…♡」

 思わず母乳を噴出した快感で大声を出してしまったヒロシ。
 それだけ気持ちよかったというべきだろうか。

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 じゅわ…♡

ヒロシ「はあはあ……///」

 自分の乳首を見つめるヒロシ。噴射はおさまったものの、乳首からは少しだけ母乳が垂れ流れてる状態のようだ。

ヒロシ「……」



カエデ『ちゅう…♡』



 昨日、カエデに胸を吸われたことを思い出す。あの湿ってて吸いつかれるような感覚……アレは手で揉まれた時と違った気持ちよさがあった。

ヒロシ「……」

 ドキドキドキドキ

ヒロシ「……///」

 ヒロシは、片方の乳を自分の顔に近づけるように持ち上げる。
 なんとか自分の乳首が自分の口に届くように動かしてみようとした。
 そして……

ヒロシ「…ちゅっ!?」

 ビリッ♡

ヒロシ「ん〜!///」

 ヒロシは、自分自身で乳首に吸い付き、その刺激を感じてしまった。
 ▼ 51 wbn2j1/Rlw 23/09/18 11:38:50 ID:pM2wEkXA [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「っ…///」

 ちゅる♡ ちゅる♡

 やばい。この格好とても恥ずかしい。でも、やめられない…
 そう感じつつヒロシは乳首を吸うのが止められなかった。

ヒロシ「んんん♡」

 くちゅ♡ くちゅ♡

 ヒロシはいつのまにか吸いついてる方の胸を片手で支えつつ、もう片方の手でマンコの指を入れてオナニーをしていたのだ。
 いつの間にかアソコは濡れていて、弄らずにはいられなかったのだ。

ヒロシ「ん///んんん///」

 ちゅるちゅる♡
 くちゅくちゅ♡

 カエデとなった身体で胸とマンコを弄る手と口が止まらない。
 弄る手のテンポも段々と高まってきたようだ。

ヒロシ「ん♡ んんん♡」

 そして、マンコが絶頂に高まり……

 くちゅくちゅくちゅ……ぷしゃあ〜〜♡
 びゅるるるるるっ♡

ヒロシ「んんんんんんん!!!♡♡♡」

 盛大に潮を吹き、さらに母乳が思い切り出た。

ヒロシ「………はあ…♡ はあ…♡ はあ…♡」

 オナニーの体勢から崩れた彼は、暫くは快感に浸っている状態になっていた。



ヒロシ「」ドヨーン

 そして、なんてこったとショック状態になっていた。
 こんな姿から解放されたいと思っていたのに、結局はきもちよさに負けてしまった自分が情けない。
 そう思ってしまった。

ヒロシ「はあぁ……」

 とりあえずシャワーで身体を洗い流し、浴場から出てきた。
 しかし、思ったより風呂場にいたのにカエデが様子を見にこなかった。
 大声を出してしまったのだが、気づいていなかったのだろうか?
 ▼ 52 wbn2j1/Rlw 23/09/18 11:42:48 ID:pM2wEkXA [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……ん?」

 脱衣所には、折り畳まれた服と、紙が置かれていた。
 置き手紙にはこう書かれていた。


 ヒロシくんへ

 私は一旦、アナタの寮へ帰ります。明日また合いましょう。
 私の身体でお楽しみするのはいいですが、裸のままじゃ風邪ひくので、寝る時はちゃんと服を着てください。
 おやすみなさい。

 カエデより


ヒロシ「」

 オナニーしていたことはバレていたようだ。
 どうやら、カエデさんはヒロシとして明日授業に出ていくということだ。
 その間、自分はカエデとして過ごさなければならないということだ。

ヒロシ「……」

 カエデが普段寝る時に来てる服>>55
 ▼ 53 ョロネコ@せっかちミント 23/09/18 19:19:37 ID:vaqkJm1w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 54 ガジュカイン@エスパーZ 23/09/18 23:44:34 ID:ubhcfhfE NGネーム登録 NGID登録 報告
黒いランジェリー
 ▼ 55 ローラベトベター@ピーマンスライス 23/09/18 23:45:24 ID:56SMNRRU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
緑色のセクシーランジェリー
 ▼ 56 wbn2j1/Rlw 23/09/19 00:21:11 ID:JRxkXops [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……これって、ランジェリーっていうものだよね」

 置いてあったのは薄い緑色、カエデの髪と同じような色のランジェリーだった。
 ランジェリー、種類はいろいろあるが形的には下着であるが、アウターの部類である。
 しかも、トップとアンダーが別々なタイプのようだ。

ヒロシ「こんなの着て寝るのか……男がパンツ一丁で寝るようなものか」

 そう言う認識しながら、ヒロシはランジェリーを着ける事にした。

ヒロシ「/////」

鏡のカエデ『//////』

ヒロシ「や、やばい…///」

 ランジェリーをつけたカエデの姿はとても色っぽかった。
 豊満な胸とお尻を隠すように包み込む下着は、全裸であった頃の彼女よりもエロさが増しているようにも見えていたのだ。

ヒロシ「//////」ドキドキドキドキ

 そんな鏡に映った自分の姿に見惚れてしまったようだ。

ヒロシ「……」キョロキョロ

 念の為、周りに誰もいないか確認した。そして……

ヒロシ「…ご飯にする? お風呂にする? それともわ・た・し?」

 鏡の前で言ってみた。

ヒロシ「////////////」

 とても恥ずかしかったのか、顔が真っ赤になった。

ヒロシ「は、歯磨いて寝よう……」

 こうして2日目が過ぎた。
 ▼ 57 wbn2j1/Rlw 23/09/19 00:22:59 ID:JRxkXops [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 一方、カエデは……

カエデ「へー、ワンピースこんなに沢山続いてたんだ〜」ペラペラ

 ヒロシの本棚の漫画を読んでいた。

カエデ「えー? エース死んじゃったの!?」

 
 ▼ 58 3話◆wbn2j1/Rlw 23/09/19 04:37:33 ID:JRxkXops [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜翌日〜

ヒロシ「……」

カエデ(鏡)『……』

 結局、元に戻っていないようだ。

ヒロシ「ですよね〜〜はあ〜〜」

 元に戻る方法が明確ではない以上、カエデを演じ続けたほうがいい。
 カエデが自分に代わってくれる以上、自分もカエデとして代わらなければならない。
 それは理解している。理解しているのだが……腑に落ちないのだ。

ヒロシ「……」プルンプルン

 ヒロシはランジェリーを脱ぎ、着替え始めた。

ヒロシ「んん…! ブラジャー難しいな……!」

 今日はカエデがいないのでブラジャーを自分でつける事になった。
 初めてブラジャーである。

ヒロシ「はあ、はあ……できた〜〜」

ヒロシ「……」

 とりあえず、朝はトースターと目玉焼きとハムを済ませる事にした。
 このカエデが置いておいた物を見ながら……

 昨日、ヒロシが着替えた後に寝室を訪れると、別の置き手紙があったのだ。


 ヒロシくんへ

 私がいない間、このノートを使って勉強しておいてください。
 私が素人だった頃にメモしておいた記録が入っています。

 カエデより


ヒロシ「えっと……『パティシェ修行ノート』『虫ポケモンを扱うコツ』『私の動画のリンク』……」

 これを使ってカエデを勉強してほしいという事だろう。
 パティシェとバトルに関するノートは使い古されている感じがしており動画リンクは新しく書かれた物の様だ。
 
ヒロシ「……」

 カエデを演じる特訓>>60
 ▼ 59 ママイコ@こううんのおこう 23/09/19 07:56:35 ID:yV9oBsgU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
虫ポケモンを扱うコツ
 ▼ 60 ノヤコマ@フライもりあわせ 23/09/19 07:59:10 ID:Mz32bWy2 NGネーム登録 NGID登録 報告
動画のリンク
 ▼ 61 wbn2j1/Rlw 23/09/19 11:13:27 ID:3iRcw5zU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

『私の動画リンク集』ペラッ

 いろんな動画のタイトルがある……

『カエデのかんたんおかし教室』
『セルクルジムバトル集』
『ジムリーダー交流戦』
『リップとカエデの雑談』
『ジムリーダーインタビュー・カエデ』
『パルデア祭り2020』
『パルデアビーチパーティー』
 etc.

ヒロシ「…これを見て、カエデさんの振る舞いを勉強しようってことかな?」

 カエデさんはジムリーダーだ。ぼくが恥をかく様な行動をしたら、カエデさんに降りかかってしまう……

ヒロシ「……」

 動画を再生した

『新人ジムリーダー紹介』

カエデ『初めまして、セルクルタウンのジムリーダーとなったカエデです〜。ムクロジの店長さんをやってます〜』

ヒロシ「……」

カエデ『私が〜ジムリーダーになったきっかけですか〜? そうですね〜私がポケモンバトルを始めたのは〜」

 こうして、ヒロシはカエデの振る舞いを勉強し始めた。

カエデ『こんかいは〜 初心者向けの〜 シフォンケーキを作りたいと思います〜』
カエデ『あらいけない〜 今日はシフトがあるんだった〜』
カエデ『きゃ〜つめた〜い♪」

ヒロシ「……」

 動画を見て新たに認識するカエデの魅力。
 こうして、ヒロシは動画を1時間ぐらい見続けた。

ヒロシ「… ビビヨンちゃん た〜んと めしあがれ〜」
ヒロシ「普段は お菓子を 作ってる パティシエさん なんですよ〜」
ヒロシ「なかなか やりますね〜 ここから どう ころがしましょうか〜」


 カエデの振る舞いを模倣してみるヒロシ

 どんなことする?>>62>>63>>64
 ▼ 62 メルゴン@メグロコのツメ 23/09/19 11:15:29 ID:ejrYPDSw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒメグマをお腹の上に乗せて戯れる
 ▼ 63 ードリオ@シルクのスカーフ 23/09/19 14:11:22 ID:OnMQ/aYM NGネーム登録 NGID登録 報告
ケーキやスイーツを作る練習
 ▼ 64 ーメイル@きょうせいギプス 23/09/19 15:21:36 ID:YWx.NYGc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
虫ポケモン達のお世話をする
 ▼ 65 wbn2j1/Rlw 23/09/19 20:19:12 ID:3iRcw5zU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「みんな〜ごはんよ〜」

マメバッタ「まめー」
タマンチュラ「たまー」
ヒメグマ「くまー」
ビビヨン「ビビ〜」
クヌギダマ「くぬ」
ストライク「スト!」

ヒロシ「た〜んとめしあがれ〜」

エクスレッグ「じー」
フォレトス「じー」
ヘラクロス「じー」
ワナイダー「じー」

リングマ「がう〜♪」

 ヒロシは、とにかく動画で見た様にカエデの真似をしてみた。

マメバッタ「もぐもぐ」
タマンチュラ「もぐもぐ」

ヒロシ「おいしいかな〜?」

 そして、とにかくカエデらしい仕草を意識してみたのだった。

ヒメグマ「くー」

ヒロシ「ひゃっ! ど、どうしたの〜ヒメグマちゃ〜ん?」

ヒメグマ「くまー」

ヒロシ「どうしたのかな……」

カエデ『ヒメグマちゃ〜んよしよ〜し』

ヒロシ「…アレかな〜?」

 ヒロシは、ヒメグマがよくカエデのお腹の上で戯れてる動画を思い出した。

ヒロシ「……ほ〜らおいで〜♡」

ヒメグマ「く〜!」

 ヒロシは仰向けになり、ヒメグマをお腹に乗せた。

ヒロシ「い、意外と重い……ヒメグマちゃ〜ん」

ヒメグマ「くー!」
 ▼ 66 wbn2j1/Rlw 23/09/19 20:44:21 ID:3iRcw5zU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…ふう…」

 カエデ達のポケモンと戯れて、少し楽しい気がしたと思ったヒロシ。
 自分もかつてはポケモンドールと一緒に遊んでたことを思い出す。
 ヒメグマを見てほっこりしたそうだ。

ヒメグマ「くま〜♪」

 ヒメグマも嬉しそうにカエデのお腹の上ではしゃいでる。

ヒメグマ「くー♪」

 ぱふっ♡

ヒロシ「ひゃっ!?///」

 ヒメグマはカエデ(ヒロシ)の胸に倒れこんだ。

ヒメグマ「くー」

ヒロシ「……よしよし〜」

ヒメグマ「くー♪」

 こうして、しばらくヒメグマや他のポケモンと過ごした





ヒロシ「ようし……」

 『お菓子メモ』

 ヒロシはお菓子作りのメモを見た。

ヒロシ「えっと、スポンジを作るコツは……」

 カエデの個人ノートは意外とわかりやすかった。
 大事なポイントをしっかり押さえており、起こしやすい間違いなども念入りに書かれている。
 それも写真付きだ。

ヒロシ「PDFにしないのかな?」

 そう思いつつもヒロシは、このケーキ作りに挑戦してみた。



ヒロシ「思ったより難しいぞ…」

 元々不慣れだったためか、難しさを感じるヒロシ。しかし、カエデが期待してくれてる以上、自分も期待に応えるべきだろ思ったのだろう。
 彼女もヒロシとして頑張ってくれているのだ。自分もカエデとして頑張ると決めた。少なくとも元に戻るまでは。

 そして一方、ヒロシ(カエデ)は……先3票
 @男としてヒロシとして色々不慣れであった。
 Aわりとすぐに順応していた
 B順応しているが、時々素が出てしまう
 ▼ 67 トモシ@バトルレコーダー 23/09/19 20:48:10 ID:ejrYPDSw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 68 レイシア@このはのおてがみ 23/09/19 20:52:02 ID:YWx.NYGc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 69 フォクシー@トーフ 23/09/19 20:54:42 ID:abvczxOQ NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 70 wbn2j1/Rlw 23/09/20 20:13:54 ID:RzCUWHjw [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 一方、入れ替わったカエデの方は……


教師「であるからして……」

ヒロシ(カエデ)「……(ここ、テストに出そうね)」カキカキ

教師「…という事です」

カエデ「あ、はい!」

教師「はい、ヒロシくん」

カエデ「この民法についてですが……」

教師「そこはですね…」

 元々地頭自体は悪くないのか、カエデは勉強が苦手というわけでもなく、普通に授業の内容を理解できていた。
 むしろ、自分が真新しいことを勉強することに興味が湧いていたのだ。

カエデ「えっと、これはこうメモして……」

 パティシェやジムリーダー時代にノートを取っていた習慣がヒロシの授業でもいい感じにわかりやすくまとめ上げていた。

カエデ「こういう風にしておけばいいかな」



カエデ「ふふふ、身体軽いわ〜♪」

 カエデは割と男の身体を楽しんでいた。
 元の身体で大きな胸と尻に悩まされており、肩が凝る時があったのだ。
 更には、時々男が嫌らしい目で見てくるのも気になっていた。
 男の身体ではそれを感じずに楽しむことができる。そういう意味では、男の身体になるというのはいい気分転換だったのだ。

カエデ「ヒロシくんには悪いけど、もうちょっと楽しませてもらおうかしら〜♪」

「あ、ヒロシ!」

カエデ「あら?あの人は確か店にもたまにくるお客さん……あ、ヒッキー!どうしたんだ?」

「ちょっとバトルの練習したくてさ?時間あるか?」

カエデ「いいよ、相手してやるよ」



カエデ「カメックス、ロケットずつき!」

カメックス「カメー!!」
 ▼ 71 wbn2j1/Rlw 23/09/20 20:16:24 ID:RzCUWHjw [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「あ〜楽しかった〜♪」

 授業を終えたカエデは、自分の個室に戻った。

カエデ「男の身体がこうも便利だったなんて……男に生まれた方が良かったかもね〜」

 休憩に自分のベッドに転がり込むカエデ。

カエデ「まだまだヒロシのところに戻るまで時間あるし、ちょっとここで休憩しちゃおうか〜〜」

 個室drink休憩中のカエデ>>73
 ▼ 72 wbn2j1/Rlw 23/09/20 20:16:49 ID:RzCUWHjw [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>71
個室で休憩中のカエデ>>74
 ▼ 73 イル@クラフトキット 23/09/20 20:23:36 ID:1y32IXfQ [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
した
 ▼ 74 サイドン@だっしゅつパック 23/09/20 20:24:55 ID:8aL6jKfY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
密かに持って来たゴムで3連続オナニー
 ▼ 75 wbn2j1/Rlw 23/09/20 20:32:50 ID:RzCUWHjw [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ヒロシくん、男の子だし、あの子絶対してるよね……」

 興味が湧いてきたのか、カエデはヒロシのクローゼットとかを開けてみた。

 何を発見したか>>77
 例オナホール、エロ雑誌、その他
 ▼ 76 カシャモ@ニューラのツメ 23/09/20 20:34:14 ID:xamMtm8c NGネーム登録 NGID登録 報告
激撮!パルデア女性ジムリーダー(エロ雑誌)
 ▼ 77 ビビール@れいせいミント 23/09/20 20:34:55 ID:sm3.VZZk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大量のエロ本
 ▼ 78 wbn2j1/Rlw 23/09/20 20:42:40 ID:RzCUWHjw [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……多分、このタンスとかかな〜?ふむ……引き出しの下とか〜ないね〜ベッドの下かな?うーん……」

 ベッドの下やタンスの裏などを調べてみたが、それらしいものは見つからない

カエデ「……この本棚の裏、壁や床の埃のかかり方がおかしいわね〜よく動かしてあるわね〜」

 パティシェともなると、洞察力が高まっているのだろうか。カエデは怪しそうな場所を見つけた。

カエデ「……」

 カエデは本棚をどけてみた。すると……本棚の後ろには、また本が何冊かかけられる様な仕掛けが施されていたのだ!

カエデ「ふふふ、やっぱりあったわね〜」

 カエデはヒロシがこっそり隠していたエロ本を取り始めた。

 エロ本は割と共通したものがあった(マニアックだったり過激すぎなのは却下する)
 >>79
 >>80
 >>81
 ▼ 79 ンデツンデ@カシブのみ 23/09/20 20:47:30 ID:w43woDW. NGネーム登録 NGID登録 報告
おねショタ
 ▼ 80 ツハニー@きれいなぬけがら 23/09/20 20:48:11 ID:QrEoMtes NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
巨乳巨尻のカエデ体型
 ▼ 81 ナヘビ@イキリンコのはね 23/09/20 20:49:31 ID:1y32IXfQ [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子宮断面図入りのオナニーしまくる本
 ▼ 82 wbn2j1/Rlw 23/09/20 21:38:50 ID:zDaQC/fk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>81
よくわからんけどそれ三次元の雑誌でも存在するん?
 ▼ 83 ワンテ@ドラゴンメモリ 23/09/20 21:40:11 ID:1y32IXfQ [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>82
一応ありますよ、例としてはきんモザのあややの本とか
 ▼ 84 マージョ@きりみフライ 23/09/20 21:44:18 ID:JFxAn.zM NGネーム登録 NGID登録 報告
>>83
きんモザって二次元じゃねぇかよ
 ▼ 85 ウドウ@ベトベターのどくそ 23/09/20 21:47:15 ID:8aL6jKfY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>83
ひょっとして、この現実世界の三次元にある二次元のエロ同人誌と勘違いした?
 ▼ 86 wbn2j1/Rlw 23/09/20 21:55:09 ID:zDaQC/fk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しまった、三次元の雑誌と言うべきだった

巨乳巨尻のカエデ体型はいいとして

他↓2個
 ▼ 87 マンタ@しつもんメール 23/09/20 21:58:16 ID:1y32IXfQ [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
巨乳の女子が外でオナニーして潮吹きしまくる本
 ▼ 88 クスロー@だいちのプレート 23/09/20 22:01:24 ID:7AIAtJdk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>87
だから三次元の雑誌って言ってるだろ

白スク水が透けた女性たちの写真集
 ▼ 89 トウモリ@ハンサムチケット 23/09/20 22:02:38 ID:1y32IXfQ [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
えぇいややこしい!だったらこれでいいか?

パンツ丸見せ写真集
 ▼ 90 イウールー@たわわこやし 23/09/20 22:04:12 ID:8aL6jKfY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
>>89
自分でややこしくしてる上にヤケクソになっててワロタwwwここまで頭悪い奴見たの生まれて初めてだ
 ▼ 91 ロロローム@カイロスナイト 23/09/20 22:25:35 ID:.40UAjjE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これって安価
>>80
>>88
>>89
の3つで決まった?
 ▼ 92 クガメス@リバティチケット 23/09/20 22:59:22 ID:.40UAjjE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もし安価まだ決まってないんだったら

全裸コスプレ
全裸に白衣+聴診器とか
全裸に婦警の帽子とか

もし>>91の3つで決まってたなら
決まった後に、安価書き込みしてしまい
申し訳ございません。
 ▼ 93 wbn2j1/Rlw 23/09/21 00:03:55 ID:n5iYm8qo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>92
これは
>>80
>>88
>>89
と統合できそうだから入れておくよ
 ▼ 94 wbn2j1/Rlw 23/09/21 01:16:57 ID:n5iYm8qo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「さて、どんなの読み込んでるのかしら……」

『BIG PARADISE』
『むっちりガールズ』
『ビューティー♡ヒップ』
『魅惑♧倶楽部』
『PANTY-LINE』
 その他

カエデ「ふーん……私みたいなのがいるわね〜」

 カエデが見た限り、彼の私物の雑誌には割と肉付きが大きい女性、つまりカエデみたいな女性が多い。
 カエデに似た体躯の女性が全裸を曝け出して、いろんなポーズで写っているのだ。
 特に胸や尻、脚などを強調したようなポーズをとっている。

カエデ「男たちはこういうのを見ているのね〜」

 カエデが見ている雑誌は何も全裸だけではない。服を一部だけ着ているケースもある。婦警・看護婦・OLなど一部服を着て裸を曝け出しているパターンもある。服を部分的に着せている事で敢えて裸をアピールしているのだろう。
 白いスク水を着ているケースもある。そのスク水は濡れると透けるタイプであり、濡れた水着が密着して中の裸体を見せている様だ。

カエデ「あら、この人私よりも大きいわね」

 他にも、女性の尻を強調したタイプの雑誌もあった。
 殆どはパンツを履いている状態で、スカートの下から見えたりズボンから尻がはみ出たり、そこからパンツが形よくお尻に包み込んでいるのだ。
 中にはカエデより大きな尻の女性もいる。

カエデ「ヒロシくんったらお尻も結構好きなのね〜」

 大体ヒロシがこういう趣味だというのを理解したカエデ。
 しかし、カエデには対して反応がなかった。
 それはそう。彼女は今は男の身体をしているが、中身は女だ。
 ノーマルな彼女にとっては女性が魅力的に映っていると思っているが、これで欲情するほどではなかった。

カエデ「……」

 カエデは、エロ雑誌を元の場所に戻した。

カエデ「……」

 しかし、カエデ(ヒロシ)の場合、別だ。もしカエデが彼に雑誌のようなポーズを取らせるシチュエーションを想像してみた。

 妄想シチュエーション>>95>>96>>97
 ▼ 95 ルマッカ@ひかえめミント 23/09/21 06:49:28 ID:VW/gptSI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
裸エプロンで、正面からと
背を向けて振り向いてる状態
 ▼ 96 ラブルタケ@かざんのおきいし 23/09/21 07:02:30 ID:9Ivwou9w NGネーム登録 NGID登録 報告
全裸に首輪とイワンコの犬耳カチューシャを装着して
犬のチンチンのポーズをさせる
 ▼ 97 ァイアロー@バグメモリ 23/09/21 08:17:34 ID:YM221a82 NGネーム登録 NGID登録 報告
逆まんぐりがえし
 ▼ 98 ンバーン@クロスメール 23/09/21 08:22:10 ID:FibIBaOs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>97
まんぐりはともかく逆まんぐりってなんだ?
 ▼ 99 ダイジャ@ゲンキノツボミ 23/09/21 08:48:46 ID:fvGgRfmI NGネーム登録 NGID登録 報告
>>97
すみません。今Wi-fiない所にいるので
ID違いますが>>97です。

まんぐりがえしで大丈夫です。
 ▼ 100 ンテール@まっさらもち 23/09/25 22:37:01 ID:kXeM2qWk NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 101 wbn2j1/Rlw 23/09/26 00:17:25 ID:ZKw.Gjjs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」チラッ

 カエデはエロ雑誌の中から、写真を見てみた。

カエデ「……」

裸エプロンの女性『……』

カエデ「……」



カエデ「もう〜、こんなのがいいの〜?///」

元カレ「ああ、いいよ……カエデ……素敵だよ……///」



カエデ「よくあんな事させられたわね〜」

 カエデは元カレに時々裸エプロンを見せつけていたのを思い出す。

カエデ「……」

ヒロシ(妄想)『は、裸エプロンですか〜!?///』

カエデ「……」ムクムク

 カエデは、ヒロシが裸エプロンする姿を妄想すると、下半身が反応した。
 恥ずかしそうに喋りながら、なんだかんだ着てくれる彼の姿を妄想して、興奮し始めたのだ。
 少し元カレが気持ちがわかった気もする。

カエデ「これは確かに……そそるかもね……///」

 そう言いつつ、カエデはズボンを下ろし……ゴムをつけた。
 ▼ 102 wbn2j1/Rlw 23/09/26 10:21:05 ID:Qqrwpt5A [1/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(妄想)『こ、こうですか〜?///』フリフリ
ヒロシ『うう、恥ずかしい///』
ヒロシ『た、楽しいわけないでしょ!?///カエデさんがそうしてほしいから仕方なくですよ!!///』
ヒロシ『た、確かに彼女ができたら裸エプロン姿を見たいとは思ったことありますけど〜!///』

カエデ「はぁはぁ……///」

 カエデは入れ替わった彼が恥ずかしながらも、裸エプロンの姿を見せてくれる妄想をしていた。
 妄想の中の彼は、元男であるためか当然裸エプロンの姿は恥ずかしい。
 恥ずかしながらも、ヒロシはカエデの求めるように胸を強調した裸エプロンの体勢を取ったり、後ろ姿をアピールしたりしていた。

カエデ「はぁはぁ…ふう///」

 気がつけば、オナニーしていたゴムの中身は精液でドロドロになっていた。

カエデ「こんな姿はどうかな……///」チラッ

グラエナ女『……』

 他のページをめくると、そこにはグラエナのコスプレをした全裸の女性もいる。

ヒロシ『こ、これじゃぼくが発情した犬みたいじゃないですか!?///』
ヒロシ『やりませんよ!ぼくは犬じゃないです!!///』
ヒロシ『ううぅ……恥ずかしいですからね?///』チンチン
ヒロシ『確かにこういうのには興味ありましたけど!!///』

 カエデは雑誌のように妄想のヒロシがグラエナの格好してカエデの散歩に付き合わされるのを妄想した。
 いやいやながらも、最終的にはなんだかんだカエデの要求に乗っておまけにチンチンのポーズまで取らされる羽目に。
 そんな恥じらう姿を想像すると、カエデは興奮してしまう。

ヒロシ『ううぅ……こんな格好なんて……///』クパァ

 そして想像したのは……まんぐり返しした姿だ。

ヒロシ『自分がこんなことするなんて…///』

 ヒロシは両手で自分の足を押さえ、女の部分をくぱぁと開いてしまう。

ヒロシ『ああぁ///』ビクッ
ヒロシ『あっ…/// ああっ///』
ヒロシ『そこはだめぇっ///』ビクビクビクッ

 カエデにあそこを舐められたり、指で弄られたり、玩具を入れられたりなど色々な形であそこを責められるヒロシ。
 自分自身なのにより羞恥心を増した版のカエデを責めてみるのは面白くありつつ何か滾るものがあったのだろうか。

カエデ「はぁはぁはぁ…///」シコシコシコシコ

 どぴゅっ♡

 カエデは妄想のオナニーで気持ちよく射精したのであった。

カエデ「はぁ……♡」



カエデ「戻る前にシャワー浴びないとね〜」
 ▼ 103 wbn2j1/Rlw 23/09/26 10:25:50 ID:Qqrwpt5A [2/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そして……

カエデ「ただいま〜♪」

ヒロシ「カエデさん……おかえりなさい。どうでした?」

カエデ「楽しかったわ〜学生だった頃が懐かしいわ〜」

ヒロシ「そうですか……カエデさん!」

カエデ「んん〜?」

ヒロシ「一生懸命練習しました!どうか、食べてください!!」

 ヒロシは、カエデのノートなどの勉強でカップケーキを作ったのだった。

カエデ「あらら。じゃあ、味見させていただくね〜」

ヒロシ「……」ゴクッ

カエデ「はむっ……」

ヒロシ「……」ドキドキ

カエデ「……」

ヒロシ「……」ドキドキ

カエデ「…………」

 カエデの試食結果 先2票
 @合格には程遠い
 A100点とはいかないものの合格点
 B店のスタッフ程度にはいける
 ▼ 104 スボー@にじいろのはな 23/09/26 11:05:34 ID:WH0Yr3AU [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 105 ロバンコ@モモンのみ 23/09/26 11:27:50 ID:849o9a6k NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 106 wbn2j1/Rlw 23/09/26 12:39:11 ID:Qqrwpt5A [3/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……うん、おいしい〜」

ヒロシ「ほ……」

カエデ「腕を上げたわね〜おいしいわよ〜」

ヒロシ「そ、そうですか…カエデさんのノートを参考にしたおかげです…///」

カエデ「これからも頑張ってほしいわ〜」

ヒロシ「…//////」

 カエデ、イケムーブしてみる。>>108
 顎クイ
 額にキス
 耳元に囁く
 その他
 ▼ 107 ヤコマ@ラムのみ 23/09/26 12:40:52 ID:WH0Yr3AU [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
壁ドン
 ▼ 108 ノホラグサ@でんせつのメモ2 23/09/26 12:55:33 ID:l49AyMCc NGネーム登録 NGID登録 報告
あすなろ抱き
 ▼ 109 wbn2j1/Rlw 23/09/26 13:09:31 ID:Qqrwpt5A [4/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ〜」

ヒロシ「え?」

 試食が終わったカエデは、なぜかやたらとヒロシに距離を縮めていく。

ヒロシ「ど、どうしたんですか?」

カエデ「ふふふふ〜」

 そして、カエデはヒロシの後ろにまわり込み……

 ぎゅっ♡

カエデ「私の代わりを頑張ろうとしてありがと〜♪」

ヒロシ「……」

 そして、後ろからカエデの体をしたヒロシに抱きついたのであった。

 カエデ(ヒロシ)の反応 先2票
 @中身が男なのでそんなのに反応するわけがない
 A悪くない気持ち
 Bちょっとキュンときてしまった
 ▼ 110 ャワーズ@コレクレーのコイン 23/09/26 13:11:54 ID:WH0Yr3AU [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 111 ズパス@がくしゅうそうち 23/09/26 13:38:04 ID:r1vU5kss NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 112 wbn2j1/Rlw 23/09/26 13:46:26 ID:Qqrwpt5A [5/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「私の代わりを頑張ろうとしてくれてありがと〜♪」

 ぎゅっ♡

ヒロシ「……!」ビクッ

 カエデさんが後ろから抱きついてきた。

カエデ「私のためにがんばってくれるヒロシくん、かわいいよ〜」

 ぎゅ〜♡

ヒロシ「……///」ドキドキ

 これって男が女に後ろから抱きつくイケメンムーブって奴か?
 なんでだろうか……キュンと来てしまった……
 いやいや、ありえない……!!
 いくら女の身体だからと言って、男に抱きしめられてこんな気持ちになるなんて……!!

カエデ「あれ〜?どうしたの〜?鼓動が激しくない〜?」

ヒロシ「あ、ありえないですから! ぼく男ですから!!///」

カエデ「ふふふふ〜♪」

 こうしてまた一日を過ごしたのであった。
 ▼ 113 wbn2j1/Rlw 23/09/26 13:48:42 ID:Qqrwpt5A [6/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 第3話終わりです
 安価踏んでくれてありがとう
 このまま話を続けていくぞ
 ▼ 114 wbn2j1/Rlw 23/09/26 13:50:52 ID:Qqrwpt5A [7/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
第4話からカエデ活動が増えていくヒロシ

安価先3票
@上手くカエデを演じれている
Aなんとか演じれているけど恥ずかしさが表に出てる
B全然演じれてない
 ▼ 115 チフサグマ@さらさらいわ 23/09/26 13:54:40 ID:WH0Yr3AU [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 116 ライガー@しろぼんぐり 23/09/26 14:14:41 ID:1bysFP7I NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 117 ニゴーン@でんきのジュエル 23/09/26 14:34:00 ID:.GhwwIWY NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 118 4話◆wbn2j1/Rlw 23/09/26 17:31:30 ID:Qqrwpt5A [8/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「いらっしゃいませ〜!///」

モブ「イチゴパンナコッタ5個とモンブラン5個ください〜!」

カエデ「は〜い!///」サササ

モブ「ありがとうございます〜!」

カエデ「またのご利用お待ちしております〜!///」

店員1「カエデさん、ちょっといいですか?」

カエデ「は〜い、サトウさんどうしたの〜?」

店員1「カエデさん、実は来月なんですけど、休暇申請したいです!」

カエデ「わかりましたわ〜」

店員2「カエデさん、来週急用ができたんですが」

カエデ「え? 急用? あとで話いいかしら〜?」



店員1「カエデさん、失礼します!」

店員2「お先に失礼します!」

カエデ「サトウさん〜ショウコさん〜さようなら〜気をつけて帰ってね〜」ニコニコ

 今日もまた、カエデとして一日のシフトが過ぎた。

店員1「……ねえ、カエデさん最近変わったと思わない?」

店員2「やっぱりそうおもう? 恋人でもできたのかな?」

カエデ「……」ニコニコ



カエデ(ヒロシ)「……はあ〜〜〜〜はずかしかった〜〜〜!!」

 カエデに入れ替わって2週間。未だ元に戻る気配がしない。
 流石に店長としては何日も休むわけにはいかず、とりあえず顔としてだけでもパティスリーに戻ることになってしまった。
 未だ店に出せるレベルのお菓子を作るために練習している最中だが、現状ではそれができないためにとりあえず手を怪我したという嘘で包帯を巻いて誤魔化していた。
 ケーキ作りは他の人に任せて、自分は接客して売る方に回っていた。
 カエデとしての喋り方や、姿勢に、仕草などはなんとか板についた様だ。
 しかし、他人のふり、それも女性のふりをするのは流石に恥じらいを隠せなかった様で、多少顔に出てしまっていた。

ヒロシ「いつまでカエデさんのふりしなきゃいけないの〜?」
 ▼ 119 wbn2j1/Rlw 23/09/26 17:42:07 ID:Qqrwpt5A [9/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ちょん♡

ヒロシ「!!」ビクッ

ヒロシ(カエデ)「おつかれさま〜」

ヒロシ「か、カエデさんでしたか……驚かさないでください!」

 そんな悩みに対してヒロシの方になったカエデ。
 様子を見る限り、ヒロシとしての成績は良い方で、周りにも異常と思われてないらしく、ちゃんと順応できていたのだ。順応どころか楽しんでいる様だ。

カエデ「今日もよくがんばったわね〜」

ヒロシ「冷やかさないでください!/// もう今にでも死にそうですよ!///」

カエデ「はたまた大袈裟な〜!///」

ヒロシ「ううぅ…///」

カエデ「ヒロシくん恥ずかしがりすぎ〜そこがまた可愛いんだけどね〜」

ヒロシ「やめてください〜////」

 こんな感じで2人は入れ替わった毎日を過ごしていた。

スマホロトム『通知ロト』

ヒロシ「ん?どれどれ…」ピッ

 どうやら、ジムリーダーとしての義務が来たようだ。
 チャレンジャーが課題をクリアしたので、ジムリーダーの予約が入ってしまったらしい。

ヒロシ「ああ、今度はこっちか〜」

カエデ「またジムチャレンジ〜?」

 一応、ここ2週間、ジムリーダーとしての義務も一応果たしていた。
 元々バトルの腕も悪くなく、比較的弱いポケモンでのバトルをしていたので、上手くジムリーダーとして振る舞えてはいた。
 しかし、カエデの本気のパーティーには完全には認められてはいない模様。
 いつ本気パーティーを使う時が訪れるかはわからないが、いざという時に使えないのは不便だろう。

ヒロシ(いつまでこんな姿なんだろう……)

 それに、やはりカエデとして振る舞うのは、ジムリーダーの面としても恥ずかしいのだ。
 ▼ 120 wbn2j1/Rlw 23/09/26 17:45:47 ID:Qqrwpt5A [10/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ヒロシくん〜私の代わりに真面目に頑張ってくれて〜大好き〜」

ヒロシ「もう、やめてください〜/// 本当は恥ずかしいんですからね〜///」

カエデ「そっか〜恥ずかしいヒロシくんも可愛いけど、やっぱり私に慣れてもらわないとダメかな〜」

 この時、カエデは少しわるだくみが発生した。

カエデ「じゃあ、ヒロシくんには私になりきれる様に恥じらいに慣れてもらおうか〜?」

ヒロシ「……え?」

 カエデはヒロシを弄りたくなった。

 恥じらいを克服するためのトレーニング>>123
 ▼ 121 ュナイパー@よせだまのもと 23/09/26 17:55:58 ID:XRcIs/M. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 122 イレーツ@カントーのせきばん 23/09/26 17:58:20 ID:pm1k8v2M NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 123 ォッシュロトム@シールぶくろ 23/09/26 17:58:50 ID:WH0Yr3AU [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
家にいる時はお互い全裸で過ごす
 ▼ 124 wbn2j1/Rlw 23/09/26 21:10:38 ID:Qqrwpt5A [11/11] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(全裸)「……///」

カエデ(全裸)「〜♪」

 2人はカエデの家の中で、全裸の状態になっていた。

ヒロシ「本当にこれしちゃうんですか〜?///」

カエデ「なんだかんだ脱いじゃってるじゃない〜」

ヒロシ「ううぅ…///」

カエデ「もう一緒にエッチなことしてるのに未だ恥ずかしがってるの〜?」

ヒロシ「それはそうですけど!/// やっぱり恥ずかしいですよ!///」

カエデ「じゃあ、訓練になるわね〜。しばらくは家にいる間は、お互い一緒に裸で過ごすわよ〜」

ヒロシ「ううぅ///」

カエデ「あ、お菓子作る時はエプロン着てね〜寝る時は服着ててね〜」

ヒロシ「はあぁ……」

 こういう時、カエデは時々性的な要求をしていくのだろうなとヒロシは想像がついた。

 こうして家の中では全裸で過ごすことに!
 先2票
 @やはりカエデは性的な要求をしてくる。
 A時々触ってくる
 Bむしろ全然手を出してこない
 ▼ 125 オンジェン@オッカのみ 23/09/26 21:15:15 ID:.NGQlw8U [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 126 ギルダー@ダウジングマシン 23/09/26 21:31:52 ID:uX4AO5t6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 127 wbn2j1/Rlw 23/09/26 22:15:35 ID:qEnAvdQk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(全裸)「……」プル

カエデ(全裸)「……」

ヒロシ「……」ムチッ

カエデ「……」ムクムク

ヒロシ「んん〜///」フリフリ

カエデ「……」ムラムラ

 やっぱり我慢できなかった!

カエデ「はぁはぁ…///」

 カエデ、性欲が出てくる!

 どうなる?>>128>>129>>130
 ▼ 128 ジリガメ@フィラのみ 23/09/26 22:21:50 ID:a/gwdKE6 NGネーム登録 NGID登録 報告
やはりエッチ開始、少なくともゴムを半分は使い切る
 ▼ 129 ドロクツキ@でんせつのメモ2 23/09/26 22:22:38 ID:WH0Yr3AU [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位素股でお互い大絶頂
 ▼ 130 タモン@クリームチーズ 23/09/26 22:22:40 ID:.NGQlw8U [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
お尻を揉んだり、お尻の割れ目にチンコ挟んだり
お尻の穴に指を入れて弄ったりする
 ▼ 131 wbn2j1/Rlw 23/09/26 22:30:23 ID:qEnAvdQk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ本人のアナル経験>>134
 ▼ 132 ホミル@けいけんアメL 23/09/26 22:33:14 ID:WH0Yr3AU [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 133 ューラ@アメボトル 23/09/26 22:35:39 ID:uX4AO5t6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 134 ソクムシャ@バンギラスナイト 23/09/26 22:43:43 ID:uX4AO5t6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
指と玩具は経験あり
アナルセックスは経験無し

連続で書き込んでるので
ダメなら安価下で
 ▼ 135 テトプス@ダイブボール 23/09/26 23:57:59 ID:hslc/aps NGネーム登録 NGID登録 報告
経験あり
 ▼ 136 wbn2j1/Rlw 23/09/28 01:43:05 ID:6or.d1zM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「やっぱりエッチしちゃおうか♡」ハァハァ

ヒロシ「の、乗るんじゃなかった……///」

 なにしろカエデ(男)は一度男の性欲モードに入ると、なかなか静止が効かない。

カエデ「いいでしょ♡ 気持ち良くしてあげるから♡」

ヒロシ「……」

カエデ「それに……ヒロシくんもしたいでしょ?」

ヒロシ「…………」

 無言という事は否定はできないのだろう?

ヒロシ「…ちょ、ちょっとだけですよ?///」

 体勢安価下
 ▼ 137 ゲツケサル@じゅうでんち 23/09/28 01:47:37 ID:7WQMCNTM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位
 ▼ 138 wbn2j1/Rlw 23/09/28 13:37:21 ID:B98gNXnI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「っ/// カエデさん///」

カエデ「な〜に?」

 ぱんぱんぱん♡

 ヒロシとカエデは騎乗位の大勢でセックスをしていた。
 コンドームを纏ったペニスがヒロシのマンコを下から入り、思い切り突き上げていく。
 そうやってヒロシの中を掻き乱していくのだ。

ヒロシ「なんどもっ/// いうけどっ/// じぶんのっ/// からだっ///」プルンプルン

カエデ「確かに/// そうねえ〜/// 自分の身体で〜こんなに興奮しちゃうなんて〜思わなかったわ〜///」

 自分の身体であるのにも関わらずお構いなく犯していくカエデ。
 そんな騎乗位の突き上げでヒロシは上下に揺らされ、本来カエデのである巨乳も揺れてしまう。

カエデ(私のおっぱい、こんなに揺れてたのね〜)

 ぱんぱんぱん♡

 カエデ視点では、自分の犯される姿を客観的に見るのもまた楽しかったようだ。

 騎乗位中のヒロシの状態安価下
 ▼ 139 ウカザル@そらいろたまいし 23/09/28 13:57:57 ID:B3WYBIIU NGネーム登録 NGID登録 報告
気持ちいいと思いながら胸が揺れるのが気になってる
 ▼ 140 リムガン@ピーナッツバター 23/09/28 20:30:16 ID:B98gNXnI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずぷっ♡ ずぷっ♡

ヒロシ「はあっ♡ あっ♡」

ヒロシ(ううっ/// 男なのに/// 男なのに////)

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

 たゆん♡ たゆん♡

カエデ「ふふふふ〜また締まっちゃってるね〜」

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

ヒロシ(ううぅ……目の前におっぱいが〜///)

 ヒロシは自分が男であるのにも関わらず、女の様に喘ぎながら、胸を上下に揺らしてしまう。
 未だ女なのを受け入れられずものの、自分の目の前に揺れている胸を目の当たりにしてしまい、困惑しながら気持ちよく感じてしまう。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」プルンプルン

カエデ「おお〜〜うっ///」ドピュドピュドピュ♡

 カエデはゴムの中に思い切り出した。

ヒロシ「はあはあっ///」
 ▼ 141 wbn2j1/Rlw 23/09/28 22:54:29 ID:Ygf6bz8E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふう……」

ヒロシ「はぁはぁ…///」

 一通り、騎乗位を終えた後、カエデは愉悦に浸っていた。
 ヒロシも恥ずかしながらも腰が抜けた状態で横たわってしまい、先程の醜態で恥ずかしそうに顔が赤くなってしまう。

カエデ「ヒロシくん〜気持ちよかった〜?」

ヒロシ「……///」プイ

 答えられなかった彼はカエデに背中を見せながら

カエデ「……」

ヒロシ「……」ムチッ

カエデ「……」

 カエデの目の前に見えるのは、本人のお尻。
 本人も時々気にしてしまうぐらい大きくて丸く、水を弾くように白いお尻である。
 身体に気を使う生活をしてた上でこんなお尻ができた事はコンプレックスでもあったが、元カレも彼女のお尻をよくいじっていたことを思い出す。
 そして、男目線になったカエデも元カレの気持ちになっていた。

ヒロシ「……///」

 カエデのだましうち!>>143
 ▼ 142 ロバット@ヒドイデのトゲ 23/09/28 22:56:41 ID:7WQMCNTM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 143 イスポス@ミネラルよせだま 23/09/28 22:57:31 ID:F8pUUwTI NGネーム登録 NGID登録 報告
さっきのゴムをつけっぱなしで再び騎乗位エッチ 一応破れない
 ▼ 144 wbn2j1/Rlw 23/09/28 22:59:35 ID:Ygf6bz8E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すまん、>>130に関係ある方で頼む安価下
 ▼ 145 ザンドラ@ミックスオレ 23/09/28 23:00:29 ID:7WQMCNTM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後ろから指でいじくる
 ▼ 146 wbn2j1/Rlw 23/09/29 00:01:11 ID:u22U014o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」ソー

ヒロシ「…///」

カエデ「ふふ」

 ぬぷっ♡

ヒロシ「ひゃい!?///」

 ヒロシが不貞腐れて背を見せているところに、カエデはヒロシのアナルに指を入れた。

 ぐりぐり♡

ヒロシ「ひゃ!? か、カエデさん!? んひっ!///」

カエデ「ヒロシくんは大きなお尻も好きだよね〜?」

ヒロシ「んん!?」

カエデ「ヒロシくんはここの感じはどうかな〜?」

 ぐりっ♡ するっ♡

ヒロシ「そこっ!/// おしり!/// おしりのあなっ!///」

カエデ「ええ〜でも、興味あるんでしょ〜?」

ヒロシ「っ……!!///」

 お尻やアナルに興味あるといったらある方である。
 カエデには雑誌の場所がバレバレであり、ヒロシが女のお尻を揉んだり指や玩具でアナルを弄って恥じらう姿を見るのも好きなのが筒抜けであった。
 勿論現実の女と付き合うようになったらやってみたいかどうかといえば許可さえ貰えればやってみたい方である。

カエデ「じゃあ、ヒロシくんの夢を叶えてあげるね〜♪」

ヒロシ(確かに! 興味は! あったけど!///)

 カエデはお尻をいじり始める!
 >>147
 >>148
 >>149
 ▼ 147 ロッゴン@おおきなキノコ 23/09/29 00:02:19 ID:hEVEOqf. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あまりの気持ちよさに潮吹きし、カエデはよりによってそれを舐める
 ▼ 148 ーフィア@あかぼんぐり 23/09/29 00:03:50 ID:bmiMh2g. NGネーム登録 NGID登録 報告
バイブ機能のあるアナルパールを挿入したまま放置する
 ▼ 149 ジーロン@ダイマックスアメ 23/09/29 00:08:08 ID:wgnwDkfE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
浣腸してキレイにする
 ▼ 150 ノヤコマ@ノコッチのウロコ 23/09/29 06:37:27 ID:BghsBriQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「ようし〜ワナイダー、出ておいで〜」

ワナイダー『どうしたの〜?2人とも裸じゃない〜!』

カエデ「ワナイダー、この私の身体〜縛っておいで〜♪」

ヒロシ「……え?」

ワナイダー『あまりいい気はしないけどごめんね〜』シュルルルル

ヒロシ「きゃ〜!?」

 こうして、ヒロシはカエデのワナイダーの糸に拘束された。

ヒロシ「な、何するんですか〜!?///」

 ワナイダーの粘着性のある糸によって、両腕を後ろに縛られてお尻を突き出してる状態でうつ伏せの体制になった。
 気使いされているのか、彼の上半身の下には柔らかいクッションが敷いてあった。

カエデ「じゃあ、ヒロシくん……楽しもうね〜!」

 ずずず♡

ヒロシ「んいっ!?」

 再びカエデ(ヒロシ)のアナルに指が入っていく。

 今の彼の感度、カエデと比較して安価下
 ▼ 151 ニリッチ@ハムスライス 23/09/29 07:40:23 ID:u4HM72qw NGネーム登録 NGID登録 報告
カエデより少し敏感になってる
 ▼ 152 wbn2j1/Rlw 23/10/01 15:40:37 ID:MtcsioGU [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずずずっ♡

ヒロシ「あっ……///」ビクッ

カエデ「ふふふふ」

 ぐりっ♡

ヒロシ「んっ!///」ビクビクッ

カエデ「ふふ〜?」

 カエデは彼女もとい彼のアナルに指を出し入れし、指を曲げたりして腸壁を刺激していく。
 とにかく指を動かして彼のアナルを責め続けていく。

カエデ「えいっ♪」

ヒロシ「んんん///」ブルブルッ

カエデ「〜♪」

カエデ(私、お尻でこんなに感じちゃってたかしら〜? それとも、ヒロシくんは感じやすいのかな〜?)

 カエデは彼のイキ顔を見つつ、あまり見ることのない自分の妄想してるイキ顔を比較しながらアナル責めを続ける。

カエデ「ふふふふ……ヒロシくん可愛いわね〜♪」

 ぐりぐり♡

ヒロシ「ああっ!///」ビクン

カエデ「うふふふ……じゃあ、こんなのはどう?」

 ぐぐっ♡

ヒロシ「!?///」

 ずきゅん♡

 カエデは、指に力を入れて押し込むと、マンコの方に刺激が響きわたる。
 腸壁越しにマンコを刺激され、ヒロシは……

ヒロシ「あっ……ああぁ……///」プルプル

 ぷしゃああぁ……♡

ヒロシ「あああぁ……♡///」

 マンコからゆっくりと潮を吹いた。

ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡」ピクピク
 ▼ 153 wbn2j1/Rlw 23/10/01 15:45:38 ID:MtcsioGU [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡」ピクピク

 ヒロシは、アナル責めを受けすぎて、今の刺激で完全に表情が緩んでしまい……
 本人も見ることのないようなイキ顔を晒してしまう。

カエデ「あらら…♡ こんなみっともない顔しちゃって〜 そんなに気持ちよかったの〜?」

ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡」

カエデ「……」

 ちゅるっ♡

ヒロシ「……はぁ」ピク

 カエデは、そんなヒロシのイッて潮吹きしたばかりのマンコに口をつける。

カエデ「……」

 ちゅる♡ ぺろっ♡

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

カエデ「ぺろ…♡ しょっぱい…♡」

ヒロシ「はう……♡」

カエデ「……」

ヒロシ「はあ……はあ……♡」ピクピク

 カエデは、立ち上がり、一旦その場を離れた。
 ▼ 154 wbn2j1/Rlw 23/10/01 15:59:06 ID:MtcsioGU [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……♡」

 お尻を突き出した状態で拘束されたまま倒れた状態になっているヒロシ。
 男なのに、お尻の穴弄られてマンコから潮吹きしてしまい、その快楽に浸ってしまった。
 カエデに色々と弄ばれて、男としての尊厳が滅茶苦茶にされていたのに、彼はただただ気持ちよかった。
 口には出せないが、今の彼の表情と吐息がそう語っていた。

ヒロシ「はあ……はあ……♡」

 ずずっ♡

ヒロシ「…んいっ!?」ビクッ

 突然、お尻に何かが襲いかかってきた。
 何か、冷たくて硬いものがお尻に入ってきたのだ。
 指と違って何か丸いもののようだ。

ヒロシ「カエデ……さん?」プルプル

 ずずずっ♡

ヒロシ「ああっ!?///」ブルッ

 更にお尻の中に入ってきた。何か固いものは小さく、それが何度か入ってきている。

カエデ「先ほど弄っちゃったからすんなり入るわね〜」

 気がつくと、カエデがまたヒロシのお尻をいじっているようだ。
 その上、戻ってきたらカエデは服を着ていた。

 ずぶずぶっ♡

ヒロシ「ほああぁ……///」

 そして、何か冷たくて硬くて丸い何かがヒロシのお尻に入っていった。

カエデ「全部入ったわね〜」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「じゃあ……スイッチオン〜♪」カチッ

 ブウウゥ〜〜〜ン!!

 カエデは何かスイッチを入れると……
 お尻に入っていたものが震え出した。

ヒロシ「ああああああぁっ!?///」ビクビクビクビク

 お尻の中に入れられたものが振動で震え出し、それに釣られてヒロシは全身が震えてしまった。
 どうやらバイブ機能があるアナルパールを入れられてしまったようだ。

ヒロシ「ああああああぁ〜〜///」

カエデ「どうやら、気に入ったみたいね〜?」
 ▼ 155 wbn2j1/Rlw 23/10/01 16:04:32 ID:MtcsioGU [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、私はちょっと買い物してくるから〜?」

ヒロシ「ふえええぇ〜!?///」

カエデ「しばらく楽しんでてね〜」

ヒロシ「え? 待ってカエデさん/// このままじゃ///」

 ガチャッ

 ヒロシにお構いなしに、カエデは家を出て行った。
 彼はただ、動けずにお尻に振動中のアナルパールを入れられたまま放置されてしまったのだ。

 ヴヴヴヴヴヴヴ……

ヒロシ「ああああぁ……///」ビクビクビクビク

 彼はただ、ローターの刺激を受け続けるままだった。
 ▼ 156 wbn2j1/Rlw 23/10/01 16:06:10 ID:MtcsioGU [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 1時間後

 ガチャッ

カエデ「ただいま〜ヒロシくん〜戻ってきたわよ〜♡」

 1時間後、カエデはビニール袋を手に持って戻ってきたのだ。

ヒロシ「……」

 彼の様子は?>>158
 ▼ 157 ムナイト@おすすめメール 23/10/01 17:47:11 ID:al7.6zxE NGネーム登録 NGID登録 報告
支援

安価取ってたら
体がガクガク震えて虚ろ目で放心状態になってた。
 ▼ 158 モー@アイテムドロップ 23/10/01 17:58:27 ID:b9hk9iJA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かわいい声であえいでいた
 ▼ 159 wbn2j1/Rlw 23/10/01 23:02:53 ID:rPy.jekU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヴヴヴヴヴヴ…

ヒロシ「はあ………はあ………♡」

 長時間拘束されてただアナルの中を振動で弄られただけの状態で放置されたヒロシ。
 ただお尻を弄られるしかなかった彼は、そのまま振動による刺激で感じるしかなく、その果てに喘いでいた。
 その結果、マンコとアナルが物欲しそうによだれを垂らしてしまう。

カエデ「あらら〜ちょっと長すぎたかしら〜?」

ヒロシ「かえで……さぁん……///」

カエデ「ごめんね〜今解放してあげるわ〜」

 すぽっ♡ すぽすぽ…♡

ヒロシ「ああぁ……///」

 こうして、ヒロシはアナルビーズとワナイダーの糸から解放された。

ヒロシ「ううぅ……酷いですよ…///」

カエデ「ごめんごめん〜それじゃあ、お風呂場へ行きましょう?」

ヒロシ「うん…///」

 これでやっと、今日の遊びから解放される。
 気持ちよかったからいいものの、今日はもういい。

 そう思っていた。

ヒロシ「あの……カエデさん……それ……」

カエデ「それじゃあ〜はじめようか〜」

 カエデが手に持っているもの。実物は見た事がないが、アダルトサイトではたまに見たことのあるものだった。
 それは……浣腸器である。

ヒロシ「ああぁ……///」

 これから何をされるか想像がついたヒロシ。
 これはまた恥ずかしい目に遭わされるのが確定した。

 きゅん♡
 ▼ 160 wbn2j1/Rlw 23/10/01 23:55:43 ID:xW724MP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「リビングだと掃除大変だしね〜」

 ちゅう〜〜♡

ヒロシ「あああぁ……///」

 四つん這いの体勢で、浣腸器の先を挿入され、その中に液体がどんどんと入っていく。
 先ほどアナルパールでお尻が敏感になっていたせいか、冷たい液体が入るだけで感じてしまうようになり、浣腸されるだけでただビクビクしていた。

カエデ「全部入ったわね〜」

ヒロシ「うううぅ…///」

 ずずずっ♡

ヒロシ「んいっ!///」

 浣腸液をお腹いっぱい詰められ、最後に栓をするかのようにアナルプラグが入れられた。
 お腹の中で液体がタプタプ入ってて妙な感じである。

カエデ「すぐに出しちゃダメよ〜」

 浣腸状態で出せなくなったヒロシ

 その間何をする?>>162
 
 ▼ 161 チュール@ハーバーメール 23/10/01 23:59:12 ID:b9hk9iJA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 162 サギリ@ひみつのコハク 23/10/02 00:00:04 ID:.rNUpH8U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデにおっぱいを揉まれる
 ▼ 163 wbn2j1/Rlw 23/10/07 22:10:29 ID:mrmUfMdQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ///くるしい///」プルプル

 ぐるるる♡

 アナル開発されたヒロシは、お腹に詰められた液体が溜まったままの状態で違和感に囚われ、さらに栓をされて奇妙な感じだった。
 体が震えることにより、大きな胸も揺れてしまう。

カエデ「じゃあ、気持ちよくしてあげるね〜♪」

 もみっ♡

ヒロシ「ひゃいっ♡」

 もみっ♡ もみっ♡

 カエデはヒロシの大きな胸を揉みしだき出す。

 もみもみっ♡ もみもみっ♡ むぎゅっ♡

ヒロシ「ああっ……///」

 ぐるるる♡

 もみもみっ♡

カエデ(もだえでる姿、かわいいかも……♡)

 お腹の苦しさと胸の快感に板挟みされながら困惑するヒロシ。
 そんな表情がカエデをそそってしまっているようだ。
 そのまま彼は、ただ胸を揉まれ続けていく。

ヒロシ「あっ/// あっ/// あっ///」

 もみっ♡ もみっ♡ もみもみっ♡

カエデ「それっ♡」

 ぎゅっ♡

 びゅるっ♡

ヒロシ「ああっ♡」

 びゅるるるるるるるるる……♡

 カエデの人思いの握りで刺激が絶頂に至り、ヒロシの胸から大量の母乳が噴出された。

ヒロシ「はあ…はあ……ああぁ……♡」

 壮大の射入の余韻でヒロシはふやけてしまう。
 ▼ 164 wbn2j1/Rlw 23/10/07 22:51:59 ID:mrmUfMdQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……♡」

 身体の力が抜けて、カエデにもたれてしまう。
 しかし、カエデはそんな状況を見逃さないようだ。

カエデ「ふふふふ……♡」

 カエデはヒロシの後ろに手を伸ばし……

 すぽっ♡

ヒロシ「……え?」

 アナルプラグが一気に抜かれた。

 ぐるるるるるる…♡

ヒロシ「あ……ああぁ……///」ガクガク

 ぶしゃああああああああぁ♡

 身体の力が抜けていたせいで、お腹に溜まっていたものが一気に出てきてしまった。

ヒロシ「あああああああああぁ!!//////」

カエデ「うわ、すごい音ね……ちょっと匂いもしちゃう」

 彼のお腹に溜まっていた液体は、少し茶色く濁りつつも派手に噴き出てしまった。





ヒロシ「はあ……はあ……///」ピクピク

カエデ「……もうちょっと綺麗にしようか〜?」

ヒロシ「……え?」

 ちゅるるるるるる♡

ヒロシ「あああぁっ!///」

 再び浣腸させられた
 ▼ 165 wbn2j1/Rlw 23/10/07 23:43:25 ID:DAZ6NQnA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」ピクピク

カエデ「もういい感じかしら〜?」

 3回ぐらい浣腸され、排出させられたヒロシ。
 何度もアナルを掃除させられ、彼のお尻は浣腸の刺激でヒクヒクと軽く開いてる状態になっていた。

カエデ「これぐらいでいいかしら?」チョン

ヒロシ「ひゃっ!?」ビクッ

 指で軽くアナルに触れられただけで、刺激を感じてしまうヒロシ。
 どうやらだいぶいじられてしまったようだ。

カエデ「じゃあ、お楽しみましょうね〜♡」

 カエデはゴムをつけた状態でギンギンになっていた。

ヒロシ「はあ///はあ///」



 すりっ♡ すりっ♡

ヒロシ「あっ/// ああっ///」

 カエデに両手で尻肉を掴まれ、彼女のペニスを挟み、前後に擦り付けられてしまう。
 ペニスの擦り付けは、彼のアナルにも当然すりついていき、先ほどで敏感になったアナルで感じてしまう。

カエデ「はぁはぁ♡」

ヒロシ「ああぁ///」ピクピク

 この流れだと、最終的に掘られるのが想像についてしまう。
 そう考えると、お尻がキュンキュンしてしまう。
 元々男なのでこれは、ホモになるのだろうか?

 どの様な体勢で掘られる?>>167
 ▼ 166 レンアルマ@ベリージャム 23/10/07 23:55:48 ID:tDBg/Yn. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位
 ▼ 167 ングマ@チーゴのみ 23/10/08 00:00:21 ID:FzLw7/s. [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面騎乗位
 ▼ 168 wbn2j1/Rlw 23/10/08 00:18:46 ID:ocJQL6QA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位多いな

質問だけど騎乗位って男が犯す側でできるんか?
 ▼ 169 サイハナ@チーゴのみ 23/10/08 00:28:57 ID:FzLw7/s. [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面ならね。

なんなら立ちバックでもいいよ
 ▼ 170 wbn2j1/Rlw 23/10/08 09:05:10 ID:2hIgpVEQ [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 じゃあ、立ちバックにします



カエデ「覚悟はいい〜ヒロシくん〜♪」

ヒロシ「……///」

 カエデの指示で、ヒロシは両手を壁につけて、お尻を突き出す状態で待ち構えている。
 すでに何度もマンコを犯されているが、アナルは初めてである。
 指で弄られたり、浣腸されたりして、その感覚はマンコとは全く違うが刺激的であり、アナルの快感に期待してしまっているのか、彼は内心ドキドキしていた。

 がしっ♡

カエデ「いくよ〜」

 カエデは両手でヒロシの腰をしっかり使み、ローションまみれになったゴム付きのペニスで狙いを定める。

 ずぶっ♡

ヒロシ「んん!?」

 いきなり太くて立派なペニスが自分のアナルに入っていく。
 先ほどバイブや浣腸で多少緩み、ローションで滑らかになっているとはいえ、太めのものがキツめの穴に入っていき、その刺激で肛門が必死に締めようとしだす。

ヒロシ「はあっ……はあっ……///」

カエデ「おおぉ……これがお尻の穴なのね〜」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

カエデ「ふふふ〜私のお尻の初めて、自分で奪っちゃったか〜♪ でも、今はヒロシくんの始めてか〜?」

ヒロシ「あっ!/// ああっ!///」

カエデ「締めつけいいかな〜?」

 お尻を穿つられる感覚。物凄い太いものが、お尻の中を出入りしているという奇妙な感覚だ。
 まるで自分の尻から出すものが、また入ってきて、出入りしながら暴れているという。
 カエデの凶悪なみだれづきが、さきほど弄られた敏感な箇所に当たっていき、ヒロシのお尻を刺激し続けていく。

ヒロシ「あっ♡ ああっ♡」

カエデ「ヒロシくん、男の子だからこれって実質男同士になっちゃうのかな〜?」

ヒロシ「ああっ♡」

 こうして、カエデから言葉責めを受けながらお尻を掘られていくのであった
 ▼ 171 wbn2j1/Rlw 23/10/08 09:24:47 ID:2hIgpVEQ [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ ああっ♡」

カエデ「はあはあ…♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

カエデ「そろそろ来ちゃうわ〜」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅっ♡

ヒロシ「ああああああっ♡」ビクビクビク

 ゴムが膨れて、熱いものを肛内で感じてしまった。
 こうして、ヒロシは初めてのアナルセックスを体験したのであった。

カエデ「ふう〜中々よかったわよ〜」

ヒロシ「はへぇ……♡」

カエデ(こんなに気持ちいいなんて……男の身体、本当に悪くないわ〜♡ もし、これが本番だったら……)

 こうして、本日のセックスは終了。
 ▼ 172 wbn2j1/Rlw 23/10/08 09:26:35 ID:2hIgpVEQ [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ううぅ……(泣)」ドヨーン

 結局今日もカエデに色々とされてしまったヒロシ。
 セックスの後も、リビングで裸のままである。

カエデ「お疲れ様〜今日も楽しかったよ〜」

ヒロシ「……」

 カエデ、ヒロシを労う。

 >>174
 おかしをあげる
 プレゼントをあげる
 撫でてあげる
 その他
 ▼ 173 サナン@たいりょくのもち 23/10/08 09:30:15 ID:rWbwvcMA NGネーム登録 NGID登録 報告
お菓子をあげる&撫でてあげる
 ▼ 174 ラルファイヤー@イリマのノーマルZ 23/10/08 09:37:56 ID:5.fITIz6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 175 wbn2j1/Rlw 23/10/08 09:46:05 ID:2hIgpVEQ [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ〜はい〜」

ヒロシ「……」

 カエデは、ヒロシの元にクッキーを置いた。

ヒロシ「…これは」

 これは、店にも家の中にもないお菓子だ。

カエデ「いつも私の代わりを頑張ってくれてありがと〜ご褒美に焼いてあげたの〜」

ヒロシ「……いただきます」

 ぱくっ

ヒロシ「……おいしい///」

カエデ「ごめんね〜ヒロシくんが可愛くてつい、イタズラしたくなっちゃうの〜」ナデナデ

 カエデはヒロシの頭をなでてきた

ヒロシ「じ、自分の身体で撫でられても嬉しくないですよ///」

 内心は満更でもない様である。

カエデ「これからもお互いに関係を良くしていこうね〜?」

ヒロシ「わかりましたよ。ぼくがカエデさんでいる限り頑張ります」サクサク

カエデ「うん〜」

ヒロシ「……」

 ちょっとカエデにもサービスしてみようと考えた。

ヒロシ「カエデさん」

カエデ「なに〜?」

ヒロシ「……あ〜〜ん」

カエデ「!」キュン

 なんと、彼はカエデの姿で可愛く食べさせる仕草をしてきた様だ。
 それはとても愛らしいのか、カエデの心に刺さる。

カエデ「あ〜ん♡」

 こうして、今日もまた一日過ぎてくのである
 ▼ 176 wbn2j1/Rlw 23/10/08 09:56:52 ID:2hIgpVEQ [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
男の子「よろしくお願いします!」

カエデ「あらら〜元気がいいですね〜ジムリーダーのカエデが相手ですね〜普段はお菓子を作ってるパティシエさんなんですよ〜」

男の子「ようし、最初のバッジゲットするぞー!勝つぞー!」

カエデ「むしポケモン甘く見てたら痛い目見ちゃうかもですよ〜」


カエデ(ヒロシ)(よし、いい感じだよな?)


カエデ(ヒロシ)「タマンチュラちゃん〜出ておいで〜!」


 入れ替わって、1ヶ月が過ぎた!店長とジムリーダーの両立も楽ではない。

 彼女(彼)はカエデとしてどのくらい上手くいってる?>>179
 ▼ 177 アコイル@パークボール 23/10/08 10:02:22 ID:5.fITIz6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 178 ローラゴローン@コータスのせきたん 23/10/08 10:34:57 ID:xS0oh23g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 179 ーミラー@くっつきバリ 23/10/08 10:35:44 ID:YjxUnei2 NGネーム登録 NGID登録 報告
誰にも違和感もたれないくらい完璧に上手くいってる
 ▼ 180 wbn2j1/Rlw 23/10/08 16:20:25 ID:JBOgfLYc [1/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
男の子「いけー、ドンメル!」

ドンメル「める〜」

ヒロシ「マメバッタちゃん〜にどげり〜♪」

マメバッタ「ばた〜!」

男の子「ドンメルー!」

ドンメル「メル!」



ミクバード「ムク!」

ヒメグマ「きゅ〜」バタッ

ヒロシ「私のポケモンたち〜み〜んなむしの息です〜」

男の子「やったー!勝ったー!」



ヒロシ「改めまして合格で〜す!ジムリーダーに勝った証としてジムバッジをさしあげます〜」ニコニコ

男の子「わーい!」

ヒロシ「カエデ特製手作りケーキも一緒にたーんとめしあがれ〜」

男の子「カエデさんありがとう!」

ヒロシ「ふふふふふ〜」

 こうして、挑戦者にバッジを授けたのであった
 ▼ 181 wbn2j1/Rlw 23/10/08 16:23:31 ID:JBOgfLYc [2/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふう……カエデさんを演じるのもすっかり慣れたな……」

 カエデ生活を送り、もはや一ヶ月。あれからカエデに色々と指導され、独自の勉強、そして家で裸になる特訓……
 そのせいか、今ではカエデを演じることがうまく馴染んできたようだ。
 少なくとも今の周りの人には違和感を感じられずに演じられる様になっていた。

 パティスリーの腕>>183
 まだまだ修行が足りない
 少なくとも店には出せる
 上手くなってきたけど本人ほどじゃない
 その他
 ▼ 182 ルヴァディ@いかずちプレート 23/10/08 16:25:54 ID:FzLw7/s. [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
少なくとも店には出せる
 ▼ 183 カタンク@ギガトンボール 23/10/08 16:32:18 ID:0AJ6bCN. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
上手くなってきて普通に店に出せるけど
本人ほどじゃない
 ▼ 184 wbn2j1/Rlw 23/10/08 16:40:52 ID:JBOgfLYc [3/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「まさか店に出せるぐらいケーキも作れる様になるなんてな〜」

 約1ヶ月の修行で、パティスリーの腕も上がり、今では店に出せるレベルに至っている。
 もっとも、流石に本人ほどの腕はまだない様だ。

ヒロシ「はい、コンパンケーキとタマンチュラケーキです!」

客「ありがとう〜!」

 しかし、自分が作ったケーキを喜んで買ってくれるのを見ていると、悪い気分ではないのだ。

ヒロシ「これからも頑張らないと……」

 ヒロシはこれからもカエデの代わりとして頑張ろうと心に……



ヒロシ「……って、慣れちゃダメじゃないか!頑張っちゃダメじゃないか!元に戻らないとダメじゃないか!?」

 なに考えてるんだと自分でつっこんでしまった。

ヒロシ「そろそろ誰かに相談したほうがいいんじゃないか?」

 カエデの方はあまり気にしていないらしく、未だ誰にも相談していない。
 彼女もヒロシとして上手くやっているらしく、むしろ楽しんでいる所もあるらしいのであまり文句は言えない様だ。

ヒロシ「しかし、カエデさんぼくを演じることに慣れてるのはいいけど……」




 カエデは上手く生活しているが、それはそうと完全に演じる気はなかったらしい。

 ヒロシ(入れ替わり前)
 勉強ができる
 話はそこそこできるし男友達はまあまあいる
 女と話すのが苦手
 運動神経はあまりよくない
 優柔不断なところがある
 頼まれると断りにくい
 ムッツリスケベ


 カエデがヒロシという男性になってからの変化
 >>183 >>184 >>185
 ▼ 185 wbn2j1/Rlw 23/10/08 16:42:10 ID:JBOgfLYc [4/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価ズレ取ったのでやり直し

 ヒロシ(入れ替わり前)
 見た目自体は普通の男性
 勉強ができる
 話はそこそこできるし男友達はまあまあいる
 女と話すのが苦手
 運動神経はあまりよくない
 優柔不断なところがある
 頼まれると断りにくい
 ムッツリスケベ


 カエデがヒロシという男性になってからの変化(良識範囲で頼む)
 >>186 >>187 >>188
 ▼ 186 スブレロ@マスタード 23/10/08 16:48:02 ID:FzLw7/s. [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
射精にすっかりハマってしまっていて、元の体に戻りたくなくなっている
 ▼ 187 ムパルド@メタグロスナイト 23/10/08 17:04:53 ID:9DqArXpA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
女子に少しモテるようになった
 ▼ 188 メイル@リピートボール 23/10/08 17:08:18 ID:0AJ6bCN. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
筋肉が少しついて運動神経も少しよくなった
 ▼ 189 wbn2j1/Rlw 23/10/08 17:09:07 ID:JBOgfLYc [5/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>186
これはキープしておくので
あと1個
 ▼ 190 ガミュウツーX@ボイスチェッカー 23/10/08 17:16:26 ID:FzLw7/s. [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
今やポケモンバトルも学園最強のネモの次に強くなってる
 ▼ 191 wbn2j1/Rlw 23/10/08 17:30:23 ID:JBOgfLYc [6/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 BEFORE
 ヒロシ(入れ替わり前)
 見た目自体は普通の男性
 勉強ができる
 話はそこそこできるし男友達はまあまあいる
 女と話すのが苦手
 ポケモンバトルはまあまあ
 運動神経はあまりよくない
 優柔不断なところがあり、頼まれると断りにくい
 ムッツリスケベ


 AFTER
 ヒロシ(カエデ)
 筋肉がついて見た目が良くなっている
 勉強ができる
 コミュ力が高い
 女子にも少しモテる様になった
 ポケモンバトルの腕も上がり、ネモに近い実力と噂されている
 筋肉がついて運動神経もよくなってる
 意志ははっきりしてる
 性欲が強い


ヒロシ「……」

カエデ「ただいま〜」

ヒロシ「おかえりなさい」

カエデ「ふんふ〜ん♪」

ヒロシ「あ、ケーキ作ってみましたけどいりますか?」

カエデ「あ、おねが〜い」

 なんていうか、ヒロシの身体になったカエデはだいぶ変わっている方だ。
 勉強はできる方なのは変わらずだが、ここ最近筋肉がついてきている気がする。
 なんか雰囲気が彼とは良い方面で違うのだ。
 カエデの行動を全て見ているわけではないので、断定はできないが、ここ最近の雰囲気を見るととても楽しんでいる様である。

ヒロシ「はい、どうぞ」

カエデ「ありがとう〜♪」

 ヒロシは、クッキーとお茶を持ってきた。

ヒロシ「どう……ですか……?」

 これはカエデのレシピにもないケーキである。
 ヒロシなりに作ってみたのだ。

カエデ「いただきま〜す」パクッ

 カエデの反応安価下
 ▼ 192 ブルモ@ポイズンメモリ 23/10/08 17:45:19 ID:8q0spYrk [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
完璧な美味しさ
 ▼ 193 wbn2j1/Rlw 23/10/08 17:59:57 ID:JBOgfLYc [7/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」

ヒロシ「……」

カエデ「……ほおおぉ〜⭐︎」

ヒロシ「……え?」

 なんかカエデの目が輝いていた

カエデ「これ……すっごく美味しい〜⭐︎!」

ヒロシ「ええっ?」

 カエデの表情は嬉しそうだった。

カエデ「すごい〜甘いのにほろ良い苦味と酸味も混じってて〜」パクパク

ヒロシ「ポカーン」

 自分の初めてのレシピでカエデがここまで反応するとは思わなかった。
 確かに自分なりにきのみの配合や色々と試みたのだが、出来立てだったので自分自身もまだ試食はしていなかった。

カエデ「ほら〜ヒロシくんも〜あ〜ん」

ヒロシ「あ、あーん……美味しい!」

カエデ「ふふふふ〜ヒロシくんも私に馴染んできたんじゃない〜?」

ヒロシ「……」

 こうして、しばらくケーキを食べた。
 ▼ 194 wbn2j1/Rlw 23/10/08 18:03:14 ID:JBOgfLYc [8/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「美味しかったわ〜♡」

ヒロシ「あ、はは……そこまで喜んでくれるとは思わなかったです……」

カエデ「本当に腕を上げたね〜」

ヒロシ「カエデさんのノートのおかげですよ〜」

カエデ「もう〜もっと誇って良いのよ〜」

ヒロシ「……カエデさん」





ヒロシ「一つ、良いですか……?」

カエデ「ん〜?」

ヒロシ「……あの、もう1ヶ月も経っちゃいましたけど……その……元に戻りたくないんですか……?」

カエデ「……」

 彼女の返答は……先3票
 @元に戻りたい
 A元に戻りたくない
 B元に戻りたくないわけではないが、この姿でも楽しいので戻れなくても不満はない
 ▼ 195 スイマルマイン@タマゴふかポン 23/10/08 18:03:48 ID:FzLw7/s. [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 196 ォッコ@はっきんだま 23/10/08 18:13:39 ID:8q0spYrk [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 197 ーシャン@ダークメモリ 23/10/08 18:16:33 ID:/YKcAauo NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 198 ラフロル@ホノオZ 23/10/08 21:04:32 ID:t7hgBz5. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 199 wbn2j1/Rlw 23/10/08 21:52:37 ID:JBOgfLYc [9/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「カエデさん……あまり気にしてないっていうか、なんか楽しんでそうなんですけど……」

カエデ「そうね〜元に戻りたい気持ちは一応あるのよ〜」

ヒロシ「そうなんですか?」

カエデ「でも〜元に戻れるかなんてわからないし〜だったら〜この身体に慣れた方もいいかな〜?」

ヒロシ「……」

カエデ「男の身体も悪くない気もするし〜上手く運動して筋肉つけるの楽しいし〜」

ヒロシ「……」

カエデ「この身体になったせいか〜、女の子がいい顔してくれるとなんかいい気分だし〜」

ヒロシ「……」

カエデ「他のポケモン使ったりして〜面白くて〜この身体でも楽しい事はいっぱいあるよ〜」

ヒロシ「そうですか……でも、パティスリーやジムリーダーは……?」

カエデ「……そうね〜?パティスリーだけはどうにかしたいけど〜ヒロシくんは公務員目指してたけど〜ムクロジで就職じゃダメかな〜?」

ヒロシ「えっと、それは……お母さんが……」

カエデ「……」

 今の言葉で何かを察したカエデ。彼女が強引に話を進めた。

カエデ「ヒロシくんは、このままカエデとして過ごすの……嫌?」

ヒロシ「え?」

カエデ「お菓子作ったり、ジムリーダーしてる時のヒロシくん、私のフリしてる時とても楽しそうだったけど……」

ヒロシ「いや、それは一応カエデさんの名誉の為で……」

カエデ「……あのね、少しぐらい好きにしていいのよ〜?」

ヒロシ「え?」

カエデ「ほら〜1ヶ月間ほぼ私を演じるための特訓ばっかだったじゃないの〜?遊びに行くとか〜何か好きなことしていいから〜?私の身体で好きに時間使っていいよ〜?」

ヒロシ「……」

 この身体で楽しめと……?

カエデ「じゃあ、そろそろ行かなくちゃ〜?」
 ▼ 200 wbn2j1/Rlw 23/10/08 21:55:21 ID:JBOgfLYc [10/10] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「この姿で好きな事しろと言われても……」

 確かにほぼカエデの姿で、彼女を演じたり、エッチなことさせられたりで、この人生で何をするかを考えついていなかった。
 そもそも元に戻るかわからないので、他人の人生を演じようとすら考えていなかったが、カエデは違っていた様だ。

ヒロシ「……とりあえず、外へ行こうかな?」

 ヒロシは外出してみる。

 カエデ(ヒロシ)の私服>>202
 男みたいなパンツルック
 ロングスカート
 その他
 ▼ 201 ネズミ@ハンバーグ 23/10/08 21:59:53 ID:t7hgBz5. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロングスカート
 ▼ 202 ラエッテ@よごれたハンカチ 23/10/08 22:12:00 ID:GrG6K2eU NGネーム登録 NGID登録 報告
ロングスカート
 ▼ 203 wbn2j1/Rlw 23/10/08 22:33:39 ID:ocJQL6QA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」


 スレタイ
 身体が入れ替わってしまいました。
 
 階段で転んで頭をぶつけたら、別の身体が入れ替わってしまいました
 元に戻る方法をご存じないでしょうか?


 レス
 雷に打たれろ
 キスすればいいよ
 一緒にケンタロスの突進に轢かれるといい
 セックスすれば元に戻るよ


ヒロシ「……」

 匿名掲示板に頼った自分がバカでした
 ▼ 204 wbn2j1/Rlw 23/10/08 22:54:03 ID:M0Moizls NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

カエデ(鏡)「……」

ヒロシ「…こんなかんじかな?」

 カエデの私服に着替えてみた。
 上は長袖の上着、下はロングスカート……いかにもカエデの私服という感じだ。

ヒロシ「……スカートって妙な感じだな」

 これまでタイトフィットなズボンを履いていたので、スカートは斬新である。
 お尻が締め付けられることなく、下から空気が触っていく感じだ。

ヒロシ「……どこへ行こうか?」

 どこへ行く?安価下
 アカデミー
 コルサ
 ナンジャモ
 ハイダイ
 アオキ
 リップ
 ▼ 205 カタンク@フェスチケット 23/10/08 22:55:34 ID:KoXM.3Rs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ
 ▼ 206 キメノコ@エネコのしっぽ 23/10/09 23:47:56 ID:1iuYNRoc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜カラフシティ〜

ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)が最初に辿り着いたのはカラフシティ。
 パルデア地方有数の都市で、街中を豊かな水が流れており「水の都」と称される。青い屋根と白い外壁で統一された美しい街並みは撮影スポットとして人気で、多くの店舗が立ち並んでいる。
 カラフシティの明るい彩りは、カラフのジムリーダーのハイダイの考案によるものであり、その効果で観光スポット化したのである。

ヒロシ「久しぶりに来たなぁ……」

 どうしようか?好きにしていいと言われたが、どうもしっくりとこない。
 ヒロシはスマホで検索してみた。

 検索:女子 外出 何をすればいい?


 カラフシティで何をする?>>208
 ▼ 207 ールー@カゲボウズのきれはし 23/10/09 23:52:17 ID:kXNUXh9s NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 208 ビヨン@コンペボール 23/10/10 00:05:08 ID:vNDYNUrg [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気になった施設があったら入ってみす
 ▼ 209 wbn2j1/Rlw 23/10/10 00:35:04 ID:BeDMx5IM [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「うーん、とにかく施設でも行ってみるか……何かないかな〜」

 とりあえず、カラフシティのどこかへ行ってみる事にした。

ヒロシ「女だと……買い物とかかな?」

 とりあえず、ショッピングモールへ行ってみた。

 ブティックとか メイクとか 色々あるな……

ヒロシ「……」

 どんな店に行ってみる?安価下
 ▼ 210 ラルファイヤー@のびたバネ 23/10/10 00:41:45 ID:vNDYNUrg [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
靴センター
 ▼ 211 wbn2j1/Rlw 23/10/10 10:42:32 ID:BeDMx5IM [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜クトゥー屋〜

ヒロシ「靴……」

 ショーケースの中を見ると、レディース用の靴が何個か並んでいた。
 ローファー、パンプス、ローテク、ブーツなど色々……

ヒロシ「こんなに種類あるんだ……」

 ヒロシが履いてきた靴は、基本的にカエデの仕事用の靴だけだった。
 そもそも、基本的に外出はジムリーダー兼ムクロジの服のみで、それ以外の服は家の中で私服を着ているぐらいだった。

ヒロシ「……そういや、カエデさん色々着てたよな……」

 最近のカエデは、男の生活が気に入って、筋肉をつけてからは多少服装も変わるようになっていた。
 ていうか、少しチャラくなったりしてた。

ヒロシ「……」

 だったら、自分も少しはキャラ崩してもいいのだろう。

ヒロシ「……いやいや、かと言って、女ものの靴なんて……」

女性店員「あれ?お客様、この店の靴に興味おありですか?」

ヒロシ「え?いや……」

女性店員「靴選び、手伝いましょうか?」

ヒロシ「…………」

 どんな靴?>>213
 ▼ 212 ロスター@おきがえトランク 23/10/10 11:25:51 ID:vNDYNUrg [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 213 ィオネ@ブレイズカセット 23/10/10 12:25:51 ID:3ICMpFAk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
黒のニーハイブーツ
 ▼ 214 wbn2j1/Rlw 23/10/10 19:53:17 ID:BeDMx5IM [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

女性店員「これをお試しいかがですか?」

 自分じゃよくわからなかったので、店員さんに頼んでみたら、黒いブーツを渡してくれた。
 ニーハイブーツというものらしい。ハイヒールのブーツで、膝を隠すまで届く範囲だ。

ヒロシ「では……試してみます〜」

 そう言いつつ、ヒロシは靴を脱いで、スカートをたくし上げた。
 よく胸や尻に目が入りがちだが、カエデの脚は結構細長いのである。
 肌のケアもしっかりしているのか、その太ももも中々のものである。

女性店員「とってもお似合いですよ、お客様」

ヒロシ「そ、そうですか〜?」

鏡のカエデ『……』

 黒のニーハイブーツを履いてみた結果、少し背が高くなり、大人の女性っぽさが見えてきた気がする。
 ハイヒールを履き慣れてないので、足に違和感を感じてしまうのが問題だろうか。
 しかし、背が伸びた気がするし、セクシーさが増した気がするので、とてもよかった。

ヒロシ「……おおぉ///」

女性店員「いかがでございますか?」

ヒロシ「…………買います〜///」



ヒロシ「うわ、2万も使っちゃった……ジムリーダーの収入があるとはいえ……カエデさん、怒ったりしないかな?」

 こうして、慣れないハイヒールで歩き回り始めた。

 次どこ行く?↓
 ▼ 215 チ@グラスメモリ 23/10/10 19:55:31 ID:kNugw83Y NGネーム登録 NGID登録 報告
アクセサリー&ジュエリーショップでチリちゃんと遭遇
 ▼ 216 wbn2j1/Rlw 23/10/10 20:09:16 ID:BeDMx5IM [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)「おっと……ちょっと慣れるの難しいな……」

 ヒロシは、慣れないハイヒールでなんとか歩いていた。
 しかし、初めて違う感じの服を着てみたことにより、同時に好奇心も湧き出ていたのだ。

カエデ「次……どこへ行ってみようか……」

 女性の嗜みに興味を持ち始めたのか、ヒロシはフラフラしながら歩き回った。

〜POWER GEM〜

 たどり着いた先は、アクセサリー及びジュエリーストアである。

ヒロシ「来ちゃった……」ドキドキ

 ちょっと試してみたいと思ってきたヒロシ。
 しかし、今は女とはいえ堂々と入るにはちょっと勇気がいる。

ヒロシ「……」ゴクッ

??「あれ?カエデはん!」

ヒロシ「!?」ビクッ

??「どうしたん?」

 いきなりカエデと誰かが呼んできた。
 知り合いだろうか?と思い、声の方へ振り返ってみると……

チリ「こんなとこで会うなんて奇遇やな」

ヒロシ「あ、ああ……ああ……(あれ?この人って確か……四天王の……)」


カエデ『チリさんはね〜時々一緒にお茶するの〜』


ヒロシ「チリさん〜!」

 ▼ 217 wbn2j1/Rlw 23/10/11 02:37:01 ID:bwx6hHTQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ『チリちゃんはね〜時々一緒にお茶しててね〜』

 そうだ。この人はポケモンリーグの四天王のチリだ。

ヒロシ「チリさ……ちゃん〜!」

チリ「こんなとこで会うなんて奇遇やな〜!」

ヒロシ「えー……えへへ……」

 背が細長くて、それに似合うシャツとズボン。
 そして緑の髪とロングなポニーテール。
 ちょっとイケメンな男性に見えるが、歴とした女性なのだ。

チリ「久しぶりやな〜元気にしとったか〜?」

ヒロシ「ええ〜私はいつも元気ですよ〜ほほほ〜」

ヒロシ(ヤバい!流石に知り合いには誤魔化せる気はしない!)

 これまでチャレンジャーや店員をうまく違和感を感じさせずに演技することは出来ていた。
 しかし、この女は勘が鋭そうだ。変だと思われたらどうなるか……?

チリ「なんや? ジュエリー店の前に突っ立って? ジュエリーに興味あるんか?」

ヒロシ「え、ええ……まあ……でも、ちょっと似合うかなって困ってて……」

チリ「じゃあチリちゃんが一緒に選ぶの手伝ってあげるで〜!」

ヒロシ「い、いいんですか〜?」

チリ「いいっていいって! チリちゃんこう見えても、ジュエリーのセンスあるで〜? チリちゃんに任しときな〜!」

ヒロシ「……」

 見た目に反して気さくでフレンドリーなのがチリなのだ。

チリ「さあ、いこか!」ガシッ

ヒロシ「ひゃっ!?」

 こうしてジュエリー選びの流れに入った。
 展開>>219
 ▼ 218 ラフロル@ねばねばこやし 23/10/11 07:02:55 ID:E8okQ.gg NGネーム登録 NGID登録 報告
加速
 ▼ 219 クフーン@ズリのみ 23/10/11 07:52:14 ID:b9Ugd9V6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
宝石見てる途中で宝石強盗が入ってきたけど
チリと2人でアッサリと撃退した
 ▼ 220 wbn2j1/Rlw 23/10/11 11:46:06 ID:bwx6hHTQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシとカエデの本気パの関係↓
@信頼関係ができている
A多少認められている
Bリングマ以外はイマイチ
 ▼ 221 ンブオー@キバゴのウロコ 23/10/11 11:48:39 ID:83CEIjlk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 222 wbn2j1/Rlw 23/10/11 20:19:09 ID:bwx6hHTQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 ヒロシは、店内にショーケースに並べられているジュエリーを見つめていた。
 考えてみれば、カエデ本人はあまりジュエリーをつけているのを見た事ない。
 そもそもパティスリーの職業故にアクセサリーは身につけないのだろう。
 しかし、プライベートなら少しはつけてもいいのだろう。
 何か自分の身体に似合うジュエリーを探してみることにした。

チリ「せやな〜カエデちゃんに似合うんは〜」

ヒロシ「……」

 指輪、ブレスレット、ピアス、ネックレスなど色々とあるものだ……
 何かをつけて、カエデを驚かすのもいいかもしれない……


 その時だった!


 ガシャーン!!

「そこまでだ! 動くな!」

チリ「!!」

バクーダ「むー!」
ストライク「しゃー!」
ハリテヤマ「どすこい!」

強盗「動くな!下がってろ!」

 なんと、強盗がジュエリー店に現れた!
 ▼ 223 wbn2j1/Rlw 23/10/11 20:45:32 ID:bwx6hHTQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「え?何?」

チリ「伏せてや!」

ヒロシ「うわっ!?」

 チリに押されて、ショーケースの下に伏せる状態になったヒロシ。
 いきなり現れた強盗に動揺していた彼は、チリに言われるままに伏せた。

強盗1「動くな!」

オコリザル「うきっ!」
バクーダ「むー!」
ビークイン「ブーン!」

客「あわわわわ…」
客「ううぅ…」
客「ママーこわいよー!」

強盗2「そっから離れろ!」

店員「は、はいぃ!!」

カエデ「まさか…強盗!?」

チリ「その様やな」

オコリザル「ウキ!」

 ガシャン!

強盗1「……」

 強盗はショーケースを破ると、その中のジュエリーを手に取り、袋に入れ始めた。

チリ「……相手は強盗2人、バクーダ、オコリザル、ビークイン、ストライク、ハリテヤマか……よし」

ヒロシ「ま、まさか戦うつもりですか?」

 ショーケースに隠れつつ状況を把握したチリ。どうやら彼女は戦うつもりの様だ。

チリ「ここはチリちゃんに任しとき!」スッ

 そう言うと、彼女はポケモンを繰り出した。

チリ「頼むで、ダグトリオ」

ダグトリオ「「「だぐ」」」
 ▼ 224 wbn2j1/Rlw 23/10/16 09:15:53 ID:GB/wngQo [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チリ「地に足ついてる奴はチリちゃんに任しとき。カエデちゃんは飛んでる奴たのむで」

ヒロシ「え? ぼk……わたしも〜?」

 自分自身にまで協力を申し込まれるとは思わなかった様だ。いきなりすぎて演じる事を忘れてしまうところだったヒロシである。

チリ「ダグトリオであいつらを穴にはめ込むけど、飛んでる奴には効かねえねん。カエデちゃんは虫タイプの事詳しいやん?」

ヒロシ「そうですけど〜……」

客「ううぅ……」
客「怖いよ……」

 ジュエリー店の客たちはポケモンには自分にその力があるなら尚更するべきだろう。

ヒロシ「……ワナイダー、でておいで〜」

ワナイダー『ヒロシ〜どうしたの〜?』

ヒロシ「あの強盗達をやっつけるのに協力して〜?」

ワナイダー「わな!(了解)」

ヒロシ(こういう戦闘は経験ないけどいけるかな……)
 ▼ 225 wbn2j1/Rlw 23/10/16 10:00:17 ID:GB/wngQo [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハリテヤマ「……」
オコリザル「……」

強盗1「……」

 ポケモン達が客に睨みつけている最中、強盗の1人が割れたショーケースから宝石を袋に詰めている。
 そこで、展開が起こった。

 ズボッ!

ハリテヤマ「ハリ!? ハリー!」

 突然、ハリテヤマの足元が崩れて、下半身が穴にハマってしまう。

オコリザル「ウキ!? ウキー!」

 同じ現象がオコリザルにも起こる。

強盗2「な、なんだ!?」

 ズボッ!

強盗2「うおっ!?」

強盗1「お、おい? どうした?」

強盗2「助けてくれ、いきなり穴に落ちた!」

ダグトリオ「だぐ!」

 チリのダグトリオがポケモンの足元に穴を掘り、下半身を埋め尽くしているのだ。

強盗1「な、なんだ? ストライク! ビークイン! オレを抱えろ!」

ストライク「シャッ!」
ビークイン「ビー!」

ヒロシ「今よ、ワナイダーちゃん〜!」

ワナイダー「わな!」

 しゅるるるるるる!!

ストライク「シャッ!?」
ビークイン「ビッ!?」

 ワナイダーの糸が相手を上手く抜けないように拘束した。

強盗1「なっ!?」
 ▼ 226 wbn2j1/Rlw 23/10/16 10:50:04 ID:GB/wngQo [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「おいたが過ぎるわよ〜?」

強盗1「いっ……」

 この時、カエデのガワを被っているヒロシは自分が有利だからか、余裕を感じていた。

ヒロシ(この感じ……いい……///)

 ヒロシはヒーローになった気分で愉悦を感じていた。

強盗1「くそっ!」

ヒロシ「おっと……」

 強盗は持っていた袋をヒロシに投げつけ、出口に逃げるように走り出した。

ヒロシ「ワナイダーちゃん〜捕まえて〜!」

ワナイダー「わな!」

 しゅるるるるっ!

強盗1「うわ〜!?」

 強盗はワナイダーの糸で捕まった。

チリ「流石カエデちゃん! やりおるわ!」

ヒロシ「いや〜それほどでも〜!」

客「ありがとう!」
客「助かった〜!」
客「お姉ちゃん達ありがと〜!」

チリ「どいたしまして〜!」

ヒロシ「おほほほほ〜///」

 こうして、強盗を片付けたが、ジュエリーを買うどころじゃなくなった。
 ▼ 227 wbn2j1/Rlw 23/10/16 11:19:19 ID:GB/wngQo [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ……」

チリ「ジュエリー買うどころじゃなくなって残念やな〜」

ヒロシ「そうね〜ちょっとイメチェンしてみたかったのに〜」

チリ「そうかい。じゃ、気ぃ取り直して別んとこ行こうか?」

ヒロシ「……そうしますわ〜」

チリ「ようし、じゃあこの店どうや?」

ヒロシ「……」

 たどり着いたのはブティック「シャロン」

ヒロシ「ブティックですか〜?」

チリ「イメチェンと言ったら服しかないやん?」

 服を変える……勿論、それはカエデのイメージを変えることになるが……

ヒロシ「……入ってみますわ?」

ヒロシ(どんな服がいいんだろう……)

 ちょっと女性の服に興味を持ってみた。


 カエデ(ヒロシ)イメチェン>>230
 @清楚なワンピース
 A肩や足を見せるタンクトップ+デニムショート
 Bチリと同じ服
 C長ズボンとジャケット
 Dその他
 ▼ 228 ークライ@ハーバーメール 23/10/16 11:37:48 ID:hKcYcvUQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 229 ヘッド@こわもてプレート 23/10/16 12:11:35 ID:z9pIzajw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 230 ピンロトム@きあいのタスキ 23/10/16 12:12:54 ID:/CeAJzC. NGネーム登録 NGID登録 報告
Aのヘソ出し
あとチリが持ってた予備のピアスを顔は飲食店関係でNGなので
チリも付けているヘソとついでに乳首に付けられる
 ▼ 231 wbn2j1/Rlw 23/10/16 16:48:25 ID:GB/wngQo [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>230
一応他人の体なんで、ピアスはなしにさせてもらう。


ヒロシ「……///」ドキドキ

鏡のカエデ『……///』ドキドキ

ヒロシ(やってしまった〜///)

チリ「カエデちゃん準備ええか?」

ヒロシ「ちょ、ちょっと待って…」

 シャー

 チリは入ってきた

ヒロシ「きゃっ///」

 ヒロシは、よく雑誌で見るファッションに挑戦してみた。
 上半身はヘソだしタンクトップ。カエデの肩をオープンにして、引き締まったお腹が見える。フィットしたタンクトップは胸の形をよく強調する。
 下半身はデニムジーンズ。大きくて丸いお尻を引き締め、細長い脚を太腿から見せていく。デニムショートが足を長く見せることができる。
 先程買ったニーハイブーツにもマッチングしているファッションだ。

チリ「おおぉ〜!ええやんええやん!カエデちゃん、大胆でバッチリやな〜!」

ヒロシ「……///」

チリ「カエデちゃん、普段こんな服着ないから斬新的でええで〜!」

ヒロシ「あら〜そう〜?じゃあ買おうかしら〜?」

 安価下
 私服で出ていく
 その服で歩く
 ▼ 232 ジョンド@アボカド 23/10/16 16:50:51 ID:NcLkYFCE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
私服
 ▼ 233 wbn2j1/Rlw 23/10/16 17:19:11 ID:GB/wngQo [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///(買ってしまった……///)」

 流石に恥ずかしいからか、ヒロシは私服に着替えて持って帰ることにした。
 しかし、露出度高めの服装は何かスリルを感じてしまった。

チリ「いやあ、カエデちゃん、そういった大胆な物着るなんてなぁ。人が変わったみたいやな〜」

ヒロシ「!?」ギクッ

チリ「それはそれでアリかもな。ほな、そろそろ行かなきゃあかんし、ここでさよならな〜楽しかったで〜?」

ヒロシ「チリちゃん〜ありがとう〜」

 ヒロシはチリとお別れした。

ヒロシ(大丈夫だよね?)

ヒロシ「……ぼくも帰るか」

 ヒロシは帰ることにした。
 ▼ 234 wbn2j1/Rlw 23/10/16 17:21:22 ID:GB/wngQo [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ……恥ずかしかった……///」

 まさかあんな色々と露出した服を着てしまうとは、思い返すと恥ずかしかった。
 でも……

チリ『ええやんええやん!』

ヒロシ「確かによかったかも……それに今日は楽しかったかな〜///」

 ちょっと女としての冒険、ヒロシは少し楽しかった。

ヒロシ「……」

鏡のカエデ『……』

 ヒロシどうする?>>236
 ▼ 235 ュカイン@マヨネーズ 23/10/16 17:59:45 ID:NcLkYFCE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
加速

安価取ってたら買った服を着る
 ▼ 236 オガラス@ネクロプラスソル 23/10/16 18:02:02 ID:cuTsVqd. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鏡の前で全裸になってオナニー
 ▼ 237 wbn2j1/Rlw 23/10/17 00:03:24 ID:/Ejk4fGc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 ファサッ

 ヒロシは、鏡の前で服を脱ぎ始めた。

 実は最近、カエデもヒロシの代わりとして国家試験を受けなければならないので勉強に勤しんでいるのか、最近は相手することがなかった。
 なので、時々こうして自ら慰めることがあるのだ。
 本人はやっちゃいけないと思っているが、ついやってしまう事がある……
 それだけカエデの身体が身に染みてきてしまったのだろうか……

ヒロシ「……」

 どのようにオナる?

 >>239
 ▼ 238 カヌチャン@しめつけバンド 23/10/17 00:06:29 ID:fhxAJsG6 NGネーム登録 NGID登録 報告
加速
 ▼ 239 ンフィア@Zパワーリング 23/10/17 00:07:15 ID:LE8I9RsE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペンでオナニー
 ▼ 240 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:33:56 ID:/Ejk4fGc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「あっ……/// んん……///」

 ヒロシは床に座り込み、ちょっと太めのペンでマンコを弄っていた。
 ペンを出し入れしながら、所々かんじる所にペンを当てつつ、体の中を刺激していく
 自分ではおかしいと思いつつも、この感覚はなんだかんだ止められないようなのだ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

 感じていくうちに、段々とペンの出し入れのピストンが早まっていく。
 そして、ペンがマンコの中でこすれていくのがたまらない様だ。

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 ずきゅん♡

ヒロシ「あああっ///」

 ぷしゃあああぁ♡

 ヒロシはペンのオナニーで絶頂し、潮を吹いてしまった。


 カエデは来る?来ない?>>241
 ▼ 241 エルオー@だっしゅつボタン 23/10/17 01:34:25 ID:5PPAullM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来ない
 ▼ 242 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:53:30 ID:/Ejk4fGc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 ぷしゃああぁ……♡

 オナニーでいったヒロシは、そのまま潮を吹いて床を汚してしまった様だ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 床を汚してしまったヒロシは、とりあえず床を掃除し、風呂場へと入った。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

鏡のカエデ『はあぁ…///はあぁ…///』

 ヒロシは気分が高揚していた。カエデが自分の身体を少し好きにしていいと言っていたが……

 どうする?>>244
 ▼ 243 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:53:54 ID:/Ejk4fGc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうする? >>244 >>245 >>246
 ▼ 244 ノズ@みどりのバンダナ 23/10/17 01:59:30 ID:14u6JvKs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首吸引器で乳首を肥大化させる
 ▼ 245 ュラルドン@Zリング 23/10/17 02:06:49 ID:LE8I9RsE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すっかりオナニーにハマったので、ありとあらゆる方法で潮吹きしまくる
 ▼ 246 リキザン@フィラのみ 23/10/17 02:10:29 ID:6hvIQqH. NGネーム登録 NGID登録 報告
アナル開発
 ▼ 247 wbn2j1/Rlw 23/10/19 12:43:36 ID:5EVU3Kmc [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

鏡のカエデ『はあぁ…///はあぁ…///』

 先程のオナニーの熱が冷めず、火照った身体が鏡に映る。
 それだけこの身体の快感がよかったという証拠なのだろう。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 その鏡に写っているカエデが自分自身。自分はこんな顔をしているんだと改めて認識してしまうヒロシ。
 それだけこの身体でオナニーをしてしまったということだ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 カエデも言っていた。元に戻れないかもしれないから、このまま新しく生きていく事も考えるべきだと。
 これはもう、カエデの身体ではなく、自分の身体として考えてもいい。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 ヒロシが今、手に持っているものは乳首の吸引器。これを乳首の周辺につけて、吸い取る様に乳首が引っ張られていく仕様になっている。
 実は、先日興味があってこっそり購入したのだが、怖気ついて使うことができなかったのだ。
 しかし、先ほどのオナニーで、気分が高まっていたため、吸引器で乳首を刺激してさらに気持ちよくなれることを想像する様になっていた。

ヒロシ「こうかな……」

 シュッ シュッ

ヒロシ「うおっ!?」ビクッ

 両乳首につけた吸引器で真空を作り出すと、両乳首が引っ張られ始める。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 ヒロシはこのままオナニーを続けることにした
 ▼ 248 wbn2j1/Rlw 23/10/19 20:41:00 ID:5EVU3Kmc [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 もみもみっ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

ヒロシ「はあ/// あっ///」

 ヒロシは乳首を吸引されたまま、胸を弄りながら、マンコに指を出し入れしていく。
 乳首の刺激、これがカエデさんだったらどの様にいじくり回していたか……

 くちゅくちゅ♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 くちゅくちゅ♡

ヒロシ「あっ/// あっ///」



ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 さらにヒロシが手にしたものは、以前カエデが自分のアナルに入れていたバイブ機能付きのアナルパール。
 これを全部入れられて、1時間も放置されてお尻の穴がもどかしいぐらい感じさせられてしまったものだ。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 これを自分で入れる事ができるだろうか?怖気ついて途中でやめてしまうかもしれない。
 でも、今回のヒロシはそれを実行できてしまう。

 ずずっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 アナルパールの1個目が入っていく
 ▼ 249 wbn2j1/Rlw 23/10/19 20:54:40 ID:5EVU3Kmc [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はああああぁ……///」ビクビクビク

 ヴヴヴヴヴ♡

 すっかりアナルパールも全部入れてしまったヒロシ。
 アナルパールの振動がお尻全体に伝わってしまう奇妙な感じである。
 カエデの身体になってから感度が上がってしまい、アナルも感じてしまう様になってからはその快感をまた味わいたくなってしまったのだろう。
 これまではカエデの身体という配慮をしていたつもりで我慢していたのだが、今日は好きに使っていいという意識で感じる所をあちこち弄っていく事にしたのだ。

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 乳首を吸引され、アナルにいっぱいバイブを詰められたヒロシはただ、そのままマンコを弄り続ける。

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 女の感じるポイント3箇所をいじり続けるヒロシ。
 感じていくたびにマンコをいじる指の速度が段々と上がっていく。
 喘ぎ声も段々と女らしくなってきてしまう。
 そして最後には……

ヒロシ「はあはあはあはあ♡」

 くちゅくちゅくちゅくちゅ♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 ぷしゃあああああああああぁ!!♡♡♡

ヒロシ「ああああああああぁ!!!♡♡♡」

 盛大にいった

ヒロシ「…………はあぁ♡」




 今回カエデは帰ってくる?先2票
 くる こない
 ▼ 250 ムカメ@ドジョッチのねんえき 23/10/19 20:56:22 ID:IyHAQF4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こない
 ▼ 251 ガヤミラミ@ライブスーツ 23/10/19 21:04:05 ID:W.Ncyzt2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
こない
 ▼ 252 wbn2j1/Rlw 23/10/19 21:11:08 ID:5EVU3Kmc [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ/// はあ///」

 あの後、体を洗ってお風呂から上がった。

ヒロシ「カエデさん……来てないの……?」

 こう言う時、大抵カエデが来て、色々と弄くり回していかされていく筈なのだ。
 しかし、今回は来ていない様だ。

ヒロシ「……」

スマホロトム『ごめん。ちょっと、友達と一緒に食事しに行ってる』

 彼女の友達ということは、ヒロシの友達ということだろう……
 よくカエデの性的衝動には困らされていたはずだが、来てない今回は残念そうに感じた。

鏡のカエデ『……』

ヒロシ「……ん?」

 鏡を見てみると、あることに気づいた。よく見ると、乳首が少し膨れ上がっている。

ヒロシ「う、うそ……?」

 先ほどの吸引器のせいだろうか?乳首が膨れ上がって肥大化した感じになっている。

ヒロシ「こ、これ元に戻るかな……」

 ぐいっ♡

ヒロシ「ああっ///!」ビクン

 乳首を捻ってみると、感度が増して体が震えた。



 ヒロシの寝る姿>>254(色や種類)
 セクシーランジェリー
 ネグリジェ
 パジャマ
 その他
 ▼ 253 ローラナッシー@そらいろたまいし 23/10/19 21:24:50 ID:W.Ncyzt2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
体が全然隠れてない
黒いスケスケのセクシーランジェリーとTバック
 ▼ 254 ロア@こだわりちまき 23/10/19 21:27:48 ID:aSEc5lxY NGネーム登録 NGID登録 報告
>>253
これに乳首吸引器付けたまま寝てみる
 ▼ 255 wbn2j1/Rlw 23/10/19 21:34:43 ID:5EVU3Kmc [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※吸引器つけたらランジェリーが勿体無いから>>253にしておく


ヒロシ「……」

鏡のカエデ『……』

 鏡の中には黒いセクシーなランジェリーとTバックを履いたカエデがいる。
 しかも、布生地はすけすけで中の乳首や陰毛も見えてしまう代物だ。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ドキドキ

 これも一度こっそり買ってみたもので一度も着たことはなかった。
 しかし、買ったということは、興味があったということなのだ。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ドキドキ

 やっちゃった。これはまずい。心の中ではそう思いつつも、ヒロシは興奮してしまう。
 これは間違いなく恥ずかしいのはわかっているが、胸のドッキドキの気流に乗っていた。

鏡のカエデ『ふふふふ♡』

 どんなポーズを取る?>>256
 可愛げのある女
 セクシーな大人
 恥ずかしげ
 誘う様なエロいポーズ
 その他
 ▼ 256 ャワーズ@ふたのカセキ 23/10/19 22:07:42 ID:IyHAQF4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
Ⅿ字開脚
 ▼ 257 wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:13:54 ID:5EVU3Kmc [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

 ヒロシは座り込み、M字開脚のポーズを取ってみた。
 思ったより恥ずかしく、さらにセクシーなスケスケのランジェリーがそのエロさを引き立ててしまう。
 そして…

鏡のカエデ『ヒロシ……さぁん♡』

 鏡に向けてそう言ってみた。この場合、自分自身に言ってるのだろうか、男となったカエデに向けて言ってるのだろうか、それがわかるのは本人のみだろう。

ヒロシ「//////」ドキドキドキドキ

 想像の10倍は恥ずかしかった。しかし、何かが目覚めたのかもしれない。

ヒロシ「……ね、寝よう」

 流石に羞恥心に耐えられなかったのか、ヒロシはそのままベッドへ向かう事にした。





ヒロシ「はあ……/// はあ……///」

 しかし、頭の中がやけど状態になってしまっているのか、簡単に寝付ける事が出来なかった。

ヒロシ「……///」



 くちゅ……♡ くちゅ……♡


ヒロシ「はあ……/// はあ……///」





 ▼ 258 wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:15:25 ID:5EVU3Kmc [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 翌日

店員「おはようございます、カエデさん!」

カエデ(ヒロシ)「あら〜おはよう〜?」

店員「あれ? カエデさん? ちょっと雰囲気変わってませんか?」

カエデ(ヒロシ)「え? そうかしら〜?」

 ヒロシ、このままどうなるのやら……?
 ▼ 259 6話◆wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:26:17 ID:5EVU3Kmc [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜ポケモンリーグ本部〜


アオキ「……」
グルーシャ「……」
ハイダイ「……」
リップ「……」
コルサ「……」
ライム「……」
ナンジャモ「……」
カエデ「……」


チリ「本日は皆さん集まっていただきありがとうございます。それではジムリーダー会議を始めます」

 ここはポケモンリーグ本部。珍しくジムリーダー全員が収集されていた。
 四天王のチリが司会を担当し、会議が始まっていく。
 この時のチリは眼鏡をかけており、真面目に取り組んでいる姿勢が窺われる。

チリ「ではアオキさん、お願いします」

アオキ「えー、事前にお伝えしましたが、今回はジムリーダーのプロモーションという形でパルデアの人達にジム巡りを興味を持ってもらうための企画について会議でございます」

 最初に語り出したのはアオキ。見た目が暗そうなサラリーマンの彼だが、こう見えてもれっきとしたジムリーダー。
 さらにはポケモンリーグの四天王も担当している。
 ▼ 260 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:14:37 ID:0jIwMTp2 [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アオキ「ここ最近挑戦者が増えていく中、もっと色々な人に興味を持ってもらうにはどの様な提案をするかです。勿論、バトルを披露していくのも大事ですが、ジムリーダーとしてアピールしていただきたいです」

ナンジャモ「じゃあ、ボクが今回の企画をライブ配信しちゃおうか!」

 最初に提案を出してきたのはハッコウシティのジムリーダー、ナンジャモ。
 彼女はパルデアでは有名なインフルエンサーでもある。

グルーシャ「そうですね……ぼくは元スノーボーダーなので、雪山遭難の危険性といざという時の雪山の過ごし方をPRします……」

 次に喋り出したのはナッペ山のジムリーダー、グルーシャ。
 彼は元プロスノーボーダーだったのだが、事故で足を怪我して選手生命を絶たれ、今はジムリーダーを務めている

コルサ「ワタシは絵の楽しさを教えましょう!」

 ボウルタウンのジムリーダーであり、アーティストのコルサ。

ライム「じゃあ、客が楽しめるラップだな」

 フリッジタウンのジムリーダーであり、ラッパーとしても有名なライム。

リップ「では、軽くコスメを提供した素敵な美容の教育でもしましょうか」

ハイダイ「うおー、オイラは試食料理を振る舞っておくか!店の宣伝にもなるしな!カエデもそのつもりだろ?」

カエデ「え、ええ〜!こちらもお菓子を提供しますわ〜!」

カエデ(ヒロシ)「お、おほほほ〜」

 そして、カエデ。セルクルタウンのジムリーダーにして、パティスリー「ムクロジ」の店長。
 その正体は……

カエデ(ヒロシ)(ジムリーダーのPRか……)

 ……中身は男である。

リップ(カエデさん、最近肌の色が艶出てる……何か秘密あるのかしら)

ライム(あの子……)
 ▼ 261 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:31:02 ID:0jIwMTp2 [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(でも、ナンジャモさんを近くで見れるなんて……///)

 ヒロシはナンジャモのファンだった。

リップ(カエデさん、最近肌の色が艶出てる……何か秘密あるのかしら)

ライム(あの子……)




ヒロシ「……」

 ヒロシはスマホでジムリーダーの人気を調べてみた


【ジムリーダー人気ランキング】

 ナンジャモ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 ライム
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 リップ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 グルーシャ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 コルサ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 ハイダイ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 カエデ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 アオキ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎


ヒロシ「……(ちょっとカエデさん、人気低くない?)」

 少し人気の低さが気になった
 ▼ 262 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:33:35 ID:0jIwMTp2 [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 もし、ヒロシが頑張れば、人気も多少上がっていくのでは?
 そう思っていたら。

ライム「アンタ、ちょっといいかい?」

ヒロシ「え? ら、ライムさん? な、なんですか〜?」

ライム「ちょっと聞いてみたいんだが……」

ヒロシ「はい〜?」

ライム「アンタ……本当にカエデかい?」

ヒロシ「!?」ギクッ

 まさか自分の中身がカエデじゃないとバレたのだろうか?そういえばゴースト使いの人間は霊感が強いと聞く。この人も実際そうなのか?

ライム「アタシ、人のソウルが見えてねえ……アンタはソウルとボディの色が異なってるんだよ……」

ヒロシ「ええぇ〜〜えぇ〜?」

 ライムに目をつけられた! 先2票
 @思わず自白する
 A自分はカエデだと言い張る
 ▼ 263 リデプス@おまもりこばん 23/10/20 06:50:47 ID:Lf.wneFU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 264 ネボー@コジオのしお 23/10/20 07:52:35 ID:OtYIVOg2 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 265 wbn2j1/Rlw 23/10/20 18:51:23 ID:0jIwMTp2 [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ライム「どうだい? アンタはカエデなのかい?」

ヒロシ「っ……!」

 ライムの威圧の眼差しを受けるヒロシ。元々気が弱い彼は、ライムの威圧に屈するしかなかった。

ヒロシ「…………すいません、実はボク、カエデではありません……」

ライム「やはりそうか。悪霊は今すぐ祓ってやらねば」

ヒロシ「いやちょっと待ってください! 悪霊じゃないです! 説明させてください! ていうか悪霊だと思ってたんですか@?」

 ヒロシは説明せざるを得なかった。



ヒロシ「……というわけです」

ライム「なるほどね……アンタは入れ替わってしまったわけか。」
 ▼ 266 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:02:11 ID:0jIwMTp2 [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ライム「そんでアンタはカエデ、カエデ本人はヒロシとして生きてるわけか……」

ヒロシ「はい……信じてくれるんですね?」

ライム「アンタの言葉に嘘がないとわかったからね……それに、あとでカエデの方に会ってみれば、わかるだろう」

ヒロシ「……幽霊を祓うと言ってましたけど……もしかして元に戻れるんですか?」

ライム「それは難しいね」

ヒロシ「え?」

ライム「ソウルが入れ替わるケースは色々あって、元に戻れた事例はあったが、どれも必ずしも同じ方法ではないんだ」

ヒロシ「は、はあ……」

ライム「アンタらの場合、階段で同じ様に頭をぶつけた方が元に戻る可能性が1番あるが……」

ヒロシ「それ、死んじゃうかもしれないからナシにしてます……」

ライム「そりゃそうだね。それに、あんたのソウル、ボディと段々と定着してきているよ」

ヒロシ「え?」

ライム「アンタ、元の体にそこまで執着してなさそうなんだよ」

ヒロシ「嘘……」

ライム「そのボディに馴染んでしまったか、またはボディやライフを気に入ってるのか、アンタはソウルとボディが完全に定着しようとしている」

ヒロシ「それってつまり……ぼくはずっとカエデさんになるってこと?」

ライム「そうかもね。一応、無理矢理元に戻す方法と言えば、片方のソウルを消滅させて、ボディを殺すぐらいだが」

ヒロシ「いやそれ、1人しか元に戻らないじゃん!はあ…」

ライム「まあ、アンタがカエデとして悪い事してないならいいよ。これからどうするかはカエデと相談しな」

ヒロシ「……」
 ▼ 267 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:11:51 ID:0jIwMTp2 [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 カエデの家

ヒロシ「……というわけがありました」

カエデ「そっか〜ライムさんが言うに〜やっぱり元に戻るのはほぼ困難なのね〜」モグモグ

 あの後、またカエデの家で2人はヒロシの手作りケーキを食べながら相談を始めた。

ヒロシ「……はい」

カエデ「じゃあ、これから私はヒロシくんとして生きる覚悟しないとダメか〜」

ヒロシ「あまり困ってなさそうですね」

カエデ「わかる〜?筋肉ついたの〜ふん!」ムチッ

ヒロシ「カエデさん、楽しんでるの……?」

カエデ「うん〜男の身体〜割といいのよね〜」

 カエデは以前も話していた様に、男の体で生きていくのを楽しんでいたのだろう。
 心のどこかで自分は元に戻れないことを割り切っていた故なのだろう。

ヒロシ「……」

 ヒロシも正直なところ、カエデとして生きるのは悪くないと思っていた。
 女の身体の快楽にハマってしまったのもあるが……
 お菓子作りやジムリーダーをしていく内にこっちの方が楽しいと思う様になっていた。
 このまま、カエデとして生きていくのもいいだろう。
 ただ、一つだけ心残りが……

ヒロシ「あの、カエデさん……突然ですいません。一ついいですか?」

カエデ「ん〜なに〜?」

 ヒロシは迷った。今は人生が入れ替わっているとはいえ、カエデは自分のことをどう思っているのだろうか……
 しかし、カエデとして生きていくには、これだけは覚悟して伝えたほうがいいのだろう。
 ▼ 268 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:13:38 ID:0jIwMTp2 [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぼく……カエデさんが……好きです……付き合ってください……//////」

カエデ「……」

 カエデの反応 先3票
 @はい
 Aいいえ
 Bえ?今まで恋人じゃないと思ってたの?
 ▼ 269 シギダネ@つめたいいわ 23/10/20 19:14:01 ID:BxxIDd9Y NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 270 ティオス@あやしいカード 23/10/20 19:16:43 ID:yNvoinWI NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 271 レブー@ロックメモリ 23/10/20 19:21:06 ID:P0a2ADSM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 272 トスパス@ヨクアタラーヌ 23/10/20 19:25:38 ID:/hPUYwvo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 273 ードル@ながながこやし 23/10/20 19:25:58 ID:/hPUYwvo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 274 wbn2j1/Rlw 23/10/20 21:35:53 ID:0jIwMTp2 [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぼく……カエデさんが……好きです……付き合ってください……//////」

カエデ「……」





カエデ「え? 私達恋人じゃないと思ってたの?」

ヒロシ「え?」

カエデ「え?」

ヒロシ「……いや、だってカエデさんがそう思ってたなんて……」

カエデ「今まで一緒にエッチしてきたのに?」

ヒロシ「それは……カエデさんが男になって、そういう気分が出る様になったからぼくが相手してあげないとかと……」

カエデ「ひど〜い! 私のこと、盛りがついたオスのケダモノだと思ってたの〜? 私だってエッチする相手ぐらい決めるよ〜? ヒロシくん以外に手を出さないよ〜?」

ヒロシ「…………」

カエデ「私、ちょっと傷ついちゃったかな〜? ヒロシくんが私のことそんなふうに思ってたなんて〜」プイ

ヒロシ「か、カエデさん……」

カエデ「恋人として誠意を見せてもらわないとね」

ヒロシ「あああぁ…///」

 拗ねた様子をしているカエデだが、ヒロシの見えないところでニヤニヤしてた

 誠意>>275
 抱きつく
 キス
 上目使い
 そのた
 ▼ 275 ガラティオス@ももいろはなびら 23/10/20 21:39:56 ID:NGxoW8hM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 276 wbn2j1/Rlw 23/10/20 23:35:22 ID:0jIwMTp2 [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 誠意と言ってもどうすればいいのか? カエデは自分を恋人だと思ってた。
 恋人といえばこれしかないのでは? そう思い、ヒロシはカエデに接近する。

 がしっ!

カエデ「あ…」

 ヒロシはカエデの頭を掴み……

ヒロシ「……っ!」

 ズキュウウウウウン!!!♡

 ヒロシはカエデと唇を重ねる。これまでは相手が男だったり自分の身体であったりだったので今までキスは躊躇していたが、初めてカエデとしてヒロシという相手にキスをした。

カエデ「んんん…///」

ヒロシ「はあ…/// はあ…/// これでいいですか…?///」

カエデ「許してあげる♡」



カエデ「じゃあ、本格的に恋人同士になったし……何かしたい事ある?」

ヒロシ「え? ボクですか?」

カエデ「ほら〜何かあるでしょ〜?女の子叩き込んじゃうよ〜?」

ヒロシ「…///」

 カエデの恥ずかしがる表情を見せつけるのが、カエデ本人を唆ってしまう。

 何したい?>>277>>278>>279
 ▼ 277 ェローチェ@ハガネールナイト 23/10/20 23:39:05 ID:ZTlk.9HU NGネーム登録 NGID登録 報告
全裸で緊縛された状態で弄られたり、セックスしてほしい
 ▼ 278 ガリザードンX@ベトベターのどくそ 23/10/20 23:47:45 ID:YwhgwuUw NGネーム登録 NGID登録 報告
肥大化した乳首を虐めてほしい
 ▼ 279 ルシェン@わざマシンケース 23/10/20 23:57:17 ID:CepgZsrs NGネーム登録 NGID登録 報告
おっぱいもクリトリスも二穴も
全身たっぷり手や玩具で可愛がってもらう
 ▼ 280 wbn2j1/Rlw 23/10/21 09:51:31 ID:9IbUcKmA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」ドキドキ

 ふぁさ……♡

 ヒロシはカエデの前で服を脱ぎ始めた。

カエデ「……」

 そして、最後の下着も脱ぎ下ろし、白くて豊満な裸体を見せつける。

ヒロシ「カエデさんに……滅茶苦茶犯してほしいです……///」ドキドキ

 ヒロシは顔を赤ながら、胸を持ち上げてカエデにおねだりする。乳首も以前よりは大きくなっており、カエデから見てもそれがわかる。

カエデ「あらら〜? ヒロシくん〜そんなに女の身体気に入っちゃった〜?」

ヒロシ「カエデさんに色々されたのが忘れられなくて……色々自分でしてみたけど……やっぱりカエデさんじゃないと///」

カエデ「あれ? 乳首が大きくなっちゃった〜?」

ヒロシ「自分で弄っちゃって…気持ち悪いですか…?///」

カエデ「いや、そんなことないよ〜可愛いよ〜。ヒロシくん、すっかり女だね〜?」

ヒロシ「まだまだ……カエデさんにもっと……して欲しいです……///」

カエデ「!」ドキュン

 ヒロシのおねだりがとても刺激的だったらしい。

カエデ「ふふふ。じゃあ、いっぱい愛してあげるよ♡(イケボ)」

ヒロシ「//////」

 どこで覚えたのか、カエデはイケボで語り出した。





ヒロシ「//////」ドキドキ

 ヒロシは両腕を後ろに、胸がよく出る様に拘束され、M字開脚の体勢で待機させられた。自由を奪われたのだが、カエデに色々と気持ちよくされることを期待すると、胸が昂ってしまうのだ。

カエデ「じゃあ、どの様に犯して欲しい?」

ヒロシ「……このおっぱいも、おマンコも、お尻も……カエデさんに開発されたあちこちをいじめて欲しいです……///」

カエデ「ふふふ〜じゃあ、たくさんいかせてあげるよ(イケボ)」

ヒロシ「!!!//////」ゾクゾクゾク

 ヒロシ(カエデ)どうする?>>281>>282>>283
 ▼ 281 ゴジムシ@くさのジュエル 23/10/21 09:56:36 ID:9dZIyNvY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本当に愛のある騎乗位ゴムエッチを抜かずに5回以上する 一応それぐらいでは破れない頑丈なやつ
 ▼ 282 チンキー@なんごくかいがら 23/10/21 10:07:03 ID:DrBg4nBc NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
チリから以前に貰っていたピアスを変態デカ乳首にプレゼント
 ▼ 283 テノ@コマタナのやいば 23/10/21 10:45:49 ID:1Hiw8zqg NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首とクリトリスにローター
マンコにバイブ、アナルに前に使ったアナルビーズを
全部同時に起動して放置する
 ▼ 284 オッキー@ぼうじんゴーグル 23/10/21 10:54:26 ID:9IbUcKmA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>282
母乳体質なんでピアスなしにします
再安価下
 ▼ 285 リーン@ハブネークのキバ 23/10/21 10:59:00 ID:hrbIhfBY NGネーム登録 NGID登録 報告
ベランダとか外でする
 ▼ 286 スイウォーグル@くっつきバリ 23/10/21 11:48:59 ID:SQZ21m42 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>284
ピアスしても母乳出るやろ
どういう理屈なんや…?
 ▼ 287 リキリ@こうらのカセキ 23/10/21 17:28:12 ID:9IbUcKmA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>286
いや、ピアスつけたら勿体無いじゃん
 ▼ 288 ムナイト@ドクZ 23/10/21 18:14:03 ID:FFk6CngM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>287
まぁよくわからんけどイッチの好きにすればええで
苦手なことを無理して書く必要はないしな
 ▼ 289 wbn2j1/Rlw 23/10/21 20:53:32 ID:9IbUcKmA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 とにかくカエデにピアスのイメージないのでそういう意向でいきます
 すまんな。



ヒロシ「ほ、本当でベランダでやるんですか…?///」

カエデ「その方が興奮するじゃない?」

ヒロシ「……///」

 まずは、ヒロシはベランダに連れていかれた。
 一応、壁のあるベランダなので、直接みられたりはしないが、外に出るとなると、人に聞こえてしまうかもしれない。
 流石にカエデとして生きていくと決意して、恥を背負う様な人生に変わってしまうのはと思うと忍びない。
 しかし……

ヒロシ「……///」ドキドキドキ

 そのプレッシャーと羞恥心がヒロシを逆にスリルを与えそうになっていた。

 じわっ♡

 ヒロシの期待が高まり、股間が少し濡れていた。

カエデ「じゃあ、ちょっと待っててね♡」

ヒロシ「はあはあ…///」
 ▼ 290 wbn2j1/Rlw 23/10/21 21:02:35 ID:9IbUcKmA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヴヴヴヴヴヴヴヴ……

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 縛られてM字開脚の体勢で放置されたヒロシ。
 彼は、今は彼女と言うべきか、肥大化した乳首には左右にローターが挟まれ、クリトリスにもローターがつけられている。
 そして、マンコの中にもバイブが入っており、アナルにはバイブ機能がついているビーズが埋め込まれている。
 感じる突起は振動され、穴という穴に埋め込まれ、ヒロシはただただ感じていた。
 一応ベランダにいるので、人に聞かれたらまずいので、声を必死に抑えるヒロシ。

 ヴイン!

ヒロシ「いっ…!///」ビクン

 バイブ機能は強弱がランダムなっており、たまにいきなり強い刺激が入る様になっている。
 乳首、マンコ、クリトリス、アナルなどどこかいきなりいかせるような刺激が不意打ちしていき、彼女を感じさせる。

ヒロシ「はあ…/// カエデ…さぁん…///」

 ヒロシは玩具で感じて気分が高まっているが、やはり物足りない。
 カエデ本人が欲しくなっていた。

カエデ「おまたせ、ヒロシくん」

 放置されて約20分後、カエデがベランダに入ってきた。

 カエデの見た目>>291
 きている服や筋肉、股間の様子など
 
 ▼ 291 プ・テテフ@はかいのいでんし 23/10/21 21:07:04 ID:9dZIyNvY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かなり筋肉質になってる、モノは普通サイズになってるが何故かタマタマがかなり敏感になってる
 ▼ 292 wbn2j1/Rlw 23/10/21 21:13:21 ID:9IbUcKmA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ、どう?」

ヒロシ「……!!」

 裸のカエデが現れた。男となったカエデは、今ではだいぶ筋肉がついており、腹筋が見える様になっていた。

ヒロシ「ほ……ほあああぁ?///」

 カエデの出来上がってる筋肉の体型を見ると、ヒロシの女性のメンタルが刺激されたのか、顔を赤くしながら釘つけになっていた。

ヒロシ「き、筋肉が///」

カエデ「ヒロシくんを相手にできない時の〜ムラムラを運動に押し付けたら〜たくさん筋肉ついちゃった〜ふん!」ムキムキ

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「今日は溜まってるのをたくさんヒロシくんにぶつけちゃうね〜♡」

ヒロシ「//////」ドキドキドキ

 ヒロシの目の前には勃起したチンポがある。サイズは以前と比べて少し小さくなった様だが、そんな事は気にしなかった。

カエデ「それじゃあ、まずは……」

 >>294
 口で奉仕
 強制パイズリ
 いきなり>>281
 ▼ 293 ダツボミ@エルレイドナイト 23/10/21 21:15:19 ID:YS.UIsXE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口で奉仕
 ▼ 294 エスパトラ@スターのみ 23/10/21 21:17:03 ID:kpRYPYiw NGネーム登録 NGID登録 報告
口で
 ▼ 295 wbn2j1/Rlw 23/10/24 11:35:38 ID:xui.E6Pw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、ヒロシくん〜これを口でしてもらえないかしら〜?」

ヒロシ「……///」ドキドキ

 ヒロシの目の前に勃起したペニスがビクビクと震えている。
 元々自分のものであるはずのペニスが目の前にあるのだ。

カエデ「でも、嫌なら無理しなくてもいいのよ〜?」

 実際、ヒロシは初めてフェラを体験してから全然していない。
 初めて口にした時は、口の中の射精を受けて、精液の味になれず吐き出してしまった。
 あの時からヒロシの口に入れることは強要しなかったのだが、今回のカエデはあえて聞いてみたのだ。

ヒロシ「はあ……///はあ……///」

 カエデはちゃんとお風呂に入って体も清潔なのだが、男性器からは男特有の匂いがする。
 自分自身のペニスはこんなにグロかったのか?と意識してしまった時期もある。
 しかし、今の彼にはそれは関係なかった。

ヒロシ「じゅ……」

カエデ「!」ピクン

 ヒロシは、カエデのペニスを口に入れ始めた。

ヒロシ「じゅるっ…/// じゅるっ…///」

カエデ「はあはあ…/// ヒロシくん…///」ピクピク

 カエデのペニスはヒロシの口の中湿らせ、口の中でとろりと包み込まれていく。
 ヒロシの2度目のフェラなので、別に慣れているわけではないが、彼なりの不器用な口遣いはカエデを気持ちよくしようとする気持ちが伝わっていく。

ヒロシ「じゅぷ…♡ じゅぷ…♡」

 ヒロシなりに頭を前後に動かして、一生懸命に舌と口を使いながらカエデのペニスに奉仕していく。
 カエデも愛おしいヒロシの久々の一生懸命なフェラチオを堪能しながら、感じていた。

カエデ「はあ…/// はあ…/// いいよ〜///」

ヒロシ「じゅぷ…♡ じゅる…♡」

カエデ「気持ちいいわ…♡」



 ぴく♡ ぴく♡

カエデ「ああっ…///」

 暫くしゃぶってもらうと、ペニスが口の中で脈が増してくる。
 どうやら、そろそろ出てしまいそうだ。
 しかし、味はそうなれるものではない。カエデも慣れるまでは口の中で苦いのは地味に気持ち悪い。
 ヒロシが吐いてしまうのも無理はなかっただろう。

 >>297
 @口の中に出す
 A外に出す
 B抜こうとしたけど離してくれなかった
 ▼ 296 ガチャーレム@つめたいいわ 23/10/24 11:36:42 ID:CyVsf5oI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 297 レユータン@ラティオスナイト 23/10/24 15:55:05 ID:jMskRGC. NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 298 wbn2j1/Rlw 23/11/01 00:37:53 ID:vuCUBBu. [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん……じゅる……♡」

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 びくびく♡

 そろそろ出してしまいそうだ。
 また吐いちゃうかもしれないので、彼に無理強いさせないようにカエデは動いた。

カエデ「もう、いいよ!」

 すぽっ!

ヒロシ「あっ…」

 びゅるっ♡

 ヒロシの口から抜けたとたん、カエデはペニスから射精した。
 飛んでいった精液は、ヒロシの横を通り、ベランダの壁に付着した。

カエデ「はあっ/// はあっ/// 気持ちよかったわ///」

ヒロシ「そうですか…///」

カエデ「それじゃあ、そろそろ本番しようか♡」

ヒロシ「……///」

 ヒロシの目の前には元気なペニスがピンピンとしていた。



カエデ「それじゃあ、いい?」

ヒロシ「は、はい…///」ドキドキ

 ヒロシの腰の下には仰向けになったカエデのペニスが上を向いている。
 今回に限って何故か大きさは普通だが、あまり気にならない。これからまたカエデと交わるのに夢中になっていた。

カエデ「じゃあ、いくよ……?」

ヒロシ「//////」ドキドキ

 カエデのペニスがゆっくりとヒロシの方に付着し……

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ…///」

 彼女のペニスが思い切り入った。
 ▼ 299 wbn2j1/Rlw 23/11/01 00:47:47 ID:vuCUBBu. [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「あらら♡ ヒロシくん、私のを締め付けて……そんなに欲しかったの〜?」

ヒロシ「い、言わないで……」

 ヒロシのあそこは、挿入された瞬間コンドーム付きのペニスを思い切り締め付けていた。
 マンコの中は愛液まみれで湿っており、ペニスを簡単に引き入れた瞬間、捉えているかのようだ。

カエデ「ふふふ。じゃあ、思い切りイカせてあげる♡(イケボ)」

ヒロシ「!!///」

 突然声をイケボ風にしてきたのか、ヒロシの脳に刺激が入り、彼はカエデのモノを受け入れるかのように中が緩くなってしまう。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「はっ♡ はっ♡」

カエデ「あらら〜こんなに腰を振っちゃって〜♡ そんなに欲しかったの〜?」

ヒロシ「そんなの♡ カエデさんだって♡」

カエデ「確かにね〜♡」

 騎乗いしてる2人の様子>>300
 ▼ 300 レンアルマ@オーロラチケット 23/11/01 00:54:26 ID:Ok.YD8Qc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう気持ち良すぎて、このまま一生繋がっていたいほど
 ▼ 301 ツノワダチ@フラベベのかふん 23/11/01 00:54:27 ID:1J1AkTF2 NGネーム登録 NGID登録 報告
気持ちよくて夢中になってる
 ▼ 302 wbn2j1/Rlw 23/11/01 02:08:36 ID:vuCUBBu. [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 ヒロシが腰を上下に動き、カエデが上下に突きを繰り返し、こうしてお互いに腰を振り続けながら段々と気持ち良くなっていく。

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 特にヒロシは更に感じやすくなっており、カエデに穿つられる度に感じて反応し、胸が揺れる。
 彼がカエデの身体に馴染んできたからなのか、カエデとして生きていくことを決めたからなのか、ご無沙汰だったからなのか、カエデと恋人同士になったからか、理由は定かではないが、ただ今回のはとても気持ちいい。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ ヒロシくん〜♡ かわいい〜♡」

ヒロシ「かわいいのは♡ カエデさん♡ だから♡」

カエデ「もう♡ 今はあなたが〜♡ 私でしょ〜♡」

 お互いに体を交わし、ただただ繋がっているこの瞬間がとても気持ちよく全身に響くぐらいの快感。
 このまま一生繋がっていたいぐらいである。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ そろそろいくわ♡」

ヒロシ「はあはあ♡」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅっ♡

ヒロシ「ああぁ……♡」

 カエデはゴムの中にたくさん射精した。

ヒロシ「はぁ……♡ はぁ…♡」

カエデ「ヒロシくん、まだいいよね?」

ヒロシ「はぁい……♡」

 一度出しただけでは終わらない。このまま2人は繋がったまま続きをし始めた。
 ▼ 303 wbn2j1/Rlw 23/11/01 02:16:43 ID:vuCUBBu. [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」


 ぱんぱん♡

カエデ「はあぁ♡ また締まる〜♡」


 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

カエデ「はあ♡ はあ♡」


 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「あああぁ〜でる〜♡」

 びゅるるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ……♡」



ヒロシ「はあぁ…♡ はあぁ…♡」

 あの騎乗位の姿勢のまま大分時間が過ぎた。あれから5回も射精し続けたのだ。
 カエデも久々だったのかかなりの絶倫である。

カエデ「大分しちゃったね……ヒロシくん、まだいける?」

ヒロシ「はぁはぁ……もっと……♡」

 カエデもヒロシもまだまだいける様だ。

カエデ「それじゃあ、寒くなってきたし続きはベッドでしようか?」

ヒロシ「はぁい……♡」



ヒロシ「ふう……」

 縄の拘束から解放されたヒロシ。セックスは気持ちいいが、流石に長時間縛られるのは体がきつかった様だ。

カエデ「ふふふ…」

 カエデはコンドームを取ると、自分の射精でドロドロになった勃起したペニスが見える。ただし、流石に5回もしていたら少し勃起が弱くなった様だ。

カエデ「それじゃあ、ヒロシくん。ちょっとお願いいいかな?」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

 どうする?>>305
 口でする
 パイズリ
 パイズリフェラ
 その他
 ▼ 304 ュレム@シビシラスのねんえき 23/11/01 02:17:29 ID:Ok.YD8Qc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリ
 ▼ 305 オップ@オッカのみ 23/11/01 03:21:14 ID:ivdwZUpc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリフェラ
 ▼ 306 wbn2j1/Rlw 23/11/01 20:39:51 ID:vuCUBBu. [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 カエデの勃起したペニスを目の前にヒロシは近づいていく。
 今の彼女は大量の射精でドロドロになっており、オス臭い匂いがプンプンしている。

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 むにっ♡

カエデ「おおぉ♡」

 ヒロシはかがみ込み、豊満な胸でカエデのペニスを挟んだ。

 むにっ♡ むにっ♡

カエデ「んん♡」

 ぬるっ♡

 ヒロシは本来カエデのである胸を自分のであるかの様に挟み、元は自分のであったペニスを挟んでいく。その挟み具合は柔らかく、弾力もあってカエデのペニスを上下に擦っていく。
 カエデのペニスは精液でドロドロになっており、それがローションの代わりになったのか、ぬるぬると胸の中で出入りできる様になっていた。
 ヒロシはカエデを気持ちよくしようという思いで、カエデに奉仕し始めたのだ。

 むにっ♡ ぬるっ♡ むにっ♡

カエデ「はあっ♡ いいわぁ♡」

 ぴくぴくっ♡

ヒロシ「……///」

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 むくむく♡

 カエデはパイズリに気持ちよさを感じて、ペニスが再び大きく固くなっていく。
 大きさも前の様な大きい感じに戻ってきた様だ。
 ヒロシもこれまでカエデに奉仕した経験から磨きがかかっていたのだろう。
 カエデの気持ちよさがペニスに反映されていき、ヒロシも嬉しい気持ちになっていく。自分の谷間から出てくる亀頭が愛おしく見えてきた。

ヒロシ「はあ…はあ…♡ はむっ♡」

カエデ「あっ♡」

 ヒロシは、パイズリしながらもカエデのペニスを口に入れた。

ヒロシ「ん♡ んんん♡」

 むにっ♡ むにっ♡ ちゅるっ♡

 このままカエデを気持ちよくしようと、胸と口で奉仕し続けていく。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ いいわっ♡」

 ちゅるっ♡ ちるっ♡

カエデ「ああっ♡ すごいっ♡ これじゃ…♡」

 どぴゅっ♡

 また濃厚な精液がヒロシの口の中に流れ込んでいく。
 ▼ 307 wbn2j1/Rlw 23/11/01 20:42:13 ID:vuCUBBu. [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん! んん!」

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

 カエデは気持ち良さのあまり、ヒロシを配慮するのを忘れてしまい、そのまま口の中に出してしまう。

ヒロシ「んんんん!!」

 ヒロシの口に流れていき、苦くて臭い感覚がツンとヒロシの頭に襲いかかっていく。

ヒロシ「んんん!」

 多分前よりも苦くて臭いだろう。

 安価先2票
 何とか飲み込めた
 やっぱり無理。吐いた
 ▼ 308 チンウニ@ふといながねぎ 23/11/01 20:47:21 ID:WzZU153Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
飲み込めた
 ▼ 309 ゲキッス@PPかいふくポン 23/11/01 20:49:46 ID:BpxgaqTE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
何とか飲み込めた
 ▼ 310 wbn2j1/Rlw 23/11/01 21:09:48 ID:vuCUBBu. [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん! んんん!」

 すぽっ…♡

 流石にペニスを咥えたまま射精されるのはキツかったのか、ヒロシはペニスから口を離す。

カエデ「あ! ご、ごめん!」

ヒロシ「んんん!」

 精液が口に含んだままはちょっと苦しそうだった。

カエデ「大丈夫〜? 前みたいに吐き出していいからね〜?」

ヒロシ「んんん……///」

カエデ「ヒロシくん〜?」

ヒロシ「ん……んん……///」

 ごっくん♡

ヒロシ「はあ…はあ…うえぇ…///」

 気持ち悪い味だが、なんとか飲み込めた様だ。

カエデ「大丈夫〜? 無理して飲まなくてよかったのよ〜?」

ヒロシ「その……こうした方が、カエデさんが喜ぶかなって……///」

カエデ「!!」

 ヒロシはカエデの顔で恥ずかしそうに打ち解ける。今の反応はカエデに来た様だ。

カエデ「ああもう、愛おしい!」

 カエデどうする?(セックス以外)
 >>302
 ▼ 311 wbn2j1/Rlw 23/11/01 21:10:04 ID:vuCUBBu. [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
間違った>>313
 ▼ 312 ルペコ@イナホよせだま 23/11/01 21:12:04 ID:BpxgaqTE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
全身愛撫する
 ▼ 313 ロアーク@ジャポのみ 23/11/01 21:18:50 ID:WzZU153Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後ろから抱きしめて
おっぱい揉みながら手マン
 ▼ 314 wbn2j1/Rlw 23/11/01 23:41:47 ID:vuCUBBu. [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「あ〜もう〜可愛い〜♡」

ヒロシ「ひゃっ!」

 カエデはヒロシをベッドに引き入れると、彼を後ろから抱きしめた。

ヒロシ「カエデさん…///」

カエデ「私になったヒロシくんがこんなに可愛くなっちゃうなんて〜♡ 入れ替っててよかった〜♡」

ヒロシ「そこまでですか?///」

カエデ「こんなに可愛いからもっと可愛がらせたくなっちゃう〜♡」

 もみっ♡

ヒロシ「あっ///」

 カエデは背後からヒロシの胸を揉み始めた。

 もみっ♡ もむっ♡

ヒロシ「あっ/// ああっ///」

 カエデに胸をやらしく揉まれていくヒロシ。自分で胸をさわっていた時も、吸引器でいじっていた時も感じてはいたが、やっぱり人に触ってもらうのが1番いいと実感する。
 カエデのすけべでやらしいが自分を愛してくれている感じの手つきで胸を触られる。それが1番感じている。

 もみっ♡ もみっ♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

 くちゅっ♡

ヒロシ「ああっ♡」

 そして更に、カエデはもう片方の手をヒロシのマンコに入れる。
 彼のは既に、グショグショに濡れており、先ほどペニスで広げられていたため、すんなりと入る。

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「ああぁ///」

カエデ「もう、やらしい声を上げちゃって。完全に立派な女ね♡」

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

 こうして、ヒロシはカエデに胸とマンコを弄られながら、感じていく。
 ▼ 315 wbn2j1/Rlw 23/11/02 00:40:16 ID:txMInXAg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…/// はあぁ…///」

 胸を揉まれ、マンコを弄られて身体中を感じさせられたヒロシ。
 このままカエデとして生きていくのもいいと思う様になったからか感度が高くなっている。

 もみっ♡ もにっ♡

カエデ「ふふふ♡ そろそろかな?」

 くちゅっ♡

 カエデは手マンしていた方の手を抜き、両手でヒロシの胸を集中的に攻めていく。
 そして、ヒロシのあそこに立っているものが伝わる。

ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 むにっ♡ むにっ♡

 カエデに胸を揉まれ続け、その刺激が胸に集中していくと…

ヒロシ「ああっ♡」

 びゅるるっ♡

 ヒロシの乳首から母乳が吹き出た。

ヒロシ「あああっ♡」

 びゅるるっ♡

カエデ「ふふふふ〜♡」

 そのままカエデに乳首から母乳を絞り出されたのであった。



ヒロシ「はあぁ/// はあぁ///」

カエデ「ねえ、ヒロシくん? そろそろ……生でしてみたくない?」

ヒロシ「……///」ドキドキ

 カエデの立っているペニスがヒロシのあそこに当たっている。
 ヒロシも心の中で望んでいたものである。

 本番。ゴムなし
 騎乗位以外>>318
 ▼ 316 ミカラス@ボスゴドラナイト 23/11/02 00:42:47 ID:Va9oYL3g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位
 ▼ 317 ルトラネクロズマ@メカニカルメール 23/11/02 00:49:09 ID:Va9oYL3g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 318 テッコツ@ボスゴドラナイト 23/11/02 00:51:32 ID:d7Qc5vB2 NGネーム登録 NGID登録 報告
正常位
できれば、だいしゅきホールド
 ▼ 319 ラスル@ハーブソーセージ 23/11/02 00:52:35 ID:xn0UThmM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ最終的にヒロシが妊娠するのか
 ▼ 320 wbn2j1/Rlw 23/11/02 01:27:33 ID:txMInXAg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>319
可能性ありますね
その展開欲しい?
 ▼ 321 マンタ@いかずちプレート 23/11/02 01:31:32 ID:sRu./x.. NGネーム登録 NGID登録 報告
個人的には、まだ妊娠しないでほしいですね。
 ▼ 322 ュシュプ@ラブカスのウロコ 23/11/02 01:34:03 ID:xn0UThmM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妊娠させるかどうかはあなた次第、でも結婚式は見てみたいかもですね
 ▼ 323 wbn2j1/Rlw 23/11/04 01:08:39 ID:XSt6OmHw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ…///」

カエデ「ふふふ。ゴムなしでするの〜初めてだよね〜?///」

ヒロシ「カエデさん…///」

 ベッドで仰向けになっているヒロシ。これからあの大きいものがそのまま挿入される。

カエデ「一緒に気持ちよくなろうね〜」

ヒロシ「はあはあ……はい……///」

 ヒロシの目の前には自分自身の姿、いや筋肉が増している姿の男がいる。
 女の快感が身に染みてきてから、美的感覚も女寄りになっていき、カエデの男の身体に釘つけになりそうである。

カエデ「それじゃあ〜いくね〜?」

ヒロシ「/////」ドキドキ

 ベッドの上で股を開いて待機している彼もとい彼女。
 カエデとの距離が近づいていくと、メスの本能で鼓動が高まってしまう。
 そして彼の股にカエデのペニスが付着していき……

 ずずっ♡

ヒロシ「んあっ……!///」

 この時、1番女みたいな声を上げたかもしれない。
 ゴムの感触ではなく、指より太い感触がヒロシの中に入っていく。
 ゴムの時よりも温もりを感じ、彼の脳が刺激される。

カエデ「ふふふ〜今から動くよ〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」
 ▼ 324 wbn2j1/Rlw 23/11/04 01:10:25 ID:XSt6OmHw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ…///」

カエデ「ふふふ。ゴムなしでするの〜初めてだよね〜?///」

ヒロシ「カエデさん…///」

 ベッドで仰向けになっているヒロシ。これからあの大きいものがそのまま挿入される。

カエデ「一緒に気持ちよくなろうね〜」

ヒロシ「はあはあ……はい……///」

 ヒロシの目の前には自分自身の姿、いや筋肉が増している姿の男がいる。
 女の快感が身に染みてきてから、美的感覚も女寄りになっていき、カエデの男の身体に釘つけになりそうである。

カエデ「それじゃあ〜いくね〜?」

ヒロシ「/////」ドキドキ

 ベッドの上で股を開いて待機している彼もとい彼女。
 カエデとの距離が近づいていくと、メスの本能で鼓動が高まってしまう。
 そして彼の股にカエデのペニスが付着していき……

 ずずっ♡

ヒロシ「んあっ……!///」

 この時、1番女みたいな声を上げたかもしれない。
 ゴムの感触ではなく、指より太い感触がヒロシの中に入っていく。
 ゴムの時よりも温もりを感じ、彼の脳が刺激される。

カエデ「ふふふ〜今から動くよ〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」
 ▼ 325 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:21:43 ID:Dj3cj7oY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずずっ♡ ずずっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 カエデが腰を動かしていくたびに挿入されているペニスが硬さと脈が増していき、中の擦り合いが彼を刺激していく。
 こんな気持ちで人肌重ねるのがよほど気持ちいいのだろうか。
 女の気持ちよさに目覚めた脳にそのまま刺激され、ただ喘いでるしかない状態になっていた。

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 カエデの突きが強まっていくたびに、喘ぎ声を出していくヒロシ。
 この時間をもっと味わっていきたい。もっと繋がっていたい。
 彼はそのまま、カエデに離れたくない気持ちでギュッと腕と脚で抱きつく。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 当然このだいしゅきホールドは男の快感を知ったカエデの性欲を促していき、彼女のペニスがわずかに膨張する。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 ただ気持ちよくありたい、そんな顔を見てカエデは……

カエデ「んちゅ〜♡」

 ズキュウウウウウゥン!!!!!!

ヒロシ「んんん♡」

 カエデに突かれ続け、キスまでされて快感で全身を犯されている気分になる。

ヒロシ「ん♡ んん♡」

 ぱんぱんぱん♡

 こうしれヒロシはこのまま犯され……

カエデ「はあはあ…/// うっ!///」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅっ♡ びゅるっ♡」

ヒロシ「ああっ♡」

 彼の身体に、熱いものが流れていったのだ……

ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡ はへぇ…♡」

 あまりもの気持ちさの余韻に、彼はハグを解いてしまった。

カエデ「気持ちよかったね……」

ヒロシ「……はぁい♡」
 ▼ 326 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:36:53 ID:Dj3cj7oY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ〜」

ヒロシ「……///」

 セックスの後、一緒にお風呂入っている2人。ヒロシはお風呂の中で、背後からカエデに抱きしめられている。女に、カエデなる覚悟は決めたつもりで、セックスは気持ちよかったのだが思い返すと気まずい感じになってしまった様だ。

カエデ「これから私達どうしようか〜考えないとね〜」

ヒロシ「そう、ですね……」

カエデ「あ、そうそう。ヒロシくんはジムリーダーとパティスリーの義務どう思ってる?」

ヒロシ「え?」

カエデ「これからはヒロシくんが〜私として生きていくけど〜もし嫌だったら〜無理して生きなくていいよ〜?」

ヒロシ「……その、もっとやってみたいかなって」

カエデ「あら、そう?」

ヒロシ「その、お菓子作ったり、挑戦者受け入れるの楽しいかなって……///」

カエデ「そっか〜じゃあこれからは〜もっとカエデを教えてあげるよ〜!」

ヒロシ「…お、お願いします///」

カエデ「ふふふ〜」

ヒロシ「えっと…カエデさんはどうなんですか」

カエデ「そうね〜司法の勉強はね〜正直なところ、パティスリーには戻りたいかな〜」

ヒロシ「そうですか…」

カエデ「でも一度投げるのもよくないし〜試験だけは受けておくよ〜」

ヒロシ「……」

カエデ「これからどうするかは後で決めよう〜」

ヒロシ「はい…///」


 こうして、彼はカエデとして生きていくことを決めたのである。
 ▼ 327 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:39:00 ID:Dj3cj7oY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
第6話終わりです
これまでの支援ありがとうございます
まだある程度続ける予定です

一生入れ替わったままがいいという意見がすぐ来るとは思わなかった(元に戻す予定は最初からなった)
 ▼ 328 ラルファイヤー@カムカメのツメ 23/11/06 21:40:59 ID:xBf2/gsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初めからそのつもりだったんですね。入れ替わりネタって、ほぼみんな最終的に元に戻るのがお決まりだけど、たまには戻らないのも面白い
 ▼ 329 7話◆wbn2j1/Rlw 23/11/18 21:35:32 ID:rgnsoe.E [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ナンジャモ『あなたの目玉を エレキネット! 何者なんじゃ? ナンジャモです! ジムリーダーだよ! おはこんハロチャオ!』

ハラバリー『ばり!』

 ドンナモンジャTV

ナンジャモ『今日はね〜! パルデア中に、ポケモンバトルの良さをもっと知ってもらうために、ジムリーダー達がパルデアでアッピールするよ〜!』

 ここはハッコウシティ。今日はパルデアのトレーナー達にジム巡りの興味を引くためにジムリーダーが己をアピールしていくプロモーション企画を実行していく日である。

モブ「がやがや」
モブ「わー! ナンジャモだー!」
モブ「サインほしい!」

ナンジャモ『それじゃあ、みんな何をしてるか見てみようか〜!』

 ▼ 330 wbn2j1/Rlw 23/11/18 21:39:37 ID:rgnsoe.E [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
グルーシャ『ーーですので、雪山は非常に危険です。スポーツを体験する際は細心の注意を払ってください』

ナンジャモ『グルーシャ氏、どうやらスキーやスノーボードの楽しさを教えてるみたいだね〜それも同時にキケンさも教えてる! 体験した本人だからこそだね〜!』


コルサ『アヴァンギャルド!』

ナンジャモ『おおぉ〜コルサ氏、またキマワリを作りましたね〜! このキマワリなんですか?』

コルサ『これは黒いレックウザに睨まれたキマワリ。かつて目撃したことのある体験を元に作り上げたのです』

ナンジャモ『黒いレックウザ? 今度詳しくお聞きしたいですね〜!』


アオキ『……』

ナンジャモ『あ、アオキ氏! ほら、アオキ氏! 一緒に映りましょう!』

アオキ『ん? ああ、ナンジャモか』

ナンジャモ『あれれ? このおじさん誰かって顔してますね〜? 実はアオキ氏はボクの同業者! ジムリーダーなんだよ〜! 驚きのでんきショック〜!』

アオキ『ポケモンリーグ営業部のアオキです』オジギ


カエデ『は〜い、どうぞ〜♪』

子供『わーい!』

ナンジャモ『カエデ氏〜!』

カエデ『あらら〜ナンジャモさん〜!』

ナンジャモ『おお、これは美味しそうなケーキが沢山〜!』

カエデ『ありがとう〜ナンジャモさんも1ついかが〜?』

ナンジャモ『それじゃあ、お1ついただきますね〜!』パクッ

カエデ(ヒロシ)(ナンジャモさんがボクのケーキを……///)ドキドキ

 実は、彼女の正体はヒロシであり、ある事故によってカエデ本人と入れ替わっていたのだ。

ナンジャモ『おお、これはおいしい! ほどいい甘味と酸味でビリビリでんきショック〜⚡️』

ヒロシ(ナンジャモさんと一緒に映ってる……///)ドキドキ

 ついでに言うと、彼は入れ替わる前からナンジャモのファンであった。
 ▼ 331 wbn2j1/Rlw 23/11/18 22:00:12 ID:rgnsoe.E [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
子供「美味しいケーキありがと〜!」
子供「お姉さんありがと〜!」

ヒロシ「どいたしまして〜!」


ヒロシ「ふうぅ……ちょっと疲れた〜」

ヒメグマ「ぐま〜」

ヒロシ「ありがとうヒメグマちゃん〜♪」

 元に戻れない事を理解したヒロシはこれからはカエデとして生きていく事を決意し、上手くカエデを演じれるようになってきているが、あくまで演技。
 本来の素の部分は簡単に変わらないものである。

ヒロシ「でも〜色んな人にケーキ喜んでくれてよかったな〜!///」

 大変ではあるが、カエデを楽しめるようになっていった様だ。

ヒロシ「さてっと……本番に〜準備しましょうか〜」



ナンジャモ『それじゃあ〜ジムリーダープロモーションバトルがはっじま〜るよ〜!』

 ジム巡りに興味を持ってもらうために企画されたイベントの1つがジムリーダー同士のバトルである。
 バトルは1対1のポケモンバトルであり、勿論カエデ(ヒロシ)の参加するのだ。

ナンジャモ『えっと〜それじゃ〜くじ引きま〜す!』

 その結果、先ず最初の1戦目はカエデ(ヒロシ)vs>>333
 ▼ 332 クスロー@みどりのプレート 23/11/18 22:01:05 ID:bTccAZjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アオキ
 ▼ 333 ルトロス@パイルのみ 23/11/19 00:27:08 ID:xB4IzYFI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リップ
 ▼ 334 wbn2j1/Rlw 23/11/19 07:41:24 ID:CiqIy002 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
リップ「シクヨロね、カエデさん」

ヒロシ「ふふふ。シクヨロです〜」

リップ「カエデさん、最近肌が艶ってますね。何か魔法でも?」

ヒロシ「そうなの〜何故かしら〜? (まさかよくカエデさんとああいうことしているからなのか……?)」

 流石に入れ替わっている事は秘密にしているのだ。

ナンジャモ『さあ、バトルが始まるよ〜!』

ヒロシ「それじゃあ〜お手柔らかにです〜」

リップ「ええ」

ヒロシ「マメバッタちゃん〜出ておいで〜」

リングマ「がう!」

リップ「ふふふふ。お願い、キリンリキ!」

キリンリキ「きりん!」

 こんな感じでバトルが始まった!
 ジムリーダー同士のバトルはそれぞれ3分で、3回繰り返されるらしい。
 最初はみんな敢えて弱めでポケモンバトルをすることになっている。
 初心者にも興味を持たせるために簡単にバトルを終わらせないようにしているのだ。

ヒロシ「マメバッタちゃん〜たいあたり〜!」

マメバッタ「まめ!」ピョン

リップ「キリンリキ、サイケこうせん!」

キリンリキ「きりーん!」

カエデ「ふふふふ〜いやなおと〜!」

マメバッタ「きーん!」

キリンリキ「きりーん!」

カエデ「さあ、いまよ〜むしのていこう〜!」

マメバッタ「ばったー!」ビューン

リップ「キリンリキ、こうそくいどう!」

キリンリキ「きり!」サッ

カエデ「え? あら〜」

リップ「ダブルアタック〜!」

キリンリキ「きりん!」バシバシ

マメバッタ「きゅ〜」

ナンジャモ『おお〜! カエデ氏いいところまでいきましたが、最後はリップ氏がうまく対応して逆転だ〜!』
 ▼ 335 wbn2j1/Rlw 23/11/19 07:49:26 ID:CiqIy002 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「あらら〜おつかれ〜マメバッタちゃん〜」

リップ「とてもいいバトルでした。カエデさん」

ヒロシ「こちらこそ〜ありがとうございます〜」

 こうして1戦目は終了。ジムリーダーたちは観客に手を振って、退場していく。

リップ「ふふふ……」ノシ

モブ「わー! わー!」
モブ「リップさん〜!」
モブ「リップさんすてき〜♡」

ヒロシ「……」



ヒロシ「うーん……」

 流石にリップは人気すぎた。彼女が悪いわけではないが、こればかりは仕方ないだろう。
 承認欲求が強いわけではないが、これぐらいアピールして人気がイマイチなのを気にしているヒロシであった。

ヒメグマ「くー!」

 ヒメグマが励ますかのようにヒロシの足に抱きつく

ヒロシ「ありがとう〜ヒメグマちゃん〜ようし、次は頑張ろうか〜」


ライム「ゴースト、ナイトヘッド!」

ゴースト「ごー!」

ナンジャモ「うわ〜!」

ナンジャモ『いや〜負けちゃった〜! バトルはまたやるよ! また応援してね〜! あ、エレキン氏スパチャありがとう』


 こうして、時間が過ぎて……

ヒロシ「ようし……」

 2戦目! カエデ(ヒロシ)vs>>336
 ▼ 336 リムオン@れいかいのぬの 23/11/19 08:32:46 ID:xB4IzYFI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グルーシャ
 ▼ 337 wbn2j1/Rlw 23/11/24 08:25:45 ID:bY1cJOjU NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「次はグルーシャさんか……あの人も結構人気なんだよね……」

ヒロシ「今の戦術じゃまともに勝てると言い難い……ようし、あの作戦に出るしかない!」

 ヒロシはカエデとしての支持率を気にしていた。

 ジムリーダーとして自分をアピールしようとしていた。

 グルーシャ戦で自分を売り出す!

 >>339
 露出度高めな服
 新しいポケモンを使用
 その他
 ▼ 338 ロンダ@ケイコウオのウロコ 23/11/24 09:31:37 ID:t7YALn3M NGネーム登録 NGID登録 報告
ksk
 ▼ 339 ナアーラ@ラッキーパンチ 23/11/24 10:24:55 ID:YgIUgVMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本気でバトルする
 ▼ 340 wbn2j1/Rlw 23/11/25 13:10:05 ID:eu0gtpiI NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「やっぱり本気を出さないとね〜」

ヒメグマ「ぐー」

ヒロシ「この時のために特訓したんだもん! グルーシャさんに勝てる意気込みで行かないと!!」

ヒメグマ「ぐー!」

ヒロシ「リングマは最後の試合で取っておくから、ここは……ニューカエデのポケモンで勝負!」



グルーシャ「よろしくお願いします」

ヒロシ「よろしく〜グルーシャさん〜」

モブ「きゃー! グルーシャさん〜!」
モブ「いいぞ〜!」

 人気はグルーシャの方が圧倒的に上だった。
 ここで自分を売らないと、グルーシャに勝つぐらいアピールしないと負けると判断したヒロシ。
 ここで秘策を出すことに!

グルーシャ「いきますよ! ハルクジラ!」

ハルクジラ「ほえ」

ヒロシ「ウルガモスちゃん〜でておいで〜!」

ウルガモス「もす!」

グルーシャ「ウルガモス? すごいポケモン持ってますね」

ヒロシ「いや〜最近育成しちゃって〜」

 ウルガモス。実は1ヶ月の間、彼はメラルバを捕まえて育成していたのだ。

ヒロシ「ウルガモスちゃんはとっても強いわよ〜!」

グルーシャ「炎タイプですか……でも、果たしてそれだけで勝てるか……」

 勝敗結果!安価下
 カエデ(ヒロシ)vsグルーシャ
 ▼ 341 トム@けいけんアメL 23/11/25 13:43:01 ID:lMr.9ttk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ
 ▼ 342 wbn2j1/Rlw 23/12/25 20:42:13 ID:UB/UNzEs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グルーシャ「ハルクジラ、アクアブレイク!」

ハルクジラ「ほえ!」

ヒロシ「ウルガモスちゃ〜ん、ちょうのまい〜!」

ウルガモス「もす!」

 ハルクジラが豪快な攻撃をするが、ウルガモスは華麗にかわす。

ヒロシ「うんうん、いい感じよ〜!」

 ヒロシはカエデとして生きる事を決定してから、ジムリーダーとしての工夫を考えていた。そして、特に今後の強化を考えた結果、新しく虫ポケモンを取り入れるのがいいと思った。
 そこで見つけたのが、メラルバもとい今のウルガモスなのだ。
 ヒロシはメラルバをうまくウルガモスに育成し、戦いを覚えたのである。

グルーシャ「いわなだれ!」

ヒロシ「ちょうのまい!」

ウルガモス「もすっ!」ヒラリ

 ウルガモスがいい感じに攻撃をかわしている!これなら勝てる!

ヒロシ「ウルガモス! むしのさざめき!」

 この時のヒロシは興奮してカエデの喋り方をするのを忘れた。

ウルガモス「もすー!」ヴィイイイイィン

ハルクジラ「ほえー!」




 そして……

観客『わー! わー!』パチパチパチパチ

グルーシャ「対戦ありがとう、カエデさん」

カエデ「こちらこそありがとう〜♪」

ナンジャモ『いや〜カエデさん凄かったネ〜! まさにでんこうせっかの勢いでウルガモスの圧勝!』

 こうして、ヒロシはグルーシャに勝利して注目を受けた。
 ▼ 343 wbn2j1/Rlw 23/12/25 20:48:13 ID:UB/UNzEs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふう……」

 2戦目が終わって一旦休憩するヒロシ。一息ついて、ちょっと男の様にだらけていた。
 いくら女になって色々なれても人目がつかないところだと素に戻ってしまうものだ。

ヒロシ「カエデさん見てたかな?」

 今回、カエデはヒロシの男友達とつるんでいるので、祭りには参加しているものの、実際に見ているかはわからない。
 まあ、そこはカエデの自由であるので、否定はしないができれば見ていてほしいものだ。

カエデ「見ていたわよ〜♪」

ヒロシ「うわっ!? なんでここに?」

カエデ「2人きりならこういうところがいいかなってね〜」

ヒロシ「み、見てたんですか……どうですか?」

カエデ「とってもよかったわ〜! ウルガモス、持ってたのね〜?」

ヒロシ「え、ええ……カエデさんを驚かそうと思って……密かに……どうでした?」

カエデ「とても良かったわ〜♪ あのちょうのまい、とても素敵だったわ♪」

ヒロシ「…///」

 カエデはヒロシにご褒美した>>345
 ▼ 344 ャランゴ@ホウオウのおやつ 23/12/25 21:10:51 ID:NlO2aK5E NGネーム登録 NGID登録 報告
肩もみをさせる
 ▼ 345 ーユイ@わざマシンケース 23/12/25 21:19:23 ID:hq4Ycx16 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自信作のケーキを振る舞う
 ▼ 346 ャース@しらたま 23/12/26 00:03:45 ID:VRaQkl0Q [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、頑張ってるカエデさんにはプレゼントだよ〜♪」

ヒロシ「え? ボクに?」

カエデ「私の自信作〜どうぞ〜♪」

ヒロシ「おおぉ!」

 カエデは手作りのケーキを渡した。

ヒロシ「いただきまーす!」

カエデ「どう〜?」

ヒロシ「美味しいです!」

 いくらカエデを演じるとて、ずっと演じるのは流石にキツいのか、カエデの前では素で喋るようになっている。

ヒロシ「またこんな美味しいケーキいただいたら、ボクはまだまだですね」

カエデ「でも、あなたの作ったケーキも美味しかったわ〜」

ヒロシ「え?食べてくれたんですか?」

カエデ「あなたがバトルしてた時にね〜。貴方にも伸びしろ感じるわ〜」

ヒロシ「カエデさんが教えてくれたからですよ〜」

カエデ「ふふふ。それじゃあ、これ食べたら3戦目もがんばってね〜」

ヒロシ「はい!」



 こうして、ヒロシはカエデとして頑張っているのだ


 カエデ(ヒロシ)3戦目の相手!>>347
 ▼ 347 コヴィラン@のろいのおふだ 23/12/26 00:05:05 ID:FiZgp/Tw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ
 ▼ 348 wbn2j1/Rlw 23/12/26 01:49:51 ID:VRaQkl0Q [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「ウオーッ! カエデ!」

カエデ(ヒロシ)「お師匠〜♪」

ヒロシ(確かハイダイさんって、カエデさんの料理の師匠なんだよな〜? 付き合い長いんだよな〜? 大丈夫か?)

 3戦目はお互いにエースモンスターを出して、テラスタルを披露する約束となっている。
 それはそうと、ハイダイはカエデに料理について色々教えていた経験があり、入れ替わる前でも相当交流している。

ハイダイ「前の試合のウルガモス、なかなかのモノだったぞ〜!」

ヒロシ「お師匠にそこまで言われるなんて〜! 恐縮です〜!」

 うまくカエデとして演じれているヒロシだが、近い身内まで誤魔化せる自信はない。
 ヒロシも後で気づいたが、あのバトルでは少しだが素が出てしまった。

ハイダイ「だが、見せ試合とは言え、弟子には手加減しないだい!」

ヒロシ「では、私も全力で相手させていただきます〜」

ハイダイ「ウオーッ! ケケンカニ!」

ケケンカニ「カニ!」

ヒロシ「リングマちゃ〜ん! おねが〜い!」

リングマ「がう!」

ナンジャモ『さあ、2人のポケモンが出てきました! 本日のお目玉のご披露ターイム!』

 キラキラキラキラ

 両者には手の元にテラスタルオーブが輝いている。

 ピカーン!

 両者がテラスタルオーブを投げると2体のポケモンの姿が変わった!!

Tリングマ(虫)「ガウウゥ!!」

Tケケンカニ(水)「ケケッ!!」

 2体のテラスタル状態のポケモンが対面する!!

ヒロシ(バトルに全力を出しつつ、バレないようにしないといけないのか)

 ヒロシは少し焦っている。

ナンジャモ『バトル開始だよ〜!』

 バトル開始!
 ハイダイの前でバトルするヒロシ!演技どうなる? 先2票
 @なんとかハイダイに気づかれないようにできた
 A気づかれないように力入れ過ぎて逆に違和感持たれる
 ▼ 349 ュカイン@ムシZ 23/12/26 01:50:50 ID:FiZgp/Tw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 350 モンガ@おはなアメざいく 23/12/26 06:39:27 ID:vG.Y.Oh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 351 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:01:24 ID:VRaQkl0Q [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リングマ「がう!」

ケケンカニ「カニ!」

 がしっ!

 お互いパワーポケモン同士、腕を取っ組み合いの体勢になる!

ハイダイ「ウオーッ! リングマはパワーをあげたか!」

ヒロシ「お師匠を超えるためですもの〜! しっかり鍛え上げましたわ〜」

ナンジャモ『おお、これはすごい! パワーポケモン同士の取っ組み合いだ〜!』

 ぐぐぐぐぐっ!

リングマ「がううぅ!」

ケケンカニ「ガニガニ!」

ハイダイ「じゃあ、いくぞ! ケケンカニ、クラブハンマー!」

ケケンカニ「がに!」ブン!

 ドン!

リングマ「うがっ!」

ヒロシ「リングマちゃーん、きりさく!」

リングマ「がうー!」ズバッ

ケケンカニ「ガニ!」
 ▼ 352 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:03:59 ID:VRaQkl0Q [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「ウオーッ! インファイト〜!」

ヒロシ「リングマちゃん! れんぞくぎり〜!」

リングマ「ぐまー!」

 カエデの喋り方、というよりいつもカエデのポケモンをちゃんづけしているためか、白熱しても「○○ちゃん」という呼び方は変わらないようだ。

 ドドドドドドドドドドド

 両者の攻撃のラッシュが激しくぶつかり合っていく!

ナンジャモ『おお、すごいぞ〜! お互いに激しいラッシュのぶつかり合いで、まさにビリビリな10まんボルトなラッシュだ〜!』

ハイダイ「アイスハンマー!」

ケケンカニ「けん!」ブン

リングマ「ぐまっ!?」

ヒロシ「10まんばりき!」

リングマ「ぐまっ!」ブン

ケケンカニ「かにっ!?」

 こうして、パワーポケモン同士の激しいぶつかり合いが続いた!
 ▼ 353 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:14:21 ID:VRaQkl0Q [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「やるな、カエデ!」

ヒロシ「お師匠こそ〜!」

リングマ「がー!」

ケケンカニ「カニー!」

 そして……

ケケンカニ「カニ〜!」バタッ

リングマ「ぐま……」ゼェゼェ

 ギリギリの勝負の結果、リングマが勝利した!

ナンジャモ『勝負あり〜! ワイルドボルトなぶつかり合いで、最後はカエデさんの勝ち! 凄かったね〜!』

ハイダイ「腕を上げたな、カエデ!」

ヒロシ「ふふふふ〜師匠も凄かったです〜!」

ハイダイ「ガハハハハハ! 次は負けんからな!」

ヒロシ「次も負けませんよ〜!」

 どうやらハイダイは気づかなかったようだ。


 ▼ 354 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:15:34 ID:VRaQkl0Q [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ、はあ……大丈夫なのかな!?」

 あの後、控え室に戻ったヒロシ。
 我に返ってみると、先ほど白熱した状態だったので、演技するの忘れたのかと不安になり出した。

ヒロシ「だ、大丈夫かな?」

カエデ「大丈夫よ〜お師匠も〜気づいてなかったみたいだから〜」

ヒロシ「そ、そうなの?」

カエデ「そうそう、もう大丈夫だから安心して〜」

ヒロシ「は、はい……///」

カエデ「もう、今日は対戦ないんでしょ〜?」

ヒロシ「は、はい」

カエデ「よしよし。心配性はまだまだね〜」

ヒロシ「ううぅ///」

カエデ「でも、バトルの腕を上げたみたいだし、ジムリーダーとしてはやっていけるじゃない?」

ヒロシ「そ、そうですか///」

カエデ「ふふふ。ご褒美してあげる」

 今、控え室で2人きり。カエデどうする>>356
 ▼ 355 ッパ@わぎりリンゴ 23/12/26 15:16:02 ID:KrG.J2gw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
キス
 ▼ 356 スイヌメイル@ポロックキット 23/12/26 15:16:16 ID:lYkwkzLo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
えっち
 ▼ 357 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:25:23 ID:VRaQkl0Q [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ」

 むにゅ♡

ヒロシ「ひゃっ!?」ビクッ

 カエデは、ヒロシの胸を揉み出した。

ヒロシ「か、カエデさん!?///」

カエデ「ヒロシくん見てると、えっちしたくなっちゃったわ〜」

ヒロシ「ここでですか!?///」

カエデ「ほら〜、控え室で2人きりとかまさにこういうためじゃない〜?」

 もみもみっ♡

カエデ「興奮しない〜?」

 久々にカエデは攻めてきたようだ

ヒロシ「ううぅ///」

 他のジムリーダーが交流戦を見せている間、ヒロシはカエデとエッチなことすることになった。

 個室セックス!!何する?
 >>358
 >>359
 >>360
 ▼ 358 グラージ@ルームキー 23/12/26 15:30:02 ID:KrG.J2gw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームを使って正常位
 ▼ 359 ルボウ@おとなしいミント 23/12/26 15:31:04 ID:lYkwkzLo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
中出し
 ▼ 360 メイル@フサパック 23/12/26 15:39:45 ID:FiZgp/Tw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシがパイズリ
 ▼ 361 wbn2j1/Rlw 23/12/26 20:23:42 ID:VRaQkl0Q [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「んん///」

カエデ「はあはあ///」

 結局カエデの言いなりになり、上半身裸になったヒロシ。
 両胸でカエデの大きなペニスを挟み、優しくマッサージをしていく。

 むにむに♡

カエデ「んんん///」

ヒロシ「どうですか?」

カエデ「とても気持ちいいわ♡」

 びくびく♡

 カエデの立派なペニスをほとんど埋め込み、谷間からわずかな鬼頭が出てきてる状態になっており、その鬼頭が気持ちよさそうに脈を打っている。

ヒロシ「じゃあ、もっとしてあげますね///」

 むぎゅっ♡

カエデ「ああっ♡」

 ヒロシは胸の中の圧力を強めてペニスを挟む。いきなりの圧迫にカエデも搾り取られそうだ。

ヒロシ「はむっ…///」

カエデ「ああぁ///」

 びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡

 ここで射精されると、色々と掃除が大変になるので、どこにも飛び散らない様に鬼頭を咥えこむヒロシ。
 カエデのチンポはヒロシの中で思い切り射精した。

ヒロシ「ん♡ んんん♡ ごくっ……♡」

 カエデが射精し終えると、ヒロシは口の中で飲み込んだ。

ヒロシ「はあ…/// はあ……///」

カエデ「ヒロシくん……すごいわ……///」

ヒロシ「いつまでも……一方的にばかりじゃないです///」

カエデ「はあはあ///」ムラムラ

 カエデのペニスは射精したのにも関わらず、また次もする気満々の様だ。
 ▼ 362 wbn2j1/Rlw 23/12/26 22:16:08 ID:5JuMoZxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

カエデ「ふふふ。気持ちいい?」

ヒロシ「はあはあ♡」

 正常位の体勢でゴム付きペニスにピストンで犯されるヒロシ。
 すっかり女の快楽にハマってしまったのか、ハメられる時の快感がたまらなくなってしまったようだ。

カエデ「もう、こんなに声出しちゃって♡ 人来ちゃったら大変じゃない?」

ヒロシ「!! っ…!」

 ヒロシは気づくとなんとか声をころしながら、そのまま受け入れていく。

カエデ「そそっちゃうわ〜♡」

 そんな彼の様子に興奮してしまったのか余計に腰つきが増していく。
 体鍛えて筋肉ついたせいか、更に力を入れている様だ。

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「〜〜〜!///」

 恥ずかしさと気持ちよさで脳が焼かれそうになっていた。



ひろし「はあ…♡ はあ…♡」ピクピク

 あの後、腰つきの快楽に浸った状態になっていた。

アオキ『ムクホーク、つばめがえし!』
ライム『ストリンダー、どくづき!』

カエデ「まだ時間は大丈夫みたいね〜? じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね」

 配信で最後の試合中なのを確認すると、カエデはコンドームを取り外した。
 コンドームの中でドロドロになったペニスがギンギンと勃っている。

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「思い切りいかせてあげるよ(イケボ)」

 突然イケボ風に囁いて彼の期待を高めていくカエデだった。

 中出しSEXどんな形?>>364
 ▼ 363 ワンコ@こぶしのプレート 23/12/26 22:20:27 ID:FiZgp/Tw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
立ちバック
 ▼ 364 ハコモリ@みどぼんぐり 23/12/27 00:06:20 ID:NHjAMeQw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 365 wbn2j1/Rlw 23/12/27 05:51:16 ID:z6N6CO3c [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、いくよ〜?」

ヒロシ「…///」

 ヒロシはドアに手をはり、大きなお尻をカエデに見せつける体制になっている。

カエデ「じゃあ、いくわよ♡」

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「それにしてももう、2ヵ月か〜随分とカエデに慣れてきたんじゃない?」

ヒロシ「はあ/// はあ///」

カエデ「これからは色々とがんばってもらうからね〜勿論エッチな事も〜///」

ヒロシ「ええぇ?」

 立ちバックで犯されながらも、言葉責めを受けて困惑する状態になっていた。

カエデ「色々とお楽しみにしようね〜♪」

ヒロシ「ああぁ///」




 コンコン!



 立ちバックで犯されている最中、

ヒロシ「え?」

スタッフ「カエデさん?」

ヒロシ「は、はい?」

スタッフ「そろそろ来てください」

ヒロシ「わ、わかりました///」

カエデ「あら〜そろそろ終わりか〜」

ヒロシ「ああっ…///」

カエデ「じゃあ、一気に出すね♪」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅ♡

ヒロシ「ああぁ…///」
 ▼ 366 wbn2j1/Rlw 23/12/27 06:42:58 ID:z6N6CO3c [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
観客『わー! わー!』

ナンジャモ『パルデア中のみんな〜! 今日はボク達のプロモーションに来てくれてありがとう〜! ボク達は君達の挑戦を待っているよ〜!』


ハイダイ「ウオーッ!👋」
リップ「👋」
グルーシャ「👋」
コルサ「アヴァンギャルド!👋」
アオキ「👋」
ライム「👋」
カエデ「あ、あははは///👋」

 たらっ…♡

ヒロシ(うわっ、まだ残ってた……)💦

 最後に終業として手を振っていったが、バレてないか焦ったヒロシだった。



 第7話 おわり
 ▼ 367 wbn2j1/Rlw 23/12/27 06:45:02 ID:z6N6CO3c [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で第7話終わりです。

カエデ(男)の話、次は何しようかと考えていた結果、テーマを安価にして委ねてそこから1個選ぶことにしました

>>368
>>369
>>370
 ▼ 368 マコブシ@みどりのはなびら 23/12/27 08:19:32 ID:8wuAAuHs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
温泉旅行
 ▼ 369 ムッソ@たいかいのせきばん 23/12/27 08:27:44 ID:Z/K2YNc. NGネーム登録 NGID登録 報告
初詣
 ▼ 370 イリーフ@グランドコート 23/12/27 09:54:43 ID:9v326ei6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遊園地
 ▼ 371 wbn2j1/Rlw 23/12/27 23:33:17 ID:z6N6CO3c [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくだし温泉旅行にします
キタカミの里だけど気にすんな。


カエデ「ふふふふ♪」

ヒロシ「え? 温泉旅行?」

カエデ「ええ。福引やってたら当たっちゃったの〜!」

 ある日の事だった。カエデが一緒に温泉旅行をしようと持ちかけてきたのだ!

ヒロシ「温泉かぁ……/// どこなの?

カエデ「キタカミの里ってところなのよ!」

ヒロシ「キタカミの里! 海外なの!?」

カエデ「ええ! 一緒に行かない?」

ヒロシ「行く行く! キタカミかぁ!」

 パルデアから離れた東の地方だと聞いており、6時間も差があるところだ。

カエデ「いつも私の代わりに仕事やってきたし、一緒に旅行でもいいかなって!」

ヒロシ「カエデさん///」

カエデ「2人で行きましょ?」

ヒロシ「うん!」

 こうして、キタカミの里へ行くことになった!
 ▼ 372 wbn2j1/Rlw 23/12/28 00:10:24 ID:fJHUXBQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
✈️「ぶーん!」

カイリュー「ビューン!」



ヒロシ「わあぁ! ここがキタカミの里かぁ!」

カエデ「ここ、和菓子が美味しいんだってねぇ〜♪」

 初めて訪れたキタカミの里。

ヒロシ「ああ〜空気がいいなぁ〜!」

カエデ「わあ、かわいい〜! 見て〜! ヤンヤンマよ〜! アレはイトマルじゃない!」

ヒロシ「カエデさん、本当に虫ポケモンが好きなんですね。まず、宿に荷物下ろしましょう!」

 こうして、2人は温泉宿に荷物を下ろした。

ヒロシ「それじゃあ、せっかくだしキタカミ周りましょう!」

カエデ「そうね〜!」

 ここでは知り合いが誰もいないと思うので、2人もあまり演技せずに素で立ち回っていた。

 キタカミノ里! どうする?>>374
 ▼ 373 ヒドイデ@デボンスコープ 23/12/28 00:14:47 ID:AahA2l8w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
てらす池に行く
 ▼ 374 イウールー@アマカジのあせ 23/12/28 00:25:38 ID:Mw3Ynwj6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ともっこ像を見に行く
 ▼ 375 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:02:14 ID:G5/kdWb6 [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「これがともっこ像かぁ……」

カエデ「これが悪い鬼をやっつけた正義のポケモンなのね……」

 キタカミを歩き回る事になった2人。その行き先には3匹のポケモンの像が置いてあった。


 むかしむかし キタカミの里に 恐ろしい鬼が おったそうな
 鬼は 村の裏山を根城にし 山へ入った人を 襲っていた
 ある日 多くの犠牲を出した 鬼が 山より下りてきた
 偶然 そこに いあわせた イイネイヌさま マシマシラさま そして キチキギスさま
 3匹の ポケモンたちが 鬼を退治したそうな
 勇気ある 彼らを 村人は 親しみを こめて ともっこと 呼び 彼らを 模した 像を建てた


カエデ「凄いポケモンなのね……」

ヒロシ「恐ろしい鬼か……」

???「あ、カエデさん!」

ヒロシ「……え? カエデさん?」

カエデ「あなたの事よ〜?」

ヒロシ「あ、そうだった…! えっと…?」

 何者かに声をかけられた。ちょっとだけ自分がカエデだという事を忘れていたのか、カエデに注意されて反応した。

???「やっぱりカエデさんだ! キタカミの里に来てたんだ〜!」

 カエデ(中身ヒロシ)の元に現れたのは、パルデアの学校の服装をした少年であった。
 ▼ 376 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:06:55 ID:G5/kdWb6 [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(この子、カエデさんの知り合い? 入れ替わる前に面識あった?)

カエデ(ハルトくんよ〜。ジム巡りしてる子よ〜)

ヒロシ「あら〜ハルトくんじゃない〜? 偶然ね〜?」

ハルト「うん! 林間学校でキタカミの里に来たんだ〜!」

ヒロシ「あら〜そうなの〜?」

少年「ハルト、知り合いだべ?」

ハルト「うん! パルデアのジムリーダーのカエデさん!」

スグリ「そうだべか。おれ、スグリと言うだ」

ヒロシ「スグリくんね〜よろしく〜」

ハルト「カエデさん、隣の人は〜?」

ヒロシ「え? ああ……(ああ、入れ替わってる方のカエデさんは初対面か!)」

ヒロシ(カエデ)「……」

 ヒロシ(カエデ)の対応>>378
 1友人と言っておく
 2隠さずに恋人と言っておく
 ▼ 377 サキント@ヤドンのツメ 24/01/07 14:09:02 ID:CKg6FM6I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 378 クノシタ@トロピカルメール 24/01/07 14:10:23 ID:6tSAYZhY [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 379 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:20:50 ID:G5/kdWb6 [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「カエデの恋人のヒロシだよ〜♪」ガシッ

ヒロシ「!///」

 カエデは後ろからヒロシの両肩を掴み、堂々と恋人発言をした。

ハルト「へえ、カエデさんの彼氏か〜!」

カエデ「うん! ボク達ラブラブだよね〜!」

ヒロシ「え、ええ〜///」

 まさかの堂々と発言してくるとは思わなかった。
 恋人関係になったとはいえヒロシ本人は他人に打ち明けていいかと悩んでいたが、カエデは特に気にしてなかった様だ。
 とりあえず、ちょっと嬉しい気分だ。

スグリ「ジムリーダーか……」

ハルト「そうそう! ちょっとバトルしようよ!」

ヒロシ「バトル〜?」

ハルト「カエデさん、プロモーションの時すごいポケモン使ってたじゃん! 本気のカエデさんとバトルしたいな!」

ヒロシ「あら〜プロモーションで見せた甲斐があったわ〜いいわよ〜」

ハルト「やったー!」

カエデ「そうだ! せっかくだしそこのスグリくんも入れてダブルバトルしない?」

スグリ「ダブルバトル? ハルト、一緒にいいだ?」

ハルト「いいね〜! やろう!」

ヒロシ(ダブルか……そういえば、やったことないな)

カエデ「いくよ、カエデ!」

 ハルト&スグリvsヒロシ&カエデ

 結果>>380
 ▼ 380 エンジシ@きいろビードロ 24/01/07 14:21:53 ID:9GOk4si. NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルト達の圧勝
 ▼ 381 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:44:22 ID:G5/kdWb6 [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ウルガモスちゃん〜!」
カエデ「じゃあこっちは……フシギバナ!」

ハルト「いけー!ラウドボーン!」
スグリ「い、いくだ、ニョロボン!」

ウルガモス「もす!」
フシギバナ「ばな!」

ラウドボーン「ぎゃお!」
ニョロボン「にょろ」

 こうして4人のダブルバトルが始まったのであった!

ヒロシ「ウルガモスちゃん〜ほのおのまい〜!」

ハルト「ラウドボーン! フレアソング!」

スグリ「ニョロボン、いわなだれ!」

カエデ「フシギバナ、エナジーボール!」

 カエデになったヒロシは、自己研鑽でポケモンを鍛え上げており、今持っているウルガモスも元々はメラルバからじっくりと鍛え上げた個体。
 ヒロシ(カエデ)も特訓してチャンピオンに近い実力を持っている。
 勝負の流れは拮抗していたかに見えた。しかし、ハルトは想像以上に強かった。

ハルト「ラウドボーン、シャドーボール!」

ラウドボーン「ぎゃお!」

フシギバナ「バナァ…!」

スグリ「ニョロボン、いわなだれ…!」

ニョロボン「ニョロ!」

ウルガモス「もすっ!」
フシギバナ「ばなぁ!」

 久しぶりに見た彼の成長には驚かされたものだ。あのホゲータがラウドボーンに成長したかの様に、強くなっていたのだ。
 スグリも、それなりに実力はあるのか、初めてのダブルバトルであるのにも関わらずうまくハルトを補助できていた。

ハルト「ようし、ラウドボーン! ハイパーボイス!!」

ラウドボーン「ぎゃおおおおぉ!!」

ウルガモス「」
フシギバナ「」

ヒロシ「あらら……お疲れ様、ウルガモスちゃ〜ん」

 その上両方に攻撃ができる技を揃えているハルト達の圧勝であった。
 ▼ 382 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:52:17 ID:G5/kdWb6 [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハルト「やったー! 勝ったー!」

スグリ「わやじゃ。おれたちの勝ちだべ……」

ヒロシ「あらら……ハルトくん強いわね〜」

ハルト「へへへへ」

カエデ「スグリくんも中々やるじゃないか」

スグリ「ダブルバトルは、おれの学校では主流だべ……だからある程度知識はあって……」

ハルト「楽しかった〜! またやろうね〜カエデさん〜」

ヒロシ「ふふふふ〜」



ヒロシ「あははは……ここでも演技は必要か〜」

カエデ「仕方ないね〜でも、せっかくだし楽しみましょ?」

ヒロシ「うん!」

 あの後、ハルト達と別れてキタカミの旅行に戻る2人。
 知り合いが来てる以上、下手に元の振る舞いをしない方がいい思い、人がいる時はまた演じることになった。

カエデ「ああ! イトマル! かわいいわ〜!」

ヒロシ「可愛い、のかな…?」

カエデ「クルミルじゃない〜!」

ヒロシ「カエデさん、素が出て……まあ、楽しそうだからいいか」

 こうして、観光を続ける2人 次どうする?>>384
 ▼ 383 ルホッグ@ヤシのミルク 24/01/07 14:55:06 ID:XSdsqMus NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタカミセンターへ行く
 ▼ 384 ブリム@レックウザのおやつ 24/01/07 15:08:37 ID:6tSAYZhY [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタカミセンター
 ▼ 385 wbn2j1/Rlw 24/01/07 15:43:14 ID:G5/kdWb6 [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
-キタカミセンター-

 この後、キタカミセンターに辿り着いた。

住民「わやわや」
住民「わやわや」
住民「わやわや」

ヒロシ「みんな、屋台を立ててますね……」

カエデ「ああ、今夜ここで村の英雄を讃えるオモテ祭りをするみたいなのよ〜」

ヒロシ「へえ、祭り! じゃあ、ここに来たのも」

カエデ「そう、一緒に祭りしようかなってね」

ヒロシ「お祭りデートか……」

カエデ「むふふふふ」

ヒロシ「ちょっと、その顔! やらしいこと考えてませんか!?」

カエデ「どうかな〜♪」

ヒロシ「カエデさん……(汗)」

カエデ「まあ、祭りは夜からだし、旅館に戻って温泉入って夕飯食べましょう♪」

ヒロシ「はい……」
 ▼ 386 wbn2j1/Rlw 24/01/07 15:55:47 ID:G5/kdWb6 [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
−女湯−

ヒロシ「……」

女客「……」ヌギヌギ
女客「……」プルン

ヒロシ「…///」

 一旦旅館に戻って、温泉入る事にした2人。もちろん混浴ではなく男女別なのだが、別の問題があった。

ヒロシ「……///」

女客「……」ポヨンポヨン
女客「……」プリプリ

 今はカエデの体なので、彼は当然女湯に行くのだが、女の身体とはいえ精神が男であるのには変わりない。
 今の彼は合法的に女湯に入れる状態なのだ。
 カエデとして女として生きていく事を決めたヒロシなのだが、中身が健全な男である以上、女の裸を見て反応しないことはないのだ。
 本来の男であれば、ペニスがムラムラしている状態だが今はそれがないので妙な違和感ではある。
 とはいえいくら女同士でもジロジロ見るのはまずいと思ったのか、チラチラと女性客をバレない程度に見ていた。

女客「……」フリフリ

ヒロシ(うわあ……あの人胸大きい……///)

女客「……」ゴシゴシ

ヒロシ(いいお尻してるなぁ……///)

 久しぶりに男の性が反応してしまった様だ。
 ちなみに、カエデ(ヒロシ)の胸や尻は彼が見ている女性より大きさや形がいいのだが、本人はその自覚がない様だ。
 男の意識が優先してるから仕方ない。
 ▼ 387 wbn2j1/Rlw 24/01/07 16:02:49 ID:G5/kdWb6 [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヴヴヴヴヴヴヴ……

カエデ「おおおおぉ……♡」

ヒロシ「……//」

カエデ「おおお……戻ってきたんだ……カエデ……?」

 あの後、浴衣を着たヒロシは女湯から出て行き、マッサージチェアに座っていたカエデと遭遇。カエデは特に問題なく男湯に入れていた様だ。

カエデ「どうしたの? 温泉に入ってのぼせたの?」

ヒロシ「……///」

カエデ「…………」

 温泉に入ったヒロシは、お湯に浸かりながら女体を眺めてしまっていた。
 いくら男の性とはいえ、カエデと恋愛関係になったのにこういう事をして少し申し訳ないと思っている様だ。
 しかし、今はこれを胸の奥にしまっておこうと考えた。
 カエデの視線から見て気づかれてないか少し不安になった。

カエデ「じゃあ、夕飯食べに行こう?」

ヒロシ「……は、はい」



カエデ「もぐもぐ……美味しい!」

ヒロシ「美味しい……ですね……パクパク!!」

 とりあえず、ヒロシは意識を逸らそうと食事をしたのである。

 オモテ祭り!
 カエデ(ヒロシ)の見た目>>389
 ▼ 388 ブソル@クズモーのどくそ 24/01/07 16:09:54 ID:6tSAYZhY [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
甚平でも隠し切れないおっぱいが目立つ
 ▼ 389 ノハナ@ひきかえけん 24/01/07 16:22:35 ID:BBNIOsUw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
花園の模様のビビヨンを模した浴衣
 ▼ 390 wbn2j1/Rlw 24/01/07 22:55:52 ID:uk/QdKoM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ニコニコ……」

ヒロシ「な、なんですかその顔は……!」

カエデ「せっかくのお祭りと言ったらこれでしょ〜♪」

 カエデが取り出したのは、ビビヨン(花園)を模った浴衣である。

ヒロシ「浴衣か……これを着るって事ですか?」

 正直、結構可愛いと思ったヒロシ。

カエデ「そうよ〜久しぶりね〜!」

ヒロシ「わかりました。着替えます」

カエデ「ヒロシくん、女物の着方わかる?」

ヒロシ「え? いや……」

カエデ「じゃあ私が手伝ってあげるね〜♪」

ヒロシ「お願いします……」

 するする……

 もみっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ!///」

カエデ「ふふふふ♡」

 ヒロシはカエデに着替えさせられた。どさくさに紛れて胸も揉まれた。



ヒロシ「こ、これがボ……私?///」

カエデ「……」

 鏡の前で浴衣姿になったカエデ(ヒロシ)。
 帯の縛りによって豊満な胸や尻を形よく強調して、綺麗なボディラインで美しく鏡に映っていた。

カエデ「ああもう〜素敵〜♡」

 ぎゅっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ〜///」

 こうして2人はオモテ祭りへ行った。
 ▼ 391 wbn2j1/Rlw 24/01/07 23:00:38 ID:uk/QdKoM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「盛り上がってるわね〜」

ヒロシ(キチキギスのお面)「は、はい……///」

カエデ「顔見たいな〜」

ヒロシ「ちょっと恥ずかしいから…///」

 再びキタカミセンターに入った2人。
 ヒロシは自分の姿に見惚れてはいたものの、この姿で人前に出るのは恥ずかしいと思ったのか、お面をかぶった。

 オモテ祭りでの展開>>394
 ▼ 392 スイヌメイル@フリージオのこおり 24/01/07 23:01:10 ID:6tSAYZhY [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一つのりんご飴を一緒に舐める
 ▼ 393 イゼル@タツベイのウロコ 24/01/07 23:05:03 ID:kEewSum2 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 394 ラードン@きよめのおふだ 24/01/07 23:06:54 ID:CKg6FM6I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鬼退治フェスに参加
 ▼ 395 ントラー@あまーいりんご 24/01/08 03:02:35 ID:44PohBVE [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「キタカミのお祭りってとても賑やかね〜」

ヒロシ「そうですね〜」ペロペロ

 ヒロシはお面をずらしてりんご飴を舐めていた
 ▼ 396 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:08:22 ID:44PohBVE [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
住民「わやわや」
住民「わやわや」

カエデ「キタカミのお祭りってとても賑やかね〜」

ヒロシ「そうですね〜」ペロペロ

 夜中の祭りを歩く2人。ヒロシはお面をずらしてりんご飴を舐めていた。

カエデ「そのりんご飴、美味しい?」

ヒロシ「うん、とっても美味しいですよ。一緒に舐めますか?」

カエデ「じゃあ、私にも一口ちょうだい〜♪」

ヒロシ「はい……」

カエデ「ぺろ♡」

ヒロシ「……!」

カエデ「はい、次はヒロシくん♡」

ヒロシ「はい……ぺろ///」

 これは間接キスになる。既にお互いキスした経験ありだが、これはこれでちょっとドキドキしてしまう様だ。

お面のおじさん「おお、そこのお二人さん!」

カエデ「ん?」

ヒロシ「私達ですか〜?」

お面のおじさん「そうそう! 君達、鬼退治やってかないかい?」

ヒロシ「鬼退治?」
 ▼ 397 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:13:15 ID:44PohBVE [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 鬼退治フェス


 聞いたところ、キタカミセンターでの遊びの1つの様だ。
 時間以内に鬼の顔をした風船を割り、そこからきのみをとって、カゴに入れていき、最終的の数で点数を決めるゲームとのことらしい。

カエデ「面白そう。やってみようか!」

ヒロシ「うん!」

カエデ「じゃあ、先にボクがやってみるね」

お面のおじさん「にいちゃん、何かライドポケモン持ってるかい?」

カエデ「モトトカゲならあるよ」ポン

モトトカゲ「あぎゃ」

お面のおじさん「おお、いいね! じゃあ、やってみようか!」

カエデ「はい!」



ヒロシ「……ヒロシさん、がんばって〜!」

カエデ「おう! まかせろ〜!」

モトトカゲ「あぎゃ!」

 こうして、カエデは鬼退治フェスに挑戦した!
 ▼ 398 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:20:01 ID:44PohBVE [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「えいっ!」ブーン

 ぱん!

カエデ「それっ!」ブルン

 ぱぱぱん!

カエデ「はい!」ブオーン

 ぽいぽいぽい!

カエデ「意外と簡単ね〜」

 カエデはいい感じにモトトカゲを乗りこなし、きのみを集めて入れる。
 順調に高い点数を入れていった。

ヒロシ「順調ね」

お面のおじさん「それはどうかな? そろそろ奴らが来るだろう」

ヒロシ「奴ら?」

カエデ「もういっぱいか〜じゃあ、戻って……ああっ!?」

ホシガリス「かじかじ」
ヨクバリス「かじかじ」

 いい感じで点数を取ってきたところに、ヨクバリスとホシガリスが集まったのである!

カエデ「ちょ、ちょっと! 早く行って!」

モトトカゲ「あぎゃ!」ブイーン

 そう、このゲームはきのみが減ると点数も減ってしまうのだ。
 きのみを集めるだけでなくきのみを食いにくるポケモンから点数を守らなければならないのだ。

カエデ「あああー!」

お面のおじさん「は〜い、時間終了〜!」

 こうしてカエデの初めての鬼退治フェスは終わった。
 ▼ 399 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:30:21 ID:44PohBVE [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お面のおじさん「ふむ……2063点だね」

カエデ「あちゃー、うまくいってたのに〜ポケモンを追っ払うのが遅かった〜」

ヒロシ「はははは……」

カエデ「じゃあ、カエデもやってみたら?」

ヒロシ「え? 私が?」

お面のおじさん「いいねえ! ねえちゃんもやってみたらどうだい?」

ヒロシ「じゃあ、私もやってみるわ〜」

お面のおじさん(ねえちゃんええおっぱいとええケツしとるしの〜)

 今度はヒロシが挑戦する。

ヒロシ「モトトカゲ乗るの久しぶりだな〜」

モトトカゲ「あぎゃ」

 ひらり♡

 浴衣を着ているので、生足が露わになった。

ヒロシ「ひゃっ!?///」サッ

お面のおじさん(おほ♡ 恐ろしく速い隠し。おれでなければ見逃していたね)

 ヒロシは恐ろしく早い動作で足を隠した。一瞬とはいえパンチラも見られていたことはヒロシも気づいていない。

ヒロシ「いくわよ〜!」

 ヒロシ、鬼退治フェス挑戦!
 どんな感じ?>>401
 意外と高スコア取れた
 上手くできないどころかめちゃくちゃポロリしてしまう
 転んではだける
 その他
 ▼ 400 グカルゴ@つららのプレート 24/01/08 03:39:17 ID:E09cvf02 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
意外と高スコア
 ▼ 401 ガバクーダ@キャモメのはね 24/01/08 03:56:50 ID:eisQMBMA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
かなりの高スコアだけど、最高点を誇るゼイユの点数には及ばなかった
 ▼ 402 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:21:28 ID:44PohBVE [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ひゃっ!?///」サッ

お面のおじさん(おほ♡ 恐ろしく速いパンチラ。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

 ヒロシは恐ろしく早い動作で足を隠した。一瞬とはいえパンチラも見られていたことはヒロシも気づいていない。

ヒロシ「いきます〜!」

カエデ「がんばれ〜!」

モトトカゲ「あぎゃー!」

 ブーン!

 パン! パン! パパン!

ヒロシ「よし、きのみを拾って……入れる!」

 ぽすぽすぽす!

モトトカゲ「ぎゃす!」ブーン

 パンパンパンパン!

 ぽすぽすぽす

ヒロシ「ようし、次のきのみ……の前に!!」

モトトカゲ「あぎゃああああぁ!!」

ヨクバリス「!!」ビクッ

ヒロシ「こらー! 勝手に取るなー!」

お面のおじさん「……」

ヒロシ「……」タユンタユン

お面のおじさん(ほう♡ 恐ろしい速さで揺れる胸。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

ヒロシ「…よし!」ヒラリ

お面のおじさん(おほー♡ ターンからの一瞬のパンチラ。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

カエデ「すごい……とても上手じゃない!」
 ▼ 403 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:28:03 ID:44PohBVE [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふう……面白かった〜!」

モトトカゲ「あぎゃす」

 モトトカゲを乗って鬼退治フェスから戻ってきたヒロシ。
 猛スピードで動き回っていたのではだけた浴衣を着直した。

ヒロシ「どうですか〜? 私の点数は〜?」

お面のおじさん「ふむふむ……5223点だね」

ヒロシ「5200も?」

カエデ「すごいじゃん」

ヒロシ「それって高いんですか〜?」

お面のおじさん「高いっちゃ高いね。初心者にしては上出来だよ! まあ、最高点には及ばないけど」

ヒロシ「へえ……一番高いのは〜?」

お面のおじさん「この里のゼイユって子でね、6390点も取っているんだ」

ヒロシ「あらら〜1000も差があるのね〜」

お面のおじさん「まあ、これが景品のおもちだよ」

ヒロシ「ありがとうございます〜」

お面のおじさん「それと、ねえちゃんにはこれもあげよう!」

 お面のおじさんはモンスターボールを渡した。

ヒロシ「モンスターボール……?」

お面のおじさん「楽しませてもらったお礼だよ」

ヒロシ「?」

カエデ「よかったね」

お面のおじさん「また挑戦に来てね」
 ▼ 404 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:31:08 ID:44PohBVE [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どんなポケモンだろう……」ポイ

 ヒロシはモンスターボールを投げてみると、そこからは……

色ゴンベ「ごんべ」

ヒロシ「あ、ゴンベじゃないか!」

カエデ「本当だわ〜!」

ヒロシ「うわあ、ゴンベ見るの初めてだ〜」ナデナデ

ゴンベ「ごんごん♡」

カエデ「可愛いわね〜♡」

 2人はゴンベを気に入った様だ。
 色違いのゴンベなのだが、夜の光の中そもそも色が少し濃いぐらいなので、2人は色違いに気づかなかった。

 次の展開>>406
 ▼ 405 クバード@リボンアメざいく 24/01/08 08:40:46 ID:E09cvf02 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一つのかき氷を2人で食べる
 ▼ 406 キワラシ@コダックじょうろ 24/01/08 09:25:36 ID:kl96raMk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かき氷とりんご飴を食べる
 ▼ 407 wbn2j1/Rlw 24/01/08 13:33:13 ID:44PohBVE [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「かき氷ください〜」

店員「あいよ。シロップは?」

ヒロシ「パイルでおねがい〜」

店員「パイルね」

ゴンベ「ごんべ」

ヒロシ「ありがとう〜」

店員(いいおっぱいだなぁ)

ヒロシ「カエデさん〜! かき氷持ってきましたよ〜!」

カエデ「じゃあ、一緒に食べようか〜!」

 2人はくつろいで一緒にかき氷とリンゴ飴を食べることにした。

 しゃりしゃり♡ ぱく♡

カエデ「ん〜おいしい〜♡」

ヒロシ「美味しいですね〜!」

カエデ「ヒロシくん〜私にもかき氷ちょうだい〜」

ヒロシ「はい、あーん♡」

カエデ「あむ♡」

ヒロシ「ふふふふ」

 ヒロシは女の様にカエデにかき氷を食べさせる。

カエデ「じゃあ、こっちはリンゴ飴。あーん♡」

ヒロシ「ふふふ……しゃり♡」

 こうして、2人は寛ぎながら食べ合いっこした。

ヒロシ「もうお腹いっぱいかな…」

カエデ「そうね」

ゴンベ「ごん」

ヒロシ「ゴンベ、残り食べてくれる?」

ゴンベ「もぐもぐ」

 こうして食べ合いっこ終わり
 次どうする?>>409
 ▼ 408 スカーン@けいけんおまもり 24/01/08 13:33:55 ID:eisQMBMA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
花火を見る
 ▼ 409 イホーン@かまどのめん 24/01/08 13:41:57 ID:E09cvf02 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
花火
 ▼ 410 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:18:16 ID:ptF.fR2A [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヒュウウウウウゥ

 パァーン!

ヒロシ「あ」

 どうやら花火が起きた様だ。

ヒロシ「花火だ…」

カエデ「綺麗…」

 パァーン! パァーン!

 ヒュウウウウゥ

 パァーン!

ヒロシ「お祭りでデートして花火を見る……ロマンチック……」

カエデ「素敵なシチュエーションね〜こういう時は……」

ヒロシ「……」

 ちゅっ♡

 2人は花火を見ながらキスをした。
 ▼ 411 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:25:38 ID:ptF.fR2A [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 2人のデートの後、流石に遅いので宿に戻った。

ヒロシ「ふう……じゃあそろそろ寝ますか……」

カエデ「それじゃあ、一緒に寝ようか〜?」

ヒロシ「い、一緒?」

カエデ「恋人同士でしょ〜? ここまで来たら一緒に布団入るの当然でしょ〜?」

ヒロシ「うーん……」

 展開安価下
 ▼ 412 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:29:10 ID:ptF.fR2A [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それに……ここまで来たら夜はお楽しみでしょ♡」

 むにゅ♡

 カエデはお尻を触ってきた

ヒロシ「んんん/// やっぱりこうですか?///」

カエデ「ふふふふ♡ とてもエッチで私もムラムラしてきちゃったからね♡」

 SEX!!
 >>413 >>414 >>415
 ▼ 413 ッソン@エンテイのおやつ 24/01/08 21:31:05 ID:p9yUMMEU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
浴衣着てる状態なら
時代劇のよいではないかってやつをする
 ▼ 414 リルリ@ひでん:あまスパイス 24/01/08 21:31:56 ID:E09cvf02 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コンドームを使って騎乗位、正常位などありとあらゆる態勢でエッチ
 ▼ 415 ビゴン@みついりりんご 24/01/08 21:32:37 ID:eisQMBMA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリ、手コキ
 ▼ 416 wbn2j1/Rlw 24/01/14 07:59:23 ID:kNXYaOuo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ……」

ヒロシ「え?」

 カエデはヒロシの帯を掴み、引っ張った。

カエデ「ほら〜よいではないか〜よいではないか〜?」

ヒロシ「え? あ……あーれー(棒)」

 帯を引っ張られるにつられてヒロシはくるくると回った。
 某時代劇の様な状態で服を取られると理解したヒロシは反応したものの、唐突な演技ができなかった。

 ふぁさ♡

カエデ「ん〜」

ヒロシ「い、いや〜///(棒)」

 帯が取れて浴衣が開いた状態で座る体勢。ヒロシは胸を隠していてとても恥ずかしそうである。
 しかし、アドリブができない様だ。

カエデ「うーん、ちょっといまいちかなー」

ヒロシ「ご、ごめん……?」

カエデ「謝られると余計困るわ〜」

 どうやらヒロシの雑な演技がカエデのテンションが下がってしまった様だ。

カエデ「よし、こうしましょ〜」

ヒロシ「え?」

 ▼ 417 wbn2j1/Rlw 24/01/14 08:07:04 ID:kNXYaOuo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「私はヒロシくんになるから、ヒロシくんはカエデを演じて〜」

ヒロシ「か、カエデさんを〜? どういう……」

 何を言っているのだろうか疑問に思ったが、彼は何か気づいた。


カエデ「ほら〜『私のおっぱい大きいでしょ〜♡』と言ってみて〜?」

カエデ「ふふふ〜今日は気持ちよくしてあげる〜♡」


 これまで受け役で犯されていたので、考えもしなかったのだが……
 カエデは性欲が強いのは理解していたがもしそれが男の時だけではないのなら……
 もしかするとカエデはよく元カレを誘惑していたとしたら……
 カエデになる=攻め手になるということだろうか?

ヒロシ「……」

 自分が責めに入るということか……

ヒロシ「……///」

 どんな責め手をすればいいか悩んだ。
 元男の意識が多少残っているのに女でも恥ずかしそうな言葉を発しなければならないのだろう。
 でも、カエデが喜ぶなら……

 どんな事する?>>419
 ▼ 418 シカマス@ビビリだま 24/01/14 08:32:01 ID:gvWcgd9Y NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
手コキ
 ▼ 419 ナギラス@けいけんアメS 24/01/14 08:51:16 ID:TX4c1NqY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全裸で色んなポーズを取って見せる
 ▼ 420 wbn2j1/Rlw 24/01/14 09:35:45 ID:uNBYIZsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いろんなポーズを取ってみる

セクシーポーズ>>421>>422>>423
 ▼ 421 ガボスゴドラ@アクアスーツ 24/01/14 09:45:52 ID:QOWMaZfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
菜々緒ポーズ
 ▼ 422 ッフロン@カントーのせきばん 24/01/14 10:20:43 ID:1vqw04bc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
Mじかいきゃく
 ▼ 423 ビエ@デンリュウナイト 24/01/14 12:12:34 ID:TXAwM5is NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まんぐりがえし
 ▼ 424 wbn2j1/Rlw 24/01/15 22:06:17 ID:tBrssJwo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

 今日はHな時もカエデを演じてみる事になったヒロシ。
 もしカエデがHな誘惑をするタイプの女だったらそれを自分で実現しろという事だろう。
 AVとか雑誌とかで見たことがあるようなことを自分でやる。
 それはめっちゃ恥ずかしい……自分がやる事を想像しただけで恥ずかしい。

ヒロシ「……///」

 ふぁさ♡

 しかし、恥ずかしさとは別に何か期待する様な気分もあった様だ。
 彼は浴衣も下着も脱ぎ捨てた。

ヒロシ「ヒロシさん……ほら……♡」

 本来自分がして欲しいポーズを想像して、カエデの身体で恥ずかしいポーズをする。
 足をまっすぐ立ったままの体制で腰を下ろし、お尻を突き出す様にカエデに見せつける。

カエデ「……」

ヒロシ「カエデのお尻……ぷりぷり……ですよ〜♪」フリフリ

 これ、かなりやばい……ヒロシは心の中で、思った。
 この角度じゃカエデの顔が見えないので、どういう反応してるかわからないが、次の行動に入るヒロシ。

ヒロシ「ほら〜ヒロシさんの好きなオマンコですよ〜///(うあああああぁ///)」

 くぱぁ♡

 次はマングリ返しの体勢になり、くぱぁと見せつける。

カエデ「はあはあ///」ムラムラ

ヒロシ「ホカホカのうちに召し上がれ〜♡」

 そこからM字開脚の姿勢になり、さらに誘っていく。

 カエデの反応や行動>>426
 ▼ 425 リムオン@ヤゴのみ 24/01/15 22:07:45 ID:6VRIqycM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クンニ
 ▼ 426 ネブー@はかいのいでんし 24/01/15 22:07:46 ID:SH6.B5Js NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 427 ピナス@トマトスライス 24/01/15 23:47:29 ID:aNzQt3zY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
クンニ
 ▼ 428 wbn2j1/Rlw 24/01/16 19:03:16 ID:/g0AQxC2 [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ♡ じゃあ、お言葉に甘えていただきま〜す♡ 据え膳食わぬは男の恥、なんてね〜♡」

 カエデは顔をヒロシのM字開脚されているマンコに近づき……

 ぺろっ♡

 口で愛撫し始めた。

ヒロシ「んんん///」ビク

 カエデはヒロシのマンコを舐めまわす。その舌使いはまるで、美味しいリンゴ飴を舐め合わした時の様だ。

カエデ「ぺろぺろっ♡」

ヒロシ「んんん///」

カエデ「ふふ、しょっぱいおつゆが沢山出てるね♡ 本当は期待してたんだね、カエデは可愛いな〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 カエデもすっかり女のいかせ方に馴染んできたのか愛撫で強すぎず弱すぎない刺激を与え続ける。
 ヒロシもそんな快感もすっかり病みつきになってしまったのだ。

カエデ「じゃあ、今度はカエデがボクのエクレアを味わってよ♡」

 カエデはクンニをやめると、ヒロシの目の前に立ち上がって立派なイチモツを見せつけた。

ヒロシ「はあ/// はあ///」
 ▼ 429 wbn2j1/Rlw 24/01/16 19:11:25 ID:/g0AQxC2 [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぎんぎん♡

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 目の前のエクレアがヒロシの前で湯気を放ちながら硬くなっている。
 元々自分のエクレアだったものが今となっては味わされる立場になっている。
 元々ノンケなのだし、男に興味があるわけではなかったが、今ではそれも慣れたどころか快感も馴染んでしまった。

ヒロシ「……はむっ♡」

 彼はカエデのエクレアを口に入れ、じっくりと動かしていく。

 じゅる♡ じゅる♡

カエデ「ふふふ、カエデもフェラが上手くなったね……♡」

ヒロシ「じゅる♡ じゅる♡」

 ヒロシのイメプレ安価下
 恥ずかし気味
 乗ってきた
 ▼ 430 イスポス@しんじゅ 24/01/16 19:17:11 ID:O3jwxriw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乗ってきた
 ▼ 431 wbn2j1/Rlw 24/01/16 19:55:54 ID:/g0AQxC2 [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぷはぁ……♡」

 一旦エクレアから口を離すヒロシ。彼もすっかり気分が高揚してしまった様だ。

ヒロシ「ヒロシは……私のパンに挟まれるのが好きだよね〜♡」

 プレイの一環とはいえ、とうとう相手を自分の名前で呼んでしまうヒロシ。
 どうやら、カエデという立場に乗ってきてしまったみたいである。
 ヒロシは自分の大きな両胸を持ち上げてアピールし出す。

カエデ「ふふふ♡」

 カエデは大好きなおっぱいが来ると聞いて、エクレアは勃起したままだ。

 むにゅ♡

 そんな熱々のエクレアを2つの大きなバンズに挟まれていく。

カエデ「おおぉ♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡

 柔らかくて弾力のある巨大バンズに挟まれ、カエデは気持ちよさそうに震えていく。
 巨大なバンズは、エクレアをそのまま締め付け、動いて擦っていく。

 むにゅう♡ すりすり♡

カエデ「はあ♡ はあ♡」

ヒロシ「はあはあ/// 嬉しいんですね……じゃあもっとサービスしてあげます〜♡」

 ぎゅっ♡

 ヒロシは、続いて手で締め始める。
 パイズリで挟まれているエクレアにさらに手を加えて締め付けも入れ始めたのだ。

 しこしこ♡

ヒロシ「すけべなヒロシには、これがいいでしょ〜?」

カエデ「ああ〜すごい〜♡」

 むにゅむにゅ♡ しこしこ♡ むにゅ♡ しゅる♡

カエデ「ああっ♡」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅどびゅ♡

 カエデのエクレアから濃厚なクリームが出て、ヒロシの顔と胸にかかった……

ヒロシ「はあはあ…♡ いっぱいクリーム出たね…♡」

カエデ「カエデがとても気持ちいいからだよ♡」
 ▼ 432 wbn2j1/Rlw 24/01/16 19:56:59 ID:/g0AQxC2 [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、そろそろしちゃおうか♡」

 カエデは持ってきたコンドームの箱を開けた。

 誰がつける?>>433
 自分でつける
 ヒロシにつけてもらう
 ヒロシが口でつける
 ▼ 433 ローニャ@めかくしだま 24/01/16 19:57:32 ID:AbAI.0Yo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口で
 ▼ 434 ミロル@アノクサのえだ 24/01/16 23:35:39 ID:/g0AQxC2 [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあカエデ、これつけてくれ♡」

 コンドームを1個ヒロシの口元におしつける

ヒロシ「……///」

 ヒロシはコンドームを開け、口元に付着させる。そして……

 ちゅっ♡

 ギンギンとしたペニスの先端に、口元をつけ……

 ずるるっ♡

 口をそのまま押してコンドームをペニスに付着させた。

カエデ「カエデ……とてもエロいよ……」ハァハァ

ヒロシ「…//////」

 いつもの事だが、カエデは自分が女だという事を忘れてるかの様に男の欲望丸出しである。
 そんなカエデのペニスに毎度犯されて、感じさせられている。
 今回も同じだが、自分がカエデとして演じて誘惑していたせいか、更にすごいのを期待してしまっているヒロシ。

ヒロシ「……きて///」

 ヒロシは再びマングリ返しの体勢になってカエデを誘う。

 この後めちゃくちゃした。
 ▼ 435 wbn2j1/Rlw 24/01/17 00:22:03 ID:gke2Ugw6 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあ♡ はあ♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ ああっ♡」プルプル

カエデ「気持ちいいよカエデ♡ カエデはどうかな?」

ヒロシ「ああん♡」プルプル

カエデ「聞くまでもないか〜♡」

 こうしてヒロシはカエデに正常位、騎乗位、立ちバック、駅弁など色々な犯された。
 今日のカエデはとても絶倫なのか、そこら辺に使用済みゴムが飛び散っており、何度も何度も犯しているのがわかる。
 そして最後のゴムでまた正常位に犯すカエデ。ヒロシはカエデの激しい突きで感じさせられて、胸がプルプルと揺れている。

カエデ「そろそろいくよ♡」

ヒロシ「ああっ♡ あああぁ♡」

 どびゅっ♡ どびゅるるるるる♡

ヒロシ「あああぁ…………♡」

 彼はまた気持ちよくいった……





ヒロシ「……///////」

 あの後、ヒロシは正気に戻り、布団に中で顔を隠しながらうずくまっていた。

カエデ「素敵だったよ〜ヒロシくん〜♡」

ヒロシ「〜//////」

 我に帰った彼は、恥ずかしすぎて顔を出せない状態になっていた。
 いつもと同じくエッチなことしていることに変わり無いが、エロ同人誌みたいな仕草をしたのは今回が初めてで、思い出すと死んでしまいたいレベルの恥ずかしさだったのだ。

カエデ「ふふふ……」

 どうする?>>437
 ささやく
 触る
 その他
 ▼ 436 ルンゲル@クスリソウ 24/01/17 00:59:08 ID:LjugHDmc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ささやく
 ▼ 437 ーイーカ@みどりのバンダナ 24/01/17 01:02:09 ID:b8.2gaR. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ささやく
 ▼ 438 wbn2j1/Rlw 24/01/17 10:54:39 ID:gke2Ugw6 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「//////」フシュー

カエデ「ふふふふ」

 恥ずかしそうに布団で頭から煙が立っているヒロシ。そんな彼の耳元にカエデは顔を近づける。

カエデ「……素敵だったよ〜カエデ〜♡」

ヒロシ「さっきのは忘れてください!!///」ビクッ

 恥か死にそうな状態なので顔を真っ赤にしたままカエデに返した。

カエデ「……ねえ、一緒に温泉入らない〜?」

ヒロシ「ええぇ!?」

カエデ「ここ、時間過ぎると混浴になるらしいわよ〜?」

ヒロシ「…………」

 結局行ってしまった。相変わらずヒロシは押しに弱い。

 他に人いる?安価下
 ▼ 439 モリ@タマゼンマイ 24/01/17 11:06:55 ID:LjugHDmc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユ
 ▼ 440 クスレッグ@ゆでタマゴ 24/01/17 22:08:24 ID:gke2Ugw6 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ」

ヒロシ「///」

 この時間は混浴になっているのは本当の様だ。
 それにしてもカエデは大胆である。タオルなどで隠さずに堂々と入っている。

カエデ「気持ちよく汗流そうね」

???「きゃっ!?」

ヒロシ「え?」

 なんと、女の子が先に入っていた様だ。
 見るからにして身長が高い様だが、多分未成年だろう。

???「いやあ!! 変態!!///」

カエデ「ちょ、ちょっと君! 落ち着いて!」





ゼイユ「すいません、取り乱しちゃいました……///」

ヒロシ「ごめんね〜まさか君みたいな子がこんな時間に入っちゃうなんて思ってなかったから…///」

ゼイユ「この時間は混浴だったなんて知らなかった…///」

 あの後、男の見た目をしたカエデには一旦離れてもらってヒロシが何とかゼイユという女の子に説得した。
 なんとか納得してもらった様だ。

ゼイユ「その……夫婦なんですか? 一緒に入ろうとしてたみたいだけど///」

ヒロシ「ああ、恋人でね〜ちょっと海外から旅行に来てね〜///」

ゼイユ「す、すいません…///」

ヒロシ「……///」

 やばい。よく見るとこの子は結構可愛い。
 流石に未成年はタイプではないのだが、可愛いぐらいはわかるし、タオルで裸を隠しているのは男ならちょっと気にしてしまう。
 ゼイユの方は当然知らないのだが、元男の感性がまた押し寄せてくる。

 どうする?先3票
 @3人で入る
 Aカエデには一旦出てもらう
 Bゼイユが出ていく
 ▼ 441 ラルファイヤー@アイスメモリ 24/01/17 22:08:54 ID:LjugHDmc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 442 シャーナ@でんせつのメモ2 24/01/17 22:32:17 ID:bLvM6M7Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 443 ーイーカ@とくせいガード 24/01/17 22:39:44 ID:1S7orALU NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 444 ナアーラ@ヒウンアイス 24/01/17 23:10:30 ID:gke2Ugw6 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユ「え、えっと……じゃあ……」

カエデ「……」
ヒロシ「……」

カエデ「ふふふ〜♪」ゴシゴシ

ヒロシ「…///」

ゼイユ「お…おおぉ…///」

 なんと、3人が入ることになった。
 男のカエデはタオルを下に巻き、ゼイユは体にタオルを巻いている。
 そしてカエデがヒロシを洗っているところをゼイユは顔を赤らめながら見ているのだ。

ヒロシ(……いや、そうはならんやろ!?)

 普通ならゼイユか2人が一旦出ていくのだろう。少なくとも男であるカエデが出ていくべきだ。しかし、ゼイユの提案で3人とも一緒にいる事にしたのだ。
 態々タオルで隠しているのだから、本当は彼女も嫌がっているのでは?
 そう疑問に思っているヒロシだが、ゼイユは好奇心で2人を見てみたかったのかもしれない。
 ゼイユも年頃の女だ。彼女は未成年であるもの、当然エロに興味を持つ様になっており、そういったものを見たことがある。
 そしてたまたま遭遇したカップルだ。2人で入るのだから何か期待しているのだろう。

カエデ(ふふふ〜おませさんね〜?)

ヒロシ(流石にカエデさんもこんな子に手を出さないよな?)

 同じ女であるカエデもある程度ゼイユに察しがついた様だが、ヒロシは気づかなかった。

 3人で混浴>>445>>446>>447
 ▼ 445 チュー@タツベイのウロコ 24/01/17 23:18:49 ID:LjugHDmc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユがカエデに素股
 ▼ 446 ガルガン@きらきらミツ 24/01/18 00:03:11 ID:OOF6cn1w [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユがヒロシの母乳を飲む
 ▼ 447 リガロン@ポケじゃらし 24/01/18 01:16:48 ID:to1UF/gM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデとヒロシが愛撫しあってるのを見て
ゼイユがオナニーし始める
 ▼ 448 wbn2j1/Rlw 24/01/18 14:14:24 ID:MnNkAs2g [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>445
流石にまだ無しで行こうと思う再安価下
 ▼ 449 リアドス@スチールメモリ 24/01/18 14:20:23 ID:sngITRs. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユがヒロシに耳カプ
 ▼ 450 wbn2j1/Rlw 24/01/18 15:54:23 ID:MnNkAs2g [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ごしごし♡

カエデ(ヒロシ)「…//////」

ゼイユ(カエデさん、胸すごいなぁ……私もあんな感じに……///)

 ※中は男の人である。

ゼイユ「あの……お2人は、恋人同士だよね?」

ヒロシ「え、ええ……そうよ?///」

カエデ「うん、愛し合ってるよ♪」

ゼイユ「えっと……その……2人が愛し合ってるのを見たいです!!」

ヒロシ「ええぇ!?」

カエデ「おやぁ♪」

ヒロシ(な、何言ってるのこの子!?)

カエデ「愛し合ってる所見たいだって。どうする〜?」

ヒロシ「ま、まあ……キスぐらいなら……///」

カエデ・ヒロシ「「ちゅ♡」」

 2人は顔を近づけ、唇を交わした。

ゼイユ「…///」

 裸の男女がキスし合っているのを見て、ゼイユは顔が赤くなっている。

ヒロシ「……これでいい?」

 ゼイユの反応安価下
 満足
 ダメです
 エッチしてるところ見たい
 その他
 ▼ 451 ネズミ@ホズのみ 24/01/18 15:55:44 ID:oEdIKJZs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
満足
 ▼ 452 wbn2j1/Rlw 24/01/18 16:12:06 ID:MnNkAs2g [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユ「ありがとう! 満足です!」

ヒロシ「ほ……」

カエデ「ほんとに〜?」ニヤリ

ヒロシ「え?」

 カエデのトーンが少し変わった。ヒロシも聞き慣れているからわかる。
 これはカエデが何か悪ノリする時の声だ。

カエデ「ゼイユちゃんは、カエデのおっぱいに興味ない?」ガシッ

ゼイユ「!///」

ヒロシ「え? ちょっと? かぇ……ヒロシさん! 何言って」

 ぶるん♡

 いきなりカエデに背後から羽交締めされるヒロシ。
 持ち上げられてるが、豊満な胸は重力に従って下に垂れていく。

カエデ「ほら、触ってみたくない?」

ヒロシ「ちょ、ちょっと? 冗談でしょ?」プルンプルン

ヒロシ(力強っ!? こんなに力あったの?)

 カエデから離れようにも思った以上に腕力があったと思い知らされる。
 抵抗しように体を動かしても胸が揺れるだけだった。

ゼイユ「……」

カエデ「ほらほら、触っていいよ〜?」

ゼイユ「嫌がってるみたいだけど……」

カエデ「大丈夫だから♪」

ヒロシ(いやいやいやいやいやいや/// いくらなんでもそれは!!///)

 カエデは一度乗り出すと止まらない。抵抗するのは無駄である。

ゼイユ「……ごくっ///」

 実のところ、大きな胸に興味はあったゼイユ。
 カエデ(ヒロシ)はどんなものか感じてみたくなった。

 ゼイユはどの様に触る?>>454
 ▼ 453 ゴーム@スナハマダイコン 24/01/18 16:15:14 ID:XxjoE9cw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
優しくモミモミ
 ▼ 454 ナトーン@サンダーのおやつ 24/01/18 16:45:22 ID:YQJ.2fhs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初めにサワサワ、次にモミモミ
 ▼ 455 wbn2j1/Rlw 24/01/18 20:10:44 ID:MnNkAs2g [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユ「…///」

 さわさわ♡

ヒロシ「んん///」ビクン

カエデ「どう? カエデのおっぱい?」

ゼイユ「スベスベして、柔らかい///」

 さわさわ♡

ヒロシ「い、言わないで///」

 ゼイユはヒロシの言葉を無視しておっぱいを触ることに夢中になっていた。

 さわさわ♡

ヒロシ「んんん///」

 もみっ♡

ゼイユ「すっごく柔らかい/// それに弾力もあって……///」

ヒロシ「……んんん……///」ビクビク

 元男であるヒロシからすれば妙な感覚だ。
 彼から見てもゼイユは可愛い子であり、彼女の様な可愛い子に胸を揉まれるのは、男の意識からして何らかの快感を感じてしまう。
 男で例えると可愛い女の子から手コキをされている様な物と言えばいいのか?
 とにかくとても混乱して妙な感覚である。
 ゼイユも思春期故にまるで少年の様に未知なるおっぱいを触ってしまう。
 流石に少女の前でいつもの様に喘ぐのはみっともないと思ったヒロシは、必死に声を抑えている。

 むにゅ♡ むにゅ♡

カエデ「ゼイユちゃん、乳輪あたりをギュッとしてみて♪」

ヒロシ「んんん!?///(カエデさん!?)」

ゼイユ「こ、こうですか?」

 ぎゅうっ♡

ヒロシ「んんん!!♡」ビクビク

 びゅるっ♡ びゅるるるっ♡

 カエデの指示を聞いて、乳輪あたりを絞るかの様に握ると、ヒロシの乳首から母乳が出てきた。

ゼイユ「え? おっぱいが……」

カエデ「カエデはおっぱいが出ちゃう体質なんだ」
 ▼ 456 wbn2j1/Rlw 24/01/18 20:19:51 ID:MnNkAs2g [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「んんん///(恥ずかしい……なんでこんなことに……///)」

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

ゼイユ「……ちゅう」

 なんと、ゼイユはヒロシの片方の乳首に吸い付き始めた。

ヒロシ「んんん///ゼイユちゃん……///」

ゼイユ「ちゅう……ちゅう……///」

 恋人の前で醜態晒すならまだしも、何故こんな若い子にこういう事を……
 男としてなら割と嬉しい事かもしれないが、なんだか複雑な気分である。

カエデ「どう? カエデのおっぱいの味は?」

ゼイユ「ちょっと……甘い……ちゅう///」

ヒロシ「んんんん/// はあ……はあ……///」

ゼイユ「あ! す、すいません!/// カエデさん、大丈夫ですか?」

カエデ「大丈夫だよ、これぐらい。ねえ?」

ヒロシ「…………はい///」

 ヒロシは快感と我慢で混乱してしまった。

 これからどうする?先3票
 @ゼイユの前で2人のHを見せる
 AゼイユもHに加わって一緒にヒロシを責める
 BゼイユもカエデとHする(挿入なし)
 CゼイユもカエデとHする(挿入あり)
 ▼ 457 ドラ@キラキラメール 24/01/18 20:30:42 ID:wJZ2YXRI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 458 ブカス@ライス 24/01/18 20:53:27 ID:OOF6cn1w [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 459 マズン@シャドーメール 24/01/18 20:53:45 ID:6ddA4pMo NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 460 フーライ@ミクルのみ 24/01/18 21:00:49 ID:QECQa.3. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 461 wbn2j1/Rlw 24/01/18 22:27:55 ID:MnNkAs2g [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ねえ、カエデ……ここでエッチしちゃおうよ」

ヒロシ「え? あの子いるのに!?」

カエデ「ねえ、ゼイユちゃん。ボクたちここでエッチなことしちゃうけどいいよね?」

ゼイユ「え? み、見たい!!///」

ヒロシ「ええぇ……?」

カエデ「じゃあ、ゼイユちゃんもOKだしいいよね?」

ヒロシ「……」

カエデ「それに、見られながらって結構興奮するわよ(小声)」

ヒロシ「//////」

カエデ「それに、ゼイユちゃんもそのうち好きな子とエッチしちゃうかもしれないしね!」

ゼイユ「はあぁ!? なんであいつの話が出てくるのよ!!///」

ヒロシ「まだ何も言ってないけど……好きな子はいるんだね……」

ゼイユ「あ、いや!/// はr……アイツとはまだそんな関係でもないし!」

ヒロシ「……」

カエデ「じゃあ、ここでカエデが男を喜ばせるお手本見せてあげるね」

ヒロシ「あー……」

 ヒロシはゼイユの前でカエデを奉仕する羽目になった。
 ▼ 462 wbn2j1/Rlw 24/01/18 22:49:29 ID:MnNkAs2g [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ」

ゼイユ(うわっ……大きい……///)

 座っているヒロシ(カエデ)のペニスをマジマジと見てしまうゼイユ。彼女のペニスは、弟のスグよりも、いやアダルトサイトで見る様な巨根よりも大きいと言えよう。
 流石にゼイユが気がある男、ここでは少年Hとする、流石に彼がこれほど大きいとは思わないが、もしそうだったら自分は大丈夫なのだろうか?と思ってしまう。
 そんなペニスをカエデ(ヒロシ)が相手して見せるのだ。
 思春期でアダルトサイトを見ながらオナニーしてしまっているゼイユは期待してしまう。

ヒロシ(まだ勃起してる……さっきあれだけ沢山してたのに……///)

 相変わらず思うカエデの性欲の強さ。
 男になってから凄く絶倫じゃないかと……

カエデ「それじゃあ、いつものお願いね、カエデ」

ヒロシ「え、ええ〜///」

ゼイユ「ごくっ……///」

 いつもの事だしセックスするのは好きになっているが、人前でするのは逆に緊張してしまう……
 しかし、ゼイユも期待してしまってるので後に引けなくなってしまった。

ヒロシ「じゃあ、よ〜く見ておくのよ〜?///」

ゼイユ「//////」ドキドキ

 そう言いつつ、ヒロシはカエデのペニスに顔を近づけ……

 はむっ♡

 彼はカエデのペニスを口に咥えた。
 ▼ 463 wbn2j1/Rlw 24/01/18 22:57:13 ID:MnNkAs2g [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「んん♡」

ヒロシ「……はむっ♡ じゅるっ♡ ぺろっ♡」

ゼイユ「すごい……あんなのを……口に……///」ドキドキ

ヒロシ「じゅる♡ じゅる♡」

カエデ「カエデもフェラ上手くなったよね♪」

ヒロシ「〜〜ん!///」カプ

カエデ「いた!」

 流石にちょっと恥ずかしすぎたのか少しだけ歯を立てた。

ゼイユ「はあ…はあ…///」ドキドキ

ヒロシ「……ぷはっ♡」

 ヒロシは一旦ペニスを離すと、今度は2つの胸でペニスを挟む。

 むにゅ♡ むにゅ♡

カエデ「ああ♡ いいよ♡ カエデ♡」

ゼイユ「こ、これがパイズリ///」ドキドキ

 ヒロシの豊満な胸によるペニスへの攻撃。大きくて柔らかい胸が一方的に挟んでいく。

ゼイユ(あたしにもできるのかな……?)

 パイズリを見ながら自分の胸を見るゼイユ。彼女もそれなりの大きさはあり、柔らかさもあるが、パイズリできるか自信がない。
 カエデ(ヒロシ)のお手本を興奮しながら見続けることにした。

 むにゅ♡ むにゅ♡ じゅる♡ じゅる♡

ヒロシ「じゅる……♡」

 こうしてヒロシはカエデにパイズリでマッサージしながら口で愛撫していった。

カエデ「うっ♡」

 びゅるっ♡ びゅるるる♡

 そして、ヒロシの胸や顔に射精した。

カエデ「ふふふ。どう? ゼイユちゃん?」

ゼイユ「はあ/// はあ///」

 くちゅ♡ くちゅ♡

 ゼイユは2人の営みを見て、たまらず手でオナニーをしてしまっていた。
 生で見るのがそれだけ凄かったのだろう。

 見せしめSEX>>464>>465>>466
 ▼ 464 ョボマキ@でんきだま 24/01/18 23:04:00 ID:OOF6cn1w [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゼイユがひっそり用意してたコンドームで駅弁
 ▼ 465 ャンデラ@みずたまリボン 24/01/19 01:15:07 ID:Tn46ud5U [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
立ちバック
 ▼ 466 ーランス@ピーマンスライス 24/01/19 02:33:03 ID:ar5M0k4E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面座位
 ▼ 467 wbn2j1/Rlw 24/01/19 02:46:32 ID:iFz24DIw [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>464
これってハメられるのヒロシなんだよね?
 ▼ 468 ガヤドラン@こおりのいし 24/01/19 02:52:40 ID:Tn46ud5U [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>467
そりゃそうじゃ
 ▼ 469 wbn2j1/Rlw 24/01/19 11:02:38 ID:uPiQQc3I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ゴム所持してるの不自然なので、生セックスにします

ヒロシ(本当にしちゃうのか……///)

 カエデ(ヒロシ)は立ち上がってそこら辺の柱に手を当ててお尻を突き出す格好になっている。
 その尻を向ける姿勢は男の視線を釘付けにして魅惑の花の様に香りを放って誘っている。

ゼイユ(カエデさん、お尻の肌綺麗で丸い……///)

 ゼイユはカエデ(ヒロシ)の大きくて美しい尻につい見惚れてしまう。
 実際ゼイユも育ちがいいスレンダー体型だがあまり自覚はない様だ。

カエデ「この様にお尻で男を誘うんだよ♪こんな素敵なお尻見られたら男はたまらなくなるのよ」

 さわさわ♡

ヒロシ「んんん/// (レクチャーはやめて///)」

ゼイユ「べ、勉強になります///」

 ゼイユも自分の気になる相手にお尻をアピールするとどうなるか想像してしまう。

 がしっ♡

 カエデは両手でヒロシの尻を掴み、勃起しているペニスを近づける。

ゼイユ(あんな大きなモノがカエデさんの中に入るの?///)ドキドキ

ヒロシ(めっちゃ見てるよこの子〜〜!///)

 顔赤く期待したい表情で見ているゼイユに対して何も言えなかった。
 それに、ヒロシは無意識に見られて感じる事に期待しつつあった。

 ヒロシに実況させる?させない?安価下
 ▼ 470 ガカイロス@タブンネナイト 24/01/19 11:03:00 ID:Tn46ud5U [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
しない
 ▼ 471 wbn2j1/Rlw 24/01/19 20:09:42 ID:iFz24DIw [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあいくよ〜♡」

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ♡」

 カエデの巨根がヒロシに挿入される。よくやっている体勢でカエデの一方的な腰つきでヒロシを穿っていく。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ♡ ああっ♡」

 最初はゆっくりと前後に腰を動かしていく。カエデの巨根がヒロシの奥にまで突いていくのだ。

ヒロシ「はあっ♡ はっ♡」

 そして段々とテンポが速くなり、ヒロシの奥を速く突いていく

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

ゼイユ「凄い……///」クチュクチュ

 2人の様子を見て、ゼイユもついオマンコを指でいじってしまう。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 どびゅっ♡ どびゅるるる♡

ヒロシ「ああぁ…………♡」

 濃厚な一発がヒロシの中に入った。
 ▼ 472 wbn2j1/Rlw 24/01/19 20:21:01 ID:iFz24DIw [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ」

ヒロシ「//////」

 続いては座り込んでいるカエデの股間の上に背を向けて座り込む姿勢。

ゼイユ「うわあぁ……///」ドキドキ

カエデ「これは男の方が女を喜ばせる体勢だよ」

 カエデはヒロシを背後から抱きしめ、頭の距離も近い。
 この体勢で男が腰を動かして女をいかせる。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡ はあっ♡」

カエデ「とても素敵だよ、カエデ♡」

ヒロシ「あああぁ///」ドキュン

 カエデはピストンの最中に、ヒロシの耳元に囁く。感じてる最中にエッチな褒め言葉をされて恥じらいで快感が高まってしまう。

ゼイユ(す、すごい……これが大人のセックス……///)

 2人の様子を見てゼイユは憧れが増した。

ゼイユ(でも、これ……あたしにできるかな……?///)

 素敵な体位だが、少年Hと比べると、ゼイユの方が体が大きく重いだろう。
 流石にこの体勢は彼が押し潰されそうだ。

ゼイユ(でも……もうちょっと大きくなったら……///)

ヒロシ「ああっ♡ ああっ♡ ああっ♡」


 カエデ(ヒロシ)の駅弁経験どのくらい?安価下
 ▼ 473 レクレー@オリジンこうせき 24/01/19 20:57:42 ID:4wH.H9XQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3回
 ▼ 474 wbn2j1/Rlw 24/01/19 22:18:20 ID:iFz24DIw [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ/// はあ///」

カエデ「じゃあ次は駅弁を見せてあげるよ♪」

ヒロシ「え、駅弁/// ここで?///」

 ヒロシは駅弁の体験は数える程度しかない。あれは激しすぎて理性が吹き飛んでしまうからあまりやろうとしないのだ。
 それをここでやっちゃうというのか?自分のイキ顔を他の誰かに晒してしまうのか?

 じゅわ…♡

 ヒロシの股は恥じらいと期待が混じって濡れていた。

ゼイユ「駅弁?」



ヒロシ「//////」ドキドキ

カエデ「準備はいい?」

 ヒロシはカエデに抱えられ、彼女から落ちない様に両腕と両足でしがみついている姿勢に入る。

ゼイユ「こ、これが駅弁……///」

 実際ゼイユは駅弁の体勢を見たことはあるが、それが駅弁と名称されているのを知らなかった。

カエデ「これ、いっぱい感じてすごいんだよね〜♪」

 元女のカエデも駅弁の経験があるので、その快感を伝えられるのだ。
 ▼ 475 wbn2j1/Rlw 24/01/19 23:08:49 ID:iFz24DIw [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「あああああぁ!!♡」

 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡

ヒロシ「とめて!♡ とめてええええぇ!♡」

 どちゅっ♡ どちゅっ♡

 カエデの上下に動く高速ピストンによって一方的に犯されていくヒロシ。
 カエデの鍛えた身体で軽く宙に浮かされ、カエデ(ヒロシ)の身体の体重と重力によって、そのまま下がっていき、愛液と精液によって滑りがいいので、カエデの巨根が一番奥の子宮口を潰す勢いで当たっていくのだ。

ヒロシ「おくにいいぃ♡ おくにあたってええぇ♡ 溶けちゃううううぅ♡」

 感じすぎて理性が保てず声も抑えられない乱れっぷり。
 ゼイユにもイキ様を隠せず喘いでしまう。

ゼイユ「凄い……///」ハァハァ

 こんな激しいセックスを生で見てただ「凄い」とそれ以外の言葉が出なかった様だ。
 流石に自身の体が大きいので彼と駅弁を実現するのは難しいだろうが、憧れてしまう。

ヒロシ「ああ♡ ああ♡ いっちゃうううぅ♡」

 どちゅ♡ どちゅ♡ どちゅ♡

カエデ「ふふふ。いっちゃっていいんだよ〜♡」

 ずずずっ♡

 そして、最後に一番奥に入り……

 どびゅるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ…………!!!♡」

 また奥に中出しされた……





 ツン!
 ▼ 476 wbn2j1/Rlw 24/01/19 23:14:51 ID:iFz24DIw [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「どうだったかな、ゼイユちゃん!」

ヒロシ「……//////」

ゼイユ「とても凄かったです! ありがとうございます!」

 あの後、また身体を洗って3人で温泉に浸かった。
 2人のセックスを見てとてもいい経験になったのか、ゼイユは興奮していた。

カエデ「まあ、好きな人とする時があったら、ゼイユちゃんの身体を思い切りアピールするんだよ。ゼイユちゃん可愛いから自信を持って!」

ゼイユ「はい、がんばります師匠!」

ヒロシ(師匠!?)

 ゼイユは男のカエデを師匠と呼ぶ様になってしまった。

ゼイユ「姉さんもとても素敵でした! ありがとうございます!」

ヒロシ「え?/// あ、うん……よかったね……でも」

カエデ「ああ、避妊はしっかりしたほうがいいよ」

ヒロシ(ボクに中出しておいてそれ言う!?///)

ゼイユ「わ、わかりました! ありがとう、姉さん! 師匠!」

ヒロシ「ううぅ…………//////」
 ▼ 477 wbn2j1/Rlw 24/01/19 23:18:55 ID:iFz24DIw [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(ヒロシ)「むすっ…………!!!」

ヒロシ(カエデ)「ごめんって……!」

ヒロシ「いくらなんでもやりすぎですよ!!」

 あの後、自分達の部屋に戻った2人。流石に見せつけセックスはやりすぎだと怒って布団の中でカエデを見ない姿勢で寝込んだ。

カエデ「でも、ヒロシくん素敵だったよ〜♡」

ヒロシ「〜〜〜〜!!!!💢//////」

 びゅん! ぼすっ!

 恥じらいと怒りとその他の感情が混ざったヒロシの枕投げがカエデの顔面に直撃する。

カエデ「あらら〜」

 ヒロシの機嫌直しにどうする?>>479
 ▼ 478 ルデアケンタロス@たんけんこころえ 24/01/19 23:20:02 ID:Tn46ud5U [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 479 ザードン@ハネッコのはっぱ 24/01/19 23:26:14 ID:mNyY2z4E NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 480 モ@まっさらもち 24/01/19 23:32:32 ID:IYs2SwxM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……ちゅ♡」

ヒロシ「!!」ビクッ

 拗ねているヒロシにカエデは横から頬にキスをした。

カエデ「おやすみ♡」

ヒロシ「……」

 散々恥ずかしい目に遭わされて最後には甘めのキス。

 ずるい。男になっても、あれだけな事されても、彼女の優しさと温もりを感じてしまう。
 
 とても卑怯だ。でも、好きだから許せてしまう。
 女になったせいもあるのか、ヒロシはメロメロ攻撃を受けてチョロくなった様だ。

 カエデはヒロシに背けて寝転がった。

 ぎゅっ♡

カエデ「……!」

ヒロシ「……ゆるしてあげる///」

 カエデの背後からヒロシは抱き着いた。

カエデ「ふふふふ♡」

 こうして2人はそのまま寝たとさ。
 ▼ 481 wbn2j1/Rlw 24/01/19 23:39:24 ID:IYs2SwxM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
―翌日―

カエデ「では、退室させていただきます」

受付おばさん「はい、かしこまりました」

ヒロシ「……」

受付おばさん「あの……昨夜はお楽しみでしたね……♪」

ヒロシ「!?」

カエデ「ふふふふ」

ヒロシ「こ、このことは他言しないでください……///」

受付おばさん「大丈夫だよ〜♪」

 聞かれていた。流石田舎町。こういった事には鋭いのだろうか……

 こうして、ヒロシとカエデはキタカミの思い出が終わった。
 因みにキタカミにいる少年Hはあの後、ゼイユと物凄い体験をしたそうだ。
 ヒロシはゼイユと仲良くなってメル友になり、時々彼女の学園に生息しているポケモンも何匹か交換し合ったり、道具を貰ったりした。



 トクン!



ヒロシ「…………?」

ヒロシ(なんだろう、今の感じ……気のせいかな?)



 キタカミ旅行編 おわり
 ▼ 482 オスバメ@フシギバナイト 24/01/19 23:42:19 ID:Tn46ud5U [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なんだなんだ?
 ▼ 483 wbn2j1/Rlw 24/01/22 12:30:05 ID:JbWoRaAQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
とりあえずお題投票先3票


コスプレ
遊園地
 ▼ 484 ーフィア@タツベイのウロコ 24/01/22 12:30:32 ID:nJxQQSIY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遊園地
 ▼ 485 ガユキノオー@そうこのカギ 24/01/22 13:09:57 ID:IaQ6cZ6A NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 486 ロモリ@ブーカのみ 24/01/22 13:23:01 ID:NIuQ8xDY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遊園地
 ▼ 487 ルペコ@ロトりぼう 24/01/22 13:39:39 ID:Jkxcyebc NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 488 ミロップ@マーマレード 24/01/22 16:53:05 ID:qVDYzCuk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遊園地
 ▼ 489 wbn2j1/Rlw 24/01/23 12:51:59 ID:KJ8ci69Y [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
第2話>>4
第3話>>58
第4話>>114
第5話>>176
第6話>>259
第7話>>329
第8話>>371
 ▼ 490 wbn2j1/Rlw 24/01/23 13:03:34 ID:KJ8ci69Y [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ピピピピピピ

ヒロシ「ふああぁ……」

 朝の6時。ムロクジの店長の朝は早い。

ヒメグマ「ぐ〜」
ゴンベ「ごーん」

ヒロシ「おはよう〜ヒメグマちゃん〜♪ ゴンベちゃん〜♪」

 目が覚めたら彼女もとい彼は、添い寝していたポケモンをなでなでしてベッドから起き上がる。
 続いて、浴室へ向かい、ランジェリーを洗濯カゴに脱ぎ捨てると、シャワー室へ向かっていく。

ヒロシ「〜〜♪」

 軽くシャワーを浴びている彼はご機嫌な様だった。

ヒロシ「……♪」

 そしてシャワーを終えると、改めて下着をつけて、軽い服を着て朝食を作る。
 今日もフレンチトーストとオムレツとヨーグルトときのみだ。

ヒロシ「もぐもぐ♪」

ヒメグマ「もぐ〜♪」
ゴンベ「ごん〜♪」

ヒロシ「シャカシャカシャカ……ぺっ! がらがらがら……」

 食べ終わったら歯磨きして、身嗜みを整える。今日も繭のようなテールが綺麗にセットされている。

ヒロシ「よしっ!」

 そして、仕事の服を身につけて、今日も立派なカエデの完成である。
 今日も朝早く仕事なのだ!

ヒロシ「いくわよ〜♪」

ヒメグマ「ぐまぐま〜♪」
ゴンベ「ごーん♪」

 カエデになってから約5ヶ月。ヒロシもカエデとしての生活を上手く過ごす様になっていた。

 カエデ(ヒロシ)の変化
 >>491
 >>492
 >>493
 ▼ 491 ミズズ@きかいのぶひん 24/01/23 14:11:25 ID:LBrsrzno NGネーム登録 NGID登録 報告
カエデ本人の時より老若男女人気がかなり増えてる
 ▼ 492 ツノドクガ@むげんのふえ 24/01/23 14:37:20 ID:seq2s7sw NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首が敏感になってる
 ▼ 493 クホーク@サボネアのトゲ 24/01/23 16:22:19 ID:kBXY/UAs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
出来た
 ▼ 494 リトドン@むしよけスプレー 24/01/23 19:39:43 ID:Krw.iy7I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>492
元々敏感なので最安価下
 ▼ 495 トライク@キーストーン 24/01/23 20:18:31 ID:caVUAD9w [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
オリジナルの新作スイーツを作ったりしてる
 ▼ 496 wbn2j1/Rlw 24/01/23 20:24:37 ID:KJ8ci69Y [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>493
私生活の変化のつもりだったので……再安価下
 ▼ 497 タング@まんたんのくすり 24/01/23 20:52:57 ID:C1Uookf2 NGネーム登録 NGID登録 報告
家事全般がめちゃくちゃ得意になった
 ▼ 498 wbn2j1/Rlw 24/01/23 21:21:56 ID:KJ8ci69Y [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「〜♪」

 店についたヒロシは、最初に店の周りを綺麗にしていき、売るケーキの賞味期限を把握しつつ、衛生面を保っていく。
 カエデの身体も長くなったのか、ヒロシも順応して女子力が身について、仕草も徐々に女に成り果てている。
 その証拠に家事もこなせる様になっていた。
 それに、彼自身は気づいてないが本人の時より老若男女からの人気も増しているのだ。
 ついさっきまで男だったと言われても信じられないだろう。

ヒロシ「……」

 まあ、そんな彼にも最近悩みが1つできた。まだカエデには伝えてない。

スタッフ「カエデさん!」
スタッフ「おはようございます!」

ヒロシ「おはよう〜♪」

ヒロシ(カエデさんに言わないとダメだよね……)

 カエデの方 先3票
 @元に戻りたいかと言えば戻りたい
 A突然戻っても仕方ないと割り切れる
 B男の体が良くてもう戻りたくない
 ▼ 499 ラフロル@ハスボーじょうろ 24/01/23 21:22:36 ID:qHJgJwSY NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 500 ケンカニ@ビーだま 24/01/23 21:22:57 ID:caVUAD9w [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 501 ティアス@ノワキのみ 24/01/23 23:44:29 ID:PWaoAj9Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 502 wbn2j1/Rlw 24/01/24 02:12:11 ID:N4B2le6w [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 最初は元に戻りたいと考えていたが、女の生活が定着してきた今としては、元に戻ることを考えなくなっていた。
 カエデも男の生活として順応しているが、以前カエデに確認してみると、彼女の意見としては「元に戻ってしまったら仕方ない」らしい。
 つまり、ある日突然元に戻ったら、元に戻ったで受け入れるんだろう。
 まあ、元に戻っても恋人が解消されるわけでもないだろう。

ヒロシ「……」

 実は最近、生理が来ていない。生理が来ていないと言えば、あの状態の可能性があるので、一度薬局で検査薬を買ってみて、使用するとその結果は……

検査薬「やっちまったなぁ」

 どうやら妊娠してしまったらしい。
 あれだけカエデに中に出されていたら妊娠するのは当然である。
 カエデに伝えるべきかと思ったが、中々打ち明けられずにいた。
 一番の責任はカエデさんにあるとはいえ避妊してない自分も悪い。
 もし途中で元に戻ったりしたら、どう対応すればいいのだろうか……
 もしかしたら堕ろさなければならないのか?

ヒロシ「……よし! 先ずは気分を切り替えよう!」

 とにかく荒んだ気持ちを抱えたまま、今日もまたカエデとして演じることにした。

ヒロシ「いらっしゃいませ〜!」

 新作ケーキも売れるようになっていて、カエデとして十分以上になじんでいた。



ヒロシ「う〜ん、どうやって伝えればいいか……」

ヒロシ「そうだ……デートしよう……」

 何をすればいいか考えた結果、デートして気持ちを切り替えることにした。
 ▼ 503 wbn2j1/Rlw 24/01/24 09:49:07 ID:N4B2le6w [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(カエデ)「そんでさ〜」

男友達「マジかよwwwwww」

女友達「いいね〜!」

スマホロトム『メール着信ロト』

ヒロシ(カエデ)「あ、メール……」

カエデ『突然だけど、今度デートいい?』

カエデ「……」ポチポチ

ヒロシ『デートいいね!kwsk』

スマホロトム『メール送信ロト』



ヒロシ「……」

 ヒロシはスマホロトムにメールを送った。

カエデ『遊園地でどうかな? 時間と場所は……』

ヒロシ「……//////」ドキドキドキドキ

 ヒロシは心拍数が上がった。男の人と一緒に恋愛デート、まるで乙女の夢である。

ヒロシ「……オシャレした方がいいよね?」

 あとで、服選びする!!

 カエデ(ヒロシ)のデート用の衣装!!>>506
 ▼ 504 オガラス@ありふれたいし 24/01/24 11:19:51 ID:fTKQL0mY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ドレス
 ▼ 505 リーザー@にがいきのみ 24/01/24 13:27:01 ID:WghohjGk NGネーム登録 NGID登録 報告
ロングワンピース
 ▼ 506 コッチ@ピーピーマックス 24/01/24 14:51:01 ID:SaJMaevw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ブラウスとデニムパンツ
 ▼ 507 wbn2j1/Rlw 24/01/24 21:33:38 ID:N4B2le6w [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……可愛いかな///」

 鏡の前でイメチェンしたヒロシ。
 カエデの姿で、上半身はふわふわとした感じのブラウス、下半身はむっちりしたお尻を引き締める様なデニムパンツ。
 自分で言うのもなんなのだが、とても可愛いと思ってしまう。
 カエデとして生きていくと決めたヒロシは、女子力を磨こうとするあまり、魂が身体に定着してしまい、もはや自分が元に戻ることすら考えられずにいたのだ。

ヒロシ「ようし……これでカエデさんを驚かせるんだから!///」

 今度の遊園地で今のカエデとしての魅力をアピールさせてメロメロにさせる気でいた。
 そしてデート当日……

〜ハッコウランド〜

カエデ「……」

 デートのお約束だろうか。男であるカエデの方が予定時間よりも先に待機していた。
 カエデは男らしく、軽く外で行動できておしゃれなファッションだ。

ヒロシ「お待たせカエデさん〜!」

カエデ「あら?」

 声の方を振り向くと、そこにはカエデ(ヒロシ)が訪れてきた。

ヒロシ「待ったかしら〜?」フリフリ

 緩めのデニムでふわふわして、引き締まって腰の形がよく見えるデニムパンツ。
 髪の毛も少し切って整えて、伊達眼鏡でちょっとおしゃれ感を増していく。
 そして薄らと香水の匂いがする

 カエデの反応や行動>>509
 ちょっとときめく
 相手を褒めて壁ドンする
 その他
 ▼ 508 リッパー@エレキブースター 24/01/24 21:37:51 ID:VPsssfw6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょっとときめく
 ▼ 509 ャワーズ@カードキー 24/01/24 21:43:14 ID:fTKQL0mY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
思わず抱きしめる
 ▼ 510 wbn2j1/Rlw 24/01/27 10:30:19 ID:0i5shgtw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「カエデさん〜♪」

カエデ「……!」

 気合を入れておしゃれしてきたカエデ(ヒロシ)。
 おしゃれなファッション、可愛く振る舞い、程よい香りでカエデの注目を浴びる
 しかも羞恥心なしで女の武器をフル活用している。

カエデ「……」トクン♡

 普段ヒロシをいじったりからかったりして可愛がっているカエデだが、今回は思わずヒロシにときめいていた。

ヒロシ「どうしたんですか〜ひ・ろ・し・さん〜♪

カエデ「……!」キュン!

 ギュウウウウウウウン!!!♡

ヒロシ「ひゃっ!」

カエデ「//////」

 あまりの可愛さにカエデは思わずヒロシに抱きついてしまった。

ヒロシ「もう……/// 刺激強すぎました?」

カエデ「ごめん……可愛すぎて……///」

ヒロシ「うふふふふ〜今回の私はフレーバーが違いますよ〜♡」

 今回のヒロシは積極だった。

ヒロシ「じゃあ、ハッコウパーク行きましょ〜!」

カエデ(……やけに積極的ね///)

 ヒロシはカエデの手を引っ張って歩いていく。

 こうしてハッコウパークに入場していった。

 遊園地展開!>>512
 ▼ 511 リン@あまーいりんご 24/01/27 10:39:03 ID:.N4.NMxg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジェットコースターに乗る
 ▼ 512 リンリキ@のんきミント 24/01/27 10:39:54 ID:1IM6549. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メリーゴーランド
 ▼ 513 wbn2j1/Rlw 24/01/27 11:06:48 ID:0i5shgtw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「カエデさん……ここじゃヒロシさんと呼ぶべきか〜! ヒロシさん〜一緒にメリーゴーランドしましょ〜♪」

カエデ「か、カエデはグイグイ来るね……/// そうしようか!」

 カエデは意外と積極的な女性に引っ張られていた。

ヒロシ「〜♪」

カエデ(ヒロシくんどうしたのかな〜? こんな大胆な彼女も悪くないけど〜?)

 カエデはやけに積極的なヒロシに戸惑いつつもついていく。
 こうして2人はメリーゴーランドにたどり着いた。

カエデ「どれに乗ろうかな〜?」

ゴーゴート
バンバドロ
キングドラ
アーマーガア

 どんな機体をどんな風に乗る?>>515
 ▼ 514 スボー@アルクジラのあぶら 24/01/27 11:10:08 ID:1IM6549. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バンバドロ 2人で寄り添うように
 ▼ 515 ピカ@こおりのいし 24/01/27 14:50:09 ID:6rvoKSWs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゴーゴート 寄り添うように
 ▼ 516 wbn2j1/Rlw 24/01/28 03:31:08 ID:GeXgmfEk [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「じゃあ一緒に乗ろう〜♪」

カエデ「うん、そうだね」

 2人はゴーゴート型の乗り物に乗った。カエデ(ヒロシ)が前で、後ろから抱きしめる様にヒロシ(カエデ)が乗り、寄り添う姿勢になっている。

 ウイーン♪

ゴーゴート『ごー!』

 メリーゴーランドのテーマ曲が流れ、設備が回りだす。

ヒロシ「ふふふ〜♪」

カエデ「……///」

 普段と違うヒロシに戸惑いながらも、ドキドキしてしまうカエデ。
 まるで本当に女になってしまったのかの様だ。
 そんな事を考えながら乗っていると、あっという間にメリーゴーランドは終わってしまった。

ヒロシ「あー楽しかったねー♪」

カエデ「そうだね……次はどこへ行こうかな?」

 ちょっと複雑な気分だ。

 次はどうする?>>518
 ▼ 517 コン@ジメンZ 24/01/28 07:38:28 ID:dgEEkTgA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジェットコースター
 ▼ 518 ョロゾ@ルギアのおやつ 24/01/28 09:31:00 ID:nsuoPdMM NGネーム登録 NGID登録 報告
お化け屋敷
 ▼ 519 wbn2j1/Rlw 24/01/28 12:37:52 ID:GeXgmfEk [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「楽しかったね〜♪」

カエデ「うん……///」

 メリーゴーランドの後、ヒロシはカエデの腕に抱きついて、グイグイと引っ張って連れていく。
 こういう可愛く振る舞ってくれるヒロシにカエデはドキドキしてしまう。
 しかし、普段男としてリードしているカエデからすれば急に積極的に女として引っ張ってきてるヒロシには違和感を感じてしまうのだ。

カエデ(しかし、デートで元カレを誘惑してた頃を思い出すなぁ……)

 思い返せば自分が女だった頃には元カレにはこんな感じで積極的に接しており、元カレも初デートの頃はカエデのこういう積極的なところに顔を赤くしてしまい、カエデもそれに気づいてニヤニヤと弄っていたのだ。
 今となっては元カレがどんな状態だったのかわかってしまう。

ヒロシ「じゃあ次は〜お化け屋敷に行きましょう〜♪」

カエデ「お化け屋敷? 野生のゴーストタイプよく見てるじゃないかー?」

ヒロシ「もう〜ヒロシさんったら〜作り物には作り物のクオリティがあるのよ〜!」

カエデ「そっか……」

 カエデはヒロシに聞いてみるべきかと思ったまま、ヒロシに引っ張られていった。

 2人はお化け屋敷に入った!


〜PALDEA OF THE DEAD〜

カエデ「墓場か〜」

ヒロシ「どんな怖いのが来るかな〜?」

ヒトモシ「もしもし」
ゴース「ごー」

 お化け屋敷の展開>>521
 ▼ 520 ランブル@ハートのウロコ 24/01/28 12:38:38 ID:gaYkqUNM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 521 ーシャドー@リザードナイトY 24/01/28 13:09:29 ID:llPoufXY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハカドッグ達が一斉に飛び出してきて
驚いて2人共絶叫
 ▼ 522 サギリ@ようきミント 24/01/28 18:39:16 ID:PFdcKY8w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

ヒロシ「ん?」

カエデ「あれ? 墓石が揺れてる。ゾンビかな?」

 ぼこっ! ぼこっ! ぼこっ!

ハカドッグ「「「「わおおおおおん!!」」」」

 なんと、墓の障害物と思われたものはハカドッグの頭の墓であった!!

 ハカドッグのこわいかお!

ハカドッグ「ぎゅわん!!」

ヒロシ「うw……きゃあああああぁ!!」

カエデ「きゃ〜〜!!」

 2人はいきなりのハカドッグの集団に驚いて、抱き合いながら逃げた。

 出口→

ヒロシ「はあ……はあ……ハカドッグ……いきなり出てくるの初めて見た……」

カエデ「はあ……はあ……私も正直驚いたわ〜〜」

 驚いたあまり、演技できなかった様だ。

ヒロシ「はっ!!」

 ぎゅっ♡

カエデ「!」

 ヒロシは両胸を当てるかの様にカエデの腕に捕まる。

ヒロシ「あーん、怖かった〜!」

 女の様に(女ではあるが)カエデの腕に抱きつき泣きつく動作を見せる。
 ちょっとわざとらしい、カエデもやった事はある仕草だ。

カエデ「はははは……よしよし……」

 そんなヒロシに応えるかの様に、カエデはヒロシの頭を撫でる。

ヒロシ「……ごくっ」

 次の展開>>524
 ▼ 523 ケルライコ@はかせのふくめん 24/01/28 18:44:09 ID:S2aIKTsg [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ジェットコースターに乗って驚きのあまり破水
 ▼ 524 ラルポニータ@ねむけざまし 24/01/28 18:45:47 ID:mtUwvRuQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チリとポピーに遭遇
 ▼ 525 イスポス@タウリン 24/01/28 18:47:12 ID:GeXgmfEk [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チリとポピーに対するヒロシ(カエデ)安価下
初対面
知っている
そもそも付き合ってることを初めて知った
 ▼ 526 ルビアル@スリープのけ 24/01/28 18:51:30 ID:zHXQPBnc NGネーム登録 NGID登録 報告
知ってる
 ▼ 527 wbn2j1/Rlw 24/01/28 21:33:46 ID:GeXgmfEk [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
??「ん? そこにいるのカエデちゃんやないか?」

???「カエデおねーちゃん!」

カエデ「!」

 誰かがカエデに声をかけてきた様だ。今の自分はカエデじゃないので自分に声をかけられてるわけではない。

ヒロシ「あら! チリちゃんにポピーちゃん〜!」

 なんとそこにはチリとポピーがいた。

ヒロシ「こんな所で会うなんて偶然ね〜!」

ポピー「カエデおねーちゃん、おしゃれだね〜!」

ヒロシ「ふふふ、ありがとう。ポピーちゃんも遊びに来たんだね〜」

ポピー「うん! チリちゃんといっしょにゆうえんち!」

カエデ「……」

 どうやらヒロシはカエデとして2人とうまく馴染んでいる様だ。
 随分とカエデらしくなったものだ。
 これなら一生カエデのままでいられるかもしれない」

チリ「やあ、ヒロシちゃんも元気そうやな」

カエデ「え? ああ、元気さ。この通り!」

チリ「あんたらここでデートしとったんやな。カエデちゃんもノリノリやな」

カエデ「へへへへ」

 ヒロシになってから、本来の知り合いともよく交流する様になったカエデ。
 勿論、自分が恋人だということも明かしており、男子力を磨いてからはチリから見てもイケメンと認定されている。
 当然、中身が入れ替わってることは気づかれていないが。

チリ「それにしても、カエデちゃんも少し綺麗になっとんなぁ」

カエデ「そう思うかい?」

チリ「あんたと付き合って綺麗さが増したんちゃう? カエデもまたいい男見つけおったな」

カエデ「褒めてくれてありがたいよ」

チリ「ほら、ポピー。デートの邪魔したら悪いで。また今度な!」

ポピー「はーい! カエデおねーちゃん、こんどケーキかいにいくよ〜!」

ヒロシ「ふふふ〜いつでもおいでね〜?」
 ▼ 528 wbn2j1/Rlw 24/01/28 21:45:10 ID:GeXgmfEk [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして一旦、遊園地のカフェで一休みする2人。

ヒロシ「ウパーショコラくださ〜い!」

カエデ「サシカマスアンドチップスで!」

 2人はある程度施設を回った後、一旦カフェで一休みする事にした。
 テーブルを1つ確保した後、ヒロシは一旦トイレへ向かうことに。

ヒロシ「ちょっとお花を摘みに行ってくるね〜!」

カエデ「うん。待ってるよ」

カエデ「……」

 思えば入れ替わって5ヶ月も過ぎている。ヒロシは違和感もなくカエデを演じれる様になっており、ジムリーダーとしてもパティシエとしても十分以上に腕を上げた。
 プライベートでも充実する様になっており、女子力も段々と身につけていたのだ。
 そして、エッチな事をしている時も気持ちよさそうで女として喜んでいるのがわかる。
 とはいえ、普段の性格からいきなり変えられるものではないのだ。
 今日の雰囲気は良かったのだが、いきなり変わるのはちょっと変だと思う。


 一方、ヒロシは……

ヒロシ「私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ私はカエデ……」

 なんと、小声で鏡の前で「私はカエデ」と呟いていた!

 カエデの感 先2票
 @やっぱり無理してる
 Aヒロシが壊れた
 ▼ 529 wbn2j1/Rlw 24/01/28 21:46:37 ID:GeXgmfEk [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 カエデの感 先3票
 @やっぱり無理してる
 Aヒロシが壊れた
 Bヒロシが自然に変わった
 ▼ 530 リッパー@ホロキャスター 24/01/28 21:47:43 ID:S2aIKTsg [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 531 カリオ@なぞのすいしょう 24/01/28 21:50:42 ID:8cn2WjI6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 532 パー@フリーザーのおやつ 24/01/28 21:51:58 ID:xosMZROA NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 533 イパム@ハネッコのはっぱ 24/01/29 02:25:15 ID:BS4kBDa. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
Age
 ▼ 534 オル@テラピースあく 24/01/29 11:24:22 ID:tStUOnWI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 535 マヨール@まっさらもち 24/01/29 12:13:06 ID:aQ02.r3c NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 536 wbn2j1/Rlw 24/01/30 00:28:50 ID:g1tkehp. [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……でも、ヒロシくんも遅かったとはいえカエデに馴染んちゃったのかな〜?」

 カエデ本人も何となく男として生きるのは順応していたのだ。
 ヒロシは遅かったかもしれないが自然に順応していったとも考えられる。
 思えば、カエデは性欲そのまま男の方に反映して、ヒロシも女の気持ちよさを知ってしまい、自然にそれが女という型にはまる様になってしまったかもしれない。

カエデ「……まあ深く考える必要はないよね〜?」

 カエデは進化したヒロシをそのまま愛してあげることにした。

ヒロシ「おまたせ〜♪」

カエデ「〜♪」

 次どうする?>>538
 ▼ 537 ニーブ@マケンカニのから 24/01/30 00:43:32 ID:l/DAgLgo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 538 ツノワダチ@きょうせいギプス 24/01/30 00:52:42 ID:l/DAgLgo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロジャーラビットのカートゥーンスピンのような車をぐるぐるスピンさせるアトラクション
 ▼ 539 ーフィ@デボンボンベ 24/01/30 00:52:44 ID:jHWIBSYA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ライブショーを見る
 ▼ 540 wbn2j1/Rlw 24/01/30 20:42:07 ID:g1tkehp. [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 車のアトラクション

ヒロシ「ヒロシさん、私これ乗りたい〜」

カエデ「それじゃあ、行こうか?」

 車型のアトラクションでそのコースを一周するタイプのアトラクションだ。
 ヒロシとカエデはその車のアトラクションに一緒に乗った。

 ぐるんぐるん!

ヒロシ「きゃー!」

カエデ「あはは……」

 時々車がスピンし、ヒロシが釣られてカエデに抱きつく形になる。

 むにゅっ♡

 その結果、ヒロシの胸がカエデに当たっていくのだった。

カエデ「//////」

 ちょっとカエデに刺激的だった。

ヒロシ「ふう、楽しかった……」

カエデ「それはよかったね」

ヒロシ「ふふふ〜♡」

 ヒロシはカエデの腕を掴んで抱きついた。

カエデ「カエデ〜、今日はご機嫌だね〜?」

ヒロシ「ふふふ~わかる〜?

カエデ「ボクが知らないところで何かいいことあったのかな〜?」

ヒロシ「……観覧車に乗ろうか?」

カエデ「いいね」

ヒロシ「……」

 観覧車。他の誰にも聞かれない様な場所だろう。
 ヒロシは観覧車の中で打ち解けることにした。
 ▼ 541 wbn2j1/Rlw 24/01/30 21:03:53 ID:g1tkehp. [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 観覧車

カエデ「それで、何かあったの?」

ヒロシ「実はね……最近、生理が来なかったから、これで試してみたの……」

 観覧車の中で2人きり。ヒロシはとうとう明かすことになった。
 彼はバッグの中から妊娠検査薬を取り出してカエデに見せた。

カエデ「これって……!」

ヒロシ「うん……///」

 検査薬は「陽性」を示している。つまり、ヒロシは妊娠していることだ。
 相手は勿論……

ヒロシ「ボクと、カエデさんの子……です……///」

カエデ「……!!」

ヒロシ「ちょっと……その……///」

カエデ「……嬉しい!」

ヒロシ「……!!」キュン

 カエデの行動>>543
 抱きつく
 キスする
 その他
 ▼ 542 ルーグ@ライコウのおやつ 24/01/30 21:05:41 ID:l/DAgLgo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
抱きついてこれで結婚も家族もできると泣き出す
 ▼ 543 ヲハウハネ@もちもちキノコ 24/01/30 21:06:35 ID:CJ42zaF. NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 544 wbn2j1/Rlw 24/01/30 21:43:54 ID:NPg.dzoM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……ぎゅっ!!」

ヒロシ「ひゃっ!?」

 いきなりカエデは抱きついた。

カエデ「うれしい……結婚も家族もできちゃうのね……!」

ヒロシ「はあはあ……結婚? 家族?」

カエデ「当然よ! 責任取るわ! 家族になりましょう!!」

 きゅん♡

ヒロシ「……うれしい♡」

 ヒロシは今の言葉を聞いて女性の部分が刺激されてキュンとしてしまう。
 カエデと結婚して子供を産んで家族ができるという幸せが待っていることが嬉しくてたまらないのだ。

ヒロシ「はあ……はあ……♡ カエデさん……♡ うれしい……♡ 大好き……♡」

 もう以前男だったことが信じられないぐらい女の表情を見せていた。

ヒロシ「その……カエデさん……///」

 その勢いで、ヒロシはカエデに頼み事をする。

 というわけで、ヒロシからカエデにセックスを申し込みたがる。


 先に3票出た方
 家の中
 ラブホテル
 野外
 ▼ 545 シラム@コンテストパス 24/01/30 21:46:45 ID:l/DAgLgo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 546 ブンネ@ミライドンのボール 24/01/30 21:47:13 ID:m21ML5Ho NGネーム登録 NGID登録 報告
野外
 ▼ 547 シツブテ@パワーウエイト 24/01/31 00:39:20 ID:OadYC8sc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラブホテル
 ▼ 548 オッキー@かんしゃメール 24/01/31 08:03:23 ID:j9gYLuEI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ラブホ
 ▼ 549 ュペッタ@ルームサービス 24/01/31 09:05:59 ID:/r5U95Mw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
野外
 ▼ 550 ネネ@ヘルガナイト 24/01/31 13:05:41 ID:pVWgnIBU NGネーム登録 NGID登録 報告
ラブホテル
 ▼ 551 wbn2j1/Rlw 24/01/31 13:59:37 ID:pR3spbps [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「嬉しい♡ じゃあ……行きたいところがあるけど……いい?」


 ラブホテル「♡交流から直流♡」


カエデ「あらら……ラブホテルね……」

 カエデ(ヒロシ)が連れてきた場所はハッコウシティの隅っこにあるラブホテルである。

ヒロシ「結婚してくれるなら……ここで、カエデさんと……///」

カエデ「あらら……」

ヒロシ「それに……一度ラブホテルでしてみたかったから……///」

カエデ「まあ、ラブホテルは男の夢だもんね」

ヒロシ「もう/// 今のボクは女ですよ〜♡」

カエデ「そうだったわね〜♪」

ヒロシ「ほら♪ 今回はボクがリードしますから〜♪」

カエデ「あら? じゃあお言葉に甘えて〜楽しんじゃうわ〜♪」

 こうしてカエデはヒロシに引っ張られながら2人でラブホテルに入ったのであった!

 ラブホテルの体験。まずどうする?>>553
 お風呂
 コスプレ
 ソープ
 その他
 ▼ 552 ライオン@ベトベターのどくそ 24/01/31 14:05:24 ID:MuWQOHxo NGネーム登録 NGID登録 報告
お風呂
 ▼ 553 ュワワー@ロトりぼう 24/01/31 14:08:53 ID:F/7oZ/eI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂
 ▼ 554 wbn2j1/Rlw 24/01/31 14:11:05 ID:pR3spbps [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「じゃあカエデさん〜一緒にお風呂で汗流しましょう〜♪」

カエデ「そうね〜♪ ていうか無理して私の喋り方しなくていいのよ〜?」

 今回のヒロシどうしようか?安価下
 このまま女みたいに喋る
 素で接する
 ▼ 555 ンヂムシ@レンズケース 24/01/31 14:20:09 ID:F/7oZ/eI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 556 wbn2j1/Rlw 24/01/31 14:42:55 ID:7uKAMeHY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「あ、そうですか……?」

カエデ「これから母親になるけど、無理してずっとカエデを演じなくていいからね? 2人きりの時ぐらいいつものヒロシくんでいいから〜」

ヒロシ「ああ、そうですか」

 こしこしっ♡

カエデ「それにしれも髪洗いが上手になったわね〜?」

ヒロシ「そうかな?」

 ヒロシはすっかり女の長い髪の洗い方に慣れていた。

カエデ「本当……素敵になったわね……///」ドキドキ

ヒロシ「素敵ですか……///」

 お風呂での展開>>557 >>558
 ▼ 557 ノノクス@がんせきプレート 24/01/31 14:45:21 ID:rjmU2NwA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背中に胸を押し付けながら泡まみれの手で手コキ
 ▼ 558 ーナイト@フェザーボール 24/01/31 14:55:08 ID:J1t6u.8U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシにセクシーなポーズをさせらがらオナニー 大量に射精して自分のチンポも精液で完全に覆われるほどドロドロになる
 ▼ 559 wbn2j1/Rlw 24/01/31 18:20:19 ID:pR3spbps [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふふふ。どうですか、カエデさん?」

 ふりふり♡

 ヒロシはどこで覚えたのかまた新しいセクシーなポージングを見せつける。

カエデ「おおぉ///」ムラムラ

ヒロシ「ほらほら〜えっちなカエデさんがあなたの目の前ですよ〜?」フリフリ

 そのまま胸を揺らしながらカエデに見せつけるヒロシ。
 カエデはたまらずオナニーをしてしまう。

カエデ「はあはあ……///」

 シコシコシコシコ♡

ヒロシ(カエデさんがボクを見てオナニーしてる……そんなに魅力的なんだ……///)

 カエデから見たヒロシがとても魅力的だったのだろう。
 ヒロシが妊娠したからか、やけに女っぽさを見せたからか、ヒロシから誘ってきたからなのか、お風呂の中のアロマのせいなのか……
 理由は定かではないがとにかくカエデはこれまでの中で一番興奮している。

カエデ「はあはあ……///」

 しこしこしこしこ……♡

カエデ「っ///」

 どぴゅっ♡ どびゅるるるるるるっ♡

ヒロシ「んんんん///」

 カエデは盛大に射精し、ヒロシの胸と顔に飛びかかった。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ヒロシは顔にかかった分を少し手に取り、軽く舐めた。

カエデ「はあはあ/// ヒロシくん///」

 あまりの射精にカエデのペニスは精液でドロドロになっていた。
 ▼ 560 wbn2j1/Rlw 24/01/31 18:35:00 ID:pR3spbps [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「カエデさん、こんなに出してくれて……♡ 綺麗にしてあげます……♡」

 ヒロシは一旦、石鹸水を自分の胸に垂れ流し、泡を立て始めた。

カエデ「おおぉ///」

ヒロシ「洗ってあげますよ♡」

 むにゅ♡

 ヒロシはカエデの背後に移動し、後ろから胸を押し当てる。
 後ろから大きなマシュマロの様な胸が、カエデの背中に擦り付いていき、石鹸のおかげですりすりと擦っていく。

カエデ「はあはあ……///」

ヒロシ「私のおっぱい……大きいでしょ〜♪」

カエデ「///」ビクビク

 まだヒロシがカエデに慣れてない頃に言わせていた台詞。
 今回は、密着している状態もあってか、カエデの男心にグッと来たのだ。

ヒロシ「カエデさんのドロドロになったもの、綺麗にしてあげますね♪」

 しこっ♡ しこっ♡

カエデ「おおぉ……///」

 ヒロシは胸を擦り付けるだけでなく、泡まみれの手で、カエデのペニスを握り、シコリ始めた。

 むにゅ♡ むにゅ♡ しこっ♡ しこっ♡

カエデ「はあはあ……///」

 今回のヒロシはやけに攻めのテクニックが向上されている感じがする。
 積極的になったのかもしれないし、女らしさを思い切り出してきたからかもしれない。
 結婚するという言葉を聞いて張り切ったからかもしれない。
 元男ゆえに男を喜ばす術も活かされているだろう。
 これまでカエデとセックスしたことで、蓄積してきた女としての経験値がここで発揮されてきたのだろう。

カエデ「ああぁ……///」

ヒロシ「カエデさん……こんなに感じて……うれしいです……///」

 カエデの嬉しさが手の中で脈を通じて理解するヒロシ。
 今回は色々と長いのだが、少し出させてあげることにした。

ヒロシ「カエデさん……出したいんですね……どうぞ……///」

 しこしこしこ……♡

カエデ「んんんん///」

 どぴゅっ♡ どぴゅっ♡

 先ほどとはかなり少なめの射精をした。

ヒロシ「続きはベッドの上でしましょう……今日は沢山愛してください……♡」
 ▼ 561 wbn2j1/Rlw 24/01/31 18:44:56 ID:pR3spbps [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」ドキドキ

 ベッドの上で待機するヒロシ(カエデ)。
 男になってから鍛えて筋肉がつく様になった彼女は、すっかりモデル体型の肉体のなっていた。
 ヒロシもこの肉体を見て女性ホルモンが刺激されていて胸が刺激されるのだ。
 しかし、普段は彼氏としてよく襲っているカエデが今回はヒロシが気持ちよくしてくるという立場なので、逆にドキドキと期待している。

 ちなみにヒロシは、コスプレがたくさんある部屋を選んだので、今は着替えをしている。

 どんなコスプレかはヒロシの判断に任せているので、今は待機中なのだ。

ヒロシ「おはこんハロチャオ〜!」

カエデ「!」

 どうやら彼の登場の様だ。

ヒロシ「あなたの目玉にエレキネット⭐︎ 何者なんじゃい? ナンジャモだよ〜!」

 なんと、ナンジャモの姿をした女性が現れた。ナンジャモにしては、体型がかなり違う。
 そう、ヒロシがナンジャモのコスプレをしているのだ。

カエデ「……」

 ナンジャモのコスプレ>>563
 @ヒロシの身体にちょうどいい
 A普通サイズなので面積少なく谷間が見える

 カエデの反応>>565
 @いける! めっちゃ興奮する
 Aちょっと冷めてしまった
 ▼ 562 ロバンコ@スリープのけ 24/01/31 18:49:17 ID:/r5U95Mw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 563 ルクジラ@おとしもの 24/01/31 20:47:05 ID:kOdUuXxE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 564 ローラベトベター@ノワキのみ 24/01/31 20:47:29 ID:/r5U95Mw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 565 ネネ@ベリーアメざいく 24/01/31 20:48:01 ID:64IEj03A NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 566 wbn2j1/Rlw 24/01/31 22:17:05 ID:3uxAQ9MA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ほらほら〜ナンジャモだぞ〜!」

カエデ「……!」ドキッ

 ジムリーダーの知り合いで人気インフルエンサーのコスプレをしているヒロシ。
 サイズは普通なのか、ヒロシ身体では少しムチッとして谷間ができてしまっていた。

カエデ「……」ゴクッ

 実はというと、カエデもエッチのシチュエーションでナンジャモのコスプレをした経験はある。
 元カレもかなり興奮していた事を思い出した。
 そういうカエデも、女の頃からナンジャモは可愛いと思っていたが、男になってからは可愛いの認識が若干変わったりしていたのだ。
 そんな目の前に本来の自分の姿をしてナンジャモのコスプレをしている者がいて、カエデはたぎり始める。

カエデ「ごくっ……///」ドキドキ

ヒロシ「視聴者のみんな〜今回は恋人とエッチするゾ〜!」

スマホロトム『……』

 ヒロシはスマホロトムを浮かべて2人が撮影されるシチュエーションを作っている。
 それにしてもヒロシも随分とノリノリである。

 というわけでナンジャモコスプレのシチュエーション
 >>567
 >>568
 >>569
 ▼ 567 ノクラゲ@きれいなハネ 24/01/31 22:22:34 ID:/r5U95Mw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妊娠してるのでゴムをつけてバック
 ▼ 568 ノクサ@ふしぎなタマゴ 24/01/31 23:33:33 ID:T5NUr7uo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
中出しアナルセックス
 ▼ 569 ロスター@おいしいみず 24/02/01 00:02:53 ID:IWt.fEFo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
バイブとアナルバイブを挿入した状態でフェラチオ
 ▼ 570 ピカ@でんせつのメモ? 24/02/01 13:33:05 ID:c2kUkHN6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちなみに妊娠状態で生セックスは危険らしい
良い子は真似しちゃダメだぞ
 ▼ 571 wbn2j1/Rlw 24/02/02 05:03:08 ID:KMOgtMxQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ほらほら〜これがボクの恋人〜!」

カエデ「はははは」ノシ

 カメラ目線に手を振るカエデ。
 実はカエデもこういうイメプレをやったのを思い出して付き合ってあげることにした。

ヒロシ「これからボクが……彼氏とエッチするのを……見せちゃいます……♡」

 ちらり♡ くぱぁ♡

 ヴヴヴヴヴ……♡

 ナンジャモのコスプレの下半身を見せびらかすと、エッチな下着の中にはすでにマンコとアナルにバイブが入っていた。
 元は自分が叩き込んでしまったとはいえ、すっかりエッチになったなぁと感心してしまうカエデだった。
 ▼ 572 wbn2j1/Rlw 24/02/10 09:48:19 ID:UidMY2mE [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「じゅる♡ じゅる♡」

カエデ「おおぉ……///」

 えっちなコスプレを着た状態でカエデのペニスをしゃぶっていくヒロシ。
 そんな表情を見てカエデはついつい興奮してしまう。
 すっかりメスの顔になってしまったと。元カレもこんな気分で自分を見ているんだなと思い込む。
 カエデとの愛がヒロシを変えてしまったのか、今じゃすっかりエッチな女である。

カエデ「おお……気持ちいいわ……///」

 じゅる♡ じゅる♡

 口に入ったペニスがあらゆる方面からの舌の攻撃を受け、そのまま翻弄されていく。
 エッチになったヒロシがカエデを気持ち良くしたいという思いがどんどん伝わっていくのもあるだろう。

カエデ「はあはあ……/// そろそろ出ちゃうわ///」

ヒロシ「んんん……///」

 ヒロシの口がだんだんとカエデのペニスを包み込みが増して絞り出す様にしていく。そして……

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「ん♡ ん♡ んんん♡」

 あまりの気持ちよさにカエデは思わずヒロシの口の中に思い切り射精してしまった。

ヒロシ「んん……んんん……ああぁ……/// はあ…はあ…」

 一旦口を離すと、ヒロシは発情した表情になっていた。

カエデ(女の頃の私みたいね〜)

 そんな姿を見てカエデはムラムラが治らない様だ。

ヒロシ「カエデさん……カエデさんのがほしい……///」

 くぱあとカエデの目の前で股を開いた。

 さて、マンコとアナルどっちを先にするか>>374
 ▼ 573 イデン@メトロノーム 24/02/10 10:16:14 ID:/D9UelJU [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アナル
 ▼ 574 ォレトス@おいしいシッポ 24/02/10 10:22:34 ID:FKIAYVf. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
マンコ
 ▼ 575 wbn2j1/Rlw 24/02/10 11:51:34 ID:UidMY2mE [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「据え膳食わぬは男の恥ってね〜じゃあ気持ちよくしてあげるね〜!」

 ずずず♡

ヒロシ「ああぁ……♡」

 ビクビクビク♡

 カエデはヒロシに挿入されているバイブを手に取ると、優しく引き抜いていく。
 ゆっくりと引き抜かれた感覚にヒロシはガクガクとする。

ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡」

カエデ「おっと、ヒロシは子供できてるからここはちゃんとつけないとね」

 ヒロシは妊娠しているので、カエデは気を遣ってコンドームをつけた。

カエデ「じゃあ、いくわよ〜♡」

ヒロシ「//////」ドキドキ

 カエデはバックで待ち伏せしているヒロシの腰を掴み、ペニスをマンコに近づけていく。
 ヒロシは期待してばっかだ。

 安価下やさしく?はげしく?
 ▼ 576 ルリル@ロトムのカタログ 24/02/10 11:56:45 ID:JDKY/nMY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
やさしく
 ▼ 577 wbn2j1/Rlw 24/02/10 12:09:18 ID:UidMY2mE [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずずっ……♡ ずずっ……♡

ヒロシ「はあぁ…/// はあぁ…///」

 カエデからバックで侵されているヒロシ。
 カエデは気を遣って、あえて優しく彼の中を前後に突いていく。
 いつもは大体激しくエスカレートして感じるスポットに当てていくのだが、あえて今回の緩めの動きは刺激が弱いかわりにカエデの温もりをゆっくりと感じられる。

ヒロシ「はあぁ…/// はあぁ…///」

カエデ「ほら……ナンジャモなら実況しなきゃ〜?」

 今はナンジャモのイメクラをしているので、実況シチュをしなければならない。

ヒロシ「はあぁ…/// はあぁ…/// 今……彼に……後ろから……突かれて……///」

カエデ「どんな感じかな〜?」

ヒロシ「体が痺れて……クラクラする……/// でも……温かくて……優しい……///」

カエデ「嬉しいこと言ってくれるじゃない。それじゃあとことん喜ばせちゃうね〜」

 バックの最中安価下
 ▼ 578 デッポウ@エレクトロメモリ 24/02/10 12:14:52 ID:/D9UelJU [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コンドーム自体がかなり頑丈なので、一度射精した後抜かずにそのまま連続で7回した結果、ゴムが精液でゴルフボールぐらいになってエッチな臭いが漂う
 ▼ 579 イオウドウ@オリジンボール 24/02/10 14:54:09 ID:tVJ.2BZk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
下着姿になって床にくっついたおへそを起き上がって引き剥がそうとするけどおへそがひょっとこフェラみたいに吸い付いて気持ち良くなって 感じてるところ
 ▼ 580 wbn2j1/Rlw 24/02/10 21:42:13 ID:UidMY2mE [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>579 悪いが言ってる意味わかんねえ……

ヒロシ「はあはあはあ……///」

 ずず…♡ ずず…♡

カエデ「はあはあ……そろそろいくね〜?」

ヒロシ「ああ……くる……♡」

 どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「ああぁ……///」

 カエデは軽く射精した。量はそこまで多くないが、温もりを感じた。

カエデ「ふう……///」

ヒロシ「はあはあ……/// あたたかい…♡」

カエデ「……」ギンギン

 カエデはヒロシのエロい姿を見て、勃起が続いている様だ。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

カエデ「……」

 ずずっ♡

ヒロシ「ひゃっ!?」

カエデ「私〜まだまだいけちゃうから〜いくよ〜♡」

 ずずっ♡ ずっ♡ ずっ♡

ヒロシ「ああぁ!?」ビクビク

 先ほどイかされて腰の力が抜けてしまったヒロシだが、カエデはまだまだ元気な様で、彼女は抜かずにそのまま続け始めた。

カエデ「ほら〜彼氏自慢して〜」

ヒロシ「ああっ♡ ボクの恋人は〜♡ ゼツリンです〜♡」

 ずずっ♡ ずずっ♡


 どぴゅっ♡


 ずずっ♡ どぴゅ♡

ヒロシ「あああぁ///」ビクビク

 こうして抜かずに犯すシチュエーションが暫く続いたのである。
 ▼ 581 ルフーン@ルナアーラのおやつ 24/02/10 21:44:25 ID:8EpsWELo NGネーム登録 NGID登録 報告
>>580
奴は絵スレでたまに見る変なシチュ好きです。おそらくスレを間違えて書いたと思われるので、お気になさらずに…
 ▼ 582 wbn2j1/Rlw 24/02/10 21:48:39 ID:UidMY2mE [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ……/// はあぁ……///」

 アレから7回もコンドームの中で射精され、ゴムがゴルフボールみたいに膨らんだ様だ。
 ヒロシもお尻を突き出した状態で腰に力が入らない。

カエデ「ヒロシくんがエッチで気持ち良すぎたから沢山出ちゃった〜」

 しかし、8回も射精しているのにも関わらず、カエデは勃起がおさまらない様だ。
 彼が妊娠しているから激らせているのかは知らないが、今日のカエデは性欲が異常に強くなってるかもしれない。

ヒロシ「はあ/// はあ///」

カエデ「じゃあ、ヒロシくん……次はこっちでしちゃおうか?」

 ぐいっ♡

ヒロシ「あああぁ///」ビクビク

 カエデはヒロシに挿入されているアナルバイブを掴むと、ゆっくりと引き抜いてあげる。

 すぽっ♡ ひくひく♡

 アナルバイブを抜くと、彼のアナルはひくひくと開いており、まるで呼吸をしているかの様に湯気が出ている。

カエデ「ヒロシくんも欲しいよね?」

ヒロシ「……ほしい///」

カエデ「じゃあたっぷり犯してあげる♡」

 アナルセックスシチュ>>584
 ▼ 583 ィ@バクーダナイト 24/02/10 21:58:21 ID:/D9UelJU [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
まずアナルを舐める
 ▼ 584 ジロン@おはなのおこう 24/02/10 22:12:09 ID:u0NkF9qg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
立ちバックで胸を揉みながらする
 ▼ 585 チュル@まもりのがんやく 24/02/11 02:13:49 ID:FjXkdSSc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>579
スレチですよ
 ▼ 586 wbn2j1/Rlw 24/02/13 21:30:13 ID:/5AIqeVE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、いくよ///」

ヒロシ「/////」

 ヒロシは壁に寄り添い、カエデにお尻の穴を見せつける様に尻を突き出す。
 カエデのペニスがアナルに触れると、軽く反応してしまう。そして……

 ずずっ♡

ヒロシ「おおぉ……///」ビクビク

 久々のアナルセックスである。しかし、今回はゴムがついてないのか、普段やっている様なものと感覚が違っていた。

ヒロシ「はあはあ……ぬくもりが……///」

カエデ「そういえば本番は初めてだったね〜」

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「じゃあ〜動くわよ〜♡」

 ずずっ♡ ずずっ♡

ヒロシ「んあああぁ///」

 びくんびくん♡

 カエデの腰つきで穿られ、そのまま震えてしまうヒロシ。
 しかも生は初めてなのか、その初めての快楽に締め付けが増してしまう。

カエデ「あらら〜すっごい締まる〜そんなによかった〜?」

ヒロシ「はあぁ♡ ああっ♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

カエデ「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるわ〜♡」

ヒロシ「はあはあ…?///」

 むぎゅっ♡

 カエデは後ろからひろしの胸を掴み始めた。

ヒロシ「あああっ♡」ビクビク

 むにゅむにゅ♡ ずずっ♡

カエデ「こういうの好きでしょ〜?」

 カエデはヒロシの胸を揉みながらアナルをそのまま犯していく。ヒロシはただこうしてカエデと繋がって、気持ち良くしてくれることを感じることで幸せだった。

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ ああっ♡」

 ぱんぱんぱん♡ むにゅむにゅ♡

カエデ「はあ、はあ……♡」

 カエデも今回はすごく激っている。元男であるヒロシを孕ませたことの背徳感もあるが、やはり結婚する前提のセックスの影響が大きいのかもしれない。
 ▼ 587 wbn2j1/Rlw 24/02/13 21:36:12 ID:/5AIqeVE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ♡ はあ♡ ああぁ♡」

 ヒロシはすっかり顔が上気して目がハート状態になっており、ただそのままカエデに侵され続けたのだ。

カエデ「そろそろ出すよ〜♪」

 どぴゅっ♡ ドピュドピュドプ♡

ヒロシ「ああぁ……♡ はあ…♡ はあ…♡」

 そしてヒロシの腸内に生温かい液体が注がれたのだ……

カエデ「気持ちよかったよ……ちゅ♡」

 そう言いつつカエデは後ろから頬にキスをする

 次のコスプレはどうする?>>589
 ▼ 588 トモシ@みちびきのせきばん 24/02/13 21:59:26 ID:d7oc25UY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速支援

安価取ってたら、ミニスカポリス
 ▼ 589 ルクジラ@ピンプクのおとしもの 24/02/13 22:05:53 ID:ZatUhUpU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ナースコス
 ▼ 590 wbn2j1/Rlw 24/02/14 00:44:48 ID:d4ks73Fo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どうですか? カエデさん……?」

カエデ「おおおぉ……!!」

 次はナースのコスプレ。ミニスカートである。

 ※現実のナースは衛生面の都合上、長ズボンであります。

カエデ「ヒロシ君が見てると体の調子がおかしくなっちゃうわ〜♪」

 ムラムラ♡

 何度も射精したのにも関わらず、カエデはあそこが元気いっぱいだった

カエデ「私を診てもらえないかな〜?」

ヒロシ「じゃあ、診察してあげますね〜!」


 検診のお時間ダァ!!
 >>591
 >>592
 >>593
 ▼ 591 クオング@フシギバナイト 24/02/14 00:46:36 ID:dqOEynXQ NGネーム登録 NGID登録 報告
さっき使った使用済みコンドームをヒロシが頬擦りしたり臭いを嗅いだりして、それをみてるカエデが興奮してオナニー
 ▼ 592 ドラ@イトケのみ 24/02/14 00:48:22 ID:45TszZck NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ナースと言えば白タイツなのでそれで足コキして、精液でドロドロになった足でさらに責める
 ▼ 593 ガガブリアス@ママンボウのねんえき 24/02/14 07:50:31 ID:8pqYVBT. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大きめの浣腸用注射器で満タンまで浣腸して
出ないようにチンコで栓してそのまま、もう一度アナルセックス
 ▼ 594 wbn2j1/Rlw 24/02/14 08:46:11 ID:lJuIioew NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>591
コンドーム頬擦りとかちょっと引くので……再安価下で
 ▼ 595 ネコロロ@にじいろのはね 24/02/14 09:57:53 ID:F2eEfztU NGネーム登録 NGID登録 報告
キンタマをやらしい手つきで優しくモミモミ
 ▼ 596 リーパー@しろぼんぐり 24/02/20 00:04:30 ID:NUe6C9tw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 597 wbn2j1/Rlw 24/03/02 02:01:32 ID:nk86rJCs [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「じゃあ、いきます……」

 もみっ♡

 ヒロシは座って待機してるカエデに向かってしゃがみ、彼女の金玉を手で触れ始める。
 ヒロシの手つきはとても優しいが、何かやらしい。

カエデ「んんん///」ムラムラ

 もみっ♡ もみっ♡ むぎゅっ♡

 ヒロシのやらしい手つきは時々握力が入り、若干攻め加えていく。
 女になってから慣れた手つきでカエデの睾丸をそのまま翻弄していくのだ。
 元男だった影響か奉仕の腕は本人以上になったのかもしれない。

カエデ「はあ…/// はあ…///」ムラムラムラムラ

 あまりにも気持ちいい手つきでカエデも暴発しそうである。

ヒロシ「ダメですよ〜♪」

 ぎゅっ♡

 そんな発射しそうなペニスをヒロシは止めた。

ヒロシ「もっと気持ちよく感じてくないと〜♡」

 ヒロシはそのまま射精を封じつつ今度はベッドの上に座り込む。

ヒロシ「今度はボクの足で気持ち良くなりましょう〜♪」

 ナースコスと言えば白いタイツ。
 今度はその脚でカエデのペニスを挟み込んだ。

カエデ「おおぉ……///」ビクビク

 カエデはナースの白タイツに挟まれると、軽く我慢汁が出た。
 ▼ 598 wbn2j1/Rlw 24/03/02 02:13:02 ID:nk86rJCs [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 しゅる♡ しゅる♡

カエデ「おおぉ……///」

ヒロシ「どうですか〜? カエデさん〜?」

カエデ「気持ちいい……///」

ヒロシ「それはよかった…///」

 カエデの目の前にはナースの姿をしたえっちなヒロシが足コキでご奉仕している。
 癒されると同時に気持ち良くなるシチュエーション。
 元カレがよくナースコスを要求していた気持ちがわかったカエデ。

ヒロシ「それっ♡」

 すりっ♡

カエデ「ああぁ…///」ビクビク

 ヒロシの足が裏筋に触れると、カエデはペニスから全身へとビクビクと反応する。

ヒロシ「これ、気持ちいいでしょ〜?」

 すりすりっ♡

カエデ「ほおぉ……///」ビクビクビクッ

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

 白タイツのあまりの気持ちよさにカエデは思い切り射精してしまった。

カエデ「はあ…♡ はあ…♡」

 とても気持ちよかったのか、射精によってペニスはドロドロだ。
 精液の生温かさと外の空気による冷えで、彼女のペニスはビクビクと震えている。

ヒロシ「ふふふ〜♡」

 しゅるっ♡

カエデ「ひゃっ!?」ビクン

 しかしここでは終わりじゃない。ヒロシは更に足で責めていく。

ヒロシ「カエデさん〜まだまだこれからですよ〜♪」

カエデ「ああぁ♡」

 ヒロシのやらしい足責めが続行される。先程射精した精子がローションがわりになり、滑りのついた足責めがカエデのペニスを刺激する。
 ▼ 599 wbn2j1/Rlw 24/03/02 02:20:07 ID:nk86rJCs [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあはあ……///」

ヒロシ「カエデさん……気持ちいい……///」

カエデ「気持ちよかったよ……そろそろ入れてもいいかな……?」

ヒロシ「はい……///」

 ヒロシはカエデに向ける様に四つん這いの姿勢になる。

ヒロシ「カエデさんの……もっと欲しい……///」

 ヒロシは物欲しそうにカエデに向けてお尻をフリフリと誘惑する。
 物欲しそうにマンコから涎が垂れていたのだ。

カエデ「じゃあ、いくよ……」

 ずぶっ♡

ヒロシ「ひゃあぁ!?」

 ヒロシのアナルに何かが入っていく。アナルを犯されるとは思っていなかったが、それも何か別のものが入っているのだ。

ヒロシ「カエデさん……そこは……///」

カエデ「今度は私がイタズラするね〜♪」

 ちゅるるる……♡

 ヒロシのアナルに挿入されたのは浣腸器。そこからそのまま液体が注がれていくのだった。

ヒロシ「あああぁ……///」ビクビクビク

カエデ「お腹膨らんじゃうね〜?」

ヒロシ「あああぁ……///」ビクビク

 満タンになるまで浣腸液を注入された。

ヒロシ「はあ……/// はあ……///」

 流石に冷たい液体を入れられると、お尻がガクガクしてしまった。

カエデ「まだ出しちゃダメよ〜♡」

ヒロシ「カエデさん……///」

 ずぶっ♡

ヒロシ「あうううぅ!?」

 ヒロシのアナルにいつもの物が挿入された。
 ▼ 600 wbn2j1/Rlw 24/03/02 02:25:40 ID:nk86rJCs [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「あっ/// あっ///」

カエデ「はあはあ/// やっぱりアナルもいいね〜♡」

 浣腸液をお腹いっぱい注がれてそこから穿つられるヒロシ。
 浣腸の苦しさと押し込んでくるカエデのペニスに圧迫され、妙な感じである。
 苦しくて出したいのに、カエデのペニスが栓して逆に押し戻される。
 苦しいが、気持ちいい。そんな妙な感覚なのだ。

 ぱんぱん♡ ぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡ あっ♡」

カエデ「どう? ヒロシくん?」

ヒロシ「ああっ♡」

 ヒロシは言葉が出ずただ喘ぎ続けた。

カエデ「ふふふ♡ このまま気持ち良くしてあげるね〜♡」

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「ああああぁ……///」

 ヒロシを解放。どんな感じ?>>602
 ▼ 601 ーディン@ウッディメール 24/03/02 02:26:19 ID:LxEgGTNA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気持ち良すぎてめちゃくちゃ喘ぎまくってる
 ▼ 602 ャンデラ@きパプリカスライス 24/03/02 02:31:48 ID:nHzMueyU NGネーム登録 NGID登録 報告
もはや喘ぎ声しか出てない
 ▼ 603 wbn2j1/Rlw 24/03/02 02:35:55 ID:nk86rJCs [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……ああ……はへぇ……♡」ピクピク

 アレからカエデの責めと浣腸駅から解放されたヒロシ。
 マンコとアナルから液体が溢れ出て気持ちよさそうな顔をして倒れていた
 気持ち良すぎてもはや喘ぎ声しか出ない様だ。

カエデ「あらら……」

 流石にヒロシもお疲れだろう。今日はここまでにすべきか。

 安価下 続ける? やめる?
 ▼ 604 ハコモリ@ノワキのみ 24/03/02 08:35:44 ID:LxEgGTNA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
続ける
 ▼ 605 wbn2j1/Rlw 24/03/02 13:21:03 ID:vQcoNfq6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……♡」

 すっかりヘトヘトで喘ぎ声しか出ないぐらいの状態のヒロシ。
 彼は流石に疲れたのか、カエデの目の前で横たわっている。

カエデ「はあっ……/// はあっ……///」

 しかし、カエデは違った様だ。
 あれだけ射精したのにまだまだ元気である。

ヒロシ「はあ……♡ はあ……♡」

 カエデはヒロシの目の前でペニスが勃っているのを見せつける。

カエデ「ごめん、ヒロシくん……まだまだ元気みたい……」

ヒロシ「あぁ……///」

 鼓動がドキドキしてしまうヒロシ。流石に腰を動かすのは限界ではあるが、見てると発情してしまう。

カエデ「まあ、私が動くからね。思い切り気持ちよくしてあげるよ(イケボ)

ヒロシ「……//////」ドキドキドキ

 カエデの突然のイケボにヒロシは鼓動が上がってしまった。

 カエデどうする?安価3個下まで
 ▼ 606 ラルサニーゴ@ジュカインナイト 24/03/02 13:26:28 ID:d3/sSACk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシをM字開脚の状態で体と手足を縛ってセックス
 ▼ 607 ルマイン@のびたバネ 24/03/02 13:38:05 ID:LiVIpASg NGネーム登録 NGID登録 報告
背面駅弁してる所を撮影する
 ▼ 608 リーヴァ@オーキドのてがみ 24/03/02 13:45:44 ID:PQNIfEgY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
使用済みコンドームをヒロシの目の前に置いてますます興奮させて立ちバック
 ▼ 609 wbn2j1/Rlw 24/03/03 14:10:16 ID:cTwcQ/jo [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「あ……はは……またこれかぁ…///」

 M字開脚の姿勢で手足を縛られたヒロシ。思い返せば女の身体に馴染みきれなかった頃はよくこれをされていた。
 この体勢に縛られてカエデに色々と叩き込まれてたのを思い出してしまう。

カエデ「ふふふ。可愛いよ、カエデ〜♡」

ヒロシ「はあはあ…///」

 そんなヒロシも今では囁かれただけでここまで発情してしまう。
 今の自分は恋人のチンポにへこへこしてしまうカエデなのだと自覚させられてしまう。

カエデ「じゃあ、いくよ……」

 ずぶっ♡

 カエデはコンドームをつけると、ヒロシに挿入していく。

ヒロシ「ああぁっ!!」ビクビク

カエデ「ふふふ。素敵だよ」

 カエデは逞しい肉付きで拘束されているヒロシに抱きつき、そのまま腰を動かしていく。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「ああっ/// あっ///」

 ぱんぱんぱん♡

カエデ「とてもエロいわぁ♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 カエデは間近でヒロシの吐息を浴びながら興奮して腰を動かし続けた。
 ▼ 610 wbn2j1/Rlw 24/03/03 14:51:32 ID:cTwcQ/jo [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ///」

 M字開脚の体勢で犯され続けたヒロシは挿入の快楽で体が軽くピクピク反応した状態で浸ってしまった様だ。

カエデ「ふふふ。まだまだ♡」

 すぽっ♡

ヒロシ「ああっ♡」

 一旦挿入から解放されるヒロシ。中途半端でマンコから抜かれてしまったので、何か物足りず、もどかしい気分になってしまった。

ヒロシ「ああぁ……///」

カエデ「ふふふ。これからもっと気持ち良くしてあげるよ(イケボ)」

ヒロシ「はぁ……♡」キュンキュン

 ヒロシの耳元で囁くカエデ。その言葉でヒロシは股が反応してしまい、つい期待してしまう。

カエデ「よいしょっ!」

ヒロシ「ひゃあっ!?///」

 カエデは後ろからM字体勢のままヒロシを担ぎ上げた。
 逞しく鍛え上げたおかげでヒロシを軽々と持ち上げられるのだ。

カエデ「それっ♡」

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああああぁ///」

 カエデがヒロシを下ろすと、ヒロシは落ちる様に下がっていき、上に向いて勃っている彼女のペニスに突き刺さる様に穿られた。
 重力と体重が重なって入った挿入はとても刺激的だ。

カエデ「ふふふ。これが好きなんだよね〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 ぱんぱんぱん♡

 カエデの上下の動きでヒロシは体が跳ねる様にピストンされて、その度に感じてしまう。

カエデ「それっ! それっ!」

ヒロシ「ああっ/// すごいっ!/// いつもよりも激しいっ!!///」

カエデ「鍛えてるからね〜♪」

 ぱんぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あああぁ〜〜♡」
 ▼ 611 wbn2j1/Rlw 24/03/03 14:58:08 ID:cTwcQ/jo [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それに、見てごらん〜♡」

ヒロシ「はあはあ……ふえ?///」

 ぱんぱんぱんぱん♡

スマホロトム「じー!」

ヒロシ「ああっ!?」ビクビク

 気がつけば自分はこの有り様を撮影されていた。

ヒロシ「あああぁ……///」

 とても恥ずかしい形で犯されて気持ちよくなっていたのに、恥ずかしい気持ちが湧いてしまっていた。

カエデ「ふふふ。ヒロシくんはどんな顔してるか、後で見ちゃうね〜♡」

ヒロシ「ああああぁ……///」

 ちょろろろ……♡

 恥ずかしさと気持ちよさと興奮が混ざってしまい、ヒロシは少し漏らした。
 ▼ 612 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:04:22 ID:cTwcQ/jo [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……/// はあ……/// はあ……///」ピクピク

 駅弁でたくさん犯されたヒロシはやっと解放されて、お尻を突き出した状態で倒れ込んでしまった。
 先ほどの激しい動きで縛りが緩んでいるが、ヒロシは流石に腰に力が入らない様だ。

カエデ「ふふふ♡ ヒロシくん……」

ヒロシ「んん?」

カエデ「これ……どうかな?」

 カエデは何かを手に持ってヒロシの顔に近づけた。

ヒロシ「こ、これって……///」

 カエデが手に持っているのは、精液が入っているコンドームである。

カエデ「さっきの新鮮な精液よ〜♡ ほら、どんな匂いかな〜?」

ヒロシ「ひゃあぁ!?」

 カエデはヒロシの顔にコンドームを押しつけてみた。

 ヒロシの反応>>614
 ▼ 613 ラナクシ@ていきけん 24/03/03 15:06:54 ID:JIsgw3SE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
発情
 ▼ 614 スイヌメイル@おいしいみず 24/03/03 15:07:54 ID:C4gc.i4s NGネーム登録 NGID登録 報告
捨てたくないといいだし、自分の鞄の中に大切に入れる
 ▼ 615 ツベイ@ぎんのこな 24/03/03 15:10:29 ID:zzWEeIeo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
発情
 ▼ 616 ローラゴローン@カセキのサカナ 24/03/03 15:11:15 ID:zzWEeIeo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すみません。
とっくに安価埋まってたのに書き込んでしまいすみません。
 ▼ 617 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:41:32 ID:2E4EL8z2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん……んんん……///」

 ヒロシの鼻と口に出したての匂いが漂っていく。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 最初の頃は吐くほど嫌な味だったが、今では発情してしまうぐらいに好む様になっている。
 カエデが押し付ける手を離すと、ヒロシはつい自分の手でコンドームを手に取って嗅いでしまう。

カエデ「ふふふ。私の匂い、好き?」

ヒロシ「うっ///」

 流石にカエデは退いたのだろうか?と思ってしまった。

カエデ「ふふふ、そんなえっちなヒロシにはこれ♡」

 カエデはヒロシの腰を掴みと、そのままバックの大勢で挿入した。

ヒロシ「ああぁ♡ これええぇ♡」

カエデ「やっぱりこれが一番かぁ♡」

 生の挿入を受けるヒロシ。ゴムでも結構気持ちよく犯してもらえるが、やはり生の肉のふれあいと温かさが一番気持ちよく感じ取れる。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「んん! ああっ♡」

 まるでカエデはこのままヒロシの男を全部取り除こうとするばかりにヒロシに快楽を叩き込んでいる様だ。

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」ビクビク

カエデ「ふふふ。ヒロシくん♡ これからも一緒だよ♡」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ うれしいっ♡」

カエデ「私の愛、たくさん受け取ってね♡」

ヒロシ「あああぁ♡ カエデさん♡ ちょうだい♡」

 ぱんぱんぱんぱんぱん♡ すぽっ♡ 

 どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「あああぁ……///」

 ぷしゃあああぁ……♡

 カエデは最後にペニスを引き抜き、ヒロシの尻と背中にぶっかけた。
 抜かれた瞬間の気持ちよさでヒロシも潮を吹いてしまった……

ヒロシ「はへえ……♡///」
 ▼ 618 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:52:12 ID:DQ82/z0o NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ちゃぷ…♡ ちゃぷ…♡

ヒロシ「//////」

カエデ「ふふふ……」

 あの後、2人は身体を洗い、お風呂に入ってゆっくりしていた。
 流石のカエデも今回は射精のしすぎで疲れてしまった様だ。
 ヒロシはそんなカエデに背中を密着している。

カエデ「この中に私達の子供がいるのね〜♡」

ヒロシ「はい……///」

カエデ「男の子かな〜? 女の子かな〜? ヒロシくんならどっちがいい〜?」

ヒロシ「う〜ん、男の子がいいかな〜? でも女の子だったらとっても可愛いかな〜?」

カエデ「そういや、これから母親になるんだし、ヒロシって呼ぶのやめた方がいいかな〜? これからはずっとカエデって呼んだ方がいいかな〜?

ヒロシ「確かに……今まで人前だとお互いそう呼び合ってたしそろそろ本格的にそうした方がいいかな〜? でも、時々自分が中身が男って自覚が残ってたりするから違和感がまだあるんですよ」

カエデ「わかる……じゃあ、これから親になるんだし、ママって呼んだ方がいい?」

ヒロシ「ママ……なんかいいかも……///」

カエデ「ふふふふ……じゃあ、私はパパだね〜♡」

ヒロシ「パパ……よろしく、パパ♡」

カエデ「こちらこそ……ママ♡」

ヒロシ「……うーん、なんか違和感感じますね」

カエデ「もう入れ替わったことに慣れてるのにちょっとおかしく感じるよね〜」

ヒロシ「ははははは……///」

カエデ「これからはどうしようかな〜? 私も資格を手に入れた事だし、パティシエに戻っていい?」

ヒロシ「カエデさんがパティシエに? ボクとして?」

カエデ「これからお腹大きくなるんだし、私はそばに居てあげたいな〜それに夫婦一緒にパティシエ、楽しいと思わない?」

ヒロシ「おおぉ……///」

カエデ「ま、これからよろしくね♡」
 ▼ 619 wbn2j1/Rlw 24/03/03 15:54:45 ID:cTwcQ/jo [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ああ、そうそう……ヒロ……カエデ」

ヒロシ「うーん、これから呼び方は時間かけて直しましょうか? どうしたんですか?」

カエデ「元々プロポーズの予定なかったけど……プレゼントがあるの」

ヒロシ「プレゼント!?」

カエデ「ひ……カエデに似合うと思って、買ったんだ。あ、指輪じゃないよ」

ヒロシ「え? 何々?」

カエデ「ふふふ……!」

 ヒロシにプレゼント>>621
 ▼ 620 ホイップ@うっかりやミント 24/03/03 16:00:42 ID:EOjc94kY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
メガリング
 ▼ 621 ードラ@せんせいのツメ 24/03/03 16:29:30 ID:o3bI4PB6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チョーカー
 ▼ 622 wbn2j1/Rlw 24/03/03 21:55:12 ID:l3qgdCo2 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「結婚指輪じゃないけど結婚首輪……なんちゃって〜」

 カエデがプレゼントで出したのは、おしゃれなチョーカーである。

ヒロシ「え? 首輪……?」

カエデ「チョーカーよ」

ヒロシ「チョーカーか……つけてみていい?」

カエデ「ふふっ♡」

ヒロシ「どう……かな……?///」

カエデ「とても似合ってる♡」

ヒロシ「///」

カエデ「結婚式はセルクルタウンでしようか〜♪」

ヒロシ「え? 結婚式するの…?」

カエデ「当然じゃない〜! 私達の愛の儀式よ〜!」

ヒロシ「//////」

カエデ「ヒロシくんには花嫁姿で可愛くなって貰わないとね〜!」

ヒロシ「もう、カエデさんったら///」
 ▼ 623 wbn2j1/Rlw 24/03/03 22:11:39 ID:l3qgdCo2 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そして時が過ぎ……

 カランカラン……

ヒロシ「……」

 拝啓、お父さんとお母さん。色々ありましたけど、今日、ボクは結婚します。





 花嫁として




ヒロシ「素敵……///」

 鏡の中には、純白のウェディングドレスを身につけた花嫁の姿が映っている。
 元々他人の身体とはいえ、ヒロシは花嫁の姿に見惚れてしまう。

ヒロシ「ふふふ……君も喜んでるんだね♡」

 ヒロシは少し大きくなったお腹を撫でた。

ヒロシ「ようし、行こうか〜」

 結局は元に戻れなかったけど、今の生活も結構楽しいし、愛する者がいるのでこのままゴールインを決意。
 ヒロシは旦那の元へと歩いていく!
 ▼ 624 wbn2j1/Rlw 24/03/03 22:14:55 ID:l3qgdCo2 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「うおおおぉ! カエデエエエエェ!!」
ライム(まさか結婚まで行くとはね……最近の若者はすごいね)
コルサ「アヴァンギャルド!」
リップ「素敵ね」
アオキ「……」
チリ「うんうん、ええ姿やな〜」


 正体を知らない四天王とジムリーダー達に見送られ、カエデ(ヒロシ)はそのまま進んでいく。そしてその先は……

ヒロシ(カエデ)「カエデ、素敵だよ」

カエデ(ヒロシ)「ヒロシ……さん……///」

カエデ「ふふふ。ボクのカッコよさに見惚れた?」

ヒロシ「あっ……/// 素敵です……元々自分の姿だけど……こんなに格好良くなれるんですね」

カエデ「何を今更。でもウェディングドレスか……私も着てみたかったな〜」

ヒロシ「ごめんなさい。なんか人生に大事な機会を奪っちゃって」

カエデ「いいの〜貴方に着てもらったから〜これからもよろしくね〜?」

ヒロシ「こちらこそ///」

 ちゅっ♡

 こうして、永遠の愛を誓った2人は幸せなキスをした。
 これからも色々と大変だろうが、2人一緒なら大丈夫だろう。
 ヒロシはカエデとして幸せに暮らしました



 おわり
 ▼ 625 ンバス@メェークルのはっぱ 24/03/03 22:18:35 ID:wQwsBH46 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乙!最高の入れ替わりネタありがとうございます!今年のss大賞に是非エントリーさせていただきます!!
 ▼ 626 まけ◆wbn2j1/Rlw 24/04/03 13:45:11 ID:fzIsHa2I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)は、水着売り場で水着を見ていた。

ヒロシ「流石に……ちょっと派手だよな……」



〜少し前の時間〜

カエデ「最近暑いよね〜(汗)」

 身体が入れ替わって数ヶ月。彼もカエデでいることにすっかり慣れてしまっている。

ヒロシ「確かに暑いですね(汗)」

 カエデも男の身体に完全に慣れていたのか、

カエデ「ねえ〜ヒロシくん〜せっかくだし〜プール行こう〜!」

ヒロシ「海ですか〜?」

カエデ「うん〜! 海〜! 暑いから泳ぎに行こう〜!」

ヒロシ「海か〜久しぶりだな〜」

 ヒロシは暑いのはあまり好きじゃないので、プールとかに行くのは好きである。入れ替わってからは泳ぎに行ったことがないので、ヒロシも行ってみようかと思い始める。

ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)の心境>>628
 @実は水着姿になってみたい
 Aなってみたいけど公の場で水着するのに抵抗がある
 B海水浴以上の事を期待しちゃってる
 その他
 ▼ 627 ブライカ@ゼロの秘宝 24/04/03 14:11:31 ID:Un9QHpI6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 628 ーホー@ゴーストジュエル 24/04/03 14:13:29 ID:h4Tgv9Lk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
数ヶ月後ってことは、少なくとも結婚する前の話か
 ▼ 629 wbn2j1/Rlw 24/04/03 20:56:33 ID:ZSrwmagQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」ゴクッ

 正直なところ、行きたい。女の身体に馴染んできてからは色々な服を着てみることに憧れてしまい、水着も例外ではない。

ヒロシ「いいですね! いきましょう!」

カエデ「じゃあ、海ね〜! 久しぶりだし一緒に水着買いに行こうか?」

ヒロシ「! あ、いや、自分で買いに行きます」

カエデ「いいの? チョイスのセンス大丈夫?」

ヒロシ「自分で選ばせてください!///」

カエデ「わかったわ〜」

 流石に公の場で際どい水着とか着せられる羽目になりたくないので、自分で水着を選ぶことにした。




ヒロシ「……何がいいかな……」

 しかし、雑誌を見てからわかっていたのだが、水着というものは色々とある。
 可愛い水着だったり、セクシーだったり、派手すぎて本当にこれで海に行くのかって思わされるのもあったり……

ヒロシ「……」

 水着売り場で色々と考えた。




ヒロシ「買っちゃった……///」

 毎度女の服に挑戦する気になった彼は、いつも服を買うとドキドキしてしまうのだった。
 ▼ 630 wbn2j1/Rlw 24/04/03 20:58:38 ID:ZSrwmagQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜どっかの海〜

カエデ「〜♪」

 そして当日。初めての海のデートの日になった。

カエデ「準備はいい〜?」

ヒロシ「……///」

 ヒロシは出てきた。
 カエデ(ひろし)の水着姿>>632
 ▼ 631 ローラペルシアン@はつでんしょキー 24/04/03 20:59:51 ID:cFsMlcmg [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スク水
 ▼ 632 ミトリオ@ゴチムのまつげ 24/04/03 21:00:09 ID:Gl/U.Rz. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
セクシーな黒いビキニ
 ▼ 633 wbn2j1/Rlw 24/04/03 21:07:51 ID:ZSrwmagQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どう……ですか……///」ドキドキ

カエデ「おおぉ!」

 ヒロシは黒いビキニ姿で現れる。
 大きな胸と尻が派手すぎずとも形がよく見せるサイズ。
 セクシーさはあるが、一般的にありがちな水着でヒロシのボディラインをアピールしていく。
 何度も裸を見せてエッチした関係ではあるが、ビキニを着るという感覚は新しいスリルを感じてしまっている。

カエデ「うんうん、意外とシンプルだね」

ヒロシ「シンプルって……ボクが際どいものを着ると思ってたんですか?」

カエデ「ふふふ〜はい♪」

ヒロシ「あ」

 カエデはヒロシにサングラスをかけてあげた。
 彼女の方はシンプルに水着パンツとシャツ1枚、その上にサングラスである。

 海にいる人どんな感じ?
 安価下
 そんなに人いない
 割と人多い
 老人ぐらい
 2人以外いない
 その他
 ▼ 634 ーパ@はかいのいでんし 24/04/03 21:16:30 ID:cFsMlcmg [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
全て若いカップルばかり
 ▼ 635 wbn2j1/Rlw 24/04/03 21:31:54 ID:fzIsHa2I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海パンやろう「そうでさー」
ビキニのお姉さん「あははは」

ヒロシ「若いカップルだらけですね」

カエデ「いいじゃない?」

 思ったより人が多かったビーチ。ちょっとここを通る事に抵抗を感じていた。

ヒロシ「//////」

 ビキニを着ている姿を見られると考えると恥ずかしい気分になってしまった。

カエデ「大丈夫よ〜顔わからないから〜そもそも普通の水着でしょ〜?」

ヒロシ「そ、そうでした///」

 別に自分は何も際どいもの着てるわけではないので普通に振る舞えばいい。
 その筈だがやはり少々羞恥心を感じてしまう。

ヒロシ「ようし、泳ごう!」

カエデ「……」

 海に来たカップル!何をする?安価3個下まで
 ▼ 636 ャオニクス@ギンガだんのカギ 24/04/03 21:34:08 ID:cFsMlcmg [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あるカップルの彼女が溺れてるので、カエデがカメックスを使って助ける
 ▼ 637 ミラミ@はがねのジュエル 24/04/03 21:37:50 ID:astopdL6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
互いに相手の背中に日焼け止めクリームを塗る
 ▼ 638 サイハナ@ププリンのけ 24/04/03 21:42:22 ID:uMh2xdcA NGネーム登録 NGID登録 報告
タロが小学生カップルの彼女の方にセクハラしようとしてたのでヒロシが撃退
 ▼ 639 wbn2j1/Rlw 24/04/03 22:35:57 ID:MTX6d5yM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>638以外で行きます

カエデ「まずは日焼け止めでしょ?」

ヒロシ「あ……そうだった」

 ぬりぬりぬりぬり♪

 ヒロシは自分の腕や足、顔や胸に塗りつけた

カエデ「じゃあ、背中塗ってあげるね〜」

ヒロシ「お願いします〜」

カエデ「……」

ヒロシ「……変に触らないでくださいよ?」

カエデ「わかった〜♪」

 安価下どんな感じに塗られた?
 ▼ 640 ルビート@キュレムのおやつ 24/04/03 22:41:27 ID:cFsMlcmg [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お菓子を作ってる時のような手つき
 ▼ 641 ッカネズミ@われたポット 24/04/03 22:41:28 ID:MYhINDWY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初は普通に塗っていたが途中でフェザータッチでや触る
 ▼ 642 wbn2j1/Rlw 24/04/03 23:31:03 ID:3rawg9WA [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

カエデ「ふふふ」

 ぬりぬりぬり♪

 カエデは普通にヒロシの背中を塗った。いつも裸見せてる筈だが、海でしているからなのか少し恥ずかしげになっていた。

カエデ「……」

 すりっ♡

ヒロシ「…!?///」ビクッ

 すると、ちょっとカエデはヒロシの背中に触ると彼の体に少し電気が走った。

 ささ……♡

ヒロシ「んん!?///」ビクビク

 急に柔らかく優しい感触が背中に走っていく。先ほど普通に塗っていただけなのに急に電気が走り出したかの様だ。
 いつもの様に胸や尻を触っているわけではないのに何かがやらしい感じをしてしまうのだ。

カエデ「〜♡」

ヒロシ「あの……カエデさん……///」

カエデ「何かな〜?」

 このカエデが行っている羽で優しくそっとなぞるように体に触るさまはフェザータッチといわれており、相手を心理的に興奮させる効果があるのだ。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 これはまずい。エッチなことしてるわけではないのにヒロシはつい興奮してしまう。
 もちろん、カエデはわかってやっている。

ヒロシ「……///」ドキドキ

カエデ「はい、終わり〜♪」

ヒロシ「……え?///」

 気分が高まったところでカエデはフェザータッチをやめた。
 正直、もっと触ってくることを期待してしまったのだが言葉に出せなかった。
 ▼ 643 wbn2j1/Rlw 24/04/03 23:35:41 ID:3rawg9WA [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、水浴びしようか!」

ヒロシ「う、うん///」

 ぱしゃぱしゃ ぱしゃぱしゃ

 こうして2人は海で水をかけ合いながら楽しんでいた。
 ヒロシも元々夢を見ていたものだ。いつか恋人と海に出てこうして海でイチャイチャする……自分が女になっているのは想定外なのだが……

 ばしゃばしゃ

ヒロシ「よし、泳ごう!」

 久々に海水浴! ヒロシは気持ちよく泳ぐのは大好きだ!

 カエデの身体で泳げる?溺れる?安価下
 ▼ 644 ニャット@なぞのかけらL 24/04/03 23:36:12 ID:4Gr22NoI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
泳げない
 ▼ 645 wbn2j1/Rlw 24/04/04 01:11:45 ID:GewwQCos [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「よし、泳ごう!」

カエデ「え? あ、ちょっと待って……浮き輪を……」

 バシャバシャ

 ヒロシは男の頃の様に気持ちよく泳いでみる。しかし……

ヒロシ「あれ?」

 ごぼごぼごぼ

ヒロシ「うわああぁ!?」バシャバシャバシャ

 ヒロシは溺れだした。

カエデ「ごめん、私実はカナヅチだったの言うの忘れてた!」

ヒロシ「ぼごぼご!? がえでざん!」

カエデ「大変! 助けないと!」

 どうやって助ける?安価下
 ▼ 646 ンガー@シキジカのけ 24/04/04 01:15:50 ID:pn.oNLJo [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
フシギバナのつるのムチ
 ▼ 647 wbn2j1/Rlw 24/04/04 02:01:16 ID:GewwQCos [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「大変! フシギバナ! 出てきて!」

ヒロシ「わぷぷぷぷ!」

 フシギバナ? ああ、アレ元々ボクのフシギバナか!!

フシギバナ「ばな!」

 しゅるっ!

 フシギバナはつるのムチを伸ばして、ボクに巻き付いて引き上げてくれた

ヒロシ「はあ、はあ……はあ……」

 暫く泳いでなかったけど、カエデさんがカナヅチなのは知らなかった……

ヒロシ「む……泳げないなら先に言ってくださいよ……」

カエデ「ごめんごめん、これ用意してあげたからさ」

 カエデから浮き輪を貰った。

ヒロシ「しょうがない……これで我慢します……そういえば、泳げないのわかってて海行こうと言ったんですか?」

カエデ「なんていうか……キャッキャウフフしたかったからかな〜?」

ヒロシ「はははは……じゃあ、気持ちよく浮かんできます」


 ぷか〜


ヒロシ「あーきもちいいー」
 ▼ 648 wbn2j1/Rlw 24/04/04 02:37:14 ID:GewwQCos [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「きゃ〜!!」バシャバシャ!

ヒロシ「ん?」

ビキニのお姉さん「助けて〜!」
カイパンやろう「うわっぷ!」

 突然深い方から出てきた叫び声。そこを見ると、おぼれている女性がいた様だ。
 さっきよりも深い所におぼれている様だ。

ヒロシ「大変! カエデさん! あの人を助けて!!」

カエデ「あら大変。いけ、カメックス!」

カメックス「かめ!」

ヒロシ「あ、カメックス……」

 そうか、アレ元々自分が持ってたカメックスだった! 忘れてた!

カエデ「カメックス、あの人を助けに行って!」

カメックス「カメ!」

 カメックスがカエデの指示に従って、遠くの人を助けようと泳ぎに行った。
 カエデさんすっかりボクのポケモンを使いこなしてるな……



ビキニのお姉さん「ありがとうございました!」
カイパンやろう「本当に危なかったです! ありがとうございます!」

カエデ「いえいえ……」

ヒロシ「……」

 ビキニのお姉さんちょっと可愛いかもしれない……もしかしたら自分よりかわいいのでは? そう思ってしまった。

ビキニ「本当にありがとうございます!」

 ぎゅっ!

カエデ「あーはははー」

 ビキニのお姉さんがカエデの手を握って握手した

ヒロシ「……」

 ヒロシの気持ち安価下
 妬いてる
 余裕
 ▼ 649 バソチャ@モモンのみ 24/04/04 02:41:07 ID:pn.oNLJo [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妬いてる
 ▼ 650 wbn2j1/Rlw 24/04/04 03:27:12 ID:hhWQ5lg6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「むっ」

ビキニのお姉さん「ありがとう!(ちょっとかっこいいかも///)」
海パンやろう「ありがとうございます」

カエデ「ふふふ……どうしたの?」

ヒロシ「なんでもない」

 どうやら、ちょっと他の人がカエデに寄ってきたのが少し妬いてしまったようだ。
 元々自分の体であり、前はそこまでモテてるわけではないので、カエデがモテる様に変わったのはある意味すごい事である。
 それだけ魅力的になったのだからすごい事だと思うのだが、今は完全に彼女の身体になっており、何か複雑な気分である。

カエデ「もしかして妬いてる〜?」

ヒロシ「妬いてません!」

 ドボン!

 ヒロシは拗ねた表情を隠しながら海へ再び泳いだ。

ヒロシ「ふん!」バシャバシャ

 すると……

 むにゅっ!

ヒロシ「ひゃっ!?」

 潜っている部分の体が何かに当たった様だ。

ヒロシ「な、何? ポケモン?」

 くっついているポケモンを見てみると……

????「まな!」

ヒロシ「……見たことのないポケモンだ」

????「まな!」

 ▼ 651 wbn2j1/Rlw 24/04/04 03:28:14 ID:hhWQ5lg6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「へえ、なにこのポケモン。可愛いじゃない〜」

ヒロシ「ここら辺じゃ見ないポケモンですよね」

カエデ「ふーん……」

????「まな! まな!」

 カエデは謎のポケモンの正体に気づく?気づかない?安価下
 ▼ 652 ンタイン@スパイスセット 24/04/04 03:40:38 ID:pn.oNLJo [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気づく
 ▼ 653 シズマイ@こだいのうでわ 24/04/04 06:38:10 ID:yZZgc9zA NGネーム登録 NGID登録 報告
果たしてこのスレに童卒は、いるのか
 ▼ 654 wbn2j1/Rlw 24/04/04 08:23:16 ID:WTQ6MgtM [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ(あれ? このポケモン、どこかでみたことがある様な……)

????「まな!」

カエデ(あ、そうだ! このポケモンってマナフィ! ドキュメンタリーで見たことがあるわ!)

ヒロシ「よしよし〜♪」

マナフィ「まな〜♪」

カエデ「ねえ、このポケモンって……」

マナフィ「まな〜ふぃ〜!」

 ピカッ!

 ヒロシがマナフィを撫でていると、マナフィは光り出した!

ヒロシ「!」
カエデ「!」



ヒロシ「…………一体何が…?」

 目の前には黒いビキニを着たカエデさんが……あれ?

カエデ「あれ? んん? あれれ?」

 なんか身体に違和感が……あれ?

ヒロシ(ヒロシ)「ああっ!?」

 元に戻ってる!?

マナフィ「まな〜♪」

 ヒロシが拾った謎のポケモンは勝手に逃げて海に潜った。

ヒロシ「元に戻ってる!?」

カエデ「あれ? 本当だ!!」

 ヒロシ、元に戻った!
 どんな気持ち?>>656
 元に戻れて嬉しい
 今更元に戻りたくなかった
 嬉しいはずなのに残念
 その他
 ▼ 655 ノアラシ@オトシドリのはね 24/04/04 08:50:36 ID:A6Uc8pdU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
嬉しいはずなのに残念…とまではいかないが複雑な気持ち
 ▼ 656 ードル@オレンのみ 24/04/04 08:51:35 ID:F3JUxFZ6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
元に戻れて嬉しい
 ▼ 657 ガチャーレム@ハスボーじょうろ 24/04/04 09:04:47 ID:pn.oNLJo [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そうか、これ元に戻った場合のIFストーリーなんだ!だからマナフィが出たんだ!
 ▼ 658 wbn2j1/Rlw 24/04/04 11:04:03 ID:GewwQCos [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「やった! 元に戻った!」

カエデ「元に戻っちゃったか〜!」

ヒロシ「なんか知らないけど、きっとあのポケモンが元に戻してくれたのかな?」

カエデ「うん、そうなるわね〜」

ヒロシ「いきなりで驚いたけど元に戻れてよかった……」

カエデ「……」

ヒロシ「うん!」

カエデ(ドキュメンタリーによると〜、マナフィってハートスワップという他の人を入れ替える技を持ってると〜言ってたね〜)

ヒロシ「よかった……」

カエデ(でも、そのハートスワップってある程度時間が経つと元に戻ると言ってたっけ?)

ヒロシ「でも、ちょっと違和感を感じるかな……やっぱり時間が経ったからかな? カエデさんも嬉しくないんですか?」

カエデ「え? ああ、とっても嬉しいわよ〜! やっぱり自分の身体はいいモノね〜!」

ヒロシ「ですよね!」

カエデ(……もしかして、後でまた元に戻るんじゃないかしら〜? でも、ヒロシくん嬉しそうだし、後で元に戻っちゃうことは内緒にしておこうか)

ヒロシ「あの……そういえば……///」

カエデ「ん〜?」

ヒロシ「元に戻ったけどボク達の関係続きますか?」

カエデ「何言ってるの〜? 当然でしょ〜! 私達恋人同士じゃない〜!」

ヒロシ「そっか……よかった……!」

カエデ(しばらくは元に戻った姿で楽しんじゃおうか〜♪)

 元に戻った2人!
 何をする? 安価3個下まで
 ▼ 659 スイガーディ@ルカリオナイト 24/04/04 11:10:05 ID:867Q7GOI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
自分たちの本来の手持ちを使って本調子か確かめる
 ▼ 660 ッキー@ぎんのおうかん 24/04/04 11:31:35 ID:llEIeRUA NGネーム登録 NGID登録 報告
人気の無い所で水着を脱いで青姦する
 ▼ 661 レセリア@くっつきバリ 24/04/04 11:49:39 ID:OPZUdl6g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ゴムボートをレンタルして乗る
 ▼ 662 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:23:10 ID:WTQ6MgtM [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「せっかくだし、久々の元の身体の調子を試したりしない?」

ヒロシ「そ、そうですね! でも試すって何を?」

カエデ「そりゃあ、ポケモンバトルでしょ〜!」

ヒロシ「バトルか……k」

カエデ「じゃあ、ヒロシくんが使ってたポケモン使わせもらうね!」

ヒロシ「ようし……」

 そういえばカエデさん、ボクになってた時はトレーナーのレベル上がってチャンピオンに行けるかもしれないと言われてたぐらいだ。
 自分で言うのもなんだけど、カエデさんになってからはジムリーダーもパティシェも極めてきたんだ!
 ボク今のボクならカエデさんを圧倒しないかな?
 いや、でも、ボクだって虫タイプを極めてきたんだ。
 かなり強くなってるはず!

カエデ「ウルガモスちゃん使ってみたかったのよね〜! 出ておいで〜!」

ウルガモス「もす!」

ヒロシ「いけ、カメックスちゃん! あ、カメックス!」

 しまった、女だった頃の癖で

カメックス「かめ!」

 カメックス使うの久しぶりだな……



カエデ「アメモースちゃん〜エアスラッシュ〜!」

ヒロシ「ゲンガー、シャドーボールよ〜!」



ヒロシ「リザードン、かえんほうしゃ!」

カエデ「エクスレッグちゃん〜!ふいうち〜!」

 久々に自分のポケモンを使うのも楽しいな。
 新しくて顔慣れしてないポケモンもいるけど。
 カエデさん、虫タイプ集めなかったんだ。

カエデ「いっけー! リングマちゃん!」

ヒロシ「迎え撃て、バウッツェルちゃん〜!」

 バトルの結果安価下
 ▼ 663 チリス@あやしいおこう 24/04/04 12:33:40 ID:pn.oNLJo [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
引き分け

ヒロシ初代御三家以外も持ってたんすね
 ▼ 664 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:46:50 ID:WTQ6MgtM [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>663

カエデが入れ替わってから新しく追加したんだ……


ヒロシ「リザードン、フレアドライブ!!」

カエデ「リングマ、すてみタックル!!」

 どん!!

ヒロシ「……」
カエデ「……」

リザードン「」
リングマ「」

 勝敗の結果は……引き分けだった。

ヒロシ「あー、引き分けだったかー」

カエデ「ヒロシくん、私のポケモンを上手く育てあげてくれたわね〜!」

ヒロシ「カエデさんもボクのポケモンを強くしてくれて……ボクもまだまだ扱いきれなかったかと思うよ」

カエデ「でも、楽しかったね〜!」

ヒロシ「はい、楽しかったです」



ヒロシ「えっと……そうだ! これはどうですか?」
 ▼ 665 wbn2j1/Rlw 24/04/04 12:55:54 ID:WTQ6MgtM [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ざざざ……

 今度は2人はゴムボートの上で海の上で浮かんでいる。

ヒロシ「……」

カエデ「〜♪」

 ぎこ… ぎこ…

 ゴムボートを漕いでいるヒロシの目の前にはセクシーな黒ビキニを着たカエデがいる。
 その黒いビキニはヒロシがさっきまで着てたものだが。
 程よく見える谷間と引き締まったヒップをよく見せるビキニ姿だ。

ヒロシ「……」

 色々と複雑な気持ちだ。
 自分がこんな美人になっててあんなことやこんなことをしていた事。
 なんだかんだカエデとして過ごす人生が楽しくて、このままでもいいと思ってた頃に元に戻ってしまった事。

ヒロシ「……」

 そもそも自分の身体もカエデが鍛え上げるようになった影響で筋肉も増しているし、ボートを漕ぐ力も以前とは全然違うのだ。
 以前はなかった腹筋もついていて違和感だらけだ。
 複雑な気分だった。

カエデ「〜♪」

 カエデの表情を伺うヒロシ。彼女は一応楽しそうだ。
 やはり元に戻りたかったのだろうかと思ってしまう。

ヒロシ「……」

 どうすればいいのか悩んだ。

 ゴムボートに乗っている。展開>>667
 ▼ 666 ッチムシ@ガンバリのすな 24/04/04 12:59:13 ID:OPZUdl6g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
野生のドククラゲに2人の水着を取られる
 ▼ 667 スイバクフーン@やんちゃミント 24/04/04 13:03:54 ID:867Q7GOI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
別のカップルの彼女がサメハダーに襲われてるので助ける
 ▼ 668 ノアラシ@ガンバリのすな 24/04/04 14:05:59 ID:Q4mw.gsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海は危険がいっぱいやねぇ
 ▼ 669 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:18:09 ID:WTQ6MgtM [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「えっと……カエデさん……」

カエデ「あら、大変! あそこに人が!」

海パンやろう「うわああぁ!」
ビキニのお姉さん「たすけてー!」

サメハダー「しゃーく」グルグルグル

 なんだか、泳いでいるカップルの周りをサメハダーが泳いでいる様だ。

ヒロシ「うわっ! 本当だ! いけ、カメックス!」

カメックス「かめ!」

カエデ「いって、アメモースちゃん!」

アメモース「もす!」



海パンやろう「ありがとうございます!」
ビキニのお姉さん「助かりました……」

カエデ「いえいえ、無事でよかったです〜! ここら辺まで泳ぐと危険ですね〜」

ヒロシ「このままじゃ危険だから〜一緒に丘に行きましょうね〜!」

ビキニのお姉さん「はい!///」

 ぎゅっ!

ヒロシ「……」

 ちょっと可愛げなビキニのお姉さんに握手された。
 ヒロシ(元女)の気持ち安価下
 ▼ 670 ラルギャロップ@タンドンのせきたん 24/04/04 21:26:37 ID:pn.oNLJo [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょっと照れてる
 ▼ 671 wbn2j1/Rlw 24/04/04 21:45:58 ID:WTQ6MgtM [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

 ちょっとなんかグッときちゃった……はっ!
 いけない、今のボクにはカエデさんがいるのに……

カエデ「ふーん……」

カメックス「かめ(なんかいつものカエデとは違うなぁ)」

 こうして丘までボートに乗せた。
 流石に4人はきついのでカメックスに手伝ってもらった。

海パン・ビキニ「「ありがとうございました!」」

ヒロシ「うん///」

 久しぶりに男の感覚を思い出したのか、ビキニのお姉さんにちょっと見惚れてしまった。
 普段カエデの身体というか自分の姿で興奮したせいか、新しいものを感じたかの様に少し反応してしまった。

カエデ「ねえ、ヒロシくん〜」

ヒロシ「ぎくっ!?」

カエデ「せっかくだし〜こっちへ行こう〜?」

ヒロシ「は、はい……」

 何かまずい事したのか?と思いながらカエデに引っ張られたヒロシ。
 なんだかんだで海辺で人目がつかないところへと連れて行かれた。

ヒロシ「カエデさん、どうしたんですか?」

カエデ「ふふふ〜ヒロシくん〜今までこんな機会なかったし〜」

 ぶるん♡

ヒロシ「!!///」

 カエデはヒロシの目の前で水着を脱ぎ、豊満なバストを曝け出した。

ヒロシ「か、カエデさん!?///」ムラムラ

カエデ「よかった。私の体で反応するんだね〜」

ヒロシ「///」

 ヒロシの今までなかった下半身のあそこが反応してしまった様だ。
 久しぶり過ぎて違和感を感じてしまう。

カエデ「私もこの身体久しぶりだし、胸も少し大きくなっちゃったし、どうなっちゃうのかしら〜? 試してみたくない〜?」

ヒロシ「ごくっ///」

 人気がないところで青姦
 安価3個下まで
 ▼ 672 グロコ@シキジカのけ 24/04/04 21:50:06 ID:pcY6I/Dw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首をむしゃぶる
 ▼ 673 ードリオ@ラティオスナイト 24/04/04 21:51:10 ID:qhBsqGYo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
抱きしめ合いながらディープキスやカエデの胸を揉む
 ▼ 674 トカゲ@カセキのリュウ 24/04/04 21:53:21 ID:VOFYWRVU NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリフェラでカエデの口に射精
 ▼ 675 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:29:11 ID:PqOU30HM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ほらほら、私の身体、好きにしたくない〜?」フリフリ

ヒロシ「……」ムラムラ

カエデ「いつも私にいやらしい事されて悔しくない〜?」プリプリ

 下のビキニも取り、全裸となったカエデ。
 何も飾ってない美しくもやらしい全身をそのままヒロシに見せびらかす。
 さっきまで自分の身体になっていたいやらしい身体を見せびらかしてヒロシはムラムラとしてしまった。
 久しぶりに感じていた男の性欲が戻ってきた様だ。

ヒロシ「はあはあ……///」

カエデ(スイッチ入ってきたかな〜?)

 ぷるん♡

 カエデは元々自分の両胸を持ち上げて、見せびらかす。
 すると……

ヒロシ「!!」

カエデ「ひゃっ!♡」

 ヒロシは夢中になってカエデの胸に顔を埋めた。
 そして……

ヒロシ「ちゅううぅ♡」

カエデ「あ……んん♡」

 貪る様に乳首に吸い付き始めた。

カエデ「いきなり揉みながら吸うなんて……んん……強引……♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

ヒロシ「ちゅう♡」

 とにかくカエデのおっぱいに夢中で乳首に吸い付きながら両手で揉んでいくヒロシ。
 これまで亡くなっていたと思われた男の欲望が一気に戻ってきた様な物である。
 おっぱいとはこんな感じだったのか?
 自分で触ってる時と感触が違う感じがしてしまう。
 自分の身体も筋肉が付いている影響もあるのだろう。
 とにかく、カエデの胸を揉んだり擦ったりするのに夢中になってしまう。

カエデ「はあ…♡ はあ…♡ こんな感じだったの…?」

 一方、カエデも忘れていた女の感覚を身に刻まれていた。
 男になって色々弄って感度が高くなってしまった身体なのもあって、カエデはヒロシの責めによって全身に電気が走ってしまう。

カエデ「はあ♡ はあ♡ ああぁ……この感じ……久しぶり♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅう♡

カエデ「はあはあ♡」

 胸を弄られながら、カエデは感じてしまった
 ▼ 676 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:36:46 ID:lgxESkmM [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ちゅう…♡ ちゅう…♡ ちゅぱ♡」

カエデ「はあっ♡」

 ある程度吸い付かれた乳首が解放された。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「大胆ね……♡」

ヒロシ「!」ドキッ

 カエデは先ほどの胸責めで気分が高揚しており、その表情を見るとヒロシはたまらず顔に近づいていく。

 ちゅううぅ♡

カエデ「んんん!///」

 ヒロシは強引にカエデと唇を交わす。
 女の頃はよくやっていた様にカエデの口の中に舌を入れていき、無理やり絡め始める。
 ディープキスを思い切り実行するつもりである。

カエデ「ん……んん……///」

ヒロシ「んんん///」

 舌を絡めながら、胸を揉んでいき、2人はそのまま溶け合う様に抱きしめあった。

ヒロシ「んんん……はあ……はあ……///」

カエデ「はあ……はあ……///」
 ▼ 677 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:48:24 ID:lgxESkmM [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「はあ…はあ…///」

 しばらくの抱き合いから離れた2人。あまりにも気分が高揚して2人は性欲が高まっている。
 カエデの目の前にはヒロシが水着越しに勃起しているのが見える。

カエデ「それじゃあ、ちょっとしてあげるね……♡」

 ぼろん♡

 カエデが水着を脱がすと、立派なペニスが目の前に現れる。
 最近まではカエデがこんな立派なペニスでヒロシにしゃぶらせたり犯したりしていたのだ。
 元彼より大きいと思っていたのだが、改めて見るとやっぱり大きい。

カエデ「じゃあ、おっぱいで挟んであげるね?」

ヒロシ「!!///」

 カエデもヒロシのパイズリは気に入っているので、身体が覚えているなら気持ちいいだろう。
 カエデは久々にパイズリで奉仕し始めた。

 むにゅっ♡

ヒロシ「んん!?///」

 大きくて柔らかい肉塊がヒロシのペニスを挟んでいく。
 2つのバストがペニスを挟んだり擦ったり、優しくぱふぱふしたり……

カエデ(やっぱりちょっと大きくなってたのね〜!)

カエデ「久しぶりだけどどうかな〜?」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 カエデのおっぱいの中でヒロシのペニスはビクビクと脈を打つ。
 それだけ気持ちいいとカエデの胸に伝わっていくのだ。

カエデ「ふふふふ、まだまだいけるみたいね……はむっ♡」

ヒロシ「はあぁ!?」

 巨乳からはみ出ている鬼頭をカエデは口の中に入れる。
 口の中でヌメヌメとしつつ温かい感触に包まれてヒロシのペニスは興奮が収まらない。

 むにゅ♡ むにゅ♡ ちゅる♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ はあ♡」

 経験するパイズリとフェラ。どれもヒロシにとって初めてでそんな強烈なモノを同時に経験するという刺激がとても強かった様だ。
 ▼ 678 wbn2j1/Rlw 24/04/05 12:54:31 ID:lgxESkmM [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……///」

 むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ちゅる♡ ちゅる♡ ちゅる♡

ヒロシ「ああ……もう……///」

 あまりに気持ち良すぎて我慢ができなくなり、そして……

 びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ……///」

カエデ「んんん…///」

 カエデの口の中に思い切り出してしまった。

カエデ「ん……んん……ごくっ♡」

ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「ふふふ♡ あーん♡ どうだった?」

 一旦パイズリから解放し、精液を飲み込んで口を開けるカエデ。
 そんなエッチすぎた格好を見てまた興奮してしまう。

ヒロシ「はあ……はあ……///」ムラムラ

カエデ「あら♡ まだ元気じゃない? それじゃあ、今からでもしたくない?」

ヒロシ「……ごくっ///」

 初めて女のあそこに入れる展開。ヒロシは少し緊張しているが股間は正直だ。
 今までペニスを入れられていた穴に今度は自分が入れるのかと少し動揺した。

カエデ「ほーら♡ めしあがれ〜♡」クパァ

 カエデは自分のマンコを開き出し、ヒロシを誘っていく。

 本番の展開安価3個下まで
 ▼ 679 ルセウス@かくれポン 24/04/05 12:58:39 ID:DeT6frrE NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームを抜かずに5回連続で射精
 ▼ 680 ュプトル@エレズンのでんき 24/04/05 12:59:09 ID:t0boNtaM NGネーム登録 NGID登録 報告
キスしながら駅弁
 ▼ 681 ドリーノ@シガロコのつち 24/04/05 13:00:56 ID:MXGMdT1Q NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面座位の時にカエデがヒロシのタマタマを揉んでさらに快感を加速させる
 ▼ 682 リンリキ@ダートじてんしゃ 24/04/05 13:01:49 ID:kHvsHQMo NGネーム登録 NGID登録 報告
胸揉みながら立ちバック
 ▼ 683 マシュ@だいしらたま 24/04/12 11:45:27 ID:.FW.7N6s NGネーム登録 NGID登録 報告
支援
 ▼ 684 ムリット@パピモッチのけ 24/04/28 17:43:06 ID:MT7wVWwI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 685 ャオブー@しゅんぱつのもち 24/05/21 01:20:16 ID:n9MMvtVg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 686 ワイトキュレム@メグロコのツメ 24/06/12 15:38:13 ID:o.T6PVsA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
保守
 ▼ 687 アル@トロピウスのはっぱ 24/06/30 20:49:13 ID:NJvg4XLA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
大丈夫ですか?
 ▼ 688 wbn2j1/Rlw 24/07/01 19:57:21 ID:Zuj.F7rk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すまん、久々に戻った。保守ありがとう
流石にこの状況でゴムないのでそれ以外でやる


ヒロシ「はあはあ……///」ムラムラ

 カエデの誘いで久々に男としての性欲が蘇った上にこれが初めてのセックス。
 童貞だった頃を思い出したヒロシは(身体は童貞じゃない)このシチュエーションでただカエデさんを抱きたい以外何も考えられなかった。

 がしっ!

カエデ「きゃっ♡」

 ヒロシはカエデを抱えあげた。正直、こんな腕力は以前なかったのだがカエデが動かしまくった影響で出来た肉体で本能のまま身体を動かしていく。

 ずずずっ♡

カエデ「ああっ♡」ビクビク

ヒロシ「ああぁ…///」

カエデ(この感じ……久しぶり……♡)

 本能のままペニスを挿入するヒロシ。中は濡れていて温かくて、締まりがあり……女のマンコの中ってこんな感じなのか、と気持ちよく感じながらそのまま挿入していく。
 カエデも女としての快感は久しぶりなのか、挿入されただけで軽くイッてしまったようだ。

ヒロシ「はあはあ……///」

 しかし、やはり童貞。この後どうすればいいかと躊躇するように動きがぎこちない。

カエデ「はあ……はあ……ヒロシくん……あなたのペースでしていいよ♡」

ヒロシ「!!」ビクン

 そんな彼を経験者のカエデはフォローしてあげる。今の言葉が響いたのか、彼に火がついた。
 ▼ 689 スイビリリダマ@むらさきのミツ 24/07/02 04:17:25 ID:egXMWUMQ [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>688
よかった。お久しぶりです。
 ▼ 690 wbn2j1/Rlw 24/07/02 11:58:40 ID:r4GYqSfo [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 今の彼はとにかくカエデとしたいという本能に突き動かされていた。
 テクニックも上手さも難しいことを考えずただ彼女にくっついて腰を動かすことだけしか頭になかった。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡ ずぶっ♡

カエデ「ああっ♡」

 とにかくヒロシは夢中で抱えたカエデに腰を動かしピストンを繰り返す。
 しばらくは駅弁の体勢でただハメ続ける彼は、カエデの締め付けを感じながら腰を振り続ける。
 カエデも久々の挿入で喘ぎ声を繰り出す。

カエデ「あっ♡ あっ♡」プルンプルン

ヒロシ「はあはあ…///」

 豊満な胸を揺らしながら喘ぐカエデの表情を見るとヒロシはますます興奮してしまう。
 さっきまでの自分もあんな感じで喘いでいたのだろうか?自分の身体に入っていたカエデの気持ちも多少理解したようだ。
 そう思いながらカエデの顔を見ながらただ腰を振り続けた。

ヒロシ「はあっ/// はあっ/// はあっ///」パンパンパンパン

カエデ「あっ♡ あっ♡」

ヒロシ「はあはあ……うっ///」ビクビクビク

 どぴゅっ♡ びゅるるっ♡

カエデ「ああっ……♡」

ヒロシ「あ……ああぁ……」

 気がつけばペニスから思いきり射精したようだ。
 初めての交尾で気持ち良すぎたあまりにタイミングがちょっと早かったのだが、そのままカエデの中に出した。
 すでに入れ替わっていた時に中出し経験があったので、あまり違いはないのだが、それだけ気持ちよかったのだろう。

カエデ「はあぁ……♡」
 ▼ 691 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:17:56 ID:r4GYqSfo [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ヘナヘナ

 流石に2回目の射精は体力を使ったのか、ゆっくりと腰を下ろした。

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ…♡」

 こぽ♡

 カエデはヒロシから抜くと、その中からヒロシが中出しした物が少し出てきた。

カエデ「はあ……久々に女の身体の気持ちよさを味わったわ……♡」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「どう? 私のナカ、気持ちよかったでしょ〜?」

ヒロシ「う、うん…///」

 カエデ本人も散々中に入れまくっていたので、本人も気持ち良さを一番わかっていた。

カエデ「ほらほら、もっと楽しみましょ〜♡」

ヒロシ「ちょ、ちょっと休ませて…?」

カエデ「だ〜め♡ ヒロシくんの身体そんなにやわじゃないでしょ〜♡」

 考えてみればいくら性欲が強いとはいえ男カエデは絶倫だった。

カエデ「えいえい〜♡」

 もみもみっ♡

ヒロシ「んん!?」ビクン!

カエデ「ほら、元気になったでしょ〜?」

 カエデがヒロシの睾丸を掴んで、やらしい手つきで揉み出すと、ヒロシのペニスは再び元気になってしまった。
 女の頃に元カレにもそんな事していたのだろうか?そんなことを気にする余裕はない。
 元気にされてしまうと、ヒロシはまたカエデとしたい気分になってしまう。
 しかし、腰は少し疲れ気味なようだ。

カエデ「ヒロシくん、今は休んでいいよ? あたしがしてあげるからね〜♡」

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 カエデは跨るように腰を下ろし、ヒロシのペニスを挿入していった。

 ずずず♡

ヒロシ「おおぉ…!?」ビクビク
 ▼ 692 wbn2j1/Rlw 24/07/02 12:18:15 ID:r4GYqSfo [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
背面騎乗どんな感じ?安価下
 ▼ 693 ンプジン@デルビルのキバ 24/07/02 12:29:01 ID:ZNo60Wv6 [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
石に腰掛けながら。また、精力を増すためにカエデがヒロシのキンタマを揉みながらサポート
 ▼ 694 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:14:53 ID:r4GYqSfo [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 もみっ♡ むにっ♡

ヒロシ「はあはあ///」ビクビク

 ずずず♡

 ヒロシは岩の上に腰掛け、その腰の上にはカエデが座り込んでいる。
 先ほど違い、地に着いている分カエデの体重がそのまま彼の上に乗っかっており、ムチっとして弾力のある尻は触れている。

ヒロシ「はあはあ///」

 思い返せば初対面ではカエデさんのお尻に見惚れていて、それをあとでオカズにしようとしていたのだ。
 その時に事故が発生して入れ替わってしまって、まさか彼女本人を抱くきっかけになるとは思わなかっただろう。

カエデ「ああっ♡」プルンプルン

 カエデは体を上下に振りながら、ヒロシの睾丸を揉み、お尻が腰に当たっていく。

ヒロシ「はあはあ///」

 ヒロシも我慢ができず、彼自身も腰を上下に動かすようになった。

 がしっ!

カエデ「あぁん♡」

 ヒロシはカエデの腰や尻を掴み、揉みながら腰を動かすようになる。
 いきなりの行動でカエデも少し感じてしまう

 ぱんぱんぱんぱん♡

 カエデの責めでギンギンと復活し、ヒロシもカエデに合わせてテンポを上げていく。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 カエデの声を聞いて肌で感じ合い、更にはカエデの感じる部分を突いていく。
 元々カエデの身体で感じていた事もあって、感じるポイントは自分も本能で理解できていたようだ。
 少し男としての責めの自信がついたヒロシは、段々とカエデに責めを増していった。

カエデ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 どぴゅるるるるるる♡

カエデ「ああぁ……♡」

ヒロシ「はあはあ……///」
 ▼ 695 wbn2j1/Rlw 24/07/02 17:53:40 ID:Rwe6ZVfM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「あっ♡ あっ♡ あぁん♡」

 むにゅ♡ むにゅ♡

 あの後、しばらくやって、今は立ちバックの姿勢になっていた。
 ヒロシはカエデの豊満な胸を掴みながら、そのままカエデを犯していく。

ヒロシ「はあっ はあっ」

 ぱんぱんぱんぱん♡

 胸の柔らかさを手に握りしめながらあそこの温かさと締め付けを感じていく。
 カエデの乳首からは薄らと母乳が出ており、ヒロシの手にそれが流れていく。

カエデ「ああん♡」プルプル

ヒロシ「カエデさん、また出します……」

カエデ「いいよ♡ きてぇ♡」

 ぱんぱんぱんぱん♡ どぴゅっ♡ どぴゅどぴゅ♡

ヒロシ「はあ……はあ……」

 すぽっ♡

カエデ「はあぁ……♡」

 どろろ……♡

 ペニスを引き抜くと、白い精液がカエデの中から溢れ出た。
 初めてのセックスでこんなに中出したのかと我ながら感心した。

カエデ「はあ……はあ……気持ちよかったよ〜♡」

ヒロシ「ぼ、ボクもです……///」

 ヒロシは思った。こんな機会が来るなんて、カエデさんと入れ替わってよかったと……このままカエデさんと……なんて色々な想像が頭に入っていた。


 サービス期間どうなる? 先2票
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 明日の朝まで
 ▼ 696 ジョッチ@チイラのみ 24/07/02 17:54:21 ID:ZNo60Wv6 [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 697 ツハニー@イワZ 24/07/02 20:29:15 ID:egXMWUMQ [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
明日の朝まで
 ▼ 698 wbn2j1/Rlw 24/07/02 21:02:13 ID:hX.MPmYs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……」

 流石にやりまくって疲れた。

カエデ「疲れちゃった〜?」

ヒロシ「流石にもう無理です……」

カエデ「じゃあ、浜に戻ろうか」

ヒロシ「うん」

 戻りました。なんだかんだあってそろそろ帰ることにした。

ヒロシ(さっきまでは入れ替わってたんだよね……)

 この後どうする?>>700
 ▼ 699 ロストロトム@とうめいなスズ 24/07/02 21:07:02 ID:ZNo60Wv6 [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
海辺の太陽を見に行く
 ▼ 700 キメノコ@ナミイルカのねんえき 24/07/02 21:09:11 ID:egXMWUMQ [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
急に悪天候になって帰れなくなり
海辺の近くのホテルに宿泊する事にした。

駄目なら安価下で
 ▼ 701 イプ:ヌル@もののけプレート 24/07/03 04:11:38 ID:HWRUjtP2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの家に帰る
 ▼ 702 wbn2j1/Rlw 24/07/03 11:04:51 ID:N0NU99ms NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペリッパー「雨だぞ」

 ポタポタポタポタ

ヒロシ「あ、雨……」

カエデ「あら大変。ビーチはここでお終いね」

ヒロシ「帰りましょうか」

 どうやら外にいるのもここまでの様だ。家に帰るべきだが……

ヒロシ「……あれ?この場合、どっちの家?」



〜カエデの家〜

 結局カエデの家に帰った。

ヒロシ「お茶入れますね〜」

カエデ「ありがとう〜」

 元々カエデとして過ごしていたのでお茶やお菓子の場所は当然、今では淹れ方も上手になっているのだ。
 体が入れ替わったとはいえ魂に染みついた技術はそう簡単に離れないようだ。

ヒロシ(肉体が元に戻っても、手際は変わらないな……)

ヒロシ「どうぞ〜」

カエデ「ありがとう〜♪」

 ヒロシはカエデの家を自分の家であるかのようにカエデをもてなした。

 展開>>704
 ▼ 703 イキング@ヘビーボール 24/07/03 11:09:28 ID:2cyAcDE2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 704 ーフィ@みちびきのせきばん 24/07/03 11:10:35 ID:x.1MtyCg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂で手コキや手マン、ベッドで思い出のためにたくさんあるコンドームを使ってさまざまな体位でエッチ
 ▼ 705 wbn2j1/Rlw 24/07/23 01:15:08 ID:BKL.laV6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか〜?」

ヒロシ「え?」

カエデ「ほら、恋人同士だし〜?」

ヒロシ「お、お風呂……一緒に……/////」ドキドキドキドキ

カエデ(いつまで元の姿にいられるかわからないしね〜それならたっぷりサービスしてあげないと〜♡)

 ヒロシはさっきのビーチでやっていたことを思い出しながら心拍数が上がっていた。
 これは夢なのか現実なのか?そもそも今までカエデとして過ごしてた時間は夢ではないのだろうか? と色々と困惑していた。

ヒロシ「ごくっ///」ドキドキ

 しかしこんな美人とは無縁だと思っていた自分の人生。夢だとしてももうどうにもなっちゃえ! 今を楽しもう! という思考に切り替わったようだ。
 ▼ 706 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:11:39 ID:ZilEhatI [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 その後……

ヒロシ「…………」

 ベッドの中、ヒロシは唖然としていた。

ヒロシ「…………」

カエデ「うふふふ〜〜」

 ヒロシの隣には、裸のカエデが抱きついていた。

ヒロシ「…………」

 ヒロシは、あの後色々とあったのだ。



ヒロシ「ごくっ……///」

 くちゅくちゅ♡

カエデ「んんん〜♡」

 あの後、カエデの中を指で弄ってみたり

 しこっ♡ しこっ♡

ヒロシ「はあはあ……///」

 彼女から手コキされたりした。

 そして……

ヒロシ「はあっ! はあっ! はあっ! はあっ!」

 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡

 あの後、家にあったコンドームを使いながらベッドで色々な体位でセックスした。
 うつ伏せ、立ちバック、騎乗位、正常位、69、アナル、足コキ、だいしゅきホールド、etc.……自分がカエデだった頃に経験していたものをカエデにぶつけたり、カエデが元カレにやっていた事を疲労したり、ヒロシのリクエストに応えたりなど色々した。
 自分の精力がそんなに強くないと思っていたが、30発はとっくに超えていた。
 カエデが自分の体を鍛えた影響なのか、入れ替わった影響で男の性欲を思い出したからなのか、理由は不明だがそんなことはもうどうでもいい。
 とにかく滅茶苦茶してしまったのだ。

ヒロシ「…………」

 その結果、色々と頭がぼーっとしていた。
 もう、一生分の幸運を使ってしまったのかなと思いながら、賢者モードが続いていた。

カエデ「気持ちよかったわ〜♡ 久々に女の気持ち良さたくさん味わっちゃった〜♡」

ヒロシ「…………そう?」

カエデ「ふふふ〜やっぱり相性がいいのかな〜?」
 ▼ 707 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:14:55 ID:ZilEhatI [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「…………カエデさん、元に戻ったけど……ボクたちの関係、続きます?」

カエデ「何言ってるの〜もちろんよ〜」

ヒロシ「…………」

 いきなりの出来事だが、何がとうあれ今の自分は男に戻ったわけだ。
 これからはしっかり男としてカエデの恋人として誇れる男になるべきだろう。
 ヒロシは賢者になりながらその決意をした。
 でもその前に睡眠を取りたい。

ヒロシ「…………カエデさん、そろそろ寝ます。おやすみなさい」

カエデ「おやすみ〜ちゅっ♡」

 お休みのキスを受けてヒロシは眠りにつくことにした。
 色々あるけど、これからは男としての人生をやり直すことから……


 ぽわわわわわ……
 ▼ 708 wbn2j1/Rlw 24/07/30 12:24:38 ID:ZilEhatI [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 翌日

カエデ(ヒロシ)「………………」

 目が覚めたヒロシ。体の違和感が気になり、辺りを見回すと……

カエデ(ヒロシ)「またカエデさんに戻ってる!?」

 目が覚めるとまた元に戻っていた。

ヒロシ「なんで!? どういうこと!?」

 昨日の男としての決意はなんだったのか、結局元の姿(?)に戻ってしまったようだ。

ヒロシ(カエデ)「う……んん……どうしたの?」

ヒロシ「カエデさん! また入れ替わっちゃったんだけど!?」

カエデ「え? あ、本当だ……」

ヒロシ「ちょっと反応薄くない!?」

カエデ「うーん、まあ元々入れ替わっちゃってたし……(マナフィのハートスワップ、寝てた間に切れたのね〜)」

ヒロシ「カエデさん……まあカエデさんならそういう反応するか……」プルン

 結局ヒロシは豊満な女の体に戻ってしまった。

カエデ「……」ジー

ヒロシ「え? そのまなざしは……まさか……」

 むぎゅっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ!?」ビクビク

 いきなり強引に胸を掴まれるヒロシ。ヒロシの全身に電気が走り、今までの感覚を思い出してしまう。

ヒロシ「はぁはぁ/// か、カエデサン///」

カエデ「ごめんね〜男の私視点になったらムラムラしちゃった〜♡」

ヒロシ「あ……」

 昨日めちゃくちゃ出したのにも関わらず、ヒロシ(カエデ)はやる気満々のようだ。
 ああ、こんなオチかとヒロシは思いながら、少々諦めつつもこれからまたカエデとして生活すると割り切った……


ヒロシ「ああぁ…………♡」


 おわり
 ▼ 709 ママ@あかぼんぐり 24/07/30 12:29:04 ID:yGGYzJ.I NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あぁ、もう完全にヒロシはカエデ、カエデはヒロシと体とソウルがインプットされてるから、本来の体に戻るのは一時的だったんだ
 ▼ 710 まけ2◆wbn2j1/Rlw 24/07/31 17:14:22 ID:nzDIU.7U NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「…………ふう」

 拝啓、お父様お母様。
 色々ありましたが、ボクは結婚して幸せな生活を送っています。
 結婚相手は素敵な人で、ボクを色々と新しい世界へ連れてくれました。
 今お腹大きくなって色々ありましたがなんだかんだ幸せです。

ヒロシ「後3ヶ月ってところかな……」

 カレンダーに×をつけているヒロシ。
 彼もとい彼女のお腹はとても大きくなっていた。
 太ってるようなお腹ではない。

ヒロシ「よしよし」

 自分のお腹を撫でた。
 妊娠して約7ヶ月というべきか。色々あったが今は妊娠状態なのだ。
 まさか自分が妊娠するとは思わなかったが、なんだかんだで今の生活を気に入っている。

ヒロシ「君も早く出たいんだね〜んん〜」

 とりあえずテレビをつけながら軽い運動をする。
 妊娠してから色々大変だった。
 無性に酸味を求めるし、食えない気分があるし、吐き気がする時もあるし、満足に動けないし、靴とかブラとか変えなければいけないし、色々と不便だった。
 そんで不定期に色々食べたくなる状態だ。

ヒロシ「お腹すいた〜? ちょっと待っててね〜」

 とりあえず、用意してあった栄養スナック菓子を食べ始めた。
 しかし、これも生まれてくる子供のため。ヒロシは頑張ろうとしていた。

カエデ「ただいま」

ヒロシ「おかえり、カエデさん」

 幸いカエデが全面的に協力してくれて助かるのだ。
 元女で元々彼女の身体だからこそだろうか。

 展開安価3個下まで
 ▼ 711 ロモリ@じめじめこやし 24/07/31 17:41:07 ID:msLEL3V2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデが赤ちゃんがいるお腹にキス
 ▼ 712 グマッグ@ワサビソース 24/07/31 21:44:44 ID:tBQ6Rbmc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お風呂でカエデに体を洗ってもらう
 ▼ 713 プリン@ニューラのツメ 24/07/31 21:47:30 ID:cNvg63O. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ディープキス
 ▼ 714 wbn2j1/Rlw 24/08/03 14:26:05 ID:iG82Ohr2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ただいま〜!」

ヒロシ「もぐもぐ……おかえりなさい……」

 ヒロシ(カエデ)が帰ってきた。彼はすっかり今の状態に慣れるどころかヒロシ以上にうまく生活している。
 ヒロシと結婚した後は、ムロクジで働くようになり、カエデ(ヒロシ)の旦那としてパティシェとしてする様になったのだ。
 元々女で女相手の心づかみも上手いので女性客の人気を掴んでいき、その結果ヒロシが嫉妬したりした。
 流石にお腹が大きくなったヒロシは休業中で、カエデは半日だけ働くようになった。
 どうやら買い物帰りのようだ。

カエデ「ただいま〜あなたにもただいま〜ちゅっ♡」

 カエデはヒロシの大きくなったお腹にキスをした。

ヒロシ「もぐもぐ……んん」

カエデ「あ、今蹴った! 蹴ったね!」

ヒロシ「ごくっ……嬉しいんだね」

カエデ「よしよし」ナデナデ

 ちなみに女の子らしい。

カエデ「ヒロシくんみたいに可愛い子になるね〜」

ヒロシ「元々自分の姿だってわかってますよね?」
 ▼ 715 wbn2j1/Rlw 24/08/03 15:01:23 ID:DhCUBVcc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それにしても汗だくね」

ヒロシ「あー、ちょっと運動を……」

カエデ「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか〜」

ヒロシ「……うん」



 ちゃぷ……ちゃぷ……♡

ヒロシ「……」

 ヒロシはカエデに身体を洗ってもらっている。
 お腹もすっかり大きいのは当然、胸も少し大きくなっていた。
 カエデは元々お尻が大きいので、安産型だろう。
 エロゲーの経験でボテ腹の女性はちょっとエロいと思った事はあるヒロシ。
 もし自分に伴侶ができたらそのボテ腹をめでてみたいと思ったと思ったことはある。
 当然自分がボテ腹になる前の話であるが。

カエデ「どう?」

ヒロシ「んん……ありがとう……」

カエデ「みんなで一緒にお風呂入ろうね〜」

ヒロシ「ふふふ」

 カエデはヒロシのお腹を撫でるように洗った。

カエデ「……」

ヒロシ「……」

 ちゅ…♡

 ちょっと見つめ合う2人、静かになると思ったらそのままキスをした。

ヒロシ「ん……んん……はあ……///」

 ディープキスから解放されるとヒロシは頭が蕩けた気分になってしまう。
 カエデの姿になれた彼はすっかりメスの顔だった。

 安価下
 ▼ 716 シレーヌ@みかづきのはね 24/08/03 16:57:17 ID:dQKoWhUs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
胸を揉みながら尻コキする
 ▼ 717 wbn2j1/Rlw 24/08/04 01:08:13 ID:Ew.YF9Vo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ……はあ……///」

カエデ「ごくっ……///」ムラムラ

 ヒロシのふやけた表情を見てカエデは勃起した。

ヒロシ「……カエデさん」

カエデ「わかってるって。激しいのは無しだから」

 妊娠した状態でも定期的にカエデの下の世話をするヒロシ。
 相変わらずカエデの性欲は自分が妊娠しても治らないようだ。
 そうやって乗せられるヒロシもヒロシである。
 流石に今の状態ではお腹に障るので本番とか流石に激しいのはしないのだが。

ヒロシ「もう、パパは変態ですね〜」

 冗談混じりでカエデにからかいの言葉をかけるヒロシ」

カエデ「あなただけの変態だもん〜」

 皮肉は通じなかったようだ。

 むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「んん///」

 後ろから豊満なバストを掴まれ、ムニムニと揉まれ始めるヒロシ。
 タダでさえ巨乳だったのが、更に大きくなっていた。
 これまで揉まれたりしたからか妊娠による影響なのかわからないが、とにかく大きくなってしまった。

 むちっ♡

ヒロシ「んんん///」

 カエデの巨根がヒロシの尻肉に当たる。

 すりすり♡

 すりつけると身体が反応してしまい、尻肉がはさみにかかってしまう様だ。

ヒロシ「んんん///」

 むにゅむにゅ♡ すりすり♡

ヒロシ「んん///」

 じゅる♡

 迫ってくるカエデもカエデだが、拒否できないヒロシもヒロシである。
 気持ちよかったのか、ヒロシは乳首から母乳が薄く滲み出た。

ヒロシ「はあはあ……///」
 ▼ 718 wbn2j1/Rlw 24/08/04 20:14:51 ID:NU8IVczw [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ご飯よ〜♪」

ヒロシ「おおぉ……」

 あの後、ヒロシはカエデが作ってくれた料理を食べ始めた。
 さっき食べたばかりだが腹が減りやすい。
 時間的に小刻みに食べた方がいいらしい。

カエデ「食いしん坊ね〜」ナデナデ

ヒロシ「あはは……」モグモグ

カエデ「大分安定したみたいね〜あの頃は、大変だったもんね〜」

ヒロシ「うう、あの頃の話はやめて……///」



〜あの頃〜

 妊娠してお腹が大きくなるようになってから色々と大変だったヒロシ。

ヒロシ「みんなカエデとしてボクが結婚して! 妊娠してること祝ってくれてるけどさ! 実際中身男なんて知らないんだよね!?」

ヒロシ「腰痛いし! 肌荒れるし! 食べても食べても止まらないし! 胸も弛むし! 全然良くない!」

ヒロシ「そもそも何妊娠しちゃってるの? ボク男だったのに!? 女になっちゃって! バカじゃないの!?」

ヒロシ「カエデさんはいいですよね! 自分は男の身体で楽なんだから〜! 自分はイケメンポーズで他の女に色目使ってさ〜!」

ヒロシ「どうせボクがいない所で他の女の子にとか〜!」

ヒロシ「ぎゃーぎゃー!!」

 どうやら妊娠状態になったせいでホルモンバランスの乱れや色々とストレスが溜まり、あることないことを吐き出してしまったようだ。

カエデ「……」

 ぎゅっ……♡

ヒロシ「ううぅ……カエデさん……」

カエデ「大丈夫ですよ〜カエデさんはあなたをずっと支えるからね〜」

ヒロシ「ごめん……」

カエデ「気にしなくていいよ〜色々焦っちゃったのね〜」

 カエデはそんなヒロシを責めることなく手を握って抱きしめた。

ヒロシ「……」

カエデ「よしよし〜」

 ガタイのいい男の身体に抱きしめられている感触だが、この時だけ自分は女性に抱きしめられている気がした。
 中身は女なので、女の気持ちもわかってくれてはいたのだ。

カエデ「ほら……ヒロシくんの気持ち思いっきり吐いていいからね〜」

ヒロシ「……うん///」
 ▼ 719 wbn2j1/Rlw 24/08/04 20:32:46 ID:NU8IVczw [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そして、現在に至る。

カエデ「でもまあ、今は落ち着いてきて……こんな感じね〜」

ヒロシ「うん……」

 カエデになって1年を超えてしまった。
 女になって、カエデになって、ジムリーダーになって、色々とあったのだがなんだかんだ楽しかったとは言える。
 奇妙な運命だが、今はなんだかんだ幸せだろう。

ヒロシ「ふふふ〜家族か〜」

 生まれてくる子が楽しみだ、とヒロシもお腹を撫でた。

 ▼ 720 wbn2j1/Rlw 24/08/04 21:04:54 ID:NU8IVczw [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 そして……



「あ〜!」

ヒロシ「よしよし〜!」

 あれからまた時間が過ぎて、そして……ついに生まれた。
 ヒロシが抱えているのは新しい生命、元気な女の子である。
 色々大変な時期があったが、それを過ぎるととても愛おしい存在に巡り会えたのだ。
 こんな可愛い笑顔を見ると今までの苦労なんて吹っ飛んだ気分である。
 すっかり母性に目覚めたようだ。

カエデ「ふふふ〜ねえ〜あたしにも抱っこさせて〜」

ヒロシ「はいはい〜ちょっと待っててね〜」

カエデ「パパだよ〜」ギュッ

「う〜!

カエデ「よしよし〜」

「びええええん!!!」

カエデ「ええぇ!?」

ヒロシ「ああ、ちょっと待って〜よしよし〜」

「あ〜」

 どうやら、赤ん坊は今の段階ではまだカエデを受け付けないようだ。

ヒロシ「よしよし〜ママがずっといてあげるからね〜」ユラユラ

「あー」

 生まれたての赤ん坊はママが大好きなようだ。

「あーあー」

ヒロシ「ああ、ちょっと待っててね……」ヌギ

 どうやら赤子がおっぱいを求めている様だ。
 ヒロシも今じゃ慣れたのか躊躇なく乳首を晒して子供にも飲ませている。

「ちゅうちゅう」

ヒロシ「ふふふふ」


さて、どうしようか……先3票

 1 このままエンド
 2 2人目作るエンド
 3 2人どころかもっと作るエンド
 ▼ 721 ャンデラ@ぼうけんノート 24/08/04 21:05:41 ID:3XeAIZ02 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 722 ォーグル@ノロイノヨロイ 24/08/04 21:06:47 ID:/jksvino NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 723 レシー@オレンジメール 24/08/05 09:31:05 ID:fHqsbHXw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 724 ドグラー@シルバーコロン 24/08/05 10:58:36 ID:vQ.6HbO6 NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 725 ャスパー@プラスパワー 24/08/06 15:47:00 ID:kbQU25rQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 726 wbn2j1/Rlw 24/08/10 01:23:07 ID:CSkgoPiE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ちゅうちゅう」

ヒロシ「あはは……よく飲むなぁ……」

 妊娠して子供を産んだ影響か、ただでさえ大きい胸が少し大きくなって垂れ下がっているが、赤子が甘えているのを見ると気にならなくなってきた。
 元男とか妊娠中のストレスとかなど色々気にしなくなってこれからはこの子の母親として頑張る気になってきたようだ。

ヒロシ「ふふふふ……よく飲んでね〜」

「ちゅうちゅう」

カエデ「……」ゴクッ

 しかし、カエデはヒロシを見ると、また反応してしまったようだ。

 どのタイミングでする?
 今
 子供が寝てから
 お風呂の時
 ベッドの時
 その他
 ▼ 727 wbn2j1/Rlw 24/08/10 01:23:24 ID:CSkgoPiE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
安価2つ↓
 ▼ 728 ールー@だれかのおとしもの 24/08/10 02:24:09 ID:762.D9UY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子供をあやしてる時
 ▼ 729 ュリネ@ガンバリのいわ 24/08/10 07:42:30 ID:N27k9HqQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
子供が寝てからお風呂で
 ▼ 730 wbn2j1/Rlw 24/08/11 00:39:53 ID:dmL.X5GE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
「ちゅうちゅうちゅう」

ヒロシ「よしよし〜食いしん坊ね〜たくさん飲んでいいからね〜」

カエデ「すっかりママね〜」

ヒロシ「はははは……このままママになるのも悪くないかな〜」

 どうせ元に戻ることはないらしいし、結婚したのでママとして生きていくらしい。

ヒロシ「この子がこのまま大きくなって、甘えて、成長して……楽しみかなぁ……これからしっかりしないと……」

カエデ「ごくっ……」

 やばい。ママァ状態になっているヒロシの姿を見てカエデは興奮してしまったようだ。
 しかし、流石に今の空気を乱すのはよくないだろう。
 流石のヒロシもこの状況で手を出したら怒るだろう。
 カエデは後にすることにした。

カエデ「ちょっとご飯を作るから待っててね〜?」

ヒロシ「ありがとう」

「あーあー」



「すやすや……」

ヒロシ「ああ、可愛い〜♡」

 あの後、しばらくして赤ん坊が眠りについた。
 ヒロシから見てとても可愛くて愛おしい……

ヒロシ「ああぁ〜♡」

カエデ「お疲れ様」

ヒロシ「そっちこそありがとう」

カエデ「お風呂にしようか」

ヒロシ「うん」

 なんだかんだお風呂に入る流れとなった

展開3個下まで
 ▼ 731 ダンギル@でんせつのメモ1 24/08/11 00:58:18 ID:UUikh9/6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
騎乗位素股で何度も何度もお互いイきまくり、気がつけばカエデのお腹は自分の精液で全面的に覆われており、二人はそれで興奮し、思わずその精液まみれのお腹を写真で撮ってしまう
 ▼ 732 ユルド@ライドギア 24/08/11 01:08:40 ID:MSh2k0o2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
湯船で浸かった状態で母乳を飲みながらセックス
 ▼ 733 ゲキ@ぎんいろのはね 24/08/12 00:10:45 ID:eBUw78tk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
おへそぺろぺろ
 ▼ 734 wbn2j1/Rlw 24/08/17 12:58:52 ID:pM0w5ldY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>731
長い。素股騎上だけにするわ


 こし……こし……


ヒロシ「ふう……♪」

 お風呂場で自らの体を洗い始めるヒロシ。

カエデ「ふふふ」

 女の肌はデリケートで特に生んで育児状態からは色々と大変なのだ。
 しかし、妊婦状態の拘束から解放されたのでヒロシは機嫌がよくなっていた。

カエデ「背中洗ってあげるね〜♪」

ヒロシ「うん……ありがとう」

 子供の笑顔を見て母親をするのは楽しいとはいえとても疲れる。
 子供が寝ている間ぐらいはゆっくりしたい気分だ。
 今のうちにお風呂を堪能できるのはヒロシにとっての癒しだろう。
 背中を洗って肩を揉んでもらうのは気分がいい。

カエデ「……」

 まずどのようにアプローチする?安価下
 ▼ 735 ッフロン@しんかいのキバ 24/08/17 13:48:12 ID:7yCY9u9g [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お尻を撫で回す
 ▼ 736 wbn2j1/Rlw 24/08/17 15:27:45 ID:pM0w5ldY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「〜♪」コシコシ

カエデ「……」

 後ろから見回すヒロシの身体。
 元々自分の身体であるが、相変わらず綺麗な肌で大きなお尻が見える。
 いつもいろんな男を釘つけにしてきたお尻。
 丸くて張りがある巨尻はまさに安産型。
 男になったカエデも夢中になる気持ちを理解している。

カエデ「……」

 自分が元自分自身の身体を孕ませて、そこから自分の子供が生まれた事を思い出すカエデ。
 興奮せずにはいられない。

カエデ「……」 

 なでなで

ヒロシ「ひゃっ!?」ビクン

 いきなり触られて体が軽く跳ねるヒロシ。
 驚く声もすっかり自然に出てしまっている。

 なでなで

ヒロシ「もう、カエデさんったら……///」

カエデ「ねえ、久しぶりにしようよ〜♡」ナデナデ

 これまで散々スキンシップを受けてきたヒロシだ。
 いきなり触られてもそこまで驚かなくなってきたようだ。

カエデ「ほら〜ご無沙汰だったし〜」

 グイグイと迫ってくるカエデ。確かに子供を産んで世話をするようになってからはカエデとは全然していなかったのだ。
 元から母乳が出るおっぱいも今は子供が独占しているのだ。

ヒロシ「せめてベッドで……」

 流石に妊娠していた状態では色々と辛かったので、せめて避妊したいと思っているヒロシ。
 しかし、カエデはそんな気はない。

カエデ「……ふーん」

 カエデのメロメロ>>738(どんなメロメロ攻撃)
 ▼ 737 ェルダー@モトトカゲのウロコ 24/08/17 15:40:47 ID:ClP.uVKQ [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ディープキス
 ▼ 738 マルス@ルギアのおやつ 24/08/17 20:35:03 ID:7yCY9u9g [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 739 wbn2j1/Rlw 24/08/17 22:15:06 ID:6fpc8eH6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「……」

ヒロシ「え? あ……」

 すっとヒロシの顔に近づくカエデ。

ヒロシ「ダメですよ〜? そんな事してもダメなのはダメ〜!」アタフタ

 これはカエデが無理やりキスしてくる流れだとこれまでの経験でわかっているヒロシ。流石に避けようとしたが……

 ガシッ

 鍛えて筋肉のついたカエデの腕力から逃げることはできず、口元が近づいて……

 ズキュウウウウウン!!♡

ヒロシ「ん! ん……んんん……!///」

 いつものように強引に来るディープキス。いつもはこれに脳を焼かれて溶かされる気分になってしまう。
 そしていつもセックスに流れてしまうのだ。
 でも今回ばかりはそうはいかない。今回こそ意志を強く……




ヒロシ「はあ……/// はあ……///」

 なんてことは無理だった。相変わらずチョロい女である。

カエデ「ふふふ、気分どう?」

ヒロシ「うっ……///」

カエデ「ふふふ〜♡」

 ぺろぺろ♡

 チョロくなったヒロシに隙をついてカエデはおへそをぺろぺろし始めた

ヒロシ「はあ……はあ……///」
 ▼ 740 wbn2j1/Rlw 24/08/17 22:32:40 ID:6fpc8eH6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ♡ 私のここもこうなっちゃった♡」

 びんびん♡

 ヒロシの目の前にはカエデのむくむくとした立派なモノが立っている。
 元々自分の身体だったものだが今では難なくと受け入れられるようになっている。
 しかし今はあくまで中途半端に勃起しているというべきか。

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ヒロシはカエデの上に跨るように、座り込む。
 そして……

 すり♡ すり♡

ヒロシ「はあ……はあ……///」

 ぷるん♡ぷるん♡

 たゆん♡たゆん♡

 素股でカエデの物をこすりつけようと全身が上下に揺れるヒロシ。
 柔らかくて張りのある巨尻が相手の腰に跳ねるように触れ、ただでさえ大きかった胸が出産でさらに大きくなってたゆたゆと揺れる。
 今じゃ大きくなって母乳が更に出やすくなって少し垂れる様になってしまっただらしない胸で、ヒロシも垂れ具合を気にするぐらいだ。

カエデ「……」

 まあ、そんなの気にならないぐらいカエデにとっては魅力的だ。

 騎乗を受けているカエデはどうする?>>742
 ▼ 741 ムパルド@リンドのみ 24/08/17 22:34:46 ID:ClP.uVKQ [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こっちも動く
 ▼ 742 ラスル@おすすめメール 24/08/18 00:00:54 ID:MVPcYLhw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一瞬起き上がっておっぱいチューチュー
 ▼ 743 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:26:50 ID:7rbkb4E. [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 たゆん♡ たゆん♡

カエデ「ふふふ♡」

 だらしなく大きくなったおっぱいを見てカエデは上半身を起こす。

ヒロシ「ひゃっ?///」

カエデ「久しぶりにいただくね〜♡ ちゅ〜♡」

 ヒロシの胸に吸い付き始めるカエデ。これも赤ん坊が生まれてからはその子の独占となっており、カエデも吸い付くことはできなかった。
 今は彼女が楽しむ番である。

 ちゅう♡ ちゅう♡

ヒロシ「はあぁ///」ビクッ

 赤ん坊ができてよけい出やすくなった母乳。カエデは吸いつきながら堪能する。

カエデ「ふふっ、あま〜い♡」

ヒロシ「はあっ/// はあっ///」プルプル

 あまりの気持ちよさにヒロシは身体を動かすのをやめられない。
 そして……

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

 ヒロシとカエデのお腹に精液がかかった。

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「ねえ……もっと子供欲しくない?」

ヒロシ「子供……?」

カエデ「うん……もっと子供を作って……大家族になって……」

ヒロシ「……はあはあ///」

 ヒロシは快感に浸りながら、この先のことを軽く思い浮かべた。
 ▼ 744 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:40:03 ID:7rbkb4E. [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ちゃぷ♡ ちゃぷ♡

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

カエデ「ちゅうちゅう♡」

 湯船の中で、ヒロシはカエデにハメられながら、快楽に浸っていた。
 快楽に浸っていたと同時に別のことを考えていた。
 お腹の中に子供を孕った時のこと、生まれたばかりの可愛い子供、もし子供が増えたらどうなるか、色々のことを考えてみた。

ヒロシ「はあ♡ はあ♡ カエデさん……」

カエデ「ん〜?」

ヒロシ「……大家族……いいと思う……///」

カエデ「!」ムラッ

 ヒロシの表情を見て、カエデはテンションが上がってしまった。
 そして……

 どぴゅっ♡ どぴゅぴゅ♡

 カエデはヒロシの中に出した。

ヒロシ「はあ……はあ……もっと……しよう……♡」

カエデ「はあはあ」ムラムラ
 ▼ 745 wbn2j1/Rlw 24/08/18 21:47:31 ID:rihUZ1D2 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ベッドルールに入った2人。
 先ほどの風呂場の続きを思い切りしようと始めた。

 どうする?安価3個下まで。ゴムネタなしね
 ▼ 746 ンバル@デボンスコープ 24/08/18 21:50:01 ID:MVPcYLhw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデのキンタマを揉んでヒロシのお腹にこれでもかというほど大量射精
 ▼ 747 ースト@こころのせきばん 24/08/18 21:51:57 ID:IuNQzKjY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キスしながらだいしゅきホールドで中出し
 ▼ 748 ドラ@ボイスチェッカー 24/08/18 23:31:32 ID:u5vMJzoA NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデの色にあった緑のニーソを履いて足コキ
 ▼ 749 ンタイン@ナミイルカのねんえき 24/09/19 19:09:21 ID:kcJggofk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あげ
 ▼ 750 wbn2j1/Rlw 24/09/23 11:36:22 ID:AJw6.SAQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どうです……カエデさん?///」ハァハァ

カエデ「ふふふ」

 あの後、寝室でカエデはベッドの上で全裸で待機して、ヒロシが来るのを待っていた。
 そして、カエデの前にヒロシが現れた。
 髪は長く解いて、服は何も着ていない代わりに髪色と同じ緑のニーソックスだけを着ていた。
 胸は大きくなっているがたるんでおり、お腹も少しだらしない状態だった。
 出産したばっかの子育てで自分の体をケアする運動する余裕があまりなかったので多少のたるみは仕方がない。

ヒロシ「ど、どうですか?」

カエデ「とても素敵よ〜♡」

 しかし、それはそれでエロかったのか、カエデは勃起が治らなかった。

ヒロシ「もう、カエデさんったら……///」

カエデ「ふふふ。じゃあ、おねが〜い♡」

ヒロシ「相変わらず……しょうがないですね」

 ヒロシは同じベッドの上に座り込み、緑のニーソを履いた足でカエデのペニスを挟み始めた。

 ぐり♡ ぐりっ♡

カエデ「ん」

ヒロシ「……」

 カエデ(ヒロシ)の足テクはどんな感じ?安価下
 未だ不慣れでもどかしい
 そこそこ気持ちいい
 滅茶苦茶気持ち良くて何度も出させるぐらい
 そのた
 ▼ 751 ママイコ@トーフ 24/09/23 13:13:40 ID:xQXManHc NGネーム登録 NGID登録 報告
めちゃくちゃ気持ちいい
 ▼ 752 wbn2j1/Rlw 24/09/24 13:33:34 ID:Rt3QLUIc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ほら、これがいいんでしょう?」

 しゅる♡ しゅるる♡

カエデ「おおぉ♡」ビクビク

 ヒロシはニーソを履いた両足でカエデの巨根をしごきだす。
 あれから色々と女を叩き込まれ、女として生きていくことを決意してから、カエデの性処理にほぼ付き合うようになり、彼自身も快楽に溺れていっていくうちに色々とテクニックが自然に身についた。
 それからはもう、今のように自分が責め側になってイカすことが出来るようになり、カエデもすっかりこの足コキに夢中になってしまったのだ。

ヒロシ「それそれ〜」

カエデ「ああ、いきそう……!」ビクビク

 余物気持ちよさにカエデのペニスは根をあげ射精してしまいそうだ。
 しかし……

ヒロシ「ダメですよ、カエデさん」ギュッ

カエデ「はああぁ♡」ビクビク

 色々していくうちに足コキのやり方も上達して射精を寸止めも覚えており、ギリギリでカエデを静止した。

カエデ「もう、いじわる……♡」

ヒロシ「やるなら、中でしないと……♡」

カエデ「それもそうかぁ♡」
 ▼ 753 wbn2j1/Rlw 24/09/24 15:22:13 ID:Rt3QLUIc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ思い切り気持ち良くしてあげるね〜♡」

ヒロシ「ひゃっ!」

 そう言いつつカエデは起き上がり、ヒロシを押し倒した。

ヒロシ「はあはあ…///」ドキドキ

 カエデがマウント取る時はいつも激しくなる。
 普通のセックスでもだいぶ激しいが、彼にとって一番なのは正常位に限る様だ。
 ヒロシにとって、種付けプレスされるのが一番激しくかつ愛を感じる姿勢になったらしい。

ヒロシ「///」ドキドキ

 気分が高揚していたヒロシは久々に激しい種付けプレスを期待していたのだが……

 むにゅ♡

ヒロシ「え?」

カエデ「ふむ……」

 何故かカエデは挿入せずに、自身のペニスを腹の上に擦り付け始めた。

ヒロシ「な、何やってるんですか?」

カエデ「いやあ、ちょっとお腹が気になっちゃってね」

 すりすり♡

 カエデはヒロシの肉付きのお腹に擦ってみたのだ。

ヒロシ「いやいや……お腹に擦り付けても……」

カエデ「お腹ぷにぷにだね〜♡」

ヒロシ「ちょっ/// 恥ずかしいって///」

 子供を産んでからあまり運動しなかったのでだらしなくなってしまったお腹で腹ずりを始めるカエデ。
 普段はよく胸や尻でされていて慣れていたのだが、流石にちょっと太ってきたお腹にされるのは違う意味で恥ずかしかった。
 そもそもお腹はそこまで性感帯ではないので別に感じることはない。
 お腹の弛みは気にしていたので弄られるのは

カエデ「ふむ……これはこれでいいかも?」スリスリ

 妊娠前の整ったプロポーションでは体験できない今の肉体を味わおうとお腹に擦り続けるカエデ。
 肉が増して恥ずかしがっているヒロシの姿に唆りながらそのまま擦り続けた。
 久々に彼が恥ずかしがっているのも刺激的だったのだろう。

ヒロシ(お腹の上で脈が……///)

カエデ「うっ!」

 どぴゅ♡ どぴゅどぴゅ♡

 カエデはヒロシのお腹の上でぶちまけた。
 お腹は精液でドロドロだ

ヒロシ「ううぅ……/// お腹でこんなことされるなんて……///」

 まだ恥じらいがあったようだ
 ▼ 754 wbn2j1/Rlw 24/09/24 16:03:55 ID:Rt3QLUIc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ううぅ……まさかこんな形で辱められるなんて思わなかった」

カエデ「ごめんごめん。これから気持ち良くしてあげるからいい?」

ヒロシ「……本当に?」

カエデ「本当だって。これから着床するようにたっぷりしちゃうから」

ヒロシ「…………」

 くぱあ♡

 ヒロシはカエデの目の前で股を開いた。

ヒロシ「気持ち良くしてくれたら許す」

カエデ「!」ズキューン!

 射精したばっかのペニスはすぐにまた勃起した

カエデ「じゃあ……」

 カエデはヒロシの耳元に口を近づけ……

カエデ「いっぱい気持ち良くしてあげるよ(イケボ)」

ヒロシ「//////」ゾクゾクゾク

 じゅわ♡

 カエデの言葉攻めにヒロシは震えてあそこが濡れてしまったようだ。
 ちょろいというか、淫乱というか、目がハート状態になっている。

カエデ「じゃあ、いくよ……♡」

ヒロシ「はあはあ……♡」



 ぱんぱんぱんぱんぱん♡



ヒロシ「はあはあ……♡」

 あの後はもう、お察しの通り彼はカエデの欲望のままに犯されていき、ただカエデに沢山仲出して欲しいとだいしゅきホールドの姿勢でカエデの身体にしがみつき、そのままカエデのペニスを受け入れていった。
 カエデは何度も何度も物凄いピストンで彼の奥を突いていき、突いて突いて突いてそのまま何度も何度も中に出していった。

 どぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡

ヒロシ「あああああぁ……♡」

 これは絶対に孕んだと思わせるぐらい大量の精液を注がれ、ヒロシは快楽に浸ったままカエデに犯されていった。
 なお、夜の営みがうるさかったのか途中で赤ん坊が泣き出してしまい、その声が聞こえたヒロシはカエデを突き放してあやしに行ってそのまま今夜の営みは終わった。
 ▼ 755 wbn2j1/Rlw 24/09/24 16:14:50 ID:Rt3QLUIc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜そして〜

「あーあー」

カエデ「よしよしーパパはここでちゅよー」

「あー♪」

 カエデは歩けるようになった娘と戯れていた。
 父親の振る舞いにも慣れたのか、娘も今じゃカエデに懐いているようだ。

「あーあー」

カエデ「もちろんあなたも忘れてないよ〜♪」

 この頃には別の子も産まれており、カエデはその子にも構っていた。
 一方、ヒロシは……

ヒロシ「ふふふ……」

「ちゅうちゅう」

 お腹が大きい状態で椅子に座っており、赤ん坊にミルクを与えていた。
 もう3人いるのにもかかわらず、4人目を孕んでいる状態だった。
 カエデの性欲の強さに問題はあるが、原因はそれだけではないようだ。
 流石にこの状態でジムリーダーを続けるのは無理になってきたので、ヒロシは辞退してカエデがジムリーダーを務めるようになった。元々本人だったので、ジムリーダーは問題なくこなせるのだ。
 子供増えつつも色々と大変だが、それはそれで未来が楽しみなイメージがヒロシにはあった。
 色々あったがこれからはカエデとうまく行ける気がした。

カエデ「あ、そろそろ仕事行かないと」

ヒロシ「ああ、お仕事頑張ってね。美味しいもの作っておくから」

カエデ「やったー♪ じゃあ、いってくるね」

ヒロシ「いってらっしゃい」

 ちゅ♡



【おしまい】
 ▼ 756 ロリンガ@てつのかけら 24/09/24 16:43:16 ID:RNicHHbY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お疲れ様です。
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