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【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 317 ルトラネクロズマ@メカニカルメール 23/11/02 00:49:09 ID:Va9oYL3g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 318 テッコツ@ボスゴドラナイト 23/11/02 00:51:32 ID:d7Qc5vB2 NGネーム登録 NGID登録 報告
正常位
できれば、だいしゅきホールド
 ▼ 319 ラスル@ハーブソーセージ 23/11/02 00:52:35 ID:xn0UThmM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
これ最終的にヒロシが妊娠するのか
 ▼ 320 wbn2j1/Rlw 23/11/02 01:27:33 ID:txMInXAg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>319
可能性ありますね
その展開欲しい?
 ▼ 321 マンタ@いかずちプレート 23/11/02 01:31:32 ID:sRu./x.. NGネーム登録 NGID登録 報告
個人的には、まだ妊娠しないでほしいですね。
 ▼ 322 ュシュプ@ラブカスのウロコ 23/11/02 01:34:03 ID:xn0UThmM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
妊娠させるかどうかはあなた次第、でも結婚式は見てみたいかもですね
 ▼ 323 wbn2j1/Rlw 23/11/04 01:08:39 ID:XSt6OmHw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ…///」

カエデ「ふふふ。ゴムなしでするの〜初めてだよね〜?///」

ヒロシ「カエデさん…///」

 ベッドで仰向けになっているヒロシ。これからあの大きいものがそのまま挿入される。

カエデ「一緒に気持ちよくなろうね〜」

ヒロシ「はあはあ……はい……///」

 ヒロシの目の前には自分自身の姿、いや筋肉が増している姿の男がいる。
 女の快感が身に染みてきてから、美的感覚も女寄りになっていき、カエデの男の身体に釘つけになりそうである。

カエデ「それじゃあ〜いくね〜?」

ヒロシ「/////」ドキドキ

 ベッドの上で股を開いて待機している彼もとい彼女。
 カエデとの距離が近づいていくと、メスの本能で鼓動が高まってしまう。
 そして彼の股にカエデのペニスが付着していき……

 ずずっ♡

ヒロシ「んあっ……!///」

 この時、1番女みたいな声を上げたかもしれない。
 ゴムの感触ではなく、指より太い感触がヒロシの中に入っていく。
 ゴムの時よりも温もりを感じ、彼の脳が刺激される。

カエデ「ふふふ〜今から動くよ〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」
 ▼ 324 wbn2j1/Rlw 23/11/04 01:10:25 ID:XSt6OmHw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあはあ…///」

カエデ「ふふふ。ゴムなしでするの〜初めてだよね〜?///」

ヒロシ「カエデさん…///」

 ベッドで仰向けになっているヒロシ。これからあの大きいものがそのまま挿入される。

カエデ「一緒に気持ちよくなろうね〜」

ヒロシ「はあはあ……はい……///」

 ヒロシの目の前には自分自身の姿、いや筋肉が増している姿の男がいる。
 女の快感が身に染みてきてから、美的感覚も女寄りになっていき、カエデの男の身体に釘つけになりそうである。

カエデ「それじゃあ〜いくね〜?」

ヒロシ「/////」ドキドキ

 ベッドの上で股を開いて待機している彼もとい彼女。
 カエデとの距離が近づいていくと、メスの本能で鼓動が高まってしまう。
 そして彼の股にカエデのペニスが付着していき……

 ずずっ♡

ヒロシ「んあっ……!///」

 この時、1番女みたいな声を上げたかもしれない。
 ゴムの感触ではなく、指より太い感触がヒロシの中に入っていく。
 ゴムの時よりも温もりを感じ、彼の脳が刺激される。

カエデ「ふふふ〜今から動くよ〜♡」

ヒロシ「はあ/// はあ///」
 ▼ 325 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:21:43 ID:Dj3cj7oY [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ずずっ♡ ずずっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 カエデが腰を動かしていくたびに挿入されているペニスが硬さと脈が増していき、中の擦り合いが彼を刺激していく。
 こんな気持ちで人肌重ねるのがよほど気持ちいいのだろうか。
 女の気持ちよさに目覚めた脳にそのまま刺激され、ただ喘いでるしかない状態になっていた。

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 カエデの突きが強まっていくたびに、喘ぎ声を出していくヒロシ。
 この時間をもっと味わっていきたい。もっと繋がっていたい。
 彼はそのまま、カエデに離れたくない気持ちでギュッと腕と脚で抱きつく。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 当然このだいしゅきホールドは男の快感を知ったカエデの性欲を促していき、彼女のペニスがわずかに膨張する。

 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 ただ気持ちよくありたい、そんな顔を見てカエデは……

カエデ「んちゅ〜♡」

 ズキュウウウウウゥン!!!!!!

ヒロシ「んんん♡」

 カエデに突かれ続け、キスまでされて快感で全身を犯されている気分になる。

ヒロシ「ん♡ んん♡」

 ぱんぱんぱん♡

 こうしれヒロシはこのまま犯され……

カエデ「はあはあ…/// うっ!///」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅっ♡ びゅるっ♡」

ヒロシ「ああっ♡」

 彼の身体に、熱いものが流れていったのだ……

ヒロシ「はあ…♡ はあ…♡ はへぇ…♡」

 あまりもの気持ちさの余韻に、彼はハグを解いてしまった。

カエデ「気持ちよかったね……」

ヒロシ「……はぁい♡」
 ▼ 326 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:36:53 ID:Dj3cj7oY [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふふ〜」

ヒロシ「……///」

 セックスの後、一緒にお風呂入っている2人。ヒロシはお風呂の中で、背後からカエデに抱きしめられている。女に、カエデなる覚悟は決めたつもりで、セックスは気持ちよかったのだが思い返すと気まずい感じになってしまった様だ。

カエデ「これから私達どうしようか〜考えないとね〜」

ヒロシ「そう、ですね……」

カエデ「あ、そうそう。ヒロシくんはジムリーダーとパティスリーの義務どう思ってる?」

ヒロシ「え?」

カエデ「これからはヒロシくんが〜私として生きていくけど〜もし嫌だったら〜無理して生きなくていいよ〜?」

ヒロシ「……その、もっとやってみたいかなって」

カエデ「あら、そう?」

ヒロシ「その、お菓子作ったり、挑戦者受け入れるの楽しいかなって……///」

カエデ「そっか〜じゃあこれからは〜もっとカエデを教えてあげるよ〜!」

ヒロシ「…お、お願いします///」

カエデ「ふふふ〜」

ヒロシ「えっと…カエデさんはどうなんですか」

カエデ「そうね〜司法の勉強はね〜正直なところ、パティスリーには戻りたいかな〜」

ヒロシ「そうですか…」

カエデ「でも一度投げるのもよくないし〜試験だけは受けておくよ〜」

ヒロシ「……」

カエデ「これからどうするかは後で決めよう〜」

ヒロシ「はい…///」


 こうして、彼はカエデとして生きていくことを決めたのである。
 ▼ 327 wbn2j1/Rlw 23/11/06 21:39:00 ID:Dj3cj7oY [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
第6話終わりです
これまでの支援ありがとうございます
まだある程度続ける予定です

一生入れ替わったままがいいという意見がすぐ来るとは思わなかった(元に戻す予定は最初からなった)
 ▼ 328 ラルファイヤー@カムカメのツメ 23/11/06 21:40:59 ID:xBf2/gsE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
初めからそのつもりだったんですね。入れ替わりネタって、ほぼみんな最終的に元に戻るのがお決まりだけど、たまには戻らないのも面白い
 ▼ 329 7話◆wbn2j1/Rlw 23/11/18 21:35:32 ID:rgnsoe.E [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
ナンジャモ『あなたの目玉を エレキネット! 何者なんじゃ? ナンジャモです! ジムリーダーだよ! おはこんハロチャオ!』

ハラバリー『ばり!』

 ドンナモンジャTV

ナンジャモ『今日はね〜! パルデア中に、ポケモンバトルの良さをもっと知ってもらうために、ジムリーダー達がパルデアでアッピールするよ〜!』

 ここはハッコウシティ。今日はパルデアのトレーナー達にジム巡りの興味を引くためにジムリーダーが己をアピールしていくプロモーション企画を実行していく日である。

モブ「がやがや」
モブ「わー! ナンジャモだー!」
モブ「サインほしい!」

ナンジャモ『それじゃあ、みんな何をしてるか見てみようか〜!』

 ▼ 330 wbn2j1/Rlw 23/11/18 21:39:37 ID:rgnsoe.E [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
グルーシャ『ーーですので、雪山は非常に危険です。スポーツを体験する際は細心の注意を払ってください』

ナンジャモ『グルーシャ氏、どうやらスキーやスノーボードの楽しさを教えてるみたいだね〜それも同時にキケンさも教えてる! 体験した本人だからこそだね〜!』


コルサ『アヴァンギャルド!』

ナンジャモ『おおぉ〜コルサ氏、またキマワリを作りましたね〜! このキマワリなんですか?』

コルサ『これは黒いレックウザに睨まれたキマワリ。かつて目撃したことのある体験を元に作り上げたのです』

ナンジャモ『黒いレックウザ? 今度詳しくお聞きしたいですね〜!』


アオキ『……』

ナンジャモ『あ、アオキ氏! ほら、アオキ氏! 一緒に映りましょう!』

アオキ『ん? ああ、ナンジャモか』

ナンジャモ『あれれ? このおじさん誰かって顔してますね〜? 実はアオキ氏はボクの同業者! ジムリーダーなんだよ〜! 驚きのでんきショック〜!』

アオキ『ポケモンリーグ営業部のアオキです』オジギ


カエデ『は〜い、どうぞ〜♪』

子供『わーい!』

ナンジャモ『カエデ氏〜!』

カエデ『あらら〜ナンジャモさん〜!』

ナンジャモ『おお、これは美味しそうなケーキが沢山〜!』

カエデ『ありがとう〜ナンジャモさんも1ついかが〜?』

ナンジャモ『それじゃあ、お1ついただきますね〜!』パクッ

カエデ(ヒロシ)(ナンジャモさんがボクのケーキを……///)ドキドキ

 実は、彼女の正体はヒロシであり、ある事故によってカエデ本人と入れ替わっていたのだ。

ナンジャモ『おお、これはおいしい! ほどいい甘味と酸味でビリビリでんきショック〜⚡️』

ヒロシ(ナンジャモさんと一緒に映ってる……///)ドキドキ

 ついでに言うと、彼は入れ替わる前からナンジャモのファンであった。
 ▼ 331 wbn2j1/Rlw 23/11/18 22:00:12 ID:rgnsoe.E [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
子供「美味しいケーキありがと〜!」
子供「お姉さんありがと〜!」

ヒロシ「どいたしまして〜!」


ヒロシ「ふうぅ……ちょっと疲れた〜」

ヒメグマ「ぐま〜」

ヒロシ「ありがとうヒメグマちゃん〜♪」

 元に戻れない事を理解したヒロシはこれからはカエデとして生きていく事を決意し、上手くカエデを演じれるようになってきているが、あくまで演技。
 本来の素の部分は簡単に変わらないものである。

ヒロシ「でも〜色んな人にケーキ喜んでくれてよかったな〜!///」

 大変ではあるが、カエデを楽しめるようになっていった様だ。

ヒロシ「さてっと……本番に〜準備しましょうか〜」



ナンジャモ『それじゃあ〜ジムリーダープロモーションバトルがはっじま〜るよ〜!』

 ジム巡りに興味を持ってもらうために企画されたイベントの1つがジムリーダー同士のバトルである。
 バトルは1対1のポケモンバトルであり、勿論カエデ(ヒロシ)の参加するのだ。

ナンジャモ『えっと〜それじゃ〜くじ引きま〜す!』

 その結果、先ず最初の1戦目はカエデ(ヒロシ)vs>>333
 ▼ 332 クスロー@みどりのプレート 23/11/18 22:01:05 ID:bTccAZjI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アオキ
 ▼ 333 ルトロス@パイルのみ 23/11/19 00:27:08 ID:xB4IzYFI [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リップ
 ▼ 334 wbn2j1/Rlw 23/11/19 07:41:24 ID:CiqIy002 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
リップ「シクヨロね、カエデさん」

ヒロシ「ふふふ。シクヨロです〜」

リップ「カエデさん、最近肌が艶ってますね。何か魔法でも?」

ヒロシ「そうなの〜何故かしら〜? (まさかよくカエデさんとああいうことしているからなのか……?)」

 流石に入れ替わっている事は秘密にしているのだ。

ナンジャモ『さあ、バトルが始まるよ〜!』

ヒロシ「それじゃあ〜お手柔らかにです〜」

リップ「ええ」

ヒロシ「マメバッタちゃん〜出ておいで〜」

リングマ「がう!」

リップ「ふふふふ。お願い、キリンリキ!」

キリンリキ「きりん!」

 こんな感じでバトルが始まった!
 ジムリーダー同士のバトルはそれぞれ3分で、3回繰り返されるらしい。
 最初はみんな敢えて弱めでポケモンバトルをすることになっている。
 初心者にも興味を持たせるために簡単にバトルを終わらせないようにしているのだ。

ヒロシ「マメバッタちゃん〜たいあたり〜!」

マメバッタ「まめ!」ピョン

リップ「キリンリキ、サイケこうせん!」

キリンリキ「きりーん!」

カエデ「ふふふふ〜いやなおと〜!」

マメバッタ「きーん!」

キリンリキ「きりーん!」

カエデ「さあ、いまよ〜むしのていこう〜!」

マメバッタ「ばったー!」ビューン

リップ「キリンリキ、こうそくいどう!」

キリンリキ「きり!」サッ

カエデ「え? あら〜」

リップ「ダブルアタック〜!」

キリンリキ「きりん!」バシバシ

マメバッタ「きゅ〜」

ナンジャモ『おお〜! カエデ氏いいところまでいきましたが、最後はリップ氏がうまく対応して逆転だ〜!』
 ▼ 335 wbn2j1/Rlw 23/11/19 07:49:26 ID:CiqIy002 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「あらら〜おつかれ〜マメバッタちゃん〜」

リップ「とてもいいバトルでした。カエデさん」

ヒロシ「こちらこそ〜ありがとうございます〜」

 こうして1戦目は終了。ジムリーダーたちは観客に手を振って、退場していく。

リップ「ふふふ……」ノシ

モブ「わー! わー!」
モブ「リップさん〜!」
モブ「リップさんすてき〜♡」

ヒロシ「……」



ヒロシ「うーん……」

 流石にリップは人気すぎた。彼女が悪いわけではないが、こればかりは仕方ないだろう。
 承認欲求が強いわけではないが、これぐらいアピールして人気がイマイチなのを気にしているヒロシであった。

ヒメグマ「くー!」

 ヒメグマが励ますかのようにヒロシの足に抱きつく

ヒロシ「ありがとう〜ヒメグマちゃん〜ようし、次は頑張ろうか〜」


ライム「ゴースト、ナイトヘッド!」

ゴースト「ごー!」

ナンジャモ「うわ〜!」

ナンジャモ『いや〜負けちゃった〜! バトルはまたやるよ! また応援してね〜! あ、エレキン氏スパチャありがとう』


 こうして、時間が過ぎて……

ヒロシ「ようし……」

 2戦目! カエデ(ヒロシ)vs>>336
 ▼ 336 リムオン@れいかいのぬの 23/11/19 08:32:46 ID:xB4IzYFI [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グルーシャ
 ▼ 337 wbn2j1/Rlw 23/11/24 08:25:45 ID:bY1cJOjU NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「次はグルーシャさんか……あの人も結構人気なんだよね……」

ヒロシ「今の戦術じゃまともに勝てると言い難い……ようし、あの作戦に出るしかない!」

 ヒロシはカエデとしての支持率を気にしていた。

 ジムリーダーとして自分をアピールしようとしていた。

 グルーシャ戦で自分を売り出す!

 >>339
 露出度高めな服
 新しいポケモンを使用
 その他
 ▼ 338 ロンダ@ケイコウオのウロコ 23/11/24 09:31:37 ID:t7YALn3M NGネーム登録 NGID登録 報告
ksk
 ▼ 339 ナアーラ@ラッキーパンチ 23/11/24 10:24:55 ID:YgIUgVMc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本気でバトルする
 ▼ 340 wbn2j1/Rlw 23/11/25 13:10:05 ID:eu0gtpiI NGネーム登録 NGID登録 報告
ヒロシ「やっぱり本気を出さないとね〜」

ヒメグマ「ぐー」

ヒロシ「この時のために特訓したんだもん! グルーシャさんに勝てる意気込みで行かないと!!」

ヒメグマ「ぐー!」

ヒロシ「リングマは最後の試合で取っておくから、ここは……ニューカエデのポケモンで勝負!」



グルーシャ「よろしくお願いします」

ヒロシ「よろしく〜グルーシャさん〜」

モブ「きゃー! グルーシャさん〜!」
モブ「いいぞ〜!」

 人気はグルーシャの方が圧倒的に上だった。
 ここで自分を売らないと、グルーシャに勝つぐらいアピールしないと負けると判断したヒロシ。
 ここで秘策を出すことに!

グルーシャ「いきますよ! ハルクジラ!」

ハルクジラ「ほえ」

ヒロシ「ウルガモスちゃん〜でておいで〜!」

ウルガモス「もす!」

グルーシャ「ウルガモス? すごいポケモン持ってますね」

ヒロシ「いや〜最近育成しちゃって〜」

 ウルガモス。実は1ヶ月の間、彼はメラルバを捕まえて育成していたのだ。

ヒロシ「ウルガモスちゃんはとっても強いわよ〜!」

グルーシャ「炎タイプですか……でも、果たしてそれだけで勝てるか……」

 勝敗結果!安価下
 カエデ(ヒロシ)vsグルーシャ
 ▼ 341 トム@けいけんアメL 23/11/25 13:43:01 ID:lMr.9ttk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ
 ▼ 342 wbn2j1/Rlw 23/12/25 20:42:13 ID:UB/UNzEs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
グルーシャ「ハルクジラ、アクアブレイク!」

ハルクジラ「ほえ!」

ヒロシ「ウルガモスちゃ〜ん、ちょうのまい〜!」

ウルガモス「もす!」

 ハルクジラが豪快な攻撃をするが、ウルガモスは華麗にかわす。

ヒロシ「うんうん、いい感じよ〜!」

 ヒロシはカエデとして生きる事を決定してから、ジムリーダーとしての工夫を考えていた。そして、特に今後の強化を考えた結果、新しく虫ポケモンを取り入れるのがいいと思った。
 そこで見つけたのが、メラルバもとい今のウルガモスなのだ。
 ヒロシはメラルバをうまくウルガモスに育成し、戦いを覚えたのである。

グルーシャ「いわなだれ!」

ヒロシ「ちょうのまい!」

ウルガモス「もすっ!」ヒラリ

 ウルガモスがいい感じに攻撃をかわしている!これなら勝てる!

ヒロシ「ウルガモス! むしのさざめき!」

 この時のヒロシは興奮してカエデの喋り方をするのを忘れた。

ウルガモス「もすー!」ヴィイイイイィン

ハルクジラ「ほえー!」




 そして……

観客『わー! わー!』パチパチパチパチ

グルーシャ「対戦ありがとう、カエデさん」

カエデ「こちらこそありがとう〜♪」

ナンジャモ『いや〜カエデさん凄かったネ〜! まさにでんこうせっかの勢いでウルガモスの圧勝!』

 こうして、ヒロシはグルーシャに勝利して注目を受けた。
 ▼ 343 wbn2j1/Rlw 23/12/25 20:48:13 ID:UB/UNzEs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふう……」

 2戦目が終わって一旦休憩するヒロシ。一息ついて、ちょっと男の様にだらけていた。
 いくら女になって色々なれても人目がつかないところだと素に戻ってしまうものだ。

ヒロシ「カエデさん見てたかな?」

 今回、カエデはヒロシの男友達とつるんでいるので、祭りには参加しているものの、実際に見ているかはわからない。
 まあ、そこはカエデの自由であるので、否定はしないができれば見ていてほしいものだ。

カエデ「見ていたわよ〜♪」

ヒロシ「うわっ!? なんでここに?」

カエデ「2人きりならこういうところがいいかなってね〜」

ヒロシ「み、見てたんですか……どうですか?」

カエデ「とってもよかったわ〜! ウルガモス、持ってたのね〜?」

ヒロシ「え、ええ……カエデさんを驚かそうと思って……密かに……どうでした?」

カエデ「とても良かったわ〜♪ あのちょうのまい、とても素敵だったわ♪」

ヒロシ「…///」

 カエデはヒロシにご褒美した>>345
 ▼ 344 ャランゴ@ホウオウのおやつ 23/12/25 21:10:51 ID:NlO2aK5E NGネーム登録 NGID登録 報告
肩もみをさせる
 ▼ 345 ーユイ@わざマシンケース 23/12/25 21:19:23 ID:hq4Ycx16 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
自信作のケーキを振る舞う
 ▼ 346 ャース@しらたま 23/12/26 00:03:45 ID:VRaQkl0Q [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「じゃあ、頑張ってるカエデさんにはプレゼントだよ〜♪」

ヒロシ「え? ボクに?」

カエデ「私の自信作〜どうぞ〜♪」

ヒロシ「おおぉ!」

 カエデは手作りのケーキを渡した。

ヒロシ「いただきまーす!」

カエデ「どう〜?」

ヒロシ「美味しいです!」

 いくらカエデを演じるとて、ずっと演じるのは流石にキツいのか、カエデの前では素で喋るようになっている。

ヒロシ「またこんな美味しいケーキいただいたら、ボクはまだまだですね」

カエデ「でも、あなたの作ったケーキも美味しかったわ〜」

ヒロシ「え?食べてくれたんですか?」

カエデ「あなたがバトルしてた時にね〜。貴方にも伸びしろ感じるわ〜」

ヒロシ「カエデさんが教えてくれたからですよ〜」

カエデ「ふふふ。それじゃあ、これ食べたら3戦目もがんばってね〜」

ヒロシ「はい!」



 こうして、ヒロシはカエデとして頑張っているのだ


 カエデ(ヒロシ)3戦目の相手!>>347
 ▼ 347 コヴィラン@のろいのおふだ 23/12/26 00:05:05 ID:FiZgp/Tw [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ
 ▼ 348 wbn2j1/Rlw 23/12/26 01:49:51 ID:VRaQkl0Q [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「ウオーッ! カエデ!」

カエデ(ヒロシ)「お師匠〜♪」

ヒロシ(確かハイダイさんって、カエデさんの料理の師匠なんだよな〜? 付き合い長いんだよな〜? 大丈夫か?)

 3戦目はお互いにエースモンスターを出して、テラスタルを披露する約束となっている。
 それはそうと、ハイダイはカエデに料理について色々教えていた経験があり、入れ替わる前でも相当交流している。

ハイダイ「前の試合のウルガモス、なかなかのモノだったぞ〜!」

ヒロシ「お師匠にそこまで言われるなんて〜! 恐縮です〜!」

 うまくカエデとして演じれているヒロシだが、近い身内まで誤魔化せる自信はない。
 ヒロシも後で気づいたが、あのバトルでは少しだが素が出てしまった。

ハイダイ「だが、見せ試合とは言え、弟子には手加減しないだい!」

ヒロシ「では、私も全力で相手させていただきます〜」

ハイダイ「ウオーッ! ケケンカニ!」

ケケンカニ「カニ!」

ヒロシ「リングマちゃ〜ん! おねが〜い!」

リングマ「がう!」

ナンジャモ『さあ、2人のポケモンが出てきました! 本日のお目玉のご披露ターイム!』

 キラキラキラキラ

 両者には手の元にテラスタルオーブが輝いている。

 ピカーン!

 両者がテラスタルオーブを投げると2体のポケモンの姿が変わった!!

Tリングマ(虫)「ガウウゥ!!」

Tケケンカニ(水)「ケケッ!!」

 2体のテラスタル状態のポケモンが対面する!!

ヒロシ(バトルに全力を出しつつ、バレないようにしないといけないのか)

 ヒロシは少し焦っている。

ナンジャモ『バトル開始だよ〜!』

 バトル開始!
 ハイダイの前でバトルするヒロシ!演技どうなる? 先2票
 @なんとかハイダイに気づかれないようにできた
 A気づかれないように力入れ過ぎて逆に違和感持たれる
 ▼ 349 ュカイン@ムシZ 23/12/26 01:50:50 ID:FiZgp/Tw [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 350 モンガ@おはなアメざいく 23/12/26 06:39:27 ID:vG.Y.Oh. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 351 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:01:24 ID:VRaQkl0Q [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リングマ「がう!」

ケケンカニ「カニ!」

 がしっ!

 お互いパワーポケモン同士、腕を取っ組み合いの体勢になる!

ハイダイ「ウオーッ! リングマはパワーをあげたか!」

ヒロシ「お師匠を超えるためですもの〜! しっかり鍛え上げましたわ〜」

ナンジャモ『おお、これはすごい! パワーポケモン同士の取っ組み合いだ〜!』

 ぐぐぐぐぐっ!

リングマ「がううぅ!」

ケケンカニ「ガニガニ!」

ハイダイ「じゃあ、いくぞ! ケケンカニ、クラブハンマー!」

ケケンカニ「がに!」ブン!

 ドン!

リングマ「うがっ!」

ヒロシ「リングマちゃーん、きりさく!」

リングマ「がうー!」ズバッ

ケケンカニ「ガニ!」
 ▼ 352 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:03:59 ID:VRaQkl0Q [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「ウオーッ! インファイト〜!」

ヒロシ「リングマちゃん! れんぞくぎり〜!」

リングマ「ぐまー!」

 カエデの喋り方、というよりいつもカエデのポケモンをちゃんづけしているためか、白熱しても「○○ちゃん」という呼び方は変わらないようだ。

 ドドドドドドドドドドド

 両者の攻撃のラッシュが激しくぶつかり合っていく!

ナンジャモ『おお、すごいぞ〜! お互いに激しいラッシュのぶつかり合いで、まさにビリビリな10まんボルトなラッシュだ〜!』

ハイダイ「アイスハンマー!」

ケケンカニ「けん!」ブン

リングマ「ぐまっ!?」

ヒロシ「10まんばりき!」

リングマ「ぐまっ!」ブン

ケケンカニ「かにっ!?」

 こうして、パワーポケモン同士の激しいぶつかり合いが続いた!
 ▼ 353 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:14:21 ID:VRaQkl0Q [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハイダイ「やるな、カエデ!」

ヒロシ「お師匠こそ〜!」

リングマ「がー!」

ケケンカニ「カニー!」

 そして……

ケケンカニ「カニ〜!」バタッ

リングマ「ぐま……」ゼェゼェ

 ギリギリの勝負の結果、リングマが勝利した!

ナンジャモ『勝負あり〜! ワイルドボルトなぶつかり合いで、最後はカエデさんの勝ち! 凄かったね〜!』

ハイダイ「腕を上げたな、カエデ!」

ヒロシ「ふふふふ〜師匠も凄かったです〜!」

ハイダイ「ガハハハハハ! 次は負けんからな!」

ヒロシ「次も負けませんよ〜!」

 どうやらハイダイは気づかなかったようだ。


 ▼ 354 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:15:34 ID:VRaQkl0Q [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ、はあ……大丈夫なのかな!?」

 あの後、控え室に戻ったヒロシ。
 我に返ってみると、先ほど白熱した状態だったので、演技するの忘れたのかと不安になり出した。

ヒロシ「だ、大丈夫かな?」

カエデ「大丈夫よ〜お師匠も〜気づいてなかったみたいだから〜」

ヒロシ「そ、そうなの?」

カエデ「そうそう、もう大丈夫だから安心して〜」

ヒロシ「は、はい……///」

カエデ「もう、今日は対戦ないんでしょ〜?」

ヒロシ「は、はい」

カエデ「よしよし。心配性はまだまだね〜」

ヒロシ「ううぅ///」

カエデ「でも、バトルの腕を上げたみたいだし、ジムリーダーとしてはやっていけるじゃない?」

ヒロシ「そ、そうですか///」

カエデ「ふふふ。ご褒美してあげる」

 今、控え室で2人きり。カエデどうする>>356
 ▼ 355 ッパ@わぎりリンゴ 23/12/26 15:16:02 ID:KrG.J2gw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
キス
 ▼ 356 スイヌメイル@ポロックキット 23/12/26 15:16:16 ID:lYkwkzLo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
えっち
 ▼ 357 wbn2j1/Rlw 23/12/26 15:25:23 ID:VRaQkl0Q [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ」

 むにゅ♡

ヒロシ「ひゃっ!?」ビクッ

 カエデは、ヒロシの胸を揉み出した。

ヒロシ「か、カエデさん!?///」

カエデ「ヒロシくん見てると、えっちしたくなっちゃったわ〜」

ヒロシ「ここでですか!?///」

カエデ「ほら〜、控え室で2人きりとかまさにこういうためじゃない〜?」

 もみもみっ♡

カエデ「興奮しない〜?」

 久々にカエデは攻めてきたようだ

ヒロシ「ううぅ///」

 他のジムリーダーが交流戦を見せている間、ヒロシはカエデとエッチなことすることになった。

 個室セックス!!何する?
 >>358
 >>359
 >>360
 ▼ 358 グラージ@ルームキー 23/12/26 15:30:02 ID:KrG.J2gw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
コンドームを使って正常位
 ▼ 359 ルボウ@おとなしいミント 23/12/26 15:31:04 ID:lYkwkzLo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
中出し
 ▼ 360 メイル@フサパック 23/12/26 15:39:45 ID:FiZgp/Tw [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシがパイズリ
 ▼ 361 wbn2j1/Rlw 23/12/26 20:23:42 ID:VRaQkl0Q [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 むにゅ♡ むにゅ♡

ヒロシ「んん///」

カエデ「はあはあ///」

 結局カエデの言いなりになり、上半身裸になったヒロシ。
 両胸でカエデの大きなペニスを挟み、優しくマッサージをしていく。

 むにむに♡

カエデ「んんん///」

ヒロシ「どうですか?」

カエデ「とても気持ちいいわ♡」

 びくびく♡

 カエデの立派なペニスをほとんど埋め込み、谷間からわずかな鬼頭が出てきてる状態になっており、その鬼頭が気持ちよさそうに脈を打っている。

ヒロシ「じゃあ、もっとしてあげますね///」

 むぎゅっ♡

カエデ「ああっ♡」

 ヒロシは胸の中の圧力を強めてペニスを挟む。いきなりの圧迫にカエデも搾り取られそうだ。

ヒロシ「はむっ…///」

カエデ「ああぁ///」

 びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡

 ここで射精されると、色々と掃除が大変になるので、どこにも飛び散らない様に鬼頭を咥えこむヒロシ。
 カエデのチンポはヒロシの中で思い切り射精した。

ヒロシ「ん♡ んんん♡ ごくっ……♡」

 カエデが射精し終えると、ヒロシは口の中で飲み込んだ。

ヒロシ「はあ…/// はあ……///」

カエデ「ヒロシくん……すごいわ……///」

ヒロシ「いつまでも……一方的にばかりじゃないです///」

カエデ「はあはあ///」ムラムラ

 カエデのペニスは射精したのにも関わらず、また次もする気満々の様だ。
 ▼ 362 wbn2j1/Rlw 23/12/26 22:16:08 ID:5JuMoZxY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

カエデ「ふふふ。気持ちいい?」

ヒロシ「はあはあ♡」

 正常位の体勢でゴム付きペニスにピストンで犯されるヒロシ。
 すっかり女の快楽にハマってしまったのか、ハメられる時の快感がたまらなくなってしまったようだ。

カエデ「もう、こんなに声出しちゃって♡ 人来ちゃったら大変じゃない?」

ヒロシ「!! っ…!」

 ヒロシは気づくとなんとか声をころしながら、そのまま受け入れていく。

カエデ「そそっちゃうわ〜♡」

 そんな彼の様子に興奮してしまったのか余計に腰つきが増していく。
 体鍛えて筋肉ついたせいか、更に力を入れている様だ。

 ぱんぱんぱん♡

ヒロシ「〜〜〜!///」

 恥ずかしさと気持ちよさで脳が焼かれそうになっていた。



ひろし「はあ…♡ はあ…♡」ピクピク

 あの後、腰つきの快楽に浸った状態になっていた。

アオキ『ムクホーク、つばめがえし!』
ライム『ストリンダー、どくづき!』

カエデ「まだ時間は大丈夫みたいね〜? じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね」

 配信で最後の試合中なのを確認すると、カエデはコンドームを取り外した。
 コンドームの中でドロドロになったペニスがギンギンと勃っている。

ヒロシ「はあ…はあ…///」

カエデ「思い切りいかせてあげるよ(イケボ)」

 突然イケボ風に囁いて彼の期待を高めていくカエデだった。

 中出しSEXどんな形?>>364
 ▼ 363 ワンコ@こぶしのプレート 23/12/26 22:20:27 ID:FiZgp/Tw [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
立ちバック
 ▼ 364 ハコモリ@みどぼんぐり 23/12/27 00:06:20 ID:NHjAMeQw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 365 wbn2j1/Rlw 23/12/27 05:51:16 ID:z6N6CO3c [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、いくよ〜?」

ヒロシ「…///」

 ヒロシはドアに手をはり、大きなお尻をカエデに見せつける体制になっている。

カエデ「じゃあ、いくわよ♡」

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「それにしてももう、2ヵ月か〜随分とカエデに慣れてきたんじゃない?」

ヒロシ「はあ/// はあ///」

カエデ「これからは色々とがんばってもらうからね〜勿論エッチな事も〜///」

ヒロシ「ええぇ?」

 立ちバックで犯されながらも、言葉責めを受けて困惑する状態になっていた。

カエデ「色々とお楽しみにしようね〜♪」

ヒロシ「ああぁ///」




 コンコン!



 立ちバックで犯されている最中、

ヒロシ「え?」

スタッフ「カエデさん?」

ヒロシ「は、はい?」

スタッフ「そろそろ来てください」

ヒロシ「わ、わかりました///」

カエデ「あら〜そろそろ終わりか〜」

ヒロシ「ああっ…///」

カエデ「じゃあ、一気に出すね♪」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅ♡

ヒロシ「ああぁ…///」
 ▼ 366 wbn2j1/Rlw 23/12/27 06:42:58 ID:z6N6CO3c [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
観客『わー! わー!』

ナンジャモ『パルデア中のみんな〜! 今日はボク達のプロモーションに来てくれてありがとう〜! ボク達は君達の挑戦を待っているよ〜!』


ハイダイ「ウオーッ!👋」
リップ「👋」
グルーシャ「👋」
コルサ「アヴァンギャルド!👋」
アオキ「👋」
ライム「👋」
カエデ「あ、あははは///👋」

 たらっ…♡

ヒロシ(うわっ、まだ残ってた……)💦

 最後に終業として手を振っていったが、バレてないか焦ったヒロシだった。



 第7話 おわり
 ▼ 367 wbn2j1/Rlw 23/12/27 06:45:02 ID:z6N6CO3c [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
以上で第7話終わりです。

カエデ(男)の話、次は何しようかと考えていた結果、テーマを安価にして委ねてそこから1個選ぶことにしました

>>368
>>369
>>370
 ▼ 368 マコブシ@みどりのはなびら 23/12/27 08:19:32 ID:8wuAAuHs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
温泉旅行
 ▼ 369 ムッソ@たいかいのせきばん 23/12/27 08:27:44 ID:Z/K2YNc. NGネーム登録 NGID登録 報告
初詣
 ▼ 370 イリーフ@グランドコート 23/12/27 09:54:43 ID:9v326ei6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
遊園地
 ▼ 371 wbn2j1/Rlw 23/12/27 23:33:17 ID:z6N6CO3c [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
せっかくだし温泉旅行にします
キタカミの里だけど気にすんな。


カエデ「ふふふふ♪」

ヒロシ「え? 温泉旅行?」

カエデ「ええ。福引やってたら当たっちゃったの〜!」

 ある日の事だった。カエデが一緒に温泉旅行をしようと持ちかけてきたのだ!

ヒロシ「温泉かぁ……/// どこなの?

カエデ「キタカミの里ってところなのよ!」

ヒロシ「キタカミの里! 海外なの!?」

カエデ「ええ! 一緒に行かない?」

ヒロシ「行く行く! キタカミかぁ!」

 パルデアから離れた東の地方だと聞いており、6時間も差があるところだ。

カエデ「いつも私の代わりに仕事やってきたし、一緒に旅行でもいいかなって!」

ヒロシ「カエデさん///」

カエデ「2人で行きましょ?」

ヒロシ「うん!」

 こうして、キタカミの里へ行くことになった!
 ▼ 372 wbn2j1/Rlw 23/12/28 00:10:24 ID:fJHUXBQc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
✈️「ぶーん!」

カイリュー「ビューン!」



ヒロシ「わあぁ! ここがキタカミの里かぁ!」

カエデ「ここ、和菓子が美味しいんだってねぇ〜♪」

 初めて訪れたキタカミの里。

ヒロシ「ああ〜空気がいいなぁ〜!」

カエデ「わあ、かわいい〜! 見て〜! ヤンヤンマよ〜! アレはイトマルじゃない!」

ヒロシ「カエデさん、本当に虫ポケモンが好きなんですね。まず、宿に荷物下ろしましょう!」

 こうして、2人は温泉宿に荷物を下ろした。

ヒロシ「それじゃあ、せっかくだしキタカミ周りましょう!」

カエデ「そうね〜!」

 ここでは知り合いが誰もいないと思うので、2人もあまり演技せずに素で立ち回っていた。

 キタカミノ里! どうする?>>374
 ▼ 373 ヒドイデ@デボンスコープ 23/12/28 00:14:47 ID:AahA2l8w NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
てらす池に行く
 ▼ 374 イウールー@アマカジのあせ 23/12/28 00:25:38 ID:Mw3Ynwj6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ともっこ像を見に行く
 ▼ 375 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:02:14 ID:G5/kdWb6 [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「これがともっこ像かぁ……」

カエデ「これが悪い鬼をやっつけた正義のポケモンなのね……」

 キタカミを歩き回る事になった2人。その行き先には3匹のポケモンの像が置いてあった。


 むかしむかし キタカミの里に 恐ろしい鬼が おったそうな
 鬼は 村の裏山を根城にし 山へ入った人を 襲っていた
 ある日 多くの犠牲を出した 鬼が 山より下りてきた
 偶然 そこに いあわせた イイネイヌさま マシマシラさま そして キチキギスさま
 3匹の ポケモンたちが 鬼を退治したそうな
 勇気ある 彼らを 村人は 親しみを こめて ともっこと 呼び 彼らを 模した 像を建てた


カエデ「凄いポケモンなのね……」

ヒロシ「恐ろしい鬼か……」

???「あ、カエデさん!」

ヒロシ「……え? カエデさん?」

カエデ「あなたの事よ〜?」

ヒロシ「あ、そうだった…! えっと…?」

 何者かに声をかけられた。ちょっとだけ自分がカエデだという事を忘れていたのか、カエデに注意されて反応した。

???「やっぱりカエデさんだ! キタカミの里に来てたんだ〜!」

 カエデ(中身ヒロシ)の元に現れたのは、パルデアの学校の服装をした少年であった。
 ▼ 376 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:06:55 ID:G5/kdWb6 [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(この子、カエデさんの知り合い? 入れ替わる前に面識あった?)

カエデ(ハルトくんよ〜。ジム巡りしてる子よ〜)

ヒロシ「あら〜ハルトくんじゃない〜? 偶然ね〜?」

ハルト「うん! 林間学校でキタカミの里に来たんだ〜!」

ヒロシ「あら〜そうなの〜?」

少年「ハルト、知り合いだべ?」

ハルト「うん! パルデアのジムリーダーのカエデさん!」

スグリ「そうだべか。おれ、スグリと言うだ」

ヒロシ「スグリくんね〜よろしく〜」

ハルト「カエデさん、隣の人は〜?」

ヒロシ「え? ああ……(ああ、入れ替わってる方のカエデさんは初対面か!)」

ヒロシ(カエデ)「……」

 ヒロシ(カエデ)の対応>>378
 1友人と言っておく
 2隠さずに恋人と言っておく
 ▼ 377 サキント@ヤドンのツメ 24/01/07 14:09:02 ID:CKg6FM6I [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 378 クノシタ@トロピカルメール 24/01/07 14:10:23 ID:6tSAYZhY [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 379 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:20:50 ID:G5/kdWb6 [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「カエデの恋人のヒロシだよ〜♪」ガシッ

ヒロシ「!///」

 カエデは後ろからヒロシの両肩を掴み、堂々と恋人発言をした。

ハルト「へえ、カエデさんの彼氏か〜!」

カエデ「うん! ボク達ラブラブだよね〜!」

ヒロシ「え、ええ〜///」

 まさかの堂々と発言してくるとは思わなかった。
 恋人関係になったとはいえヒロシ本人は他人に打ち明けていいかと悩んでいたが、カエデは特に気にしてなかった様だ。
 とりあえず、ちょっと嬉しい気分だ。

スグリ「ジムリーダーか……」

ハルト「そうそう! ちょっとバトルしようよ!」

ヒロシ「バトル〜?」

ハルト「カエデさん、プロモーションの時すごいポケモン使ってたじゃん! 本気のカエデさんとバトルしたいな!」

ヒロシ「あら〜プロモーションで見せた甲斐があったわ〜いいわよ〜」

ハルト「やったー!」

カエデ「そうだ! せっかくだしそこのスグリくんも入れてダブルバトルしない?」

スグリ「ダブルバトル? ハルト、一緒にいいだ?」

ハルト「いいね〜! やろう!」

ヒロシ(ダブルか……そういえば、やったことないな)

カエデ「いくよ、カエデ!」

 ハルト&スグリvsヒロシ&カエデ

 結果>>380
 ▼ 380 エンジシ@きいろビードロ 24/01/07 14:21:53 ID:9GOk4si. NGネーム登録 NGID登録 報告
ハルト達の圧勝
 ▼ 381 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:44:22 ID:G5/kdWb6 [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ウルガモスちゃん〜!」
カエデ「じゃあこっちは……フシギバナ!」

ハルト「いけー!ラウドボーン!」
スグリ「い、いくだ、ニョロボン!」

ウルガモス「もす!」
フシギバナ「ばな!」

ラウドボーン「ぎゃお!」
ニョロボン「にょろ」

 こうして4人のダブルバトルが始まったのであった!

ヒロシ「ウルガモスちゃん〜ほのおのまい〜!」

ハルト「ラウドボーン! フレアソング!」

スグリ「ニョロボン、いわなだれ!」

カエデ「フシギバナ、エナジーボール!」

 カエデになったヒロシは、自己研鑽でポケモンを鍛え上げており、今持っているウルガモスも元々はメラルバからじっくりと鍛え上げた個体。
 ヒロシ(カエデ)も特訓してチャンピオンに近い実力を持っている。
 勝負の流れは拮抗していたかに見えた。しかし、ハルトは想像以上に強かった。

ハルト「ラウドボーン、シャドーボール!」

ラウドボーン「ぎゃお!」

フシギバナ「バナァ…!」

スグリ「ニョロボン、いわなだれ…!」

ニョロボン「ニョロ!」

ウルガモス「もすっ!」
フシギバナ「ばなぁ!」

 久しぶりに見た彼の成長には驚かされたものだ。あのホゲータがラウドボーンに成長したかの様に、強くなっていたのだ。
 スグリも、それなりに実力はあるのか、初めてのダブルバトルであるのにも関わらずうまくハルトを補助できていた。

ハルト「ようし、ラウドボーン! ハイパーボイス!!」

ラウドボーン「ぎゃおおおおぉ!!」

ウルガモス「」
フシギバナ「」

ヒロシ「あらら……お疲れ様、ウルガモスちゃ〜ん」

 その上両方に攻撃ができる技を揃えているハルト達の圧勝であった。
 ▼ 382 wbn2j1/Rlw 24/01/07 14:52:17 ID:G5/kdWb6 [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハルト「やったー! 勝ったー!」

スグリ「わやじゃ。おれたちの勝ちだべ……」

ヒロシ「あらら……ハルトくん強いわね〜」

ハルト「へへへへ」

カエデ「スグリくんも中々やるじゃないか」

スグリ「ダブルバトルは、おれの学校では主流だべ……だからある程度知識はあって……」

ハルト「楽しかった〜! またやろうね〜カエデさん〜」

ヒロシ「ふふふふ〜」



ヒロシ「あははは……ここでも演技は必要か〜」

カエデ「仕方ないね〜でも、せっかくだし楽しみましょ?」

ヒロシ「うん!」

 あの後、ハルト達と別れてキタカミの旅行に戻る2人。
 知り合いが来てる以上、下手に元の振る舞いをしない方がいい思い、人がいる時はまた演じることになった。

カエデ「ああ! イトマル! かわいいわ〜!」

ヒロシ「可愛い、のかな…?」

カエデ「クルミルじゃない〜!」

ヒロシ「カエデさん、素が出て……まあ、楽しそうだからいいか」

 こうして、観光を続ける2人 次どうする?>>384
 ▼ 383 ルホッグ@ヤシのミルク 24/01/07 14:55:06 ID:XSdsqMus NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタカミセンターへ行く
 ▼ 384 ブリム@レックウザのおやつ 24/01/07 15:08:37 ID:6tSAYZhY [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キタカミセンター
 ▼ 385 wbn2j1/Rlw 24/01/07 15:43:14 ID:G5/kdWb6 [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
-キタカミセンター-

 この後、キタカミセンターに辿り着いた。

住民「わやわや」
住民「わやわや」
住民「わやわや」

ヒロシ「みんな、屋台を立ててますね……」

カエデ「ああ、今夜ここで村の英雄を讃えるオモテ祭りをするみたいなのよ〜」

ヒロシ「へえ、祭り! じゃあ、ここに来たのも」

カエデ「そう、一緒に祭りしようかなってね」

ヒロシ「お祭りデートか……」

カエデ「むふふふふ」

ヒロシ「ちょっと、その顔! やらしいこと考えてませんか!?」

カエデ「どうかな〜♪」

ヒロシ「カエデさん……(汗)」

カエデ「まあ、祭りは夜からだし、旅館に戻って温泉入って夕飯食べましょう♪」

ヒロシ「はい……」
 ▼ 386 wbn2j1/Rlw 24/01/07 15:55:47 ID:G5/kdWb6 [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
−女湯−

ヒロシ「……」

女客「……」ヌギヌギ
女客「……」プルン

ヒロシ「…///」

 一旦旅館に戻って、温泉入る事にした2人。もちろん混浴ではなく男女別なのだが、別の問題があった。

ヒロシ「……///」

女客「……」ポヨンポヨン
女客「……」プリプリ

 今はカエデの体なので、彼は当然女湯に行くのだが、女の身体とはいえ精神が男であるのには変わりない。
 今の彼は合法的に女湯に入れる状態なのだ。
 カエデとして女として生きていく事を決めたヒロシなのだが、中身が健全な男である以上、女の裸を見て反応しないことはないのだ。
 本来の男であれば、ペニスがムラムラしている状態だが今はそれがないので妙な違和感ではある。
 とはいえいくら女同士でもジロジロ見るのはまずいと思ったのか、チラチラと女性客をバレない程度に見ていた。

女客「……」フリフリ

ヒロシ(うわあ……あの人胸大きい……///)

女客「……」ゴシゴシ

ヒロシ(いいお尻してるなぁ……///)

 久しぶりに男の性が反応してしまった様だ。
 ちなみに、カエデ(ヒロシ)の胸や尻は彼が見ている女性より大きさや形がいいのだが、本人はその自覚がない様だ。
 男の意識が優先してるから仕方ない。
 ▼ 387 wbn2j1/Rlw 24/01/07 16:02:49 ID:G5/kdWb6 [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヴヴヴヴヴヴヴ……

カエデ「おおおおぉ……♡」

ヒロシ「……//」

カエデ「おおお……戻ってきたんだ……カエデ……?」

 あの後、浴衣を着たヒロシは女湯から出て行き、マッサージチェアに座っていたカエデと遭遇。カエデは特に問題なく男湯に入れていた様だ。

カエデ「どうしたの? 温泉に入ってのぼせたの?」

ヒロシ「……///」

カエデ「…………」

 温泉に入ったヒロシは、お湯に浸かりながら女体を眺めてしまっていた。
 いくら男の性とはいえ、カエデと恋愛関係になったのにこういう事をして少し申し訳ないと思っている様だ。
 しかし、今はこれを胸の奥にしまっておこうと考えた。
 カエデの視線から見て気づかれてないか少し不安になった。

カエデ「じゃあ、夕飯食べに行こう?」

ヒロシ「……は、はい」



カエデ「もぐもぐ……美味しい!」

ヒロシ「美味しい……ですね……パクパク!!」

 とりあえず、ヒロシは意識を逸らそうと食事をしたのである。

 オモテ祭り!
 カエデ(ヒロシ)の見た目>>389
 ▼ 388 ブソル@クズモーのどくそ 24/01/07 16:09:54 ID:6tSAYZhY [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
甚平でも隠し切れないおっぱいが目立つ
 ▼ 389 ノハナ@ひきかえけん 24/01/07 16:22:35 ID:BBNIOsUw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
花園の模様のビビヨンを模した浴衣
 ▼ 390 wbn2j1/Rlw 24/01/07 22:55:52 ID:uk/QdKoM [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ニコニコ……」

ヒロシ「な、なんですかその顔は……!」

カエデ「せっかくのお祭りと言ったらこれでしょ〜♪」

 カエデが取り出したのは、ビビヨン(花園)を模った浴衣である。

ヒロシ「浴衣か……これを着るって事ですか?」

 正直、結構可愛いと思ったヒロシ。

カエデ「そうよ〜久しぶりね〜!」

ヒロシ「わかりました。着替えます」

カエデ「ヒロシくん、女物の着方わかる?」

ヒロシ「え? いや……」

カエデ「じゃあ私が手伝ってあげるね〜♪」

ヒロシ「お願いします……」

 するする……

 もみっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ!///」

カエデ「ふふふふ♡」

 ヒロシはカエデに着替えさせられた。どさくさに紛れて胸も揉まれた。



ヒロシ「こ、これがボ……私?///」

カエデ「……」

 鏡の前で浴衣姿になったカエデ(ヒロシ)。
 帯の縛りによって豊満な胸や尻を形よく強調して、綺麗なボディラインで美しく鏡に映っていた。

カエデ「ああもう〜素敵〜♡」

 ぎゅっ♡

ヒロシ「ひゃああぁ〜///」

 こうして2人はオモテ祭りへ行った。
 ▼ 391 wbn2j1/Rlw 24/01/07 23:00:38 ID:uk/QdKoM [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「盛り上がってるわね〜」

ヒロシ(キチキギスのお面)「は、はい……///」

カエデ「顔見たいな〜」

ヒロシ「ちょっと恥ずかしいから…///」

 再びキタカミセンターに入った2人。
 ヒロシは自分の姿に見惚れてはいたものの、この姿で人前に出るのは恥ずかしいと思ったのか、お面をかぶった。

 オモテ祭りでの展開>>394
 ▼ 392 スイヌメイル@フリージオのこおり 24/01/07 23:01:10 ID:6tSAYZhY [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一つのりんご飴を一緒に舐める
 ▼ 393 イゼル@タツベイのウロコ 24/01/07 23:05:03 ID:kEewSum2 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 394 ラードン@きよめのおふだ 24/01/07 23:06:54 ID:CKg6FM6I [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鬼退治フェスに参加
 ▼ 395 ントラー@あまーいりんご 24/01/08 03:02:35 ID:44PohBVE [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「キタカミのお祭りってとても賑やかね〜」

ヒロシ「そうですね〜」ペロペロ

 ヒロシはお面をずらしてりんご飴を舐めていた
 ▼ 396 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:08:22 ID:44PohBVE [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
住民「わやわや」
住民「わやわや」

カエデ「キタカミのお祭りってとても賑やかね〜」

ヒロシ「そうですね〜」ペロペロ

 夜中の祭りを歩く2人。ヒロシはお面をずらしてりんご飴を舐めていた。

カエデ「そのりんご飴、美味しい?」

ヒロシ「うん、とっても美味しいですよ。一緒に舐めますか?」

カエデ「じゃあ、私にも一口ちょうだい〜♪」

ヒロシ「はい……」

カエデ「ぺろ♡」

ヒロシ「……!」

カエデ「はい、次はヒロシくん♡」

ヒロシ「はい……ぺろ///」

 これは間接キスになる。既にお互いキスした経験ありだが、これはこれでちょっとドキドキしてしまう様だ。

お面のおじさん「おお、そこのお二人さん!」

カエデ「ん?」

ヒロシ「私達ですか〜?」

お面のおじさん「そうそう! 君達、鬼退治やってかないかい?」

ヒロシ「鬼退治?」
 ▼ 397 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:13:15 ID:44PohBVE [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 鬼退治フェス


 聞いたところ、キタカミセンターでの遊びの1つの様だ。
 時間以内に鬼の顔をした風船を割り、そこからきのみをとって、カゴに入れていき、最終的の数で点数を決めるゲームとのことらしい。

カエデ「面白そう。やってみようか!」

ヒロシ「うん!」

カエデ「じゃあ、先にボクがやってみるね」

お面のおじさん「にいちゃん、何かライドポケモン持ってるかい?」

カエデ「モトトカゲならあるよ」ポン

モトトカゲ「あぎゃ」

お面のおじさん「おお、いいね! じゃあ、やってみようか!」

カエデ「はい!」



ヒロシ「……ヒロシさん、がんばって〜!」

カエデ「おう! まかせろ〜!」

モトトカゲ「あぎゃ!」

 こうして、カエデは鬼退治フェスに挑戦した!
 ▼ 398 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:20:01 ID:44PohBVE [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「えいっ!」ブーン

 ぱん!

カエデ「それっ!」ブルン

 ぱぱぱん!

カエデ「はい!」ブオーン

 ぽいぽいぽい!

カエデ「意外と簡単ね〜」

 カエデはいい感じにモトトカゲを乗りこなし、きのみを集めて入れる。
 順調に高い点数を入れていった。

ヒロシ「順調ね」

お面のおじさん「それはどうかな? そろそろ奴らが来るだろう」

ヒロシ「奴ら?」

カエデ「もういっぱいか〜じゃあ、戻って……ああっ!?」

ホシガリス「かじかじ」
ヨクバリス「かじかじ」

 いい感じで点数を取ってきたところに、ヨクバリスとホシガリスが集まったのである!

カエデ「ちょ、ちょっと! 早く行って!」

モトトカゲ「あぎゃ!」ブイーン

 そう、このゲームはきのみが減ると点数も減ってしまうのだ。
 きのみを集めるだけでなくきのみを食いにくるポケモンから点数を守らなければならないのだ。

カエデ「あああー!」

お面のおじさん「は〜い、時間終了〜!」

 こうしてカエデの初めての鬼退治フェスは終わった。
 ▼ 399 wbn2j1/Rlw 24/01/08 03:30:21 ID:44PohBVE [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
お面のおじさん「ふむ……2063点だね」

カエデ「あちゃー、うまくいってたのに〜ポケモンを追っ払うのが遅かった〜」

ヒロシ「はははは……」

カエデ「じゃあ、カエデもやってみたら?」

ヒロシ「え? 私が?」

お面のおじさん「いいねえ! ねえちゃんもやってみたらどうだい?」

ヒロシ「じゃあ、私もやってみるわ〜」

お面のおじさん(ねえちゃんええおっぱいとええケツしとるしの〜)

 今度はヒロシが挑戦する。

ヒロシ「モトトカゲ乗るの久しぶりだな〜」

モトトカゲ「あぎゃ」

 ひらり♡

 浴衣を着ているので、生足が露わになった。

ヒロシ「ひゃっ!?///」サッ

お面のおじさん(おほ♡ 恐ろしく速い隠し。おれでなければ見逃していたね)

 ヒロシは恐ろしく早い動作で足を隠した。一瞬とはいえパンチラも見られていたことはヒロシも気づいていない。

ヒロシ「いくわよ〜!」

 ヒロシ、鬼退治フェス挑戦!
 どんな感じ?>>401
 意外と高スコア取れた
 上手くできないどころかめちゃくちゃポロリしてしまう
 転んではだける
 その他
 ▼ 400 グカルゴ@つららのプレート 24/01/08 03:39:17 ID:E09cvf02 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
意外と高スコア
 ▼ 401 ガバクーダ@キャモメのはね 24/01/08 03:56:50 ID:eisQMBMA [1/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
かなりの高スコアだけど、最高点を誇るゼイユの点数には及ばなかった
 ▼ 402 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:21:28 ID:44PohBVE [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ひゃっ!?///」サッ

お面のおじさん(おほ♡ 恐ろしく速いパンチラ。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

 ヒロシは恐ろしく早い動作で足を隠した。一瞬とはいえパンチラも見られていたことはヒロシも気づいていない。

ヒロシ「いきます〜!」

カエデ「がんばれ〜!」

モトトカゲ「あぎゃー!」

 ブーン!

 パン! パン! パパン!

ヒロシ「よし、きのみを拾って……入れる!」

 ぽすぽすぽす!

モトトカゲ「ぎゃす!」ブーン

 パンパンパンパン!

 ぽすぽすぽす

ヒロシ「ようし、次のきのみ……の前に!!」

モトトカゲ「あぎゃああああぁ!!」

ヨクバリス「!!」ビクッ

ヒロシ「こらー! 勝手に取るなー!」

お面のおじさん「……」

ヒロシ「……」タユンタユン

お面のおじさん(ほう♡ 恐ろしい速さで揺れる胸。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

ヒロシ「…よし!」ヒラリ

お面のおじさん(おほー♡ ターンからの一瞬のパンチラ。オレでなきゃ見逃しちゃうね)

カエデ「すごい……とても上手じゃない!」
 ▼ 403 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:28:03 ID:44PohBVE [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ふう……面白かった〜!」

モトトカゲ「あぎゃす」

 モトトカゲを乗って鬼退治フェスから戻ってきたヒロシ。
 猛スピードで動き回っていたのではだけた浴衣を着直した。

ヒロシ「どうですか〜? 私の点数は〜?」

お面のおじさん「ふむふむ……5223点だね」

ヒロシ「5200も?」

カエデ「すごいじゃん」

ヒロシ「それって高いんですか〜?」

お面のおじさん「高いっちゃ高いね。初心者にしては上出来だよ! まあ、最高点には及ばないけど」

ヒロシ「へえ……一番高いのは〜?」

お面のおじさん「この里のゼイユって子でね、6390点も取っているんだ」

ヒロシ「あらら〜1000も差があるのね〜」

お面のおじさん「まあ、これが景品のおもちだよ」

ヒロシ「ありがとうございます〜」

お面のおじさん「それと、ねえちゃんにはこれもあげよう!」

 お面のおじさんはモンスターボールを渡した。

ヒロシ「モンスターボール……?」

お面のおじさん「楽しませてもらったお礼だよ」

ヒロシ「?」

カエデ「よかったね」

お面のおじさん「また挑戦に来てね」
 ▼ 404 wbn2j1/Rlw 24/01/08 07:31:08 ID:44PohBVE [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「どんなポケモンだろう……」ポイ

 ヒロシはモンスターボールを投げてみると、そこからは……

色ゴンベ「ごんべ」

ヒロシ「あ、ゴンベじゃないか!」

カエデ「本当だわ〜!」

ヒロシ「うわあ、ゴンベ見るの初めてだ〜」ナデナデ

ゴンベ「ごんごん♡」

カエデ「可愛いわね〜♡」

 2人はゴンベを気に入った様だ。
 色違いのゴンベなのだが、夜の光の中そもそも色が少し濃いぐらいなので、2人は色違いに気づかなかった。

 次の展開>>406
 ▼ 405 クバード@リボンアメざいく 24/01/08 08:40:46 ID:E09cvf02 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
一つのかき氷を2人で食べる
 ▼ 406 キワラシ@コダックじょうろ 24/01/08 09:25:36 ID:kl96raMk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かき氷とりんご飴を食べる
 ▼ 407 wbn2j1/Rlw 24/01/08 13:33:13 ID:44PohBVE [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「かき氷ください〜」

店員「あいよ。シロップは?」

ヒロシ「パイルでおねがい〜」

店員「パイルね」

ゴンベ「ごんべ」

ヒロシ「ありがとう〜」

店員(いいおっぱいだなぁ)

ヒロシ「カエデさん〜! かき氷持ってきましたよ〜!」

カエデ「じゃあ、一緒に食べようか〜!」

 2人はくつろいで一緒にかき氷とリンゴ飴を食べることにした。

 しゃりしゃり♡ ぱく♡

カエデ「ん〜おいしい〜♡」

ヒロシ「美味しいですね〜!」

カエデ「ヒロシくん〜私にもかき氷ちょうだい〜」

ヒロシ「はい、あーん♡」

カエデ「あむ♡」

ヒロシ「ふふふふ」

 ヒロシは女の様にカエデにかき氷を食べさせる。

カエデ「じゃあ、こっちはリンゴ飴。あーん♡」

ヒロシ「ふふふ……しゃり♡」

 こうして、2人は寛ぎながら食べ合いっこした。

ヒロシ「もうお腹いっぱいかな…」

カエデ「そうね」

ゴンベ「ごん」

ヒロシ「ゴンベ、残り食べてくれる?」

ゴンベ「もぐもぐ」

 こうして食べ合いっこ終わり
 次どうする?>>409
 ▼ 408 スカーン@けいけんおまもり 24/01/08 13:33:55 ID:eisQMBMA [2/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
花火を見る
 ▼ 409 イホーン@かまどのめん 24/01/08 13:41:57 ID:E09cvf02 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
花火
 ▼ 410 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:18:16 ID:ptF.fR2A [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヒュウウウウウゥ

 パァーン!

ヒロシ「あ」

 どうやら花火が起きた様だ。

ヒロシ「花火だ…」

カエデ「綺麗…」

 パァーン! パァーン!

 ヒュウウウウゥ

 パァーン!

ヒロシ「お祭りでデートして花火を見る……ロマンチック……」

カエデ「素敵なシチュエーションね〜こういう時は……」

ヒロシ「……」

 ちゅっ♡

 2人は花火を見ながらキスをした。
 ▼ 411 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:25:38 ID:ptF.fR2A [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 2人のデートの後、流石に遅いので宿に戻った。

ヒロシ「ふう……じゃあそろそろ寝ますか……」

カエデ「それじゃあ、一緒に寝ようか〜?」

ヒロシ「い、一緒?」

カエデ「恋人同士でしょ〜? ここまで来たら一緒に布団入るの当然でしょ〜?」

ヒロシ「うーん……」

 展開安価下
 ▼ 412 wbn2j1/Rlw 24/01/08 21:29:10 ID:ptF.fR2A [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それに……ここまで来たら夜はお楽しみでしょ♡」

 むにゅ♡

 カエデはお尻を触ってきた

ヒロシ「んんん/// やっぱりこうですか?///」

カエデ「ふふふふ♡ とてもエッチで私もムラムラしてきちゃったからね♡」

 SEX!!
 >>413 >>414 >>415
 ▼ 413 ッソン@エンテイのおやつ 24/01/08 21:31:05 ID:p9yUMMEU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
浴衣着てる状態なら
時代劇のよいではないかってやつをする
 ▼ 414 リルリ@ひでん:あまスパイス 24/01/08 21:31:56 ID:E09cvf02 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
コンドームを使って騎乗位、正常位などありとあらゆる態勢でエッチ
 ▼ 415 ビゴン@みついりりんご 24/01/08 21:32:37 ID:eisQMBMA [3/3] NGネーム登録 NGID登録 報告
パイズリ、手コキ
 ▼ 416 wbn2j1/Rlw 24/01/14 07:59:23 ID:kNXYaOuo NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ……」

ヒロシ「え?」

 カエデはヒロシの帯を掴み、引っ張った。

カエデ「ほら〜よいではないか〜よいではないか〜?」

ヒロシ「え? あ……あーれー(棒)」

 帯を引っ張られるにつられてヒロシはくるくると回った。
 某時代劇の様な状態で服を取られると理解したヒロシは反応したものの、唐突な演技ができなかった。

 ふぁさ♡

カエデ「ん〜」

ヒロシ「い、いや〜///(棒)」

 帯が取れて浴衣が開いた状態で座る体勢。ヒロシは胸を隠していてとても恥ずかしそうである。
 しかし、アドリブができない様だ。

カエデ「うーん、ちょっといまいちかなー」

ヒロシ「ご、ごめん……?」

カエデ「謝られると余計困るわ〜」

 どうやらヒロシの雑な演技がカエデのテンションが下がってしまった様だ。

カエデ「よし、こうしましょ〜」

ヒロシ「え?」

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