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【R18】カエデさんと入れ替わっちゃった……【安価】

 ▼ 1 コッチ@メタグロスナイト 23/09/16 09:15:52 ID:0JRQ8EeY NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレから立て直し

【入れ替わり】ぼく「あいた」

https://pokemonbbs.com/post/read.cgi?no=2020870

前回までのあらすじ

パルデア地方の学生ヒロシは、息抜きでセルクルタウンにやってきた。
あるきっかけでジムリーダーのカエデと出会い、意気投合してバトルをした。
その後、帰還しようとした時にハプニングが発生!
なんと、お互いの身体が入れ替わってしまった!
入れ替わったことに慌てたヒロシは、カエデの提案により、一旦彼女の家で泊まり込むことに。
しかし、男の身体になったカエデは男の性欲が芽生えてしまい、彼女の発端で2人はエッチなことを始めてしまう。
不本意ながらもカエデの身体になったヒロシは、女としての悦びを感じるようになってしまった。
はてさて、2人は元に戻ることができるだろうか…?
 ▼ 217 wbn2j1/Rlw 23/10/11 02:37:01 ID:bwx6hHTQ [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ『チリちゃんはね〜時々一緒にお茶しててね〜』

 そうだ。この人はポケモンリーグの四天王のチリだ。

ヒロシ「チリさ……ちゃん〜!」

チリ「こんなとこで会うなんて奇遇やな〜!」

ヒロシ「えー……えへへ……」

 背が細長くて、それに似合うシャツとズボン。
 そして緑の髪とロングなポニーテール。
 ちょっとイケメンな男性に見えるが、歴とした女性なのだ。

チリ「久しぶりやな〜元気にしとったか〜?」

ヒロシ「ええ〜私はいつも元気ですよ〜ほほほ〜」

ヒロシ(ヤバい!流石に知り合いには誤魔化せる気はしない!)

 これまでチャレンジャーや店員をうまく違和感を感じさせずに演技することは出来ていた。
 しかし、この女は勘が鋭そうだ。変だと思われたらどうなるか……?

チリ「なんや? ジュエリー店の前に突っ立って? ジュエリーに興味あるんか?」

ヒロシ「え、ええ……まあ……でも、ちょっと似合うかなって困ってて……」

チリ「じゃあチリちゃんが一緒に選ぶの手伝ってあげるで〜!」

ヒロシ「い、いいんですか〜?」

チリ「いいっていいって! チリちゃんこう見えても、ジュエリーのセンスあるで〜? チリちゃんに任しときな〜!」

ヒロシ「……」

 見た目に反して気さくでフレンドリーなのがチリなのだ。

チリ「さあ、いこか!」ガシッ

ヒロシ「ひゃっ!?」

 こうしてジュエリー選びの流れに入った。
 展開>>219
 ▼ 218 ラフロル@ねばねばこやし 23/10/11 07:02:55 ID:E8okQ.gg NGネーム登録 NGID登録 報告
加速
 ▼ 219 クフーン@ズリのみ 23/10/11 07:52:14 ID:b9Ugd9V6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
宝石見てる途中で宝石強盗が入ってきたけど
チリと2人でアッサリと撃退した
 ▼ 220 wbn2j1/Rlw 23/10/11 11:46:06 ID:bwx6hHTQ [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシとカエデの本気パの関係↓
@信頼関係ができている
A多少認められている
Bリングマ以外はイマイチ
 ▼ 221 ンブオー@キバゴのウロコ 23/10/11 11:48:39 ID:83CEIjlk NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 222 wbn2j1/Rlw 23/10/11 20:19:09 ID:bwx6hHTQ [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 ヒロシは、店内にショーケースに並べられているジュエリーを見つめていた。
 考えてみれば、カエデ本人はあまりジュエリーをつけているのを見た事ない。
 そもそもパティスリーの職業故にアクセサリーは身につけないのだろう。
 しかし、プライベートなら少しはつけてもいいのだろう。
 何か自分の身体に似合うジュエリーを探してみることにした。

チリ「せやな〜カエデちゃんに似合うんは〜」

ヒロシ「……」

 指輪、ブレスレット、ピアス、ネックレスなど色々とあるものだ……
 何かをつけて、カエデを驚かすのもいいかもしれない……


 その時だった!


 ガシャーン!!

「そこまでだ! 動くな!」

チリ「!!」

バクーダ「むー!」
ストライク「しゃー!」
ハリテヤマ「どすこい!」

強盗「動くな!下がってろ!」

 なんと、強盗がジュエリー店に現れた!
 ▼ 223 wbn2j1/Rlw 23/10/11 20:45:32 ID:bwx6hHTQ [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「え?何?」

チリ「伏せてや!」

ヒロシ「うわっ!?」

 チリに押されて、ショーケースの下に伏せる状態になったヒロシ。
 いきなり現れた強盗に動揺していた彼は、チリに言われるままに伏せた。

強盗1「動くな!」

オコリザル「うきっ!」
バクーダ「むー!」
ビークイン「ブーン!」

客「あわわわわ…」
客「ううぅ…」
客「ママーこわいよー!」

強盗2「そっから離れろ!」

店員「は、はいぃ!!」

カエデ「まさか…強盗!?」

チリ「その様やな」

オコリザル「ウキ!」

 ガシャン!

強盗1「……」

 強盗はショーケースを破ると、その中のジュエリーを手に取り、袋に入れ始めた。

チリ「……相手は強盗2人、バクーダ、オコリザル、ビークイン、ストライク、ハリテヤマか……よし」

ヒロシ「ま、まさか戦うつもりですか?」

 ショーケースに隠れつつ状況を把握したチリ。どうやら彼女は戦うつもりの様だ。

チリ「ここはチリちゃんに任しとき!」スッ

 そう言うと、彼女はポケモンを繰り出した。

チリ「頼むで、ダグトリオ」

ダグトリオ「「「だぐ」」」
 ▼ 224 wbn2j1/Rlw 23/10/16 09:15:53 ID:GB/wngQo [1/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
チリ「地に足ついてる奴はチリちゃんに任しとき。カエデちゃんは飛んでる奴たのむで」

ヒロシ「え? ぼk……わたしも〜?」

 自分自身にまで協力を申し込まれるとは思わなかった様だ。いきなりすぎて演じる事を忘れてしまうところだったヒロシである。

チリ「ダグトリオであいつらを穴にはめ込むけど、飛んでる奴には効かねえねん。カエデちゃんは虫タイプの事詳しいやん?」

ヒロシ「そうですけど〜……」

客「ううぅ……」
客「怖いよ……」

 ジュエリー店の客たちはポケモンには自分にその力があるなら尚更するべきだろう。

ヒロシ「……ワナイダー、でておいで〜」

ワナイダー『ヒロシ〜どうしたの〜?』

ヒロシ「あの強盗達をやっつけるのに協力して〜?」

ワナイダー「わな!(了解)」

ヒロシ(こういう戦闘は経験ないけどいけるかな……)
 ▼ 225 wbn2j1/Rlw 23/10/16 10:00:17 ID:GB/wngQo [2/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ハリテヤマ「……」
オコリザル「……」

強盗1「……」

 ポケモン達が客に睨みつけている最中、強盗の1人が割れたショーケースから宝石を袋に詰めている。
 そこで、展開が起こった。

 ズボッ!

ハリテヤマ「ハリ!? ハリー!」

 突然、ハリテヤマの足元が崩れて、下半身が穴にハマってしまう。

オコリザル「ウキ!? ウキー!」

 同じ現象がオコリザルにも起こる。

強盗2「な、なんだ!?」

 ズボッ!

強盗2「うおっ!?」

強盗1「お、おい? どうした?」

強盗2「助けてくれ、いきなり穴に落ちた!」

ダグトリオ「だぐ!」

 チリのダグトリオがポケモンの足元に穴を掘り、下半身を埋め尽くしているのだ。

強盗1「な、なんだ? ストライク! ビークイン! オレを抱えろ!」

ストライク「シャッ!」
ビークイン「ビー!」

ヒロシ「今よ、ワナイダーちゃん〜!」

ワナイダー「わな!」

 しゅるるるるるる!!

ストライク「シャッ!?」
ビークイン「ビッ!?」

 ワナイダーの糸が相手を上手く抜けないように拘束した。

強盗1「なっ!?」
 ▼ 226 wbn2j1/Rlw 23/10/16 10:50:04 ID:GB/wngQo [3/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「おいたが過ぎるわよ〜?」

強盗1「いっ……」

 この時、カエデのガワを被っているヒロシは自分が有利だからか、余裕を感じていた。

ヒロシ(この感じ……いい……///)

 ヒロシはヒーローになった気分で愉悦を感じていた。

強盗1「くそっ!」

ヒロシ「おっと……」

 強盗は持っていた袋をヒロシに投げつけ、出口に逃げるように走り出した。

ヒロシ「ワナイダーちゃん〜捕まえて〜!」

ワナイダー「わな!」

 しゅるるるるっ!

強盗1「うわ〜!?」

 強盗はワナイダーの糸で捕まった。

チリ「流石カエデちゃん! やりおるわ!」

ヒロシ「いや〜それほどでも〜!」

客「ありがとう!」
客「助かった〜!」
客「お姉ちゃん達ありがと〜!」

チリ「どいたしまして〜!」

ヒロシ「おほほほほ〜///」

 こうして、強盗を片付けたが、ジュエリーを買うどころじゃなくなった。
 ▼ 227 wbn2j1/Rlw 23/10/16 11:19:19 ID:GB/wngQo [4/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ……」

チリ「ジュエリー買うどころじゃなくなって残念やな〜」

ヒロシ「そうね〜ちょっとイメチェンしてみたかったのに〜」

チリ「そうかい。じゃ、気ぃ取り直して別んとこ行こうか?」

ヒロシ「……そうしますわ〜」

チリ「ようし、じゃあこの店どうや?」

ヒロシ「……」

 たどり着いたのはブティック「シャロン」

ヒロシ「ブティックですか〜?」

チリ「イメチェンと言ったら服しかないやん?」

 服を変える……勿論、それはカエデのイメージを変えることになるが……

ヒロシ「……入ってみますわ?」

ヒロシ(どんな服がいいんだろう……)

 ちょっと女性の服に興味を持ってみた。


 カエデ(ヒロシ)イメチェン>>230
 @清楚なワンピース
 A肩や足を見せるタンクトップ+デニムショート
 Bチリと同じ服
 C長ズボンとジャケット
 Dその他
 ▼ 228 ークライ@ハーバーメール 23/10/16 11:37:48 ID:hKcYcvUQ NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ksk
 ▼ 229 ヘッド@こわもてプレート 23/10/16 12:11:35 ID:z9pIzajw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
加速
 ▼ 230 ピンロトム@きあいのタスキ 23/10/16 12:12:54 ID:/CeAJzC. NGネーム登録 NGID登録 報告
Aのヘソ出し
あとチリが持ってた予備のピアスを顔は飲食店関係でNGなので
チリも付けているヘソとついでに乳首に付けられる
 ▼ 231 wbn2j1/Rlw 23/10/16 16:48:25 ID:GB/wngQo [5/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>230
一応他人の体なんで、ピアスはなしにさせてもらう。


ヒロシ「……///」ドキドキ

鏡のカエデ『……///』ドキドキ

ヒロシ(やってしまった〜///)

チリ「カエデちゃん準備ええか?」

ヒロシ「ちょ、ちょっと待って…」

 シャー

 チリは入ってきた

ヒロシ「きゃっ///」

 ヒロシは、よく雑誌で見るファッションに挑戦してみた。
 上半身はヘソだしタンクトップ。カエデの肩をオープンにして、引き締まったお腹が見える。フィットしたタンクトップは胸の形をよく強調する。
 下半身はデニムジーンズ。大きくて丸いお尻を引き締め、細長い脚を太腿から見せていく。デニムショートが足を長く見せることができる。
 先程買ったニーハイブーツにもマッチングしているファッションだ。

チリ「おおぉ〜!ええやんええやん!カエデちゃん、大胆でバッチリやな〜!」

ヒロシ「……///」

チリ「カエデちゃん、普段こんな服着ないから斬新的でええで〜!」

ヒロシ「あら〜そう〜?じゃあ買おうかしら〜?」

 安価下
 私服で出ていく
 その服で歩く
 ▼ 232 ジョンド@アボカド 23/10/16 16:50:51 ID:NcLkYFCE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
私服
 ▼ 233 wbn2j1/Rlw 23/10/16 17:19:11 ID:GB/wngQo [6/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///(買ってしまった……///)」

 流石に恥ずかしいからか、ヒロシは私服に着替えて持って帰ることにした。
 しかし、露出度高めの服装は何かスリルを感じてしまった。

チリ「いやあ、カエデちゃん、そういった大胆な物着るなんてなぁ。人が変わったみたいやな〜」

ヒロシ「!?」ギクッ

チリ「それはそれでアリかもな。ほな、そろそろ行かなきゃあかんし、ここでさよならな〜楽しかったで〜?」

ヒロシ「チリちゃん〜ありがとう〜」

 ヒロシはチリとお別れした。

ヒロシ(大丈夫だよね?)

ヒロシ「……ぼくも帰るか」

 ヒロシは帰ることにした。
 ▼ 234 wbn2j1/Rlw 23/10/16 17:21:22 ID:GB/wngQo [7/7] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ……恥ずかしかった……///」

 まさかあんな色々と露出した服を着てしまうとは、思い返すと恥ずかしかった。
 でも……

チリ『ええやんええやん!』

ヒロシ「確かによかったかも……それに今日は楽しかったかな〜///」

 ちょっと女としての冒険、ヒロシは少し楽しかった。

ヒロシ「……」

鏡のカエデ『……』

 ヒロシどうする?>>236
 ▼ 235 ュカイン@マヨネーズ 23/10/16 17:59:45 ID:NcLkYFCE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
加速

安価取ってたら買った服を着る
 ▼ 236 オガラス@ネクロプラスソル 23/10/16 18:02:02 ID:cuTsVqd. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
鏡の前で全裸になってオナニー
 ▼ 237 wbn2j1/Rlw 23/10/17 00:03:24 ID:/Ejk4fGc [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 ファサッ

 ヒロシは、鏡の前で服を脱ぎ始めた。

 実は最近、カエデもヒロシの代わりとして国家試験を受けなければならないので勉強に勤しんでいるのか、最近は相手することがなかった。
 なので、時々こうして自ら慰めることがあるのだ。
 本人はやっちゃいけないと思っているが、ついやってしまう事がある……
 それだけカエデの身体が身に染みてきてしまったのだろうか……

ヒロシ「……」

 どのようにオナる?

 >>239
 ▼ 238 カヌチャン@しめつけバンド 23/10/17 00:06:29 ID:fhxAJsG6 NGネーム登録 NGID登録 報告
加速
 ▼ 239 ンフィア@Zパワーリング 23/10/17 00:07:15 ID:LE8I9RsE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ペンでオナニー
 ▼ 240 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:33:56 ID:/Ejk4fGc [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「あっ……/// んん……///」

 ヒロシは床に座り込み、ちょっと太めのペンでマンコを弄っていた。
 ペンを出し入れしながら、所々かんじる所にペンを当てつつ、体の中を刺激していく
 自分ではおかしいと思いつつも、この感覚はなんだかんだ止められないようなのだ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

 感じていくうちに、段々とペンの出し入れのピストンが早まっていく。
 そして、ペンがマンコの中でこすれていくのがたまらない様だ。

ヒロシ「はあ/// はあ///」

 ずきゅん♡

ヒロシ「あああっ///」

 ぷしゃあああぁ♡

 ヒロシはペンのオナニーで絶頂し、潮を吹いてしまった。


 カエデは来る?来ない?>>241
 ▼ 241 エルオー@だっしゅつボタン 23/10/17 01:34:25 ID:5PPAullM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
来ない
 ▼ 242 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:53:30 ID:/Ejk4fGc [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 ぷしゃああぁ……♡

 オナニーでいったヒロシは、そのまま潮を吹いて床を汚してしまった様だ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 床を汚してしまったヒロシは、とりあえず床を掃除し、風呂場へと入った。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

鏡のカエデ『はあぁ…///はあぁ…///』

 ヒロシは気分が高揚していた。カエデが自分の身体を少し好きにしていいと言っていたが……

 どうする?>>244
 ▼ 243 wbn2j1/Rlw 23/10/17 01:53:54 ID:/Ejk4fGc [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
どうする? >>244 >>245 >>246
 ▼ 244 ノズ@みどりのバンダナ 23/10/17 01:59:30 ID:14u6JvKs NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
乳首吸引器で乳首を肥大化させる
 ▼ 245 ュラルドン@Zリング 23/10/17 02:06:49 ID:LE8I9RsE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
すっかりオナニーにハマったので、ありとあらゆる方法で潮吹きしまくる
 ▼ 246 リキザン@フィラのみ 23/10/17 02:10:29 ID:6hvIQqH. NGネーム登録 NGID登録 報告
アナル開発
 ▼ 247 wbn2j1/Rlw 23/10/19 12:43:36 ID:5EVU3Kmc [1/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

鏡のカエデ『はあぁ…///はあぁ…///』

 先程のオナニーの熱が冷めず、火照った身体が鏡に映る。
 それだけこの身体の快感がよかったという証拠なのだろう。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 その鏡に写っているカエデが自分自身。自分はこんな顔をしているんだと改めて認識してしまうヒロシ。
 それだけこの身体でオナニーをしてしまったということだ。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 カエデも言っていた。元に戻れないかもしれないから、このまま新しく生きていく事も考えるべきだと。
 これはもう、カエデの身体ではなく、自分の身体として考えてもいい。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 ヒロシが今、手に持っているものは乳首の吸引器。これを乳首の周辺につけて、吸い取る様に乳首が引っ張られていく仕様になっている。
 実は、先日興味があってこっそり購入したのだが、怖気ついて使うことができなかったのだ。
 しかし、先ほどのオナニーで、気分が高まっていたため、吸引器で乳首を刺激してさらに気持ちよくなれることを想像する様になっていた。

ヒロシ「こうかな……」

 シュッ シュッ

ヒロシ「うおっ!?」ビクッ

 両乳首につけた吸引器で真空を作り出すと、両乳首が引っ張られ始める。

ヒロシ「はあぁ…///はあぁ…///」

 ヒロシはこのままオナニーを続けることにした
 ▼ 248 wbn2j1/Rlw 23/10/19 20:41:00 ID:5EVU3Kmc [2/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 もみもみっ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

ヒロシ「はあ/// あっ///」

 ヒロシは乳首を吸引されたまま、胸を弄りながら、マンコに指を出し入れしていく。
 乳首の刺激、これがカエデさんだったらどの様にいじくり回していたか……

 くちゅくちゅ♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 くちゅくちゅ♡

ヒロシ「あっ/// あっ///」



ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 さらにヒロシが手にしたものは、以前カエデが自分のアナルに入れていたバイブ機能付きのアナルパール。
 これを全部入れられて、1時間も放置されてお尻の穴がもどかしいぐらい感じさせられてしまったものだ。

ヒロシ「……///」ドキドキ

 これを自分で入れる事ができるだろうか?怖気ついて途中でやめてしまうかもしれない。
 でも、今回のヒロシはそれを実行できてしまう。

 ずずっ♡

ヒロシ「ああっ///」

 アナルパールの1個目が入っていく
 ▼ 249 wbn2j1/Rlw 23/10/19 20:54:40 ID:5EVU3Kmc [3/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はああああぁ……///」ビクビクビク

 ヴヴヴヴヴ♡

 すっかりアナルパールも全部入れてしまったヒロシ。
 アナルパールの振動がお尻全体に伝わってしまう奇妙な感じである。
 カエデの身体になってから感度が上がってしまい、アナルも感じてしまう様になってからはその快感をまた味わいたくなってしまったのだろう。
 これまではカエデの身体という配慮をしていたつもりで我慢していたのだが、今日は好きに使っていいという意識で感じる所をあちこち弄っていく事にしたのだ。

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 乳首を吸引され、アナルにいっぱいバイブを詰められたヒロシはただ、そのままマンコを弄り続ける。

ヒロシ「はあ♡ はあ♡」

 女の感じるポイント3箇所をいじり続けるヒロシ。
 感じていくたびにマンコをいじる指の速度が段々と上がっていく。
 喘ぎ声も段々と女らしくなってきてしまう。
 そして最後には……

ヒロシ「はあはあはあはあ♡」

 くちゅくちゅくちゅくちゅ♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 ぷしゃあああああああああぁ!!♡♡♡

ヒロシ「ああああああああぁ!!!♡♡♡」

 盛大にいった

ヒロシ「…………はあぁ♡」




 今回カエデは帰ってくる?先2票
 くる こない
 ▼ 250 ムカメ@ドジョッチのねんえき 23/10/19 20:56:22 ID:IyHAQF4E [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
こない
 ▼ 251 ガヤミラミ@ライブスーツ 23/10/19 21:04:05 ID:W.Ncyzt2 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
こない
 ▼ 252 wbn2j1/Rlw 23/10/19 21:11:08 ID:5EVU3Kmc [4/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ/// はあ///」

 あの後、体を洗ってお風呂から上がった。

ヒロシ「カエデさん……来てないの……?」

 こう言う時、大抵カエデが来て、色々と弄くり回していかされていく筈なのだ。
 しかし、今回は来ていない様だ。

ヒロシ「……」

スマホロトム『ごめん。ちょっと、友達と一緒に食事しに行ってる』

 彼女の友達ということは、ヒロシの友達ということだろう……
 よくカエデの性的衝動には困らされていたはずだが、来てない今回は残念そうに感じた。

鏡のカエデ『……』

ヒロシ「……ん?」

 鏡を見てみると、あることに気づいた。よく見ると、乳首が少し膨れ上がっている。

ヒロシ「う、うそ……?」

 先ほどの吸引器のせいだろうか?乳首が膨れ上がって肥大化した感じになっている。

ヒロシ「こ、これ元に戻るかな……」

 ぐいっ♡

ヒロシ「ああっ///!」ビクン

 乳首を捻ってみると、感度が増して体が震えた。



 ヒロシの寝る姿>>254(色や種類)
 セクシーランジェリー
 ネグリジェ
 パジャマ
 その他
 ▼ 253 ローラナッシー@そらいろたまいし 23/10/19 21:24:50 ID:W.Ncyzt2 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
体が全然隠れてない
黒いスケスケのセクシーランジェリーとTバック
 ▼ 254 ロア@こだわりちまき 23/10/19 21:27:48 ID:aSEc5lxY NGネーム登録 NGID登録 報告
>>253
これに乳首吸引器付けたまま寝てみる
 ▼ 255 wbn2j1/Rlw 23/10/19 21:34:43 ID:5EVU3Kmc [5/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
※吸引器つけたらランジェリーが勿体無いから>>253にしておく


ヒロシ「……」

鏡のカエデ『……』

 鏡の中には黒いセクシーなランジェリーとTバックを履いたカエデがいる。
 しかも、布生地はすけすけで中の乳首や陰毛も見えてしまう代物だ。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ドキドキ

 これも一度こっそり買ってみたもので一度も着たことはなかった。
 しかし、買ったということは、興味があったということなのだ。

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」ドキドキ

 やっちゃった。これはまずい。心の中ではそう思いつつも、ヒロシは興奮してしまう。
 これは間違いなく恥ずかしいのはわかっているが、胸のドッキドキの気流に乗っていた。

鏡のカエデ『ふふふふ♡』

 どんなポーズを取る?>>256
 可愛げのある女
 セクシーな大人
 恥ずかしげ
 誘う様なエロいポーズ
 その他
 ▼ 256 ャワーズ@ふたのカセキ 23/10/19 22:07:42 ID:IyHAQF4E [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
Ⅿ字開脚
 ▼ 257 wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:13:54 ID:5EVU3Kmc [6/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」

 ヒロシは座り込み、M字開脚のポーズを取ってみた。
 思ったより恥ずかしく、さらにセクシーなスケスケのランジェリーがそのエロさを引き立ててしまう。
 そして…

鏡のカエデ『ヒロシ……さぁん♡』

 鏡に向けてそう言ってみた。この場合、自分自身に言ってるのだろうか、男となったカエデに向けて言ってるのだろうか、それがわかるのは本人のみだろう。

ヒロシ「//////」ドキドキドキドキ

 想像の10倍は恥ずかしかった。しかし、何かが目覚めたのかもしれない。

ヒロシ「……ね、寝よう」

 流石に羞恥心に耐えられなかったのか、ヒロシはそのままベッドへ向かう事にした。





ヒロシ「はあ……/// はあ……///」

 しかし、頭の中がやけど状態になってしまっているのか、簡単に寝付ける事が出来なかった。

ヒロシ「……///」



 くちゅ……♡ くちゅ……♡


ヒロシ「はあ……/// はあ……///」





 ▼ 258 wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:15:25 ID:5EVU3Kmc [7/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 翌日

店員「おはようございます、カエデさん!」

カエデ(ヒロシ)「あら〜おはよう〜?」

店員「あれ? カエデさん? ちょっと雰囲気変わってませんか?」

カエデ(ヒロシ)「え? そうかしら〜?」

 ヒロシ、このままどうなるのやら……?
 ▼ 259 6話◆wbn2j1/Rlw 23/10/19 22:26:17 ID:5EVU3Kmc [8/8] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
〜ポケモンリーグ本部〜


アオキ「……」
グルーシャ「……」
ハイダイ「……」
リップ「……」
コルサ「……」
ライム「……」
ナンジャモ「……」
カエデ「……」


チリ「本日は皆さん集まっていただきありがとうございます。それではジムリーダー会議を始めます」

 ここはポケモンリーグ本部。珍しくジムリーダー全員が収集されていた。
 四天王のチリが司会を担当し、会議が始まっていく。
 この時のチリは眼鏡をかけており、真面目に取り組んでいる姿勢が窺われる。

チリ「ではアオキさん、お願いします」

アオキ「えー、事前にお伝えしましたが、今回はジムリーダーのプロモーションという形でパルデアの人達にジム巡りを興味を持ってもらうための企画について会議でございます」

 最初に語り出したのはアオキ。見た目が暗そうなサラリーマンの彼だが、こう見えてもれっきとしたジムリーダー。
 さらにはポケモンリーグの四天王も担当している。
 ▼ 260 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:14:37 ID:0jIwMTp2 [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
アオキ「ここ最近挑戦者が増えていく中、もっと色々な人に興味を持ってもらうにはどの様な提案をするかです。勿論、バトルを披露していくのも大事ですが、ジムリーダーとしてアピールしていただきたいです」

ナンジャモ「じゃあ、ボクが今回の企画をライブ配信しちゃおうか!」

 最初に提案を出してきたのはハッコウシティのジムリーダー、ナンジャモ。
 彼女はパルデアでは有名なインフルエンサーでもある。

グルーシャ「そうですね……ぼくは元スノーボーダーなので、雪山遭難の危険性といざという時の雪山の過ごし方をPRします……」

 次に喋り出したのはナッペ山のジムリーダー、グルーシャ。
 彼は元プロスノーボーダーだったのだが、事故で足を怪我して選手生命を絶たれ、今はジムリーダーを務めている

コルサ「ワタシは絵の楽しさを教えましょう!」

 ボウルタウンのジムリーダーであり、アーティストのコルサ。

ライム「じゃあ、客が楽しめるラップだな」

 フリッジタウンのジムリーダーであり、ラッパーとしても有名なライム。

リップ「では、軽くコスメを提供した素敵な美容の教育でもしましょうか」

ハイダイ「うおー、オイラは試食料理を振る舞っておくか!店の宣伝にもなるしな!カエデもそのつもりだろ?」

カエデ「え、ええ〜!こちらもお菓子を提供しますわ〜!」

カエデ(ヒロシ)「お、おほほほ〜」

 そして、カエデ。セルクルタウンのジムリーダーにして、パティスリー「ムクロジ」の店長。
 その正体は……

カエデ(ヒロシ)(ジムリーダーのPRか……)

 ……中身は男である。

リップ(カエデさん、最近肌の色が艶出てる……何か秘密あるのかしら)

ライム(あの子……)
 ▼ 261 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:31:02 ID:0jIwMTp2 [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ(でも、ナンジャモさんを近くで見れるなんて……///)

 ヒロシはナンジャモのファンだった。

リップ(カエデさん、最近肌の色が艶出てる……何か秘密あるのかしら)

ライム(あの子……)




ヒロシ「……」

 ヒロシはスマホでジムリーダーの人気を調べてみた


【ジムリーダー人気ランキング】

 ナンジャモ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 ライム
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 リップ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 グルーシャ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 コルサ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 ハイダイ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 カエデ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 アオキ
 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎


ヒロシ「……(ちょっとカエデさん、人気低くない?)」

 少し人気の低さが気になった
 ▼ 262 wbn2j1/Rlw 23/10/20 03:33:35 ID:0jIwMTp2 [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……」

 もし、ヒロシが頑張れば、人気も多少上がっていくのでは?
 そう思っていたら。

ライム「アンタ、ちょっといいかい?」

ヒロシ「え? ら、ライムさん? な、なんですか〜?」

ライム「ちょっと聞いてみたいんだが……」

ヒロシ「はい〜?」

ライム「アンタ……本当にカエデかい?」

ヒロシ「!?」ギクッ

 まさか自分の中身がカエデじゃないとバレたのだろうか?そういえばゴースト使いの人間は霊感が強いと聞く。この人も実際そうなのか?

ライム「アタシ、人のソウルが見えてねえ……アンタはソウルとボディの色が異なってるんだよ……」

ヒロシ「ええぇ〜〜えぇ〜?」

 ライムに目をつけられた! 先2票
 @思わず自白する
 A自分はカエデだと言い張る
 ▼ 263 リデプス@おまもりこばん 23/10/20 06:50:47 ID:Lf.wneFU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
1
 ▼ 264 ネボー@コジオのしお 23/10/20 07:52:35 ID:OtYIVOg2 NGネーム登録 NGID登録 報告
 ▼ 265 wbn2j1/Rlw 23/10/20 18:51:23 ID:0jIwMTp2 [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ライム「どうだい? アンタはカエデなのかい?」

ヒロシ「っ……!」

 ライムの威圧の眼差しを受けるヒロシ。元々気が弱い彼は、ライムの威圧に屈するしかなかった。

ヒロシ「…………すいません、実はボク、カエデではありません……」

ライム「やはりそうか。悪霊は今すぐ祓ってやらねば」

ヒロシ「いやちょっと待ってください! 悪霊じゃないです! 説明させてください! ていうか悪霊だと思ってたんですか@?」

 ヒロシは説明せざるを得なかった。



ヒロシ「……というわけです」

ライム「なるほどね……アンタは入れ替わってしまったわけか。」
 ▼ 266 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:02:11 ID:0jIwMTp2 [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ライム「そんでアンタはカエデ、カエデ本人はヒロシとして生きてるわけか……」

ヒロシ「はい……信じてくれるんですね?」

ライム「アンタの言葉に嘘がないとわかったからね……それに、あとでカエデの方に会ってみれば、わかるだろう」

ヒロシ「……幽霊を祓うと言ってましたけど……もしかして元に戻れるんですか?」

ライム「それは難しいね」

ヒロシ「え?」

ライム「ソウルが入れ替わるケースは色々あって、元に戻れた事例はあったが、どれも必ずしも同じ方法ではないんだ」

ヒロシ「は、はあ……」

ライム「アンタらの場合、階段で同じ様に頭をぶつけた方が元に戻る可能性が1番あるが……」

ヒロシ「それ、死んじゃうかもしれないからナシにしてます……」

ライム「そりゃそうだね。それに、あんたのソウル、ボディと段々と定着してきているよ」

ヒロシ「え?」

ライム「アンタ、元の体にそこまで執着してなさそうなんだよ」

ヒロシ「嘘……」

ライム「そのボディに馴染んでしまったか、またはボディやライフを気に入ってるのか、アンタはソウルとボディが完全に定着しようとしている」

ヒロシ「それってつまり……ぼくはずっとカエデさんになるってこと?」

ライム「そうかもね。一応、無理矢理元に戻す方法と言えば、片方のソウルを消滅させて、ボディを殺すぐらいだが」

ヒロシ「いやそれ、1人しか元に戻らないじゃん!はあ…」

ライム「まあ、アンタがカエデとして悪い事してないならいいよ。これからどうするかはカエデと相談しな」

ヒロシ「……」
 ▼ 267 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:11:51 ID:0jIwMTp2 [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 カエデの家

ヒロシ「……というわけがありました」

カエデ「そっか〜ライムさんが言うに〜やっぱり元に戻るのはほぼ困難なのね〜」モグモグ

 あの後、またカエデの家で2人はヒロシの手作りケーキを食べながら相談を始めた。

ヒロシ「……はい」

カエデ「じゃあ、これから私はヒロシくんとして生きる覚悟しないとダメか〜」

ヒロシ「あまり困ってなさそうですね」

カエデ「わかる〜?筋肉ついたの〜ふん!」ムチッ

ヒロシ「カエデさん、楽しんでるの……?」

カエデ「うん〜男の身体〜割といいのよね〜」

 カエデは以前も話していた様に、男の体で生きていくのを楽しんでいたのだろう。
 心のどこかで自分は元に戻れないことを割り切っていた故なのだろう。

ヒロシ「……」

 ヒロシも正直なところ、カエデとして生きるのは悪くないと思っていた。
 女の身体の快楽にハマってしまったのもあるが……
 お菓子作りやジムリーダーをしていく内にこっちの方が楽しいと思う様になっていた。
 このまま、カエデとして生きていくのもいいだろう。
 ただ、一つだけ心残りが……

ヒロシ「あの、カエデさん……突然ですいません。一ついいですか?」

カエデ「ん〜なに〜?」

 ヒロシは迷った。今は人生が入れ替わっているとはいえ、カエデは自分のことをどう思っているのだろうか……
 しかし、カエデとして生きていくには、これだけは覚悟して伝えたほうがいいのだろう。
 ▼ 268 wbn2j1/Rlw 23/10/20 19:13:38 ID:0jIwMTp2 [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぼく……カエデさんが……好きです……付き合ってください……//////」

カエデ「……」

 カエデの反応 先3票
 @はい
 Aいいえ
 Bえ?今まで恋人じゃないと思ってたの?
 ▼ 269 シギダネ@つめたいいわ 23/10/20 19:14:01 ID:BxxIDd9Y NGネーム登録 NGID登録 報告
3
 ▼ 270 ティオス@あやしいカード 23/10/20 19:16:43 ID:yNvoinWI NGネーム登録 NGID登録 報告
1
 ▼ 271 レブー@ロックメモリ 23/10/20 19:21:06 ID:P0a2ADSM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
3
 ▼ 272 トスパス@ヨクアタラーヌ 23/10/20 19:25:38 ID:/hPUYwvo [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 273 ードル@ながながこやし 23/10/20 19:25:58 ID:/hPUYwvo [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ▼ 274 wbn2j1/Rlw 23/10/20 21:35:53 ID:0jIwMTp2 [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ぼく……カエデさんが……好きです……付き合ってください……//////」

カエデ「……」





カエデ「え? 私達恋人じゃないと思ってたの?」

ヒロシ「え?」

カエデ「え?」

ヒロシ「……いや、だってカエデさんがそう思ってたなんて……」

カエデ「今まで一緒にエッチしてきたのに?」

ヒロシ「それは……カエデさんが男になって、そういう気分が出る様になったからぼくが相手してあげないとかと……」

カエデ「ひど〜い! 私のこと、盛りがついたオスのケダモノだと思ってたの〜? 私だってエッチする相手ぐらい決めるよ〜? ヒロシくん以外に手を出さないよ〜?」

ヒロシ「…………」

カエデ「私、ちょっと傷ついちゃったかな〜? ヒロシくんが私のことそんなふうに思ってたなんて〜」プイ

ヒロシ「か、カエデさん……」

カエデ「恋人として誠意を見せてもらわないとね」

ヒロシ「あああぁ…///」

 拗ねた様子をしているカエデだが、ヒロシの見えないところでニヤニヤしてた

 誠意>>275
 抱きつく
 キス
 上目使い
 そのた
 ▼ 275 ガラティオス@ももいろはなびら 23/10/20 21:39:56 ID:NGxoW8hM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
キス
 ▼ 276 wbn2j1/Rlw 23/10/20 23:35:22 ID:0jIwMTp2 [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 誠意と言ってもどうすればいいのか? カエデは自分を恋人だと思ってた。
 恋人といえばこれしかないのでは? そう思い、ヒロシはカエデに接近する。

 がしっ!

カエデ「あ…」

 ヒロシはカエデの頭を掴み……

ヒロシ「……っ!」

 ズキュウウウウウン!!!♡

 ヒロシはカエデと唇を重ねる。これまでは相手が男だったり自分の身体であったりだったので今までキスは躊躇していたが、初めてカエデとしてヒロシという相手にキスをした。

カエデ「んんん…///」

ヒロシ「はあ…/// はあ…/// これでいいですか…?///」

カエデ「許してあげる♡」



カエデ「じゃあ、本格的に恋人同士になったし……何かしたい事ある?」

ヒロシ「え? ボクですか?」

カエデ「ほら〜何かあるでしょ〜?女の子叩き込んじゃうよ〜?」

ヒロシ「…///」

 カエデの恥ずかしがる表情を見せつけるのが、カエデ本人を唆ってしまう。

 何したい?>>277>>278>>279
 ▼ 277 ェローチェ@ハガネールナイト 23/10/20 23:39:05 ID:ZTlk.9HU NGネーム登録 NGID登録 報告
全裸で緊縛された状態で弄られたり、セックスしてほしい
 ▼ 278 ガリザードンX@ベトベターのどくそ 23/10/20 23:47:45 ID:YwhgwuUw NGネーム登録 NGID登録 報告
肥大化した乳首を虐めてほしい
 ▼ 279 ルシェン@わざマシンケース 23/10/20 23:57:17 ID:CepgZsrs NGネーム登録 NGID登録 報告
おっぱいもクリトリスも二穴も
全身たっぷり手や玩具で可愛がってもらう
 ▼ 280 wbn2j1/Rlw 23/10/21 09:51:31 ID:9IbUcKmA [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「……///」ドキドキ

 ふぁさ……♡

 ヒロシはカエデの前で服を脱ぎ始めた。

カエデ「……」

 そして、最後の下着も脱ぎ下ろし、白くて豊満な裸体を見せつける。

ヒロシ「カエデさんに……滅茶苦茶犯してほしいです……///」ドキドキ

 ヒロシは顔を赤ながら、胸を持ち上げてカエデにおねだりする。乳首も以前よりは大きくなっており、カエデから見てもそれがわかる。

カエデ「あらら〜? ヒロシくん〜そんなに女の身体気に入っちゃった〜?」

ヒロシ「カエデさんに色々されたのが忘れられなくて……色々自分でしてみたけど……やっぱりカエデさんじゃないと///」

カエデ「あれ? 乳首が大きくなっちゃった〜?」

ヒロシ「自分で弄っちゃって…気持ち悪いですか…?///」

カエデ「いや、そんなことないよ〜可愛いよ〜。ヒロシくん、すっかり女だね〜?」

ヒロシ「まだまだ……カエデさんにもっと……して欲しいです……///」

カエデ「!」ドキュン

 ヒロシのおねだりがとても刺激的だったらしい。

カエデ「ふふふ。じゃあ、いっぱい愛してあげるよ♡(イケボ)」

ヒロシ「//////」

 どこで覚えたのか、カエデはイケボで語り出した。





ヒロシ「//////」ドキドキ

 ヒロシは両腕を後ろに、胸がよく出る様に拘束され、M字開脚の体勢で待機させられた。自由を奪われたのだが、カエデに色々と気持ちよくされることを期待すると、胸が昂ってしまうのだ。

カエデ「じゃあ、どの様に犯して欲しい?」

ヒロシ「……このおっぱいも、おマンコも、お尻も……カエデさんに開発されたあちこちをいじめて欲しいです……///」

カエデ「ふふふ〜じゃあ、たくさんいかせてあげるよ(イケボ)」

ヒロシ「!!!//////」ゾクゾクゾク

 ヒロシ(カエデ)どうする?>>281>>282>>283
 ▼ 281 ゴジムシ@くさのジュエル 23/10/21 09:56:36 ID:9dZIyNvY [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
本当に愛のある騎乗位ゴムエッチを抜かずに5回以上する 一応それぐらいでは破れない頑丈なやつ
 ▼ 282 チンキー@なんごくかいがら 23/10/21 10:07:03 ID:DrBg4nBc NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
チリから以前に貰っていたピアスを変態デカ乳首にプレゼント
 ▼ 283 テノ@コマタナのやいば 23/10/21 10:45:49 ID:1Hiw8zqg NGネーム登録 NGID登録 報告
乳首とクリトリスにローター
マンコにバイブ、アナルに前に使ったアナルビーズを
全部同時に起動して放置する
 ▼ 284 オッキー@ぼうじんゴーグル 23/10/21 10:54:26 ID:9IbUcKmA [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>282
母乳体質なんでピアスなしにします
再安価下
 ▼ 285 リーン@ハブネークのキバ 23/10/21 10:59:00 ID:hrbIhfBY NGネーム登録 NGID登録 報告
ベランダとか外でする
 ▼ 286 スイウォーグル@くっつきバリ 23/10/21 11:48:59 ID:SQZ21m42 NGネーム登録 NGID登録 報告
>>284
ピアスしても母乳出るやろ
どういう理屈なんや…?
 ▼ 287 リキリ@こうらのカセキ 23/10/21 17:28:12 ID:9IbUcKmA [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>286
いや、ピアスつけたら勿体無いじゃん
 ▼ 288 ムナイト@ドクZ 23/10/21 18:14:03 ID:FFk6CngM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>287
まぁよくわからんけどイッチの好きにすればええで
苦手なことを無理して書く必要はないしな
 ▼ 289 wbn2j1/Rlw 23/10/21 20:53:32 ID:9IbUcKmA [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 とにかくカエデにピアスのイメージないのでそういう意向でいきます
 すまんな。



ヒロシ「ほ、本当でベランダでやるんですか…?///」

カエデ「その方が興奮するじゃない?」

ヒロシ「……///」

 まずは、ヒロシはベランダに連れていかれた。
 一応、壁のあるベランダなので、直接みられたりはしないが、外に出るとなると、人に聞こえてしまうかもしれない。
 流石にカエデとして生きていくと決意して、恥を背負う様な人生に変わってしまうのはと思うと忍びない。
 しかし……

ヒロシ「……///」ドキドキドキ

 そのプレッシャーと羞恥心がヒロシを逆にスリルを与えそうになっていた。

 じわっ♡

 ヒロシの期待が高まり、股間が少し濡れていた。

カエデ「じゃあ、ちょっと待っててね♡」

ヒロシ「はあはあ…///」
 ▼ 290 wbn2j1/Rlw 23/10/21 21:02:35 ID:9IbUcKmA [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ヴヴヴヴヴヴヴヴ……

ヒロシ「はあ…/// はあ…///」

 縛られてM字開脚の体勢で放置されたヒロシ。
 彼は、今は彼女と言うべきか、肥大化した乳首には左右にローターが挟まれ、クリトリスにもローターがつけられている。
 そして、マンコの中にもバイブが入っており、アナルにはバイブ機能がついているビーズが埋め込まれている。
 感じる突起は振動され、穴という穴に埋め込まれ、ヒロシはただただ感じていた。
 一応ベランダにいるので、人に聞かれたらまずいので、声を必死に抑えるヒロシ。

 ヴイン!

ヒロシ「いっ…!///」ビクン

 バイブ機能は強弱がランダムなっており、たまにいきなり強い刺激が入る様になっている。
 乳首、マンコ、クリトリス、アナルなどどこかいきなりいかせるような刺激が不意打ちしていき、彼女を感じさせる。

ヒロシ「はあ…/// カエデ…さぁん…///」

 ヒロシは玩具で感じて気分が高まっているが、やはり物足りない。
 カエデ本人が欲しくなっていた。

カエデ「おまたせ、ヒロシくん」

 放置されて約20分後、カエデがベランダに入ってきた。

 カエデの見た目>>291
 きている服や筋肉、股間の様子など
 
 ▼ 291 プ・テテフ@はかいのいでんし 23/10/21 21:07:04 ID:9dZIyNvY [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
かなり筋肉質になってる、モノは普通サイズになってるが何故かタマタマがかなり敏感になってる
 ▼ 292 wbn2j1/Rlw 23/10/21 21:13:21 ID:9IbUcKmA [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「ふふふ、どう?」

ヒロシ「……!!」

 裸のカエデが現れた。男となったカエデは、今ではだいぶ筋肉がついており、腹筋が見える様になっていた。

ヒロシ「ほ……ほあああぁ?///」

 カエデの出来上がってる筋肉の体型を見ると、ヒロシの女性のメンタルが刺激されたのか、顔を赤くしながら釘つけになっていた。

ヒロシ「き、筋肉が///」

カエデ「ヒロシくんを相手にできない時の〜ムラムラを運動に押し付けたら〜たくさん筋肉ついちゃった〜ふん!」ムキムキ

ヒロシ「はあはあ///」

カエデ「今日は溜まってるのをたくさんヒロシくんにぶつけちゃうね〜♡」

ヒロシ「//////」ドキドキドキ

 ヒロシの目の前には勃起したチンポがある。サイズは以前と比べて少し小さくなった様だが、そんな事は気にしなかった。

カエデ「それじゃあ、まずは……」

 >>294
 口で奉仕
 強制パイズリ
 いきなり>>281
 ▼ 293 ダツボミ@エルレイドナイト 23/10/21 21:15:19 ID:YS.UIsXE NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
口で奉仕
 ▼ 294 エスパトラ@スターのみ 23/10/21 21:17:03 ID:kpRYPYiw NGネーム登録 NGID登録 報告
口で
 ▼ 295 wbn2j1/Rlw 23/10/24 11:35:38 ID:xui.E6Pw NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「それじゃあ、ヒロシくん〜これを口でしてもらえないかしら〜?」

ヒロシ「……///」ドキドキ

 ヒロシの目の前に勃起したペニスがビクビクと震えている。
 元々自分のものであるはずのペニスが目の前にあるのだ。

カエデ「でも、嫌なら無理しなくてもいいのよ〜?」

 実際、ヒロシは初めてフェラを体験してから全然していない。
 初めて口にした時は、口の中の射精を受けて、精液の味になれず吐き出してしまった。
 あの時からヒロシの口に入れることは強要しなかったのだが、今回のカエデはあえて聞いてみたのだ。

ヒロシ「はあ……///はあ……///」

 カエデはちゃんとお風呂に入って体も清潔なのだが、男性器からは男特有の匂いがする。
 自分自身のペニスはこんなにグロかったのか?と意識してしまった時期もある。
 しかし、今の彼にはそれは関係なかった。

ヒロシ「じゅ……」

カエデ「!」ピクン

 ヒロシは、カエデのペニスを口に入れ始めた。

ヒロシ「じゅるっ…/// じゅるっ…///」

カエデ「はあはあ…/// ヒロシくん…///」ピクピク

 カエデのペニスはヒロシの口の中湿らせ、口の中でとろりと包み込まれていく。
 ヒロシの2度目のフェラなので、別に慣れているわけではないが、彼なりの不器用な口遣いはカエデを気持ちよくしようとする気持ちが伝わっていく。

ヒロシ「じゅぷ…♡ じゅぷ…♡」

 ヒロシなりに頭を前後に動かして、一生懸命に舌と口を使いながらカエデのペニスに奉仕していく。
 カエデも愛おしいヒロシの久々の一生懸命なフェラチオを堪能しながら、感じていた。

カエデ「はあ…/// はあ…/// いいよ〜///」

ヒロシ「じゅぷ…♡ じゅる…♡」

カエデ「気持ちいいわ…♡」



 ぴく♡ ぴく♡

カエデ「ああっ…///」

 暫くしゃぶってもらうと、ペニスが口の中で脈が増してくる。
 どうやら、そろそろ出てしまいそうだ。
 しかし、味はそうなれるものではない。カエデも慣れるまでは口の中で苦いのは地味に気持ち悪い。
 ヒロシが吐いてしまうのも無理はなかっただろう。

 >>297
 @口の中に出す
 A外に出す
 B抜こうとしたけど離してくれなかった
 ▼ 296 ガチャーレム@つめたいいわ 23/10/24 11:36:42 ID:CyVsf5oI NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2
 ▼ 297 レユータン@ラティオスナイト 23/10/24 15:55:05 ID:jMskRGC. NGネーム登録 NGID登録 報告
2
 ▼ 298 wbn2j1/Rlw 23/11/01 00:37:53 ID:vuCUBBu. [1/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん……じゅる……♡」

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 びくびく♡

 そろそろ出してしまいそうだ。
 また吐いちゃうかもしれないので、彼に無理強いさせないようにカエデは動いた。

カエデ「もう、いいよ!」

 すぽっ!

ヒロシ「あっ…」

 びゅるっ♡

 ヒロシの口から抜けたとたん、カエデはペニスから射精した。
 飛んでいった精液は、ヒロシの横を通り、ベランダの壁に付着した。

カエデ「はあっ/// はあっ/// 気持ちよかったわ///」

ヒロシ「そうですか…///」

カエデ「それじゃあ、そろそろ本番しようか♡」

ヒロシ「……///」

 ヒロシの目の前には元気なペニスがピンピンとしていた。



カエデ「それじゃあ、いい?」

ヒロシ「は、はい…///」ドキドキ

 ヒロシの腰の下には仰向けになったカエデのペニスが上を向いている。
 今回に限って何故か大きさは普通だが、あまり気にならない。これからまたカエデと交わるのに夢中になっていた。

カエデ「じゃあ、いくよ……?」

ヒロシ「//////」ドキドキ

 カエデのペニスがゆっくりとヒロシの方に付着し……

 ずぶっ♡

ヒロシ「ああっ…///」

 彼女のペニスが思い切り入った。
 ▼ 299 wbn2j1/Rlw 23/11/01 00:47:47 ID:vuCUBBu. [2/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「あらら♡ ヒロシくん、私のを締め付けて……そんなに欲しかったの〜?」

ヒロシ「い、言わないで……」

 ヒロシのあそこは、挿入された瞬間コンドーム付きのペニスを思い切り締め付けていた。
 マンコの中は愛液まみれで湿っており、ペニスを簡単に引き入れた瞬間、捉えているかのようだ。

カエデ「ふふふ。じゃあ、思い切りイカせてあげる♡(イケボ)」

ヒロシ「!!///」

 突然声をイケボ風にしてきたのか、ヒロシの脳に刺激が入り、彼はカエデのモノを受け入れるかのように中が緩くなってしまう。

 ずぶっ♡ ずぶっ♡

ヒロシ「はっ♡ はっ♡」

カエデ「あらら〜こんなに腰を振っちゃって〜♡ そんなに欲しかったの〜?」

ヒロシ「そんなの♡ カエデさんだって♡」

カエデ「確かにね〜♡」

 騎乗いしてる2人の様子>>300
 ▼ 300 レンアルマ@オーロラチケット 23/11/01 00:54:26 ID:Ok.YD8Qc [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
もう気持ち良すぎて、このまま一生繋がっていたいほど
 ▼ 301 ツノワダチ@フラベベのかふん 23/11/01 00:54:27 ID:1J1AkTF2 NGネーム登録 NGID登録 報告
気持ちよくて夢中になってる
 ▼ 302 wbn2j1/Rlw 23/11/01 02:08:36 ID:vuCUBBu. [3/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 ヒロシが腰を上下に動き、カエデが上下に突きを繰り返し、こうしてお互いに腰を振り続けながら段々と気持ち良くなっていく。

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

 特にヒロシは更に感じやすくなっており、カエデに穿つられる度に感じて反応し、胸が揺れる。
 彼がカエデの身体に馴染んできたからなのか、カエデとして生きていくことを決めたからなのか、ご無沙汰だったからなのか、カエデと恋人同士になったからか、理由は定かではないが、ただ今回のはとても気持ちいい。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ ヒロシくん〜♡ かわいい〜♡」

ヒロシ「かわいいのは♡ カエデさん♡ だから♡」

カエデ「もう♡ 今はあなたが〜♡ 私でしょ〜♡」

 お互いに体を交わし、ただただ繋がっているこの瞬間がとても気持ちよく全身に響くぐらいの快感。
 このまま一生繋がっていたいぐらいである。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ そろそろいくわ♡」

ヒロシ「はあはあ♡」

 どびゅっ♡ どびゅどびゅっ♡

ヒロシ「ああぁ……♡」

 カエデはゴムの中にたくさん射精した。

ヒロシ「はぁ……♡ はぁ…♡」

カエデ「ヒロシくん、まだいいよね?」

ヒロシ「はぁい……♡」

 一度出しただけでは終わらない。このまま2人は繋がったまま続きをし始めた。
 ▼ 303 wbn2j1/Rlw 23/11/01 02:16:43 ID:vuCUBBu. [4/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
 ぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」


 ぱんぱん♡

カエデ「はあぁ♡ また締まる〜♡」


 ぱんぱんぱんぱん♡

ヒロシ「あっ♡ あっ♡」

カエデ「はあ♡ はあ♡」


 ぱんぱんぱんぱん♡

カエデ「あああぁ〜でる〜♡」

 びゅるるるるるっ♡

ヒロシ「ああぁ……♡」



ヒロシ「はあぁ…♡ はあぁ…♡」

 あの騎乗位の姿勢のまま大分時間が過ぎた。あれから5回も射精し続けたのだ。
 カエデも久々だったのかかなりの絶倫である。

カエデ「大分しちゃったね……ヒロシくん、まだいける?」

ヒロシ「はぁはぁ……もっと……♡」

 カエデもヒロシもまだまだいける様だ。

カエデ「それじゃあ、寒くなってきたし続きはベッドでしようか?」

ヒロシ「はぁい……♡」



ヒロシ「ふう……」

 縄の拘束から解放されたヒロシ。セックスは気持ちいいが、流石に長時間縛られるのは体がきつかった様だ。

カエデ「ふふふ…」

 カエデはコンドームを取ると、自分の射精でドロドロになった勃起したペニスが見える。ただし、流石に5回もしていたら少し勃起が弱くなった様だ。

カエデ「それじゃあ、ヒロシくん。ちょっとお願いいいかな?」

ヒロシ「はあ…はあ…///」

 どうする?>>305
 口でする
 パイズリ
 パイズリフェラ
 その他
 ▼ 304 ュレム@シビシラスのねんえき 23/11/01 02:17:29 ID:Ok.YD8Qc [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリ
 ▼ 305 オップ@オッカのみ 23/11/01 03:21:14 ID:ivdwZUpc NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
パイズリフェラ
 ▼ 306 wbn2j1/Rlw 23/11/01 20:39:51 ID:vuCUBBu. [5/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 カエデの勃起したペニスを目の前にヒロシは近づいていく。
 今の彼女は大量の射精でドロドロになっており、オス臭い匂いがプンプンしている。

ヒロシ「はあ…はあ…♡」

 むにっ♡

カエデ「おおぉ♡」

 ヒロシはかがみ込み、豊満な胸でカエデのペニスを挟んだ。

 むにっ♡ むにっ♡

カエデ「んん♡」

 ぬるっ♡

 ヒロシは本来カエデのである胸を自分のであるかの様に挟み、元は自分のであったペニスを挟んでいく。その挟み具合は柔らかく、弾力もあってカエデのペニスを上下に擦っていく。
 カエデのペニスは精液でドロドロになっており、それがローションの代わりになったのか、ぬるぬると胸の中で出入りできる様になっていた。
 ヒロシはカエデを気持ちよくしようという思いで、カエデに奉仕し始めたのだ。

 むにっ♡ ぬるっ♡ むにっ♡

カエデ「はあっ♡ いいわぁ♡」

 ぴくぴくっ♡

ヒロシ「……///」

カエデ「はあっ♡ はあっ♡」

 むくむく♡

 カエデはパイズリに気持ちよさを感じて、ペニスが再び大きく固くなっていく。
 大きさも前の様な大きい感じに戻ってきた様だ。
 ヒロシもこれまでカエデに奉仕した経験から磨きがかかっていたのだろう。
 カエデの気持ちよさがペニスに反映されていき、ヒロシも嬉しい気持ちになっていく。自分の谷間から出てくる亀頭が愛おしく見えてきた。

ヒロシ「はあ…はあ…♡ はむっ♡」

カエデ「あっ♡」

 ヒロシは、パイズリしながらもカエデのペニスを口に入れた。

ヒロシ「ん♡ んんん♡」

 むにっ♡ むにっ♡ ちゅるっ♡

 このままカエデを気持ちよくしようと、胸と口で奉仕し続けていく。

カエデ「はあっ♡ はあっ♡ いいわっ♡」

 ちゅるっ♡ ちるっ♡

カエデ「ああっ♡ すごいっ♡ これじゃ…♡」

 どぴゅっ♡

 また濃厚な精液がヒロシの口の中に流れ込んでいく。
 ▼ 307 wbn2j1/Rlw 23/11/01 20:42:13 ID:vuCUBBu. [6/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん! んん!」

 びゅるっ♡ びゅるっ♡

 カエデは気持ち良さのあまり、ヒロシを配慮するのを忘れてしまい、そのまま口の中に出してしまう。

ヒロシ「んんんん!!」

 ヒロシの口に流れていき、苦くて臭い感覚がツンとヒロシの頭に襲いかかっていく。

ヒロシ「んんん!」

 多分前よりも苦くて臭いだろう。

 安価先2票
 何とか飲み込めた
 やっぱり無理。吐いた
 ▼ 308 チンウニ@ふといながねぎ 23/11/01 20:47:21 ID:WzZU153Q [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
飲み込めた
 ▼ 309 ゲキッス@PPかいふくポン 23/11/01 20:49:46 ID:BpxgaqTE [1/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
何とか飲み込めた
 ▼ 310 wbn2j1/Rlw 23/11/01 21:09:48 ID:vuCUBBu. [7/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「ん! んんん!」

 すぽっ…♡

 流石にペニスを咥えたまま射精されるのはキツかったのか、ヒロシはペニスから口を離す。

カエデ「あ! ご、ごめん!」

ヒロシ「んんん!」

 精液が口に含んだままはちょっと苦しそうだった。

カエデ「大丈夫〜? 前みたいに吐き出していいからね〜?」

ヒロシ「んんん……///」

カエデ「ヒロシくん〜?」

ヒロシ「ん……んん……///」

 ごっくん♡

ヒロシ「はあ…はあ…うえぇ…///」

 気持ち悪い味だが、なんとか飲み込めた様だ。

カエデ「大丈夫〜? 無理して飲まなくてよかったのよ〜?」

ヒロシ「その……こうした方が、カエデさんが喜ぶかなって……///」

カエデ「!!」

 ヒロシはカエデの顔で恥ずかしそうに打ち解ける。今の反応はカエデに来た様だ。

カエデ「ああもう、愛おしい!」

 カエデどうする?(セックス以外)
 >>302
 ▼ 311 wbn2j1/Rlw 23/11/01 21:10:04 ID:vuCUBBu. [8/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
間違った>>313
 ▼ 312 ルペコ@イナホよせだま 23/11/01 21:12:04 ID:BpxgaqTE [2/2] NGネーム登録 NGID登録 報告
全身愛撫する
 ▼ 313 ロアーク@ジャポのみ 23/11/01 21:18:50 ID:WzZU153Q [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
後ろから抱きしめて
おっぱい揉みながら手マン
 ▼ 314 wbn2j1/Rlw 23/11/01 23:41:47 ID:vuCUBBu. [9/9] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
カエデ「あ〜もう〜可愛い〜♡」

ヒロシ「ひゃっ!」

 カエデはヒロシをベッドに引き入れると、彼を後ろから抱きしめた。

ヒロシ「カエデさん…///」

カエデ「私になったヒロシくんがこんなに可愛くなっちゃうなんて〜♡ 入れ替っててよかった〜♡」

ヒロシ「そこまでですか?///」

カエデ「こんなに可愛いからもっと可愛がらせたくなっちゃう〜♡」

 もみっ♡

ヒロシ「あっ///」

 カエデは背後からヒロシの胸を揉み始めた。

 もみっ♡ もむっ♡

ヒロシ「あっ/// ああっ///」

 カエデに胸をやらしく揉まれていくヒロシ。自分で胸をさわっていた時も、吸引器でいじっていた時も感じてはいたが、やっぱり人に触ってもらうのが1番いいと実感する。
 カエデのすけべでやらしいが自分を愛してくれている感じの手つきで胸を触られる。それが1番感じている。

 もみっ♡ もみっ♡

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

 くちゅっ♡

ヒロシ「ああっ♡」

 そして更に、カエデはもう片方の手をヒロシのマンコに入れる。
 彼のは既に、グショグショに濡れており、先ほどペニスで広げられていたため、すんなりと入る。

 くちゅっ♡ くちゅっ♡

ヒロシ「ああぁ///」

カエデ「もう、やらしい声を上げちゃって。完全に立派な女ね♡」

ヒロシ「はあっ♡ はあっ♡」

 こうして、ヒロシはカエデに胸とマンコを弄られながら、感じていく。
 ▼ 315 wbn2j1/Rlw 23/11/02 00:40:16 ID:txMInXAg NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ヒロシ「はあぁ…/// はあぁ…///」

 胸を揉まれ、マンコを弄られて身体中を感じさせられたヒロシ。
 このままカエデとして生きていくのもいいと思う様になったからか感度が高くなっている。

 もみっ♡ もにっ♡

カエデ「ふふふ♡ そろそろかな?」

 くちゅっ♡

 カエデは手マンしていた方の手を抜き、両手でヒロシの胸を集中的に攻めていく。
 そして、ヒロシのあそこに立っているものが伝わる。

ヒロシ「はあっ/// はあっ///」

 むにっ♡ むにっ♡

 カエデに胸を揉まれ続け、その刺激が胸に集中していくと…

ヒロシ「ああっ♡」

 びゅるるっ♡

 ヒロシの乳首から母乳が吹き出た。

ヒロシ「あああっ♡」

 びゅるるっ♡

カエデ「ふふふふ〜♡」

 そのままカエデに乳首から母乳を絞り出されたのであった。



ヒロシ「はあぁ/// はあぁ///」

カエデ「ねえ、ヒロシくん? そろそろ……生でしてみたくない?」

ヒロシ「……///」ドキドキ

 カエデの立っているペニスがヒロシのあそこに当たっている。
 ヒロシも心の中で望んでいたものである。

 本番。ゴムなし
 騎乗位以外>>318
 ▼ 316 ミカラス@ボスゴドラナイト 23/11/02 00:42:47 ID:Va9oYL3g NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
正常位
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